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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>空気を汚さないトヨタのクルマ 「MIRAI」から 空気をキレイにする屋外看板が登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711107799</link>
        <pubDate>Fri, 10 Nov 2017 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>　トヨタ自動車(株)（以下、トヨタ）は、燃料電池自動車（FCV）「MIRAI（ミライ）」のプロモーションのため、空気を汚さないクルマの「空気をキレイにする看板」をつくりました。 　「空気をキレイにする...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017.11.10&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


1年間で乗用車約5840台分※相当の空気清浄効果を発揮&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空気を汚さないトヨタのクルマ 「MIRAI」から&lt;br /&gt;
空気をキレイにする屋外看板が登場！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年9月29日（金）～2018年9月28日（金）の1年間&lt;br /&gt;
東京・名古屋・大阪の3都市に掲出&lt;br /&gt;


　トヨタ自動車(株)（以下、トヨタ）は、燃料電池自動車（FCV）「MIRAI（ミライ）」のプロモーションのため、空気を汚さないクルマの「空気をキレイにする看板」をつくりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「空気をキレイにする看板」は、看板自体に光触媒の特殊コートを施し、塗布面積1ｍ²ごと22.2mg/日の窒素酸化物（NOx）を除去する機能を有しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同看板は、東京・名古屋・大阪（看板全長合計264ｍ²）の3都市を対象に、 2017年9月29日（金）から2018年9月28日（金）までの1年間、空気を清浄していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光触媒屋外看板　「空気をキレイにする看板」　グラフィック素材&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※自家用車の１日の平均走行距離＝自家用車の年間平均走行距離（10,575km）を365日で割った数値より算出。&lt;br /&gt;
※自家用車の１日の平均走行距離約29.0kmを走行した場合のNOx排出量＝362.2mg/day　&lt;br /&gt;
参考資料：国土交通省自動車交通局「H16自動車の検査・点検整備に関する基礎調査検討結果報告書」、国土交通省自動車局「排出計数」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■光触媒について
光触媒とは、太陽や蛍光灯などの光の力を利用して、身の回りの有害な微生物や化学物質を分解・除去することが出来る技術です。今回活用する大気浄化の機能の他に、脱臭・防汚・水質浄化・防カビ・抗菌など用途はさまざまです。　大気浄化機能では、光化学スモッグの原因ともなる大気中の有害物質であるNOx※などを吸着し、無害な物質へ変化し空気をキレイにすることができます。&lt;br /&gt;
①光触媒効果により活性酸素が発生し、光触媒に付着した大気汚染原因物質（NOxなど）を酸化する。&lt;br /&gt;
②酸化された硝酸イオンや硫黄酸イオンは空気中のアルカリ物質により中和される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※NOxとは、大気汚染の原因のひとつとなる窒素酸化物の総称です。工場やビル、自動車などからの排出が発生源となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■屋外看板　掲出概要
【掲出場所】&lt;br /&gt;
・東京エリア&lt;br /&gt;
首都高速環状線・首都高速2号線：フォレシティ麻布十番弐番館&lt;br /&gt;
（イワタニ水素ステーション芝公園付近）&lt;br /&gt;
住所：東京都港区三田1-1-18&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・名古屋エリア&lt;br /&gt;
錦通 不二ビル（ニモヒス水素ステーション葵付近）&lt;br /&gt;
住所：愛知県名古屋市東区葵3-18-22&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大阪エリア&lt;br /&gt;
阪神高速環状線 メゾン日月（イワタニ水素ステーション大阪本町付近）&lt;br /&gt;
住所：大阪府大阪市中央区瓦屋町1-14-3 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【掲出期間】&lt;br /&gt;
2017年9月29日（金）～2018年9月28日（金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■車種情報
MIRAIは、将来の有力なエネルギーである水素を燃料として、空気中の酸素と化学反応させて自らが発電して走り、走行時はCO2を排出しないという高い環境性能に加えて、水素充填時間や航続距離などガソリン車と同等の利便性、そして走る楽しさもあわせ持つ「究極のエコカー」です。車名： TOYOTA MIRAI&lt;br /&gt;
全長：4,890 ｍｍ　全幅：1,815 ｍｍ　全高：1,535 ｍｍ　ホイールベース：2,780 ｍｍ&lt;br /&gt;
お近くのトヨタ店・トヨペット店へ&lt;br /&gt;
※一部取り扱いをしていない販売店がございます。詳しくは販売店までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/mirai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/mirai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201711107799/_prw_PI1im_5Z38zkJH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『技術』と『人（活動）』で安全を目指していく「サポトヨ」活動を全国で展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708285004</link>
        <pubDate>Mon, 28 Aug 2017 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>　トヨタは、国が推奨する「セーフティ・サポートカー（サポカー）」の普及に合わせて、トヨタ販売店と一体となり、安全技術のさらなる普及と、お客様への啓発活動により、安全・安心なカーライフの実現に向けた、「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月28日&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


～“交通事故死傷者ゼロ社会”の実現に向けて～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国が推進する「サポカー」の普及と合わせて、&lt;br /&gt;
『技術』と『人（活動）』で安全を目指していく&lt;br /&gt;
「サポトヨ」活動を全国で展開&lt;br /&gt;


　トヨタは、国が推奨する「セーフティ・サポートカー（サポカー）」の普及に合わせて、トヨタ販売店と一体となり、安全技術のさらなる普及と、お客様への啓発活動により、安全・安心なカーライフの実現に向けた、「サポトヨ」を全国で展開します。乗る人に左右されない安全性を追求し、お客様一人ひとりのカーライフを支え、究極の目標である“事故ゼロ社会の実現”を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本日8月28日（月）より、「サポトヨ」の特設サイトをオープン、同日よりTVCM『サポトヨ 我にかえる人 ICS篇』をオンエアし、安全啓発のためのコミュニケーション活動をスタートします。また、各販売店では、安全支援技術である「Toyota Safety Sense」（自動ブレーキ等）と「ICS（インテリジェント　クリアランスソナー）」（踏み間違い事故防止装置）の理解促進に向けた体感試乗の機会を拡大させていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■安心・安全を目指す「サポトヨ」について
　トヨタは、政府の進める「サポカー」の普及に合わせて、トヨタ販売店と一体となり、安全技術のさらなる普及と、お客様への啓発活動により、安全・安心なカーライフの実現に向けた、「サポトヨ」を全国で展開します。乗る人に左右されない安全性を追求し、お客様一人ひとりのカーライフを支え、究極の目標である“事故ゼロ社会の実現”を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎安全技術への取り組み&lt;br /&gt;
・お客様への理解促進&lt;br /&gt;
　～「サポトヨ」特設サイトオープン&lt;br /&gt;
　～TVCMの放映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・販売店での普及促進&lt;br /&gt;
　～安全支援技術（Toyota　Safety Sense・ICS）の体感試乗機会の拡大&lt;br /&gt;
　～「サポカー」DHの配布（9月末より配布予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎交通安全啓発活動&lt;br /&gt;
　～トヨタ交通安全キャンペーン「マチホタル」活動の継続推進（2016年より活動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎安全・安心のカーライフサポート&lt;br /&gt;
　～福祉車両「ウェルキャブ」の拡充&lt;br /&gt;
　～高齢者用品（サポトヨプラス）の拡充&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「サポトヨ」コミュニケーション活動について
＜特設サイトの開設＞&lt;br /&gt;
　トヨタの「サポカー」ラインナップ、トヨタの安全技術（トヨタセーフティテクノロジー）、ウェルキャブや快適な移動をサポートするカー用品、販売店での安全技術体感イベント予定、安全啓発活動「マチホタル」、などを紹介する特設サイトを、8月28日（月）にオープンします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　開設日：8月28日（月）　&lt;br /&gt;
　URL　：&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/sapotoyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/sapotoyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜TVCMの放映「我にかえる人　ICS篇」＞&lt;br /&gt;
　コンビニの駐車場で時間を忘れて電話を落としてしまい、思わず慌てる女性。シフトレバーを間違えて「D」に入れ、アクセルを踏み間違えて前方に発進。そこでICSで自動ブレーキが作動し、助かる主人公。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　高齢者だけではなく、どんな人でも慌てると冷静な判断ができずに、ヒューマンエラーを起こす、あるあるのシーンを描きながら、トヨタのICSがあってよかった、という安心感が伝わるよう制作しました。「慌ててしまう気持ちの焦り」と、その後にくる「よかった～」という人の心の動きを感じてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　放送開始日：8月28日（月）　放送エリア：全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「サポトヨ」TVCM　『サポトヨ 我にかえる人 ICS』篇（15秒）
※ストーリーボードは、添付リリースをご覧ください&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>1,802人のオーナーに聞いた「AQUA オーナー×カラー大全」公開！あの名曲に乗せた新CMも放映</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201706192865</link>
        <pubDate>Mon, 19 Jun 2017 14:30:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>4年連続(2012-2015年度)販売台数No.1＊１のトヨタ「アクア」 デザイン一新し、マイナーチェンジ！ 1,802人のアクアオーナーに聞いた 「AQUA オーナー×カラー大全」公開！ スペシャル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年6月19日&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


1,802人のオーナーに聞いた「AQUA オーナー×カラー大全」公開！あの名曲に乗せた新CMも放映&lt;br /&gt;


4年連続(2012-2015年度)販売台数No.1＊１のトヨタ「アクア」&lt;br /&gt;
デザイン一新し、マイナーチェンジ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1,802人のアクアオーナーに聞いた&lt;br /&gt;
「AQUA オーナー×カラー大全」公開！&lt;br /&gt;
スペシャルサイト：&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/aqua/cp/owner-color/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/aqua/cp/owner-color/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番人気はシルバーメタリック、東京はグレーメタリック、A型はダークブルーマイカ…&lt;br /&gt;
住まい、血液型、星座、職業、そして恋人の有無などから人気カラーを分析した&lt;br /&gt;
全155種類のプロファイリングデータ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ー美しい日本の景色を、名曲「エレクトリカルパレードのテーマ」に乗せてー&lt;br /&gt;
新TVCM 「Drive in Japan 低燃費」篇、「Drive in Japan 自動ブレーキ」篇&lt;br /&gt;
6月20日（火）より全国でオンエア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トヨタは、アクアをマイナーチェンジし、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて、6月19日に発売しました＊２。今回のマイナーチェンジでは、デザインを一新。また、クロスオーバースタイルをより進化させた新グレード「Crossover」を設定。そして、6月20日（火）より、トヨタ「AQUA」 新TV-CM「Drive in Japan 低燃費」篇、「Drive in Japan 自動ブレーキ」篇の放映も全国で開始します。美しい日本の景色を、名曲「エレクトリカルパレードのテーマ」に乗せて描きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、その発売に合わせて、アクアにより興味をもっていただくコンテンツとして、全国の現アクアオーナー1,802人の方にアンケートを行い、保有アクアのカラーリングに関してさまざまな切り口で分析を行った「AQUA オーナー×カラー大全」を公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人気カラーはもちろん、お住まいの地域、血液型、星座や職業など、現オーナーがどんな色のアクアに乗られているのか、根掘り葉掘り聞いた本データに触れてぜひ楽しみながらアクアについて知ってみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊1 2012 年度、2013年度、2014年度、2015年度4年連続新車販売台数日本一。&lt;br /&gt;
　　国内乗用車ブランド通称名別順位。 自販連調べ。&lt;br /&gt;
＊2 「Crossover」は7月発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「AQUA オーナー×カラー大全」プロファイリングデータは全155種類！
&lt;br /&gt;
　4年連続(2012-2015年度)販売台数No.1を記録し、多くのお客様にご愛顧いただいているトヨタ「アクア」。これから購入をご検討いただく方にとって、豊富なカラーリング選びは、一つの悩みどころではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回、現アクアオーナー1,802人の方にアンケートを行い、豊富なカラーリングに関するプロファイリングを行いました。人気カラーはもちろん、お住まいの地域、血液型、星座や職業など、現オーナーがどんな色のアクアに乗られているのか、そのデータは全155種類！根掘り葉掘り聞いた本データに触れて、ぜひ楽しみながらアクアについて知ってみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「AQUA オーナー×カラー大全」スペシャルサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/aqua/cp/owner-color/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/aqua/cp/owner-color/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/aqua/cp/owner-color/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆美しい日本の景色を、名曲「エレクトリカルパレードのテーマ」に乗せて描く新CM！
&lt;br /&gt;
　発売より日本中で愛され続けているトヨタのハイブリッドカーAQUA。今や国民車となったこの車の魅力は、その圧倒的な低燃費。今回のCMでは、低燃費ならではの走る気持ち良さを表現しています。&lt;br /&gt;
また自動ブレーキ篇では、AQUAに搭載されているToyota Safety Sense C＊の安全技術を訴求しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　これまでドラゴンクエストやモンスターハンターのテーマ曲を使用する等、楽曲で注目を集めてきたAQUAのCMですが、エレクトリカルパレードのテーマとして親しまれている『Baroque Hoedown（バロック・ホーダウン）』を起用。現代のクラブミュージックアレンジを加えて、耳に残る楽曲となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本全国で行われた撮影は、タイムラプスやヘリ空撮などを含め、全行程10日間もの長丁場。低燃費篇では、きらびやかな東京の街を、自動ブレーキ篇では、京都・金沢の美しい景色を、楽曲のリズムに合わせてAQUAが気持ち良く駆け抜けていく映像をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊ Crossover、G”ソフトレザーセレクション”、Gに標準装備。S、Lにメーカーオプション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜CM概要＞&lt;br /&gt;
■放送開始日　 ：2017年6月20日（火）&lt;br /&gt;
■放送地域 　　：全国&lt;br /&gt;
■タイトル　　 ：トヨタ「AQUA」 新TV-CM「Drive in Japan 低燃費」篇（15秒・30秒）　&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 トヨタ「AQUA」 新TV-CM「Drive in Japan 自動ブレーキ」篇（15秒・30秒）&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 トヨタ「AQUA」 新TV-CM「Drive in Japan」篇（60秒）&lt;br /&gt;
■使用楽曲　　 ： Baroque Hoedown（バロック・ホーダウン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆新たに加わったCrossoverが疾走。WebCMも合わせて公開
　国民車であるAQUAに新たに仲間入りしたのが、AQUA Crossover。今までのアクアとは一味違うデザインのAQUAを、「Design AQUA」として紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Crossoverのデザイン性をより強調するために選ばれたロケ地は、スペインのバレンシア。中でも近代的な建築物が並ぶ、芸術科学都市を舞台にしています。ヨーロッパの旧き良き街並みと、近代的な建築物を背景に走るAQUAの映像にかかる音楽は、国民的漫才番組の出囃子でもおなじみのFatboy Slim「Because We Can」。ダイナミックで、力強い映像に仕上がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜CM概要＞&lt;br /&gt;
■公開開始日　：2017年6月19日（月）&lt;br /&gt;
■タイトル　　：「Crossover DESIGN」篇（15秒・30秒）　&lt;br /&gt;
■使用楽曲　　：Fatboy Slim / Because We Can&lt;br /&gt;
■URL　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Sw1HhertILo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/Sw1HhertILo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆新聞広告には、超ロング!?な隠しネタも！
　また、6月23日（金）に全国の地方紙48紙に掲載予定の新聞広告には、「横読み」の隠し要素も！&lt;br /&gt;
ぜひ実際の紙面でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■掲載日：6月23日（金）予定&lt;br /&gt;
■掲載紙：全国の地方新聞社（計48紙）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆車種概要
　今回のマイナーチェンジでは、外観の意匠を大幅変更。アクアのデザインの特徴である「親しみやすさ」「軽快さ」はそのままに、より先進的で洗練されたデザインとしました。&lt;br /&gt;
　さらに、従来型「X-URBAN」を見直し、クロスオーバースタイルをより進化させた新グレード「Crossover」を設定。グリルやルーフモール、 16インチ専用アルミホイール、フェンダーアーチモールなどアクティブなイメージを付与する専用デザインとしています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201706192865/_prw_PI1im_F70F0q5W.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>イチロー選手やパラリンピアンのリアルな想いを発信！　新TV-CM2017年1月1日放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201612267484</link>
        <pubDate>Mon, 26 Dec 2016 15:42:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>この世界のすべての心にWOWをつくろう
～トヨタ「WHAT WOWS YOU.」プロジェクト～

すべての人が平等な社会・クルマのある歓びを感じる社会へ。
「BEAUTIFUL NAME」をテーマソングに、
イチロー選手やパラリンピアン、交通指導員、東北の青年たちが、
新年にあわせリアルな想いを発信！
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12 月26日（月）&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


イチロー選手やパラリンピアンのリアルな想い　新TV-CM2017年元日放映開始&lt;br /&gt;


　トヨタ自動車株式会社（以下トヨタ）は、2020年に向けた「WHAT WOWS YOU.」&lt;br /&gt;
（この世界のすべての心にWOWをつくろう。）プロジェクトを展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2017年の幕開けにあたり、当プロジェクトのメッセージを伝えるTVCMを、2017年1月1日（日）から全国で放映します。昨年に引き続き、イチロー選手とリオ2016パラリンピック日本代表（水泳）・一ノ瀬メイ選手にご出演いただくほか、日本身体障がい者水泳連盟会長・河合純一さん、地域で交通安全活動に取り組む交通指導員、宮城県の「トヨタ自動車東日本」でクルマ作りに取り組む青年たちを起用した5篇を、「ニューイヤー駅伝」（1月1日（日）/TBS系列）と「第93回東京箱根間往復大学駅伝競走」（1月2日～3日/日本テレビ系列）において放映いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■企業ビジョン「WHAT WOWS YOU.」について&lt;br /&gt;
　言葉や人種、歴史、環境が違っていても、世界の全ての人に共通するのは「心」です。トヨタは、&lt;br /&gt;
考えうるあらゆる角度から、実現できるあらゆる方法で、世界の全ての人の心を動かすような企業に&lt;br /&gt;
なることを目標としています。トヨタは、その心の動きを「WOW」と呼び、そのWOWが新しい道をつくり出す原動力になると考えています。&lt;br /&gt;
　2020年が、その先の素晴らしい未来への起点になるために、このビジョンをもとにした企業活動を、不屈の精神や挑戦を通じて人の心に感動を与える「スポーツ」、思いやる優しい気持ちを大切にする「社会（安全安心）」、あらゆる人にドライブする歓びをもたらす「技術」、の3つのテーマ分野で2016年に開始しております。また、2017年には東北を日本のエンジンにしようというメッセージの下「震災復興」もテーマに加え、４つのテーマにて活動を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新TV-CMについて&lt;br /&gt;
　2017年のトヨタ「WHAT WOWS YOU.」プロジェクトは、「BEAUTIFUL NAME」を活動のテーマ曲として、さまざまなアクションを実施していきます。&lt;br /&gt;
　一人一人が持つ名前の意味を讃えるこの歌を通して、障害や年齢に関係なく「一人一人、すべての人にクルマのある歓びを」というトヨタが目指す社会への想いを重ね合わせたTVCMを制作しました。「プロジェクトのビジョン」と「スポーツ」「社会（安全安心）」「技術」、そして 「東北の復興」をテーマにした5篇の作品を、新年のメッセージとしてお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イチロー選手が登場する「WOW&amp;nbsp;&amp;nbsp;BEAUTIFUL NAME イチロー」篇では、この歌の世界観とメッセージが、皆さまの心にストレートに届くよう、イチロー選手がカメラを見つめながら歌詞を朗読します。 イチロー選手のまっすぐなまなざしと、発せられる言葉を通じて、人の心を動かす企業を目指す当社の 姿勢を伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「WOW&amp;nbsp;&amp;nbsp;MESSAGE&amp;nbsp;&amp;nbsp;一ノ瀬メイ」篇と「WOW&amp;nbsp;&amp;nbsp;MESSAGE&amp;nbsp;&amp;nbsp;河合純一」篇では、パラリンピアンであるお二人が、飾らない言葉でご自身の障害についてカメラに向けて語ります。一ノ瀬さんは障害を個性ととらえていることをステキな笑顔とともに語り、河合さんは自動運転技術の研究が進み、自由に移動できる時代が近づいたことへの歓びを伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「WOW　MESSAGE&amp;nbsp;&amp;nbsp;交通安全」篇では、長年、地域の子供たちの安全を見守っている交通指導員が登場し、仕事に対するやりがい、交通事故をなくしたいという思いを語ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「WOW　MESSAGE&amp;nbsp;&amp;nbsp;東北青年たち」篇では、宮城県のトヨタ自動車東日本株式会社が開設した企業内訓練校「トヨタ東日本学園」にてクルマ作りを学んだ卒業生の若者たちが、技術習得に対する情熱や、復興にかける思い、生まれ育った場所で働く喜びを笑顔で語ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これらの作品は、1月1日（日）開催の「ニューイヤー駅伝」と1月2日（月）から開催される「第93回東京箱根間往復大学駅伝競走」の中継番組内で放映します。アスリートがひたむきに走る姿とともに、5篇の新TVCMにより、2017年の“ＷＯＷ”をお届けいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール&lt;br /&gt;
イチロー（43歳）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年　Seattle Mariners入団。&lt;br /&gt;
2004年　MLB年間最多安打記録「262本」を樹立。&lt;br /&gt;
2007年　球宴史上初のランニング本塁打でMVPを受賞。&lt;br /&gt;
　　　　 2006年から5年連続、両リーグを通じての最多安打&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(レギュラーシーズンの安打数)を達成する。&lt;br /&gt;
2009年&amp;nbsp;&amp;nbsp;4月には日本人最多となる日米通算3,086安打を達成。&lt;br /&gt;
2010年　オールスター10年連続出場、打率3割超え、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ゴールドグラブ賞10年連続受賞。&lt;br /&gt;
2010年9月　自身の持つMLB記録を更新する「10年連続200本安打」を達成。&lt;br /&gt;
2012年7月23日　トレードにてNew York Yankeesに移籍。&lt;br /&gt;
2013年8月21日　日米通算4,000本安打達成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;（MLB 2,722本、NPB 1,278本）。（現地時間）&lt;br /&gt;
2015年　Miami Marlins入団。&lt;br /&gt;
2016年8月8日　MLB通算3,000安打達成。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 NPB1278本 / MLB3030本 日米通算4308本を放つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　（10月3日現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一ノ瀬 メイ（19歳）&lt;br /&gt;
リオ2016パラリンピック日本代表（水泳）/近畿大学所属&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年 アジアパラ50m 自由形S9&lt;br /&gt;
　銀メダル（史上最年少の13 歳で出場）&lt;br /&gt;
2014年 アジアパラ200m 個人メドレーSM9、100m 平泳ぎSB9 銀メダル&lt;br /&gt;
2015年 世界選手権200m 個人メドレーSM9 決勝進出&lt;br /&gt;
2015年 ジャパンパラ2冠（200m個人メドレーSM9、50m自由形S9）&lt;br /&gt;
2015年 日本選手権2 冠（200m個人メドレーSM9、50m自由形S9）&lt;br /&gt;
2016年 ジャパンパラ3冠&lt;br /&gt;
　　　　　（200ｍ個人メドレーSM9、100ｍバタフライS9、50ｍ自由形S9）&lt;br /&gt;
2016年 リオ2016パラリンピック日本代表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
河合純一（41歳）&lt;br /&gt;
日本身体障がい者水泳連盟 会長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年バルセロナから6大会連続パラリンピックに出場、金メダル5個を含む合計21個のメダルを獲得。2016年には、その功績が認められ、日本人で初めてIPC(国際パラリンピック委員会)殿堂入り。現在では、日本パラリンピアンズ協会会長、日本パラリンピック委員会アスリート委員会 委員長など様々な組織の要職を務め、パラスポーツや日本のスポーツの発展に尽力。また、日本身体障がい者水泳連盟会長も務め国内の水泳の強化と普及にも精力的に活動を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森下裕夫（68歳）&lt;br /&gt;
愛知県常滑市交通指導員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常滑市熊野町で30年以上に渡り、毎朝登校する学生に交通安全を呼びかける。&lt;br /&gt;
その功績が認められ、警察庁長官から交通栄誉賞「緑十字銀賞」を受賞している。自転車店を経営。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ご参考＞「トヨタ東日本学園」&lt;br /&gt;
トヨタ自動車東日本株式会社（宮城県）の企業内訓練校。トヨタグループの企業風土である「モノづくりは人づくり」という考え方に基づき2013年4月に設立。生産技術や機械設備についての専門教育を行い、クルマ作りに情熱を傾ける青年たちを育成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ご参考＞「トヨタ東日本学園」&lt;br /&gt;
トヨタ自動車東日本株式会社（宮城県）の企業内訓練校。トヨタグループの企業風土である「モノづくりは人づくり」という考え方に基づき2013年4月に設立。生産技術や機械設備についての専門教育を行い、クルマ作りに情熱を傾ける青年たちを育成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリーボードは下記URLにてご覧頂けます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M102051/201612267484/_prw_OR1fl_1dxRs5T1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M102051/201612267484/_prw_OR1fl_1dxRs5T1.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新TV-CM概要&lt;br /&gt;
タイトル　：「WOW&amp;nbsp;&amp;nbsp;BEAUTIFUL NAME イチロー」篇（30/60秒）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 「WOW&amp;nbsp;&amp;nbsp;MESSAGE&amp;nbsp;&amp;nbsp;一ノ瀬メイ」篇（30/60秒）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 「WOW&amp;nbsp;&amp;nbsp;MESSAGE&amp;nbsp;&amp;nbsp;河合純一」篇（30/60秒）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 「WOW&amp;nbsp;&amp;nbsp;MESSAGE&amp;nbsp;&amp;nbsp;交通安全」篇（30/60秒）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 「WOW&amp;nbsp;&amp;nbsp;MESSAGE&amp;nbsp;&amp;nbsp;東北青年たち」篇（30/60秒）&lt;br /&gt;
撮影時期 　： 2016年11月&lt;br /&gt;
放映開始日　： 1月1日（日）～&lt;br /&gt;
放送地域　： 全国&lt;br /&gt;
使用楽曲　：BEAUTIFUL NAME&lt;br /&gt;
本TVCMは「WHAT WOWS YOU.」サイト（URL：&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/wows&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/wows&lt;/a&gt;）で、2017年1月1日(日）9時からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
このほか、「BEAUTIFUL NAME」の歌詞を出演者が朗読する「BEAUTIFUL NAME篇」4作品（WEB限定）も「WHAT WOWS YOU.」サイトで公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スタッフリスト&lt;br /&gt;
広告会社　電通&lt;br /&gt;
制作会社　ギークピクチュアズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CD　高崎 卓馬（電通）&lt;br /&gt;
PL/CW　高崎 卓馬（電通）&lt;br /&gt;
演出　牧 鉄馬（ファンタジスタ）&lt;br /&gt;
撮影　内田将二（内田将二写真事務所）/千葉史郎（フリーランス）/近藤ナオユキ（フリーランス）&lt;br /&gt;
照明　米井章文（フリーランス）/阿部哲也（フリーランス&lt;br /&gt;
美術　山村一智（フリーランス）&lt;br /&gt;
スタイリスト　堀越 絹衣（仕事場)/木村 厚志（フリーランス）&lt;br /&gt;
ヘアメイク　藤原 羊二（EFFECTOR）/沓掛 倫雄（駒沢美粧）&lt;br /&gt;
PR　小澤祐治（ギークピクチュアズ）&lt;br /&gt;
PM　西沢陽子（ギークピクチュアズ）&lt;br /&gt;
ﾌﾟﾛｼﾞｪｸﾄﾌﾟﾛﾃﾞｭｰｻｰ　矢花 宏太（電通）&lt;br /&gt;
AE　高田 慎司/鳶川 貴之（電通）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201612267484/_prw_PI1im_t1nwqlkw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>100万回再生突破！クルマで描くアート作品「風神・雷神図」制作ムービー「MARK X　Artistic Performance」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201612076958</link>
        <pubDate>Wed, 07 Dec 2016 13:00:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>TOYOTAが、新型マークＸの発表に伴って11月22日（火）に公開した動画「MARK X　Artistic Performance」の再生回数が、100万回を突破いたしました。 　本動画は公開と同時に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12月7日&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


【注目動画】100万回再生突破！&lt;br /&gt;
～クルマで描くアート作品「風神・雷神図」制作ムービー～&lt;br /&gt;
「MARK X　Artistic Performance」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/markx/cp/artistic-performance/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/markx/cp/artistic-performance/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


TOYOTAが、新型マークＸの発表に伴って11月22日（火）に公開した動画「MARK X　Artistic Performance」の再生回数が、100万回を突破いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本動画は公開と同時にSNSなどでも話題を呼び、クルマファンだけでなく、多くの方に視聴いただいております。動画では、照明でボディを照らした新型マークXが闇の中を走ることで、光の軌跡を描きだします。確かなドライビング技術により、筆の流れのようななめらかで表情のある線を生み出し、高難度なアート作品「風神・雷神図」を完成させていきます。日本画は世界が認める匠の技として知られますが、世界に向かって誇れる技術とセンス、そしてよりスポーティな性能を持って生まれ変わった新型マークXは、日本画に登場する機会が多い「風神・雷神」のイメージに一致。本企画の実現に至りました。制作に使用した3台の新型マークXは赤、青、白とそれぞれ異なるカラーを担当しラインを描き、そのラインの太さ、そして筆で描いたような「はらい」や「とめ」の表現は試行錯誤を繰り返し、走行スピードや光量を調整する方法にたどり着きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今まで誰も挑戦しなかったことを条件とし、コンピュータグラフィック全盛の時代に、ライトで車体を照らしながら光の線を重ねるというアナログな手法を取り入れた“ド迫力”の本アート作品。新型マークXの走行性能と、日本を代表するレーシングドライバーの脇阪寿一さん、石浦宏明さん、大嶋和也さんのドライビング技術により制作された、この圧倒的スケールの映像はこちらのサイトでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/markx/cp/artistic-performance/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/markx/cp/artistic-performance/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、同ムービーが公開されている特設サイトでは、閲覧者がパソコンやスマートフォン上で、新型マークXを、光を発する“筆”にして絵を描き、オリジナルの動画制作を楽しめる「Artistic Performance MOVIE　GENERATOR」を提供しています。再生回数と同時に、この機能の利用も急増しており、制作された作品は次々とSNSでシェア。走りをアートとして体感する、新型マークXの「Artistic Performance」の世界が広がっています。&lt;br /&gt;
【DATA】&lt;br /&gt;
■ タイトル：『MARK X　Artistic Performance』&lt;br /&gt;
■ 制作：株式会社トヨタマーケティングジャパン &lt;br /&gt;
■ URL： &lt;a href=&quot;http://toyota.jp/markx/cp/artistic-performance/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/markx/cp/artistic-performance/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201612076958/_prw_PI1im_12Z6hApu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新型マークXWebムービー「MARK X　Artistic Performance」公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201611226511</link>
        <pubDate>Tue, 22 Nov 2016 15:15:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>　トヨタ自動車株式会社は11月22日（火）、マイナーチェンジした新型マークXを発売します。 マークＸは、1968年のコロナ マークⅡ発売以来、歴代マークⅡが育み、そして磨き上げてきた資質を受け継ぎ、 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年11月22日&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


スポーティかつアクティブな新型マークXで&lt;br /&gt;
巨大アート作品「風神・雷神図」の制作に挑む！&lt;br /&gt;
「MARK X　Artistic Performance」&lt;br /&gt;
Webムービー公開&lt;br /&gt;
日本を代表する3人のトップドライバーが共演！&lt;br /&gt;
走りの軌跡がアート作品に　&lt;br /&gt;


　トヨタ自動車株式会社は11月22日（火）、マイナーチェンジした新型マークXを発売します。&lt;br /&gt;
マークＸは、1968年のコロナ マークⅡ発売以来、歴代マークⅡが育み、そして磨き上げてきた資質を受け継ぎ、&lt;br /&gt;
2004年に新たな高級FRセダンとしてデビュー。今回のマイナーチェンジでは、洗練された格好よさと遊び心を両立した「大人のスポーティセダン」として、フロントを中心にデザインを一新し、基本性能の熟成と共に安全装備の充実化を図っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この新型マークXの発売を記念し、スポーティな走行性能を最大限にアピールするWebムービー「MARK X　Artistic Performance」を11月22日（火）からYouTubeで公開いたします。　車載照明でボディを照らした新型マークXを筆に見立て、広大な敷地を駆け巡りながら巨大な風神・雷神を描く様子を記録したこの動画は、ひとつのアートとして成立する見ごたえのある作品に仕上がっています。3台の新型マークXを操るドライバーには脇阪寿一さん、石浦宏明さん、大嶋和也さんを起用。日本を代表するトップレーシングドライバーが正確な走りで光の線を生み出し、徐々に完成していく作品の制作過程、そしてその芸術性の高さをお楽しみいただくことができます。&lt;br /&gt;
　今まで誰も挑戦しなかったことを条件とし、コンピュータグラフィック全盛の時代に、ライトで車体を照らしながら光の線を重ねるというアナログな手法を取り入れて完成した“ド迫力”の本アート作品を、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Webムービー概要&lt;br /&gt;
タイトル　『MARK X　Artistic Performance』&lt;br /&gt;
動画URL　&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/markx/cp/artistic-performance/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/markx/cp/artistic-performance/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公開日時　2016年11月22日（火）　13：30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＳＴＯＲＹ&lt;br /&gt;
●漆黒の闇を駆ける新型マークXが光の線を描き、残像で風神・雷神図を完成させた&lt;br /&gt;
　車体を照らす新型マークXと全身黒ずくめのドライバーが登場し、暗闇の中をヘッドライトも点灯せず走行するシーンから始まるストーリー。スタント走行によるパフォーマンスにも見えますが、描き出される複雑な光の軌跡には規則性がなく、何らかの目的を持って走っていることが窺えます。&lt;br /&gt;
　時に速く、時にジワリと緩急をつけたドライビングが繰り返される中で、モニターの中に浮かび上がってくる風神と雷神の姿。ラストはドライバーが手に持ったライトを掲げ、2体に魂のこもった目を入れ完成します。クルマで線を描くという高難度な制作もさることながら、その完成度の高さには驚くばかりです。&lt;br /&gt;
※詳細のストーリーボードは添付リリースをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動画の見どころ①&lt;br /&gt;
「未知への挑戦」が発想の原点&lt;br /&gt;
新型マークXのスポーティな動力性能と技術進化をトップドライバーが表現&lt;br /&gt;
　日本画は世界が認める匠の技として知られますが、世界に向かって誇れる技術とセンス、そしてよりスポーティな性能を持って生まれ変わった新型マークXは、日本画に登場する機会が多い「風神・雷神」のイメージに一致しました。&lt;br /&gt;
　コンピュータグラフィック全盛の時代に、デジタルでありながらもアナログな手法を取り入れ、今まで誰も成しえなかった未知の挑戦であることを条件とし、さらにスポーティな新型マークXの魅力が伝わる方法として考案されたのが、ライトで車体を照らしながら光の線を重ねるというアート制作でした。&lt;br /&gt;
　ボディ剛性を増し、ダイレクト感の強いハンドリングが可能となった新型マークXの動力性能を最大限に表現するため、マークXの最小回転半径を基準として綿密な計算のもとデザインを決定。完成には高度なドライビングを必要としたため、トップクラスのレーシングドライバーを起用しました。&lt;br /&gt;
動画の見どころ②&lt;br /&gt;
風神・雷神を描いた3色のラインは、新型マークXのボディを照らす光の残像&lt;br /&gt;
　制作に使用した3台の新型マークXは赤、青、白とそれぞれ異なるカラーを担当しラインを描きますが、実はルーフに搭載した照明はすべて同じ白色LEDを使用しており、風神・雷神を描く3色のラインはダークレッドマイカメタリック、トゥルーブルーマイカメタリック、ホワイトパールクリスタルシャインのボディカラーを照らし出したものです。&lt;br /&gt;
　制作は閉鎖されたスペースを使用。陽が落ちて暗くなる時刻を待ち、クレーンを利用し高所から俯瞰で撮影を行いました。&lt;br /&gt;
動画の見どころ③&lt;br /&gt;
緻密に描いたラインをコンピュータ上で重ねてフィニッシュ&lt;br /&gt;
　太いラインや細いラインの使い分け、そして筆で描いたような「はらい」や「とめ」の表現は試行錯誤を繰り返し、走行スピードや光量を調整する方法にたどり着きました。&lt;br /&gt;
　ダイナミックなラインはスピードを出しながら、繊細なパートは繊細な動きと緩急をつけることで、クルマを使いながらも人間の手で描く温かみのある作品を完成させています。&lt;br /&gt;
　長いラインや短いラインを繰り返し走行し、すべてのラインを重ねたモニターの中では、正確さの中に大胆さを併せ持つ魅力的な作品が完成していました。&lt;br /&gt;
動画の見どころ④&lt;br /&gt;
寸分の狂いもない芸術的な走行を実現した3人のトップドライバー&lt;br /&gt;
　3台の新型マークXを操るドライバーには、日本を代表するレーシングドライバーとして知られる脇阪寿一さん、石浦宏明さん、大嶋和也さんを起用しました。&lt;br /&gt;
　クルマの色を絵の具に見立て、クルマの動きで筆運びを再現する。絵画に負けないそんなアート制作を行うには、超一流のドライビングテクニックを必要としたためです。&lt;br /&gt;
　本業では速く走ることが最重要課題となるレーシングドライバーですが、その技術を正確なハンドリングに集中してのアート制作はもちろん3人とも初めてのチャレンジ。細かく指示される速度や曲がるタイミングはスピードメーターを見るのではなく、頭の中でリズムを刻みながらタイミングを合わせたそうです。&lt;br /&gt;
　ドライビングスーツやブーツ、そしてヘルメットからグローブまで、身に着けるウェアはすべて黒で統一しているのは、暗闇でボディカラーを照らしながら行うアート制作でカメラに写り込まないよう配慮したもの。しかしスーツは同じ黒でありながらもパーツによって素材を変更するなど凝ったデザインが採用されています。各ドライバーの体型に合わせて作られており、着心地も好評でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脇阪寿一さん&lt;br /&gt;
「マークXはレースでドライブしたこともあり、今回のオファーに深い縁を感じています。運転の仕方でラインの表現が変わるというチャレンジは興味深い反面、『はらい』や『とめ』の表現が難しく高度な技術が必要でした。きっと同じ絵を描き直すことはできないでしょう。貴重な体験でした」&lt;br /&gt;
石浦宏明さん&lt;br /&gt;
「光を残して描くという試みはすごいと思いました。またこうしたアート制作に自分が加わることに喜びを覚え、楽しく携わることができました。後輪を駆動する新型マークXは狙ったラインをトレースしやすく、コントロールしやすいクルマ。LEDで飾られたヘッドライトなどデザインも好みです」&lt;br /&gt;
大嶋和也さん&lt;br /&gt;
「暗闇の中でヘッドライトを消して走行するのは、レースに匹敵するほどの集中力が必要でした。ボンネットの少し先しか見えない中で指定されたラインをトレースするのが難しく常に緊張感をもっての運転でした。新型マークXはボディ剛性が上がり、本気の走りにも期待が持てそうです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新型マークXをバーチャルで体感し自分を表現できる&lt;br /&gt;
「Artistic Performance MOVIE　GENERATOR」&lt;br /&gt;
　11/22公開の特設サイト「Artistic Performance」では、脇阪さん、石浦さん、大嶋さんが登場する「Artistic Performance」Movieが見れるだけではなく、あなたが一流ドライバーになり代わって、新型マークXの走りや色、音など全てで自己表現ができる「Artistic Performance MOVIE　GENERATOR」を用意しております。　音楽や車体の色を自由に選び、スマートフォンのジャイロセンサーやパソコンのキーボードを使って新型マークＸで「Artistic Performance」に挑戦する様子を、オリジナルのMOVIEとして生成可能です。つくった映像はSNSでシェアすることができます。ぜひお試しください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Artistic Performance MOVIE　GENERATOR」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/markx/cp/artistic-performance/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/markx/cp/artistic-performance/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2016年11月22日（火） 13：30よりご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Artistic Performance Movie Generator」操作&lt;br /&gt;
①クルマのカラーや音楽を選択します。&lt;br /&gt;
②クルマを操作し、ライトのオンオフにより軌跡を描きます。&lt;br /&gt;
※完成した画像は、SNSでシェアすることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＳＴＡＦＦ&lt;br /&gt;
クリエーティブディレクター：中尾 孝年&lt;br /&gt;
プランナー：多々良 樹&lt;br /&gt;
アートディレクター：茗荷 恭平/小路 翼/下村 雄飛&lt;br /&gt;
クリエーティブプロデューサー：前田 貴臣/三浦 克矢&lt;br /&gt;
営業：黄 章浩/関 健太郎/堀切 勇志&lt;br /&gt;
プロデューサー：白石 道彦/小原 章史(ピクト)&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：森田 祐介/佐々木 直人/久岡 信也/安達 香月(ピクト)&lt;br /&gt;
ディレクター：志賀 匠 (キャビア)&lt;br /&gt;
カメラマン：櫻井 敬(ピクト)&lt;br /&gt;
ライティングディレクター：山崎 公彦(ピクト)&lt;br /&gt;
スチールカメラオペレーター：塩崎 宏明&lt;br /&gt;
データマネージャー：相馬 正彦&lt;br /&gt;
カメラカー：新井 敬太 (エススリー)&lt;br /&gt;
特殊機材：宗特機&lt;br /&gt;
カーケア：鈴木 勝善 (オルゴー)&lt;br /&gt;
車輌：正木 克明 (DOD)&lt;br /&gt;
リモートライトペインティングシステム：aircord&lt;br /&gt;
美術：水谷 陽一(クラフト)&lt;br /&gt;
スタイリスト：山田 直樹&lt;br /&gt;
オフラインエディター：田中 正志&lt;br /&gt;
オンラインエディター：荒木 一宅(デジタルエッグ)&lt;br /&gt;
カラリスト：亀井 嘉朗(ソニーPCL)&lt;br /&gt;
MA/ミキサー：佐藤 雅之(デジタルエッグ)&lt;br /&gt;
作曲：佐々木 亨&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLSの楽曲「シジョウノコエ」がアーケード音楽ゲーム「CHUNITHM AIR」でプレイ可能に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201609204493</link>
        <pubDate>Wed, 21 Sep 2016 13:00:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>トヨタは12月9日に発売を開始したプリウスの、部品を擬人化したコンテンツを展開する「PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS」プロジェクトを、今年1月からサイト上で展開しています。 このたび、そ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.9.21&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


～「PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS」プロジェクト～&lt;br /&gt;
「PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS」の楽曲「シジョウノコエ」が&lt;br /&gt;
アーケード音楽ゲーム「CHUNITHM AIR」で プレイ可能に！&lt;br /&gt;
2016年9月21日(水)～11月１日（火）の期間限定展開！&lt;br /&gt;


トヨタは12月9日に発売を開始したプリウスの、部品を擬人化したコンテンツを展開する「PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS」プロジェクトを、今年1月からサイト上で展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このたび、その新たな展開として、株式会社セガ・インタラクティブの人気アーケード音楽ゲーム「CHUNITHM AIR」（チュウニズムエアー）との楽曲コラボ企画を実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリウスに試乗して頂いた方々の感想を歌詞にし、有名ボカロプロデューサー「OSTER Project」さんが作曲を担当した「PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS」のテーマ曲「シジョウノコエ」。その楽曲を使った「CHUNITHM AIR」ゲーム内コラボイベントを開催。2016年9月21日(水)～11月１日(火)の期間中、「シジョウノコエ」の先行プレイのほかに、ゲームのプレイ状況に応じて、限定のゲーム内アイテム「キャラクター」「ネームプレート」を獲得できます。キャラクターやアイテムは、イベント期間中にのみ入手できるものです。この機会に、ぜひCHUNITHM AIRでも「PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS」をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ CHUNITHM AIR(チュウニズム　エアー）概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品名:&lt;br /&gt;
CHUNITHM AIR(チュウニズム　エアー)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
権利表記：&lt;br /&gt;
(C)SEGA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「CHUNITHM AIR」公式サイト：&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;http://chunithm.sega.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://chunithm.sega.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「CHUNITHM AIR」公式ツイッター：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/chunithm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/chunithm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「maimai」＆「CHUNITHM」公式ツイッター（合同アカウント）：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/performai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/performai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS」URL：&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;http://toyota.jp/prius/cp/parts/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/prius/cp/parts/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201609204493/_prw_PI1im_QDoa7Qg9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>渋谷区の街をプリウスで体験する試乗イベント「TRY! SHIBUYA TRY! PRIUS」を8月11日～14日まで4日間開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201608103315</link>
        <pubDate>Thu, 11 Aug 2016 22:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>　このたび、一般財団法人渋谷区観光協会と株式会社トヨタマーケティングジャパン（以下「トヨタ」）は、「TRY! SHIBUYA TRY! PRIUS」と題し、渋谷区観光協会主催のもと、国内外のより多くの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年8月11日&lt;br /&gt;


一般財団法人渋谷区観光協会&lt;br /&gt;
株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


渋谷区観光協会とトヨタがタッグ！&lt;br /&gt;
渋谷区の街を“チェッカープリウス”で体験する試乗イベント&lt;br /&gt;
「TRY! SHIBUYA TRY! PRIUS」を&lt;br /&gt;
8月11日（木・祝）～14日（日）まで4日間開催&lt;br /&gt;
◎渋谷区観光協会とトヨタがコラボレーションして生まれる、&lt;br /&gt;
三戸なつめさんら6組のアーティスト・パフォーマーを起用した&lt;br /&gt;
新コンテンツ「DISTRICT81」も8月11日から公開！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://play-shibuya.com/tryshibuya/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://play-shibuya.com/tryshibuya/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


　このたび、一般財団法人渋谷区観光協会と株式会社トヨタマーケティングジャパン（以下「トヨタ」）は、「TRY! SHIBUYA TRY! PRIUS」と題し、渋谷区観光協会主催のもと、国内外のより多くの方に渋谷区の潜在的な観光スポットを知ってもらい、その魅力に触れてもらうことを目的としたイベントを8月11日（木・祝）～8月14日（日）の4日間開催します。トヨタはこのイベントに協賛し、特別なチェッカー柄のプリウスを提供、試乗体験も兼ねた形で、プリウスの快適な乗り心地とともに、渋谷区のご希望のスポットにお連れするものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　渋谷ヒカリエのベースステーションで申し込んでいただくと、チェッカープリウスで渋谷区の隠れた名所　名店へ無料で送迎します。4つのエリアのプレミアムスポットから、お客様の行きたい場所を選んで、あとは　チェッカープリウスに乗り込んでいただくだけです。暑い夏に、快適に渋谷区を遊びつくしてください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに、渋谷区観光協会とトヨタがサポートし、アーティスト/パフォーマーとコラボレーションした新コンテンツ「DISTRICT81」も8月11日より公開します。また、「DISTRICT81」とのコラボコンテンツとして、渋谷区観光協会WEBサイトにて、三戸なつめさんをはじめとする6組のアーティスト/パフォーマーがプリウスの後部座席で行うパフォーマンス動画、渋谷区のランドマークと地図、プリウスから見える渋谷の風景の360度動画、の3つのコンテンツを完全同期させ、スマホの縦画面で同時に視聴できるスペシャルコンテンツも登場します。アーティストのパフォーマンスをBGMに渋谷の街並みを楽しんでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「TRY! SHIBUYA TRY! PRIUS」実施概要&lt;br /&gt;
　プリウスの快適な走りと乗り心地を体験いただきつつ、新たな渋谷区の魅力に触れてもらうという取り組みです。チェッカープリウスで渋谷の隠れた名所・名店へ無料でお連れします。※片道だけの送迎となります。&lt;br /&gt;
　行き先は、「渋谷・恵比寿・代官山エリア」、「原宿エリア」、「奥渋エリア」、「初台・笹塚・上原エリア」の4つのエリアから、FOOD、CULTURE、RELAXをテーマにした3つのプレミアムスポットをお選びいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　5台の試乗用プリウスのうち1台のドライバーは、“美人すぎるタクシードライバー”として有名な生田&amp;nbsp;&amp;nbsp;佳那さんが務めます！運がよければ、あなたも生田さんの運転で、渋谷区の街をドライブできます。&lt;br /&gt;
●開催期間：8月11日（木・祝）～8月14日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　　11:30-18:30　※8月11日のみ14:00～18:30&lt;br /&gt;
●会　　場：渋谷ヒカリエ　1Fイベントスクエア（正面入口前）&lt;br /&gt;
●目 的 地： ４エリア、全27スポット　※詳細は別添MAPをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「DISTRICT81」コラボコンテンツ公開！&lt;br /&gt;
　このたび新たに立ち上がる「DISTRICT81」とのコラボコンテンツとして、渋谷区観光協会WEBサイトにて、三戸なつめさんをはじめとする6組のアーティスト/パフォーマーがプリウスの後部座席で行うパフォーマンス動画、渋谷のランドマークと地図、プリウスから見える渋谷の風景の360度動画、の3つのコンテンツを完全同期させ、スマホの縦画面で同時に視聴できるスペシャルコンテンツを公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アーティストのパフォーマンス越しの車窓から見える景色で渋谷の観光スポットを巡る縦型ムービー。&lt;br /&gt;
いつもなにげなく観ている車窓の景色。そこには、日本を、街を、ストリートを代表するさまざまなスポットがあります。そんなさまざまな景色に、クールなJAPANESE ARTISTのパフォーマンスが重なれば、それは最高で最小のロードムービーに生まれ変わります。クルマだからこそ行ける、狭い裏路地に隠された小さな発見を楽しんで下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　参加アーティスト/パフォーマーは今後も増える予定です。乞うご期待ください！&lt;br /&gt;
●公開日時：8月11日（木・祝）～ &lt;br /&gt;
●U R L：渋谷区観光協会&lt;br /&gt;
　　　　「PLAY! DIVERSITY SHIBUYA」サイト内特設ページ&lt;br /&gt;
　　　　&lt;a href=&quot;http://play-shibuya.com/tryshibuya/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://play-shibuya.com/tryshibuya/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　「DISTRICT81」スペシャルサイト&lt;br /&gt;
　　　　&lt;a href=&quot;http://district81.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://district81.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●出演アーティスト/パフォーマー：&lt;br /&gt;
①しくみデザイン　中村俊介&lt;br /&gt;
②CTS&lt;br /&gt;
③廣野ノブユキ with SpininGReen&lt;br /&gt;
④FEMM&lt;br /&gt;
⑤三戸なつめ&lt;br /&gt;
⑥武藤昭平（勝手にしやがれ）with ウエノコウジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ 「TRY!PRIUS」キャンペーンサイトはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/prius/cp/tryprius/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/prius/cp/tryprius/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>～トヨタ「WHAT WOWS YOU.」プロジェクト～イチロー選手らを起用した、新TVCMを放映</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201608043146</link>
        <pubDate>Thu, 04 Aug 2016 14:00:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>トヨタ自動車株式会社（以下トヨタ）は、東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた「WHAT WOWS YOU.」（この世界のすべての心にWOWをつくろう。）プロジェクトを展開しています。 このた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年8月4日&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


この世界のすべての心にWOWをつくろう&lt;br /&gt;
～トヨタ「WHAT WOWS YOU.」プロジェクト～&lt;br /&gt;
リオ2016オリンピック・パラリンピック日本代表の4選手、&lt;br /&gt;
そしてイチロー選手を起用した、新TVCMを放映&lt;br /&gt;
「WOW イチローが嫌いだ」篇（60秒）、&lt;br /&gt;
「WOW イチロ一＆一ノ瀬メイ」篇、「WOW イチロー＆芦田創」篇、&lt;br /&gt;
「WOW イチロー＆山本聖途」篇、「WOW イチロー＆三木拓也」篇&lt;br /&gt;
（各15/30秒）&lt;br /&gt;
8月5日（金）より全国で放映開始&lt;br /&gt;


トヨタ自動車株式会社（以下トヨタ）は、東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた「WHAT WOWS YOU.」（この世界のすべての心にWOWをつくろう。）プロジェクトを展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このたびリオ2016オリンピック・パラリンピックの開催に合わせて、イチロー選手、そしてリオ2016オリンピック日本代表の山本聖途選手（棒高跳び）、リオ2016パラリンピック日本代表の一ノ瀬メイ選手（水泳）、芦田創選手（陸上走り幅跳び）、三木拓也選手（車いすテニス）を起用した新TVCMを放映します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■企業ビジョン「WHAT WOWS YOU.」について&lt;br /&gt;
言葉や人種、歴史、環境が違っていても、世界の全ての人に共通するのは「心」です。トヨタは、考えうるあらゆる角度から、実現できるあらゆる方法で、世界の全ての人の心を動かすような企業になることを目標としています。トヨタは、その心の動きを「WOW」と呼び、そのWOWが新しい道を作り出す原動力になると考えています。&lt;br /&gt;
2020年が、その先の素晴らしい未来への起点になるために、このビジョンをもとにした企業活動をさらに進め、不屈の精神や挑戦を通じて人の心に感動を与える「スポーツ」、思いやる優しい気持ちを大切にする「社会（安全安心）」、あらゆる人にドライブする歓びをもたらす「技術」、の3つのテーマ分野での取り組みを開始しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新TV-CMについて&lt;br /&gt;
このたび開幕するリオ2016オリンピック・パラリンピックに合わせ、日本が誇るトップアスリートのイチロー選手、そして、リオ2016オリンピック日本代表の山本聖途選手（棒高跳び）、リオ2016パラリンピック日本代表の一ノ瀬メイ選手（水泳）、芦田創選手（陸上走り幅跳び）、三木拓也選手（車いすテニス）を起用し、スポーツへ挑戦する気持ちを描く、新たなTVCMを展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMでは、イチロー選手がひたむきにトレーニングに打ち込む様子が描かれます。それに呼応するかのように、競技の違いに関係なく、4人の選手が、世界の頂に到達するために、練習を重ねます。イチロー選手の練習する後ろ姿が、アスリート一人ひとりに、「そこでやめるのか」と問いかけているかのように。&lt;br /&gt;
そして、上を目指し続ける偉大なイチロー選手を尊敬する各選手の思いが、「イチローが嫌いだ」という台詞に集約されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イチロー選手の姿に鼓舞されて、それぞれの選手が、それぞれの世界で、ひたすらに練習を続ける。輝かしい舞台の裏に隠されたひたむきな努力を知ったとき、世界はWOWを感じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポーツがたくさんのWOWをくれること、一つの道を、自分を磨きながら歩くことの素晴らしさを、イチロー選手という圧倒的存在と世界の頂点を目指す4人の選手を通じて、伝える企画です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル：&lt;br /&gt;
「WOW イチローが嫌いだ」篇（60秒）&lt;br /&gt;
「WOW イチロ一＆一ノ瀬メイ」篇（15秒・30秒）&lt;br /&gt;
「WOW イチロー＆芦田創」篇（15秒・30秒）&lt;br /&gt;
「WOW イチロー＆山本聖途」篇（15秒・30秒）&lt;br /&gt;
「WOW イチロー＆三木拓也」篇（15秒・30秒）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影時期：2016年7月&lt;br /&gt;
放映開始日：8月5日（金）～&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本CMは「WHAT WOWS YOU.」サイト（URL：&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/wows&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/wows&lt;/a&gt;）でもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール&lt;br /&gt;
イチロー（42歳）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年　Seattle Mariners入団。&lt;br /&gt;
2004年　MLB年間最多安打記録「262本」を樹立。&lt;br /&gt;
2007年　球宴史上初のランニング本塁打でMVPを受賞。&lt;br /&gt;
　　　　　2006年から5年連続、両リーグを通じての最多安打&lt;br /&gt;
　　　　　(レギュラーシーズンの安打数)を達成する。&lt;br /&gt;
2009年　4月には日本人最多となる日米通算3,086安打を達成。&lt;br /&gt;
2010年　オールスター10年連続出場、打率3割超え、&lt;br /&gt;
　　　　　ゴールドグラブ賞10年連続受賞。&lt;br /&gt;
2010年9月　自身の持つMLB記録を更新する「10年連続200本安打」を達成。&lt;br /&gt;
2012年6月　MLB通算2,500本安打を達成する。&lt;br /&gt;
2012年7月23日　トレードにてNew York Yankeesに移籍。&lt;br /&gt;
2013年8月21日　日米通算4,000本安打達成&lt;br /&gt;
（MLB 2,722本、NPB 1,278本）。（現地時間）&lt;br /&gt;
2015年　Miami Marlins入団。&lt;br /&gt;
2016年　MLB通算500盗塁。&lt;br /&gt;
　　　　　NPB1278本 / MLB2998本　日米通算4276本を放つ。&lt;br /&gt;
　　　　　（8月2日現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山本　聖途（トヨタ自動車/24歳）&lt;br /&gt;
リオ2016オリンピック日本代表（陸上　棒高跳び）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012･2013年　日本選手権優勝&lt;br /&gt;
2012年　ロンドンオリンピック出場&lt;br /&gt;
2013年　モスクワ世界陸上6位入賞（日本人初の入賞）&lt;br /&gt;
2016年　リノ室内大会室内日本新更新5m77&lt;br /&gt;
2016年　リオ2016オリンピック日本代表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芦田　創（はじむ）（トヨタ自動車/22歳）&lt;br /&gt;
リオ2016パラリンピック日本代表（陸上　走り幅跳び）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年　IPC陸上競技世界選手権(カタール)　&lt;br /&gt;
　　　　　4×100mリレー4位、三段跳5位、走幅跳6位&lt;br /&gt;
2016年　ジャパンパラ陸上　走幅跳　1位&lt;br /&gt;
2016年　日本パラ陸上選手権　走幅跳　1位&lt;br /&gt;
2016年　リオ2016パラリンピック日本代表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三木　拓也（トヨタ自動車/27歳）&lt;br /&gt;
リオ2016パラリンピック日本代表（車いすテニス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年　ロンドンパラリンピック　ダブルス入賞&lt;br /&gt;
2015年　チェコインドア2015　優勝&lt;br /&gt;
2015年　カナダ国際2015　優勝&lt;br /&gt;
2016年　クイーンズランド2016(オーストラリア)優勝&lt;br /&gt;
2016年　リオ2016パラリンピック日本代表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一ノ瀬　メイ（19歳）&lt;br /&gt;
リオ2016パラリンピック日本代表（水泳）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年　アジアパラ50m　自由形S9&lt;br /&gt;
　　　　　銀メダル（史上最年少の13歳で出場）&lt;br /&gt;
2014年　アジアパラ200m　個人メドレーSM9、100m平泳ぎSB9　銀メダル&lt;br /&gt;
2015年　世界選手権200m　個人メドレーSM9　決勝進出&lt;br /&gt;
2015年　ジャパンパラ2冠（200m個人メドレーSM9、50m自由形S9）&lt;br /&gt;
2015年　日本選手権2冠（200m個人メドレーSM9、50m自由形S9）&lt;br /&gt;
2016年　ジャパンパラ3冠&lt;br /&gt;
　　　　　（200ｍ個人メドレーSM9、100ｍバタフライS9、50ｍ自由形S9）&lt;br /&gt;
2016年　リオ2016パラリンピック日本代表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ストーリーボードは下記URLにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M102051/201608043146/_prw_OR1fl_IQKrf93A.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M102051/201608043146/_prw_OR1fl_IQKrf93A.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スタッフリスト&lt;br /&gt;
広告会社　電通&lt;br /&gt;
制作会社　電通クリエーティブX&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CD：高崎　卓馬（電通）&lt;br /&gt;
PL/CW：高崎　卓馬（電通）&lt;br /&gt;
演出：原田　陽介（オクトパス）&lt;br /&gt;
撮影：近藤　龍人（フリーランス）&lt;br /&gt;
照明：藤井　勇（照太郎）&lt;br /&gt;
美術：富田　麻友美（HARADA）&lt;br /&gt;
スタイリスト：堀越　絹衣（仕事場)/杉本　学子（ホイットニー）&lt;br /&gt;
ヘアメイク：藤原　羊二（EFFECTOR）/内藤　歩（フリーランス）&lt;br /&gt;
アニメ/ＣＧ：山本　浩（ガレージフィルム)&lt;br /&gt;
PR：岡本　拓自/生駒　武志（電通クリエーティブX）&lt;br /&gt;
PM：爲末　亘哉（電通クリエーティブX）&lt;br /&gt;
CP：矢花　宏太（電通）&lt;br /&gt;
AE：高田　慎司/鳶川　貴之（電通）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TEAM TOYOTA ATHLETES(リオ2016オリンピック・パラリンピック日本代表）応援メッセージ企画も展開&lt;br /&gt;
「WHAT WOWS YOU.」プロジェクトでは、WEBサイトにてリオ2016オリンピック・パラリンピック日本代表である「TEAM TOYOTA ATHLETES」（URL：&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/wows/special/sports/rio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/wows/special/sports/rio/&lt;/a&gt;）の選手に向けた応援メッセージを、8/6よりみなさまから募集します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援メッセージはWEBサイトでご紹介するとともに、TEAM TOYOTA ATHLETESの選手たちへも責任を持って届けさせて頂きます。&lt;br /&gt;
随時受け付けております。ぜひ奮ってご参加ください。&lt;br /&gt;

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            </item>
    <item>
        <title>TOKYO2020オリンピック・パラリンピックに向けてトヨタ「WHAT WOWS YOU.」プロジェクトをスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201605271067</link>
        <pubDate>Fri, 27 May 2016 20:00:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>トヨタ自動車株式会社（以下トヨタ）は、東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた「WHAT WOWS YOU.」（この世界のすべての心にWOWをつくろう。）プロジェクトを、5月27日（金）から開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年5月27日&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


TOKYO2020オリンピック・パラリンピックに向けて&lt;br /&gt;
トヨタ「WHAT WOWS YOU.」プロジェクトをスタート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月27日（金）から特設サイトをオープン&lt;br /&gt;
（URL：&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/wows&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/wows&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
TV-CMは、5月28日（土）から『VISION MOVIE』篇、&lt;br /&gt;
6月6日（月）から『スポーツ』篇、『交通安全』篇、&lt;br /&gt;
『技術』篇を全国でオンエア&lt;br /&gt;


トヨタ自動車株式会社（以下トヨタ）は、東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた「WHAT WOWS YOU.」（この世界のすべての心にWOWをつくろう。）プロジェクトを、5月27日（金）から開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その第一弾として、特設サイトを同日にオープンするほかTV-CMでは、『VISION MOVIE』篇を28日（土）から、『MESSAGE MOVIEスポーツ』篇、『MESSAGE MOVIE交通安全』篇、『MESSAGE MOVIE技術』篇を6月6日（月）から全国でオンエアし、トヨタの挑戦について情報発信をしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■企業ビジョン「WHAT WOWS YOU.」について&lt;br /&gt;
言葉や人種、歴史、環境が違っていても、世界の全ての人に共通するのは「心」です。トヨタは、考えうるあらゆる角度から、実現できるあらゆる方法で、世界の全ての人の心を動かすような企業になることを目標としています。トヨタは、その心の動きを「WOW」と呼び、そのWOWが新しい道を作り出す原動力になると考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年が、その先の素晴らしい未来への起点になるために、このビジョンをもとにした企業活動をさらに進め、人の心にチャレンジ心や感動を与える「スポーツ」、自動運転システムをはじめとする暮らしを変え人の心に歓びをもたらす「技術」、思いやる優しい気持ちを大切にする「社会（安全安心）」の3つの分野での取り組みを開始していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆コミュニケーション活動について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・特設サイトの開設&lt;br /&gt;
企業ビジョン「WHAT WOWS YOU.」に関するメッセージや活動を紹介する特設サイトを、5月27日（金）にオープンします。同サイトでは、メッセージムービー4作品のロングバージョンを公開するほか、「スポーツ」「技術」「社会（安全安心）」の3つの分野での活動を紹介するコンテンツを順次公開していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開設日：5月27日（金）予定&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/wows&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/wows&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・TV-CMおよびメッセージムービーの公開&lt;br /&gt;
企業ビジョン「WHAT WOWS YOU.」を幅広い方に親しみやすく伝えるTV-CM『VISION MOVIE』篇を28日（土）から全国でオンエアします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、スポーツへの「挑戦する気持ち」を描く『スポーツ』篇、「人を思いやる優しさ」が社会を良くしていくことを描く『交通安全』篇、「運転する歓び」をあきらめることがない未来を描く『技術』篇を6月6日（月）から全国でオンエアします。&lt;br /&gt;
またこれらのロングバージョンを、5月27日（金）に開設される特設サイトで公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、全国でスポーツ振興活動なども実施し、WOWのある活動を通した地域貢献活動を推進していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
◆「VISION MOVIE」篇（120秒）&lt;br /&gt;
「道をつくろう。世界が生まれたとき、そこに道はなかったはずだ。たくさんの人が歩けば、その足跡はやがて道になる」というナレーションが流れる中、荒野を歩き続ける人たちが次々登場する。男性、女性、老人、子ども。荷物を持った人、足が不自由な人。足元が悪く転んでしまうこともあるが歩き続ける。もともと道のない荒野から、時代が移り変わり、人々の服装も少しずつ現代的になり、やがて整備された道になる。そこではアスリートが走り、人が助け合って歩くことができる。最後は、困難を乗り越え歩き続けてきた大勢の人たちが心を動かされ（WOWを持ち）走り出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「スポーツ」篇（90秒）&lt;br /&gt;
悔しさを胸に暗いうちから走り出す、女子バスケットボールチームの新人選手が向かった先は・・・。リオパラリンピック競泳日本代表候補の一ノ瀬メイ選手のすごさに触れてWOWと思う少年や街の大型ビジョンやカーラジオでラグビーや陸上のスポーツ中継に触れる人たちが、スポーツの力、アスリートの挑戦に感じたWOWが描かれる。新人選手が向かった先は体育館。仲間たちも同じ想いで先に練習をしていた。「スポーツには力がある。心を動かすことができる。心が動くと、人が動く。人が動くと世界が動く」。「この世界にたくさんのWOWを」というナレーションが流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「交通安全」篇（90秒）　&lt;br /&gt;
学校での工作の授業。紙を魚型に切り取った少年は、アイデアがひらめき周りの友達に耳打ちする。子どもたちは、学校の帰り、魚型の紙を高齢者や妊婦、障害のある人、お酒を飲む人など町の人たちの背中に次々と貼っていく。夜、少年がクルマの中から暗い路上を眺めると、人の背中に光が浮かぶ。それはまるで、ドライバーに注意を促す「！」のマークに見える。少年たちが貼っていたのは、暗い場所で光る反射材。夜道で発光し事故を防ぐものだ。&lt;br /&gt;
ナレーション「テクノロジーだけでは解決できないことを解決するのは、人かもしれない。優しさかもしれない。人は人を思いやる優しいマークのある世界を作りたい。」が入る。少年はクルマの中から、その光景をうれしそうに見つめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「技術」篇（90秒）&lt;br /&gt;
２０××年。クルマに乗ることをあきらめた老人のもとに、子どもや孫が訪れ、クルマのキーを渡す。自動運転技術を搭載したそのクルマは、ドライバーを助け、見守り、意思を共有する。大好きな道で加速を楽しんだり、思い出の道で風景を楽しんだり、ドライブを楽しむうちに、老人はいつかの日の自分や家族と出会う。ナレーション「ドライブの歓びをすべての人に。それが、私たちの考えるクルマの未来です。そのテクノロジーにWOWはあるか。」が流れる中、クルマのある生活が始まり、老人は以前のように外出し世界を広げていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トヨタ自動車は、5/26-27　開催の伊勢志摩サミットでも一般道での自動運転を目指す新型自動運転実験車（Urban　Teammate）を提供。そこからつながる未来の姿を、自動運転技術に込めた想いとともに描いていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※誠に恐れ入りますが、各動画のストーリーボードに関しましては、添付のリリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆メッセージムービー概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル：&lt;br /&gt;
『VISION MOVIE』篇&lt;br /&gt;
『MESSAGE MOVIEスポーツ』篇&lt;br /&gt;
『MESSAGE MOVIE交通安全』篇&lt;br /&gt;
『MESSAGE MOVIE 技術』篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用楽曲：David Bowie「HEROES」&lt;br /&gt;
公開開始日：&lt;br /&gt;
＜特設サイト＞全作品（120秒/90秒） 5月27日（金）～　&lt;br /&gt;
＜TV＞『VISION MOVIE』篇：5月28日（土）～&lt;br /&gt;
『MESSAGE MOVIEスポーツ』篇：6月6日（月）～&lt;br /&gt;
『MESSAGE MOVIE交通安全』篇：6月6日（月）～&lt;br /&gt;
『MESSAGE MOVIE技術』篇：6月6日（月）～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TV放送地域：全国&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>AQUA史上最速100万台達成記念！特別仕様車発売と「ドラゴンクエスト」とコラボキャンペーンを実施！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201605120564</link>
        <pubDate>Thu, 12 May 2016 14:15:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>　(株)トヨタマーケティングジャパンは、2016年2月末に、ハイブリッド車「AQUA」が、トヨタ自動車株式会社（以下、トヨタ）史上最速で国内累計販売台数100万台※を達成したことを機に、特別仕様車を発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年5月12日&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


トヨタ AQUA　&lt;br /&gt;
国内累計販売台数当社史上最速100万台達成を記念して、&lt;br /&gt;
特別仕様車S “Style Black”を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生から30周年を迎える国民的人気ゲーム&lt;br /&gt;
「ドラゴンクエスト」とコラボしたキャンペーンを実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～5月13日（金）からゲームの人気曲を使用した&lt;br /&gt;
第3弾TV‐CM「LONG DRIVE　夜の街」篇をオンエア～&lt;br /&gt;
ドラクエのモンスターモデルのクルマがつくれるサイトを開設&lt;br /&gt;


　(株)トヨタマーケティングジャパンは、2016年2月末に、ハイブリッド車「AQUA」が、トヨタ自動車株式会社（以下、トヨタ）史上最速で国内累計販売台数100万台※を達成したことを機に、特別仕様車を発売し、お客様への感謝の気持ちを込めたキャンペーンを実施します。（※2016年2月末現在。自販連調べ。）&lt;br /&gt;
　本キャンペーンでは、人気ゲーム「ドラゴンクエスト」が本年5月に発売30周年を迎えることを受け、一昨年からスタートしたAQUAとのコラボレーションをさらに強化します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ゲームの人気曲をCMに取り入れた第3弾の新TV-CM「LONG DRIVE 夜の街」篇（15秒・30秒・60秒）を5月13日（金）から全国でオンエアするほか、特設サイト「AQUA×DRAGON QUESTスペシャルコラボサイト」（&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/aqua/cp/dq&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/aqua/cp/dq&lt;/a&gt;）を5月12日（木）から開設し、ドラクエモンスターモデルのAQUAを作ることができるシミュレーターやミニカーのプレゼント企画などを実施します。また、WEBサイトから試乗予約を行い、店頭にてAQUAを試乗されたお客様に販売店限定バージョンのミニカーに応募できるプレゼントキャンペーンなども実施してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■AQUA「国内累計販売台数 トヨタ史上最速100万台達成」について&lt;br /&gt;
2011年12月に発売されたAQUAは、トヨタの量産ハイブリッドカー開発の知恵と技術を結集し、世界トップレベルの燃費を実現した、コンパクトクラスのハイブリッドカーです。すぐれた燃費性能だけでなく、スタイリッシュなボディの中にゆとりの室内空間を持ち、さらには爽快な加速感や軽快なフットワークが楽しめ、より多くのお客様にハイブリッドカーを身近に感じていただける１台としてご提供してまいりました。&lt;br /&gt;
AQUAは、2012年度から2015年度まで4年連続で販売台数日本一（日本自動車販売協会連合会発表の車名別国内新車販売台数）になり、2014年のマイナーチェンジにより顧客層の拡大にさらに弾みをつけ、2016年2月末に国内累計販売台数 100万台を達成することができました。3年2カ月での100万台達成は、トヨタが販売する車種の中で最速の記録となります。&lt;br /&gt;
また、100万台達成を機に発売する特別仕様車S“Style Black“は、メッキ加飾や黒ツヤ塗装を施し、内装を黒でコーディネートした大人の落ち着きの感じられるデザインのクルマです。先進の衝突回避支援パッケージも標準搭載し、安心の走りをご提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新TV-CM 内容&lt;br /&gt;
AQUAのTVｰCMでは、2014年からゲーム「ドラゴンクエスト」とのコラボレーションを実施しており、ゲーム曲「冒険の旅」を使用した「冒険篇」（2014年）、「おおぞらをとぶ」を使用した「大空篇」（2015年）、「そして伝説へ」を使用した「夜明け篇」（2015年）をこれまでに制作してまいりました。&lt;br /&gt;
第４弾となる今回のCMは、前作での伝説の完結を経て、夜の街へと自由な冒険を楽しむAQUA特別仕様車S“Style Black”が主役です。ドバイで撮影された美しく煌びやかな街を走るAQUAのバックに流れるのは、すぎやまこういち氏の作曲による、交響組曲「ドラゴンクエストⅣ　導かれし者たち」に収録された「街でのひととき」を使用。&lt;br /&gt;
演奏は、東京都交響楽団。厳しい冒険から解放され、のびのびと走るAQUA。するとお馴染みのファンファーレと共にたくさんのAQUAが集まってきます。そして、100万台達成を感謝し祝うように噴水が舞い上がり、大量に打ち上げられる花火。今回のCMは15・30・60秒の３タイプ。華やかで美しいドバイの街並みはぜひ60秒版でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CM撮影エピソード&lt;br /&gt;
今回の撮影地はドバイ。これまで同様にゲームの世界観を再現することと、100万台達成という祝祭感、特別仕様車のS“Style Black“の世界観を演出するシチュエーション（夜景）を撮影するために、ロケ地選定にはかなりの時間を費やしました。さまざまな国も含めて探した中で、ゲームファンが見ても納得いただける世界となるロケ地にて撮影することができました。&lt;br /&gt;
また、走行シーンの撮影では現地警察にもご協力をいただき撮影。ドバイの空撮映像についても、夜間での撮影許可を得て、煌々と光るドバイの夜景やイルミネーションはCGを使わず、すべて実際の映像になっています。今回もクルマのナンバープレートにはぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：トヨタ「AQUA」新TV-CM 「LONG DRIVE 夜の街」篇（15秒・30秒・60秒）&lt;br /&gt;
使用楽曲：街でのひととき（東京都交響楽団）&lt;br /&gt;
撮影時期：2016年3月&lt;br /&gt;
放映開始日：2016年5月13日（金）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「AQUA×DRAGON QUEST スペシャルコラボサイト」&lt;br /&gt;
「ドラゴンクエスト」のゲーム世界観を楽しみながら、アクアの情報を閲覧できる、期間限定の特設サイト「AQUA×DRAGON QUEST スペシャルコラボサイト」を開設いたします。また、AQUA×ドラクエモンスターを配合した、モンスター配合AQUAをつくるシミュレーターを展開！配合AQUAのミニカーが当たるキャンペーンも実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開設日：2016年5月12日（木）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/aqua/cp/dq/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/aqua/cp/dq/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
内　容：&lt;br /&gt;
①シンプルガイド&lt;br /&gt;
「ドラゴンクエスト」のモンスターを随所に配置し、AQUAの特長である世界トップレベルの低燃費や性能、快適性、カラーバリエションなどについて、遊び心のある製品ガイドを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②配合シミュレーター&lt;br /&gt;
ゲームのモンスターの色や形をAQUAのデザインに取り入れ、お好みのクルマの仕様を作ることができる「配合シミュレーター」を提供します。また、作成したデザインをTwitterで投稿すると、「ドラクエ配合AQUAのミニカー」を贈呈する、プレゼントキャンペーンも実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募方法：配合シミュレーターページで表示されたアクアをTwitterでシェアして応募フォームからご応募ください。&lt;br /&gt;
賞品数　：抽選で30名様にプレゼント&lt;br /&gt;
応募期間：2016年5月12日（木）～7月31日（日）&lt;br /&gt;
※詳細はスペシャルサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■47都道府県地方紙別「ドラクエ×AQUAコラボ新聞広告」&lt;br /&gt;
国内累計販売台数最速100万台達成と、特別仕様車新登場を告知する「ドラクエ×AQUAコラボ新聞」を展開します。地方新聞社48紙で、都道府県別に異なる47パターンの広告を制作。さまざまなドラクエのモンスターが登場する紙面をご覧いただけます。どの都道府県にどのモンスターが登場するのか、さまざまなパターンの広告を楽しめるこの企画にぜひご期待ください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドラクエ×AQUAコラボ新聞」の展開&lt;br /&gt;
掲載日：5月21日（土）予定&lt;br /&gt;
掲載紙：全国の地方新聞社（計48紙）&lt;br /&gt;
内　容： AQUAとドラクエのモンスターが登場する新聞広告を制作。都道府県ごとに異なるデザインの47パターンを掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■店頭キャンペーン&lt;br /&gt;
コラボサイトにて展開する、AQUA×ドラクエモンスターを配合した、モンスター配合AQUAをつくるシミュレーターの販売店限定バージョンを展開し、抽選でAQUA×ドラゴンクエストオリジナルミニカーをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売店限定ミニカーのプレゼント（抽選）&lt;br /&gt;
期間：2016年5月12日（木）～7月31日（日）&lt;br /&gt;
店舗：全国のトヨタ店、トヨペット店、カローラ店、ネッツ店&lt;br /&gt;
応募方法：期間中にトヨタのWEBサイトから試乗予約の上、トヨタのお店でAQUAに試乗されたお客様に、専用のプレゼント応募サイトをお知らせします。詳しくは「AQUA×DRAGON QUEST スペシャルコラボサイト」をご覧ください。&lt;br /&gt;
賞品：ドラクエの「ロトのマーク」をAQUAのデザインに取り入れた、「ロト配合ミニカー」を、抽選で5,000名様にプレゼントします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■AQUA 特別仕様車S“Style Black“を発売&lt;br /&gt;
100万台達成を機に発売する特別仕様車S“Style Black“は、「S」グレードをベースに、外版色に特別限定色を含む5色を設定し、メッキ加飾を施した特別感と大人のオシャレを感じられるAQUAです。内装は特別限定色ブラックとし、黒ツヤ塗装を施すなど、ブラックを基調とした質感向上と上品さを表現。便利なスマートエントリーパッケージと、先進の衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」も特別装備し、快適で安心な走りをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売日：5月12日（木）&lt;br /&gt;
メーカー希望小売価格：1,996,037円（税込価格）*北海道・沖縄地区は価格が異なります。&lt;br /&gt;
販売店：全国のトヨタ店、トヨペット店、カローラ店、ネッツ店&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>いち早く試乗した8,000人超のナマ声が大集結！「Prius I.D.」2016年1月27日（水）サイトフルオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201601267360</link>
        <pubDate>Wed, 27 Jan 2016 11:06:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>　トヨタは、新型プリウスに試乗された方にアンケートを行い、その結果得られたあらゆるデータを「視える化」するコンテンツ「Prius I.D.」を、1月27日（木）より公開します。今回、1月9日（土）から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年1月27日&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン &lt;br /&gt;


新型プリウスの試乗アンケートから得られた、&lt;br /&gt;
あらゆるデータを“視える”化するコンテンツ&lt;br /&gt;
「Prius I.D.」2016年1月27日（水）サイトフルオープン！&lt;br /&gt;
～いち早く試乗した8,000人超のナマ声が大集結～&lt;br /&gt;
9割が「よかった」と評価し、「購入を検討」！&lt;br /&gt;
4人に3人が以前のプリウスとの走りの違いを実感！&lt;br /&gt;
肉食系やアウトドア系、 SNSで写真を自慢したい“フォト充”が&lt;br /&gt;
プリウス支持派なことも判明！&lt;br /&gt;


　トヨタは、新型プリウスに試乗された方にアンケートを行い、その結果得られたあらゆるデータを「視える化」するコンテンツ「Prius I.D.」を、1月27日（木）より公開します。今回、1月9日（土）から始まった店頭試乗会で集まった8,000超の結果を集計したところ、プリウス購入意向・検討層の方の意外な性質、また、新型プリウスへの忌憚ない評価が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　なお、アンケートの詳細な結果は、「Prius I.D.」のサイト上にて、人工知能を使ってビジュアライズされ、ポジティブ・ネガティブ含めすべてありのまま集計されています。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Prius I.D.」サイトURL：&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/prius/cp/id/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/prius/cp/id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜アンケート調査結果サマリ＞&lt;br /&gt;
◆試乗した人の9割（90.3％）が新型プリウスを「よかった」と評価。乗り心地にも、デザインにも満足。&lt;br /&gt;
・ 総合評価は「よかった」という人が90.3％。「今までのクルマと全然違う」という驚きの声多数。&lt;br /&gt;
・「乗り心地がよかった」（89.9％）、「デザインがよかった」（72.7％）などの項目でも高い評価。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆乗ってみてこそわかる新型プリウスのよさ。以前との走りの違いがわかった人ほど「ほしい！」。&lt;br /&gt;
・4人に3人（74.3％）が以前のプリウスとの走りの違いを実感。&lt;br /&gt;
・以前のプリウスとの走りの違いがわかった人ほど「ほしい！」という回答が多く、乗ってみてこそわかる魅力があることが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆新型プリウスの違いは「アウトドア派」や「肉食系」などアクティブ層の方が、より実感。&lt;br /&gt;
・普段クルマによく乗る人、「アウトドア派」や「肉食系」などアクティブに行動する人の方が、より「違う！」と実感。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆新型プリウスを約9割が「購入を検討」！特に欲しがっているのはアクティブな「肉食系」！&lt;br /&gt;
・「ほしい！」と「悩み中」を合わせた「検討中」が85.6％。今までのイメージを覆し、「肉食系」からの支持が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆自慢できるプリウスは、SNSへの写真投稿に熱心な“フォト充”からも支持。&lt;br /&gt;
・SNSで写真を投稿して自慢したい“フォト充”ほど、プリウスが「ほしい！」&lt;br /&gt;
・「この性能で安い」という意見も“フォト充”ほど多く、自慢をして元を取れるクルマと実感している様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆新型プリウスの見た目・デザインは「イルカ」みたい！&lt;br /&gt;
・流線型のフォルムから「イルカ」を想起する人多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―「Prius I.D.」大規模試乗アンケート　調査結果―&lt;br /&gt;
調査概要&lt;br /&gt;
・対象者：新型プリウスを試乗された全国の男女　8,267名　&lt;br /&gt;
・調査実施日：2016年1月9日（土）~1月14日（木）&lt;br /&gt;
・調査手法：ネットアンケート調査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■試乗した人の9割（90.3％）が新型プリウスを「よかった」と評価。乗り心地にも、デザインにも満足。&lt;br /&gt;
　プリウス試乗会に参加した人達に、まず新型プリウスの評価を聞くと、「よかった」という人が90.3％と圧倒的[図1]。具体的にはさまざまな点が評価され、「今までのクルマと全然違う」という驚きの声が多く聞かれました。「乗り心地がよかった」（89.9％）、「デザインがよかった」（72.7％）と、さまざまな項目で高い評価を得ています[図2]。自由回答でも今までのクルマや以前のプリウスとは違うという声が多く聞かれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q　新型プリウスどうでした？（自由回答）&lt;br /&gt;
・乗り心地が今までのクルマと全然ちがう。静か。（30代男性）&lt;br /&gt;
・静かで走りがスポーティで前のプリウスとは全く違う、乗り味でした。どこまでもドライブに行きたくなるようです！（30代男性）&lt;br /&gt;
・外観がかっこよくなった。 自動ブレーキなど新機能がついているのが良かった。 パワーステアリングが非常に軽く感じ運転しやすい。（50代男性）&lt;br /&gt;
・TNGAはすごい。（50代男性）&lt;br /&gt;
・見た目がタイプ(^w^)（30代女性）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■乗ればわかる、新型プリウスの違い。4人に3人（74.3％）が以前のプリウスとの走りの違いを実感。違いがわかった人ほど新型プリウスが「ほしい！」と回答。乗ってみてこそわかる新型プリウスのよさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以前のプリウスとの走りの違いがわかったかを聞くと、「わかった」という回答は74.3％。新型プリウスが「ほしい！」という回答は、全体では43.4％(「悩み中」を合わせた「検討中」は85.6％）ですが、以前のプリウスとの走りの違いがわかった人で64.3％と高く（「悩み中」を含めた「検討中」は96.1％）、試乗して違いを理解すると、購入意向が高まることがわかります[図3]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■以前のプリウスとの走りの違いは、普段クルマによく乗る人、アウトドア派や肉食系などアクティブに行動する人の方が、より「違う！」と実感。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以前のプリウスとの走りの違いが「わかった」人は全体では74.3％ですが、1週間の運転頻度が多い人ほど以前のプリウスとの走りの違いが「わかった」という回答が多く、普段クルマに乗り慣れている人ほど、違いにすぐに気づいています。&lt;br /&gt;
また、「インドア派」と「アウトドア派」では「アウトドア派」で、「草食系」と「肉食系」では「肉食系」で「わかった」という回答が多く、アクティブに行動する人が違いを特に実感していることがわかります[図4]。&lt;br /&gt;
　なお、「アウトドア派」は若い世代で多く、若い世代でより支持されているということなのかもしれません、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新型プリウスを約9割が「購入を検討」！特に欲しがっているのはアクティブな「肉食系」！SNSで写真を投稿して自慢したい“フォト充”も、自慢できるプリウスを支持。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　試乗で高い評価を得た新型プリウス。「ほしい！」と「悩み中」を合わせた「検討中」は85.6％と購入意向もかなり高まっているようです。「草食系」「肉食系」では、「肉食系」からの支持が高く、またSNSに写真を投稿することが多い人ほど「ほしい！」という回答が多くなっており、アクティブで、みんなに自慢するクルマが欲しい人ほどプリウスに熱い視線を注いでいることがわかります[図5]。&lt;br /&gt;
　また、新型プリウスの価格への評価を聞くと、「この性能で安い」という回答は全体では45.5％と過半数を割っていますが、SNSに写真を投稿することが多い人ほど「安い」という回答が増え、インスタグラムなど流行りのSNSで自慢できそうなプリウスは、写真投稿に熱心な“フォト充”には、元が取れる買い物、ということのようです[図6]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新型プリウスの見た目・デザインを例えると、独特のフォルムから「イルカ」を想起する人が多い。川柳でも「今までと違う」との声多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新型プリウスの見た目やデザインを何かに例えてもらうと、最も多かったのは「イルカ」で、次いで「キツネ」があげられました。独特のフォルムからイルカを、正面の顔つきからイルカを連想するようです[図7]。プリウスに乗った感想を川柳で読んでもらうと、さまざまな名（迷？）作が生まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Qプリウスに乗った感想を「5・7・5」で例えると？（自由回答）&lt;br /&gt;
・プリウスも イケてる彼も 欲しいなぁ（30代女性）&lt;br /&gt;
・嫁いびき　前にもまして　響く車内（30代男性）&lt;br /&gt;
・田舎道 いつもの道が 違う道（20代女性）&lt;br /&gt;
・プリウスと まるで別人 ニュープリウス（50代女性）&lt;br /&gt;
・乗ってみて　やっぱり次も　プリウスか（50代男性）&lt;br /&gt;
・プリウスに　のったらわかる　素晴らしさ（30代男性）&lt;br /&gt;
・試乗して ますます欲しく なるクルマ（50代男性）&lt;br /&gt;
・試乗して　気持ちが　揺らぐ　新PRIUS&lt;br /&gt;
（60代男性）&lt;br /&gt;
・買う気なし 乗ってはじめて 買っちゃった（50代男性）&lt;br /&gt;
・数年で　こんなに違う　トヨタだね（40代女性）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―試乗ビッグデータを“視える”化『Prius I.D.』サイトフルオープン―&lt;br /&gt;
 　2016年1月9日(土）より、日本全国で一斉に始まった、４代目・新型プリウスの試乗。 日本じゅう、約5,000のトヨタのお店（トヨタ店、トヨペット店、カローラ店、ネッツ店）で試乗されたときの、あらゆるデータを「視える化」するコンテンツ「Prius I.D.」が1月27日（水）よりいよいよ公開となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Prius I.D.」サイトURL：&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/prius/cp/id/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/prius/cp/id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「Prius I.D.」の見どころ&lt;br /&gt;
① 試乗した、リアルなナマ声を人工知能で分類「33の質問」&lt;br /&gt;
　実際に試乗されてみて「ぶっちゃけ新型プリウスがどうだったのか」「ズバリ欲しい？」といった総合評価から、「操作感・乗り心地」「デザイン」など、ネガティブな話も、すべてありのまま、ナマの感想として集計。人工知能を用いてネガ・ポジにそのまま分類。&lt;br /&gt;
　さらに、「こんなプリウスドライバーはいやだ」、「プリウスに乗った感想を川柳で答えると？」、「プリウスを何かに例えると？」など、ユニークな質問にも自由回答いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
② ビッグデータ「地図で見る、ニッポンの試乗」&lt;br /&gt;
　試乗走行したデータとも連携し、ビッグデータとしての表示機能も実装しています。&lt;br /&gt;
　全国試乗者数マップでは、総試乗者数のみならず、総試乗距離も、また47都道府県それぞれの試乗者数もご覧いただけます。そのほかにも、「年代別」、「女性比率」、「既婚・未婚比」など、こちらも各県別のデータをご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　データは試乗いただく方が増えるたびに、都度更新されていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③「映像で語る、新型プリウス」&lt;br /&gt;
　試乗したナマの感想は、文字だけでは伝えられません。 ピックアップした人々には、合計34項目にわたる質問に、映像でも答えていただきました。プロアドベンチャーレーサー、経営者からトランスフォーマーデザイナー、ゲームマスター、計算生物学者など、ありとあらゆる「その道の鑑定眼」を持つインフルエンサーたち。 &lt;br /&gt;
　データと映像、左脳と右脳。両方から、新型プリウスの印象を語っていただきました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■トヨタが試乗データを公開する理由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新型プリウスのモデルチェンジの目玉は、トヨタの新しいクルマづくり「TNGA（Toyota New Global Architecture）」。プリウスのDNAである燃費性能が格段に向上したのはもちろんのこと、もっとも進化したのは、気持ち良い走りや快適な乗り心地など「実際に体験すると、違いがよくわかる」部分です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トヨタは、「もっといいクルマ」を作りたいとの想いから、クルマづくりをゼロから見直したからこそ、 お客さま自身で体感してほしい。だからこそ、ポジティブ、ネガティブ問わず、ナマの声を包み隠さずお届けします。そして、より多くのみなさんに、「試乗したい！」と感じてほしい。そんな思いから生まれたコンテンツです。 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ロボット宇宙飛行士「KIROBO」日本科学未来館で2016年1月2日（土）から展示開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201512256758</link>
        <pubDate>Fri, 25 Dec 2015 17:04:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>トヨタ自動車株式会社は、東京大学先端科学技術研究センター、株式会社ロボ・ガレージ、株式会社電通と共同で、宇宙航空研究開発機構（以下、JAXA）の協力のもと、国際宇宙ステーション（以下、ISS）に滞在し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015 年12月 25 日 &lt;br /&gt;


トヨタマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;


＜２つのギネス世界記録(R)に認定された、ロボット宇宙飛行士にいつでも会える！＞&lt;br /&gt;
ロボット宇宙飛行士「KIROBO」&lt;br /&gt;
日本科学未来館で2016年1月2日（土）から展示開始&lt;br /&gt;


トヨタ自動車株式会社は、東京大学先端科学技術研究センター、株式会社ロボ・ガレージ、株式会社電通と共同で、宇宙航空研究開発機構（以下、JAXA）の協力のもと、国際宇宙ステーション（以下、ISS）に滞在したロボット宇宙飛行士「KIROBO（以下、キロボ）」の“KIBO ROBOT PROJECT”を進めてまいりました。&lt;br /&gt;
キロボは2013年8月10日からISSに滞在し、若田光一JAXA宇宙飛行士と共に、世界で初めてとなる「宇宙での人とロボットとの対話実験」に成功するなど、“人とロボットが共に暮らす未来”に向けた研究を行ってきました。そして2015年2月11日、米スペースＸ社の無人補給船「ドラゴン」5号機で無事地球に帰還（米カリフォルニア州沖の太平洋に着水）し、3月12日に日本に帰国いたしました。&lt;br /&gt;
地球に帰還したキロボは、全国７か所で交流イベントを実施してまいりましたが、この度日本科学未来館（東京都江東区）の常設展内に展示されることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■展示場所 ： 日本科学未来館　5階常設展　「こちら、国際宇宙ステーション」&lt;br /&gt;
■展示開始 ： 2016年1月2日（土）～&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
（参考資料）&lt;br /&gt;
 KIROBO（キロボ）の基本仕様&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
■本体寸法：身長約34ｃｍ　全幅約18ｃｍ　奥行き約15ｃｍ &lt;br /&gt;
■重量：約1,000ｇ &lt;br /&gt;
■発話言語：日本語 &lt;br /&gt;
■主要装備：音声認識、自然言語処理、音声（発話）合成、情報通信機能、コミュニケーション動作、顔認識カメラ、記録用カメラほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでの活動経緯&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
■2012年11月29日　プロジェクト発表とロボットの愛称募集。一般公募に2,452件の応募。&lt;br /&gt;
■2013年6月26日　キロボが完成し、記者会見で初公開。&lt;br /&gt;
■2013年8月4日　ISS補給船「こうのとり」4号機に乗り、キロボがISSへ出発。&lt;br /&gt;
■2013年8月10日　キロボがISSに到着。（※ギネス世界記録(R)上は、ISSのロボットアームがISS補給船「こうのとり」4号機をつかんだ瞬間の、8月9日となります）&lt;br /&gt;
■2013年8月21日　キロボがISSから第一声。「2013年8月21日、未来の希望へ、ロボットの第一歩です」&lt;br /&gt;
■2013年11月7日　ロシアの宇宙船「ソユーズ」に乗り、若田光一JAXA宇宙飛行士がISSへ出発。同7日にISSに到着。&lt;br /&gt;
■2013年12月6日　若田光一JAXA宇宙飛行士と共に、世界で初めてとなる“宇宙における人とロボットとの対話実験”を実施。（※ギネス世界記録(R)上は、会話をした瞬間である日付が変わった12月7日となります）&lt;br /&gt;
■2014年5月14日　若田光一JAXA宇宙飛行士が地球に帰還。&lt;br /&gt;
■2015年2月11日　キロボが地球に帰還。&lt;br /&gt;
■2015年3月12日　キロボが日本に帰国。&lt;br /&gt;
■2015年3月27日　帰国報告会を実施。&lt;br /&gt;
■2015年5月～8月　全国７地区にて交流イベントを実施。（名古屋、福岡、盛岡、札幌、神戸、広島、東京）&lt;br /&gt;
■2015年10月30日～2015年11月8日　第44回東京ﾓｰﾀｰｼｮｰ　ﾄﾖﾀﾌﾞｰｽ ﾄﾖﾀﾊｰﾄﾌﾟﾛｼﾞｪｸﾄの「KIROBO mini」と共に出展。活動経緯の詳細はこちら：&lt;a href=&quot;http://kibo-robo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://kibo-robo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ギネス世界記録(R)はギネスワールドレコーズリミテッドの登録商標です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201512256758/_prw_PI1im_869YUvyy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「AQUA SOCIAL FES!! 」2012年から４年間の取り組みを続け、 累計参加者数が4万人を突破。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201508072597</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2015 13:00:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>　 ㈱トヨタマーケティングジャパンは、ハイブリッド車「アクア」のプロモーションとして一般参加型の地域環境保護・保全活動「AQUA SOCIAL FES!!（アクアソーシャルフェス）」を、2012年3月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年8月7日&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


～トヨタのハイブリッド車「アクア」のキャンペーン～&lt;br /&gt;
「AQUA SOCIAL FES!! 」&lt;br /&gt;
2012年から４年間の取り組みを続け、&lt;br /&gt;
累計参加者数が4万人を突破。&lt;br /&gt;
ＮＰＯなどと連携して地域環境の保護・保全を推進&lt;br /&gt;
水辺の環境を守るアクションプログラムを、&lt;br /&gt;
全国47都道府県で累計397回開催&lt;br /&gt;


　 ㈱トヨタマーケティングジャパンは、ハイブリッド車「アクア」のプロモーションとして一般参加型の地域環境保護・保全活動「AQUA SOCIAL FES!!（アクアソーシャルフェス）」を、2012年3月より全国47都道府県で展開しています。4年目を迎えた2015年度のプログラムには8月1日までに6,041名が参加。これにより累計参加者が40,256名となり、4万人を突破しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「AQUA SOCIAL FES!!」は、アクアの車名にちなんで「水」をテーマに展開するプロモーション活動です。「あしたの『いいね！』をつくるんだ。」をスローガンに、外部有識者の監修のもと各地のメディアやNPOなどと連携し、地域のトヨタ販売店スタッフも加わって、水辺の自然を守る活動参加型アクションプログラムを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2015年度は、全国47都道府県で101のプログラムを予定し、5月2日からスタートしました。8月1日に行われた長野県「魚（うお）多し諏訪の湖（うみ）を取り戻そう！」、奈良県「きれいな吉野川を未来に残そう」、愛媛県「西条の“豊饒の海”を感じる」のプログラムをもって本年度の約半数にあたる53回のプログラムが終了し、この日までに6,041名が参加。これにより2012年のスタートから累計で、プログラム開催回数397回、参加者数は40,256名となり、ついに4万人を突破しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この活動の参加者の平均年齢は27.6歳と若く、全体の6割以上を30代以下の人が占めており、アクアのターゲットである若年層の参加が多いことが特長です。その内容は、川、湖、海などの水辺の清掃や外来種の駆除、植樹、棚田や里山再生を目的にした活動など多彩で、アンケート調査では、「地域への関心が高まった」「また参加したい」との回答が約9割を占め、参加者からも支持をいただいています。&lt;br /&gt;
　また、それと同時に、アクアブランドへの共感率も72.0％と高い支持獲得につながりました。（2014年調査）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社では、アクアのプロモーションにあたり企業・社会・個人の3者が共に成長する「共成長マーケティング」を展開しており、このプログラムは、企業の「商品プロモーション」と「社会貢献活動」を両立させて展開し、さらに、参加したお客様個人も楽しんでいただける活動として取り組んでいます。今後もこの活動が地域に根付くよう推進して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「AQUA SOCIAL FES!!2015」実施概要&lt;br /&gt;
・実施時期　：2015年5月から12月（2015年5月2日～12月上旬）　&lt;br /&gt;
・実施地域　：全国47都道府県&lt;br /&gt;
・回　　数　：101回&lt;br /&gt;
・ウェブサイト：&lt;br /&gt;
　　公式ホームページ　&lt;a href=&quot;http://aquafes.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://aquafes.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　facebook　&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/aquafes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.facebook.com/aquafes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　 　&lt;br /&gt;
■ 参考：「AQUA SOCIAL FES!! 」（2012年度から2015年度）の成果&lt;br /&gt;
毎年度、1万人を超える参加者を獲得し、4年目に累計参加者数が4万人を突破。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催結果/各賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜2012-2015年度実績＞　＊2015年度は8月1日までの集計&lt;br /&gt;
・開催回数　　：397回&lt;br /&gt;
・参加者合計 ：40,256人　&lt;br /&gt;
・受賞歴：　カンヌ国際クリエイティビティ・フェスティバル金賞受賞&lt;br /&gt;
　　　　　　グッドデザイン・サステナブルデザイン賞（経済産業大臣賞）&lt;br /&gt;
　　　　　　第5回日本マーケティング大賞グランプリ受賞、Spikes Asia金賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜2012年度実績＞&lt;br /&gt;
・開催回数　：131回&lt;br /&gt;
・参加者合計：11,533人　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜2013年度実績＞&lt;br /&gt;
・開催回数　：107回&lt;br /&gt;
・参加者合計：11,149人　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜2014年度実績＞&lt;br /&gt;
・開催回数　：106回&lt;br /&gt;
・参加者合計：11,533人　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜2015年度実績＞&lt;br /&gt;
・開催回数　：53回&lt;br /&gt;
（2015年度内101回実施予定）&lt;br /&gt;
・参加者合計　：6,041人&lt;br /&gt;
＊2015年度は8月1日までの集計　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 参考：アクアが“3年連続販売台数日本一”（2012年度～2014年度販売数）&lt;br /&gt;
　日本自動車販売協会連合会は4月6日、2014年度の車名別国内新車販売台数を公表。&lt;br /&gt;
アクアは、22万8375台で、3年連続の首位を獲得しました。&lt;br /&gt;
また、2014年度の軽自動車・海外ブランドを含んだ販売台数でNo.1となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨年12月にマイナーチェンジを実施。最低地上高を20ミリ上げてスポーツタイプ多目的車（SUV）風に仕立てた新グレード「X-URBAN（アーバン）」の発売で、さらに顧客層の拡充につながりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トヨタは、環境への対応を経営の最重要課題の１つと位置付け、「エコカーは普及してこそ環境への貢献」との考えのもと、これまでハイブリッド車の普及に取り組んできました。&lt;br /&gt;
　今回のアクアの進化をはじめとして、トヨタのハイブリッド車をより多くの お客様に選んでいただけるよう、さらなる高性能化やコスト低減、商品ラインアップの拡充に今後も取り組んでいきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201508072597/_prw_PI1im_WiVE0Jvc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トヨタ AQUA　新作TV-CM 「ドラゴンクエスト」の人気曲「おおぞらをとぶ」を使用した 「大空篇」が新登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201507232198</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2015 13:00:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>　(株)トヨタマーケティングジャパンは、昨年12月からオンエアし好評をいただいたハイブリッド車「AQUA」のTV-CM「ドラゴンクエスト」シリーズの第2弾「大空篇」（15秒・30秒）を制作致しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015.7.24&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


トヨタ AQUA　新作TV-CM&lt;br /&gt;
好評だった第１弾「冒険篇」「狩猟編」に続き、&lt;br /&gt;
「ドラゴンクエスト」の人気曲「おおぞらをとぶ」を使用した&lt;br /&gt;
「大空篇」が新登場！&lt;br /&gt;
AQUAが大空を駆ける幻想的なCMは必見&lt;br /&gt;
新TV-CM「アクア LONG DRIVE　大空篇」（15秒・30秒）&lt;br /&gt;
2015年7月24日（金）より全国でオンエア&lt;br /&gt;


　(株)トヨタマーケティングジャパンは、昨年12月からオンエアし好評をいただいたハイブリッド車「AQUA」のTV-CM「ドラゴンクエスト」シリーズの第2弾「大空篇」（15秒・30秒）を制作致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このたびAQUAの新しいCMソングとして使用されたのは「ドラゴンクエストIII　そして伝説へ･･･」より「おおぞらをとぶ」。ドラゴンクエストの楽曲の中でも特に高い人気を誇ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新作TV-CM 「アクア LONG DRIVE 大空篇」は、2015年7月24日（金）より全国でオンエアを開始し、同日にYouTubeトヨタ公式チャンネルでも公開いたします。(URL: &lt;a href=&quot;https://youtu.be/biXwsEJdCrU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/biXwsEJdCrU&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TV-CMについて&lt;br /&gt;
　圧倒的な低燃費【37.0km/l(JC08モード）】でどこまでも行けるオリジナル「AQUA」と、アクティブな装いでドライブをさらに楽しめる「AQUA X-URBAN」のCMコンセプトは「旅と冒険」。そして、CMの舞台は、第1弾に引き続き、多くの人が「旅と冒険」の共通体験を持つ「ゲームの世界」に設定。題材は全世界累計出荷本数6,600万本を誇るRPG「ドラゴンクエスト」。AQUAが大空を駆け、ドラゴンクエストの世界をAQUAを使って再現した「LONG DRIVE 大空篇」が7月24日からオンエアされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回使用された楽曲は、すぎやまこういち作曲の不朽の名作「ドラゴンクエストIII　そして伝説へ・・・」より「おおぞらをとぶ」。ドラゴンクエストの楽曲の中でも特に高い人気を誇るこの楽曲を、東京都交響楽団が演奏。幻想的な大空の世界を舞台に、AQUAが冒険の旅へと旅立ちます。ドラゴンクエストⅢでラーミアが地上を見渡しながら、優雅に美しく羽ばたく姿を５台のAQUAを使って、再現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第1弾で楽曲として使用された「冒険の旅」に引き続き、「おおぞらをとぶ」がゲーム以外のCMに起用されるのは史上初の出来事。世界一の低燃費を誇るAQUAで走る気分は、まるで大空を優雅に駆け抜けるように心地よく、どこまでもドライブしたくなるものであるという、ハイブリッドカーならではのCMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(C)ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
(C)SUGIYAMA KOBO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CM撮影エピソード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ラーミアが大きな翼を広げ、優雅に羽ばたく姿を再現するためには、CMを見たときに、誰もが一瞬で目と心を奪われる舞台を選ぶ必要がありました。そこで選ばれたのが、空が湖面に美しく映り、AQUAがまるで空を駆けているかのように見える塩湖。中でもクルマを自由に走らせることができるアメリカはソルトレイクシティーの塩湖でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　見渡す限り真っ白な景色が続く塩湖は、本当に美しい天国のような場所である一方、GPSがなければ自分の居場所も、クルマの走る方向もまったくわからなくなってしまう地獄のような一面も持ち合わせています。そんな環境の中、ヘリコプターと並走するカメラカーで行われた撮影は、日の出から日の入りまで丸一日実施されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　塩湖を駆けるAQUAの美しい姿をぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「LONG DRIVE 大空篇」（15秒・30秒）ストーリーボード&lt;br /&gt;
添付PDFをご参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：トヨタ 「AQUA」　新TV-CM 「アクア　LONG DRIVE 大空篇」&lt;br /&gt;
使用楽曲：おおぞらをとぶ&lt;br /&gt;
撮影時期 ：2015年3月下旬&lt;br /&gt;
放映開始日：2015年7月24日（金）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スタッフリスト&lt;br /&gt;
広告会社：㈱電通&lt;br /&gt;
制作会社：㈱ピクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ECD：岸勇希&lt;br /&gt;
CD：岡部将彦&lt;br /&gt;
企画+C：岸勇希、岡部将彦、中川賢太&lt;br /&gt;
ST-PL：間宮洋介、三澤加奈&lt;br /&gt;
AE：高田慎司、鳶川貴之&lt;br /&gt;
CP：前田貴臣&lt;br /&gt;
Pr: 白石道彦&lt;br /&gt;
PM：小原章史、森田祐介&lt;br /&gt;
演出・撮影：柿本ケンサク&lt;br /&gt;
編集（オフライン）：脇田祐介&lt;br /&gt;
編集（オンライン）：石川誠司&lt;br /&gt;
MA：品川 大&lt;br /&gt;
NA：桑名しのぶ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ご参考＞アクアが“3年連続販売台数日本一”　（2012年度～2014年度販売数）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本自動車販売協会連合会は4月6日、2014年度の車名別国内新車販売台数を公表。アクアは、22万8375台で、3年連続の首位を獲得しました。また、2014年度の軽自動車・海外ブランドを含んだ販売台数でNo.1となりました。&lt;br /&gt;
　昨年12月にマイナーチェンジを実施。最低地上高を20ミリ上げてスポーツタイプ多目的車（SUV）風に仕立てた新グレード「X-URBAN（アーバン）」の発売で、さらに顧客層の拡充につながりました。&lt;br /&gt;
　トヨタは、環境への対応を経営の最重要課題の１つと位置付け、「エコカーは普及してこそ環境への貢献」との考えのもと、これまでハイブリッド車の普及に取り組んできました。&lt;br /&gt;
　今回のアクアの進化をはじめとして、トヨタのハイブリッド車をより多くの お客様に選んでいただけるよう、さらなる高性能化やコスト低減、商品ラインアップの拡充に今後も取り組んでいきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201507232198/_prw_PI45im_Vw7o5Y4n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Toyota Vitz Brand Movie &amp;quot;#Humanness&amp;quot; Released on Toyota&amp;apos;s Official YouTube Channel</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201507071786</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2015 14:00:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Toyota Marketing Japan</dc:creator>
        <description>- Package Based on Idea of &amp;quot;Newest Safety Technology for Compact Car Driven by All Types of People&amp;quot; - The Toyota Vitz brand movie #Humanness, which illustrates in video the ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TOKYO, July 8 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


Toyota Marketing Japan Corporation&lt;br /&gt;


Toyota Vitz Brand Movie &amp;quot;#Humanness&amp;quot; Released on Toyota&#039;s Official YouTube Channel, Timed with Launch of Vitz with Toyota Safety Sense C Collision Avoidance Support Package&lt;br /&gt;


- Package Based on Idea of &amp;quot;Newest Safety Technology for Compact Car Driven by All Types of People&amp;quot; -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Toyota Vitz brand movie #Humanness, which illustrates in video the concept of safety based on the idea of &amp;quot;the newest (*1) safety technology for a compact car driven by all types of people,&amp;quot; premiered on Wednesday, July 1, 2015, in conjunction with the launch of the Toyota Vitz, which is equipped with Toyota&#039;s advanced collision avoidance support package (*2) &amp;quot;Toyota Safety Sense C&amp;quot; born from the pursuit of &amp;quot;Real-world Safety&amp;quot; resulting from earnest collision research reflected in product development. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-- Toyota Vitz brand movie &amp;quot;#Humanness&amp;quot; URL: &lt;a href=&quot;https://youtu.be/41D0a6zcOYg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/41D0a6zcOYg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This video captures &amp;quot;very human&amp;quot; moments that can occur in daily life when people become distracted by other things. Presented here are a succession of moments that viewers can unwittingly sympathize with from having experienced themselves, including a cute baby becoming distracted by a camera and running into a bed, a young boy crashing into a pole after becoming focused on a ball, a beautiful girl being swallowed by a wave the instant she turns to smile, or an old woman who has her belongings taken by a dog after being distracted with an acquaintance. The video is comprised of content illustrating human behavior that anyone can experience in daily life regardless of age, gender, or nationality. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Anybody can become distracted. To protect against such moments, the newest (*1) collision avoidance support package Toyota Safety Sense C has been equipped (*2) on the Vitz compact car driven by all types of people. We hope that this video serves to help people realize the importance of safety.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(*1) In Toyota history&lt;br /&gt;
(*2) Available as an option for the F&amp;quot;M Package, F, F&amp;quot;Smart Stop Package, and the special spec vehicle F&amp;quot;Smart Style. Comes as a standard feature on all other models. &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103284/201507071786/_prw_OI1im_Z09hmB9v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「TOYOTA NEXT ONE//AUSTRALIA2014」約20,000km超に及んだ豪州での従業員走破のレポートを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201501307325</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2015 13:01:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>株式会社トヨタマーケティングジャパンでは、トヨタの「もっといいクルマづくり」をお伝えするためのコミュニケーション活動として「TOYOTA NEXT ONE」を開始します。 「TOYOTA NEXT O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月30日 &lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


もっといいクルマをつくるために、走り続けるプロジェクト始動。&lt;br /&gt;
「TOYOTA NEXT ONE//AUSTRALIA2014」&lt;br /&gt;
道が人を鍛える。人がクルマをつくる。&lt;br /&gt;
約20,000km超に及んだ豪州での従業員走破のレポートを公開&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
東京・銀座駅では走破時の様子をグラフィックギャラリーとしてまとめたポスター展示を2月1日（日）より7日間実施&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパンでは、トヨタの「もっといいクルマづくり」をお伝えするためのコミュニケーション活動として「TOYOTA NEXT ONE」を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「TOYOTA NEXT ONE」のコミュニケーション活動では、“道が人を鍛える。人がクルマをつくる”というメッセージの下、トヨタ社員が自らハンドルを握って実施した「豪州大陸走破プロジェクト」と、クルマに対する憧れやロマンなど情緒的価値を伝えるコンテンツである「THE WORLD IS ONE」の２つのコンテンツから始動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「豪州大陸走破プロジェクト」で成果としてお届けするのは、2014年9月3日～2014年11月13日までの72日間にかけて、オーストラリア大陸をほぼ一周、約20,000km超の道を、41人のトヨタ従業員たちがランドクルーザーを中心に自らハンドルを握り、走破した記録の数々。オーストラリアには世界の約80%の道があるといわれる通り、140km以上にわたるロングストレート、パンクとバーストを繰り返すオフロード走行など、命の危険さえあるような厳しい道を、従業員らが「いいクルマづくりのために何が必要なのか？」全身のセンサーを働かせながら、道と語り、クルマと語りあった様子をレポート形式にて、1月30日（金）オープンの「TOYOTA NEXT ONE」公式WEBサイト（&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&lt;/a&gt;）で公開いたします。&lt;br /&gt;
なお、走破メンバーの豪州走破の体験は、現在30万人以上のグローバルトヨタ従業員に共有され、トヨタのいいクルマづくりのための次のアクションに活かされていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
もっといいクルマを。&lt;br /&gt;
そのために道の声を聞く。&lt;br /&gt;
そのためにクルマを知る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TOYOTA NEXTONE // AUSTRALIA 2014&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年9月&lt;br /&gt;
メルボルンからはじまったオーストラリア大陸走破。&lt;br /&gt;
約20,000㎞。&lt;br /&gt;
ただひたすらクルマと向き合うその時間は&lt;br /&gt;
私たちに大切なものを教えてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここには世界の道の80％があると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信じられないくらいまっすぐの道を走った&lt;br /&gt;
その経験は必ず生きる。&lt;br /&gt;
路面情報をどれだけドライバーに伝えればいいか&lt;br /&gt;
その議論は必ず生きる。&lt;br /&gt;
トヨタとは何か。&lt;br /&gt;
その答えは必ず未来をつくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちの挑戦はつづく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TOYOTA NEXT ONE&lt;br /&gt;
答えは道の先にしかない。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
「TOYOTA NEXT ONE」公式WEBサイト内&lt;br /&gt;
「AUSTRALIA 2014 DIGEST」より抜粋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■豪州大陸走破プロジェクトについて&lt;br /&gt;
「TOYOTA NEXT ONE」のコミュニケーション活動のひとつとしてご報告する「豪州走破プロジェクト」は、約20,000km超におよぶオーストラリアの道を、車両の開発に携わる技術部門（実験領域）を中心に、レース参加経験のない41人のトヨタ従業員たちが、3つのチームに分かれ、ランドクルーザーをはじめ、のべ13台のトヨタ車で走破した記録です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トヨタにとってオーストラリアは、1957年の「オーストラリア一周ラリー」に「クラウン」で参戦し、完走を果たした「トヨタのモータースポーツの原点」ともいえる場所であり、プロジェクトのキックオフに相応しい場所であることから選ばれました。&lt;br /&gt;
TEAM1が昨年9月3日にオーストラリアのビクトリア州の　州都メルボルンを出発し、オーストラリア州の州都パース&amp;nbsp;&amp;nbsp;までのもっともシンプルかつ、もっとも難しい道を3週間　かけて走行。そのバトンを受けてTEAM2は、一気に北上した後、チーム最大の山場ともいえる内陸部に広がる　砂漠を中心とする広大なアウトバック地帯で、タフな環境下において安全なクルマがいかに重要であるかを知ることとなります。そして、オーストラリア大陸のほぼ中央に位置するアリス・スプリングスで、TEAM3がその走りを受け継ぎ、4WD愛好家にとって“名道”として知られるバーズヴィル トラックなどの長距離オフロードを経て、メルボルンへと 帰還しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TEAM1： Melbourne -&amp;nbsp;&amp;nbsp;Perth&lt;br /&gt;
146kmにわたる世界一まっすぐな直線道路。しかし、直線とは言ってもまっすぐに走ることはできない。&lt;br /&gt;
ノイズが気になると、メンバーたちは駐車する度に道路に手を当て、耳から手へ、手から脳へと思考を伝播させ、その道に必要とされる機能を推し量った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TEAM2： Perth - Alice Springs&lt;br /&gt;
ランクルがつくったと言っても過言ではない道ギブ・リバー・ロード。土埃による視界の悪さ、多様に変化する路面の表情、毎日どこかで起きるパンクやバースト。　　命の危険と隣り合わせになりながらも、この道でメンバーは、ランクル70が走っていて楽しいクルマだということを知る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TEAM3： Alice Springs - Melbourne&lt;br /&gt;
バーズヴィルトラックやウードナダッタトラックといった内陸部の長距離オフロードは、1日で5つもタイヤをパンクさせてしまうような過酷な道だった。&lt;br /&gt;
しかし、1台のクルマが走ることで、次に走るクルマのための安全な道が拓ける。クルマが道をつくることが実感された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜豪州大陸走破プロジェクトの概要＞&lt;br /&gt;
１、走行実績：2014年９月３日～2014年11月13日　（計72日間／総走破距離 約20,000万km超）&lt;br /&gt;
２、走破車両：ランドクルーザー、ハイラックスを中心として、道の状況に応じて86、プリウス、カムリ、カローラなどのべ13台&lt;br /&gt;
３、人員：トヨタ自動車技術部門（実験領域）の評価ドライバーを中心に41名から3チームを構成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■社長・豊田章男　コフスハーバー走行ムービー&lt;br /&gt;
日頃からレース活動などにも力を入れ、現場からクルマを理解しようと努める社長・豊田章男が「豪州大陸走破プロジェクト」にチャレンジする社員とともに、社長自らもハンドルを握りました。&lt;br /&gt;
なぜ、経営のトップである社長自らがハンドルを握るのか。&lt;br /&gt;
決して遊びではない本格的な走行の様子をWEB限定のムービーとして公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご参考）スペシャルムービー「THE WORLD IS ONE」　&lt;br /&gt;
「TOYOTA NEXT ONE」では、クルマに対する憧れやロマンなど情緒的価値を伝えるコンテンツである「THE WORLD IS ONE」も展開しています。&lt;br /&gt;
「THE WORLD IS ONE」では、「僕たちは、同じ道を走っている。」というコンセプトで180秒のスペシャルムービーを制作。&lt;br /&gt;
コミュニケーション活動が開始される1月30日（金）より、公式WEBサイトで公開され、2月以降、予告編となるテレビCMも全国オンエアいたします。&lt;br /&gt;
国や文化や言葉に関係なく、クルマと人の関係はみんな同じものがある。クルマにまつわる３つの国（日本、オーストラリア、南アフリカ）の３つの青春を　すべて同時に進行させるという前代未聞のムービーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「TOYOTA NEXT ONE」公式WEBサイト　&lt;br /&gt;
（URL: &lt;a href=&quot;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201501307325/_prw_PI1im_0fMmCtsR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「TOYOTA NEXT ONE」 スペシャルムービー 「THE WORLD IS ONE」2015年1月30日（金）より公開！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201501297292</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2015 13:00:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>株式会社トヨタマーケティングジャパンでは、トヨタの「もっといいクルマづくり」をお伝えするためのコミュニケーション活動として「TOYOTA NEXT ONE」を開始します。 「TOYOTA NEXT O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月30日 &lt;br /&gt;


 株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


もっといいクルマをつくるために、走り続けるプロジェクト始動。&lt;br /&gt;
「TOYOTA NEXT ONE」 スペシャルムービー&lt;br /&gt;
「THE WORLD IS ONE」&lt;br /&gt;
３つの国でまったく同じ物語が走りだす&lt;br /&gt;
2015年1月30日（金）より公開！&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパンでは、トヨタの「もっといいクルマづくり」をお伝えするためのコミュニケーション活動として「TOYOTA NEXT ONE」を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「TOYOTA NEXT ONE」のコミュニケーション活動では、クルマに対する憧れやロマンなど情緒的価値を伝えるコンテンツである「THE WORLD IS ONE」と、“道が人を鍛える。人がクルマをつくる”というメッセージの下、トヨタ社員が自らハンドルを握って実施した「豪州大陸走破プロジェクト」の２つのコンテンツから始動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「THE WORLD IS ONE」では、「僕らはみんな、同じ道を走っている。」というコンセプトで180秒のスペシャルムービーを制作、1月30日（金）より公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国や文化や言葉に関係なく、クルマと人の関係はみんな同じものがある。&lt;br /&gt;
クルマにまつわる3つの国（日本、オーストラリア、南アフリカ）の3つの青春をすべて同時に進行させるという前代未聞のムービーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同ムービーは、30日オープンの「TOYOTA NEXT ONE」公式WEBサイト（&lt;a href=&quot;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&lt;/a&gt;）にて公開され、2月以降、予告編のTVCMを全国オンエアいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《物語について》&lt;br /&gt;
日本、オーストラリア、南アフリカ。３つの国で３つの恋が同時に始まる。&lt;br /&gt;
その恋の行方、そして友情。クルマをめぐる青春の１ページ。&lt;br /&gt;
３つの物語は、驚くほど同じ展開をします。&lt;br /&gt;
キャストも、アングルも、風景も、すべて違うのにすべてが同じに見える。&lt;br /&gt;
３つの物語を同時に見ているとひとつの気持ちが生まれます。&lt;br /&gt;
「僕たちは、僕たちが思うほど違ってなんかいない。同じだ」&lt;br /&gt;
言葉や文化や国の違いはあっても、クルマの上ではみんな同じだったりする。&lt;br /&gt;
青春とクルマの忘れられない時間を&lt;br /&gt;
優しく、美しく、今までのコマーシャルにはない圧倒的なスケールで描き出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《撮影エピソード》&lt;br /&gt;
日本で撮影された物語と同条件のロケーションを、シドニー（オーストラリア）とケープタウン（南アフリカ）で探し出すのは想像以上に難航を極めました。何度も何度もロケハンを重ね、アングルの検証をし、半年もの期間をかけて制作しました。&lt;br /&gt;
撮影条件がクリアされても、日本の物語を再現するため、すべてのお芝居を秒単位で合わせていくという前代未聞の撮影になりました。３つの国のキャストたちも、似ている空気の持ち主を探し出しました。登場するクルマはすべて同じカローラ・レビン。あらゆるディテールに神経を注いで何度見ても楽しい映像をつくりだしました。&lt;br /&gt;
音楽はカナダ在住のミュージシャン、ティム・マクモリス氏に、この物語のためのオリジナルの楽曲を書き下ろして頂きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《CM概要》&lt;br /&gt;
タイトル 　TOYOTA NEXT ONE スペシャルムービー&lt;br /&gt;
　　　　　「THE WORLD IS ONE」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影時期　2014年7月～11月&lt;br /&gt;
公開日　2015年1月30日（金）&lt;br /&gt;
TOYOTA NEXT ONE公式WEBサイトにて公開中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「TOYOTA NEXT ONE」公式WEBサイト　&lt;br /&gt;
（URL: &lt;a href=&quot;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下記につきましては添付リリースをご参照ください。&lt;br /&gt;
・スペシャルムービー　「THE WORLD IS ONE」（180秒）ストーリーボード/スタッフリスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(ご参考）豪州大陸走破プロジェクトについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1月30日（金）オープンの「TOYOTA NEXT ONE」公式WEBサイト&lt;br /&gt;
（ &lt;a href=&quot;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://toyota.jp/information/campaign/nextone/&lt;/a&gt;）では、「THE WOLRD IS ONE」に加えて「豪州大陸走破プロジェクト」の成果もお届けします。&lt;br /&gt;
2014年9月3日～2014年11月13日までの72日間にかけて、オーストラリア大陸をほぼ一周、約20,000km超の道を、41人のトヨタ従業員たちがランドクルーザーを中心に自らハンドルを握り走破した記録の数々。オーストラリアには世界の約80%の道があるといわれる通り、 140km以上にわたるロングストレート、パンクとバーストを繰り返すオフロードなど、命の危険さえあるような厳しい道を、従業員らが「いいクルマづくりのために何が必要なのか？」全身のセンサーを働かせながら、道と語り、クルマと語りあった様子をレポート形式にて公開いたします。&lt;br /&gt;
なお、走破メンバーの豪州走破の体験は、現在30万人以上のグローバルトヨタ従業員に共有され、トヨタのいいクルマづくりの　ための次のアクションに活かされていきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201501297292/_prw_PI12im_Sg1mQa9V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「AQUA SOCIAL FES!! 」 2012年から3年間の取り組みの結果 累計参加者数34,215人を達成。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201412086128</link>
        <pubDate>Mon, 08 Dec 2014 13:40:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description> ㈱トヨタマーケティングジャパンが、ハイブリッド車「アクア」の発売にあたり展開している、一般参加型の社会貢献プロモーション「AQUA SOCIAL FES!!（アクアソーシャルフェス）」は2014年で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年12月8日&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


～トヨタのハイブリッド車「アクア」のキャンペーン～&lt;br /&gt;
「AQUA SOCIAL FES!! 」&lt;br /&gt;
2012年から3年間の取り組みの結果&lt;br /&gt;
累計参加者数34,215人を達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
30歳以下の若年層の参加率が約6割（63.6％）&lt;br /&gt;
AQUAブランドへの高い共感率を獲得（72.0％）&lt;br /&gt;


 ㈱トヨタマーケティングジャパンが、ハイブリッド車「アクア」の発売にあたり展開している、一般参加型の社会貢献プロモーション「AQUA SOCIAL FES!!（アクアソーシャルフェス）」は2014年で開始3年目を迎えました。3年目を迎えた本年度は、地元NPOや地元ディーラーがより積極的に参加し、意義を見出してくれる活動として成果を上げることができました。このプロモーション活動を通して地域と連動した環境保全を成果として残し、若者の参加率向上、活動を通した高いブランド共感を獲得することができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アクアは2012年3月より、水をテーマにした自然環境を守る、一般参加型の新しいアクションプログラム「AQUA SOCIAL FES!!（アクア ソーシャル フェス）」を全都道府県で展開しており、12月７日の「みんなの北上川流域再生プロジェクト　～津波で被害を受けた河口の再生をめざして、ヨシ刈りをしよう～」の実施をもって、全国47都道府県でのべ344回（うち本年は106回）の開催が終了。合計参加者数は34,215人（うち本年は11,533人）となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「AQUA SOCIAL FES!!」は、「あしたの『いいね！』をつくるんだ。」というスローガンのもと、&lt;br /&gt;
その車名にちなみ、「水」をテーマとした地元の自然環境を保護・保全する地域社会貢献活動を実施し、外部有識者の監修のもと、各地のメディア、NPOなどと連携し、47都道府県で地域の皆様とトヨタが、一緒になって実際に汗を流すプログラムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このプログラムは、企業の「商品プロモーション」と「社会貢献活動」の両立であり、さらに、参加したお客様個人も楽しんでいただける活動です。企業・社会・個人が共に成長する、いわば「共成長マーケティング」を提唱して参りました。今後もこの活動が地域に根付くよう、推進して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アクアをマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
TOYOTAはアクアをマイナーチェンジし、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて、12月8日に発売した。&lt;br /&gt;
今回のマイナーチェンジでは、アクアの個性を一層際立たせることを目指し、クロスオーバースタイルの新グレード｢X-URBAN｣を設定したほか、内外装の意匠を変更。外装は先進的かつアクティブな印象とし、内装は上質さを強調するデザインとした。また、自分だけのアクアを選べるように、外板色14色、内装色7色に、｢X-URBAN｣専用パーツカラーオプションを組み合わせ、174通りのカラーバリエーション＊1を実現した。さらに、世界トップ＊2の燃費性能37.0㎞/Ｌ(JC08モード走行燃費)＊3はそのままに、操縦安定性･快適性も向上させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊1 ｢シャイニーデコレーション｣オプション選択時のメッキ加飾車も含めてカウント&lt;br /&gt;
＊2 2014年12月8日現在。トヨタ自動車調べ。&lt;br /&gt;
　　量産ガソリン乗用車(除くプラグインハイブリッド車)での比較&lt;br /&gt;
＊3 国土交通省審査値。X-URBAN除く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「AQUA SOCIAL FES!!2014」実施概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・実施時期：2014年4月から（2014年4月27日～12月7日）　&lt;br /&gt;
・実施地域：全国47都道府県&lt;br /&gt;
・ｳｪﾌﾞｻｲﾄ：公式ホームページ　　&lt;a href=&quot;http://aquafes.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://aquafes.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　facebookページ　　&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/aquafes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.facebook.com/aquafes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 参考：「AQUA SOCIAL FES!!2014」成果&lt;br /&gt;
昨年に続き、年間で合計1万人を超える参加者を獲得し、3年間での累計参加者数も3万人を突破。&lt;br /&gt;
またAQUAブランドへの高い共感率を獲得することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催結果/各賞受賞】&lt;br /&gt;
＜2012-2014年実績＞&lt;br /&gt;
・開催回数　　：344回&lt;br /&gt;
・参加者合計　：34,215人　&lt;br /&gt;
・受賞歴：カンヌ国際クリエイティビティ・フェスティバル金賞受賞&lt;br /&gt;
　　　　　グッドデザイン・サステナブルデザイン賞（経済産業大臣賞）&lt;br /&gt;
　　　　　第5回日本マーケティング大賞グランプリ受賞、Spikes Asia金賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参加者アンケート結果】&lt;br /&gt;
・参加者平均年齢　：27.5歳（30代以下63.6％ ）&lt;br /&gt;
・フェスへの共感率：93.3％&lt;br /&gt;
・フェスに参加して達成感があった　　　　：90.6％&lt;br /&gt;
・フェスに参加して地域への関心が高まった：90.3％&lt;br /&gt;
・フェスを周囲へ伝えたい（拡散意向）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　：89.8％&lt;br /&gt;
・フェスにまた参加したい（再参加意向）　：91.8％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・アクアブランドへの共感率：72.0％&lt;br /&gt;
・アクアへの興味関心　　　：62.6％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査方法：来場者調査（自記入式）&lt;br /&gt;
・回収数　 ：5042s　&lt;br /&gt;
・実施期間：2014年4月～9月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【3年間の取り組みの結果（一部）】&lt;br /&gt;
・美しい海岸と川を守るためのゴミ拾い&lt;br /&gt;
　　ゴミ総量：111.5ｔ&lt;br /&gt;
・生態系を守るために外来種の駆除&lt;br /&gt;
　　アメリカザリガニ846匹　ブラックバス26匹　ミシシッピアカミミガメ26匹　アレチウリ4,350㎡&lt;br /&gt;
・これからの自然を守るための植樹&lt;br /&gt;
　　植物ポット4,720苗　アマモ180本　シラカシ100本　畑の畝14,600㎡　&lt;br /&gt;
　　稲121,900本　広葉樹600本&lt;br /&gt;
・生態系を守るために在来種の放流&lt;br /&gt;
　　ヤマメ63,000匹　ゲンジボタル150匹　鮭1000匹　ウミホタル2000匹&lt;br /&gt;
　　アユ11,500匹　カブトガニ960匹&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201412086128/_prw_PI1im_dn6Qe7I1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>新TV-CM「アクア LONG DRIVE　冒険篇」「アクア XURBAN 狩猟篇」 2014年12月9日（火）より全国でオンエア</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201412086127</link>
        <pubDate>Mon, 08 Dec 2014 13:40:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>(株)トヨタマーケティングジャパンは、ハイブリッド車「AQUA」のマイナーチェンジに合わせて 新しいTV-CMを制作。 このたびAQUAの新しいCMソングとして、「ドラゴンクエストIII　そして伝説へ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014.12.8&lt;br /&gt;


株式会社トヨタマーケティングジャパン&lt;br /&gt;


～AQUA　新作TV-CM～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トヨタ AQUA ＆ AQUA X-URBAN 新CMのコンセプトは「旅と冒険」&lt;br /&gt;
「ドラゴンクエスト」と「モンスターハンター」の世界を&lt;br /&gt;
楽曲・映像で再現したCMが新登場！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新TV-CM「アクア LONG DRIVE　冒険篇」「アクア XURBAN 狩猟篇」&lt;br /&gt;
2014年12月9日（火）より全国でオンエア&lt;br /&gt;


(株)トヨタマーケティングジャパンは、ハイブリッド車「AQUA」のマイナーチェンジに合わせて&lt;br /&gt;
新しいTV-CMを制作。&lt;br /&gt;
このたびAQUAの新しいCMソングとして、「ドラゴンクエストIII　そして伝説へ･･･」より「冒険の旅」、「モンスターハンター」シリーズを代表する「英雄の証」を起用。&lt;br /&gt;
　新作TV-CM 「アクア LONG DRIVE 冒険篇」と「アクア XURBAN 狩猟篇」を、2014年12月9日（火）より全国でオンエアを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TVCMについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
37.0km/l(JC08モード)世界一低燃費を誇るトヨタのハイブリッド専用車AQUAがマイナーチェンジ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
圧倒的な低燃費でどこまでも行けるオリジナル「AQUA」と、よりアクティブで個性的なスタイリングによりドライブをさらに楽しめる新グレード「AQUA X-URBAN」新作CMのコンセプトは「旅と冒険」。そして、CMの舞台は、多くの人が「旅と冒険」の共通体験を持つ「ゲームの世界」に設定。題材は全世界累計6,400万本の売上を誇るRPG「ドラゴンクエスト」と、累計3,100万本を売り上げるハンティングアクションゲーム「モンスターハンター」。２つのゲームの世界をAQUAを使って再現した「LONG DRIVE 冒険篇」「XURBAN 狩猟篇」の２本のCMが12月９日からOAされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AQUAの通常グレードを訴求する「冒険篇」の楽曲は、すぎやまこういち作曲、不朽の名作「ドラゴンクエストIII　そして伝説へ・・・」より「冒険の旅」。オーストリアの古城や荒野を舞台に、勇者・戦士・僧侶・魔法使いを思わせる青・赤・水・緑（正式名称：ブルーメタリック＜8T7＞&lt;br /&gt;
、スーパーレッドV＜3P0＞、クールソーダメタリック＜8V7＞、フレッシュグリーンマイカメタリック＜588＞）のAQUAが冒険の旅へと旅立ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AQUAの新グレードである「X-URBAN」を訴求する「狩猟篇」の楽曲は、「モンスターハンター」シリーズを代表する「英雄の証」。映像はハリウッド映画も手がける空撮チームと組み、全編アイスランドでのヘリコプター空撮を実施しました。誰も見た事のないような未開の圧倒的な自然の中を駆け回るハンターのように、アクティブでカラフルなAQUA X-URBANが駆け回ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「冒険の旅」「英雄の証」がゲーム以外のCMに起用されるのは史上初の出来事。世界一の低燃費を誇るAQUAだからこそどこまでも冒険できる、よりアクティブになったAQUA X-URBANだからこそいける、そんな想いを込めた２本のCMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CM撮影エピソード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影は今年の9月下旬から10月頭に掛けて、オーストリア及びアイスランドにて行われました。&lt;br /&gt;
 企画段階から、ゲームの世界観を再現するためにロケ地選定にはかなりの時間を費やしました。&lt;br /&gt;
オーストリアやアイスランド以外の国も含めて探した中で、ゲームファンが見ても納得頂ける&lt;br /&gt;
世界となるロケ地にて撮影することができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらにゲームの世界を限りなく再現するために、ゲーム内でのカメラワークも徹底的に研究。&lt;br /&gt;
オーストリア・アイスランドそれぞれの最高の空撮チームの協力を経て、それぞれのゲームと&lt;br /&gt;
同じカメラワークで撮影することに成功しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　天候にも恵まれ、これまでに見たことのないダイナミックで神秘的なTVCMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
一度見た後は、ナンバープレートにも注目。製作陣のちょっとしたこだわりが込められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CM概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル　：トヨタ 「AQUA」　新TV-CM&lt;br /&gt;
　　　　　「アクア　LONG DRIVE 冒険篇」/「アクア　XURBAN 狩猟篇」&lt;br /&gt;
使用楽曲　：冒険篇「冒険の旅」&lt;br /&gt;
　　　　　　狩猟篇「英雄の証」&lt;br /&gt;
撮影時期 　：2014年9月～10月&lt;br /&gt;
放映開始日　：2014年12月9日（火）&lt;br /&gt;
放送地域　：全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スタッフリスト&lt;br /&gt;
広告会社　：㈱電通&lt;br /&gt;
制作会社　：㈱ピクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ECD　：岸勇希&lt;br /&gt;
CD　：岡部将彦&lt;br /&gt;
企画+C　：岸勇希、岡部将彦、中川賢太&lt;br /&gt;
ST-PL　：間宮洋介、三澤加奈&lt;br /&gt;
AE　：高田慎司、鳶川貴之&lt;br /&gt;
CP　：前田貴臣、白石道彦&lt;br /&gt;
PM　：小原章史、森田祐介&lt;br /&gt;
演出　：柿本ケンサク&lt;br /&gt;
撮影　：Leo Mac Dougall&lt;br /&gt;
VFX　：SLANTED&lt;br /&gt;
編集（オフライン）：脇田祐介&lt;br /&gt;
編集（オンライン）：石川誠司&lt;br /&gt;
MA　：三神健太&lt;br /&gt;
TC　：マックス ゴロミドフ&lt;br /&gt;
CRD　：Yuko.Woo.Kaiho&lt;br /&gt;
NA　：西村たけお(冒険篇)、神崎龍（狩猟篇）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ご参考＞ TOYOTA、アクアをマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクアをマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
■クロスオーバースタイルの新グレード“X-URBAN”を設定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TOYOTAはアクアをマイナーチェンジし、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて、12月8日に発売した。&lt;br /&gt;
今回のマイナーチェンジでは、アクアの個性を一層際立たせることを目指し、クロスオーバースタイルの新グレード｢X-URBAN｣を設定したほか、内外装の意匠を変更。&lt;br /&gt;
外装は先進的かつアクティブな印象とし、内装は上質さを強調するデザインとした。また、自分だけのアクアを選べるように、外板色14色、内装色7色に、｢X-URBAN｣専用パーツカラーオプションを組み合わせ、174通りのカラーバリエーション＊1を実現した。さらに、世界トップ＊2の燃費性能37.0㎞/Ｌ(JC08モード走行燃費)＊3はそのままに、操縦安定性･快適性も向上させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新グレード「X-URBAN」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、アクアに新設定した｢X-URBAN｣は、｢都会的なセンスのクロスオーバー｣として、専用サスペンションの採用により最低地上高を20㎜アップ。&lt;br /&gt;
専用のフロントグリルやサイドマッドガード、ルーフモールなどの外装部品や16インチ専用アルミホイールを採用するなど、クロスオーバーらしいアクティブなイメージを体現している。&lt;br /&gt;
また、外板色11色と専用パーツカラーを組み合わせ、エクステリアに33通りのカラーバリエーションを用意した。&lt;br /&gt;
インテリアは、ブラックを基調とし、合成皮革とファブリックを組み合わせた専用のシート表皮やオーナメントパネルを採用。&lt;br /&gt;
上質かつ洗練された配色とした｢アクセント:シルバー｣と、ファッショナブルな配色の｢アクセント:オレンジ｣の2色を専用インテリアカラーとして設定し、スタイリッシュなイメージを強調している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊1 ｢シャイニーデコレーション｣オプション選択時のメッキ加飾車も含めてカウント&lt;br /&gt;
＊2 2014年12月8日現在。トヨタ自動車調べ。量産ガソリン乗用車(除くプラグインハイブリッド車)での比較&lt;br /&gt;
＊3 国土交通省審査値。X-URBAN除く&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102051/201412086127/_prw_PI1im_71rOdfWT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>－トヨタ エスティマハイブリッド－「ドリームリレー・ムービー」第1回ワークショップ開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201305221973</link>
        <pubDate>Wed, 22 May 2013 12:51:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>トヨタ エスティマハイブリッドが5月7日から展開している新プロジェクト「ドリームリレー・ムービー by CREATE THE FUTURE PROJECT」。その一環として、第1回物語づくりワークショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年5月22日&lt;br /&gt;


CREATE THE FUTURE PROJECT広報事務局&lt;br /&gt;


－トヨタ エスティマハイブリッド－&lt;br /&gt;
「ドリームリレー・ムービー by CREATE THE FUTURE PROJECT」&lt;br /&gt;
子どもたちの想像力をつないで、映画に！！&lt;br /&gt;
ワークショップから壮大な物語が今はじまる。&lt;br /&gt;


トヨタ エスティマハイブリッドが5月7日から展開している新プロジェクト「ドリームリレー・ムービー by CREATE THE FUTURE PROJECT」。その一環として、第1回物語づくりワークショップが5月19日（日）、品川エトワール女子高等学校 （東京都品川区）にて開催されました。&lt;br /&gt;
本ワークショップは、プロジェクトサイトに投稿された絵やCMキャラクターをもとに、全国の子どもたちが想像力をつないで物語をつくり、映画化を目指すもの。当日は小学校3～6年生の子どもたち27名が参加しました。&lt;br /&gt;
「わ！」「え！」「気になる！」をキーワードに「物語の種」を考えるワークショップがスタート。途中から物語を映像化する、田中裕介監督等も参加し、「アイデアの逆を考えてみては？」等とアドバイスする場面も。そこには子どもたちの笑顔の中にも真剣な眼差しが見えた。&lt;br /&gt;
その後は100V/1500Wの家庭用電源を持つエスティマハイブリッドの電力を使って、プロジェクトサイトで世界中から集まった1,500以上のキャラクターをプリントアウトし、子どもたちは大興奮。そのキャラたちを使ってつくった物語の絵コンテを作成し、みんなの前で発表しました。&lt;br /&gt;
「キャンディちょうちょを食べたなぞのドライバーがピエロになりました。」、「未来から来た、まじょと、なぞのドライバーが、まほうをまちがえて、子どもだけの世界を作ってしまった。」等、時空を超えた奇想天外な物語が披露されるたびに、会場は笑顔と歓声に包まれました。最後に、子どもたちが描いたコンテはこれから映像化していく監督に手渡され、みんなで記念撮影して終了。エスティマハイブリッドの隣で、またひとつみんなの可能性がカタチになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※このワークショップで作られた物語の映像は、6月下旬にプロジェクトサイト（&lt;a href=&quot;http://createthefuture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://createthefuture.jp/&lt;/a&gt;）にて公開を予定しております。あわせて次回「第2回物語づくりワークショップ」は7月7日（日）に福岡にて実施を予定です。現在も次回のワークショップに向けた、キャラクター等をプロジェクトサイトにて募集中ですので、是非この機会ご投稿ください。&lt;br /&gt;
※また、ワークショップ当日の模様はプロジェクトサイトのブログ（&lt;a href=&quot;http://blog.createthefuture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.createthefuture.jp/&lt;/a&gt;）にて詳細レポートを5月下旬に公開予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「第1回物語づくりワークショップ」について】&lt;br /&gt;
・実施日／会場 ： 2013年5月19日（日）／品川エトワール女子高等学校 （東京都品川区）&lt;br /&gt;
・参加人数 ： 27名（小学校3～6年生）&lt;br /&gt;
・プログラム&lt;br /&gt;
09:30&lt;br /&gt;
受付開始&lt;br /&gt;
10:00&lt;br /&gt;
オープニング&lt;br /&gt;
10:50&lt;br /&gt;
物語づくり （面白い出来事を考える）&lt;br /&gt;
11:50&lt;br /&gt;
ランチ休憩&lt;br /&gt;
12:45&lt;br /&gt;
物語づくり （キャラを選んで物語をすすめる）&lt;br /&gt;
14:50&lt;br /&gt;
物語を絵にまとめる&lt;br /&gt;
15:55&lt;br /&gt;
各グループごとに絵と物語を発表する&lt;br /&gt;
16:55&lt;br /&gt;
集合写真撮影&lt;br /&gt;
17:00&lt;br /&gt;
総評・修了証授与&lt;br /&gt;
17:20&lt;br /&gt;
エンディング&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【トヨタ エスティマハイブリッド】新プロジェクト開始のお知らせ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201305071644</link>
        <pubDate>Tue, 07 May 2013 21:20:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トヨタマーケティングジャパン</dc:creator>
        <description>トヨタ エスティマハイブリッドの、新プロジェクト 「CREATE THE FUTURE PROJECT 2013」が5月7日より立ち上がります。 本プロジェクトは「ソーシャル知育」というコンセプトのも...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013.5.7&lt;br /&gt;


「CREATE THE FUTURE PROJECT」広報事務局&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
【トヨタ エスティマハイブリッド】&lt;br /&gt;
「CREATE THE FUTURE PROJECT 2013」始動&lt;br /&gt;
日本全国の子どもたちが&lt;br /&gt;
自由にアイデアをつないで映画づくりに挑戦！&lt;br /&gt;


トヨタ エスティマハイブリッドの、新プロジェクト&lt;br /&gt;
「CREATE THE FUTURE PROJECT 2013」が5月7日より立ち上がります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本プロジェクトは「ソーシャル知育」というコンセプトのもと、&lt;br /&gt;
子どもたちが「つながり」を体験しながら「未来をつくるチカラ」を&lt;br /&gt;
伸ばす取り組みです。WEBで集まった絵を子どもたちがワークショップで&lt;br /&gt;
一つのストーリーにつなげ、映像チームが映画化。&lt;br /&gt;
映画「ドリームリレームービー（仮称）」の完成を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワークショップのサポーターには、子どもたちとの取り組みに&lt;br /&gt;
実績・定評のあるNPO法人CANVAS様を、アイデアの映像化には&lt;br /&gt;
田中裕介監督をはじめとるする映像チームにご協力いただきます。&lt;br /&gt;
プロジェクトサイト（&lt;a href=&quot;http://createthefuture.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://createthefuture.jp&lt;/a&gt;）も&lt;br /&gt;
本日リニューアルオープン、絵とセリフの募集も同時に開始いたします。&lt;br /&gt;
また11月には、映画完成試写会も予定しております。&lt;br /&gt;
今後の「CREATE THE FUTURE PROJECT 2013」にどうぞご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本プロジェクトは、WEBとワークショップを連動させて展開して参ります。&lt;br /&gt;
◆『CREATE THE FUTURE PROJECT 2013』プロジェクトサイト&lt;br /&gt;
　・&lt;a href=&quot;http://createthefuture.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://createthefuture.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　・全国の子どもたちから、キャラクターの絵やセリフのアイデアを広く募集します。&lt;br /&gt;
　・本日5月7日よりオープン。&lt;br /&gt;
◆物語づくりワークショップ　&lt;br /&gt;
　supported　by トヨタ エスティマハイブリッド＆NPO法人CANVAS&lt;br /&gt;
　・小学校3～6年生を対象に、25～30名規模のワークショップを開催。&lt;br /&gt;
　　グループワークでアイデアを出し合い、WEBサイトに投稿された絵を&lt;br /&gt;
　　一つのストーリーにつくりあげていきます。&lt;br /&gt;
　・ワークショップでできたストーリーは映像化され、&lt;br /&gt;
　　サイトにてご紹介してまいります。&lt;br /&gt;
　・開催は全4回、下記の日程・会場で予定しております。&lt;br /&gt;
　　5/19（日）東京　　7/7（日）福岡　　8/3（土）金沢　　8/25（日）夕張&lt;br /&gt;
　　会場は随時プロジェクトサイトでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　・参加の応募方法はサイトおよび新聞などで告知予定です。&lt;br /&gt;
◆11月には、全4回のワークショップで生まれた映像を一つにつなげた&lt;br /&gt;
　映画「ドリームリレームービー（仮称）」の上映会も予定しております。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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