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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>メカトロテックジャパン（MECT）2025　過去最高の524社が出展し、10月22日から名古屋で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509185407</link>
        <pubDate>Thu, 18 Sep 2025 15:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description>株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・八角秀）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は10 月22 日（水）～25 日（土）の４日間、名古屋市港区のポートメッセなご...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月18日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;

　株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・八角秀）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は10 月22 日（水）～25 日（土）の４日間、名古屋市港区のポートメッセなごやで工作機械見本市「メカトロテックジャパン（MECT）2025」を開催します。&lt;br /&gt;
　「この発見、激アツ!!!!」をテーマに出展者数は過去最高の524 社・団体。そのうち84 社が初出展です。展示規模は過去２番目の規模となる2,092 小間で開催となります。今年国内で開催される工作機械見本市としては最大規模となります。会場内に展示される工作機械及び鍛圧・板金機械は大小含めて281 台の見込みです。また、554 点の新製品（１年以内に発表されたもの）が展示される予定です。世界27 カ国・地域から製品が一堂に会します。（※展示規模や出展製品数、出展国・地域数はいずれも９月18 日現在）。&lt;br /&gt;
　毎回、世界最先端の技術の実演展示に挑戦するコンセプトゾーン（主催者企画展示）では、「医療を支える加工術 ―異業種に学ぶ成功のヒント―」をテーマに、高度な加工技術を培ってきた３社による加工実演を披露します。驚きのスゴ技を持つ企業の加工実演を通じて、技術ニーズに応えるためのヒントを提示するとともに、これからの加工の可能性に迫ります。&lt;br /&gt;
　また主催者企画のセミナーでは、トヨタ自動車やマツダ、ボーイング、インターステラテクノロジズ、日立製作所、HILLTOP と各分野に精通した６人の講師が「自動車」「航空機」「先進工場」をテーマにものづくりの最先端事例と将来像について講演します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【MECT2025 概要】&lt;br /&gt;
●会場：ポートメッセなごや&lt;br /&gt;
●開催期間：2025 年10 月22 日（水）～10 月25 日（土）の４日間&lt;br /&gt;
●開場時間：10:00～17:00 ※最終日25 日（土）は16:00 まで&lt;br /&gt;
●主催：株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
●共催：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●入場料：大人1,000 円、10 人以上の団体は１人500 円&lt;br /&gt;
　　　　　※事前来場登録者、海外来場者、学生は無料&lt;br /&gt;
●出展対象製品：工作機械、鍛圧・板金加工機、射出成形機、3D プリンター、機械工具、のこ刃、切削工具、工作機器、測定機器、試験機器、研削砥石、研磨材、油圧・空圧・水圧機器、歯車・歯車装置、環境・安全対応機器装置、CAD/CAM/CAE、制御装置・関連ソフトウエア、産業用ロボット、搬送装置、洗浄機械装置、品質管理・安全・試験認証機関、新素材、マイクロマシン、ナノテクノロジー関連など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンセプトゾーン概要】&lt;br /&gt;
●テーマ：「医療を支える加工術 ―異業種に学ぶ成功のヒント―」&lt;br /&gt;
●開催場所：ポートメッセなごや第３展示館内特設会場&lt;br /&gt;
●実演内容&lt;br /&gt;
Ａ：医療器具のミニチュア再現技術&lt;br /&gt;
　　協力：キャステム／碌々スマートテクノロジー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
腹腔鏡手術で使用される医療器具「鉗子（かんし）」を手のひらサイズに再現。部品の製造には金属粉末射出成形法（MIM、※１）を用いています。製品の可動部分は、本物同様に動かせます。会場では複数のMIM 製法で製作した構成部品の中で最も微細な形状を持つ金型部品（鉗子の先端にある爪のローレット形状、※２）の加工技術を披露します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 MIM：「ミム」と読み、金属粉末とバインダーを混ぜ合わせ、射出成形して焼結することで金属製品を製作する技術&lt;br /&gt;
※2 ローレット形状：滑り止めのために金属などの表面に細かい凹凸模様を施した形状&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｂ：医療に生かす金型メーカーの技&lt;br /&gt;
　　協力：狭山金型製作所／ファナック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創薬や医療業界で注目される生体模倣システムに必須の「マイクロ流路」。マイクロ流路を作る金型の鏡面仕上げ、射出成形機内でのゲートカットを実現する金型構造など、複雑形状の高精度加工は高度な技術を持つ金型メーカーだからこそできる技です。また会場では成形品の無人生産を可能にした自動化工程も公開し、省人化によるコスト削減やリードタイムの短縮と、常時安定した品質を供給する製造プロセスも披露します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｃ：医療の未来を創る、切り開く新工法&lt;br /&gt;
　　協力：メイラ／中村留精密工業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人体に悪影響を与えないように、生体適合性の高いチタン合金（難削材）が主に使用される「整形外科用インプラント」。同インプラントは人の骨格に合わせて設計がされ、複雑な形状かつ高い精度が求められます。今回、インプラントを模した複雑形状のMECT オリジナルワークを設計。複合加工機の特性を生かし、材料からの一貫生産を実現しました。一つの素材から複数のワークを削り出す新工法は必見です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンセプトゾーンについて】&lt;br /&gt;
生産現場向けの最新技術を特設会場で実演展示することで、来場者に少しでも仕事のヒントをつかんでもらい、国内の製造業を活性化することが狙い。前回展では「驚きのスゴ技 加工のヒントがここに」をテーマに、門外不出の高い加工技術を持つ３社の加工実演を会場で披露した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催者セミナー概要】&lt;br /&gt;
●開催場所：交流センター３階会議ホール&lt;br /&gt;
●開催時間：10 月22 日（水）～24 日（金）①13:00～14:00②14:20～15:20&lt;br /&gt;
●聴講料金：無料 ※別途、事前来場登録が必要です&lt;br /&gt;
●申し込み方法：公式ウェブサイトのセミナーの紹介ページで受け付け&lt;br /&gt;
●定員：各セミナーとも400 名（先着順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●講演内容&lt;br /&gt;
10 月22 日（水） 自動車 テーマ「持続可能な自動車産業へ」&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
「現場変革を支える人財育成 ～ラグビーとの共通点～」&lt;br /&gt;
　　トヨタ自動車 三好工場・明知工場 工場長&lt;br /&gt;
　　トヨタヴェルブリッツ アドバイザー 高橋 一彰 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20&lt;br /&gt;
「e-SKYACTIV R-EV のお客様価値を実現する生産技術」&lt;br /&gt;
　　マツダ 技術本部 副部長 藤崎 周二 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10 月23 日（木） 航空・宇宙 テーマ「航空・宇宙の未来」&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
「～安全性と効率性を革新する～ ボーイング ジャパンのロボット活用と自動化の歩み」&lt;br /&gt;
　　ボーイング リサーチ＆テクノロジー ジャパン&lt;br /&gt;
　　リサーチ＆ディベロップメント エンジニアリングマネージャー ミチェル・オルソン氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20&lt;br /&gt;
「モノづくりの力で実現する、宇宙産業の変革」&lt;br /&gt;
　　インターステラテクノロジズ 取締役 VP of Launch Vehicle 中山 聡 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10 月24 日（金） 先進工場 テーマ「『日本の現場×DX』の真価」&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
「社会インフラを支える日立製作所のDX 事例と新たな取り組み」&lt;br /&gt;
　　日立製作所 社会ビジネスユニット インフラ制御システム事業部&lt;br /&gt;
　　シニアストラテジスト 入江 直彦 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20&lt;br /&gt;
「製造DX を実現するHILLTOP が描く『ものづくりの未来』」&lt;br /&gt;
　　HILLTOP 代表取締役社長 山本 勇輝 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場速報について】&lt;br /&gt;
MECT2025 公式サイト内に、MECT の見どころなどをいち早く発信する特設ページ「会場速報」を設けます。各社の新製品の紹介と、自動化や人工知能（AI）など最新技術に関する展示の内容だけでなく、来場者の関心を集める実演の様子や出展者の意気込み、展示会の雰囲気などの情報を随時配信します。10 月20 日（月）に公開予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【MECT について】&lt;br /&gt;
1987 年にスタートした、工作機械を中心とするFA 技術専門展。西暦奇数年の秋に名古屋市港区のポートメッセなごやで開催される。奇数年のFA 展としては国内最大規模。通算19 回目となった2023 年展では、490 社・団体（2,101 小間）が出展し、約８万人が来場した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創業：1964（昭和39）年3 月 設立：1968（昭和43）年5 月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 八角 秀（やすみ・しゅう）&lt;br /&gt;
資本金：2,000 万円&lt;br /&gt;
従業員：23 名&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075 名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.news-pub.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.news-pub.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964 年の創業以来、工作機械の専門誌《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA 業界向けの図書を多数出版。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設立：1949（昭和24）年&lt;br /&gt;
代表者：理事長 水谷 隆彦（みずたに・たかひこ＝ミズタニ機販株式会社 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：218 社 賛助会員：110 社（2024 年11 月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032 名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する機械工具（工作機械、産業用ロボット、自動化システム、周辺機器、工具、測定機器など）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成と交流に力を入れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/202509185407/_prw_PI5im_hyy5y6GE.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>産業用ロボット・自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN2026」 9月1日（月）に出展募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508264098</link>
        <pubDate>Mon, 01 Sep 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description>株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・八角秀）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は 2025 年９月１日、26 年６月に開催予定の産業用ロボットと自動化システム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月1日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;

　株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・八角秀）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は 2025 年９月１日、26 年６月に開催予定の産業用ロボットと自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN（ロボットテクノロジージャパン）2026」の出展募集を開始します。&lt;br /&gt;
　今回が三度目の開催となる「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN」は、自動車などの製造業、物流、食品・医療品・化粧品産業などでロボット導入を考えるユーザーと、ロボットシステムインテグレーター（SIer）や機械商社を主な来場の対象にした、産業用ロボットと自動化システムの専門展です。2026 年６月 11 日（木）～ ６月 13 日（土）の３日間、Aichi Sky Expo（アイチ・スカイ・エキスポ、愛知県国際展示場）で開催します。&lt;br /&gt;
　生産現場で自動化や省人化を実現する産業用ロボットや無人搬送車（AGV）、自律走行型搬送ロボット（AMR）、無人フォークリフト（AGF）、ロボットハンドや各種センサーといった各種構成機器、物流拠点などで利用される自動倉庫やソーター、マテハン装置、さらには工作機械や食品機械、包装機械、物流装置などにセットアップした各種システムや自動化に関する AI・IoT 関連ソフトウエア、装置などが主な出展対象製品となります。&lt;br /&gt;
　また、前回展に続き、本展でもロボットシステムを構築する SIer 専用の展示ゾーンを設けます。一般の展示ゾーンよりも出展料を安価に設定し、具体的な自動化システムの展示を充実させ、SIer の商機拡大に貢献します。&lt;br /&gt;
　前回の 2024 年展には、244 社・団体（1320 小間）から出展申し込みをいただき、2024 年７月４日（木）～７月６日（土）の３日間の会期中に４万 6405 人の来場者がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社社長、八角秀のコメント】&lt;br /&gt;
製造や物流などあらゆる場面で人手不足が課題となる中、ロボットに対する産業界からの関心は高まり続けています。AI技術の進展やヒューマノイドロボットの開発の加速などを背景に、ロボットの活用方法は今後さらに広がるでしょう。「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN」は産業の集積地である「中部」地区の現場に向けて、最新の製品や技術を提案できる展示会です。本展をきっかけにロボットを使った自動化がより一層進むことを期待します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026 開催概要】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●名 称 ：ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （ロボットテクノロジージャパン 2026、略称 RTJ2026）&lt;br /&gt;
●会 場 ：Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場）&lt;br /&gt;
●開催期間：2026 年６月 11 日（木）～ ６月 13 日（土）の 3 日間&lt;br /&gt;
●開催時間：10:00～17:00（最終日は 16:00 まで）&lt;br /&gt;
●主 催 ：株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
●共 催 ：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●目標来場者数：45,000 人&lt;br /&gt;
●対象来場者：工場や物流拠点、店舗、研究所などでロボット導入を考えるユーザー（自動車などの製造業、物流、食品・医療品・化粧品産業など）、システムインテグレーター、商社など&lt;br /&gt;
●目標開催規模：250 社・1,200 小間&lt;br /&gt;
●対象出展者：ロボットメーカー、物流機器メーカー、周辺機器メーカー、システムインテグレーター、商社など&lt;br /&gt;
●対象出展製品：垂直多関節・水平多関節・パラレルリンク・直交・協働など各種産業用ロボット、ガントリーローダー、AGV／AMR／AGF、ドローン、ヒューマノイド、自動倉庫、ソーター、マテハン装置・機器、ピッキングシステム、その他物流機器、各種ハンド、ロボット構成部品、周辺機器、各種センサー・制御機器、ソフトウエア、AI・IoT 関連装置およびシステム、ロボット搭載機械・装置、自動化技術提案など&lt;br /&gt;
●出 展 料 金 ：メーカー・一般ゾーン &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;380,000 円（1 小間＝2,970×2,970mm）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;SIer ゾーン&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 290,000 円（1 小間＝2,970×2,970mm）&lt;br /&gt;
●出展募集期間：2025 年 9 月 1 日（月）～2026 年 1 月 20 日（火）&lt;br /&gt;
※出展申し込み締め切り日前であっても、満小間の場合は出展受け付けを終了いたします&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場）について】&lt;br /&gt;
2019 年に開業した愛知県最大規模の国際展示場。総展示面積は 60,000 ㎡。中部国際空港の隣接地に立地し、総合保税地域の機能を活用した国内で唯一の常設保税展示場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社について】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創業：1964（昭和 39）年 3 月&lt;br /&gt;
設立：1968（昭和 43）年 5 月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 八角秀（やすみ・しゅう）&lt;br /&gt;
資本金：2,000 万円&lt;br /&gt;
従業員：22 人&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075 名古屋市千種区内山 3-5-3&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.news-pub.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.news-pub.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964 年の創業以来、工作機械の専門誌《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA 業界向けの図書を多数出版。2018 年には産業用ロボットに特化したウェブマガジン「robot digest」を創刊。また、西暦奇数年の秋には、名古屋市のポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）で国内最大級の工作機械見本市「メカトロテックジャパン（MECT）」を主催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設立：1949（昭和 24）年&lt;br /&gt;
代表者：理事長 水谷 隆彦（みずたに・たかひこ＝ミズタニ機販株式会社 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：217 社 賛助会員：110 社（2025 年３月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032 名古屋市熱田区三本松町 16-8&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する機械工具（工作機械、産業用ロボット、自動化システム、周辺機器、工具、測定機器など）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成と交流に力を入れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2024」会場の様子】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※添付画像は記事等でご利用ください。「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026」の公式ウェブサイトでも前回展の様子を写真でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>今年度最大級の産業用ロボット専門展を開催 「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2024」を７月４日から愛知県常滑市で</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405291471</link>
        <pubDate>Tue, 04 Jun 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description> 　ニュースダイジェスト社（主催、名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（共催、理事長・水谷隆彦）は７月４日（木）～７月６日（土）の３日間、産業用ロボットと自動化システ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年６月４日&lt;br /&gt;


ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;

　ニュースダイジェスト社（主催、名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（共催、理事長・水谷隆彦）は７月４日（木）～７月６日（土）の３日間、産業用ロボットと自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN（ロボットテクノロジージャパン、RTJ）2024」を愛知県常滑市のAichi Sky Expo（アイチ・スカイ・エキスポ、愛知県国際展示場）で開催します。&lt;br /&gt;
　RTJ2024は、製造業や物流などの産業が集積する中部地方で開催される、産業用ロボットや自動化システムの専門展です。出展者数は244社・団体で、1320小間（５月20日時点）の規模で開催します。産業用ロボットや自動化システムの展示会としては、西暦の奇数年に東京で開かれる国際ロボット展（iREX）に次ぐ国内２番目の規模で、202社・団体、1096小間で開催された前回展（RTJ2022）に比べ出展企業・団体は20.8％、小間数は20.4％規模が拡大しました。現在、事前来場登録を受け付けております。事前来場登録をすると、入場料金（通常1000円）が無料になります。詳細は、公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://robot-technology.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://robot-technology.jp&lt;/a&gt;）でご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本展には、主要な大手ロボットメーカーだけでなく、ロボットハンドやセンサーなどの周辺機器、無人搬送車（AGV）、計測システムなど、自動化に関わる幅広い分野の企業が出展します。&lt;br /&gt;
　工作機械などの大手産業機械メーカーも多数出展しており、産業機械や機器と産業用ロボットが連携した実用的な自動化システムの展示にも注目です。中部地方で特に盛んな金属加工分野向けの自動化システムを具体的に見られます。それだけでなく、近年急速に自動化が広がりつつある、物流や食品、包装などの業種に向けたロボットを展示する企業も多数出展します。&lt;br /&gt;
　また、ロボットの現場への設置やシステム構築を担うシステムインテグレーター（SIer、エスアイアー）が集まる「SIerゾーン」を用意しました。同ゾーンでは、実践的で現場の用途に近い「ロボットの使い方」の展示が見込まれ、より具体的な導入イメージを描ける場になるでしょう。&lt;br /&gt;
　会期中には、地元の常滑市の小学生や、愛知県が主導する「高校生ロボットシステムインテグレーション競技会（SIリーグ）」に参加する県内外の高校生が団体で見学に訪れる予定もあり、学生のロボットへの関心を高めることにも貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会期を通じて会場内で実施するセミナーでは、大手ロボットメーカーやSIer、大手ユーザーなど幅広い業種や立場から講師を招き、ロボットメーカーが描く現場の将来像や、厳しい条件で自動化に取り組むユーザーの事例など、連日講演します。&lt;br /&gt;
　また主催者企画展示として、前回展に続き「産業用ロボット体験ゾーン」を設けます。人と同じ空間で稼働する協働ロボットとのゲーム形式の対戦や、ロボットに動作を指示する教示作業の体験などを通じて、産業用ロボットの魅力と理解を深めてもらう展示内容です。安全性や扱いやすさなどを感じてもらうことで導入検討中の来場者や新しい導入の形を模索する方へのヒントを提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催者企画展示】&lt;br /&gt;
●名称：産業用ロボット体験ゾーン&lt;br /&gt;
●内容&lt;br /&gt;
①デジタルトレーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②ロボット実習体験装置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③MR（複合現実）体験&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④フリスビー的当て競争&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ロボット射的対決&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥３Dスイスイボード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑦双腕ロボットクレーンゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑧習字ロボット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催場所：会場内Eホール内&lt;br /&gt;
●開催時間：開催終了時刻の30分前まで入場可能（7/6のみ15:30最終受け付け）&lt;br /&gt;
●協力：中部地域SIer連携会、日本ロボットシステムインテグレータ協会、次世代ロボットエンジニア支援機構&lt;br /&gt;
●参加料金：無料&lt;br /&gt;
※予約不要ですが、主催者都合により受け付けを見合わせる場合がございます&lt;br /&gt;
※7/5（金）10:00～12:00は地元小学生による見学会を予定しているため体験ゾーンにはご入場いただけません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セミナー概要】&lt;br /&gt;
●７月４日（木）&lt;br /&gt;
基調講演「ロボットが現場を変える」&lt;br /&gt;
講演１&lt;br /&gt;
　時間：13:00～14:00&lt;br /&gt;
　登壇者：安川電機 上席執行役員 中国統括 ロボット事業部長 岡久 学 氏&lt;br /&gt;
　　「安川電機が考える未来工場 ～進化する姿～」&lt;br /&gt;
講演２&lt;br /&gt;
　時間：14:30～15:30&lt;br /&gt;
　登壇者：Mujin CEO兼共同創業者 滝野一征 氏&lt;br /&gt;
　　「ソフトウェア次第で自動化設備能力が数倍変わる時代到来&lt;br /&gt;
　　知能統合プラットフォームが実現した次世代DX工場／倉庫」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●７月５日（金）&lt;br /&gt;
①ロボットとAIによるモノづくりの未来（WRS2025開催記念シンポジウム）&lt;br /&gt;
時間：10:00～12:30&lt;br /&gt;
主催：愛知県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②「SIer’s Day in 中部（愛知）」&lt;br /&gt;
時間：13:30～16:30&lt;br /&gt;
主催：日本ロボットシステムインテグレータ協会&lt;br /&gt;
※申し込みは同協会の特設サイト＜&lt;a href=&quot;https://www.jarsia.com/SI/188.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jarsia.com/SI/188.php&lt;/a&gt;＞から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●７月６日（土）&lt;br /&gt;
特別セミナー「ロボットでこんなことも！最新活用法」&lt;br /&gt;
講演１&lt;br /&gt;
　時間：10:30～11:15&lt;br /&gt;
　登壇者：ボーイングジャパン 先端技術・ロボティクスエンジニア ハテム・アブデルハミード 氏&lt;br /&gt;
　　「狭小スペースにおける作業自動化への挑戦」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演２&lt;br /&gt;
　時間：11:30～12:15&lt;br /&gt;
　登壇者：次世代ロボットエンジニア支援機構 代表理事 川節拓実 氏&lt;br /&gt;
　　「地域のエンジニアが地域の子どもたちを育成する次世代エンジニア育成プログラム」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催場所：会場内Cホール「主催者ステージ」&lt;br /&gt;
●聴講料金：無料&lt;br /&gt;
●申し込み方法：公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://robot-technology.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://robot-technology.jp&lt;/a&gt;）セミナーページから受け付け&lt;br /&gt;
●定員：各セミナーとも 300 人（先着順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場速報】&lt;br /&gt;
RTJ2024公式メディア「ロボットダイジェスト」上に、特設ページ「会場速報」を設けます。RTJ2024の見どころなどをいち早く発信します。各社の新製品の紹介や最新技術などの展示だけではなく、来場者の関心を集める実演の様子や出展者の意気込みなど展示会の雰囲気、会場内の混雑状況などの情報を随時掲載します。開幕直前の７月１日（月）に公開を開始する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場速報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
●名　称　：ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2024&lt;br /&gt;
　　　　　　（ロボットテクノロジージャパン2024、略称RTJ2024）&lt;br /&gt;
●会　場　：Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場）&lt;br /&gt;
●開催期間：2024年７月４日（木）～ ７月６日（土）の３日間&lt;br /&gt;
●開催時間：10:00～17:00（最終日は16:00まで）&lt;br /&gt;
●主　催　：ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
●共　催　：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●対象出展製品：垂直多関節・水平多関節・パラレルリンク・直交・協働など各種産業用ロボット、ガントリーローダー、AGV／AMR、自動倉庫、ソーター、マテハン装置・機器、ピッキングシステム、その他物流機器、各種ハンド、ロボット構成部品、周辺機器、各種センサー・制御機器、ソフトウエア、AI・IoT 関連装置およびシステム、ロボット搭載機械・装置、自動化技術提案など&lt;br /&gt;
※サービスロボットや介護ロボットなどは対象外です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Aichi Sky Expo（アイチ・スカイ・エキスポ、愛知県国際展示場）について】&lt;br /&gt;
2019 年に愛知県常滑市に開業した同県で最大規模の国際展示場。総展示面積は60,000 ㎡。中部国際空港の隣接地に立地し、総合保税地域の機能を活用した国内で唯一の常設保税展示場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創業：1964（昭和39）年３月　設立：1968（昭和43）年５月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 樋口 八郎（ひぐち・はちろう）&lt;br /&gt;
資本金：2,000万円&lt;br /&gt;
従業員：25人&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075 名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.news-pub.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.news-pub.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964 年の創業以来、工作機械の専門誌《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA 業界向けの図書を多数出版。2018 年には産業用ロボットに特化したウェブマガジン「robot digest」を創刊。また、西暦奇数年の秋には、名古屋市のポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）で国内最大級の工作機械見本市「メカトロテックジャパン（MECT）」を主催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設立：1949（昭和24）年&lt;br /&gt;
代表者：理事長 水谷 隆彦（みずたに・たかひこ＝ミズタニ機販 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：219社 賛助会員：107社（2024年５月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032 名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する機械工具（工作機械、産業用ロボット、自動化システム、周辺機器、工具、測定機器など）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成と交流に力を入れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/202405291471/_prw_PI10im_DmuISqCJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>工作機械見本市「メカトロテックジャパン 2023」 過去最高の492社が出展し、10月18日から名古屋で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202309260189</link>
        <pubDate>Tue, 26 Sep 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description> 　株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は10月18日（水）～21日（土）の４日間、工作機械見本市「メカトロテック...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年9月26日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;

　株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は10月18日（水）～21日（土）の４日間、工作機械見本市「メカトロテックジャパン（MECT）2023」を開催します。会場は名古屋市港区のポートメッセなごやで、新設された新第1展示館を含む全展示館を利用しての開催となります。「FEEL IT！工作機械の迫力をさあ、会場で」をテーマに出展者数は過去最高の492社・団体（前回426社・団体）。そのうち64社（同50社）が初出展です。展示規模も過去最高となる2,103小間（同1,795小間）で開催となります。今年国内で開催される工作機械見本市としては最大規模となります。会場内に展示される工作機械及び鍛圧・板金機械は大小含めて285台の見込みです。また、1,069点の新製品（１年以内に発表されたもの）が展示される予定です。世界25カ国・地域から製品が一堂に会します（※展示規模や出展製品数、出展国・地域数はいずれも９月26日現在）。&lt;br /&gt;
　毎回、世界最先端の技術の実演展示に挑戦するコンセプトゾーン（主催者企画展示）では、「驚きのスゴ技　加工のヒントがここに」をテーマに、門外不出の加工技術の一端を会場で披露します。&lt;br /&gt;
驚きのスゴ技を持つ企業の加工実演を通じて、技術ニーズに応えるためのヒントを提示するとともに、これからの加工の可能性に迫ります。また主催者企画のセミナーでは、トヨタ自動車や日産自動車、ボーイングジャパン、IHI、川崎重工業、ヤマハ発動機と各分野に精通した６人の講師が「自動車」&lt;br /&gt;
「航空機」「自動化」をテーマにものづくりの現状とこれからについて講演します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【MECT2023概要】&lt;br /&gt;
●会場：ポートメッセなごや&lt;br /&gt;
●開催期間：2023年10月18日（水）～10月21日（土）の４日間&lt;br /&gt;
●開場時間：10:00～17:00 ※最終日21日（土）は16:00まで&lt;br /&gt;
●主催：株式会社ニュースダイジェスト社　共催：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●入場料：大人1,000円、10人以上の団体は１人500円※事前来場登録者、海外来場者、学生は無料&lt;br /&gt;
●出展対象製品：工作機械、鍛圧・板金加工機、射出成形機、３Dプリンター、機械工具、のこ刃、切削工具、工作機器、測定機器、試験機器、研削砥石、研磨材、油圧・空圧・水圧機器、歯車・歯車装置、環境・安全対応機器装置、CAD/CAM/CAE、制御装置・関連ソフトウエア、産業用ロボット、搬送装置、洗浄機械装置、品質管理・安全・試験認証機関、新素材、マイクロマシン、ナノテクノロジー関連など&lt;br /&gt;
【コンセプトゾーン概要】&lt;br /&gt;
●テーマ：「驚きのスゴ技　加工のヒントがここに」&lt;br /&gt;
●開催場所：第3展示館内特設会場&lt;br /&gt;
●展示内容&lt;br /&gt;
加工実演Ａ：大型セラミックス板を均一に平らに&lt;br /&gt;
協力：フルカワセラミックス／岡本工作機械製作所&lt;br /&gt;
ファインセラミックスは、昨今の半導体需要が拡大する中、スマートフォンなどの電子部品をはじめ、自動車や航空宇宙産業などあらゆる分野で加工需要が高まっている素材のひとつです。しかし、非常に加工が難しい素材と言われています。会場には普段は目にすることが少ない超大型サイズ（φ800）のファインセラミックス素材を持ち込み、「より均一に、より平らに」を実現する研削加工を披露します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加工実演Ａ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加工実演Ｂ：アクリルで実物大の昆虫を忠実に再現&lt;br /&gt;
協力：Jpキュービック／碌々産業&lt;br /&gt;
プラスチックの中でも、欠けやすく曇りやすいなどの特性から加工難易度が高いとされるアクリル。今回はブロック形状のアクリルから実物大の昆虫を削り出します。忠実に再現されたワークは息をのむほどの高い透明度や鏡面度を実現しており、バリもない加工技術は必見です。会場では加工実演したワークを触ることができる他、アクリルで加工した数種類の昆虫も披露します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加工実演Ｂ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加工実演Ｃ：工具を工夫し、５軸加工を劇的に時短&lt;br /&gt;
協力：アルファーテクノロジー／安田工業　工具提供：オーエスジー&lt;br /&gt;
５軸加工が効果を発揮する部品は年々増加しています。しかし、部品が複雑な曲面形状になるほど、滑らかにするには長い加工時間がかかるとの声も多く聞かれます。今回、５軸マシニングセンタ（MC）でしか加工できない複雑形状のMECTオリジナル部品を設計。工具を工夫し、加工時間の劇的な短縮に成功した中小企業の技の一端を披露します。また、５軸MCに最適な機内計測や、粗加工の時間を大幅に短縮する新工法なども紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加工実演Ｃ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンセプトゾーンについて】&lt;br /&gt;
生産現場向けの最新技術を特設会場で実演展示することで、来場者に少しでも仕事のヒントをつかんでもらい、国内の製造業を活性化することが狙い。前回展では「未来を変える新時代の自動化」と題し、人とロボットがそれぞれの得意分野を補い合える製造現場を作り上げるためのヒントとなるような産業用ロボットや自動化システムを紹介した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セミナー概要】&lt;br /&gt;
●開催場所：交流センター３階会議ホール&lt;br /&gt;
●開催時間：10月18日（水）～20日（金）①13:00～14:00 ②14:20～15:20&lt;br /&gt;
●聴講料金：無料&lt;br /&gt;
●申し込み方法：公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://mect-japan.com/2023&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mect-japan.com/2023&lt;/a&gt;）から受け付け&lt;br /&gt;
●定員：各セミナーとも 400 人（先着順）&lt;br /&gt;
●講演内容&lt;br /&gt;
10 月 18 日（水）テーマ「自動車」明日の自動車づくり&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
「マルチパスウェイを実現するモノづくりの進化」&lt;br /&gt;
トヨタ自動車 元町工場 工場長 宮部義久 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20&lt;br /&gt;
「変わらないものから生まれるモノづくりの進化と新領域への挑戦」&lt;br /&gt;
日産自動車 理事 横浜工場 工場長 和田民世 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10 月 19 日（木）テーマ「航空機」航空機産業の展望&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
「ボーイング・ジャパン・リサーチ・センターの紹介」&lt;br /&gt;
ボーイングジャパン ボーイングリサーチアンドテクノロジージャパン&lt;br /&gt;
シニアマネージャー 兼 ボーイングジャパンリサーチセンター&lt;br /&gt;
センター長 大沢裕史 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20&lt;br /&gt;
「航空の脱炭素化にむけた取り組み」&lt;br /&gt;
IHI 航空・宇宙・防衛事業領域 技術開発センター&lt;br /&gt;
副センター長 増田和裕 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10 月 20 日（金）テーマ「自動化」最新ロボットどう使う&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
「Kawasaki が描く、これからのロボティクス」&lt;br /&gt;
　　 川崎重工業 精密機械・ロボットカンパニー&lt;br /&gt;
ロボットディビジョン 理事 真田知典 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20&lt;br /&gt;
「ヤマハ発動機が描く搬送自動化 ～μ to km～」&lt;br /&gt;
ヤマハ発動機 執行役員 ソリューション事業本部&lt;br /&gt;
ロボティクス事業部長 江頭綾子 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場速報について】&lt;br /&gt;
MECT2023公式サイト内に、MECTの見どころなどをいち早く発信する特設ページ「会場速報」を設けます。各社の新製品の紹介と、自動化やモノのインターネット（IoT）、人工知能（AI）など最新技術に関する展示の内容だけではなく、来場者の関心を集める実演の様子や出展者の意気込み、展示会の雰囲気などの情報を随時配信します。10月16日（月）に公開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場速報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メカトロテックジャパンについて】&lt;br /&gt;
1987 年にスタートした、工作機械を中心とするFA技術専門展。西暦奇数年の秋に名古屋市のポートメッセなごやで開催される。奇数年のFA展としては、国内最大規模。通算18回目となった2021年展では、426社・団体（1,795小間）が出展し、68,929人が来場した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創業：1964（昭和39）年３月　設立：1968（昭和43）年５月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 樋口 八郎（ひぐち・はちろう）&lt;br /&gt;
資本金：2,000万円&lt;br /&gt;
従業員：25名&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075 名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.news-pub.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.news-pub.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964 年の創業以来、工作機械の専門誌《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA 業界向けの図書を多数出版。2018 年には産業用ロボットに特化したウェブマガジン「robot digest」を創刊。2022年には産業用ロボット・自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY&amp;nbsp;&amp;nbsp; JAPAN」を主催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設立：1949（昭和24）年&lt;br /&gt;
代表者：理事長 水谷 隆彦（みずたに・たかひこ＝ミズタニ機販株式会社 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：222社 賛助会員：106社（2023 年9月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032 名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する機械工具（工作機械、産業用ロボット、自動化システム、周辺機器、工具、測定機器など）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成と交流に力を入れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/202309260189/_prw_PI6im_7DuS7H14.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>産業用ロボット・自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN2024」 ９月１日（金）に出展募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202308298630</link>
        <pubDate>Fri, 01 Sep 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description> 　株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は2023年９月１日、24年７月に開催予定の産業用ロボットと自動化システム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年9月1日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;

　株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は2023年９月１日、24年７月に開催予定の産業用ロボットと自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN（ロボットテクノロジージャパン）2024」の出展募集を開始します。&lt;br /&gt;
　今回が二度目の開催となる「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN」は、自動車などの製造業、物流、食品・医療品・化粧品産業などでロボット導入を考えるユーザーと、ロボットシステムインテグレーター（SIer）や機械商社を主な来場の対象にした、産業用ロボットと自動化システムの専門展です。2024年７月４日（木）～ 7月６日（土）の３日間、Aichi Sky Expo（アイチ・スカイ・エキスポ、愛知県国際展示場）で開催します。&lt;br /&gt;
　生産現場で自動化や省人化を実現する産業用ロボットや無人搬送車（AGV）、自律走行型搬送ロボット（AMR）、ロボットハンドや各種センサーといった各種構成機器、物流拠点などで利用される自動倉庫やソーター、マテハン装置、さらには工作機械や食品機械、包装機械、物流装置などにセットアップした各種システムや自動化に関するAI・IoT 関連ソフトウエア、装置などが主な出展対象製品となります。工場などでの生産や物流に使用しないサービスロボットや介護ロボットは対象外です。&lt;br /&gt;
　また、前回展に続き、本展でもロボットシステムを構築するSIer専用の展示ゾーンを設けます。一般の展示ゾーンよりも25％ほど出展料を安価に設定し、具体的な自動化システムの展示を充実させ、SIer の商機拡大に貢献します。&lt;br /&gt;
　初開催となった2022年展には、202社・団体（1096小間）から出展申し込みをいただき、2022年６月30日（木）～７月２日（土）の３日間の会期中に４万1880人の来場者がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社社長、樋口八郎のコメント】&lt;br /&gt;
新しい時代の幕が開けた今、生産活動の本格化とともに、製造や物流などあらゆる場面で人手不足が顕在化しています。“ものづくり中部”の持続的な発展には、産業用ロボットなどを活用した省人化、自動化が必須です。産業用ロボットや自動化システムの大規模専門展として2022年に「ロボットテクノロジージャパン」を初開催し、好評をいただきました。今回は物流や三品産業を想定したロボットの具体的な活用方法も多数提案されるでしょう。本展をきっかけにロボットの活用がより一層進むことを期待します。なお、開催に当たっては引き続き、安全で安心な会場づくりに努めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2024 開催概要】&lt;br /&gt;
●名　称　：ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2024&lt;br /&gt;
　　　　　　（ロボットテクノロジージャパン2024、略称RTJ2024）&lt;br /&gt;
●会　場　：Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場）&lt;br /&gt;
●開催期間：2024年７月４日（木）～ 7月６日（土）の3日間&lt;br /&gt;
●開催時間：10:00～17:00（最終日は16:00まで）&lt;br /&gt;
●主　催　：株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
●共　催　：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●目標来場者数：45,000人&lt;br /&gt;
●対象来場者：工場や倉庫内でロボット導入を考えるユーザー（自動車などの製造業、物流、食品・医療品・化粧品産業など）、システムインテグレーター、商社など&lt;br /&gt;
●目標開催規模：250 社・1200 小間&lt;br /&gt;
●対象出展者：ロボットメーカー、物流機器メーカー、周辺機器メーカー、システムインテグレーター、商社など&lt;br /&gt;
●対象出展製品：垂直多関節・水平多関節・パラレルリンク・直交・協働など各種産業用ロボット、ガントリーローダー、AGV／AMR、自動倉庫、ソーター、マテハン装置・機器、ピッキングシステム、その他物流機器、各種ハンド、ロボット構成部品、周辺機器、各種センサー・制御機器、ソフトウエア、AI・IoT 関連装置およびシステム、ロボット搭載機械・装置、自動化技術提案など&lt;br /&gt;
※サービスロボットや介護ロボットなどは対象外です&lt;br /&gt;
●出 展 料 金 ：メーカー・一般ゾーン　 374,000円（1小間＝2,970×2,970mm）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 SIer ゾーン　　　　　　275,000円（1小間＝2,970×2,970mm）&lt;br /&gt;
●出展募集期間：2023年9月1日（金）～2024年1月31日（水）&lt;br /&gt;
※出展申し込み締め切り日前であっても、満小間の場合は出展受け付けを終了いたします&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場）について】&lt;br /&gt;
2019 年に開業した愛知県最大規模の国際展示場。総展示面積は60,000 ㎡。中部国際空港の隣接地に立地し、総合保税地域の機能を活用した国内で唯一の常設保税展示場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創業：1964（昭和39）年3月　設立：1968（昭和43）年5月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 樋口 八郎（ひぐち・はちろう）&lt;br /&gt;
資本金：2,000万円&lt;br /&gt;
従業員：25人&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075 名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.news-pub.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.news-pub.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964 年の創業以来、工作機械の専門誌《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA 業界向けの図書を多数出版。2018 年には産業用ロボットに特化したウェブマガジン「robot digest」を創刊。また、西暦奇数年の秋には、名古屋市のポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）で国内最大級の工作機械見本市「メカトロテックジャパン（MECT）」を主催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設立：1949（昭和24）年&lt;br /&gt;
代表者：理事長 水谷 隆彦（みずたに・たかひこ＝ミズタニ機販株式会社 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：222社 賛助会員：106社（2023 年８月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032 名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する機械工具（工作機械、産業用ロボット、自動化システム、周辺機器、工具、測定機器など）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成と交流に力を入れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会ロゴ展示会イメージデザイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ロボットテクノロジージャパン2022」会場の様子①&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ロボットテクノロジージャパン2022」会場の様子②&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/202308298630/_prw_PI1im_k8w34w85.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>202社・団体、1096小間と中部最大の産業用ロボット専門展を初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202205261769</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jun 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description> 　株式会社ニュースダイジェスト社（主催、名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（共催、理事長・水谷隆彦）は６月 30 日（木）～７月２日（土）の３日間、産業用ロボット...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年６月２日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;

　株式会社ニュースダイジェスト社（主催、名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（共催、理事長・水谷隆彦）は６月 30 日（木）～７月２日（土）の３日間、産業用ロボットと自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN（ロボットテクノロジージャパン、RTJ）2022」を愛知県常滑市のAichi Sky Expo（アイチ・スカイ・エキスポ）で開催します。&lt;br /&gt;
　RTJ2022 は、製造業や物流などの産業が集積する中部地方で初となる、産業用ロボットや自動化システムの専門展です。出展者数は 202 社・団体で、1096 小間（５月末時点）の規模で開催します。これは、産業用ロボットや自動化システムの展示会として、西暦の奇数年に東京で開かれる国際ロボット展（iREX）に次ぐ国内２番目の規模となります。現在、事前来場登録を受け付けております。事前来場登録をすると、入場料金（通常 1000 円）が無料になります。詳細は、公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://robot-technology.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://robot-technology.jp&lt;/a&gt;）でご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本展では、大手ロボットメーカーが一堂に会します。今年、国内で開かれる展示会では３月の&lt;br /&gt;
iREX2022 と本展だけの特徴です。ロボットハンドやセンサーなどの周辺機器、無人搬送車（AGV）、計測システムなど、自動化に関わる幅広い分野の企業が出展します。&lt;br /&gt;
　また、工作機械などの大手産業機械メーカーも多数出展しており、産業機械や機器と産業用ロボットが連携した実用的な自動化システムの展示にも注目です。中部地方で特に盛んな金属加工分野向けの自動化システムを具体的に見られます。それだけでなく、近年急速に自動化が広がりつつある、物流や食品、包装などの業種に向けたロボットを展示する企業も多数出展します。&lt;br /&gt;
　ロボットの現場への設置やシステム構築を担うシステムインテグレーター（SIer、エスアイアー）が集まる「SIer ゾーン」を用意しました。同ゾーンでは、実践的で現場の用途に近い「ロボットの使い方」の展示が見込まれ、より具体的な導入イメージを描ける場になるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会期を通じて会場内で実施するセミナーでは、大手ロボットメーカーや経済産業省、SIer、ベンチャー企業など幅広い業種や立場から講師を招き、ロボットを導入するコツからロボット業界の未来まで、連日講演します。&lt;br /&gt;
　また主催者展示として、「産業用ロボット体験ゾーン」を設けます。人と同じ空間で稼働できる協働ロボットとのボードゲームでの対戦や、ロボットに動作を指示する教示作業の体験などを通じて、産業用ロボットの魅力と理解を深めてもらう展示内容です。安全性や扱いやすさなどを感じてもらうことで導入検討中の来場者や新しい導入の形を模索する方へのヒントを提示します。&lt;br /&gt;
　今回展では出展者および来場者を含めた関係者の皆さまの安全を最優先に考え、新型コロナウイルスの感染状況を注視し、状況に合わせた感染防止対策を講じながら、開催に向けて準備を進めております。開催期間中も各種対策を講じて会場運営にあたります。最新情報につきましては、公式サイトの特設ページ（&lt;a href=&quot;https://robot-technology.jp/about/infection-prevention.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://robot-technology.jp/about/infection-prevention.html&lt;/a&gt;）でご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催者企画】&lt;br /&gt;
●名称：産業用ロボット体験ゾーン&lt;br /&gt;
●内容&lt;br /&gt;
①ロボット実習装置体験&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②ダイレクトティーチング体験&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③つみきタワー対決&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④スイスイボードレース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ハンバーガー包装競争&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥AI ロボットオセロ対局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催場所：会場内C ホール内&lt;br /&gt;
●開催時間：開場時間中は終日展示&lt;br /&gt;
●協力：中部地域 SIer 連携会、伊藤電機&lt;br /&gt;
●参加料金：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セミナー概要】&lt;br /&gt;
●６月 30 日（木）&lt;br /&gt;
スペシャルセッション「これからのロボットの使い方」&lt;br /&gt;
時間：13:30～14:50&lt;br /&gt;
登壇者：ファナック 専務執行役員 ロボット事業本部長 稲葉清典 氏&lt;br /&gt;
安川電機 代表取締役専務 ロボット事業部長 小川昌寛 氏&lt;br /&gt;
デンソーウェーブ 執行役員 FA プロダクト事業部 事業部長 神谷孝二 氏&lt;br /&gt;
ABB 代表取締役社長 兼RA 事業本部長 中島秀一郎 氏&lt;br /&gt;
経済産業省 製造産業局 産業機械課 ロボット政策室長 大星光弘 氏&lt;br /&gt;
司会：産業用ロボット専門ウェブマガジン「robot digest（ロボットダイジェスト）」編集長 八角 秀&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●７月１日（金）&lt;br /&gt;
「SIer’s Day in 愛知」&lt;br /&gt;
時間：13:00～16:00&lt;br /&gt;
主催：FA・ロボットシステムインテグレータ協会（SIer 協会）プログラム：「開会挨拶」 SIer 協会 会長 久保田和雄 氏&lt;br /&gt;
「ロボット導入を成功させるためのポイント」 SIer 協会 会員企業&lt;br /&gt;
「ロボット導入事例紹介」 杉松産業&lt;br /&gt;
「SIer 協会の紹介」 SIer 協会 事務局&lt;br /&gt;
「SIer 企業紹介」 SIer 協会 会員企業６社&lt;br /&gt;
「ロボット SI リーグの紹介」 愛知県&lt;br /&gt;
「ロボット関連施策紹介」 経済産業省 中部経済産業局&lt;br /&gt;
「閉会挨拶」 SIer 協会 地域連携分科会 主査 鵜野政人 氏&lt;br /&gt;
※申し込みは同協会の特設サイトから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.robo-navi.com/webroot/siersdayapplication/133.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.robo-navi.com/webroot/siersdayapplication/133.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●７月２日（土）&lt;br /&gt;
特別セミナー「新分野に学ぶロボット活用術」&lt;br /&gt;
講演①：10:30～11:15&lt;br /&gt;
「自動ミニトマト収穫ロボット」&lt;br /&gt;
inaho 代表取締役 COO 大山宗哉 氏&lt;br /&gt;
講演②：11:30～12:15&lt;br /&gt;
「宇宙船外汎用作業ロボット」&lt;br /&gt;
アストロスケール 創業者兼CEO 岡田光信 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催場所：会場内 D ホール「主催者ステージ」&lt;br /&gt;
●聴講料金：無料&lt;br /&gt;
●申し込み方法：公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://robot-technology.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://robot-technology.jp&lt;/a&gt;）セミナーページから受け付け&lt;br /&gt;
●定員：各セミナーとも 240 人（先着順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セミナー特別展示】&lt;br /&gt;
●内容&lt;br /&gt;
主催者ステージに隣接する特設展示ゾーンで、セミナーのテーマでもある「農業ロボット」と「宇宙ロボット」に関連する製品や部品、映像などを展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①農業ロボット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②宇宙ロボット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催場所：主催者ステージ横「特設展示ゾーン」&lt;br /&gt;
●開催時間：開場時間中は終日展示&lt;br /&gt;
●協力：inaho ／ アストロスケール、オーエスジー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場速報】&lt;br /&gt;
RTJ2022 公式メディア「ロボットダイジェスト」上に、特設ページ「会場速報」を設けます。RTJ2022 の見どころなどをいち早く発信します。各社の新製品の紹介や最新技術などの展示だけではなく、来場者の関心を集める実演の様子や出展者の意気込みなど展示会の雰囲気、会場内の混雑状況などの情報を随時掲載します。６月 30 日（木）に公開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
●名称：ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2022&lt;br /&gt;
（ロボットテクノロジージャパン 2022、略称RTJ2022）&lt;br /&gt;
●会場：愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo、アイチ・スカイ・エキスポ）&lt;br /&gt;
●開催期間：2022 年６月 30 日（木）～７月２日（土）の３日間&lt;br /&gt;
●開催時間：10:00～17:00&lt;br /&gt;
●主催：株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
●共催：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●対象出展製品：垂直多関節・水平多関節・パラレルリンク・直交・協働ロボット、ガントリーローダー、無人搬送車（AGV）、自動倉庫、その他搬送機器、各種ハンド、ロボット構成部品、周辺機器、各種センサー・制御機器、ソフトウエア、AI・IoT 関連装置およびシステム、ロボット搭載機械・装置、自動化技術提案など。&lt;br /&gt;
※サービスロボットは対象外です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo、アイチ・スカイ・エキスポ）について】&lt;br /&gt;
2019 年に愛知県常滑市に開業した同県で最大規模の国際展示場。総展示面積は 60,000 ㎡。中部国際空港の隣接地に立地し、総合保税地域の機能を活用した国内で唯一の常設保税展示場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創業：1964（昭和39）年３月 設立：1968（昭和 43）年５月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 樋口 八郎（ひぐち・はちろう）資本金：2,000 万円&lt;br /&gt;
従業員：22 名&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075 名古屋市千種区内山 3-5-3 ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.news-pub.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.news-pub.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964 年の創業以来、工作機械の専門誌「月刊生産財マーケティング」を中心に FA 業界向け&lt;br /&gt;
の図書を出版。2018 年には産業用ロボットに特化したウェブマガジン「robot digest」を創刊。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設立：1949（昭和24）年&lt;br /&gt;
代表者：理事長 水谷 隆彦（みずたに・たかひこ＝ミズタニ機販株式会社 代表取締役社長）組合員：221 社 賛助会員：105 社（2022 年４月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032 名古屋市熱田区三本松町 16-8 ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する機械工具（工作機械、産業用ロボット、自動化システム、周辺機器、工具、測定機器など）商社の協同組合。情報共有や勉強会、若手経営者の育成と交流に力を入れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/202205261769/_prw_PI2im_fzWtJTFN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>今年、国内最大の工作機械見本市を開催　「メカトロテックジャパン（MECT）2021」を10月20日から名古屋で</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202109140035</link>
        <pubDate>Wed, 22 Sep 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description> 　株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は10月20日（水）～23日（土）の４日間、工作機械見本市「メカトロテック...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年9月22日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;

　株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は10月20日（水）～23日（土）の４日間、工作機械見本市「メカトロテックジャパン（MECT）2021」を名古屋市港区の名古屋市国際展示場（ポートメッセなごや）で開催します。新型コロナウイルスの感染防止対策に必要なスペースや通路幅を捻出するため、募集小間数を例年よりも１割ほど削減しました。出展者数は426社・団体（前回477社・団体）。そのうち50社（同58社）が初出展です。展示規模は1,796小間（同1,941小間）で、国内で今年開催される工作機械見本市としては、最大規模となります。会場内に展示される工作機械は大小含めて197台、鍛圧・板金機械は17台。また、982点の新製品（１年以内に発表されたもの）が展示される予定です。世界24カ国・地域から製品が一堂に会します。（※いずれも９月21日現在）&lt;br /&gt;
　毎回、世界最先端の技術の実演展示に挑戦するコンセプトゾーン（主催者企画展示）では、「未来を変える新時代の自動化」をテーマに、生産現場に最適な産業用ロボットの活用法や高度化したシステムなどを会場内で紹介します。人手不足の深刻化や生産性向上に加えて、生産現場での新型コロナウイルスの感染拡大を予防する観点からも関心の高まるロボットの新たな可能性に迫ります。また主催者企画のセミナーでは、トヨタ自動車や日産自動車、ボーイング、安川電機などから講師を招き、それぞれの分野からものづくりの今後について講演します。&lt;br /&gt;
　今回展では出展者および来場者を含めた関係者の皆さまの安全を最優先に考え、新型コロナウイルスの感染状況を注視し、状況に合わせた感染防止対策を講じながら、開催に向けて準備を進めております。開催期間中も各種対策を講じて会場運営にあたります。詳細につきましては公式サイトの特設ページ（&lt;a href=&quot;https://mect-japan.com/2021/about/antivirus.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mect-japan.com/2021/about/antivirus.html&lt;/a&gt;）でご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【MECT2021概要】&lt;br /&gt;
●会場：ポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）&lt;br /&gt;
●開催期間：2021年10月20日（水）～10月23日（土）の４日間&lt;br /&gt;
●開場時間：10:00～17:00 ※22日（金）は18:00まで、最終日23日（土）は16:00まで&lt;br /&gt;
●主催：株式会社ニュースダイジェスト社　共催：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●入場料：大人1,000円、10人以上の団体は１人500円　※事前来場登録者は無料&lt;br /&gt;
●出展対象製品：工作機械、鍛圧・板金加工機、射出成形機、３Dプリンター、機械工具、のこ刃、切削工具、工作機器、測定機器、試験機器、研削砥石、研磨材、油圧・空圧・水圧機器、歯車・歯車装置、環境・安全対応機器装置、CAD/CAM/CAE、制御装置・関連ソフトウエア、産業用ロボット、搬送装置、洗浄機械装置、品質管理・安全・試験認証機関、新素材、マイクロマシン、ナノテクノロジー関連など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンセプトゾーン概要】&lt;br /&gt;
●テーマ：「未来を変える　新時代の自動化」&lt;br /&gt;
●開催場所：ポートメッセなごや１号館内特設会場&lt;br /&gt;
●展示内容&lt;br /&gt;
Ａ &amp;nbsp;：遠隔操作で広がる可能性（協力：川崎重工業）&lt;br /&gt;
製造現場のいたるところに存在する「物流作業」。川崎重工業は、自走ロボットと遠隔操縦技術を組み合わせることで、従来は困難だった多種多様な物流作業の自動化を実現します。「人間とロボットが共存共栄する社会」を目指す同社が開発した、国内初披露の最新自動化ソリューションを通じて、「新しい協働のあり方」と共に、遠隔操作の優位性や今後の可能性に迫ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｂ：柔らかい物をロボットで貼る（協力：豊臣機工／トライエンジニアリング／進和）&lt;br /&gt;
これまで人の熟練技術に頼っていた、自動車部品や家電などに使用される柔らかい「シールスポンジ材」の貼り付け作業をロボット化。自動車部品メーカーの豊臣機工が中心となって開発したロボットシステムを使い、曲線や曲面など複雑な形状へのシール貼りの作業や自動切断などを実演します。ロボットとの競争を通じて、シール貼りの速さや正確性などを体験できるコーナーも用意します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｃ：ロボット×AIで難作業を自動化（協力：デンソーウェーブ）&lt;br /&gt;
デ&amp;nbsp;ンソーウェーブが提供する最新の人工知能（AI）技術を活用することで、これまで自動化が困難だった作業のロボット化を実現。国内初披露となるAI物体認識によるピッキングをはじめ、AI模倣学習を使ったハーネスの組み付けなど、具体的な活用例を複数紹介します。この他、軽くて小さい人協働ロボット「COBOTTA」に触れながら、性能を体験できるコーナーも設置します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｄ&amp;nbsp;：手軽で使いやすいロボットの魅力（協力：安川電機）&lt;br /&gt;
ものづくりの多様化が進む中、フレキシブルな生産体制の構築は今後ますます重要になります。安川電機製の人協働ロボットと手押し台車の組み合わせは、簡単に教示でき、いつでもどこへでも自在に動かせるため、生産ラインのレイアウト変更に柔軟に対応できます。会場では、より使いやすくて場所を選ばない、ハンドリング用途に適した最新の「人協働ロボットパッケージ」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンセプトゾーンについて】&lt;br /&gt;
生産現場向けの最新技術を１号館の特設会場で実演展示することで、来場者に少しでも仕事のヒントをつかんでもらい、国内の製造業を活性化することが狙い。前回展では「中小必見！！ロボットで現場が変わる」と題し、中小企業の生産現場で使いやすい産業用ロボットや自動化システムを紹介した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セミナー概要】&lt;br /&gt;
●開催場所：交流センター３階会議ホール&lt;br /&gt;
●開催時間：10月20日（水）～22日（金）①13:00～14:00 ②14:30～15:30&lt;br /&gt;
●聴講料金：無料 ※MECT 会場への入場料 1,000 円は別途必要です&lt;br /&gt;
●申し込み方法：公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://mect-japan.com/2021&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mect-japan.com/2021&lt;/a&gt;）セミナーページから受け付け&lt;br /&gt;
●定員：各セミナーとも 250 人（先着順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●講演内容&lt;br /&gt;
10月20日（水）テーマ「自動車」クルマづくりの概念が変わる&lt;br /&gt;
　講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
　　「カーボンニュートラルを見据えたモノづくりの進化」&lt;br /&gt;
　　　　トヨタ自動車 生産本部 衣浦工場 工場長 野村英司 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　講演②：14:30～15:30&lt;br /&gt;
　　「日産自動車 電動化に向けたパワートレインのモノづくりの進化」&lt;br /&gt;
　　　　日産自動車 常務執行役員 パワートレイン生産技術開発本部 本部長 村田和彦 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月21日（木）テーマ「航空機」これからの航空機産業&lt;br /&gt;
　講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
　　「航空宇宙業界が直面する課題とチャンス」&lt;br /&gt;
　　　　ボーイング ボーイング民間航空機部門 アジア地区&lt;br /&gt;
　　　　グローバルフィールド オペレーションズ シニアマネジャー フィリップ・チャン 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　講演②：14:30～15:30&lt;br /&gt;
　　「日本一の航空宇宙産業クラスターの形成に向けて」&lt;br /&gt;
　　　　航空宇宙生産技術開発センター センター長 小牧博一 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月22日（金）テーマ「ロボット」自動化の最新トレンド&lt;br /&gt;
　講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
　　「ロボットによる変種・変量生産の実現&lt;br /&gt;
　　～i3-Mechatronics具現化に向けたソリューションのご紹介～」&lt;br /&gt;
　　　　安川電機 取締役 常務執行役員 ロボット事業部長 小川昌寛 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　講演②：14:30～15:30&lt;br /&gt;
　　「最新ロボティクスによる『ものづくり』のトレンド」&lt;br /&gt;
　　　　三菱電機 FAシステム事業本部 機器事業部 主管技師長 武原純二 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;会場速報について】&lt;br /&gt;
MECT2021公式サイト内に、MECTの見どころなどをいち早く発信する特設ページ「会場速報」を設けます。各社の新製品の紹介と、自動化やモノのインターネット（IoT）、人工知能（AI）など最新技術に関する展示の内容だけではなく、来場者の関心を集める実演の様子や出展者の意気込みなど展示会の雰囲気、会場内の混雑状況などの情報を随時配信します。10月18日（月）に公開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メカトロテックジャパンについて】&lt;br /&gt;
1987 年にスタートした、工作機械を中心とするFA技術専門展。西暦奇数年の秋に名古屋市の名古屋市国際展示場（ポートメッセなごや）で開催される。奇数年のFA展としては、国内最大規模。通算17回目となった2019年展では、477社・団体（1,941小間）が出展し、90,244人が来場した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創業：1964（昭和39）年3月　設立：1968（昭和43）年5月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 樋口 八郎（ひぐち・はちろう）&lt;br /&gt;
資本金：2,000万円&lt;br /&gt;
従業員：20名&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075 名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.news-pub.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.news-pub.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964 年の創業以来、工作機械の専門誌《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA 業界向けの図書を多数出版。2018 年には産業用ロボットに特化したウェブマガジン「robot digest」を創刊。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設立：1949（昭和24）年&lt;br /&gt;
代表者：理事長 水谷 隆彦（みずたに・たかひこ＝ミズタニ機販株式会社 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：228社 賛助会員：106社（2020 年10 月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032 名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する機械工具（工作機械、産業用ロボット、自動化システム、周辺機器、工具、測定機器など）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成と交流に力を入れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/202109140035/_prw_PI1im_hxHKwU79.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>産業用ロボット・自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN2022」 ９月１日（水）に出展募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202108259200</link>
        <pubDate>Wed, 01 Sep 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description> 　株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は2021年９月１日、22年６月に開催予定の産業用ロボットと自動化システム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年9月1日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;

　株式会社ニュースダイジェスト社（名古屋市千種区、代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は2021年９月１日、22年６月に開催予定の産業用ロボットと自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN（ロボットテクノロジージャパン）2022」の出展募集を開始しました。&lt;br /&gt;
　今回が初開催の「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN」は、自動車などの製造業、物流、食品・医療品・化粧品産業などでロボット導入を考えるユーザーと、ロボットシステムインテグレーター（SIer）や機械商社を来場の対象にした、産業用ロボットと自動化システムの専門展です。2022年6月30日（木）～ 7月2日（土）の3日間、愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo）で開催します。&lt;br /&gt;
　生産現場で自動化や省人化を推進するための産業用ロボットやその構成機器、ロボットハンド、各種センサー、物流拠点などで利用される自動倉庫や無人搬送車（AGV）、工作機械や食品機械、包装機械、物流装置などにセットアップした各種システムや自動化に関するAI・IoT 関連ソフトウエア、装置などが主な出展対象製品となります。受付や介護などに使われるサービスロボットは対象外です。&lt;br /&gt;
　また、本展ではロボットシステムを構築するSIer専用の展示ゾーンを設けます。一般の展示ゾーンよりも25％ほど出展料を安価に設定し、具体的な自動化システムの展示を充実させ、SIer の商機拡大に貢献します。2020年展は新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から開催を中止しましたが、全体で182社（888小間）の出展申し込みをいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社社長、樋口八郎のコメント】&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;ものづくり中部&amp;rdquo;のさらなる発展には、産業用ロボットを活用した省人化、自動化が必須です。しかし、現状では、産業用ロボットや自動化システムの本格的な専門展がなく、メーカーや商社にとっては「高まるニーズに反し、提案場所がない」という状態でした。本展をきっかけにロボットの活用が進むことを期待します。なお、開催に当たっては新型コロナウイルスの感染拡大予防に向けた対策を徹底し、関係者にとり安全で安心な会場づくりに努めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2022 開催概要】
●名　称　：ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2022&lt;br /&gt;
　　　　　　（ロボットテクノロジージャパン2022、略称RTJ2022）&lt;br /&gt;
●会　場　：愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo）&lt;br /&gt;
●開催期間：2022年6月30日（木）～ 7月2日（土）の3日間&lt;br /&gt;
●開催時間：10:00～17:00&lt;br /&gt;
●主　催　：株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
●共　催　：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●目標来場者数：30,000人&lt;br /&gt;
●対 象 来場者：工場や倉庫内でロボット導入を考えるユーザー（自動車などの製造業、物流、食品・医療品・化粧品産業など）、システムインテグレーター、商社など&lt;br /&gt;
●目標開催規模：200 社・800 小間&lt;br /&gt;
●対 象 出展者：ロボットメーカー、周辺機器メーカー、システムインテグレーター、商社など&lt;br /&gt;
●対象出展製品：垂直多関節・水平多関節・パラレルリンク・直交・協働ロボット、ガントリーローダー、無人搬送車（AGV）、自動倉庫、その他搬送機器、各種ハンド、ロボット構成部品、周辺機器、各種センサー・制御機器、ソフトウエア、AI・IoT 関連装置およびシステム、ロボット搭載機械・装置、自動化技術提案など。&lt;br /&gt;
※サービスロボットは対象外です。&lt;br /&gt;
●出 展 料 金 ：一般ゾーン　　　374,000円（1小間＝2,970&amp;times;2,970mm）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 SIer ゾーンA 　275,000円（1小間＝2,970&amp;times;2,970mm）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 SIer ゾーンB 　165,000円（1小間＝1,980&amp;times;1,980mm）&lt;br /&gt;
●出展募集期間：2021年9月1日（月）～2022 年1月31日（月）&lt;br /&gt;
※出展申し込み締め切り日前であっても、満小間の場合は出展受け付けを終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo）について】&lt;br /&gt;
2019 年に開業した愛知県最大規模の国際展示場。総展示面積は60,000 ㎡。中部国際空港の隣接地に立地し、総合保税地域の機能を活用した国内で唯一の常設保税展示場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創業：1964（昭和39）年3月　設立：1968（昭和43）年5月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 樋口 八郎（ひぐち・はちろう）&lt;br /&gt;
資本金：2,000万円&lt;br /&gt;
従業員：20名&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075 名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.news-pub.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.news-pub.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964 年の創業以来、工作機械の専門誌《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA 業界向けの図書を多数出版。2018 年には産業用ロボットに特化したウェブマガジン「robot digest」を創刊。また、西暦奇数年の秋には、名古屋市のポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）で国内最大級の工作機械見本市「メカトロテックジャパン（MECT）」を主催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設立：1949（昭和24）年&lt;br /&gt;
代表者：理事長 水谷 隆彦（みずたに・たかひこ＝ミズタニ機販株式会社 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：228社 賛助会員：106社（2020 年10 月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032 名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する機械工具（工作機械、産業用ロボット、自動化システム、周辺機器、工具、測定機器など）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成と交流に力を入れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/file/_prw_brandlogo1_image.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>過去最多の477社・団体が出展　今年、国内最大の工作機械見本市、10月23日から名古屋で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909191031</link>
        <pubDate>Wed, 25 Sep 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description>株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2019（以下：MECT2019）を、10月23日（水）から４日間、名古屋市港区の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月25日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;


過去最多の477社・団体が出展&lt;br /&gt;
今年、国内最大の工作機械見本市、10月23日から名古屋で開催&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2019（以下：MECT2019）を、10月23日（水）から４日間、名古屋市港区のポートメッセなごやで開催します。出展者数は過去最多となる477社・団体。うち全出展者の12.1％にあたる58社（前回77社）が初出展です。展示規模はリーマン・ショック前の2007年展の1,953小間に次ぐ1,941小間で、前回展の1,933小間を上回りました。これは、今年国内で開催される工作機械見本市としては、最大規模となります。会場内に展示される工作機械は大小含めて270台、鍛圧・板金機械は21台。また、1,426点の新製品（１年以内に発表されたもの）が展示される予定です（※いずれも９月18日までの集計）。海外からの参加は25カ国・地域を数えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎回、世界最先端の技術の実演展示に挑戦する主催者コンセプトゾーン（企画展示）では、人手不足の深刻化や生産性向上への期待から大企業だけでなく中小企業からも関心が高まる「ロボット」にスポットを当て、中小企業に最適な産業用ロボットの活用法や高度化したシステムなどを会場内で紹介し、新たな生産現場の可能性に迫ります。また主催者企画のセミナーでは、トヨタ自動車、日産自動車、ボーイングらが、それぞれの分野から、ものづくりの今後について講演します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本展の概要は以下の通り&lt;br /&gt;
【開催期間】2019年10月23日（水）～26日（土）10:00～17:00&lt;br /&gt;
　　　　　　※25日（金）は18:00まで、最終日26日（土）は16:00まで&lt;br /&gt;
【開催場所】ポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）&lt;br /&gt;
【主催】株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
【共催】愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
【入場料】大人１人＝1,000円、団体10人以上１人＝500円&lt;br /&gt;
　　　　　公式ウェブサイトからの事前登録者、海外来場者、学生は無料&lt;br /&gt;
【出展者数】477社・団体（うち58社が初出展）&lt;br /&gt;
【展示規模】1,941小間&lt;br /&gt;
【主な出展製品】工作機械、鍛圧・板金加工機、射出成形機、３Dプリンター、機械工具、鋸刃、切削工具、工作機器、測定機器、試験機器、研削砥石、研磨材、油圧・空圧・水圧機器、歯車・歯車装置、環境・安全対応機器装置、CAD/CAM/CAE、制御装置・関連ソフトウエア、産業用ロボット、搬送装置、洗浄機械装置、品質管理・安全・試験認証機関、新素材、マイクロマシン、ナノテクノロジー関連など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【メカトロテックジャパンとは】&lt;br /&gt;
1987年にスタートした、工作機械を中心とするFA技術専門展。西暦奇数年の秋に名古屋市のポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）で開催される。奇数年のFA展としては、国内最大規模。通算16回目となった前回の2017年展では、457社・団体（1,933小間）が参加、92,305人が来場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【企画展示コンセプトゾーン】&lt;br /&gt;
◇テーマ：中小必見！！ロボットで現場が変わる&lt;br /&gt;
◇開催場所：ポートメッセなごや１号館内特設会場&lt;br /&gt;
◇実施期間：10月23日（水）～26日（土）&lt;br /&gt;
◇展示内容&lt;br /&gt;
Ａ：ロボット切削で広がる可能性（協力:トライエンジニアリング、イワタツール、安川電機）&lt;br /&gt;
愛知県のシステムインテグレーター（Sler、エスアイアー）であるトライエンジニアリングとロボットメーカーの安川電機による世界初披露の国産高剛性ロボット「MOTOMAN（モートマン）-GG250」を使った切削加工システムを展示する。ロボット向けに開発した工具と組み合わせ、複数素材を多方向から加工。ロボットによる最新の切削加工技術を披露します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｂ：軽くて小さいロボットはこう使う（協力：デンソーウェーブ）&lt;br /&gt;
設置面積約200㎠、重量わずか約４kgのデンソーウェーブ製協働ロボット（※1）「COBOTTA（コボッタ）」。コボッタによるネジ締めをはじめ、初披露となるラベル貼りや精密部品の組み付け、ロボット化が難しかったFPC（※2）の組み立てなど、軽くて小さいロボットならではの生産現場に適した具体的な活用例を複数提示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｃ：重筋作業を肩代わりする（協力：ファナック）&lt;br /&gt;
作業現場に数多く存在する筋力が必要な「重筋作業」。作業者負担を軽減する解決策の一つとして、協働ロボット最大の可搬質量35kgを誇るファナックが開発した「CR-35iA」を活用し、重さ20kgのロボットアームの組み立て工程を披露する。大きくて安全な協働ロボットの最適な使い方、魅力を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｄ：小型部品を一緒に器用に組み立てる（協力：ABB）　体験可&lt;br /&gt;
高度な自動化を実現するABB製協働型双腕ロボット「YuMi（ユーミィ）」と共に、塗装機部品の組み立て作業を体験できるコーナーを設置。人との真の協働作業が可能となる双腕ロボットの魅力、活用法&lt;br /&gt;
を提示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※コンセプトゾーンとは&lt;br /&gt;
製造現場向けの最新技術を１号館特設会場で実演展示することで、来場者に少しでも仕事のヒントをつかんでもらい、国内の製造業を活性化することが狙い。前回展では「New Frontier宇宙　求められる加工技術」と題し、新市場「宇宙」の魅力やロケットや人工衛星を作るのに必要とされる加工技術を紹介した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※協働ロボット＝人と同じ空間で働くことを前提に開発された産業用ロボット。安全柵なしで使用できる。&lt;br /&gt;
※FPC＝薄い絶縁材（プラスチックフィルム） を使い、曲げることができる構造のプリント配線基板&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー】&lt;br /&gt;
◇開催場所：ポートメッセなごや　交流センター３階会議ホール&lt;br /&gt;
◇開催時間：10月23日（水）～25日（金）①13:00～14:00　②14:20～15:20&lt;br /&gt;
◇聴講料金：無料　※MECT会場への入場料1,000円は別途必要です&lt;br /&gt;
◇申し込み方法：公式ウェブサイト（mect-japan.com）セミナーページから受け付け&lt;br /&gt;
◇定員：各セミナーとも400人（先着順）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇講演内容&lt;br /&gt;
10月23日（水）　テーマ「自動車」　新時代のクルマづくり&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
「変革期を乗り切る取り組み」&lt;br /&gt;
トヨタ自動車　パワートレーンカンパニー　ユニット系工場担当　三好・明知工場長　岡田政道　氏&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20&lt;br /&gt;
「日産自動車　パワートレイン生産技術開発の取り組み」&lt;br /&gt;
日産自動車　アライアンス　グローバルVP　常務執行役員　パワートレイン生産技術開発本部　本部長&lt;br /&gt;
村田和彦　氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月24日（木）　テーマ「航空機」　航空機製造の最新トレンド&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
「ボーイングと日本のパートナーシップ、航空機産業を取り巻くビジネス環境と最新動向」&lt;br /&gt;
ボーイング　リサーチ＆テクノロジー　ジャパン　ディレクター　根岸英一　氏&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20&lt;br /&gt;
「先進ものづくりシステム連携研究センター最新の取り組みと航空機用材料の加工における一工夫」&lt;br /&gt;
東京大学　生産技術研究所　教授　先進ものづくりシステム連携研究センター　センター長　臼杵年　氏&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
10月25日（金）　テーマ「ロボット」　広がるロボットの可能性&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&lt;br /&gt;
「Our Mission in Japan：ロボットの可能性を広げるユニークな活動および導入事例」&lt;br /&gt;
　ABB　ロボティクス＆ディスクリート・オートメーション　事業本部　事業本部長　中島秀一郎氏&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20&lt;br /&gt;
「2019年のFA・ロボットシステムインテグレータ協会の取り組みとロボット社会実装」&lt;br /&gt;
　FA・ロボットシステムインテグレータ協会　会長　久保田和雄　氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会場速報】&lt;br /&gt;
MECT2019公式ホームページ（HP）内に、MECTの見どころなどをいち早く発信するコーナーを新設します。各社の自動化やモノのインターネット（IoT）、人工知能（AI）など最新の提案、新製品の紹介をはじめ、来場者の関心を集める実演の様子や出展者の意気込みなど展示会の雰囲気が伝わる情報、ニュースを動画や写真を活用して随時配信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式メディア3媒体（月刊生産財マーケティング、SEISANZAI Japan、robot digest）とも連動し、情報の発信や後追い記事を各媒体で掲載します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月21日（月）に公開予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社】&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　樋口　八郎（ひぐち・はちろう）&lt;br /&gt;
本　社：〒464-0075　名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
概　要：1964年の創業以来、《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA業界向けの図書を多数出版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合】&lt;br /&gt;
代表者：理事長　水谷　隆彦（みずたに・たかひこ＝ミズタニ機販株式会社　代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：236社　賛助会員：107社（2019年４月１日現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032　名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
概　要：愛知県内に所在する、機械工具（工作機械、周辺機器、工具、測定機器等）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成・交流に力を入れている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/201909191031/_prw_PI7im_Jxfm7d0k.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>産業用ロボット・ 自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN」　９月２日（月）に出展募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908169730</link>
        <pubDate>Tue, 27 Aug 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description>国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン（MECT）を主催する株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は、2020年7月に初開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月27日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;


産業用ロボット・ 自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN」&lt;br /&gt;
来週、９月２日（月）に出展募集を開始&lt;br /&gt;


国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン（MECT）を主催する株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）と愛知県機械工具商業協同組合（理事長・水谷隆彦）は、2020年7月に初開催するFA（ファクトリーオートメーション）ロボットと自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN（ロボットテクノロジージャパン）2020」の出展募集を2019年9月２日より開始します。&lt;br /&gt;
「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN」は、金属部品加工や食品などの生産現場や物流拠点を対象とした、産業用ロボットと自動化システムの専門展です。 生産現場で自動化や省人化を推進するための産業用ロボットやその構成機器、ロボットハンド、各種センサー、物流拠点などで利用される自動倉庫や無人搬送車（AGV）、また、工作機械・食品機械・包装機械・物流機械などにセットアップした各種システムや自動化に関するAI・IoT関連ソフト、 装置などが主な出展対象製品となります。 受付や介護などに使われるサービスロボットは対象外です。&lt;br /&gt;
また、本展ではロボットの設置やシステムの構築を担当する「ロボットシステムインテグレーター」（SIer）専用の展示ゾーンを設けます。 一般の展示ゾーンよりも25％ほど出展料を安価に設定し、 具体的な自動化システムの展示の増加につなげ、SIerの商機拡大に貢献します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ニュースダイジェス ト社社長、 樋口八郎のコメント】&lt;br /&gt;
「“ものづくり中部”のさらなる発展には、産業用ロボットを活用した省人化、自動化が必須です。 しかし、現状では、 産業用ロボットや自動化システムの本格的な専門展がなく、 メーカーや商社にとっては 「高まるニーズに反し、 提案場所がない」 という状態でした。 本展をきっかけにロボットの活用が進むことを期待します」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ROBOT TECHNOLOGY JAPAN2020開催概要】&lt;br /&gt;
●会&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;場：愛知県国際展示場 （Aichi Sky Expo）&lt;br /&gt;
●開催期間：2020年7月2日（木）～7月4日（土）の3日間●開場 時間：10:00～17:00&lt;br /&gt;
●主&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;催：株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
●共&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;催：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●目標開催規模：200社・800小間&lt;br /&gt;
●目標来場者数：30,000人&lt;br /&gt;
●対象来場者：生産現場、物流拠点でロボット導入を考えるユーザー（自動車などの製造業、物流、食品・医療品・化粧品産業など）、システムインテグレーター、商社など&lt;br /&gt;
●対象用途：溶接、研磨、ハンドリング、検査、塗装、バリ取り、搬送、特殊作業、成形品取り出し、組み立て、はんだ付け、パワーアシスト、包装、洗浄、ピッキング、生産効率向上、省人化関連システムなど&lt;br /&gt;
 ●対象 出展者： ロボットメーカー、 周辺機器メーカー、 システムインテグレーター、 商社など&lt;br /&gt;
●対象出展製品：垂直多関節・水平多関節・パラレルリンク・直交・協働など各種産業用ロボット、ガントリーローダー、AGV、自動倉庫、ソーター、マテハン装置・機器、ピッキングシステム、その他物流機器、各種ハンド、ロボット構成部品、周辺機器、各種センサー・制御機器、ソフトウエア、AI・IoT関連装置およびシステム、ロボット搭載機械・装置、自動化技術提案など&lt;br /&gt;
※サービスロボットは対象外です&lt;br /&gt;
●出展料金：一般ゾーン&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;34万円＋税（1小間＝2,970×2,970mm）&lt;br /&gt;
SIerゾーンA&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;25万円＋税（1小間＝2,970×2,970mm）&lt;br /&gt;
SIerゾーンB&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;15万円＋税 （1小間＝1,980×1,980mm）&lt;br /&gt;
●出展募集期間：2019年9月2日（月）～2020年1月31日（金）&lt;br /&gt;
※出展申し込み締め切り 日前であっても、 満小間の場合は出展受け付けを終了いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【愛知県国際展示場 （Aichi Sky Expo） について】&lt;br /&gt;
2019年8月末に開業する愛知県最大規模の国際展示場。 総展示面積は60,000㎡。 中部国際空港に隣接し、 総合保税地域の機能を活用した国内で唯一の常設保税展示場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【メカトロテックジャパンについて】&lt;br /&gt;
1987年にスタートした、工作機械を中心とするFA技術専門展。西暦奇数年の秋に名古屋市のポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）で開催される。奇数年のFA展としては、国内最大規模。通算16回目となった2017 年展では、457社・団体（1,933小間）が参加、92,305人が来場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創 業：1964（昭和39）年3月&amp;nbsp;&amp;nbsp;設立：1968（昭和43）年5月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長樋口&amp;nbsp;&amp;nbsp;八郎（ひぐち・はちろう）&lt;br /&gt;
資本金：2,000万円&lt;br /&gt;
従業員：20名&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075 名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.news-pub.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.news-pub.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964年の創業以来、工作機械の専門誌《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA業界向けの図書を多数出版。 2018年には産業用ロボットに特化したウェブマガジン 「robot digest」 を創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設 立：1949年（昭和24年）&lt;br /&gt;
代表者：理事長 水谷&amp;nbsp;&amp;nbsp;隆彦（みずたに・たかひこ＝ミズタニ機販株式会社代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：240社賛助会員：105社（2018年10月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032 名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する、産業用ロボット、自動化システム、周辺機器、工作機械、機械工具、測定機器など商社の協同組合。 情報共有だけでなく、 勉強会や若手経営者の育成と交流に力を入れている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/201908169730/_prw_PI1im_riOnFSBq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メカトロテックジャパン（MECT）2017　今年、国内最大の工作機械見本市、10月18日から名古屋で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201709276144</link>
        <pubDate>Wed, 27 Sep 2017 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description>株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2017（以下：MECT2017）を、10月18日（水）から４日間、名古屋市港区の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年9月27日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;


メカトロテックジャパン（MECT）2017&lt;br /&gt;
開催規模は前回を上回る457社1933小間&lt;br /&gt;
今年、国内最大の工作機械見本市、10月18日から名古屋で開催&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2017（以下：MECT2017）を、10月18日（水）から４日間、名古屋市港区のポートメッセなごやで開催します。展示規模はリーマン・ショック前の2007年展に次ぐ1933小間で、前回展の1915小間を上回りました。これは、今年国内で開催される工作機械見本市としては、最大となります。出展者数は457社・団体。うち全出展者の16.8%にあたる77社（前回69社）が初出展会社です。会場内に展示される工作機械、各種装置は376台。また、1190点の新製品（１年以内に発表されたもの）が展示される予定です（※いずれも8月31日までの集計）。海外からの参加は23カ国・地域を数えます。&lt;br /&gt;
毎回、世界最先端の技術での実演加工に挑戦する主催者コンセプトゾーン（企画展示）では、新市場として期待される「宇宙」にスポットを当て、宇宙ベンチャーの取り組みを紹介するとともに、最新の人工衛星に向けた部品加工など、宇宙市場で必要とされる加工技術を会場内で披露します。また、主催者企画のセミナーでは、トヨタ自動車、マツダ、ボーイングらが、それぞれの分野から、ものづくりの今後について講演します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本展の主な概要は以下の通り&lt;br /&gt;
【開催期間】2017年10月18日（水）～21日（土）10:00～17:00　&lt;br /&gt;
※20日（金）は19:00までナイター開催、最終日21日（土）は16:00まで&lt;br /&gt;
【開催場所】ポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）&lt;br /&gt;
【主 催】(株)ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
【共 催】愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
【入 場 料】大人1 人＝1000 円、団体1 人（10 人以上）＝500 円、学生、海外からの来場者無料。&lt;br /&gt;
公式Web サイトから事前登録すると入場無料。&lt;br /&gt;
【出展者数】457社・団体（うち77社が初出展）&lt;br /&gt;
【展示規模】1933 小間&lt;br /&gt;
【主な出展製品】工作機械、鍛圧・板金加工機、射出成形機、3Dプリンター、機械工具、鋸刃、切削工具、工作機器、測定機器、試験機器、研削砥石、研磨材、油圧・空圧・水圧機器、歯車・歯車装置、環境・安全対応機器装置、CAD/CAM/CAE、制御装置・関連ソフトウエア、産業用ロボット、搬送装置、洗浄機械装置、品質管理・安全・試験認証機関、新素材、マイクロマシン、ナノテクノロジー関連など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【メカトロテックジャパン（MECT）とは】&lt;br /&gt;
1987年にスタートした、工作機械を中心とするFA技術専門展。西暦奇数年の秋に名古屋市のポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）で開催される。奇数年のFA展としては、国内最大規模。通算15回目となった前回の2015年展では、444社・団体（1,915小間）が参加、94,124人が来場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主催者コンセプトゾーン】&lt;br /&gt;
◇テーマ：New Frontier宇宙　求められる加工技術&lt;br /&gt;
◇開催場所：ポートメッセなごや1号館特設会場コンセプトゾーン内&lt;br /&gt;
◇実施期間：10月18日（水）～21日（土）&lt;br /&gt;
◇展示内容&lt;br /&gt;
ゾーンA　最新の人工衛星部品を削る&lt;br /&gt;
宇宙ベンチャー、アストロスケール社が来年初頭に打ち上げを予定する宇宙ごみの観測用人工衛星「IDEA OSG1」。会場では、打ち上げ時に必要不可欠な衛星とロケットの結合部品（アダプター）を5軸MCで加工。最新の切削加工技術を披露します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゾーンB　宇宙で活躍する町工場の技&lt;br /&gt;
売上の約30％が宇宙関連という神奈川県茅ケ崎市の町工場の由紀精密。従業員33人の町工場になぜ、宇宙の仕事が舞い込むのか。会場では、MECTに合わせて新たに設計したロケットエンジン（スラスター）のインジェクターを複合加工機で加工。宇宙関連企業から選ばれる技の秘密に迫ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※コンセプトゾーンとは&lt;br /&gt;
工作機械にまつわる最新加工技術を１号館特設会場で実演展示することで、来場者に少しでも仕事のヒントをつかんでもらい、国内の製造業を活性化することが狙い。前回展では「軽量化革命！Mg“燃えない”“割れない”が世界を変える」と題し、最新Mg部品の加工を会場内で実演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー】&lt;br /&gt;
◇開催場所：ポートメッセなごや　交流センター３F会議ホール&lt;br /&gt;
◇開催時間：10月18日（水）～21日（金）①13:00～14:00　②14:20～15:20&lt;br /&gt;
◇聴講料金：無料　※会場への入場料1000円が別途必要です&lt;br /&gt;
◇申込方法：公式Webサイト（mect-japan.com）のセミナーページから受け付け&lt;br /&gt;
◇定員：各セミナーとも400名（先着順）&lt;br /&gt;
◇講演内容&lt;br /&gt;
10月18日（水）　テーマ「自動車」　クルマづくり最前線&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00　「次世代に向けた新しいクルマづくり」&lt;br /&gt;
トヨタ自動車　常務理事パワートレーンカンパニー量産開発 生産技術担当　近藤 禎人氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：20～15：20　「飽くなき挑戦」&lt;br /&gt;
マツダ　パワートレイン開発本部　エンジン設計部　部長　林 裕二氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月19日（木）　テーマ「航空機」　進化する航空機産業&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00　「航空宇宙産業における生産の動向」&lt;br /&gt;
ボーイング　マテリアルマニュファクチュアリングテクノロジー 担当バイスプレジデント&lt;br /&gt;
レーン バラード氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：20～15：20　「航空機用ジェットエンジンのものづくり技術～自動化への取り組み～」 &lt;br /&gt;
川崎重工業　ガスタービン・機械カンパニーガスタービンビジネスセンター生産総括部総括部長&lt;br /&gt;
三島 悦朗氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月20日（金）　テーマ「宇宙」　宇宙ビジネス新時代&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00　「北海道から宇宙へ打上がるロケットの現状と今後の産業発展」&lt;br /&gt;
インターステラテクノロジズ　代表取締役　稲川 貴大氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：20～15：20　「アストロスケールが目指す宇宙ビジネス」&lt;br /&gt;
アストロスケール　CEO　岡田 光信氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【MECT NAVI】&lt;br /&gt;
来場者向けに見どころを紹介するウェブサイト「MECT NAVI」を新設しました。MECT2017の会場の様子を動画配信するほか、会場内ニュース「Show Daily」と連動し、最新ニュースも配信します。来場者同志で情報共有ができるようにTwitterなどのSNSサイトも積極的に利用します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンテンツ&lt;br /&gt;
①会場内の様子を動画で配信&lt;br /&gt;
MECTの会場の様子や来場者、出展者の声を動画で配信&lt;br /&gt;
②会場内の最新ニュースをチェック&lt;br /&gt;
会場内で配布する会場内ニュース「Show daily」と連動。最新ニュースを配信&lt;br /&gt;
③数字で見るMECT&lt;br /&gt;
メカトロテックジャパンの規模や過去の実績をグラフやイラストで分かりやすく解説&lt;br /&gt;
④キーワードからトレンドを知ろう&lt;br /&gt;
工作機械や周辺機器、また加工技術に関するキーワードを紹介&lt;br /&gt;
⑤新市場「宇宙」の魅力に迫る&lt;br /&gt;
主催者企画コンセプトゾーンの紹介&lt;br /&gt;
⑥目的のブースを探そう&lt;br /&gt;
今回展の出展製品から出展者を検索&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社】&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　樋口　八郎（ひぐち・はちろう）&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075　名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
概要：1964年の創業以来、《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA業界向けの図書を多数出版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合】&lt;br /&gt;
代表者：理事長　伊藤　高潤（いとう・こうじゅん＝春日鋼機株式会社　代表取締役会長）&lt;br /&gt;
組合員：249社　賛助会員：105社（2016年10月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032　名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する、機械工具（工作機械、周辺機器、工具、測定機器等）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成・交流に力を入れている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/201709276144/_prw_PI1im_qdaTa24j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メカトロテックジャパン（MECT）2017セミナー、本日から予約開始　トヨタ、ボーイングらが講演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708184729</link>
        <pubDate>Mon, 21 Aug 2017 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description>株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2017（以下：MECT2017）で実施するセミナーの聴講予約を8月21日から開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月21日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;


メカトロテックジャパン（MECT）2017セミナー、本日から予約開始&lt;br /&gt;
トヨタ、ボーイングらに加え宇宙ベンチャーが講演&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2017（以下：MECT2017）で実施するセミナーの聴講予約を8月21日から開始しました。今回のセミナーでは「自動車」「航空機」「宇宙」をテーマに、各分野に精通した６人の講師がものづくりの今後について講演します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;トヨタ自動車常務理事の近藤禎人氏が新しいクルマづくりへの取り組みについて講演するほか、 ボーイングバイスプレジデントのレーン・バラード氏が米国から来日し航空宇宙産業における生産動向について紹介します。 また民間企業の参入が相次ぐ宇宙ビジネスに取り組むベンチャー企業の代表者が、 日本の宇宙産業の可能性について語ります。&lt;br /&gt;
今年10月に名古屋市で開催されるMECT2017は２年に一度東京で開催される日本国際工作機械見本市（JIMTOF） に次ぐ国内で２番目の規模の工作機械・技術の専門見本市です。 今回は過去２番目となる1933 小間（457社）の開催規模になる予定です。&lt;br /&gt;
各セミナーとも定員は400人。 申し込みは公式Webサイトから。 事前登録制で申し込みは先着順です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー概要】&lt;br /&gt;
◇講演内容&lt;br /&gt;
10月18日（水）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;テーマ「自動車」&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;クルマづくり最前線&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;「次世代に向けた新しいクルマづくり」&lt;br /&gt;
トヨタ自動車&amp;nbsp;&amp;nbsp;常務理事 パワートレーンカンパニー&amp;nbsp;&amp;nbsp;量産開発生産技術担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;近藤禎人&amp;nbsp;&amp;nbsp;氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;「飽くなき挑戦」&lt;br /&gt;
マツダ&amp;nbsp;&amp;nbsp;パワートレイン開発本部&amp;nbsp;&amp;nbsp;エンジン設計部&amp;nbsp;&amp;nbsp;部長&amp;nbsp;&amp;nbsp;林裕二&amp;nbsp;&amp;nbsp;氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月19日 （木）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;テーマ「航空機」&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;進化する航空機産業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;「航空宇宙産業における生産の動向」&lt;br /&gt;
ボーイング&amp;nbsp;&amp;nbsp;マテリアルマニュファクチュアリングテクノロジー担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;バイスプレジデント&lt;br /&gt;
レーンバラード&amp;nbsp;&amp;nbsp;氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20「航空機用ジェットエンジンのものづくり技術&amp;nbsp;&amp;nbsp;～自動化への取り組み～」&lt;br /&gt;
川崎重工業&amp;nbsp;&amp;nbsp;ガスタービン・機械カンパニー&amp;nbsp;&amp;nbsp;ガスタービンビジネスセンター&amp;nbsp;&amp;nbsp;生産総括部&amp;nbsp;&amp;nbsp;総括部長&lt;br /&gt;
三島悦朗&amp;nbsp;&amp;nbsp;氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月20日 （金）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;テーマ「宇宙」&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;宇宙ビジネス新時代&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13:00～14:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;「北海道から宇宙へ打上がるロケットの現状と今後の産業発展」&lt;br /&gt;
インターステラテクノロジズ 代表取締役 稲川貴大&amp;nbsp;&amp;nbsp;氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14:20～15:20&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;「アストロスケールが目指す宇宙ビジネス」&lt;br /&gt;
アストロスケール&amp;nbsp;&amp;nbsp;CEO&amp;nbsp;&amp;nbsp;岡田光信&amp;nbsp;&amp;nbsp;氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇開催場所 ： 交流センター３階会議ホール&lt;br /&gt;
◇開催時間：10月18日（水）～20日（金）①13:00～14:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;②14:20～15:20&lt;br /&gt;
◇聴講料金：無料&amp;nbsp;&amp;nbsp;※MECT会場への入場料1000円は別途必要です&lt;br /&gt;
◇申込方法：公式Webサイト（&lt;a href=&quot;http://mect-japan.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;mect-japan.com&lt;/a&gt;）セミナーページから受け付け&lt;br /&gt;
◇定員：各セミナーとも400人（先着順）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【MECT2017概要】&lt;br /&gt;
1987年にスタートした、工作機械を中心とするFA技術専門展。西暦奇数年の秋に名古屋市のポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）で開催される。奇数年のFA展としては、国内最大規模。通算15回目となった前回の2015年展では、444社・団体（1,915小間）が参加、94,124人が来場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●会場： ポートメッセなごや （名古屋市国際展示場）&lt;br /&gt;
●開催期間：2017年10月18日（水）～10月21日（土）の4日間&lt;br /&gt;
●会場時間：10:00～17:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;※20日（金）は19:00までナイター開催、最終日21日（土）は16:00まで&lt;br /&gt;
●主催：株式会社ニュースダイジェスト社&amp;nbsp;&amp;nbsp;共催：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●出展対象製品：工作機械、鍛圧・板金加工機、射出成形機、機械工具、鋸刃、切削工具、工作機器、測定機器、試験機器、研削砥石、研磨材、油圧・空圧・水圧機器、歯車・歯車装置、環境・安全対応機器装置、CAD/CAM/CAE、制御装置・関連ソフトウエア、産業用ロボット、搬送装置、洗浄機械装置、品質管理・安全・試験認証機関、新素材、マイクロマシン、ナノテクノロジー関連など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社】&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長&amp;nbsp;&amp;nbsp;樋口&amp;nbsp;&amp;nbsp;八郎（ひぐち・はちろう）&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075&amp;nbsp;&amp;nbsp;名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
概要：1964年の創業以来、《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA業界向けの図書を多数出版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合】&lt;br /&gt;
代表者：理事長&amp;nbsp;&amp;nbsp;伊藤&amp;nbsp;&amp;nbsp;高潤（いとう・こうじゅん＝春日鋼機株式会社 代表取締役会長）&lt;br /&gt;
組合員：249社&amp;nbsp;&amp;nbsp;賛助会員：105社（2016年10月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032&amp;nbsp;&amp;nbsp;名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
概&amp;nbsp;&amp;nbsp;要：愛知県内に所在する、機械工具（工作機械、周辺機器、工具、測定機器等）商社の協同組合。情報共有だけでなく、 勉強会や若手経営者の育成・交流に力を入れている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/201708184729/_prw_PI1im_5zknRTR5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メカトロテックジャパン（MECT）2015　　今年、国内最大の工作機械見本市　10月21日から名古屋で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201509304109</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2015 11:01:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description>　株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2015（以下：MECT2015）を、10月21日（水）から４日間、名古屋市港区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月1日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;


メカトロテックジャパン（MECT）2015&lt;br /&gt;
展示規模は前回展比9.6％増の1915小間&lt;br /&gt;
今年、国内最大の工作機械見本市、10月21日から名古屋で開催&lt;br /&gt;


　株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2015（以下：MECT2015）を、10月21日（水）から４日間、名古屋市港区のポートメッセなごやで開催します。展示規模はリーマンショック前の2007年展に次ぐ1915小間で、前回展を9.6%上回りました。これは、国内の工作機械見本市としては、今年最大規模となります。出展者数は444社・団体。うち全出展者の15.5%にあたる69社が初出展会社となります。出展製品では、少なくとも255社から518点の新製品（１年以内に発表されたもの）が展示される予定です（9月14日までの集計）。海外からの参加は25カ国・地域を数えます。&lt;br /&gt;
　毎回、世界最先端技術の実演加工に挑戦する主催者コンセプトゾーン（企画展示）では、「マグネシウム」にスポットを当て、燃えないマグネシウム“KUMADAIマグネシウム合金”で製作したオリジナルワークの実演のほか、割れやすく成形加工に不向きな“AZ91”の深絞り加工に挑戦します。また、主催者企画のセミナーでは、トヨタ、ホンダ、ボーイングらが、それぞれの分野から、ものづくりの今後について講演します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本展の主な概要は以下の通り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催期間】2015年10月21日（水）～24日（土）10:00～17:00　&lt;br /&gt;
　　　　　　※23日（金）は19:00までナイター開催、最終日24日（土）は16:00まで&lt;br /&gt;
【開催場所】ポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）&lt;br /&gt;
【主 催】(株)ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
【共 催】愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
【入 場 料】大人1 人＝1000 円、団体1 人（10 人以上）＝500 円、学生、海外来場者無料。&lt;br /&gt;
　　　　　　公式Web サイトから事前登録すると入場無料。&lt;br /&gt;
【出展者数】444社・団体（うち69社が初出展）&lt;br /&gt;
【展示規模】1915 小間&lt;br /&gt;
【参加国・地域】25カ国・地域（現地法人等含む）ドイツ143、米国56、台湾56、英国30、スイス24、韓国20、イスラエル13、イタリア11、フランス10、中国9、スウェーデン7、オランダ7、オーストリア5、デンマーク4、オーストラリア3、マレーシア3、カナダ2、ベトナム2、ベルギー2、ポルトガル2、ルクセンブルク2、スペイン1、タイ1、ノルウェー1、ロシア1　※数字は出展者数（重複あり）&lt;br /&gt;
【来場目標】8 万人&lt;br /&gt;
【主な出展製品】工作機械、鍛圧・板金加工機械、射出成形機、機械工具、切削工具、工作機器、精密測定機器/試験機器、研削砥石/研磨材、油圧・空気圧・水圧機器、歯車/歯車装置、環境･安全対応機器装置、ＣＡＤ/ＣＡＭ/ＣＡＥ、制御装置/関連ソフトウェア、産業用ロボット/物流搬送機器、洗浄機械装置、品質管理･安全･試験認証機関、新素材、マイクロマシン/ナノテクノロジー関連など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主催者コンセプトゾーン概要】&lt;br /&gt;
◇テーマ：軽量化革命！Mg　“燃えない”“割れない”が世界を変える&lt;br /&gt;
◇開催場所：ポートメッセなごや1号館特設会場コンセプトゾーン内&lt;br /&gt;
◇実施期間：10月21日（水）～24日（土）&lt;br /&gt;
◇展示内容&lt;br /&gt;
＜Aゾーン＞“燃えない”が世界を変える&lt;br /&gt;
バーナーであぶって1000℃以上に加熱しても発火せず沸騰する、熊本大学の河村能人教授が開発したKUMADAIマグネシウム合金を使い、自動車、航空機、鉄道車両に関するオリジナルの切削技術を披露します。&lt;br /&gt;
＜Bゾーン＞“割れない”が世界を変える&lt;br /&gt;
塑性加工にまったく向かなかったMg合金AZ91が、住友電気工業の独自の急冷凝固技術で“割れない”素材に変身。会場では常識を覆す100mmの深絞り技術を披露します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※１）コンセプトゾーン&lt;br /&gt;
工作機械にまつわる最新加工技術を１号館特設会場で実演展示することで、来場者に少しでも仕事のヒントをつかんでもらい、国内製造業を活性化することが狙い。前回展では「日本の技術を医療で活かせ」と題し、最新医療部品の加工を会場内で実演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※２）KUMADAIマグネシウム合金&lt;br /&gt;
KUMADAIマグネシウム合金には「耐熱合金」と「不燃合金」という2種類の合金があり、さらに製造法によって「鋳造合金」と「超急冷合金」の２種類に分類される。米連邦航空局（FAA）が策定したMg燃焼試験に合格し、2014年10月には米ボーイング社と次世代航空機への実装化を目指した共同研究を開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※３）AZ91&lt;br /&gt;
AZ91はマグネシウムにアルミニウムを９質量％、亜鉛を１質量％添加したもの。耐食性に優れているものの加工の難しさから板材は実現されておらず、鋳造材が限定的に利用されていた。住友電気工業が開発したAZ91板材はAZ91鋳造材と比べて強度は1.5倍以上の380MPa、伸びは数倍となる10％以上を達成。独自の鋳造・圧延加工により板材の開発・量産化に世界で初めて成功した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー概要】&lt;br /&gt;
◇開催場所：ポートメッセなごや　交流センター３F会議ホール&lt;br /&gt;
◇開催時間：10月21日（水）～23日（金）①13:00～14:00　②14:30～15:30&lt;br /&gt;
◇聴講料金：無料　※会場への入場料1000円は別途必要となります&lt;br /&gt;
◇申込方法：公式Webサイト（mect-japan.com）のセミナーページから受け付け&lt;br /&gt;
◇定員：各セミナーとも400名（先着順）&lt;br /&gt;
◇講演内容&lt;br /&gt;
10月21日（水）　テーマ「自動車」　クルマづくりのいま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00　トヨタ自動車　常務理事　上郷工場長兼下山工場長　花井幹雄氏&lt;br /&gt;
トヨタの生産現場におけるものづくり・人づくり&lt;br /&gt;
～日本でものづくりを継続し、年輪的成長をするための取組み～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：30～15：30　本田技研工業　四輪生産企画統括部 設備金型企画推進室長　田岡秀樹氏&lt;br /&gt;
ホンダの真ん中には「人間」がいる！&lt;br /&gt;
寄居プレス工場の世界最速生産スピードと金型工程短縮＋軽量化STRIP Body&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月22日（木）　テーマ「航空機」　航空機産業、次の一手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00　ボーイング・ジャパン　社長　ジョージ・L・マフェオ氏&lt;br /&gt;
ビジネス環境とサプライチェーン　日本とともに民間航空機を製造&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：30～15：30　富士重工業　航空宇宙カンパニー 生産技術部 部品生産技術課 担当　木村志郎氏&lt;br /&gt;
航空機製造の新技術により新しい価値を創造し続ける富士重工業 ～ さらなる成長を目指して&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月23日（金）　テーマ「軽量化」　日本発、新素材が世界を変える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00　熊本大学　先進マグネシウム国際研究センター長　河村能人氏&lt;br /&gt;
世界が注目！軽い・強い・燃え難いKUMADAI マグネシウム合金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：30～15：30　東レ　アドバンスドコンポジットセンター所長　古川正人氏&lt;br /&gt;
炭素繊維強化プラスチック（CFRP）による自動車・航空機の軽量化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【同時開催イベント】&lt;br /&gt;
①あいちロボットセミナー　主催：愛知県　共催：ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
10月23日（金）13:00～　ポートメッセなごや　イベント館2F　&lt;br /&gt;
現在、ロボットの開発や導入に取り組んでいる、もしくはこれから取り組もうとしている企業を対象に、愛知県の取り組みや、国内外のロボット産業の現状や先進的な取り組みを紹介するセミナープログラム。聴講は無料で定員は300人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②工作機械トップセミナー　主催：日本工作機械工業会　共催：ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
10月24日（土）、25日（日）　全国の大学生約400人が参加&lt;br /&gt;
工作機械業界で働くことの面白さを多彩な講師陣が学生に紹介するセミナープログラム。24日には、工作機械への理解を深めるため、メカトロテックジャパン2015の会場を視察します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【メカトロテックジャパン（MECT）2015　公式Webサイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.mect-japan.com/2015&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.mect-japan.com/2015&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創　業：1964（昭和39）年3月　設立：1968（昭和43）年5月 &lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　樋口八郎（ひぐち・はちろう）&lt;br /&gt;
資本金：2,000 万円 &lt;br /&gt;
従業員：20名&lt;br /&gt;
本　社：〒464-0075　名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
H　 P：&lt;a href=&quot;http://www.news-pub.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.news-pub.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概　要：1964年の創業以来、《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA業界向けの図書を多数出版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設　立：1949年（昭和24年）&lt;br /&gt;
代表者：理事長　伊藤　高潤（いとう・こうじゅん＝春日鋼機株式会社　代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：257社　賛助会員：104社（2015年3月末現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032　名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
H　 P：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概　要：愛知県内に所在する、機械工具（工作機械、周辺機器、工具、測定機器等）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成・交流に力を入れている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/201509304109/_prw_PI1im_24isC8NB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メカトロテックジャパン（MECT）2015　　トヨタ、ホンダ、ボーイングらがセミナー、本日から予約開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201508102640</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2015 11:00:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description> 株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2015（以下：MECT2015）で実施するセミナーの聴講予約を８月２４日より開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年8月24日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;


メカトロテックジャパン（MECT）2015&lt;br /&gt;
トヨタ、ホンダ、ボーイングらがセミナー、本日から予約開始&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・樋口八郎）は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2015（以下：MECT2015）で実施するセミナーの聴講予約を８月２４日より開始しました。トヨタ自動車上郷工場長兼下山工場長の花井幹雄氏や本田技研工業の設備金型企画推進室長の田岡秀樹氏、ボーイング・ジャパン社長のジョージ・L・マフェオ氏など各分野に精通した６人の講師が、「自動車」「航空機」「軽量化」をテーマに、ものづくりの今後について講演します。&lt;br /&gt;
今年10月に名古屋市で開催されるMECT2015は、２年に一度東京で開催される日本国際工作機械見本市（JIMTOF）に次ぐ国内で２番目の規模の工作機械・技術の専門見本市です。今回は過去２番目となる1915小間（444社）の開催規模となる予定です。&lt;br /&gt;
各セミナーとも定員は400人。申し込みは公式Webサイトからのみ。事前登録制で申し込みは先着順となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー概要】&lt;br /&gt;
開催初日21日（水）のテーマは「クルマづくりのいま」。ニッポンのクルマづくりのいま、そしてこれからについて、トヨタのエンジン製造の中枢を担う上郷工場兼下山工場長の花井幹雄氏が、ホンダの世界拠点に対する金型戦略の企画推進役である田岡秀樹氏が、思う存分語り尽くします。&lt;br /&gt;
２日目、22日（木）のテーマは「航空機産業、次の一手」。ボーイング・ジャパン社長のジョージ・L・マフェオ氏が、航空機業界の最新動向、日本のサプライチェーンについて語ります。また、ボーイング製航空機の機体製造を手掛ける企業の１社、富士重工業が航空機製造に関わる“新”生産技術の一端を紹介します。&lt;br /&gt;
３日目、23日（金）のテーマは「日本発、新素材が世界を変える」。日本で生まれ、さらなる飛躍が期待される「KUMADAI不燃マグネシウム合金」と「炭素繊維強化プラスチック(CFRP)」。両素材の第一人者が現在の開発、技術トレンドを通して、今後製造業が目指すべき「軽量化」技術の可能性を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇開催場所：ポートメッセなごや交流センター３F会議ホール&lt;br /&gt;
◇開催時間：10月21日（水）～23日（金）①13:00～14:00②14:30～15:30&lt;br /&gt;
◇聴講料金：無料※会場への入場料1000円は別途必要となります&lt;br /&gt;
◇申込方法：公式Webサイト（mect-japan.com）のセミナーページから受け付け&lt;br /&gt;
◇定員：各セミナーとも400名（先着順）2 / 3 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇講演内容&lt;br /&gt;
10月21日（水）テーマ「自動車」クルマづくりのいま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00&lt;br /&gt;
トヨタの生産現場におけるものづくり・人づくり&lt;br /&gt;
「～日本でものづくりを継続し、年輪的成長をするための取組み～」&lt;br /&gt;
トヨタ自動車常務理事上郷工場長兼下山工場長花井幹雄氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：30～15：30&lt;br /&gt;
「ホンダの真ん中には「人間」がいる！&lt;br /&gt;
寄居プレス工場の世界最速生産スピードと金型工程短縮＋軽量化STRIP Body」&lt;br /&gt;
本田技研工業四輪生産企画統括部設備金型企画推進室長田岡秀樹氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月22日（木）テーマ「航空機」航空機産業、次の一手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00&lt;br /&gt;
ビジネス環境とサプライチェーン&lt;br /&gt;
「日本とともに民間航空機を製造」&lt;br /&gt;
ボーイング・ジャパン社長ジョージ・L・マフェオ氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：30～15：30&lt;br /&gt;
「航空機製造の新技術により新しい価値を&lt;br /&gt;
創造し続ける富士重工業～さらなる成長を目指して」&lt;br /&gt;
富士重工業航空宇宙カンパニー生産技術部部品生産技術課担当木村志郎氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月23日（金）テーマ「軽量化」日本発、新素材が世界を変える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00&lt;br /&gt;
「世界が注目！軽い・強い・燃え難いKUMADAI マグネシウム合金」&lt;br /&gt;
熊本大学先進マグネシウム国際研究センター長河村能人氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：30～15：30&lt;br /&gt;
「炭素繊維強化プラスチック（CFRP）による自動車・航空機の軽量化」&lt;br /&gt;
東レアドバンスドコンポジットセンター所長古川正人氏3 / 3 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【MECT2015概要】&lt;br /&gt;
●会場：ポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）&lt;br /&gt;
●開催期間：2015年10月21日（水）～10月24日（土）の4日間&lt;br /&gt;
●会場時間：10:00～17:00※23日（金）は19:00までナイター開催、最終日24日（土）は16:00まで&lt;br /&gt;
●主催：株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
●共催：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●開催規模：444社1915小間&lt;br /&gt;
●出展対象製品：工作機械/鍛圧・板金加工機械/射出成形機/工作機器/精密測定機器、光学測定機器、試験機器/機械工具/切削工具/研削砥石、研磨材/鋸刃物/油圧・空気圧・水圧機器/歯車、歯車装置/環境・安全対応機器装置/ＣＡＤ、ＣＡＭ、ＣＡＥ/産業用ロボット/物流搬送機器/制御装置、関連ソフトウエア/洗浄機械装置/品質管理・安全・試験認証機関/新素材/マイクロマシン、ナノテクノロジー関連――など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【メカトロテックジャパンについて】&lt;br /&gt;
1987年にスタートした、工作機械を中心とするFA技術専門展。西暦奇数年の秋に名古屋市のポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）で開催される。奇数年のFA展としては、国内最大規模。通算14回目となった2013年展では、464社・団体（1747小間）が参加、9万3741人が来場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創業：1964（昭和39）年3月設立：1968（昭和43）年5月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長樋口八郎（ひぐち・はちろう）&lt;br /&gt;
資本金：2,000 万円&lt;br /&gt;
従業員：20名&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;http://www.news-pub.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.news-pub.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964年の創業以来、《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA業界向けの図書を多数出版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設立：1949年（昭和24年）&lt;br /&gt;
代表者：理事長伊藤高潤（いとう・こうじゅん＝春日鋼機株式会社代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：257社賛助会員：104社（2015年3月末現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する、機械工具（工作機械、周辺機器、工具、測定機器等）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成・交流に力を入れている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/201508102640/_prw_PI1im_zJo53jFj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メカトロテックジャパン（MECT）2013　いよいよ10月23日（水）開幕、事前WEB登録で入場無料！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201310095279</link>
        <pubDate>Wed, 16 Oct 2013 11:00:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description> 株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・岩波徹）は、国内最大級の工作機械&amp;amp;見本市メカトロテックジャパン2013（以下：MECT2013）を、10月23日（水）から名古屋市港区のポートメッセな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年10月16日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;


メカトロテックジャパン（MECT）2013&lt;br /&gt;
いよいよ10月23日（水）開幕、事前WEB登録で入場無料！&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・岩波徹）は、国内最大級の工作機械&amp;amp;見本市メカトロテックジャパン2013（以下：MECT2013）を、10月23日（水）から名古屋市港区のポートメッセなごやで開催いたします。会期は10月26日までの4日間で、過去最多となる464社・団体が出展、展示規模は1747小間となります。国内の工作機械見本市としては、今年最大規模となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場内では、最新の工作機械やその周辺機器、切削工具などが展示されるほか、主催者コンセプトゾーンでは、世界最先端技術の実演加工に挑戦。「医療」にスポットを当て、新作医療機器の製作実演のほか、これまでにない新工法の紹介、話題の3Dプリンターを超えるチタンも加工できる3D造形機の実演などを実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回初出展する企業は124社。また、従業員30人以下限定の中小企業支援ブースも設けました。これまでなかなか見ることのできなかった中小の技も見どころのひとつです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式Webサイト（&lt;a href=&quot;http://mect-japan.com/2013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://mect-japan.com/2013/&lt;/a&gt;）より、事前登録者は入場無料となります。早目の登録をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【メカトロテックジャパン（MECT）2013概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催期間】2013年10月23日（水）～10月26日（土）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会場時間】10:00～17:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　※25日（金）は19:00までナイター開催、最終日26日（土）は16:00まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催場所】ポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主催】(株)ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【共催】愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【入場料】大人1人＝1000円、団体1人（10人以上）＝500円、学生、海外来場者無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　※公式HPから事前登録すると入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【公式HP】&lt;a href=&quot;http://mect-japan.com/2013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://mect-japan.com/2013/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【出展者数】464社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【展示規模】1747小間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【来場目標】8万人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主な出展製品】工作機械、鍛圧・板金加工機械、射出成形機、機械工具、切削工具、工作機器、精密測定機器/試験機器、研削砥石/研磨材、油圧・空気圧・水圧機器、歯車/歯車装置、環境・安全対応機器装置、ＣＡＤ/ＣＡＭ/ＣＡＥ、制御装置/関連ソフトウェア、産業用ロボット/物流搬送機器、洗浄機械装置、品質管理・安全・試験認証機関、新素材、マイクロマシン/ナノテクノロジー関連など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/201310095279/_prw_PI1im_zRn962Kp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メカトロテックジャパン（MECT）2013　　トヨタ自、米ボーイングがセミナー、８月から予約開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201308234056</link>
        <pubDate>Tue, 27 Aug 2013 11:00:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description>（株）ニュースダイジェスト社は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2013（MECT2013）で実施するセミナーの聴講予約を８月１日より開始。トヨタ自動車、米ボーイングなど各分野に精通したの９人の講師が、「自動車」「航空機」「医療」をテーマに、ものづくりの今後について講演します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年8月27日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;


メカトロテックジャパン（MECT）2013&lt;br /&gt;
トヨタ自、米ボーイングがセミナー、８月から予約開始&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社（代表取締役社長・岩波徹）は、主催する国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン2013（以下：MECT2013）で実施するセミナーの聴講予約を８月１日より開始しました。トヨタ自動車専務役員の牟田弘文氏や米ボーイング民間航空機部門マーケティング担当バイスプレジデントのランディ・ティンゼス氏など各分野に精通した９人の講師が、「自動車」「航空機」「医療」をテーマに、ものづくりの今後について講演します。&lt;br /&gt;
今年10月に名古屋市で開催されるMECT2013は、２年に一度東京で開催される日本国際工作機械見本市（JIMTOF）に次ぐ国内で２番目の規模の工作機械・技術の専門見本市です。今回は、過去最多の社数となる466社（1747小間）が出展する予定です。&lt;br /&gt;
各セミナーとも定員は400人。申し込みは公式Webサイトからのみ。事前登録制でお申し込みは先着順となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー概要】&lt;br /&gt;
開催初日23日（水）のテーマは「ニッポンのクルマづくりの底力」。自動車生産の海外移転が進むなか、日本で必要とされるクルマづくりについて、トヨタ自動車の生産技術を指揮する牟田弘文氏のほか、マツダでロータリエンジンの実験研究に従事し、部品共通化について提唱する日本モジュラーデザイン研究会会長の日野三十四氏、自動車部品向け設備メーカー大手ジェイテクト副社長の井坂雅一氏が講演します。&lt;br /&gt;
２日目、24日（木）のテーマは「いま、航空機産業が熱い」。ボーイング民間航空機部門副社長のランディ・ティンゼス氏が米国から来日し、ボーイングの考える旅客機市場の方向性について講演するほか、地元愛知県が「アジアNo.1航空宇宙産業クラスター構想」について、三菱重工業が航空機製造のポイントを語ります。&lt;br /&gt;
３日目、25日（金）のテーマは「医療参入に必要なものとは」。脱自動車を考える部品メーカーに向けて、参入のコツや医療分野に適した加工技術や機械は何かなど、東京大学の杉田直彦准教授ほか２人の講師がヒントを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇開催場所：ポートメッセなごや交流センター３F会議ホール&lt;br /&gt;
◇開催時間：10月23日（水）～25日（金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■10月23日（水）テーマ「自動車」ニッポンのクルマづくりの底力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00&lt;br /&gt;
トヨタのモノづくり革新～「もっといいクルマづくり」に向けて～&lt;br /&gt;
トヨタ自動車専務役員牟田弘文氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：10～15：10&lt;br /&gt;
価値商品、品揃え、JIT提供を実現する自動車のモジュール化戦略&lt;br /&gt;
日本モジュラーデザイン研究会会長日野三十四氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演③：15：20～16：20&lt;br /&gt;
Creating the next value－モノづくりでまだない価値を。－&lt;br /&gt;
ジェイテクト副社長井坂雅一氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■10月24日（木）テーマ「航空機」いま、航空機産業が熱い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00&lt;br /&gt;
ボーイングが見る、旅客機市場の最新動向&lt;br /&gt;
米ボーイング民間航空機部門マーケティング担当バイスプレジデントランディティンゼス氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：10～15：10&lt;br /&gt;
愛知県の航空機産業の歴史とアジアNo.1航空宇宙産業クラスターの形成&lt;br /&gt;
愛知県産業労働部技監加藤丈雄氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演③：15：20～16：20&lt;br /&gt;
航空機製造‐構造事業の観点から&lt;br /&gt;
三菱重工業民間航空機事業部長巽重文氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■10月25日（金）テーマ「医療」医療参入に必要なものとは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演①：13：00～14：00&lt;br /&gt;
生産加工技術の医療分野への展開&lt;br /&gt;
東京大学准教授杉田直彦氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演②：14：10～15：10&lt;br /&gt;
ヤマザキマザックの医療産業との関わり&lt;br /&gt;
ヤマザキマザック営業技術部長伊藤博氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演③：15：20～16：20&lt;br /&gt;
医療分野参入事例～第二の柱の育て方&lt;br /&gt;
東鋼代表取締役社長寺島誠人氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇聴講料金：無料※会場への入場料1000円は別途必要となります&lt;br /&gt;
◇申込方法：公式Webサイト（mect-japan.com）のセミナーページから受付&lt;br /&gt;
◇定員：各セミナーとも400名（先着順）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【MECT2013概要】&lt;br /&gt;
●会場：ポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）&lt;br /&gt;
●開催期間：2013年10月23日（水）～10月26日（土）の4日間&lt;br /&gt;
●会場時間：10:00～17:00 ※25日（金）は19:00までナイター開催、最終日26日（土）は16:00まで&lt;br /&gt;
●主催：株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
●共催：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●開催規模：465社1747小間（8月22日現在）&lt;br /&gt;
●出展対象製品：工作機械/鍛圧・板金加工機械/射出成形機/工作機器/精密測定機器、光学測定機器、試験機器/機械工具/切削工具/研削砥石、研磨材/鋸刃物/油圧・空気圧・水圧機器/歯車、歯車装置/環境・安全対応機器装置/ＣＡＤ、ＣＡＭ、ＣＡＥ/産業用ロボット/物流搬送機器/制御装置、関連ソフトウェア/洗浄機械装置/品質管理・安全・試験認証機関/新素材/マイクロマシン、ナノテクノロジー関連――など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【メカトロテックジャパンについて】&lt;br /&gt;
1987年にスタートした、工作機械を中心とするFA技術専門展。西暦奇数年の秋に名古屋市のポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）で開催される。奇数年のFA展としては、国内最大規模。通算13回目となった2011年展では、365社・団体（1,490小間）が参加、約8万人が来場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創業：1964（昭和39）年3月設立：1968（昭和43）年5月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長岩波徹（いわなみ・とおる）&lt;br /&gt;
資本金：2,000 万円&lt;br /&gt;
従業員：20名&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;http://www.news-pub.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.news-pub.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964年の創業以来、《月刊・生産財マーケティング》を中心に、FA業界向けの図書を多数出版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設立：1949年（昭和24年）&lt;br /&gt;
代表者：理事長伊藤高潤（いとう・こうじゅん＝春日鋼機株式会社代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：270社賛助会員：105社（2012年9月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する、機械工具（工作機械、周辺機器、工具、測定機器等）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成・交流に力を入れている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101516/201308234056/_prw_PI1im_e4zz29E2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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