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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>視聴者参加型の専用アバターアプリ導入！「ザ・プライムショー」番組プロデューサーとアプリ開発者に聞く</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201306142580</link>
        <pubDate>Fri, 14 Jun 2013 19:30:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WOWOW</dc:creator>
        <description>現在、WOWOWプライムにて無料生放送中のエンターテインメントニュースショー「ザ・プライムショー」（毎週月～金19:00）は、この４月に「TVとWEBをハイブリッドに楽しむ未来型ニューショー」をキーワ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年6月14日&lt;br /&gt;


株式会社WOWOW　&lt;br /&gt;


視聴者参加型の専用アバターアプリ導入！ 未来型エンタメニュースショーの可能性を追求する「ザ・プライムショー」番組プロデューサーとアプリ開発者に聞く&lt;br /&gt;


現在、WOWOWプライムにて無料生放送中のエンターテインメントニュースショー「ザ・プライムショー」（毎週月～金19:00）は、この４月に「TVとWEBをハイブリッドに楽しむ未来型ニューショー」をキーワードにリニューアル。先日、放送400回を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組では国内外問わず、映画・音楽・舞台・スポーツ・ドラマ・ドキュメンタリーなどの最新エンターテイメントニュースを提供している。さらに、独自に開発した番組オリジナルのアプリを使うことにより、視聴者がアバターを介してリアルタイムで番組に参加出来るなど、これまでのテレビ番組にはないハイブリッドで斬新な試みに注目が集まっている。このたび、番組プロデューサーの内野敦史氏と、アプリ開発を手がけた株式会社ビッグタウンズの佐藤薫生氏による、視聴者アバターアプリの説明会ならびにデモンストレーションがWOWOW渋谷ステーションにて行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のリニューアルの目玉のひとつでもあるアバターシステムについて、内野プロデューサーは「従来のテレビ番組とは違い『ザ・プライムショー』では、ゲーム感覚で、生放送中にアバターを使って視聴者のみなさんがリアクションをしたり、意見を発信することが出来ます。アバターをコミュニケーションツールのひとつとして積極的に活用していただくことで、“情報を遊ぶ”という新しい形のテレビ番組を視聴者のみなさんと一緒に作っていきたい」とコメント。視聴者の意見を元に番組が進行していく企画もあり、双方向のやり取りが魅力的だ。アバターのイラストは、フリーマガジン「Ｒ２５」などでおなじみの浦野周平が担当し、ユーモラスで小粋なデザインになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、開発を担当した佐藤氏からはアプリ内の「音声キャッチ」と呼ばれる新機能の説明も行われた。これは、番組内で流した「音」をスマホやタブレットのマイクでキャッチすると、番組からのスペシャルプレゼントや出演者の貴重なオフショットがもらえるという仕組みで、テレビにスマホをかざして音を聞かせるというアナログなアクションが逆に新鮮である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いまや地上波番組にあふれる「Twitter募集」のような文字だけのやり取りではなく、アバターは、ＬＩＮＥのスタンプやメールの顔文字などの、視覚で伝える現在のコミュニケーション手法にマッチするものとして捉えている。今後、パーツやアクションを更に増やしていき、季節感あふれるファッションの導入、他ジャンルの企業との積極的なコラボレーションなども視野に入れていきたいとも語っており、可能性の広がりを感じさせた。新しいテレビの楽しみ方と共に、今後の展開にぜひとも注目していきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［「ザ・プライムショー」概要］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WOWOWプライムにて毎週月～金曜夜7:00生放送中（無料放送）。番組アプリは番組オフィシャルサイトより無料ダウンロード可能（Android版,ios版対応）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ザ・プライムショー」番組オフィシャルサイト　&lt;a href=&quot;http://www.wowow.co.jp/muryo/tps/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.wowow.co.jp/muryo/tps/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜キャスト＞&lt;br /&gt;
出演／番組ホスト：ジョン・カビラ&lt;br /&gt;
デイリーキャスター：内田恭子（月曜）、渡辺直美（火曜）、土屋アンナ（水曜）、黒谷友香（木曜）、冨永 愛（金曜）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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        <title>連続ドラマW「配達されたい私たち」ドラマ主題歌提供の佐野元春と古厩智之監督トークセッション</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201305232030</link>
        <pubDate>Fri, 24 May 2013 14:02:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WOWOW</dc:creator>
        <description>社会的な題材を軸にした硬派なドラマ作りに定評があるWOWOWの「連続ドラマW」最新作として放送中の「配達されたい私たち」。5月17日（金）赤坂のWOWOWで主題歌「虹をつかむ人」を提供した佐野元春と、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年5月24日&lt;br /&gt;


株式会社WOWOW&lt;br /&gt;


連続ドラマW「配達されたい私たち」&lt;br /&gt;
21年ぶりにドラマ主題歌を提供した佐野元春と古厩智之監督の&lt;br /&gt;
トークセッションが実現&lt;br /&gt;


社会的な題材を軸にした硬派なドラマ作りに定評があるWOWOWの「連続ドラマW」最新作として放送中の「配達されたい私たち」。5月17日（金）赤坂のWOWOWで主題歌「虹をつかむ人」を提供した佐野元春と、監督・古厩智之のトークセッションが実施された。&lt;br /&gt;
佐野の楽曲がドラマの主題歌として起用されるのは、実に21年ぶり。この楽曲で佐野が投げ掛けているメッセージと、少しづつ心を取り戻していく主人公を通じて描かれているドラマのテーマが深く重なりあうことから、番組制作側がコラボレーションを熱望。佐野にオファーすることで主題歌として決定した。&lt;br /&gt;
本ドラマの監督を務めた古厩智之が「虹をつかむ人」を初めて聞いたのは昨年12月。年明けからの撮影は常にこの楽曲で描かれている世界観に寄り添う形で進められた。（ポスターや番組中でも虹が描かれた。）&lt;br /&gt;
佐野と古厩は今回が初対面だったが、進行の鹿野淳（音楽評論家）を交え、本作を通じた「映像」と「音楽」を通じてのコラボレーションを行った者同士、作品のこと、表現活動のことを語り合った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐野元春さん、古厩智之さんコメント&lt;br /&gt;
■楽曲「虹をつかむ人」について&lt;br /&gt;
佐野：真面目に生きようとして壁にぶち当たってしまう人をバックアップする様な気持ちで作り上げました。&lt;br /&gt;
ゴールに辿り着くことが目的ではなく、ゴールに向かうプロセスが大切なんだという想いを込めました。&lt;br /&gt;
古厩：初めて聴いたとき、「これこそ佐野元春！」と思いました。骨太で、そしてポップで。嬉しかったです。&lt;br /&gt;
人を抱え込んでいく様な力強い作品で、この楽曲とご一緒したいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「虹をつかむ人」を主題歌としてオファーを受けたことについて&lt;br /&gt;
佐野：商業性が優先するタイアップが多い中で、監督や作家の方が作品性を理解し評価してくれた上でオファーを受けたことが同じクリエイターとしてとても光栄でした。映像と音楽のコラボレーションには無限の可能性があります。良い映画の主題歌は決して単なる「映画の説明」にはなっていない。映像と音楽がお互いの良さを引き出している。&lt;br /&gt;
今回そういった表現の場に引っ張ってもらえたのは光栄だし、良きエンターテイメントに仕上がっていれば嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■楽曲のモチーフでもある「虹」について&lt;br /&gt;
古厩：実はスタッフがポスターの中で虹を描いたり、ドラマのラストシーンで空に虹を加えたりしています。これは誰かが指示をしてそうなったのではなく、「虹をつかむ人」を聴いてドラマのスタッフ全員がインスパイアされたということです。&lt;br /&gt;
僕自身は撮影中、「虹をつかむ人」が「同じ方向に向かう指針」になりました。人生には良い時も悪い時もあって、それを全部描ければいいなと思いました。&lt;br /&gt;
佐野：「虹をつかむ人」がそんな影響を与えたことは本当に予期せぬ出来事です。僕はソングライターとして個人的に、虹を大事にしています。虹は単なる希望の象徴ではなく、人が何かに気付くためのサインだと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ドラマ「配達されたい私たち」のみどころについて&lt;br /&gt;
古厩：うつ病の主人公・澤野の心は決して揺れない。だけど、周囲は揺れ続ける。それが波紋の様に拡がっていき、最後に澤野の心がブレイクする。その様子を楽しんでもらえればと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アルバム「ZOOEY」について&lt;br /&gt;
佐野：予想以上に聴いてくれた人たちが「良かった」と言ってくれる。世代を超えて大きな反響があるのを嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■視聴者へのメッセージ&lt;br /&gt;
古厩：主人公は人間の嫌な面ばかり見ている。だけど一生懸命生きている。人は一生懸命生きると面白い部分が出てくる。一生懸命は笑える。だけど笑えるということは肯定的なことなんです。人生を肯定する作品です。是非ご覧下さい。&lt;br /&gt;
佐野：「虹をつかむ人」が作品に良い貢献が出来ていればいいなと思います。是非ドラマを楽しんで下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■古厩智之さんにとっての佐野元春さんの音楽&lt;br /&gt;
古厩：僕の人生の節目節目に佐野元春さんの音楽がありました。佐野さんの音楽を聴いて成長してきました。&lt;br /&gt;
勝手に「アニキ」だと思っています。&lt;br /&gt;
佐野：どうもありがとう。おかげさまで今、全国に僕の「弟」がいます（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜連続ドラマＷ「配達されたい私たち」番組概要＞&lt;br /&gt;
●放送日&lt;br /&gt;
毎週日曜夜10：00～ WOWOWプライムにて放送中（全5話）&lt;br /&gt;
※加入者限定のオンデマンドサービス「WOWOWメンバーズオンデマンド」で、放送終了話数が視聴可能。&lt;br /&gt;
●特設サイト： &lt;a href=&quot;http://www.wowow.co.jp/dramaw/haitatsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.wowow.co.jp/dramaw/haitatsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●スタッフ・キャスト&lt;br /&gt;
原作・脚本：一色伸幸（『私をスキーに連れてって』『病院へ行こう』）「配達されたい私たち」（角川文庫刊）&lt;br /&gt;
監督：古厩智之（『ロボコン』『武士道シックスティーン』）、小林聖太郎（『毎日かあさん』『かぞくのひけつ』）&lt;br /&gt;
出演：塚本高史　栗山千明/ 長谷川京子&lt;br /&gt;

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