<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H102205" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Sun, 20 Aug 2017 19:03:50 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>ネスレマッチプレーレクサス杯／大会最終日 準決勝・決勝 結果！ 藤本佳則が小平を破り優勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708204781</link>
        <pubDate>Sun, 20 Aug 2017 19:03:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は、8月17日(木)～20日(日)まで恵庭カントリー倶楽部にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」を開催。大会第最終日の結果が出揃いましたのでお知らせ致します。藤本佳則選手が、決勝で小平智選手を2UPのスコアで破り、大会初優勝いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月20日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


大会最終日　決勝・準決勝　結果！&lt;br /&gt;
藤本佳則が念願の初優勝で1億円を獲得！&lt;br /&gt;


大会最終日　決勝・準決勝　結果速報&lt;br /&gt;
藤本佳則が、初開催以来の決勝で勝利し、念願の初優勝！&lt;br /&gt;
小平智との同級生対決を制し、優勝賞金1億円を獲得！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネスレ日本株式会社（兵庫県神戸市:代表取締役社長兼CEO 高岡 浩三　以下ネスレ日本）は、8月17日(木)～20日(日)まで恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」（以下、ネスレマッチプレーレクサス杯）を開催。このたび、大会最終日（決勝／準決勝）の結果が出揃いましたのでお知らせ致します。藤本佳則プロが、決勝で小平智プロを2UPのスコアで破り、大会初優勝いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜注目の試合の戦況＞&lt;br /&gt;
‐決勝-&lt;br /&gt;
【勝：小平智VS 負：藤本佳則　】　2UP&lt;br /&gt;
白熱の同級生対決となった決勝。藤本プロが3年前の雪辱を晴らす！&lt;br /&gt;
　今年の決勝戦はお互いに27歳という同級生対決。準決勝で小池一平プロを破った小平智プロと、松村道央プロを破った藤本佳則プロとの対戦となったが、藤本プロが２アップで小平プロを破り、３年前の同大会決勝で破れた雪辱を晴らした。&lt;br /&gt;
　スタートホールで小平プロにバーディを決められていきなりリードを奪われた藤本プロだったが、すぐさま２番から３ホール連続で奪い返しゲームの主導権を握る。&lt;br /&gt;
　終盤まで藤本プロのペースで試合は進みこのまま逃げ切るかと思われたが、終盤で小平プロが意地の反撃。15番、16番を連取して藤本プロのリードは１アップとなる。続く17番ホールのティショットで藤本プロは左の林へ打ち込むミス。流れは完全に小平プロへと移っていた。&lt;br /&gt;
　17番ホールの藤本プロはセカンドショットを出すだけで、サードショットでもグリーンを捉えられないというピンチ。残したパーパットはグリーンカラーからという状況の中で、これを執念でねじ込んだ。このパットが鍵だったと藤本プロ自身も振り返っている。結局、このまま最終ホールも競り勝って嬉しい大会初優勝を手にした。&lt;br /&gt;
　優勝賞金１億円を手にした感想を「嫁さんが一番喜ぶんじゃないですかね。」と照れ笑いしながら話す藤本プロだが、単なる賞金額の大きさという意味だけではなかった。この勝利は結婚してからの初勝利という特別な意味を持つもので、感慨深げに話す様子に奥様への愛情の深さを感じずにはいられなかった。この優勝を糧に世界を目指したいと力強く答える藤本プロ。「自分の考えの中では、まずは日本で賞金王を獲って、その資格で海外に出られる試合でチャンスを掴みたいです。」 また、日本から世界の扉を開けようと志すプレーヤーが誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ帰りで一回り強くなった小平プロが堂々の準優勝！小平プロ「毎試合、成長している！」&lt;br /&gt;
　決勝戦は終始藤本プロに押され気味だった小平プロ。準決勝の勝ち方を見る限りではゴルフの調子は上がっているかのように見えたが、やはり米国から帰国してすぐに北海道入りして試合にのぞむという強行スケジュールが、最後の最後で響いたようだ。&lt;br /&gt;
　「体力不足ですね。腰も限界だったし、足も動かなかったですね。でもこれで体力強化という課題も見つかったのは良かったと思います。毎試合課題が見つかっているので、それを克服するためにまた頑張ります。」&lt;br /&gt;
　学生時代が切磋琢磨してきた仲だが、小平にとっては試合中に特別な感情があったよう。「今日は佳則に気持よくゴルフをさせてしまいましたが、学生時代は自分なんかが足元にも及ばなかったくらいのレベルの差がありました。ただ、自分が成長したことで、このような大きな舞台の決勝で戦えるようになったというのは嬉しいですね。」&lt;br /&gt;
　全米プロから帰国し、試合を重ねるごとに、経験値を増すごとに強くなっていく小平プロ。来年の大会でさらに強くなった姿を必ず見せてくれるに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
‐準決勝-&lt;br /&gt;
【勝：小平智　VS　負：小池一平】　6and4&lt;br /&gt;
【勝：藤本佳則 VS 負け：松村道央】　3and2&lt;br /&gt;
マッチプレーをきっかけに、小池プロ、松村プロの後半戦に期待！&lt;br /&gt;
　午前中に行われた準決勝では小平智プロと小池一平プロ、松村道央プロと藤本佳則プロが対戦。決勝進出に向けての戦いが行われた。&lt;br /&gt;
　一つ目のマッチは小平プロが小池プロを６＆４と圧倒。２番ホールから４連続バーディを奪い４アップにすると、その勢いは後半に入っても変わることなく14番ホールで勝負を決した。負けた小池プロは、準決勝まで進めたことが想定外だったと謙虚に話しながらも、一矢報いたかったという悔しさもあった。&lt;br /&gt;
　「先にあれだけリードをされると厳しいですね。相手が良いプレーをしていたというのもありますが、今日は昨日良かったパッティングのフィーリングも良くなかったので…」。現在、賞金ランキングでは126位と低迷している小池プロだが、準決勝まで進めた今回の試合を後半戦の巻き返しの起爆剤にしたいところだ。&lt;br /&gt;
　もう一つのマッチは大接戦となった。前半は藤本プロ、後半は松村プロが流れを掴む展開。藤本プロの１アップで迎えた15番パー４で明暗が分かれる。１オンが狙えるこのホールで松村はティショットを池に入れてしまい、ここで２ダウンとされる。「後悔の残る１打でしたね。今日は全体的にかたさがあったので良くはなかったんですが。」ただ、この敗戦をツアー後半戦に活かしていきたいと意欲を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■コメント&lt;br /&gt;
・高岡浩三（大会会長）&lt;br /&gt;
「4日の競技日程になって、18番までもつれる展開が増えるなど、中身の濃い大会だった。丸山プロに加えて、今年、は“新帝王”と呼ばれるトム・ワトソンさんも迎え、より志が大きい大会になった。トム・ワトソンさんを知らないような、若い選手からも実際に感謝の声を聞き、大会を通じて強くなっていってほしい。多くのスポンサーにも支えられ、4年前に描いていた、大会の最終形はできあがってきました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・丸山茂樹（大会アンバサダー）&lt;br /&gt;
「藤本の優勝は本当に良かった。1回戦は薗田で、最後は小平。同級生で始まり、同級生で終わる良いストーリーで、良い顔合わせだったね。トム・ワトソンさんも来て、参加プロにとってはとても刺激になる第四回大会になったと思う。藤本はこれで後半戦に向けて勢いにのって世界に飛び出てもらいたいし、小平もまたヨーロピアンツアーに挑戦する良い機会になったと思います。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・片山晋呉（大会ホストプロ）&lt;br /&gt;
「選手が毎年楽しみにしている大会になりましたね。プロゴルファーは“戦う”いうのが好きな集団なので、直接戦う事もできるこの場は、とても重要だと思う。丸山先輩とトム・ワトソンさんが来てくれる大会なんてないので、選手たちは感謝していますよね。（優勝した）藤本と、智（小平プロ）の様な、生まれた時から世界を感じている世代は、早く世界にもっと出たほうが良い。2回戦で戦った智は、全米プロゴルフ選手権で世界との差を痛感して、良い経験だったみたいだからね。」&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201708204781/_prw_PI1im_N4sO9ky0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>​【ネスレマッチプレーレクサス杯／大会3日目 準々決勝 結果速報 】​​小平智プロらがベスト4決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708194777</link>
        <pubDate>Sat, 19 Aug 2017 16:51:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は、8月17日(木)～20日(日)まで恵庭カントリー倶楽部にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」開催。このたび、大会第3日目（三回戦／準々決勝）の結果が出揃いましたのでお知らせ致します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月19日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


ネスレマッチプレーレクサス杯／大会3日目 準々決勝 結果速報&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（兵庫県神戸市:代表取締役社長兼CEO 高岡 浩三　以下ネスレ日本）は、8月17日(木)～20日(日)まで恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」（以下、ネスレマッチプレーレクサス杯）を開催。このたび、大会第3日目（三回戦／準々決勝）の結果が出揃いましたのでお知らせ致します。また、試合の様子は引き続き、BS-TBS、ネスレ日本公式サイト、ゴルフネットワーク（プラス）、ゴルフダイジェストオンライン、スポナビライブ、Twitterなどのメディアで放送・生配信予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜注目の試合の戦況＞&lt;br /&gt;
【勝：小平智VS 負：川村昌弘　】　1UP　&lt;br /&gt;
注目の若手対決は小平プロに軍配。大接戦の末、川村プロを撃破！&lt;br /&gt;
　２回戦でホストプロの片山晋呉プロを破った小平智プロと、宮里優作プロを破りベスト８進出を決めた川村昌弘プロとのの対戦。同時期にナショナルチームで活躍し、遠征先では同部屋だったこともあり、お互い兄弟の様な存在と意識し合う２人の対決。&lt;br /&gt;
　そんな気心の知れた２人の対戦は前半の９ホールを終えた時点でオールスクエアの大接戦となる。最初にリードを奪ったのは小平プロ。６番ホールのパー４でバーディを奪い先行した。対する川村プロは前半の最終ホールでバーディを決めて、スコアをオールスクエアに戻した。&lt;br /&gt;
　マッチプレーでの対決は初めてと言う２人。ツアーでの優勝争いもないとのことで、今回が初の直接対決と言っていい。後半はお互いに決め手を欠く展開が続き16番ホールまでスコアの変動がなくオークルスクエア。動きがあったのは17番のパー５。ティショットでフェアウェイをきっちりとらえた小平プロに対して、川村プロは右の林へ入れてしまう。林の間を抜こうとしたセカンドショットは上手くレイアップすることができずに、サードショットは出すだけ。結局４オンとする。このホールを獲った小平プロが最終ホールでもロングパットでバーディを決めて、ベスト４進出を決めた。「（“世界への扉を開け“という）大会の趣旨に一番近いのは僕ですね。」と言うほど、海外でのプレーを視野に入れている小平プロが優勝へと一歩近づいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【勝：松村道央　VS　負：市原弘大】　1UP&lt;br /&gt;
気心知れた市原プロとの駆け引きを制し、松村プロが2度目の優勝へ前進！&lt;br /&gt;
　今大会の初代チャンピオンの松村道央プロが４強入り。普段から仲の良い市原弘大プロとの対戦となり、やりにくさを感じながらも、１アップで準決勝進出を決めた。&lt;br /&gt;
　松村は先週から調子が良かった頃のパターに戻している。「フィーリングがかなりいい感じになってきましたね。」と松村プロ。アプローチ、パターが安定すると、ショットへも好影響を与えるのだろう。この日はティショットが絶好調で、ほとんどのホールでフェアウェイをキープ。市原プロにとっては、相手が全くミスをしないので、徐々に精神的に追い込まれていく形となったのかもしれない。バックナインは終始松村プロがペースを握り、押し切った。&lt;br /&gt;
　「（第一回大会で）優勝した時の緊張感を思い出しますね。あと２勝。賞金も僕が優勝した時より２倍近くになっているので、魅力ですが、丸山茂樹さん、トム・ワトソンさんのような日米のゴルフの神のような人がアンバサダーになっている名誉ある大会で勝ちたいと言う気持ちもあります。」&lt;br /&gt;
　2度目の大会制覇に向けて、まずは明日の準決勝の相手は、第一回大会の決勝を思い出させる藤本佳則プロだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【勝：小池一平 VS 負：宮本勝昌】　3and2&lt;br /&gt;
一番の勝因は、安定感のあるパター！小池プロが苦手のマッチプレーで、好調・宮本プロを撃破！&lt;br /&gt;
　学生時代からマッチプレーに対して苦手意識を持っているという小池一平プロが宮本勝昌プロに対して３＆２で勝利。ベスト４に進出した。&lt;br /&gt;
　「今日はパッティングがよく決まってくれました。それに尽きますね。ショットでは宮本さんの方が近くにつけるのですが、自分が先にパッティングを決めるケースが多くて。それで良い流れを作れました。」&lt;br /&gt;
　キーホールは７番のパー４。宮本プロが約１メートルにつけたのに対し、小池プロは10メートルほどを残していた。カップが難しい位置に切られていたため、外せば引き分けるのも難しくなる状況で、バーディパットをねじ込んだ。宮本プロもバーディを奪ったが、このホールでオールスクエアにできたことが大きかったと振り返る。&lt;br /&gt;
　明日は、小平智プロとの対戦。自分からミスをしないよう我慢のゴルフで勝利を狙う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【勝：藤本佳則 VS 負：谷口徹】　2and1&lt;br /&gt;
藤本プロ、谷口プロの猛追を退け、2014年大会決勝のリベンジマッチへ！&lt;br /&gt;
　奈良県出身対決は藤本佳則プロに軍配が上がった。藤本プロが谷口徹プロと破ってベスト４進出を決めた。&lt;br /&gt;
　スタートホールの１番で幸先良くリードを奪ったものの、途中８番から谷口ラッシュが始まる。谷口プロは８番でバーディ、９番でもバーディを奪うと10番ではセカンドショットを直接放り込みイーグル。さらに12番でもバーディと獲り、完全に谷口ペースかと思われた。&lt;br /&gt;
　しかし終盤は我慢のゴルフを続けていた藤本プロが逆襲。15番、16番と連続バーディを奪い、２＆１で同郷の先輩を退けた。&lt;br /&gt;
　明日の準決勝に相手は第一回大会の決勝で破れている松村道央プロ。なんとかリベンジを果たしたいところ。明日の対戦に注目したい。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201708194777/_prw_PI1im_056hh77l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【大会結果レポート】ネスレマッチプレーレクサス杯／大会2日目二回戦結果速報！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708184771</link>
        <pubDate>Fri, 18 Aug 2017 17:14:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は、8月17日(木)～20日(日)まで恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」を開催。大会第2日目（二回戦）の結果が出揃いましたのでお知らせ致します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月18日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


ネスレマッチプレーレクサス杯／大会2日目二回戦結果速報！&lt;br /&gt;


大会２日目　二回戦　結果速報！&lt;br /&gt;
トム・ワトソン効果は絶大！？絶好調の谷口徹がベスト8進出！&lt;br /&gt;
若手・中堅・ベテランと世代を超えた熱い戦いは明日も必見！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネスレ日本株式会社（兵庫県神戸市:代表取締役社長兼CEO 高岡 浩三　以下ネスレ日本）は、8月17日(木)～20日(日)まで恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」（以下、ネスレマッチプレーレクサス杯）を開催。このたび、大会第2日目（二回戦）の結果が出揃いましたのでお知らせ致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜注目の試合の戦況＞&lt;br /&gt;
【勝：小平智VS 負：片山晋呉　】　1UP　&lt;br /&gt;
片山プロとの大接戦を制し、小平プロが三回戦進出。&lt;br /&gt;
　本大会のホストプロ、片山晋呉プロとの、苦しい戦いを乗り切った小平智プロがベスト８進出。大接戦の末、１アップで勝利を収めた。１番ホール（パー４）のティショットをＯＢとしてしまいギブアップ。いきなり１ダウンからのスタートとなったが、小平プロに焦りはなかった。「最初のほうの１アップ、２アップというのは差があっても無いようなものなので。いつまでもズルズルと引きずりたくなかったです。ＯＢだったならしょうがないと気持ちを切り替えることができました。勝負はバックナインだと思っていました。片山さんも予想通りに追い上げてきたので、苦しかったですが勝てたのは大きな自信になります。自分のゴルフが成長していると思いました。」&lt;br /&gt;
　この日は尊敬する片山プロとの対戦ということもあり、真剣勝負をしながらもゴルフに関する様々な話をしながら充実の時間を過ごせた様子。&lt;br /&gt;
　「片山さんは世界で戦って実績もあって、時代を作ってきた人ですから。自分にとってすごく勉強になります。アプローチは自分が全米プロ（ゴルフ選手権）やWGC（ブリヂストンインビテーショナル）で回った選手たちよりも上手いので、そういう部分に関しても色々と聞いてみたいと思いますし、これからも世界のことをもっと聞いてみたいと思いました。」&lt;br /&gt;
　世界を体験し、世界で戦うために必要なことを吸収しようと今まで以上に貪欲に思いはじめた小平プロ。頂点まではあと３勝。自らの手で世界への扉を開けようとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【勝：川村昌弘　VS　負：宮里優作】　1UP&lt;br /&gt;
アジアツアーで活躍する若手・川村プロが、シーソーゲームで選手会長・宮里プロを撃破！&lt;br /&gt;
　最終ホールでバーディを奪い、熱戦に決着をつけたのは川村昌弘プロ。賞金ランキング2位の宮里優作プロと対戦し、17番ホールを終えた時点ではオールスクエアという好ゲームとなった。最終ホールは距離の短いパー４なだけに川村プロは宮里プロが必ずバーディを獲ってくるだろうと思いながらプレーしていたと言う。&lt;br /&gt;
　「最後は攻めるしかないと言うか、引き分けてエキストラ・ホールに行くと思っていたました。今日は自分がショットもパッティングもかなり悪い状態でしたが、勝てて良かったです」。&lt;br /&gt;
　川村プロは自身をマッチプレーが性に合っていると分析する。目の前のプロがいる方がプレーしやすいようだ。&lt;br /&gt;
　川村プロは宮里プロよりもドライバーの飛距離が出ないため、セカンドショット以降は川村プロから先に打つことが多かった。その点も川村プロにとっては優位に働いた。「相手のゴルフを気にしながらも、先に打つことで自分のゴルフに集中することができました。」　　　&lt;br /&gt;
　明日はナショナルチームでチームメイトだった小平智プロとの対戦。「実はマッチプレーはもちろん、優勝争いでも一緒に回ったことがないです。お互いショットメーカーなので、頑張りたい気持ちはあります。」&lt;br /&gt;
　調子は決して良くない川村プロだが同世代として明日の戦いは是が非でも勝ちたいと願う。得意とするマッチプレーをきっかけに自らのゴルフの浮上のきっかけをつかみたいところだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【勝：宮本勝昌 VS 負：久保谷健一】　1UP&lt;br /&gt;
宮本プロが久保谷プロとの最終ホールまでもつれ込む接戦を制す！&lt;br /&gt;
　朝の練習場で対戦相手である久保谷健一プロを見た宮本勝昌プロは、何か異変に気づいた。久保谷プロは前日の練習時に、いつもとは違った打ち方を試していて、それが原因で朝起きたら腰痛に襲われていたそう。&lt;br /&gt;
　「朝からプレーができるかどうかの状態で心配したのですが、そんな状態なのに良いボールを打っていたので驚きでした。」&lt;br /&gt;
スタート直後の１番から３ホール連続でアップを重ねた宮本プロ。久保谷プロの状態を考えれば、このまま勝負はあっさり決着するかと思われたが、そう簡単にいかないのがマッチプレーの難しさでもあり、面白さだ。&lt;br /&gt;
　「マッチプレーで３アップまで行くと、なかなか流れを取り戻すのは難しいものだと思うのですが。昨日の試合もそうですが、負けていても苦しいし、リードしていてもマッチプレーというのは最後まで苦しいものだと、改めて感じました。」&lt;br /&gt;
　一時は１downまでいったが、最後は17番ホール、18番ホールと連続で宮本プロが獲り勝利を収めた。戦うたびにマッチプレーの難しさを体感している様子の宮本プロ。明日は前年準優勝の小田龍一プロを下した小池一平プロとの対戦だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【勝：谷口徹 VS 負：武藤俊憲】　4and3&lt;br /&gt;
ワトソン効果で谷口プロが快勝！&lt;br /&gt;
　愛弟子の武藤俊憲プロを大差で退けた谷口徹プロ。　二回戦はショットが安定しゲームの流れをうまくつかむことができた。その要因は昨日の夕方に行われたトム・ワトソンプロのレクチャーにあったと言う。&lt;br /&gt;
　「トムの色々な話を聞いていてなるほどと思う話も多かったです。10年もスランプだったというのも驚きましたが、それがちょっとしたことがきかっけで戻ったりする。確かにゴルフでそういうもので、自分にも経験があります。」&lt;br /&gt;
　そんなトムの声が頭に残っていたのか、この日は朝の練習場で賞金王を獲った頃のスイングをイメージしながらボールを打ったら、動きのイメージが良くなったと言う。&lt;br /&gt;
　三回戦の対戦相手は同郷の藤本佳則プロ。奈良県出身プロの新旧対決の結末に注目したい。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201708184771/_prw_PI1im_mzSu9I4d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ネスレマッチプレーレクサス杯／当日レポート】初日結果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708174727</link>
        <pubDate>Thu, 17 Aug 2017 21:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は、本日8月17日(木)～20日(日)まで恵庭カントリー倶楽部にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」を開催。第一日目の結果をお知らせ致します。初日は大会グローバルアンバサダーであるトム・ワトソン氏も駆けつけ、熱戦の行方を見守りました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月17日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯&lt;br /&gt;
初日結果速報！ホストプロ片山晋呉が２年ぶりに初戦を突破&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（兵庫県神戸市:代表取締役社長兼CEO 高岡 浩三　以下ネスレ日本）は、本日8月17日(木)～20日(日)まで恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」（以下、ネスレマッチプレーレクサス杯）を開催。このたび、大会第一日目の結果が出揃いましたのでお知らせ致します。大会初日は大会グローバルアンバサダーであるトム・ワトソン氏も駆けつけ、熱戦の行方を見守りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜注目の試合の戦況＞&lt;br /&gt;
【勝：片山晋呉VS 負：小鯛竜也　】　ホストプロ片山晋呉が２年ぶりに初戦を突破！「1回で良いから優勝したい！」&lt;br /&gt;
スコア：1UP　&lt;br /&gt;
　ホストプロの片山晋呉プロが１アップで若い力を退けた。１回戦で初出場の小鯛竜也プロと対戦した片山プロは２番ホール、４番ホールとアップを重ね主導権を握る。対する小鯛プロもスタート時にはやや硬さがあったものの、徐々にリズムを取り戻し、５番ホール、８番ホールを取り返し前半はオールスクエアで折り返す。&lt;br /&gt;
　バックナインは獲ったら獲り返すという展開で好ゲームとなったものの、最後は片山プロの技術が上回った。オールスクエアで迎えた14番ホールでリードを奪うと、最終18番ホールでは10メートル近くあるバーディパットをねじ込み、勝負を決した。&lt;br /&gt;
「自分と対戦する相手は、相当の気合いとやる気を持って試合にのぞんできますね。本当にシードを獲れるか獲れないかのレベルの選手なのか？と思うほど良いゴルフをしていましたよ。だから勝つのは本当にしんどいんですよ。」　&lt;br /&gt;
　見た目には接戦だがペースは終始片山プロが握っていた。一度のリードも許さなかったことからも、今のゴルフや自身の体自体の状態の良さが想像できる。「やっぱり一度は勝ってみたいですよね」。昨年大会は一回戦で破れているだけに、今年は気合い十分。明日の２回戦は小平智プロ。「向こうもやる気満々で来るでしょうけど、そう簡単にはいかないというところを見せたいですね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【勝：小平智　VS　負：山下和宏】　全米プロ選手権帰りの小平プロも危なげなく初戦突破&lt;br /&gt;
スコア：4and3&lt;br /&gt;
　米国帰りの小平智プロが万全ではない体調ながらも４and３の大差で山下和宏プロを下した。WGCブリヂストンインビテーショナル、全米プロゴルフ選手権と２試合に出場し15日に帰国。そのまま飛行機を乗り継いで強行スケジュールで北海道入りをした。「正直、体はまだまだ重いです。体が疲れているのが逆に気楽にできたのかもしれません」。この日はスコア的にも５バーディ、ノーボギーと満足のいく内容だった。悪いなりにスコアを作り出せたことには小平プロ自身も満足の様子。&lt;br /&gt;
「以前はまわりのプレーを意識していた部分があったんですが、今はとにかく自分のプレーをやればいいと思いながらプレーできています。それだけ自分のゴルフに自信が持ててきている部分もあります」。&lt;br /&gt;
　明日の２回戦は片山晋呉プロとの対戦。「簡単にはいかないと思います」と気持ちを入れ直していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【勝：宮本勝昌 VS 負：時松隆光】　ディフェンディングチャンピオンの時松プロは、好調宮本プロに敗れる&lt;br /&gt;
スコア：3and1&lt;br /&gt;
　過去３大会で全て１回戦負けを喫していた宮本勝昌プロが、ディフェンディングチャンピオンの時松隆光プロ相手に、ようやく初勝利を挙げた。&lt;br /&gt;
　１番ホールでいきなりリードをゆるすも、すぐさま３連続バーディで主導権を握る。「今日はショートゲームがよかったですね。特にマッチプレー巧者ではないので、一つ一ついいプレーをと心がけていたら、こういう結果になりました。」とコメント。７月のダンロップ・スリクソン福島オープンで優勝した良い感触を継続しているようだ。明日の２回戦の対戦相手は久保谷健一プロ。４月のパナソニックオープンで久保谷プロにプレーオフで敗れている。「１ホールだけだったら向こうのほうが強いかもしれませんけど」と自虐的に苦笑いする宮本プロだが、2回戦はそのリベンジを果たしたいところだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【勝：武藤俊憲 VS 負：今平周吾 】　一昨年チャンピオンの武藤プロ、今シーズン好調の今平プロに快勝&lt;br /&gt;
スコア：4and2&lt;br /&gt;
 長いトンネルから光明を見出した武藤俊憲が圧巻のゴルフを披露勢いのある今平周吾を一蹴した。&lt;br /&gt;
 「今日は良いタイミングで良いショットが出てくれました。今平がミスしたとことに僕が対応することができました。簡単に勝てる相手ではないと覚悟はしていましたが、上手くペースを握ることができました。10番ホールのミスは余計でした。あれで全部台無しにしてしまうようなミスでしたが、そのあとも上手く気持ちを切り替えられたと思います」。&lt;br /&gt;
　今平プロ自身はマッチプレーをあまり得意にしていないようで、そこも武藤プロに味方したようだ。武藤プロは６月頃から調子を崩していた。「やっと光が見えてきた感じです。飛距離を伸ばしたいと言うのが一番ではないんですが、高打ち出し、低スピンの球筋を求めすぎて、スイング自体を崩してしまっていました。それでオープンウィークの時に、ちょっとしたアドバイスがきっかけで、良い感じに戻すことができたんです」。&lt;br /&gt;
　武藤プロは2015年大会のチャンピオン。「この大会は１回戦負けか優勝しかないので、今回勝てたってことは、いけるかもですね」。2度目の頂点を目指し、明日の２回戦は師匠とも言える存在の谷口徹と対戦する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201708174727/_prw_PI1im_2JuU94Uz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ネスレマッチプレーレクサス杯／当日レポート】トム・ワトソン特別プログラム</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708174728</link>
        <pubDate>Thu, 17 Aug 2017 20:53:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は、8月17日(木)に恵庭カントリー倶楽部にて、「ネスレマッチプレーレクサス杯」出場全32選手に対して、大会グローバルアンバサダーであるトム・ワトソンをゲストスピーカーに迎えた特別プログラム「トム・ワトソンPresents 一流として輝き愛されるには」を開催しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月17日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


ネスレマッチプレーレクサス杯&lt;br /&gt;
ゴルフ界のレジェンド、大会グローバルアンバサダーのトム・ワトソン特別プログラム&lt;br /&gt;


ゴルフ界のレジェンド、大会グローバルアンバサダーのトム・ワトソン特別プログラム&lt;br /&gt;
ワトソンから日本ゴルフ界へ愛ある助言！大会出場プロ32名に一流の極意を伝授！&lt;br /&gt;
トムワトソン「最も大切なのはファンやスポンサー、コースにいる全ての人と友達になること」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネスレ日本株式会社（兵庫県神戸市:代表取締役社長兼CEO 高岡 浩三　以下ネスレ日本）は、本日8月17日(木)に恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」（以下、ネスレマッチプレーレクサス杯）の1回戦（16マッチ）終了後に、出場全32選手に対して、大会グローバルアンバサダーであるトム・ワトソンをゲストスピーカーに迎えた特別プログラム「トム・ワトソンPresents 一流として輝き愛されるには」を恵庭カントリークラブレストランにて開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グローバルな活躍を目指す日本男子プロゴルファーを支援することを大会意義として、2014年から3年連続で開催してきた「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」 。4年目を迎える今年は、より一層本大会を世界の舞台への第一歩として意義づけていくことを目的として、海外メジャー8勝、PGAツアー通算39勝の実績を誇る世界を代表するゴルフ界のレジェンド、トム・ワトソン(アメリカ)をグローバルアンバサダーに起用。本プログラムは、ワトソン氏が自身の長い現役生活のなかで経験してきたことや、実践してきたことが、少しでも日本のゴルフ界の発展につながるように、日本のゴルフ界を背負って立つ本大会の出場プロにアドバイスができればという想いから開催が決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜オープニング＞&lt;br /&gt;
出場全32選手が待ちわびる中、大きな拍手に包まれながら登場したトム・ワトソン。「まずは、お詫びをさせてください。皆さんの貴重な時間を割いていただいたこと。本日の勝者の皆さんも、敗者の皆さんも本当にお疲れ様でした。私も皆さんも同じゴルフをする兄弟です。今日私が話すことは、プロゴルファーの兄弟として心の底から私が皆さんのことを想って話します。なので、みなさんも聞きたいことがあれば、遠慮せずに質問をしてください！」と、初日の激闘を終えた選手たちにねぎらいの言葉をかけながら、プログラムがスタートした。&lt;br /&gt;
＜世界の大舞台で活躍する選手の共通点＞&lt;br /&gt;
世界の大舞台で活躍する選手の共通点について聞かれると、「大事なのは、選手もキャディもコースを事前にチェックし、いろんな天候をシュミレーションして、本番を迎えること。ジャック・ニクラスはどの選手よりも準備を怠らない選手で知られていたよ。私は1987年から97年まで1勝することさえできなかった。思い悩んでいた時に、少年時代の恩師に、“自分のスイングに向き合い続ければ必ず道は開ける”と言われ、スランプを克服した。いままで通算600試合以上試合に出ているけど、そのうち“勝てる”と思った試合はたったの5試合（実際に勝ったのは4試合）。他のトッププロの数字は知らないが、それぐらいの数字でしかない。ということは、勝てると思って勝てた4試合以外は、誰が勝ってもおかしくない状況だった。自分にいつチャンスが巡ってくるかわからない。その時にどれだけ準備ができているか。」と自身の経験をもとにアドバイスした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜一流のプロアスリートとしての心得＞&lt;br /&gt;
次に、一流のプロアスリートとしての心得について聞かれると、トム・ワトソンは「大切なのはリスペクトの精神。スポンサー、ファン、メディアなど、大会を支えてくれる人たちがいることを常に意識し、その人たちに対しても何か恩返しをすることが、プロゴルファーにとって最も重要なことだと思う。マツヤマ(松山英樹プロ)も勝ったブリヂストン招待で、昔ある親子が私にサインを求めてきた。忙しいから無理だと答えると、父親が「バカヤロー」と怒った。私はあまりの罵声に驚いたが、子供が私のサインのために待っていた姿を改めて見ると、確かにその通りだと思い、その子にサインを渡した。それから求められたサインは全て書くようにした。そういった子どもたちは将来ゴルフ界に入る子たちだと思う。アーノルド・パーマーもファンやメディアに対してはしっかりと対応していた。“ゴルフ”にとって彼ほど偉大な友人はいなかっただろう。プレーだけでなくホスピタリティも憧れられる選手にならないといけないね。それが自分のためにもなる」。とプレー以外でのホスピタリティの大切さを熱弁。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また大会公式アンバサダーである丸山茂樹プロは「すごく参考になった。1981年にトムのマスターズ優勝を観て、18番を上がってくるときのスマイルがヒーローに見えて、こんな人のように18番を笑顔で歩きたいというのが夢になった！」と、幼少時代から憧れるトム・ワトソンの講義に興奮気味の様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜選手会長・宮里プロからの質問～締めくくり＞&lt;br /&gt;
宮里優作プロから選手会長として、日本のゴルフ界をより活性化するためにどんなファンサービスをするのがよいか、と聞かれると、トム・ワトソンは「ファンやスポンサー、コースにいる全ての人たちとまずは友達になること。僕もプロアマを回ったあとは少なくとも3~4人は新しく友達ができているよ。プロアマは自分の土俵にお客様が来るということ。ゴルフ場は自分の仕事場なんだから、緊張してオフィスにくるお客さんを和ませてあげてほしい。スイングやラインを見てあげたり、、仕事でもお客さんと関係性を作ることが何よりも大事なことだと思う。それにはインサイドカーテン(裏話)も有効だね。たまにはゴルフ界の面白い話し、例えば、タイガー・ウッズってこういうのが好きなんだよ、とかね(笑) まるで友達のように、境界を無くして過ごしてほしい。」と、冗談を交えながらも、真摯に回答した。&lt;br /&gt;
最後に、「いつも日本に来るのを楽しみにしている。それは皆さんが僕のことをリスペクトしているからだけでなく、日本人ゴルファーがゴルフのことをリスペクトしているからだ。ボビー・ジョーンズはこう言った。“勝利から学びはない。負けた時に多くを学ぶ”と。明日からもガンバッテクダサイ！」と、トップレベルで長きにわたって世界の第一線で活躍を続けるだけでなく、世代・国籍を超えて多くのファンに愛されてきたゴルフ界のレジェンド、トム・ワトソンからの激励に、大会出場プロ32名も感動の様子。トム・ワトソンは「じゃあ外に出て早速練習しに行ってください(笑)」と最後まで冗談を忘れず、初日の激闘で疲弊した選手に笑顔を与え、最後は出場選手一人一人と熱い握手を交わし、拍手喝采で本イベントを締めくくった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【囲み取材】&lt;br /&gt;
Q： 今日のプログラムで意識していたことはなんですか？&lt;br /&gt;
トム・ワトソン：一つはリスペクトということ。日本人はゴルフをリスペクトしているということをまずは伝えたかった。あとはアーノルド・パーマーの話。彼は最高のゴルファーで、ゴルフを愛していたし、ゴルフを愛する人を愛していた。リスペクトし、愛すること自体がゴルフというスポーツそのものだということを伝えたかったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q： 日本のゴルフ人気についてどう思いますか？&lt;br /&gt;
トム・ワトソン：日本ツアーの人気が不調なのはすごく残念。アメリカに比べると日本はパブリックコースなどがないため、子供たちがゴルフを学ぶ、楽しむという土台が整っていないのが原因だと思う。子供たちがゴルフにできる環境を整えていってほしいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q： メジャーでも活躍し、ブリヂストン招待でも優勝しましたが、松山プロのことをどう感じていますか？&lt;br /&gt;
トム・ワトソン：マツヤマはメジャーで勝つだろう。既に世界2位まで上り詰め、大きな成績は出ているし、必ず優勝する。1勝目さえ勝てれば、2勝目、3勝目もどんどん勝つはず。まずは、1勝目の壁を乗りこえて、頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q： メジャー8勝のトムさんにとって松山プロが勝つためにはどうしたらいいと思いますか？&lt;br /&gt;
トム・ワトソン：そのまま自分を信じてやっていれば必ず勝つだろう。メジャー大会に関わらず、出場する全試合、同じ準備をして、同じ気持ちで臨むのが大事。初めて回るコースは、3~5回は練習ラウンドをするべきだし、いかなる試合も準備を怠らないでほしい。それ以外のことに関しては何も言うことはない。ゲームプランをしっかり練って、あとはそれを実行するだけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜　イベント概要　＞&lt;br /&gt;
◆イベント名称：ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯&lt;br /&gt;
◆特別プログラム：「トム・ワトソンPresents 一流として輝き愛されるには」&lt;br /&gt;
◆開催場所：恵庭カントリ―倶楽部１F　クラブハウス内レストラン（北海道恵庭市盤尻53-2）&lt;br /&gt;
◆開催日：2017年8月17日(木)&lt;br /&gt;
◆出席者：トム・ワトソン(大会グローバルアンバサダー)、丸山茂樹(大会アンバサダー)、大会出場プロ全32名&lt;br /&gt;
◆内容&lt;br /&gt;
14:30　報道受付開始&lt;br /&gt;
15:00　（第1部）トム・ワトソン氏　レクチャー　&lt;br /&gt;
15:20　（第2部）トム・ワトソン氏、丸山プロによるトークセッション&lt;br /&gt;
15:35　選手よりトム・ワトソン氏に対する質疑応答&lt;br /&gt;
15:50　囲み取材（トム・ワトソン氏⇒一部出場プロの順に実施）&lt;br /&gt;
◆備考　大会公式サイトURL：&lt;a href=&quot;https://nestle.jp/golf-matchplay/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://nestle.jp/golf-matchplay/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆大会グローバルアンバサダー：トム・ワトソンプロフィール（1949年9月4日生まれ）&lt;br /&gt;
1949年9月4日生まれ（67歳）。アメリカ・ミズーリ州カンザスシティ出身。&lt;br /&gt;
父レイの勧めでゴルフをはじめ、地元のカンザスシティCCで育つ。&lt;br /&gt;
卒業後の1971年にプロ転向。74年の「全米オープン」で大活躍し、2週後の「ウェスタンオープン」でツアー初優勝を飾った。翌年の「全英オープン」でメジャー初タイトルを獲得。キャリア・グランドスラムこそならなかったが、「マスターズ」2勝、「全米オープン」で1勝。そして全英は歴代2位タイの5勝を挙げ、メジャー8勝。&lt;br /&gt;
“新帝王”の異名をとった。&lt;br /&gt;
日本ツアーでは「ダンロップフェニックス」で2勝。近年はシニアツアーを中心に活躍する中、59歳で臨んだ2009年の全英でプレーオフでスチュワート・シンクに敗れた末に2位となるなど、生ける伝説の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆大会アンバサダー：丸山茂樹プロフィール（1969年9月12日生まれ）&lt;br /&gt;
日大で活躍、アマ37冠で92年にプロ入り。&lt;br /&gt;
マルちゃんの愛称で親しまれ、日本ツアー通算10勝。&lt;br /&gt;
2000年から米ツアーに本格参戦し、&lt;br /&gt;
2001年グレーター・ミルウォーキー・オープン、&lt;br /&gt;
2002年バイロン・ネルソン・クラシック、&lt;br /&gt;
2003年クライスラー・クラシック・オブ・グリーンズボロの通算3勝を上げる。&lt;br /&gt;
また2002年には伊沢利光プロとのコンビで、EMCゴルフワールドカップを制している。&lt;br /&gt;
現在は、ゴルフ中継の解説者を始め、様々なメディアにて活躍中。&lt;br /&gt;
2016リオ大会オリンピック（ゴルフ競技）日本代表　ヘッドコーチに就任。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201708174728/_prw_PI1im_45vb7Ao8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【明日開幕】ネスレ日本公式チャンネルにて1回戦組み合わせ発表のハイライト動画を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708164641</link>
        <pubDate>Wed, 16 Aug 2017 12:06:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は2017年8月17日(木)～20日(日)の4日間に渡り開催する「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」1回戦の組み合わせを発表。ハイライト動画を、ネスレ日本公式チャンネルにて公開。　</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月16日&lt;br /&gt;


ネスレ日本&lt;br /&gt;


明日から開幕！出場32選手の熱きトークバトルは必見！&lt;br /&gt;
「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」&lt;br /&gt;
ネスレ日本公式チャンネルにて1回戦組み合わせ発表のハイライト動画を公開！&lt;br /&gt;


1対１の対戦で勝敗を決する、“マッチプレー”で戦う本大会は、選手の国際意識を高め、グローバルな活躍を目指す日本男子プロゴルファーを支援することを目的とし、2014年にスタートしました。国内ツアー史上最高額である優勝賞金1億円をかけて戦う本大会の組み合わせ発表のハイライト動画では、初出場の小鯛プロに対し、「鯛を食べて大きくなって勝ち上がりますよ！」と勝ち気な口撃をする大会ホストプロの片山プロや、同級生対決となった薗田プロ対藤本プロ、昨年1回戦で時松プロに敗れ2連覇を阻まれ、今年こそと意気込む武藤選手など、闘志むき出しで挑む出場全32選手による舌戦がお楽しみいただけます。普段見ることのできないプロたち同士のユーモア溢れるトークバトルは必見です。&lt;br /&gt;
今年から、競技日程も3日間から4日間となり、大会史上最多の7種類のメディアでライブ中継されるなど、大会自体の注目度が高まる中、マッチプレーだからこそ実現した、1対1の真剣バトルを是非お楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ハイライト動画の見どころ&lt;br /&gt;
①　片山プロ　VS　小鯛プロ　～小鯛プロが憧れの片山プロに挑戦状をたたきつける！～&lt;br /&gt;
小鯛プロ「ジュニア時代からの憧れの選手で、今すでに緊張していますが、頑張って勝てるようにしたいです！」&lt;br /&gt;
片山プロ「僕の場合はお守りがあるので（内ポケットからキットカットを取り出し）。キットカットできっと勝つ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　小平プロ　VS　山下プロ　～全米プロゴルフ選手権から帰国直後の小平プロに対する山下プロの秘策は？～&lt;br /&gt;
　　山下プロ「去年は2回戦で負けていますけど、（帰ってきたばかりなので）、時差ボケを利用して勝ちます！」&lt;br /&gt;
　　小平プロ「去年勝っているので相性はいいはずです、頑張ります！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ネスレ日本公式チャンネル（Youtube）URL：　　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/nestlewmc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/nestlewmc&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　＜　開催概要　＞　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会名称：ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯&lt;br /&gt;
略称表記：ネスレマッチプレーレクサス杯&lt;br /&gt;
主催：ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;
主管：公益社団法人日本プロゴルフ協会&lt;br /&gt;
特別協賛：LEXUS&lt;br /&gt;
企画運営：株式会社ダンロップスポーツエンタープライズ&lt;br /&gt;
開催コース：恵庭カントリ―倶楽部　〒061-1422 北海道恵庭市盤尻53-2&lt;br /&gt;
開催日時：2017年8月15日（火）から20日（日）&lt;br /&gt;
8月15日（火）　公式練習日・前夜祭&lt;br /&gt;
8月16日（水）　プロアマ大会&lt;br /&gt;
8月17日（木）　1回戦（16マッチ）&lt;br /&gt;
8月18日（金）　2回戦（8マッチ）&lt;br /&gt;
8月19日（土）　3回戦（4マッチ）　サタデープロアマ大会&lt;br /&gt;
8月20日（日）　準決勝（2マッチ）　／　決勝戦　サンデープロアマ大会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
競技方法：&lt;br /&gt;
1回戦　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
2回戦　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
3回戦　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
準決勝&amp;nbsp;&amp;nbsp;18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
決勝　　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
※18ホールで勝敗が決着しない場合は、エクストラホールへ進む&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
競技規則：2017年日本ゴルフ協会競技規則、日本プロゴルフ協会競技の条件及びローカルルール、ならびに大会特別競技規則を適用する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出場人数：32名&lt;br /&gt;
出場資格：PGA会員かつ選考委員会に推薦された者&lt;br /&gt;
優勝賞金：1億円&lt;br /&gt;
副賞：LEXUS RX450h F SPORT、スカイマーク全19路線1年分航空券、ネスレ製品&lt;br /&gt;
チケット情報：&lt;br /&gt;
・プレミアムチケット〈4日間通し券・各日共通〉：30,000円（限定800枚）&lt;br /&gt;
クラブハウス入場証（大会期間中有効・1枚）、恵庭カントリー倶楽部内駐車証（大会期間中有効・1枚）、クラブハウスレストラン昼食券（ワンドリンク付・4日間）&lt;br /&gt;
・前売り通し券〈4日間各日共通〉：15,000円（限定1000枚）&lt;br /&gt;
　　専用エリア駐車証（大会期間中有効・1枚）&lt;br /&gt;
・前売り券〈期間中1日に限り有効〉：5,000円（限定1200枚）&lt;br /&gt;
　　専用エリア駐車証（来場日に限り有効・1枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ放送&lt;br /&gt;
BS-TBS　生中継&lt;br /&gt;
8月19日(土)12:30～14:24　3回戦　&lt;br /&gt;
8月20日(日)13:00～16:54　決勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルフネットワーク　生中継　&lt;br /&gt;
8月17日(木)8:00～12:00　1回戦&lt;br /&gt;
8月18日(金)11:55～14:15　2回戦&lt;br /&gt;
8月19日(土)10:00～12:30　3回戦　&lt;br /&gt;
8月20日(日)8:00～12:00　準決勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルフネットワーク　再放送/録画中継&lt;br /&gt;
各日20:00～22:00　各日の模様を再放送&lt;br /&gt;
8月20日（日）20:00～24:00　決勝　録画中継&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネット中継&lt;br /&gt;
ネスレ日本公式サイトのインターネットチャンネル　（スケジュールは変更になる可能性がございます。）&lt;br /&gt;
解説：佐藤信人プロ　&lt;br /&gt;
・8月17日（木）　7：00　～　試合終了まで&lt;br /&gt;
1回戦のうち注目の4組を、最大5チャンネルで生中継。&lt;br /&gt;
・8月18日（金）　8：00　～　試合終了まで　&lt;br /&gt;
2回戦のうち注目の2組を最大3チャンネルで生中継。&lt;br /&gt;
・8月19日（土）　8：30　～　試合終了まで　&lt;br /&gt;
3回戦のうち注目の2組を最大3チャンネルで生中継。&lt;br /&gt;
・8月20日（日）　7：00　～　表彰式終了まで　&lt;br /&gt;
準決勝2試合、決勝の全3試合を、最大2チャンネルでそれぞれ生中継。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会公式サイト：&lt;a href=&quot;https://nestle.jp/golf-matchplay/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://nestle.jp/golf-matchplay/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201708164641/_prw_PI1im_H8R93102.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>【イベントレポート】8月17日（木）より始まるネスレマッチプレーレクサス杯の対決ドローが決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708154637</link>
        <pubDate>Tue, 15 Aug 2017 21:57:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は、8月17日（木）～20日（日）の4日間、恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて開催される、
「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」のトーナメント組み合わせを、
本日8月15日（火）、ANAクラウンプラザホテル千歳にて発表いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月15日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


若手とベテランが激突！全３２選手の対戦組み合わせを発表！&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長兼CEO：高岡浩三、以下「ネスレ日本」）は、8月17日（木）～20日（日）の4日間、恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて開催される、「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」のトーナメント組み合わせを、本日8月15日（火）、ANAクラウンプラザホテル千歳にて発表いたしました。&lt;br /&gt;
1対１の対戦で勝敗を決する、“マッチプレー”で戦う本大会は、選手の国際意識の高め、グローバルな活躍を目指す日本男子プロゴルファーを支援することを目的とし、2014年にスタートいたしました。大会の更なる発展を目指し、今年の6月に大会公式グローバルアンバサダーに就任したトム・ワトソン氏が見守る中、注目の1回戦の16マッチが1マッチずつ発表されると、出場全32選手たちは、1回戦の対戦相手を目の前に意気込みを語り、国内ツアー史上最高額の1億円の優勝賞金を懸けた戦いに向けて、熱い闘志をぶつけ合いました。&lt;br /&gt;
1回戦で小鯛竜也プロとの対戦が決まった、本大会ホストプロを務める片山晋呉プロは「今年はキットカットのお守りをポケットに常に入れているので“きっと勝つ”！」と突如胸ポケットからキットカットを取り出し、会場を沸かせました。1回戦で宮本勝昌プロと対戦する、ディフェンディングチャンピオンの時松隆光プロは「今年はマークされて厳しい戦いになるかと思いますが、ディフェンディングチャンピオンという事は忘れて、1ホールでも長く恵庭でプレイして優勝したいです。」と、2連覇を宣言。最後の記念撮影のタイミングでは、突然マイクを手にした大会グローバルアンバサダーのトム・ワトソン氏から「私が是非優勝して欲しい選手は、シニアツアーに最も近い谷口プロです！笑」と、同世代ゴルファーにまさかのエールが送られました。&lt;br /&gt;
その他にも、深堀プロ対稲森プロの年の差26歳差対決や、薗田プロ対藤本プロの同級生対決、武藤プロ対今平プロなど、実力者がぶつかり合う、好カードが目白押しとなりました。国内男子プロ最高優勝賞金1億円をかけてトッププロが挑む、“挑戦的で緊張感のあるゴルフトーメント”に是非ご注目ください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【各選手のコメント】&lt;br /&gt;
■片山晋呉プロ&lt;br /&gt;
「40代を代表して、今年から4日間の日程になったことを素直に喜んでいます！若手とも良い試合ができると思うので、（胸ポケットからキットカットを出し）このお守りで“きっと勝ちます”！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■小鯛竜也プロ&lt;br /&gt;
「（初戦の片山プロは）ジュニア時代からのあこがれの選手で、緊張しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■宮里優作プロ&lt;br /&gt;
「（対戦相手の）塚田プロは一発もあり、僕と回ると調子が良いので一番やりたくない相手ですね。縦社会なので、譲ってもらって勝ちたいです。笑」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■近藤共弘プロ&lt;br /&gt;
「最近マッチプレーに苦手意識が出てきていますが、ネスレ社員、そしてホストプロとして片山プロとホストプロ対決ができるように頑張ります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■武藤俊憲プロ&lt;br /&gt;
「去年は油断して時松プロに不覚をとってしまい、（時松プロを）リズムに乗せてしまった責任がありました。今平選手は油断できる相手じゃないので、再び優勝できるように頑張ります！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■時松隆光プロ&lt;br /&gt;
「昨年は武藤プロに油断していただいて初戦で勝ち、勢いに乗って優勝できました。今年はディフェンディングチャンピオンだからといって気負わず、一打一打精一杯頑張りたいです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　＜　開催概要　＞　&lt;br /&gt;
・大会名称：ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯&lt;br /&gt;
・略称表記：ネスレマッチプレーレクサス杯&lt;br /&gt;
・主催：ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;
・主管：公益社団法人日本プロゴルフ協会&lt;br /&gt;
・特別協賛：LEXUS&lt;br /&gt;
・企画運営：株式会社ダンロップスポーツエンタープライズ&lt;br /&gt;
・開催コース：恵庭カントリ―倶楽部　〒061-1422 北海道恵庭市盤尻53-2&lt;br /&gt;
・開催日時：2017年8月15日（火）から20日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　　8月15日（火）　公式練習日・前夜祭&lt;br /&gt;
　　　　　　8月16日（水）　プロアマ大会&lt;br /&gt;
　　　　　　8月17日（木）　1回戦（16マッチ）&lt;br /&gt;
　　　　　　8月18日（金）　2回戦（8マッチ）&lt;br /&gt;
　　　　　　8月19日（土）　3回戦（4マッチ）　サタデープロアマ大会&lt;br /&gt;
　　　　　　8月20日（日）　準決勝（2マッチ）　／　決勝戦　サンデープロアマ大会&lt;br /&gt;
・競技方法：&lt;br /&gt;
　1回戦　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
　2回戦　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
　3回戦　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
　準決勝&amp;nbsp;&amp;nbsp;18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
　決勝　　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
　※18ホールで勝敗が決着しない場合は、エクストラホールへ進む&lt;br /&gt;
・競技規則：2017年日本ゴルフ協会競技規則、日本プロゴルフ協会競技の条件及びローカルルール、ならびに大会特別競技規則を適用する&lt;br /&gt;
・出場人数：32名&lt;br /&gt;
・出場資格：PGA会員かつ選考委員会に推薦された者&lt;br /&gt;
・優勝賞金：1億円&lt;br /&gt;
・副賞：LEXUS RX450h F SPORT、スカイマーク全19路線1年分航空券、ネスレ製品&lt;br /&gt;
・チケット情報&lt;br /&gt;
　-プレミアムチケット〈4日間通し券・各日共通〉：30,000円（限定800枚）&lt;br /&gt;
　　クラブハウス入場証（大会期間中有効・1枚）、恵庭カントリー倶楽部内駐車証（大会期間中有効・1枚）&lt;br /&gt;
　　クラブハウスレストラン昼食券（ワンドリンク付・4日間）&lt;br /&gt;
　-前売り通し券〈4日間各日共通〉：15,000円（限定1000枚）&lt;br /&gt;
　　専用エリア駐車証（大会期間中有効・1枚）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;-前売り券〈期間中1日に限り有効〉：5,000円（限定1200枚）&lt;br /&gt;
　　専用エリア駐車証（来場日に限り有効・1枚）&lt;br /&gt;
・テレビ放送：&lt;br /&gt;
　BS-TBS　生中継&lt;br /&gt;
　　　　　　8月19日(土)12:30～14:24　3回戦　&lt;br /&gt;
　　　　　　8月20日(日)13:00～16:54　決勝&lt;br /&gt;
　ゴルフネットワーク　生中継　&lt;br /&gt;
　　　　　　8月17日(木)8:00～12:00　1回戦&lt;br /&gt;
　　　　　　8月18日(金)11:55～14:15　2回戦&lt;br /&gt;
　　　　　　8月19日(土)10:00～12:30　3回戦　&lt;br /&gt;
　　　　　　8月20日(日)8:00～12:00　準決勝&lt;br /&gt;
　ゴルフネットワーク　再放送/録画中継&lt;br /&gt;
　　　　　　各日20:00～22:00　各日の模様を再放送&lt;br /&gt;
　　　　　　8月20日（日）20:00～24:00　決勝　録画中継&lt;br /&gt;
　インターネット中継　ネスレ日本公式サイトのインターネットチャンネル　（スケジュールは変更になる可能性がございます。）&lt;br /&gt;
・解説：佐藤信人プロ　&lt;br /&gt;
　8月17日（木）　7：00　～　試合終了まで　1回戦のうち注目の4組を、最大5チャンネルで生中継。&lt;br /&gt;
　8月18日（金）　8：00　～　試合終了まで　2回戦のうち注目の2組を最大3チャンネルで生中継。&lt;br /&gt;
　8月19日（土）　8：30　～　試合終了まで　3回戦のうち注目の2組を最大3チャンネルで生中継。&lt;br /&gt;
　8月20日（日）　7：00　～　表彰式終了まで　準決勝2試合、決勝の全3試合を、最大2チャンネルでそれぞれ生中継。&lt;br /&gt;
・大会公式サイト　&lt;a href=&quot;https://nestle.jp/golf-matchplay/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://nestle.jp/golf-matchplay/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201708154637/_prw_PI1im_zy5ULMy4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大会史上最多！7種類のメディアでライブ視聴が可能に！ネスレマッチプレーレクサス杯</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708144602</link>
        <pubDate>Mon, 14 Aug 2017 13:57:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は、2017年8月17日(木)～20日(日)の4日間にわたり、恵庭カントリー倶楽部(北海道恵庭市)にて開催する「ネスレインビテーショナル日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」を大会史上最多となる7種類のメディアでライブ中継いたします。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月14日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


大会史上最多！7種類のメディアでライブ視聴が可能に！&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長兼CEO：高岡浩三、以下「ネスレ日本」）は、2017年8月17日(木)～20日(日)の4日間にわたり、恵庭カントリー倶楽部(北海道恵庭市)にて開催する「ネスレインビテーショナル&lt;br /&gt;
日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」を大会史上最多となる7種類のメディアでライブ中継いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ中継は、昨年大会に引き続き、BS-TBSと新たにゴルフネットワークでの放送が決定。&lt;br /&gt;
オンラインメディアを通じては、大会公式サイトにくわえて、ゴルフネットワークプラス、スポナビライブ、ゴルフダイジェストオンライン、Twitter Liveの5つのメディアを通じて、熱戦の模様をリアルタイムで配信いたします。これにより、１対１の真剣勝負ならではの巧みな駆け引きや心理戦など、マッチプレーの醍醐味を、リアルタイムでより多くのスポーツファンにお届けすることが可能になりました。ご自身のお好きなメディアを通じて、いつでも、どこでも、試合観戦をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年の初開催から4年目となり、メジャー大会8勝、米ツアー通算39勝の実績を誇るトム・ワトソン氏をグローバルアンバサダーに起用するなど、ますます注目の高まる今大会。インターネット配信を拡大し、日本のゴルフファンだけでなく、世界中の幅広いスポーツファンの皆さまに対しても、大会の魅力を発信していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年大会では、1回戦（武藤俊憲プロ）、2回戦（藤田寛之プロ）、3回戦（谷口徹プロ）、準決勝（小田孔明プロ）、決勝（小田龍一プロ）とディフェンディングチャンピオンから、歴代の賞金王、メジャーチャンピオンと、格上の選手を立て続けに撃破し、一気にシンデレラボーイとなった、時松プロの粘り強い攻防に注目が集まりました。&lt;br /&gt;
今年は優勝賞金1億円をかけてどんな熱い戦いが繰りひろげられるのか。1対1の真剣勝負を、臨場感のあるライブ中継にてご覧ください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆公式チャンネルネットライブ中継　&lt;br /&gt;
①ネスレ日本公式サイト　（スケジュールは変更になる可能性がございます）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://nestle.jp/golf-matchplay/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://nestle.jp/golf-matchplay/&lt;/a&gt;　（解説：佐藤信人プロ)&lt;br /&gt;
・8月17日（木）　7：00　～　試合終了まで　（1回戦のうち注目の4組を、最大5チャンネルで生中継）&lt;br /&gt;
・8月18日（金）　8：00　～　試合終了まで　（2回戦のうち注目の2組を最大3チャンネルで生中継）&lt;br /&gt;
・8月19日（土）　8：30　～　試合終了まで　（3回戦のうち注目の2組を最大3チャンネルで生中継）&lt;br /&gt;
・8月20日（日）　7：00　～　表彰式終了まで（準決勝2試合、決勝の全3試合を、最大2チャンネルでそれぞれ生中継）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆テレビ中継&lt;br /&gt;
②BS-TBS　　URL：&lt;a href=&quot;http://www.bs-tbs.co.jp/sports/nestle2017/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.bs-tbs.co.jp/sports/nestle2017/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・8月19日(土) 12:30～14:24　3回戦　　・8月20日(日) 13:00～16:54　決勝&lt;br /&gt;
③ゴルフネットワーク　URL：&lt;a href=&quot;https://www.golfnetwork.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.golfnetwork.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・8月17日(木) 8:00～12:00　1回戦　　・8月18日(金) 11:55～14:15　2回戦&lt;br /&gt;
・8月19日(土) 10:00～12:30　3回戦　　・8月20日(日) 8:00～12:00　準決勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆インターネットライブ中継&lt;br /&gt;
④ゴルフネットワークプラス　URL：&lt;a href=&quot;https://www.golfnetwork.plus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.golfnetwork.plus/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・8月17日(木)　8:00～14:54　1回戦　・8月18日(金)　9:20～14:10　2回戦&lt;br /&gt;
・8月19日(土)　10:00～14:30　3回戦　・8月20日(日)　8:00～11:54　準決勝／12:30～16:54 決勝&lt;br /&gt;
⑤スポナビライブ　URL：&lt;a href=&quot;https://sports.mb.softbank.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://sports.mb.softbank.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ネスレ日本公式サイトのインターネットチャンネルからの2チャンネルを配信&lt;br /&gt;
⑥ゴルフダイジェストオンライン　URL：&lt;a href=&quot;http://movie.golfdigest.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://movie.golfdigest.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ネスレ日本公式サイトのインターネットチャンネルと同内容を配信&lt;br /&gt;
⑦Twitter Live　URL：nestlematchplay.twitter.com&lt;br /&gt;
ネスレ日本公式サイトのインターネットチャンネルと同内容を配信&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201708144602/_prw_PI1im_wR9Yp23V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【出場32選手発表リリース】8月17日（木）~20日（日）ネスレマッチプレーレクサス杯</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708084492</link>
        <pubDate>Tue, 08 Aug 2017 12:59:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>8月17日(木)～20日(日)に、「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」に出場する32選手を決定。片山晋呉ホストプロをはじめ、昨年の同大会の優勝者、時松隆光プロや、2017年賞金ランキング2位の宮里優作プロ、同ランキング3位の今平周吾プロらが参戦。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月8日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


トム・ワトソン氏も熱戦を期待！&lt;br /&gt;
優勝賞金一億円目指す32名のプロがついに決定！&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長兼CEO：高岡浩三、以下「ネスレ日本」）は、&lt;br /&gt;
2017年8月17日(木)～20日(日)の4日間に渡り、恵庭カントリー倶楽部(北海道恵庭市)にて開催する&lt;br /&gt;
「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」に出場する32選手を決定したことをお知らせします。片山晋呉ホストプロをはじめ、昨年の同大会で一躍脚光を浴びた時松隆光プロや、2017年賞金ランキング2位の宮里優作プロ、今シーズンツアー初勝利を飾り賞金ランキング3位の今平周吾プロらが参戦します。&lt;br /&gt;
※賞金ランキングは8月7日時点の順位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■出場予定選手32名 （50音順）　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.市原　弘大（いちはら　こうだい）&lt;br /&gt;
2.稲森　佑貴（いなもり　ゆうき）&lt;br /&gt;
3.今平　周吾（いまひら　しゅうご)&lt;br /&gt;
4.大堀 裕次郎（おおほり　ゆうじろう）&lt;br /&gt;
5.小田　孔明（おだ　こうめい）&lt;br /&gt;
6.小田　龍一（おだ　りゅういち）&lt;br /&gt;
7.片岡　大育（かたおか　だいすけ）&lt;br /&gt;
8.片山　晋呉（かたやま　しんご）&lt;br /&gt;
9.川村　昌弘（かわむら　まさひろ）&lt;br /&gt;
10.小池　一平（こいけ　いっぺい）&lt;br /&gt;
11.香妻 陣一郎（こうづま　じんいちろう）&lt;br /&gt;
12.小鯛 竜也（こだい　たつや）&lt;br /&gt;
13.小平　智（こだいら　さとし）&lt;br /&gt;
14.近藤　共弘（こんどう　ともひろ）&lt;br /&gt;
15.久保谷 健一（くぼや　けんいち）&lt;br /&gt;
16.重永　亜斗夢（しげなが　あとむ）&lt;br /&gt;
17.薗田　峻輔（そのだ　しゅんすけ）&lt;br /&gt;
18.高山　忠洋（たかやま　ただひろ）&lt;br /&gt;
19.竹谷 佳孝（たけや よしたか）&lt;br /&gt;
20.谷口　徹（たにぐち　とおる）&lt;br /&gt;
21.塚田　陽亮（つかだ　ようすけ）&lt;br /&gt;
22.時松 隆光（ときまつ　りゅうこう）★2016年優勝&lt;br /&gt;
23.永野　竜太郎（ながの　りゅうたろう）&lt;br /&gt;
24.深堀　圭一郎（ふかぼり　けいいちろう）&lt;br /&gt;
25.藤田　寛之（ふじた　ひろゆき）&lt;br /&gt;
26.藤本 佳則（ふじもと　よしのり）&lt;br /&gt;
27.松村　道央（まつむら　みちお）★2014年優勝&lt;br /&gt;
28.丸山 大輔（まるやま だいすけ）&lt;br /&gt;
29.宮里　優作（みやざと　ゆうさく）&lt;br /&gt;
30.宮本　勝昌（みやもと　かつまさ）&lt;br /&gt;
31.武藤　俊憲（むとう　としのり）★2015年優勝&lt;br /&gt;
32.山下　和宏(やました かずひろ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■コメント&lt;br /&gt;
大会ホスト　片山晋呉プロ&lt;br /&gt;
「今年は4日間という日程で、休養をとる余裕もあるので、そういった意味では若い選手とベテラン選手の熱い戦いが見ることができるだろうし、面白いマッチプレーに期待して見て欲しいですね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会ホスト　近藤共弘プロ&lt;br /&gt;
「昨年の準決勝で解説をしたときに、マッチプレーの波、流れに完全に乗っていた時松プロの勢いを感じました。今年は自分がその波に乗れるように頑張りたいです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年ディフェンディングチャンピオン　時松隆光プロ&lt;br /&gt;
「去年は負けて当たり前と思ってやったのが良い方向に行きました。2勝目が大事だと回りから言われるので、&lt;br /&gt;
1ゲーム1ゲームを大事にして、自分のゴルフを貫いて、優勝したいと思います。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出場プロ　宮里優作プロ　（2017年賞金ランキング2位　※2017年8月7日時点）&lt;br /&gt;
「ゴルフの基本はマッチプレーなので、貴重な経験だと思いますし、そういった機会がある以上は絶対勝ちたいです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出場プロ　今平周吾プロ　（2017年賞金ランキング3位　※2017年8月7日時点）&lt;br /&gt;
「今年もこの大会に出場する事が出来、大変うれしく思っております。最近はゴルフの調子も良いですし、マッチプレーは割と得意な方なので優勝を狙って頑張りたいです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネスレ日本は、グローバルな活躍を目指す日本男子プロゴルファーを支援することを大会意義として、&lt;br /&gt;
2014年から3年連続で「ネスレマッチプレーレクサス杯」 を開催してきました。&lt;br /&gt;
2016年には、1975年から2003年まで「日本プロゴルフマッチプレー選手権」を公式戦として開催してきたPGAが、&lt;br /&gt;
本大会の意義に賛同し、13年ぶりに「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」として、まったく新しい形態で復活させました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年は、直前の大会であった「ダンロップ・スリクソン福島オープン」でツアー初優勝を果たし、&lt;br /&gt;
32人目の最後の枠に滑り込んだ時松隆光プロが、1回戦で2015年チャンピオン・武藤俊憲プロを破ると、&lt;br /&gt;
勢いそのままに2回戦で藤田寛之プロ、3回戦では谷口徹プロ、準決勝では小田孔明プロと歴代の賞金王を立て続けに撃破。&lt;br /&gt;
決勝戦では2009年日本オープン覇者の小田龍一プロを破り、&lt;br /&gt;
JGTOチャレンジツアーの「ジャパンクリエイトチャレンジin 福岡雷山」でのプロ初優勝から、&lt;br /&gt;
わずか3週間で3度の優勝という偉業を達成。シンデレラボーイとして、日本男子ゴルフ界を大いに盛り上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4年目を迎える今年は、世界を舞台に活躍するための第一歩としての本大会の更なる発展を目指して、&lt;br /&gt;
昨年から大会公式アンバサダーに就任している丸山茂樹プロに続き、メジャー大会8勝、米ツアー通算39勝の実績を誇り、&lt;br /&gt;
レジェンドゴルファーと称されるトム・ワトソン氏をグローバルアンバサダーに起用しています。&lt;br /&gt;
日本のゴルフファンはもちろんのこと、世界中の幅広いスポーツファンに対して、&lt;br /&gt;
本大会やマッチプレー自体の魅力を伝えていきます。&lt;br /&gt;
優勝賞金は昨年に引き続き、国内男子プロ史上最高額1億円とし、優勝選手のグローバルチャレンジサポートをより強化していきます。大会の模様は、BS-TBS、ならびに大会公式ホームページにてライブ中継します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大会開催概要&lt;br /&gt;
・大会名称：ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯&lt;br /&gt;
・略称表記：ネスレマッチプレーレクサス杯&lt;br /&gt;
・主催：　　ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;
・主管：　　公益社団法人日本プロゴルフ協会&lt;br /&gt;
・特別協賛：LEXUS&lt;br /&gt;
・企画運営：株式会社ダンロップスポーツエンタープライズ&lt;br /&gt;
・開催コース：恵庭カントリ―倶楽部　〒061-1422 北海道恵庭市盤尻53-2&lt;br /&gt;
・開催日時： 2017年8月15日（火）から20日（日）&lt;br /&gt;
 　8月15日（火）　公式練習日・前夜祭&lt;br /&gt;
 　8月16日（水）　プロアマ大会&lt;br /&gt;
 　8月17日（木）　1回戦（16マッチ）&lt;br /&gt;
 　8月18日（金）　2回戦（8マッチ）&lt;br /&gt;
 　8月19日（土）　3回戦（4マッチ）　サタデープロアマ大会&lt;br /&gt;
 　8月20日（日）　準決勝（2マッチ）　／　決勝戦　サンデープロアマ大会&lt;br /&gt;
・競技方法：&lt;br /&gt;
　1回戦　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
　2回戦　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
　3回戦　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
　準決勝&amp;nbsp;&amp;nbsp;18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
　決勝　　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
　※18ホールで勝敗が決着しない場合は、エクストラホールへ進む&lt;br /&gt;
・競技規則：2017年日本ゴルフ協会競技規則、日本プロゴルフ協会競技の条件及びローカルルール、&lt;br /&gt;
　　　　　　ならびに大会特別競技規則を適用する&lt;br /&gt;
・出場人数：32名&lt;br /&gt;
・出場資格：PGA会員かつ選考委員会に推薦された者&lt;br /&gt;
・優勝賞金：1億円&lt;br /&gt;
・副賞：LEXUS RX450h F SPORT、スカイマーク全19路線1年分航空券、ネスレ製品&lt;br /&gt;
・チケット情報：&lt;br /&gt;
　（１）プレミアムチケット〈4日間通し券・各日共通〉：30,000円（限定800枚）&lt;br /&gt;
　　クラブハウス入場証（大会期間中有効・1枚）、恵庭カントリー倶楽部内駐車証（大会期間中有効・1枚）、&lt;br /&gt;
　　クラブハウスレストラン昼食券（ワンドリンク付・4日間）&lt;br /&gt;
　（２）前売り通し券〈4日間各日共通〉：15,000円（限定1000枚）&lt;br /&gt;
　　　　専用エリア駐車証（大会期間中有効・1枚）&lt;br /&gt;
　（３）前売り券〈期間中1日に限り有効〉：5,000円（限定1200枚）&lt;br /&gt;
　　　　専用エリア駐車証（来場日に限り有効・1枚）&lt;br /&gt;
・テレビ放送：BS-TBS　生中継&lt;br /&gt;
　8月19日(土) 12:30～14:24　3回戦　&lt;br /&gt;
　8月20日(日) 13:00～16:54　決勝&lt;br /&gt;
　ゴルフネットワーク　生中継　&lt;br /&gt;
　8月17日(木) 8:00～12:00　1回戦&lt;br /&gt;
　8月18日(金) 11:55～14:15　2回戦&lt;br /&gt;
　8月19日(土) 10:00～12:30　3回戦　&lt;br /&gt;
　8月20日(日) 8:00～12:00　準決勝&lt;br /&gt;
　ゴルフネットワーク　再放送/録画中継&lt;br /&gt;
　各日20:00～22:00　各日の模様を再放送&lt;br /&gt;
　8月20日（日） 20:00～24:00　決勝　録画中継&lt;br /&gt;
　インターネット中継　ネスレ日本公式サイトのインターネットチャンネル&lt;br /&gt;
　（スケジュールは変更になる可能性がございます。）&lt;br /&gt;
・解説：佐藤信人プロ　&lt;br /&gt;
　8月17日（木）　7：00　～　試合終了まで&lt;br /&gt;
　　1回戦のうち注目の4組を、最大5チャンネルで生中継。&lt;br /&gt;
　8月18日（金）　8：00　～　試合終了まで　&lt;br /&gt;
　　2回戦のうち注目の2組を最大3チャンネルで生中継。&lt;br /&gt;
　8月19日（土）　8：30　～　試合終了まで　&lt;br /&gt;
　　3回戦のうち注目の2組を最大3チャンネルで生中継。&lt;br /&gt;
　8月20日（日）　7：00　～　表彰式終了まで　&lt;br /&gt;
　　準決勝2試合、決勝の全3試合を、最大2チャンネルでそれぞれ生中継。&lt;br /&gt;
・大会公式サイト：&lt;a href=&quot;https://nestle.jp/golf-matchplay/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://nestle.jp/golf-matchplay/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>大会のグローバルアンバサダーに米レジェンドのトム・ワトソン氏が就任！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201706192892</link>
        <pubDate>Mon, 19 Jun 2017 21:00:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は、「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権レクサス杯」の開催に先んじ、同大会のグローバルアンバサダーとなるトム・ワトソン氏の就任記者発表会を千葉カントリークラブ 梅郷コースにて開催。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
6月19日（月）&lt;br /&gt;


「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権」PR事務局&lt;br /&gt;


大会グローバルアンバサダーにゴルフ界のレジェンド、トム・ワトソンが就任！&lt;br /&gt;


　ネスレ日本株式会社（兵庫県神戸市:代表取締役社長兼CEO 高岡 浩三　以下ネスレ日本）は、本年8月17日(木)～20日(木)に開催される「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」の開催に先んじて、同大会のグローバルアンバサダー就任記者発表会を千葉カントリークラブ 梅郷コース(千葉県野田市堤根167)にて開催しました。&lt;br /&gt;
グローバルな活躍を目指す日本男子プロゴルファーを支援することを大会意義として、2014年から3年連続で開催してきた「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」 。4年目を迎える今年は、より一層本大会を世界の舞台への第一歩として意義づけていくことを目的として、海外メジャー8勝、PGAツアー通算39勝の実績を誇る世界を代表するゴルフ界のレジェンド、トム・ワトソン(アメリカ)氏をグローバルアンバサダーに起用いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記者発表会では、高岡社長による主催者挨拶の後、倉本会長、片山プロ、近藤プロが順に登場。過去3大会に引き続き大会ホストプロを務める片山プロは、「昨年は意気込んで1回戦で負けてしまったが、昨年優勝した時松プロのように、調子のいい選手と直接対決ができるのを楽しみにしています。」と決意を語ると、3大会連続出場を果たし、昨年からネスレ日本の所属プロとなった近藤プロは、「昨年の準決勝で解説をしたときに、マッチプレーの波、流れに完全に乗っていた時松プロの勢いを感じた。今年は自分がその波に乗れるように頑張りたいです。」と、昨年を振り返るとともに、今大会への意気込みを語りました。続いて、トム・ワトソン氏のグローバルアンバサダー就任が発表されると、歓声の中、トム・ワトソン氏が登場。高岡社長をはじめとする登壇者全員と力強い握手を交わし、「今日の全米オープンでのHideki（松山英樹プロ）や、以前のAoki（青木功プロ）のように、海外に出ることで自分の真の実力や才能を試すプロを応援する大会の、グローバルアンバサダーに任命していただき大変光栄に思っている。日本のトッププレイヤーがマッチプレー形式で競い合い、頂点を目指す本大会は、まさに次のHideki（松山英樹プロ）やAoki（青木功プロ）が誰か、を決める大会だと思う。」と就任の喜びを語りました。また、「1億円という賞金額は出場選手にとっても良いモチベーションになります。私自身も10歳のころからマッチプレーをしてきましたが、当時祖父に教わったのは、『まずは自分と戦い、その次に、相手との戦い』という教えでした。対戦相手のプレーはコントロールすることができない。大事なのは、プレッシャーの中で自分のプレーに集中すること。そして、常に相手のベストショットを願うことで、相手にミスが出た際にはじめて選択肢が生まれ、勝利を呼び寄せることができる。1対１という真剣勝負を通じて、ゴルフの原点であるマッチプレーの魅力を味わってほしい。」、とマッチプレーの醍醐味を力強く語りました。&lt;br /&gt;
また、観てみたいマッチプレーを問われると、トム・ワトソン氏は「松山プロとジャック・ニクラスや、片山プロとローリー・マキロイの戦いは是非観てみたいですね」。と笑顔で回答、片岡プロは「それを言ったらワトソンさん(トム・ワトソン)とニクラスさん(ジャック・ニクラス)のマッチプレーが観たいですよ！」とコメントし、会場を沸かせました。&lt;br /&gt;
発表会後に、トム・ワトソン氏とのスペシャルマッチプレーを控えた倉本会長は、「35年前はどうしても勝てないホールがあった。今でも11番のイーグルは鮮明に覚えている。今日は必ずリベンジを果たしたい。」と、意気込みを見せると、対するトム・ワトソン氏は「(もう歳なので)私はシニアティー、倉本さんはバックティーでお願いします(笑)」とまさかのハンデをお願いして会場を盛り上げました。イベントの終盤には、高岡社長が「私たちがキットカットやペリエ（という自社商品）を愛するように、トム・ワトソンさんのようなトッププレイヤーは自身がゴルフをできる環境（大会スポンサーやファンなど）に対する感謝の気持ちを忘れずに常に行動している。日本の若い選手も彼らのような一流の振る舞いを学び、この大会を通じて世界を舞台に活躍するプロに成長してほしい。」とコメントし、記者発表会を締めくくりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発表会後にはグローバルアンバサダーの就任を記念し、トム・ワトソン氏と、公益財団法人日本プロゴルフ協会(PGA)の倉本昌弘会長とのスペシャルマッチプレー対決を実施。1982年にトム・ワトソン氏が優勝した全英オープン以来、35年ぶりとなった直接対決は、レジェンドの二人の見せ場の応酬で白熱したゲームとなり、マッチプレーの醍醐味を大いに感じさせる戦いとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「（35年前の）リベンジをしますよ」と意気込みを語った倉本会長が１番（378ヤード／パー４）で先制パンチ。左ラフからの2打目をピン手前１・５メートルに乗せてバーディを奪い、１アップ。続く２番（539ヤード／パー5）では、ワトソン氏が魅せました。ピンまで50ヤードのラフからの3打目はバンカー越えの難しい状況でしたが、ふわりと高い球でピンの奥１・５メートルに乗せてバーディを奪い、オールスクエア。3番（149ヤード／パー3）で倉本会長がバーディとして再び１アップリード。4番（446ヤード／パー4）ではワトソン氏が入れればオールスクエアという5メートルのバーディパット。カップに向かったボールは、無情にもカップの縁に蹴られてこのホールは引き分け。このパットに倉本会長がうなずきました。「あれはマッチプレーだからこそ。自分が負けている状況で、勝たないといけないと思った分、強めに打ったからカップに蹴られました。ストロークプレーだったらあんなに強く打たないですよ。戦い方を知っています」。ストロークプレーと違うプレーが見られるのもマッチプレーならでは、と解説してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倉本会長１アップで迎えた最終5番（353ヤード／パー4）。1打目は互いにフェアウエーをとらえると、2打目は先に打ったワトソン氏がピン手前2メートルに乗せ、倉本会長は右に4メートル。入れた時点でこの試合の勝ちが決まる倉本会長のバーディパットは、わずかにカップの右を抜けました。試合展開を左右するワトソン氏のバーディパット。見ている方も緊張感が高まる中、ボールはカップのど真ん中から沈みました。最終ホールをワトソン氏が取り、これにより５ホールのスペシャルマッチプレーは引き分け。お互いに2つのバーディを奪うシーソーゲームで、毎ホール手に汗握る展開でした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　35年ぶりの対決を終えて倉本会長は、「ワトソンさんは玄人から見ると随所に67歳とは思えないショットを見せてくれました。今の若手にはない技術も見せてくれました。久しぶりにゴルフができて楽しかったです」と懐かしい時間を過ごしました。&lt;br /&gt;
今年から本大会のグローバルアンバサダーを務めるワトソンさんは、「35年ぶりに対決したけど、とっても楽しかった。最後は負けていたところから戻して終われたのはすごく気持ちがいい。もっとプレーしたかった。マッチプレーは相手が誰ということよりも、自分のプレーを精一杯やることが大事」とゲームを楽しむとともにマッチプレーの戦い方も教えてくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本大会のアンバサダーであり、解説としてこの戦いを見届けた丸山茂樹氏にとって、ワトソン氏は子供の頃からの憧れの存在といいます。「ボクの憧れのワトソンさんと、日大の先輩・倉本さんの対決は素晴らしかったです。二人とも往年のなごりを見せてくれましたし、バーディ合戦を繰り広げて僕らに見せてくれたのもすごい。台本どおりと思われるような結末は、本当に持っている二人です」と、レジェンド二人の戦いに感激していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本対決の様子は、7月30日（日）13:00~13:54、BS-TBSの大会事前番組で放送される予定です。&lt;br /&gt;
また、大会公式サイトでも公開されます。大会本番のLIVE配信に先駆けて、トップアスリート同士の1対１の真剣勝負を是非お楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【囲み取材】&lt;br /&gt;
Q　トム・ワトソン氏、倉本会長へ：5ホールを終えての感想は？&lt;br /&gt;
トム・ワトソン氏：「2人ともすごくがんばったと思います。倉本さんも2つバーディを取りましたし、僕もバーディを取れたので、引き分けたことはすごく幸運でした。できることならもっとプレイしたかったです！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倉本会長：「チャンピオンツアーでも一緒に回り、練習もよくしていたし、気心が知れているので久々に楽しいゴルフができました！&lt;br /&gt;
ワトソンさんは67歳とは思えないショットが随所にあって、今の若者の技術とは全く違う技術を持っていることに、改め&lt;br /&gt;
て偉大さを感じました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q丸山プロへ： 全米オープンでは松山選手の活躍(2位)がありましたが、それに対する感想は？&lt;br /&gt;
丸山プロ： 「ここ10試合ぐらい不安材料が残ると言っていたが、実際には何の心配もしていませんでした。&lt;br /&gt;
あの優勝カップを持っていてもおかしくない逸材だなと改めて感じましたし、もう一度ゴルフ界を盛り上げてもらいたいで&lt;br /&gt;
すね。この大会で自分の位置も確認できたと思うので、数年後にはグリーンジャケット(マスターズ・トーナメント優勝)&lt;br /&gt;
や、イギリスでラッパが吹かれている(全英オープンで優勝)ことを期待します！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q片山プロへ： トム・ワトソン氏と倉本会長のマッチプレー対決を見た感想は？&lt;br /&gt;
片山プロ： 「僕は(トム・ワトソン氏の)全盛期を知らなくて、丸山先輩が(トム・ワトソン氏の)モノマネをしていたことはよく覚えてい&lt;br /&gt;
ましたが、今日改めて見てそっくりだなと思いました(笑)&lt;br /&gt;
倉本さんも(母校である)日本大学の偉大な先輩ですし、同じ場所にいられることに感激しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜　イベント概要　＞&lt;br /&gt;
◆イベント名称：ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯&lt;br /&gt;
「トム・ワトソン　グローバルアンバサダー就任記者発表会／スペシャルマッチプレー対決」&lt;br /&gt;
◆開催場所：千葉カントリー倶楽部　梅郷コース (千葉県野田市堤根167)&lt;br /&gt;
◆出演者：&lt;br /&gt;
【第1部出演者】&lt;br /&gt;
トム・ワトソン（大会グローバルアンバサダー）&lt;br /&gt;
倉本昌弘（公益財団法人 日本プロゴルフ協会　会長）&lt;br /&gt;
片山晋呉（大会ホストプロ）&lt;br /&gt;
近藤共弘（大会ホストプロ）&lt;br /&gt;
高岡浩三（ネスレ日本株式会社　代表取締役社長兼CEO）&lt;br /&gt;
【第2部出演者】&lt;br /&gt;
トム・ワトソン（大会グローバルアンバサダー）&lt;br /&gt;
倉本昌弘（公益財団法人 日本プロゴルフ協会　会長）&lt;br /&gt;
丸山茂樹（スペシャルマッチプレー解説）&lt;br /&gt;
片山晋呉（スペシャルマッチプレー解説）&lt;br /&gt;
◆スペシャルマッチ競技方法：&lt;br /&gt;
マッチプレー形式（5ホールマッチ）&lt;br /&gt;
1H（378y/Par4）、６H(539y/Par5)、７H(149y/Par3)、８H(446y/Par4)、９H(353y/Par4) &lt;br /&gt;
◆備考：&lt;br /&gt;
「トム・ワトソン　グローバルアンバサダー就任記者発表会／スペシャルマッチプレー対決」は2017年8月に実施される「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」の一環として実施されました。&lt;br /&gt;
本イベントの様子は、7月30日(日)にBS-TBSにて放送を予定しております。&lt;br /&gt;
また、ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯　大会公式サイトにて8月16日(水)より視聴いただけます。&lt;br /&gt;
◆大会公式サイトURL：&lt;a href=&quot;https://nestle.jp/golf-matchplay/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://nestle.jp/golf-matchplay/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201706192892/_prw_PI1im_E24095Lx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」開催を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201701177979</link>
        <pubDate>Tue, 17 Jan 2017 19:00:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は、「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」を公益社団法人日本プロゴルフ協会の公認競技として、2017年8月17日（木）～20日（日）、恵庭カントリー倶楽部にて開催します。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年1月17日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


「ネスレマッチプレーレクサス杯」が8月に恵庭で今年も開催！&lt;br /&gt;


　ネスレ日本株式会社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長 兼 CEO：高岡浩三、以下「ネスレ日本」）は、「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」を公益社団法人　日本プロゴルフ協会（以下「PGA」）公認競技として、2017年8月17日（木）～20日（日）の4日間に渡り、恵庭カントリー倶楽部にて開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネスレ日本は、グローバルな活躍を目指す日本の男子プロゴルファーを支援することを大会意義として、2014年、2015年と「ネスレ日本マッチプレー選手権 レクサス杯」を開催してきました。2016年には、1975年から2003年まで「日本プロゴルフマッチプレー選手権」を公式戦として開催してきたPGAが、日本のゴルフ界のさらなる発展を目指す本大会の意義に賛同し、13年ぶりに「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」として、まったく新しい形態で復活させました。同大会では、7月下旬の「ダンロップ・スリクソン福島オープン」でツアー初優勝を果たし、32人目の最後の枠に滑り込んだ時松隆光プロが、1回戦で2015年チャンピオン・武藤俊憲プロを敗ると、勢いそのままに2回戦で藤田寛之プロ、3回戦では谷口徹プロ、準決勝では小田孔明プロと歴代の賞金王を立て続けに撃破。決勝戦では2009年日本オープン覇者の小田龍一プロを敗り、JGTOチャレンジツアーの「ジャパンクリエイトチャレンジin 福岡雷山」でのプロ初優勝から、わずか3週間で3度の優勝という偉業を達成。シンデレラボーイとして、日本男子ゴルフ界を大いに盛り上げました。&lt;br /&gt;
2017年も昨年に引き続き、日本男子プロゴルフツアーにおいて史上最高の1億円という優勝賞金を掲げ、開催します。大会のホストプロは、2016年にツアー30勝目を挙げ、リオ五輪代表としても活躍した片山晋呉プロが過去3大会に引き続き務めます。試合の模様はテレビ放送に加えて、ネスレ日本公式サイト内のライブ中継によって、リアルタイムにマッチプレー独自の魅力をお楽しみいただける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【大会概要】&lt;br /&gt;
■大会名称：ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯&lt;br /&gt;
■略称表記：ネスレマッチプレーレクサス杯&lt;br /&gt;
■主催：ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;
■主管：公益社団法人　日本プロゴルフ協会&lt;br /&gt;
■特別協賛：LEXUS&lt;br /&gt;
■企画運営：株式会社ダンロップスポーツエンタープライズ&lt;br /&gt;
■コース：恵庭カントリー倶楽部（〒061-1422 北海道恵庭市盤尻53-2）&lt;br /&gt;
■日程：&lt;br /&gt;
8月14日（月）　公式練習日&lt;br /&gt;
8月15日（火）　公式練習日・前夜祭&lt;br /&gt;
8月16日（水）　プロアマ大会&lt;br /&gt;
8月17日（木）　1回戦（16マッチ）&lt;br /&gt;
8月18日（金）　2回戦（8マッチ）&lt;br /&gt;
8月19日（土）　3回戦（4マッチ）、サタデープロアマ&lt;br /&gt;
8月20日（日）　準決勝（2マッチ）、決勝、サンデープロアマ&lt;br /&gt;
■競技方法：&lt;br /&gt;
1回戦　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
2回戦 　18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
3回戦　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
準決勝　18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
決勝　　 18ホールマッチプレー&lt;br /&gt;
※18ホールで勝敗が決着しない場合は、エクストラホールへ進む&lt;br /&gt;
■競技規則：&lt;br /&gt;
2017年日本ゴルフ協会競技規則、日本プロゴルフ協会競技の条件及びローカルルール、&lt;br /&gt;
ならびに大会特別競技規則を適用する&lt;br /&gt;
■出場人数：32名&lt;br /&gt;
■出場資格：PGA会員かつ選考委員会に推薦された者&lt;br /&gt;
■優勝賞金：1億円&lt;br /&gt;
■テレビ放送：株式会社BS-TBS&lt;br /&gt;
■インターネット放送：ネスレ日本公式サイトのインターネットチャンネルで生中継&lt;br /&gt;
■大会公式サイト： &lt;a href=&quot;http://nestle.jp/entertain/golf_matchplay/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://nestle.jp/entertain/golf_matchplay/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※その他詳細情報は決定次第、発表予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■歴代チャンピオン（優勝賞金）&lt;br /&gt;
2014年：松村道央プロ（4000万円＋グローバルチャレンジサポート1000万円）&lt;br /&gt;
2015年：武藤俊憲プロ（7000万円）&lt;br /&gt;
2016年：時松隆光プロ（1億円）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参考資料&lt;br /&gt;
マッチプレー方式：&lt;br /&gt;
二人または二組のチームがホールごとの勝ち負けで通常は18 ホール（稀に36ホール）をプレーして勝敗をつける競技方法。&lt;br /&gt;
例えば、9ホール終わった時点で4ホール勝ち、3ホール引き分け、2ホール負けだとするとその状態を2アップ（4 - 2 = 2）と言う。（負けている選手から見れば、2ダウン）2ホール残して、3ダウンというように逆転することが不可能になった時点（3 and 2）で勝負が決着する。&lt;br /&gt;
ゴルフ発祥の頃は主流だったといわれるマッチプレー方式は、日本ツアーでは1975年から2003年まで「日本プロゴルフマッチプレー選手権」という公式戦が行われていた。今でも、「ライダーカップ」や「プレジデンツカップ」はマッチプレーで争われ、米国PGAツアーには「WGCアクセンチュアマッチプレー選手権」、欧州ツアーには「ボルボワールドマッチプレー選手権」といった大会が存在しており、心理作戦やコースマネジメントなど、1対1の対戦において要求される選手間の“駆け引き”など、毎年注目を集めている。相手が厳しいラインにあれば、自分はピンを狙わず手堅くグリーンセンターを狙う、逆に相手がすでにピンそばにつけていれば、リスクを承知で果敢にピンデッドを攻めるなど、常に優勝争いの緊張感に満ちている。対戦形式だからこそ、相手へのプレッシャーのかけ方などの心理戦の攻防が非常に面白いのがマッチプレーの魅力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【片山晋呉プロ　プロフィール】&lt;br /&gt;
大会ホストプロ。1973年1月31日生まれ、茨城県出身。&lt;br /&gt;
2歳半でゴルフに興味を持ち始め、中学時代にジュニア大会優勝。ゴルフの名門・水城高校に通いながらナショナルチームにも所属。日本大学へ進み、日本アマやマッチプレー、日本オープン・ベストアマなど33勝のタイトルを獲得。ゴルフ人生をかけた椎間板ヘルニアの大手術を乗り越え、&#039;98年サンコーグランドサマーにてプロ初優勝。&#039;00年には年間5勝を挙げて賞金王に輝き、04年、05年、06年、と賞金王を重ね、08年、遂に悲願の史上7人目の永久シード選手となり、08年度の賞金王にも輝いた。16年には、112年ぶりに復活したリオデジャネイロの五輪ゴルフでは、男子ゴルフ日本代表として出場。また、マイナビABCチャンピオンシップで史上6人目(歴代5位タイ)となるツアー通算30勝目を挙げた。09年マスターズトーナメントにおいて日本人最高位4位の実績を持つなど、海外ツアーにおいても実力を発揮してきた。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201701177979/_prw_PI2im_avo6k6JV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ネスレマッチプレーレクサス杯最終日結果／時松隆光が3週連続優勝で優勝賞金1億円を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607312991</link>
        <pubDate>Sun, 31 Jul 2016 20:13:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>7月31日（日）、恵庭カントリー倶楽部にて「ネスレマッチプレーレクサス杯」最終日が終了。
3日間の激闘を制し、優勝賞金1億円を獲得したのは、初出場の時松隆光プロ。
ゴルフ界に、新たに世界に挑戦するシンデレラ・ボーイが誕生致した。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月30日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


新たに世界に挑戦！時松隆光、勢いのまま3週連続優勝で、優勝賞金１億円を獲得&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長兼CEO：高岡浩三、以下「ネスレ日本」）は、2016年7月29日（金）～31日（日）の3日間、恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」（以下、ネスレマッチプレーレクサス杯）を開催しております。このたび、大会第最終日、準決勝、決勝の結果が出揃いましたのでお知らせ致します。以下に、本日のマッチをまとめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼男子ゴルフ界の新星・時松隆光が、最後はギリギリの戦いを制し、初出場初優勝&lt;br /&gt;
　一人の若者が世界への扉を開けた。先週の「ダンロップ・スリクソン福島オープン」で優勝し、32人目の最後の枠に滑り込んだ時松隆光プロが、決勝戦で小田龍一プロを敗り、初出場初優勝という偉業を達成。優勝賞金１億円というビッグマネーを手にした。&lt;br /&gt;
　この日の午前中に行われた準決勝では小田孔明プロと対戦。1アップで辛勝し決勝へと駒を進めた。これで２回戦の藤田寛之、3回戦の谷口徹に続き3人目の賞金王を撃破。いよいよ迎えた決勝の相手の小田プロも日本オープンチャンピオン。ラスト1試合ということでさすがに緊張しているのではと思われたが、２番ホールを皮切りに前半を5アップという大差で折り返す。&lt;br /&gt;
　完全に時松プロペース。このまま逃げ切るかと思われたがそう簡単にはいかないのがマッチプレー。小田プロが後半に入り息を吹き替えし、10番、12番、13番、14番、16番を奪い、まさかのオールスクエアになるという展開。これがマッチプレーの面白いところであり怖い部分だろう。&lt;br /&gt;
　後半の流れは完全に小田プロだったが、時松プロは大詰めで強運を発揮する。17番パー5で小田プロがティショット、セカンドショットと立て続けにミス。相手のミスに助けられた部分もあるが、そのまま逆転される流れをなんとか引き戻した。最終ホールでは最後に決めれば勝ちという微妙なパットをきっちり決めて頂点に登り詰めた。&lt;br /&gt;
　「ダンロップ・スリクソン福島オープン」の優勝で2年シード権を得た時松プロ。今回の賞金の一部はツアーの移動費にあてたいと話すが、せっかく与えてくれたチャンスなので、これを機に海外を視野に入れたいと言う。「アジアンツアーや、ヨーロッパツアーなど、是非挑戦してみたいと思います。」。“勝者よ、世界への扉を開け。”の大会キャッチフレーズにぴったりのヤングチャンピオンが誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼5ダウンからの猛追。時松プロを苦しめたベテラン・小田龍一が、悔しさの残る準優勝&lt;br /&gt;
　準決勝で小平智プロを3＆2で破り、決勝戦に進んだ小田龍一プロ。ネスレのキャディバッグを使用する契約プロとして、最後は表彰式でキャディバッグを掲げたいです、と話していたが、その目標は達成することはできなかった。&lt;br /&gt;
　前半は時松プロの勢いに押されたのか5ダウンのリードを奪われる苦しい展開。後半はさすがの反撃を見せたが、最後は力尽きる形で敗れた。&lt;br /&gt;
「クラブハウスに戻りながら悔しいなと今週初めて思いました」。あまり感情を見せない小田プロから出た意外な言葉に、賞金だけではなく、２年連続で初戦敗退していた、この大会で勝ちたかった想いが感じられた。&lt;br /&gt;
　それでも「自分には１億円はまだまだ早いということ。また来年、しっかり調整して、挑戦したいと思います」と悔しさを滲ませながらも意欲を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【コメント】&lt;br /&gt;
■高岡浩三（ネスレ日本株式会社　）：&lt;br /&gt;
「今年は、（決勝しかり）爆発力のあるマッチが多く、見応えのある試合が多かった。また、予てからビジネスモデルになりうる大会を作りたかったという点では、スポンサーだけでなく、選手からもプロアマの評判のよかったので、3年目の今年が一番手応えを感じている。トーナメン自体も、若手とベテランが競り合う展開で、いずれシニアの枠も作って、より大会を盛りあげていきたいと思えた。（リオに向かう片山プロ、丸山プロに向けて）世界を舞台に戦ってきた二人なので、何の心配もしていない。日の丸を背負うプレッシャーはあると思うが、思い切りチャレンジして、海外で戦う意義を改めて感じて来て欲しい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■丸山茂樹プロ（大会公式アンバサダー）&lt;br /&gt;
「今年は15番でワンオンが出るなど、バーディー数が多い印象があった。雨が降ったり、グリーンが重かったり、ゴルフ場は生き物のようなところがあるので、選手は苦しんだと思う。優勝した時松プロは、決勝のバック9が悪かったけど、最終的に粘って優勝できた。マッチプレーのいい部分と悪い部分の両方が見え、コースマネジメントや駆け引きなど、いい勉強になったと思う。時松プロのような新星が現れ、歴史に残る大会になった。優勝の重みも感じつつ、優勝賞金１億円を自ら掴みとった勢いで、2、3勝目を目指して欲しい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■片山晋呉プロ（ホストプロ）：&lt;br /&gt;
「3年前に大会を始めたときは、高岡社長も、選手も、スポンサーも、メディアの皆さんも不安だらけだった。たった3年で出場したいという選手が増え、スポンサーにも喜んでいただける、魅力的な大会になったと思う。（選手は）この大会で経験を積んで、この大会を通じて世界で戦う術や、経験を養っていけるような大会であってほしい。&lt;br /&gt;
（リオに向けてという質問に対し、）初戦は、誰がやっても勝てないプレーで深堀プロに完敗した。僕は、その運は（リオに向けて）取っておいたと思って、来週に向けて頑張りたいです。」&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201607312991/_prw_PI14im_NgCRpMR0.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>大会2日目/時松隆光が、2人の賞金王を撃破！時松、小田孔明、小平、小田龍一らベスト4が出揃う</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607302988</link>
        <pubDate>Sat, 30 Jul 2016 18:56:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>7月30日（土）、恵庭カントリー倶楽部にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」の2、3回戦が開催。時松隆光が、2人の賞金王を撃破するなど、時松、小田孔明、小平、小田龍一の4名が準決勝に進出した。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月30日&lt;br /&gt;


「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」PR事務局&lt;br /&gt;


時松隆光が、2人の賞金王を撃破！時松、小田孔明、小平、小田龍一がベスト4&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長兼CEO：高岡浩三、以下「ネスレ日本」）は、2016年7月29日（金）～31日（日）の3日間、恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」（以下、ネスレマッチプレーレクサス杯）を開催しております。このたび、7月30日（土）の大会第二日目（二回戦・三回戦）の結果ならびに、準決勝進出選手が出揃いましたのでお知らせ致します。以下に注目マッチをまとめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼松村道央VS薗田峻輔（二回戦）　初代チャンピオン敗れる&lt;br /&gt;
　午前中に行われた2回戦で優勝候補の一人がまた姿を消した。2014年のチャンピオンの松村道央プロは、薗田峻輔プロと対戦。6番ホールを終えた時点で3アップまで差を広げていたが、後半に入って薗田プロの追い上げが始ま&lt;br /&gt;
り、最終的にはエキストラホール1ホール目で敗れる結果となった。敗退した松村プロは「3アップまでいい感じでいって、次に4アップにできるか2アップにされるかというところで、流れを引き寄せ切れませんでしたね」。薗田プロに対して守りに入ったら付け込まれる相手だと試合前から予測していただけに、悔しい負け方となった。2度目の大会制覇は来年以降に持ち越された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼小平智VS薗田峻輔　（三回戦）　同級生対決の行方は&lt;br /&gt;
　2回戦で松村道央プロに勝利した薗田俊輔プロは3回戦で同い年の小平智プロと対戦。学生時代からお互いに切磋琢磨し、競い合ってきた2人の対決は最終ホールまでもつれ込む大熱戦となった。15番ホールのパー3で小平プロがバンカーからチップインバーディを決めてリードを奪うと、17番ホールのパー5では今度は薗田プロがイーグルを奪取。見応えのある一進一退の攻防の中、最終18番ホールで小平プロがバーディパットをねじ込んで激戦を制した。同い年の対決を楽しめたという小平プロは「日本アマとかでも対戦した経験はないんです。今日はお互いが成長したところを見せられて楽しかったですね。ゴルフも大人になっているのだなと感じました。」とコメント。勝った小平プロは明日の準決勝で小田龍一プロと対戦する。以前から海外でのプレーを望んでいた小平プロ。このチャンスを絶対に生かしたいと明日に向けて早くも気持ちを切り替えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼時松隆光VS藤田寛之（二回戦）／時松隆光VS谷口徹（三回戦）　賞金王２人を撃破&lt;br /&gt;
　1回戦でディフェンディングチャンピオンの武藤俊憲プロを破った時松隆光プロは2回戦で藤田寛之プロと対戦。1回戦と同様に1番ホールでリードを奪い、主導権を握ると4番ホールで並ばれたものの、後半は終始リードをキープして3&amp;amp;1で勝利を手にした。&lt;br /&gt;
　続く3回戦の対戦相手はまたしても強敵の谷口徹プロ。谷口プロは2回戦で片岡大育をエキストラホールで下し、気持ちの入ったガッツポーズを決めて3回戦へ進出してきた。12時20分よりスタートした3回戦では、またしても時松プロが先制攻撃に成功。1番ホール、2番ホールと連続で奪取する。そのまま12番ホールまでリードをキープしたが、迎えた13番ホール・パー3で、虎視眈々とチャンスをうかがっていた谷口プロがバーディを決める。ここで流れが変わったかと思ったと時松プロ自身も振り返っているが、今度は16番ホール・パー3で時松プロが約6メートルのバーディパットを沈めた。残り2ホールを残して2アップとし、最後17番ホールで谷口プロが力尽き3&amp;amp;1で準決勝進出を決めた。この日1日で2人の賞金王を撃破。しかもパッティングの巧者と呼ばれている2人に「ミスが少ない、パッティングが上手い」と言わせた勝負強さはもはや本物。時松プロは明日の4回戦で3人目の賞金王となる小田孔明プロと対戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼小田龍一VS深堀圭一郎（三回戦）　２大会連続初戦敗退の小田龍一がベスト４進出&lt;br /&gt;
　ホストプロの片山晋呉プロ、ネスレ日本社員の近藤共弘プロが姿を消す中、ネスレ日本のキャディバッグを使用する契約プロ・小田龍一プロが準決勝進出を決めた。初日は宮本勝昌プロを6&amp;amp;4で下し、この日の午前中に行われた2回戦では永野竜太郎プロを6&amp;amp;5のスコアで圧勝。そして午後に行われた3回戦では深堀圭一郎プロを相手に8&amp;amp;7という驚異的な勝ち方で勝ち進んできた。2日間トータルで38ホールという省エネゴルフでベスト4に勝ち残った。過去2大会では共に1回戦敗退で、今回勝ち進んでいることに逆に驚いている様子。もともと人柄が良く、優しい性格の小田プロだけに「自分は人を相手にするマッチプレーは基本的に向いていないと思います。」と謙遜気味に答えていた。しかし、内にはこの試合で頑張りたいという強い気持ちを秘めている。ネスレ日本のキャディバッグを使用させてもらいながら、過去2大会で活躍できていなかったことは気になっていたとのこと。「勝ってキャディバッグを高々と持ち上げたいですね。」とあえて1億円には触れないあたりは小田プロらしいところかもしれない。体力勝負になるだけに、小田プロの省エネゴルフが明日の最終日に効いてくるかもしれない。明日の準決勝は小平智プロとの対戦になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
31日の最終日は、時松プロと小田孔明プロ、小平プロと小田龍一プロが、決勝進出をかけて戦う準決勝が8時より行われる予定。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201607302988/_prw_PI1im_PmlGY557.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大会初日結果/大会ホスト片山晋呉、昨年優勝の武藤俊憲が初戦で姿を消す波乱の幕開け！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607292984</link>
        <pubDate>Fri, 29 Jul 2016 18:42:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>7月29日（金）より、恵庭カントリー倶楽部にてネスレマッチプレーレクサス杯が開催。大会初日は雨天の中、全1６マッチを実施。先週ツアー初優勝を経て、今回初出場の時松プロが、昨年優勝の武藤プロに大金星をあげ、また大会ホストの片山晋呉プロが初戦で姿を消すなど、波乱の幕開けとなった。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月29日&lt;br /&gt;


「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」PR事務局&lt;br /&gt;


大会ホスト片山晋呉、昨年優勝の武藤俊憲が初戦で姿を消す波乱の幕開け！&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長兼CEO：高岡浩三、以下「ネスレ日本」）は、2016年7月29日（金）～31日（日）の3日間、恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて、「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」（以下、ネスレマッチプレーレクサス杯）を開催しております。このたび、大会第一日目の結果が出揃いましたのでお知らせ致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【片山晋呉VS深堀圭一郎】&lt;br /&gt;
　今大会のホストプロである片山晋呉プロは1回戦で深堀圭一郎プロと対戦。前日に「先輩ですから敬語が増えてやりにくいですね」と冗談交じりに話していたことが現実になったのか、3&amp;amp;2のスコアで敗れ初戦で姿を消すことになった。前半から好調なパッティングで一気に流れを引き寄せた深堀プロ。4番ホールでは約10メートル、7番ホールでは約15メートルという神がかり的なパットを沈め、終始試合の主導権を離さなかった。1回戦を突破した深堀プロは「(片山プロは、)普通5ダウンすれば気持ち的に切れるところですが、後半盛り返して良いゴルフをするあたりはさすがですね。良い形でリオに送り出したかったので、自分もしっかりしたゴルフをやろうと心がけていました。今日はパッティングが良かったというだけですよ」。一方、敗れた片山プロは「今日の深堀さんは良すぎですよ。誰がやっても勝てなかったと思いますよ」とコメント。リオ五輪に向けて弾みをつけたかったが、課題の残る1日となった。勝った深堀プロは明日の2回戦で稲森佑貴プロと対戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【武藤俊憲VS時松隆光】&lt;br /&gt;
　ディフェンディングチャンピオンが初戦で敗れる波乱が起こった。前年覇者の武藤俊憲プロは時松隆光プロと対戦。出だしの1番ホール、2番ホールと連続で落とす苦しいスタートとなったが、マッチプレーは１打で流れが変わるのでと話していた通りに、徐々に地力を発揮する。しかし、先週の「ダンロップ・スリクソン福島オープン」で優勝し、最後の１枠に滑り込んだ時松プロの勢いが最後は上回る形となった。武藤プロは7番ホールでオールスクエアにするものの、この日は一度もリードを奪うことはできなかった。結局、エキストラホールにもつれ込んだものの１ホール目で時松プロがバーディを決めて決着。勝った時松プロは「まさか勝てるとは思っていなかったです。ただ、最初の2ホールを獲れたのは気持ち的にも大きかったです。」と話しているように、精神的に優位にプレーできたことが、武藤プロのプレーに微妙に影響を与えていたのかもしれない。時松プロは明日の2回戦で小林伸太郎プロを４＆３で圧倒した藤田寛之プロと対戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【近藤共弘VS松村道央】&lt;br /&gt;
　2014年大会のチャンピオンである松村道央プロが近藤共弘プロを2&amp;amp;1で下し2回戦進出を決めた。マッチプレーは好きという松村プロは、雨と霧という難コンディションもあり「今日は長かったです」とさすがに疲れた表情を見せた。毎ホールがサドンデスのような状態でプレーするため、肉体的な部分よりも精神的な面の疲労が大きいと松村プロは言う。キーホールは７番ホール。ここでチップインが出たことで流れを引き寄せられたと振り返る。敗れた近藤プロもこのホールが鍵だったと話している。「今日は精一杯やれたので。悔しいですがマッチプレーはしょうがないですね」と流れを掴めなかった悔しさを滲ませた。ネスレの社員という立場で、大会への思い入れも強かった近藤プロだが1回戦で姿を消した。勝った松村プロは明日の2回戦で薗田峻輔プロと対戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【谷口徹VS重永亜斗夢】&lt;br /&gt;
　3年連続で同じ対戦となった谷口プロと重永プロ。2014年大会は重永プロが勝ち、昨年は谷口プロが勝利をおさめていた。1勝1敗で迎えた今年は谷口プロが3ダウンを跳ね返す逆転劇を演じ、2勝1敗と勝ち越した。「（重永プロには）勝ったままで終わりたいので、来年はやりたくないですね」と笑顔で話す谷口プロ。&lt;br /&gt;
8番ホールで重永プロが3パットしたことが大きかったと振り返る。マッチプレーはちょっとしたことで流れが変わるものだが、その機を逃さないところはさすがベテランと言うべきだろう。8番ホールから4ホール連続で獲り、一気に主導権を握った。前日のプロアマ戦ではホールインワンを達成するなど「1」に縁があると、自ら「1億円」を強く意識していると明かした。明日の2回戦は片岡大育プロと対戦する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201607292984/_prw_PI1im_BY4JCLO2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>7月29日（金）より始まるネスレマッチプレーレクサス杯のドローが決定！片山プロは深堀プロと対戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607282909</link>
        <pubDate>Thu, 28 Jul 2016 06:29:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>7月29日から31日まで恵庭カントリー倶楽部にて「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」の開催を前に、7月27日（水）、ホテルオークラ札幌での前夜祭にて大会のトーナメント組み合わせが発表されました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月28日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」　組み合わせ発表&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長兼CEO：高岡浩三、以下「ネスレ日本」）は、本年７月２９日（金）～３１日（日）の３日間、恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」を開催いたします。大会を前にした本日７月２７日（水）、ホテルオークラ札幌にて、前夜祭が開催され、出場全３２選手を前に、大会のトーナメント組み合わせが発表されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１対１の対戦で勝敗を決する、“マッチプレー形式”で戦う本大会は、選手の国際意識を高め、グローバルな活躍を目指す日本男子プロゴルファーを支援することを目的とし、２０１４年にスタートいたしました。３年目を迎える今年は、優勝賞金が国内ツアー史上最高額の１億円となり、出場全３２選手を前で、注目の１回戦の組み合わせが発表されると、各選手が対戦相手や優勝賞金に対し思い思いの表情で意気込みを語りました。&lt;br /&gt;
１回戦で深堀プロとの対戦が決まった、本大会ホストプロを務める片山晋呉プロは「今年こそは優勝して、賞金はリオへの軍資金にします！」と昨年のリベンジを誓うと、１回戦で先週の「ダンロップ・スリクソン福島オープン」で初優勝を果たし、今勢いがある若手の時松隆光プロと対戦する、ディフェンディングチャンピオンの武藤俊憲プロは「先週優勝して波に乗っていますが、僕が彼にマッチプレーの勝ち方を教えてやりますよ。」と、２連覇を宣言し、会場を沸かせました。対する時松プロは、「昨年の優勝プロと戦える事はとても経験にもなるので、勉強させていただきます。」と恐縮した様子で、会場を盛り上げました。&lt;br /&gt;
その他にも、初出場となる宮里優作プロ対小田孔明プロの対決や、ネスレ日本所属の近藤プロと第一回大会優勝の松村プロの戦いなど、好カードが目白押しとなりました。国内男子プロ最高優勝賞金１億円をかけてトッププロが挑む、“挑戦的で緊張感のあるゴルフトーメント”に是非ご注目ください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【各選手のコメント】&lt;br /&gt;
■片山晋呉プロ&lt;br /&gt;
「先輩プロとの対戦は、初めての事なので楽しみですね。昨年は武藤プロに決勝で負けてとても悔しかったので、今年は最後まで勝ち抜きたい。優勝賞金１億円は、もちろんリオの渡航費にさせていただきます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■武藤俊憲プロ&lt;br /&gt;
「２連覇できるのは、ディフェンディグチャンピオンの自分しかいないので、今年も優勝できるように頑張ります。前々週は僅差で僕は負けてしまい、前週（時松プロは）優勝しているので、ストロークプレーでは勢いがありますが、マッチプレーの戦い方は、教えてあげたいですね。優勝賞金は、参加プロ達と試合の祝勝会をしたいですね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■近藤共弘プロ&lt;br /&gt;
「初戦から初代チャンピオンの松村プロとは、かなり強敵ですが、今年からネスレ日本の社員になったので、洗礼だと思って、頑張りたいです。２年連続ベスト４だったので、今年こそは決勝まで残りたいですね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■時松隆光プロ&lt;br /&gt;
「昨年のディフェンディング・チャンピオンですが、粘り強いプレーで皆さんが面白いと感じてもらえるゲームをしたいです。あとは、マッチプレーの戦い方を勉強させていただきます。武藤さんといい戦いができれば、頂点も夢じゃないと思います。（１億を獲ったとしたら）まだ使い方は考えていません。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■宮里優作プロ&lt;br /&gt;
「今回初めて参加できて、とてもうれしく思っています。相手は試合巧者の小田孔明選手ですが、弱みをいくつか握っているので、ラウンド中に弱みをチラつかせながら、心理戦で勝ちたいと思っています。」&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201607282909/_prw_PI1im_7J816050.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グローバルな活躍を目指す31名の出場予定選手が決定！ネスレマッチプレーレクサス杯</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607122434</link>
        <pubDate>Tue, 12 Jul 2016 19:11:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯 出場予定選手発表会」にて、7月29日(金)～31日(日)の3日間に渡り、恵庭カントリー倶楽部(北海道恵庭市)にて開催する「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」に出場する31選手を発表した。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月12日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


グローバルな活躍を目指す31名の出場予定選手が決定！ネスレマッチプレーレクサス杯&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長兼CEO：高岡浩三、以下「ネスレ日本」）は、&lt;br /&gt;
2016年7月29日(金)～31日(日)の3日間に渡り、恵庭カントリー倶楽部(北海道恵庭市)にて開催する&lt;br /&gt;
「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」に出場する31選手を決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネスレ日本は、グローバルな活躍を目指す日本男子プロゴルファーを支援することを大会意義として、2014年から「片山晋呉インビテーショナル　ネスレ日本マッチプレー選手権 レクサス杯」を開催してきました。3年目を迎える今年は、1973年から2003年まで「日本プロゴルフマッチプレー選手権」を開催し、本大会意義に賛同した公益社団法人日本プロゴルフ協会（以下、PGA）の公認競技として13年ぶりに、「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」という名称で、7月29日（金）～31日（日）の3日間、恵庭カントリー倶楽部で開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選手選考には、大会ホストプロの片山晋呉プロはもちろん、今回から選考委員に加わったPGA倉本昌弘会長、大会公式アンバサダーの丸山茂樹プロにも加わっていただき、グローバルな活躍を期待する日本のトッププロ31名を選出しました。そして、優勝賞金は昨年の7000万円からさらに増額され、国内男子プロ史上最高額1億円となり、優勝選手のグローバルチャレンジサポートをより強化していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会の模様はBS-TBS、ならびに大会公式ホームページでライブ中継を行います。選手間の駆け引き、1打ごとに戦況がめまぐるしく変わるマッチプレーの熱戦をライブ中継でお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
また、開催に向けて、出場選手の中から優勝者を予想して抽選で豪華賞品が当たる、優勝者予想チャレンジキャンペーンも実施し、さらに大会を盛り上げていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■出場予定選手31名 （50音順）　　&lt;br /&gt;
1.　&amp;nbsp;&amp;nbsp;市原　弘大（いちはら　こうだい)&lt;br /&gt;
2.　&amp;nbsp;&amp;nbsp;稲森　佑貴（いなもり　ゆうき）&lt;br /&gt;
3.　&amp;nbsp;&amp;nbsp;今平　周吾（いまひら　しゅうご）&lt;br /&gt;
4.　&amp;nbsp;&amp;nbsp;小田　孔明（おだ　こうめい）&lt;br /&gt;
5.　&amp;nbsp;&amp;nbsp;小田　龍一（おだ　りゅういち)&lt;br /&gt;
6.　&amp;nbsp;&amp;nbsp;片岡　大育（かたおか　だいすけ）&lt;br /&gt;
7.　&amp;nbsp;&amp;nbsp;片山　晋呉（かたやま　しんご)&lt;br /&gt;
8.　&amp;nbsp;&amp;nbsp;川村　昌弘（かわむら　まさひろ）&lt;br /&gt;
9.　&amp;nbsp;&amp;nbsp;小池　一平（こいけ　いっぺい）&lt;br /&gt;
10.　小平　智（こだいら　さとし）&lt;br /&gt;
11.　小林　伸太郎（こばやし　しんたろう）&lt;br /&gt;
12.　近藤　共弘（こんどう　ともひろ）&lt;br /&gt;
13.　重永　亜斗夢（しげなが　あとむ）&lt;br /&gt;
14.　薗田　峻輔（そのだ　しゅんすけ）&lt;br /&gt;
15.　高山　忠洋（たかやま　ただひろ）&lt;br /&gt;
16.　竹谷　佳孝（たけや　よしたか）&lt;br /&gt;
17.　谷口　徹（たにぐち　とおる）&lt;br /&gt;
18.　塚田　陽亮（つかだ　ようすけ）&lt;br /&gt;
19.　手嶋　多一（てしま　たいち）&lt;br /&gt;
20.　永野　竜太郎（ながの　りゅうたろう）&lt;br /&gt;
21.　平塚　哲二（ひらつか　てつじ）&lt;br /&gt;
22.　深堀　圭一郎（ふかぼり　けいいちろう）&lt;br /&gt;
23.　藤田　寛之（ふじた　ひろゆき）&lt;br /&gt;
24.　藤本　佳則（ふじもと　よしのり）&lt;br /&gt;
25.　星野　英正（ほしの　ひでまさ）&lt;br /&gt;
26.　松村　道央（まつむら　みちお）&lt;br /&gt;
27.　宮里　優作（みやざと　ゆうさく）&lt;br /&gt;
28.　宮本　勝昌（みやもと　かつまさ）&lt;br /&gt;
29.　武藤　俊憲（むとう　としのり）&lt;br /&gt;
30.　矢野　東（やの　あずま）&lt;br /&gt;
31.　山下　和宏（やました　かずひろ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大会ホスト　片山晋呉プロコメント&lt;br /&gt;
「一昨年ここでこの大会の開催発表をさせて頂いてから、いまでは優勝賞金１億円、多くの選手からも“出場したい”と言ってもらえるほど、大会が成長して、本当に嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
僕自身マッチプレーが大好きで、去年も大会が進むほど視聴回数が増えていたので、今年もライブ中継を通して、１対１の真剣勝負を味わえるマッチプレーの醍醐味を、多くの人に伝えていきたいですね。&lt;br /&gt;
そして、今年はリベンジを果たして、今後のグローバルな舞台に向けて勢いをつけたいですね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■2015年ディフェンディングチャンピオン　武藤俊憲プロコメント&lt;br /&gt;
「マッチプレーは常に優勝争いをしているみたいで楽しいですね。今年も１試合１試合を楽しみながら、みなさんにはぜひ、プレイしている選手の表情を見て、そこからマッチプレーに懸ける真剣な想いを感じてほしいと思います。ディフェンディングチャンピオンとして恥ずかしくない試合をして、出場する32選手の頂点を目指したいです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ネスレ日本所属　近藤共弘プロコメント&lt;br /&gt;
「僕は高額賞金が懸かった大会に強くないのですが（笑）、２年連続ベスト４だったので、今年は優勝賞金の半分を会社に返すぐらいの気持ちで、優勝を目指したいです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■豪華賞品が当たる、優勝者予想チャレンジキャンペーン　&lt;br /&gt;
「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」優勝者予想チャレンジキャンペーンを7月12日(火)15時より開始します。&lt;br /&gt;
本キャンペーンへは、期間中に大会公式サイトのキャンペーンページより参加することができます。優勝が予想される選手を選び、「ネスレアミューズ」よりプレゼント応募をすると、予想が的中した方の中から、抽選で3名様に、優勝選手のサイン入り大会オリジナルキャディバックをプレゼントします。また、応募者全員を対象にダブルチャンスキャンペーンも行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
~概要~&lt;br /&gt;
●名称：「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」優勝者予想チャレンジキャンペーン&lt;br /&gt;
●当選商品：優勝者サイン入り大会オリジナルキャディバック（3名）&lt;br /&gt;
※予想が外れた方にも抽選で20名に大会オリジナルゴルフボール1ダース（20名）をプレゼントするダブルチャンスキャンペーンも実施します。&lt;br /&gt;
●応募方法：&lt;br /&gt;
大会公式HP内にあるバナーをクリックし、優勝者予想キャンペーンページに移動してください。&lt;br /&gt;
投票ページに移ると、出場選手の写真が出てきますので、表示されるテキストに従って選手を1名選択。&lt;br /&gt;
投票が完了したら、「プレゼントへ応募する」というボタンをクリックし、「ネスレアミューズ」のプレゼント応募ページに移動し、表示されるテキストに従って、応募してください。&lt;br /&gt;
●応募期間：7月12日(火)15:00～7月29日(金)23:59&lt;br /&gt;
当選発表：賞品の発送をもって代えさせていただきます。&lt;br /&gt;
●URL：PCからのアクセスはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://nestle.jp/entertain/golf_matchplay/winner_cp.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://nestle.jp/entertain/golf_matchplay/winner_cp.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スマートフォンからのアクセスはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://nestle.jp/entertain/golf_matchplay_sp/winner_cp.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://nestle.jp/entertain/golf_matchplay_sp/winner_cp.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●提供：クリエイティブサーベイ　（URL：&lt;a href=&quot;https://creativesurvey.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://creativesurvey.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
※次世代オンラインアンケートツール、クリエイティブサーベイの協力のもと、実施しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201607122434/_prw_PI1im_EYfwpkgL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中田英寿と片山晋呉による「ゴルフマッチプレー対決」は１－１のオールスクエアに！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607052223</link>
        <pubDate>Tue, 05 Jul 2016 11:30:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は、「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」の一環で、片山晋呉氏と、中田英寿氏による、「中田英寿×片山晋呉 ゴルフマッチプレー対決」を、２０１６年７月４日（月）に北海道の恵庭カントリー倶楽部にて開催。結果は、１－１のオールスクエア。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月5日&lt;br /&gt;


「ネスレ 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」ＰＲ事務局&lt;br /&gt;


中田英寿VS片山晋呉、念願のマッチプレー対決の結果は１－１のオールスクエア&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（兵庫県神戸市:代表取締役社長兼CEO 高岡 浩三　以下ネスレ日本）は、７月２９日（金）～３１日（日）に開催される「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」の開催に先んじて、大会のホストプロである片山晋呉氏と、株式会社デサント(代表取締役社長:石本 雅敏)のゴルフカテゴリーとして展開するプレミアムアスリートゴルフウェア「デサントゴルフ」のアンバサダーである、元サッカー日本代表の中田英寿氏による、「中田英寿×片山晋呉 ゴルフマッチプレー対決」を、２０１６年７月４日（月）１５：３０より大会トーナメントコースの恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市盤尻５３ー２）にて開催いたしました。&lt;br /&gt;
本対決は、ネスレが主催する「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」の一環で開催。本大会の意義を改めて発信するために、 世界を舞台に活躍をし続け、大会のホストプロである片山晋呉プロとの出会いをきっかけに、本気でゴルフへの挑戦を始めた中田英寿氏を迎え、３ホールのマッチプレー形式で実施いたしました。中田氏は、１年半もの間、谷コーチと厳しい練習に励み、直前には１ヶ月間の合宿を敢行。谷コーチも絶賛するほど技術が向上し、トッププロへ挑戦するまでに自身のレベルを引き上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長年にわたり片山プロを指導し、中田氏のゴルフのコーチでもある、谷将貴プロコーチが、両者のゴルフの実力を考慮したうえで、実施ホール、及び、ルール（中田氏に毎ホール１打のハンディを与えるエブリワン方式）を決定。涼しく快晴に恵まれた天候の中、二人のプライドをかけた戦いが始まりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭、デサントゴルフの白のポロシャツに、グレーのパンツスタイルで登場した中田英寿氏。ゴルフを本格的に初めて、１年半にして初めて公の場で自身のプレーを披露する中田氏は「ギャラリーがいると、本当に緊張する。少しでも勝てるように頑張ります。」と謙遜した様子も、対決前には、同氏を１年半に渡って指導してきた谷コーチと入念な準備をし、対決に臨みました。対する片山プロは、中田氏のスイングを見ると、「下半身が強いね。マッチプレーなので何が起きるかわからない。緊張感はツアーと一緒です。」と異種競技とは言え、挑戦者である中田氏との戦いに向け、気合が入った様子でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■戦況&lt;br /&gt;
（第1ホール）　阿寒３番　ミドル　－　片山プロ：チャンピオンティ(４０６Ｙ)　／　中田氏：レギュラーティ（３５９Ｙ）&lt;br /&gt;
中田　①３番アイアン　右ラフ　②５番アイアン　グリーン手前花道　③６０°ピン手前６ｍ　④ピン手前１m　⑤ボギー&lt;br /&gt;
片山　①フェアウェイ真ん中　②Ｐ右奥７ｍ　③５０cmに寄せて　④パー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（第2ホール）　摩周７番　ショート　－　片山プロ：チャンピオンティ(２１５Ｙ)／中田氏：レギュラーティ（１７４Y）&lt;br /&gt;
中田　①７番アイアン　グリーンオーバーセミラフ　②６０°　ピン下１．５m　③パー&lt;br /&gt;
片山　①右バンカー手前　②Ｐ左奥５m上り　③パー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（第３ホール）　摩周３番　ロング　－　片山プロ：チャンピオンティ（５１９Ｙ）／中田氏：レギュラーティ（４９２Ｙ）&lt;br /&gt;
中田　①３番アイアン　フェアウェイ真ん中　②５番アイアンピンまで１７０Ｙ③７番アイアン　グリーン右バンカー右ラフ&lt;br /&gt;
　　　④Ｐ上くだり４m　⑤Ｐ下のぼり６m　⑥寄せて１m　⑦ピックアップ&lt;br /&gt;
片山　①フェアウェイ真ん中　②Ｐ右１５ｍ　③寄せて１．５ｍ　④バーディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤戦、中田氏が片山プロを、巧みな駆け引きで追い込むも、最終ホールは、片山プロの意地のバーディで追いつき、結果は１－１のオールスクエアで、初めての対決を終えました。終了後、中田氏は「今までになく緊張しましたけど、集中できました。マッチプレーは切り替えができるので、僕はマッチプレーが向いてますね。」と自身のプレーを総括し、マッチプレーだからこそ味わえるゴルフの醍醐味を感じていた様子でした。アプローチやパットに本人もまだまだと言うくらいの改善点があったものの、手応えを感じていた様子でした。相対した片山プロは、対戦した中田氏について「やっぱりグローバルに活躍していたアスリートですね。オールスクエアに終わったので、次は勝ちたいですね。」と、中田氏のプレーを賞賛しつつも、悔しさを残した様子でした。また、「この対決を通じて、アマチュアゴルファーがマッチプレーをもっと身近に感じて、日本唯一のマッチプレー大会にもより多くの人に注目してほしいですね。」と、大会への想いを語りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本大会の公式アンバサダーであり、解説として、対決を見守った丸山茂樹氏は「ゴルフを始めて１年半で、これだけ良い結果を残せる中田さんがすごい。中田さんのようなスーパースターがゴルフマッチをやってくれて、業界は違うけど、ゴルフを広めていって欲しい。中田さんは（ゴルフにも）アイディアや世界感があって、そしてちゃんと結果をだすところは、やはり世界で活躍してきたアスリートだと感じたね。」と振り返りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本対決の様子は、７月２４日（日）１１：００～１１：５４、ＢＳーＴＢＳの大会事前番組で放送される予定です。&lt;br /&gt;
また、大会公式サイトでも公開されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会本番のLIVE配信に先駆けて、トップアスリート同士の1対１の真剣勝負を是非お楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■質疑応答&lt;br /&gt;
Ｑ片山プロへ：自身がホストプロを務める「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」の意義の一つが“グローバルな挑戦を目指す選手をサポートすること”です。近日中に、大規模な国際的な大会が開催されますが、片山プロ自身は今後、グローバルな舞台にどのようにチャレンジしようと考えていらっしゃいますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片山晋呉氏：これまで様々なトライをしてきて、今自分が世界から見てどのような立ち位置にいるのか、わかっているつもりです。本当にグローバルな舞台で勝つために、自分がどのような形で挑むべきなのか、先の目標を持ちながら冷静に考えたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ中田氏へ　：プロサッカー選手として、グローバルな舞台で真剣勝負をされてきましたが、今日のマッチプレーを通じて感じた、サッカーとゴルフの共通点を教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田英寿氏：やはり練習量が最も大事だということです。そして「どのように練習と向き合うか」「どのように考えて練習を行うか」という、“練習”について考えることも、両スポーツに共通して大事なポイントだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ片山プロへ：中田氏のプレーの中で、印象に残った点はどこですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片山晋呉氏：中田さんは、ボールのコンタクトが非常に上手いです。1年半の練習では、ボールを上手く捉えたショットを打つことは中々難しいです。本人のセンスなのか、指導した谷コーチのセンスなのか、やはり良い素質をもっていらっしゃるの&lt;br /&gt;
で、これからもぜひゴルフを続けてほしいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ丸山プロへ：丸山さんは中田氏のプレーを見て、どのような感想を持ちましたか？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸山茂樹氏：１年半の練習期間で、これほどのレベルに達したことは凄いと思います。今回、サッカー界のスーパースターがゴルフ界でも戦ってくれたことは非常に嬉しいですね。様々な形で、このゴルフ界を盛り上げる試みを継続できたらいいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ中田氏へ ：今日の対戦を経て、今後“プロゴルファーを目指したい”という想いは芽生えましたか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田英寿氏：プロになるという気持ちよりも、今日のように何かの形で試合を行うことを目指したいです。そしてその真剣勝負の中で、勝利できるよう精進したいです。今日は真剣に取り組んで来たので、引き分けで悔しかったです。次は勝ちたいですね。友人の海外のサッカー選手の中でも、ゴルフが好きな選手は多いです。彼らと、「いつかゴルフのチャリティーマッチを行おう」という話はしていますので、実現できたらいいですね。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201607052223/_prw_PI1im_z46GCIwT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丸山茂樹プロが「ネスレマッチプレーレクサス杯」の大会公式アンバサダーに就任！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201603239152</link>
        <pubDate>Wed, 23 Mar 2016 17:41:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ネスレ日本株式会社は、2016年7月29日（金）～31日（日）の3日間に渡り、恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて開催される
「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」の大会公式アンバサダーに、
丸山茂樹プロの就任を決定いたしました。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年3月23日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」&lt;br /&gt;
大会公式アンバサダーに、丸山茂樹プロが就任！&lt;br /&gt;
男子プロゴルファーの第一人者の協力を得て、ゴルフ界のさらなる発展を目指す&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長兼CEO：高岡浩三、以下「ネスレ日本」）は、&lt;br /&gt;
2016年7月29日（金）～31日（日）の3日間に渡り、恵庭カントリー倶楽部（北海道恵庭市）にて開催される&lt;br /&gt;
「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」の大会公式アンバサダーに、&lt;br /&gt;
丸山茂樹プロの就任を決定いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネスレ日本は、グローバルに活躍できる選手を輩出し、日本ゴルフ界の活性化を目指すことを大会意義として、2014年、2015年と「片山晋呉インビテーショナル ネスレ日本マッチプレー選手権 レクサス杯」を開催しましたが、2016年から日本プロゴルフ協会（PGA）主管のマッチプレーを13年ぶりに「ネスレインビテーショナル　日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」として復活させることになりました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
さらに、この度大会公式アンバサダーに丸山茂樹プロの就任を決定いたしました。子供たちにゴルフの素晴らしさを継承することを目指す「丸山茂樹 ジュニアファンデーション」を2000年に設立し、次世代ゴルファーを育成されている丸山プロの想いと本大会の意義が一致し、大会のさらなる発展にご助力いただくためにアンバサダーに就任していただきました。&lt;br /&gt;
丸山プロには、1997年「日本プロゴルフマッチプレー選手権プロミス杯」の優勝を含む日本ツアー10勝、米PGAツアー3勝を挙げ、グローバルな活躍で日本プロゴルフ界を牽引し続けてこられた経験を踏まえて、&lt;br /&gt;
「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権　レクサス杯」の出場32選手の選考に加わっていただくほか、過去2大会に引き続き、試合中継の解説を含め、本大会の意義をゴルフ業界全体にアンバサダーとしてPRしていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【プロフィール】&lt;br /&gt;
大会公式アンバサダー：丸山茂樹プロフィール（1969年9月12日生まれ）&lt;br /&gt;
日大で活躍、アマ37冠で92年にプロ入り。&lt;br /&gt;
マルちゃんの愛称で親しまれ、日本ツアー通算10勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から米ツアーに本格参戦し、&lt;br /&gt;
2001年グレーター・ミルウォーキー・オープン、&lt;br /&gt;
2002年バイロン・ネルソン・クラシック、&lt;br /&gt;
2003年クライスラー・クラシック・オブ・グリーンズボロの通算3勝を上げる。&lt;br /&gt;
また2002年には伊沢利光プロとのコンビで、EMCゴルフワールドカップを制している。&lt;br /&gt;
現在は、ゴルフ中継の解説者を始め、様々なメディアにて活躍中。&lt;br /&gt;
2016リオ大会オリンピック（ゴルフ競技）日本代表　ヘッドコーチに就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸山茂樹プロ　アンバサダー就任コメント】&lt;br /&gt;
過去2大会は解説として大会に携わりましたが、今大会ではアンバサダーとして、解説だけではなく、選手選考委員にも加わることになりました。このような大役を務めさせていただくことになり、非常に光栄に思っています。まだまだ世界で活躍する日本人ゴルファーは他国に比べて少ない、という現状を打破するためにも、海外に挑戦できるチャンスを掴むことができる今大会には、若手を中心とした意欲的な選手に参戦して欲しいですね。大会アンバサダーとして、国内だけではなく、もっと海外に挑戦するグローバルな意識を持つ選手を輩出し、海外挑戦の足掛かりとなる今大会のような機会を、日本のゴルフ業界全体として増やしていきたいです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103730/201603239152/_prw_OI1im_ZWb4D6D9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ドリカム中村さんとネスレ考案アイスコーヒーとＣＤジャケット再現でドリカムになりきれるカフェ16日まで</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201307093161</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jul 2013 19:22:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネスレ日本</dc:creator>
        <description>ドリカムが歌うネスカフェゴールドブレンドCM楽曲が収録されたCD発売を記念し「ドリカムアイスコーヒーカフェ　featuring バリスタ」を期間限定オープン。CDジャケットの撮影セットをリアルに再現、自由に写真撮影できドリカムになりきれる他、中村さんとネスレ考案のアイスコーヒー提供も。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年7月10日&lt;br /&gt;


ネスレ日本株式会社&lt;br /&gt;


～ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ×DREAMS COME TRUEのコラボレーション楽曲発売記念～&lt;br /&gt;
ニューシングルＣＤジャケットのカフェをリアルに再現した&lt;br /&gt;
｢ドリカムアイスコーヒーカフェ - featuringバリスタ -｣誕生！&lt;br /&gt;
中村正人さんとネスレ日本が考案したスペシャルアイスコーヒーを楽しめるカフェが&lt;br /&gt;
「カフェ ネスカフェ原宿」にて、7月10日（水）～7月16日（火） 期間限定オープン&lt;br /&gt;


　ネスレ日本株式会社（本社：神戸市、代表取締役　社長　兼 CEO：高岡　浩三）は、“違いがわかる人”としてアーティスト・DREAMS COME TRUEの吉田美和さんと中村正人さんのお二人を起用した、ソリュブル（インスタント）コーヒー「ネスカフェ ゴールドブレンド」のキャンペーンを2012年9月より実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この度、2013年2月から放映の第3弾TVCMソングに起用されている「MADE OF GOLD - featuring DABADA -」と、2013年7月から放送のTVドラマ「救命病棟24時」の主題歌「さぁ鐘を鳴らせ」を収録した、DREAMS COME TRUEの両A面ニューシングルが7月10日(水)に全国で発売されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この発売を記念して、7月10日（水）から7月16日（火）までの7日間、期間限定で「カフェネスカフェ 原宿」にて「ドリカムアイスコーヒーカフェ　- featuring バリスタ -」をオープンします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　期間中は店内にて、新曲ＣＤジャケットのカフェを細部までリアルに再現したセットを設置するほか、DREAMS COME TRUEの中村正人さんとネスレ日本が考案したアイスコーヒー「ネスカフェ×ドリカムスペシャル “MADE OF GOLD”」を提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ドリカムアイスコーヒーカフェ　- featuringバリスタ -」概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場所： カフェネスカフェ　原宿　（東京都渋谷区神宮前1-22-8）&lt;br /&gt;
日時： 7月10日（水）～16日（火）　11：00～21：00&lt;br /&gt;
　※初日のみ　15：00～17：30&lt;br /&gt;
　※二日目以降は　11：00～21：00&lt;br /&gt;
　※詳細は次頁をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ドリカムアイスコーヒーカフェ -featuring バリスタ-」実施概要&lt;br /&gt;
ネスレ日本株式会社とDREAMS COME TRUEのコラボレーション楽曲の発売を記念し、期間限定でオープンする「ドリカムアイスコーヒーカフェ　- featuring バリスタ -」では、ニューシングルのＣＤジャケットを忠実に再現した 撮影セットを設置しています。&lt;br /&gt;
期間中、店内で商品をご購入いただくと、その再現セット内での写真撮影が可能&amp;nbsp;&amp;nbsp;です。同様に、店内で商品を購入された方は中村正人さんとネスレ日本が考案したアイスコーヒー「ネスカフェ×ドリカムスペシャル “MADE OF GOLD”」をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ DREAMS COME TRUEの中村正人さんとネスレ日本が考案したアイスコーヒー｢ネスカフェ×ドリカムスペシャル “MADE OF GOLD” ｣概要&lt;br /&gt;
家庭用コーヒーマシン「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」と「ネスカフェ ゴールドブレンド」エコ＆システムを使用します。&lt;br /&gt;
「ドリカムアイスコーヒーカフェ -featuringバリスタ-」店内では、商品を1点以上ご購入いただいたお客様に無料で｢ネスカフェ×ドリカムスペシャル“MADE OF GOLD”｣をご提供いたします。&lt;br /&gt;
ご提供の際は、「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」の、簡単な操作で5種類のカフェメニューを楽しめる利便性と、カフェで楽しむようなクレマ（泡）をアイスでも体感していただけるよう、お客様にセルフサービスにてお楽しみいただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜材料＞(1人分)&lt;br /&gt;
◆氷／適量&lt;br /&gt;
◆バニラアイス／120ml&lt;br /&gt;
◆エスプレッソタイプコーヒー／1杯&lt;br /&gt;
◆シナモン／適量&lt;br /&gt;
◆カルダモン／適量&lt;br /&gt;
◆金粉／適量&lt;br /&gt;
◆アラザン／適量&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜作り方＞&lt;br /&gt;
①グラスに氷を適量入れます&lt;br /&gt;
②バニラアイスを入れます&lt;br /&gt;
③メニューボタンでエスプレッソタイプコーヒーを選択し、スタートボタンを押します&lt;br /&gt;
④アイスにシナモンとカルダモンを少量ふりかけます&lt;br /&gt;
⑤金粉とアラザンをふりかけて完成です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」について&lt;br /&gt;
「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」は、“ソリュブル(インスタント)コーヒー専用”の家庭用コーヒーマシンです。　&lt;br /&gt;
「ネスカフェ ゴールドブレンド」をはじめ、いつもの「ネスカフェ」シリーズを使って、カプチーノ、エスプレッソタイプなど5種類のカフェメニューに加えて、本格的なアイスコーヒーも簡単なボタン操作で楽しむことができます。&lt;br /&gt;
ブラックコーヒーなら1杯約14円、本格的なカフェラテでも　1杯　約24円（*）です。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
（*）販売価格から推計。&lt;br /&gt;
　コーヒー（2g使用）：1杯当たり14円（「ネスカフェ ゴールドブレンド」使用の場合）&lt;br /&gt;
　牛乳（60ml使用）：1杯当たり10円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの利便性や経済性が受け入れられ、2009年4月の発売以来、累計出荷台数140万台を突破（2013年4月末時点）するなど、コーヒーマシンの「新定番」として 浸透してきました。ほっと一息つける「コーヒータイム」を家庭内に取り戻し、「ウチナカ カフェ」といった新しいカルチャーを牽引しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 2013年7月10日(水)発売、DREAMS COME TRUE 両A面　ニューシングル『さぁ鐘を鳴らせ／ MADE OF GOLD －featuring DABADA－』&lt;br /&gt;
『救命病棟24時』の新シリーズ主題歌のために新たに書き下ろした新曲　「さぁ鐘を鳴らせ」に加え、「違いがわかる人」としてお馴染みの&lt;br /&gt;
「ネスカフェ ゴールドブレンド」TVCMでオンエア中で、今年2月に配信限定曲として配信された際、ファンからCD化を熱望された注目の1曲「MADE OF GOLD －featuring DABADA－」の2曲が収録された両Ａ面ニューシングルを7月10日(水)に発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューシングルの初回限定盤の特典には、新曲「さぁ鐘を鳴らせ」と「MADE OF GOLD　－featuring DABADA－」のミュージックビデオが収録されます。更にボーナストラックとして、この春に東京と大阪で開催されたDREAMS COME TRUE の楽曲をフィルハーモニー楽団が奏でるオーケストラコンサート「SYMPHONIC GOLDBLEND ～ Songs from DREAMS COME TRUE ～」で披露された楽曲の中から、ファンからのリクエストに応えた」『A theme of the WONDERLAND ～ あなたに会いたくて』『LOVE LOVE LOVE ～ 組曲「未来予想図」』を特別収録しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ニューシングル発売を記念して、中村正人さんが半生拡散隊長として、札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡に登場。&lt;br /&gt;
握手会の他、ラジオ番組の公開録音イベントを全国6ヶ所で実施、「DREAMS COME TRUE 中村正人の半生拡散ミーティング ～ さぁ鐘を鳴らせ ～ IN 東京」開催！&lt;br /&gt;
ニューシングルの発売を記念して、7月10日(水)の「ドリカムアイスコーヒーカフェ - feauturing バリスタ-」オープニングイベントを皮切りに、7月11日から17日に全国5ヶ所で中村正人さんご本人による握手会＆即売会「DREAMS COME TRUE 中村正人の半生拡散ミーティング ～ さぁ鐘を鳴らせ」を実施します。&lt;br /&gt;
※東京会場ではラジオ番組公開録音イベントはございません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各地握手会の参加方法&lt;br /&gt;
各地のラジオ番組公開録音イベントに出演後、「さぁ鐘を鳴らせ／MADE OF GOLD　-featuring DABADA-」（初回限定盤UMCK-9630、通常盤UMCK-5437）をご購入いただき、ご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
握手会の日時、公開録音についての詳細はDREAMS COME TRUE オフィシャルサイト（&lt;a href=&quot;http://dreamscometrue.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://dreamscometrue.com/&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考資料】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 「ドリカムアイスコーヒーカフェ－featuringバリスタ－」の楽しみ方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリカムアイスコーヒーカフェ－featuringバリスタ－」は、実際のジャケット制作者に依頼をし、ニューシングルのＣＤジャケットのカフェを忠実に再現した作りになっています。&lt;br /&gt;
7月11日（木）から16日（火）の期間中、カフェネスカフェ　原宿の店内で商品をご購入された方は、ドリカムアイスコーヒーカフェで催される様々なイベントに参加いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．DREAMS COME TRUE中村正人さんとネスレ日本が考案したスペシャルアイスコーヒー「ネスカフェ×ドリカムスペシャル“MADE OF GOLD”」の試飲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来場されたお客様に、ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタを操作いただき、「ネスカフェ×ドリカムスペシャル“MADE OF GOLD”」を実際に作って飲んで頂きます。&lt;br /&gt;
本格的なエスプレッソコーヒーとアイスが溶け合い、シナモン・カルダモンと調和する絶妙な味わいをご堪能いただきます。&lt;br /&gt;
※レシピ他、詳細は前頁をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．2012年9月から始まったネスレ日本とドリカムのコラボレーションの軌跡をまとめた「NESCAFE GOLDBLEND×DREAMS COME TRUE gallary」の開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DREAMS COME TRUEが“新・違いがわかる人”として出演したNESCAFE GOLDBLENDとのＣＭ他コラボレーションで使用されたＣＭ小道具や、特別に制作されたグッズの数々が初公開されます。&lt;br /&gt;
特にネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ100万台販売突破記念に制作された、ドリカムサイン入りバリスタはファン必見の一品となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「展示予定アイテム」&lt;br /&gt;
①CM第1弾～第3弾の演出コンテ&lt;br /&gt;
②ドリカムサイン入りバリスタ&lt;br /&gt;
③ＣＭでドリカムのお二人が使用したコーヒーカップ/バリスタカップ&lt;br /&gt;
④その他各種ＣＭ小道具や、グッズなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．ドリカムアイスコーヒーカフェで撮った写真をＳＮＳでアップすると、ＣＭでドリカムが使用したものと同種の“バリスタカップ”が当たる企画「Share “MADE OF GOLD“」の実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、ご自身とドリカムアイスコーヒーカフェの写真頂き、FacebookやTwitterでアップ頂いたお客様には、ＣＭ第2弾・第3弾でドリカムのお二人が使用したものと同種の“バリスタカップ”1個がプレゼントされます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102140/201307093161/_prw_PI1im_1QWGCwCv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>