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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>日本ハム冷凍食品、冷凍ワンプレート市場に新規参入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602254544</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>2026年2月26日 日本ハム冷凍食品、冷凍ワンプレート市場に新規参入 ふんわりナーンと２種類のカレーが楽しめるワンプレート 「ナーン＆Ｗカレー」（2品）3月1日（日）から全国発売 ニッポンハムグルー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月26日&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年2月26日&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 日本ハム冷凍食品、冷凍ワンプレート市場に新規参入 ふんわりナーンと２種類のカレーが楽しめるワンプレート 「ナーン＆Ｗカレー」（2品）3月1日（日）から全国発売 
 
 
 
ニッポンハムグループの日本ハム冷凍食品株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：阪本 将文／以下、日本ハム冷凍食品）は、家庭用冷凍食品市場で、近年大きく伸長するワンプレートカテゴリー市場に「ナーン＆Wカレー」（「ナーン＆バターチキン・キーマのWカレー」、「ナーン＆バターチキン・ほうれん草のWカレー」）の2品を3月1日（日）から全国の量販店などで発売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■発売の背景&lt;br /&gt; 
近年、家庭用冷凍食品市場では、ワンプレートカテゴリーが大きく伸長し、2025年度では2021年比で推計約３倍の売上規模に成長しています（当社調べ）。&lt;br /&gt; 
日本ハム冷凍食品は、チルドナン市場で高いシェアを持つ日本ハムの強みと、各種カレー商品のノウハウを活かし、これまでにない「ナーンとカレー」の冷凍ワンプレート商品を発売し、冷凍ワンプレート市場に新規参入します。電子レンジで温めるだけで、専門店のような本格的な味わいを楽しめる商品です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商品概要&lt;br /&gt; 
① ナーン＆バターチキン・キーマのWカレー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【商品特長】&lt;br /&gt; 
・ふんわり食感のナーン2枚と2種類のカレーをセットしたワンプレート商品&lt;br /&gt; 
・バターのコクとトマトペーストの酸味が特長の「バターチキンカレー」&lt;br /&gt; 
・揚げなすをトッピングした具材感のある「キーマカレー」&lt;br /&gt; 
・電子レンジで温めるだけの簡単調理&lt;br /&gt; 
・専用トレー入り、そのまま食べられるので洗い物も不要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② ナーン＆バターチキン・ほうれん草のWカレー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【商品特長】&lt;br /&gt; 
・ふんわり食感のナーン2枚と2種類のカレーをセットしたワンプレート商品&lt;br /&gt; 
・バターのコクとトマトペーストの酸味が特長の「バターチキンカレー」&lt;br /&gt; 
・ナチュラルチーズをトッピングしたスパイス香る「ほうれん草カレー」&lt;br /&gt; 
・電子レンジで温めるだけの簡単調理&lt;br /&gt; 
・専用トレー入り、そのまま食べられるので洗い物も不要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
【商品情報①②共通】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 内容量　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;  
 1人前&lt;br /&gt;  
 
 
 参考小売価格　　　　　　　&lt;br /&gt;  
 オープン価格&lt;br /&gt;  
 
 
 保存方法　　　　　　　　　&lt;br /&gt;  
 要冷凍（-18℃以下）&lt;br /&gt;  
 
 
 調理方法　　　　　　　　　&lt;br /&gt;  
 電子レンジ&lt;br /&gt;  
 
 
 製造工場&lt;br /&gt;  
 日本ハム（株）諫早プラント&lt;br /&gt;  
 
 
 販売チャネル　　　　　　　&lt;br /&gt;  
 全国の量販店など&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この商品に関する消費者からのお問い合わせ先・・・TEL 0120-029588 (日本ハムお客様サービス室)&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202602254544/_prw_PI1im_9154g340.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「美味なるものには音がある」　シャウエッセンⓇ 誕生40年を経て、「パリッ!!」とした食感が科学的に解明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601283196</link>
        <pubDate>Thu, 29 Jan 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>2026年1月29日 「美味なるものには音がある」 シャウエッセン®誕生40年を経て、「パリッ‼」とした食感が科学的に解明 ～キレのある音の構造は野球のホームラン音にも類似～ 日本ハム株式会社（本社：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本ハム株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年1月29日&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 「美味なるものには音がある」   シャウエッセン®誕生40年を経て、「パリッ‼」とした食感が科学的に解明 ～キレのある音の構造は野球のホームラン音にも類似～ 
 
 
 
　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久／以下、日本ハム）のシャウエッセン®は、最大の特長である「パリッ‼」とした食感がSNSで話題になるなど、発売（1985年）から40年経った現在も、広く多くの方々に親しまれています。この「パリッ‼」とした響きは、私たちの耳に実際にはどのように聞こえ、食べる際にどう影響を与えるのかを確かめるべく、音を科学的に分析する日本音響研究所（所長：鈴木 創）とともに、シャウエッセンの「音」に関する検証実験を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　その結果、シャウエッセンの「パリッ‼」音は、①高周波成分（キレの良さ）②聴覚感度の良い周波数帯（耳に届く音）③口腔内共鳴（美味しさを想起させる音）の3要素が噛んだ瞬間に凝縮されているほか、残響（噛んだ際の余韻）を楽しむことが出来る点も明らかになりました。&lt;br /&gt; 
　また、日本音響研究所が保有する過去のさまざまな音データと比較した結果、音の構造が野球のホームラン音に類似するとの面白い特徴も判明しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【実験概要】 
　私たちが食べ物を口にする際、実際にはひと口噛むだけでも破断によって同時に5～6個の音が鳴っています。シャウエッセンの「パリッ‼」音の場合は、単位時間あたりで幾つの音がどの周波数帯で強く出ているのか、その特徴を調査しました。分析データは、3次元のサウンドスペクトログラム[縦軸に音の高さを示す周波数（単位：Hz）、横軸に時間（単位：秒）、表示色で相対信号強度（音の大きさ）]で示すことによって、音の特徴を可視化しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【実験対象と方法】 
・被験者：10代～60代の男女16名&lt;br /&gt; 
・測定方法：&lt;br /&gt; 
　日本ハムの製品A～C（A：シャウエッセン、B：コラーゲンによる人工皮のウインナー、C：羊腸を使っ　　&lt;br /&gt; 
　たウインナー）、シャウエッセンに近い価格帯の他社製品のDとEの合計5種類のウインナーを被験者が5回&lt;br /&gt; 
　ずつ喫食し、噛んだ瞬間の音を高精度マイクロフォンで収音。&lt;br /&gt; 
・サンプルデータ数：1種類につき80データ、合計400本分&lt;br /&gt; 
・調理条件：&lt;br /&gt; 
　各ウインナーは温度、ボイル時間など全て同じ条件で調理したうえで、&lt;br /&gt; 
　1皿目はA→B→C→D→Eの順、2皿目はB→C→D→E→Aと、順番を変えて提供。&lt;br /&gt; 
・実施時期：2025年9月&lt;br /&gt; 
・実験監修：日本音響研究所&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【結果①（5種類のウインナーによる収音比較）】 
シャウエッセンの「パリッ‼」音は、瞬間的に破断する時の音（キレの良さ）に該当する「高周波数帯」、線の太さ（音の発生頻度）、色の分布（音の強度）のいずれにおいても、比較対象内で最も存在感のある結果でした。&lt;br /&gt; 
　口腔内で共鳴する成分（約1000Hz付近の周波数帯）においても、シャウエッセンは音が強く響いているとの結果になりました。口を開閉する際の咀嚼音は、シズル感や美味しさを想起させる音であり、骨を通じた振動として感じ取ることができます。こうした「体の内側から聞こえる音」が脳に届くことで、より「食&lt;br /&gt; 
べている」という実感が強くなるとのことを意味しています。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【結果②（さまざまな食品の収音比較）】 
　ウインナー以外のさまざまな食品の音分析との比較も実施しました。&lt;br /&gt; 
鈴木所長によると、人が「美味しいと感じる音」には次の３つの特徴的な要素があるといいます。&lt;br /&gt; 
１）キレの良さや爽やかさを感じる「高周波成分」（1万Hz以上）の音。この音には、食品のジューシー感を引き立てる効果があります。（例：餃子を焼く際のジューッという油のハネを感じさせる音や、炭酸のシュワシュワ音など）&lt;br /&gt; 
２)「聴覚感度の良い周波数帯」で、前歯で食品を噛み切る際に鳴ることが多い音。前歯で嚙み切ることは、歯の周囲にある歯根膜を通じて脳に「おいしい」という刺激を与え、しっかりとした歯ごたえを感じさせます。この周波数帯の音は、そうした食感の楽しさを増幅させてくれる役割を担っています。（例：細長いスティック状のチョコレートスナック菓子を口にした瞬間の「ポキッ」という音）&lt;br /&gt; 
３）「口腔内共鳴」（約1000 Hz前後の周波数帯）の音。食べ物を口に入れて咀嚼する際、口の中の空間が共鳴して生まれる音です。（例：鶏唐揚げを食べた時の「モグモグっ」とした音や、もなかアイスを頬張る際の「ハフ」といった音）口腔内共鳴がしっかりとあるものは、「食べている」という実感を与える役割を果たします。食品には、このようにそれぞれ固有の音の分布がありますが、シャウエッセンは、噛んだ際の一瞬の「パリッ!!」音に、この3つの要素全てが含まれていることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
（食にまつわる音と今回調査したウインナー各製品の音を比較した3Dマップ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【結果③（野球のホームラン音との比較）】 
　さらに、日本音響研究所が保有していた過去のさまざまな音データと比較したところ、シャウエッセンの「パリッ‼」音の構成が、野球のホームラン音に似ていることが判明しました。&lt;br /&gt; 
　2025年シーズンに、北海道日本ハムファイターズの選手がバットでボールを捉えた瞬間の音と比較分析した結果です。例えば、2025年7月6日の打球音は、チーム内でも一番と言えるほどのスイングスピードをもつパワー型バッターによるホームランでした。高い周波数まで音が伸び、響く時間が長く縦線状にくっきりと分布が表れているのは、力強く芯でしっかりとらえている証拠です。この打球音をシャウエッセンの音に差し替えたところ、違和感がないほど類似性がありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【監修者コメント（日本音響研究所　鈴木創 所長）】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ひと口にウインナーと言っても、音がここまで違うことに我々も驚きました。シャウエッセンは「美味なるものには音がある」というだけあって、被験者の年齢や性別に関わらず安定して良い音がしていました。&lt;br /&gt; 
さらに口腔内共鳴、聴覚感度の良い周波数帯、高周波成分という3つの要素が噛んだ瞬間に凝縮されている点は、他では見られない特性です。&lt;br /&gt; 
シャウエッセンは、噛んだ際の一瞬の「パリッ!!」という音に、全ての要素が詰め込まれているのです。シャウエッセンはその「音」だけでも美味しさを想起させることができ、「美味しいものを食べるよ」と脳に発信する音が鳴って、口の中に味として広がる構造になっているのです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【日本音響研究所】&lt;br /&gt; 
音声・音響を幅広く解析する民間の専門研究機関。人の声の特徴を分析し、本人確認や声の違いを見分ける声紋鑑定を主とする一方、アーティストの音声・歌声の特徴解析のほか、さまざまな音に関わる製品分析、評価などを行う。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜参考＞本実験結果の詳細は、以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/tanpaku-mirai/enjoy/08/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/tanpaku-mirai/enjoy/08/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.nipponham.co.jp/tanpaku-mirai/enjoy/09/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.nipponham.co.jp/tanpaku-mirai/enjoy/09/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202601283196/_prw_PI2im_1MxV6Yxb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【日本ハムニュースリリース】 2025年 日本ハムお歳暮ギフト</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509306198</link>
        <pubDate>Wed, 01 Oct 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>2025年 日本ハムお歳暮ギフト 素材は北海道※、技は日本ハム。「美ノ国」シリーズからこだわりぬいた『北海道 プレミアム 美ノ国 翠麗』発売 日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月1日&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 2025年 日本ハムお歳暮ギフト　素材は北海道※、技は日本ハム。「美ノ国」シリーズからこだわりぬいた『北海道 プレミアム　美ノ国 翠麗』発売 
 
 
 
　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久/以下、日本ハム）は、2025年10月中旬からお歳暮ギフトの販売を開始します。定番のギフト商品に加え、2006年の発売以来おいしさにこだわり続けてきた「美ノ国」シリーズから、ブランド誕生20周年に向けた新たな挑戦として『北海道 プレミアム　美ノ国　翠麗』を立ち上げ、その第一弾として『北海道 プレミアム　美ノ国 翠麗　布巻き熟成ホワイトロースハム』を発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　『北海道 プレミアム　美ノ国 翠麗　布巻き熟成ホワイトロースハム』は、日本の美しい緑を意味する「翠」と高雅な美しさを表す「麗」の名にふさわしい、 日本ハムが誇るこだわりぬいたハムギフトブランドです。北海道産のチルド原料肉に限定し、冷凍しないフレッシュな原料肉ならではのうま味を引き出す長期熟成と布巻き加熱製法を採用。しっとりとした食感と豊かな香りで、ハレの日にふさわしい贅沢な味わいをお届けします。&lt;br /&gt; 
　また、定番の「北海道 プレミアム 美ノ国」を贈ったことはあっても、ご自身で味わったことがないという声にお応えし、人気アイテムを厳選した「お試しセット」を期間・数量限定で発売いたします。この機会にぜひ「北海道 プレミアム 美ノ国」の味わいをお楽しみください。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　※北海道産の原料肉を使用しています&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【NEW】 北海道 プレミアム　美ノ国 翠麗　布巻き熟成ホワイトロースハム　UKH-SR10&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内容量： 布巻き熟成ホワイトロースハム500g&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考小売価格： 10,800円（税込）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
保存方法： 冷蔵(10℃以下)&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【NEW】 北海道 プレミアム 美ノ国　お試しセット&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内容量：肩ロース生ハム30g／熟成ロースハム45g／あらびきソーセージ73g&lt;br /&gt; 
参考小売価格： 734円（税込）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
保存方法： 冷蔵(10℃以下)&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
定番のハム・ソーセージギフト「北海道 プレミアム　美ノ国」 
　2006年より販売を開始した「美ノ国」は、2023年から使用する原料肉を北海道産に限定し「北海道 プレミアム 美ノ国」としました。素材のうま味や香りを引き出すため、肉を熟知した製造者が肉の状態をチェックしながら商品にあわせた熟成を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北海道 プレミアム　美ノ国　ブロックセット　UKH-55&lt;br /&gt; 
内容量：熟成ロースハム390g／熟成ももハム280g&lt;br /&gt; 
参考小売価格： 5,400円（税込）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
保存方法： 冷蔵(10℃以下)&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 北海道 プレミアム　美ノ国　バラエティセット　UKH-58 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
内容量：熟成ロースハム45ｇ×2 ／肩ロース生ハム30ｇ／熟成ロースハムステーキ50ｇ／熟成ビアシンケン40ｇ／熟成あらびきステーキ47ｇ ／熟成ベーコン48ｇ／熟成あらびきウインナー60ｇ／白い熟成あらびきウインナー60ｇ&lt;br /&gt; 
参考小売価格： 5,400円（税込）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
保存方法： 冷蔵(10℃以下)&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
食べきりサイズで贈りやすい！「こころわけギフト」シリーズからも新ラインアップ登場 
　ちょうどいい食べきりサイズのアソートギフトをそろえた「こころわけギフト」シリーズから、重箱に盛り付けるだけで便利な「こころわけ 洋風おせちセット」を発売します。&lt;br /&gt; 
今年のお中元で発売した『こころわけ 冷製オードブルセット』に、今回は新たに「パテ・ド・カンパーニュ」「4種のドライフルーツ入りチーズデザート」を加え、盛り付けるだけでオリジナルの洋風おせちセットや洋風おつまみセットができる洋惣菜アソートにしました。少人数世帯やご夫婦世帯（親世帯）への贈り物にも最適です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【NEW】 こころわけ 洋風おせちセット KYO-100&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内容量： こわけのローストビーフ100g／ローストビーフソース20g／こわけのローストポーク(ヒレ肉)100g／こわけのやわらかヒレ生ハム100g／4種のドライフルーツ入りチーズデザート100g×2／パテ・ド・カンパーニュ100g×2／彩り野菜のジュレ100g×2&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考小売価格： 10,800円　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
保存方法： 冷凍(－18℃以下)&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■お歳暮公式サイトURL &lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/gift/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/gift/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&lt;br /&gt; 
この商品に関する消費者からのお問い合わせ先・・・TEL 0120‐175955 ( 日本ハムお客様サービス室)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202509306198/_prw_PI2im_I3WMs5C4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>11月29日は「いい肉の日」 将来のたんぱく質供給不足問題に備え 代替たんぱく質に関する全国意識調査を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202411210393</link>
        <pubDate>Mon, 25 Nov 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>2024年11月25日 11月29日（金）は「いい肉の日」 将来のたんぱく質供給不足問題に備え 代替たんぱく質に関する全国意識調査を実施 日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年11月25日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 11月29日（金）は「いい肉の日」 &lt;br /&gt;
将来のたんぱく質供給不足問題に備え &lt;br /&gt;
代替たんぱく質に関する全国意識調査を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久）は、11月29日（金）の「いい肉の日」に合わせて、4種類の代替たんぱく質（プラントベースフード※1、麹※2、藻類※3、細胞性食品（培養肉）※4）に関する全国意識調査を実施しました。ニッポンハムグループでは、将来のたんぱく質供給不足問題に備え、代替たんぱく質に対するニーズを把握し、持続可能なたんぱく質の安定調達・供給に向けて取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　調査方法：当社お客様志向推進部によるインターネット調査、有効回答数(n)：全国20歳以上の男女6,382名&lt;br /&gt;
　実施期間：2024年9月27日～10月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果】&lt;br /&gt;
　プラントベースフード、細胞性食品(培養肉)の認知率は4割弱となっていました。&lt;br /&gt;
　アンケート回答者に代替たんぱく質の特徴※5を伝えずにプラントベースフードのイメージを聞いたところ、通常の肉や魚に比べて「価格が高い」「美味しくない」というイメージがあることがわかりました。一方、代替たんぱく質の特徴をアンケート回答者に伝えた場合、「たんぱく質不足問題に貢献できる」という点が「食べたい理由になる」「やや食べたい理由になる」と答えた人は、約70％に上りました。&lt;br /&gt;
　プラントベースフードと細胞性食品（培養肉）に期待する点について、「たんぱく質量が豊富」「地球環境へ配慮されている」が上位に入りました。麹と藻類は「栄養価が高い」「美味しい」という点で期待度が高いこともわかりました。&lt;br /&gt;
※1 プラントベースフード：主に大豆、小麦など植物由来原料を使った食品のこと。肉や魚の食感や味を再現したものとして、代替肉（大豆ミートを含む）、代替シーフード、オーツ麦から精製されたオーツミルクなどがあります。&lt;br /&gt;
※2 麹：たんぱく質や食物繊維などを豊富に含むものがあり、温度などが調整された環境で生産されるため、安定的な生産が可能と言われています。&lt;br /&gt;
※3 藻類：CO2を吸収して生育するため、カーボンニュートラルに向けた取り組みにつながります。たんぱく質や食物繊維などを豊富に含むものがあり、食品としての活用が検討されています。&lt;br /&gt;
※4 細胞性食品（培養肉）：ウシなどの動物から取り出した少量の細胞を人工的に培養して、従来の肉と同様のものを生産しようとするものです。&lt;br /&gt;
※5 代替たんぱく質の特徴：「たんぱく質不足問題に貢献できる」「環境問題に貢献できる」「アニマルウェルフェア（動物福祉）である」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【認知率（知っている、聞いたことがある）】&lt;br /&gt;
Q 下記それぞれについて、もっとも当てはまるものを選択してください。（n=6,382）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【上記Qにおいて「知っている」と回答した人のプラントベースフードに対するイメージ】&lt;br /&gt;
Q プラントベースフードについて、通常の肉や魚と比べてどのようなイメージがありますか。&lt;br /&gt;
　それぞれに最も当てはまるものを選択してください。(n=332)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※全体では、50％を超える人が、肉や魚と比べて「価格が高い」イメージを抱いています。&lt;br /&gt;
　味のイメージについては、「美味しくない」または、「美味しくないに近い」を選んだ方は40％、&lt;br /&gt;
「どちらともいえない・わからない」という回答も37％となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【食べたい理由についての調査】&lt;br /&gt;
Q 下記画像を見てお答えください。下記プラントベースフードの特徴は、プラントベースフードを食べたい　&lt;br /&gt;
　理由になりますか。それぞれに最も当てはまるものを選択してください。(n=332)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼回答者に与えた情報（下記画像）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「たんぱく質不足問題に貢献できる」 という点が、3項目のうち最も高くなっています。また、68％の人が「食べたい理由になる」または、「やや食べたい理由になる」と回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代替たんぱく質に期待する点】&lt;br /&gt;
Q　プラントベースフードに期待する点について、当てはまるものを全て選択してください。(n=332)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「たんぱく質量が豊富」であることへの期待が最も高く、次いで「栄養価が高い」「安全性が高い」と&lt;br /&gt;
　なっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q　細胞性食品(培養肉)に期待する点について、当てはまるものを全て選択してください。(n=313)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「地球環境へ配慮されている」ことへの期待が最も高く、次いで「たんぱく質量が豊富」「見た目が本物　&lt;br /&gt;
　の肉に近い」ことに期待が寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q　麹に期待する点について、当てはまるものを全て選択してください。(n=336)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「栄養価が高い」ことへの期待が最も高く、次いで「美味しい」ことに期待が寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q　藻類に期待する点について、当てはまるものを全て選択してください。(n=337)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「栄養価が高い」 ことへの期待が最も高く、次いで「カロリーが低い」ことに期待が寄せられて&lt;br /&gt;
　います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202411210393/_prw_PI1im_yILT0TFG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>保育現場での業務負担を軽減 食物アレルギー対応の給食提供に特化した EC販売を10月1日（火）から開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409307251</link>
        <pubDate>Mon, 30 Sep 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>2024年9月30日 保育現場での業務負担を軽減 食物アレルギー対応の給食提供に特化したEC販売を 10月1日（火）から開始 日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久）は、WEB...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年9月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保育現場での業務負担を軽減　&lt;br /&gt;
食物アレルギー対応の給食提供に特化したEC販売を&lt;br /&gt;
10月1日（火）から開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久）は、WEB上で展開している食物アレルギーケア総合プラットフォーム「Table for All 食物アレルギーケア」（以下、「Table for All」）において、一部の商品を保育施設で使いやすい大容量仕様として提供するサービスを10月1日（火）から新たに開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この新サービスは、保育現場からの給食にかかる負担軽減を求めるニーズに応えたものです。保育施設での給食は、園児一人ひとりのアレルギ―対応に配慮が求められるだけでなく、まとまった数量の商品が一度に必要となります。「Table for All」では、保育施設で利用の多い食物アレルギー対応商品の一部を給食提供向けとして設定し、まとめ買いいただくことで、保育園に送料無料（当社負担）でお届けします。&lt;br /&gt;
　本サービスにより、保育施設の園児たちは、食物アレルギーの有無に関わらず、みんなで同じ食事を楽しむことができるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新サービス導入の背景】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;国内において、乳幼児期の5～10%、学童期の1～3%が食物アレルギー患者であると考えられています。（引用元：アレルギーポータル（日本アレルギー学会）&lt;a href=&quot;https://allergyportal.jp/knowledge/food/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://allergyportal.jp/knowledge/food/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
保育施設においても給食には細やかな対応が求められ、食物アレルギーを引き起こす原因物質を含む食品を極力献立に使用しない施設が増えています。一方で、限られた予算内で安全かつバランスの取れた給食を提供することは難しいのが現状です。毎日、細心の注意を払いながら調理をする給食室スタッフや配膳をする保育士の業務負担も増加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;当社が保育施設向けに実施した調査では、食物アレルギー対応（特定原材料８品目不使用）の給食を提供する際に使用できる食材が限定されるため、メニューのバリエーションが少なくなる、必要な栄養素が不足するなどの懸念の声が上がっていました。また、食育行事では、食物アレルギーの原因となる原材料を使わずに実施するなど、全ての子どもたちが楽しめるような工夫がなされていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような背景を受けて、今後は食物アレルギー対応商品の提供だけではなく、保育施設のニーズに合わせた食物アレルギーに関する情報提供や食物アレルギー対応レシピの提供なども検討していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜関連URL＞&lt;br /&gt;
■Table for All 食物アレルギーケア：&lt;a href=&quot;https://www.food-allergy.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.food-allergy.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>養豚支援、労務とストレス軽減へ新技術 豚のAI体重推定装置「PIG LABO® Growth Master」テスト販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409196631</link>
        <pubDate>Thu, 19 Sep 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日本ハム株式会社　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日本ハム株式会社　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　国立大学法人宮崎大学　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 養豚支援、労務とストレス軽減へ新技術&lt;br /&gt;
豚のAI体重推定装置「PIG LABO® Growth Master」10月からテスト販売開始&lt;br /&gt;
～ケーブル移動式カメラと人工知能（AI）を搭載～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久）は、養豚支援システム「PIG LABO®（ピッグラボ）」の第二弾として、豚のAI体重推定サービス「PIG LABO® Growth Master」（ピッグラボ グロースマスター）のテスト販売を2024年10月より開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　豚舎に設置したケーブル移動式の３Dカメラと人工知能（AI）によって、豚の群れの体重分布を自動的に算出し、作業者の労務軽減と豚のストレス軽減を同時に実現します。養豚生産における労働環境の改善や生産性の向上を図ることで、養豚・畜産業の活性化と社会課題の解決を目指しています。&lt;br /&gt;
　日々増加する豚の体重を正確に把握することは、最適な飼育方法や出荷時期を決定する上で重要です。数十キロから百キロ以上もある豚の体重測定は現在、飼育作業者が計量器具のある区画に豚を手作業で移動させており、効率化と作業負担の軽減が大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
　今回開発した「PIG LABO® Growth Master」は、豚舎内に自由に設定できるケーブル上を3D&lt;br /&gt;
カメラが巡回して豚を撮影、画像から個別の豚の体重をAIが推計し、群れの体重分布（ばらつき）と平均体重を算出する仕組みです。豚を移動させる必要がないため、体重測定作業の合理化につながるだけでなく、動物福祉の視点からも豚にストレスを与えることなく成育状況を把握することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 （PIG LABO® Growth Masterの製品イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「PIG LABO® Growth Master」機能の説明】&lt;br /&gt;
　本装置は、豚舎に設置したケーブル上を3Dカメラが巡回し、撮影した画像から一頭一頭の豚の体重を人工知能（AI）が推論することで、その群れの体重分布と平均体重を算出します。装置はケーブルから取り外して別の場所に設置されたケーブルに再装着できることから、複数の区画の豚の群れも「PIG LABO® Growth Master」1台の付け替えで体重推定が可能です。また、ケーブルに電子タグを装着することで、その位置ごとに豚の群れの体重が算出される仕様となっています。算出された体重分布と平均体重は、装置本体の画面上のほか、離れた場所からもパソコンやタブレット端末から確認が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  （豚舎内での設置イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取り組みの背景】&lt;br /&gt;
　世界人口の増加に伴い食肉需要は増加傾向にある一方で、日本国内の養豚業は飼育者の高齢化が進み、労働生産性向上や労務負担の軽減が求められるとともに、少数の作業者で多数の豚を飼育する大規模化が進んでいます。また、豚にとって快適な飼育環境（飼育の最適化）をより一層推進し、地球環境に対する配慮が求められるなど、取り巻く環境は多くの課題を抱えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ニッポンハムグループが2029年までの実現を目指す「PIG LABO®」システムは、分娩・哺乳、育成、肥育といった母豚の繁殖から仔豚の育成、出荷までの全ステージにおいて、豚の飼育作業をトータルでサポートするものです。デジタル技術を活用して現代の養豚を取り巻く課題を解決するとともに、新しい養豚のカタチの実現を目指しています。&lt;br /&gt;
　今回テスト販売する「PIG LABO® Growth Master」は、豚を対象とした『体重推定機能』であり、製品に搭載する新技術は日本ハムと国立大学法人宮崎大学工学部の研究グループの共同開発によるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　PIG LABO®第一弾（PIG LABO® Breeding Master）　&lt;br /&gt;
　　　　　　2022年10月テスト販売開始　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202409196631/_prw_PI1im_W2y4rwem.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>片手で食べられる究極の“タイパ”ラーメン 「BOOST NOODLE®(ブーストヌードル®)」7月27日（土）新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202407223951</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jul 2024 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>       2024年7月23日 ～ゲーマーの若手開発担当者が発案～ 片手で食べられる究極の“タイパ”ラーメン 「BOOST NOODLE®」7月27日（土）新発売   　日本ハム株式会社（本社：大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年7月23日&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ～ゲーマーの若手開発担当者が発案～ 片手で食べられる究極の“タイパ”ラーメン 「BOOST NOODLE®」7月27日（土）新発売 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久）は、スパウトパウチの封を開けるだけでそのまま食べられる、究極の“タイパ(＊1)”ラーメン(＊2)「BOOST NOODLE®」（ブーストヌードル®）を７月27日（土）に発売します。&lt;br /&gt; 
(＊1) タイムパフォーマンスの略称　(＊2) こんにゃく麺を使用しています&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　BOOST NOODLEは、自身もゲーマーである若手開発担当者が、オンライン対戦型ゲームを長時間プレイしながらもラーメンを食べたいとの発想からたどり着いた、“タイパ”追求型のラーメンです。&lt;br /&gt; 
これにより、「高額で大切なゲーム機器を汚したくない」「ゲーム中に片手で簡単に食べたい」「ゼリー飲料や飲み物ではなく食事に近いものを食べたい」といったゲーマーニーズを満たします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　本商品は、片手で食べやすい16mm口径のスパウトパウチに、短くカットした麺のほか、チャーシューやメンマがゼリー状の濃厚魚介豚骨スープと絡み合った状態で入っており、そのままで本格的な味わいのラーメンが堪能できます。&lt;br /&gt; 
　１パックは、120gと小腹が空いたときにちょうどいい量で、常温保存が可能なことから買い置きにも適しています。スープの中で麺がのびてふやけてしまわないように、麺にはこんにゃくを使用しました。美味しさと食べやすさを追求するため、数多くの試作を重ね、麺の長さやチャーシュー、メンマの大きさ、スープの食感を工夫しました。（特許出願中）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　近年スマートフォンの普及により、ワンハンドで手軽に食べられる食品への需要は高まっています。本商品は、長時間ゲームを楽しむゲーマーのみならず、食事に時間をかけられないとき、通勤や旅先への移動中に簡単に食事をとりたいときにもおすすめです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、若手従業員の常識にとらわれない「自由」な発想を引き出すことで、「食べる喜び」をこれからも幅広い層の方々にお届けしていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名 
 BOOST NOODLE®（ブーストヌードル®）&lt;br /&gt; ■品名由来&lt;br /&gt; BOOST（ブースト）＝強化する（押し上げる）&lt;br /&gt; ・カフェインを配合することで気持ちを押し上げる&lt;br /&gt; ・握って押し上げて食べる&lt;br /&gt;  
 
 
 内容量 
 120g&lt;br /&gt;  
 
 
 参考小売価格 
 660円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 保存方法 
 常温&lt;br /&gt;  
 
 
 賞味期限 
 90日&lt;br /&gt;  
 
 
 販路 
 ECサイト等&lt;br /&gt;  
 
 
 特長 
 ・片手で食べられ、喫食中もそのまま置けるスタンディングスパウトパウチ採用&lt;br /&gt; ・カフェイン35㎎配合&lt;br /&gt; ・麺（こんにゃく）、チャーシュー、メンマの具材入り&lt;br /&gt; ・常温保存可能&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■eスポーツ市場とBOOST NOODLE開発の背景&lt;br /&gt; 
当社は2018年より、若手開発担当者が新商品のアイデアを提案するイベント「開発甲子園」を毎年実施しています。2022年の開発甲子園で優勝したのが、eスポーツ市場向け商品&lt;br /&gt; 
「BOOST NOODLE」です。&lt;br /&gt; 
日本のeスポーツ市場は2022年に125億円に到達する市場規模となっており、経済産業省が成長産業として推進しています。また、eスポーツのファンも年々増加しており、日本でのeスポーツ試合観戦・動画視聴ユーザーは2022年に約776万人と推定され、今後もファンの増加が見込まれます。　　　　　　　　　　　　　　　　　出典（日本eスポーツ白書2023／角川アスキー総合研究所）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202407223951/_prw_PI1im_SNTkbhkI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>6月18日（火）は「持続可能な食文化の日」 植物由来の「プラントベースまぐろ」 業務用として販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202406132146</link>
        <pubDate>Mon, 17 Jun 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>       2024年6月17日 6月18日（火）は「持続可能な食文化の日」 植物由来の「プラントベースまぐろ」 業務用として販売開始     　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年6月17日&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 6月18日（火）は「持続可能な食文化の日」 植物由来の「プラントベースまぐろ」 業務用として販売開始 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久）は、国連が定めた「持続可能な食文化の日」に合わせて、こんにゃく粉などの植物由来の素材を使用して作った「プラントベースまぐろ（業務用）」の販売を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「プラントベースまぐろ」は、当社が培ってきたハム・ソーセージなどの加工食品製造の技術力を生かし、１年間かけて開発した商品です（特許出願中）。まぐろの赤身の香りを保ちつつ、こんにゃく粉や食物繊維などを使用して、まぐろの弾力と繊維感を再現しました。当社は、漁獲資源保護のSDGsの観点から、これまでに「ナチュミート フィッシュフライ」や「ポップコーンシュリンプ（業務用）」を代替食品として開発してきました。「プラントベースまぐろ」は、当社が手掛ける魚の分野の代替食品としては3つ目の商品となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「プラントベースまぐろ」は、6月16日（日）から兵庫県姫路市にて開催される世界銀行・防災グローバルフォーラム（UR2024）のランチセッションにおいて、「ナチュミート フィッシュフライ」とともに、持続可能な食品として提供されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、漁獲量が少なく代替需要の高い魚介類を中心に、今後もアイテムの拡充を検討するとともに、海外展開も視野に入れ、代替食品の拡販を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
 　（「プラントベースまぐろ」 盛り付けイメージ） &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 内容量/形状&lt;br /&gt;  
 130g / 柵型&lt;br /&gt;  
 
 
 保存方法&lt;br /&gt;  
 冷凍保存（－18℃以下）&lt;br /&gt;  
 
 
 賞味期限&lt;br /&gt;  
 365日&lt;br /&gt;  
 
 
 販路&lt;br /&gt;  
 飲食店やホテルレストランなど&lt;br /&gt;  
 
 
 商品特長&lt;br /&gt;  
 ・魚と比べて色や風味の劣化が少ない&lt;br /&gt; ・解凍してカットするだけで食べられる&lt;br /&gt; ・環境に優しいプラントベースフード&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は1942年に徳島食肉加工場として創業し、動物性たんぱく質の安定的な供給を通じて食の領域を広げてきました。現在では、乳製品や水産品、食物アレルギー対応食品など、多様なたんぱく質摂取の機会を提供しています。近年は世界的な人口増や気候変動によるたんぱく質の供給難に加え、限りある海洋資源の保護など持続可能な地球環境への貢献に向けて、プラントベース食品や細胞性食品(培養肉)などの研究開発を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202406132146/_prw_PI1im_bXqGY9yc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>食物アレルギーに関する意識調査を実施 　間食、備蓄食での課題が浮き彫りに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402146560</link>
        <pubDate>Thu, 15 Feb 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description> 食物アレルギーに関する意識調査を実施 食物アレルギー対応食品の満足度は約7割 間食、備蓄食での課題が浮き彫りに   　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久）は、アレルギー週...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月15日&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;

 食物アレルギーに関する意識調査を実施 食物アレルギー対応食品の満足度は約7割 間食、備蓄食での課題が浮き彫りに&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久）は、アレルギー週間(2月17日～23日)を前に、食物アレルギーに関する意識調査を行いました。&lt;br /&gt;
食物アレルギーは、乳児の約10％、幼児の約5％がもっているとの調査結果＊があります。&lt;br /&gt;
＊公益財団法人ニッポンハム食の未来財団調べ (2023年12月2日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ニッポンハムグループは、食にまつわる多様なニーズに応え、食物アレルギーをもつ方やそのご家族全員が「食べる喜び」を感じることができるよう、日々研究・商品開発を行っています。このたび食物アレルギー対応食品への満足度や、喫食シーン別に求められている食品がどのようなものかを把握するため、アンケート調査を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・調査期間：2023年12月8日～12月11日　　&lt;br /&gt;
・調査手法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査対象：本人またはお子様が「現在、食物アレルギーがある」または「現在・おそらく食物アレルギー&lt;br /&gt;
　　　　　　があるような気がする」に該当、食物アレルギー対応の加工食品を1年以内に購入したことが&lt;br /&gt;
　　　　　　ある全国の20～70代の既婚女性422人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【食物アレルギー対応食品 カテゴリ別満足度】&lt;br /&gt;
食物アレルギー対応食品への満足度を調査したところ、カテゴリによって差が生じており、主食、食肉加工品、常温レトルト食品、料理専用調味料のカテゴリでは、「満足している」と「まあ満足している」の合計が70％を超えますが、菓子類では61.1％とやや低い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、食物アレルギー対応食品は食物アレルギーをもつ方がいるご家庭でもおいしく食べられる点での満足度が高く、子どもが喜ぶという点でも満足度に寄与しています。不満点としては「価格が高い」「手に入るお店が限られる」「メニュー・種類が少ない」が上位となっています。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【喫食シーン別・食べたいパンの種類】&lt;br /&gt;
　喫食シーン別に集計した食べたいパンの種類において、朝食では食パンやバターロールのスコアが、昼食では焼きそばパンやピザ・ピザパン、カレーパンなどの総菜パンが高い結果となっています。夕食ではほかの食シーンと比較すると全体的にスコアが低い傾向になっています。間食ではシュークリーム、クッキー、チョコケーキなどのスイーツで40％を超えるものが多く、要望が高いことが分かります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【防災用アレルギー対応食品の備蓄実態】&lt;br /&gt;
　食物アレルギーをもつ方がいる家庭で防災用として最も備蓄されている割合が高い食物アレルギー対応食品は、パスタを含む麺類で、次いでカレー・シチュー・パスタソース、米飯類が続いています。備蓄したいが備蓄していない食品では、パン・米粉パンが52.4％と最も多く、常温での保存が難しいことが課題になっています。防災用アレルギー対応食品に対する不満としては、「価格が高い」「手に入るお店が限られる」「メニュー・種類が少ない」が上位となっており、3～6歳の子どもがいる家庭では「子ども向けの商品が少ない」がTOTALと比べて10ポイント以上高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展開について】&lt;br /&gt;
　当社グループで食物アレルギー対応食品の製造・販売を行っている「みんなの食卓Ⓡ」シリーズは、今年20周年を迎え、ブランドサイト（ &lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/shokutaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/shokutaku/&lt;/a&gt; ）のリニューアルを2月20日(アレルギーの日)に予定しています。食物アレルギーをもつ方やご家族にとって、より一層食を楽しむ機会を創出できる食品を提供していきます。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202402146560/_prw_PI2im_Z7c3a827.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>代替たんぱく質に関する全国意識調査を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311203093</link>
        <pubDate>Tue, 21 Nov 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>       2023 年11 月21日 11月29日（水）は「いい肉の日」 代替たんぱく質に関する全国意識調査を実施 「知っている」回答者の約半数が食べてみたいと回答 　日本ハム株式会社（本社：大阪...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2023 年11 月21日&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 11月29日（水）は「いい肉の日」 代替たんぱく質に関する全国意識調査を実施 「知っている」回答者の約半数が食べてみたいと回答 
 
 
 
　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：井川 伸久）は、11月29日（水）「いい&lt;br /&gt; 
肉の日」に合わせて、4種類の代替たんぱく質（プラントベースフード*1、微生物（麹など）*2、藻類*3、&lt;br /&gt; 
細胞性食品（培養肉）*4）の全国意識調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
（調査手法：当社ライフスタイル研究室によるインターネット調査、有効回答数：全国20歳以上の男女、6,424名）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査結果】&lt;br /&gt; 
　4種類の代替たんぱく質における現状の認知度を調査しました。「➀知っている」「②聞いたことがある」と答えたのは、プラントベースフードでは➀16.4%、②21.9%、微生物（麹など）では➀24.8%、②30.0%、藻類では➀24.3%、②32.1%、細胞性食品（培養肉）では➀9.7%、②28.9％となりました。&lt;br /&gt; 
また、細胞性食品（培養肉）以外の代替たんぱく質の直近1年間での喫食経験は、食べていない人が&lt;br /&gt; 
約50％という結果でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　4種類の代替たんぱく質を「知っている」と回答した人のうち、「食べたい」或いは「やや食べてみ&lt;br /&gt; 
たい」と答えたのは、プラントベースフードでは57.1%、微生物（麹など）では64.3％、藻類では69.4％、&lt;br /&gt; 
細胞性食品（培養肉）では45.3%でした。&lt;br /&gt; 
　さらに、「知っている」と回答した人を対象に、期待する点を順に3つ聞きました。上位1～3位までの回答割合を合算した結果、プラントベースフードでは「美味しい」「たんぱく質量が豊富」「価格が安い」、微生物（麹など）では「栄養価が高い」「美味しい」「安全性が高い」、藻類では「栄養価が高い」「美味しい」「カロリーが低い」、細胞性食品（培養肉）では「安全性が高い」「美味しい」「価格が安い」が高い結果になりました。また、心配な点については、共通して「美味しくない」「価格が高い」「食感が悪い」となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*1　プラントベースフード：主に大豆、小麦など植物由来原料を使い、肉や魚の食感や味を再現したもの　　&lt;br /&gt; 
　　です。「大豆ミート」、「プラントベースミート」、「疑似肉」などがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*2　微生物（麹など）：たんぱく質や食物繊維などを豊富に含むものがあり、温度などが調整された環境&lt;br /&gt; 
　　で生産されるため、安定的な生産が可能と言われています。麹など、さまざまな微生物を食材として利&lt;br /&gt; 
　　用する取り組みが進められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*3　藻類：CO₂を吸収して生育するため、カーボンニュートラルに向けた取り組みにつながります。たんぱ&lt;br /&gt; 
　　く質や食物繊維などを豊富に含むものがあり、食品としての活用が検討されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*4　細胞性食品（培養肉）：ウシなどの動物から取り出した少量の細胞を人工的に培養して、従来の肉と&lt;br /&gt; 
　　同様のものを生産しようとするものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
認知(知っている、聞いたことがある)は、プラントベースフードと細胞性食品(培養肉)は4割弱、&lt;br /&gt; 
微生物(麹など)と藻類は5～6割&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q下記それぞれについて、あなたにもっとも当てはまるものを選択してください。（n=6,424）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代替たんぱく質に期待する点を順に3つ聞いたところ、共通したのは「美味しい」&lt;br /&gt; 
Q期待する点について、期待する順に3つまで選択してください（それぞれの1位を抜粋）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※プラントベースフードに期待する点の1位は、「美味しい」「たんぱく質量が豊富」「安全性が高い」「地球環境へ配慮されている」の回答割合が高い。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※微生物（麹など）に期待する点の1位は、「美味しい」「栄養価が高い」「安全性が高い」の回答割合が高い。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※藻類に期待する点の1位は、「栄養価が高い」「美味しい」「カロリーが低い」の回答割合が高い。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※細胞性食品（培養肉）に期待する点の1位は、「安全性が高い」「美味しい」「見た目が本物の肉に近い」の回答割合が高い。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査概要＞&lt;br /&gt; 
調査名：代替肉に関する調査&lt;br /&gt; 
調査方法：webアンケート&lt;br /&gt; 
調査対象者：全国20歳以上の男女&lt;br /&gt; 
調査地域：47都道府県&lt;br /&gt; 
調査期間：2023年9月22日-9月29日&lt;br /&gt; 
調査機関：日本ハム株式会社 ライフスタイル研究室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ニッポンハムグループについて&lt;br /&gt; 
1942年の創業以来、生命の恵みからいただいた、動物性たんぱく質を中心に事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
私たちは、カラダの5分の1を占め、人が生きるために欠かせない「たんぱく質」を供給する企業であ&lt;br /&gt; 
り、2030年のありたい姿として、Vision2030「たんぱく質を、もっと自由に。」を掲げています。&lt;br /&gt; 
これからもたんぱく質の安定供給・選択肢の拡大のために、たんぱく質の新たな可能性に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ライフスタイル研究室について&lt;br /&gt; 
ニッポンハムグループでは、顧客満足の向上と企業としての成長を実現するべく、生活者の実態やニーズを知るため、2018年に「ライフスタイル研究室」を立ち上げました。日々「生活者の食に関わるライフスタイル」についての独自調査や、食にまつわる情報発信を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202311203093/_prw_PI1im_dNT5O3wL.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界三大珍味フォアグラを鶏レバーが変える。 サステナブル発想を商品化した「グラフォア」 3月29日 新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202303284336</link>
        <pubDate>Wed, 29 Mar 2023 15:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description> 世界三大珍味フォアグラを鶏レバーが変える　 サステナブル発想を商品化した「グラフォア」 エイプリルフールに向けて3月29日(水)新発売     　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、社長：畑 佳秀）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年3月29日&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;

世界三大珍味フォアグラを鶏レバーが変える　&lt;br /&gt; 
サステナブル発想を商品化した「グラフォア」&lt;br /&gt; 
エイプリルフールに向けて3月29日(水)新発売&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、社長：畑 佳秀）は、「5つのマテリアリティ」の「たんぱく質の安定調達・供給」および「従業員の成長と多様性の尊重」に繋がる取り組みの一つとして、鶏レバーを使用した新しい感覚のフォアグラ、「グラフォア」を3月29日(水)に発売します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（調理イメージ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　フォアグラは、世界三大珍味の一つとして広く親しまれていますが、近年、製造方法の観点から持続的な提供が難しいとの課題を抱え、欧州など主要生産国においても生産を禁止する国や地域が増えており、日本の　輸入量も減少傾向にあります。そこで、食品として利用し切れていないものから、フォアグラの濃厚な旨味となめらかなくちどけを再現できないかとの発想をもとに、当社独自の処方(*1)によって、鶏レバーによる「グラフォア」を開発しました。　(＊1)配合、製法の両面で特許出願中　　　&lt;br /&gt; 
　本商品は、3月29日からのテスト販売を経た後、6月頃より当社ECサイトにて取り扱いを開始します。　　その後、業務用での取り扱い、さらにはグローバル市場を視野に展開していきます。先ずは、フォアグラを食した　ことがある方、サステナブルな意識の高い方々を中心に、エイプリルフールを一つのきっかけとしていただけるようテスト販売を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ニッポンハムグループは、たんぱく質の安定調達と供給を目指して日々研究開発を行っており、若手研究員を対象としたアイデアコンテスト（開発甲子園）を毎年実施しています。この度の「グラフォア」は、鶏レバーが需要閑散期に食品として利用し切れていない現状に着目した、若手研究員のアイデアから商品化に繋がりました。開発には1年以上をかけ、鶏レバーをフォアグラのような贅沢で高級感のある商品に近づけました。　&lt;br /&gt; 
　また、限りある資源を有効活用したものから世界三大珍味の一つであるフォアグラを目指す、という“フォアグラの常識を覆す”発想に因み、「フォア＋グラ」を逆転させた「グラフォア」と名付けました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、「たんぱく質を、もっと自由に。」をテーマに、たんぱく質との新しい出会いを目指した「エンタメ事業」、たんぱく質で多様な人をつなぐ「ウエルネス事業」を展開していますが、この度の「グラフォア」を第一弾商品として、たんぱく質で次世代を創る「サステナブル事業」を新たに立ち上げます。今後も、食を通して人も地球も心地よく、より良い毎日Mealin’ good(*2)を目指すために、新しい発想を取り入れながら取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
(*2)Feelin’ goodの語呂の良さを活かし、食を通して心地よく、より良い毎日へ向かっていることを表現したもの)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商品概要】&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
商品名 
Gras &amp;nbsp;&amp;nbsp;Foie（グラフォア） 
 
 
内容量　 
グラフォア 30g×2枚×2袋、シェフ特製ソース 50g×2袋 
 
 
参考小売価格 
 &amp;nbsp;3,218円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 保存方法&lt;br /&gt;  
冷凍保存（－18℃以下） 
 
 
賞味期限 
製造日から180日（冷凍） 
 
 
特長 
 ・鶏のレバーを活用し、フォアグラの濃厚な旨味となめらかなくちどけを&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;再現しました&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・こだわりの技術による開発。配合、製法において特許出願中&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・加熱してもフォアグラほど溶けず取り扱いやすいことから、ご自宅でも&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;焼くだけで簡単に調理が可能です&lt;br /&gt;  
 
 
&amp;nbsp; 購入方法 
 ・応援購入サービス「Makuake」サイト内にて3月29日(水)から販売&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.makuake.com/project/grasfoie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.makuake.com/project/grasfoie&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・日本ハム「Meatful」サイト内にて6月頃から販売予定&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.meatful.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp;https://www.meatful.jp/&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調理イメージ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202303284336/_prw_PI1im_95X0Rfsi.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国内初 豚のAI発情検知サービス　「PIG LABO　Breeding Master」のテスト販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210057707</link>
        <pubDate>Wed, 05 Oct 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description> 国内初 豚のAI発情検知サービス 「PIG LABOⓇ　Breeding Master」のテスト販売開始 ～人手の発情確認作業を最大79%削減し、 労働環境改善・生産性向上により、養豚業の活性化を支...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年10月5日&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;
株式会社NTTデータ&lt;br /&gt;
株式会社NTTデータSBC&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
国内初 豚のAI発情検知サービス&lt;br /&gt;
「PIG LABOⓇ　Breeding Master」のテスト販売開始&lt;br /&gt;
～人手の発情確認作業を最大79%削減し、&lt;br /&gt;
労働環境改善・生産性向上により、養豚業の活性化を支援～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本ハム株式会社とNTTデータグループは、共同開発を進めている養豚支援システムの第一弾として、10月12日より発情検知サービス「PIG LABOⓇ（ピッグラボ） Breeding Master（以下、本サービス）」のテスト販売を開始し、参画農場を募集します。&lt;br /&gt;
　本サービスは、豚舎に設置した複数のカメラから、母豚の種付け適正時期を意味する発情を人工知能(AI)により検知します。これまで熟練した飼育作業員による長時間の観察が必要だった発情判定を、効率的かつ高精度に判定することが可能となり、高い生産レベルを安定的に維持することができます。本サービスを使った実証試験では受胎率が1.4%改善し、熟練した飼育作業員の受胎率を上回ることに成功しました。さらに、人による判定作業が79%削減できるなど、労務削減効果も確認されています。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　両社は今回のテスト販売を通して、本サービスの実効性の確認や本格販売に向けた改善を行い、2023年度の本販売を目指すとともに、新たな機能を順次開発、追加していきます。また、分娩・哺乳、育成、肥育といった、母豚の繁殖から仔豚の育成、出荷までの全ステージにおいて、飼育作業をトータルでサポートするシステムを2029年までに実現することを目指します。これにより、養豚生産における労働環境の改善や生産性の向上・安定化を図ることで、養豚・畜産業の活性化と社会・地域課題の解決を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取り組み背景】&lt;br /&gt;
　世界人口の増加に伴い、食肉全体の需要が増加傾向にある中、日本国内では豚肉消費の約半分を輸入に頼っており、国内における養豚生産は将来の豚肉安定供給にとって重要です。一方、畜産農家数は1980年以降、減少し続け、国内の養豚経営が中小規模から大規模へと移り変わり、一戸あたりの飼養頭数が増加する中で、熟練した技術と経験を持つ養豚従事者の高齢化や飼育技術の継承が問題となっています。また、家畜にとって快適な飼育環境の実現（飼育の最適化）をより一層推進し、労務負荷を軽減するとともに効率的な生産を行うことが求められています。&lt;br /&gt;
　このような社会背景の中で、畜産業では他の農業と比べてもデジタル技術の活用が進んでおらず、家畜飼育生産業務の全般を支援するシステムの導入・活用によって、これらの課題解決につながると期待されています。&lt;br /&gt;
　ニッポンハムグループとNTTデータグループは、2018年よりAI・IoTを活用した「スマート養豚プロジェクト」の一環として、養豚支援システム「PIG LABO」の共同開発を進めています。「PIG LABO」は、母豚の繁殖から仔豚の育成、出荷までの全ステージにおける飼育作業を、デジタル技術を活用してサポートするもので、今回テスト販売する「PIG LABO Breeding Master」は、このうちの母豚の繁殖を対象とした『発情検知機能』を提供するサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【PIG LABO Breeding Masterの概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「PIG LABO Breeding Master」は、母豚から仔豚、出荷までの全ステージにおける飼育作業をサポートする「PIG LABO」の中で、繁殖を対象とした『発情検知機能』を提供するサービスです。熟練の技術と経験を持った飼育員の発情判断ノウハウをAIで再現し、豚舎に設置したカメラから最適な発情確認を行います。&lt;br /&gt;
　これにより、長時間にわたって必要だった人による豚の監視作業を大幅に削減し、最大79%の稼働削減効果が期待できます。また、作業者の熟練度にかかわらず、安定的に高い生産レベルを維持することが可能となります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本サービスは、専用のカメラを豚舎に設置することで利用可能となります。母豚一頭ごとの毎日の発情確率は、PCやタブレットなど、利用者指定の端末から確認することができます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■PIG LABO Breeding Master　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.rdc.nipponham.co.jp/piglabo/breeding_master.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rdc.nipponham.co.jp/piglabo/breeding_master.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(PIG LABO Breeding Master 提供イメージ)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【「PIG LABO Breeding Master」テスト販売概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【各社の役割】&lt;br /&gt;
日本ハム　：養豚における研究ノウハウを基盤として開発した「PIG&amp;nbsp;LABO」の運営・販売&lt;br /&gt;
NTTデータ：IoT機器の提供、動画・センサーデータの収集および収集したデータを取り込み豚の発情を学習・判定するAIモデルの構築、最新AI、IoT技術の提供&lt;br /&gt;
NTTデータSBC：現場環境に適したエッジデバイスの検討とネットワークインフラの設計、動画・センサーデータ収集システムの方式検討・開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日本ハム株式会社】&lt;br /&gt;
　ニッポンハムグループは、2030年のありたい姿としてVision2030「たんぱく質を、もっと自由に。」を掲げ、その実現に向けた取り組みの一つとして「たんぱく質の安定調達・供給」の具現化に取り組んでいます。世界的な人口増加や気候変動などに伴い、たんぱく質の供給難が予測される中、当グループはたんぱく質の安定調達と供給を目指し、これまでの品質に対する安全・安心への取り組みに加え、サプライチェーンにおける環境や人権・動物福祉などの社会側面を配慮しつつ、多様なたんぱく質への取り組みを推進しています。&lt;br /&gt;
　こうした取り組みの一つとして、「PIG LABO」は、豚、人、地球にやさしい、新しい畜産のカタチを創造することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ニッポンハムグループマテリアリティ一覧　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/csr/nhgroup/materiality-list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/csr/nhgroup/materiality-list/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【NTTデータグループ】&lt;br /&gt;
　NTT データは、豊かで調和のとれた社会づくりを目指し、世界50カ国以上でIT サービスを提供しています。デジタル技術を活用したビジネス変革や社会課題の解決に向けて、お客さまとともに未来を見つめ、コンサルティングからシステムづくり、システムの運用に至るまで、さまざまなサービスを提供します。&lt;br /&gt;
~NTTデータが描く食品業界の未来~&lt;br /&gt;
NTTデータは、業界・技術のForesight起点で未来を構想し、共創パートナーとしてお客さまの成長とビジネス変革を実現していきます。&lt;br /&gt;
食品業界においては、消費者の健康意識への高まりを背景にパーソナライズ化/デジタル化が進む、生活者接点領域を中心に国内のみならず世界の動向を調査することで食の未来を予見・創造し、「食✕テクノロジー」で食品メーカーとともにデジタル化を推進していきます。&lt;br /&gt;
こうした取り組みの一つとして、「PIG LABO」は、Food Innovation領域での先進的なAI活用を通して豚、人、地球にやさしい、新しい畜産のカタチを創造することを目指しています。&lt;br /&gt;
■NTTデータの食品業界に向けた取り組み　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nttdata.com/jp/ja/industries/food/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nttdata.com/jp/ja/industries/food/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202210057707/_prw_PI2im_pTmw2v35.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>培養液の主成分である動物血清を食品で代替することに成功　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210047633</link>
        <pubDate>Tue, 04 Oct 2022 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description> 培養液の主成分である動物血清を食品で代替することに成功 ~培養肉の商用化実現に向けて前進~　　   日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：畑佳秀）は、培養肉の細胞を培養する際に必要とな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年10月4日&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;

培養液の主成分である動物血清を食品で代替することに成功&lt;br /&gt;
~培養肉の商用化実現に向けて前進~　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：畑佳秀）は、培養肉の細胞を培養する際に必要となる「培養液」の主成分を、これまで用いられてきた動物由来のもの（血清）から一般的に流通する食品由来のものに置き換えて、ウシやニワトリの細胞を培養することに成功しました。今回の成功により、培養液のコストで大きな割合を占める動物血清を、安価かつ安定的に調達可能な食品に代替できることになり、将来的な培養肉の社会実装に向けて前進しました。 (図1) 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図１　食品成分を利用した血液成分（血清）代替技術の開発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取り組み背景】&lt;br /&gt;
　世界人口の増加に伴い、食肉全体の需要が増加傾向にある中、2030年ごろまでにはたんぱく質の需要が供給を上回ると言われています。動物の細胞を培養して作る培養肉は、従来の畜産が抱える環境負荷などの課題を解決しながら動物性たんぱく質を供給できる手法として期待されており、当社では2019年より培養肉の研究開発を進めてきました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　動物細胞の培養には、細胞の増殖をサポートする多くの成分を必要とするため、ウシなどの動物由来の血液成分（血清）が使用されています。しかしながら、こうした動物由来の血清は動物の体から採取するため、高価であるばかりでなく、安定調達が困難であることから、培養肉の商用化を目指す上で動物由来の血清を添加しない培養液の開発が求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究成果】&lt;br /&gt;
　当社の中央研究所は、培養液において、従来から使用されている動物由来の血清の置き換えに取り組みました。&lt;br /&gt;
　ウシ及びニワトリから採取した筋肉の細胞を血清添加群、血清未添加群、食品成分を利用した培養液群の三群に分けて培養シャーレ上で培養した結果、血清未添加群では細胞の増殖がほとんど見られなかったのに対し、ある特定の食品(特許出願中)を添加した群では、血清添加群とほぼ同等に細胞が増殖することを確認しました（図２）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図２　血液成分（血清）を食品で代替した培養液で培養したウシ及びニワトリ筋肉細胞の増殖&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各種培養液を用いてウシ由来細胞は４日間、ニワトリ由来細胞は3日間培養を行い、培養後の細胞数を　血清含有培養液と比較した結果。特定の食品を添加することで血清含有時とほぼ同等に増殖することを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウシとニワトリで異なる結果が得られたことから、異なる畜種においては、増殖促進に適する食品成分が異なることも確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、実験用の小型培養装置を用いて、開発した培養液中でニワトリ由来細胞の培養を行い、培養肉（約3.5 cm × 2.5 cm、厚さ5 mm）を試作しました（図３）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図３　ニワトリ細胞から作った培養肉（3.5&amp;nbsp;㎝ ×&amp;nbsp;2.5&amp;nbsp;㎝、厚さ 5&amp;nbsp;㎜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展望】&lt;br /&gt;
　今後は、食品成分由来の培養液を用いた培養肉の実現に向けて技術を確立するとともに、培養スケールの拡大に向けて、培養肉の生産技術に関する研究開発を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学会発表情報】&lt;br /&gt;
　タイトル：&lt;br /&gt;
　Screening of food ingredients with proliferative activity for skeletal muscle cells&lt;br /&gt;
　著者：&lt;br /&gt;
　Makoto Segawa, Yasutaka Nishiyama, Takanori Hasegawa&lt;br /&gt;
　所属：&lt;br /&gt;
　R&amp;amp;D Center, NH Foods Ltd.&lt;br /&gt;
　発表学会：&lt;br /&gt;
　68th International Congress of Meat Science and Technology (ICoMST)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202210047633/_prw_PI1im_V4Ha32I5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【日本ハム】シャウエッセン新TVCM「うまいもん食おうぜ。」10月1日（土）より全国で放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209297402</link>
        <pubDate>Thu, 29 Sep 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description> 熱狂的サポーターが謎の大合唱!?巨大シャウエッセンが競技場に出現!? シャウエッセンⓇ新TVCM「うまいもん食おうぜ。」 10月1日（土）より全国で放映開始 日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年9月29日&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;

熱狂的サポーターが謎の大合唱!?巨大シャウエッセンが競技場に出現!? シャウエッセンⓇ新TVCM「うまいもん食おうぜ。」 10月1日（土）より全国で放映開始 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、社長：畑 佳秀）は、弊社を代表するあらびきウインナーソーセージブランド「シャウエッセンⓇ」の新TVCMを10月1日（土）より全国で放映を開始します。&lt;br /&gt;
　また、新TVCMのムービーを、9月30日（金）15時より、日本ハムグループ公式YouTubeにて公開します。&lt;br /&gt;
　URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCwwYIDHimB3HUY_aRumt4AQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCwwYIDHimB3HUY_aRumt4AQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「シャウエッセン」は1985年の発売以来、皆様からご愛顧いただいています。今年2月にはエコパッケージへリニューアル。「シャウ、断髪。」というユニークな動画CMも話題になりました。&lt;br /&gt;
　新CMのコンセプトは「うまいもん食おうぜ。」舞台はサッカーの競技場。シャウエッセンのパッケージを彷彿とさせるベージュと茶のストライプのユニフォームに身を包んだサポーターたちが“チャント” に乗せて、熱狂的に「シャウ」「うまいもん食おうぜ」と大合唱を繰り返します。その声援に応えスタジアムに現れたのは、ソーセージブランドNo.1*の王者の風格をも感じさせる巨大シャウエッセン。パリッ!!とした音を立て、シャウエッセンをおいしそうにほお張る女性のカットで幕を閉じます。&lt;br /&gt;
*インテージSCIウインナーカテゴリー2021年7月～2022年6月　購買金額データに基づく&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影は弊社がトップパートナーとなっているセレッソ大阪のホームスタジアム・ヨドコウ桜スタジアムで行われました。TVCMでは「The Entertainer」、WEBのフルバージョンでは「聖者の行進」の楽曲をアレンジして、使用しています。応援ソングとしておなじみ の、誰もが耳にしたことのある、一度聞いたら忘れられないCMになっています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーンステートメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMのコンセプトである「うまいもん食おうぜ。」をメインメッセージに、シャウエッセンブランドサイト等でメッセージを記載。おいしいものを食べて、「食べる喜び」を感じてもらうことの大切さを訴えかけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「シャウエッセン」商品紹介&lt;br /&gt;
「パリッ‼としたおいしさ」が特徴の本格的なあらびきウインナー。&lt;br /&gt;
旨味とコクたっぷりのあらびきポークを天然の羊腸に詰めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202209297402/_prw_PI1im_q1s1c1Ev.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title> 国内の食品業界初！食物アレルギーケア総合プラットフォーム 『Table for All』2月17日(木)サービス開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202202167438</link>
        <pubDate>Thu, 17 Feb 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description> 2022年2月17日 日本ハム株式会社   国内の食品業界初！食物アレルギーケアの総合プラットフォーム 『Table for All 食物アレルギーケア』 2022年2月17日(木) サービス開始 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年2月17日&lt;br /&gt;
日本ハム株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内の食品業界初！食物アレルギーケアの総合プラットフォーム 『Table for All 食物アレルギーケア』 2022年2月17日(木) サービス開始 &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　日本ハム株式会社(本社:大阪市北区、社長:畑 佳秀)は、食の多様化に対応する新サービス「Table for All」を立ち上げました。その第1弾として2月17日(木)より食物アレルギーの総合プラットフォーム「Table for All 食物アレルギーケア」の提供をWEBサイト上で開始します。&lt;br /&gt;
　本サービスは、食物アレルギー管理栄養士による無料オンライン栄養相談や食物アレルギーに関するお役立ち情報をワンストップ提供する食品業界で日本初となる食物アレルギーケア総合プラットフォームです。今後も、食物アレルギー対応商品の販売など本サービスの充実を図っていく予定です。&lt;br /&gt;
【 Table for All: &lt;a href=&quot;https://www.food-allergy.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.food-allergy.jp&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（サイトイメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Table for All 」ブランド立ち上げの背景&lt;br /&gt;
　当社グループは、社会環境やライフスタイルの変化に対応して人々の毎日の幸せな食生活を支えることを目指し、2021年3月「Vision2030」を策定しました。その実現に向け、ウェルネス事業の強化に取り組んでおります。この度その一環として “みんなの食べたいによりそう。”というコンセプトを掲げた新ブランド「Table for All」を立ち上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Table for All 食物アレルギーケア」開始の背景&lt;br /&gt;
　食物アレルギー対応を含む『食の多様化と健康への対応』は、「Vison2030」で優先的に解決すべき社会課題として特定した「５つのマテリアリティ」のうちの一つです。食物アレルギーは、乳幼児期に最も多く、日本では乳児で約10人に1人、幼児は20人に1人が罹患しており、世界でも多くの報告が有症率の増加を示している深刻な社会課題です。&lt;br /&gt;
　当社グループは、1996年より食物アレルギー対応食品の研究開発をスタートし、長年にわたって食物アレルギー課題の解決に取り組んできました。これらの取り組みを集約し、食物アレルギーでお困りの方々に寄り添うサービスをより一層充実させるため、Table for Allブランドの第1弾として食物アレルギーケア総合プラットフォーム「Table for All　食物アレルギーケア」の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「本サービス」の特徴&lt;br /&gt;
①信頼できるお役立ち情報の発信&lt;br /&gt;
アレルギー専門医監修による食物アレルギーに関するお役立ち情報を定期的にご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②豊富なレシピの紹介&lt;br /&gt;
食物アレルギーに対応した600種類を超えるレシピをご紹介します。特定原材料(7品目)および特定原材料に準ずるもの(21品目)中の使用原材料および代替原材料のほか、栄養価についても明記し、食物アレルギーにお悩みの方に寄り添う形で情報をご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③オンライン栄養相談（無料）&lt;br /&gt;
食物アレルギーについての専門知識を有する栄養管理士による栄養相談を無料でご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考資料】&lt;br /&gt;
ご協力専門家プロフィール&lt;br /&gt;
食物アレルギー情報監修：アレルギー専門医　大矢 幸弘医師（国立成育医療研究センター アレルギーセンター長）&lt;br /&gt;
国立名古屋病院小児科、国立小児病院アレルギー科などを経て、2002年から国立成育医療センター第一専門診療部アレルギー科医長、2015年に国立研究開発法人への改組を経て現在に至ります。小児アレルギー疾患(気管支ぜんそく、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、消化管アレルギー)のガイドライン作成に委員として関わっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンライン栄養相談：食物アレルギー管理栄養士　瀧 真奈美さん&lt;br /&gt;
日本栄養士会認定栄養ケア・ステーションで訪問栄養指導、窓口での栄養指導業務を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンライン栄養相談の特徴&lt;br /&gt;
・スマートフォン等で気軽にご相談いただけます&lt;br /&gt;
・サービスを無料でご利用いただけます&lt;br /&gt;
・食物アレルギー管理栄養士が対応いたします&lt;br /&gt;
・お子様に応じたアドバイスをさせていただきます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社グループの食物アレルギーへの取り組み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.food-allergy.jp/blog/about-us/activity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.food-allergy.jp/blog/about-us/activity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マテリアリティ一覧&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/csr/nhgroup/materiality-list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/csr/nhgroup/materiality-list/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202202167438/_prw_PI1im_78boh9kj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>包装資材重量 28%削減   シャウエッセン　新包装形態『エコ・ピロタイプ』 2/1新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202201206375</link>
        <pubDate>Fri, 21 Jan 2022 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description> 2022年1月21日 日本ハム株式会社   包装資材重量 28%削減、年間CO2排出量を約4,000トン削減 シャウエッセン　新包装形態『エコ・ピロタイプ』 2月1日　新発売   日本ハム株式会社（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年1月21日&lt;br /&gt; 
日本ハム株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
包装資材重量 28%削減、年間CO2排出量を約4,000トン削減 シャウエッセン　新包装形態『エコ・ピロタイプ』 2月1日　新発売 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、社長：畑佳秀）は、今年で発売38年目を迎えるシャウエッセンについて環境負荷低減を目指した『エコ・ピロタイプ』のシャウエッセンを2022年2月1日より新発売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ニッポンハムグループは事業活動を通して持続可能な地球環境への貢献（「気候変動への対応」、「省資源・資源循環」、「生物多様性の対応」）に取り組む目標を掲げ、その一環としてプラスチックにまつわる社会課題の解決に向けて、容器包装でのプラスチック使用量の削減に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
（マテリアリティ一覧: &lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/csr/nhgroup/materiality-list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/csr/nhgroup/materiality-list/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社フラッグシップブランドのシャウエッセンは、1985年の発売当初から巾着タイプの包装形態を中心に展開してきました。この度、包装資材重量を28%削減(*1)した新包装形態『エコ・ピロタイプ』を発売します。包装・梱包などの変更により、年間CO2排出量は約4,000トンの削減(*2)につながる見込みです。&lt;br /&gt; 
(*1)シャウエッセン127g×2束　旧包材との比較&lt;br /&gt; 
(*2)自社調べ。2020年度出荷数量に基づく。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名&lt;br /&gt;  
 シャウエッセン&lt;br /&gt;  
 
 
 内容量&lt;br /&gt;  
 127g　/　127g×2束&lt;br /&gt; ※内容量に変更はありません&lt;br /&gt;  
 
 
 参考小売価格（税込）&lt;br /&gt;  
 127g　354円　/　127g×2束　711円&lt;br /&gt;  
 
 
 保存方法&lt;br /&gt;  
 冷蔵（10℃以下）&lt;br /&gt;  
 
 
 販路&lt;br /&gt;  
 全国の量販店、食料品店など&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『エコ・ピロタイプ』商品ラインナップ&lt;br /&gt; 
シャウエッセン　ホットチリ106g×2束&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シャウエッセン　とろける4種チーズ102g×2束&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202201206375/_prw_PI1im_31YThvQf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「記憶力の維持」と「疲労感の軽減」をダブルでサポート！『機能性表示食品　IMIDEA』12/1新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202111294075</link>
        <pubDate>Wed, 01 Dec 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description> 2021年11月30日 日本ハム株式会社   「記憶力の維持」と「疲労感の軽減」の悩みをダブルでサポート！ ～機能性表示食品　ＩＭＩＤＥＡ（イミディア）～ 12月1日　新発売 　日本ハム株式会社（本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年11月30日&lt;br /&gt; 
日本ハム株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「記憶力の維持」と「疲労感の軽減」の悩みをダブルでサポート！ ～機能性表示食品　ＩＭＩＤＥＡ（イミディア）～ 12月1日　新発売 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　日本ハム株式会社（本社：大阪市北区、社長：畑佳秀）は、当社中央研究所(茨城県つくば市)で長年研究を積み重ねてきた鶏由来の成分「イミダゾールジペプチド(以下、イミダ)」を500mg（1本20gあたり）配合した機能性表示食品「ＩＭＩＤＥＡ（以下、イミディア）」を新発売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
「イミディア」に含まれる「イミダ」には、加齢によって低下する中高年の方の記憶力(情報を覚え、思い出す力) を維持する機能や、抗酸化作用を持ち日常生活の一時的な身体的・精神的疲労感を軽減する機能があることが報告されています。当社は2019年に「イミダ」を成分とした認知機能改善の特許権を国内と欧州で取得し、この成分を活用した機能性表示食品を商品化しました。&lt;br /&gt; 
（特許第6588666号、欧州特許第3124034号）&lt;br /&gt; 
　携帯しやすいスティック型のゼリーで、摂取もしやすい桃果汁を使用した味も特徴となっています。加齢による記憶力の低下が気になる中高年の方や、日常生活で一時的な身体的・精神的疲労感が気になる方などにおすすめの商品です。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
《イミディア開発の経緯》&lt;br /&gt; 
当社はこれまで、「お肉を食べると、気持ち（心）も身体も元気になる!」というおいしさや栄養だけでは説明できないお肉の謎の解明に取り組んできました。その中で、お肉に非常に高濃度に含まれる「イミダ」に着目し、特に鳥の羽ばたきを支える胸の筋肉に多く含まれていることをヒントに、本格的な開発をスタートしました。以降、20年以上の研究やデータの蓄積を重ねてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《商品概要》&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名&lt;br /&gt;  
 IMIDEA（機能性表示食品）&lt;br /&gt;  
 
 
 内容量&lt;br /&gt;  
 　　600g（20g×30本）&lt;br /&gt;  
 
 
 参考小売価格&lt;br /&gt; （税込み）&lt;br /&gt;  
 ボックスタイプ 16,645円(30日分)&lt;br /&gt; パウチタイプ　 16,089円(30日分)&lt;br /&gt;  
 
 
 保存方法&lt;br /&gt;  
 直射日光、高温多湿を避け、涼しい場所で保存&lt;br /&gt;  
 
 
 賞味期限&lt;br /&gt;  
 1年間&lt;br /&gt;  
 
 
 販路&lt;br /&gt;  
 当社ECサイト『ニッポンハムヘルスケアOnline』&lt;br /&gt; （&lt;a href=&quot;https://nipponham-healthcare-online.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nipponham-healthcare-online.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 
【届出表示】本品には、イミダゾールジペプチドが含まれます。イミダゾールジペプチドには、加齢によって低下する中高年の方の記憶力 ( 情報を覚え、思い出す力 ) を維持する機能が報告されています。また、抗酸化作用を持ち、日常生活の一時的な身体的・精神的疲労感を軽減する機能が報告されています。加齢による記憶力の低下が気になる中高年の方、日常生活で一時的な身体的・精神的疲労感が気になる方に適した食品です。●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。 ●本品は国の許可を受けたものではありません。●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 【届出番号】 G525&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考１　東京栄養サミット2021にて、コミットメントを表明しました。　&lt;br /&gt; 
本サミットの「すべての人々が安全で栄養価の高い食物を手頃な価格で入手できる世界を実現する」という趣旨が、当社グループが目指す「たんぱく質の安定調達・供給」や「食の多様化と健康への対応」など、社会課題の解決に繋がると考え、コミットメントを登録しています。&lt;br /&gt; 
　▷ コミットメント登録項目&lt;br /&gt; 
　　①食物アレルギー関連&lt;br /&gt; 
　　②たんぱく質摂取における選択肢の拡大&lt;br /&gt; 
　　③超高齢社会における健康寿命延伸商品の開発と普及&lt;br /&gt; 
　　詳細はこちらまで　　 &lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/csr/news/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/csr/news/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▷ 栄養サミットとは&lt;br /&gt; 
　　オリンピック開催の機会を利用し、栄養改善に向けた国際的&lt;br /&gt; 
　　機運を高めることを目的に開催されるサミットです。&lt;br /&gt; 
　　&lt;a href=&quot;https://www.mofa.go.jp/mofaj/ic/ghp/page24_001444.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mofa.go.jp/mofaj/ic/ghp/page24_001444.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　&lt;a href=&quot;https://www.maff.go.jp/j/shokusan/seisaku/n4g2021.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.maff.go.jp/j/shokusan/seisaku/n4g2021.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
　　 　　　　 　&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考２　関連サイト&lt;br /&gt; 
●商品の購入先&lt;br /&gt; 
【サイト名：ニッポンハム ヘルスケアOnline】&lt;br /&gt; 
【サイトURL】&lt;a href=&quot;https://nipponham-healthcare-online.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://nipponham-healthcare-online.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●イミダ成分に関する研究データ、健康お役立ち情報&lt;br /&gt; 
【サイト名：ニッポンハム ミライヘルスLab】&lt;br /&gt; 
【サイトURL】&lt;a href=&quot;https://lab.nipponham.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lab.nipponham.co.jp&lt;/a&gt;　　※12月1日より開設&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202111294075/_prw_PI1im_K1CCXp9F.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京栄養サミット2021にてコミットメントを表明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202109300933</link>
        <pubDate>Thu, 30 Sep 2021 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>                                                                                                    ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年9月30日&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　東京栄養サミット2021にてコミットメントを表明  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　日本ハム株式会社(本社:大阪市北区、社長:畑 佳秀)は、持続可能な社会の実現に向け、日本政府が主催する国際会議「東京栄養サミット2021」にて、コミットメントを表明します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このたび、本サミットの「すべての人々が安全で栄養価の高い食物を手頃な価格で入手できる世界を実現する」という趣旨が、当社グループが目指す「たんぱく質の安定調達・供給」や「食の多様化と健康への対応」など、社会課題（5つのマテリアリティ*1）の解決に繋がると考え、本サミットにて下記の目標をコミットメント登録しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社グループは、1942年創業以来、企業理念である「食べる喜び」を創造するため、体を構成する「たんぱく質」の安定供給を使命として、事業領域を拡大し、お客様への提供価値を広げてきました。これらの事業拡大により、現在では日本人のたんぱく質摂取量の約6% *2を提供する国内最大級のたんぱく質供給企業になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また2021年度より、これまでの提供価値に加え常識にとらわれない自由な発想でたんぱく質の可能性を広げることで、多様な食シーンを創出し毎日の幸せな食生活を支え続けたいという当社グループの想いを込めた「Vision2030」がスタートしました。今後は社会環境やライフスタイルの変化に対応しつつ、事業戦略とサステナビリティ戦略を両輪で進めることで事業を通じた社会課題の解決に努め、持続的な社会の形成に寄与してまいります。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*1　詳細はこちらまで　&lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/csr/nhgroup/materiality-list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/csr/nhgroup/materiality-list/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
*2　当社取り扱い重量データおよび外部データをもとに当社にて推計&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■当社コミットメント 　　　　　　詳細はこちらまで　　 &lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/csr/news/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/csr/news/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 目標・行動計画&lt;br /&gt;  
 主要指標&lt;br /&gt;  
 
 
 ①食物アレルギー関連&lt;br /&gt; ・関連商品の出荷金額拡大&lt;br /&gt; ・新たに表示が義務化される項目の検査キット発売&lt;br /&gt;  
 ・2030年度までに出荷金額40億円&lt;br /&gt; ・新項目の検査キット発売&lt;br /&gt;  
 
 
 ②たんぱく質摂取における選択肢の拡大&lt;br /&gt; ・植物由来のたんぱく質商品の拡充拡販&lt;br /&gt; ・新たな代替たんぱく質の研究　&lt;br /&gt;  
 ・2030年度までに出荷金額100億円&lt;br /&gt; ・新たなたんぱく質の研究を商品化　&lt;br /&gt;  
 
 
 ③超高齢社会における健康寿命延伸商品の開発と普及&lt;br /&gt; ・認知機能を改善する素材（特許取得済）の商品化&lt;br /&gt;  
 ・2026年度までに年間300万食供給&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▷ 栄養サミットとは　　&lt;br /&gt; 
　　オリンピック開催の機会を利用し、栄養改善に向けた国際的機運を高めることを目的に開催されるサ&lt;br /&gt; 
　ミットです。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2012年開催のロンドン・オリンピックの最終日に英国キャメロン首相(当時)が主催した「飢餓サミッ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; ト」を機に、翌2013年に「栄養サミット」がロンドンで初開催されました。 2016年開催のリオ・オリ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; ンピック(ブラジル)の機会にも開催されている。「東京栄養サミット2021」はオリンピック開催後12月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; に開催される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.mofa.go.jp/mofaj/ic/ghp/page24_001444.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mofa.go.jp/mofaj/ic/ghp/page24_001444.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.maff.go.jp/j/shokusan/seisaku/n4g2021.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.maff.go.jp/j/shokusan/seisaku/n4g2021.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
『国連食料システムサミット2021』への支持とコミットメントの表明&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ニッポンハムグループは、すべての持続可能な開発目標の達成に向け、持続可能な食料システムへの変&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; 革のための具体的な行動を推進するために開催される、国連食料システムサミット（Food Systems&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; Summit ： FSS）への支持も表明しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　下記の実現に向け、具体的な目標を掲げ取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　　➢「自然に対してポジティブな生産を十分な規模で促進」&lt;br /&gt; 
　　➢「すべての人に安全で栄養価の高い食料へのアクセスを確保」&lt;br /&gt; 
　　➢「公平な生計と価値の分配の促進」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.maff.go.jp/j/kokusai/kokusei/kanren_sesaku/FAO/fss.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.maff.go.jp/j/kokusai/kokusei/kanren_sesaku/FAO/fss.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業ホームページ &lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
当社グループの沿革 &lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/group/outline/history.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/group/outline/history.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
商品情報 &lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/products/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/products/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>重岡大毅さん、桐山照史さん、濵田崇裕さんが中華のプロシェフに扮し、本気の下ごしらえ!?「中華名菜」新CM</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202010145659</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2020 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description> 　日本ハム株式会社(本社:大阪市北区、社長:畑 佳秀)は、発売以来ご好評いただいている中華名菜® シリーズの新テレビＣＭを10月15日(木)より全国で放映します。 　今回の新テレビＣＭでは、重岡 大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年10月14日&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　日本ハム株式会社(本社:大阪市北区、社長:畑 佳秀)は、発売以来ご好評いただいている中華名菜® シリーズの新テレビＣＭを10月15日(木)より全国で放映します。&lt;br /&gt;
　今回の新テレビＣＭでは、重岡 大毅さん、桐山 照史さん、濵田 崇裕さんが、中華のプロシェフに扮し、毎日の献立に悩む主婦のために本気の“下ごしらえ”をします。思いを込めた「仕上げは、お願いします！」の掛け声で、みなさまに野菜ひとつを加える“仕上げ”をお願いする内容になっています。また、出演者には中華名菜のおいしさを“音”で表現することにも挑戦していただきました。&lt;br /&gt;
　本ＣＭを通して、シェフの技巧を再現した本格中華をご家庭で手軽に味わえる中華名菜の魅力をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中華名菜®　新テレビＣＭ概要&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇ＣＭタイトル　中華名菜『仕上げはお願いします』篇　　30秒/15秒&lt;br /&gt;
◇出演者　　　　重岡 大毅、桐山 照史、濵田 崇裕(ジャニーズWEST)&lt;br /&gt;
◇放映開始　　　2020年10月15日(木)&lt;br /&gt;
テレビＣＭは以下ＵＲＬ(中華名菜ブランドサイト)からもご覧になれます（10/13（火）より公開）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/chukameisai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/chukameisai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「中華名菜」とは？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1994年に「青椒肉絲」「麻婆茄子」「エビチリ」を発売して以来、多くのお客様にご支持をいただき、今年で27年目を迎えます。中華名菜はシェフの技法を再現した下ごしらえ済みの具やソースが入っており、野菜をひとつ加えるだけでバランスの良いおいしい中華料理がすぐにできるミールキットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中華名菜画像(一例)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考資料＞
&amp;nbsp;「料理・食事意識調査」  コロナ禍で加速する手料理意識の“多様化”  ～“半調理製品”も楽しく積極的に取り入れる「新しい手料理様式」広がる～&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長引くコロナ禍の中で、内食需要が高まる中、全国の20代～60代の女性454人に対して「料理・食事意識調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
「3年前」・「1年前」・「コロナ禍を経ての現在」の料理・食事に対する気持ちの変化を伺ったところ下記のような結果となりました。“一から素材・食材を調理する”といった従来の手料理基準の認識の変化と共に、引き続き家事負担を減らしつつも、“半調理製品”をかしこく使う「新しい手料理様式」が広がっている兆しが伺えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】　&lt;br /&gt;
調査対象：全国の20代～60代の有職女性、主家事担当者　　&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
実施時期：2020年9月26日〜9月27日　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
サンプル数：454&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査内容の詳細は下記URLでご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/230196&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/230196&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/202010145659/_prw_PI1im_G8DuX5x1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『シャウエッセン®ブランド』発売35年目　記念商品第二弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908029386</link>
        <pubDate>Fri, 02 Aug 2019 17:24:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>　日本ハム株式会社(本社：大阪市北区、社長：畑 佳秀)は、 8月20日(火)より秋冬向け期間限定商品「シャウエッセン　チェダー＆カマンベール」、通年販売商品「オードブルチーズローフ」計2品をそれぞれ新...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月2日&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;


『シャウエッセン®ブランド』発売35年目　記念商品第二弾&lt;br /&gt;
シャウエッセン®チェダー＆カマンベール　/　オードブルチーズローフ　&lt;br /&gt;
8月20日(火)より　2品同時新発売&lt;br /&gt;


　&lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本ハム株式会社&lt;/a&gt;(本社：大阪市北区、社長：畑 佳秀)は、 8月20日(火)より秋冬向け期間限定商品「シャウエッセン　チェダー＆カマンベール」、通年販売商品「オードブルチーズローフ」計2品をそれぞれ新発売します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「シャウエッセン」は弊社を代表するあらびきウインナーソーセージブランドです。1985年の発売以来皆さまからご愛顧をいただき、おかげさまで今年で発売35年目を迎えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年2月に発売35年目の第一弾記念商品としてピリッとした辛味が特長の『シャウエッセン　ホットチリ』、シャウエッセンのお肉(※1)を贅沢に使用した『あらびきミートローフ』の2品を発売し、ご好評をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は第二弾記念商品として、秋冬向け新テイスト『シャウエッセン　チェダー&amp;amp;カマンベール』『オードブルチーズローフ』を新発売します。濃厚なチーズ味とシャウエッセンらしいお肉の旨みをお楽しみいただける商品です。&lt;br /&gt;
　第一弾記念商品の発売以降、お客様より様々なお声を頂戴する中で新テイストに対する期待のお声も頂戴し、本商品の開発に到りました。ロングセラーブランドのブラッシュアップを通じて、これからも皆さまに選ばれる『シャウエッセンブランド』を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　商品特長　【シャウエッセン　チェダー＆カマンベール】
　～シャウエッセンならではのおいしさに、チーズの旨みが加わりました～
　・シャウエッセンのパリッ!!としたおいしさやあらびきポーク100%の&lt;br /&gt;
　　旨みはそのままに、シャウエッセンと相性の良いチェダーチーズと&lt;br /&gt;
　　カマンベールチーズをブレンドしました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・夕食の一品にもおすすめです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・おすすめのボイル調理に加え、電子レンジ調理やフライパンでの焼き調理も&lt;br /&gt;
　　可能です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　*電子レンジ調理について*&lt;br&gt;　昨今の食品業界では、「調理手間の軽減」や「調理時間の短縮」という消費者ニーズを満たす商品として電子レンジ対応食品が増えており、手間をかけずにすぐ食べることができるその「即食性の高さ」が注目を集めています。そこで今年2月、これまでボイル調理をおすすめしてきた『シャウエッセン』についても、初めて電子レンジ調理提案を始めました。私たちはこれを「手のひら返し」と呼んでいます。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　商品特長　【オードブルチーズローフ】
　～あの！シャウエッセンのお肉(※1)で作りました～
　・シャウエッセンのあらびき感やスモークの薫りはそのままに、シャウエッセンの味を&lt;br /&gt;
　　楽しんでいただけるミートローフにしました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・シャウエッセンと相性の良いチェダーチーズとゴーダチーズを&lt;br /&gt;
　　ブレンドしました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・お好みの大きさや形にカットしてご使用ください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・スライスしてそのまま、または温めてオードブルにしたり、&lt;br /&gt;
　　パンに乗せてトーストして召し上がりください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/201908029386/_prw_PI1im_7M5mHygO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>期間限定発売 禁断の旨辛を贅沢にトッピング！ 「シャウエッセン®ホットチリピザ」6月1日(土)新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905276787</link>
        <pubDate>Tue, 28 May 2019 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>日本ハム株式会社(本社:大阪市北区、社長:畑 佳秀)は、6月1日(土)より「シャウエッセン®ホットチリピザ」を夏向けの期間限定商品として新発売します。 「シャウエッセン」は弊社を代表するあらびきウイン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/5/28&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;


期間限定発売&lt;br /&gt;
禁断の旨辛「シャウエッセン®ホットチリ」を贅沢にトッピング！&lt;br /&gt;
シャウエッセン®ホットチリピザ&lt;br /&gt;
6月1日(土)新発売&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本ハム株式会社&lt;/a&gt;(本社:大阪市北区、社長:畑 佳秀)は、6月1日(土)より「シャウエッセン®ホットチリピザ」を夏向けの期間限定商品として新発売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「シャウエッセン」は弊社を代表するあらびきウインナーソーセージです。1985年の発売以来皆様に愛され続ける売れ筋No.1(*)商品です。今年発売35年目を迎え、初めての取り組みとなる新テイスト「シャウエッセン®ホットチリ」を2月に期間限定発売しました。ピリっと辛い中にもシャウエッセンの特長である「パリッ!!としたおいしさ」「あらびきポーク100%の旨味とコク」をお楽しみいただける商品です。&lt;br /&gt;
　今回は、その「シャウエッセン®ホットチリ」を贅沢にトッピングした「シャウエッセン®ホットチリピザ」を新発売します。&lt;br /&gt;
*日経POSデータ　ソーセージ分類(2018年1月-2018年12月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名　：　シャウエッセン＠ホットチリピザ&lt;br /&gt;
内容量　：　195g&lt;br /&gt;
希望小売価格　：　410円(税別)&lt;br /&gt;
保存方法　：　冷蔵(10℃以下)&lt;br /&gt;
販路　：　全国の量販店、食料品店など&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■　シャウエッセン®ホットチリピザ　ポイント■
・こだわりの長時間熟成生地を使用しています。しっとりもちもちとした食感とふっくらとしたフチが特長の本格ナポリ風ピザです。&lt;br /&gt;
・シャウエッセン®ホットチリを贅沢にトッピングしています。&lt;br /&gt;
・イタリア産完熟トマト(**)を使用したトマトソースを使用しています。&lt;br /&gt;
　(** トマトソース中のダイストマト・トマトペースト原料に、イタリア産完熟トマトを使用)&lt;br /&gt;
・9月末日工場出荷までの期間限定商品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーブントースター調理で、ご家庭で手軽に焼きたてのおいしさをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
現在発売中の姉妹商品、シャウエッセン®ピザもおすすめです。ぜひご賞味ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/201905276787/_prw_PI2im_wy73Ns6f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>発売35年目、初めての新テイストを期間限定販売！シャウエッセンのお肉を活用した新商品も</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201902052880</link>
        <pubDate>Fri, 08 Feb 2019 10:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>　日本ハム株式会社(本社:大阪市北区、社長:畑 佳秀)は、2月8日(金)よりシャウエッセンブランドとして初めての新テイスト「シャウエッセン®　ホットチリ」を発売します。本商品は、春夏向けの期間限定商品...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月6日&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;


発売35年目、初めての新テイストを期間限定発売！&lt;br /&gt;
シャウエッセンのお肉を活用した新商品も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャウエッセン® ホットチリ　　　　　　　　2月　8日(金)新発売&lt;br /&gt;
シャウエッセン® あらびきミートローフ　2月20日(水)新発売&lt;br /&gt;


　&lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本ハム株式会社&lt;/a&gt;(本社:大阪市北区、社長:畑 佳秀)は、2月8日(金)よりシャウエッセンブランドとして初めての新テイスト「シャウエッセン®　ホットチリ」を発売します。本商品は、春夏向けの期間限定商品です。続けて、2月20日(水)からは「シャウエッセン® あらびきミートローフ」を通年で発売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆商品概要◆
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名　：　シャウエッセン®　ホットチリ　　　　　　&lt;br /&gt;
内容量　：　106g　/　106g×2束　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
希望小売価格(税別)　：　274円　/　556円　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保存方法　：　冷蔵(10℃以下)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販路　：　全国の量販店、食料品店など&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名　：　シャウエッセン®　あらびきミートローフ&lt;br /&gt;
内容量　：　135g&lt;br /&gt;
希望小売価格(税別)　：　324円&lt;br /&gt;
保存方法　：　冷蔵(10℃以下)&lt;br /&gt;
販路　：　全国の量販店、食料品店など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「シャウエッセン」は弊社を代表するあらびきウインナーソーセージブランドです。1985年の発売以来、皆様に愛され続けている売れ筋No.1(*)商品です。今年は発売35年目を迎え、初めての取り組みとして、新テイストを発売します。新テイストには、多くのお客様よりご要望を頂いていた「辛いシャウエッセン」をテーマに採用し、「ホットチリ」味を開発しました。シャウエッセンの特長である「パリッ!!としたおいしさ」「あらびきポーク100%の旨味とコク」 はそのままに「禁断の旨辛」をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
*日経POSデータ　ソーセージ分類(2017年1月～2017年12月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回、シャウエッセンブランドの新たな試みとして、電子レンジ調理のご提案をいたします。これまでは、シャウエッセンを一番おいしく召し上がっていただける調理方法として、一貫して主にボイル調理をおすすめしてきました。電子レンジ調理に関しては、これまで加熱しすぎて皮が破れることを恐れ、おすすめしてきませんでした。しかし、世の中の時短ニーズをうけ、安全な範囲で電子レンジ加熱の条件を設定することといたしました。最適な食べ方はパッケージの裏に記載いたします。&lt;br /&gt;
　注)2月上旬より、順次パッケージ表記を切り替えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後の販促では人気お笑いコンビである「和牛」さんを起用し、「シャウエッセン ホットチリ」や電子レンジ調理方法を紹介した動画をWEBや店頭で公開します。詳細は添付資料に記載いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方、シャウエッセンのお肉(**)を贅沢に使用した「シャウエッセン あらびきミートローフ」も新発売します。昨年2018年よりシャウエッセンブランドを活用した商品開発に取り組んでおり、2月には「シャウエッセン® ドッグ」、8月には「シャウエッセン® ピザ」をそれぞれ発売してきました。ご好評を得て今回は、シャウエッセンのあらびき感やスモークの薫りはそのままに、シャウエッセンの味をウインナー以外でも楽しんでいただけるミートローフにしました。お好みの厚さに切ってそのまま、またはチャーハンや炒め物など様々なメニューで、シャウエッセンの味をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
**シャウエッセンに仕上げる前のお肉を活用しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆販促◆
「和牛」さんによる販促動画(2月8日より公開いたします。)&lt;br /&gt;
公開URL(弊社ホームページ)　：　&lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/seq/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/seq/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「ホットチリ篇」　：　
&lt;br /&gt;
◆この商品に関する問い合わせ先◆&lt;br /&gt;
電話番号　：　0120-175955(お客様サービス室)&lt;br /&gt;
お客様相談窓口URL　：　&lt;a href=&quot;https://www.nipponham.co.jp/customer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nipponham.co.jp/customer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/201902052880/_prw_PI1im_07tqhEqi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>食育指導本『北海道日本ハムファイターズの食事術　～選手が育つ「食事」の秘密～』を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201810229407</link>
        <pubDate>Thu, 25 Oct 2018 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>日本ハム株式会社(本社:大阪市北区、社長:畑　佳秀)は、女子栄養大学出版部よりスポーツ栄養本『北海道日本ハムファイターズの食事術～選手が育つ「食事」の秘密』(発行元：女子栄養大学出版部)を10月25日に発売します。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/10/25&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;


選手が取り組む「カラダづくりのための食」のプロセスやレシピも&lt;br /&gt;
『北海道日本ハムファイターズの食事術　～選手が育つ「食事」の秘密～』を発売&lt;br /&gt;
10月25日より順次発売&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社(本社:大阪市北区、社長:畑　佳秀)は、女子栄養大学出版部よりスポーツ栄養本『北海道日本ハムファイターズの食事術～選手が育つ「食事」の秘密』(発行元：女子栄養大学出版部)を10月25日に発売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　弊社では、中央研究所の管理栄養士が北海道日本ハムファイターズへの栄養サポートを2006年よりスタートし、選手たちを食事の面から支援しています。選手にとって食事は仕事やトレーニングの一環です。体を大きくしながらプロで生き抜く強靭な体を手に入れようと、どの選手も真摯に食事と向き合っています。&lt;br /&gt;
　本書では、プロ野球選手を目指す子供たちや、指導する監督・コーチ、見守り支えるご家族、周囲の方々の日々の生活の中にも取り入れていただけるよう、「選手たちの強いカラダづくり」「知っておきたい食事の基本＆レシピ」「カラダをつくる栄養素＆強くなるための工夫」をお伝えしています。&lt;br /&gt;
　ニッポンハムグループ「食とスポーツ応援アンバサダー」の西川遥輝選手、中島卓也選手、近藤健介選手、田中賢介選手、杉谷拳士選手はじめ、多くの選手の食にまつわるたくさんのエピソードや実際にプロの選手が実践している食事術も紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、本書の発売を記念して、2018年12月下旬に記念イベントを開催する予定です。スポーツをするお子様と保護者を対象に募集・招待し、管理栄養士による食事の大切さ、適切な食事方法を伝える食育講座、プロアスリートが語る身体作りについてのトークショーなどを交えた料理教室を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/201810229407/_prw_PI1im_2yAQe9dX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大谷翔平＆山口蛍　夢の競演！　ニッポンハムグループ新企業CMがスタート 【2017年1月2日より全国放映】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201612167266</link>
        <pubDate>Mon, 26 Dec 2016 11:10:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ハム</dc:creator>
        <description>日本ハム株式会社は新CMを2017年1月2日(月)より全国にて放映します。CMにはニッポンハムグループを代表する2名の選手（大谷翔平選手、山口蛍選手）が夢の競演を果たします。またBGMには本楽曲がメジャーデビュー曲となる古澤剛さんの「Color」を起用しました。初回の放映は「第93回箱根駅伝」の予定です。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
12/26&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社&lt;br /&gt;


北海道日本ハムファイターズ大谷翔平選手、セレッソ大阪山口蛍選手出演&lt;br /&gt;
ニッポンハムグループ 新企業CM「食べることで、つながる未来がある。」&lt;br /&gt;


日本ハム株式会社(本社:大阪市北区、社長:末澤壽一)は、「食とスポーツで心と体の元気を応援しています。」をテーマに、「つながる未来」篇の新企業TVCMを2017年1月2日(月)「第93回箱根駅伝」より、順次全国にて放映します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ＣＭコンセプト&lt;br /&gt;
今回のTVCMは、夢に向かう子供たちのひたむきな姿、懸命な姿に焦点をあて、その源には「食」があること、また食べることでつながる未来があることを、ニッポンハムグループを代表する2名の選手(北海道日本ハムファイターズ大谷翔平選手、セレッソ大阪山口蛍選手)の軌跡と重ね合わせ、企業メッセージとして表現しています。&lt;br /&gt;
BGMには、本楽曲がメジャーデビュー曲となる古澤剛さんの「Color」を起用しました。&lt;br /&gt;
歌詞に込められた夢に向かってあきらめない心や、大切な人を想う気持ちをメッセージと共に映像を通して伝えてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大谷選手コメント&lt;br /&gt;
このCMを通して、プロ野球選手を目指していたり夢を追いかける子供たちに、あきらめない気持ちや自信をもって頑張ってもらいたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■山口選手コメント&lt;br /&gt;
このようなCMに出演させていただき大変光栄です。緊張することもなく楽しく撮影をさせていただきました。このCMを見た多くの方がニッポンハムの商品とサッカー、またスポーツに興味を持っていただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101506/201612167266/_prw_PI2im_34iAF4ts.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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