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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>最先端聴覚セミナー満員御礼！国内外の聴覚エキスパートによる講演でさらなる知識習得へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703290401</link>
        <pubDate>Wed, 29 Mar 2017 13:54:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>シーメンス・シグニア補聴器のシバントス株式会社は、販売店向けに補聴器学習プログラムとして、2月25日（土）に「シーメンス・シグニア補聴器 第6回 最先端聴覚セミナー」を開催しました。今回も慶應義塾大学医学部の小川郁先生を座長にむかえ、最先端の情報をお届けしております。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017/03/29&lt;br /&gt;


シーメンス・シグニア補聴器&lt;br /&gt;


最先端聴覚セミナー満員御礼！&lt;br /&gt;
国内外の聴覚エキスパートによる講演でさらなる知識の習得を支援&lt;br /&gt;


シバントス株式会社（本社：神奈川県大和市、代表取締役：芳賀(はが)圭子(けいこ)）は、販売店向けに補聴器学習プログラムとして、2月25日（土）に「シーメンス・シグニア補聴器 第6回 最先端聴覚セミナー」を開催しました。今回の本セミナーでは、多数の参加者により満員御礼となりました。従来の「シーメンス補聴器 臨床セミナー」からシグニアブランドとして新たな企画により開催し、業界により貢献できるように最先端の情報を提供することを目的に開催しました。&lt;br /&gt;
当日は、耳鼻科学聴覚医学における第一人者の小川郁先生を座長に迎え、国内外の聴覚エキスパート4名の講師が集結して最新の研究成果や臨床事例などを幅広く発表し、補聴器販売店の意欲にも応える講演となりました。また、本セミナーは、シーメンス・シグニア補聴器アカデミーコースの上級者向け「アドバンスコース」に位置づけられたプログラムとなり、さらなる知識の習得に向けた内容となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は難聴と補聴器業界にとってエポックメーキングな１年に&lt;br /&gt;
冒頭の挨拶で座長の小川先生は、今年は難聴や補聴器に関することが大きく動き出すと述べました。&lt;br /&gt;
これについては2点の理由があり、2015年1月に政府が進める認知症施策として厚生労働省より新オレンジプランが発表され、認知症の危険因子に難聴が加わったことにより現在の補聴器販売体制に対する問題点の認識が進んだこと、そしてWHO（世界保健機関）の取り組みで今年5月に開催される第70回総会で聴覚障害及び難聴の予防に関する新たなアクションプラン及び決議が策定される予定になっていることがあげられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座長&lt;br /&gt;
 小川 郁 先生（慶應義塾大学医学部 耳鼻咽喉科学 教授）&lt;br /&gt;
日本耳科学 聴覚医学における第一人者。その功績から国内・海外の学会などの要職を務められています。多くのメディアにも出演され、聴覚に関わる病気やその治療、補聴器のことを分かりやすく解説されることでも知られており、小川先生には本セミナー第1回目より座長を担当され全体を統括されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聴覚エキスパートご講演者&lt;br /&gt;
1.　エリク・ホイデル先生（シバントス本社 ポートフォリオマネージャー）&lt;br /&gt;
演題「最新の遠隔聴覚ケアシステムについて」&lt;br /&gt;
未来への幕開けとして弊社の最新サポートシステム「テレケア」について紹介。利用者のスマートフォンと販売店のPCをつなぐ遠隔コミュニケーションは、補聴器を利用する難聴者と聴こえの専門家、販売店にとって架け橋となります。テレケアによる適切なフィッティングと手厚いケアは今後の補聴器業界の満足度向上に大きなプラスとなることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.佐野　肇先生（北里大学　医療衛生学部リハビリテーション学科　言語聴覚療法学教授）&lt;br /&gt;
演題「補聴器適合検査の実際」&lt;br /&gt;
設定した補聴器がその患者に適合しているかを評価することは、フィッティングの過程で重要です。補聴器適合評価の方法は、2010年に日本聴覚医学会から指針が提案されたものが一般化されてきていますが、広く用いられている音場検査と異なり実耳測定はわが国ではあまり普及していません。適合検査の実際について、実耳測定の意義とファンクショナルゲインの関連性を実際の症例を用いて分かりやすく紹介しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．ダニエル・ストラウス先生（ドイツ・ザールラント大学　医学工学教授）&lt;br /&gt;
演題「リスニングエフォート（聞き取りの労力）の神経力学と補聴器評価に対するその応用」&lt;br /&gt;
近年、心理測定法や行動論的および精神生理学的方法を利用したリスニングエフォートの研究に関する関心が高まっています。客観的な生理学的技法では、被験者の協力の必要性が最小限に抑えられるほか、リスニングエフォートと中枢神経または自立神経系の相関関係を評価することが出来ます。また従来の心理測定法と比較した場合の細分化された客観的EEG（脳波図）によるリスニングエフォートの評価のメリットについても実証しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4．神田　幸彦先生（神田E・N・T医院　院長　理事長/長崎大学医学部　臨床教授）&lt;br /&gt;
演題「両耳聴（binaural healing）の効果と耳鳴治療～医療機関で行う補聴器臨床のメリット～&lt;br /&gt;
補聴器の両耳聴については押しつけでなく、患者さんに寄り添いながら適用・適合を行うことが重要です。開業依頼これまで2,400名を超える患者さんに最適になるようフィッティングを行い、聞き取る努力を啓蒙してきました。補聴器適合検査の重要性と両耳装用のメリットとデメリットについて、また耳鳴医療の進歩について長年検証等を耳鳴音響療法の年代的変遷と効果について報告がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“シーメンス・シグニア補聴器eAcamemy(アカデミー)”&lt;br /&gt;
「効果測定実践コース」3月24日新設スタート&lt;br /&gt;
いつでも どこでも 何回でも！インターネット学習システム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーメンス・シグニア補聴器では、補聴器販売に携わる方々の知識向上と技術の習得を目的とし、2015年度よりインターネット回線を活用したeラーニング学習システム「eAcademy」をご用意しております。「eAcademy」は、これまでの受講者1,300名を超え、受講者は「いつでも」「どこでも」「何回でも」自由にハイクオリティーなトレーニングを受ける事ができるシステムです。&lt;br /&gt;
この度、3月24日より「効果測定実践コース」が新設になりました。補聴器の適正な販売や装用者の満足度に繋がることを目的とし、補聴器販売後の装用効果を測定する意義、方法について学習することができます。お申込み：&lt;a href=&quot;https://www.signia-pro.jp/eacademy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.signia-pro.jp/eacademy/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーメンス・シグニア補聴器は、&lt;br /&gt;
今後も引き続き補聴器業界への貢献と発展に向けての為に邁進して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シーメンス・シグニア補聴器について &lt;br /&gt;
シーメンスが130年の歴史で培った高品質と革新性を継承し、幅広いお客様のニーズに応えるブランドとして2016年に誕生した新製品ブランドです。&lt;br /&gt;
プライマックスシリーズは、シグニアとシーメンスの両ブランドが印字された初めての製品になり、今後シグニアの単独ブランド化も予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シバントスグループについて&lt;br /&gt;
2015年初頭より旧シーメンスオージオロジー部門がシバントスグループに統合されました。&lt;br /&gt;
5000人以上の従業員と共に、FY15/16会計年度は、プロフォーマ・ベース*で 売上高9億3300万ユーロ、EBITDA(税前・金利前・償却前利益)2億2100万ユーロを計上しました。&lt;br /&gt;
シバントス社のグローバルセールスは、世界120ヵ国の聴覚ケアスペシャリストとセールスパートナーに製品を供給し、特に製品開発に重点を置いています。&lt;br /&gt;
シバントス社は、Signia, Siemens, Audio Service, Rexton, A&amp;amp;M, Hear USAといったブランドを通して難聴をかかえるすべての人々に最先端のイノベーションとカスタマーケアをお届けすることによって、聞こえについてのリーディングカンパニーであり続けます。&lt;br /&gt;
また、シバントス社のオーナーは、EQT社と共同出資者であるストルングマンファミリーです。シバントスGmbHはシーメンスAGのブランドライセンスを保有しています。&lt;br /&gt;
詳細はwebでご覧いただけます。&lt;a href=&quot;https://www.sivantos.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sivantos.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102353/201703290401/_prw_PI2im_U9564l6A.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初！「デフフットサルチャレンジカップ2017」シーメンス・シグニア補聴器が特別サポーターに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703220164</link>
        <pubDate>Wed, 22 Mar 2017 18:40:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>シバントス株式会社は、シーメンス・シグニア補聴器として3月17日（金）に開催された「デフフットサルチャレンジカップ2017」に特別サポーターとして参加いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017/03/23&lt;br /&gt;


シーメンス・シグニア補聴器　シバントス株式会社&lt;br /&gt;


日本初！「デフフットサルチャレンジカップ2017」&lt;br /&gt;
シーメンス・シグニア補聴器が特別サポーターに&lt;br /&gt;


シバントス株式会社&lt;br /&gt;
（本社：神奈川県大和市、代表取締役：芳賀(はが)圭子(けいこ)）は、シーメンス・シグニア補聴器として3月17日（金）に大田区総合体育館で開催された「デフフットサルチャレンジカップ2017」に特別サポーターとして参加いたしました。本大会は多くの方に聴覚障害のデフサッカーを知ってもらいたいという想いから、日本ろう者サッカー協会が主催しており“ONE FOR ALL ALL FOR ONE”という言葉を掲げて賛同するサポーターや企業が集まり支援をし、初めて日本での開催が実現しました。対戦相手は、良きライバルである韓国です！シーメンス・シグニア補聴器も熱く日本を応援しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デフフットサル日本代表&lt;br /&gt;
試合は、１９対５で見事日本が勝利しました。たくさんのサポーターが応援する中、補聴器をつけた子供たちも多く見られました。聴覚障害を持つこども達のサッカー団体も応援にきており、日本の国旗を大きく振って応援していました。日本代表の設楽武秀選手は取材の中で、「聴覚障害のこども達の希望になりたい。そしてその道を自分達が切り開いていくんだ。」と話していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本代表選手を取材した中で、キャプテンの東海林選手・設楽選手・桶口選手・土屋選手・折橋選手の５人がシーメンス・シグニア補聴器を使用しているそうです。その中でも耳あな型のオーダーメイドは、スポーツ選手にとって汗や動きに強く欠かせないもので土屋選手は、「試合の中では、補聴器を外しますが、健聴者とサッカーをすることもあり補聴器をつけてプレイするときは耳あな型を使用します。雨が降っても気にしなくてよいし、おもいっきりヘディングもできる！」と話していました。&lt;br /&gt;
選手の何人は耳かけ型と耳あな型の補聴器を２つ持ち、普段の生活用とスポーツ用とで使い分けているとのことでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国からの支援が弱い日本のデフフットサルにとって今回の日本初国際試合は新しい挑戦であり、これをきっかけに競技の認知度やますますの発展が期待できる良いスタートになったのではないでしょうか。日本障がい者サッカー連盟のテーマに「サッカーならどんな障害も越えられる」とあります。障害を越え、国境を越え、熱い戦いは１つの心でつながると信じています。&lt;br /&gt;
シーメンス・シグニア補聴器はこれからもデフフットサルを応援しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シーメンス・シグニア補聴器について ＞&lt;br /&gt;
シーメンスの高品質と革新性を保ちつつ、若い世代や幅広い顧客のニーズに対応す&lt;br /&gt;
る新製品ブランドです。プライマックスシリーズは、シグニアとシーメンスの両ブランド&lt;br /&gt;
が印字された初めての製品で、今後、シグニアの単独ブランド化も予定しております。&lt;br /&gt;
■シバントスグループについて&lt;br /&gt;
2015年初頭より旧シーメンスオージオロジー部門がシバントスグループに統合されました。シバントス社は、ドイツ発のエンジニアリングと数えきれないほどの世界的なイノベーションによる130年以上のシーメンスオージオロジーとしての歴史をベースとしながら、今日も聴覚ケア業界をリードする世界的なメーカーのひとつです。5000人以上の従業員によって、FY15/16会計年度、シバントスグループはプロフォーマ・ベース*で 売上高9億3300万ユーロ、EBITDA(税前・金利前・償却前利益)2億2100万ユーロを計上した。シバントス社のグローバルセールスは、世界120ヵ国の聴覚ケアスペシャリストとセールスパートナーに製品を供給。特に製品開発に重点を置いています。シバントス社は、Signia, Siemens, Audio Service, Rexton, A&amp;amp;M, Hear USA, そしてAudibeneといったブランドを通してマーケットリーダーとなることを目指しています。シバントス社のオーナーは、EQT社と共同出資者であるストルングマンファミリーです。シバントスGmbHはシーメンスAGのブランドライセンスを保有しています。詳細はwebでご覧いただけます。www.sivantos.com&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102353/201703220164/_prw_PI1im_gazSZc8k.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電池交換がいらない　置くだけ充電補聴器Cellion新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201702068511</link>
        <pubDate>Tue, 07 Feb 2017 09:00:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>補聴器は毎晩補聴器を乾燥させる為に電池を取り外す必要もあります。補聴器用電池は、約8ミリと小粒。お年寄りにとっては、電池交換は楽な作業ではありません。 
シーメンス・シグニア補聴器に新しく加わりました新製品、ワイヤレス充電補聴器Cellion（セリオン）はそんな悩みを解消する補聴器です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月7日&lt;br /&gt;


シバントス株式会社&lt;br /&gt;


世界初！！*1　電池交換がいらない　置くだけ充電補聴器Cellion新登場！&lt;br /&gt;
*1　リチウムイオン電池をワイヤレス充電する補聴器。2016年10月当社調べ&lt;br /&gt;


補聴器ユーザーにとって電池交換は、悩みの種の一つです。ユーザーへの調査*3の結果、補聴器満足度に電池が39％～43％影響を与える、といった調査結果があります。&lt;br /&gt;
補聴器の満足度に影響を与える因子1：　製品の特色において&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
補聴器は、腕時計などとは異なり約1週間で電池交換をしなくてはいけません。また、毎晩補聴器を乾燥させる為に電池を取り外す必要もあります。補聴器用電池は、約8ミリと小粒。お年寄りにとっては、電池交換は楽な作業ではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーメンス・シグニア補聴器に新しく加わりました新製品、ワイヤレス充電補聴器Cellion（セリオン）はそんな悩みを解消する補聴器です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
国際保護等級IP68*2の防水・防塵性能を取得、さらに紛失1年保証付き*4。これらCellionの3つの安心『置くだけ充電、IP68防水、紛失保証』で難聴者の方々の毎日をサポートします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜ 新製品概要＞&lt;br /&gt;
製品名　：　セリオン プライマックス&amp;nbsp;&amp;nbsp;耳かけ型 軽度～重度難聴対応 &lt;br /&gt;
発売クラス：Cellion 7 primax /&amp;nbsp;&amp;nbsp;Cellion 5 primax &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
発売日　：　2017 年1 月17 日（火） &lt;br /&gt;
取扱店　：　全国の補聴器専門店、眼鏡店、百貨店など、シーメンス・シグニア補聴器取り扱い店&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売元　：　　シバントス株式会社（本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：芳賀圭子）&lt;br /&gt;
*1　リチウムイオン電池をワイヤレス充電する補聴器。2016年10月当社調べ&amp;nbsp;&amp;nbsp;*2 完全防水ではありません&amp;nbsp;&amp;nbsp;*3&amp;nbsp;&amp;nbsp;Japan Trak 2015　補聴器の満足度に影響を与える因子 　*4補聴器本体のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シーメンス・シグニア補聴器について ＞&lt;br /&gt;
シーメンスの高品質と革新性を保ちつつ、若い世代や幅広い顧客のニーズに対応す&lt;br /&gt;
る新製品ブランドです。プライマックスシリーズは、シグニアとシーメンスの両ブランド&lt;br /&gt;
が印字された初めての製品で、今後、シグニアの単独ブランド化も予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シバントスグループについて&lt;br /&gt;
2015年初頭より旧シーメンスオージオロジー部門がシバントスグループに統合されました。シバントス社は、ドイツ発のエンジニアリングと数えきれないほどの世界的なイノベーションによる130年以上のシーメンスオージオロジーとしての歴史をベースとしながら、今日も聴覚ケア業界をリードする世界的なメーカーのひとつです。5000人以上の従業員によって、FY15/16会計年度、シバントスグループはプロフォーマ・ベース*で 売上高9億3300万ユーロ、EBITDA(税前・金利前・償却前利益)2億2100万ユーロを計上した。シバントス社のグローバルセールスは、世界120ヵ国の聴覚ケアスペシャリストとセールスパートナーに製品を供給。特に製品開発に重点を置いています。シバントス社は、Signia, Siemens, Audio Service, Rexton, A&amp;amp;M, Hear USA, そしてAudibeneといったブランドを通してマーケットリーダーとなることを目指しています。シバントス社のオーナーは、EQT社と共同出資者であるストルングマンファミリーです。シバントスGmbHはシーメンスAGのブランドライセンスを保有しています。詳細はwebでご覧いただけます。www.sivantos.com&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102353/201702068511/_prw_OI1im_wOsU0i7s.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>最新補聴器を抽選で140名の学生の皆様に無償でご提供！2017年補聴器奨学生募集のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201610285733</link>
        <pubDate>Mon, 07 Nov 2016 08:00:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>シグニア補聴器奨学生とは、障害者手帳所持の有無を問わず、難聴に悩み、補聴器購入が家計の負担になっている小学生から大学生までのかたに最新補聴器を無償でご提供する制度です。2017年度は140名の補聴器奨学生を募集します。応募受付は2016年11月7日よりシーメンス・シグニア補聴器ホームページ上で開始されます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年11月7日&lt;br /&gt;


シバントス株式会社&lt;br /&gt;


最新補聴器を抽選で140名の学生の皆様に無償でご提供！&lt;br /&gt;
2017年補聴器奨学生募集のお知らせ&lt;br /&gt;


　シバントス株式会社（本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：古瀬仁士）は、難聴を患う小学生以上の学生の皆様に抽選で両耳補聴器を提供する「シグニア補聴器奨学生」のエントリーを2016年11月7日より開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　シグニア補聴器奨学生とは、障害者手帳所持の有無を問わず、難聴に悩み補聴器購入が家計の負担になっている小学生から大学生までのかたに最新補聴器を無償でご提供する制度です。2016年度に、シグニア1周年＋シーメンス補聴器の歴史138年にちなんで139名の奨学生を募集するかたちでスタートし、2017年度は新たに140名の補聴器奨学生を募集します。奨学生は厳正な抽選で選ばれます。2017年度の応募受付は2016年11月7日より開始され、シーメンス・シグニア補聴器ホームページ上で、直接エントリーできます。（本年度はホームページ上でのエントリーのみとなっております。FAXや郵送でのお申込みはできません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　応募対象者は、2017年4月時点で小学生～24歳までの学生で、補聴器の使用に関して問題のないかた。障害者手帳の所持は問いません。補聴器奨学生の募集要項詳細はこちら： URL; &lt;a href=&quot;&amp;lt;link=https://www.signia.jp/shogakusei/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.signia.jp/shogakusei/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シバントスグループについて&lt;br /&gt;
2015年初頭より旧シーメンスオージオロジー部門がシバントスグループに統合されました。シバントス社は、ドイツ発のエンジニアリングと数えきれないほどの世界的なイノベーションによる130年以上のシーメンスオージオロジーとしての歴史をベースとしながら、今日も聴覚ケア業界をリードする世界的なメーカーのひとつです。5000人以上の従業員によって、FY1415年度には835,000,000 Euroの売上高と、206,000,0000 EuroのEBITDA を記録しました。シバントス社のグローバルセールスは、世界120ヵ国の聴覚ケアスペシャリストとセールスパートナーに製品を供給。特に製品開発に重点を置いています。シバントス社は、Signia, Siemens, Audio Service, Rexton, A&amp;amp;M, Hear USA, そしてAudibeneといったブランドを通してマーケットリーダーとなることを目指しています。シバントス社のオーナーは、EQT社と共同出資者であるストルングマンファミリーです。&lt;br /&gt;
シバントスGmbHはシーメンスAGのブランドライセンスを保有しています。詳細はwebでご覧いただけます。www.sivantos.com&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102353/201610285733/_prw_PI4im_074MStp0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シーメンス シグニア補聴器 フェイスブック上で映画「聲の形」ペアチケットが当たる！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201606281998</link>
        <pubDate>Tue, 19 Jul 2016 08:00:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description> シバントス株式会社（本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：ベルント・ウェーバー）は、週刊少年マガジンで連載され、難聴の女の子と、男の子の心の交流を描いて数々の賞に輝いた漫画「聲の形」の映画版とタイアップし、フェイスブック上で映画観賞ペアチケットが当たるキャンペーンを実施いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月19日&lt;br /&gt;


シバントス株式会社（シーメンス シグニア補聴器）&lt;br /&gt;


シーメンス シグニア補聴器 フェイスブック上で映画「聲の形」ペアチケットが当たる！&lt;br /&gt;


 シバントス株式会社（本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：ベルント・ウェーバー）は、週刊少年マガジンで連載され、難聴の女の子と、男の子の心の交流を描いて数々の賞に輝いた漫画「聲の形」の映画版とタイアップし、フェイスブック上で映画観賞ペアチケットが当たるキャンペーンを実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 フェイスブックのSignia Hearingページ上でキャンペーンにご参加いただくと、抽選で9月17日より劇場公開予定の映画「聲の形」鑑賞券がペアで当たります。また、作品にリアリティをもたらすために実際の補聴器をご提供しアニメーション作成の参考にしていただき、映画の中にシーメンス シグニア補聴器が登場いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 一般社団法人日本補聴器工業会による調査ジャパントラック（2015）によると、難聴者の約半数が、自分の生活圏のどこに補聴器販売店があるか知らず、また、難聴に気が付いてから補聴器を購入するまでに平均4～6年かかっていることがわかっています。難聴や補聴器があまり知られていない状況の中で、少しでも難聴者への理解が深まり、補聴器の認知度が向上することで、必要なかたに早く補聴器を手にしていただくことを願って当タイアップ＆キャンペーンを実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ キャンペーン概要　＞&lt;br /&gt;
内容： 抽選で50組100名様に映画「聲の形」劇場鑑賞券がペアで当たる&lt;br /&gt;
応募方法　：　フェイスブックで“Signia”を検索し、当キャンペーン投稿に「コメントする」で間違い探しクイズの答えをお送りください。QRコードからもキャンペーンページにアクセスできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募受付期間　：　2016 年7月19日（火） より8月22日（月）23:59まで。&lt;br /&gt;
当選発表： 8月26日（金）頃に当選された方のみに運営事務局より非公開のコメント返信でご連絡します。ご応募はお1人様一回のみ有効。期限までにプレゼント送付先住所をいただけない場合、当選無効となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シバントスグループについて&lt;br /&gt;
2015年初頭より旧シーメンスオージオロジー部門がシバントスグループに統合されました。シバントス社は、ドイツ発のエンジニアリングと数えきれないほどの世界的なイノベーションによる130年以上のシーメンスオージオロジーとしての歴史をベースとしながら、今日も聴覚ケア業界をリードする世界的なメーカーのひとつです。5000人以上の従業員によって、FY1415年度には835,000,000 Euroの売上高と、206,000,0000 EuroのEBITDA を記録しました。シバントス社のグローバルセールスは、世界120ヵ国の聴覚ケアスペシャリストとセールスパートナーに製品を供給。特に製品開発に重点を置いています。シバントス社は、Signia, Siemens, Audio Service, Rexton, A&amp;amp;M, Hear USA, そしてAudibeneといったブランドを通してマーケットリーダーとなることを目指しています。シバントス社のオーナーは、EQT社と共同出資者であるストルングマンファミリーです。&lt;br /&gt;
シバントスGmbHはシーメンスAGのブランドライセンスを保有しています。詳細はwebでご覧いただけます。www.sivantos.com&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/NbElewFH464/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本語をしっかり。楽に。ニッポンを元気にする補聴器プライマックス新登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201604059568</link>
        <pubDate>Mon, 16 May 2016 13:00:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>シバントス株式会社は、日本の補聴器使用者のご要望を集めて反映し開発された、新補聴テクノロジー「プライマックス」 を搭載した新製品を5月16日より発売いたします。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年5月16日&lt;br /&gt;


シバントス株式会社&lt;br /&gt;


日本語をしっかり。楽に。ニッポンを元気にする補聴器プライマックス新登場！&lt;br /&gt;


　シバントス株式会社（本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：ベルント・ウェーバー）は、日本の補聴器使用者のご要望を集めて反映し開発された、新補聴テクノロジー「プライマックス」 を搭載した新製品を5月16日より発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　聞き取りは実は複雑なプロセスであり脳にとっては負担が大きい仕事です。難聴者にとっては特に、会話を聞き取り理解するためにより多くの労力が必要となり、ストレスにより何事にも集中することができなくなることがあります。新補聴テクノロジー「プライマックス」は、難聴者のかたが騒音の多い環境でも、聞き取ろう、とすることで疲れてしまうことがなく、楽に聞きとっていただくことを目指して開発されました。新機能スピーチマスターの「全自動ダブルピント調整」により、相手の声の方向と大きさを感知してそこにフォーカスすることによって、疲れずに、楽に会話を聞きとることを助けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 さらに、補聴器としては初めて※、脳波を測定し客観的な指標によって新機能の効果を検証いたしました。2015年にノーザンコロラド大学で実施されたテストは、被験者がスピーチ聞き取りテストに回答する際の脳波を集めて分析し、プライマックスの新機能「スピーチマスター」をオンにした際の脳の活動を測定したところ、聞き取りに要した労力が大幅に軽減されたことがわかりました。※2016年5月当社調べ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、プライマックスは日本のユーザーの声も反映して日本語を聞き取りやすいように開発されました。社内検証で、日本の補聴器ユーザーにプライマックスを静かな環境、騒がしい環境で聞いてもらったところ、どちらの環境でも言葉の聞き取りの正答率が従来の補聴器に比べて高い結果がでました。（当社調べ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ 新製品概要＞&lt;br /&gt;
発売日　：　2016 年5 月16 日（月） &lt;br /&gt;
取扱店　：　全国の補聴器専門店、眼鏡店、百貨店など、シーメンス シグニア補聴器取り扱い専門店&lt;br /&gt;
ピュア プライマックスPure PX 耳かけ型 軽度～重度難聴対応 片耳25万円～&lt;br /&gt;
エース プライマックスAce PX 耳かけ型　軽度～高度難聴対応&amp;nbsp;&amp;nbsp;片耳25万円～&lt;br /&gt;
モーション プライマックスMOTION PX 耳かけ型 軽度～高度難聴対応　片耳25万円～&lt;br /&gt;
インシオ プライマックスInsio PX耳あな型 軽度～高度難聴対応 片耳26万円～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　聞き取りやすく優れた補聴器の登場によって、難聴のかたであってもストレスなく会話をしていただき、ニッポン全体が元気になるお手伝いを少しでもできればと願っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ Signia（シグニア）について ＞&lt;br /&gt;
シーメンスの高品質と革新性を保ちつつ、若い世代や幅広い顧客のニーズに対応する新製品ブランドです。このプライマックスはシグニアとシーメンスの両ブランドが印字された初めての製品で、今後、シグニアの単独ブランド化も予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シバントスグループについて&lt;br /&gt;
2015年初頭より旧シーメンスオージオロジー部門がシバントスグループに統合されました。シバントス社は、ドイツ発のエンジニアリングと数えきれないほどの世界的なイノベーションによる130年以上のシーメンスオージオロジーとしての歴史をベースとしながら、今日も聴覚ケア業界をリードする世界的なメーカーのひとつです。5000人以上の従業員によって、FY1415年度には835,000,000 Euroの売上高と、206,000,0000 EuroのEBITDA を記録しました。シバントス社のグローバルセールスは、世界120ヵ国の聴覚ケアスペシャリストとセールスパートナーに製品を供給。特に製品開発に重点を置いています。シバントス社は、Signia, Siemens, Audio Service, Rexton, A&amp;amp;M, Hear USA, そしてAudibeneといったブランドを通してマーケットリーダーとなることを目指しています。シバントス社のオーナーは、EQT社と共同出資者であるストルングマンファミリーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シバントスGmbHはシーメンスAGのブランドライセンスを保有しています。詳細はwebでご覧いただけます。www.sivantos.com&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102353/201604059568/_prw_PI1im_oT3Ei766.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>九州地方震災で被災されました補聴器ユーザー様への特別支援のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201604210009</link>
        <pubDate>Thu, 21 Apr 2016 16:45:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>このたびの九州地方地震により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。地震により被災された補聴器ユーザー様に対して補聴器や電池の無料提供などの特別支援をいたします。近くに被災された難聴者のかたがいらっしゃいましたらぜひ情報共有のうえ、お問い合わせください。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年4月16日&lt;br /&gt;


シバントス 株式会社&lt;br /&gt;


九州地方震災で被災されました補聴器ユーザー様への特別支援のお知らせ&lt;br /&gt;


このたびの九州地方地震により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。地震により被災された弊社補聴器ユーザー様に対して以下4点の支援を実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.補聴器を無料で提供いたします。（紛失無料対応）&lt;br /&gt;
被災された方を対象に、弊社取扱い補聴器を紛失された方に、無料で提供いたします。&lt;br /&gt;
注）販売終了品に関しては同等クラス補聴器の提供となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.被災者の方の弊社取扱補聴器修理を無償で行ないます。&lt;br /&gt;
被災された方を対象に、弊社取扱い補聴器修理を無償でおこないます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.弊社補聴器を2週間無料でレンタルいたします。&lt;br /&gt;
被災された方を対象に、弊社補聴器を2週間無料でお貸出しいたします。今回の震災により補聴器を紛失されたり、故障して使用できなくなった方が対象となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.電池を無料で提供致します。&lt;br /&gt;
被災された方が電池をお求めになられた場合、電池を無料で提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【お申込み方法】　補聴器を購入された販売店までご連絡・ご来店ください。&lt;br /&gt;
【対応期間】　　5/31（火曜日）受付分までの対応となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近くに被災された難聴者のかたがいらっしゃいましたらぜひ情報共有のうえ、お問い合わせくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先　シバントス株式会社　カスタマーサービス部&lt;br /&gt;
TEL：0800-888-0303/042-740-0022　FAX：042-765-7237 9：00-17：00 (土日祝定休) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シバントスグループについて&lt;br /&gt;
シバントスグループのルーツは、ヴェルナー・フォン・シーメンスが難聴者のための電話受話器を開発した1878年に遡ります。現在、グループは世界有数の補聴器メーカーのひとつです。2014年度のシーメンスオーディオロジービジネスに係る社員は5000人を越え、売上は690 millionユーロ、EBITは126 millionユーロにのぼります。世界のセールス拠点は120か国以上にわたり、補聴器販売従事者と取扱い販売店をサポートしています。製品開発は常に最優先事項であり、補聴器の歴史において、たくさんの“世界初”を生み出してきました。その一つが、ワイヤレス無線で交信する初めての補聴器です。2012年に、シーメンスは、両耳の補聴器が通信することを可能にする両耳聴システムの開発により、オルデンブルグ大学と共同でジャーマン・フューチャー・プライズ (Deutscher Zukunftspreis)　を受賞しました。詳細はwebでご覧いただけます｡www.sivantos.jp/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■EQTについて&lt;br /&gt;
EQTは北欧有数のプライベート・エクイティ・グループで、その投資先は、北欧、東欧、アジア、アメリカなどにわたり、総売上高で25 billionユーロ、従業員数で50万人を超えます。EQTはこれら投資先とともに、サステナブルな成長と卓越したオペレーションの実現、および市場におけるリーダーシップの確立に向けて努力しています。&lt;br /&gt;
EQTについての詳細はこちらでもご覧になれます。www.eqt.se&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>鳥越俊太郎×Signia（シグニア）補聴器奨学生募集のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201602057649</link>
        <pubDate>Tue, 16 Feb 2016 15:00:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>シバントス株式会社（シーメンス補聴器）は、学生の皆様を対象に、「鳥越俊太郎×Signia（シグニア）補聴器奨学生」を募集いたします。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年2月16日&lt;br /&gt;


シバントス株式会社&lt;br /&gt;


139名の学生に補聴器を無償で提供。&lt;br /&gt;
鳥越俊太郎×Signia（シグニア）補聴器奨学生募集のご案内&lt;br /&gt;


シバントス株式会社（通称：シーメンス補聴器　本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：ベルント・ウェーバー）は、学生の皆様を対象に、「鳥越俊太郎×Signia（シグニア）補聴器奨学生」を募集いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当プロジェクトは、小学生～大学生（～24歳まで）の学生の皆様を対象に“補聴器奨学生”を募集し、学生の皆様に経済的な負担なくより良い聞こえを得ていただくためのものです。シバントス1周年＋シーメンス補聴器としての138年の歴史にちなみまして、139名の学生の皆様に弊社補聴器を無償でご提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、より多くの皆様に当プログラムや難聴や補聴器について知っていただくために、弊社補聴器をご使用いただいているご縁で鳥越俊太郎様に当プログラムのアンバサダーにご就任いただきました。メニエール病と戦う鳥越様と新製品ブランド「Signia　(シグニア)」の名前を冠した当プロジェクトにより、ぜひ1人でも多くの補聴器を必要とする学生の皆様に当プロジェクトのことを知っていただき、難聴に寄る社会的費用負担なく最新補聴器をご活用いただくことでより良い未来を切り開いていただければと願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜鳥越俊太郎氏からのコメント＞&lt;br /&gt;
「聞こえが悪いことで、コミュニケーションの質が低下するのは非常にもったいない。若いうちは特に、チャンスや機会があればどんどん活用して、たくさんの人と話をし、未来の糧にしてほしい。最新補聴器が皆さんの可能性を広げてくれることを願っています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜　鳥越俊太郎氏　略歴　＞&lt;br /&gt;
１９４０年３月　福岡県吉井町（現うきは市）生まれ&lt;br /&gt;
１９６５年３月　京都大学文学部（国史学専攻）&lt;br /&gt;
１９６５年４月　毎日新聞社入社　　　&lt;br /&gt;
１９８２年-８３年　アメリカ・ペンシルバニア州クエーカー　タウンフリープレス紙に職場留学。帰国後、外信部（テヘラン特派員）　　１９８８年４月　サンデー毎日編集長&lt;br /&gt;
１９８９年１０月-　テレビ朝日系列「ザ・スクープ」キャスター&lt;br /&gt;
２００１年４月「日本記者クラブ賞」（桶川女子大生ストーカー殺人事件報道に対し）　　&lt;br /&gt;
２００２年１０月-２０１１年３月「スーパーモーニング」（テレビ朝日系）月～木曜日コメンテーター　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
２００３年４月-２００５年３月　関西大学社会学部教授&lt;br /&gt;
２００５年４月-２００７年３月　関西大学客員教授　　　&lt;br /&gt;
２００８年４月-BS朝日「鳥越俊太郎 医療の現場!」&lt;br /&gt;
２０１４年１２月　初めてシーメンス補聴器を試していただく。&lt;br /&gt;
２０１６年２月　当奨学生制度のアンバサダーにご就任&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ 補聴器奨学生募集概要 ＞&lt;br /&gt;
■対象者　小学生～大学生（～24歳まで）の医師から難聴の診断を受けた補聴器の使用に関して制限制約のない学生の方で、補聴器のフィッティングに関して、当社指定の協力販売店（弊社HP上で随時更新されます）で継続的な調整を受けることができる方。ご本人様のみ対象。身体障害者の適用の有無は問いません。&lt;br /&gt;
■対象製品　奨学生にはシーメンス補聴器全ラインナップから聴力ニーズに適した製品を基本両耳分、無償にて支給いたします。またイヤーモールド、アクセサリー、電池は基本サポート対象外となり、必要な場合は協力販売店様を通じ有償にてご提供させていただきます。&lt;br /&gt;
■ご注意　修理に関しましては販売店様を通じて有償にて対応をさせていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ご応募方法]&lt;br /&gt;
必要事項をご記入の上、WEB上で直接お申込ください。協力販売店などにある申込用紙に必要事項を記入の上、FAXしていただくこともできます。協力販売店リストを弊社HP上でご確認の上、リストの中から通える販売店様名を必ずご記入ください。協力販売店リストは随時更新されます。応募用紙は弊社HPからダウンロード可能です。ご応募はお1人様1回のみ有効。対象者に当てはまる応募者の中から抽選の上、ご当選ご本人様のみに5月末頃のご連絡、補聴器の支給は2016年6月以降を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ご応募締切]　2016年4月30日必着&lt;br /&gt;
[ご応募宛先]&lt;br /&gt;
弊社HP　&lt;a href=&quot;http://www.bestsound-technology.jp/shogakusei&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.bestsound-technology.jp/shogakusei&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Fax 0800-888-4133　/　042-765-7237&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ Signia（シグニア）について ＞&lt;br /&gt;
シーメンスの高品質と革新性を保ちつつ、若い世代や幅広い顧客のニーズに対応する新製品ブランドです。2016年中にシグニアとシーメンスの両ブランドが印字された製品がリリースされる予定で、今後、シグニアの単独ブランド化も予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シバントスグループについて&lt;br /&gt;
2015年初頭より旧シーメンスオージオロジー部門がシバントスグループに統合されました。シバントス社は、ドイツ発のエンジニアリングと数えきれないほどの世界的なイノベーションによる130年以上のシーメンスオージオロジーとしての歴史をベースとしながら、今日も聴覚ケア業界をリードする世界的なメーカーのひとつです。5000人以上の従業員によって、FY1415年度には835,000,000 Euroの売上高と、206,000,0000 EuroのEBITDA を記録しました。シバントスのグローバルセールスは、世界120ヵ国の聴覚ケアスペシャリストとセールスパートナーに製品を供給。特に製品開発に重点を置いています。シバントスは、Signia, Siemens, Audio Service, Rexton, A&amp;amp;M, Hear USA, そしてAudibeneといったブランドを通してマーケットリーダーとなることを目指しています。シバントス社のオーナーは、EQT社と共同出資者であるストルングマンファミリーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シバントスGmbHはシーメンスAGのブランドライセンスを保有しています。詳細はwebでご覧いただけます。www.sivantos.com&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102353/201602057649/_prw_PI1im_MpgVb0IW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シーメンス補聴器よりリーズナブルかつ高性能な補聴器発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201510084417</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2015 09:00:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>この度、シーメンス補聴器のオリオン2、シリオン2、インティス2シリーズが発売されたことにより、お求めやすい価格帯においても、最新テクノロジーを搭載した幅広い製品ラインナップが揃いました。耳かけ型、オーダーメイドでお作りする耳あな型、どちらでもお選びいただけます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月20日&lt;br /&gt;


シバントス株式会社（通称：シーメンス補聴器　本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：ベルント・ウェーバー）&lt;br /&gt;


シーメンス補聴器よりリーズナブルかつ高性能な補聴器発売&lt;br /&gt;


　この度、シーメンス補聴器のオリオン2、シリオン2、インティス2シリーズが発売されたことにより、お求めやすい価格帯においても、最新テクノロジーを搭載した幅広い製品ラインナップが揃いました。耳かけ型、オーダーメイドでお作りする耳あな型、どちらでもお選びいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ 新製品概要＞&lt;br /&gt;
発売日　：　2015 年10 月20 日（火） &lt;br /&gt;
取扱店　：　全国の補聴器専門店、眼鏡店、百貨店など、シーメンス補聴器取り扱い専門店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インティス2;&amp;nbsp;&amp;nbsp;12チャンネル 片耳79,800円～&lt;br /&gt;
　シーメンス補聴器スタンダードラインの中では最もお求めやすい価格帯の製品ながら、雑音を12チャンネルで効果的に抑え、会話の聞き取り易さと快適な聞き心地の適切なバランスをご提供します。この価格帯の補聴器ではかなりの高性能を備えた補聴器です。耳かけ型、耳あな型、両方取り揃えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリオン2；　16チャンネル　片耳 110,000円～　スマートフォン操作対応&lt;br /&gt;
　より快適な聞こえを追求して生まれたモデルです。補聴器の使用が困難になるような騒がしい環境においても、会話とそれ以外の音を瞬時に自動で判別して指向性を発揮することによって、より良い会話の聞き取りを可能にします。また補聴器経験者、未経験者問わず、徐々に補聴器に慣れていただくための自動機能も備えています。さらに、無料アプリをダウンロードしていただくことによって、スマートフォンのタッチコントロールパネルでボリュームや設定などをコントロールしていただくこともできます。アップル、アンドロイド共に対応しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリオン2；　16チャンネル&amp;nbsp;&amp;nbsp;片耳　150,000円～　リモコン、スマートフォン操作対応&lt;br /&gt;
　シーメンス補聴器スタンダードライン中でトップクラスの性能を誇ります。両耳でご使用いただくと、左右の耳から入った音を瞬時に分析し、環境認識を詳細に行うことによって、会話の聞き取り向上はもちろん、自然な音色で聞いていただくことができます。また、オプションのリモコン、イージーテックをお使いいただくと、ブルートゥース対応の携帯電話と連動してハンズフリーで電話を楽しんだり、ＴＶや音楽を補聴器から直接聞いていただくことも可能です。シリオン2と同様、アップルとアンドロイドのスマートフォンで操作していただくこともできます｡今回は耳あな型のみの発売です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　お求めやすい価格帯のスタンダードラインナップにおいても、皆様の様々なニーズ、聴力の状況に応じて、より良い聞こえをお届けできるようになりました。補聴器の普及率が日本では欧米の半分程度の現状において、十分な性能とバリエーションを備えた新製品の発売により高齢者のより豊かな生活に貢献できればと願います｡&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102353/201510084417/_prw_PI1im_xO5wjcnr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シーメンス補聴器binaxシリーズ耳あな型、耳かけ型、普及価格帯も2015年5月26（火）発売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201505140190</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2015 10:00:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>シバントス株式会社は、脳の聴覚メカニズムの研究を重ねて誕生した最新補聴器、「binax（バイナックス）シリーズ」の耳あな型、耳かけ型、先行発売していたRIC型の普及価格帯製品を5月26日より全国のシーメンス補聴器取り扱い専門店、眼鏡店、百貨店などで発売します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
5月25日&lt;br /&gt;


シバントス株式会社&lt;br /&gt;


脳の聴覚メカニズムの研究から生まれたシーメンス補聴器binaxシリーズ&lt;br /&gt;
耳あな型、耳かけ型、普及価格帯も2015年5月26（火）発売開始&lt;br /&gt;


シバントス株式会社（通称：シーメンス補聴器　本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：ベルント・ウェーバー）は、脳の聴覚メカニズムの研究を重ねて誕生した最新補聴器、「binax（バイナックス）シリーズ」の耳あな型、耳かけ型、先行発売していたRIC型の普及価格帯製品を5月26日より全国のシーメンス補聴器取り扱い専門店、眼鏡店、百貨店などで発売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「binaxシリーズ」は、両耳通信システムによって実現したバーチャルマイクで膨大な音情報を処理し聴き取りを最大化する補聴テクノロジーです。これまでの補聴器では、音を増幅する際に雑音までも拾いすぎてしまうことがしばしば問題となっておりましたが、指向性をよりパワーアップすることでこれを大きく軽減し、より聞き手に必要な音にフォーカスしながら、自然な聞こえを実現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年11月にRIC型の「Ace binax」「Carat binax」「Pure binax」（7bx、5bxのみ）が先行発売され、市場で高評価を得ていますが、この度、耳あな型 (Insio binax 7bx、5bx、3bx)と、耳かけ型（Motion binax 7bx、5bx、3bx）、RIC型の普及価格帯製品（Ace binax、Carat binax、Pure binax各々の3bx）が追加発売されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アンドロイド、iPhoneどちらでも使用できるリモコンもeasyTek boost（イージーテックブースト）として生まれ変わり、耳あな型のInsio binaxと一緒にご使用いただけるようになりました。また、テレビの音を補聴器でお聞きになりたい方に必須のボイスリンクを予めセットした、イージーテックブーストテレビパックも発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルラインナップの製品が揃ったことで、様々なニーズ、聴力の状況に応じて、より多くのみなさまにbinaxシリーズの聞こえをお届けできるようになりました。4人に1人が65歳以上の超高齢社会を迎える今、「binaxシリーズ」は高齢者のより豊かな生活に貢献する画期的な製品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ 新製品概要共通＞&lt;br /&gt;
発売日　：　2015 年5 月26 日（火） &lt;br /&gt;
取扱店　：　全国の補聴器専門店、眼鏡店、百貨店などシーメンス補聴器取り扱い専門店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ binaxシリーズ概要＞&lt;br /&gt;
シーメンスは2004年に業界初のe2e技術を使用し、ボリューム、プログラム設定を同期した、補聴器を発売しました。このe2eワイヤレスをさらに進化させた「binaxプラットフォーム」技術では、両耳の補聴器間で音声信号の通信が可能となり、最大4つのマイク（各補聴器につき2個。両耳装用の場合×2）で仮想8つのマイクと同じと同じレベルの膨大な信号処理を実現しました。その結果、これまでの補聴器の最大の課題（聞き取るために音量を上げると、聴きたくない音まで耳に入ってきて疲れる）を解決すべく、「聞きとり」と「聞き心地」の両立を高いレベルで実現。また飛躍的に向上した処理能力（従来品の120％以上）により、一人ひとりのニーズや好みに合わせた細かな音の調整が可能になりました。これらの新技術は2か所の独立した研究機関による臨床試験によって検証され、多くの人が話す補聴器にとって困難な環境下で「必要な音声の聞き取りが、健聴者に勝るとも劣らない」ことが実証（＊）されました。（＊詳細別紙資料参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「binaxプラットフォーム」の特徴&lt;br /&gt;
①ビーム指向性&lt;br /&gt;
雑音や複数の人が話している環境で両耳にbinaxを装用すると、自動的に前方の人の声によりピンポイントでフォーカスし、他の音を抑制します。この技術をビーム指向性と言い、補聴器ユーザーの聞き取りが各段に向上しました。&lt;br /&gt;
②スピーチフォーカス360°(7bxのみ)&lt;br /&gt;
前方だけではなく、左右や後ろなど、例えば運転中に相手の方を向くことが困難な場合に、補聴器が自動的に人の声の来る方向にフォーカスします。&lt;br /&gt;
③両耳eウィンドスクリーン　(7bxのみ)&lt;br /&gt;
これまでの補聴器ではマイクに風が触れると、不快な風切音が発生していました。新しいbinaxプラットフォームでは、風音レベルの低い側の補聴器の音を風音レベルの大きい補聴器に送ることで不快な音を軽減します。この音声信号の通信によって、風のノイズを効果的に抑えることができます。&lt;br /&gt;
④binaxフィット&lt;br /&gt;
binaxプラットフォームではユーザーの置かれた状況を数秒で感知し、最適な音声処理を素早く行うことで一人ひとりの好みに合わせた音を実現しています。飛躍的に向上した処理能力により、ニーズや好みに合うきめ細かな調整を可能にしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この4つの特徴を持つ「binaxプラットフォーム」を搭載した耳あな型 (Insio binax 7bx、5bx、3bx)と、耳かけ型（Motion binax 7bx、5bx、3bx）、RIC型の普及価格帯製品（Ace binax、Carat binax、Pure binax各々の3bx）が追加発売されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Insio binax　インシオ バイナックス&lt;br /&gt;
最新テクノロジーbinaxを搭載した耳あな型補聴器です。目立たない補聴器をお求めの方、メガネと併用したい方などにお薦めです。お客様の耳型をとってお一つお一つ、オーダーメイドでお作りします。片耳\240,000～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Motion binax　モーション バイナックス&lt;br /&gt;
　最新テクノロジーbinaxを搭載した耳かけ型補聴器です。本体のボタンでボリューム調節ができます。重度難聴にも対応するパワータイプもございます。片耳\240,000～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Pure、Carat、Ace binax　ピュア、カラット、エース バイナックス (3bx)&lt;br /&gt;
「サイズにこだわりぬいたシーメンス最小ミニRIC補聴器」エース、「デザイン性も兼ね備える、シーメンス史上最高クラスのミニRIC補聴器」ピュア、「目立たない電池長持ちRIC補聴器」カラットの3種のRCタイプ補聴器に普及価格帯の製品が追加発売されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Pure 3bx＋　　片耳価格240,000　　両耳価格432,000&lt;br /&gt;
CaratA 3bx　　片耳価格240,000　　両耳価格432,000&lt;br /&gt;
Ace 3bx　　　 片耳価格240,000　　両耳価格432,000&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ワイヤレスアクセサリー＞&lt;br /&gt;
・easyTek　boost イージーテックブースト&lt;br /&gt;
　イージーテックブーストはシーメンスのストリーミングとリモートコントロールの最新システムです。電話、音楽プレーヤーなど、多くのBluetooth対応デバイスに接続することができます。この度、耳あな型の最新補聴器でも使用できるようにリニューアルしました。￥41,040（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・easyTek　boost TV pack イージーテックブーストテレビパック&lt;br /&gt;
　easyTek（イージーテック）はテレビやホームステレオシステムなどの非Bluetoothデバイスにも、必要に応じて別売のアダプタ（VoiceLink ボイスリンク）を使用することで接続することができます。こちらのボイスリンクを予めセットしたTV視聴用のパックです。￥54,000（税込）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102353/201505140190/_prw_PI1im_c44wUJrJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>高齢者の安全運転のために。補聴器ができること</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201503208718</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2015 10:00:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>高齢者の安全運転のために。シーメンス補聴器のピュア バイナックスやカラット バイナックスのような最新補聴器は、車の運転中でさえ快適な聞こえを提供しています。交通にまつわるあらゆる騒音下でも会話がより聞き取れるのはもちろん、同乗者との運転しながらの会話もよりスムーズにできるようになったのです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年4月1日&lt;br /&gt;


シバントス株式会社&lt;br /&gt;


高齢者の安全運転のために。補聴器ができること&lt;br /&gt;


　自由に好きなところへ行けること、自立した生活スタイルは、高齢者にとっても日々の生活を送る上でとても重要です。また、郊外で生活する高齢者は、車に頼ることが多くなります。そして、高齢者の多くは低下した視力を補うためにメガネをつけることはあたりまえと考えているにも関わらず、補聴器を使用することには非常に抵抗があるのです。しかし、もちろん聴力も加齢とともに低下します。シーメンス補聴器のピュア バイナックスやカラット バイナックスのような最新補聴器は、車の運転中でさえ快適な聞こえを提供しています。交通にまつわるあらゆる騒音下でも会話がより聞き取れるのはもちろん、同乗者との運転しながらの会話もよりスムーズにできるようになったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　難聴者は、サイレンや車のクラクション、自転車のベルのような警告音を聞き取り、正確な音の発生位置を特定することが非常に困難になるので、交通事故に遭う可能性があります。ピュア バイナックスやカラット バイナックスのような最新補聴器は、内臓マイクロフォンがオーディオシグナルを通信することで、難聴者に今までにないほど適切な両耳の聞こえを提供し、方向や位置情報などもふまえた限りなく自然に近い聞こえを可能にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結果として、ドライブの際、ほとんど重要でないバックグラウンドノイズは自動的に低く抑え、警告音だけを聞き取り、方向や位置も特定することができるようになりました。同時に、補聴器使用者は、過度に集中しなくても助手席や後部座席の同乗者と会話ができるようになったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ピュア バイナックスとカラット バイナックスは、それらを実現するために、音声信号の通信と自動音声認識機能をフル活用します。音声認識機能は、人が横にいようと後ろにいようと、自動的に話者の声にフォーカスします。こういったケースでは音声信号、つまり前部座席の人の声を左右の補聴器でやりとりすることによって、主に相手がいる側の耳で聞き取れるのはもちろん、反対側の耳でも声を聞くことができるのです。広く一般に知られているとおり、聞こえは両耳で聴くことによってはるかに効果的になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新しいシーメンス補聴器のピュア バイナックスとカラットバイナックスは、全国のシーメンス補聴器お取扱い店でお求めになれます。シーメンス補聴器についての詳しい情報、聞こえのチェック、シーメンス補聴器お取扱い店は、こちらでご覧になれます&lt;a href=&quot;http://www.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.&lt;/a&gt; www.bestsound-technology.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102353/201503208718/_prw_PI1im_60jK7kLX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シーメンスの補聴器関連ビジネスは今後、Sivantos （シバントス）へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201501217020</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jan 2015 12:00:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>シーメンス オージオロジー事業部は、2015年1月15日をもって正式に新社名をSivantos（シバントス）に変更 。新オーナーは、筆頭出資者である投資会社EQTと、共同出資者であるストルングマンファミリー及びシーメンス。シバントスグループは、今後もシーメンスブランドの下で市場開拓、補聴器販売を継続。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月28日&lt;br /&gt;


シーメンス ヒヤリング インスツルメンツ株式会社&lt;br /&gt;


シーメンスの補聴器関連ビジネスは今後、Sivantos （シバントス）へ&lt;br /&gt;


　シーメンスは、投資会社EQTと共同出資者であるドイツのストルングマンファミリーへの補聴器ビジネス売却を完了いたしました。シーメンスは、新会社に対して出資を継続し、今後のビジネス開拓に参画いたします。本件売却取引は、昨年11月にすでに正式に発表させていただきましたが、2015年1月15日をもって完了したかたちとなりました。新社名はSivantos （シバントス）です。それに伴い、日本を含む旧シーメンスオーディオロジー事業部のグローバルアフィリエイトも各国にて所定の手続きを完了した後に同社名となります。&lt;br /&gt;
　EQTとストルングマンファミリーは補聴器ビジネスをさらに拡大させるための成長戦略を策定しております。EQTパートナーズのパートナーであり、EQT VIの投資顧問であるマルクス・ブレンネッケは、次のように述べています。“EQT はビジネス拡大のために、マネージメントと従業員を全力でサポートすることをお約束します。私たちはシバントスを、テクノロジー面においても、みなさまの認識においても、名実ともに業界のリーダーにしたいのです。”&lt;br /&gt;
　今回の株主変更は、シバントスに経営面での自由とフレキシビリティをもたらし、過去数年間にわたり成功を収めてきた成長戦略の継続を可能にするものです。シバントスグループのCEO、 ロジャー・ラドケは述べています。“本日、私たちの歴史において、とてもエキサイティングで新しいチャプターが幕を開けます。今、私たちの前には、ビジネスを前進させ、最先端のイノベーションとカスタマーケアをお届けするための素晴らしいビジネスチャンスが広がっています。最新テクノロジーのプラットフォームを搭載したbinaxTM （バイナックス）は、発売当初から高い評価を得ることができました。引き続き、私たちは聞こえに障害をもつ方々に真に有益な効果をもたらすスマートな製品作りと、アプリケーション開発をさらに加速させていくつもりです。”&lt;br /&gt;
　 シバントスグループは、その事業ポートフォリオに、シーメンス、オーディオ・サービス、レクストンを含む、キーとなる補聴器関連ブランドを複数所有しています。シーメンス本社の商標ライセンシーの下、シバントスグループは今後もシーメンスブランドの下で市場開拓、補聴器販売を継続して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[シバントスグループについて]&lt;br /&gt;
シバントスグループのルーツは、ヴェルナー・フォン・シーメンスが難聴者のための電話受話器を開発した1878年に遡ります。現在、グループは世界有数の補聴器メーカーのひとつです。2014年度のシーメンスオーディオロジービジネスに係る社員は5000人を越え、売上は690 millionユーロ、EBITは126 millionユーロにのぼります。世界のセールス拠点は120か国以上にわたり、補聴器販売従事者と取扱い販売店をサポートしています。製品開発は常に最優先事項であり、補聴器の歴史において、たくさんの“世界初”を生み出してきました。その一つが、ワイヤレス無線で交信する初めての補聴器です。2012年に、シーメンスは、両耳の補聴器が通信することを可能にする両耳聴システムの開発により、オルデンブルグ大学と共同でジャーマンフューチャープライズ (Deutscher Zukunftspreis)を受賞しました。また継続した技術革新によって、ついには、臨床テストで健聴者の聞き取りを上回ることを証明するまでの画期的な補聴テクノロジー* にまで到達するに至っています。詳細はwebでもご覧いただけます。 www.sivantos.com&lt;br /&gt;
* 二つの臨床テストによって、一定の環境下において最新補聴テクノロジー、バイナックス搭載の補聴器をつけた難聴者の聞き取りが健聴者の聞き取りを上回ることが証明されました。(University of Northern Colorado, 2014; Oldenburg Horzentrum, 2013):　カクテルパーティのような環境下で、カラットバイナックスやピュアバイナックスをつけ難聴者がナロービームを使用すると、健聴者に比較して2.9dB、語音明瞭度 Speech Reception Thresholds (SRT)が改善されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[EQTについて]&lt;br /&gt;
EQTは北欧有数のプライベート・エクイティ・グループで、その投資先は、北欧、東欧、アジア、アメリカなどにわたり、総売上高で25 billionユーロ、従業員数は50万人を超えます。EQTはこれら投資先とともに、サステナブルな成長と卓越したオペレーションの実現、および市場におけるリーダーシップの確立に向けて努力しています。&lt;br /&gt;
EQTについての詳細はこちらでもご覧になれます。　www.eqt.se&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>シーメンス、欧州投資家へ補聴器事業を売却</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201411075333</link>
        <pubDate>Fri, 07 Nov 2014 17:15:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>シーメンスは、シーメンスオーディオロジー事業部を、投資家グループEQT、および共同出資者となるドイツの起業家ストルングマンファミリーに、21億5,000万ユーロとアーンアウト*1で売却いたします。シーメンスは優先出資として2億ユーロを再投資し、2015年第1四半期（3月）に売却完了の予定です。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月7日&lt;br /&gt;


シーメンス ヒヤリング インスツルメンツ株式会社&lt;br /&gt;


シーメンス、欧州投資家へ補聴器事業を売却&lt;br /&gt;


　シーメンスAG（ドイツ本社）は、シーメンスオーディオロジー事業部を、投資家グループEQT、および共同出資者となるドイツの起業家ストルングマンファミリーに、21億5,000万ユーロとアーンアウト*1で売却いたします。シーメンスAGは、両投資家による非常に魅力的な申し出を受け、5月に発表した上場準備の中止を決定。シーメンスの取締役でシーメンスヘルスケアの最高経営責任者(CEO)であるヘルマン・レクワート（Hermann Requardt）は、次のように述べています。「シーメンスヘルスケアは、長年、オーディオロジー事業に多大な投資をしてきました。筆頭出資者となるワレンベルグファミリーのEQTも、共同出資者となるストルングマンファミリーも一流の投資家であり、ヘルスケア分野に豊富な経験を持っています。今回の取引は、財務的観点から有利であるだけではありません。当社は、両投資家が補聴器事業を長期的に発展させる明確な成長戦略を持っていると確信しています」。シーメンスAGは、補聴器事業に2億ユーロの優先出資を行うなど投資を継続することにより、事業の将来的な成功で利益を得ることを見込み、新会社の取締役会にも参加します。売却条件に基づき、新しい所有者は、補聴器事業において中期的にシーメンスブランドを継続使用する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　EQTパートナーズのパートナーであるマルクス・ブレンネッケ（Marcus Brennecke）氏は、次のように述べています。「シーメンスのオーディオロジー事業部は、革新的で品質の高い製品を生み出してきた長い実績を持ち、特に過去数年の業績は目覚ましいものがあります。EQTは、この事業をさらに発展させるため、経営陣および社員のサポートに全力を尽くします」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　EQTは、成長を重視する投資会社として、約220億ユーロの資産を管理し、ヘルスケア分野とメディカルエンジニアリング分野に優れた実績を誇っています。同社は急成長中の中国市場における大手ドラッグストアチェーン、LBX（老百姓大薬房）も所有しています。ドイツの起業家、ストルングマンファミリーも、長期的な成長を重視することで知られています。1986年に同家が設立したヘクサル社は、ドイツ最大手のジェネリック薬プロバイダーとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2014年度（2013年10月1日～2014年9月30日）、国際的に活動を展開するシーメンスのオーディオロジー事業部は、5,000人以上の従業員を擁し、6億9,300万ユーロの売上高と1億4,500万ユーロのEBITDA（支払利息、税金、有形固定資産の減価償却費、無形固定資産の償却費を差し引く前の利益）を計上しています。今回の取引により、オーディオロジー事業部は、過去数年の順調な成長を継続しつつ、起業家的な自由と柔軟性を得ることになり、顧客と社員にとっての展望も明るい見込みです。ドイツのエアランゲンとヘルフォルトの従業員については、契約により雇用が保証されました。今回の売却は、まだ規制上の承認が必要であるものの、2015年第1四半期には完了し、約11億ユーロのエクイティによる堅調な出資が見込まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1:　 将来の業績に応じて報酬を支払うことを記した条項&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シーメンスオーディオロジーについて&lt;br /&gt;
シーメンスは、100年以上前から補聴器事業に取り組んでいます。1913年には工業生産による初の補聴器「Esha-Phonophor」を発売しました。1950年代末には最初の耳かけ型補聴器、1966年には最初の耳あな型補聴器、1997年には最初のデジタル補聴器を開発。2004年には、無線技術を応用して左右の耳で動作を同期する補聴器を初めて製造しています。2012年には、両耳の補聴器同士を通信させることができる両耳通信システムの開発に対し、オルデンブルク大学とともに、ドイツ大統領からドイツ未来賞を受賞しました。数週間前、シーメンスは、両耳補聴技術に基づく新しいbinax（バイナックス）補聴器プラットフォームを、ドイツ・ハノーファーで開催された第59回聴覚補助音響機器国際会議（EUHA）で発表し、大変な注目を集めました。最新世代のシーメンス補聴器は、音声信号をリアルタイムで共有および交換する機能を持ち、両耳の補聴器のカスタマイズによって自然な聞こえを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シーメンスAGについて&lt;br /&gt;
　シーメンスAG（本社：ベルリンおよびミュンヘン）は、165年以上にわたり、卓越したエンジニアリング、イノベーション、品質と信頼性、そして国際性を象徴するグローバル企業でありつづけています。電化、自動化、デジタル化の分野を中心に、世界200カ国以上で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
シーメンスはエネルギー効率に優れた省資源技術を世界で最も多く提供している企業のひとつであり、洋上風力発電の建造においては世界一、コンバインドサイクル発電ではタービンの主要サプライヤー、送電ソリューションでは大手プロバイダー、そしてインフラストラクチャー・ソリューションならびに産業向け自動化ソリューションとソフトウェア・ソリューションのパイオニアです。&lt;br /&gt;
　さらにシーメンスは、コンピュータ断層撮影装置（CT）や磁気共鳴画像診断装置（MR）などの医用画像診断装置の大手サプライヤーでもあり、臨床検査および医療情報テクノロジーのリーダーでもあります。2014年9月末に終了した2013年度の継続事業からの売上高は719億ユーロ、純利益は55億ユーロでした。2014年度の全世界の社員数は35万7,000人です。詳しい情報は、www.siemens.comにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このプレスリリースには、過去の出来事ではなく、将来の業績に関する見通しや情報が含まれています。「期待する」、「予想する」、「意図する」、「計画する」、「信じる」、「模索する」、「推定する」、「予定する」といった言葉やその類義語は、将来の業績に関する見通しに該当する可能性があります。こうした見通しは、当社の現時点での予測と一定の前提に基づいており、したがって、特定のリスクや不確実な要素に左右されることがあります。シーメンスの事業活動、事業戦略、業績に影響を及ぼす要素はさまざまで、その多くはシーメンスには制御不可能なものです。そのため、シーメンスグループの実際の業績、活動、成果は、こうした将来の業績に関する見通しの記述や暗示とは大きく異なる可能性があります。特定の不確実な要素には、景気や取引状況の変化、為替動向や金利の変化、他社による競合製品・技術の導入、シーメンスグループの新しい製品・サービスの不振、事業戦略の変化やその他のさまざまな要素の変化などが含まれます。万一、これらのリスクや不確実な要素が現実のものになれば、実際の業績は将来の業績の見通しの予想、確信、予測、期待、意図、計画、予測とは大きく異なる可能性があります。シーメンスは、将来の業績に関する見通しの作成後に発生する出来事に照らして見通しを更新、修正する意図はなく、またそうした義務を負うものではありません。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>シーメンスがオンキヨーと新規音響製品の共同開発を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201406021043</link>
        <pubDate>Wed, 11 Jun 2014 10:00:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>シーメンス ヒヤリング インスツルメンツ株式会社　（通称：シーメンス補聴器　本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：ベルント・ウェーバー）は、オンキヨー株式会社 （本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：大朏宗徳）と、新規音響製品の共同開発を開始。新規ビジネス開拓を目指していくことを両社で合意しています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
6月11日&lt;br /&gt;


シーメンス ヒヤリング インスツルメンツ株式会社&lt;br /&gt;


シーメンスがオンキヨーと新規音響製品の共同開発を開始&lt;br /&gt;


シーメンス ヒヤリング インスツルメンツ株式会社　（通称：シーメンス補聴器　本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：ベルント・ウェーバー）は、オンキヨー株式会社 （本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：大朏宗徳）と、新規音響製品の共同開発を開始いたしました。今後、市場拡大が予想されるデジタルヘルス関連市場も見据えた新規ビジネス開拓を目指していくことを両社で合意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、130年以上にわたって聴覚補助機器の開発に取り組んできた独シーメンス オーディオロジー事業部（補聴器部門）の日本法人で、1985年より日本におけるビジネスを展開しております。補聴器をあえて堂々と見せるデザイン性の高い製品を日本独自に開発。今まで隠すためにベージュが主流であった耳あな型補聴器に最大36パターンものカラーヴァリエーションをご用意するなど、積極的に市場拡大のための新規施策に取り組んでいます。また、2013年2月に発表した新補聴テクノロジー「micon （マイコン）」が市場で大変高評価を得ており、順調に販売台数を伸ばしている状況です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、オンキヨー株式会社はオーディオ、ホームシアターなどの製品開発で世界的に高い評価を得ているオーディオメーカーです。近年のモバイルデジタルオーディオプレイヤー機器の普及によって変わり続ける新しいライフスタイルに対応した新製品の開発にも積極的に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽を楽しむ環境が大きく変化し続けている中で、ヘッドフォンや小型スピーカー等のアウトドアでの自由な使用を想定した製品が多数発売され、スポーツユース向けのオーディオ関連機器が市場で注目を集めています。また、高齢化の加速に伴い、聴力の低下を補う製品へのニーズが高まっていく一方で、補聴器の普及や販売チャネルの認知度が、日本は欧米に比べて著しく低いという現状があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弊社とオンキヨー株式会社は、こうしたニーズや市場環境に対応していくために、互いの音響関連技術、高い品質管理や販売ノウハウなどを結集し、デジタルヘルス関連ビジネスの開拓を目指していく所存です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■オンキヨー株式会社について&lt;br /&gt;
1946年の創設以来、音質と品質にこだわりを持ったオーディオ製品の開発に取り組むメーカー。独自で革新的な技術を投入した製品の数々は、業界をリードするオーディオ誌などで高く評価され、数多くの受賞暦を有しています。一貫して卓越し優れた製品やサービスを提供することを目指し、業界の最前線で革新的なホームシアター製品やデジタル製品を開発しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■当社について&lt;br /&gt;
1878年にベルナ―・フォン・シーメンスが最初の難聴補助機器「Phonophor」を開発して以来、130年以上にわたって聴覚補助機器の開発に取り組んできた、独シーメンス オーディオロジー事業部（補聴器部門）の日本法人で、1985年10月神奈川県に設立されました。2013年2月に発表した最新補聴テクノロジー「micon （マイコン）」を搭載した製品が市場で大変高評価を得ています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102353/201406021043/_prw_PI1im_j3fzE74y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>最新３Dテクノロジーとアナログな匠の技が融合した最先端補聴器製作現場の裏側とは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201402278632</link>
        <pubDate>Thu, 05 Jun 2014 16:00:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>３Dプリンターは、製造業を中心にプロトタイプなどを製作するために普及していますが、シーメンスはオーダーメイド補聴器のシェル（外側部分）の製品造形に3Dプリンター導入し、製造時間を約25%短縮。かつ、より精度の高い製品カスタマイズが可能となりました。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年6月&lt;br /&gt;


シーメンス ヒヤリング インスツルメンツ株式会社&lt;br /&gt;


最新３Dテクノロジーとアナログな匠の技が融合した&lt;br /&gt;
最先端補聴器製作現場の裏側とは？&lt;br /&gt;


　シーメンス ヒヤリング インスツルメンツ株式会社　（通称：シーメンス補聴器　本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：ベルント・ウェーバー）は、オーダーメイド補聴器の作製プロセスを効率化、よりユーザー１人ひとりのためにカスタマイズされた補聴器を提供するために、３ＤプリンターRapid Shape（ラピッド シェイプ）を導入いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３Dプリンターは、製造業を中心にプロトタイプなどを製作するために普及していますが、シーメンスが世界で初めてオーダーメイド補聴器のシェル（外側部分）の製品造形にこのRapid Shapeを導入し、製造時間を約25%短縮。また、オーダーメイド補聴器のシェルは、ユーザーの耳型を３Dスキャンし、パソコン上でデザインした３Dデータを断面形状（レイヤー）で積層していくことで作り出されますが、このレイヤーが従来100ミクロンであったのが、最少25ミクロンとなり、より精度の高い製品カスタマイズが可能となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、Rapid Shapeで成形されたシェルは、シーメンスの相模大野にある工房で、長年補聴器の作製に携わる“補聴器の匠”によって、内部部品の組み込み、最終仕上げが加えられます。ユーザー様個々の聞こえ、感じ方、ニーズに合わせてシェルを削り、磨き上げ、中の精密機器の位置を調整することで、小さなボディに最新の補聴テクノロジーを搭載した、世界に一つだけのオーダーメイド補聴器が完成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーメンス補聴器は、この“補聴器の匠”を日本全国に派遣し、お客様の補聴器を無料点検する「匠フェア」を開催中です。また、3DプリンターRapid Shapeを導入したばかりの相模大野にあるシーメンス工房と匠を取材していただくことも可能です。ぜひ、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜当社について＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シーメンス　ヒヤリング　インスツルメンツ株式会社について&lt;br /&gt;
1878年に世界初の補聴器の原型を開発して以来、130年以上にわたって聴覚補助機器の開発に取り組んできた、独シーメンス オーディオロジー事業部（補聴器部門）の日本法人で、1985年10月神奈川県に設立されました。2013年2月に発表した最新補聴テクノロジー「micon （マイコン）」を搭載した製品が市場で大変高評化を得ており、世界最高水準を誇る技術によって、常に補聴器業界をリードし続けています。詳しい情報は、www.siemens.co.jp/hearingにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>業界スタンダードを変えるパワーとコストパフォーマンスを備えた補聴器が新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201312096852</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jan 2014 10:00:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シーメンス シグニア補聴器</dc:creator>
        <description>シーメンス ヒヤリング インスツルメンツ株式会社は、同社の最新テクノロジーを搭載した補聴器を、2014年2月1日（土）より全国で発売いたします。価格は耳かけ型で10万円～、耳あな型で12万円～で、価格がネックで補聴器の使用を躊躇っていた方にとって選択肢の幅が広がりました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年1月31日&lt;br /&gt;


シーメンス ヒヤリング インスツルメンツ株式会社&lt;br /&gt;


国際防水防塵保護等級IP67取得で壊れ難く、業界スタンダードを変えるパワーとコストパフォーマンスを備えた補聴器が新登場&lt;br /&gt;


　シーメンス ヒヤリング インスツルメンツ株式会社　（通称：シーメンス補聴器　本社：神奈川県相模原市、代表取締役社長：ベルント・ウェーバー）は、同社の最新テクノロジーを搭載した補聴器Orion/Sirion/Nitro micon/Motion 3miを、2014年2月1日（土）より、全国のシーメンス補聴器取り扱い専門店、眼鏡店、百貨店などで発売いたします。&lt;br /&gt;
今回発売された新器種は、同社が2013年2月に発表したマイコンテクノロジー搭載補聴器と同世代の製品。マイコンは聞き取りやすさと聴き心地の良さの両立を実現した補聴テクノロジーで、マーケットで大変好評を博していますが、発売当初は片耳32～48万円台と高価格帯のラインナップしかありませんでした。今回、幅広いタイプの製品が追加発売され、価格帯も耳かけ型で10万円～、耳あな型で12万円～と幅広いラインナップが揃ったことで、より多くの方のニーズにお応えし、価格がネックで補聴器の使用を躊躇っていた方にとって選択肢の幅が広がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊　新製品概要　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
発売日　：　2014 年2 月1日（土）&lt;br /&gt;
取扱店　：　全国の補聴器専門店、眼鏡店、百貨店など、シーメンス補聴器取り扱い店&lt;br /&gt;
■シーメンス最高大パワー補聴器　Nitro micon （ニトロ・マイコン）シリーズ&lt;br /&gt;
　シーメンスの最新補聴テクノロジーであるマイコンを搭載した、高度・重度難聴のかたにも問題なく対応できる、ハイパワー補聴器です。最高48のチャンネルに音を細かく分けて自動でモニタリングし、雑音をより細かくふるい落としながら会話を余すことなく拾います。聞きたい方向の音にだけフォーカスし、サイドや後方の音を抑える指向性パワーエンハンスという機能が追加されたことにより、従来、補聴器の使用が難しかった雑音の多い環境でも、補聴器を問題なくご使用いただけるようになりました。また、最大12kHzの高音域まで音を再現できるため、従来の補聴器が8kHzでAMラジオだとすると、FMラジオ並みのハイクオリティな音質を実現しおり、長時間ご使用いただいても疲れません。&lt;br /&gt;
　操作しやすい耳かけ型、目立ちにくい耳あな型をお好みに合わせて選べます。耳かけ型は従来品より30％の小型化を実現しながらハイパワーを実現。国際防水防塵保護等級のIP67を取得し、ケースも中の回路もすべてナノコートで保護されているため壊れにくく、お年寄りはもちろん、お子様にも安心してお使いいただけます。耳あな型はシェルとフェイスプレートをお好みに合わせて選んでいただき、オーダーメイドで作成いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耳かけ型タイプ　Nitro SP　7mi/3mi　&amp;nbsp;&amp;nbsp;片耳価格24万円～&lt;br /&gt;
耳あな型タイプ　Nitro MC/CT/LS　　片耳価格26万円～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■最新テクノロジーをお手頃価格で選べるベーシックモデル&lt;br /&gt;
Orion　（オリオン）シリーズ&amp;nbsp;&amp;nbsp;16ｃｈ&amp;nbsp;&amp;nbsp;リモコン対応&lt;br /&gt;
Sirion　（シリオン）シリーズ　12ch&amp;nbsp;&amp;nbsp;リモコン非対応&lt;br /&gt;
　オリオンシリーズは16チャンネル、シリオンシリーズ12チャンネルと、ベーシックモデルとしては十分な性能を備えながら、従来このクラスではありえなかった価格帯を実現。オリオンシリーズは13万円～、シリオンシリーズは10万円～と圧倒的なコストパフォーマンスを誇っています。&lt;br /&gt;
　両シリーズ共に、耳かけ型は国際防水防塵保護等級IP67を取得し、ほぼケースも中の回路も全てナノコートされた壊れにくい仕様。耳あな型の製品ラインナップはベージュのみですが、オーダーメイドで一人一人の耳の形状に合わせて作成いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耳かけ型タイプ Orion RIC / S / M / P / SP 　 片耳価格13万円～&lt;br /&gt;
耳あな型タイプ　Orion CIC/CIC312/MC/MC312/CT/ LS/ COOL　片耳価格15万円～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耳かけ型タイプ　Sirion S/M/P　片耳価格10万円～&lt;br /&gt;
耳あな型タイプ　Sirion CIC/CIC312/MC/MC312/CT/ LS　片耳価格12万円～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■幅広い聴力に対応するMotion micon （モーション・マイコン）シリーズ 　24ｃｈ&lt;br /&gt;
　中等度難聴から、100ｄB重度難聴まで幅広く対応する万能型のモーション・マイコンシリーズ。2013年2月に発売された際には、高価格帯の7mi、5miクラスのみでしたが、この度、24チャンネルで21万円からというお求めやすい価格帯の製品が追加になりました。&lt;br /&gt;
　上位モデルと同様、国際防水防塵保護等級IP67を取得し、ほぼケースも中の回路も全てナノコートされた壊れにくい仕様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耳かけ型タイプ　Motion SX 3mi/ Motion P 3mi　 片耳価格21万円～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜当社について＞&lt;br /&gt;
■シーメンス　ヒヤリング　インスツルメンツ株式会社について&lt;br /&gt;
シーメンス　ヒヤリング　インスツルメンツ株式会社は、シーメンスAGの４つのセクターであるインダストリー、エナジー、ヘルスケア、インフラストラクチャー＆シティーズのうち、ヘルスケアセクターに従事するグループ会社です。1878年に世界初の補聴器の原型を開発して以来、世界最高水準を誇るシーメンスの技術によって、常に補聴器業界をリードし続けています。詳しい情報は、www.siemens.co.jp/hearingにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本におけるシーメンスグループ&lt;br /&gt;
シーメンスは、1887年に東京・築地に初めてのオフィスを開設して以来、125年以上にわたり日本のお客様から信頼を寄せられるパートナーとして尽力してまいりました。海外のシーメンス同様、ヘルスケア、インダストリー、エナジー、インフラストラクチャー&amp;amp;シティーズの4つのセクターで、都市化、人口推移、気候変動、グローバル化といったメガトレンドから生じる難問に“Answers”を提供しています。シーメンスはすべてのセクターにおいて最新の製品やサービス、ソリューションにより、お客様に競争優位性をご提供しつづけるとともに、昨今の環境問題に対応してまいります。2013年9月末に終了した2013年度において、日本のシーメンスの売上高は約1,564億円、社員数はおよそ2,200人です。詳しい情報は、www.siemens.co.jpにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;

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