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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>シンガポール航空、エアバスおよびボーイングに計１７０億米ドル分の航空機を発注</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201305312244</link>
        <pubDate>Mon, 03 Jun 2013 10:01:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンガポール航空</dc:creator>
        <description>シンガポール航空（本社：シンガポール、CEO：ゴー・チュン・ポン）は欧州エアバスからA350-900をさらに30機、米ボーイングからボーイング787-10Xを30機、合計170億米ドル相当の航空機を購...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年6月3日&lt;br /&gt;


シンガポール航空&lt;br /&gt;


シンガポール航空、&lt;br /&gt;
エアバスおよびボーイングに計１７０億米ドル分の航空機を発注&lt;br /&gt;


シンガポール航空（本社：シンガポール、CEO：ゴー・チュン・ポン）は欧州エアバスからA350-900をさらに30機、米ボーイングからボーイング787-10Xを30機、合計170億米ドル相当の航空機を購入することで合意しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エアバスとの合意では、確定発注のA350-900、30機が2016年-17年会計年度から引渡され、さらに20機がオプションで発注されます。このオプション発注は、機体の大きいA350-1000に変更される可能性もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーイングとの合意では、確定発注のB787-10X　30機が2018年-19年会計年度からの引渡しですが、これはボーイングがB787-10Xの開発計画を正式に開始することが条件となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空のCEOゴー・チュン・ポンは次のように述べています。&lt;br /&gt;
「今回のシンガポール航空史上最大の航空機発注は、シンガポール航空の業界における主導的地位を確固たるものとします。そしてこれからも自信を持って、シンガポールをハブとし、お客様に上質なフルサービストラベルを提供していくというコミットメントでもあります。&lt;br /&gt;
これら新機材の導入は、当社にとって機材の刷新とネットワーク強化による成長のチャンスとなります。そしてお客様にさらに多くの旅の選択肢や最新の機内装備を提供することが可能となります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロールス・ロイスのトレントXWBはA350-900に搭載されている唯一のエンジンです。B787-10Xの搭載エンジンについては後日決定する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エアバスとのA350-900の発注の合意は今回で3度目であり、確定発注は合計70機となります。これらは中・長距離路線で使用される予定です。B787-10Xは中距離路線で使用される予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この新たな発注により、シンガポール航空のエアバスとボーイングとの間で合意に至った航空機の発注数は、合計126機となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シンガポール航空について＞&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、世界各国にて数々の名誉あるアワードを受賞しています。シンガポール航空カーゴ、シルクエアーを含め、世界39カ国105都市を結ぶ充実したネットワークを有しており、日本には東京、大阪、名古屋、福岡の4都市に就航しています。常に最新鋭の機材を導入しており、保有機材の平均使用年数は約6年です。世界を代表するエアライン・ネットワーク「スターアライアンス」に加盟しています。&lt;br /&gt;
シンガポール航空ホームページ： &lt;a href=&quot;http://singaporeair.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://singaporeair.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>シンガポール航空、 顧客サービスを強化するための新システムを契約</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201305242052</link>
        <pubDate>Fri, 24 May 2013 12:12:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンガポール航空</dc:creator>
        <description>シンガポール航空は、よりお客様のニーズに沿ったご旅行体験をご提供するため、新しいITシステム開発に関する契約をアクセンチュアと締結いたしました。 契約条件の下、アクセンチュアは2014年後半、新たにカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013 年 5 月 24 日&lt;br /&gt;


シンガポール航空&lt;br /&gt;


シンガポール航空、 顧客サービスを強化するための新システムを契約&lt;br /&gt;


シンガポール航空は、よりお客様のニーズに沿ったご旅行体験をご提供するため、新しいITシステム開発に関する契約をアクセンチュアと締結いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
契約条件の下、アクセンチュアは2014年後半、新たにカスタマー・エクスペリエンス・マネージメント（CEM）システムを開発します。今回約30のベンダーの中から厳正な審査の結果、アクセンチュアが選定されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本契約は、お客様のご旅行体験をさらに向上させるために、シンガポール航空が数百万ドルをかける投資プログラムの一つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新システムでは、さまざまなタッチポイントにおいて、より迅速にお客さまのニーズを把握し、効率的に適切なサービスを提供することが可能となります。本システムは、今後、分析機能を強化するための基盤ともなる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CEMプログラムに基づく職員向けのトレーニングは、お客様にご満足いただける特別な瞬間を生み出すためのソフトスキルに焦点を当てて開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロダクト＆サービス担当シニアバイスプレジデント　タン・ピー・テックは次のように述べています。&lt;br /&gt;
「優れたサービスは、シンガポール航空ブランドの柱であり、これにより長年にわたり様々な賞を受賞してまいりまいした。しかし、私たちは、現在の地位を当然のこととは思っておりません。ITは、顧客サービスを強化するために欠かせません。新しいCEMシステムは、地上及び機内における顧客サービスを次のレベルへと押し上げるための重要な要素になるでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CEMシステムの契約は、シンガポール航空グループの新しいプロダクトやサービスへの投資の一環です。投資プログラムは、7月に発表される新しい機内設備、今年後半以降導入されるラウンジの新しいデザインコンセプト、新機材の導入、機内食や飲み物の継続的な強化を含んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空について&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、世界各国にて数々の名誉あるアワードを受賞しています。シンガポール航空カーゴ、シルクエアーを含め、世界39カ国105都市を結ぶ充実したネットワークを有しており、日本には東京、大阪、名古屋、福岡の4都市に就航しています。常に最新鋭の機材を導入しており、保有機材の平均使用年数は約6年です。世界を代表するエアライン・ネットワーク「スターアライアンス」に加盟しています。&lt;br /&gt;
シンガポール航空ホームページ： singaporeair.com&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>シンガポール航空　2012年-13年会計年度連結決算報告</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201305201911</link>
        <pubDate>Mon, 20 May 2013 15:41:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンガポール航空</dc:creator>
        <description>・このSIAグループ年次決算（2012年4月1日～2013年3月31日）は、2013年5月16日、シンガポールにて発表された資料の日本語抄訳です。 ・金額は一部を除きすべてシンガポール・ドルです。 ・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年5月20日&lt;br /&gt;


シンガポール航空&lt;br /&gt;


シンガポール航空　2012年-13年会計年度連結決算報告&lt;br /&gt;
純利益は12.8%上昇するも燃料費の高騰とイールド低下が営業利益を下押し&lt;br /&gt;


・このSIAグループ年次決算（2012年4月1日～2013年3月31日）は、2013年5月16日、シンガポールにて発表された資料の日本語抄訳です。 &lt;br /&gt;
・金額は一部を除きすべてシンガポール・ドルです。 &lt;br /&gt;
・「シンガポール航空（SIA）」としている場合はシンガポール航空単体のみを、「グループ」としている場合は、シンガポール航空ならびに子会社、合弁会社、関連会社を含みます。 &lt;br /&gt;
********************************************************************************&lt;br /&gt;
■　2012-13年会計年度&lt;br /&gt;
営業利益は減益となりましたが、グループの連結純利益は前年度から12.8%増の3億7,900万ドルとなりました。これは、SIAカーゴがオーストラリア・ニュージーランドの独禁法問題に関係する引当金2,000万ドルを計上したものの (注1)、機材・スペア・予備エンジンの売却益と前年より増加した受取利息がそれを相殺して余りあったために営業外利益が増加したことによるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続く燃料価格の高騰と世界経済の低迷によるイールド低下が影響し、営業利益は前年比19.8%減(5,700万ドル減)の2億2,900万ドルとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした厳しい環境の中、イールドは低下したものの旅客輸送量は7.3%増加したことから旅客関係収入が増加し、グループ連結の売上高は2億4000万ドル増加(1.6%増)しました。航空会社間での競争激化に伴う販促活動のコストに加え、旅客収入の現地通貨に対するシンガポール・ドル高が原因となり、旅客イールドは4.2%低下しました。貨物収入については引き続き貨物輸送量とイールドが共に低下しました(貨物輸送量は6.0%減・イールドは4.3%減)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループの連結営業費用は主に燃料費・人件費・変動費の増加により前年比で2億9,700万ドル増加(2.0%増)しました。当期の連結営業費用のうち燃料費が40%を占めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ内の主要企業の業績は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　主要子会社：シンガポール航空&lt;br /&gt;
　　営業利益：1億8,700万ドル&lt;br /&gt;
　　前年同期：1億8,100万ドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　主要子会社：SIAエンジニアリング・カンパニー(SIAEC)&lt;br /&gt;
　　営業利益：1億2,800万ドル&lt;br /&gt;
　　前年同期：1億3,000万ドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　主要子会社：シルクエアー&lt;br /&gt;
　　営業利益：9,700万ドル&lt;br /&gt;
　　前年同期：1億500万ドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　主要子会社：SIAカーゴ&lt;br /&gt;
　　営業利益：1億6,700万ドル（損失）&lt;br /&gt;
　　前年同期：1億1,900万ドル(損失)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注 1.　この2,000万ドルの引当金とは、SIAカーゴとオーストラリア公正取引委員会とが合意した1,220万豪ドル(1,550万ドル)の罰金・費用およびSIAカーゴとニュージーランド公正取引委員会とが合意した440万ニュージーランド・ドル(440万ドル)の罰金・費用に関係したものです。罰金・費用については両当事者が提案したものを各裁判所が承認済であり、それにより各公正取引委員会によるSIAカーゴの調査およびSIAカーゴに関するオーストラリア・ニュージーランド両国での法的手続きは終了しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　第4四半期決算&lt;br /&gt;
2012-13年会計年度第4四半期のグループの売上高は前年同期比で1.0%減少（3,800万ドル減）し、それに伴い連結営業損失は3,900ドル拡大しました。この主な原因は旅客および貨物イールドの低下によるものです。特にシンガポール航空とSIAカーゴは当四半期に営業損失を計上することとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、前年同期は連結損失が3,800万ドルであったのに対して、当第4四半期は連結当期純利益が6,800万ドルとなりました。これは主に機材・スペア・予備エンジンの売却によるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　配当&lt;br /&gt;
取締役会は2013年8月13日に1株当たり17セント（非課税、一段階配当制度）の配当を2013年8月1日現在の株主に対して実施するとしています。2012年11月に支払われた1株当りの中間配当金6セントと合わせると1株当りの配当金は合計23セントとなります（昨年度は1株当り20セント）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　2012-13年会計年度輸送実績&lt;br /&gt;
シンガポール航空の当期の提供座席数(有効座席キロ数)は4.3%増加し、旅客輸送量(有償乗客キロ数)は6.8%増加して利用率は1.9ポイント増となる79.3%となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シルクエアーは旅客輸送量が16.9%増加しましたが提供座席数の増加率である20.2%には届かず、利用率は2.1ポイント減となる73.6%となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIAカーゴは、貨物積載能力（トンキロ）が5.5%減少しました。貨物輸送量（トンキロ）の減少はそれを上回る6.0%となったため、貨物利用率は0.4ポイント下落して63.4%となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　保有機と路線の動き&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、2012-13年会計年度第4四半期にA330-300型機1機を受領し、B777-200型機1機を退役させました。この結果、保有機数は101機のままでした。2013年3月31日現在の保有機はB777型機57機、A330-300型機20機、A380-800型機19機、A340-500型機5機で、保有航空機の平均使用年数は6年8か月です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空は2013年3月31日からの2013年夏期スケジュールでコペンハーゲン便を週3便から週5便に増便しました。2013年5月31日以降は、福岡便を週5便から毎日運航に増便し、大阪便を週11便から日2便運航とします。2013年7月には新路線のスラバヤ便を就航するとともにデンパサール（バリ島）便とジャカルタ便を増便します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空は2013年度にA330-300型機6機とB777-300ER型機3機を受領し、B777-200型機6機とA340-500型機5機を退役させる予定です。さらに、ロイヤルブルネイ航空に対するリース期間満了に伴いB777-200ER型機2機が返却される予定です。これにより、シンガポール航空の2014年3月時点での保有機数は合計101機となる見込みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIAカーゴは2012年12月に1機を運航休止させたため、2013年3月31日現在ではB747-400型機12機を運航しています。2013年度のSIAカーゴは成長が期待できる新興国市場に重点を置く予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シルクエアーは2013年3月31日現在A320-200型機16機とA319-100型機6機の計22機を運航しています。シルクエアーはペナン線とプーケット線で1日5便目の運航を開始し、コインバトール、ダナン、マナド、深●（＝土へんに川）、シェムリアップ、武漢、厦門の各路線でも増便を行いました。また、シルクエアーは規制当局の承認を待ってスマラン線を2013年7月29日から、マカッサル線を2013年8月1日から、週3便に増便する予定です。シルクエアーは2013-14年会計年度にA320-200型機2機とB737-800型機2機を受領する予定であり、退役予定のA320-200型機2機を差し引いても合計保有機数は24機に増加します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スクートは2013年3月31日現在B777-200型機4機を保有しており、さらにもう1機のB777-200型機を2013年4月に受領しました。ソウルと南京への初便は2013年5月29日と2013年6月3日にそれぞれ就航する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社グループは継続的に路線網を見直し、輸送能力が需要に合致するよう図ってまいります。シンガポール航空とシルクエアーは、イースター休暇後の閑散期を考慮しつつ、2013年4月から6月にかけての低調な市場に対応できるよう輸送能力の調整を行ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■後発事象&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、保有するヴァージンアトランティック航空の株式（全株式の49%に相当）を3億6,000万米ドル（4億4,700万シンガポール・ドル）でデルタ航空に売却する計画を2012年12月11日に発表しました。この売却を実行するためにはヨーロッパおよび米国の当局の承認が必要であり、売買完了の予定時期は2013年（歴年）第4四半期となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、タイガー・エアウェイズ・ホールディングズ・リミテッド（「タイガー・エアウェイズ」）が実施する譲渡可能型ライツ・イシューおよびタイガー・エアウェイズの払込済普通株式に転換可能な2.0%永久転換可能資本証券（「転換証券」）の譲渡不能型優先割当の要項に従って、ライツ・イシューに係る株式53,702,775株および転換証券189,390,367個の割当を受けました。ライツ・イシューに係る株式の発行価格は一株当り0.47ドル、転換証券の発行価格は1.07ドルであり、それに基づいて計算すると、当社がこのライツ・イシューと転換証券の引受に関して支払った対価の総額は2億2,790万ドルでした。当社が保有する株式数はこのライツ・イシューの直後に322,216,650株に増加し、増加後の株式数に基づく当社の持株比率は32.7%を維持しました。転換証券を転換価格0.74ドルで全て普通株式に転換した場合には、当社が保有する株式の総数は596,064,883株に増加し、増加後の株式数に基づくタイガー・エアウェイズに対する当社の持株比率は約46.5%に上昇します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は2012年10月30日に公表した株式買取契約に従って、希薄化防止権を2013年4月22日に行使し、ヴァージン・オーストラリア・ホールディングズ・リミテッド（「ヴァージン・オーストラリア」）の発行済普通株式12,545,666株を買取りました。1株当り行使価格は0.4288豪ドルであり、当社が支払った対価の総額は540万豪ドル（700万ドル）となりました。これにより当社はヴァージン・オーストラリアに対する10%の持株比率を維持しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、ヴァージン・オーストラリアの普通株式255,541,946株を1株当り0.48豪ドルで取得し総額1億2,270万豪ドル（1億5,890万ドル）の対価を支払う旨の株式売買契約を2013年4月24日に締結しました。この取得には規制当局の承認が必要であり、承認された場合にはヴァージン・オーストラリアに対する当社の持株比率は19.9%に上昇することとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　業績予想&lt;br /&gt;
続くユーロ圏の低迷や遅い米国の景気回復により、世界経済の先行きも不透明です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後数か月の旅客予約状況は前年の同時期と比較してほぼ横這いです。イールドについては低調な経済状況を反映して今後も低下圧力が強いと予想され、旅客収入についても主要な現地通貨に対するシンガポール・ドル高が続けばさらに減少するものと見られます。貨物事業については市場での供給過剰の問題もあり、貨物輸送量・イールドともに低下圧力が強まると予想されます。さらには、燃料価格の高騰も続いております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中、当社グループは強固な財務基盤を活かして難局を乗り越え、商品とサービスの品質向上のための投資を継続してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シンガポール航空について＞&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、世界各国にて数々の名誉あるアワードを受賞しています。シンガポール航空カーゴ、シルクエアーを含め、世界39カ国105都市を結ぶ充実したネットワークを有しており、日本には東京、大阪、名古屋、福岡の4都市に就航しています。常に最新鋭の機材を導入しており、保有機材の平均使用年数は2013年3月31日現在6年8ヶ月です。世界を代表するエアライン・ネットワーク「スターアライアンス」に加盟しています。&lt;br /&gt;
シンガポール航空ホームページ： &lt;a href=&quot;http://singaporeair.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://singaporeair.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>シンガポール航空、7月よりスラバヤ便を就航 　バリ島・ジャカルタ便を増便</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201305081655</link>
        <pubDate>Wed, 08 May 2013 11:33:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンガポール航空</dc:creator>
        <description>シンガポール航空（本社：シンガポール、CEO：ゴー・チュン・ポン）は、7月よりインドネシア便をさらに強化します。スラバヤ便を毎日運航し、首都・ジャカルタとリゾート地・バリへの便を増便します。 7月26...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年5月8日&lt;br /&gt;


シンガポール航空&lt;br /&gt;


シンガポール航空、7月よりスラバヤ便を就航&lt;br /&gt;
バリ島・ジャカルタ便を増便&lt;br /&gt;


シンガポール航空（本社：シンガポール、CEO：ゴー・チュン・ポン）は、7月よりインドネシア便をさらに強化します。スラバヤ便を毎日運航し、首都・ジャカルタとリゾート地・バリへの便を増便します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月26日から、現在子会社シルクエアーが運航しているスラバヤ便2便のうち1便をシンガポール航空が引き継ぎます。スラバヤはインドネシアで2番目に大きな都市で、東ジャワ州の州都です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スラバヤ便は、285席あるA330により毎日運航され、シンガポール航空とシルクエアーとで運航することで座席数は48％拡大します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、7月26日にはジャカルタ便を1日9便に、デンパサール（バリ）便を1日4便に増便します。フライトスケジュールは別添資料をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空は現在、ジャカルタ便を週56便、デンパサール便を週21便運航しております。シルクエアーは現在、インドネシア9都市に週60便を運航しており、7月・8月にはスマランとマカッサルの2都市への新たな就航を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空マーケット企画担当アクティングシニアバイスプレジデント　リー・ウェン・フェンは次のように述べています。&lt;br /&gt;
「インドネシア市場は成長を続けており、ビジネス、観光ともに需要が伸びています。スラバヤへの就航、そしてバリ便、ジャカルタ便の増便、シルクエアーのスマランとマカッサルへの就航に証明されるように、インドネシアはシンガポール航空グループにとって特に重要な市場です。今回の就航及び増便により、インドネシアをご旅行されるお客さま及びシンガポール航空の豊富なグローバルネットワークを利用しシンガポール以遠へご旅行のお客さまに、より多くの選択肢のご提供が可能になります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空について&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、世界各国にて数々の名誉あるアワードを受賞しています。シンガポール航空カーゴ、シルクエアーを含め、世界39カ国105都市を結ぶ充実したネットワークを有しており、日本には東京、大阪、名古屋、福岡の4都市に就航しています。常に最新鋭の機材を導入しており、保有機材の平均使用年数は約6年です。世界を代表するエアライン・ネットワーク「スターアライアンス」に加盟しています。&lt;br /&gt;
シンガポール航空ホームページ： &lt;a href=&quot;http://singaporeair.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://singaporeair.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜別添資料＞&lt;br /&gt;
■スラバヤ便スケジュール（2013年7月26日より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便名：SQ930&lt;br /&gt;
機種：A330-300(285席)&lt;br /&gt;
運航日：毎日&lt;br /&gt;
出発時刻：シンガポール　07:50&lt;br /&gt;
到着時刻：スラバヤ　09:10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便名：SQ931&lt;br /&gt;
機種：A330-300(285席)&lt;br /&gt;
運航日：毎日&lt;br /&gt;
出発時刻：スラバヤ　10:30&lt;br /&gt;
到着時刻：シンガポール　13:35&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ジャカルタ便スケジュール（2013年7月26日より増便）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便名：SQ964&lt;br /&gt;
機種：A330-300(285席)&lt;br /&gt;
運航日：毎日&lt;br /&gt;
出発時刻：シンガポール　16:25&lt;br /&gt;
到着時刻：ジャカルタ　17:10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便名：SQ965&lt;br /&gt;
機種：A330-300(285席)&lt;br /&gt;
運航日：毎日&lt;br /&gt;
出発時刻：ジャカルタ　18:10&lt;br /&gt;
到着時刻：シンガポール　20:45&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■デンパサール便スケジュール（2013年7月26日より増便）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便名：SQ940&lt;br /&gt;
機種：B777-200(323席)&lt;br /&gt;
運航日：毎日&lt;br /&gt;
出発時刻：シンガポール　07:00&lt;br /&gt;
到着時刻：デンパサール　09:35&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便名：SQ949*&lt;br /&gt;
機種：B777-200(323席)&lt;br /&gt;
運航日：毎日&lt;br /&gt;
出発時刻：デンパサール　21:45&lt;br /&gt;
到着時刻：シンガポール　00:15(翌日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*SQ949は2013年7月25日から運航されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
註：本資料に記載のフライトは政府認可申請中です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>シンガポール航空、ヴァージン・オーストラリア航空の株式を買い増し</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201304251464</link>
        <pubDate>Thu, 25 Apr 2013 16:06:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンガポール航空</dc:creator>
        <description>シンガポール航空（本社：シンガポール、CEO：ゴー・チュン・ポン）は、ヴァージン・オーストラリア航空の株式を新たに9.9%取得、株式全体としては19.9％を取得することに合意しました。 ヴァージングル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年4月25日&lt;br /&gt;


シンガポール航空&lt;br /&gt;


シンガポール航空、&lt;br /&gt;
ヴァージン・オーストラリア航空の株式を買い増し&lt;br /&gt;


シンガポール航空（本社：シンガポール、CEO：ゴー・チュン・ポン）は、ヴァージン・オーストラリア航空の株式を新たに9.9%取得、株式全体としては19.9％を取得することに合意しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴァージングループが所有する株式の買付により、戦略的な出資が可能になります。シンガポール航空は、2億5,550万株を1株あたり48豪セント、計1億2,260万豪ドルで取得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の株式取得は、オーストラリア外国投資審査委員会（FIRB）の認可申請中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空CEOゴー・チュン・ポンは次のように述べています。&lt;br /&gt;
「お客様のさまざまなご要望にお応えするため、ヴァージン・オーストラリア航空とのパートナーシップを今後も強化してまいります。今回のヴァージン・オーストラリア航空の株式の買い増しは、シンガポール航空がオーストラリア市場を重要視し、注力していくことへの一例でもあります。シンガポール航空は今後も、オーストラリアの激しい競争下にある航空市場において、果敢に変革を続けるヴァージン・オーストラリア航空をサポートしてまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、ヴァージン・オーストラリア・ホールディングスへの資金注入により、2012年後半にヴァージン・オーストラリア航空の株式10％を取得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空とヴァージン・オーストラリア航空は、2011年に、コードシェア便運航、マイレージサービスの連動、ラウンジの利用、乗り継ぎをスムーズにするためのフライトスケジュールの調整、共同の販売・マーケティング活動など、包括的な長期間のパートナーシップ契約を結びました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空について&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、世界各国にて数々の名誉あるアワードを受賞しています。シンガポール航空カーゴ、シルクエアーを含め、世界39カ国105都市を結ぶ充実したネットワークを有しており、日本には東京、大阪、名古屋、福岡の4都市に就航しています。常に最新鋭の機材を導入しており、保有機材の平均使用年数は約6年です。世界を代表するエアライン・ネットワーク「スターアライアンス」に加盟しています。&lt;br /&gt;
シンガポール航空ホームページ： &lt;a href=&quot;http://www.singaporeair.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.singaporeair.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>シンガポール航空、2013年夏期スケジュールに日本路線を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201304241433</link>
        <pubDate>Thu, 25 Apr 2013 10:02:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンガポール航空</dc:creator>
        <description>シンガポール航空（本社：シンガポール、CEO：ゴー・チュン・ポン）はお客さまからの高まる需要にお応えし、2013年夏期スケジュールに日本-シンガポール便を増強します。 大阪便は5月30日より現在運航中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年4月25日&lt;br /&gt;


シンガポール航空&lt;br /&gt;


シンガポール航空、&lt;br /&gt;
2013年夏期スケジュールに日本路線を強化&lt;br /&gt;


シンガポール航空（本社：シンガポール、CEO：ゴー・チュン・ポン）はお客さまからの高まる需要にお応えし、2013年夏期スケジュールに日本-シンガポール便を増強します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪便は5月30日より現在運航中の週11便から毎日2便に、福岡便は5月28日より現在運航中の週5便から毎日1便に増便されます。今回の増便に伴い、日本-シンガポール間の総便数は週56便となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
併せて、2013年5月のゴールデンウィークおよび8月のお盆休み期間中には、さらに提供座席数を増強します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンウィーク期間中の2013年5月3日と6日には福岡から2便が増便され、2013年5月7日までは東京からのSQ637便を通常運航しているボーイング777からエアバスA380に代えて運航します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お盆の期間中の2013年8月9日と14日は、名古屋-シンガポール便を2便増便します。大阪-シンガポール便は2013年8月11日から17日の間、通常運航しているA330をA380に代えて輸送力を強化します。関西国際空港からA380が発つのは昨夏に続き今期で2度目です。さらに、2013年8月10日～18日は東京でもSQ637便にA380を導入して輸送力を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール航空日本支社長のデイヴィッド・リムは次のように述べています。「ゴールデンウィークおよびお盆中の輸送力強化は、シンガポール航空にとって大変喜ばしいことです。シンガポール航空は、プレミアムサービスを提供する航空会社としてのミッションを果たしつつ、日本とシンガポール間のビジネス、観光の発展に尽力を続けてまいります。この機会にシンガポール航空をご支援くださるお客さまとビジネスパートナーの皆さまに改めて御礼申し上げます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年度夏期スケジュール全体の変更予定は下記の通りです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜2013年度夏期スケジュールの増便＞&lt;br /&gt;
■関空 - シンガポール &lt;br /&gt;
新便数（週）：14&lt;br /&gt;
現便数（週）：11&lt;br /&gt;
開始日：2013年5月30日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■福岡 - シンガポール&lt;br /&gt;
新便数（週）：7&lt;br /&gt;
現便数（週）：5&lt;br /&gt;
開始日：2013年5月28日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ゴールデンウィーク・お盆中の変更＞&lt;br /&gt;
■福岡 - シンガポール&lt;br /&gt;
輸送力変更：SQ655/656　追加&lt;br /&gt;
運航日：2013年5月3、6日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■名古屋 - シンガポール&lt;br /&gt;
輸送力変更：SQ673/670　追加&lt;br /&gt;
運航日：2013年8月9日、14日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■関空 - シンガポール&lt;br /&gt;
輸送力変更：SQ619/618　A380に変更&lt;br /&gt;
運航日：2013年8月11～17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■成田 - シンガポール&lt;br /&gt;
輸送力変更：SQ637/638　A380に変更&lt;br /&gt;
運航日：2013年4月4日～5月7日　2013年8月10～18日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シンガポール航空について＞&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、世界各国にて数々の名誉あるアワードを受賞しています。シンガポール航空カーゴ、シルクエアーを含め、世界39カ国105都市を結ぶ充実したネットワークを有しており、日本には東京、大阪、名古屋、福岡の4都市に就航しています。常に最新鋭の機材を導入しており、保有機材の平均使用年数は約6年です。世界を代表するエアライン・ネットワーク「スターアライアンス」に加盟しています。&lt;br /&gt;
シンガポール航空ホームページ： &lt;a href=&quot;http://www.singaporeair.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.singaporeair.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>シンガポール航空、ホップオンバスのサービスを拡充</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201304241414</link>
        <pubDate>Wed, 24 Apr 2013 11:40:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンガポール航空</dc:creator>
        <description>シンガポール航空（本社：シンガポール、CEO：ゴー・チュン・ポン）は、地上・機内双方のサービス向上の一環として、ご好評をいただいておりますSIAホップオンバスのサービスを拡充しました。 2013年4月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年4月24日&lt;br /&gt;


シンガポール航空&lt;br /&gt;


シンガポール航空、ホップオンバスのサービスを拡充&lt;br /&gt;


シンガポール航空（本社：シンガポール、CEO：ゴー・チュン・ポン）は、地上・機内双方のサービス向上の一環として、ご好評をいただいておりますSIAホップオンバスのサービスを拡充しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月より、これまで1時間1～3便であった便数を20分間隔の1時間3便に増便し、チケットの有効期限をご購入から24時間に延長いたしました。また、英語を話さない方や車椅子をご利用の方にも対応し、お客さまにさらにご満足いただけるサービスのご提供を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール・ストップオーバー・ホリデイおよびSIAホリデイズのパッケージをご購入のお客さまはこれまで同様に無料でご乗車いただけます。また、シンガポール航空およびシルクエアーをご利用のお客さまは、有効な搭乗券をご提示いただくと、大人1名8シンガポール・ドル、子ども1名4シンガポール・ドルの割引料金でご利用いただけます。それ以外のお客様は大人1名25シンガポール・ドル、子ども1名15シンガポール・ドルでのご利用となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、シンガポール・アドベンチャー対象ツアーにお申し込みいただいたお客さまには、さまざまな特典が付いたガイドブックと共にこのホップオンバスの乗車チケットを差し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール・アドベンチャー（※）とは、ショッピングからスパ＆マッサージ、グルメまで、シンガポールに関する情報が満載のガイドブックです。掲載店舗でご利用いただけるクーポンや、市内を周遊するホップオンバスの3日間乗り放題チケットが付き、シンガポールをお得に満喫できる一冊です。&lt;br /&gt;
※シンガポール・アドベンチャーおよび取り扱い旅行会社については下記URLをご参照ください。　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.singaporeair.co.jp/promotion/adventure/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.singaporeair.co.jp/promotion/adventure/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、今後も地上・機内の商品・サービスの向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホップオンバスの新サービス概要は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■便数&lt;br /&gt;
　バス5台、約20分おきに運行&lt;br /&gt;
■設備面&lt;br /&gt;
(i) オープントップバス&lt;br /&gt;
　「Hippos」（オープントップ2階建てバス、72席、3台）および「Rhinos 」（1階建てバス、44席、2台）&lt;br /&gt;
(ii) 車椅子対応設備&lt;br /&gt;
　3台のオープントップ2階建てバス「Hippos」は、車椅子2台に対応可能&lt;br /&gt;
(iii) 多言語案内放送&lt;br /&gt;
　オーディオ案内は7言語に対応　（英語、中国語、日本語、韓国語、マレーシア語、ドイツ語、フランス語）&lt;br /&gt;
　2013年5月1日よりさらに3言語 （スペイン語、ベトナム語、ロシア語）を追加。使い捨てイヤホンをご用意します。&lt;br /&gt;
■チケット&lt;br /&gt;
(i) チケット価格&lt;br /&gt;
　シンガポール・ストップオーバー・ホリデイ、SIAホリデイズのパッケージ、シンガポール・アドベンチャー対象ツアーをご購入のお客さまは無料。&lt;br /&gt;
　シンガポール航空およびシルクエアーをご利用のお客さまは、S$8（大人）/ S$4（小人）、&lt;br /&gt;
　その他 S$25（大人）/ S$15（小人）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
(ii) チケット有効期限&lt;br /&gt;
　購入日時より24時間&lt;br /&gt;
■追加特典&lt;br /&gt;
(i) セントーサ・ライノー・フィーダー&lt;br /&gt;
　中心街とセントーサ島を結ぶ、セントーサ・ライノ・フィーダーを無料で利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【SIAホップオンバスについて】&lt;br /&gt;
SIAホップオンバスはご希望の停留所で乗り降りができるバス・サービスです。市内のエスニック地区、主要なショッピングモールを周遊します。エアコンを完備しており、快適にご利用いただけます。チケットは、乗車の際、バスの運転手から購入するか、DUCK &amp;amp; HiPPOの販売窓口でお求めください。シンガポール・ストップオーバー・ホリデイ、SIAホリデイズのパッケージ、シンガポール・アドベンチャー対象ツアーをご購入のお客さまはそれぞれのIDをバスの運転手にご提示いただくことで、SIAホップオンバスに何度でも無料でご乗車いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【シンガポール航空について】&lt;br /&gt;
シンガポール航空は、世界各国にて数々の名誉あるアワードを受賞しています。シンガポール航空カーゴ、シルクエアーを含め、世界39カ国105都市を結ぶ充実したネットワークを有しており、日本には東京、大阪、名古屋、福岡の4都市に就航しています。常に最新鋭の機材を導入しており、保有機材の平均使用年数は約6年です。世界を代表するエアライン・ネットワーク「スターアライアンス」に加盟しています。&lt;br /&gt;
シンガポール航空ホームページ： &lt;a href=&quot;http://www.singaporeair.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.singaporeair.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101982/201304241414/_prw_PI1im_94KJjs1r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    </channel>
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