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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【丹青社ニュースレター2024.10】＜スーパーフレックス制度導入 取り組み紹介＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410309100</link>
        <pubDate>Thu, 31 Oct 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description>当社では、健康増進の専任部署である健康管理課を設置し、データや社内の意見をもとに全社施策の展開を行っています。「人が中心の組織と働き方」の実現に向けて、さまざまな働き方改革を行う中、2024年10月か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

当社では、健康増進の専任部署である健康管理課を設置し、データや社内の意見をもとに全社施策の展開を行っています。「人が中心の組織と働き方」の実現に向けて、さまざまな働き方改革を行う中、2024年10月からはコアタイムの無いスーパーフレックスの導入に踏み切りました。本ニュースレターでは、経営企画センター 総務部部長の山岡、健康管理課の久保と石巻に、スーパーフレックス導入までの軌跡について話を聞きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目次
【１】対象は全社員。誰もが働きやすい仕組みを目指して&lt;br /&gt;
【２】ルール&amp;amp;マナーも改めて明文化し、制度導入とシステム開発を同時並行で進行&lt;br /&gt;
【３】働きがいも叶えられる、自由な働き方を目指して&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/20241031_newsletter.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/20241031_newsletter.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹青社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（ 2024年1月31日現在 ）&lt;br /&gt;
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースレターに掲載された内容は掲載⽇現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202410309100/_prw_PI3im_VXEqD26G.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社、若手社員による空間×テクノロジーの研究成果発表イベント『超文化祭2024』を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410158102</link>
        <pubDate>Tue, 15 Oct 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description>商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、デジタルとアイデアで空間の可能性を拡げる若手社員主体の“自主実践プロジェクト”に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月15日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、デジタルとアイデアで空間の可能性を拡げる若手社員主体の“自主実践プロジェクト”における研究活動成果発表イベント『超文化祭2024』を、丹青社の空間演出技術の研究開発・実証拠点『港南ラボ マークスリー[Mk_3]』にて、2024年11月27日（水）から29日（金）の3日間にわたり開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　丹青社の“自主実践プロジェクト”は、空間体験の価値を最大化・最適化する専門チーム CMIセンター（クロスメディアイノベーションセンター）の若手社員を中心に、外部パートナーと協業し、マーケットに新たな「体験価値」を創造する取り組みです。&lt;br /&gt;
　幅広い分野の機器やシステムにアイデアをかけあわせ、デジタルで拡張させる研究活動をかたちにしたさまざまなソリューションを一堂に集め、皆さまに体験いただく場として2023年に「超文化祭2023」を初開催しました。&lt;br /&gt;
　昨年に続き、本年も研究成果発表の場として「超文化祭2024」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社会が大きく転換し空間がもつ意味が変化するなか、丹青社もさらなる進化を求めて、自らチャレンジし、空間の新たな可能性を拡げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、本イベントで体験できるコンテンツの詳細は後日、改めて発表いたします。&lt;br /&gt;
　※準備・調整等がございますので、必ず事前に当社社員とお約束の上、ご来社いただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自主実践プロジェクトとは
　リアル空間×デジタルテクノロジーを追求し、顧客体験価値を創造することを目指す丹青社のCMI セン&lt;br /&gt;
ター。“自主実践プロジェクト”は主にCMI センターの若手社員が、主体的に考え、自ら手を動かしながら、&lt;br /&gt;
「空間をデジタルで変容させる実験・実証」「アライアンスの加速的推進と開拓」「社内人材育成・強化」の&lt;br /&gt;
3 つを目的に、2021 年より推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜“自主実践プロジェクト” 3 つの柱＞&lt;br /&gt;
１．空間をデジタルで変容させる実験・実証&lt;br /&gt;
丹青社のオフィスを実験場として、さまざまなチャレンジに取り組み、体験したユーザーからの声をフィー&lt;br /&gt;
ドバックしながら、空間に新たな価値を生み出すためのアイデアを具現化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．アライアンスの加速的推進と開拓&lt;br /&gt;
新たな社外パートナーを開拓し、本プロジェクトを実事例参画前のトライアルの場として積極的に協業・共&lt;br /&gt;
創を行い、オープンイノベーションを推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．社内人材の育成・強化&lt;br /&gt;
若手社員を主役にプロジェクトを推進するとともに、先輩社員の技術力の継承の機会として活用し、次世代&lt;br /&gt;
人材を育成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
超文化祭2023の様子
　丹青社本社および『港南ラボ マークスリー[Mk_3]』において、2023 年12 月13 日（水）から15 日（金）&lt;br /&gt;
の3 日間にわたり開催。AR ゲームと立体音響により怪獣気分を味わいながら街を清掃する『清掃改獣カワ&lt;br /&gt;
シナン』（協力：（株）マンカインドゲームズ、（株）SURD）、リアルタイム生成を活かしたメディアアート&lt;br /&gt;
作品『さようなら、こんにちは』（協力：GRINDER-MAN）をはじめ、「超文化祭2023」のために制作した&lt;br /&gt;
6 つのオリジナルコンテンツの展示を行いました。お客さまやメディア関係者など総勢300 名を超える方々&lt;br /&gt;
に体験いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「清掃怪獣カワシナン」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「さようなら、こんにちは」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『超文化祭2024』開催概要
日時：2024 年11 月27 日（水）～29 日（金）10:00～17:30&lt;br /&gt;
　　　※27 日のみイベント開始が13:00 からとなります。ご来場の際はご注意ください。&lt;br /&gt;
場所：港南ラボ マークスリー[Mk_3]（LAB、STUDIO）／東京都港区港南3-4-27 Warehouse Konan 2F&lt;br /&gt;
発表内容（予定）：AR・AI などのテクノロジーを活用した体験型コンテンツやメディアアートなど。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹青社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館な&lt;br /&gt;
どの文化空間、展示会などのイベント空間等、人が行き交うさまざまな社会交流空間づくりの&lt;br /&gt;
課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施工、デジタル技術&lt;br /&gt;
を 活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを一貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　社名 ： 株式会社丹青社&lt;br /&gt;
　　所在地： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　　創業 ： 1946 年10 月&lt;br /&gt;
　　資本金： 40 億2,675 万657 円（2024 年1 月31 日現在）&lt;br /&gt;
　　上場 ： 東京証券取引所プライム市場 （証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　　URL ： &lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202410158102/_prw_PI4im_nOkM962r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>【丹青社ニュースレター2024.9】＜地域創生支援室 取り組み紹介＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409277192</link>
        <pubDate>Tue, 01 Oct 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description>当社の地域創生支援室は、「地域の未来を共にデザインする」をコンセプトに、地域がかかえる課題を多面的に検証し、事業の構想初期段階から運営参画まで、地域のパートナーとして、にぎわいある地域の新しい未来のス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　当社の地域創生支援室は、「地域の未来を共にデザインする」をコンセプトに、地域がかかえる課題を多面的に検証し、事業の構想初期段階から運営参画まで、地域のパートナーとして、にぎわいある地域の新しい未来のストーリーをつくっています。本ニュースレターでは、室長の鎌田と大竹に、地域創生支援室の取り組みと目指す未来について話を聞きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目次
【１】丹青社の強みを活かして生まれたチーム&lt;br /&gt;
【２】4つのテーマで多角的に地域にアプローチ&lt;br /&gt;
【３】「のと古材レスキュープロジェクト」からサステナブルな循環へ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/20240930_newsletter.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/20240930_newsletter.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹⻘社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（ 2024年1月31日現在 ）&lt;br /&gt;
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースレターに掲載された内容は掲載⽇現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202409277192/_prw_PI1im_Pr7247vl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社、2025年日本国際博覧会のフューチャーライフエクスペリエンス期間展示に参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409186600</link>
        <pubDate>Fri, 20 Sep 2024 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、2025年日本国際博覧会（以下、大阪・関西万博）の未来社会ショーケース事業・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年9月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、2025年日本国際博覧会（以下、大阪・関西万博）の未来社会ショーケース事業・フューチャーライフ万博「フューチャーライフエクスペリエンス」の参加パートナーとなり、4月29日（火・祝）から5月5日（月・祝）までフューチャーライフヴィレッジにて未来に向けたメッセージを発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フューチャーライフヴィレッジの建築イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大阪・関西万博のフューチャーライフエクスペリエンスでは、「未来の食」「未来の文化」「未来のヘルスケア」を中心に、日々の暮らしに近い分野の展示や発表を行い、未来の暮らしを提案します。&lt;br /&gt;
当社はこのうち「未来の文化」のテーマにて、未来に向けた「問い」と「提案」として「日本の伝統文化における精神性」を掲げ、現在にふさわしい茶会とアートの展示空間を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　約450年前に発展した茶会は当時、日本的美意識の本質を表現するフォーマットとしての「新しさ」を備えていたと言えます。今回の茶会の催しでは、現代工芸作家のアート・工芸作品が五感をフルに働かせる体験空間において相互に混じりあい、日本的美意識や精神性を可視化いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、日本の「アートとしての工芸」を担うアーティストを支援するために当社が取り組んでいる「B-OWND」の試みを紹介し、当社ブースに訪れた世界の人々に、日本の美意識を根底とした工芸とアート、伝統と革新、人工と自然などさまざまな領域が統合された空間を体験していただきます。&lt;br /&gt;
　なお、本展示の詳細は後日、改めて発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹青社 代表取締役社長 小林統 コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　当社は1946年に創業し、百貨店の店内装飾を手がけることから始まりました。万博との関わりも大きく、1970年の万国博覧会（大阪）のパビリオンづくりを契機に空間づくりの事業フィールドを広げて参りましたが、今回初めて自社での展示をすることとなりました。今回の展示では当社事業との親和性が⾼く、当社が⼿がけるさまざまな空間にも⽤いられている伝統工芸の未来をテーマにした展示内容を検討しています。今回の展示と当社の事業を通して、「変化して行く社会への提案」や「空間とそこに集う人の未来を切り開くべく挑戦する姿勢」を表現できればと思います。是非ご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
B-OWNDについて
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　2019年5月よりサービスを開始した、日本の美を表現する最高峰のアートとしての工芸作品を取り扱うオンラインマーケットおよびギャラリーです。アーティストと作品を丁寧に紹介することで、作家と購入者を繋ぐ場としてのプラットフォームを目指しています。人間国宝を生んだ名門の出身者から海外で活躍する若手アーティストまで陶、漆、竹、ガラスなど、多様な工芸ジャンルの作家が参加しています。また、B-OWNDでは、ブロックチェーンによるデジタル作品証明書付きの作品を購入することができます。作品を購入した事実が半永久的に記録され、個々人の美意識がアート工芸の歴史に刻まれていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹青社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの文化空間、展示会などのイベント空間等、人が行き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施工、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを一貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　社名 　：株式会社丹青社&lt;br /&gt;
　　　所在地 ：東京都港区港南1-2-70品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　　　創業　 ：1946年10月&lt;br /&gt;
　　　資本金 ：40億2,675万657円（2024年1月31日現在）&lt;br /&gt;
　　　上場　 ：東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　　　URL 　：&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202409186600/_prw_PI1im_PD6Pe13l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【丹青社ニュースレター2024.8】プロジェクトインタビュー イオンモール幕張新都心『エキマエモール』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202408285489</link>
        <pubDate>Fri, 30 Aug 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description>  　イオンモール幕張新都心『ファミリーモール』が、2023年の幕張豊砂駅の新設に伴いエシカルな『エキマエモール』へとリニューアル。「Hello! Ethical」をコンセプトに掲げた本プロジェクトで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年8月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　イオンモール幕張新都心『ファミリーモール』が、2023年の幕張豊砂駅の新設に伴いエシカルな『エキマエモール』へとリニューアル。「Hello! Ethical」をコンセプトに掲げた本プロジェクトでは、お客様との接点が最も多いラウンジ空間と共用部のFFEを丹青社が担当。リサイクル素材の活用はもちろん、メーカーから出る端材の使用や施設内のテナントで不要になったアイテムの再利用、千葉大学との産学協働など、随所にエシカルの考え方を取り入れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回はプロジェクトを主導したイオンモール株式会社の小林様をお迎えし、当社設計担当の高橋、営業担当の江連を交えて話を伺いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目次
【１】「エシカルモール」は地域の方々と館を繋ぐ存在 &lt;br /&gt;
【２】メーカーや協力会社、大学とも協働して空間をつくりあげる &lt;br /&gt;
【３】プロジェクトで得た経験をこれからも活かしていく &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202408_tanseisha_newsletter.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202408_tanseisha_newsletter.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹⻘社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（ 2024年1月31日現在 ）&lt;br /&gt;
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースレターに掲載された内容は掲載⽇現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202408285489/_prw_PI2im_Jh2BT309.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社、江ノ島電鉄、三井化学、車内での体験価値の向上にむけた試験運行を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202408285487</link>
        <pubDate>Thu, 29 Aug 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　株式会社丹青社（代表取締役社長：小林統／以下、丹青社）、江ノ島電鉄株式会社（代表取締役社長：黒田聡／以下、江ノ電）、三井化学株式会社（代表取締役社長：橋本修／以下、三井化学）の3社は、日差しの眩し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年8月29日&lt;br /&gt;


株式会社丹青社&lt;br /&gt;
江ノ島電鉄株式会社&lt;br /&gt;
三井化学株式会社&lt;br /&gt;

　株式会社丹青社（代表取締役社長：小林統／以下、丹青社）、江ノ島電鉄株式会社（代表取締役社長：黒田聡／以下、江ノ電）、三井化学株式会社（代表取締役社長：橋本修／以下、三井化学）の3社は、日差しの眩しさを抑えながら、景色をより色鮮やかに見せる「ポジカ®くっきり™フィルム」を一部車両の窓に導入し、お客様の車内での体験価値の向上につなげる試験運行を2024年8月31日より開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　丹青社と三井化学の協業により開発したポジカ®くっきり™フィルムは、「世界をポジティブに美しく変える」をコンセプトとするウインドウフィルムで、日差しの眩しさを抑えながら海や青空などの景色がより色鮮やかに感じられる効果があります。これまでさまざまな空間で採用される中、特に景観の良いホテルや飲食店の窓で好評だったことから、今回初めて車両での試験を実施することとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　江ノ電での試験においては、車窓から見る景色の鮮やかさや眩しさが、通常の窓と比べてどう変わるかをご体験いただけます。日常の風景をより鮮やかに、快適な車内空間の提供に向け、試験運行に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
試験運行概要 
　本試験運行では、試験車両として500形の一部の窓にポジカ®くっきり™フィルムを施工します。試験車両に乗車されたお客様には、ポジカ®くっきり™フィルムを貼った車窓と貼っていない車窓を見比べていただくことができます。また、窓越しに見える景色の見え方や感じ方の違いに関するアンケート調査を期間限定で実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　試験運行期間：2024年8月31日（土）から約1年間　※早期に終了する場合があります。　&lt;br /&gt; 
　試験車両：500形　2編成&lt;br /&gt; 
　※500形以外の車両では実施していませんのでご注意ください。また、車両の検査等により運行しない日があります。車両の運用に関しては、ご乗車当日に江ノ電ホームページ「電車位置情報」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
　 内容：ポジカ®くっきり™フィルム施工窓と未施工窓が左右に並ぶよう1両につき1窓を試験的に施工&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各社の役割 
 
 
 
江ノ島電鉄株式会社 
 ・試験運行を行う車両の提供&lt;br /&gt; ・試験運行のPR、アンケート調査への協力 
 
 
株式会社丹青社 
 ・試験運行の全体企画・運営&lt;br /&gt; ・アンケート調査の企画・運営 
 
 
三井化学株式会社 
 ・ポジカ®くっきり™フィルムの提供&lt;br /&gt; ・試験運行の全体企画&lt;br /&gt; ・アンケート調査の企画 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ポジカ®くっきり™フィルムとは 
　三井化学が開発した「くっきり™色素」技術を用いることで、イエローライトを選択的にカットし、フィルム越しに見える景色を自然な見え方ながら色鮮やかに見せるウインドウフィルムです。&lt;br /&gt; 
　ポジカ®くっきり™フィルムを通して世界を眺めることで、人々がより明るくポジティブになってほしいとの思いをブランド名に込めています。&lt;br /&gt; 
　ポジカ®くっきり™フィルムを窓に貼ることで、青空や海、緑の木々や赤い花などの色が濃く、鮮やかに感じられたり、青空に浮かぶ雲がより白く感じられたりします。ガラスの飛散を防止する機能と紫外線を99％カットする機能を持ち、室内を守りながら、より豊かな空間体験を提供します。&lt;br /&gt; 
　なお、ポジカ®くっきり™フィルムは三井化学の100%子会社である三井化学ファイン株式会社が販売しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜三井化学ファイン　ポジカ®くっきり™フィルム販売ページ:&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.mkf.co.jp/development/posica&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mkf.co.jp/development/posica&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;＜丹青社　ポジカ®くっきり™フィルム紹介ページ :&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/solution/closeup/posica&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/solution/closeup/posica&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ポジカ®くっきり™フィルムによる視覚効果（イメージ写真）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アンケートキャンペーン実施概要 
　ポジカ®くっきり™フィルムが施工された試験車両（500形）に乗車し、アンケート調査に協力いただいた方、先着150名に、江ノ電公式キャラクターえのんくんをプリントしたオリジナルハイチュウ（ぶどう味、非売品）をプレゼントします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・キャンペーン期間：2024年9月12日（木）～2024年11月11日（月） &lt;br /&gt; 
・参加方法：試験車両（500形）の車内に掲示された広告から二次元バーコードを読み取り、アンケートに回答&lt;br /&gt; 
※500形以外の車両では実施していませんので、ご注意ください。&lt;br /&gt; 
・受取方法：アンケート回答受付画面を下記の江ノ電グッズショップのレジカウンターでご提示ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
江ノ電グッズショップ藤沢 
営業時間 9:00～19:00 
 神奈川県藤沢市南藤沢21-1&lt;br /&gt; （江ノ電藤沢駅下車すぐ） 
 
 
江ノ電グッズショップ江ノ島 
営業時間 10:00～18:00&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
 藤沢市片瀬海岸1-8-5&lt;br /&gt; （江ノ電江ノ島駅下車すぐ） 
 
 
ことのいち鎌倉 
営業時間 10:00～19:00&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
 江ノ電鎌倉駅構内　コンコース&lt;br /&gt; （駅の外からは入ることができません） 
 
 
 
※オリジナルハイチュウは数量に限りがあります。品切れの際はご容赦ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202408285487/_prw_PI2im_8veC09Z2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社、オリジナルの実践型新入社員研修の成果披露 「人づくりプロジェクト展 2024」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202408054593</link>
        <pubDate>Tue, 06 Aug 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、2024年8月20日（火）～8月30日（金）に本社クリエイティブミーツ、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年8月6日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、2024年8月20日（火）～8月30日（金）に本社クリエイティブミーツ、2024年9月3日（火）～9月6日（金）に関西支店クリエイティブミーツにおいて、「人づくりプロジェクト展2024」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年で14回目となる本展では、新入社員教育の⼀環として取り組む「人づくりプロジェクト」の中心プログラムである「プロダクト制作」において、第⼀線で活躍するデザイナーや⼀流の職人とともにつくりあげたプロダクトを通じて、新入社員の学びと成長を紹介するとともに、丹青社が人づくりに取り組む姿勢とこだわりをお伝えします。今年は6チームが6点のプロダクトを展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
昨年の展示会の様子／撮影：尾鷲陽介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社内成果発表会（7月19日開催）の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　丹⻘社は2024年2月、新たに丹⻘社グループのグループ理念として「パーパス／私たちの存在意義」と「バリュー／私たちの価値観」を策定しました。また、丹⻘社が特に注力すべきマテリアリティ（重要課題）のひとつとして「人間の尊重」を再特定し、多様なユーザーの「こころを動かす」空間・体験を提供するとともに、多様な社員が互いに認め合い活躍できる環境づくりの実現に向け取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回のプロダクト制作においては、「私たちがつくりあげるものは誰のためのものなのか」を自らに問いかけるべく、テーマを「だれのための？」に設定しユーザーの視点に立ち制作を進めていきました。新入社員が初めての仕事において「だれのための？」に向き合い続けた軌跡をぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
人づくりプロジェクトとは 
　人づくりプロジェクトは、会社を知り、業務推進に必要な基礎知識を学ぶ「導入研修」「業務の手引き」と、ものづくりを実践する「プロダクト制作」で構成するオリジナルの実践型新入社員研修です。実際のものづくりを通じて様々な困難を経験し、業務の特性に応じた基礎知識を得て、配属後の実務に備えることを目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本プロジェクトの中心プログラムである「プロダクト制作」では、約3か月間、新入社員同士がチームワークを図りながら、ステークホルダーとの合意形成や関係構築、品質・コスト・納期の管理などを通して、実務に近い困難を体験します。それらを新入社員が自分事として取り組みながら乗り越え、プロダクト完成までやり切ることで最初の成功体験を獲得します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「人づくりプロジェクト展 2024」開催概要 
※ご来社の際は、必ず事前に社員とお約束の上、お越しいただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
会場 
株式会社丹青社 本社 クリエイティブミーツ 東京都港区港南1丁目2番70号 品川シーズンテラス19F&lt;br /&gt; JR品川駅港南口(東口)より徒歩10分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 株式会社丹青社 関西支店 クリエイティブミーツ&lt;br /&gt; 大阪府大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪タワーB24F&lt;br /&gt; JR大阪駅2F 中央北口より連絡デッキで直結&lt;br /&gt;  
 
 
開催日時 
本社 2024年8月20日（火）～8月30日（金）（土日を除く）&lt;br /&gt; 9:00～17:45 ※最終日は12:00までとなります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 関西支店&lt;br /&gt; 2024年9月3日（火）～9月6日（金）&lt;br /&gt; 9:00～17:45 ※最終日は12:00までとなります。&lt;br /&gt;  
 
 
参画デザイナー （順不同、敬称略）&lt;br /&gt;  
山口英文・折山優子（株式会社Caro）、梶本博司（カジモトデザインオフィス）、狩野佑真（株式会社NOU）、青木亮作・治田将之・竹下健・山根涼・辻彩登（TENT）、山道拓人・千葉元生・西川日満里・葉山翔伍（株式会社ツバメアーキテクツ一級建築士事務所）、馬渕晃（AKIRA MABUCHI DESIGN） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
丹青社について 
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの文化空間、展示会などのイベント空間等、人が行き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施工、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを一貫してサポートしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　社名 　：株式会社丹青社&lt;br /&gt; 
　　　所在地 ：東京都港区港南1-2-70品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt; 
　　　創業　 ：1946年10月&lt;br /&gt; 
　　　資本金 ：40億2,675万657円（2024年1月31日現在）&lt;br /&gt; 
　　　上場　 ：東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt; 
　　　URL 　：&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202408054593/_prw_PI1im_5bhg0WjI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【丹青社ニュースレター2024.7】＜名古屋支店移転プロジェクト インタビュー＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202407314411</link>
        <pubDate>Wed, 31 Jul 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　2024年4月、丹青社名古屋支店は新オフィスにて業務を開始しました。中部エリアを代表するにぎわいの地「栄エリア」の中日ビルに構えた新オフィスは、中期経営計画で掲げている「サステナビリティ対応への基...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年7月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　2024年4月、丹青社名古屋支店は新オフィスにて業務を開始しました。中部エリアを代表するにぎわいの地「栄エリア」の中日ビルに構えた新オフィスは、中期経営計画で掲げている「サステナビリティ対応への基盤整備」の考えに基づき、廃材や再生材を利用した什器や内装をはじめとしたサステナビリティ要素をちりばめています。今回は、環境配慮と社員の柔軟な働き方を両立するオフィスづくりに携わった2人のデザイナーに話を聞きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目次
【１】多角的な視点でサステナビリティにつながる表現をちりばめる &lt;br /&gt;
【２】メーカーと共に、素材の新しい使い方に挑戦する&lt;br /&gt;
【３】経験をお客さまへの提案に活かしていくために&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202407_newsletter.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202407_newsletter.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹⻘社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（ 2024年1月31日現在 ）&lt;br /&gt;
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースレターに掲載された内容は掲載⽇現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202407314411/_prw_PI2im_opN93Go3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社、ワントゥーテン（1→10）と資本業務提携を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202407173704</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jul 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　商業施設・文化施設などの空間づくりを行う株式会社丹青社（本社：東京都港区、代表取締役社長：小林 統、以下「丹青社」）は、株式会社ワントゥーテン（本社：京都府京都市、代表取締役社長：澤邊芳明、以下「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年7月18日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・文化施設などの空間づくりを行う株式会社丹青社（本社：東京都港区、代表取締役社長：小林 統、以下「丹青社」）は、株式会社ワントゥーテン（本社：京都府京都市、代表取締役社長：澤邊芳明、以下「ワントゥーテン」）の資金調達ラウンド（シリーズB）に合わせて出資を行うと同時に、業務提携契約を締結し、両社の連携を強化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資本業務提携の背景と狙い
　近年の「メディア（二次元）のデジタル化」を経て、いまや「空間（三次元）のデジタル化」が起こり始め、さまざまな空間が次世代のスマートデバイスと連携し、私たちを情報サポートする近未来が実現しつつあります。このような空間コンピューティング時代の新しい空間づくりには、リアルな物理空間と、デジタルテクノロジーを活用したコミュニケーションツールやメタバースなどの情報空間の、それぞれのデザイン・設計・制作だけでなく、目的や狙いに沿って双方を行き来する体験設計と、その仕組みや仕掛けを具現化する表現力、技術力によって、一連の体験価値を最大化させることが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちはこれらの課題解決を『空間DX』ソリューションと位置づけ、丹青社がこれまで培ってきた物理空間の表現力、技術力、体験設計のノウハウと、XR/AIの技術力をコアとしたワントゥーテンの情報空間づくり、体験設計のノウハウを高いレベルで融合し、新しい時代の空間づくりの課題を、物理と情報の垣根を超えて総合的に解決していくことで、新たな空間の価値づくりを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2社による連携のイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的な取り組み
・空間DXソリューションの受託事業&lt;br /&gt;
丹青社の空間づくりの技術・ノウハウと、ワントゥーテンのXR/AIの技術・ノウハウを活用し、物理空間と情報空間が融合した一連の体験空間の企画・設計・施工・コンテンツ制作・システム構築など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・空間DXの新サービスの研究開発とプロトタイピング&lt;br /&gt;
空間コンピューティング時代に求められる新しい空間づくりの研究開発とソリューションのプロトタイ&lt;br /&gt;
ピングなど&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・空間DXのメソッドを活用した空間活性化のコンサルティング&lt;br /&gt;
『空間DX』ソリューションを独自のメソッドとして活用した、物理空間と情報空間の垣根を超えた空間&lt;br /&gt;
活用の戦略・企画立案・コンサルティングなど&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹青社 代表取締役社長 小林統 コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　近年のテクノロジーの進化は留まることを知りません。空間づくりの領域にも、さまざまなテクノロジーの本格的な実装が進むことで、空間の魅力がオンライン上に拡張され、これまでにない豊かな体験が生まれ、体験者のさまざまな行動が最適化されるようになりました。70年余りにわたって空間づくりに携わってきた私たちに求められる役割も、複雑化・高度化する中、私たちはXRやAIをはじめとした先端テクノロジーに強みを持つワントゥーテンと、空間・体験づくりの領域において強力な関係性を構築することで、『空間DX』の多彩なソリューションを武器に、新たな時代の空間づくりに継続的に挑んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワントゥーテン 代表取締役社長 澤邊芳明氏 コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　私がワントゥーテンの前身を個人事業として立ち上げたのは、1997年のことでした。そこから約20年間、二次元平面としてのメディアのデジタル化が急速に進みました。そして、2020年からの20年間は、我々が生活する三次元空間のデジタル化がいよいよ進んでいくと考えています。都市と人々がデータで繋がり、スマートグラスによって視覚の拡張も進む時代です。ディスプレイ業界で長い実績を持ち、空間デザインの雄である丹青社と、XRとAIを強みとしたデジタル体験プロデュースで多くの実績を持つワントゥーテンが連携することで、『空間DX』を強く推進できると確信を持っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹青社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの文化空間、展示会などのイベント空間等、人が行き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施工、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを一貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　社名 ： 株式会社丹青社&lt;br /&gt;
　　所在地： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　　創業 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　　資本金： 40億2,675万657円（2024年1月31日現在）&lt;br /&gt;
　　上場 ： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　　URL ： &lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワントゥーテンについて
⼈間の永遠の課題ともいえる『退屈』に挑み、⼈々の好奇⼼を掻き⽴て『没頭』を⽣み出すことをミッションとしている。先端テクノロジーによる社会課題解決をテーマに、最先端のAI技術を駆使したサービス開発や、プロジェクションマッピング・XR を活⽤した数々のプロジェクトを、⽇本国内及び世界各国で展開する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　 社名 ： 株式会社ワントゥーテン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　所在地： 京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620番地COCON 烏丸4階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　〒600-8411（本社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp; &amp;nbsp;創業 ： 2009年7⽉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　資本金： 2億5,372万円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　URL ： &lt;a href=&quot;https://www.1-10.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.1-10.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202407173704/_prw_PI4im_zMc84ek4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社、食がテーマの企画展「おいしい!マンガ展 たべるシアワセ♡つながるココロ」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202407053220</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jul 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、2024年9月21日（土）から豊島区南長崎のトキワ荘通り昭和レトロ館で、マン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年7月11日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、2024年9月21日（土）から豊島区南長崎のトキワ荘通り昭和レトロ館で、マンガの世界で描かれた食で生まれる多幸感をテーマにした企画展「おいしい！マンガ展 たべるシアワセ♡つながるココロ」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでさまざまなマンガの世界の中で、五感を通して知覚される「おいしい！」という食の瑞々しい体験が、マンガならではの豊かな表現力で描かれてきました。本展では⾷がもたらす多幸感や心のつながりをテーマに、展示を通して来場者の「おいしい！」記憶や新鮮な感情を呼び起こすエモーショナルな鑑賞体験を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、当社が取り組む「食文化DXプロジェクト」として、食文化に関わる新たな体験コンテンツ「聴味庵(ちょうみあん)」を出展します。「聴味庵」は“視覚”と“聴覚”を刺激する、高精細映像と立体音響を取り入れたDX体験コンテンツです。食のおいしさを呼び起こす体験を通して、「食べたい」「知りたい」「行ってみたい」などのリアルな欲求の誘発に挑戦した食に関わる新たな体験を提供します。本展では、料理ブロガーの梅本ゆうこ氏の企画協力のもと、マンガに登場するレシピの再現映像化を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　丹⻘社は、こころを動かす体験を提供する取り組みを通して「⽂化」と多くの「⼈」との橋渡しを⾏い、地域の皆さまと一緒に、新たなコミュニケーションの創出と地域のにぎわいづくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
　なお、展示内容やDX体験コンテンツの詳細は後日改めて発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食文化DXプロジェクトと「聴味庵」について
　食がもたらす体感をDX技術の利活用によって再現する新たな体験コンテンツの確立を目指す社内プロジェクトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　おいしさを知覚する五感の内、約9割を視覚と聴覚が担っていることに着目し、高精細映像と立体音響によって食事の瑞々しさを表現するとともに、映像の豊かなストーリー性と描写性によって記憶を呼び覚まし、情緒を刺激する新たな体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでに最先端の五感のDX技術のリサーチとキュレーションを行い、その成果を通して体験ソリューション「聴味庵」のプロトタイプ開発を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おいしい！マンガ展 たべるシアワセ♡つながるココロ」　開催概要
開催日時：2024年9月21日（土）～10月14日（月祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　平日　　13:15～18:00（入館は17:30迄）&lt;br /&gt;
　　　　 　土日祝　10:00～18:00（入館は17:30迄）&lt;br /&gt;
会　　場：東京都豊島区南長崎3丁目4番10号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　トキワ荘通り昭和レトロ館（豊島区立昭和歴史文化記念館）2F多目的室2&lt;br /&gt;
入場料　：無　料&lt;br /&gt;
主　　催：株式会社丹青社&lt;br /&gt;
共　　催：一般社団法人マンガナイト、豊島区&lt;br /&gt;
企画協力：ブログ「マンガ食堂」管理人 梅本ゆうこ&lt;br /&gt;
問い合わせ先：&lt;a href=&quot;mailto:oishii_manga_ten@tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;oishii_manga_ten@tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
問い合わせQRコード：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;丹青社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの文化空間、展示会などのイベント空間等、人が行き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施工、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを一貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
社名　：　株式会社丹青社&lt;br /&gt;
所在地：　東京都港区港南1-2-70品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
設立　：　1949年10月14日&lt;br /&gt;
資本金：　40億2,675万657円（2024年1月31日現在）&lt;br /&gt;
上場　：　東京証券取引所プライム市場 （証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
URL　：　&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202407053220/_prw_PI1im_z9CS1cyv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社、“Experience（体験）”をテーマにクライアントと共創する空間アワードを7月8日より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202407053219</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jul 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　商業施設・文化施設などの空間づくりを行う株式会社丹青社（本社：東京都港区、代表取締役社長：小林 統、以下「丹青社」）は、「丹青社空間アワード2024」（以下、本アワード）を7月8日（月）より開始し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年7月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・文化施設などの空間づくりを行う株式会社丹青社（本社：東京都港区、代表取締役社長：小林 統、以下「丹青社」）は、「丹青社空間アワード2024」（以下、本アワード）を7月8日（月）より開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本アワードでは、オンライン化が加速し、リアル空間は体験に、よりフォーカスがあたりつつある今、人々が価値を感じ、共感し、こころを満たされるような「Experience（体験）」をあじわうことのできるリアル空間とはどんなものか？その答えとなるようなデザインやアイデアを、個人・法人問わず、広く募集します。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2021年に「次世代店舗アイデアコンテスト」として始めた取り組みを、今年から、よりシンプルに「空間アワード」としました。店舗に限らず、商業空間やパブリック空間における空間デザイン・プロダクトデザイン・アイデアを広く募ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年のコンテストの最終審査会の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本アワードは、新たな才能と空間づくりのプロフェッショナルたちが出会い、そのポテンシャルやミライ空間の在り方を、ともに考える協創フィールドです。商業施設、小売店や飲食店等の丹青社のクライアントを審査員に迎え、丹青社のデザイナーらとともに、デザインやアイデア、可能性を多角的視点から審査することで、さまざまな方にこれからの空間づくりについて考える機会を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　時代を読む目を力に空間づくりのフィールドを拡げ続けてきた丹青社が、クライアントと一緒にオープンイノベーションを推進し、さまざまな空間づくりを手がける総合ディスプレイ業だからこそ生み出せる、新たな空間づくりにチャレンジします。&lt;br /&gt;
　詳細は別紙およびアワードウェブページ（&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/tdaward/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/tdaward/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹⻘社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（2024年1⽉31⽇現在）&lt;br /&gt;
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテスト協力：株式会社JDN
空間づくりのプロフェッショナルである株式会社丹青社の社内新規事業として、インターネットビジネス黎明期の1997年に立ち上げた「Japan Design Net」から現在の事業をスタートしました。以来20年以上にわたり、デザインに関する情報をインターネットメディアで発信するとともに、コンテストの企画実施を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;メディアパートナー：日本最大級のコンテスト情報サイト『登竜門』by JDN
日本から参加できるコンテスト情報を年間2,000件以上紹介しています。読者には圧倒的な情報量と最新情報が得られる場として、主催者には良質な読者が集まる情報発信の場として、両者をつなぐ存在となることを目指し運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースレターに掲載された内容は掲載⽇現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202407053219/_prw_PI2im_Z9PA9kMn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【丹青社ニュースレター2024.6】&amp;lt;『丹青ディスプレイ』インタビュー&amp;gt;</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202406272832</link>
        <pubDate>Fri, 28 Jun 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description>  　丹青社のグループ会社であり、ディスプレイのプロフェッショナル集団である株式会社丹青ディスプレイ。チームワークと卓越した技術力を武器に、装飾・展示・イベントにおける企画、デザイン・設計、制作・施工...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年6月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　丹青社のグループ会社であり、ディスプレイのプロフェッショナル集団である株式会社丹青ディスプレイ。チームワークと卓越した技術力を武器に、装飾・展示・イベントにおける企画、デザイン・設計、制作・施工までをワンストップで手掛ける同社の強みや独自性について、推進統括部 統括部長の佐藤就に話を聞きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目次
【１】少数精鋭だからこそのチームワークとクオリティ&lt;br /&gt;
【２】著名アーティストとの豊富なコラボレーション実績&lt;br /&gt;
　■代表メッセージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202406_newsletter.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202406_newsletter.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 丹青ディスプレイについて
店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間などの空間づくりを行っている丹青社の専門分野グループ会社として、「百貨店・商業空間のディスプレイ」「美術館・文化空間のディスプレイ」をデザイン、施工する会社として1997年に発足。現在ではセールスプロモーション領域においても事業を展開し、「空間演出のプロフェッショナル」として、企画、デザイン・設計、制作・施工まで展示空間および装飾に関するプロセスを一貫して手がけワンストップでお客様のプロジェクトをサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹青ディスプレイ&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都渋谷区円山町5番5号　渋谷橋本ビル4F&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tanseidisplay.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tanseidisplay.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹⻘社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（2024年1⽉31⽇現在）&lt;br /&gt;
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースレターに掲載された内容は掲載⽇現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202406272832/_prw_PI2im_QWBN2P33.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アート･工芸のプラットフォーム「B-OWND」、美術工芸展「Beautility:The Betweenness of Kogei」に企画協力</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202406172252</link>
        <pubDate>Tue, 18 Jun 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）がサービスを提供するアート・工芸作品のプラットフォーム「B-OWND（ビーオウン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年6月18日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）がサービスを提供するアート・工芸作品のプラットフォーム「B-OWND（ビーオウンド）」は、寺田倉庫株式会社が主催し6月27日（木）より開催する「TENNOZ ART WEEK 2024」のプログラムとしてアートギャラリーカフェ「WHAT CAFE」にてオープン以降初めて実施される、若手 アーティストを中心とした美術工芸展「Beautility: The Betweenness of Kogei」に企画協力いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「Beautility: The Betweenness of Kogei」のキービジュアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本展タイトルの「Beautility」は、「Beauty（美）」+「Utility（実用）」からなる造語です。工芸の伝統的な素材や技法等をベースに現代性や新しい表現をかけあわせた作品を紹介することで、世界のアート市場に向け美術工芸の可能性と価値を再発見する機会を提供します。&lt;br /&gt;
B-OWNDの展示協力としては過去最大規模の約800㎡の展示・200作品を超える出品数となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　7月6日(土)には会場内に特別設置された茶室の中で、参加アーティストが制作した茶器を用い、茶会をお楽しみいただきます。WHAT CAFEおよびB-OWNDがキュレーションする美術工芸の若手アーティストの作品との出会いをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　B-OWNDは2019年のサービス提供開始以来、日本のアートとしての工芸の普及に向けて、イベントの開催や常設ギャラリーの開設など、さまざまな取り組みを行ってきました。今後もB-OWNDが掲げる「すべての人をアートの当事者に」というミッションのもと、より多くの方にアートを身近に楽しむための機会を創出し、アート・工芸作品の普及および日本におけるアートマーケットの拡大への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「TENNOZ ART WEEK 2024」概要
会場　寺田倉庫 G3-6Fおよび周辺施設、天王洲アイル第三水辺広場&lt;br /&gt;
日時　2024年6月27日（木）～2024年7月15日（月・祝）&lt;br /&gt;
　　　※時間・休館日はプログラムによって異なります。詳細は公式ウェブサイトホームページをご覧ください&lt;br /&gt;
主催　寺田倉庫株式会社&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト &lt;a href=&quot;https://taw.warehouseofart.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taw.warehouseofart.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「Beautility: The Betweenness of Kogei」概要
会場　WHAT CAFE（東京都品川区東品川2-1-11）&lt;br /&gt;
日時　2024年6月27日（木）～2024年7月7日（日）　11：00～18：00&lt;br /&gt;
　　　※7月6日（土）11：00～21：00、7月7日（日）11：00～20：00&lt;br /&gt;
主催　寺田倉庫株式会社&lt;br /&gt;
協力　株式会社丹青社&lt;br /&gt;
入場　無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加アーティスト（敬称略・順不同）】&lt;br /&gt;
氏家昂大、古賀崇洋、酒井智也、中村弘峰、市川透、井上祐希、今村能章、斉藤七海、高橋奈己、 高橋美衣、野田ジャスミン、星野友幸、桝本佳子、宮下サトシ、横山玄太郎&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト &lt;a href=&quot;https://cafe.warehouseofart.org/event/beautility-the-betweenness-of-kogei/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cafe.warehouseofart.org/event/beautility-the-betweenness-of-kogei/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜茶会イベント概要＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場　WHAT CAFE内　特設茶室&lt;br /&gt;
日時　2024年7月6日（土）15:00～18:00（各回30分、計5回）&lt;br /&gt;
※18：00以降はTokyo Gendai VIP限定&lt;br /&gt;
内容　株式会社TeaRoomより茶人の三窪笑り子氏、村山昭宏氏をお招きし、出品作家の古賀崇洋、酒井智也などの茶器を使用した茶会を催します。&lt;br /&gt;
主催　寺田倉庫株式会社&lt;br /&gt;
企画　B-OWND（㈱丹青社）、㈱TeaRoom&lt;br /&gt;
参加　2,900円（税込）（事前予約制・先着順、各回4名まで）&lt;br /&gt;
申込　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://peatix.com/event/4014829&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://peatix.com/event/4014829&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寺田倉庫について
1950年創業の寺田倉庫は、従来の倉庫業の概念をさらに深化させ「モノだけではなく、価値をお預かりする」という理念に基づき、専門性の高いワインやアート、映像・音楽メディアの保管を軸に事業を展開しています。保管だけにとどまらず、お預かりしたものの価値を高めて後世に引き継ぐための保存や修復技術の追求、および空間活用のノウハウを生かした施設運営やアートアワード開催など、芸術文化発信事業を積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　社名　：　株式会社寺田倉庫&lt;br /&gt;
　　所在地：　東京都品川区東品川2-6-10 〒140-0002（本社）&lt;br /&gt;
　　創業　：　1950年10月&lt;br /&gt;
　　資本金：　1億円（2023年12月1日現在）&lt;br /&gt;
　　URL　：　&lt;a href=&quot;https://www.terrada.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.terrada.co.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
B-OWNDについて
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2019年5月よりサービスを開始した、日本の美を表現する最高峰のアートとしての工芸作品を取り扱うオンラインマーケットです。アーティストと作品を丁寧に紹介することで、作家と購入者を繋ぐ場としてのプラットフォームを目指しています。また、B-OWNDでは、ブロックチェーンによるデジタル作品証明書付きの作品を購入することができます。作品を購入した事実が半永久的に記録され、個々人の美意識がアート工芸の歴史に刻まれていきます。&lt;br /&gt;
【公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.b-ownd.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.b-ownd.com/&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹青社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの文化空間、展示会などのイベント空間等、人が行き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施工、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを一貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　社名　：　株式会社丹青社&lt;br /&gt;
　　所在地：　東京都港区港南1-2-70品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　　創業　：　1946年10月&lt;br /&gt;
　　資本金：　40億2,675万657円（2024年1月31日現在）&lt;br /&gt;
　　上場　：　東京証券取引所プライム市場 （証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　　URL　：　&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202406172252/_prw_PI1im_CJZNNh71.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社と一般社団法人日本障がい者サッカー連盟が賛同パートナーシップ契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405301553</link>
        <pubDate>Sat, 01 Jun 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　株式会社丹青社（東京都港区、代表取締役社長：小林統）と⼀般社団法⼈⽇本障がい者サッカー連盟（東京都⽂京区、会⻑：北澤豪、以下JIFF）は、2024年6月1日に賛同パートナーシップ契約を締結しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年6月3日&lt;br /&gt;


株式会社丹青社&lt;br /&gt;
一般社団法人 日本障がい者サッカー連盟&lt;br /&gt;

　株式会社丹青社（東京都港区、代表取締役社長：小林統）と⼀般社団法⼈⽇本障がい者サッカー連盟（東京都⽂京区、会⻑：北澤豪、以下JIFF）は、2024年6月1日に賛同パートナーシップ契約を締結しましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　丹青社は、「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として店舗などの商業空間、博物館などの文化空間、展示会などのイベント空間等、人が行き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　JIFFが連携協力協定を締結している東京都港区内に本社を構え、2023年度より区内での障がい者サッカー活動を支援しています。また、丹青社のグループ会社である株式会社丹青ヒューマネットと連携し、区内の小中学校向けに障がいや障がい者サッカーについて学ぶ教育授業等を届けています。今後は更に連携を深め、共生社会の実現に向けた取り組みを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹青社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの文化空間、展示会などのイベント空間等、人が行き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施工、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを一貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　社名 ： 株式会社丹青社&lt;br /&gt;
　　所在地： 東京都港区港南1-2-70品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　　創業 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　　資本金： 40億2,675万657円（2024年1月31日現在）&lt;br /&gt;
　　上場 ： 東京証券取引所プライム市場 （証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　　URL ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼀般社団法⼈ ⽇本障がい者サッカー連盟について
⽇本障がい者サッカー連盟は、7つの障がい者サッカー団体*の活動をサポートする中間⽀援組織です。公益財団法⼈⽇本サッカー協会（JFA）の加盟団体で、JFAと協働し、理念に掲げている共⽣社会の実現と7つの障がい者サッカー団体の強化・普及を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*=⽇本アンプティサッカー協会（切断障がい）、⽇本CPサッカー協会（脳性⿇痺）、⽇本ソーシャルフットボール協会（精神障がい）、⽇本知的障がい者サッカー連盟（知的障がい）、⽇本電動⾞椅⼦サッカー協会（重度障がい）、⽇本ブラインドサッカー協会（視覚障がい）、⽇本ろう者サッカー協会（聴覚障がい）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202405301553/_prw_PI1im_T4dNsg73.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【丹青社ニュースレター2024.5】&amp;lt;ファシリティライフサポート 取り組みご紹介&amp;gt;</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405301550</link>
        <pubDate>Fri, 31 May 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description>   　丹青社では『店舗・施設の不要なメンテナンスを撲滅する』をコンセプトに、店舗の一生涯をサポートするファシリティライフサポート（以下、FLS）を提供しています。メンテナンス＆リペアという従来の枠を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年5月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　丹青社では『店舗・施設の不要なメンテナンスを撲滅する』をコンセプトに、店舗の一生涯をサポートするファシリティライフサポート（以下、FLS）を提供しています。メンテナンス＆リペアという従来の枠を越え、丹青社が培ってきた技術と専門性を活かして挑戦を続けるFLS部のインタビューをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;目次
【１】 お客様と社員、どちらの満足度も高めるためにFLS部が発足 &lt;br /&gt;
【２】 丹青社の強みを活かし、事業領域を広げる。 &lt;br /&gt;
【３】 世の中に欠かせない存在として、業界ナンバーワンを目指す。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202405_newsletter.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202405_newsletter.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹⻘社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（ 2024年1月31日現在 ）&lt;br /&gt;
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースレターに掲載された内容は掲載⽇現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202405301550/_prw_PI2im_0LLKNLdL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社、国土交通省「令和6年度PPP協定パートナー」に初選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405070360</link>
        <pubDate>Wed, 08 May 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、国土交通省によりPPP/PFI（※）の普及・啓発を行う「令和6年度PPP協定...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年5月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、国土交通省によりPPP/PFI（※）の普及・啓発を行う「令和6年度PPP協定パートナー」の「個別相談パートナー」に選定されました。当社が「PPP協定パートナー」に選定されるのは、今回が初めてとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「PPP協定」とは、国土交通省が地方公共団体におけるPPP/PFIの推進を図るべく民間事業者と締結するもので、協定を締結した事業者は「PPP協定パートナー」として、セミナーの開催や個別相談、データベースの提供を通じ、PPP/PFIの普及・啓発を行います。丹青社は、「個別相談パートナー」として、地方公共団体職員及び地場企業の方を対象に、PPP/PFIに関する相談対応を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　丹青社では、これまで「滋賀県立琵琶湖文化館整備事業」（丹青社が代表企業のSPC：株式会社琵琶湖Ｃ＆Ｓ）、「海上自衛隊呉史料館維持管理運営事業」（丹青社が代表企業のSPC：株式会社呉TNH）、「鳥取県立美術館整備運営事業」（丹青社が構成員として参画しているSPC：鳥取県立美術館パートナーズ株式会社）をはじめとした各種PPP/PFI事業に携わる中で、地域とのつながりを深めながら、さまざまな知見やノウハウを蓄積してまいりました。&lt;br /&gt;
今後も、人々の豊かな交流を促すとともに、産業・経済活動の活性化や、多様で豊かな文化の創造・発信・継承を通して、地域・社会の発展へ貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※）&lt;br /&gt;
PPP（Public Private Partnership）：&lt;br /&gt;
公共施設等の建設、維持管理、運営等を行政と民間が連携して行うことにより、民間の創意工夫等を活用し、財政資金の効率的使用や行政の効率化等を図るもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PFI（Private Finance Initiative）：&lt;br /&gt;
公共施設等の建設、維持管理、運営等を民間の資金、経営能力及び技術的能力を活用して行う手法。&lt;br /&gt;
（国土交通省ウェブサイト 「官民連携とは」（&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/kanminrenkei/1-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/kanminrenkei/1-1.html&lt;/a&gt;）より）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協定概要
協定タイプ：個別協定パートナー&lt;br /&gt;
協定期間：2024年4月1日から2025年3月31日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は、国土交通省ホームページの報道発表資料およびPPP協定概要のページをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/report/press/sogo21_hh_000242.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/report/press/sogo21_hh_000242.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/kanminrenkei/1-6-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/kanminrenkei/1-6-1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/kanminrenkei/sosei_kanminrenkei_tk1_000029.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/kanminrenkei/sosei_kanminrenkei_tk1_000029.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹青社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの文化空間、展示会などのイベント空間等、人が行き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施工、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを一貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　社名 ： 株式会社丹青社&lt;br /&gt;
　　所在地： 東京都港区港南1-2-70品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　　創業 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　　資本金： 40億2,675万657円（2024年1月31日現在）&lt;br /&gt;
　　上場 ： 東京証券取引所プライム市場 （証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　　URL ： &lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202405070360/_prw_PI1im_71XbglFT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【丹青社ニュースレター2024.4】＜CMIセンター 取り組みご紹介＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404260033</link>
        <pubDate>Fri, 26 Apr 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　CMIセンター（クロスメディアイノベーションセンター）は、テクノロジーを駆使して空間体験の価値を最大化・最適化するために2017年に立ち上がった丹青社の専門チームです。   　本ニュースレターでは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年4月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　CMIセンター（クロスメディアイノベーションセンター）は、テクノロジーを駆使して空間体験の価値を最大化・最適化するために2017年に立ち上がった丹青社の専門チームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本ニュースレターでは、「“こころが動く”を実装する」をミッションに掲げるCMIセンターの取り組みをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;目次
【１】「こころが動く」を実装する専門部隊&lt;br /&gt;
【２】空間への実装にこだわるC M Iセンター独自の強み&lt;br /&gt;
【３】共創のパートナーとして最前線を走り続ける&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202404_newsletter.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202404_newsletter.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹⻘社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（ 2024年1月31日現在 ）&lt;br /&gt;
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースレターに掲載された内容は掲載⽇現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202404260033/_prw_PI2im_h5PFU6i1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹⻘社、福岡ソフトバンクホークス グッズストアで空間データ取得・活⽤サービス「FAC＋®」による検証実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404028915</link>
        <pubDate>Tue, 23 Apr 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：⼩林統／以下、丹⻘社）は、福岡ソフトバンクホークス公式グッズストア「HAWKS STORE HOME」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年4月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：⼩林統／以下、丹⻘社）は、福岡ソフトバンクホークス公式グッズストア「HAWKS STORE HOME」店舗内で、丹⻘社が提供する空間に関するデータ分析とデザインを掛け合わせ、空間価値を最⼤化するサービス「FAC＋®（ファクタス）」による利⽤者動向分析を⾏い、最適な店舗運営を実現する施策検証を⾏います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本検証は、福岡ソフトバンクホークス株式会社（本社：福岡県福岡市／代表取締役社⻑ CEO：後藤芳光）、ファナティクス・ジャパン合同会社（本社：東京都港区／マネージングディレクター：川名正憲）の協⼒のもと実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HAWKS STORE HOME&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本検証では、「HAWKS STORE HOME」店舗内に設置したカメラでエリアごとの滞在時間やレジ待機列の状況などの情報を⼀定期間取得します。試合直前の時間帯に混雑が集中するという、スタジアムショップならではの特性に起因する店舗の課題を、利⽤者動向データをもとに定量的に把握し、それに対する施策の⽴案・効果検証を⾏うことで、利⽤者の満⾜度や店舗の売上の向上を⽬指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　丹⻘社は今後もさまざまな施設の特性に合わせ、その価値を最⼤化する空間づくりを推進することにより、事業者の課題解決やエンドユーザーのさらなる体験価値向上を⽀援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
検証概要
　待機列や混雑状況を⾒て購⼊をためらうことで、売り逃しにつながっているのではないかという懸念が挙げられていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そこで、混雑による売上機会損失の解消や商品レイアウトの最適化を図るため、レギュラーシーズン期間中に店舗内にWEB カメラを設置し、⼊店者属性、特定エリアへの滞在時間、混雑エリアなどのデータを取得し、多⾓的な視点から分析を⾏います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　店舗が持つ課題と実態を可視化し、混雑時のレジの最適化や店舗内回遊を活性化させるVMD（ヴィジュアルマーチャンダイジング）などの改善施策を実施することで、空間づくりを通して施設特性に合わせた課題の解決を⽬指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取得データイメージ】&lt;br /&gt;
⽇別・時間帯別ごとの⼈数分析滞在時間ヒートマップ分析性別・年代別属性分析&lt;br /&gt;
※上記グラフや画像は、データの書き出しイメージです。実際の取得データではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コメント
ファナティクス・ジャパン合同会社 リテール部 リテールマネージャー 成清慶太⽒&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　丹⻘社との新たな取り組みを通じて得られる情報とデータを活⽤することでスタジアムショップの特性に合わせた課題の解決に取組むと共に、ホークスファンの皆様により⾰新的なサービスと唯⼀無⼆の購買体験を提供できるよう⽬指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FAC＋®」について
　WEB カメラやセンサーを通じて空間にまつわるさまざまなデータを取得・可視化することで、これまで感性やセンスによって⾏われてきた空間づくりのプランニングやデザイン・設計に定量的なデータを掛け合わせ、空間における課題抽出から解決策の提案までをワンストップで⾏うことで空間価値を最⼤化するサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FAC＋®」の特⻑
1．データ取得から改善提案まで⼀気通貫で対応&lt;br /&gt;
　「FAC＋®」では空間データの取得およびレポーティングだけでなく、要望に応じた改善提案のプランニングやデザインまで⼀気通貫したサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
　「FAC＋®」で取得したデータをもとに、さまざまな空間づくりを⼿がける丹⻘社が持つ知⾒・経験に基づいた、プランニングやデザイン・設計の提案を⾏います。提案に基づいた施設が完成した後にも、「FAC＋®」によって効果検証を⾏うことで、施策の効果測定や更なる改善のPDCAを回すことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．1 ⽇から利⽤できる短期対応型データ取得&lt;br /&gt;
　データ取得は、レンタルカメラにて1 ⽇から対応しています。本サービスは1 年間の利⽤契約などの制約を受けないため、必要な時に必要な⽇数だけのデータ取得を実現しています。&lt;br /&gt;
※⻑期でご利⽤いただく場合にも、稼働⽇数に応じた利⽤料制で利⽤いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．空間に合わせた柔軟な分析&lt;br /&gt;
物販店舗だけでなく、飲⾷店、商業施設、オフィス、博物館、イベントといったさまざまな空間データ取得ノウハウに基づいた、柔軟な分析が可能です。施設の課題感に応じた分析⼿法で、価値のあるデータ活⽤を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．迅速なデータレポーティング&lt;br /&gt;
取得データは、最短翌⽇にレポーティング。既存施設のデータを取得し、推進中のプロジェクトの企画やデザインに活⽤することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹⻘社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を 活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　社名 ： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　　所在地： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　　創業 ： 1946 年10 ⽉&lt;br /&gt;
　　資本⾦： 40 億2,675 万657 円（2023 年1 ⽉31 ⽇現在）&lt;br /&gt;
　　上場 ： 東京証券取引所プライム市場 （証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　　URL ： &lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに掲載された内容は発表⽇現在のものです。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202404028915/_prw_PI1im_k1s16f66.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社、築50年超の旧耐震ビルをフルリノベーションし、100年使えるビルへ蘇らせたオフィスビルをオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404028914</link>
        <pubDate>Wed, 03 Apr 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、東京都中央区日本橋に位置する築50年超の築古ビルを1棟フルリノベーションし、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年4月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・⽂化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹⻘社（本社：東京都港区／代表取締役社⻑：小林統／以下、丹⻘社）は、東京都中央区日本橋に位置する築50年超の築古ビルを1棟フルリノベーションし、「ウィンド小伝馬町」として2024年3月にオープンしました。2〜8階区画の入居者募集にあたり、2024年4月22日(月)〜24日(水)に内覧会を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ウィンド小伝馬町」は、丹青社がこれまで培ってきた空間づくりのノウハウとネットワークを活用して、都心部にある中小規模の築古ビルをより働きやすい環境のオフィスへとリノベーションし、不動産価値を向上させる事業「R2（Real-estate Revitalization／不動産再活性化）」において手掛けたものです。「ビルを百年使う」をコンセプトに、既存のビルをできるだけ長く使う「ストック活用」を推進することにより、気候変動抑制への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
　丹青社は、今後も事業活動を通じ、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
R2について
 コンセプトは「ビルを百年使う」&lt;br /&gt;
　日本のRC系事務所の平均寿命は50年余り。一方で、RC躯体の物理的耐用年数は100年を超えるとされています。(※1)耐震補強や仕上げ・設備の更新を適切に行えば、ビルを100年使うことは可能です。R2では、ビルに対する考え方を、古くなったビルを取り壊して新しいビルに建て替える「スクラップ＆ビルド」から、既存のビルをできるだけ長く使う「ストック活用」へと転換することにより、ビルから出るCO₂を削減し、気候変動抑制に貢献することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(※1)国土交通省『「中古住宅流通促進・活用に関する研究会」報告書取りまとめ後の取組紹介』より：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/common/001014514.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/common/001014514.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウィンド小伝馬町について
オフィス選びに「サステナブル」という新しい価値を&lt;br /&gt;
　ビル本来の寿命まできちんと使う。これが「ウィンド小伝馬町」のリノベーションにおける基本的な考え方です。&lt;br /&gt;
　1972年竣工であるウィンド小伝馬町ビルは、竣工から50年以上経過していますが、もともとの「構造体（躯体）」を活かし耐震補強工事で安全性を確保し、電気・給排水、空調などの「設備」や、内部・外部の「仕上げ」を新しくすることで、次の50年間を迎えられるビルとして甦らせました。今の時代に求められる「サステナブル」という考え方をオフィス選びの新たな価値としてご提案いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜オフィス区画について＞&lt;br /&gt;
【2～8F】家具付きフルセットアップオフィス&lt;br /&gt;
募集区画：7区画（2～8F）／面積：66.96㎡（20.26坪）&lt;br /&gt;
平面図6階 セットアップフロア内観&lt;br /&gt;
　移転コストを抑えるコンパクトな家具付きフルセットアップオフィスです。室内面積は約20坪とコンパクトサイズながら、専有部には間仕切りを設け、会議室として使用できます。複数路線が使える好アクセスな立地のため、来客が多い士業や地方企業の東京進出拠点としての利用はもちろん、期間が決まっているプロジェクトチーム、創業して間もない企業や、事業拡大に積極的に取り組むベンチャー企業などに適したオフィスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜物件概要＞&lt;br /&gt;
　施設名称：ウィンド小伝馬町&lt;br /&gt;
　所在地：東京都中央区日本橋小伝馬町10-8&lt;br /&gt;
　交通機関：東京メトロ日比谷線「小伝馬町駅」1出口徒歩2分&lt;br /&gt;
　　　　　　JR総武本線「馬喰町駅」2出口徒歩4分&lt;br /&gt;
　構造・規模：鉄筋鉄骨コンクリート造 地上8階建&lt;br /&gt;
　用途：店舗・事務所&lt;br /&gt;
　延床面積：654.87㎡（198.10坪）&lt;br /&gt;
　竣工年：1972年4月&lt;br /&gt;
　リノベーション竣工年：2024年3月&lt;br /&gt;
　事業主：株式会社丹青社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内覧会開催のご案内
　古くなったビルのバリューアップをご検討中のビルオーナー様やリノベーションしたオフィスを体験してみたい方、不動産事業者の方など、皆さまのご来場をお待ちしております。以下の日程で開催しておりますのでご自由にお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日時：2024年4月22日（月）・23日（火）・24日（水）各日10時～16時&lt;br /&gt;
　場所：東京都中央区日本橋小伝馬町10-8 ウィンド小伝馬町【※8Fに受付がございます】&lt;br /&gt;
　アクセス：東京メトロ日比谷線「小伝馬町駅」より徒歩2分&lt;br /&gt;
　　　　　　JR総武本線「馬喰町駅」より徒歩4分&lt;br /&gt;
　お問い合わせ：株式会社丹青社 R2プロジェクト室 担当：松本 E-mail : &lt;a href=&quot;mailto:r2pj@tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;r2pj@tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹⻘社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（2023年1⽉31⽇現在）&lt;br /&gt;
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202404028914/_prw_PI2im_19OAeDKp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【丹青社ニュースレター2024.3】中期経営計画策定 社長インタビュー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403057533</link>
        <pubDate>Fri, 29 Mar 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　丹青社では、2024年度～2026年度の3か年に亘る新たな中期経営計画を策定しました。策定にあたり、どのような思いや意志を込めたのか。本ニュースレターでは、代表取締役社長 小林のインタビューをお届...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年3月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　丹青社では、2024年度～2026年度の3か年に亘る新たな中期経営計画を策定しました。策定にあたり、どのような思いや意志を込めたのか。本ニュースレターでは、代表取締役社長 小林のインタビューをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;目次
【１】働き方改革を核に、あらゆる領域の基盤を整える。&lt;br /&gt;
【２】パートナーとともに新たな芽を着実に育てていく&lt;br /&gt;
【３】夢は見るものではなく、意志を持って叶えるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202403_newsletter.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202403_newsletter.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹⻘社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（2023年1⽉31⽇現在）&lt;br /&gt;
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースレターに掲載された内容は掲載⽇現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202403057533/_prw_PI2im_gC5AtGGO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【丹青社ニュースレター2024.2】「パーパス・バリュー・未来ビジョン」策定プロジェクト インタビュー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402287187</link>
        <pubDate>Thu, 29 Feb 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　2024年2月、丹青社は新たなグループ理念として「パーパス／私たちの存在意義」と「バリュー／私たちの価値観」を策定。その先にある創業100周年となる2046年に向けた未来ビジョンと共に発表しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　2024年2月、丹青社は新たなグループ理念として「パーパス／私たちの存在意義」と「バリュー／私たちの価値観」を策定。その先にある創業100周年となる2046年に向けた未来ビジョンと共に発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　策定プロジェクトでは、代表取締役社長である小林をリーダーに多くの社員が参画。本ニュースレターでは、プロジェクトメンバーを代表して小林と2名の社員による鼎談をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目次
【１】改めて気づいた「人」という丹青社らしさ&lt;br /&gt;
【２】丹青社らしい言葉と未来に向かって変化するビジュアル&lt;br /&gt;
【３】理念を浸透させ、どんな未来にも立ち向かえる組織へ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202402_tanseisha_newsletter_.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202402_tanseisha_newsletter_.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹⻘社について
「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt;
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt;
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt;
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（2023年1⽉31⽇現在）&lt;br /&gt;
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt;
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースレターに掲載された内容は掲載⽇現在のものです。&lt;br /&gt;
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202402287187/_prw_PI1im_zP2v4D6B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社グループ、グループ理念として新たに「パーパス」、「バリュー」を策定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202401305962</link>
        <pubDate>Thu, 01 Feb 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　商業施設・文化施設などの空間づくりを行う株式会社丹青社（本社：東京都港区、代表取締役社長：小林 統、以下「丹青社」）は、新たに丹青社グループのグループ理念として「パーパス／私たちの存在意義」と「バ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・文化施設などの空間づくりを行う株式会社丹青社（本社：東京都港区、代表取締役社長：小林 統、以下「丹青社」）は、新たに丹青社グループのグループ理念として「パーパス／私たちの存在意義」と「バリュー／私たちの価値観」を策定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、1946年に渡辺正治が展示装飾業を創業して以降、100周年にあたる2046年に向け、「私たちの未来ビジョン2046」を定め、長期的に社会に必要とされる企業であり続けるための、当社のあり方を明確化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2022年より若手社員を中心としたメンバーからなるプロジェクトチームを発足し、さまざまな年代・職種の社員や社外ステークホルダーの方々の声に幅広く耳を傾けながら議論を進め、取締役会における検討を経て、グループ理念および「私たちの未来ビジョン2046」の策定にいたりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「パーパス／私たちの存在意義」は、丹青社の社名の由来となっている「丹青」（赤(丹)・青の基本的な2色から“豊かな色彩”を示し、転じて絵画や画家、絵を描くことを広く指した語）の文字を取り入れ、「空間から未来を描き、人と社会に丹青（いろどり）を。」と定めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　丹青社グループは今後も、多彩な個性を生かし、こころを動かす空間づくりに挑戦し続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パーパス／私たちの存在意義
　空間から未来を描き、人と社会に丹青（いろどり）を。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たち丹青社グループは、こころを動かす空間づくりのプロフェッショナルです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
私たちが考える空間づくり―&lt;br /&gt;
それは、まだ世の中にないものを、かたちにすること。&lt;br /&gt;
そして、空間によってもたらされる こころ動く体験 を生み出すこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
よろこび、おどろき、安心、感動。&lt;br /&gt;
そこに集う人々の生活や人生を、豊かなこころの動きで彩るために。&lt;br /&gt;
そして、社会を「丹(あか)と青」の豊かな色で鮮やかに彩るために。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは多彩な個性を生かして、&lt;br /&gt;
これまでもこれからも、こころを動かす空間づくりに挑戦し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリュー／私たちの価値観
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人と向き合う&lt;br /&gt;
　空間を通じてつながる仲間やステークホルダーの想いに誠実に向き合う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹精をこめる&lt;br /&gt;
　プロフェッショナルの矜持と業(わざ)で、一つ一つの仕事に真摯に取り組む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いまの先に挑む&lt;br /&gt;
　しなやかな思考と創造力で自らを成長・変革させながら、挑戦し続ける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個性をかけ合わせる&lt;br /&gt;
　きらめく創造性、尖った技術、それぞれの個性を認め合い、こころを一つにする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仕事を楽しむ&lt;br /&gt;
　全ての仕事と変化を楽しむ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちの未来ビジョン2046
　こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル集団であり&lt;br /&gt;
　空間と自分自身の可能性を切り拓くチャレンジ集団でもあり続ける&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｜変化する社会に、空間づくりからできることを。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サステナビリティ&lt;br /&gt;
気候変動をはじめとする環境・社会課題に向き合い、その解決に真摯に取り組みます。空間づくりのプロセスをサステナブルなものに変革するとともに、価値ある空間の創造によって、もっと彩りあふれる持続可能な社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ボーダーレス&lt;br /&gt;
海外と国内、都市と地域、リアルとバーチャル、あらゆる境界を飛び越えてシームレスに事業展開し、世界中のクライアントやパートナーと共創することで、これまでにない体験価値を創造します。さらに空間づくりを通して、日本各地の価値ある文化や自然、技術の魅力を高め、世界に向けて発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｜変化する市場・顧客に、こころを動かすソリューションを。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基盤の強化&lt;br /&gt;
最先端のテクノロジーや新しい価値観を積極的に取り入れ、根幹の課題解決力を絶えず磨くことで、「こころを動かす空間づくり」のプロフェッショナルとしてさらなる高みを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
領域の拡張&lt;br /&gt;
市場やクライアントが抱える複雑で多岐にわたる課題に向き合い、従来の枠に囚われず、新たなフィールド、新しいビジネスモデルへと事業を拡張し、「こころを動かす」空間ソリューションを提供するベストパートナーを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｜そのために、私たちは進化し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人が中心の組織と働き方&lt;br /&gt;
多彩な人材が協働し共創することで、より柔軟性の高いイノベーティブな集団へと成長します。そして、働き方の多様性を担保し、一人ひとりの生き方や幸せを尊重することで、 強い個で構成された集団としてクリエイティビティを向上させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人を想う空間づくり&lt;br /&gt;
こころの豊かさや人間性への回帰が求められるこれからの社会において、人と人をつなぐ空間でさらなる感動を創出するために、私たち自身の可能性を追求し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役社長 小林 統 コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　当社を取り巻く経営環境の変化はかつてないほど早く、激しくなっています。そのような環境下で、短期的な状況変化にも揺らがない一環した経営の方針を示し、実行するため、私たちの存在意義と未来ビジョンを明確化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　策定にあたっては、特に社員の納得感・共感にこだわりました。社員参加型の各種イベントをはじめ、社内外からさまざまな声を集め、「丹青社らしさとは何か」「2046年にどんな丹青社でありたいか」を何度も語り合い、言語化していきました。このプロセスを丁寧に進めたことで、経営層のみならず、社員が大事にしている考えや期待、意志が込められたものにまとめることができたと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この新しいグループ理念と未来ビジョンを胸に、私たち丹青社グループは、ともに「丹青（いろどり）」あふれる未来を創っていけるよう、これからも絶えず挑戦を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹青社について
「こころを動かす空間創造のプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの文化空間、展示会などのイベント空間等、人が行き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施工、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを一貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　社名　　 : 株式会社丹青社&lt;br /&gt;
　　所在地　 : 東京都港区港南 1-2-70 品川シーズンテラス 19F 〒108-8220(本社)&lt;br /&gt;
　　設立　　 : 1949 年 10 月 14 日&lt;br /&gt;
　　資本金　 : 40 億 2,675 万 657 円(2022 年 1 月 31 日現在)&lt;br /&gt;
　　上場　　 : 東京証券取引所プライム市場 (証券コード:9743/業種名:サービス業)&lt;br /&gt;
　　URL 　　:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202401305962/_prw_PI1im_v9lGvfmS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【丹青社ニュースレター2024.1】&amp;lt;ディスプレイ業におけるDX推進の現在地。vol.3&amp;gt;</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312204622</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jan 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　建設プロセスにイノベーションを起こし、建築工事の生産性を大きく向上させると期待されている「BIM」。大型商業施設『三井ショッピングパーク ららぽーと堺』（以下、「ららぽーと堺」）の環境デザイン業務...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年1月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　建設プロセスにイノベーションを起こし、建築工事の生産性を大きく向上させると期待されている「BIM」。大型商業施設『三井ショッピングパーク ららぽーと堺』（以下、「ららぽーと堺」）の環境デザイン業務にて、大成建設様と計画段階から施工につなぐBIMソフト『Revit®』活用を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社では大型商業初のBIM設計である当プロジェクトについて、大成建設で建築設計を担当された田中様と施工検討を担当された保坂様、基本計画、基本設計を担当した当社BIMデザイン局 高橋との鼎談が実現。成功したポイントや今後の展望について詳しくお聞きしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大成建設の田中様（右）・ 保坂様（左）と丹青社の 高橋（中央）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ららぽーと堺』&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 事業主  
 三井不動産株式会社  
 
 
 所在地  
 大阪府堺市美原区黒山  
 
 
 敷地面積  
 約74,300 ㎡  
 
 
 オープン  
 2022 年11 月  
 
 
 業務範囲  
 【環境デザイン】&lt;br /&gt; デザイン総括：大成建設一級建築士事務所&lt;br /&gt; 基本計画、基本設計、デザイン監修：丹青社&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【スタジアムコート・フードホール】&lt;br /&gt; 基本計画、基本設計・実施設計、制作・施工：丹青社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
目次 
１．それぞれの3Dデータが融合し、BIM案件に進化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．デザイン検討に時間と手間をかけられる「設計業務のあるべき姿」へ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．現状の課題点とその先へのそれぞれの想い&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼全文はこちら▼&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202401_tanseisha_newsletter.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202401_tanseisha_newsletter.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼Vol.1はこちら▼&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202308_tanseisha_newsletter.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202308_tanseisha_newsletter.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼Vol.2はこちら▼&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202310_tanseisha_newsletter.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp/resource/202310_tanseisha_newsletter.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
丹⻘社について 
「こころを動かす空間創造のプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　社名 　： 株式会社丹⻘社&lt;br /&gt; 
　所在地 ： 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220（本社）&lt;br /&gt; 
　創業　 ： 1946年10月&lt;br /&gt; 
　資本⾦ ： 40億2,675万657円（2023年1⽉31⽇現在）&lt;br /&gt; 
　上場 　： 東京証券取引所プライム市場（証券コード：9743／業種名：サービス業）&lt;br /&gt; 
　URL 　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ニュースレターに掲載された内容は掲載⽇現在のものです。&lt;br /&gt; 
　その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202312204622/_prw_PI3im_kDczbeD7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丹青社、日本のIPの魅力を世界に伝える施設づくりを目指しFalcon’s Beyond（米国）と協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202401155302</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jan 2024 14:30:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丹青社</dc:creator>
        <description> 　商業施設・文化施設などの空間づくりを行う株式会社丹青社（本社：東京都港区、代表取締役社長：小林 統、以下「丹青社」）は、アメリカのエンターテインメント会社であるFalcon&amp;apos;s Beyond Gl...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年1月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社丹青社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　商業施設・文化施設などの空間づくりを行う株式会社丹青社（本社：東京都港区、代表取締役社長：小林 統、以下「丹青社」）は、アメリカのエンターテインメント会社であるFalcon&#039;s Beyond Global, Inc.（本社：アメリカ・オーランド、代表：Cecil D.Magpuri、以下「Falcon’s Beyond」）と協定を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　丹青社はこれまで、マンガやアニメ、ゲーム、映画など、国内外問わずさまざまなコンテンツについて、そのテーマから深く紐解き、空間において魅力を引き出すストーリー性の高い展示やエンターテインメント施設づくりを数多く手がけ、エンドユーザーに感動を届けるお手伝いをしてまいりました。今回その取り組みを発展させるべく、IP（Intellectual Property）の拡張に特化したエンターテインメント施設の開発・運営等を世界的に手がけるFalcon’s Beyondと協定を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後、2社で強固な協力・協業関係を築き、双方の強みを掛け合わせることで、日本発のIP・コンテンツの魅力をより豊かな空間体験として世界に発信する、新たな施設づくりの取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丹青社 執行役員 CMIセンター センター長 若松正人（左）と&lt;br&gt;Falcon’s Beyond CEO セシル・D・マグプリ氏（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Falcon’s Beyond Global, Inc. CEO &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;セシル・D・マグプリ氏&lt;/a&gt; コメント
　当社は創造的な創意工夫と独自の技術を用いて世界中に没入型エンターテインメントを提供してきました。日本市場への参入にあたり、丹青社をパートナーとして迎えることができ大変光栄です。豊富なコネクションと高い人気を誇る日本のIPに対する深い知識と敬意をもって我々に新たな知見が加わると確信しています。ストーリーテリングに命を吹き込むことへの喜びを共有し、没入型エンターテインメントの可能性を共に模索してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社丹青社 執行役員 CMIセンター長 若松正人 コメント
　丹青社では、商業施設や文化施設、イベントなどを手がけるなかで、日本ならびに世界のIP・コンテンツの作品性や世界観を、多様なメディア表現を織り交ぜながら空間全体で体感できる施設づくりを続けてまいりました。今回、Falcon&#039;s Beyondと連携することで、その空間をさらに広く展開させ、日本発のコンテンツの魅力を世界で堪能できるような、新たな体験の創出を進めます。2社の協業にぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Falcon&#039;s Beyond について
フロリダ州オーランドに拠点を置く、知的財産の拡張を専門とする世界的なエンターテインメント開発企業です。革新的なテクノロジーと非日常的なテーマの体験を通じて、既存の楽しさを再解釈します。テーマパーク、リゾート、アニメーション、コンシューマー製品、ゲーム、映画などを通じ、物語に命を吹き込むことで世界を結びつけています。以下3つの中核事業部門を通じて、フィジカルとデジタルの両面で知的財産の活性化を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Falcon&#039;s Creative Group：世界有数のテーマ型エンターテインメントやそれらの基本構想を手掛けています。クリエイティブなビジョン、魅力的なデザイン、没入型メディア、最先端技術を交えてイマジネーションに命を吹き込みます。これまで1,000億ドルを超える体験を創出し、アワードを受賞するなど評価されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Falcon&#039;s Beyond Destinations：リゾート、テーマパーク、アトラクションから、リテール、ダイニング、没入型エンターテインメント施設まで、国際的なエンターテインメント・デスティネーションを開発、所有、運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Falcon&#039;s Beyond Brands：メディアからゲーム、音楽、コンシューマー製品、それ以上に至るまで複数のプラットフォームでフランチャイズを展開しています。また、世界中のエンターテインメント施設のために、没入感のある乗り物、アトラクション、テクノロジーを創出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://falconsbeyond.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://falconsbeyond.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丹青社について
「こころを動かす空間創造のプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの文化空間、展示会などのイベント空間等、人が行き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施工、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを一貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　社名　　 : 株式会社丹青社&lt;br /&gt;
　　所在地　 : 東京都港区港南 1-2-70 品川シーズンテラス 19F 〒108-8220(本社)&lt;br /&gt;
　　設立　　 : 1949 年 10 月 14 日&lt;br /&gt;
　　資本金　 : 40 億 2,675 万 657 円(2022 年 1 月 31 日現在)&lt;br /&gt;
　　上場　　 : 東京証券取引所プライム市場 (証券コード:9743/業種名:サービス業)&lt;br /&gt;
　　URL 　　:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tanseisha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanseisha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101853/202401155302/_prw_PI3im_wNhnRp83.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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