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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>3,600万人を抱擁してきたアンマが来日。来場者一人一人を無償の愛で抱擁</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607072340</link>
        <pubDate>Mon, 11 Jul 2016 10:00:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NPO法人国際チャリティ協会アムリタハート</dc:creator>
        <description>ノーベル賞科学者やインドの首相、各国大使・議員、スタンフォード大の学者等著名人も自ら望んで抱擁を受け「特別な愛・感銘・インスピレーションを受けた」等と公言する、世界で3,600万人を抱擁してきたアンマが来日。7月18～20日に東京で、来場者一人一人を純粋な真の愛で抱擁する1万人規模の無料イベント開催</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年7月11日&lt;br /&gt;


特定非営利活動法人　国際チャリティ協会アムリタハート&lt;br /&gt;


ノーベル賞受賞科学者やインドの首相、各国大使・議員、スタンフォード大学等の学者、アカデミー賞受賞監督等、各界著名人も自ら望んで抱擁を受け、「特別な愛・感銘・インスピレーションを受けた」等と公言する、世界で3,600万人を抱擁してきたアンマが来日。来場者一人ひとりを純粋な真の愛で抱擁する、1万人規模の無料イベントが、7月18～20日に東京で開催されます。&lt;br /&gt;


45年間にわたって、世界中で3,600万人を純粋な無私の愛で抱擁し、その存在や愛、叡智、特別な何かをもたらす抱擁が、世界中で求められているアンマ（正式名：シュリー・マーター・アムリターナンダマイー・デーヴィ）が来日。&lt;br /&gt;
NPO法人国際チャリティ協会アムリタハート主催による、来日26回目となるイベントが、7月18日（月・祝）、19日（火）、20日（水）に、東京都渋谷区のベルサール渋谷ガーデン〔ホールC〕で開催され、アンマによる来場者一人ひとりの抱擁や講演、歌（インド音楽）等を、どなたでも無料でご体験いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマの抱擁は、ノーベル賞受賞科学者やインドの首相、アメリカ等の国会議員、各国大使、スタンフォード大学等の学者や学生、アカデミー賞受賞監督クロード・ルルーシュ氏、ミュージシャンのスティング氏、スーパーモデルのジゼル・ブンチェン氏等々、多数の各界著名人も自ら望んで受け、「それまでに感じたことのない特別な愛を感じ、それまでに経験した何よりも深い感銘を受け、インスピレーションを受けた」等と、口々に公言しておられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;またアンマはこれまでに、病院を設立して数百万人に無償で治療を提供したり、恵まれない子どもや女性たち合わせて数十万人に、就職先の斡旋や奨学金・年金の提供を行うなど、数十種類にわたる膨大な人道的支援活動を世界中で行っており、東日本大震災発生時も、被災した宮城県の子供たちのために100万ドルを寄付するなどし、同年来日時にはアンマ自ら宮城県に足を運んで、被災者の抱擁などを行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;2015年4月に起きたネパールの大地震でも、発生直後に50トンの小麦、2,000セットの衣服、医薬品等々を現地に送り、現在も、アンマが代表を務める『エンブレイシング・ザ・ワールド』（略称ETW。日本ではアムリタハートがその活動を担う）のメンバー多数が、現地で支援活動を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;2016年4月に熊本等九州で起きた地震でも、アムリタハートのメンバーが現地に赴いて支援活動を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;また2014年12月には、ローマ教皇（ローマ法王）からバチカンに招聘され、人身売買や実質的奴隷状態など『あらゆる奴隷状態の根絶を目指す信仰指導者たちの共同宣言』にてスピーチを行い、ローマ教皇らとともに同宣言への共同署名を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2015年7月には、国連でアムリタ大学と国連アカデミック・インパクトが共催した会議において、 アムリタ大学の学長として、世界を代表する93大学の代表者を前に講演を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;このようなことからアンマは、世界中で、精神的な母、精神的指導者、人道活動家として、広く敬愛されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマは海外では24時間以上かけて数万人を抱擁し続けたこともあり、昨年、東京で行われた平日3日間のプログラムでは、各国大使や政治家、聖職者、芸能人の方を含む、赤ちゃんからお年寄り、車イスをご利用の方まで、幅広い層の1万人以上の方々が、アンマの抱擁によって、特別な深い安らぎと、純粋な真の愛に満たされました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;26回目となる今回のプログラムで、皆様も是非、この特別な抱擁をご体験ください。&lt;br /&gt;
入退場自由、無料で、どなたでも抱擁をお受けになれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【タイトル】第26回アンマ来日プログラム　＜入場・抱擁等無料/入退場自由＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.amma-rainichi.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.amma-rainichi.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日程】2016年 7月18日（月・祝）、 19日（火） 、20日（水）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会場】ベルサール渋谷ガーデン〔ホールC〕&lt;br /&gt;
（＊ベルサール渋谷ファーストとお間違えのない様、お気をつけください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都渋谷区南平台町16-17 住友不動産渋谷ガーデンタワー 地下1階&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://goo.gl/AwUk74&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://goo.gl/AwUk74&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（地図上、①の渋谷ガーデンです）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●18日（月・祝）&lt;br /&gt;
　開演11:00（開場10:00） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●19日（火）＆　20日（水）&amp;nbsp;&amp;nbsp;＊この二日間は、一日に二回プログラムが開催されます。&lt;br /&gt;
〈午前の部〉開演10:00（開場09:00）&lt;br /&gt;
〈午後の部〉開演18:30（開場17:30）&lt;br /&gt;
※最終日、20日（水）の午後の部の取材は、開催の都合上、お断りしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊午前の部の終了時間は、通常、午後となります。&lt;br /&gt;
＊最終日、20日（水）の午後の部では『特別プログラム世界平和の祈り』が冒頭（18:30～20:00）に行われます。&lt;br /&gt;
＊各プログラムの終了時間は、来場者の抱擁終了時点となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊プログラム日程等に急な変更が生じる可能性もございます。&lt;br /&gt;
ご来場前に、公式ブログ『NPOアムリタハート便り&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://ammanpo.blogspot.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://ammanpo.blogspot.jp/&lt;/a&gt;』とツイッター公式アカウント『@AmmaJapan&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/ammajapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/ammajapan&lt;/a&gt;』をご確認下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊抱擁を受けるには、会場で無料配布される整理券が必要です（メディアの方の取材にはご不要です）。&lt;a href=&quot;http://www.amma-rainichi.org/#postbottom&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.amma-rainichi.org/#postbottom&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プログラム内容&lt;br /&gt;
アンマの抱擁／アンマのスピーチ／アンマの歌（インド伝統音楽）／チャリティカフェ・ダイニング／インド占星術／チャリティバザー（CD、書籍、アクセサリー等インドグッズ）／慈善活動紹介ビデオ上映＆パネル展示／他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お問い合わせ専用メールアドレス　kouhou☆amritaheart.org　☆を@に変えてご送信下さい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【後援】インド大使館、渋谷区社会福祉協議会。&lt;br /&gt;
【主催】NPO法人 国際チャリティ協会アムリタハート &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;〒206-0804 東京都稲城市百村1620-1&lt;br /&gt;
【アンマ公式サイト】&lt;a href=&quot;http://www.amma.jp/web/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.amma.jp/web/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【アンマ関連公式ポータルサイト】&lt;a href=&quot;http://www.amma.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.amma.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アンマとは】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;訪れる人、一人ひとりを抱きしめるという行為で、世界中の人からアンマ（お母さん）と慕われるマーター・アムリターナンダマイー・デーヴィは、過去45年間に渡り世界中を歴訪し、延べ3,600 万人以上の人々を抱きしめ、その心を癒してきました。ときに4 万人以上の人を24 時間以上かけて抱きしめることもあります。&lt;br /&gt;
2007 年アメリカCBS-TVでは、世界で最も影響力のあるスピリチュアルリーダーのひとりとして、ローマ教皇やダライ・ラマ法王と共に紹介されました。&lt;br /&gt;
国連から招聘され、国連の会議などで代表スピーチを行うなど、国際社会にも影響を与えています。&lt;br /&gt;
また、国際的な人道活動家としても知られ、エンブレイシング・ザ・ワールド(ETW)の代表も務めています。&lt;br /&gt;
2014 年12月、ローマ教皇から、バチカンにて開催された「奴隷制度廃止国際デー」の集いに招聘され、現代のあらゆる奴隷状態の根絶を目指す共同宣言に、ローマ教皇らと共に署名しました。&lt;br /&gt;
2015年、国連にて、アムリタ大学と国連アカデミック・インパクトが共催した会議において、 アムリタ大学の学長として、世界を代表する93大学の代表者を前に講演を行いました。&lt;br /&gt;
海外では大統領や首相、ノーベル賞受賞科学者なども抱擁を受け、アメリカでも国会議員たちが国会議事堂にアンマを招いて抱擁を受けるなど、世界各国で広く敬愛されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アンマが世界中で抱擁するに至るまで】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマは、1953年に南インド・ケーララ州の貧しい漁村に生まれました。&lt;br /&gt;
9歳の頃、母親が病に倒れ、学校をやめて一切の家事と7人の兄弟の世話を担うようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマはあるとき、世の中に深刻な貧困や飢えに苦しむ人たちが大勢いるのを目のあたりにし、まだ子供だったにも関わらす、自分自身の食べ物をすべて人に与えたり、貧しい家庭の老人をお風呂に入れるなど、人々の世話をするようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;ひどい貧困に苦しむ人々がこの世に存在することを受け入れられなかったアンマは、あるとき、目の前にいる苦しむ人を抱きしめずにはいられませんでした。すると、他の人々も同じようにアンマの抱擁を求めるようになり、アンマは自然に多くの人たちを抱擁するようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;人々は、アンマの慈悲深いいたわりと大きな無私の愛に心を打たれて、彼女を「アンマ（お母さん）」と呼ぶようになり、やがてその抱擁が世界中で求められるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマの抱擁（ダルシャン）を求める人は今も増え続け、来る日も来る日も、アンマはあらゆる人々を純粋な無条件の愛で抱擁し続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【世界のメディアや世界的な著名人のコメントの一部】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「休むことなく抱擁を続けることで、アンマは世界の苦悩と戦っている」 ニューヨーク・タイムズ紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「抱擁を受ける人が、この場にいるたった一人の人間であるかのように、アンマは心から抱きしめる。彼女の温かい抱擁を受け、喜びをたたえた眼差しを向けられたとき、私は、他の人たちが感じたのと同じものを感じることができた。そして、不信と不安のこの時代、’’無償の愛’’というメッセージを送り続けるひとりの女性が存在することについて、思いを巡らせた。」 FOXニュースキャスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「僕は人生と愛のことで落ち込んでいた。そしてアンマという名の女性に会い、彼女が僕に笑顔を取り戻させてくれた。暗闇は彼女に太刀打ち出来ない」俳優ジム・キャリー氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私が今まで撮ってきた50本もの映画は、アンマとインドを中心に展開する次の映画の準備だったと感じている。アンマの抱擁には、アカデミー賞やパルムドール賞を受賞した時よりも感動を覚えた。アンマに会えた、2014年1月19日という日は、私の76年の人生で最も重要な日となる。」 アカデミー賞受賞（男と女）映画監督 クロード・ルルーシュ氏&lt;br /&gt;
（＊アンマが登場するルルーシュ監督の映画「アンナとアントワーヌ～愛の前奏曲～」が、9月から全国で公開されます。&lt;a href=&quot;http://anna-movie.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://anna-movie.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【代表的なスピーチ・会議・受賞例】&lt;br /&gt;
2015年 アムリタ大学と国連アカデミック・インパクト共催の会議&lt;br /&gt;
2014年 バチカンでの『あらゆる奴隷状態の根絶を目指す共同宣言』&lt;br /&gt;
2012年 国連『文明の同盟』（UNAOC)アジア・南太平洋協議会&lt;br /&gt;
2006年 ニューヨーク・インターフェイスセンター賞受賞&lt;br /&gt;
（過去の受賞者：ダライ・ラマ法王、ビル・クリントン元米大統領等）&lt;br /&gt;
2000年 国連・ミレニアム世界平和サミット&lt;br /&gt;
1995年 国連創立50周年記念異宗教間会議&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エンブレイシング・ザ・ワールド（アンマの人道的支援活動）】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマの人道的支援活動は、『エンブレイシング・ザ・ワールド』（略称ETW。&lt;a href=&quot;http://www.embracingtheworld.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.embracingtheworld.org/&lt;/a&gt;）と名づけられ、現在40ヵ国以上で数十種類の大規模な人道的支援が展開されています。ETWの願いは、助けを求める人々の 5つのニーズ（食料、住居、教育、保険医療、収入機会創出）に応え、いつの日かすべての人々が、尊厳、安全、安心を得て平和に暮らせるようになることです。ETWのインドでの活動は、国連提携NGOに認定された中核組織であるMAマート（MAM）によって運営され、日本での活動は特定非営利活動法人『国際チャリティ協会アムリタハート』によって実施されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;2011年には、東日本復興支援として『みやぎこども育英基金』へ、100万米ドル(8,060万円)の寄付を行い、同年の来日時にはアンマ自ら宮城の被災地を訪れ、多くの人々を抱擁しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;2013年のフィリピン大型台風災害発生時にも、発生直後から支援を開始し、家を失った人たちのための住宅建設や職業訓練、学生が高等教育を終えるまでの教育費等に継続的支援を行うことを発表し、2014年には『ヨランダ・ハイエン・マルチドナー基金』にも100万米ドル（当時約一億円）の寄付を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;2015年4月に発生したネパールの大地震に対しても、大規模な被災者支援を実施中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;2016年4月に熊本等九州で起きた地震においても、アムリタハートのメンバーが現地に赴いて支援活動を行っています。&lt;br /&gt;

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            </item>
    <item>
        <title>3,500万人を抱擁し世界で『抱きしめる聖者』と呼ばれるアンマが来日。来場者一人一人を無償の愛で抱擁</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201505150239</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2015 17:15:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NPO法人国際チャリティ協会アムリタハート</dc:creator>
        <description>ノーベル賞科学者やインドの首相、各国大使・議員、スタンフォード大の学者等著名人も自ら望んで抱擁を受け「特別な愛・感銘・インスピレーションを受けた」等と公言する、世界で3,500万人を抱擁してきたアンマが来日。5月26～28日に東京で、来場者一人一人を純粋な真の愛で抱擁する1万人規模の無料イベント開催</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年5月19日&lt;br /&gt;


特定非営利活動法人 国際チャリティ協会アムリタハート&lt;br /&gt;


ノーベル賞受賞科学者やインドの首相、各国大使・議員、スタンフォード大学等の学者、アカデミー賞受賞監督等、各界著名人も自ら望んで抱擁を受け、「特別な愛・感銘・インスピレーションを受けた」等と公言する、世界で3,500万人を抱擁してきたアンマが来日。来場者一人ひとりを純粋な真の愛で抱擁する、1万人規模の無料イベントが、5月26～28日に東京で開催されます。&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;44年間にわたって、世界中で3,500万人を純粋な無私の愛で抱擁し、世界で『抱きしめる聖者』と呼ばれるアンマ（正式名：シュリー・マーター・アムリターナンダマイー・デーヴィ）が来日。&lt;br /&gt;
NPO法人国際チャリティ協会アムリタハート主催による、来日25回目となる記念イベントが、5月26日（火）、27日（水）、28日（木）に、東京都大田区のTRC 東京流通センターで開催され、アンマによる来場者一人ひとりの抱擁や講演、歌（インド音楽）等を、どなたでも無料でご体験いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマの抱擁は、ノーベル賞受賞科学者やインドの首相、アメリカ等の国会議員、各国大使、スタンフォード大学等の学者や学生、アカデミー賞受賞監督クロード・ルルーシュ氏、ミュージシャンのスティング氏、スーパーモデルのジゼル・ブンチェン氏等々、多数の各界著名人も自ら望んで受け、「それまでに感じたことのない特別な愛を感じ、それまでに経験した何よりも深い感銘を受け、インスピレーションを受けた」等と、口々に公言しておられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;またアンマはこれまでに、病院を設立して数百万人に無償で治療を提供したり、恵まれない子どもや女性たち合わせて数十万人に、就職先の斡旋や奨学金・年金の提供を行うなど、数十種類にわたる膨大な人道的支援活動を世界中で行っており、東日本大震災発生時も、被災した宮城県の子供たちのために100万ドルを寄付するなどし、同年来日時にはアンマ自ら宮城県に足を運んで、被災者の抱擁などを行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;今年4月に起きたネパールの大地震でも、発生直後に50トンの小麦、2,000セットの衣服、医薬品等々を現地に送り、現在も、アンマが代表を務める『エンブレイシング・ザ・ワールド』（略称ETW。日本ではアムリタハートがその活動を担う）のメンバー多数が、現地で支援活動を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;また昨年12月には、ローマ教皇（ローマ法王）からバチカンに招聘され、人身売買や実質的奴隷状態など『あらゆる奴隷状態の根絶を目指す信仰指導者たちの共同宣言』にてスピーチを行い、ローマ教皇らとともに同宣言への共同署名を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;このようなことからアンマは、世界中で、精神的な母、精神的指導者、人道活動家として、広く敬愛されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマは海外では24時間以上かけて数万人を抱擁し続けたこともあり、昨年、東京で行われた平日3日間のプログラムでは、各国大使や政治家、芸能人の方を含む、赤ちゃんからお年寄り、車イスをご利用の方まで、幅広い層の1万人以上の方々が、アンマの抱擁によって、特別な深い安らぎと、純粋な真の愛に満たされました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;今回25回目となる記念すべきプログラムで、皆様も是非、この特別な抱擁をご体験ください。&lt;br /&gt;
入退場自由、無料で、どなたでも抱擁をお受けになれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【タイトル】第25回アンマ来日プログラム　＜入場・抱擁等無料/入退場自由＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.amma-rainichi.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.amma-rainichi.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日程】2015年 5月26日（火）、 27日（水） 、28日（木）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会場】TRC 東京流通センター [第二展示場 Ｆホール]　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都大田区平和島6-1-1 （東京モノレール「流通センター」駅 正面2階)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アクセス】電車： &lt;a href=&quot;http://www.trc-inc.co.jp/access/traffic/train.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.trc-inc.co.jp/access/traffic/train.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;車・バス： &lt;a href=&quot;http://www.trc-inc.co.jp/access/traffic/car.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.trc-inc.co.jp/access/traffic/car.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●26日（火）&lt;br /&gt;
　開演11:00（開場10:00） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●27日（水）＆　28日（木）&amp;nbsp;&amp;nbsp;＊この二日間は、一日に二回プログラムが開催されます。&lt;br /&gt;
〈午前の部〉開演10:00（開場09:00）&lt;br /&gt;
〈午後の部〉開演18:30（開場17:30）&lt;br /&gt;
※最終日、28日（木）の午後の部の取材は、開催の都合上、お断りしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊午前の部の終了時間は、通常、午後となります。&lt;br /&gt;
＊最終日、28日（木）の午後の部では『特別プログラム世界平和の祈り』が冒頭（18:30～20:00）に行われます。&lt;br /&gt;
＊各プログラムの終了時間は、来場者の抱擁終了時点となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊プログラム日程等に急な変更が生じる可能性もございます。&lt;br /&gt;
ご来場前に、公式ブログ『NPOアムリタハート便り&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://ammanpo.blogspot.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://ammanpo.blogspot.jp/&lt;/a&gt;』とツイッター公式アカウント『@AmmaJapan&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/ammajapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/ammajapan&lt;/a&gt;』をご確認下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊抱擁を受けるには、会場で無料配布される整理券が必要です（メディアの方の取材にはご不要です）。&lt;a href=&quot;http://www.amma-rainichi.org/#postbottom&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.amma-rainichi.org/#postbottom&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プログラム内容&lt;br /&gt;
アンマの抱擁／アンマのスピーチ／アンマの歌（インド伝統音楽）／チャリティカフェ・ダイニング／インド占星術／チャリティバザー（CD、書籍、アクセサリー等インドグッズ）／慈善活動紹介ビデオ上映＆パネル展示／他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お問い合わせ専用メールアドレス　kouhou☆amritaheart.org　☆を@に変えてご送信下さい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【後援】インド大使館、大田区社会福祉協議会、エア インディア。&lt;br /&gt;
【主催】NPO法人 国際チャリティ協会アムリタハート &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;〒206-0804 東京都稲城市百村1620-1&lt;br /&gt;
【アンマ公式サイト】&lt;a href=&quot;http://www.amma.jp/web/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.amma.jp/web/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【アンマ関連公式ポータルサイト】&lt;a href=&quot;http://www.amma.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.amma.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アンマとは】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;訪れる人、一人ひとりを抱きしめるという行為で、世界中の人からアンマ（お母さん）と慕われるマーター・アムリターナンダマイー・デーヴィは、過去44年間に渡り世界中を歴訪し、延べ3,500 万人以上の人々を抱きしめ、その心を癒してきました。ときに4 万人以上の人を24 時間以上かけて抱きしめることもあり、海外のメディアからは『抱きしめる聖者』とも呼ばれています。2007 年アメリカCBS-TVでは、世界で最も影響力のあるスピリチュアルリーダーのひとりとして、ローマ教皇やダライ・ラマ法王と共に紹介されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;2014年12月、ローマ教皇から、バチカンにて開催された、現代のあらゆる奴隷状態の根絶を目指す共同宣言の式典に招聘され、ローマ教皇らと共に署名しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;海外では大統領や首相、ノーベル賞受賞科学者なども抱擁を受け、アメリカでも国会議員たちが国会議事堂にアンマを招いて抱擁を受けるなど、世界各国で広く敬愛されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アンマが世界中で抱擁するに至るまで】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマは、1953年に南インド・ケーララ州の貧しい漁村に生まれました。&lt;br /&gt;
9歳の頃、母親が病に倒れ、学校をやめて一切の家事と7人の兄弟の世話を担うようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマはあるとき、世の中に深刻な貧困や飢えに苦しむ人たちが大勢いるのを目のあたりにし、まだ子供だったにも関わらす、自分自身の食べ物をすべて人に与えたり、貧しい家庭の老人をお風呂に入れるなど、人々の世話をするようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;ひどい貧困に苦しむ人々がこの世に存在することを受け入れられなかったアンマは、あるとき、目の前にいる苦しむ人を抱きしめずにはいられませんでした。すると、他の人々も同じようにアンマの抱擁を求めるようになり、アンマは自然に多くの人たちを抱擁するようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;人々は、アンマの慈悲深いいたわりと大きな無私の愛に心を打たれて、彼女を「アンマ（お母さん）」と呼ぶようになり、やがてその抱擁が世界中で求められるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマの抱擁（ダルシャン）を求める人は今も増え続け、来る日も来る日も、アンマはあらゆる人々を純粋な無条件の愛で抱擁し続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【世界のメディアや世界的な著名人のコメントの一部】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「休むことなく抱擁を続けることで、アンマは世界の苦悩と戦っている」 ニューヨーク・タイムズ紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「抱擁を受ける人が、この場にいるたった一人の人間であるかのように、アンマは心から抱きしめる。彼女の温かい抱擁を受け、喜びをたたえた眼差しを向けられたとき、私は、他の人たちが感じたのと同じものを感じることができた。そして、不信と不安のこの時代、’’無償の愛’’というメッセージを送り続けるひとりの女性が存在することについて、思いを巡らせた。」 FOXニュースキャスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「僕は人生と愛のことで落ち込んでいた。そしてアンマという名の女性に会い、彼女が僕に笑顔を取り戻させてくれた。暗闇は彼女に太刀打ち出来ない」俳優ジム・キャリー氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私が今まで撮ってきた50本もの映画は、アンマとインドを中心に展開する次の映画の準備だったと感じている。アンマの抱擁には、アカデミー賞やパルムドール賞を受賞した時よりも感動を覚えた。アンマに会えた、2014年1月19日という日は、私の76年の人生で最も重要な日となる。」 アカデミー賞受賞（男と女）映画監督 クロード・ルルーシュ氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【代表的なスピーチと受賞例】&lt;br /&gt;
2014年 バチカンでの『あらゆる奴隷状態の根絶を目指す共同宣言』&lt;br /&gt;
2012年 国連『文明の同盟』（UNAOC)アジア・南太平洋協議会&lt;br /&gt;
2006年 ニューヨーク・インターフェイスセンター賞受賞&lt;br /&gt;
（過去の受賞者：ダライ・ラマ法王、ビル・クリントン元米大統領等）&lt;br /&gt;
2000年 国連・ミレニアム世界平和サミット&lt;br /&gt;
1995年 国連創立50周年記念異宗教間会議&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エンブレイシング・ザ・ワールド（アンマの人道的支援活動）】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;アンマの人道的支援活動は、『エンブレイシング・ザ・ワールド』（略称ETW。&lt;a href=&quot;http://www.embracingtheworld.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.embracingtheworld.org/&lt;/a&gt;）と名づけられ、現在42ヵ国で数十種類の大規模な人道的支援が展開されています。ETWの願いは、助けを求める人々の 5つのニーズ（食料、住居、教育、保険医療、収入機会創出）に応え、いつの日かすべての人々が、尊厳、安全、安心を得て平和に暮らせるようになることです。ETWのインドでの活動は、国連提携NGOに認定された中核組織であるMAマート（MAM）によって運営され、日本での活動は特定非営利活動法人『国際チャリティ協会アムリタハート』によって実施されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;2011年には、東日本復興支援として『みやぎこども育英基金』へ、100万米ドル(8,060万円)の寄付を行い、同年の来日時にはアンマ自ら宮城の被災地を訪れ、多くの人々を抱擁しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;2013年のフィリピン大型台風災害発生時にも、発生直後から支援を開始し、家を失った人たちのための住宅建設や職業訓練、学生が高等教育を終えるまでの教育費等に継続的支援を行うことを発表し、2014年には『ヨランダ・ハイエン・マルチドナー基金』にも100万米ドル（当時約一億円）の寄付を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;2015年4月に発生したネパールの大地震に対しても、大規模な被災者支援を実施中です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/FrgKCr9LKu0/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界中で3,400万人の人を抱擁してきたアンマが来日します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201405120516</link>
        <pubDate>Tue, 13 May 2014 17:30:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NPO法人国際チャリティ協会アムリタハート</dc:creator>
        <description>世界中で3,400万人を抱擁してきたアンマが来日します。訪れる人、一人ひとりを抱きしめ、その心を癒してきました。昨年は平日3日間で一万人の人がアンマの抱擁を求めて来場しました。今年も、講演の他、アンマがすべての来場者を無償の愛で抱きしめます。http://www.amma-rainichi.org/</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年5月13日（水）&lt;br /&gt;


特定非営利活動法人 国際チャリティ協会アムリタハート&lt;br /&gt;


第24回アンマ来日イベントのお知らせ 5月19日（月）、20日（火）、21日（水）&lt;br /&gt;


世界中で3,400万人を抱擁してきたアンマが来日します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第24回アンマ来日プログラム＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年5月19日（月）、20日（火）、21日（水） TRC東京流通センター 第二展示場Fホール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去43年の間、世界中を歴訪して3,400万人もの人々をその胸に抱きしめ、&lt;br /&gt;
人々の心を癒し、無償の愛を伝え続けてきたアンマをご存知でしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訪れる人、一人ひとりを抱きしめるという行為で、アンマ（お母さん）と世界中の人から慕われるマーター・アムリターナンダマイー・デーヴィが来日し、講演等の他、来場者一人ひとりを無条件の愛で抱擁します。昨年、日本では平日3日間の開催で、延べ1万人の人が、アンマの抱擁を求めて来場しました。&lt;br /&gt;
来日24度目を迎える今年、アンマがあなたを抱きしめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身をもって“無償の愛”を伝え続けるアンマの抱擁により、深い安らぎと愛をどうぞご体験ください。&lt;a href=&quot;http://www.amma-rainichi.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.amma-rainichi.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日程】2014年 5月19日(月)、 20(火)、 21(水)&lt;br /&gt;
【会場】TRC 東京流通センター [第二展示場 Ｆホール]&lt;br /&gt;
【住所】東京都大田区平和島6-1-1&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;（東京モノレール「流通センター」駅　正面2階）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
19日（月）&lt;br /&gt;
　開演11:00（開場10:00） ＊初日の整理券は夕方5時配布終了予定です。&lt;br /&gt;
20日（火）&lt;br /&gt;
〈午前の部〉開演10:00（開場09:00）&lt;br /&gt;
〈午後の部〉開演18:30（開場17:30）&lt;br /&gt;
21日（水）&lt;br /&gt;
〈午前の部〉開演10:00（開場09:00）&lt;br /&gt;
〈午後の部〉開演18:30（開場17:30）&lt;br /&gt;
※最終日、21日（水）午後の部の冒頭には『特別プログラム世界平和のセレモニー』（18:30～20:00）が行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プログラム内容&lt;br /&gt;
アンマの抱擁／アンマのスピーチ／インド伝統音楽／チャリティカフェ・ダイニング／インド占星術／チャリティバザー（CD、書籍、アクセサリー等インドグッズ）／慈善活動紹介の映像上映＆写真展示／他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プログラム終了時間&lt;br /&gt;
各プログラムの終了時間は、来場者の抱擁終了時点となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：特定非営利活動法人 国際チャリティ協会アムリタハート&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 後援：インド大使館、エア インディア、大田区社会福祉協議会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特定非営利活動法人 国際チャリティ協会アムリタハート&lt;br /&gt;
kouhou@amritaheart.org&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;090-6508-7379（5/23迄の土・日・祝日を除く10:00～18:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※入場・抱擁等無料/入退場自由。 抱擁を受けるには整理券が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【整理券】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抱擁を受けるには整理券が必要です。整理券はその日のその回に限り有効で、開場とほぼ同時に配布を開始します。午後の部に電車でお越しの方は、終電を考慮し、早めにご来場の上、整理券をお受け取り下さい。&lt;br /&gt;
※日時は変更の可能性がございますので、ご来場前にアンマ来日プログラム専用HP上でご確認下さい。各プログラムの終了時間は、来場者の抱擁終了時点となります。 整理券専用お問合わせ電話番号：090-9394-4472 （12時半～20時） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アンマとは】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訪れる人、一人ひとりを抱きしめるという行為で、世界中の人から「アンマ（お母さん）」と慕われるとともに、インド国内外での津波・地震の救済活動や、広範囲にわたる膨大な国際的災害支援・自立支援活動を展開する慈善活動家としても知られ、エンブレイシング・ザ・ワールド（ETW）の代表でもあります。世界に与えた影響によって数多くの賞も受賞しており、2007年アメリカCBS-TV 制作番組『IN GOD&#039;S NAME』では、世界で最も影響力のあるスピリチュアルリーダーのひとりとして、ローマ法王やダライ・ラマ法王と共に紹介されました。過去43年間にわたって世界中を歴訪し、3,400万人以上の人を母のような愛で抱きしめ続けており、ときには4万人以上の人を24時間以上かけて抱きしめることもあり、海外のメディアからは『抱きしめる聖者』とも呼ばれています。アンマにとってすべての人は、自分と別の存在ではなく、宗教・人種・年齢・性別の違いにかかわらず、あらゆる人の喜びや苦しみを感受し、一人ひとりに純粋な愛を捧げています。アンマ公式サイト&lt;a href=&quot;http://www.amma.jp/web/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.amma.jp/web/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エンブレイシング・ザ・ワールド（アンマの人道的支援活動】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンマの活動は、エンブレイシング・ザ・ワールド（&lt;a href=&quot;http://www.embracingtheworld.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.embracingtheworld.org/&lt;/a&gt;）と名づけられ、現在40ヵ国以上で展開されています。ETW（エンブレイシング・ザ・ワールド）は、助けを求める人々の 5つのニーズ（食料、住居、教育、保険医療、収入機会創出）に応え、いつの日かすべての人々が尊厳、安全、安心を得て平和に暮らせるようになることが願いです。ETWのインドでの活動は、国連提携NGOに認定された中核組織であるMAマート（MAM）によって運営され、日本での活動は特定非営利活動法人「国際チャリティ協会アムリタハート」によって実施されています。&lt;br /&gt;
2011年、東日本復興支援のために「みやぎこども育英基金」へ、100万米ドル(8,060万円)の寄付を行い、アンマは同年の来日時に、宮城の被災地も訪れ、多くの人々を抱擁しました。&lt;br /&gt;
2013年のフィリピン大型台風災害発生時にも、発生直後から支援を開始し、家を失った人たちのための住宅建設や職業訓練、学生が高等教育を終えるまでの教育費等に継続的支援を行うことを発表し、2014年には「ヨランダ・ハイエン・マルチドナー基金」にも100万米ドル（当時約一億円）の寄付を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アンマが世界中で抱擁するに至るまで】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1953年、南インド・ケーララ州の小さな漁村に生まれる。9歳の頃、母親が病に倒れ、一切の家事と7人の兄弟の世話を担うようになりました。幼いアンマは、片道徒歩数時間かかる距離を毎日往復する厳しい労働のさなかにも、近所の貧しい人達へ自分の食べ物をすべて与えるなどして、日々を過ごしていました。ひどい貧困に苦しむ人がこの世に存在することを受け入れられなかったアンマは、あるとき、目の前にいる苦しむ人を抱きしめずにはいられませんでした。すると、次の人も同じようにアンマの抱擁を求めるようになり、アンマは自然に多くの人たちを抱きしめるようになりました。アンマの慈悲深いいたわりと無償の愛に心を打たれた人々は、彼女をアンマ（お母さん）と呼ぶようになり、やがてその抱擁が、世界中で求められるようになりました。アンマの抱擁（ダルシャン）を求める人は今も増え続け、来る日も来る日も、アンマはあらゆる人々を無償の愛で抱きしめ続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【世界のメディア・著名人のメッセージ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「休むことなく抱擁を続けることで、アンマは世界の苦悩と戦っている」ニューヨーク・タイムズ紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もし彼女に教理があるとすれば、それはシンプルなものだ。互いに愛し、奉仕なさいという教えである」 ボストン・グローブ紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アンマのシンプルなメッセージは愛と人に奉仕することである。そして、彼女は今もそのほとんどの時間を求める人々を抱擁することに費やしている」ABCニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アンマのなさっていることは、自分が映画を通して伝えようとしているのと同じ、心のメッセージだ。彼女のなさっていることはとてもシンプルだが、とても深く心に触れる深淵なものだ。彼女はいったいどうして、毎日何時間も人々に会っていられるのだろう。信じられないエネルギーだ！ 彼女は私が今までに会った中で、間違いなく最も満ち足りている人間だ」 映画監督 クロード・ルルーシュ氏 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「抱擁を受ける人が、その場にいるたった一人の人間であるかのように、アンマは心から抱きしめる。彼女の温かい抱擁を受け、喜びをたたえた眼差しを向けられたとき、私はほかの人たちが感じたのと同じものを感じることができた。そして、この不信と不安の時代に、「無条件の愛」というメッセージを送り続ける一人の女性が存在することについて、想いを巡らせた」 FOXニュース　キャスター　ウマー・ペンマラジュ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「僕は人生と愛のことで落ち込んでいた。そしてアマチ(アンマの敬称)という名の女性に会い、彼女が僕に笑顔を取り戻させてくれた。暗闇は彼女に太刀打ち出来ない」俳優&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ジム・キャリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【受賞例と国際会議でのスピーチの主な記録】&lt;br /&gt;
1995年 「国連創立50周年記念、異宗教間会議」祝賀スピーチ、ニューヨークにて &lt;br /&gt;
2000年 「ミレニアム世界平和サミット｣基調講演、 ニューヨーク国連総会議場にて &lt;br /&gt;
2002年 「世界平和会議｣での基調講演、ジュネーブ国連総会議場にて &lt;br /&gt;
2002年　非暴力への世界運動により「ガンジー・キング平和賞」を受賞、&lt;br /&gt;
　　　　 ジュネーブ国連総会議場にて &lt;br /&gt;
2006年 「ジェームス・パークス・モートン、インターフェイス賞」を受賞、&lt;br /&gt;
　　　　 ニューヨークにて &lt;br /&gt;
2007年　人道的活動と平和運動により「シネマ・ヴェリテ賞」を受賞、パリにて &lt;br /&gt;
2008年 「女性による地球平和行動サミット」 にて基調講演、ジャイプールにて &lt;br /&gt;
2010年　ニューヨーク州立大学より名誉博士号を授与される &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>世界中で3,300万人の人々を抱擁してきた『抱きしめる聖者』アンマが来日！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201305141795</link>
        <pubDate>Tue, 14 May 2013 21:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NPO法人国際チャリティ協会アムリタハート</dc:creator>
        <description>●日時：5月20日（月）、21日（火）、22日（水）　 ・20日【午前の部】10：00～（開場9：15～） 【午後の部】18:30～（開場17:30～） ・21日、22日【午前の部】10：00～（開場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成25年5月1４日&lt;br /&gt;


特定非営利活動法人国際チャリティ協会アムリタハート&lt;br /&gt;


世界中で3,300万人の人々を抱擁してきた『抱きしめる聖者』アンマが来日！！&lt;br /&gt;
＜チャリティイベント＞&lt;br /&gt;
Embracing the World 2013&lt;br /&gt;
2013アンマ来日プログラム&lt;br /&gt;
（マーター・アムリターナンダマイー・デーヴィ）&lt;br /&gt;


●日時：5月20日（月）、21日（火）、22日（水）　&lt;br /&gt;
・20日【午前の部】10：00～（開場9：15～）&amp;nbsp;&amp;nbsp;【午後の部】18:30～（開場17:30～）&lt;br /&gt;
・21日、22日【午前の部】10：00～（開場9：00～）&amp;nbsp;&amp;nbsp;【午後の部】18:30～（開場17:30～）　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
●場所：TRC東京流通センター　第二展示場Ｆホール （東京都大田区平和島）&lt;br /&gt;
●ゲスト：アンマ（マーター・アムリターナンダマイー・デーヴィー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　特定非営利活動法人国際チャリティ協会アムリタハートは、5/20（月）、21（火）、22日（水）に東京でアンマ（マーター・アムリターナンダマイー・デーヴィ）第23回来日イベントを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アンマは、来る人、一人ひとりを抱きしめるという行為で、世界中の人から「お母さん（＝アンマ）」と慕われているインド人の女性慈善活動家です。過去42年間で、世界中の3,300万人の人を抱きしめてきました。インド国内外での津波や地震の救済活動をはじめとした国際的な災害支援や、貧しい人々の自立支援、高度な教育活動など、広範な慈善活動を展開するエンブレイシング・ザ・ワールド（ETW）の代表も務めています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　アンマは、4万人以上の人々を24時間以上かけて抱きしめることもあり、海外のメディアからは『抱きしめる聖者』とも呼ばれています。また、世界で最も影響力のあるスピリチュアルリーダーの一人として、ローマ法王やダライ・ラマ法王と共に紹介される事もあり、これまでに数多くの賞を授与され、国連に招かれて講演を行うなどの活動をしてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨年、東京、大阪の計5日間で、1万5千人以上の人が彼女の胸で深い安らぎと愛を体験した本イベントでは、今年もアンマによる抱擁等が行われます。身をもって“無償の愛”を伝え続けるアンマの抱擁により、深い安らぎと愛をこの機会にどうぞ体験ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■2013アンマ来日プログラム　概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●名称：Embracing The World 2013 第23回アンマ来日プログラム（&lt;a href=&quot;http://www.amma-rainichi.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.amma-rainichi.org/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●日時：平成25年5月20日（月）、21日（火）、22日（水）&lt;br /&gt;
・20日　【午前の部】10：00　～（開場9：15～）　【午後の部】18 :30～（開場17 :30～）&lt;br /&gt;
・21日、22日　【午前の部】10：00　～（開場9：00～）　【午後の部】18 :30～（開場17 :30～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●会場：TRC 東京流通センター　第二展示場Ｆホール&lt;br /&gt;
（東京都大田区平和島6-1-1　東京モノレール「流通センター」駅　正面2階 ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●入退場：入場無料、入退場自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●整理券：抱擁を受けるには整理券が必要です。整理券は、その日のその回に限り有効で、開場とほぼ同時に配布&lt;br /&gt;
を開始します。午後の部に電車でお越しの方は終電を考慮し、お早めにご来場の上、整理券をお受け取り下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●主催：特定非営利活動法人国際チャリティ協会 アムリタハート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●後援：インド大使館、エア インディア、大田区社会福祉協議会、インド政府観光局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●協力：Embracing the World（世界を抱きしめる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●アクセス：&lt;br /&gt;
【東京モノレール】「流通センター」駅下車&lt;br /&gt;
・JR 浜松町駅から10分&lt;br /&gt;
・天空橋駅（京浜急行乗換え）から6分&lt;br /&gt;
・羽田空港第1・第2ビルから「区間快速」約10分（「普通」約13分）&lt;br /&gt;
※「空港快速」は止まりませんのでご注意ください&lt;br /&gt;
【バス】「流通センター前」停留所&lt;br /&gt;
・JR　【大森駅】東口5・7・9番乗場から12分（京浜急行バス利用）&lt;br /&gt;
・京浜急行「平和島駅」から5分（京浜急行バス利用）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●内容： アンマによる抱擁、インド伝統音楽、チェリティカフェ・ダイニング、インド占星術、チャリティーバザー（CD、書籍等）、慈善活動紹介ビデオ上映・パネル展示他 &lt;br /&gt;
※収益はすべて慈善活動に充てられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プログラムお問い合わせ先■&lt;br /&gt;
専用メールアドレス：kouhou@amritaheart.org&lt;br /&gt;
専用電話番号：03-5468-7379（5/23迄の土・日・祝日を除く09：00～18：00）&lt;br /&gt;

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