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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>進化した自動消火システムCabinex-EWTⅡが登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306026074</link>
        <pubDate>Thu, 08 Jun 2023 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>初田製作所</dc:creator>
        <description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０２３年 ６月８日 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　   株式会社初田製作所...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０２３年 ６月８日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社初田製作所（本社：大阪府枚方市　社長：初田 和弘）は、このたび、Cabinex-EWTの後継機種となるCabinex-EWTⅡを新規開発させていただきました。&lt;br /&gt;
２０２３年９月1日より、「Cabinex（キャビネックス）-EWTⅡ」の商品名で、各国のディーラー様を通じて発売を開始させていただき、半導体・液晶製造工場施設・国内外工場向けに今後も益々高まる火災抑制・防災対策に貢献いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売開始に先駆け&lt;br /&gt;
２０２３年６月１５日（木）～１８日（日）東京ビッグサイトで開催される&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「東京国際消防防災展２０２３」　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
にて実機展示出展させていただきます。（東　６ホール　小間番号６－１９）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．課題・背景&lt;br /&gt;
（１）株式会社初田製作所は１９０２年　京都市河原町三条からスタートさせていただき、皆様のお力添え　　　&lt;br /&gt;
　のおかげを持ちまして、本年１２０周年を迎えることが出来ました。&lt;br /&gt;
　又、本日発表のCabinex（キャビネックス）シリーズは、発売開始４０周年を迎えます。&lt;br /&gt;
　現在まで各種工場で活躍される、多くの産業機械向けに、火災リスク低減の自動消火システムとして、&lt;br /&gt;
　ご愛顧いただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）昨今のパンデミックによる経済活動の抑制やサプライチェーンの混乱、情報関連市場の急拡大も相俟&lt;br /&gt;
　って、世界的な半導体不足を引き起こしており、現在も幅広い業界に多大なる影響を及ぼしております。&lt;br /&gt;
　対策も含め、国内をはじめ、世界的にも半導体製造工場の建設発表も増加傾向にあり、世界市場に向け、&lt;br /&gt;
　安定的半導体供給体制はもとより、火災事故のリスク低減が喫緊の課題となっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．「Cabinex（キャビネックス）-EWTⅡ」の特長について&lt;br /&gt;
（１）従来機種との上位互換を目指しました&lt;br /&gt;
　①操作性・外観、配線を含め、従来機種と互換性を維持させました。&lt;br /&gt;
　　実際に操作される、オペレータの方々は、これまで通りの操作方法で安全を維持でき、&lt;br /&gt;
　　新たな業務負担を軽減いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　②従来機種の老朽化等に伴い、リニューアルや機器交換が必要になった場面でも、レイアウト変更や設置　&lt;br /&gt;
　スペースの確保等の問題を最小限に解決し、従来のCabinex（キャビネックス）-EWTから新開発機種へ　&lt;br /&gt;
　の交換作業を行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）システムとの連携を実現&lt;br /&gt;
　①DX化が進む中、従来機種は、制御盤の表示や接点信号のみで、リアルタイムに自動消火システムの&lt;br /&gt;
　状態監視が出来ませんでした。&lt;br /&gt;
　新開発機種Cabinex（キャビネックス）-EWTⅡでは、Modbus/TCPを搭載することにより、製造工場内&lt;br /&gt;
　監視システムに、自動消火システムの現状監視が可能となりました。&lt;br /&gt;
　それにより、遠隔でも製造装置内の異常を捉え、迅速に適切な対応が可能です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
（３）設置台数の削減&lt;br /&gt;
　①新型Cabinex（キャビネックス）-EWTⅡでは、従来機種と比較し、センサー等従来の約３倍の台数が&lt;br /&gt;
　接続・監視可能となりました。&lt;br /&gt;
　監視対象となる、産業機械の小型スペース化、多区画化に対応いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）被害の最小化&lt;br /&gt;
　①従来は、製造装置本体や別置ユニット等含め、火災発生時は、放出ノズル設置の消火対象エリアに、&lt;br /&gt;
　消火剤を放出しておりました。&lt;br /&gt;
　新型Cabinex（キャビネックス）-EWTⅡでは、&lt;br /&gt;
　別置のユニットを別区画として設定が可能となりました。&lt;br /&gt;
　その為実際の火災が起きた場合、延焼リスクのない別置ユニットには、消火剤は放出されず、ダウン&lt;br /&gt;
タイムを削減することに貢献いたします。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※QRコードはデンソーウェーブの登録商標です&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　 上&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102420/202306026074/_prw_PI4im_X2K00O5A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>株式会社初田製作所　グリーン購入大賞　大賞・経済産業大臣賞（中小企業部門）を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201510134500</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2015 11:00:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>初田製作所</dc:creator>
        <description>株式会社初田製作所(本社:大阪府枚方市、代表取締役社長：初田 和弘 以下「初田製作所」)はこの度、「第17回グリーン購入大賞」(主催：グリーン購入ネットワーク(GPN)、会長：平尾 雅彦)において、大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１５年１1月４日&lt;br /&gt;


株式会社初田製作所&lt;br /&gt;


株式会社初田製作所　グリーン購入大賞　大賞・経済産業大臣賞（中小企業部門）を受賞&lt;br /&gt;


株式会社初田製作所(本社:大阪府枚方市、代表取締役社長：初田 和弘 以下「初田製作所」)はこの度、「第17回グリーン購入大賞」(主催：グリーン購入ネットワーク(GPN)、会長：平尾 雅彦)において、大賞・経済産業大臣賞（中小企業部門）を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
「グリーン購入大賞」は環境に配慮した製品やサービスを環境負荷低減に努める事業者から優先的に購入する「グリーン購入」の普及・拡大に取り組む団体が表彰されるもので、グリーン購入に関する先進事例を表彰・広く紹介し、取り組みの普及と質的向上を図ることを目的とし1998年に創設されました。&lt;br /&gt;
初田製作所は1902年の創業から一貫して環境に優しい製品の開発を進め、より環境負荷の少ない製品づくりに努めてまいりました。&lt;br /&gt;
2014年には世界初となる透明樹脂製蓄圧式消火器CALMIEの発売を開始し着実にグリーン購入対象商品のラインナップを拡大しております。これらの取り組みを評価していただき「第17回グリーン購入大賞」大賞・経済産業大臣賞（中小企業部門）に選定されました。&lt;br /&gt;
≪評価ポイント≫　100 年後の未来をもっとグリーンに。ECO 消火器CALMIEを次のグローバルスタンダードへ。&lt;br /&gt;
透明で軽いという新たな機能の具現化だけでなく、消火器の回収、リサイクル、消火薬剤の再利用など、環境面での貢献が大きい。消火器においても、CO2 排出量の削減や環境配慮されていることを、グリーン購入を意識していない購入者に伝え、新たな気付きの機会となることを期待したい。また、製品への環境配慮のみならず、軽量化による利便性の向上やユニバーサルデザインの採用など、誰もが簡単に使用できる仕様となっていることが高く評価された。世界遺産や福祉施設、保育園などでの導入が進んでいることから、環境に配慮された消火器がさらに普及することを期待したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初田製作所は100年後のグリーンな未来へ向けて、地球に優しい企業活動の継続に努めてまいります。　　　以　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/WKRFBH-QCb0/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>CALMIEが「2015年度 グッドデザイン賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201509294014</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2015 13:30:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>初田製作所</dc:creator>
        <description>株式会社初田製作所のCALMIEが、このたび2015年度グッドデザイン賞(主催：公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞しました。CALMIEは使いやすさと安全性を追求しながら生活シーンに調和するデザイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１５年９月２９日&lt;br /&gt;


株式会社初田製作所&lt;br /&gt;


CALMIEが「2015年度 グッドデザイン賞」を受賞&lt;br /&gt;


株式会社初田製作所のCALMIEが、このたび2015年度グッドデザイン賞(主催：公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞しました。CALMIEは使いやすさと安全性を追求しながら生活シーンに調和するデザインに取り組んだ結果、特に「迷いの無い操作性を実現し、中が見えることで安全性や安心感をもたらし、消火器を身近な存在とした点」として高く評価されました。当社では今回の受賞を契機にCALMIEの販売拡大を図るとともに、ものづくりにおけるデザインの活用を積極的に推進し、ブランドイメージの向上に務めてまいります&lt;br /&gt;
□ 製品名称：CALMIE（カルミエ）&lt;br /&gt;
□ 製品概要：カルミエは公共施設、空港、駅、競技場や民間のオフィスビル、マンションなどに設置できる&lt;br /&gt;
　 一般的な消火器です。これまで金属製が当たりまえでしたが、透明樹脂を採用により&lt;br /&gt;
　 ・軽く　・中身が見え　・ユニバーサルデザインを取り入れた　非常に使いやすい消火器となっております。&lt;br /&gt;
□ デザイナー：ティーバデザイン　藤田敬了　&lt;br /&gt;
□ グッドデザイン賞審査委員による評価コメント&lt;br /&gt;
いざという状況下で、消火器を迷いなく使いこなせる人は多くないのではないだろうか。その理由として、消火器は非常用設備であるがゆえに機能性が第一に求められ、器具そのもののユーザビリティという視点での進化や改善が遅れていた点があるように思う。 本提案は、透明樹脂製の蓄圧式消火器として世界で初めて開発された消火器である。持ってみると確かに軽く、女性やお年寄りにも扱いやすいものとなっていると感じた。「持つ」と「握る」という2つの役割を求められていた従来の二股レバーは造形的に一体化され、グリップとしての機能性を明確にしたことで、迷いの無い操作性を実現している。 また、中が見えることで安全性や安心感をもたらすだけでなく、従来の朱塗りの金属製消火器に感じる威圧感が払拭されており、良い意味で消火器を身近な存在とした点を評価したい。&lt;br /&gt;
□ グッドデザイン賞ウェブサイトでの紹介ページ　&lt;a href=&quot;http://www.hatsuta.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hatsuta.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>透明樹脂製消火器の水系タイプを新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201507151974</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2015 10:00:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>初田製作所</dc:creator>
        <description>帝人株式会社（本社：大阪市中央区、社長：鈴木 純）と株式会社初田製作所（本社：大阪府枚方市、社長：初田 和弘）、株式会社フロンティア（本社：長野県上田市、社長：中村 喜則）は、このたび、本体容器素材に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年7月16日&lt;br /&gt;


株式会社初田製作所&lt;br /&gt;


消火器テロ対策への貢献にも期待&lt;br /&gt;
透明樹脂製消火器の水系タイプを新発売&lt;br /&gt;


帝人株式会社（本社：大阪市中央区、社長：鈴木 純）と株式会社初田製作所（本社：大阪府枚方市、社長：初田 和弘）、株式会社フロンティア（本社：長野県上田市、社長：中村 喜則）は、このたび、本体容器素材に透明樹脂を採用した水系消火器（*）を共同開発しました。&lt;br /&gt;
7月21日より、初田製作所が「ＣＡＬＭＩＥ（カルミエ）WET TYPE」の商品名で、全国のディーラーを通じて販売を開始し、特に、消火器テロ対策として、国際的なイベント施設や官公庁、公共施設などへの普及を図ります。&lt;br /&gt;
*水系消火器：消火剤に中性強化液などの液体を用いるタイプの消火器&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．課題・背景&lt;br /&gt;
（１）消火器本体の容器素材には、一般的に鉄・アルミニウムなどの金属類が使用されますが、容器の腐食・老朽化や、火災現場における破裂・爆発事故の発生リスク、消火器の重さによる使いにくさなどが課題となっています。&lt;br /&gt;
（２）医療施設には消防法で消火器の設置が義務付けられていますが、ＭＲＩ装置のように強力な磁場を発生する検査室周辺には金属製消火器を設置することが出来ないため、非磁性体材料製の消火器に対するニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
（３）燃焼物深部に火種が残っている場合、燃焼物に浸透しない粉末系消火剤で消火しても、時間の経過とともに再燃する可能性があるため、燃焼物深部にまで浸透・消火する水系消火剤に対するニーズが高まっており、消防署によっては、粉末系・水系消火剤の併用設置を指導するケースもあります。&lt;br /&gt;
（４）こうした中、金属代替素材として多彩な樹脂を製造・加工・活用するノウハウを有する帝人と、大手消火器メーカーである初田製作所、特殊な成形技術や成形機械の開発に優れるフロンティアは、本体容器素材に世界で初めて透明な樹脂を採用した粉末系消火器「ＣＡＬＭＩＥ　DRY TYPE」を開発し、2014年5月より発売していますが、このたび、ニーズの高まりに応え、水系消火器「ＣＡＬＭＩＥ　 WET TYPE」を発売することとしました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
２．「ＣＡＬＭＩＥ　WET TYPE」の特長について&lt;br /&gt;
（１）ＳＡＦＥＴＹ（安全）&lt;br /&gt;
■本体容器の素材である帝人のＰＥＮ樹脂「テオネックス」は、耐腐食性・耐候性・耐薬品性などの耐久性が高いため、本体容器の腐食を原因とする破裂事故が起こりにくく、促進耐候性試験でも、経年劣化が20年以上起こらないという結果が出ています。破壊時にも本体容器が粉々に砕けることがないため、万一破裂した場合にも破片が飛散しません。さらに、融点が約270℃と金属に比べて低いため、火炎に接触すると、内圧が上昇する前に容器が溶けてしまい、破裂に至ることがありません。&lt;br /&gt;
■ノズル構造の見直しにより、金属製の水系消火器と比べて、消火剤放射時間が、約2倍（初田製作所 従来品比）と長いため、落ち着いて消火活動を行うことができます。&lt;br /&gt;
（２）ＳＥＣＵＲＥ（安心）&lt;br /&gt;
容器が透明であることから、消火剤の量や変化、異物混入の有無などを外部から容易にチェックすることができます。そのため、消火器を使ったテロ対策などへの貢献も期待することができます。&lt;br /&gt;
（３）ＵＮＩＶＥＲＳＡＬ ＤＥＳＩＧＮ（思いやり）&lt;br /&gt;
「ＣＡＬＭＩＥ　WET TYPE」は、ユーザーへの思いやりを積極的に具現化したユニバーサルデザインの消火器です。「軽いものほど使用しやすい」という設計思想に基づき、本体容器の素材を樹脂化することで軽量化を実現しただけでなく、人間生活工学とモニター調査に基づいて火災時にも持ち運びやすくするとともに、消火の際、放射時に握る力をかけやすい太さと形状のレバー、消火作業中に消火剤の放射方向を定めやすいように持ち手を付けたホースなど、使いやすさを極めた設計としています。&lt;br /&gt;
３．「ＣＡＬＭＩＥ　WET TYPE」の概要&lt;br /&gt;
消 火 剤中性強化液（２．５Ｌ）&lt;br /&gt;
重&amp;nbsp;&amp;nbsp;　量約4.2kg&lt;br /&gt;
サ イ ズ全高505mm×全幅260mm×奥行146mm&lt;br /&gt;
標準価格22,000円（税・リサイクルシール別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以　　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/WKRFBH-QCb0/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社初田製作所　エコマークアワード２０１４　銀賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201501136820</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jan 2015 09:30:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>初田製作所</dc:creator>
        <description>株式会社初田製作所（本社：大阪府枚方市、代表取締役社長：初田　和弘　以下「初田製作所」）は、このたび、「エコマークアワード2014」（主催：財団法人日本環境協会、理事長：森嶌 昭夫）において、銀賞を受...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月15日&lt;br /&gt;


株式会社初田製作所&lt;br /&gt;


エコマークアワード２０１４　銀賞を受賞&lt;br /&gt;


株式会社初田製作所（本社：大阪府枚方市、代表取締役社長：初田　和弘　以下「初田製作所」）は、このたび、「エコマークアワード2014」（主催：財団法人日本環境協会、理事長：森嶌 昭夫）において、銀賞を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エコマークアワード」は、日本環境協会が2010年度に創設した制度で、環境配慮商品の普及に関する優れた事例を公表し、持続可能な社会の実現に寄与することを目的としています。エコマーク事業の目的である「消費者の環境を意識した商品選択、企業の環境改善努力による、持続可能な社会の形成」に大きく貢献した企業・団体が表彰されるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初田製作所は、2004年に業界で初となる消火器のエコマーク認定を取得し、それ以降も環境配慮製品の開発を進め、継続的にエコマーク認定を取得してまいりました。&lt;br /&gt;
エコマーク認定消火器の取得をきっかけに、2006年に消火器リサイクルシステムのさらなる構築として環境省の広域認定を取得、2007年にはお客様の廃棄物削減支援サービスとして「NEW ECOSS・ゼロエミサービス」を開始、2011年には業界初となる「CFPマーク」使用許諾を受けるなど、消火器業界のエコのトップランナーとして努めてまいりました。&lt;br /&gt;
また、2014年に発売した世界初樹脂製蓄圧式消火器「ＣＡＬＭＩＥ」は従来の金属製に比べライフサイクル全体での環境負荷を大幅に低減する製品であり、2004年のエコマーク取得以降継続的・発展的に環境に優しい企業活動を行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの取り組みを高く評価していただき、「エコマークアワード2014」銀賞に選定されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　初田製作所は、「Save Your Future」という企業理念を掲げ、かけがえのない生命と大切な財産を守り、安全安心と品質、そして環境を守るべく改善に努めております。今後も製品を通じて安全安心をご提供することはもちろん、製品のライフサイクルを通して環境負荷を考え、より良い社会に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>世界初！透明樹脂製の消火器を開発・発売       爆弾テロに対する貢献にも期待</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201404220070</link>
        <pubDate>Tue, 22 Apr 2014 11:31:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>初田製作所</dc:creator>
        <description>帝人株式会社（本社：大阪市中央区、社長：鈴木 純）と株式会社初田製作所（本社：大阪府枚方市、社長：初田 和弘）、株式会社フロンティア（本社：長野県上田市、社長：中村 喜則）は、このたび本体容器素材に透...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１４年４月２２日&lt;br /&gt;


株式会社初田製作所&lt;br /&gt;
帝人株式会社&lt;br /&gt;
株式会社フロンティア&lt;br /&gt;


世界初！透明樹脂製の消火器を開発・発売&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;爆弾テロに対する貢献にも期待&lt;br /&gt;


帝人株式会社（本社：大阪市中央区、社長：鈴木 純）と株式会社初田製作所（本社：大阪府枚方市、社長：初田 和弘）、株式会社フロンティア（本社：長野県上田市、社長：中村 喜則）は、このたび本体容器素材に透明樹脂を採用した蓄圧式ＡＢＣ粉末消火器を、世界で初めて共同開発しました。5月上旬より、初田製作所が「ＣＡＬＭＩＥ（カルミエ）」の商品名で、全国のディーラーを通じて販売を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．背&amp;nbsp;&amp;nbsp;景&lt;br /&gt;
（１）消火器本体の容器素材としては、鉄・アルミニウム・ステンレスなどの金属類が使用されるのが一般的ですが、本体容器の腐食・老朽化による破裂事故の発生リスクや、火災現場における爆発事故の発生リスク、消火器重量が負担となり、高齢者や女性にとって持ち運びや操作が難しい点などが課題となっていました。&lt;br /&gt;
（２）こうした中、金属代替素材として多彩な樹脂を製造・加工・活用するノウハウを有する帝人と、大手消火器メーカーである初田製作所、特殊な成形技術や成形機械の開発に優れるフロンティアが、これらの課題に対するソリューションとして、消火器本体の容器素材に世界で初めて樹脂を採用した、蓄圧式ＡＢＣ粉末消火器「ＣＡＬＭＩＥ」を共同開発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．「ＣＡＬＭＩＥ」について&lt;br /&gt;
（１）ＳＡＦＥＴＹ（安全）&lt;br /&gt;
このたび本体容器の素材として採用された帝人のＰＥＮ樹脂「テオネックス」は、耐腐食性・耐候性・耐薬品性などの耐久性が高いため、本体容器の腐食を原因とする破裂事故が起こりにくく、促進耐候性試験でも、経年劣化が20年以上起こらないという結果が出ています。また、破壊時にも本体容器が粉々に砕けることがないため、万が一の破裂した場合にも破片が飛散しません。さらに、融点が約270℃と金属に比べて低いため、火炎に接触した際にも、内圧が上昇する前に容器が溶けてしまい、爆発に至ることがありません。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
（２）ＳＥＣＵＲＥ（安心）&lt;br /&gt;
容器が透明であるという特長を生かし、消火薬剤の量や固化、異物混入の有無などを、外部から容易にチェックすることが可能です。消火器を使ったテロ対策などへの貢献も期待することができます。&lt;br /&gt;
（３）ＵＮＩＶＥＲＳＡＬ ＤＥＳＩＧＮ（思いやり）&lt;br /&gt;
「ＣＡＬＭＩＥ」は、ユーザーへの思いやりを積極的に具現化したユニバーサルデザインの消火器です。「軽いものほど使用しやすい」という設計思想に基づき、本体容器の素材を樹脂化することによって本体容器の約50％の軽量化を実現しただけでなく、人間生活工学とモニター調査に基づいて火災時に持ち運びやすくし、消火薬剤の放射時に握る力をかけやすい太さと形状のレバー、消火作業中に消火薬剤の放射方向を定めやすいように持ち手を付けたホースなど、使いやすさを極めた設計としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．「ＣＡＬＭＩＥ」の概要&lt;br /&gt;
消火薬剤　ＡＢＣ粉末（3.0kg）&lt;br /&gt;
総質量　　約4.0kg&lt;br /&gt;
サ イ ズ　全高505mm×全幅260mm×奥行146mm&lt;br /&gt;
標準価格　21,000円（税・リサイクルシール別）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102420/201404220070/_prw_PI1im_w9MnWRqq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>住宅防火にもっと関心を。ハローキティ住宅用消火器発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201402128168</link>
        <pubDate>Thu, 13 Feb 2014 09:35:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>初田製作所</dc:creator>
        <description>住宅防火にもっと関心を。ハローキティ住宅用消火器発売 ― デザイン性を重視した住宅用消火器で住宅火災の減少に貢献 ― 消防設備機器メーカー・株式会社初田製作所(本社:大阪府枚方市、代表取締役社長・初田...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１４年２月１４日&lt;br /&gt;


株式会社初田製作所&lt;br /&gt;


住宅防火にもっと関心を。ハローキティ住宅用消火器発売&lt;br /&gt;


住宅防火にもっと関心を。ハローキティ住宅用消火器発売&lt;br /&gt;
― デザイン性を重視した住宅用消火器で住宅火災の減少に貢献 ―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
消防設備機器メーカー・株式会社初田製作所(本社:大阪府枚方市、代表取締役社長・初田和弘)は、株式会社サンリオとライセンス契約を結び、ハローキティ住宅用消火器を発売致します。&lt;br /&gt;
◆企画背景&lt;br /&gt;
平成24年中に発生した住宅火災の件数は14,150件。10年前に比べその数は減少傾向にあるものの、住宅火災による死者数は依然として年間1,000人を超え、なかでも65歳以上の高齢者の死者割合は増加傾向にあります。火災の延焼拡大を防ぎ大切な人命・財産を守るためには、初期消火の最も身近な道具＝消火器が不可欠です。&lt;br /&gt;
しかしながら現在一般家庭への消火器の設置義務はありません。&lt;br /&gt;
◆企画の狙い&lt;br /&gt;
初田製作所では、一般住宅への消火器の普及を目的とし「魅せる防災」を商品コンセプトにハローキティ住宅用消火器を開発致しました。幅広い世代に親しまれるハローキティを本体デザインに採用することで、これまでの消火器のイメージを一新し、インテリアに馴染む身近な存在に生まれ変わらせます。普段から目に付く場所に置いてあることはとっさの使用を可能にし、被害を最小限で食い止めることに繋がります。またこの商品が一般の方々にとり、住宅防火に関心を寄せて頂くきっかけとなることを期待しています。&lt;br /&gt;
◆商品特長&lt;br /&gt;
今回の商品は消火薬剤には一般的に普及しているABC粉末消火薬剤ではなく、液体タイプの「強化液消火薬剤」を採用しています。この薬剤は、冷却作用と浸透性に優れ、特に天ぷら油火災に抜群の消火能力を発揮致します。放射時は視界を遮ることなく確実に火元が狙え、放射後のお掃除もふき取るだけで簡単に処理ができます。本体容器はハツタ独自のシームレス(=継ぎ目のない)ボトルで高い耐久性を実現、見た目にもすっきりコンパクトなシルエットに仕上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハローキティ住宅用消火器&lt;br /&gt;
◆仕様　住宅用強化液消火器　(消火薬剤量1L)　&lt;br /&gt;
◆適応火災　天ぷら油火災、普通火災&lt;br /&gt;
ストーブ火災、電気火災&lt;br /&gt;
◆総質量　 2.7kg&lt;br /&gt;
◆使用期間　製造より5年&lt;br /&gt;
◆希望小売価格　\8000(税別・リサイクルシール代別)&lt;br /&gt;
◆発売時期&amp;nbsp;&amp;nbsp;2014年2月１４日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社 初田製作所　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
〒573-1132　大阪府枚方市招提田近3-5　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
代表取締役社長 初田和弘　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
【HP】&lt;a href=&quot;http://www.hatsuta.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hatsuta.co.jp/&lt;/a&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>『工場向け無料リスクコンサルティングサービスの提供開始』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201401297877</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jan 2014 14:30:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>初田製作所</dc:creator>
        <description>株式会社初田製作所は、損保ジャパン日本興亜リスクマネジメント株式会社と提携し、お客さまに対し無料のリスク診断を実施するとともに、消企業向け火災保険の販売を開始いたします。これにより工場の火災発生リスクの回避と火災ダメージ極小化及び最適な火災保険のご提案を同時に実現いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成26年1月30日&lt;br /&gt;


株式会社初田製作所&lt;br /&gt;


『工場向け無料リスクコンサルティングサービスの提供開始』&lt;br /&gt;
～工場の火災ダメージ極小化と火災保険の最適化を同時に達成～&lt;br /&gt;


消防設備機器メーカー・株式会社初田製作所（本社：大阪府枚方市、代表取締役社長・初田和弘、以下、初田製作所）は、損保ジャパン日本興亜リスクマネジメント株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長・石川秀洋、以下、損保ジャパン日本興亜リスク）と提携し、お客さまに対し無料のリスク診断を実施するとともに、消防設備機器販売代理店とともに損害保険代理店登録をすることで企業向け火災保険の販売を開始いたします。これにより工場の火災発生リスクの回避と火災ダメージ極小化及び最適な火災保険のご提案を同時に実現いたします。初田製作所ではこれをHATSUTA　TRIPLE　CONSULTING （以下、HTCビジネス）と言います。&lt;br /&gt;
＜社会的意義＞工場は消防法等により防火規制がなされていますが、出火件数、焼損床面積、損害額とも用途別のトップを占めています（住宅や雑居ビル等を除く。２０１２年消防白書より）。近年は製造拠点の選択と集中の結果、火災等の事故による損害だけでなく、その操業停止リスクがサプライチェーンにおいても顕在化しています。初田製作所は、損保ジャパン日本興亜リスクから技術提供を受け、工場向けに火災リスクコンサルティングサービスを開始いたします。&lt;br /&gt;
＜HTCビジネスの概要とコンサルティングユーザーのメリット＞HTCビジネスは、次の３つのサービスを提供いたします。&lt;br /&gt;
１．火災発生リスクの診断&lt;br /&gt;
２．火災ダメージ極小化プランの作成&lt;br /&gt;
３．最適な火災保険のご案内&lt;br /&gt;
　この３つのサービスの提供により、火災発生リスクを低減すると同時に防火コストの合理化が可能となります。&lt;br /&gt;
＜新サービスの内容＞提携する両社がそれぞれの得意分野を生かし、先述の３つのサービスをご提供いたします。&lt;br /&gt;
１．火災発生リスクの診断&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;初田製作所は、損保ジャパン日本興亜リスクからノウハウの提供を受け、工場向けの火災発生リスク診断システムを開発いたしました。認定販売店は本システムを活用してユーザー工場の火災発生リスクを調査し、診断結果をレポート形式にまとめて提供いたします。これによりユーザーは、火災発生リスクの洗い出しをはじめ、事故発生が予見される危険箇所を目に見える形で管理することが可能となります。更に詳細なリスク診断を希望するユーザーには、損保ジャパン日本興亜リスクによる有料のリスク診断サービスをご紹介いたします。&lt;br /&gt;
２．火災ダメージ極小化プランの作成 火災発生リスクの診断結果と独自のノウハウに基づき、初田製作所はオーダーメードの消火・警報システムを設計提案いたします。火災防止をより確実なものとすると共に、万が一火災が発生した場合の操業停止ダメージを極小化し、工場のBCPに貢献いたします。&lt;br /&gt;
３．最適な火災保険のご案内&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;初田製作所はその販売網（特約店）とともに株式会社損害保険ジャパンの損害保険代理店となり、工場ユーザーが加入している火災保険の補償内容に過不足がないかを診断したうえで、リスク診断の結果や火災リスク極小化プランの導入よるリスクの改善状況を加味し、最適な火災保険をご提案いたします。&lt;br /&gt;
＜HTCビジネスの実施＞HTCビジネスでは、初田製作所が認定する消防機器販売代理店がその実務を担当いたします。認定販売代理店は、火災発生リスク診断のスキルを持ち、損害保険代理店登録をされた消防設備に関する専門業者です。開始当初は、静岡県及び関西圏の一部で試行展開を行います。以降随時販売代理店のHTCビジネス認定を拡大し、全国へサービス提供範囲を拡充する予定です。&lt;br /&gt;
＜HTCビジネスの目標＞HTCビジネスにより、お客さまは火災発生リスクの低減および、火災保険の最適化を目的としたその見直しのサービスをご活用いただけます。初田製作所および消防機器認定販売代理店は本ビジネスで、消火警報システムと火災保険の見直しコンサルティングならびに販売による、お客さまサービスの拡充、満足度の向上とともに、損害保険代理店手数料を含めた収益の拡大を目標とします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
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