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    <title>法人別リリース</title>
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<lastBuildDate>Wed, 07 Jan 2026 11:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <title>クチコミマーケティングに関する「WOMJガイドライン」およびFAQを改訂</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601061998</link>
        <pubDate>Wed, 07 Jan 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description>一般社団法人クチコミマーケティング協会 クチコミマーケティングに関する「WOMJガイドライン」およびFAQを改訂 〜2026年1月7日より施行〜 【WOMJガイドライン本文と解説】 / 【WOMJガイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月7日&lt;br /&gt;


一般社団法人クチコミマーケティング協会&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人クチコミマーケティング協会  &lt;br&gt;  クチコミマーケティングに関する「WOMJガイドライン」およびFAQを改訂  〜2026年1月7日より施行〜  【WOMJガイドライン本文と解説】 /　【WOMJガイドラインFAQ】  &lt;a href=&quot;https://womj.jp/guideline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://womj.jp/guideline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本のクチコミマーケティングの発展を目指す一般社団法人クチコミマーケティング協会（所在地：東京都世田谷区　運営委員長：藤崎実　略称：WOMJ）は、クチコミマーケティングに関するガイドライン「WOMJガイドライン」を改訂しましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
この度の改訂は、消費者庁が景品表示法で定めるステルスマーケティング告示およびそのFAQ記載内容を受けて、現状の法律および実務に即した形で再整理し、より実践的な運用を行うためのものです。改訂は2023年6月以来となり、改訂にあたってはクチコミマーケティング協会の会員社からなるガイドライン委員会ワーキンググループで議論を行いました。&lt;br /&gt;
新しいガイドラインは2026年1月7日より施行します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜WOMJガイドライン本文 改訂の主なポイント＞　枠内の下線部分が改訂箇所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●マーケティング主体に所属する「社員」が関係性明示をする際に、マーケティング主体との関係性をより明瞭に記載すべきであることを追記しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
4．関係内容の明示方法&lt;br /&gt;
(5)関係タグを用いずとも、マーケティング主体と情報発信者の具体的な関係の内容を明瞭に記載することも許容します。&lt;br /&gt;
例：〇〇〇はマーケティング主体名&lt;br /&gt;
〇〇〇のプロモーションに参加しています。&lt;br /&gt;
〇〇〇の商品モニターに協力中です。&lt;br /&gt;
〇〇〇から謝礼をいただいて投稿しています。&lt;br /&gt;
〇〇〇から商品提供をいただきました。&lt;br /&gt;
〇〇〇から献本いただきました。&lt;br /&gt;
〇〇〇主催のイベントに招待されました。&lt;br /&gt;
〇〇〇のPR案件としての投稿です。&lt;br /&gt;
私の所属する〇〇〇の商品を宣伝します。　（下線部の文言を変更）&lt;br /&gt;
〇〇〇でこの商品の販促を担当しています。&lt;br /&gt;
〇〇〇の広告制作を担当しています。&lt;br /&gt;
〇〇〇の広告に出演しています。&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●長時間の動画内での関係性明示をする際に、動画の途中から視聴を始めた人にもわかりやすい表示をすべきであることを追記しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
5．明瞭な関係性明示&lt;br /&gt;
明瞭な方法の例：&lt;br /&gt;
・SNSプラットフォームの関係性明示機能を使用する（ブランドコンテンツタグなど）。&lt;br /&gt;
・動画の場合（概要欄など動画の外でなく）動画内かつ冒頭で行う。&lt;br /&gt;
・実況中継など長時間の動画では、例えば画面上に常に「広告」と表示するなど、途中から視聴する場合でもわかるようにする。　（下線部の文言を変更）&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WOMJガイドラインFAQ 改訂の主なポイント＞　枠内の下線部分が改訂箇所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●本文同様、マーケティング主体に所属する「社員」が関係性明示をする際に、マーケティング主体との関係性をより明瞭に記載すべきであることを追記しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
Q2-5. 自社の社員が自社や関連会社の事業などについて個人のSNSアカウントから発信するときはクチコミ（消費者間のコミュニケーション）となりますか？　その場合、プロフィール欄で自身の所属会社などの身分を明かしていれば、関係性を明示したことになりますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この情報発信は企業からではなく、一個人すなわち消費者からの情報発信なのでクチコミと考えます。「情報発信者が自身の所属する組織に関する情報を発信」しているので、「関係性がある」となり関係性の明示が必要です。関係性の明示は明瞭に行わねばなりませんが、プロフィール欄での表記は「不明瞭な方法」となるため許容されません。必ず情報発信そのもの（SNS投稿の本文など）の近傍に明瞭に記載してください。また「私は◯◯社の社員です」などのように自身の所属を示すだけでは不十分です。所属を明らかにすることに加えて「#PR」「#宣伝」などの関係タグ、あるいは「自社製品の宣伝です」という明確な文言を組み合わせて記載してください。　（下線部の文言を変更）&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●景品表示法に基づく措置命令事例に鑑みて、インフルエンサー等に依頼した情報発信内容を二次利用する際の関係性明示方法について追記しました。なお、自社のウェブサイトや広告等での二次利用については、WOMJガイドラインの適用範囲外としていますが、クチコミマーケティングを実施する際に併せて考慮すべき重要な点であることから、FAQで補足説明をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
Q2-8. インフルエンサー等に依頼した情報発信（SNS投稿など）を、その方の許諾を得て自社のウェブサイトや広告で二次利用する場合、関係性の明示は必要ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMJガイドラインは、情報発信者（消費者）を介した「クチコミマーケティング」を対象としています。そのため、事業者が第三者の投稿を自社の管理する媒体（ウェブサイト、広告等）で利用する行為は、本ガイドラインの適用範囲外となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ただし、法規制の観点から以下の点に強く注意してください】&lt;br /&gt;
消費者庁は、たとえ元のSNS投稿で適切に関係性が明示されていたとしても、事業者がそれを自社のウェブサイト等で二次利用する際に関係性明示の表示を外すなどして無関係な第三者の自主的な投稿であるかのように表示した行為については、景品表示法違反（ステマ告示違反）となると認定し、措置命令を行っています。&lt;br /&gt;
会員の皆様を意図せぬ法的リスクから保護するため、「関係性のあるクチコミ」は、二次利用の際にも、無関係な第三者の自主的な投稿であるかのように誤認されるおそれのある表現を行わないとともに、それが事業者との関係性に基づいた表示であることを注記（例：「本投稿は、当社から製品提供を受けた方によるものです」）するなど、消費者に対して関係性を明瞭に示す対応を強く推奨します。　（下線部の文言を追加）&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
Q2-9.　Q2-8とは異なり、自社の商品・サービスについて好意的な意見が書かれている第三者のSNS投稿（自社とは無関係な第三者の自主的な投稿）を発見し、自社のサイトで「お客様の声」として掲出する場合、何らかの表示が必要でしょうか？　あるいは、商品・サービスを使用したお客様へのアンケートの回答の一部を引用（抜粋）して自社のサイトで「お客様の声」として紹介する場合ではどうでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2-8同様にWOMJガイドラインは、情報発信者（消費者）を介した「クチコミマーケティング」を対象としています。そのため、事業者が第三者の投稿を自社の管理する媒体（ウェブサイト、広告等）で利用する行為は、本ガイドラインの適用範囲外となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ただし、法規制の観点から以下の点に強く注意してください】&lt;br /&gt;
ステマ告示の運用基準によれば、「当該第三者の表示を恣意的に抽出すること（例えば、第三者のSNSの投稿から事業者の評判を向上させる意見のみを抽出しているにもかかわらず、そのことが一般消費者に判別困難な方法で表示すること。）なく、また、当該第三者の表示内容に変更を加えること（例えば、第三者のSNSの投稿には事業者の商品等の良い点、悪い点の両方が記載してあるにもかかわらず、その一方のみの意見を取り上げ、もう一方の意見がないかのように表示すること。）なく、そのまま引用する場合」は、事業者の表示に当たらないとされています。そのため、好意的な意見のみを選んでいるにもかかわらず、その旨を一般消費者に明瞭に表示せずに自社のサイトで「お客様の声」として掲出する場合には、ステマ告示に違反するおそれがあります。また、アンケートの回答の一部を無作為に選んで自社のサイトで「お客様の声」として紹介する場合にはステマ告示に違反しないと考えられますが、商品等の「良い点」の部分だけを「お客様の声」として紹介するような場合には、ステマ告示に違反するおそれがあります。なお、著作権等の保護の観点から、SNS投稿やアンケート回答の一部を引用して「お客様の声」として使用する場合には投稿等を行なった第三者から使用許諾を得てください。&lt;br /&gt;
（下線部の文言を追加）&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●本文同様、長時間の動画内での関係性明示をする際に、動画の途中から視聴を始めた人にもわかりやすい表示をすべきであることを追記しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
Q3-12. 動画での関係性明示はどのようにすればよいのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真同様に、まずはSNSプラットフォーム側に独自の関係性明示のルールや機能が実装されている場合には、それに従ってください。ただしプラットフォーム側のルールがWOMJガイドラインの関係性明示と比べて不十分、あるいは不明瞭な場合には、プラットフォーム側のルールに従うとともに、WOMJガイドラインに従って関係性明示を行ってください。独自のルールや機能がない場合には、動画の中で関係性明示を行ってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、動画コンテンツは時間軸を持つため、消費者が関係性明示を認識できるタイミングを確保するために特に注意が必要です。消費者庁も長尺の動画では継続的な表示が望ましいとの見解を示しています。これを踏まえ、以下の方法を推奨します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【基本原則】&lt;br /&gt;
消費者にとって動画全体から（表示内容全体から）、関係性が明瞭に理解できるようにすること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【推奨される追加対応】&lt;br /&gt;
以下から、動画の内容や長さに応じて適切な方法を選択、または組み合わせて実施してください。&lt;br /&gt;
A）視聴開始時の表示：消費者が動画を「視聴開始する段階」から関係性を明瞭に表示する。（例：途中からの視聴であっても、SNSプラットフォームに関係性明示が表示される機能がある場合には、その機能を利用する）&lt;br /&gt;
B）長尺動画での配慮：長時間の動画などで、途中からみた消費者が関係性明示を見逃すおそれがある場合は、例えば動画中で常に関係性を明示するなど、動画全体を通して関係性がわかるようにすることが望ましい。&lt;br /&gt;
C) プロモーション対象商品等の紹介時の表示: 一本の動画内で複数の商品を紹介する場合などは、プロモーション対象の商品・サービスを具体的に紹介・解説する箇所で、都度、関係性を明示する（例：画面隅に「#広告」をテロップ表示）。これは、どの部分がプロモーションにあたるかを消費者が正確に理解する上で有効です。　（下線部の文言を追加）&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●一部プラットフォームでの仕様変更を受けて、関係タグの使い方に関する補足説明を追記しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
Q3-17.一部のSNSでは「#（ハッシュタグ）」の仕様が禁止・非推奨とされています。その場合には関係タグ（#PRなど）は使えないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMJガイドラインでは関係タグの表記方法としては、「#」を使わずとも例えば【PR】や「PR」などの表記を認めています。&lt;br /&gt;
※解説「3.関係性の明示⑤関係性明示の方法4.関係内容の明示方法」より抜粋&lt;br /&gt;
　(4)関係タグは「#PR」のようなハッシュタグでなく、【PR】のように表記することも認めます。　（下線部の文言を追加）&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ポイントプログラムの一環としてクチコミマーケティングを活用する際の関係性明示について追記しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
Q3-23.　企業の商品やサービスをSNS上で紹介するとポイントがもらえるプログラムに参加しています。このポイントは貯めても金銭に交換したりできず、ただアバターが成長するなどの効果しかないものなのですが、この場合でも関係性明示は必要でしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このプログラムに参加していることは「マーケティング主体や中間事業者が、情報発信者の発信する情報内容や情報を発信することそのものに影響を与えられる関係にある」ような係わりがあるので、「企業の商品やサービスをSNS上で紹介する」場合には関係性明示が必要になります。　（下線部の文言を追加）&lt;br /&gt;
---------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人クチコミマーケティング協会の概要&lt;br /&gt;
● 団体の名称：一般社団法人クチコミマーケティング協会 （略称：WOMJ）&lt;br /&gt;
● 所在地：東京都世田谷区奥沢6-27-7 1F 株式会社レ・ミゼラ内&lt;br /&gt;
● 設立日：2009年7月29日&lt;br /&gt;
● ミッション：クチコミマーケティング業界の健全なる育成と啓発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>［意識調査］インフルエンサーの「人としての信頼性」が商品・サービス紹介の信頼性につながる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202503246205</link>
        <pubDate>Tue, 25 Mar 2025 13:01:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description>2025年3月25日 一般社団法人クチコミマーケティング協会 インフルエンサーマーケティングは生活者から見ると「広告」であるとの意識 インフルエンサーの「人としての信頼性」が 商品・サービス紹介の信頼...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月25日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 一般社団法人クチコミマーケティング協会 インフルエンサーマーケティングは生活者から見ると「広告」であるとの意識  インフルエンサーの「人としての信頼性」が 商品・サービス紹介の信頼性につながる ―「インフルエンサーマーケティングの信頼性」についての意識調査―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本のクチコミマーケティングの発展を目指す一般社団法人クチコミマーケティング協会（所在地：東京都世田谷区 理事長：藤崎実　略称：WOMJ）は、この度「インフルエンサーマーケティングの信頼性」についての意識調査を20代・30代男女に対して行い、その結果をまとめましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈主な調査結果〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関係タグ（#PRなど）の付いた投稿（インフルエンサーマーケティング）については「単なる広告だと思っている」（36.4％）という回答が多く、生活者からはインフルエンサーマーケティングは「広告」であるとの認識を持たれている【図表①】&lt;br /&gt;
■インフルエンサーマーケティングに対する意識として「信頼できる人とできない人がいる」（36.1％）、「自分の金儲けのためだ」（24.0％）、「本心ではよいと思っていないのに推奨する」（21.2％）など不信感が先行する傾向がある【図表②】&lt;br /&gt;
■信頼に影響する要素は「社会人としての常識やマナー」（30.6％）、「商品・サービス自体の怪しさ・うさん臭さ」（30.2％）、「良いところと悪いところの両方を説明」（29.7％）、「タレントやインフルエンサーの評判（が悪い）」（28.4％）などが上位であり、インフルエンサーの人間性や評判が特に重要視され、その他紹介の仕方や態度、紹介する商品にまで及んでいる【図表③】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　まず前提として、企業依頼によるインフルエンサーからの推奨活動（インフルエンサーマーケティング）は、生活者から見ると「広告」の一種であると捉えられており、嘘や誇大な広告が嫌われるのと同じように、誠実性の欠ける商品・サービス紹介の仕方は嫌われるようです。また、「掲載されるメディアの信頼性」が問われる広告と同じように、インフルエンサーマーケティングの発信者としてのインフルエンサーに対しても「人としての信頼性」が問われているようです。そして、信頼を得るためには「社会人としての常識・マナー」のような当たり前のことが重要であり、怪しい商品・サービスを紹介しないなどの態度も重要になっているようです。インフルエンサーを起用した投稿にはこうしたことが生活者から期待されているということを認識して、インフルエンサーマーケティングを推進すべきであると考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、これらの研究について2025年３月28日（金）にWOMJ会員社向け発表会を実施します。詳しくは事務局までお問い合わせください。WOMJでは、引き続きクチコミマーケティングに関する研究を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「関係タグ(#PR、＃プロモーションなど）」の付いた投稿についての意識【図１】 単位％&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「インフルエンサーマーケティング」に関する意識【図2】 ※4段階評価のTop1　単位％&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「インフルエンサーマーケティング」の信頼性に影響する要素【図3】※4段階評価のTop1　単位％&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
調査概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「インフルエンサーマーケティングの信頼性」についての意識調査&lt;br /&gt;
調査日時：2024年12月&lt;br /&gt;
調査対象者：20～39歳男女&lt;br /&gt;
調査エリア：全国&lt;br /&gt;
方法：ネット調査&lt;br /&gt;
有効回答サンプル：1,033s（20代男性243s，20代女性280s、30代男性251s、30代女性259s）&lt;br /&gt;
※主な分析は有効回答サンプルのうち、ネットの広告やインフルエンサーによる商品紹介等から商品購入経験のある811sに対して実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>一般社団法人クチコミマーケティング協会が発足</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202309018787</link>
        <pubDate>Fri, 01 Sep 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description> 2023年9月1日 報道関係各位 WOMマーケティング協議会が法人化 一般社団法人クチコミマーケティング協会が発足 ～運営体制は旧団体を継承～ ～WOMJガイドライン運用などの活動も継続～ http...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年9月1日&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; WOMマーケティング協議会が法人化 一般社団法人クチコミマーケティング協会が発足 ～運営体制は旧団体を継承～ ～WOMJガイドライン運用などの活動も継続～ &lt;a href=&quot;https://womj.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://womj.jp/&lt;/a&gt; 一般社団法人クチコミマーケティング協会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人クチコミマーケティング協会（所在地：東京都世田谷区 代表理事：藤崎 実［運営委員会委員長］　英文名称：WOM Marketing Association of Japan　略称：WOMJ）は、2023年9月1日（金）、任意団体WOMマーケティング協議会(*1)を引き継ぎ、一般社団法人として発足しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
◆ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クチコミマーケティング協会は、2009年７月に発足したＷＯＭマーケティング協議会を母体に、法人格を取得した一般社団法人です。&lt;br /&gt;
会の目的は、ＷＯＭマーケティング協議会時代から引き続き、日本におけるクチコミマーケティング業界の健全なる育成と啓発に寄与することで、業界が遵守すべきガイドライン『WOMJガイドライン』の策定と啓発、年に一度のイベント『WOMJクチコミフェスタ』の開催、国内外の事例の収集と共有、研究活動など様々な活動を行ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会を構成していた法人会員、学識会員、個人会員の会員資格は新法人においても継続され、運営は「運営委員会」が担います。&lt;br /&gt;
なお、WOMマーケティング協議会の略称であった「WOMJ」は今後クチコミマーケティング協会の略称としてそのまま使用する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1・・・WOMとはWord Of Mouth の略で、クチコミを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
団体概要&lt;br /&gt;
●団体の名称： 一般社団法人クチコミマーケティング協会&lt;br /&gt;
（英文表記：WOM Marketing Association of Japan）&lt;br /&gt;
●団体名称の略称： WOMJ&lt;br /&gt;
●代表理事：藤崎 実（運営委員会委員長）&lt;br /&gt;
●所在地：東京都世田谷区奥沢6-27-7　1F　株式会社レ・ミゼラ内&lt;br /&gt;
●設立日：2023年9月1日&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101306/202309018787/_prw_PI1im_N1g2ewyj.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>【WOMマーケティング協議会】クチコミマーケティングの業界ガイドラインを改定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306216491</link>
        <pubDate>Wed, 21 Jun 2023 12:01:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description> 2023年6月21日 報道関係各位 WOMマーケティング協議会   WOMマーケティング協議会 クチコミマーケティングに関するガイドラインを改定 ～消費者庁によるステルスマーケティング規制の内容を受...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://womj.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;WOMマーケティング協議会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

2023年6月21日&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 WOMマーケティング協議会  クチコミマーケティングに関するガイドラインを改定  ～消費者庁によるステルスマーケティング規制の内容を受けて～  ～2023年10月より施行～  &lt;a href=&quot;http://womj.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://womj.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本のWOM（クチコミ）マーケティングの発展を目指すWOMマーケティング協議会（所在地：東京都世田谷区 理事長：藤崎実　略称：WOMJ）は、WOMマーケティングに関するガイドライン「WOMJガイドライン」を改定いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
この度の改定は、消費者庁によるステルスマーケティング規制の内容を受けて行われ、2017年以来約5年半ぶり3度目の大幅な改定となります。&lt;br /&gt;
新しいガイドラインは2023年10月１日より施行致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◆  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■WOMマーケティング協議会内ルールおよび社会啓発を目的に策定・公開&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会では、「WOMJガイドライン」を、会員内のルールとして運用しており、WOMマーケティング協議会に所属する法人会員、個人会員、学識会員はこれを守ることを義務付けられています。&lt;br /&gt;
最初の「WOMJガイドライン」は2010年3月に策定され、その後2012年12月、および2017年12月に大幅改定を行っており、その都度会員への周知のほか、会員以外の方々にも参照いただけるようウェブサイトやセミナーなどで一般公開を行ってまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■消費者庁によるステルスマーケティング規制の内容を受けて&lt;br /&gt;
今回の「WOMJガイドライン」の改定作業は、今年3月に消費者庁より発表された景表法の指定告示（ステルスマーケティング規制）の運用基準の内容を受け、これに準拠することに着眼し、進められました&lt;br /&gt;
改定作業は協議会会員有志から成るガイドライン委員会ワーキンググループにより行われました。ワーキンググループでの検討と、全会員に対して呼びかけられた意見募集を通して内容を定め、今回の発表に至りました。&lt;br /&gt;
このガイドラインは2023年10月1日より施行致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「関係性の明示」と「偽装行為の禁止」を中心に、より細部を明確にしたものに改定&lt;br /&gt;
WOMJガイドラインでは、かねてマーケティング主体と情報発信者に関係性がある場合にそれを明示せねばならない「関係性の明示」の原則と、虚偽の情報を信じ込ませようとする行為を禁じた「偽装行為の禁止」の原則が定められていましたが、今回の改定では、これらの細部についてより明確に定められました。&lt;br /&gt;
例えば、関係性の明示における「関係内容の明示」（現行ガイドラインにおける「便益の明示」から改称）を行う際に使用が認められている「関係内容タグ」（同「便益タグ」から改称）については、現行の19種類から「＃プロモーション」「＃PR」「＃宣伝」「＃広告」の4つのみ使用可能と改められるなど、全面的に明確化されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会では今後も健全なクチコミマーケティングの普及啓発に向け、さまざまな活動を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
◎関係性の明示について&lt;br /&gt;
関係性の明示について、&lt;br /&gt;
主体の明示&lt;br /&gt;
関係内容の明示&lt;br /&gt;
の両方が明示される必要があることが引き続き明記されています。&lt;br /&gt;
例えば「A社から謝礼をもらってソーシャルメディアに投稿している」場合、&lt;br /&gt;
・A社（主体）&lt;br /&gt;
・謝礼をもらっている（関係内容）&lt;br /&gt;
の両方を明示することが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎関係タグについて&lt;br /&gt;
上記、関係内容の明示について、「（A社から）1万円の謝礼をいただいて投稿しています」のような関係内容の明示が理想的ではあるものの、より簡便かつ現実的に利用しやすいと考えられる、次の「関係タグ」のいずれかを明示することで、関係内容の明示と認めることとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＃プロモーション、＃PR、＃宣伝、＃広告&lt;br /&gt;
※「#PR」は、パブリックリレーションズと混同のおそれはあるものの現状のWOMマーケティングの実態に鑑み使用を許容します。&lt;br /&gt;
※上記以外の関係タグの使用は認めません。&lt;br /&gt;
※「＃AD」「#pr」「#Promotion」などの英語表記・小文字表記は推奨しません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◎WOMJガイドライン本文&lt;br /&gt;
今回改められたWOMJガイドラインは下記のとおりです。&lt;br /&gt;
より詳しい解説は添付のPDFをご覧ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ガイドライン本文&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 目的&lt;br /&gt;
　ア　本ガイドラインは、WOMマーケティング（消費者間コミュニケーションのマーケティング活用）を扱う業界の健全な発展のために定める。&lt;br /&gt;
　イ　情報受信者（情報を受信する消費者）の「正しく情報を知る権利」を尊重し、保護する。&lt;br /&gt;
　ウ　情報発信者（情報を発信する消費者）が正しく情報を発信しないことにより社会的信頼を失うことを防止する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 適用範囲&lt;br /&gt;
　本ガイドラインは、WOMマーケティング協議会の会員が関与する、日本国内かつオンラインのWOMマーケティング（オンラインの消費者間コミュニケーションのマーケティング活用）に適用する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 関係性の明示&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ア 次のいずれかに当てはまる場合、マーケティング主体と情報発信者との間には「関係性がある」とする。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
a.&lt;br&gt;情報発信者に対して、WOMマーケティングを目的とした重要な金銭・物品・サービスなどの提供が行われる場合&lt;br /&gt;
b.&lt;br&gt;マーケティング主体または中間事業者が、情報発信者の発信する情報内容の決定に関与する場合&lt;br /&gt;
c.&lt;br&gt;マーケティング主体または中間事業者と、情報発信者との間に契約関係や取引関係などの「係わり」があることにより、情報発信者から発信される情報内容が「情報発信者の自主的な意思によるもの」と客観的に認められない場合&lt;br /&gt;
d.&lt;br&gt;情報発信者が自身の所属する組織や利害関係にある組織に関する情報を発信する場合&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;イ　関係性がある場合、マーケティング主体および中間事業者は、情報発信者に関係性明示をさせなければならない。ただし、マーケティング主体と情報発信者との間に「関係性がある」ことが情報受信者にとって社会通念上明らかである場合には、関係性明示を省略することができる。&lt;br /&gt;
ウ　関係性明示は「マーケティング主体」と「関係の内容」の両方を、情報受信者が容易に認識かつ理解できる方法で示さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;主体の明示　　&lt;br&gt;：マーケティング主体の名称（企業名・ブランド名など）を明らかにすること&lt;br /&gt;
関係内容の明示&lt;br&gt;：マーケティング主体と情報発信者との間に、どのような関係性があるのかを明らかにすること。具体的な関係の内容を言葉で説明する他に、「関係タグ」を使用することもできる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.偽装行為の禁止&lt;br /&gt;
ア　WOMマーケティングにおける偽装行為とは、現実とは異なる「情報発信者から発せられる情報」や「消費者行動の履歴」を、あたかも現実であるかのように表現することを指す。投票や評価の水増しのような、言語以外の表現も含める。&lt;br /&gt;
イ　WOMマーケティングにおける偽装行為は、情報受信者が正確な情報を知る機会を損なうおそれがあるため、行ってはならない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5.社会啓発&lt;br /&gt;
　WOMマーケティング協議会とその会員は、本ガイドラインの認知と理解を高めるために必要な啓発活動を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ガイドラインの解説&lt;br /&gt;
添付のPDFをご覧ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会の概要&lt;br /&gt;
●団体の名称： WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
（英語表記：The Word of Mouth Japan Marketing Association）&lt;br /&gt;
●団体名称の略称： WOM Japan　あるいは WOMJ&lt;br /&gt;
●所在地：東京都世田谷区奥沢6-27-7　1F　株式会社レ・ミゼラ内&lt;br /&gt;
●設立日：2009年7月29日&lt;br /&gt;
●団体形態：任意団体&lt;br /&gt;
●WOMマーケティング協議会のミッション：WOMマーケティング業界の健全なる育成と啓発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆WOMマーケティングとは・・・&lt;br /&gt;
WOMとは、Word of Mouthの略語で、クチコミを意味します。&lt;br /&gt;
WOMマーケティングは、クチコミを活用したマーケティング手法のことを表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101306/file/_prw_brandlogo1_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【WOMマーケティング協議会】3/16（木）WOMJクチコミフェスタ2022 オンライン開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202303103780</link>
        <pubDate>Fri, 10 Mar 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description> 2023年3月10日 報道関係各位 3/16（木）WOMJクチコミフェスタ2022 オンライン開催 ～「ステルスマーケティング規制とWOMJガイドライン」などテーマに5つのカンファレンス開催～ 日時...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/3/10&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;

2023年3月10日&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 3/16（木）WOMJクチコミフェスタ2022 オンライン開催 ～「ステルスマーケティング規制とWOMJガイドライン」などテーマに5つのカンファレンス開催～ &lt;br&gt; 日時：2022年3月16日（木） 13：00～18：00 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=Z_uzTnCnI04&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=Z_uzTnCnI04&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会（所在地：東京都世田谷区 理事長：藤崎実　略称：WOMJ）は、2023年3月16日（木）に、「WOMJクチコミフェスタ2022」をオンラインにて開催いたしますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&lt;br /&gt;
「WOMJクチコミフェスタ2022」は、WOMマーケティング協議会が主催するクチコミマーケティングに関する情報共有・市場啓発のためのイベントで、クチコミマーケティングのイベントとしては国内最大級の規模で開催されます。&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会では2010年より毎年「WOMJクチコミフェスタ（旧称WOMマーケティングサミット）」と称し、国内外のクチコミマーケティングの事例共有や研究成果発表のためのイベントを行っておりますが、13回目となる今回は昨年度に引き続きオンラインにて開催されることになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クチコミフェスタ2022では、昨年来検討が続いている消費者庁による景品表示法上のステルスマーケティング規制に関連してアップデートが行われるWOMJガイドラインのアップデートに関するセッションや、「TikTokで企業が人気者になる3つの方法」、「価値共創の時代に求められるクリエイティビティ」など5つのセッションを行います。&lt;br /&gt;
＜＜ウェビナーURL＞＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_kONCd-POS_mqkzKnRt_TsA&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_kONCd-POS_mqkzKnRt_TsA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※YouTubeでもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=Z_uzTnCnI04&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=Z_uzTnCnI04&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
WOMJクチコミフェスタ2022概要&lt;br /&gt;
◆名称： WOMJクチコミフェスタ2022&lt;br /&gt;
13：00～18：00&lt;br /&gt;
◆参加費用： 無料&lt;br /&gt;
◆主催： WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
◆開催URL：&lt;br&gt;オンライン形式(ZOOM)での開催となります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_kONCd-POS_mqkzKnRt_TsA&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_kONCd-POS_mqkzKnRt_TsA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※Youtubeでもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=Z_uzTnCnI04&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=Z_uzTnCnI04&lt;/a&gt;※Youtubeでもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/5OalqruKYKo&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://youtu.be/5OalqruKYKo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆プログラム：下記をご覧ください&lt;br /&gt;
※講演者の事情等により講演内容が変更される場合もございます。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
13:00～13:50　&lt;br /&gt;
価値共創の時代に求められるクリエイティビティ&lt;br /&gt;
- カンヌライオンズ2022 Social &amp;amp; Influencer Lionsの事例から -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜概要＞&lt;br /&gt;
高機能で利便性の高い発信手段が普及した今、&lt;br /&gt;
誰もが企業と価値を共創するゲームチェンジャーとなりました。&lt;br /&gt;
その心に寄り添えば、人々は味方となり、共感の波が生まれます。&lt;br /&gt;
その存在を利用しようとすれば、人々は反発し、荒波が生まれます。&lt;br /&gt;
彼らは課金で作動するガジェットではなく、心で行動する人間だからです。&lt;br /&gt;
人々の心理を洞察し、味方にする秘訣についてのセッションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜講演者＞&lt;br /&gt;
谷口 昇司&lt;br /&gt;
(株式会社電通デジタル クリエイティブ領域 ブランドエクスペリエンスクリエイティブ部門&lt;br /&gt;
エクスペリエンスデザイン第2事業部 エグゼクティブクリエイティブディレクター)　&lt;br /&gt;
佐藤達郎 (多摩美術大学教授)&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
14:00～14:50　&lt;br /&gt;
TikTokで企業が人気者になる3つの方法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜概要＞&lt;br /&gt;
学べる、楽しめる、交流できる！ エンターテインメントプラットフォーム&lt;br /&gt;
TikTokのイマと、企業がどう溶けこみ、どう発信すればポジティブな反応や&lt;br /&gt;
クチコミを生み出せるのか、そのポイントを解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜講演者＞&lt;br /&gt;
橋本剛典 (TikTok for Business Group Head, Creative Lab Global Business Solutions, Japan )&lt;br /&gt;
小池康裕 (株式会社東急エージェンシー マーケティングDX本部 第2統合ソリューション局&lt;br /&gt;
エグゼクティブプランニングディレクター)&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
15:00～15:50　&lt;br /&gt;
若者が「推し」に求める“満たされる思い”&lt;br /&gt;
～不満はないが不安がある時代の「推し消費」を考える～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜概要＞&lt;br /&gt;
メソッド委員会では今年度研究として若者の「推し消費」の実態を調査。&lt;br /&gt;
そこから得た「推し活」「推し消費」についての心理的視点からの分析&lt;br /&gt;
データに基づき、「推し活」がマーケティング活動にどのように生かせる&lt;br /&gt;
のかを、Z世代の大学生も交えてパネルディスカッションを行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜講演者(予定)＞&lt;br /&gt;
河井孝仁（東海大学）&lt;br /&gt;
西山 守（桜美林大学）&lt;br /&gt;
山元 純奈（東海大学2年生）&lt;br /&gt;
岡 航大（桜美林大学3年生）&lt;br /&gt;
宇賀神 貴宏（ADKマーケティング・ソリューションズ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
16:00～16:50　&lt;br /&gt;
景表法のステマ規制とWOMJガイドラインのアップデートについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜概要＞&lt;br /&gt;
景表法のステマ規制がまもなく告示として指定されます。WOMJも&lt;br /&gt;
ガイドラインのアップデートを検討中です。&lt;br /&gt;
本セッションではステマ規制のポイントとともに、新たなガイドラインに&lt;br /&gt;
ついて最新情報をお伝え致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜講演者＞&lt;br /&gt;
山本京輔　(WOMマーケティング協議会副理事長（ガイドライン担当）)&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
17:00～17:50　第７回WOMJアワード&lt;br /&gt;
WOMJ理事/委員で決める今年のアワードとは！？&lt;br /&gt;
＜講演者＞&lt;br /&gt;
WOMJ理事、各委員会メンバー&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;WOMマーケティング協議会の概要&lt;br /&gt;
●団体の名称： WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
（英語表記：The Word of Mouth Japan Marketing Association）&lt;br /&gt;
●団体名称の略称： WOM Japan　あるいは WOMJ&lt;br /&gt;
●所在地：東京都世田谷区奥沢6-27-7　1F　株式会社レ・ミゼラ内&lt;br /&gt;
●設立日：2009年7月29日&lt;br /&gt;
●団体形態：任意団体&lt;br /&gt;
●WOMマーケティング協議会のミッション：WOMマーケティング業界の健全なる育成と啓発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆WOMマーケティングとは・・・&lt;br /&gt;
WOMとは、Word of Mouthの略語で、クチコミを意味します。&lt;br /&gt;
WOMマーケティングは、クチコミを活用したマーケティング手法のことを表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101306/202303103780/_prw_PI4im_911E4xGL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>WOMJクチコミフェスタ2021　3/7（月）オンラインにて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203017949</link>
        <pubDate>Tue, 01 Mar 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description> 3/7（月）WOMJクチコミフェスタ2021 オンライン開催 ～「ステルスマーケティング法整備」などテーマに6つのカンファレンス開催～ 日時：2022年3月7日（月） 13：00～19：00 htt...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月1日&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;

3/7（月）WOMJクチコミフェスタ2021 オンライン開催 ～「ステルスマーケティング法整備」などテーマに6つのカンファレンス開催～ &lt;br&gt; 日時：2022年3月7日（月） 13：00～19：00 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/5OalqruKYKo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/5OalqruKYKo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会（所在地：東京都世田谷区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、2022年3月7日（月）に、「WOMJクチコミフェスタ2021」をオンラインにて開催いたしますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&lt;br /&gt;
「WOMJクチコミフェスタ2021」は、WOMマーケティング協議会が主催するクチコミマーケティングに関する情報共有・市場啓発のためのイベントで、クチコミマーケティングのイベントとしては国内最大級の規模で開催されます。&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会では2010年より毎年「WOMJクチコミフェスタ（旧称WOMマーケティングサミット）」と称し、国内外のクチコミマーケティングの事例共有や研究成果発表のためのイベントを行っておりますが、12回目となる今回は昨年度に引き続きオンラインにて開催されることになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クチコミフェスタ2021では、今後のステルスマーケティングに関する法整備について「消費者庁アフィリエイト広告等の検討会」の内容などから解説するセッションをはじめ、Twitter Japan によるセッションやZ世代による情報インフルエンスについて学生を交えて討議するセッションなど、WOMマーケティング協議会での研究成果や事例発表など6つのセッションを行います。&lt;br /&gt;
＜＜ウェビナーURL＞＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/j/84622607336?pwd=enpqN0VnM0JoQ05SemI1bXlYbm5zZz09&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://us02web.zoom.us/j/84622607336?pwd=enpqN0VnM0JoQ05SemI1bXlYbm5zZz09&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ミーティングID：846 2260 7336 パスコード：505785&lt;br /&gt;
※Youtubeでもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/5OalqruKYKo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/5OalqruKYKo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMJクチコミフェスタ2021概要&lt;br /&gt;
◆名称： WOMJクチコミフェスタ2021&lt;br /&gt;
13：00～19：00&lt;br /&gt;
◆参加費用： 無料&lt;br /&gt;
◆主催： WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
◆開催URL：&lt;br&gt;＜＜ウェビナーURL＞＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/j/84622607336?pwd=enpqN0VnM0JoQ05SemI1bXlYbm5zZz09&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://us02web.zoom.us/j/84622607336?pwd=enpqN0VnM0JoQ05SemI1bXlYbm5zZz09&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ミーティングID：846 2260 7336&lt;br /&gt;
パスコード：505785&lt;br /&gt;
※Youtubeでもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/5OalqruKYKo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/5OalqruKYKo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆プログラム：下記をご覧ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※講演者の事情等により講演内容が変更される場合もございます。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
12：50　閲覧可能&lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
13：00&lt;br /&gt;
「消費者庁アフィリエイト広告等の検討会」をうけて、&lt;br /&gt;
今後のステルスマーケティングに関する法整備について&lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
笠井北斗　（日本アフィリエイト協議会（JAO)代表理事）　&lt;br /&gt;
山本京輔　（WOMマーケティング協議会理事（ガイドライン担当）　）　　　　&lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
14：00&lt;br /&gt;
Power of the public conversation 会話の力が人を動かす(仮)&lt;br /&gt;
　【講演者】&lt;br /&gt;
松山 歩（Twitter Japan株式会社　執行役員 広告事業本部長）&lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
15：00　&lt;br /&gt;
ネットの網を編集するZ世代の情報インフルエンス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルネイティブ世代として注目を集める「Z世代」。ネットを使いこなし、インフルエンサーのおすすめなども上手に取り入れて商品選択を行う彼ら／彼女らの行動は、あらゆることがネットを介して行われるこれからの時代を先取りしています。このセッションではZ世代の大学生にも参加してもらい、独自調査の結果も交えながらこれからの時代のマーケティングコミュにケーションについて考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
　西山 守（桜美林大学）&lt;br /&gt;
　Mika+Rika（フリー素材アイドル）&lt;br /&gt;
　山元 純奈（東海大学1年生）&lt;br /&gt;
　岡 航大（桜美林大学2年生）&lt;br /&gt;
　宇賀神 貴宏（ADKマーケティング・ソリューションズ）&lt;br /&gt;
【モデレーター】&lt;br /&gt;
　河井孝仁(東海大学　教授)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
16：00&lt;br /&gt;
国内外の事例に学ぶ、炎上の傾向と対策(仮)&lt;br /&gt;
～ピンチをチャンスに変える方法とは～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
残念ながら今も絶えない企業コミュニケーションの炎上事案。&lt;br /&gt;
直近で起きた象徴的な国内外事例を振り返りながら、クチコミの傾向と炎上時の対策について考えます。当日はリスクコミュニケーションの専門家であるレイザー大杉氏、広報や効果測定の専門家であるビルコム早川氏によるセッションを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
レイザー株式会社代表取締役　大杉春子　&lt;br /&gt;
ビルコム株式会社　取締役　早川くらら　&lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
17：00&lt;br /&gt;
海外事例に学ぶWOMマーケティングの潮流&lt;br /&gt;
-カンヌライオンズ Social &amp;amp; Infulencer Lions 勉強会から-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
神田　聡(株式会社フロンティアインターナショナル)&lt;br /&gt;
佐藤達郎(多摩美術大学　教授)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
18：00&lt;br /&gt;
『第６回ＷＯＭＪアワード』&lt;br /&gt;
今年のWOMマーケティング好事例　&lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
WOMJ理事/各委員会メンバー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;WOMマーケティング協議会の概要&lt;br /&gt;
●団体の名称： WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
（英語表記：The Word of Mouth Japan Marketing Association）&lt;br /&gt;
●団体名称の略称： WOM Japan　あるいは WOMJ&lt;br /&gt;
●所在地：東京都世田谷区奥沢6-27-7　1F　株式会社レ・ミゼラ内&lt;br /&gt;
●設立日：2009年7月29日&lt;br /&gt;
●団体形態：任意団体&lt;br /&gt;
●WOMマーケティング協議会のミッション：WOMマーケティング業界の健全なる育成と啓発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆WOMマーケティングとは・・・&lt;br /&gt;
WOMとは、Word of Mouthの略語で、クチコミを意味します。&lt;br /&gt;
WOMマーケティングは、クチコミを活用したマーケティング手法のことを表します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101306/202203017949/_prw_PI1im_9N0S51XE.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>「やらされ感」のある投稿が増えるとアンフォローの恐れ：WOMマーケティング協議会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202103152244</link>
        <pubDate>Mon, 15 Mar 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description> 日本のWOM（クチコミ）マーケティングの発展を目指すWOMマーケティング協議会（所在地：東京都世田谷区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、この度ソーシャルメディア上のインフルエンサーへのフォロー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年3月15日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.womj.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;WOMマーケティング協議会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

日本のWOM（クチコミ）マーケティングの発展を目指すWOMマーケティング協議会（所在地：東京都世田谷区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、この度ソーシャルメディア上のインフルエンサーへのフォローとアンフォロー（フォロー中止）についての調査（対象者20-39歳男女）を行いました。その結果をまとめましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●フォローしているインフルエンサーが1人以上いる人は57％。そのうち、アンフォローしたインフルエンサーがいる経験のある人が31％。&lt;br /&gt;
●アンフォロー理由として「関心がなくなった、飽きた」「面白くなくなった」など関心の低下が多いが、「お金目当てと思われる投稿が目立った」「ステマ（※ステルスマーケティング）をやっていると思えた」などインフルエンサーマーケティングに関連する項目も理由になっていた。&lt;br /&gt;
● フォローした当初に比べて変わったと感じる点として「商品やサービス紹介ばかりになった」「お金目当ての投稿が増えた」と答える人も少なくなかった。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォローした当初とアンフォローしたころで変わった点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、インフルエンサーマーケティング（インフルエンサーによる商品やサービスの紹介行為）について、どんな紹介の仕方が良いと感じ、どんな紹介の仕方が嫌だなと感じるか尋ねました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
するとフォロワーは「商品やサービスの魅力の分かりやすさ」「実際に使いながら紹介」「楽しそうに使う」などを良いと思い、「ビジネス感」「宣伝させられている感じ」「わざとらしさ」などがあると嫌だと思うことが分かりました。&lt;br /&gt;
これらの結果から、インフルエンサーによる商品やサービス紹介はその「良さ」がフォロワーに感じられている反面、「やらされ感」ともいえる不自然な紹介の仕方や過度な投稿がフォロワーの離反を招き、アンフォローにつながりかねないこともわかりました。インフルエンサーや広告主が心に留め置かなければならない事項だと考えられます。&lt;br /&gt;
　この他の主な調査結果については、PDF資料をご覧ください。&lt;br /&gt;
WOMJでは、引き続き消費者、インフルエンサー、広告主それぞれにメリットのある健全なインフルエンサーマーケティングの普及に貢献したいと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、3月16日（火）に開催の「クチコミフェスタ」（&lt;a href=&quot;https://www.womj.jp/kuchikomi2020.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.womj.jp/kuchikomi2020.html&lt;/a&gt;）では、当該調査内容を基にした、「”カリスマスイッチ“フォロワー離脱とインフルエンサーマーケティングとの関係について」と題したメソッド委員会主催のセッションを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101306/202103152244/_prw_PI8im_S381MMzw.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>多くのインフルエンサーはWOMJガイドラインに準拠した投稿を実践 一方で「便益」明示には課題も</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911203767</link>
        <pubDate>Wed, 20 Nov 2019 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description>日本のWOM（クチコミ）マーケティングの発展を目指すWOMマーケティング協議会（所在地：東京都世田谷区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、この度、会員社の協力を得て（注）、SNSなどで企業などから...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://womj.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;WOMマーケティング協議会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


多くのインフルエンサーはWOMJガイドラインに準拠した投稿を実践&lt;br /&gt;
一方で「便益（金銭・物品・サービス提供の有無）」明示には課題も&lt;br /&gt;
― インフルエンサーに対し、インフルエンサーマーケティングの実態を調査 ―&lt;br /&gt;


日本のWOM（クチコミ）マーケティングの発展を目指すWOMマーケティング協議会（所在地：東京都世田谷区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、この度、会員社の協力を得て（注）、SNSなどで企業などからの依頼を受けて商品・サービス紹介を行っている「インフルエンサー」を対象に、インフルエンサーマーケティング取り組み状況に関する実態調査を行い、結果をまとめましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
これは昨年実施したインフルエンサーマーケティングに関する広告主や一般消費者に対する意識調査に続くものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WOMJガイドラインで定めている「関係性の明示（主体の明示*、便益の明示**）」「偽装行為の禁止」について、知っていたかどうか（認知）と、それを実施しているかどうか（実施状況）を質問したところ、「よく知っていた、何となく知っていた」「いつも行っている、何となく知っている」を合わせ、概ね8割を越える高いスコアとなった。&lt;br /&gt;
**主体の明示：マーケティング主体の名称（企業名・ブランド名など）の明示&lt;br /&gt;
**便益の明示：金銭・物品・サービスなどの提供があることの明示&lt;br /&gt;
 　一方、「便益の明示」については、「いつも行っている」で62.2%にとどまるなど、他に比べて低かった。「便益の明示」をあまり行っていない人（n=24）に理由を聞いたところでは、「閲覧者が不快に思うとイヤ（11名）」「広告や宣伝ぽくしたくない（10名）」が主なものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この調査結果より、インフルエンサーは、WOMJガイドラインに沿った商品・サービス紹介活動を行っていると言えそうです。しかし一方で特に「便益の表記」についは、表記をためらうインフルエンサーもおり課題があることがわかりました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
この他の主な調査結果については、PDF資料をご覧ください。&lt;br /&gt;
WOMJでは、引き続きWOMJガイドラインの啓発に努め、健全でトラブルのないインフルエンサーマーケティングの普及に貢献したいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、来る11月22日（金）に開催される「クチコミフェスタ」（&lt;a href=&quot;http://womj-kuchikomi.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womj-kuchikomi.net/&lt;/a&gt; ）では、当該調査内容を基にした、「インフルエンサーマーケティングの今とこれから～広告でもステマでもない新しいコミュニケーションチャネルを目指して」と題したメソッド委員会主催のセッションを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：調査にはアジャイルメディア・ネットワーク株式会社様とUUUM株式会社LMND事業部様のご協力をいただきました。記して感謝を申し上げます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101306/201911203767/_prw_PI1im_oK5V7qe2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>”ステマ“には消費者の過半数が不快感 企業からの依頼を明らかにすることに消費者は好印象</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811070078</link>
        <pubDate>Thu, 08 Nov 2018 10:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description>WOMマーケティング協議会が、広告主及び一般消費者を対象に、昨年12月更新版を発表した「WOMJガイドライン」の浸透度および近年増加しているインフルエンサーマーケティングに関する実態調査を実施しました。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月8日&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;


インフルエンサーの”ステマ“には消費者の過半数が不快感。&lt;br /&gt;
逆に企業からの依頼を明らかにすることに消費者は好印象。&lt;br /&gt;
一方、こうしたことへの広告主の理解・関心は十分とは言えず潜在リスク&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
広告主と一般消費者にインフルエンサーマーケティング実態調査を実施&lt;br /&gt;


日本のWOM（クチコミ）マーケティングの発展を目指すWOMマーケティング協議会（所在地：東京都世田谷区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、この度広告主及び一般消費者を対象に、昨年12月更新版を発表した「WOMJガイドライン」の浸透度および近年増加しているインフルエンサーマーケティングに関する実態調査を実施し、結果をまとめましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　インフルエンサーが企業の依頼を受けて商品やブランドの紹介をする際、それを隠ぺいすれば（ステマ）51.９％が不快感を示す。一方企業からの依頼を明らかにした場合は「とても良い」「ありがたい」などが高くなり、逆にポジティブになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インフルエンサーが企業の依頼を受けて商品やブランドを紹介する際、WOMJでは「WOMJガイドライン」を通じて「関係性の明示」「偽装行為の禁止」といった企業から依頼された事実やその内容を明示するよう案内しています。今回調査したところ、やはり企業からの依頼を隠ぺいした投稿（所謂ステマ）は不快に感じる人が多いことがわかりましたが、反対にWOMJガイドラインに従い、依頼の事実を明示したものについては、「とても良いことだと感じる（29.8%）」「良い情報を教えてくれてありがたい（24.1%）」と好意的に捉えることがわかりました。情報開示の姿勢が好意的な印象を生んでいることがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　多くの広告主はインフルエンサーマーケティングへの関心・理解が高いとは言えず、インフルエンサーマーケティング実施企業でもWOMJガイドライン認知は3割を切る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方、多くの広告主企業の間ではインフルエンサーマーケティングはまだ主力のコミュニケーション手段ではない企業が多く、WOMJガイドラインへの認知もインフルエンサーマーケティングを実施している企業でも3割を切るなど高くありませんでした。インフルエンサーマーケティングを行う上でのルールやマナーへの広告主自身の理解や関心が低い可能性があり、結果として消費者を不快にさせたり、炎上につながったりする潜在的なリスクを表す結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMJは、インフルエンサーマーケティングの効果をより強化し、炎上などのリスクを下げるためにも、WOMJガイドラインの示す消費者保護・インフルエンサー保護の考え方、あるいは実施上のルール・マナーの遵守が大切だと考えています。&lt;br /&gt;
WOMJでは、引き続きWOMJガイドラインの啓発に努め、健全で事故のないインフルエンサーマーケティングの普及に貢献したいと考えております。&lt;br /&gt;
なお、今後は、「マーケティング事業者」「インフルエンサー」に対して同様の調査を行い、報告していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、来る11月9日（金）に開催される「クチコミフェスタ」（&lt;a href=&quot;http://womj-kuchikomi.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womj-kuchikomi.net/&lt;/a&gt;）では、当該調査内容を基にした、「インフルエンサーへの消費者期待と広告主の理解不足、そして炎上リスク」と題したメソッド委員会主催のセッションを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆調査概要◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【一般層向け調査】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⁃　対象：10代～40代男女、ソーシャルメディア利用者、エリアは全国&lt;br /&gt;
⁃　サンプル数：男性10・20代119s、男性30・40代116s、女性10・20代133s、女性30・40代118s、合計486s&lt;br /&gt;
⁃　調査日時：2018年9月&lt;br /&gt;
⁃　実査方法：ネットリサーチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【広告主向け調査】&lt;br /&gt;
⁃　対象：広告主企業（ウェブ広告研究会加盟社）&lt;br /&gt;
⁃　調査方法：ウェブ広告研究会様を通じた調査（リサーチはネットリサーチ）&lt;br /&gt;
⁃　無記名による回答&lt;br /&gt;
⁃　回収サンプル：37s&lt;br /&gt;
⁃　調査日時：2018年7月13日（金）～8月14日（火）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図1. 「広告」vs.インフルエンサーからの「紹介」イメージ比較&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性10・20代の層では、広告よりもインフルエンサーからの紹介の方が、「信頼できる」「購買の参考になる」「買ってみたい」と感じている人の方が多い。&lt;br /&gt;
女性10・20代はSNS利用の活発な層であり、また実際にSNSの利用頻度が高い人の方が、インフルエンサーからの紹介を広告よりも高く評価するので、SNSの利用の高さとインフルエンサーからの「紹介」を高く評価する態度とは相関がありそうだ。&lt;br /&gt;
今後SNSの利用が更に浸透することでインフルエンサーからの「紹介」がこの層以外にも強い影響を与えて行く可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図2. 「企業の依頼を受けた商品やブランドの紹介」に対する、印象の違い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インフルエンサーが企業の依頼を受けて商品やブランドを紹介する投稿について、1.一般的な印象と2.WOMJガイドラインで示してる「関係性の明示（企業からの依頼の事実などの明示）」「偽装行為の禁止」を説明し、その投稿がガイドラインに従ったものである場合の印象、3.それらに従わないものである場合の印象をそれぞれ質問した。&lt;br /&gt;
特に情報を与えず印象を聞くと「わざとらしさを感じる」が高いなど警戒感を感じている様子がうかがえる。一方企業からの依頼などを明らかにしている場合は「とても良いことだと感じる」「よい情報を教えてくれてありがたい」「商品やブランドに興味を持つ」などポジティブ印象になった。しかしガイドラインに従わない場合は一転して「不快に感じる」「裏切られた感じがする」などネガティブな印象に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図3.企業の依頼を隠して商品やブランドを紹介した場合の、インフルエンサータイプ別での印象&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業の依頼を隠して（ルールを守らないで）商品やブランドを紹介することは消費者からするとネガティブだが、それがインフルエンサーのタイプ別で異なるかを質問した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果「有名芸能人やモデル」「読者モデル」など社会的に影響力のある人の方が、「一般の人」に比べ、ルールを守らなかった場合、「問題がある」と感じる度合いが高いことがわかった。&lt;br /&gt;
ルールを守らない投稿は一般人より、有名芸能人やモデルが行うものの方が、受け手による許せないという感情を引き起こし、「炎上」にもつながりやすいと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図4. 企業におけるインフルエンサーマーケティングへの取り組み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広告主サイドでは、まだインフルエンサーマーケティングに取り組んでいる企業も少なく、それを重要なマーケティング手段と認識しているケースも少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図5. WOMJガイドライン認知&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WOMJガイドライン自体を知っている企業は全体で24％と高くなかったが、インフルエンサーマーケティング実施企業でも27％と低いレベルにとどまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図6.WOMJガイドラインの内容認知&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WOMJガイドラインで示している「関係性の明示」（広告主の明示や金銭・物品等の提供の有無の明示）と「偽装行為の禁止」の必要性について、その理解度について質問。&lt;br /&gt;
特に、インフルエンサーマーケティング実施企業では、「便益タグ」（＃sponsored、#PRなど）活用方法を除けば、おおむね8割以上の企業がその必要性について認知していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図7. WOMJガイドラインの実施状況&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WOMJガイドラインの「関係性の明示」「偽装行為の禁止」というルールを知っている企業は8割を越えていたが、実際に実施しているかといえば別のようだ。これを実践しているか質問したところ、こうしたプロモーションを行っていないという会社を除き、半数以上の企業が実施しているが、「あまり当てはまらない」と答える会社も存在することがわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101306/201811070078/_prw_PI56im_zk5hSJo0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>11月9日（金）　WOMJクチコミフェスタ2018開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201810299661</link>
        <pubDate>Mon, 29 Oct 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description>WOMマーケティング協議会（所在地：東京都世田谷区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、2018年11月9日（金）に、「WOMJクチコミフェスタ2018～SNSマーケティングの最新動向を追え！～」を3331 Arts Chiyoda (東京都千代田区外神田)にて開催いたしますのでお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月29日&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;


11月9日（金）&lt;br /&gt;
クチコミマーケティングのカンファレンスイベント　WOMJクチコミフェスタ2018開催&lt;br /&gt;
～テーマは「SNSマーケティングの最新動向を追え！」～&lt;br /&gt;
～昨年発表の「WOMJガイドライン」に関するセッションも～&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会（所在地：東京都世田谷区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、2018年11月9日（金）に、「WOMJクチコミフェスタ2018～SNSマーケティングの最新動向を追え！～」を3331 Arts Chiyoda (東京都千代田区外神田)にて開催いたしますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「WOMJクチコミフェスタ2018～SNSマーケティングの最新動向を追え！～」（以下クチコミフェスタ2018）は、WOMマーケティング協議会が主催するクチコミマーケティングに関する情報共有・市場啓発のためのイベントで、クチコミマーケティングのイベントとしては国内最大級の規模で開催されます。&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会では2010年より毎年「WOMマーケティングサミット」と称し、国内外のクチコミマーケティングの事例共有や研究成果発表のためのイベントを行ってまいりましたが、2016年に、日々刻々と状況を変えるクチコミマーケティングの状況を鑑み「WOMJクチコミフェスタ」と改称しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クチコミフェスタ2018ではInstagram、Twitterなどを活用したSNSマーケティングの最新事例や手法の紹介のほか、昨年のクチコミフェスタで発表されたクチコミを活用したマーケティングを企業が行う際に、守るべき倫理を定めたWOMJガイドラインに関するセッションも開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事前登録制で、参加は無料。参加登録はホームページより行うことができます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■WOMJクチコミフェスタ2018概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆名称&lt;br /&gt;
　WOMJクチコミフェスタ2018&lt;br /&gt;
　13：00～18：20&lt;br /&gt;
◆場所：　3331 Arts Chiyoda&lt;br /&gt;
　東京都千代田区外神田6丁目11-14&lt;br /&gt;
◆参加費用：　&lt;br /&gt;
　無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
◆参加登録方法： ＷＯＭマーケティング協議会ウェブサイトよりご案内します。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;http://womj-kuchikomi.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womj-kuchikomi.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆主催：　WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
◆プログラム：&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【ステージＡ】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
12：30 開場、受付開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13：00～ &lt;br /&gt;
オープニングトークセッション『第３回ＷＯＭＪアワード』&lt;br /&gt;
WOMJ理事/委員で決める今年のアワードはいかに？&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
WOMJ理事/WOMJ各委員会メンバー&lt;br /&gt;
ゲスト：フリー素材アイドル Mika+Rika&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13：45&lt;br /&gt;
 『外食戦隊ニクレンジャーの舞台裏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 ～SNS時代におけるリアルタイムマーケティングの可能性～(仮)』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、ニクレンジャーが全員集合！&lt;br /&gt;
結成されるまでの舞台裏とともに、社内の反応、社外の反応、社会の反応、ニクレンジャーが実ビジネスに与えたもの、ニクレンジャーにみる課題と可能性などを事例共有特別企画セッションならではでお届けします！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【講演者(ニクレンジャー)】&lt;br /&gt;
株式会社吉野家　　　　　　　　　　　　　　　ヨシノヤオレンジ&lt;br /&gt;
株式会社すかいらーくホールディングス　　　　ガストレッド&lt;br /&gt;
日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社　ケンタホワイト&lt;br /&gt;
株式会社モスフードサービス　　　　　　　　　モスグリーン&lt;br /&gt;
株式会社松屋フーズ　　　　　　　　　　　　　松屋イエロー&lt;br /&gt;
モデレーター： WOMJ副理事長 東急エージェンシー　小池康裕 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14：40&lt;br /&gt;
 『マーケッターとして知らなければいけない炎上対策』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
炎上させる人は悪質でマナーの無い人…と思ってませんか？炎上を未然に防ぐためには、先ずは炎上元となった人を知る必要があります。ネットウォッチャーotsuneこと株式会社MITERUのおおつねまさふみ氏が様々な事例からユーザー像を読み解きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
株式会社MITERU　　　　　　　　 おおつねまさふみ&lt;br /&gt;
モデレーター：株式会社ピクルス　タナカミノル&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15：40&lt;br /&gt;
 『&amp;quot;日頃思ってるコト、話します。”アジアでのインフルエンサー施策、３つのリアル』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつもお世話になっております。年末商戦に向けて弊社商材のPRをしたく、台湾・香港・タイのインフルエンサーを日本に呼びたいです。各国３名ずつ候補をいただきたいのですが、本日中は可能でしょうか。予算は100万円でお願いします。」&lt;br /&gt;
上記のような依頼が来たらどう受け止め、そしてどのように答えるでしょうか？アジアでインフルエンサー施策を実施する際に、想定されるコストや内容をはじめ、広告主、代理店として意識すべきポイントを大きく３つに絞り、お伝えします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
アドアジアジャパン株式会社（AnyMind Group）&lt;br /&gt;
Advertiser Engagement Senior Mananger　&amp;nbsp;&amp;nbsp;荒金正和&lt;br /&gt;
Influencer Marketing Manager　　　　　　　ジャン リジョン＝リリー&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16：35&lt;br /&gt;
 『女子の心をつかむインスタグラム活用法とは？』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファッション、美容、グルメ、旅行など、経済を動かす20～30代女子のトレンドを常にリサーチし分析し、 Forbes JAPAN でコラムを連載中。&lt;br /&gt;
インスタグラマーの視点とコンサルタントの視点の両方から 「女子の心をつかむインスタグラム活用法」をみなさまにお伝えします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
女子学研究家・インスタグラマー　山田茜&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17：30&lt;br /&gt;
 『ＵＧＣの今後と予測(仮)』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★内容は後日ウェブサイトご案内します★&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
シャトルロックジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステージB】&lt;br /&gt;
※こちらのステージは、13：45スタートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13：45～&lt;br /&gt;
 『EXILE HIROとLDHは、何故カンヌライオンズのステージに立ったのか？(仮)』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年6月21日、世界最高峰のマーケティングコミュニケーションの祭典であるカンヌライオンズのメインステージに、EXILE HIRO率いる「LDH」の面々が登壇した。日本が世界に向けて発信した貴重な事例として、またWOMを含むそのマーケティング的な意味合いについて、当該セミナーでモデレーターを務めた本田哲也氏（ブルーカレント・ジャパン社長）をお招きして、考察して行きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
ブルーカレント・ジャパン株式会社代表取締役社長　本田哲也&lt;br /&gt;
ＷＯＭＪ国際員会：&lt;br /&gt;
　多摩美術大学教授 　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　佐藤達郎&lt;br /&gt;
　株式会社フロンティアインターナショナル　　　　神田聡&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14：40&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;『無視できない！ビジネス文脈クチコミの重要性とメディア・プラットフォーム活用』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クチコミにはビジネス文脈と消費文脈があり、これまでのSNSマーケティングでは消費文脈について多く語られる傾向があります。本セッションでは、ビジネスメディアAMPを運営する中で得られた情報をもとに、ビジネス文脈のクチコミがどこでどのように発生するか、そして影響力やメディア・プラットフォームの活用法などをお伝えします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AMP[アンプ]：&lt;a href=&quot;https://amp.review/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://amp.review/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
ビジネスメディアＡＭＰ編集長　木村和貴&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15：40&lt;br /&gt;
 『インフルエンサーへのオリエンHack（仮）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インフルエンサーへ記事広告やInstagram投稿などしてもらう際のオリエン方法の改善や用意してあげることで投稿数が伸ばす秘訣などについてのご紹介で、今後のインフルエンサーの使い方の参考にしていただける内容に出来ればと思います。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
アジャイルメディア・ネットワーク株式会社&lt;br /&gt;
ソーシャルメディアコミュニケーション部 部長 ブロガー　脇村隆&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16：35&lt;br /&gt;
 『インフルエンサーへの消費者期待と広告主の理解不足、そして炎上リスク』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メソッド委員会が広告主と一般消費者を対象に行ったインフルエンサーマーケティング実態調査を基に、その可能性とリスク、あるいは広告主からの依頼の事実をどう書くかなど現場の悩みについて、研究者・実務家・インフルエンサーが一体となって自由に討論します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
WOMJメソッド委員会委員長：&lt;br /&gt;
　株式会社アサツーディ・ケイ　　　宇賀神貴宏&lt;br /&gt;
　東海大学教授 　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;河井孝仁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ソーシャルリスクコンサルタント　藤澤寿文&lt;br /&gt;
ゲスト：フリー素材アイドル　Mika+Rika&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17：30&lt;br /&gt;
 『教えてインフルエンサー！&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;どうしたら”Twitterで若者に愛される”プロモーションができるの？』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ★内容は後日ウェブサイトにてご案内します★&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
現役大学生インフルエンサー　　　菅藤佑太（Twitterで延べ5万人以上のフォロワーをもつインフルエンサー）&lt;br /&gt;
モデレーター：ビルコム株式会社　武谷加奈子&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WOMマーケティング協議会の概要&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
●団体の名称： WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
（英語表記：The Word of Mouth Japan Marketing Association）&lt;br /&gt;
●団体名称の略称： WOM Japan　あるいは WOMJ&lt;br /&gt;
●所在地：東京都世田谷区奥沢6-27-7　1F　株式会社レ・ミゼラ内） &lt;br /&gt;
●設立日：2009年7月29日&lt;br /&gt;
●団体形態：任意団体&lt;br /&gt;
●WOMマーケティング協議会のミッション：WOMマーケティング業界の健全なる育成と啓発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆WOMマーケティングとは・・・&lt;br /&gt;
　WOMとは、Word of Mouthの略語で、クチコミを意味します。&lt;br /&gt;
　WOMマーケティングは、クチコミを活用したマーケティング手法のことを表します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101306/201810299661/_prw_PI1im_kXLdsMvk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>WOMマーケティング協議会 クチコミマーケティングに関するガイドラインを5年ぶりに改定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201712038614</link>
        <pubDate>Mon, 04 Dec 2017 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description>日本のWOM（クチコミ）マーケティングの発展を目指すWOMマーケティング協議会（所在地：東京都大田区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、この度5年ぶりにWOMマーケティングに関するガイドラインを改...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月4日&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
クチコミマーケティングに関するガイドラインを5年ぶりに改定&lt;br /&gt;
インフルエンサーマーケティングの広がりに対応し、適用範囲を明確化&lt;br /&gt;
関係性の明示の際の便益の明示において、タグ表記にも対応&lt;br /&gt;
目的に「情報発信者の社会的信頼失墜の防止」を追加し、消費者保護を強化&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://womj.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womj.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


日本のWOM（クチコミ）マーケティングの発展を目指すWOMマーケティング協議会（所在地：東京都大田区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、この度5年ぶりにWOMマーケティングに関するガイドラインを改定いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■インフルエンサーマーケティングの広がりに対応した、2012年以来2度目となる改定&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会では、2010年3月に「WOMマーケティングに関するガイドライン」を策定、2012年12月に改定。業界内外に広く公表してまいりましたが、写真投稿型SNSであるInstagramの流行など、インフルエンサーマーケティングの急速な広がりに対応したさらなる改定の必要性を感じ、2017年4月よりガイドライン改定委員会を発足（委員長：駒沢大学グローバル・メディア・スタディーズ学部 山口浩教授）、ガイドラインの再改定に向けた議論を進めてまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ガイドラインの目的に「情報発信者の社会的信頼失墜の防止」を追加&lt;br /&gt;
今回の改定では、会員社であるWeｂメディア、クチコミサイト運営会社、広告会社、PR会社等から広く声を集め、健全なクチコミマーケティングの発展というガイドラインの理念を順守しつつ、実際に業務でクチコミマーケティングを扱う方々の利便性を向上し、同時に消費者の権益の保護を強化することを目指しました。そのため、本ガイドラインの目的として、これまでの「業界の健全な発展」、「情報受信者（情報を受信する消費者）の正しく情報を知る権利の尊重」に加え、「情報発信者（情報を発信する消費者）の社会的信頼失墜の防止」を追加しています。いわゆるインフルエンサー等の情報発信者もまた消費者であり、情報発信者自身はＷＯＭＪ会員ではないため、情報発信者の社会的信頼の失墜を防止することは、会員社が推進すべき事柄と考えたためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■関係性の明示の際、便益の明示においてはタグ表記にも対応&lt;br /&gt;
また、クチコミマーケティングを行う際の、関係性の明示、偽装行為の禁止という原則については変更せず、関係性の明示の際、マーケティングの主体とともに明示すべき便益（金銭・物品・サービスなどの提供）について、簡易なタグの使用を許容、より利便性の高い内容としました。変更について、詳しくは別添のガイドライン本文及び解説をご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会では今後も健全なクチコミマーケティングの普及啓発に向け、さまざまな活動を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
◎関係性明示について&lt;br /&gt;
関係性明示の原則について、&lt;br /&gt;
①　主体の明示&lt;br /&gt;
②　便益の明示&lt;br /&gt;
の両方が明示される必要があることを明記しました。&lt;br /&gt;
「主体の明示」と「便益の明示」についてはこれまでのガイドラインでも必須要素としていましたが、いずれか一方だけでよしとする誤解もあったため、２つが必要なことを強調するため明記することとしました。&lt;br /&gt;
例えば「A社から謝礼をもらってソーシャルメディアに投稿している」場合、&lt;br /&gt;
・A社（主体）&lt;br /&gt;
・謝礼をもらっている（便益）&lt;br /&gt;
の両方を明示することが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎便益タグについて&lt;br /&gt;
上記、便益の明示について、「（A社から）1万円の謝礼をいただいて投稿しています」のような便益の明示が理想的ではあるものの、より簡便かつ現実的に利用しやすいと考えられる、次の「便益タグ」のいずれかを明示することで、便益の明示と認めることとしました。（表１参照） &lt;br /&gt;
なお、タグについては、「#Promotion」のよう なハッシュタグ表記ではなく、 【Promotion】のように表記することも認めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎便益タグ「#PR」使用における議論について&lt;br /&gt;
便益タグに関する議論において、複数の会員社より「#PR」はパブリックリレーションズと混同のおそれがあるとの指摘がありました。そのため使用は推奨しませんが、現状のWOMマーケティングの実態に鑑み、暫定的に使用を許容しています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会の概要&lt;br /&gt;
●団体の名称： WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
（英語表記：The Word of Mouth Japan Marketing Association）&lt;br /&gt;
●団体名称の略称： WOM Japan　あるいは WOMJ&lt;br /&gt;
●所在地：東京都大田区矢口2-28-11 ライフレビュー多摩川204号室　株式会社レ・ミゼラ内） &lt;br /&gt;
●設立日：2009年7月29日&lt;br /&gt;
●団体形態：任意団体&lt;br /&gt;
●WOMマーケティング協議会のミッション：WOMマーケティング業界の健全なる育成と啓発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆WOMマーケティングとは・・・&lt;br /&gt;
WOMとは、Word of Mouthの略語で、クチコミを意味します。&lt;br /&gt;
WOMマーケティングは、クチコミを活用したマーケティング手法のことを表します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>12/4（月）クチコミマーケティングの新ガイドラインを発表~WOMJクチコミフェスタ2017</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711208110</link>
        <pubDate>Mon, 20 Nov 2017 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description>WOMマーケティング協議会（所在地：東京都大田区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、2017年12月4日（月）に、「WOMJクチコミフェスタ2017～そのインフルエンサーマーケティング大丈夫！？～」を開催し、クチコミマーケティングの倫理ガイドライン「WOMJガイドライン」の改訂版の発表をいたしますのでお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月20日&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;


12/4（月）クチコミマーケティングの新ガイドラインを発表&lt;br /&gt;
～「WOMJクチコミフェスタ2017～そのインフルエンサーマーケティング大丈夫！？～」開催決定～&lt;br /&gt;
～インフルエンサーマーケティングの普及を受けて～&lt;br /&gt;
日時：2017年12月4日（月）&lt;br /&gt;
13：00～18：20&lt;br /&gt;
場所：3331 Arts Chiyoda (東京都千代田区外神田)&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会（所在地：東京都大田区 理事長：井上一郎　略称：WOMJ）は、2017年12月4日（月）に、「WOMJクチコミフェスタ2017～そのインフルエンサーマーケティング大丈夫！？～」を3331 Arts Chiyoda (東京都千代田区外神田)にて開催し、クチコミマーケティングの倫理ガイドライン「WOMJガイドライン」の改訂版の発表をいたしますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「WOMJクチコミフェスタ2017～そのインフルエンサーマーケティング大丈夫！？～」（以下クチコミフェスタ2017）は、WOMマーケティング協議会が主催するクチコミマーケティングに関する情報共有・市場啓発のためのイベントで、クチコミマーケティングのイベントとしては国内最大級の規模で開催されます。&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会では2010年より毎年「WOMマーケティングサミット」と称し、国内外のクチコミマーケティングの事例共有や研究成果発表のためのイベントを行ってまいりましたが、2016年に、日々刻々と状況を変えるクチコミマーケティングの状況を鑑み「WOMJクチコミフェスタ」と改称しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クチコミフェスタ2017では、Instagramなどを活用したインフルエンサーマーケティング、そのほかクチコミを活用したマーケティングを企業が行う際に、守るべき「WOMJガイドライン」の改訂版の発表を行います。&lt;br /&gt;
「WOMJガイドライン」はWOMマーケティング協議会の会員が守るべきガイドラインで、クチコミマーケティングを行う際に、「関係性の明示」を行い、また、偽装行為を禁止するという内容を含みます。&lt;br /&gt;
クチコミゲスた2017では、「WOMJガイドライン」本文と解説文の発表のほか、当ガイドラインを運用する際の指針となる「WOMJガイドラインFAQ」の発表も同時に行う予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クチコミフェスタ2017では、そのほかWOMマーケティング協議会各委員会による研究発表や事例紹介、ゲストスピーカーによる講演、国内の優秀事例を表彰する「WOMJアワード」など、合計9のイベントが開催されます。&lt;br /&gt;
事前登録制で、参加は無料。参加登録はホームページより行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WOMJクチコミフェスタ2017概要&lt;br /&gt;
◆名称&lt;br /&gt;
　WOMJクチコミフェスタ2017&lt;br /&gt;
　13：00～18：20&lt;br /&gt;
◆場所：　3331 Arts Chiyoda&lt;br /&gt;
　東京都千代田区外神田6丁目11-14&lt;br /&gt;
◆参加費用：　&lt;br /&gt;
　無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
◆参加登録方法： ＷＯＭマーケティング協議会ウェブサイトよりご案内します。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;http://womj-kuchikomi.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womj-kuchikomi.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆主催：　WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
◆プログラム：&lt;br /&gt;
　上記ウェブサイトを御覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101306/201711208110/_prw_PI1im_Id3ce0Lc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「WOMJクチコミフェスタ2016」開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201610125235</link>
        <pubDate>Wed, 12 Oct 2016 19:00:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description>WOMマーケティング協議会（所在地：東京都渋谷区 理事長：佐藤達郎　略称：WOMJ）は、2016年11月10日（木）に、「WOMJクチコミフェスタ2016」を3331 Arts Chiyoda (東京都千代田区外神田)にて開催いたしますのでお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月12日&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;


WOMマーケティングサミットあらため&lt;br /&gt;
「ＷＯＭＪクチコミフェスタ2016」開催決定&lt;br /&gt;
～Twitterによる「バズワード2016」の発表、バズを生むコンテンツの秘訣など～&lt;br /&gt;


　WOMマーケティング協議会（所在地：東京都渋谷区 理事長：佐藤達郎　略称：WOMJ）は、2016年11月10日（木）に、「WOMJクチコミフェスタ2016」を3331 Arts Chiyoda (東京都千代田区外神田)にて開催いたしますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「WOMJクチコミフェスタ2016」は、WOMマーケティング協議会が主催するクチコミマーケティングに関する情報共有・市場啓発のためのイベントで、クチコミマーケティングのイベントとしては国内最大級の規模で開催されます。&lt;br /&gt;
　WOMマーケティング協議会では2010年より毎年「WOMマーケティングサミット」と称し、国内外のクチコミマーケティングの事例共有や研究成果発表のためのイベントを行ってまいりましたが、「WOMJクチコミフェスタ2016」は、このイベントの後継イベントとなります。日々刻々と状況を変えるクチコミマーケティングの状況を鑑み、名称も新たに、リニューアルいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「WOMJクチコミフェスタ2016」では、Twitter社によるクチコミマーケティングの事例紹介、LINE株式会社谷口マサト氏、株式会社LIG吉原ゴウ氏などをお迎えしたトークセッションも用意しており、合計10の事例共有、研究報告セッションの開催を予定しております。また、このイベントを盛り上げるために、フリー素材アイドルＭＩＫＡ☆ＲＩＫＡがゲスト参加の予定です。&lt;br /&gt;
（プログラム詳細につきましては、ホームページにて順次ご案内します。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「WOMJクチコミフェスタ2016」には、企業で宣伝・販促・、マーケティングをご担当されている方、広告会社、PR会社の方、ウェブサービス会社の担当者の方から、研究者・学生の方まで、クチコミマーケティングにご興味のある方ならどなたでも来場いただけます。&lt;br /&gt;
　入場チケットの販売は10月中旬よりホームページにてご案内します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WOMJクチコミフェスタ2016概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆名称&lt;br /&gt;
　WOMJクチコミフェスタ2016&lt;br /&gt;
◆日時：&lt;br /&gt;
　2016年11月10日（木）&lt;br /&gt;
　12：50～19：10&lt;br /&gt;
　アフターパーティー　19：30～21：00&lt;br /&gt;
◆場所：&lt;br /&gt;
　3331 Arts Chiyoda&lt;br /&gt;
　東京都千代田区外神田6丁目11-14&lt;br /&gt;
◆参加費用：&lt;br /&gt;
　法人会員の方：3名様まで無料（後日事務局よりチケット発送）&lt;br /&gt;
　個人会員・学識会員の方： 5,000円(法人会員様で4名様以降の場合も)&lt;br /&gt;
　一 般の方： 5,000円 学生：1,000円&lt;br /&gt;
◆チケット購入方法： &lt;br /&gt;
　ＷＯＭマーケティング協議会ＨＰよりご案内します。&lt;br /&gt;
◆主催：&lt;br /&gt;
　WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
◆特別協賛：&lt;br /&gt;
　アジャイルメディア・ネットワーク株式会社　ＴｗｉｔｔｅｒＪａｐａｎ株式会社　株式会社電通デジタル&lt;br /&gt;
◆協　　賛：&lt;br /&gt;
　株式会社アイスタイル　株式会社電通　株式会社ピクルス&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
※プログラムの最新情報はウェブサイト（&lt;a href=&quot;http://womj.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womj.jp/&lt;/a&gt;）などでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WOMマーケティング協議会の概要&lt;br /&gt;
●団体の名称： WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
（英語表記：The Word of Mouth Japan Marketing Association）&lt;br /&gt;
●団体名称の略称： WOM Japan　あるいは WOMJ&lt;br /&gt;
●所在地：東京都大田区矢口2-28-11 ライフレビュー多摩川204号室　株式会社レ・ミゼラ内） &lt;br /&gt;
●設立日：2009年7月29日&lt;br /&gt;
●団体形態：任意団体&lt;br /&gt;
●WOMマーケティング協議会のミッション：WOMマーケティング業界の健全なる育成と啓発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WOMマーケティングとは・・・&lt;br /&gt;
　WOMとは、Word of Mouthの略語で、クチコミを意味します。&lt;br /&gt;
　WOMマーケティングは、クチコミを活用したマーケティング手法のことを表します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101306/201610125235/_prw_PI1im_e4bBnYB3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＷＯＭマーケティングサミット2014　7月11日にスパイラルホールにて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201406251692</link>
        <pubDate>Wed, 25 Jun 2014 11:00:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description>WOMマーケティング協議会は、2014年7月11日(金)にWOMマーケティングサミット2014を東京都港区のスパイラルホールにて開催します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年6月25日&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;


ＷＯＭマーケティングサミット2014　7月11日にスパイラルホールにて開催&lt;br /&gt;
米国WOMMAよりゲストを迎えて&lt;br /&gt;


日本のクチコミマーケティング業界の育成と啓発を目指すWOMマーケティング協議会（略称WOMＪ：理事長　佐藤 達郎　住所:東京都港区赤坂2-14-27 国際新赤坂ビル東館11階　）では、2014年7月11日(金)にWOMマーケティングサミット2014を東京都港区のスパイラルホールにて開催します。提携団体である米国WOMMAよりゲストを迎え、WOMMASummit2013の参加レポートや、国内外のWOMマーケティング事例研究を主に、WOMマーケティングに係わるプログラムを多数ご用意しています。WOMマーケティングの世界的な潮流と最新情報が１日でわかる、WOMマーケティングサミット2014にぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　名称&lt;br /&gt;
WOMマーケティングサミット2014&lt;br /&gt;
--WOMマーケティングの世界的な潮流が１日でわかるサミット！--&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　開催日&lt;br /&gt;
2014年7月11日（金）&lt;br /&gt;
9：50～19：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　会場&lt;br /&gt;
スパイラルホール（東京・青山）&lt;br /&gt;
東京都港区南青山5-6-23スパイラル3F&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　主催&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　参加料金&lt;br /&gt;
【全日参加】&lt;br /&gt;
＜前売＞　一般：14,000円 個人/学識会員/法人会員 追加分：12,000円&lt;br /&gt;
＜当日＞　一律　15,000円&lt;br /&gt;
※法人会員の方は、1法人につき2名様まで無料です。3名様以上でお越しの場合、別途追加人数分のチケットをご購入下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　チケット申込&lt;br /&gt;
こちらのURLからお求めください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://womms2014.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womms2014.peatix.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　プログラム&lt;br /&gt;
・キーノート 海外ゲストによる2セッション&lt;br /&gt;
-Geno Church, Brains on Fire;　ムーブメントエージェンシー、Brains on Fireよりコミュニティ活性化の事例紹介（予定）&lt;br /&gt;
-Asit Gupta, Advocacy Asia CEO; WOMMY AWARD2013にてResearch Award, Momentum Award, influencer Awardを受賞したAdvocacy Asiaより最新事例紹介（予定）&lt;br /&gt;
・WOMMAサミット2013 参加レポート&lt;br /&gt;
・Cannes Lionsより、コミュニケーションの最新潮流&lt;br /&gt;
・WOMマーケティング活用パネルディスカッション（企業の活用についての紹介・対談）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊プログラム等に関する最新情報は&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/WOMMS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.facebook.com/WOMMS&lt;/a&gt;　にて随時更新しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このニュースリリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会 事務局&lt;br /&gt;
pr＠womj.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>WOMマーケティングサミット2013　　5月27日アカデミーヒルズにて開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201305091703</link>
        <pubDate>Thu, 09 May 2013 18:15:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description>日本のクチコミマーケティング業界の育成と啓発を目指すWOMマーケティング協議会（略称WOMＪ：理事長　濱田 逸郎　住所:東京都港区赤坂5-3-1赤坂Bizタワー18F　）は、2013年5月27日(月)...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年5月9日&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;


5月27日にWOMマーケティングサミット2013を開催&lt;br /&gt;
2013年5月27日（月）アカデミーヒルズにて&lt;br /&gt;
日本最大級のクチコミマーケティングイベント&lt;br /&gt;
米国の提携団体WOMMAの視察報告やガイドラインの説明など&lt;br /&gt;


日本のクチコミマーケティング業界の育成と啓発を目指すWOMマーケティング協議会（略称WOMＪ：理事長　濱田 逸郎　住所:東京都港区赤坂5-3-1赤坂Bizタワー18F　）は、2013年5月27日(月)にWOMマーケティングサミット2013を東京都港区のアカデミーヒルズにて開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会（略称WOMJ、以下略称）は2009年7月に発足したクチコミマーケティングの業界団体で、国内の広告代理店、一般企業など約50社の法人会員と30名の学識会員／個人会員で成り立っています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://womj.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womj.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WOMマーケティングサミットは毎年1回開催されるWOMJの年間最大のイベントで、4回目となる今回は東京都港区のアカデミーヒルズにて、9時30分から19時30分まで、1日がかりで各種催し開催いたします。&lt;br /&gt;
WOMマーケティングサミット2013では、国内外のクチコミマーケティングの研究発表や事例紹介などのほか、米国の提携団体WOMMA（正式名称The Word Of Mouth Marketing Association）が主催する世界最大のクチコミマーケティングイベントWOMMASummit2012の視察報告、　WOMマーケティング協議会のガイドライン説明や翻訳資料発表などが行われる予定です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【WOMマーケティングサミット2013概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■名称&lt;br /&gt;
　　WOMマーケティングサミット2013&lt;br /&gt;
■開催日&lt;br /&gt;
　　2013年5月27日（月）&lt;br /&gt;
　　9：30～19：30（開場9：00）&lt;br /&gt;
■会場&lt;br /&gt;
　　アカデミーヒルズ&lt;br /&gt;
　　東京都港区六本木6－10－1 六本木ヒルズ森タワー49階&lt;br /&gt;
■主催&lt;br /&gt;
　　WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
■協賛&lt;br /&gt;
　　株式会社 電通&lt;br /&gt;
　　株式会社 博報堂ＤＹホールディングス&lt;br /&gt;
　　株式会社 アサツー ディ・ケィ／株式会社 ADKデジタル・コミュニケーションズ&lt;br /&gt;
■参加料金&lt;br /&gt;
　＜全日参加＞&lt;br /&gt;
　　一般：10,000円（学生：5,000円）　　　個人/学識会員：7,500円　　　　法人会員 追加分：7,500円&lt;br /&gt;
　　※法人会員の方は、1法人につき5名様まで無料です。6名様以上でお越しの場合、別途追加人数分のチケットをご購入下さい。&lt;br /&gt;
■チケット申込&lt;br /&gt;
　　下記URLにて販売いたしております。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;http://womms2013.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womms2013.peatix.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【プログラム】&lt;br /&gt;
　●キーノートセッション&lt;br /&gt;
　　　「WOMMA Summit2012ご報告」&lt;br /&gt;
　　　「いつものゲーム、でもルールは変わった！～日本のWOMマーケティングは、他の国とどう違うのか？～」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●ガイドライン委員会セッション&lt;br /&gt;
　　　「WOMマーケティングに関するガイドライン」改定について&lt;br /&gt;
　　　ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※プログラム等に関する最新情報は下記URLにて公開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://womj.jp/womms2013/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womj.jp/womms2013/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/WOMMS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.facebook.com/WOMMS&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101306/201305091703/_prw_PI1im_EbL64L8c.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>WOMマーケティングに関するガイドラインを改定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201212219071</link>
        <pubDate>Fri, 21 Dec 2012 11:28:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クチコミマーケティング協会</dc:creator>
        <description>　日本のクチコミマーケティングの健全な発展を目指すWOMマーケティング協議会（東京都港区　理事長：濱田逸郎　略称：WOMJ）は、2012年12月21日、WOMマーケティングに関するガイドライン「WOM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年12月21日&lt;br /&gt;


WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;


WOMマーケティングに関するガイドラインを改定&lt;br /&gt;
～クチコミマーケティングに関する業界自主規制～&lt;br /&gt;
～消費者行動偽装の禁止、関係性明示の原則を含む～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://womj.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womj.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


　日本のクチコミマーケティングの健全な発展を目指すWOMマーケティング協議会（東京都港区　理事長：濱田逸郎　略称：WOMJ）は、2012年12月21日、WOMマーケティングに関するガイドライン「WOMJガイドライン」を改定いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　WOMJガイドラインは、WOMマーケティング協議会会員がクチコミマーケティング活動を行う際に守るべきガイドラインとして2010年3月に策定され、2年半にわたって運用されてきましたが、このほどこちらを改定するに至りました。&lt;br /&gt;
　このたび改定された新WOMJガイドラインでは、前ガイドラインで定められていた「関係性明示」の原則、「社会啓発」の原則にくわえ、「消費者行動偽装の禁止」の原則が新たに加えられました。また、前ガイドラインでは「前文」「基本理念」として解釈に幅を持たせて定められていた部分について、「WOMJガイドラインの目的」「WOMJガイドラインの位置づけ」「言葉の定義」「WOMJガイドラインの適用範囲」として厳密に定めました。&lt;br /&gt;
　また、新WOMJガイドラインには、本文のほかに「ガイドライン本文の解説」も策定されました。こちらではクチコミマーケティング活動における個別のケースを想定し、その都度どのようにガイドラインを適用すべきかについての解説を行っています。&lt;br /&gt;
　WOMJガイドラインの改定にあたっては、WOMマーケティング協議会内の組織であるガイドライン委員会（委員長：山口浩）において、2012年1月より議論と改定作業をおこないました。ガイドライン委員会は、WOMマーケティング協議会会員有志によって運営され、策定期間中は月1回以上の頻度で議論の場がもたれました。&lt;br /&gt;
　新WOMJガイドラインは本日より１ヵ月後の2013年1月21日より施行されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WOMJガイドライン（本文）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I.　　　　WOMJガイドラインの目的&lt;br /&gt;
　　　　　　1.本ガイドラインは、WOMマーケティング業界の健全なる発展を実現するために定める。&lt;br /&gt;
　　　　　　2.前項の目的達成のために、情報受信者の「正しく情報を知る権利」を最大限に尊重し、その保護に努める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
II.　　　 WOMJガイドラインの位置づけ&lt;br /&gt;
　　　　　　1.WOMマーケティングとはオンライン・オフラインを問わず、消費者間のコミュニケーションをマーケティング活動に活用することである。&lt;br /&gt;
　　　　　　2.本ガイドラインは、WOMマーケティングの中でもオンライン上の消費者間のコミュニケーションに限定し適用する。&lt;br /&gt;
　　　　　　3.WOMJ会員はWOMJの理念を共有する一員として、自らの良心に基づき、自らの責任で、本ガイドラインを遵守する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
III.　　　言葉の定義&lt;br /&gt;
　　　　　　1.本ガイドラインでは、以下の用語について次の通り定義する。&lt;br /&gt;
　　　　　　　・情報発信者：　情報を発信する消費者のこと。&lt;br /&gt;
　　　　　　　・情報受信者：　情報を受信する消費者のこと。&lt;br /&gt;
　　　　　　　・情報発信者から発せられる情報：&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 情報発信者がオンライン上に表現するもの。言語以外の表現手法も含む。&lt;br /&gt;
　　　　　　　・消費者間のコミュニケーション：&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 情報発信者から発せられた情報を、情報受信者が受け取ること。&lt;br /&gt;
　　　　　　　・マーケティング主体：&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　一連のWOMマーケティングの主催者のこと。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　中間事業者はマーケティング主体ではない。&lt;br /&gt;
　　　　　　　・消費者行動の偽装：&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　現実とは異なる「情報発信者から発せられる情報」や「消費者行動の履歴」を、あたかも現実であるかのように&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;表現すること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;投票数や評価の水増しのような、言語以外の表現手段も含める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IV. 　　　WOMJガイドラインの適用範囲&lt;br /&gt;
　　　　　　1. 本ガイドラインは、WOMJ会員が関与するオンライン上での消費者間のコミュニケーションに適用する。&lt;br /&gt;
　　　　　　2. 本ガイドラインの適用は、日本国内のみとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
V. 　　　消費者行動偽装の禁止&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1. 消費者行動の偽装は、情報受信者が正確な情報を知る機会を損なうおそれがあるため、WOMJ会員はこれを行なってはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VI. 　　　関係性明示&lt;br /&gt;
　　　　　　1.情報発信者に対し、WOMマーケティングを目的とした、重要な金銭・物品・サービス等の提供が行われる場合、マーケティング主体と情報発信者の間には「関係性がある」と定める。&lt;br /&gt;
　　　　　　　関係性がある場合には、その関係性は情報受信者が容易に理解できる方法で明示されるべきである。&lt;br /&gt;
　　　　　　2. 関係性がある場合には、情報発信者に対し原則として関係性明示を義務付けなければならない。&lt;br /&gt;
　　　　　　　義務付けることが極めて難しい合理的な理由がある場合には義務付けなくてもよいが、その場合でも関係性が明示されるよう最大限の努力を行わねばならない。&lt;br /&gt;
　　　　　　3. 関係性の明示の際には、WOMマーケティングのマーケティング主体の名称と、情報発信者への金銭・物品・サービス等の提供の有無は示されるべきである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;金銭・物品・サービス等の提供の内容についても、詳細に示されることが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VII. 　　　社会啓発&lt;br /&gt;
　　　　　　1. WOMマーケティング協議会とWOMJ会員は、本ガイドラインの認知と理解を高めるために必要な啓発活動を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（WOMJガイドラインにはこちらの「本文」のほか「ガイドライン本文の解説」が含まれます。&lt;br /&gt;
「ガイドライン本文の解説」はWOMマーケティング協議会ウェブサイト（&lt;a href=&quot;http://womj.jp/womjguideline.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://womj.jp/womjguideline.pdf&lt;/a&gt;）に掲載されていますのでこちらをご覧ください。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　WOMマーケティング協議会について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　注目を集めながらいまだ市場として確立しておらず、業界内の情報共有の場に乏しいという日本のWOM（クチコミ）マーケティングの現状認識のもと、市場の健全な育成と情報共有、啓発などを目的として、2009年７月29日に発足した団体です。&lt;br /&gt;
　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　●団体名称&lt;br /&gt;
　　　　　　　　WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（英語表記:：The Word of Mouth Japan Marketing Association）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　●団体名称の略称&lt;br /&gt;
　　　　　　　　WOM Japan あるいは WOMJ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　●所在地&lt;br /&gt;
　　　　　　　　東京都港区赤坂5-3-1赤坂Bｉｚタワー18F　株式会社博報堂DYインターソリューションズ内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　●設立日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　2009年7月29日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　●団体形態&lt;br /&gt;
　　　　　　　　任意団体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　●WOMマーケティング協議会のミッション&lt;br /&gt;
　　　　　　　　WOMマーケティング業界の健全なる育成と啓発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　●WOMマーケティング協議会の目的&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　1. 業界の成長促進&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　2. 倫理規定の策定と浸透&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　3. ノウハウ・ナレッジの蓄積と共有&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　4. プロフェッショナル人材の育成&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　5. 各関係各所との良好な関係構築&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜この件に関するお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WOMマーケティング協議会&lt;br /&gt;
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