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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ソーラーパワーネットワークが 静岡県富士市でルーフトップ型太陽光発電施設（約１．１MW）を完成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201512156467</link>
        <pubDate>Wed, 16 Dec 2015 12:30:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SPN</dc:creator>
        <description>カナダ発で太陽光発電システムの屋根貸しビジネスを全国展開するソーラーパワーネットワーク株式会社（本社：東京都千代田区　CEO兼社長：ピーター･グッドマン、以下「ＳＰＮ」）は静岡県富士市(市長:小長井 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年12月17日&lt;br /&gt;


ソーラーパワーネットワーク株式会社&lt;br /&gt;


ソーラーパワーネットワークが静岡県富士市でルーフトップ型太陽光発電施設（約1.１MW）を完成&lt;br /&gt;
―富士市東部浄化センター太陽光発電所。SPNによる市内二つめの施設―&lt;br /&gt;


カナダ発で太陽光発電システムの屋根貸しビジネスを全国展開するソーラーパワーネットワーク株式会社（本社：東京都千代田区　CEO兼社長：ピーター･グッドマン、以下「ＳＰＮ」）は静岡県富士市(市長:小長井 義正)で開発していたルーフトッフ型太陽光発電所「富士市東部浄化センター太陽光発電所」(以下「当発電所」)を竣工し、12 月 14 日に開所式を執り行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本事業は富士市が公募を行った「終末処理場屋根貸し太陽光発電事業」において、ＳＰＮとJAG国際エナジー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:金丸 直幹、以下「JAG国際エナジー」)が共同事業者として採択され、富士市東部浄化センターの屋根に太陽光発電設備を設置するものです。ＳＰＮが設計・開発を行い、JAG国際エナジーが建設を担当しました。出力規模は約1.1ＭＷで、東部浄化センターで使用した場合、センターの年間消費電力の約24％に相当する規模です。発電した電力は「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」にのっとり、全量を売電いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本事業は下水処理場の屋上を発電所として有効利用しながら、再生可能エネルギーの利用を促進する試みです。また災害時には直接電気を利用できる非常用電源設備も備えられ、災害時等に地域住民が避難された場合にも有効活用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＳＰＮとJAG国際エナジーの合同事業体は2015年３月に同市内の西部浄化センター太陽光発電所（約1.2ＭＷ）も建設、発電を開始しており、当発電所の開設により、二つの発電所で合計約2.3ＭＷの発電を行うことになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「市の所有施設にクリーンな再生可能エネルギーを生成する設備を備えつけるという富士市の意欲的な試みの一助を担うことができ、うれしく思います。この東部浄化センター太陽光発電施設の竣工でＳＰＮは富士山のふもとで合計約2.3MWの電力を生成できるようになりました。日本における分散型エネルギーの普及をミッションと考えるSPNにとってまた大きな一歩を刻めました」、ＳＰＮのＣＥＯ兼社長、ピーター･グッドマンは述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【富士市東部浄化センター太陽光発電所概要】&lt;br /&gt;
立地場所：静岡県富士市富士岡南260 番地-1&lt;br /&gt;
想定出力：約1.1MW &lt;br /&gt;
想定年間発電量：1,072MWh&lt;br /&gt;
パネル種類・枚数：多結晶、4,312 枚&lt;br /&gt;
パネルメーカー：ハンファＱセルズ社製&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ソーラーパワーネットワーク株式会社（ＳＰＮ）とは】&lt;br /&gt;
ＳＰＮはサステイナブルな未来の到来を目指し、カナダ、トロントで創業した屋根貸し事業専門の分散型エネルギー企業です。現在、カナダ･オンタリオ州と日本をあわせて合計300万平方メートルにおよぶ屋上や駐車場において、クリーンで安全、かつ経済的な電力を供給する太陽光発電施設を設計、施工、運転しており、その規模はオンタリオと日本で最大です。電力が必要とされる地域で、使われていない屋上や駐車場を使って電気を生成すれば、大規模発電所や送電網を増設することなく、エネルギーの地産地消を進めることができます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102297/201512156467/_prw_PI1im_jQ9RH15p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ソーラーパワーネットワークが トライアルの32店舗の屋上で 合計12.5MWの太陽光発電施設を展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201509304139</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2015 12:30:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SPN</dc:creator>
        <description>カナダ発で太陽光発電システムの屋根貸しビジネスを全国展開するソーラーパワーネットワーク株式会社（本社：東京都千代田区　ＣＥＯ兼社長：ピーター･グッドマン、以下「ＳＰＮ」）は株式会社トライアルカンパニー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月１日&lt;br /&gt;


ソーラーパワーネットワーク株式会社&lt;br /&gt;


ソーラーパワーネットワークが トライアルの32店舗の屋上で 合計12.5MWの太陽光発電施設を展開&lt;br /&gt;


カナダ発で太陽光発電システムの屋根貸しビジネスを全国展開するソーラーパワーネットワーク株式会社（本社：東京都千代田区　ＣＥＯ兼社長：ピーター･グッドマン、以下「ＳＰＮ」）は株式会社トライアルカンパニー（本社: 福岡市東区　代表取締役社長：楢木野仁司、以下「トライアル」）が展開する店舗の３２施設の屋上を賃借し、太陽光発電所を建設します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３２発電施設の総出力は１２．５MWにおよび、その発電量は今回、発電所を建設するトライアル店舗の合計年間消費電力量の約２５％に相当します。本施設は再生可能エネルギーの活用により、温室効果ガスの排出の削減に貢献いたします。太陽光発電所はＳＰＮが設計･施工から管理運営までを一貫して行い、発電された電力は「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」にのっとり、全量を各店の管轄電力会社に売電いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「トライアルが意欲的にとりくむ二酸化炭素排出量の削減と再生可能エネルギーの普及への一翼を担うことができ、うれしく思います。また今回、ＳＰＮ独自の設計プランにより元来不可能と考えられていたスペースにもパネルを敷くことができ、発電量を増やすことができました」、ＳＰＮのＣＥＯ兼社長、ピーター･グッドマンは述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社トライアルカンパニー＝ＳＰＮ太陽光発電所計画概要】&lt;br /&gt;
会社名　　株式会社トライアルカンパニー&lt;br /&gt;
所在地　　福岡市東区多の津1-12-2 &lt;br /&gt;
主な事業内容　スーパーセンタートライアルの経営&lt;br /&gt;
設置店舗　　九州・中部・関東・東北各地の店舗32店&lt;br /&gt;
想定出力　　12.5MW&lt;br /&gt;
想定年間発電量　137.5MWh &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ソーラーパワーネットワーク株式会社（SPN）とは】&lt;br /&gt;
SPNはサステイナブルな未来の到来を目指し、カナダ、トロントで創業した屋根貸し事業専門の分散型エネルギー企業です。現在、カナダ･オンタリオ州と日本をあわせて合計300万平方メートルにおよぶ屋上や駐車場において、クリーンで安全、かつ経済的な電力を供給する太陽光発電施設を設計、施工、運転しており、その規模はオンタリオと日本で最大です。電力が必要とされる地域で、使われていない屋上や駐車場を使って電気を生成すれば、大規模発電所や送電網を増設することなく、エネルギーの地産地消を進めることができます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102297/201509304139/_prw_PI1im_Z7bWyLVu.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>静岡県最大級の屋根置き太陽光発電所が富士市西部浄化センターにSPNと国際L&amp;amp;Dにより完成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201503278905</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2015 12:30:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SPN</dc:creator>
        <description>カナダ発で太陽光発電システムの屋根貸しビジネスを全国展開するソーラーパワーネットワーク株式会社（本社：東京都千代田区　ＣＥＯ兼社長：ピーター･グッドマン、以下「ＳＰＮ」）は静岡県富士市（市長：小長井義...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月27日&lt;br /&gt;


ソーラーパワーネットワーク株式会社&lt;br /&gt;


静岡県最大級のルーフトップ型太陽光発電所 「富士市西部浄化センター太陽光発電所」（約1.2MW）がソーラーパワーネットワークと国際ランド＆ディベロップメントにより完成&lt;br /&gt;


カナダ発で太陽光発電システムの屋根貸しビジネスを全国展開するソーラーパワーネットワーク株式会社（本社：東京都千代田区　ＣＥＯ兼社長：ピーター･グッドマン、以下「ＳＰＮ」）は静岡県富士市（市長：小長井義正）で建設していた富士市西部浄化センター太陽光発電所を竣工し、このたび３月２６日に開所式を執り行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本事業は富士市が公募を行った「終末処理場屋根貸し太陽光発電事業」において、ＳＰＮと国際ランド＆ディベロップメント株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：金丸直幹、以下「国際Ｌ＆Ｄ」）が共同事業者として採択され、ＳＰＮが設計・開発を行い、国際Ｌ＆Ｄが建設を担当しました。出力規模は約１．２ＭＷと静岡県では最大級のルーフトップ型太陽光発電所です（年間発電量は一般家庭の約３１０世帯に相当）。発電した電力は「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」にのっとり、全量を東京電力株式会社に売電いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本事業は下水処理場の屋上を発電所として有効利用しながら、再生可能エネルギーの利用を促進する試みです。また西部浄化センターは「津波避難ビル」に指定されているため、災害時には直接電気を利用できる非常用電源の設備を備えつけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＳＰＮと国際Ｌ＆Ｄの合同事業体は現在、同市内の東部浄化センターでも屋上型太陽光発電所の建設プロジェクトを進行中で、２つの発電施設を合わせた合計出力は約２．３ＭＷ（直流）、一般家庭の約６００世帯の消費電力に相当する規模になります。両発電所ともに「電気の見える化」を通しての環境教育など本施設を活用した地域づくり、まちづくりに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
本発電所はソーラーパワーネットワークが日本で竣工する屋上型太陽光発電所の第一号でもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「富士市でクリーンな再生可能エネルギーを供給する施設を開発し、地域の皆様に貢献できるのはSPNにとってこのうえない喜びです。SPNの基本理念はクリーン･エネルギーの地産地消を促進することであり、日本でその第一歩を踏み出せたことを誇りに思います」、ＳＰＮのＣＥＯ兼社長、ピーター･グッドマンは述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【富士市西部浄化センター太陽光発電所　概要】&lt;br /&gt;
　発電所名称　　　富士市西部浄化センター太陽光発電所&lt;br /&gt;
　所　在　地　　　静岡県富士市宮島1260番地&lt;br /&gt;
　出力（直流）　　約1.2 MW（1,211.76キロワット）&lt;br /&gt;
　パネル枚数　　　4,752枚&lt;br /&gt;
　想定年間発電量　約1,176MWｈ&lt;br /&gt;
　事　業　主　　　ソーラーパワーネットワーク株式会社と国際ランド＆ディベロップメント株式会社の共同事業体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ソーラーパワーネットワーク株式会社（SPN）とは】&lt;br /&gt;
SPNはサステイナブルな未来の到来を目指し、カナダ、トロントで創業した屋根貸し事業専門の分散型電源企業です。現在、カナダ･オンタリオ州と日本をあわせて合計300万平方メートルにおよぶ屋上や駐車場において、クリーンで安全、かつ経済的な電力を供給する太陽光発電施設を設計、施工、運転しており、その規模はオンタリオと日本で最大です。電力が必要とされる地域で、使われていない屋上や駐車場を使って電気を生成すれば、大規模発電所や送電網を増設することなく、エネルギーの地産地消を進めることができます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102297/201503278905/_prw_PI1im_3a5fZMfS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Solar Power Network がホームセンター、コメリの14店舗の屋上に太陽光発電所を展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201407162309</link>
        <pubDate>Thu, 17 Jul 2014 13:30:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SPN</dc:creator>
        <description>カナダ発で太陽光発電システムの屋根貸しビジネスを全国展開する Solar Power Network 株式会社（本社：東京都港区　CEO：ピーター･グッドマン、以下「SPN」）は国内のホームセンター最...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年7月17日&lt;br /&gt;


Solar Power Network株式会社&lt;br /&gt;


Solar Power Network がホームセンター、コメリの14店舗の屋上に合計12ＭＷの太陽光発電所を展開&lt;br /&gt;


カナダ発で太陽光発電システムの屋根貸しビジネスを全国展開する Solar Power Network 株式会社（本社：東京都港区　CEO：ピーター･グッドマン、以下「SPN」）は国内のホームセンター最大手、株式会社コメリ（本部: 新潟県新潟市　代表取締役社長：捧雄一郎、以下「コメリ」）が所有する14店舗の屋上を賃借し、合計12メガワット（ＭＷ）を生成する太陽光発電所を建設します。SPNは発電所の設計･建設から管理運営までを一貫して行い、発電された電力は「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」にのっとり、全量を売電いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この発電施設の総出力12 MWは一般家庭約3,600家屋分の消費電力に相当し、CO2排出削減は年間270,000トン分を見込んでいます。全発電施設は2015年末までに完成予定で、電力の一部は災害時の非常用電源として使用されます。また、降雪地帯の発電所は積雪モニタリング設備を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SPNはこのたび、CSRおよび環境保全意識の高いコメリとパートナーシップを結べることを誇りに思います。SPNが再生可能エネルギーの普及を目指す最大の目的もこの美しい地球環境を守ることだからです。全国に広がるコメリの店舗施設の屋上を通じて、SPNは日本の美しい環境を守る一助を担ってまいります」、SPNのCEO兼社長、ピーター･グッドマンは述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【施設先概要】&lt;br /&gt;
会社名：株式会社コメリ&lt;br /&gt;
所在地：新潟県新潟市南区&lt;br /&gt;
主な事業内容：ホームセンターおよびハード＆グリーンのチェーンストア経営&lt;br /&gt;
想定出力：12 MW&lt;br /&gt;
想定年間発電量：13.2MWｈ&lt;br /&gt;
完成予定：2015年末&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Solar Power Network 株式会社（SPN）とは】&lt;br /&gt;
SPNはサステイナブルな未来の到来を目指し、カナダ、トロントで創業した屋根貸し事業専門の分散型電源企業です。現在、600カ所を超える商業・産業・公共施設の屋上で太陽光発電施設を設計、施工、運転しており、その総出力は300MWにおよびます。ソーラー･パネルの総面積は300万平方メートル超です。SPNは高効率パネルを独自の技術でフラットに設置することで、原子力発電や火力発電とは異なるクリーンな代替エネルギーを生成し、エネルギーの地産地消を進め、スマートグリッド社会を促進してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102297/201407162309/_prw_PI1im_DZo7u4IT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Solar Power Networkがベイシアの33施設の屋上で合計29MWの太陽光発電設備を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201406261757</link>
        <pubDate>Thu, 26 Jun 2014 15:01:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SPN</dc:creator>
        <description>カナダ発の分散型電源企業 Solar Power Network 株式会社（本社：東京都港区　CEO：ピーター･グッドマン、以下「SPN」）は株式会社ベイシア（本部: 群馬県前橋市亀里町　代表取締役社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年6月26日&lt;br /&gt;


Solar Power Network株式会社&lt;br /&gt;


Solar Power Network がベイシアの 33 施設の屋上で合計 29MWの太陽光発電設備を開発&lt;br /&gt;


カナダ発の分散型電源企業 Solar Power Network 株式会社（本社：東京都港区　CEO：ピーター･グッドマン、以下「SPN」）は株式会社ベイシア（本部: 群馬県前橋市亀里町　代表取締役社長 赤石好弘、以下「ベイシア」）が展開する33施設の屋上を賃借し、合計29メガワット（ＭＷ）を生成する太陽光発電所を建設します。SPNは発電所の設計･建設から管理運営までを一貫して行い、発電された電力は「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」にのっとり、全量を売電いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この発電施設の総出力29 MWは一般家庭約9,250家屋分の消費電力に相当します。見込まれるCO2排出削減は年間68万トン分にもおよびます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発電所の電力の一部は全店舗で災害時の非常用電源として使用される予定です。ベイシアは地域の地方自治体と「災害時における物資の供給協力に関する協定」等を締結し、地域の災害支援拠点としての機能強化を進めています。中越地震や東日本大震災において店舗が被災し、営業が困難になった経験から、災害時には限定的であれ、一刻も早く太陽光発電で電力が使用可能になる状況を作り出すことが重要だと認識しているためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「再生可能エネルギーの普及を通しての地域貢献はSPNの目指すところでもあります。クリーン･エネルギーを使って災害救援体制をさらに進化させようというベイシアの未来志向の試みに協力でき、光栄に思います。33施設という大規模なプロジェクトに当社独自の技術を提供できることも大きな喜びです」、SPNのCEO兼社長、ピーター･グッドマンは述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SPNとベイシアのパートナーシップによる発電施設の第一号は2014年内に発電を開始します。また2015年内には17の施設で順次、設置される予定です。新店舗で最初に導入されるのは2015年春オープン予定の群馬県・伊勢崎駅前店です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【施設概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：　　株式会社ベイシア&lt;br /&gt;
所在地：　　群馬県前橋市亀里町900番地&lt;br /&gt;
主な事業内容：ショッピングセンターチェーンの経営&lt;br /&gt;
設置場所：　関東・中部地方を中心とした各地の店舗&lt;br /&gt;
想定出力：　29 MW&lt;br /&gt;
想定年間発電量：33,500MWh&lt;br /&gt;
稼働開始：　2014年内より順次&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Solar Power Network株式会社（SPN）とは】&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
SPNはサステイナブルな未来の到来を目指し、カナダ、トロントで創業した屋根貸し事業に特化した分散型電源企業です。現在、600カ所を超える商業・産業・公共施設の屋上で太陽光発電施設を設計、施工、運転しており、その総出力は300MWにおよびます。ソーラー･パネルの総面積は300万平方メートル超です。SPNは高効率パネルを独自の技術でフラットに設置することで、原子力発電や火力発電とは異なるクリーンな代替エネルギーを生成し、エネルギーの地産地消を進め、スマートグリッド社会を促進してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102297/201406261757/_prw_PI1im_49JOBTdo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Solar Power Network株式会社、 新社長就任のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201403279401</link>
        <pubDate>Thu, 27 Mar 2014 12:50:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SPN</dc:creator>
        <description>カナダ発の太陽光発電関連企業 Solar Power Network 株式会社 (SPN) は菅野善雄（すがの　よしお）が日本代表取締役社長に就任したことをお知らせいたします。 新社長の菅野はテクノロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年3月27日&lt;br /&gt;


Solar Power Network株式会社&lt;br /&gt;


Solar Power Network株式会社、 新社長就任のお知らせ&lt;br /&gt;


カナダ発の太陽光発電関連企業 Solar Power Network 株式会社 (SPN) は菅野善雄（すがの　よしお）が日本代表取締役社長に就任したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新社長の菅野はテクノロジー関連グローバル企業の日本代表での経験が豊富であり、手がけた事業も事業開発から戦略立案、R＆D、営業、エンジニアリングまでと多岐に渡ります。オープンテキストやマカフィー、IBM、タンデムHPといった著名企業へのコンサルティング業務も行ってまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SPNの日本法人社長として菅野は日本における産業・商業・公共施設を対象とした屋上リースの事業開発、および各地域の電力会社との売電契約の手続きを含む日本法人の業務全般でリーダーシップを発揮いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「菅野はSPNの日本でのミッションを遂行するために必要な能力と経験すべてを備えた理想の人材です。屋上リース事業において効率性に最大限に配慮した設計を行い、建築基準を遵守し、また建物オーナーのニーズに100％応えたオペレーションを行うというSPNの厳しい水準を日本でも敢行してくれるはずです」（SPN創業者兼CEOのピーター・グッドマン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Solar Power Network 株式会社は静岡県富士市と組んで合計3MWにおよぶ屋上型太陽光発電所を開発することを発表したばかりです。この発電所で作られた電力は経産省の再生可能エネルギー固定価格買取制度に則って既存の電力系統に接続されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Solar Power Network（SPN）はカナダ、トロントと東京で事業を展開する従業員持株制の屋上型太陽光発電企業です。現在、600ヵ所以上の産業・商業・公共施設でクリーン･エネルギーを生成しており、その発電総量は約300MWにのぼります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SPNの技術を使って商業用施設の屋上でクリーンな分散型電源を作れば、コストの高い天然ガスや環境汚染を生む石炭火力発電、信頼性に欠ける原子力発電への依存を減らすことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、分散型電源は送電において上昇するいっぽうのアップグレード･コストの相殺にもつながります。SPNは分散型電源の促進というゴールを経産省が2012年に開始した再生可能エネルギーの固定価格買取制度を通して実現いたします。屋上での太陽光発電が促進されれば、既存の電力会社への依存が減り、未来のスマートグリッド社会建設に向けての大事な一歩を踏み出せるのです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ソーラー パワー ネットワーク/SPN Japan ニュースリリース </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201402058029</link>
        <pubDate>Wed, 05 Feb 2014 13:01:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SPN</dc:creator>
        <description>カナダを本拠地とする再生可能エネルギー企業、ソーラー パワー ネットワーク（以下「SPN」）は国際ランド＆ディベロップメント株式会社（以下「国際L&amp;amp;D」）と提携し、静岡県富士市の浄化センターに1.3M...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年２月５日&lt;br /&gt;


ソーラー パワー ネットワーク ジャパン&lt;br /&gt;


ソーラー パワー ネットワークと国際ランド＆ディベロップメントが&lt;br /&gt;
静岡県富士市で２ヵ所目のルーフトップ型太陽光発電所開発へ&lt;br /&gt;


カナダを本拠地とする再生可能エネルギー企業、ソーラー パワー ネットワーク（以下「SPN」）は国際ランド＆ディベロップメント株式会社（以下「国際L&amp;amp;D」）と提携し、静岡県富士市の浄化センターに1.3MWのルーフトップ型太陽光発電施設を開発いたします。当社は国際L&amp;amp;D、富士市と2013年11月にも富士市内の別の浄化センターで1.7MWの太陽光発電施設を開発する協定を結んでおり、３者のパートナーシップで出力する電力は合計で３ＭＷとなります。SPNは日本屈指のすばらしいパートナーと提携し、再生可能エネルギーを提供できることを大変光栄に思っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回開発する太陽光電発電所は地域に必要なエネルギーをグリーン・エネルギーの形で生成し、その結果、地域外で作られる原子力エネルギーや化石燃料エネルギーへの依存度を下げることができます。また、自然災害時には非常用電源を供給できるよう設計されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当発電所はおよそ4000枚超の高効率太陽光パネルによって持続可能な発電能力を地域に提供し、供給電力量は一般家庭の約320世帯分に相当します。年間では1.27GWhを超えるクリーン・エネルギーが生み出され、これだけの電力を石炭ではなく太陽光で生成することで、富士市はCO2の排出を25,000トンも抑えられます。屋上設置型の太陽光発電所は日本が原子力発電や外国産の天然ガス、石油への輸入依存を減らしていくための重要な一歩なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エネルギー資源に乏しい日本ではこれまで原子力発電や、価格もCO2排出量も高い化石燃料の輸入に頼らざるを得ませんでした。また、日本は液化天然ガスの世界最大の輸入国であり、石炭の輸入量は中国に次いで世界第２位でもあります。しかし日本には太陽という自然エネルギーの恵みもあります。日本の豊かな潜在エネルギーにいちはやく気づいた富士市は先駆者として今後も日本の自然エネルギー開発を牽引する存在となるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SPNジャパン、プレジデント、ジョナサン・パサード「富士市とのパートナーシップをさらに深められることは当社にとって大きな喜びです。また、ユネスコ世界遺産である雄大な富士山の麓（ふもと）で、日本の電力供給の進化発展に貢献できることを心から光栄に思っております」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ソーラー パワー ネットワーク株式会社（SPN）について】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本社はカナダ、トロント。SPNは再生可能エネルギー企業として太陽光発電テクノロジーを通じた持続可能な未来を目指しております。産業・商業施設や公共施設の未利用の屋上に当社が独自開発した技術で高効率の太陽光パネルをフラットに設置し、地域でのグリーン・エネルギーの生成を進めれば、地域外で作られる原子力エネルギーや化石燃料エネルギーへの依存を減らすことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SPNは一平方メートル中の発電量で業界トップの発電量を誇っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SPNがこれまでに設置したルーフトップ型太陽光発電システムの総面積は150万平方メートルを超えます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>SOLAR POWER NETWORK ニュースリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201311206427</link>
        <pubDate>Wed, 20 Nov 2013 16:28:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SPN</dc:creator>
        <description>静岡県富士市 : Solar Power Networkジャパン株式会社 (「SPN社」), 富士市、国際ランド＆ディベロップメント社（「国際ランド社」）の三者より、富士市の浄化センターに約1.7MW...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
11月20日&lt;br /&gt;


Solar Power Network&lt;br /&gt;


Solar Power Network社、国際ランド＆ディベロップメント社、富士市の三者間に、ランドマーク的ルーフトップ型ソーラーシステムのためのパートナーシップを締結&lt;br /&gt;


静岡県富士市 : Solar Power Networkジャパン株式会社 (「SPN社」), 富士市、国際ランド＆ディベロップメント社（「国際ランド社」）の三者より、富士市の浄化センターに約1.7MWのルーフトップ型ソーラーシステムを建設する計画が発表されました。11月5日火曜日に行われた調印式には、富士市市長の鈴木尚氏、国際ランド社代表取締役社長金丸直幹氏、SPN社最高財務責任者のギャリー・ツジ、そしてSPNジャパン株式会社プレジデントのジョナサン・パサードが出席しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完成されたソーラーシステムは、日本の固定価格買取り制度（「FITプログラム」）に基づき、グリッドに接続され売電を行います。SPN社は, 素晴らしい日本のパートナーと協力し、再生可能エネルギーを提供できる機会に恵まれた事を大変光栄に思っております。今後、今プロジェクトを通じ、富士市においてクリーンエネルギーが生成されます。また災害時には、ソーラーシステムから非常時用のエネルギーを供給できるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富士市のソーラーシステムは、約5000枚の高効率ソーラーパネルにより構成され、合計約1.7メガワットの発電容量を有します。外国産の石炭ではなく、太陽光を使用することで、約40万トンのCo2排出量、また、300トン以上もの硫黄や窒素酸化物などの環境汚染物質を削減する量に相当します。今回の様なルーフトップ型ソーラーシステムは、日本が原子力発電、そして外国製輸入ガスや石炭への依存を軽減するための重要な一歩を象徴していると認識しています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長い間、日本において、国内生産エネルギー源の確保は大きな課題でありました。 しかしFITプログラムの進展により、本年度だけでも日本には多数の太陽光発電所が建設され、晴天時には、大型原子力発電所以上のエネルギーを発電しています。SPN社は、日本のエネルギー供給の発展の一端を担える事を、心より誇りに感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パサードは、「健全で持続可能な日本の未来に向け、富士市が一歩を踏み出された事に多大な敬意を払うと共に、感謝いたします。」「加え、国際ランド＆ディベロップメント社がSPN社とパートナーシップを組み、弊社の親会社がカナダで培った経験を日本市場に活用できる事に対しても感謝の意を表します。富士市においてのこの新しい「日の出」に参加出来る事を、大変光栄に思います。」との旨スピーチを行いました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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