<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H102325" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Tue, 13 Sep 2022 12:59:59 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>自分らしさを表現するため、平野歩夢さんが新型T-Rocで巡る京都の旅。「HIRANO Creative Journey」 公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209126338</link>
        <pubDate>Tue, 13 Sep 2022 05:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フォルクスワーゲン グループ ジャパン</dc:creator>
        <description>     自分らしさを表現するため、平野歩夢さんが新型T-Rocで巡る京都の旅。 「HIRANO Creative Journey」 2022年9月13日（火）公開 旅の中で創造した “唯一無二のスケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年9月13日&lt;br /&gt;


フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分らしさを表現するため、平野歩夢さんが新型T-Rocで巡る京都の旅。&lt;br /&gt;
「HIRANO Creative Journey」 2022年9月13日（火）公開&lt;br /&gt;
旅の中で創造した “唯一無二のスケートボード”を抽選で1名様にプレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フォルクスワーゲン ジャパン（本社：東京都品川区、ブランドディレクター：アンドレア カルカーニ）は、2022年7月にモデルチェンジした新型T-Rocのプロモーションとして、スケートボーダー／プロスノーボーダーの平野歩夢さんが出演するコンセプトムービー「HIRANO Creative Journey（ヒラノ クリエイティブ ジャーニー）」を制作し、9月13日（火）からVolkswagen Japan公式YouTubeチャンネルおよび特設サイトで公開します。また、本企画で製作した“世界にひとつのスケートボード”のレプリカを抽選で1名様にプレゼントするキャンペーンも実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ダイナミックなデザインと躍動的な走りでドライバーを「刺激的な毎日」へ誘う新型T-Roc。誰も成しえなかったスノーボードの大技“トリプルコーク1440”を成功させ、スケートボードでも選手として活躍するなど「大胆で刺激的な人生」を送っている平野さん。それぞれのコンセプトとマインドに大きな共通点を見出し、企画をスタートした本ムービーは、平野さんが現在の想いやこれからのビジョン、自分らしさを表現するために新型T-Rocと共に　旅に出ます。&lt;br /&gt;
　「自分にしかできないものを表現したい」。そんな想いを胸に、世界という広い舞台で挑戦し続けてきた平野さんは、かねてから深い関心を持っていた“日本文化”とスケートボードを組み合わせたら新しい表現が生まれるのでは…というアイデアに着目。新型T-Rocで京都を訪ねた平野さんは、歴史ある街並みや寺院を巡りながらインスピレーションを高め、日本の伝統工芸をアップデートし続けるクリエイターである表具師の井上雅博さんや、ペインターのイノウエジュンさん達と共にアイデアを出し合い、唯一無二のスケートボードを創造していく様子を収めています。&lt;br /&gt;
　さらに「人生を、もっとロックに。」平野さんの思想や審美眼を通して描き出される新型T-Rocの魅力、そして世界にひとつのスケートボードを完成させる様子や平野歩夢さんと完成したスケートボードとの感動の対面など、今後の展開も発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;コンセプトムービー概要&lt;/a&gt;
タイトル：「HIRANO Creative Journey　（ヒラノ クリエイティブ ジャーニー）」&lt;br /&gt;
出演：平野歩夢、井上雅博、イノウエジュン&lt;br /&gt;
公開日：2022年9月13日（火）13時&lt;br /&gt;
公開URL：&lt;br /&gt;
［スペシャルWEBムービーURL］&lt;a href=&quot;https://youtu.be/46EmQym6dSE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/46EmQym6dSE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
［スペシャルWEBサイト］&lt;a href=&quot;https://www.volkswagen.co.jp/ja/magazine/the-new-TRoc2022.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.volkswagen.co.jp/ja/magazine/the-new-TRoc2022.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
スペシャルアイテムプレゼントキャンペーン&lt;br /&gt;
平野歩夢さん、表具師の井上雅博さん、クリエイターのイノウエジュンさんが、タッグを組んで制作する“世界に1つのスケートボード”のレプリカを抽選でプレゼントいたします。　&lt;br /&gt;
　応募期間：2022年9月13日（火）～11月6日（日）&lt;br /&gt;
　応募方法：詳細は上記スペシャルWEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※写真は完成イメージです。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 撮影エピソード 
早朝７時開始のハードな撮影でも、スタートから集中モード全開の平野さん&lt;br /&gt;
　撮影開始は朝7時。現場に到着した平野さんは、休む間もなく撮影をスタートしましたが、トップアスリートらしくすぐに気持ちを切り替えて集中モードに。「新型T-Rocについて印象はどうですか？」の質問には「見たばかりなのでまだ分からないです（笑）」と正直に話し、場を和ませてくれるひと幕も。どんな質問にも自身の言葉で答えていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初対面の新型T-Rocとも相性ピッタリ。初めての街でも安定感抜群のドライビング&lt;br /&gt;
　クルマを運転しながらの撮影が初めてという平野さん。練習時間がないまま本番に臨みましたが、初めて乗る新型T-Rocとは相性がよく、非常にスムーズなドライビングを披露していただきました。実際に走ってみて「普段はレトロなクルマが好きだけど、T-Rocのようにダイナミックなモデルもいいですね」と平野さん。京都を走るのも初めてらしく「初めてのクルマで初めての場所を走るのはとても刺激的」と撮影を楽しんでいました。また、狭い地下駐車場や交通量の多い街中、寺院の敷地内など難しいシチュエーションでも安定感抜群の運転技術を披露し、撮影が順調に進みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台本なしの長時間インタビューでも、しっかりと自身の言葉で回答&lt;br /&gt;
　本ムービーの音声は平野さんへのインタビューを中心に構成されており、朝から夕方まで長時間の収録を行いましたが、平野さんは台本を用意しないまま、質問に対して一つ一つ自身の言葉で丁寧にお答え頂きました。平野さんに気持ちよく話してもらえるかドキドキしていた撮影スタッフ一同ですが、どんなお願いをしても平野さんは「はい、分かりました」と二つ返事。一切テンションを崩さず、落ち着いてご対応いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影で訪れた両足院では伝統工芸作品に夢中！&lt;br /&gt;
　両足院で表具師の井上雅博さんによる表具の歴史や作品解説が行われました。普段なかなか見ることができない数々の京表具に平野さんも興味津々。「表具師の仕事ってどんな仕事？」「この掛け軸はどうやってつくられた？」など、撮影中はたくさんの質問を井上さんに投げかけ、トークを盛り上げてくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トップクリエーターと共に、平野さん自身もアイデアを提案&lt;br /&gt;
　表具師の井上雅博さん、クリエイターのイノウエジュンさんと共にスケートボードのデザインを考えるシーンでは、平野さんならではのアイデアを出していただきました。「自分の想いを表現できる漢字を入れるのはどうか」「命と隣り合わせで競技に挑んでいるので、そういった想いを表現したい」など。井上さん、イノウエさんも「いいですね。それがいくつも重なり合えば、平野さんの想いの厚みも表現できますし」と賛同。想定よりもたくさんのアイデアが出たことで話し合いは盛り上がり、撮影終了時刻は予定を少しオーバーしていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影の合間は優しくファンに対応していた平野さん&lt;br /&gt;
　ある撮影現場では、平野さんの大ファンという親子に遭遇。平野さんは短い時間でも笑顔で対応し、撮影終了後にスタッフとの記念写真をお願いされた時も笑顔でツーショット撮影に応じていました。すべての人に笑顔で接する平野さんの“神対応”のおかげで、撮影現場は常に和やかなムードでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
平野歩夢（Ayumu Hirano）スケートボーダー／プロスノーボーダー&lt;br /&gt;
4歳でスノーボードを始め、小学4年生でプロ契約するなど、早くからハーフパイプで頭角を現す。ソチ2014オリンピック競技大会、平昌2018オリンピック競技大会のハーフパイプ男子で銀メダルを獲得。東京2020オリンピック競技大会では、新たに正式種目となったスケートボード「パーク」に出場。北京2022オリンピック競技大会では、スノーボード「ハーフパイプ」種目で大技“トリプルコーク1440”を決め、日本人初の金メダルを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
井上雅博 （Masahiro Inoue）　表具師／京表具　井上光雅堂&lt;br /&gt;
昭和32年（1957）創業の京表具 井上光雅堂の三代目。京都国立博物館内の国宝修理所にて数多くの文化財修復に携わっていた初代の技を受け継ぎ、掛軸や額、屏風、衝立、巻物等の新調・修復を行う。「Panasonic×Art×京表具　井上光雅堂」のアートディレクションなど「表具の伝統材料×ART」をテーマに現代の建築様式に合う表装を模索し、新たな和の設いを目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イノウエジュン （Jun Inoue）　クリエイター&lt;br /&gt;
日本特有の繊細な精神性をアブストラクトな線で描き、独特な「間」を作品の中に生み出し、モダンなセンスと伝統的なスピリッツが混ざり合う表現が特徴。2010年 米・オレゴン州ポートランドにあるナイキ本社への壁画制作、2012年にはブランド「MIHARAYASUHIRO（ミハラヤスヒロ）」のパリコレクションの舞台にて、JUN INOUEコラボ新作の発表とライブペインティングを行うなど、国内を始め、海外ではメルボルン、パリなどでも数々の個展を開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンセプトムービー「HIRANO Creative Journey」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 今後の展開について
スケートボード完成シーン＆平野歩夢さんとの対面シーンも写真・動画でお届け&lt;br /&gt;
　本ムービー終了後のストーリーとなるスケートボード制作期間は、井上雅博さんによる制作風景を静止画や動画で撮影し、特設サイトおよび公式SNSアカウントでお届けします。魂を込めて唯一無二の作品を仕上げる井上さんに密着取材し、スケートボードが完成する瞬間のコメントもご覧いただく予定です。&lt;br /&gt;
　また、完成したスケートボードを海外遠征中（予定）の平野歩夢さんにお届けし、自身の想いが詰まったスケートボードとの感動の対面シーンも発信しますので、今後の展開にご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 製品情報
新型T-Roc&lt;br /&gt;
ブランドサイト　&lt;a href=&quot;https://www.volkswagen.co.jp/ja/models/t-roc.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.volkswagen.co.jp/ja/models/t-roc.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※写真は欧州仕様車です。日本仕様車とは異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
T-Rocは、欧州デビューからわずか4年で全世界累計販売台数が100万台を超えるクロスオーバーSUVのベストセラーモデルの一つです。日本では2020年7月に導入を開始し、2021年（1月～12月）における登録台数は7,241台*となり、輸入車SUVカテゴリーにおいてT-Crossに次いで第2位となっています。&lt;br /&gt;
*各メーカーがSUVとしてカテゴライズしたものを日本自動車輸入組合（JAIA）2021年年間モデル別 新車登録台数に基づき自社調べ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
2022年7月にマイナーチェンジを行い、エクステリアデザインの刷新・インテリアの大幅な改良・最新の運転支援システムの採用などによりさらに商品力を高めています。また、今回のマイナーチェンジに合わせ、ハイパフォーマンスSUVモデルとして、「T-Roc R」も導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型T-Roc価格（5グレード展開）&lt;br /&gt;
●TSI Active　1.5L TSI(110kW) / 7速DSG / FF　¥3,943,000&lt;br /&gt;
●TSI Style　1.5L TSI(110kW) / 7速DSG / FF　¥4,179,000&lt;br /&gt;
●TDI Style　2.0L TDI(110kW) / 7速DSG / FF　¥4,393,000&lt;br /&gt;
●TDI R-Line　2.0L TDI(110kW) / 7速DSG / FF　¥4,609,000&lt;br /&gt;
●R　2.0L TSI(221kW) / 7速DSG / 4MOTION　¥6,266,000&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102259/202209126338/_prw_PI6im_fXmsGn4U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フォルクスワーゲンの電気自動車の楽しさ、ワクワク感、心地よさが実証される結果に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201501297262</link>
        <pubDate>Thu, 29 Jan 2015 14:50:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フォルクスワーゲン グループ ジャパン</dc:creator>
        <description>フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役社長：庄司 茂、本社：愛知県豊橋市、略称：VGJ）は、慶應義塾大学准教授・満倉靖恵氏の協力のもと、脳波測定システム「感性アナライザ」による試...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
1/29&lt;br /&gt;


フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社&lt;br /&gt;


脳波測定試乗「e-driving」で、脳の数値を測定&lt;br /&gt;
フォルクスワーゲンの電気自動車の楽しさ、ワクワク感、&lt;br /&gt;
心地よさが実証される結果に&lt;br /&gt;


フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役社長：庄司 茂、本社：愛知県豊橋市、略称：VGJ）は、慶應義塾大学准教授・満倉靖恵氏の協力のもと、脳波測定システム「感性アナライザ」による試乗（e-driving）で、ドライバーの脳が感じた情動の数値を測定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果、enjoy（走る気持ちよさ・楽しさ）、exciting（運転するドキドキ感・ワクワク感）、easy（乗り心地のよさ・安定感）などの脳波の数値は、これまでの内燃機関を搭載するクルマよりもEVのほうが大きい傾向があることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試験結果の詳細は、下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【実験内容】&lt;br /&gt;
20～40代の男女12名が感性アナライザを装着し、フォルクスワーゲンの電気自動車（以下：EV）「e-up!」を試乗。そのときに、感性アナライザが取得した脳波の動きを検証した。測定項目は3つ。&lt;br /&gt;
enjoy（走る気持ちよさ・楽しさ）、exciting（運転するドキドキ感・ワクワク感）、easy（乗り心地のよさ・安定感）について、それぞれの値に着目した。スコアが高いほど良好な結果となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時期・場所： 2014年12月　湘南T-SITE内特設コースにて&lt;br /&gt;
調査車両：&amp;nbsp;&amp;nbsp;EV：「e-up!」および、これまでの内燃機関を搭載したクルマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【実験結果】&lt;br /&gt;
運転時 直線加速：「e-up!」の方が「enjoy」の値が高い。&lt;br /&gt;
5ポイント以上高い人が6名、うち5名が10ポイント以上高い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運転時 コーナリング：「e-up!」の方が「exciting」の値が高い。&lt;br /&gt;
5ポイント以上高い人が7名、うち3名が10ポイント以上高い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後席乗車　快適性：「e-up!」の方が「easy」の値が高い。&lt;br /&gt;
5ポイント以上高い人が6名、うち3名が10ポイント以上高い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【結果例1：直線加速時の脳の数値】&lt;br /&gt;
◆EVの値がこれまでの内燃機関を搭載したクルマに比べ、5ポイント以上高い人が6名、&lt;br /&gt;
うち5名が10ポイント以上高いという結果が得られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆全体平均の数値は、これまでの内燃機関を搭載したクルマが43.9ポイント、ＥＶが50.6ポイントとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆特に20代 男性ドライバーでは、「e-up!」（青線）でのenjoyの値が大きく伸びています。&lt;br /&gt;
ドライバーが直線での快適な加速を実感し、「走りが気持ちいい」と感じた結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【結果例2：コーナリング時の脳の数値】&lt;br /&gt;
◆EVの値がこれまでの内燃機関を搭載したクルマに比べ、5ポイント以上高い人が7名、&lt;br /&gt;
うち3名が10ポイント以上高いという結果が得られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆全体平均の数値は、これまでの内燃機関を搭載したクルマが46.4ポイント、ＥＶが53.4ポイントとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆特に40代 男性ドライバーでは、「e-up!」（青線）での高いexciting値を示しました。&lt;br /&gt;
コーナリングでのクルマのスムーズな動きや、安定した走りをドライバーが体感しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【結果例3：後席乗車時の脳の数値】&lt;br /&gt;
◆乗車時の快適性はこれまでの内燃機関を搭載したクルマに比べ、EVの方が5ポイント以上高い人が6名、うち3名が10ポイント以上高いという結果が得られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆全体平均の数値は、これまでの内燃機関を搭載したクルマが58.84ポイント、ＥＶが67.67ポイントとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆特に40代 女性ドライバーでは、これまでの内燃機関を搭載したクルマ（グレー線）に比べ、&lt;br /&gt;
「e-up!」（青線）の値が10ポイント以上低い値となりました。後部座席に乗車する人が、クルマの挙動にストレスを感じることなく、「安定感があり、心地よく、くつろぎながら移動できる」と実感しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慶応義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 准教授&lt;br /&gt;
電通サイエンスジャムCTO&lt;br /&gt;
満倉靖恵氏のコメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の実験で、直線やコーナリングを運転しているときのenjoy、excitingの値が高い傾向に、EVに乗車しているときのほうがストレスの値が低い傾向にある事が分かりました。この脳の数値から、e-up!はこれまでの内燃機関を搭載したクルマに比べて、&lt;br /&gt;
「非常に快適で安心感のある車である」と言えると思います。また電気自動車が増える事で排出されるco2も削減できるのでこれを機にどんどん電気自動車が普及する事を望んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】 脳波測定試乗「e-driving」について&lt;br /&gt;
VGJでは、「代官山T-SITE」を運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社（東京・渋谷）とコラボレーションし、2014年12月10日（水）～2015年2月15日（日）の約2か月間、期間限定ショーケース「e-mobility station@湘南T-SITE」（神奈川県藤沢市）を開設しています。フォルクスワーゲンのe-mobilityが提案する新しいライフスタイルとブランドそのものを体感できる e-mobility station@湘南T-SITE では、2月1日から受注が開始される「e-up!」に試乗し、今回の調査と同様の脳波測定試乗“e-driving”が体験できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この e-driving では、慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学科准教授・満倉靖恵氏が開発した脳波測定システム「感性アナライザ」を使用し、ドライバーの脳が感じた3つの情動「enjoy」、「exciting」、「emotion」を測定し、数値化します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにこの分析結果を基にレコメンドされた「オススメの本」「オススメのコーヒー」なども提供される新しい形の試乗会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また試乗会だけでなく、このレポートを受けて著名人を招いて「電気自動車のある、未来の暮らし」をテーマにしたトークショーを毎週開催していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 正式名称：フォルクスワーゲン「e-mobility station@湘南T-SITE」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■会場住所：神奈川県藤沢市辻堂元町6丁目21番1号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2014年12月10日（水）～2015年2月15日（日）までの約2か月間　&lt;br /&gt;
※毎週火曜日定休日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■営業時間：上記期間中は毎日10：00～20：00まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■試乗時間：「e-driving」試乗　期間中の土日祝日　11：00～16：30まで（最終受付：16：00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■トークショー開催日時：2015年2月8日（日）、2月15日（日）&lt;br /&gt;
各回とも開場は15：30。開催時間は16：00～17：30まで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■トークショー出演者：e-mobility station　の本棚をナビゲートしたブック・コーディネーター　内沼晋太郎氏、&lt;br /&gt;
日本カー・オブ・ザ・イヤー 選考委員で、雑誌『BRUTUS』にてクルマの連載を担当&lt;br /&gt;
する川上浩平氏、元F1ドライバー山本左近氏、他。&lt;br /&gt;
※詳細は下記専用Webサイトに公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■専用サイト：&lt;a href=&quot;http://vwedrive.jp/special/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://vwedrive.jp/special/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102259/201501297262/_prw_PI3im_J40IRUki.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フォルクスワーゲン「e-mobility station@湘南T-SITE」を期間限定で開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201412096171</link>
        <pubDate>Tue, 09 Dec 2014 15:00:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フォルクスワーゲン グループ ジャパン</dc:creator>
        <description> 　フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役社長：庄司 茂、本社：愛知県豊橋市、略称：VGJ）は、「代官山T-SITE」を運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社（東京・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年12月9日&lt;br /&gt;


フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社&lt;br /&gt;


史上初!? 脳波でわかる全く新しい体験試乗“e-driving”&lt;br /&gt;
フォルクスワーゲン「e-mobility station@湘南T-SITE」&lt;br /&gt;
を期間限定で開設&lt;br /&gt;
～いままで気付かなかった自分を「e-up!」で発見しよう！～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月10日（水）～2015年2月15日（日）までの&lt;br /&gt;
約2か月間　試乗実施&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
　フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役社長：庄司 茂、本社：愛知県豊橋市、略称：VGJ）は、「代官山T-SITE」を運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社（東京・渋谷）とコラボレーションして、新たに開発が進む環境配慮型街区「Fujisawaサスティナブル・スマートタウン（Fujisawa SST：神奈川県藤沢市）」内に、12月6日（土）にオープンした複合商業施設「湘南T-SITE」に隣接する「Car life Labo」において、フォルクスワーゲンのe-mobilityが提案する新しいライフスタイルとブランドそのものを気軽に体験していただけるショーケース「e-mobility station@湘南T-SITE」を期間限定で開設します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　開設期間は、2015年2月15日（日）までの約2か月間で、ここではフォルクスワーゲンの電気自動車「e-up!」の体験試乗や、週末および祝祭日には著名人を招いたトークショーを行うなど様々な企画を通じて、多くのお客様に「e-up!」の静かで滑らかな走りとフォルクスワーゲン ブランドのシンプルかつクリーンなライフスタイルを実際に体感していただきます。なお会期中の催事等に関する情報は、下記専用サイトに随時、掲載していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　特にユニークなのは、慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学課 准教授で、（株）電通サイエンスジャムCTOの満倉靖恵 氏が開発した脳波測定システム「感性アナライザ」を用いた、これまでにない体験試乗“e-driving”です。今回、Fijisawa SST内に特別に設定した試乗コースで、ご試乗中のお客様の脳波を測定。その結果を、「enjoy」、「exciting」、「emotion」という3つの切り口で分析。そのデータを基にして、お客様それぞれの特徴や嗜好にあった本（ジャンル）とコーヒーをご紹介するほか、もっとも“e-driving”を楽しまれた方に素敵なプレゼントをご用意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、試乗会場となる「e-mobility station@湘南T-SITE」のなかには、蔦屋書店と書籍のプロが選んだ27のジャンル、3,000冊の本が置かれ、試乗されないお客様でも自由に閲覧できるなど、おくつろぎいただける空間になっています。また、試乗されたお客様には、軽井沢に本店を置く「丸山珈琲」がブレンドした全27種類におよぶコーヒーの中から、お客様にあったものをご提案するとともに、実際に試飲していただきます。このように「e-mobility station@湘南T-SITE」では、ご来場いただいたお客様に、単なる「e-up!」の試乗だけに留まらず、脳波による新しい自分を発見していただくとともに、フォルクスワーゲン ブランドを実際に感じながら、豊かなひと時をお過ごしいただきます。&lt;br /&gt;
*1 「e-driving」の開催日は下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「湘南T-SITE」は、2011年12月に開業した「代官山T-SITE」同様、本や映画、音楽といったカルチャーコンテンツを中心に豊かな生活を提案する「ライフスタイル提案型複合商業施設」で、「Fujisawa SST」は、環境に配慮した街づくりを大きな特徴にしています。フォルクスワーゲンは、昔からライフスタイリストが憧れ、さらにサステイナブルな街区開発をすすめるこのエリアに、ゼロエミッションのEVを体験できる「e-mobility station@湘南T-SITE」を開設することで、多くのお客様にフォルクスワーゲンが提案するe-モビリティライフとフォルクスワーゲン ブランドを体感いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
― 「e-mobility station@湘南T-SITE」　実施概要　―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正式名称　フォルクスワーゲン「e-mobility station@湘南T-SITE」&lt;br /&gt;
　# 神奈川県藤沢市辻堂元町6丁目21番1号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●開催期間　2014年12月10日（水）～2015年2月15日（日）までの約2か月間&lt;br /&gt;
　# 毎週火曜日定休日。但し、12月23日（火）は営業、12月26日（金）が振替定休日となります&lt;br /&gt;
　# 年末年始期間（12/29~1/4）は“e-driving”を除き、&lt;br /&gt;
　　「e-mobility station@湘南T-SITE」は営業しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●営業時間　上記期間中は、毎日10:00～20:00まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●試乗について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　“e-driveng”（脳波測定）試乗の実施日&lt;br /&gt;
　　実施日　　2014年12月10日（水）～2014年12月28日（日）まで　&lt;br /&gt;
　　　　　　　（翌年以降は、期間中の土日祝日のみ）&lt;br /&gt;
　　実施時間　11:00～16:30まで（最終受付：16:00）&lt;br /&gt;
　　ご注意　　上記「実施日」以外は、脳波測定を行わない“「e-up!」のみの試乗“となります&lt;br /&gt;
　　　　　　　脳波測定を行わない「e-up!」だけの試乗体験も可能です。&lt;br /&gt;
　　　　　　　会場スタッフにお申し付けください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●催事内容　　「e-up!」の体験試乗「e-driving」、著名人トークショーなど&lt;br /&gt;
　　　　　　　# 詳細随時、下記専用Webサイトに掲載します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●専用サイト　&lt;a href=&quot;http://vwedrive.jp/special/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://vwedrive.jp/special/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●アクセス&lt;br /&gt;
　　【鉄道＋徒歩】&lt;br /&gt;
　　・JR東海道線、小田急江ノ島線「藤沢」駅から27分&lt;br /&gt;
　　・JR東海道線「辻堂」駅から23分&lt;br /&gt;
　　・小田急江ノ島線「本鵠沼」駅から14分、江ノ電「藤沢」駅から28分 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　【藤沢駅からバス】&lt;br /&gt;
　　藤沢駅北口　②番乗り場から、&lt;br /&gt;
　　・神奈中バス「藤04系統：辻堂団地行」、「藤06系統：辻堂駅南口行」に乗車、&lt;br /&gt;
　　「藤沢SST前」下車&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　【辻堂駅からバス】&lt;br /&gt;
　　辻堂駅南口　神奈中バス&lt;br /&gt;
　　・「藤06系統：藤沢駅北口行」に乗車、「藤沢SST前」下車 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102259/201412096171/_prw_PI1im_tG9VhUbR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新型｢ゴルフ｣が2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201311236531</link>
        <pubDate>Sat, 23 Nov 2013 16:50:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フォルクスワーゲン グループ ジャパン</dc:creator>
        <description> フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役社長：庄司 茂、本社：愛知県豊橋市、略称：VGJ）が輸入販売する新型｢ゴルフ｣が、第34回日本カー・オブ・ザ・イヤー（日本カー・オブ・ザ・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年11月23日（土）&lt;br /&gt;


フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社&lt;br /&gt;


新型｢ゴルフ｣が2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞&lt;br /&gt;
－日本カー・オブ・ザ・イヤー34年の歴史において輸入車として初の受賞－&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役社長：庄司 茂、本社：愛知県豊橋市、略称：VGJ）が輸入販売する新型｢ゴルフ｣が、第34回日本カー・オブ・ザ・イヤー（日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会主催）において、2013-2014 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。1980年に始まった日本カー・オブ・ザ・イヤーの歴史の中で、輸入車が大賞を受賞するのは初めての快挙となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の受賞理由は「“MQB”というモジュールによる新たな開発手法を採用し、正確なハンドリングと上質な乗り心地を両立した見事なシャシーを実現。さらに環境性能と安全性能を高めた数々の新技術の採用により、セグメントのベンチマークとしてのポジションを確固たるものにした。また、クルマが本来持つべき運転する楽しさをいつでも味わうことができ、街乗りからロングドライブまで誰もが満足できる。さらに日本市場において手頃な価格を実現したことも高評価。いま日本のユーザーにいちばん乗って欲しいクルマと言える。」と評価されての受賞となりました。輸入車としては過去最高の504ポイント（2位との差は131ポイント）を獲得したことが、その評価の高さを物語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日の受賞セレモニーで、社長の庄司は、「ゴルフが34年に及ぶ日本カー・オブ・ザ・イヤーの歴史において、輸入車として初の大賞を受賞出来たことを大変うれしく思っています。60年にわたり支えて頂いた日本のフォルクスワーゲン関係者や、ファンの方々に与えられたものだと思います。」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新型「ゴルフ」は、今年6月に日本で発売され、クリーンでシャープなデザインや、先進の安全装備類、内外装の質感などが高く評価されています。高い動力性能と低燃費を両立した1.4TSI ACT（気筒休止）エンジンを採用するゴルフTSIハイラインや、ミリ波レーダーを採用し、高度な運転支援機能で　あるアダプティブクルーズコントロール（ACC）を標準装備するTSIコンフォートライン、21.0km/Lと過去最高の低燃費を実現した1.2TSIエンジンや衝突被害軽減ブレーキ”Front Assist Plus”を採用しながら249万円という高いバリューを実現したTSIトレンドラインをラインアップします。また10月には350Nmという歴代最高のトルクを発揮する2.0TSIエンジンを採用した「ゴルフ GTI」も追加され、発売以来5カ月の受注台数は、13,000台に達し、7世代に及ぶゴルフの歴史において過去最高の販売ペースを維持しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルフは、今年度の欧州カー・オブ・ザ・イヤーやワールド・カー・オブ・ザ・イヤー、ゴールデンステア　リング賞も受賞しており、日本カー・オブ・ザ・イヤーの受賞により、世界中の主要なカー・オブ・ザ・イヤーでその高い商品力が認められたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本カー・オブ・ザ・イヤー公式サイトはこちら。&lt;a href=&quot;http://www.jcoty.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jcoty.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TSIはフォルクスワーゲン グループの登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●お客様お問い合わせ先　：　フォルクスワーゲン カスタマーセンター　tel. 0120-993-199&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>“Find your e-motion”Tour キャンペーンを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201311206447</link>
        <pubDate>Thu, 21 Nov 2013 11:00:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フォルクスワーゲン グループ ジャパン</dc:creator>
        <description> 　フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役：庄司　茂、本社：愛知県 豊橋市、略称：VGJ）は、2013年11月23日（土）～12月1日（日）[プレスデー：2013年11月20日、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年11月21日（木）&lt;br /&gt;


フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社&lt;br /&gt;


Tokyo Motor Show 2013 フォルクスワーゲンブース 特別企画&lt;br /&gt;
フォルクスワーゲンの新たな魅力を発見せよ！&lt;br /&gt;
あなたがまだ知らない驚きが、ここにある。&lt;br /&gt;
“Find your e-motion”Tour キャンペーンを実施&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
　フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役：庄司　茂、本社：愛知県 豊橋市、略称：VGJ）は、2013年11月23日（土）～12月1日（日）[プレスデー：2013年11月20日、21日/ 特別招待日：2013年11月22日]に開催される、第43回東京モーターショー2013に出展します。「あなたがまだ知らない驚きが、ここにある。-Find your e-motion-」をコンセプトに展開される今回のブースでは、”あなたがまだ知らない、驚き〝を、ブースの展示と共にスマートフォンを活用して体感することができる特別企画「“Find your e-motion”Tour」を展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スマホを片手に、フォルクスワーゲンブースで“新たな驚き”を探し出そう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この特別企画では、スマートフォンが持つ “デジタル”の面白さと、展示車両による“リアル”の楽しさをフル活用し、フォルクスワーゲンの新たな魅力を発見できるスペシャルコンテンツを用意しています。ブース内の展示車両（全17台を予定）のスペックスタンドのうち、7つにQRコードを掲載。来場されたお客様は、スマートフォンでこのQRコードを読み取っていただくと、展示車両の魅力を体験することができる会場限定スペシャルムービーを視聴することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、視聴したスペシャルムービーの最後に“キーワード（当たり）”が出た方全員に、「The Beetle」をモチーフにしたオリジナルステッカーをブースでプレゼントいたします。さらにキーワードを集めると「up!オリジナルシェルジャケット」「up!パーカー」が抽選でもらえるキャンペーンに参加することが&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の企画を通じて、ここにしかないコンテンツを“探す楽しみ”、“観る楽しみ”、そしてブースに&amp;nbsp;&amp;nbsp;展示された様々な次世代モデルに“触れる楽しみ”を体験いただくことで、フォルクスワーゲンに&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;対する新たな驚きを発見していただき、余すことなくお楽しみいただければと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～参加方法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ブース内でQRコードを探してスペシャルムービーを観よう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　フォルクスワーゲンブース内の展示車両（全17台を予定）にある「スペックスタンド」（車両の主要諸元などが記載されたボード）のうち7つには、スペシャルムービーを視聴するためのQRコードが記載されています。QRコードを探してスマートフォンで読み取り、展示車両の魅力満載の会場限定スペシャルムービーを視聴しましょう！スペシャルムービーには、実際にフォルクスワーゲンブースにいるコンパニオンも登場します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆スペシャルムービーの中には“キーワード（当たり）”が！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　各スペシャルムービーのラストには、“キーワード（当たり）”が隠されています。“キーワード（当たり）”が出たら、簡単なアン　ケートに答えていただくと「The Beetleオリジナルステッカー」を全員にプレゼントします。キーワードが出てこないスペシャルムービーには、“キーワード（当たり）”を探し出すためのヒントが隠されています。そのヒントを頼りに、ブース内で“キーワード（当たり）”を探し出しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆キーワードを集めて、スペシャルグッズがもらえるキャンペーンに応募しよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スペシャルムービーには、3つの「キーワード」が隠されており、そのキーワードを2つ集めると素敵なプレゼントが抽選でもらえるキャンペーンに参加することができます。キーワードを集めて応募ページからご応募いただくと、「up!ソフトシェルジャケット」、「up!パーカー」（メンズ／レディース）を抽選で合計20名様にプレゼントいたします！&lt;br /&gt;
※こちらのスペシャルグッズは後日発送となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■出展台数は全17台、今回のフォルクスワーゲンブースは見どころ満載！&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今回のフォルクスワーゲンブースは、ワールドプレミア（世界初公開）およびジャパンプレミア（日本初公開）モデル、現行販売モデルなど、全17台の車両を出展いたします。中には、WRC初参戦の2013年に3つのワールドチャンピオンを獲得したレース車両「Polo R WRC」や、燃料わずか0.9Ｌで100kmの走行を可能にする「XL1」など、注目を集める車両が勢揃いのフォルクスワーゲンブースにご期待ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京モーターショー2013フォルクスワーゲン WEBサイト： &lt;a href=&quot;http://tms.volkswagen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tms.volkswagen.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（※ブース連動キャンペーンの情報は、11月20日（水）より掲載いたします）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102259/201311206447/_prw_OI1im_4f1PvuFz.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>リアシートを露天風呂にした「The Beet湯」で夢実現！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201311196377</link>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2013 11:00:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フォルクスワーゲン グループ ジャパン</dc:creator>
        <description> 　フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役：庄司　茂、本社：愛知県 豊橋市、略称：VGJ）は、「ザ・ビートルで、やりたいこと、やろう」プロジェクトの一環として一般から公募した「ザ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年11月19日（火）&lt;br /&gt;


フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社&lt;br /&gt;


フォルクスワーゲン「ザ・ビートルで、やりたいこと、やろう」プロジェクト&lt;br /&gt;
リアシートを露天風呂にした「The Beet湯」で夢実現！&lt;br /&gt;
オフィシャルウェブサイト（&lt;a href=&quot;http://thebeetle.jp/coupe/report/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://thebeetle.jp/coupe/report/&lt;/a&gt;）にて&lt;br /&gt;
世界で1台限りの「The Beet湯」に浸かり、富士山を眺める模様を公開&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
　フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役：庄司　茂、本社：愛知県 豊橋市、略称：VGJ）は、「ザ・ビートルで、やりたいこと、やろう」プロジェクトの一環として一般から公募した「ザ・ビートルのリアシートを露天風呂にして走りたい」という夢を実現すべく、スペシャルカー「The Beet湯」を制作。今回、夢の発案者に「The Beet湯」に浸かり、絶景の富士山を眺めていただきました。その模様をVGJオフィシャルウェブサイト（&lt;a href=&quot;http://thebeetle.jp/coupe/report/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://thebeetle.jp/coupe/report/&lt;/a&gt;）、および動画　閲覧サイト「YouTube」のVGJオフィシャルチャンネルにて11月19日（火）より公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■檜張りの湯船を装着した「The Beet湯」と初対面した夢の発案者は思わず・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「The Beet湯」と初対面を果たした夢の発案者である前川さんの第一声は、檜張りの湯船から沸き立つ檜の香りに思わず「におい嗅いで良いですか？」でした。実際に湯船に浸かると「抜群に、最高ですね」と笑顔でコメントされ、貴重な体験を楽しんでいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■天候に翻弄されるも、リアル「銭湯富士」が実現！そして風呂あがりはやっぱり・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ザ・ビートル」の企画らしく、ワクワクするような環境での夢の実現をめざし、「銭湯富士」をモチーフとした本企画。その実現の地として「山中湖」と「本栖湖」が選ばれました。しかし山中湖では、富士山が分厚い雲に覆われてしまいます。現場での準備開始から8時間が過ぎ、寒空の下、関係者が諦めかけたその時、奇跡的に富士山がお目見え。ついに夢が実現しました。一方、本栖湖では一転して快晴に恵まれ、珍しい「逆さ富士」を眺めながら入浴していただきました。そして、風呂あがりはやっぱり「アレ」をしていただき、本企画は無事終了しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■夢を実現した前川さんは「子供たちに・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回見事に夢を実現した前川さんは、「実現しないだろうと勝手に思っていたところだったのですが、こういう形で自分の夢以上のことが実現し、本当に感激しています。夢って・・・何かしら常にもっていれば、実現するではないかなって思えるようになってくるので、自分の子供たちにも伝われば良いなと思います」と語り、夢の実現を十二分にご満喫いただきました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102259/201311196377/_prw_OI1im_A6F3w565.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界で1台限りのスペシャルカー 「The Beet湯」 完成！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201310315945</link>
        <pubDate>Fri, 01 Nov 2013 11:01:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フォルクスワーゲン グループ ジャパン</dc:creator>
        <description> 　フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役：庄司　茂、本社：愛知県 豊橋市、略称：VGJ）は、本年4月から6月にかけて全国5か所で実施したイベントキャラバン「ザ・ビートルで、やり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年11月1日（金）&lt;br /&gt;


フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社&lt;br /&gt;


フォルクスワーゲン 「ザ・ビートルで、やりたいこと、やろう」キャラバン&lt;br /&gt;
「ザ・ビートル」でやりたい6,500の夢の中から&lt;br /&gt;
「ザ・ビートルのリアシートを露天風呂にして走りたい」を実現！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界で1台限りのスペシャルカー 「The Beet湯」 完成！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月1日（金）よりスペシャルカー「The Beet湯」制作の模様をウェブで公開&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
　フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社（代表取締役：庄司　茂、本社：愛知県 豊橋市、略称：VGJ）は、本年4月から6月にかけて全国5か所で実施したイベントキャラバン「ザ・ビートルで、やりたいこと、やろう」で集まった6,500もの「やりたいこと（夢）」の中から、「ザ・ビートルのリアシートを露天風呂にして走りたい」という夢を実現することに決定しました。そして、オープンカーモデル「ザ・ビートル カブリオレ」をベースにしたスペシャルカー「The Beet湯」が完成しました。11月1日（金）からは、夢が決定してから車両制作までの模様をVGJオフィシャルウェブサイトにて動画で公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ザ・ビートル」ならぬ、「The Beet湯」とは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャラバンイベントで集まった6,500の「夢」の中から実現する夢として選ばれたのが、「ザ・ビートルのリアシートを露天風呂にして走りたい」という夢です。VGJは、この決定をうけて制作に着手。世界初であり、世界で1台だけの「ザ・ビートル カブリオレ」をベースにしたスペシャルカー「The Beet湯　（※1）」を制作しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　人が入浴した状態では、安全上、走行することができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～夢実現エピソード～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「The Beet湯」企画、誕生のきっかけ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　たまたまイベント開催時に会場近くにいたことでこの企画を知った当選者の前川様。車がお好きで、「何か面白い事ができないか？」と思案した挙句に辿り着いたのが、この夢だったそうです。お風呂といえば、開放的な環境で浸かれる「露天風呂」、富士山（銭湯富士）の絵を眺めながら浸かる「銭湯」が思い浮かびます。そこでVGJでは、「ザ・ビートル」のリアシートをお風呂にして浸かって頂くならば、ビートルらしくワクワクしながら、気持ち良く浸かって頂きたいと考え、開放的な場所として申し分なく、そして、日本の心の象徴ともいえる富士山を背景に入浴して頂くリアルな「銭湯富士（※2）」を作る　企画としました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2: 銭湯富士とは、銭湯の壁面などに描かかれている富士山の絵です。&lt;br /&gt;
　　　銭湯富士は、逆さ富士で有名な本栖湖など様々な場所や構図で描かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「クルマだけではなく、風呂にもこだわりを！」風呂の装飾には「檜の板」を使用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　クルマ作りに一切妥協しないフォルクスワーゲンは、お風呂の装飾にも一切の妥協はしません。お風呂の装飾には「檜の板」を使用し、檜の香りたつ本格露天風呂としました。さらに、本格的な演出装飾として、The Beet湯オリジナルの「のれん」も制作し、前川様の夢を徹底して盛り上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆仕様だけでない、The Beet湯を最高に楽しめる場所を選定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　車が行けるところであれば、どこでも行ける。「The Beet湯」だからこそ楽しめる富士山周辺の絶景ポイントを徹底調査。旅館の温泉からでは決して見ることのできない特別な景色を選び、実際にその絶景を楽しんで頂きながら、入浴も楽しんで頂きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ザ・ビートルで、やりたいこと、やろう」キャラバンとは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ザ・ビートル」をより身近に感じて頂くべく、全国5か所のイベント会場で行われたイベントキャラバンです。タレントの所ジョージさんがカスタムした「ザ・ビートル」が展示されると共に、来場されたお客様に「かなえたい『夢』」を絵馬に書いて頂き、後日選考の上、「夢」を実現しようという企画が行われました。イベントでは6,500の「夢」が集まるなど盛況のうちに幕を閉じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■11月19日（火）には実際に入浴する模様を公開予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回お披露目となる「The Beet湯」を使い、「夢」の発案者である前川様に実際に思い描いていた「夢」を実現して頂く予定です。その模様、および「The Beet湯」の開発の現場や、入浴の裏側にも　迫った映像をVGJオフィシャルウェブサイトにて公開する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「フォルクスワーゲンロゴ入りバスグッズ」が当たるキャンペーンも実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　VGJでは、今回の「The Beet湯」の動画公開に合わせ、フォルクスワーゲンのロゴ入りオリジナル「バスチェア」、「手桶」、「湯桶」を制作すると共に、今回1日から公開される動画について、ソーシャルネットワーキングサイト「Facebook」の「いいね！」をして頂いた方の中から抽選で、これらのオリジナルアイテムを50名様へプレゼントします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「The Beet湯」スペシャルウェブページ　： &lt;a href=&quot;http://thebeetle.jp/coupe/report/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://thebeetle.jp/coupe/report/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　VGJは、今回の企画を通じて、「ザ・ビートル」の広告活動のテーマである「やりたいこと、やろう」を　さらに多くの方に知って頂くと共に、より身近にフォルクスワーゲンブランドを感じて頂くことを目指しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102259/201310315945/_prw_OI1im_RPPMf17E.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    </channel>
</rss>