<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H102549" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Tue, 10 Feb 2015 12:52:16 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>伝統芸能の伝承と人材育成 ―茶道と能の現場からー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201502097528</link>
        <pubDate>Mon, 09 Feb 2015 15:30:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学イノベーション・マネジメント研究センターと野上記念法政大学能楽研究所は、3月7日（土）にシンポジウムを開催いたします。 日本の伝統文化の源流である「能楽」と「茶道」のフィールドに、技能継承と人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年2月9日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


伝統芸能の伝承と人材育成 ―茶道と能の現場からー&lt;br /&gt;


法政大学イノベーション・マネジメント研究センターと野上記念法政大学能楽研究所は、3月7日（土）にシンポジウムを開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の伝統文化の源流である「能楽」と「茶道」のフィールドに、技能継承と人材育成という経営学的観点からアプローチします。学習、実践知、チームマネジメント、キャリア形成という切り口から探訪する伝統芸能の世界です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：　３月７日（土）１３：３０～１７：３０（開場１３：００）&lt;br /&gt;
■会場：　法政大学市ケ谷キャンパス 外濠校舎６階 さったホール&lt;br /&gt;
　　　　　(アクセス)東京都千代田区富士見2-17-1&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　ＪＲ、地下鉄飯田橋駅または市ヶ谷駅より徒歩約10分&lt;br /&gt;
■参加費：　無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プログラム：　《総合司会》 田路 則子（法政大学イノベーション・マネジメント研究センター所長、経営学部教授）&lt;br /&gt;
　13:00　開場&lt;br /&gt;
　13:30　開会挨拶　田路則子&lt;br /&gt;
　13:35　第1部 インターネットを利用した茶道の学習&lt;br /&gt;
　　　　　　講演１「稽古と師弟関係に与える影響」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　柳原 佐智子（富山大学経済学部准教授）&lt;br /&gt;
　14:15　　講演２「実践共同体としての社中」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　古賀 広志（関西大学総合情報学部教授、イノベーション・マネジメント研究センター客員研究員）&lt;br /&gt;
　　　　　＜休憩＞&lt;br /&gt;
　15:05　第2部 能の技芸伝承&lt;br /&gt;
　　　　　　講演３「『型付』と所作単元 ―能の技芸を伝える方法―」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　山中 玲子（野上記念法政大学能楽研究所所長・教授）&lt;br /&gt;
　15:45　　講演４ 「プロフェッショナル人材『能楽師』の育成」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　西尾 久美子(京都女子大学現代社会学部教授、イノベーション・マネジメント研究センター客員研究員)&lt;br /&gt;
　　　　　＜休憩＞&lt;br /&gt;
　16:35　パネルディスカッション&lt;br /&gt;
　　　　　　《司会》田路 則子&lt;br /&gt;
　　　　　　《パネリスト》柳原 佐智子、古賀 広志、山中 玲子、西尾 久美子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■定員：　先着200人（定員に達し次第締め切り）&lt;br /&gt;
■申込方法：　※締切3月4日（水）&lt;br /&gt;
　　　　　　　下記専用サイトよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　【パソコン・スマートフォン】&lt;a href=&quot;https://www.event-u.jp/fm/10498&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.event-u.jp/fm/10498&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　【携帯電話】&lt;a href=&quot;https://www.event-u.jp/fm/m10498&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.event-u.jp/fm/m10498&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■主催：　法政大学イノベーション･マネジメント研究センター&lt;br /&gt;
　　　　　野上記念法政大学能楽研究所&lt;br /&gt;
■その他：　お車でのご来場はご遠慮ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>スタートアップ事業者と法大生がビジネスモデルを構築 産学連携１Dayワークショップ「Innovation BUSO」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201502037402</link>
        <pubDate>Wed, 04 Feb 2015 09:15:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学多摩地域交流センター（センター長：大山博／現代福祉学部教授）は株式会社町田新産業創造センターと共催し、スタートアップ事業者5社を招き、学生とビジネスモデルを考案するワークショップを開催します。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年2月3日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


スタートアップ事業者と法大生がビジネスモデルを構築&lt;br /&gt;
産学連携１Dayワークショップ「Innovation BUSO」&lt;br /&gt;


法政大学多摩地域交流センター（センター長：大山博／現代福祉学部教授）は株式会社町田新産業創造センターと共催し、スタートアップ事業者5社を招き、学生とビジネスモデルを考案するワークショップを開催します。&lt;br /&gt;
イノベーションに対する考え方をワークショップや講演を通して実践的に学びます。ワークショップではスタートアップ事業者が抱える課題を法大生が若者の枠にとらわれない視点から一緒に解決し、起業者が持つ技術を活かしたイノベーションを創出して市場を拡大するビジネスモデルを構築していきます。&lt;br /&gt;
構築されたビジネスモデルは、内容によっては企業に採用される可能性もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～&lt;br /&gt;
Innovation BUSO の“BUSO”とは、「武相」と「武装」の２つの意味を持っています。町田市は、武蔵国と相模国の国境に位置しています。町田市を含む東京都南多摩地域と神奈川県相模原市周辺は「武相地域」と呼ばれています。この武相地域で、イノベーションを創出するための必要な武器（＝技術やアイデア）と術（＝ビジネスモデル）を身に着ける（＝武装）きっかけとしてもらいたいという思いから「Innovation BUSO」と命名しました。スターアップ事業者と大学生にはInnovation BUSOに参加することで、イノベーションを創出するための武器と術を身に着けて、市場を広げ、技術を活かすビジネスモデルを構築し、武相地域から広い世界に大きく羽ばたいてもらいたいと期待しています。&lt;br /&gt;
～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：2月7日（土）10:00～17:00&lt;br /&gt;
■会場：町田新産業創造センター　1階イベントスペース&lt;br /&gt;
■主催：法政大学多摩地域交流センター　　株式会社町田新産業創造センター&lt;br /&gt;
■協力：株式会社さがみはら産業創造センター&lt;br /&gt;
■参加事業者：2枚目参照&lt;br /&gt;
■学生：法政大学学生　約２５名&lt;br /&gt;
■表彰：ワークショップでは、学生が事業者を評価し、また、今ワークショップのスタッフが学生を審査します。&lt;br /&gt;
各賞の審査員と、賞の詳細は以下の通りです。&lt;br /&gt;
○プレゼンテーション賞：　審査員／学生&lt;br /&gt;
　　大学生が一緒に働いてみたいと思うところに表彰&lt;br /&gt;
○BUSO賞：　審査員／基調講演者と主催・協力団体のスタッフ&lt;br /&gt;
　　ワークショップにより提案されたビジネスモデルの成長ののびしろを審査&lt;br /&gt;
○ビジネスモデル賞：　審査員／基調講演者と主催・協力団体のスタッフ&lt;br /&gt;
　　最終プレゼンテーションの結果を審査&lt;br /&gt;
■プログラム：10:00-10:10　開会&lt;br /&gt;
　10:10-10:20　主旨説明（糸久正人　法政大学社会学部専任講師）&lt;br /&gt;
　10:20-10:40　基調講演①　槙野 尚 氏（みさき投資株式会社）&lt;br /&gt;
　10:40-11:15　スタートアップ事業者プレゼンテーション（1社3～5分程度）&lt;br /&gt;
　11:15-11:20　学生によるプレゼンテーション評価&lt;br /&gt;
　11:20-11:50　学生のチーム分け発表、チームごとに自己紹介&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　昼休み&lt;br /&gt;
　13:00-13:30　フレームワーク（糸久正人　法政大学社会学部専任講師）&lt;br /&gt;
　13:30-15:20　ワークショップ&lt;br /&gt;
　15:20-15:30　休憩&lt;br /&gt;
　15:30-16:30　チーム発表（1チーム10分程度）　&lt;br /&gt;
　16:30-16:50　基調講演②　澤田 祐亨 氏　（東亜法律事務所/ 弁護士）&lt;br /&gt;
　16:50-17:00　表彰式&lt;br /&gt;
　17:00-17:15　講評（ファシリテーター、ゲスト）&lt;br /&gt;
　17:15-17:25　閉会&lt;br /&gt;
　17:30-19:00　懇親会（イベントスペース）　会費制、立食パーティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参加するスタートアップ事業者　:&lt;br /&gt;
【伊藤建築設計株式会社（ポム建築デザイン）】&lt;br /&gt;
　高齢者向け建築空間提案・リフォーム。一戸建て住宅、各種商業空間、施設等、高齢者社会に即した建築空間のご提案から、設計、施工をトータルにご提供いたします。高齢者の身体の安全を守ると共に、心理面での健康維持、同居者やケア従事者への配慮など、建築主のニーズに沿った形での建築リフォームを行っている。&lt;br /&gt;
【株式会社ストレーディア】&lt;br /&gt;
　iOS (iPhone,iPad) / Android アプリの開発、Web/ネイティブ アプリケーション開発、サーバ/DB構築・コンサルティング、Webサイト企画提案・構築・運用。弊社では現在、スマホの位置情報を使ったソリューション開発に注力し、タクシーの流し営業時のお客様探索支援システム「iCab」（特許出願済）を独自開発。近々のリリースに向けて鋭意準備進行中。&lt;br /&gt;
【株式会社わよみ】&lt;br /&gt;
　リアル会合とウェブを活用した顧客との関係性構築により、企業や店舗の売上を向上させるためのコンサルティング、実現する時の仕組み作りサポート。及び、能力向上・モチベーション向上の研修・講演等。&lt;br /&gt;
【株式会社ユーアス】&lt;br /&gt;
　高齢者施設でのレクリエーション・アクティビティの企画 / 専門講師の紹介、施設職員向けのセミナー・ 研修、レスパイトケアサービス（職員、家族のケア）、広報支援業務（デザイン制作、広報代行）、地域人材マッチングサービス（町田で学び隊）&lt;br /&gt;
【ミクロ吸盤応用研究所】&lt;br /&gt;
　ミクロ吸盤（R）（microstructures sucker）の改良と技術開発、製造及びメディア販売を行う機関です。汎用吸盤と同様、簡単に貼って剥がせることはもちろん、弊社独自の技術で一定の凹凸面への吸着をも可能とします。吸盤面への印刷も可能とし、基材の選択しだいでインクジェットプリンターをはじめとする各種サイングラフィック印刷用メディア、シール、ウォールステッカー等の装飾基材となります。また熱に強く、摂氏８０度までの吸着、２００度の耐熱性を有します。ミクロの小さな吸盤が、新たな可能性を大きく広げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■その他：懇親会のみ会費が必要となります。（一般 1,000円　大学生 500円）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102487/201502037402/_prw_PI1im_N8A9poT8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>地域研究センター国際シンポジウム「地域イノベーションと地域活性化のメカニズム」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201501267139</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jan 2015 11:17:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学地域研究センターは１月３０日（金）国際シンポジウムを行います。 地域振興はどのような国でも重要で難しい課題です。これまでも地域イノベーションの重要性が指摘されてきましたが、地域イノベーションの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月26日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


2014年度 第12回 地域研究センター国際シンポジウム&lt;br /&gt;
地域イノベーションと地域活性化のメカニズム&lt;br /&gt;
～“Regional Innovation” and the Mechanism of Regional Development ～&lt;br /&gt;


法政大学地域研究センターは１月３０日（金）国際シンポジウムを行います。&lt;br /&gt;
地域振興はどのような国でも重要で難しい課題です。これまでも地域イノベーションの重要性が指摘されてきましたが、地域イノベーションのプロセスとメカニズムについては具体的に述べられることは多くはありませんでした。地域イノベーションがどのような仕組みでどのようにして創発されるのか、ドイツ、イタリア、スペイン、イギリスの研究者のプレゼンテーションをもとに議論します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：2015年1月30日（金）9:45～17:00　開場9:00　※昼休み12:30～13:30&lt;br /&gt;
■会場：法政大学市ケ谷キャンパス　ボアソナード・タワー26階スカイホール&lt;br /&gt;
(アクセス)東京都千代田区富士見2-17-1&lt;br /&gt;
　　　　　JR、地下鉄飯田橋駅または市ケ谷駅より徒歩約10分&lt;br /&gt;
■主催：法政大学地域研究センター&lt;br /&gt;
■後援：日本ベンチャー学会、地域活性学会、法政大学大学院政策創造研究科、&lt;br /&gt;
法政大学イノベーション・マネジメント研究センター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プログラム：司会：田口博雄（法政大学地域研究センター兼担所員、社会学部教授）&lt;br /&gt;
9:00　開場&lt;br /&gt;
9:45　開会挨拶：増田正人 （法政大学地域研究センター所長、担当常務理事、社会学部教授）&lt;br /&gt;
9:50　趣旨説明：岡本義行 （法政大学地域研究センター副所長、大学院政策創造研究科教授）&lt;br /&gt;
10:15　講演1　Boris Braun　　　　（University of Koln　教授）（ドイツ）&lt;br /&gt;
　　　　　「地域発展とそのメカニズムー1990年以降のドイツの経験」&lt;br /&gt;
11:00　講演2　Lisa ｄe Propris　　（University of Birmingham　教授）（イギリス）&lt;br /&gt;
　　　　　「産業地区と”新しい製造業”」&lt;br /&gt;
11:45　講演3　Juan J. Juste　　　（Universidad de Valladolid　准教授）（スペイン）&lt;br /&gt;
　　　　　「スペインにおける地域発展とイノベーション：カスティーヤ・イ・レオンのケース」&lt;br /&gt;
12:30～　昼休み&lt;br /&gt;
13:30　講演4　松原　宏　教授（東京大学　教授）&lt;br /&gt;
　　　　　「日本のクラスター政策と地域イノベーション」&lt;br /&gt;
14:15　講演5　Gioacchino Garofoli　（University of Insubria　教授）（イタリア）&lt;br /&gt;
　　　　　「研究、イノベーションと地域発展」&lt;br /&gt;
15:00～　コーヒーブレイク&lt;br /&gt;
15:15　パネルディスカッション&lt;br /&gt;
　　　　　　　パネリスト　　：上記講演者5名、樋口一清（法政大学地域研究センター兼担所員、大学院政策創造研究科教授）&lt;br /&gt;
　　　　　　　コーディネータ：岡本義行&lt;br /&gt;
　　　　　　　コメンテータ　：松本敦則（法政大学地域研究センター兼担所員、大学院ｲﾉﾍﾞｰｼｮﾝ･ﾏﾈｼﾞﾒﾝﾄ研究科准教授）&lt;br /&gt;
16:50　まとめ・閉会挨拶 ：岡本義行&lt;br /&gt;
17:00　閉会&lt;br /&gt;
※講演タイトルは一部未定、また当日変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
■参加：参加費無料／同時通訳付／定員100人&lt;br /&gt;
■申し込み：以下のURLよりアクセスし、専用フォームからお申込みください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.event-u.jp/fm/10479.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.event-u.jp/fm/10479.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　お申込が完了した場合、ご登録頂くE-mailに確認メールを送ります。開催当日にプリントアウトの上、ご持参ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>多摩地域交流センター　第１回地域交流ＤＡＹ～地域まるごとキャンパスの実践!～ 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201501156891</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jan 2015 15:11:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学多摩地域交流センターでは、１月３０日、地域交流ＤＡＹを開催します。 多摩地域交流センターが設立し、１年半が経ちました。学生は日々、地域でさまざまな活動をしています。 １年間どのような活動をして...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月15日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


多摩地域交流センター&lt;br /&gt;
第１回地域交流ＤＡＹ～地域まるごとキャンパスの実践!～ 開催&lt;br /&gt;
地域の方々へのお礼の気持ちも込めて、1年間の活動報告会&lt;br /&gt;


法政大学多摩地域交流センターでは、１月３０日、地域交流ＤＡＹを開催します。&lt;br /&gt;
多摩地域交流センターが設立し、１年半が経ちました。学生は日々、地域でさまざまな活動をしています。&lt;br /&gt;
１年間どのような活動をして、なにを感じたのか、どのように成長したのか、そして、応援してくださった地域の方々へお礼の気持ちも込めて、報告会を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：１月３０日（金）　１４：００～１８：００ （受付１３：３０）&lt;br /&gt;
■主催：法政大学多摩地域交流センター&lt;br /&gt;
■会場：法政大学多摩キャンパス　百周年記念館　国際会議場&lt;br /&gt;
(アクセス)東京都町田市相原町４３４２&lt;br /&gt;
　　めじろ台駅または西八王子駅より京王バス「法政大学行」&lt;br /&gt;
　　相原駅より神奈川中央交通バス「法政大学行」または「大戸行」&lt;br /&gt;
　　　　　　＊正門から会場（徒歩８分）まで、連絡バスを運行します。&lt;br /&gt;
■プログラム：１４：００～１７：００ &lt;br /&gt;
［第１部］プレゼンテーション&lt;br /&gt;
　①藤野里山ボランティアプロジェクト&lt;br /&gt;
　②館ヶ丘プロジェクト&lt;br /&gt;
　③＠団地　法政大学×地域　活性化プロジェクト&lt;br /&gt;
　④法政大学カフェ部&lt;br /&gt;
　⑤つながりプロジェクト&lt;br /&gt;
　⑥こはる&lt;br /&gt;
　⑦八王子多文化ソーシャルワーク研究学生プロジェクト&lt;br /&gt;
　⑧八王子駅南口住宅街と商店街連携プロジェクト&lt;br /&gt;
　⑨わくわくほうせい！&lt;br /&gt;
　⑩檜コスメのマーケティング戦略による檜原村活性化学生プロジェクト&lt;br /&gt;
　　　※各プロジェクトの概要は■各プロジェクトの紹介をご覧ください&lt;br /&gt;
１７：００～１８：００&lt;br /&gt;
［第２部］交流会　　（会費無料）&lt;br /&gt;
■参加：参加費無料／定員180人&lt;br /&gt;
■申し込み：下記連絡先まで、電話・Fax・またはE-mail にて&lt;br /&gt;
　　①名前 ②ご所属 ③ご連絡先（電話番号＆E-mailアドレス）をお知らせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■各プロジェクトの紹介&lt;br /&gt;
①藤野里山ボランティアプロジェクト&lt;br /&gt;
　環境保全と地域と学生の交流を目的に、相模原市藤野町で茶畑や公園などの里山の景観保全活動と「やまなみタンポポフェスタ」など地域のイベント協力を実施&lt;br /&gt;
②館ヶ丘プロジェクト&lt;br /&gt;
　実践活動を通し高齢社会を身をもって感じとり、今後の勉学に反映させるために、高低差のある館ヶ丘団地での高齢者買い物支援のため移動補助としての自転車タクシーの運用支援、小中学生への学習支援活動など&lt;br /&gt;
③＠団地　法政大学×地域　活性化プロジェクト&lt;br /&gt;
　地域の新しいつながりをつくることを目的に、グリーンヒル寺田団地内の空き店舗を利用して、机・照明などの設備から飲食物まで幅広く持ち寄る「持ち寄り居酒屋」を実施&lt;br /&gt;
④法政大学カフェ部&lt;br /&gt;
　高齢化の著しいグリーンヒル寺田団地で、集会所などを会場として住民の憩いの場と地域と学生の交流を目的とした月1回のコミュニティカフェを運営し、団地内の新たな交流を生み出すきっかけとなっている&lt;br /&gt;
⑤つながりプロジェクト&lt;br /&gt;
　城山湖周辺地域（相模原市緑区）の観光振興策の提案と実施を目的に、地元住民と交流を図りながら地域振興策の提案と地元めし交流会といったイベントの実施&lt;br /&gt;
⑥こはる&lt;br /&gt;
　高齢者の仲間づくりや社会参加を促進することを目的に、11年の歴史を誇る相原町（町田市）・城山町谷ヶ原（相模原市緑区）におけるレクリエーションを行うイベント「桜のつどい」や、談話会「あいはらすこやかサロン」などの高齢者サロン活動を実施&lt;br /&gt;
⑦八王子多文化ソーシャルワーク研究学生プロジェクト&lt;br /&gt;
　文化の異なる人々の日本での生活を暮らしやすくするために必要な支援・援助活動について八王子市内在住の外国人がおかれた現状と課題をヒアリングなどで把握し、学生の視点からできる支援方法の検討と実施&lt;br /&gt;
⑧八王子駅南口住宅街と商店街連携プロジェクト&lt;br /&gt;
　八王子駅南口エリアは住宅街と商店街の繋がりが弱いため住みよいコミュニティを再生するための解決策の提案とその１つの「コミュニティカフェ」を実施&lt;br /&gt;
⑨わくわくほうせい！&lt;br /&gt;
　科学的な実験や自然体験を通じて、学生にも子供たちにも近年問題視されている科学リテラシーの向上のために、地域の子ども向けに多摩キャンパスや近隣地域のイベントなどで子供から大人まで楽しめる理科の実験教室と自然体験イベントの実施&lt;br /&gt;
⑩檜コスメのマーケティング戦略による檜原村活性化学生プロジェクト&lt;br /&gt;
　檜原村のヒノキを使用した化粧品開発に伴うマーケティング戦略の提案を目的に、女性用・男性用・ユニセックスの化粧品の商品開発戦略提案書を作成。「信金発！　地域発見フェア」で商品発表およびPRを実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■法政大学多摩地域交流センター　URL：&lt;a href=&quot;http://hucc.hosei.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://hucc.hosei.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　２０１３ 年４ 月開設。近隣地域の取り組みやその課題解決に参加することを通じて、学生の成長やキャリア形成をはかるとともに大学の社会貢献につとめ、また、近隣地域と本学の各種活動や事業を双方向に告知し、人の交わりを促進することで、地域と大学双方の発展につとめています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>多摩キャンパス図書館リニューアルに伴い新設備がオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201412256527</link>
        <pubDate>Thu, 25 Dec 2014 09:45:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>学校法人法政大学（総長：田中優子）は、多摩キャンパスの3号館（図書館研究所棟）の水回り＋空調などの大規模修繕工事の一環として、既存設備の部分改装を実施し、新たに新しい視点のアクティブラーニング設備の「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年12月25日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


多摩キャンパス図書館リニューアルに伴い&lt;br /&gt;
新しい視点のアクティブラーニングスペースの「クリエイティブルーム」&lt;br /&gt;
高静粛閲覧席の「思いやり部屋（おとなしゾーン）」など&lt;br /&gt;
新設備がオープン&lt;br /&gt;


学校法人法政大学（総長：田中優子）は、多摩キャンパスの3号館（図書館研究所棟）の水回り＋空調などの大規模修繕工事の一環として、既存設備の部分改装を実施し、新たに新しい視点のアクティブラーニング設備の「クリエイティブルーム」などの諸設備を設置いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1、クリエイティブルーム　　　座席数：51席&lt;br /&gt;
3階に所在するクリエイティブルームは、持ち込みPCの利用環境を整えたアクティブラーニングスペースで、12月16日(火)より利用が開始されました。&lt;br /&gt;
名称は、ライブラリーサポーター（図書館学生ボランティア。詳細は「■ライブラリーサポーターとは」を参照）が活動の一環として募集を行い、名称を決定しました。アクティブラーニングで「考えてモノを生み出す」部屋にしたいという思いが込められています。&lt;br /&gt;
日中は大きな窓からの気持ち良い光の中、夜はペンダントライトの下、落ち着いた雰囲気となっています。カウンター席やソファ席は1人で、可動式の机や椅子はグループでなど、様々な用途で利用することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部屋の特徴は、持込ノートPC環境（無線LAN、電源設備）を備えたアクティブラーニングスペース（図書館資料や個人のPCを持ち込んで、個人・グループでの自主学習をすることができるスペース）という点では「ラーニングコモンズ」と似ていますが、2～5人での利用を想定しているラーニングコモンズとは異なり、グループ利用の場合の人数を1～2人で考え、個人学習のウエイトを大きくする構想をしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【デザインについて】&lt;br /&gt;
通常の図書館の閲覧席と異なり、リラックスできる雰囲気と居心地を考慮した色調やデザイン、調度類を整えています。利用者の居心地などを考えた結果、カフェ風の落ち着いた色合いの空間となりました。また、利用者のみでなく、建物の外から見える姿も考えペンダントライトを窓側に配列し、通りがかりの学生を呼び込む作戦も織り込んでいます。&lt;br /&gt;
居心地を重視したのは多摩キャンパスの立地も背景にあって、多摩の学生に「居場所」を作ることも考えてのことです。&lt;br /&gt;
その居場所が図書館であれば、図書館が持つ図書資料やオンラインデータベース等に触れることにも繋がり、結果的に学士力向上に寄与できると考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、PC利用可能エリア　　　座席数：60席&lt;br /&gt;
3階に所在するPC利用可能エリアは12月15日(月)より利用が開始され、既設のPCルーム（デスクトップ182台）に加えてPC用電源設備を閲覧席西側に設け、ノートPCの利用が可能なように設計されました。&lt;br /&gt;
PCを利用しない場合でもこのエリアはご利用いただけます。&lt;br /&gt;
他に、吹き抜け部に30席のPC電源設備も付加工事中で、計90席がPC利用可能エリアとなる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、思いやり部屋（おとなしゾーン）　　　座席数：40&lt;br /&gt;
1階に所在する思いやり部屋（おとなしゾーン）は、一足早く9月16日(火)にオープンしました。もともと3階にあった「おとなし部屋」が元となっており、クリエイティブルームと同じく名称募集を行い、決定しました。&lt;br /&gt;
静かに利用することで、まわりの人を思いやるという意味を込め名称が決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■そのほかの施設&lt;br /&gt;
・男女トイレ&lt;br /&gt;
男性用・女性用ともにトイレが新しくなりました。&lt;br /&gt;
女子トイレにはパウダーコーナーも設け、図書館の利用者に居心地の良い空間を提供しています。&lt;br /&gt;
また、車椅子をご利用の方も安心して使用できる多目的トイレ（オストメイト対応）を１・2階に設置しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■利用について&lt;br /&gt;
図書館は手続きをしていただくことで、地域の町田市、相模原市、八王子市の住民の方にはご利用いただくことができます。詳しくは、ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hosei.ac.jp/library/service/gakugai/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hosei.ac.jp/library/service/gakugai/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※クリエイティブルーム、思いやり部屋（おとなしゾーン）については、学習施設のため、学内者のみの利用となっております。他にもご利用いただけない施設もありますので、ご希望の方は図書館事務部へ必ずご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライブラリーサポーターとは&lt;br /&gt;
ライブラリーサポーターとは、学生の視点でより魅力的な図書館を作るために活動する「図書館学生ボランティア」です。学生に図書館について評価し運営に学生の視点を取り入れて満足度向上をはかります。購入する本の選定にも学生の視点を反映させています。詳しくは、ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hosei.ac.jp/library/shokai/torikumi/library_supporter.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hosei.ac.jp/library/shokai/torikumi/library_supporter.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102487/201412256527/_prw_PI1im_xL0T7XXX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>法政大学野球部 新監督に青木久典氏就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201412196424</link>
        <pubDate>Fri, 19 Dec 2014 10:24:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>学校法人法政大学（総長：田中優子／以下、法政大学）は、２０１５年１月１日（木）付で青木久典（あおき　ひさのり）助監督が監督に就任することを内定いたしましたのでお知らせします。 青木久典氏　略歴 197...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年12月19日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


法政大学野球部 新監督に青木久典氏就任&lt;br /&gt;


学校法人法政大学（総長：田中優子／以下、法政大学）は、２０１５年１月１日（木）付で青木久典（あおき　ひさのり）助監督が監督に就任することを内定いたしましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青木久典氏　略歴&lt;br /&gt;
1973年　三重県生まれ&lt;br /&gt;
1988年　三重高校入学&lt;br /&gt;
1990年　全国選抜高校野球大会出場　ベスト８進出（１番・遊撃手）※主将&lt;br /&gt;
1991年　法政大学文学部史学科入学&lt;br /&gt;
1994年　東京六大学野球秋季リーグ戦優勝　※副主将&lt;br /&gt;
1995年　法政大学文学部史学科卒業&lt;br /&gt;
1995年　株式会社北海道拓殖銀行入行　野球部在籍&lt;br /&gt;
1996年　本田技研工業株式会社鈴鹿製作所入社　野球部在籍&lt;br /&gt;
1999年　サンワード貿易株式会社入社　野球部在籍&lt;br /&gt;
2005年　富士大学入職　野球部コーチに就任&lt;br /&gt;
2009年　　同　　　　　 野球部監督就任&lt;br /&gt;
2014年　法政大学野球部助監督就任（現在に至る）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督期間（監督代行含む）１１シーズン中&lt;br /&gt;
　北東北大学野球連盟リーグ優勝　５回&lt;br /&gt;
　全日本大学野球選手権大会　準優勝（１回）、ベスト８（２回）&lt;br /&gt;
　明治神宮野球大会　ベスト４　（１回）&lt;br /&gt;
　全国大会　　勝敗　８勝４敗&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102487/201412196424/_prw_PI1im_6ytNVpjA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>学生がマーケティング協力した化粧品「檜原コスメシリーズ」発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201411105397</link>
        <pubDate>Mon, 10 Nov 2014 15:30:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学諸上ゼミの学生が商品コンセプトの立案から商品化，広告販売戦略の構築まで協力した化粧品「檜原コスメシリーズ」が、ローザ特殊化粧料から新しく発売されます。 商品の発売に当たり、11月13日(木)1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月10日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


学生がマーケティング協力した化粧品&lt;br /&gt;
「檜原コスメシリーズ」発売&lt;br /&gt;
「信金発！地域発見フェア」でブース販売&lt;br /&gt;


法政大学諸上ゼミの学生が商品コンセプトの立案から商品化，広告販売戦略の構築まで協力した化粧品「檜原コスメシリーズ」が、ローザ特殊化粧料から新しく発売されます。&lt;br /&gt;
商品の発売に当たり、11月13日(木)12時に「信金発！地域発見フェア」（in 東京ドーム）のローザ特殊化粧料のブースで女性用化粧品の発表を諸上茂光准教授とゼミ生（3年生12人）、東京チェンソーズの青木亮輔代表取締役、ローザ特殊化粧料の角屋正雄代表取締役、角屋由華専務とともに行う予定です。当日は、ゼミ生も商品のPRを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開発経緯】&lt;br /&gt;
■開発経緯：&lt;br /&gt;
地産地消の化粧品開発を進め地産地消の化粧品開発を進めている株式会社ローザ特殊化粧料（以下、ローザ）からヒノキを使った化粧品の開発を檜原村に提案し「檜原コスメシリーズ」（サンプル）が完成しました。サンプルは完成しましたが販売戦略が乏しい状況でした。&lt;br /&gt;
そこで、第14回ビジネスフェアfrom TAMA（主催：西武信用金庫、一般社団法人首都圏産業活性化協会）に出展していた法政大学多摩地域交流センターにマーケティング協力を依頼し、本学社会学部の諸上茂光准教授のゼミが引き受けることになりました。&lt;br /&gt;
■学生と企業の意見交換：&lt;br /&gt;
ローザと諸上ゼミの間で数度の意見交換を行い、本件におけるマーケティング戦略の実施方針を「香りに重点を置くこと」と「檜原村の地域活性化のために行うこと」に決定し、女性用化粧品と男性用化粧品に分け、ブランド名、ロゴ、コンセプト、商品ラインナップ、広報戦略などを提案していくことになりました。&lt;br /&gt;
■学生の研究活動：&lt;br /&gt;
ゼミ生は提案書作成のために、文献調査やグループワークを行っただけでなく、ローザと定期的な会合を重ねながら、香りの調合テスト、檜原村での林業の現場視察、檜原村役場でのヒアリング、ローザでの製品開発体験、UVカットジェルのサンプルを用いて檜原村で払沢の滝ふるさと夏まつりでのアンケート調査、ローザの社長による美容のレクチャー、デザイナーと共同でロゴ・パッケージのデザイン、東京チェンソーズと共同で作業時における使用実験などを行いました。&lt;br /&gt;
■戦略提案書の完成：&lt;br /&gt;
その結果、UVカットについてユニセックス商品というかたちで提案することになりました。また、9月に「女性用化粧品商品開発戦略提案書」がゼミ生からローザ特殊化粧料の角屋由華専務に手渡され、これを基に実際に製品化されました。&lt;br /&gt;
ユニセックス商品と男性用化粧品については、年内に商品開発戦略提案書が完成し、年明けに発表予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【商品】&lt;br /&gt;
商品名　　aile　（女性用化粧品）&lt;br /&gt;
コンセプト：「あなたを包む優しい贅沢」&lt;br /&gt;
・ローション&lt;br /&gt;
　―ヒノキ（収斂作用、むくみ改善）＋シャクナゲ（血行促進、リラックス効果、女性の肌との相性良し）の香り。金箔使用。リボフラビンとヒアルロン酸配合。&lt;br /&gt;
・保湿ジェル&lt;br /&gt;
　―ヒノキ＋ラベンダー（安眠効果、皮膚細胞の活性化、入眠導入効果）の香り、コラーゲン配合。&lt;br /&gt;
・オールインワン（美容液＋乳液）&lt;br /&gt;
―ヒノキ＋カモミール（肌荒れ効果）の香り、顔用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名　　LUMBER JACK　（ユニセックス）&lt;br /&gt;
コンセプト：「香りの空間であなたの家族を守ります。」＊最終提案書準備中&lt;br /&gt;
東京チェンソーズからの依頼で村内外の取組みと産学官の取組みの周知のために「払沢の滝ふるさと夏まつり」（檜原村）でUVカットジェルをサンプル配布（アンケート回答者、薪フェス参加者対象）。&lt;br /&gt;
UVカットジェル―ヒノキ＋ユーカリ（集中力高める効果、蚊等の忌避効果）の香り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「信金発！地域発見フェア」概要】&lt;br /&gt;
■日時：１１月１２日（水）・１３日（木）　※学生プロデュースの商品PRは13日（木）&lt;br /&gt;
■会場：東京ドーム　「信金発！地域発見フェア」&lt;br /&gt;
　JR中央線・総武線各駅停車／都営三田線　《水道橋駅》&lt;br /&gt;
　東京メトロ丸ノ内線・南北線　《後楽園駅》&lt;br /&gt;
　都営大江戸線　《春日駅》&lt;br /&gt;
■主催：一般社団法人東京都信用金庫協会　ビジネスフェア推進室&lt;br /&gt;
■ブース：(株)ローザ特殊化粧料　エコ化粧品　ブース番号：H-027&lt;br /&gt;
「地元特産のナチュラルエコ化粧品　羽村市編」&lt;br /&gt;
■その他：「信金発！地域発見フェア」URL：&lt;a href=&quot;http://bfair.jp/2014/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bfair.jp/2014/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【その他概要】&lt;br /&gt;
■株式会社ローザ特殊化粧料&lt;br /&gt;
安心な製品を小ロットから製造が可能な各種化粧品と医薬部外品製造メーカーで、地産地消をモットーに規格外の果物や草木等を再利用したエコ化粧品づくりを行っています。&lt;br /&gt;
東京都昭島市昭和町3-10-14&lt;br /&gt;
TEL: 042-546-0600　URL:&lt;a href=&quot;http://www.rosa-sp-cosme.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.rosa-sp-cosme.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■社会学部　諸上茂光准教授ゼミナール&lt;br /&gt;
「その広告がなぜ効くのか」をマーケティング的な視点だけでなく、消費者個人の認知・記憶・態度変容・学習といった認知科学・消費者心理学からの視点で調査分析するゼミ。今回は3年生12名、2年生14名が開発に携わりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■法政大学多摩地域交流センター&lt;br /&gt;
2013 年4 月開設。近隣地域の取り組みやその課題解決に参加することを通じて、学生の成長やキャリア形成をはかるとともに大学の社会貢献につとめ、また、近隣地域と本学の各種活動や事業を双方向に告知し、人の交わりを促進することで、地域と大学双方の発展につとめています。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://hucc.hosei.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://hucc.hosei.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102487/201411105397/_prw_OI2im_BXaT8ux3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ウイルスDNAによる遺伝子再構築の発見　-宿主ゲノムに潜むウイルスDNAの働き-</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201410094518</link>
        <pubDate>Fri, 10 Oct 2014 09:30:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学生命科学部の佐藤勉教授とマイクロ・ナノテクノロジー研究センター客員研究員の安部公博博士らは、細菌の遺伝子に潜り込んだウイルスDNAが、宿主の必要に応じて離脱し遺伝子再構築することで、その発現を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年10月10日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


ウイルスDNAによる遺伝子再構築の発見　-宿主ゲノムに潜むウイルスDNAの働き-&lt;br /&gt;


法政大学生命科学部の佐藤勉教授とマイクロ・ナノテクノロジー研究センター客員研究員の安部公博博士らは、細菌の遺伝子に潜り込んだウイルスDNAが、宿主の必要に応じて離脱し遺伝子再構築することで、その発現を活性化させることを発見しました（図１）。&lt;br /&gt;
佐藤教授らが研究に用いた枯草菌（こそうきん）は胞子形成を行う細菌であり、単細胞レベルでの細胞分化のモデル系として知られています。&lt;br /&gt;
今回の発見は、宿主の細胞分化に必要な遺伝子に入り込んだウイルスDNAが、その宿主の遺伝子発現をコントールすることを示した初めての例であり、本来、宿主細胞にとって脅威となるウイルスが、宿主の細胞分化の進行に貢献していることが示されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本研究成果は2014年10月9日付（米国東部時間午後２時）の米国オンライン科学雑誌PLOS Genetics に公開されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図１．ウイルスDNAによる遺伝子の分断と再構築&lt;br /&gt;
ウイルスDNAが宿主DNAの遺伝子をコードしている位置に挿入されると、その遺伝子は分断されて機能を失ってしまいます。しかし、細胞がその形態を変化させる（細胞分化）時期に、このウイルスDNAが抜け出すことで、分断されていた遺伝子をつなぎあわせ、完全な遺伝子を再構築していることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【宿主ゲノムに潜むウイルスDNA】&lt;br /&gt;
　ウイルスは生物に感染して、自らを増殖させるとともに、多くの場合その生物の細胞を破壊します。ヒトに感染するエボラウイルスや植物に感染するタバコモザイクウイルスなどのように、ウイルスの感染により生物は病気になり、死に至る場合もあります。さらにウイルスの増殖により、感染が拡大していくため、ウイルスの感染は多くの生物にとって脅威となっています。しかし、私たちはこのような性質をもつウイルスの能力を完全に理解するに至っていません。ウイルスの脅威を克服するためには、ウイルスがもつ様々な機能や宿主細胞との相互作用について解明することが重要です。&lt;br /&gt;
　ヒトや植物以外の生き物にもそれぞれ感染するウイルスが存在します。例えば最も小さな生物である細菌にもウイルスが感染します。細菌に感染するウイルスをバクテリオファージと呼んでいます。バクテリオファージは、その生活環から宿主に感染後、自らを増殖させ宿主を破壊するタイプと宿主のゲノムに自身のDNAを組み込み、宿主の増殖とともに自らのDNAを複製させるタイプに分けることができます。後者のタイプのウイルスは溶原性ファージと呼ばれ、宿主ゲノムの特定の場所を認識して、自らのDNAを組み込みます。宿主ゲノムに組み込まれたウイルスをプロファージと呼んでいます。例えばコンピューターのプログラムに入り込むウイルスは、ゲノムに潜むプロファージと良く似ています。プロファージは宿主にストレスが加わり生存が脅かされた時に、宿主の中で自らを増殖させ、最後に宿主を破壊します。つまり、プロファージは、細菌にとってゲノムに寄生し、いつかは宿主を破壊する厄介者で脅威となるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ウイルスDNAによる遺伝子再構築】&lt;br /&gt;
私たちは、モデル細菌として知られる枯草菌に感染するSPβと呼ばれるウイルスが、宿主が細胞分化（胞子形成）を行う時期に胞子の最外層を作るのに必要なspsMと呼ばれる遺伝子を再構築することを明らかにしました。プロファージの状態のSPβはspsM遺伝子を分断しています。したがって、この遺伝子は働きを失うと考えられますが、SPβは胞子形成期に宿主ゲノムから抜け出すことにより、この遺伝子を再構築する機能を持っていました。遺伝子が分断されていると、宿主の生存が危うくなり、それはゲノムに潜んでいるプロファージにとっても都合が悪いことになります。したがって、その遺伝子が必要なときには、繋ぎ合わせ遺伝子を再構築する仕組みを作っていることが示されました。SPβは、１）増殖を繰り返す栄養細胞がDNA損傷時など、宿主がピンチになったときに、宿主ゲノムから抜け出し、自らのDNAを複製し、増殖する機構と、２）胞子形成期に宿主ゲノムから抜け出すことで、spsM遺伝子を再構築する機構を持っていることが明らかになりました。つまり、遺伝子を再構築する機能を宿主に付与し、細胞分化を進行させる機能をもつウイルスが存在することが今回初めて示されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【再構築された遺伝子の働き】&lt;br /&gt;
ところでspsMとはどのような機能をもった遺伝子なのでしょうか？実はこの遺伝子はSPβにより分断されているため、これまであまり重要な遺伝子ではないとみなされていました。spsMはその産物のアミノ酸配列からUDP-sugar epimeraseをコードすると推定されたため、私たちは胞子のポリサッカライド（多糖）合成に必要ではないかと考えました。そこで枯草菌の胞子最外層を墨汁によるネガティブ染色法という極めて簡単な方法で検出し、DNA再編成に必要な組換え酵素をコードする遺伝子に変異が生じるとポリサッカライド層ができなくなることを見いだしました。また、HPLCを用いた成分分析により胞子ポリサッカライドはガラクトースとラムノースを多く含み、胞子最外層はポリサッカライドでできていることを明らかにしました。では、胞子ポリサッカライド層はどのような役割を持っているのでしょうか？ポリサッカライド層をもつ野生株と持たない変異株の胞子コロニーを水で洗浄したところ、野生株の胞子は水で簡単に流されましたが、変異胞子は吸着性があり強い水流を加えてもその場に留まったままでした。この結果から胞子のポリサッカライド層は、胞子をより遠くに移動させる役割がある可能性が示されました（図２）。タンポポの種が風に乗って遠くに飛ばされるのと同じように、枯草菌の胞子も水流に乗って遠くに運ばれる機能を持っていることが示唆されました。栄養環境が良いところに移動した胞子は発芽し、成長・分裂して細胞増殖することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図２．胞子最外層の役割&lt;br /&gt;
spsM遺伝子を再構築することができる野生型胞子を墨汁ネガティブ染色した後の位相差顕微鏡像（左）。野生型の胞子の最外層であるポリサッカライド層が検出できます。胞子形成したコロニーを水で洗浄した結果（中）。野生型は簡単に流れたが、変異型はその場にとどまっています。ポリサッカライド層の役割を示すモデル図（右）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たち人間の免疫細胞のゲノムも遺伝子を再構築することにより多様な抗体を生み出しています。免疫細胞は生殖細胞とは異なる抗体をつくるという役割をもった最終分化細胞です。この枯草菌の遺伝子再構築も、胞子を外側から構築する母細胞でおこり、生殖細胞に相当する胞子側ではおこりません。母細胞は胞子の成熟とともに消失してしまうので、DNA再編成の影響は子孫には伝達されないという面で共通点があります。本研究は、遺伝子再構築がウイルスDNAを介して行われるという生物学的な新たな知見を導き出したものです。この研究は、生物とウイルスとの相互作用・DNA組換えの研究分野にとって重要となる発見です。また、枯草菌は納豆菌とも近縁であり、今後、食品分野、環境分野への応用研究の基盤となることも期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲載雑誌情報&lt;br /&gt;
PLOS Genetics&lt;br /&gt;
論文タイトル：Developmentally-Regulated Excision of the SPβ Prophage Reconstitutes a Gene Required for Spore Envelope Maturation in Bacillus subtilis&lt;br /&gt;
著者：Kimihiro Abe, Yuta Kawano, Keito Iwamoto, Kenji Arai, Yuki Maruyama, Patrick Eichenberger, Tsutomu Sato&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102487/201410094518/_prw_PI1im_IuD1IRzu.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>キャリアデザイン学部シンポジウム「グローカル人材を創る」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201410084470</link>
        <pubDate>Wed, 08 Oct 2014 15:34:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学キャリアデザイン学部は創部以来続く連続シンポジウムの第１５回と位置づけ「グローカル人材を創る－社会はどのような人材を求めているか？大学教育は何をすべきか？－」を開催します。 --- 今、社会か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年10月8日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


キャリアデザイン学部　連続シンポジウム第１５回&lt;br /&gt;
「グローカル人材を創る-社会はどのような人材を求めているか？大学教育は何をすべきか？-」 開催&lt;br /&gt;


法政大学キャリアデザイン学部は創部以来続く連続シンポジウムの第１５回と位置づけ「グローカル人材を創る－社会はどのような人材を求めているか？大学教育は何をすべきか？－」を開催します。&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
今、社会から求められている人材とはどのような資質・能力を備えた人材であるのか、その要請に対してキャリアデザイン学部はしっかり応えてきたのか（ 今、応えることができているのか ）を検証し、キャリアデザイン学部に足りないものは何か、社会から見たキャリアデザイン学部の役割を再考する機会とする。さらに、これからどのように進むべきかの指針を示す。&lt;br /&gt;
社会から求められている人材をグローカル人材と考え、このような人材が求められる背景、大学および本学部が社会の要請に応えることができているのか、何が十分で何が足りないのか、これから何をすべきかについて議論を進め、本学部の今後の取り組み、グローカル人材の育成に対する示唆・知見を共有する。&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■日時 ： 2014年10月18日（土）13：00～16：35　（12：30より受付開始）&lt;br /&gt;
■会場 ： 法政大学市ケ谷キャンパス　ボアソナード・タワー26階　スカイホール&lt;br /&gt;
(アクセス)東京都千代田区富士見2-17-1　／　市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分&lt;br /&gt;
■プログラム ： 【 パネルディスカッション内容 】&lt;br /&gt;
＜１部：グローカル人材は育っているか、育ってきたか＞　13:00～&lt;br /&gt;
　① 社会はどのような人材を求めているのか&lt;br /&gt;
　② グローカル人材はどのように創られていく、どのように創っていくべきと考えるか、&lt;br /&gt;
　　あるいは大学教育で養成することは難しいのか&lt;br /&gt;
　③ 大学はこの要請に応えられているのか&lt;br /&gt;
　④ 本学部の取り組んできたことは社会の要請とマッチしていたのか&lt;br /&gt;
　⑤ 大学・本学部は、実際に応えることができているのか&lt;br /&gt;
　　（ 本学部の教育は、想定した人材を輩出できているのか ）&lt;br /&gt;
＜２部：グローカル人材の育成を展望する＞　14:55～&lt;br /&gt;
　⑦ 今後、われわれ（ 本学部だけにかかわらず大学教育全般、産業界含めて ） は&lt;br /&gt;
　　何をすべきか、それぞれの立場から&lt;br /&gt;
　⑥ 大学・本学部には何が十分で、何が足りないのか&lt;br /&gt;
■参加 ： 参加費無料&lt;br /&gt;
■定員 ： 150名（ 定員に達し次第、申し込みを締め切らせていただきます ）&lt;br /&gt;
■申し込み ： 参加を希望される方は、お名前・ご所属・連絡先(メールアドレス・電話番号)を添えて、下記の宛先にウェブもしくはファックスにてお申し込みください。&lt;br /&gt;
URL:　&lt;a href=&quot;https://www.event-u.jp/fm/10423&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.event-u.jp/fm/10423&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
FAX:　03-3264-4264&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※ 本シンポジウムにおいては“グローカル人材”を&lt;br /&gt;
「①多様な価値観、文化を理解することのできる豊かな教養と幅広い知識に支えられたグローバルな視野をもちながら、②目の前にある“現実”の課題を“実際”に解決していくことのできる人材」&lt;br /&gt;
と定義する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ユネスコ-国連文明の同盟「メディア情報リテラシーと異文化間対話」東京国際シンポジウム開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201409183787</link>
        <pubDate>Thu, 18 Sep 2014 10:34:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学は、グローバル戦略の一環として、ユネスコー国連文明の同盟による「メディア情報リテラシーと異文化間対話」大学間ネットワーク（UNITWIN MILID）にアソシエイトメンバーとして正式に加盟しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年9月18日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


ユネスコ-国連文明の同盟&lt;br /&gt;
「メディア情報リテラシーと異文化間対話」東京国際シンポジウム&lt;br /&gt;
「日本とアジア太平洋地域におけるメディア情報リテラシー教育の普及に向けて」開催&lt;br /&gt;


法政大学は、グローバル戦略の一環として、ユネスコー国連文明の同盟による「メディア情報リテラシーと異文化間対話」大学間ネットワーク（UNITWIN MILID）にアソシエイトメンバーとして正式に加盟しました。&lt;br /&gt;
このことを記念して、ユネスコのＡ･グリズル氏をはじめ、UNITWIN MILID関係者をお招きし、ユネスコー国連文明の同盟によるメディア情報リテラシー教育プロジェクトの内容を紹介していただくとともに、その意義および私たちがなすべき今後の活動のあり方について考える国際シンポジウムを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：2014年9月24日（水）　開場12:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;開始13:00&lt;br /&gt;
■会場：法政大学市ケ谷キャンパス　ボアソナード・タワー26階　スカイホール&lt;br /&gt;
(アクセス)東京都千代田区富士見2-17-1&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分&lt;br /&gt;
■主催：法政大学社会学部&lt;br /&gt;
■後援：ユネスコ・日本ユネスコ国内委員会・国際連合文明の同盟・公益社団法人日本図書館協会&lt;br /&gt;
■協力：法政大学資格課程・AMILEC（アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター）&lt;br /&gt;
■プログラム：シンポジウムは一部英語で行われます（同時通訳あり）&lt;br /&gt;
13:00　　　　　開会の挨拶&lt;br /&gt;
13:15ー14:10　基調講演&lt;br /&gt;
　◎アルトン・グリズル（ユネスコ・コミュニケーションと情報局メディア情報リテラシー・プログラム専門官）&lt;br /&gt;
　　　　「なぜユネスコは今、メディア情報リテラシー教育なのか」&lt;br /&gt;
　◎藤田 真文（法政大学社会学部教授）&lt;br /&gt;
　　　　「法政大学におけるメディア情報リテラシー教育の今後の展開」&lt;br /&gt;
14:20ー15:45　ラウンドテーブル&lt;br /&gt;
　◎コーディネーター　村上 郷子&amp;nbsp;&amp;nbsp;（AMILEC理事・GAPMIL運営委員）&lt;br /&gt;
　◎話題提供&lt;br /&gt;
　　　ホセ・トルネーロ（バルセロナ自治大学コミュニケーションと教育学部長）&lt;br /&gt;
　　　キャロライン・ウィルソン（オンタリオ大学・GAPMIL運営委員長）&lt;br /&gt;
　　　サミー・テアーイ（カイロ大学マスコミニュケーション学部長・UNITWIN MILIDチェア）&lt;br /&gt;
　　　坂本 旬（AMILEC代表・法政大学キャリアデザイン学部教授）&lt;br /&gt;
15:45ー16:50　総括討論・質疑応答&lt;br /&gt;
16:50　 　　　 閉会の挨拶&lt;br /&gt;
■参加：参加費無料&lt;br /&gt;
■申し込み：9月23日（火）までに、下記URLよりお申し込みください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.event-u.jp/fm/index.cgi?id=430&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.event-u.jp/fm/index.cgi?id=430&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>グローバル教養学部（GIS）で12月入試（自己推薦特別入試）を新設　-学部紹介に関する説明会を開催-</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201409183784</link>
        <pubDate>Thu, 18 Sep 2014 09:34:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学グローバル教養学部（以下：GIS）では、２０１５年４月入学の受験生を対象に、１２月入試（自己推薦入試）を新設します。 ２００８年の開設から１学年５０名という徹底した少人数教育によりグローバル化...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年9月18日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


法政大学グローバル教養学部（GIS）で12月入試（自己推薦特別入試）を新設&lt;br /&gt;
-学部紹介に関する説明会を開催-&lt;br /&gt;


法政大学グローバル教養学部（以下：GIS）では、２０１５年４月入学の受験生を対象に、１２月入試（自己推薦入試）を新設します。&lt;br /&gt;
２００８年の開設から１学年５０名という徹底した少人数教育によりグローバル化する日本社会に求められる人材の育成に取り組んでまいりました。さらに、２０１２年度から１学年６６名、そして２０１５年度からは１学年１００名と募集定員を増やしつつ、学部基本方針の少人数教育を堅持しながら、新入生をお迎えしたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このたび１２月入試を新設するにあたり、２０１５年４月入学を目指されている受験生と関係教育機関の方々を対象に、GISの様々な入試制度（９月入学含む）と学部紹介に関する説明会を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学部主催授業はすべて英語で実施しているGISですが、当日は、日本語を交え、丁寧に様々な入試制度や学部の日々の取り組みなどご説明いたします。在学生も参加し、直接、受験生と交流する機会も設けられる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【１２月入試概要】&lt;br /&gt;
■ねらい：&lt;br /&gt;
従来の１１月、１月、３月実施の自己推薦特別入試を１２月の１回に統合します。英語能力にS基準・A基準・B基準の３つの基準を設け、受験生の英語能力により基準を選び出願することができ、より多くの受験生が出願できるようになりました。国外の高校出身者、留学経験者、海外経験がなくても日本で真剣に勉強してきた方など、多様な能力とバックグラウンドをもつ学生に門戸を開きます。&lt;br /&gt;
■その他：&lt;br /&gt;
具体的な募集要項については下記PDFをご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://e-apply.jp/e/hosei/pdf/17_youkou_gis-jiko-dec.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://e-apply.jp/e/hosei/pdf/17_youkou_gis-jiko-dec.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【学部説明会開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：2014年10月 5日（日）13：30開始　15：30終了予定&lt;br /&gt;
■会場：法政大学市ケ谷キャンパス　外濠校舎６階　さったホール&lt;br /&gt;
　　　　(住所)東京都千代田区富士見2-17-1&lt;br /&gt;
■プログラム：&lt;br /&gt;
　ご 挨 拶： グローバル教養学部長&amp;nbsp;&amp;nbsp;曽村 充利（Somura, Mitsutoshi）教授&lt;br /&gt;
　学部説明： 新谷 優（Niiya, Yu）准教授&lt;br /&gt;
　模擬授業： “Why We Want Stuff: An Introduction to Advertising” &lt;br /&gt;
　　　　　　　ダニエル・ホワイト（Daniel White）助教&lt;br /&gt;
　質疑応答： 教職員および在学生 （個別相談可）&lt;br /&gt;
■講師紹介：&lt;br /&gt;
＜講師紹介＞&lt;br /&gt;
Originally from the United States, Dr. White holds degrees in Cultural Anthropology (Rice Univ.), Literature (Univ. of Hawaii), and International Relations (Waseda Univ.). He researches how new media technologies are changing the way we interact with products and people in an increasingly digitalized world. &lt;br /&gt;
＜講師からのメッセージ＞&lt;br /&gt;
In this class I invite you to explore the many ways advertising not only sells us products but also promises us happiness. I look forward to our discussion!&amp;quot;&lt;br /&gt;
■参加：参加費無料&lt;br /&gt;
■申し込み：不要（当日入退場自由）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>法政大学植物医科学センター設立記念シンポジウム「植物医科学6年の歩みと展望」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201408203033</link>
        <pubDate>Wed, 20 Aug 2014 10:34:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学は2014年6月、法政大学植物医科学センター（住所：東京都小金井市梶野町3-7-2／センター長：西尾健　生命科学部応用植物科学科教授）を設立し、設立記念シンポジウムを開催します。 法政大学植物...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年8月20日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


法政大学植物医科学センター設立記念シンポジウム&lt;br /&gt;
「植物医科学6年の歩みと展望」開催&lt;br /&gt;


法政大学は2014年6月、法政大学植物医科学センター（住所：東京都小金井市梶野町3-7-2／センター長：西尾健　生命科学部応用植物科学科教授）を設立し、設立記念シンポジウムを開催します。&lt;br /&gt;
法政大学植物医科学センターは、植物医科学専修・応用植物科学科（※）の教育研究成果の発信や、植物医科学関連の技術・教育に関する研修を目的として設置されました。&lt;br /&gt;
そしてこの度、センター設立を記念し、「植物医科学6年の歩みと展望」を題にシンポジウムを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：2014年9月4日（木）　13:30～16:30　（開場13:00）&lt;br /&gt;
■会場：法政大学　市ケ谷キャンパス　ボアソナード・タワー26階　スカイホール&lt;br /&gt;
　　　　(住所)〒102-8160　東京都千代田区富士見2-17-1&lt;br /&gt;
■プログラム：&lt;br /&gt;
講演内容&lt;br /&gt;
　西尾　健　　　（法政大学）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 法政大学における植物医科学教育・研究の展開&lt;br /&gt;
　藤田　俊一　　（一般社団法人　日本植物防疫協会） &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　病害虫防除をめぐる課題と将来への期待&lt;br /&gt;
　市川　和規　　（山梨県総合農業技術センター） &lt;br /&gt;
　　　　　　　　山梨県における病害虫診断・防除の実情と植物医科学センターへの期待&lt;br /&gt;
　上遠野　冨士夫（法政大学）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　千葉県における病害虫診断の実態および害虫の被害診断&lt;br /&gt;
　堀江　博道　　（法政大学） 診断教育の実践と植物医科学センターの役割&lt;br /&gt;
懇親会（希望者のみ）&lt;br /&gt;
　日　時 ： 2014年9月4日（木）　17:00～19:00　（シンポジウム終了後ただちに）&lt;br /&gt;
　場　所 ： ボアソナード・タワー25階 スタッフクラブ&lt;br /&gt;
　会　費 ： 社会人 4,000円 　学生 2,000円 （当日、受付にて）&lt;br /&gt;
■参加：植物医科学に関心のある方対象／参加費無料／定員150人&lt;br /&gt;
■申し込み：8月29日（金）までに、専用フォームにてお申し込みください。&lt;br /&gt;
専用フォームは、下記ウェブサイトよりアクセスし、ご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://depcps.ws.hosei.ac.jp/wp/?p=1189&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://depcps.ws.hosei.ac.jp/wp/?p=1189&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2008年4月に開設した、生命科学部生命機能学科「植物医科学専修」は、2014年4月、生命科学部「応用植物科学科」に改組しました。本学科では、循環型社会構築への貢献に向けて、「植物を健康にする」というキーワードで、教育・研究を展開し、植物の健康を守る専門家の育成に力を入れています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>地域の方向けオープンキャンパス「HUCCで行く 法政大学多摩キャンパスツアー」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201407222421</link>
        <pubDate>Tue, 22 Jul 2014 16:00:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>　法政大学多摩キャンパスに、多摩地域交流センター（HUCC）が開設して１年がたちました。多摩キャンパスの魅力を伝えたい、地域と大学との距離を近づけたいという思いを込めて今年で2回目となる「地域向けオー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年7月22日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


地域の方向けオープンキャンパス&lt;br /&gt;
「HUCCで行く 法政大学多摩キャンパスツアー」開催&lt;br /&gt;


　法政大学多摩キャンパスに、多摩地域交流センター（HUCC）が開設して１年がたちました。多摩キャンパスの魅力を伝えたい、地域と大学との距離を近づけたいという思いを込めて今年で2回目となる「地域向けオープンキャンパス」を開催します。&lt;br /&gt;
　昨年度好評だったバスツアーに加えて、今年度は新たに学生主体で作成した多摩キャンパスの紹介映像「多摩キャン、ふしぎ、発見！」の上映会も行います。子どもから大人までどなたでも参加できますので、是非、この機会にお越し下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：2014年8月9日（土）9時30分～&lt;br /&gt;
■会場：法政大学多摩キャンパス（受付：2号館大教室Ａ棟）&lt;br /&gt;
　　　　めじろ台駅・西八王子駅より京王バス「法政大学行」&lt;br /&gt;
　　　　相原駅より神奈川中央交通バス「法政大学行」または「大戸行」&lt;br /&gt;
■プログラム：&lt;br /&gt;
 9時30分～10時00分　受付　（2号館大教室Ａ棟）&lt;br /&gt;
10時00分～11時30分　「多摩キャン、ふしぎ、発見！」　（2号館大教室Ａ棟）&lt;br /&gt;
　　　オリジナル映像によるゼミ、サークル、学生生活などの紹介&lt;br /&gt;
11時45分～14時30分　交流会　（1号館食堂　１階）&lt;br /&gt;
　　　入退場自由、軽食をご用意しています。&lt;br /&gt;
13時00分～14時30分　多摩キャンツアー　（選択制）&lt;br /&gt;
　　　コース１　「たまに途中下車の旅」　（施設紹介：バスツアー）&lt;br /&gt;
　　　コース２　「おいでよ！多摩キャンの森」　（図書館、ジョギングコース：散策）&lt;br /&gt;
14時30分～15時30分&lt;br /&gt;
　　　コース２　「おいでよ！多摩キャンの森」　（図書館、ジョギングコース：散策）&lt;br /&gt;
■参加：参加費無料、事前予約不要　（プログラム途中参加も可）&lt;br /&gt;
■その他：&lt;br /&gt;
　＊当日は、受験生対象のオープンキャンパスも開催しています。&lt;br /&gt;
　　「HUCCで行く　多摩キャンパスツアー」参加の方は、高校生・受験生の方とご一緒に&lt;br /&gt;
　　「学部説明会」、「模擬授業」、「サークル活動紹介」などの企画にもご参加いただけます。&lt;br /&gt;
　＊当日は、京王線めじろ台駅、JR相原駅と多摩キャンパス間で、&lt;br /&gt;
　　無料バスを運行しておりますので、ご利用下さい（9時～16時）。&lt;br /&gt;
　＊駐車場はご用意できませんので公共交通機関でご来場下さい。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>法政大学グローバルポリシー‐持続可能で平和な地球社会の構築に貢献する大学へ‐制定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201407162289</link>
        <pubDate>Wed, 16 Jul 2014 15:00:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学（総長：田中優子）は、7月9日、グローバルポリシーを制定しました。 　これは2023年までの10年間をかけて、「世界に開かれた大学」「市民に開かれた大学」「多様な知に開かれた大学」をグローバル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年7月16日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


法政大学グローバルポリシー&lt;br /&gt;
‐持続可能で平和な地球社会の構築に貢献する大学へ‐&lt;br /&gt;
制定&lt;br /&gt;


法政大学（総長：田中優子）は、7月9日、グローバルポリシーを制定しました。&lt;br /&gt;
　これは2023年までの10年間をかけて、「世界に開かれた大学」「市民に開かれた大学」「多様な知に開かれた大学」をグローバルポリシーの基本理念に据え、「持続可能で平和な地球社会の構築に貢献する大学」を目指すものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全文は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法政大学グローバルポリシー&lt;br /&gt;
‐持続可能で平和な地球社会の構築に貢献する大学へ‐&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅰ　はじめに&lt;br /&gt;
法政大学は，建学以来培われた「自由と進歩」の精神に基づき，既成概念に捉われない自由な発想で考え，新しい問題に積極的にチャレンジする自立型人材の育成を教育理念としてきました。また，アジアからの留学生を早くから受入れ，アジア諸国のパイオニアを育成してきました。&lt;br /&gt;
本学は，10年後の2023年に向け，「世界に開かれた大学」「市民に開かれた大学」「多様な知に開かれた大学」をグローバルポリシーの基本理念に据え，「持続可能で平和な地球社会の構築に貢献する大学」を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅱ　目標&lt;br /&gt;
1　世界のどこでも生き抜く力をもったグローバル人材の育成&lt;br /&gt;
2　留学生の受入れと派遣の拡大によるキャンパスのグローバル化の実現&lt;br /&gt;
3　教育・研究体制の高度化・グローバル化の推進&lt;br /&gt;
4　卒業生，高校など社会との様々なグローバルネットワークの構築&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅲ　グローバル化プロジェクト25&lt;br /&gt;
目標１　世界のどこでも生き抜く力をもったグローバル人材の育成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1　外国語による授業の増加&lt;br /&gt;
外国語による授業科目の割合を全学で10％にするとともに，海外大学との同時遠隔授業，日本語と英語のバイリンガルゼミなど授業全体のグローバル化を推進します。また，外国語による科目の一部は「グローバル・オープン科目群」として全学に展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2　英語のみで卒業できるコースの充実&lt;br /&gt;
　グローバル教養学部に加え，学部3コースと大学院3コースを新設します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3　サステイナブル社会のための科目群の設置&lt;br /&gt;
　15学部の学際性と総合性を活かし，持続可能で平和な地球社会の構築に関連する幅広い分野の科目を「サステイナブル社会のための科目群」として全学に展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4　「課題解決型フィールドワーク」の設置&lt;br /&gt;
　外国人留学生が日本人学生とともに世界各地のフィールドに出て，日本が直面する課題について学ぶプログラムを設置します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5　高度な語学運用力の育成&lt;br /&gt;
　全学部において習熟度別の少人数クラスを発展させます。英語強化プログラム（ERP）や英語による専門科目，関連科目を充実させることにより，全学部学生がCEFR　B1(TOEFL(R)ITP500相当)レベルを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6　国際ボランティア・インターンシップの拡充&lt;br /&gt;
　グローバル人材育成推進事業での実績を踏まえ，国際ボランティア・インターンシップを拡充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7　社会人の学びなおしの推進&lt;br /&gt;
　企業・NPO・国際機関との共同企画，海外企業の外国人を対象とした短期集中講座を実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標２　留学生の受入れと派遣の拡大によるキャンパスのグローバル化の実現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8　海外留学制度の拡充&lt;br /&gt;
　派遣留学制度，スタディ・アブロード（SA）制度を拡充し，単位修得を伴う留学を増加させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9　海外協定校を250校に拡大&lt;br /&gt;
　海外協定校を現在の130大学・機関から250校に拡大します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10　海外オフィスの拡充（6拠点の整備）&lt;br /&gt;
　中国，台湾につづき，インドネシア，タイ，ベトナム，韓国に海外事務所を展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11　外国人留学生3,000名の実現&lt;br /&gt;
　入試制度の多様化，英語による学位コースの新設等により在留資格「留学」の留学生を2,000名に，短期実践日本語研修・文化体験やフィールド体験学習プログラムの充実等により在留資格「留学」以外の留学生を1,000名にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12　外国人留学生の受入れ機能強化&lt;br /&gt;
　奨学金の充実，留学生の文化・宗教的背景に配慮した対応の整備，高度グローバル人材キャリアアドバイザーによる就職支援，日本語教育の充実など支援体制を強化します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13　国際学生寮等の整備&lt;br /&gt;
　国際学生寮（混住型宿舎），短期研修専用の教育施設を整備します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14　グローバル化に対応した入試制度の改革&lt;br /&gt;
　国際バカロレアを活用した入試，英語外部試験利用入試，グローバル体験を重視した入試などを導入します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標３　教育・研究体制の高度化・グローバル化の推進&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15　先進的研究拠点の整備　&lt;br /&gt;
我が国の歴史，環境，文化などの研究拠点として，文献や研究資料におけるアーカイブ機能を強化し，電子化を進めて公開し，国際共同研究ができる研究基盤の整備・拡充を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16　文理融合サステイナビリティ研究の推進&lt;br /&gt;
文理融合型の「サステイナビリティ研究」を核にして世界水準の研究成果を発信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17　国際的通用性のある教学システムの構築&lt;br /&gt;
　グローバル化に対応した学事暦，科目ナンバリング制度を導入します。また，シラバスの英語化を推進します。ビジネススクールにおいては国際的認証AACSBを取得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18　教員の国際化の推進&lt;br /&gt;
　日本人教員の国際的プレゼンスを向上させるとともに，外国籍教員，外国での学位取得者，外国での教育研究歴1年以上の教員の割合を60％にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
19　事務職員の国際化の推進　&lt;br /&gt;
　海外研修制度の充実等により，英語，中国語，朝鮮語を中心とした外国語力基準を満たす職員の割合を50％とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20　グローバル化に対応したＩＲ機能の強化　&lt;br /&gt;
　教育研究の質向上を推進するため，IR（Institutional Research）機能を強化します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標４　卒業生，高校など社会との様々なグローバルネットワークの構築&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21　学生協働のグローバル展開　&lt;br /&gt;
　日本人学生による留学生サポートの充実に加え，国内外国人学校生徒や在外日本人学校生徒のサポートなどを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
22　大学スポーツを通じた国際交流の推進　&lt;br /&gt;
　「2020 東京オリンピック・パラリンピック」の開催に際しては，パラリンピック（プレ大会等を含む）等のサポートにより，多方面からこの国家的事業を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
23　国内外の110の高校との連携&lt;br /&gt;
　地球社会の持続可能性に関心をもちグローバル化を推進する国内高校（100校），アジアの高校（10校）と連携します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
24　付属高校との連携強化&lt;br /&gt;
　プレカレッジ・プログラム（大学との接続期間を利用したグローバルリーダー育成プログラム）の実施など付属高校との連携をさらに強化します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
25　卒業生グローバルネットワークの構築&lt;br /&gt;
　世界各地での“HOSEI　MEETING”の開催を通じて，卒業生海外拠点20か所を整備します。また，世界で活躍する卒業生1,000人のキャリアヒストリーを蓄積・公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅳ　実施体制&lt;br /&gt;
目標を達成し，プロジェクトを実現するため，総長を本部長とする「グローバル戦略本部」を設置し，全学が一体となってグローバル化を推進します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本学のグローバル化に向けた取組：&lt;br /&gt;
国際交流センター　&lt;a href=&quot;http://www.hosei.ac.jp/ic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hosei.ac.jp/ic/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Go Global Hosei　&lt;a href=&quot;http://global.ws.hosei.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://global.ws.hosei.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>法政企業人コミュニティ（法政BPC）と「FIRST CONTACT ～初めてのOB・OG訪問～」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201406301851</link>
        <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 16:43:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>学校法人法政大学（総長：田中優子／以下、法政大学）は、法政大学キャリアセンターと法政大学を卒業した若手・中堅の社会人から構成される法政企業人コミュニティ（以下、法政ＢＰＣ）の共同企画として、「ＦＩＲＳ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年6月30日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


法政企業人コミュニティ（法政BPC）と法政大学キャリアセンター共催&lt;br /&gt;
キャリア形成イベント　「FIRST CONTACT ～初めてのOB・OG訪問～」&lt;br /&gt;
卒業生約50名と学生約150名がフリートーク形式でざっくばらんな交流&lt;br /&gt;


学校法人法政大学（総長：田中優子／以下、法政大学）は、法政大学キャリアセンターと法政大学を卒業した若手・中堅の社会人から構成される法政企業人コミュニティ（以下、法政ＢＰＣ）の共同企画として、「ＦＩＲＳＴ ＣＯＮＴＡＣＴ ～初めてのＯＢ・ＯＧ訪問～」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このイベントは、これから具体的にキャリア形成を考えていく学部３年生や大学院１年生が、社会の第一線で活躍されている先輩（法政ＢＰＣ加盟企業のＯＢ・ＯＧ)と積極的に交流することを目的に企画したもので、今年で２回目となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当日は、約１５０名の学生が、法政ＢＰＣ加盟企業全８６社のうち、建設、金融、商社、製造等、様々な業界で活躍する卒業生約５０名がいる各テーブルを巡回、フリートーク形式でざっくばらんに交流します。&lt;br /&gt;
仕事の内容や社会人としての心得等についてリラックスした場で聞く事ができる「ＯＢ・ＯＧ訪問」のような場を学内で提供。『社会人とうまく話せるか分らない』等といった学生の漠然とした不安や悩みを払拭してもらうことを狙いとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年参加の学生からは「全く知らなかった業界についても知ることができ、興味をもつことができた」「ＯＢ・ＯＧの方と直接話ができ、就活のモチベーションが上がった」など大変好評でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法政ＢＰＣは、組織的・持続的な卒業生による学生へのキャリア形成支援と、卒業生同士の交流を目的としたコミュニティとして２０１２年７月に発足しました。&lt;br /&gt;
法政大学キャリアセンターとＯＢＯＧの代表が事務局を担い、各業界から参画する加盟企業８６社の若手・中堅卒業生有志と共に、学生と現役社会人の交流の場を提供。本学独自の学生サポート施策として継続的に実施しています。&lt;br /&gt;
昨年は市ヶ谷キャンパスにて「ＯＢＯＧのみなさんと語る！業界本音トーク」や「ＦＩＲＳＴ ＣＯＮＴＡＣＴ ～初めてのＯＢ・ＯＧ訪問～」を、多摩キャンパスではその個別業界編である「マスコミ編、建設編、自動車部品編」を開催しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FIRST CONTACT ～初めてのOB・OG訪問～」　開催概要&lt;br /&gt;
■開催日時：７月８日（火）　18:30～20：30&lt;br /&gt;
■開催場所：法政大学市ケ谷キャンパス 外濠校舎6F　さったホール&lt;br /&gt;
■参加者：本学学部生および大学院生（約150名）&lt;br /&gt;
　　　　　 ／法政BPC加盟86社に所属する若手・中堅のOB・OG（約50名）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>国際セミナー「中国における都市物流モデルのイノベーションに関する研究」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201406231631</link>
        <pubDate>Tue, 24 Jun 2014 09:00:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>　中国の各大都市では、自動車の急増と消費物量の膨張によってもたらされる交通・物流の問題が深刻化しています。 　日本などの先進国の歴史的経験を参考にしながら、近未来都市の姿を見据えての物流のあり方を検討...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年6月23日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


イノベーション・マネジメント研究センター国際セミナー「中国における都市物流モデルのイノベーションに関する研究」を開催&lt;br /&gt;


　中国の各大都市では、自動車の急増と消費物量の膨張によってもたらされる交通・物流の問題が深刻化しています。&lt;br /&gt;
　日本などの先進国の歴史的経験を参考にしながら、近未来都市の姿を見据えての物流のあり方を検討し、中国の社会環境に適応する都市物流のモデルを提示します。また、都市部の物流施設立地の集中・分散に影響を与える要因と、都市部における物流体系の変化過程を分析したうえで、都市部物流システムを設計する際に、いかなるフレームワークが必要となるか検討します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
■日時：２０１４年７月１７日（木）　１８：３０～２０：３０（開場１８：００）&lt;br /&gt;
■場所：市ケ谷キャンパス　ボアソナード・タワー　２５階&lt;br /&gt;
　　　　イノベーション・マネジメント研究センター　セミナー室&lt;br /&gt;
　　　　（東京都千代田区富士見2-17-1）&lt;br /&gt;
■登壇者：※講演は中国語で行いますが、日本語の逐次通訳があります。&lt;br /&gt;
《講師》&lt;br /&gt;
　張　錦［チョウ キン］氏（西南交通大学教授、 法政大学外国人客員研究員）&lt;br /&gt;
　　西南交通大学交通運輸学院卒業、工学博士。専門は交通計画論、都市計画論、&lt;br /&gt;
　　ロジスティクス・エンジニアリング。&lt;br /&gt;
　　中国本土における代表的な物流研究者の1人で、これまで数々の都市や&lt;br /&gt;
　　地域の物流計画、ロジスティクス・パークの立案と設計に携わる。&lt;br /&gt;
　　現在、西南交通大学交通運輸・物流学院の常務学院長／教授、&lt;br /&gt;
　　同大学物流研究院長、中国物流学会副会長などを務めている。&lt;br /&gt;
《コメンテーター・通訳》&lt;br /&gt;
　李　瑞雪［リ ズイセツ］&lt;br /&gt;
　　（法政大学経営学部教授、イノベーション・マネジメント研究センター所員）&lt;br /&gt;
《司会》&lt;br /&gt;
　田路 則子［タジ ノリコ］&lt;br /&gt;
　　（法政大学経営学部教授、イノベーション・マネジメント研究センター所長）&lt;br /&gt;
■定員：４０名&lt;br /&gt;
■参加費：無料&lt;br /&gt;
■お申し込み：&lt;br /&gt;
　件名を「7月17日セミナー申込」とし、氏名、所属、電話番号、E-mailアドレスを明記の上、&lt;br /&gt;
　E-mailでイノベーション・マネジメント研究センター宛にお申し込みください。&lt;br /&gt;
　締切は2014年7月14日（月）です。　　申し込み先E-mail:&amp;nbsp;&amp;nbsp;cbir@adm.hosei.ac.jp&lt;br /&gt;
■その他：詳細はこちらをご覧ください&lt;br /&gt;
（セミナーPDF）　&lt;a href=&quot;http://riim.ws.hosei.ac.jp/wp-content/uploads/2014/06/140717.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://riim.ws.hosei.ac.jp/wp-content/uploads/2014/06/140717.pdf&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
イノベーション・マネジメント研究センターホームページ　　&lt;a href=&quot;http://riim.ws.hosei.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://riim.ws.hosei.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>〈国際シンポジウム〉世界社会学会議横浜大会 提携企画「サステイナビリティと環境社会学」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201406041088</link>
        <pubDate>Wed, 04 Jun 2014 09:38:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>１８回世界社会学会大会の日本での開催にあたり、現在の日本の環境社会学研究を軸にした国際的交流を深めるために、法政大学サステイナビリティ研究所、環境社会学会(日本)、国際社会学会「環境と社会」部会(IS...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年6月4日&lt;br /&gt;


学校法人　法政大学&lt;br /&gt;


〈国際シンポジウム〉世界社会学会議横浜大会 提携企画「サステイナビリティと環境社会学」開催&lt;br /&gt;


１８回世界社会学会大会の日本での開催にあたり、現在の日本の環境社会学研究を軸にした国際的交流を深めるために、法政大学サステイナビリティ研究所、環境社会学会(日本)、国際社会学会「環境と社会」部会(ISA RC24(Environment and Society))の共催企画として、本大会の提携企画として二日間にわたるシンポジウムを開催します。&lt;br /&gt;
日本社会に起きた世界的問題としての「福島原発震災問題と社会変革の課題」、ならびに、東アジアの環境社会学者が取り組んできた『世界環境年表』にちなむ「環境問題の歴史と環境社会学」という二つのテーマ部会、ならびに、自由報告部会を開きます。&lt;br /&gt;
どなたにも開かれていますので、ふるってご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：2014年7月12日（土）　9：00～18：00（8：00開場）&lt;br /&gt;
　　　　2014年7月13日（日）　8：30～16：00（8：00開場）&lt;br /&gt;
■会場：パシフィコ横浜　アネックスホールF203・F204&lt;br /&gt;
　　　　(アクセス情報　&lt;a href=&quot;http://www.pacifico.co.jp/visitor/accessmap.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.pacifico.co.jp/visitor/accessmap.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
■主催：法政大学・サステイナビリティ研究所（所長：増田正人教授）&lt;br /&gt;
　　　　環境社会学会&lt;br /&gt;
　　　　Research Committee 24, International Sociological Association&lt;br /&gt;
■プログラム： 全日程 日英同時通訳付き&lt;br /&gt;
第1日目：7月12日(土)&lt;br /&gt;
9：00　開会のご挨拶　　環境社会学会会長　鬼頭秀一 氏&lt;br /&gt;
　　　　　 　　 　　　　元RC24会長　　　　Riley&amp;nbsp;&amp;nbsp;Dunlap氏&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;現RC24会長　　　　Stewart Lockie氏&lt;br /&gt;
9：15　　テーマ部会1a「福島原発事故と社会変革に向けた諸課題［1］」&lt;br /&gt;
　報告者：　長谷川 公一 氏　菅井 益郎 氏　佐藤 彰彦 氏　　Michael Dreiling氏&lt;br /&gt;
　座　長：　細川 弘明氏&lt;br /&gt;
11：50　　（休憩）&lt;br /&gt;
12：50 　テーマ部会1b&amp;nbsp;&amp;nbsp;「福島原発事故と社会変革に向けた諸課題［2］」&lt;br /&gt;
　報告者：　Jeffrey Brodbent氏　Wolf Schluchter氏　Sylvia Kotting-Uhl氏　舩橋 晴俊 氏&lt;br /&gt;
　座　長：　Arthur Mol氏&lt;br /&gt;
14：40　（休憩）&lt;br /&gt;
15：00　 RC24セッション　通常部会［1］（座長: Stewart Lockie氏)&lt;br /&gt;
18：00　 懇親会(詳細未定)　&lt;br /&gt;
第2日目：7月13日(日)&lt;br /&gt;
8：30　　RC24セッション　通常部会［2］（座長：Larissa Gata氏)&lt;br /&gt;
10：20 　（休憩）&lt;br /&gt;
10：40　 テーマ部会2a&amp;nbsp;&amp;nbsp;「環境問題の歴史と環境社会学［1］」&lt;br /&gt;
　報告者：　寺田 良一 氏　舩橋 晴俊 氏&amp;nbsp;&amp;nbsp;陳 阿江 氏　Surichai Wun’Gaeao氏　高 淑芬 氏&lt;br /&gt;
　座&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;長：　池田　寛二氏&lt;br /&gt;
12：00 　（休憩）&lt;br /&gt;
13：00 　テーマ部会2b&amp;nbsp;&amp;nbsp;「環境問題の歴史と環境社会学［2］」&lt;br /&gt;
　報告者：　Ana Delicado氏　Emina Ahmetovic氏　Nabeel Abu-Shriha氏&lt;br /&gt;
　　　　　　Rafa Art氏　Muhammad Khurshid氏　洪 大用 氏　具 度完 氏　堀川 三郎 氏&lt;br /&gt;
　座&amp;nbsp;&amp;nbsp;長 ：　李　時載氏&lt;br /&gt;
15：30　　閉会挨拶&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;次期RC24会長&amp;nbsp;&amp;nbsp;長谷川 公一 氏&lt;br /&gt;
■配布物： 英文proceedings配布&lt;br /&gt;
■申込方法：下記専用サイトよりお申し込みください※定員（300名）になり次第締切&lt;br /&gt;
　　＜パソコン＞&lt;a href=&quot;https://www.event-u.jp/fm/10409&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.event-u.jp/fm/10409&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　＜モバイル＞&lt;a href=&quot;https://www.event-u.jp/fm/m10409&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.event-u.jp/fm/m10409&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>国際協力フェア　学生プログラム「法政グローバルデイ」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201405140608</link>
        <pubDate>Thu, 15 May 2014 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>　グローバル人材の必要性が謳われる現在、留学や海外インターンシッププログラムなど学生が海外に挑戦する機会は大学内外に多く存在します。しかしその機会を知らない、あるいは十分に活かせていない学生も多くみら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014/5/14&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


国際協力フェア　学生プログラム「法政グローバルデイ」開催&lt;br /&gt;


　グローバル人材の必要性が謳われる現在、留学や海外インターンシッププログラムなど学生が海外に挑戦する機会は大学内外に多く存在します。しかしその機会を知らない、あるいは十分に活かせていない学生も多くみられます。&lt;br /&gt;
　本企画はその現状に対し、国際協力や国際交流に関心のある学生が、自分が「なにがしたいか、なにができるのか、そしてなにをするのか」を明確にし、その機会がより有効に使われることを目指すものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：２０１４年５月１７日（土）１３：００～１８：３０&lt;br /&gt;
■会場：法政大学市ケ谷キャンパス&lt;br /&gt;
　　　　外濠校舎４階Ｓ４０１～Ｓ４０５　および　オープンスペース&lt;br /&gt;
■プログラム：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;13:00～13:05&amp;nbsp;&amp;nbsp;開会挨拶&amp;nbsp;&amp;nbsp;佐藤 良一　常務理事&lt;br /&gt;
第一部 パネルディスカッション（Ｓ４０５）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;13:05～14:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;テーマ「世界の一線で活躍してきた方々が学生時代にやってきたこと」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;法学部　弓削 昭子 教授（元UNDP駐日代表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;人間環境学部　武貞 稔彦 教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;国際文化学部　松本 悟 准教授&lt;br /&gt;
第二部 国際インターンシップ・ボランティアプログラムの紹介（Ｓ４０５）&lt;br /&gt;
　2014年度プログラム参加者の募集説明会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;14:10～14:30&amp;nbsp;&amp;nbsp;夏期 海外・国内ボランティアプログラム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;14:30～14:50&amp;nbsp;&amp;nbsp;夏期 海外インターンシッププログラム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;14:50～15:10&amp;nbsp;&amp;nbsp;春期 インターンシッププログラムの事前紹介&lt;br /&gt;
第三部 学生企画「法政ミニグローバルフェスティバル」&lt;br /&gt;
 「国際協力」と「国際交流」で各ブースに分かれて、学生生活や将来において&lt;br /&gt;
 「なにがしたい、なにができる、なにをする」を発見できます！&lt;br /&gt;
　15:15～18:30　Session 1 世界について知る　（Ｓ４０１－Ｓ４０４）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　Session 2 世界との関わり方を知る　（Ｓ４０１－Ｓ４０４）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　Session 3 世界に踏み出す　（６Ｆオープンスペース）&lt;br /&gt;
■参加：参加費無料。どなたでも参加いただけます。&lt;br /&gt;
■申し込み：参加ご希望の方は、こちらのサイトよりお申込みください。（5/16締切）&lt;br /&gt;
　　　パソコン： &lt;a href=&quot;https://www.event-u.jp/fm/10406&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.event-u.jp/fm/10406&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　携帯： &lt;a href=&quot;https://www.event-u.jp/fm/m10406&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.event-u.jp/fm/m10406&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■そ の 他：詳細は以下URLをご覧ください&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;http://global.ws.hosei.ac.jp/events/2014/20140425&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://global.ws.hosei.ac.jp/events/2014/20140425&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>２０１５年４月入学希望者対象チャレンジ法政奨学金を新設　首都圏外からの受験者対象の給付奨学金</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201404240143</link>
        <pubDate>Thu, 24 Apr 2014 11:06:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>　法政大学は2015年度より、入試出願前に採用が決定（内定）し、入学後に給付する「チャレンジ法政奨学金」を新設します。2015年4月に法政大学への入学を希望する、学業成績が優秀な首都圏（東京都・神奈川...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年4月24日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


２０１５年４月入学希望者対象チャレンジ法政奨学金を新設&lt;br /&gt;
首都圏外からの受験者対象の給付奨学金&lt;br /&gt;


　法政大学は2015年度より、入試出願前に採用が決定（内定）し、入学後に給付する「チャレンジ法政奨学金」を新設します。2015年4月に法政大学への入学を希望する、学業成績が優秀な首都圏（東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県）以外の国内高等学校出身者に対して、経済的支援を行うことを目的としています。また、入学後、毎年行う継続審査を通れば、4年間受給可能な奨学金です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【奨学金概要】&lt;br /&gt;
■給付金額・給付期間：&lt;br /&gt;
 (1)給付金額：文系学部　 ・・・入学時　年額38万円（2年次以降は年額20万円）&lt;br /&gt;
　　　　　　理工系学部　・・・入学時　年額43万円（2年次以降は年額25万円）&lt;br /&gt;
 (2)給付日：7月下旬、12月下旬に半額ずつ給付&lt;br /&gt;
 (3)給付期間：入学後1年間&lt;br /&gt;
　入学後の2年目以降も継続して本奨学金の受給を希望する場合は、所定の期間内に申請書類を提出し、前年度までの学業成績、家計状況がわかる書類等に基づく審査を毎年受けることで、入学年度を含め4年間の最短修業年限期間中の継続受給が可能です。継続受給条件の詳細は、入学後の受給手続時にお知らせします。&lt;br /&gt;
■採用候補者数：200名&lt;br /&gt;
■申請方法：募集要項記載の申請書類を簡易書留で郵送。&lt;br /&gt;
■申請期間：2014年11月7日（金）～11月29日（土）【最終日消印有効】&lt;br /&gt;
■申請資格：以下の(1)～(7)の条件、すべてに該当する必要があります。&lt;br /&gt;
 (1)2015年度一般入試（T日程・A方式）、大学入試センター試験利用入試（B方式・C方式）を受験する者。&lt;br /&gt;
 (2)日本国籍を有する者、または永住者、定住者、日本人（永住者）の配偶者・子。&lt;br /&gt;
 (3)東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県以外の高等学校または中等教育学校の出身者（通信制を除く）。&lt;br /&gt;
 (4)上記の学校を2015年3月卒業見込みの者または2014年3月以降卒業した者。&lt;br /&gt;
 (5)上記の学校（中等教育学校の場合は後期課程）における全ての教科・科目の評定平均値が「4.1以上」である者（卒業見込みの者は、最終学年1学期＜前期＞までの成績で審査。卒業した者は、最終学年3学期＜後期＞までの成績で審査）。&lt;br /&gt;
 (6)父母年収合計が600万円以下（税込み）の者（事業所得の場合は197万円以下）。&lt;br /&gt;
　　＊父母それぞれの所得証明書の年収・所得を合算（申請時において最新のもの）。&lt;br /&gt;
 (7)本学に入学を強く希望する者。&lt;br /&gt;
■その他、詳細は下記URLをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hosei.ac.jp/campuslife/shogaku/NEWS/20140416.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hosei.ac.jp/campuslife/shogaku/NEWS/20140416.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>キャリアデザイン学部で高校生対象に実際のゼミに参加できるオープンゼミ開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201404210052</link>
        <pubDate>Tue, 22 Apr 2014 11:00:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>法政大学</dc:creator>
        <description>法政大学キャリアデザイン学部では、今年度初めて、専任教員によるゼミを下記の通り公開し、高校生に「学び」の機会を提供します。 この「オープンゼミ」は、学部の学びについて関心を持っていただくことを主な目的...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年4月21日&lt;br /&gt;


学校法人法政大学&lt;br /&gt;


法政大学キャリアデザイン学部で高校生対象に実際のゼミに参加できるオープンゼミ開催&lt;br /&gt;


法政大学キャリアデザイン学部では、今年度初めて、専任教員によるゼミを下記の通り公開し、高校生に「学び」の機会を提供します。&lt;br /&gt;
この「オープンゼミ」は、学部の学びについて関心を持っていただくことを主な目的としています。ゼミには、「発達・教育」、「ビジネス」、「ライフ」の３分野があり、その内容も様々で、興味ある分野を選択することが可能です。ゼミは少人数で行われるため、単なる「見学」にとどまらず授業への「参加」が可能であることが大きな特徴の１つです。&lt;br /&gt;
大学での実際のゼミを体験できる貴重な機会ですので、多くの高校生の参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■主催：法政大学キャリアデザイン学部&lt;br /&gt;
■対象：高校生 （予備校生も参加可）&lt;br /&gt;
■実施日：（全３回）&lt;br /&gt;
　第1回5月12日（月）～5月17日（土）&lt;br /&gt;
　第2回6月 9日（月）～6月14日（土）&lt;br /&gt;
　第3回7月 7日（月）～7月12日（土）&lt;br /&gt;
■会場：法政大学市ケ谷キャンパス 　各ゼミ実施教室&lt;br /&gt;
（東京都千代田区富士見2-17-1　市ケ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■対象ゼミ 　※火曜日、金曜日は実施しません。1回単位の参加が可能です。&lt;br /&gt;
月曜日実施（5月12日、6月9日、7月7日）　時間16：50～18：20&lt;br /&gt;
　坂本旬ゼミ　　　高野良一ゼミ　　　小門裕幸ゼミ　　　中野貴之ゼミ　　佐藤恵ゼミ&lt;br /&gt;
水曜日実施　（5月14日、6月11日、7月9日）　時間16：50～18：20&lt;br /&gt;
　遠藤野ゆりゼミ　児美川孝一郎ゼミ　笹川孝一ゼミ　　　佐貫浩ゼミ&lt;br /&gt;
　筒井美紀ゼミ　　上西充子ゼミ　　　梅崎修ゼミ　　　　木村琢磨ゼミ&lt;br /&gt;
　酒井理ゼミ　　　八幡成美ゼミ　　　岩谷道夫ゼミ　　　斎藤嘉孝ゼミ&lt;br /&gt;
　田中研之輔ゼミ&lt;br /&gt;
木曜日実施（5月15日、6月12日、7月10日）　時間16：50～18：20&lt;br /&gt;
　田澤実ゼミ　　　佐藤厚ゼミ　　　　武石恵美子ゼミ　　趙宏偉ゼミ&lt;br /&gt;
土曜日実施（5月17日、6月14日、7月12日）　時間15：10 ～ 16：40&lt;br /&gt;
　山田泉ゼミ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参加費：無料&lt;br /&gt;
■定員：各回・各ゼミ5名&lt;br /&gt;
■その他：各ゼミの概要、一般の方の受講お申込みなど詳細は下記大学ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hosei.ac.jp/careerdesign/NEWS/topics/20140410_01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hosei.ac.jp/careerdesign/NEWS/topics/20140410_01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102487/201404210052/_prw_OI1im_hS8P3I0R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>