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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>業界スペシャリストと芸工大生が徹底討論 「みんな集まれ！理想のやまがた暮らし会議」開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202006261337</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2020 16:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片岡英彦事務所</dc:creator>
        <description> 2020年6月26日(金) 報道関係者各位 プレスリリース 業界スペシャリストと芸工大生が徹底討論 「みんな集まれ！理想のやまがた暮らし会議」開催のお知らせ 株式会社東京片岡英彦事務所代表取締役の片...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年6月26日(金)&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
プレスリリース&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 業界スペシャリストと芸工大生が徹底討論&lt;br&gt;「みんな集まれ！理想のやまがた暮らし会議」開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社東京片岡英彦事務所代表取締役の片岡英彦が講義を担当する東北芸術工科大学（山形市）デザイン工学部企画構想学科 片岡英彦ゼミは、6月28日（日）開催の「企画構想学科オンラインオープンキャンパス」において、山形放送株式会社（山形市）のご協力の下、Zoomのウェビナー機能を活用した公開パネルディスカッション「みんな集まれ！理想のやまがた暮らし会議」を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この公開パネルディスカションは、山形県の令和2年度若者が考える「やまがた暮らし」アイデア提案事業の一環として行われるものです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
スペシャルゲストには、あの伝説の番組「電波少年シリーズ」を手掛けたTプロデューサーこと日本テレビ社長室R&amp;amp;D シニアクリエーターの土屋敏男氏、山形のブライダル業界の第一線で活躍する株式会社ジョイン 常務取締役 武田靖子氏をお迎えし、「人の心に刺さる動画の作り方」、「山形県の結婚に対する意識の変化」などに関する特別トークを行っていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後半は片岡英彦ゼミの学生(3年生8名)が、人生における大きなテーマである「結婚」「出産」「子育て」「ワークスタイル」についてプレゼンテーションを行い、さらに業界スペシャリストのお二人と熱い議論を繰り広げます。進行役は山形放送株式会社の松下香織アナウンサーが務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、このパネルディスカッションは、WEBオープンキャンパスのプログラムとして実施され、高校生を対象としておりますが、高校生以外も事前予約不要でご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
※本イベントにつき事前告知をお願い致します。&lt;br&gt;※当日の取材及び登壇者の登壇後の個別取材も可能です。　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「みんな集まれ！理想のやまがた暮らし会議」開催概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆日時：令和2年6月28日(日)14:30~16:00&lt;br /&gt;
◆場所：zoomのウェビナー機能を活用して実施&lt;br /&gt;
当日のアクセスURL：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/j/85096563638?pwd=c1VOdHROWkw0L3NmdjRXOEdSTTFBdz09&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://us02web.zoom.us/j/85096563638?pwd=c1VOdHROWkw0L3NmdjRXOEdSTTFBdz09&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
パスワード：315649&lt;br /&gt;
◆内容　&lt;br /&gt;
(1)登壇パネリスト&lt;br /&gt;
土屋　敏男氏（日本テレビ 社長室R&amp;amp;D シニアクリエーター）&lt;br /&gt;
武田　靖子氏（株式会社ジョイン 常務取締役）&lt;br /&gt;
東北芸術工科大学デザイン工学部 企画構想学科片岡ゼミ3年8名&lt;br /&gt;
(2)内容&lt;br /&gt;
「人の心に刺さる動画の作り方」「山形県の結婚に対する意識の変化」などに関する特別トークの他、「結婚」「出産」「子育て」「ワークスタイル」についてのプレゼンテーションなど&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆タイムスケジュール&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;◆登壇パネリスト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本テレビ社長室R&amp;amp;D シニアクリエーター&lt;br /&gt;
土屋　敏男（つちや・としお）氏&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;1956年生まれ、静岡県出身。 一橋大学卒業後、79年日本テレビ放送網に入社し、 『酒井広のうわさのスタジオ』『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』 『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』『進め!電波少年』『ウンナン世界征服宣言』『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』などを制作。 編成部長、第2日本テレビ事業本部ED、 編成局専門局長、ゼネラルプロデューサーなどを歴任し、社長室R&amp;amp;D シニアクリエーターに。 特に『電波少年シリーズ』は、無名の若手芸人を起用して「アポなしロケ」「ヒッチハイクの旅」「懸賞生活」など数々の企画の放送で 高視聴率を記録し、自らも「Tプロデューサー」として有名になった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジョイン 常務取締役&lt;br /&gt;
武田　靖子 (たけだ・やすこ)氏&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;中央大学卒業後、1992年(株)パレスホテル東京へ入社。1996年株式会社パレス平安入社（現 株式会社ジョイン）2014年4月から現職。結婚・出産・育児を経験し「ワークライフバランス」の推進活動に積極的に取り組み、「やまがたイグメン共和国」「やまがた企業イクボス同盟」の立ち上げにかかわる。また学生の将来に対する漠然とした不安を和らげ、就職や進学だけでなく人生をいかに歩んでいくのか「学生を対象としたライフデザインセミナー」の講師を務めその大切さを広める活動をしている。また、公益社団法人日本ブライダル文化振興協会常任理事・山形県教育委員も務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆進行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山形放送株式会社　　&lt;br /&gt;
松下　香織アナウンサー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆プレゼンター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東北芸術工科大学　デザイン工学部　&lt;br /&gt;
企画構想学科　片岡英彦ゼミ生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
足立貴子(あだち・たかこ) 、井澤綾香(いさわ・あやか)、高橋野々花(たかはし・ののか) 、平野妙(ひらの・たえ)、森紗和子(もり・さわこ)、斎藤シャンガブリエル（さいとう・しゃんがぶりえる）橋本佳未悠(はしもと・かみゅう)、渡邊匠(わたなベ・しょう)&lt;br /&gt;
1999-2000年生まれ、山形県出身6名岩手県出身2名の大学3年生。これまで商品企画やPR、広報の基礎を学んできた。現在のゼミの活動では、メディア戦略、戦略PR、SNS活用などを実践的に学んでいる。&lt;br /&gt;
アイデアや発信力を磨きながら、広報+PRのスペシャリストを目指す若者たちである。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆主催&lt;br&gt;東北芸術工科大学デザイン工学部企画構想学科 片岡英彦ゼミ&lt;br&gt;◆協力&lt;br /&gt;
山形放送株式会社&lt;br /&gt;
◆公式サイト&lt;br&gt;東北芸術工科大学デザイン工学部企画構想学科&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kikakukoso.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kikakukoso.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【設立】社団法人日本アドボカシー協会【連載開始】ADV（アドボカシー）な人々</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201311306688</link>
        <pubDate>Mon, 02 Dec 2013 10:51:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片岡英彦事務所</dc:creator>
        <description>戦略PR等のマーケティング戦略を展開する『片岡英彦事務所』代表の片岡英彦は「一般社団法人日本アドボカシー協会」「株式会社東京片岡事務所」の設立を発表。「社団法人日本アドボカシー協会」は2013年12月2日より「ADV（アドボカシー）な人々」の連載を開始。アドボカシー活動とアドボカシー・マーケティング普及を行う。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年12月2日&lt;br /&gt;


株式会社東京片岡英彦事務所&lt;br /&gt;


社団法人、株式会社設立・鼎談連載開始のお知らせ&lt;br /&gt;
【設立】社団法人日本アドボカシー協会&lt;br /&gt;
【連載開始】ADV（アドボカシー）な人々&lt;br /&gt;
【設立】株式会社東京片岡事務所&lt;br /&gt;


戦略PRを中心としたマーケティング戦略を展開する『片岡英彦事務所』（代表：片岡英彦、所在地：東京都江東区）の代表片岡英彦は、本日、「社団法人日本アドボカシー協会」と「株式会社東京片岡事務所」の２団体の設立を発表致します。また「社団法人日本アドボカシー協会」は、2013年12月2日より、鼎談名「ADV（アドボカシー）な人々」の連載を開始致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜社団法人日本アドボカシー協会＞について&lt;br /&gt;
日本各地のパートナー団体、メディア企業と連携し、「アドボカシー活動」及び「アドボカシー・マーケティング」の普及のための広報支援、セミナー活動、社会起業家の育成支援等を行うために設立した一般社団法人です。フランスの哲学者ヴォルテールは「私はあなたの意見には反対だ、だがあなたがそれを主張する権利は命をかけて守る」と、表現の自由、言論の自由の原則を端的に示す名文句を残しました。営利企業、非営利団体、公共団体などの組織の壁と、企業人、フリーランス、学識経験者などの職域の壁を越え、最も「アドボカシー」が必要な人、組織、活動に対する支援を行って参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●代表理事：片岡英彦（かたおかひでひこ／株式会社東京片岡事務所代表取締役・コミュニケーションプロデューサー）&lt;br /&gt;
●社団法人日本アドボカシー協会（Advocacy Japan）：　&lt;a href=&quot;http://www.advocacy-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.advocacy-japan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●所在地・連絡先：〒135-0063　東京都江東区有明三丁目7番26号有明フロンティアビルB棟9階&lt;br /&gt;
電話番号（03）5530-8841　FAX番号 （03）5530-8842　Eメール　info@advocacy-japan.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ADV（アドボカシー）な人々＞について&lt;br /&gt;
「社団法人日本アドボカシー協会」の活動の一環として、代表理事の片岡英彦と、経済キャスター兼ジャーナリストである谷本有香が毎回ゲストを招き鼎談を行います。「東京ウーマン」「プロフェッショナル談」を舞台に、アドボカシー活動、アドボカシー・マーケティングに取り組んで参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●インタビュアー：片岡英彦・谷本有香&lt;br /&gt;
谷本有香（たにもとゆか／経済キャスター・ジャーナリスト）山一證券、Bloomberg TVで経済アンカーを務めたのち、米国MBA留学。その後は、日経CNBCで経済キャスターとして従事。CNBCでは女性初の経済コメンテーターに。英ブレア元首相、マイケル・サンデル教授の独占インタビュー、ハワード・シュルツスターバックス会長兼CEO、ノーベル経済学者ポール・クルーグマン教授、マイケル・ポーターハーバード大学教授、ジム・ロジャーズ氏など世界の大物著名人たちへのインタビューは1000人を超える。現在、北京大学EMBAコースに留学中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●初回ゲスト：株式会社コラボラボ代表　横田響子 &lt;br /&gt;
ADV（アドボカシー）な人々#01 横田響子「いまのきもち」　12月2日（月）公開&lt;br /&gt;
「東京ウーマン」　&lt;a href=&quot;http://www.tokyo-woman.net/theme97.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.tokyo-woman.net/theme97.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「プロフェッショナル談」　&lt;a href=&quot;http://www.pro-dan.net/theme204.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.pro-dan.net/theme204.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●横田響子（よこだきょうこ／株式会社コラボラボ代表取締役）1976年生まれ。お茶の水女子大学卒業後、&#039;99年株式会社リクルート入社。6年間人材部門を中心に営業・新規事業立上げ・事業企画を経験後退社。2006年株式会社コラボラボ設立。女性社長を紹介する「女性社長.net」&lt;a href=&quot;http://joseishacho.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://joseishacho.net/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;女性社長300名が集結するイベント「J300」&lt;a href=&quot;http://j300.net/2013&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://j300.net/2013&lt;/a&gt; 、女性社長の逸品を販売する「Wooooomen&#039;s！（ウィーミンズ）」を企画運営。大手企業を中心とした新規事業の立ち上げ、販促支援など多数のプロジェクトを運営。女性キャリアデザイン協会理事、内閣府・男女共同参画連携会議議員を務める。社団法人日本アドボカシー協会の理事代行でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜株式会社東京片岡事務所について＞&lt;br /&gt;
「企業」「人」「情報」「インターネット」「マスメディア」「地域」「アーティスト」「クリエーター」「学生」「NPO」などを結びつけ、これまでにない新しいタイプのコミュニケーションプランを提案して参ります。机上のコンサルティングだけではなく、時に、大企業と学生、地方自治体とアーティスト、中小企業とフリーランスクリエーターなどとのネットワークにより施策の実行、戦略PRの立案などまで行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社東京片岡英彦事務所&lt;br /&gt;
所在地：〒135-0061 東京都江東区豊洲5-5-1 豊洲シエルタワー1816&lt;br /&gt;
代表取締役：片岡英彦&lt;br /&gt;
事業内容：マーケティング／インターネット／メディア／コンサルティング／コンテンツ事業／通販&lt;br /&gt;
設立：2013年12月2日&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://kataokahidehiko.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://kataokahidehiko.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問合わせ先：&lt;a href=&quot;http://bit.ly/18YH9MS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bit.ly/18YH9MS&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜片岡英彦について＞&lt;br /&gt;
11970年9月6日　東京生まれ神奈川育ち。京都大学卒業後、日本テレビ入社。報道記者、宣伝プロデューサーを経て、2001年アップルコンピュータ株式会社のコミュニケーションマネージャーに。後に、MTVジャパン広報部長、日本マクドナルドマーケティングPR部長、株式会社ミクシィのエグゼクティブプロデューサー、2011年「片岡英彦事務所」を設立。2013年「株式会社東京片岡事務所」代表取締役、「一般社団法人日本アドボカシー協会」代表理事に就任。企業のマーケティング支援の他「日本を明るくする」プロジェクトに参加。フランス・パリに本部を持つ国際NGO「世界の医療団」の広報責任者を務める。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>連載開始：コラム「アンナの日記」～灯台下暗し～　コラム「女の目線・男の目線」～その中間に解がある～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201306192683</link>
        <pubDate>Wed, 19 Jun 2013 13:28:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片岡英彦事務所</dc:creator>
        <description>戦略PRを中心としたマーケティング戦略を展開する『片岡英彦事務所』は、ファッションモデルのアンナによる、コラム名「アンナの日記～灯台下暗し～」、株式会社コラボラボ代表の横田響子による、コラム名「「女の目線・男の目線」～その中間に解がある～」の連載を開始致しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年6月19日&lt;br /&gt;


片岡英彦事務所&lt;br /&gt;


～Webコラム連載開始のお知らせ～&lt;br /&gt;
連載開始　コラム・「アンナの日記」 ～灯台下暗し～　&lt;br /&gt;
連載開始　コラム・「女の目線・男の目線」 ～その中間に解がある～&lt;br /&gt;


戦略PRを中心としたマーケティング戦略を展開する『片岡英彦事務所』（代表：片岡英彦、所在地：東京都港区元赤坂）は、熊本生まれ、熊本育ち、熊本在住のファッションモデルのアンナと、株式会社コラボラボ（代表：横田響子、所在地：東京都千代田区神田淡路町）代表取締役の横田響子の協力のもと、2013年6月1日より、コラム「アンナの日記」 ～灯台下暗し～ ／2013年6月12日より、コラム「女の目線・男の目線」 ～その中間に解がある～ の連載を開始致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「アンナの日記」 ～灯台下暗し～ ＞について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●コラム担当：アンア（あんな／ファッションモデル）&lt;br /&gt;
熊本生まれ、熊本育ち、熊本在住。&amp;quot;ド&amp;quot;が付く程ではないけれどかなりの田舎で、祖父母と父、札幌出身で「在熊」32年なのに未だに熊本弁を話せない天然な母との間で育つ。ディープな熊本弁の祖父母と対照的な母の影響で、バリバリの熊本弁となんちゃって共通語を使い分けるバイリンガル。18歳のとき地元タウン情報誌の着物モデルオーディションをキッカケに、撮影にたまに呼んで頂けることに。これがモデル人生の始まり。19歳で東京のモデル事務所所属オーディションに合格。マガジンハウスのファッション誌&amp;quot;BOAO&amp;quot;(現在は廃刊)専属のBOAOフレンズとなり、一時上京。その後、2006年から福岡のモデル事務所に所属。ファッションショーへの出演を中心に活動、現在に至る。T170 W58 H85&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●コラム内容・趣旨&lt;br /&gt;
今や日本で知らない人は殆どいないであろう、くまモンの街・熊本と、九州・福岡の魅力をファッションなどのテーマを織り交ぜながら、アンナがご紹介していきます。熊本を含め九州は、自然・食・ファッションなどの宝庫です。私自身、きっとまだ知らないことが沢山あります。熊本と九州の今と、地方モデルならではのネタをお伝えし、少しでも多くの方に興味を持って頂けたらと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●アンナよりコメント&lt;br /&gt;
初めまして、アンナです。このコラムを通して、故郷熊本と九州にある新・旧の魅力を発見・再認識できることを、私自身とてもワクワクしています。皆さんは普段、家族や近しい人たちと話すとき、タメ口で話しますか？敬語や尊敬語を遣いますか？耳で聞く熊本弁と博多弁は印象がかなり違いますが、共通するステキな言い回しがあります。…気になった方は是非、コラムをお読みくださいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アンナの日記」 ～灯台下暗し～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bit.ly/10RQBvj&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bit.ly/10RQBvj&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「女の目線・男の目線」 ～その中間に解がある～ ＞について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●コラム担当：横田響子（よこだきょうこ／株式会社コラボラボ代表）&lt;br /&gt;
1976年生。お茶の水女子大学卒業後、&#039;99年株式会社リクルート入社。6年間人材部門を中心に営業・新規事業立上げ・事業企画を経験後退社。2006年株式会社コラボラボ設立。女性社長を紹介する「女性社長.net」、女性社長300名が集結するイベント「J300」、女性社長の逸品を販売する「Wooooomen&#039;s！（ウィーミンズ）」を企画運営。大手企業を中心とした新規事業の立ち上げ、販促支援など多数のプロジェクトを運営。女性キャリアデザイン協会理事、内閣府・男女共同参画連携会議議員を務める。血液型はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●コラム内容・趣旨&lt;br /&gt;
俳諧（江戸時代に栄えた日本文学の形式。「俳諧連歌」とも呼ぶ。正統の連歌からは分岐し、遊戯性の高まった集団文芸）や、ドストエフスキーの処女作「貧しき人びと」の「往復書簡」のパロディを思わせる、横田響子と片岡英彦との「交換日記」ならぬ「交換メール」形式での連載コラム。互いのコラムを「上の句」「下の句」と呼び、「上の句」は横田が、「下の句」は片岡が担当する。横田の本コラムでのテーマは「他力本願」。一方の片岡の本コラムでのテーマは「貧しき人びと」「豊かな人々」。全く関連のない異なるテーマが時に絡み合いながら、「どちらかが飽きるまで」という条件で、コラムは不定期かつ無期限に継続していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●横田響子よりコメント&lt;br /&gt;
片岡英彦さんとのコラム。とても楽しみです。過去２０年にわたり、オールドエコノミーの中であらゆる新しい仕掛けを企画実行しムーブメントを起こしてこられた片岡氏。一方、オールドエコノミーから２８歳で脱し女性経営者として空回りしつつもどんくさく仕掛けている私。コラムを通じ、世の中の異物・異星人として扱われがちな女性社長・女性リーダーの素性を垣間見せ、オールドエコノミーとの上手なおつきあい、コラボレーション（コラボ）の接点を探り研究（ラボ）する企画になるのではないかと期待をしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「女の目線・男の目線」 ～その中間に解がある～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bit.ly/13XyFPf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bit.ly/13XyFPf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜二つのブログに対する、片岡英彦のコメント＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熊本の魅力について書くコラムの紹介に、まさか「くまモン」から書き始めたりはしないだろうと思っていた私の予想は見事にハズレ。思い切り「くまモン」から入った地元大好きなアンナさんの感性は・・・サイコーです。写真やネタ選びなど、陰ながらサポートさせて頂きます。「熊本県以外の魅力を私がコラムで伝えたい！」と思う他県在住の方がいらっしゃいましたら遠慮なくご連絡ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、私が1994年以来勤めてきた、日テレ～アップル～MTV～日本マクドナルド～mixi～世界の医療団（認定NPO法人）を、ばっさり「オールドエコノミー」と呼ぶ横田さんの気風の良さには、いつも惚れ惚れします。今後の展開が本当に楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜片岡英彦事務所・概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務所名：片岡英彦事務所／Office Kataoka（英語表記）&lt;br /&gt;
事務所所在地：〒107-0051東京都港区元赤坂1-1-7 オリエント赤坂モートサイト912　&lt;br /&gt;
代表者：片 岡 英 彦&lt;br /&gt;
事業内容：マーケティング事業／インターネットメディア事業／講演会・セミナー・執筆&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://kataokahidehiko.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://kataokahidehiko.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先：&lt;a href=&quot;http://bit.ly/18YH9MS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bit.ly/18YH9MS&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜片岡英彦について＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片岡英彦事務所代表　片岡 英彦氏 &lt;br /&gt;
1970年9月6日　東京生まれ神奈川育ち。京都大学卒業後、日本テレビ入社。報道記者、宣伝プロデューサーを経て、2001年アップルコンピュータ株式会社のコミュニケーションマネージャーに。後に、MTVジャパン広報部長、日本マクドナルドマーケティングPR部長、株式会社ミクシィのエグゼクティブプロデューサーを経て、2011年「片岡英彦事務所」を設立。企業のマーケティング支援の他「日本を明るくする」プロジェクトに参加。フランス・パリに本部を持つ国際NGO「世界の医療団」の広報責任者を務める。Adobe（アドビ システムズ株式会社）の学生向けSNS施策の立案、日本テレビグループのLIFE VIDEO社の広報プロデューサー、iphone5（au）戦略PRプロデューサー等を務める。マガジンハウス／Webダカーポではインタビューコラム「片岡英彦のNGOな人々」を連載中。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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        <title>【連載開始】コラム・平井彩子の「彩色兼美」～昭和枯れすすき～　【提供開始】スマートフォンアプリ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201305081661</link>
        <pubDate>Wed, 08 May 2013 15:34:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片岡英彦事務所</dc:creator>
        <description>戦略PRを中心としたマーケティング戦略を展開する『片岡英彦事務所』は、中小企業診断士の平井彩子による、コラム名「平井彩子の『彩色兼美』～昭和枯れすすき～」の連載を開始。また、初のスマートフォンアプリ「Office Kataoka Hidehiko」（略称：Office K.H）を、iOSおよびAndroid端末向けに配信を開始致します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年5月8日&lt;br /&gt;


片岡英彦事務所&lt;br /&gt;


～Webコラム連載・スマートフォンアプリ提供・開始のお知らせ～&lt;br /&gt;
【連載開始】コラム・平井彩子の「彩色兼美」～昭和枯れすすき～　&lt;br /&gt;
【提供開始】スマートフォンアプリ「Office Kataoka Hidehiko」（略称：Office K.H）」のお知らせ&lt;br /&gt;


戦略PRを中心としたマーケティング戦略を展開する『片岡英彦事務所』（代表：片岡英彦、所在地：東京都港区元赤坂）は、中小企業診断士の『平井彩子事務所』（代表：平井彩子、所在地：千葉県市川市）と業務協力し、2013年5月8日より、コラム名「平井彩子の『彩色兼美』～昭和枯れすすき～」の連載を開始致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜平井彩子の「彩色兼美」～昭和枯れすすき～について＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●コラム担当：平井 彩子（ひらい さいこ／中小企業診断士）&lt;br /&gt;
1980年東京生まれ。中小企業診断士&amp;nbsp;&amp;nbsp;独立系ソフトウエア開発会社にて、システムエンジニア、プロジェクトマネージャとして業務システムの構築現場を数多く経験。その後、中小企業向けコンサルティング会社に転職し、中小企業の経営を支える生々しい仕事を経験。2012年コンサルタントとして独立後は、経営支援、企業研修、執筆等、幅広く活動中。趣味は人間観察と梅干づくり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●コラム内容・趣旨&lt;br /&gt;
システム構築の現場から中小企業の経営支援まで、ビジネスで多くの人と接してきた経験や自身の日常を、女性中小企業診断士という数少ない存在である平井彩子がエッセイ風につづっていきます。テーマは、「悩めるビジネスパーソンを、哀愁漂う昭和歌謡のように寄り添い勇気づける」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●平井彩子よりコメント&lt;br /&gt;
ビジネスもプライベートも、人とのつながりで成り立っていることを日々痛感しています。人とのコミュニケーション、人間関係で悩む方に、私の視点を押し付けるのではなく、何かしら共感を得てもらえるような内容にしていきたいと思っています。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kataokahidehiko.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.kataokahidehiko.com/&lt;/a&gt;彩色兼美/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜スマートフォンアプリ提供開始について＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片岡英彦事務所では、iOSおよびAndroid端末ユーザーに向けた情報発信のため、スマートフォンアプリ「Office Kataoka Hidehiko」（略称：Office K.H）の提供を開始致しました。テスト公開の5日間で100ダウンロードを超え、今後はアプリ利用者限定コンテンツの拡充などを強化致します。進化するマーケティング戦略、ビジネス情報などを、低予算でいち早くご提供していくための実験的試みとして行っており、個人事業主や小規模店舗が、手軽にスマホアプリを運用できるようマーケティング活動の提案を行って参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜配信概要＞&lt;br /&gt;
■コンテンツ名：「Office Kataoka Hidehiko」（略称：Office K..H）&lt;br /&gt;
■料金体系： 無料&lt;br /&gt;
■対応端末：iPhone, iPod touch, and iPadのiOS 5.1 以上。Android端末 （OS 2.2以上）&lt;br /&gt;
■ダウンロード方法： 下記のサイトよりアクセスしてください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://mobileroadie.com/apps/officekh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://mobileroadie.com/apps/officekh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜片岡英彦事務所・概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務所名：片岡英彦事務所／Office Kataoka（英語表記）&lt;br /&gt;
事務所所在地：〒107-0051東京都港区元赤坂1-1-7 オリエント赤坂モートサイト912　&lt;br /&gt;
代表者：片 岡 英 彦&lt;br /&gt;
事業内容：マーケティング事業／インターネットメディア事業／事業コンサルティング／講演会・執筆&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://kataokahidehiko.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://kataokahidehiko.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜片岡英彦について＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片岡英彦事務所代表　片岡英彦 &lt;br /&gt;
1970年9月6日　東京生まれ神奈川育ち。京都大学卒業後、日本テレビ入社。報道記者、宣伝プロデューサーを経て、2001年アップルコンピュータ株式会社のコミュニケーションマネージャーに。後に、MTVジャパン広報部長、日本マクドナルドマーケティングPR部長、株式会社ミクシィのエグゼクティブプロデューサーを経て、2011年「片岡英彦事務所」を設立。企業のマーケティング支援の他「日本を明るくする」プロジェクトに参加。フランス・パリに本部を持つ国際NGO「世界の医療団」の広報責任者を務める。Adobe（アドビ システムズ株式会社）の学生向けSNS施策の立案、日本テレビグループのLIFE VIDEO社の広報プロデューサー、iphone5（au）戦略PRプロデューサー等を務める。マガジンハウス／Webダカーポではインタビューコラム「片岡英彦のNGOな人々」を連載中。&lt;br /&gt;

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