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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>中央大学学長の選任について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202103272908</link>
        <pubDate>Sat, 27 Mar 2021 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description> 　中央大学（東京都八王子市東中野７４２番１）は、令和３年３月２７日（土）中央大学多摩キャンパスにおいて、理事会を開催し、次期の学長に、                 　 国際経営学部教授　　河合　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　中央大学（東京都八王子市東中野７４２番１）は、令和３年３月２７日（土）中央大学多摩キャンパスにおいて、理事会を開催し、次期の学長に、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
国際経営学部教授　　河合　久　（かわい　ひさし）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
を選任しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜　参　考　＞&lt;br /&gt;
　　１．学長の任期：３年&lt;br /&gt;
　　２．学長の就任日：令和３年５月２７日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇河合久のプロフィール&lt;br /&gt;
　1958年（昭和33年）6月生　62歳&lt;br /&gt;
　東京都出身&lt;br /&gt;
　専門分野：会計学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇河合久の履歴等&lt;br /&gt;
　研究者情報データベース（ &lt;a href=&quot;https://researchers.chuo-u.ac.jp/Profiles/7/0000659/profile.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://researchers.chuo-u.ac.jp/Profiles/7/0000659/profile.html&lt;/a&gt; ）をご参照ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>中央大学が全学部生を対象としたAI・データサイエンスの教育プログラムを2021年4月より開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202012017906</link>
        <pubDate>Thu, 03 Dec 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　中央大学は、文理を問わず全学部生を対象として、AI・データサイエンス分野をリテラシーから応用基礎レベルまで系統的に学修する「AI・データサイエンス全学プログラム」を2021年４月より開始します。 　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月3日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


中央大学が全学部生を対象としたAI・データサイエンスの教育プログラムを2021年4月より開始&lt;br /&gt;
～リテラシーレベルから応用基礎まで系統的に学修～&lt;br /&gt;


　中央大学は、文理を問わず全学部生を対象として、AI・データサイエンス分野をリテラシーから応用基礎レベルまで系統的に学修する「AI・データサイエンス全学プログラム」を2021年４月より開始します。&lt;br /&gt;
　本プログラムは、すべての学部生（2021年度入学定員6,281名を含む学生数約25,000名）にAI・データサイエンスのリテラシー科目を提供します。また、希望する学生にプログラム言語などのスキル取得やグループで学ぶ演習科目を用意し、応用基礎レベル人材の育成をめざします。&lt;br /&gt;
　本学は、Society5.0の未来社会において新たな価値を見出す人材を育成し、これからの高等教育機関としての役割を果たします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ AI・データサイエンス全学プログラム&lt;br /&gt;
以下の科目で構成されます。&lt;br /&gt;
（AI・データサイエンス全学プログラムのイメージ図　参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AI・データサイエンスと現代社会：&lt;br /&gt;
・2021年度の春学期より開講。文系理系を問わず全学部の学生が受講可能。&lt;br /&gt;
・数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアムが定める数理・データサイエンス・AI（リテラシーレベル）モデルカリキュラムに準拠したカリキュラム。&lt;br /&gt;
・オンデマンド科目として実施。&lt;br /&gt;
・内閣府「数理・データサイエンス・AI 教育プログラム認定制度（リテラシーレベル）」に申請を予定。&lt;br /&gt;
・将来的には、全学部必修科目化について検討を継続。また、高大接続・入学前プログラムとして活用することも計画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AI・データサイエンス総合：&lt;br /&gt;
・学修動機づけを提供する実務家による事例紹介を中心とした講義。&lt;br /&gt;
・データサイエンスが社会でどのように活用されているのか幾つかの事例を示し、課題の背景を学びながら解決に至る道筋や技術的な基礎知識を学修。&lt;br /&gt;
・実践例を学び、様々な視点から議論を行うことで、データサイエンスの適用方法や有効性、課題を学修。&lt;br /&gt;
・2021年度秋学期より開講。オンラインと対面授業のハイブリッド型講義。&lt;br /&gt;
・事例は検討段階であるが、「AIによる体操自動採点システムの概要」「会計ビッグデータを用いた会計情報の活用」「ソーシャルメディア分析によっておこる法的問題」「社会調査士が活躍するデータサイエンスの世界」などを計画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツール科目：&lt;br /&gt;
・データ活用のためのマイクロソフトエクセルや社会科学向けの統計ソフトの基本的な利用方法の理解をめざす科目や、ウェブアプリケーション開発ツール等、人文社会科学の学部に所属する学生にも役立つスキルの習得が可能。&lt;br /&gt;
・R、SQL、Pythonなどデータベース操作や汎用的なプログラミング言語の科目も設置。&lt;br /&gt;
・多様なメディアを活用したオンデマンド科目として実施。&lt;br /&gt;
※Microsoft(R) Excel は、米国Microsoft Corporationの、米国およびその他の国における登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AI・データサイエンス演習：&lt;br /&gt;
・産業界や科学技術分野、身近な社会で取得された現実のデータに基づいて課題発見・解決をめざした総合的な活動。&lt;br /&gt;
・２~４年次の学部・学年の枠を超えた実践的グループ活動に３年間参加。&lt;br /&gt;
・グループ活動として、データサイエンス関連コンペティション等への参加も計画。&lt;br /&gt;
・本演習に加えて、各学部の既設関連科目の受講を修了要件とする「AI・データサイエンス教育プログラム」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ プログラム開設の背景&lt;br /&gt;
　中央大学は文系・理系あわせて８学部を有し、各学部において、情報や統計関連等の科目として、データサイエンス分野の講義を実施してきました。&lt;br /&gt;
　2020年4月にAI・データサイエンスセンターを設立し、政策動向や社会的なニーズを踏まえつつ、人文・社会科学に関係する多くの学部や組織を有する大学の特長を生かしたプログラムの検討をすすめ、全学部学生を対象とする本プログラム実施を決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ プログラムの特長&lt;br /&gt;
・「全学部を対象として実施（学部を超えた学生の交わり）」&lt;br /&gt;
・「リテラシーから応用基礎まで系統的に学ぶ仕組み」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　AI・データサイエンス全学プログラムは、全学部の学生が履修可能なプログラムとして設置されます。その中の導入教育にあたるリテラシー科目「AI・データサイエンスと現代社会」は、卒業単位に認定される科目となります。&lt;br /&gt;
　また、各分野の実務家の事例紹介を中心とした「AI・データサイエンス総合」の科目により、当該分野への関心を高めることをめざしています。&lt;br /&gt;
　さらに意欲のある学生を対象として、プログラム言語などを習得し、実践的な演習科目を用意することで、応用基礎レベルまでを系統的に学ぶ仕組みとしました。演習科目では、学部や学年の垣根を越えて、切磋琢磨しながらAI・データサイエンス分野を学ぶことにより、分野を問わず基礎スキルを身につけた人材を育成します。&lt;br /&gt;
　中央大学は、学部を超えて学際的領域について履修する「ファカルティリンケージ・プログラム（通称：FLP）」を2003年度から実施しており、これら学部間共通科目を全学連携教育機構が担っています。今回新設する本プログラムについても、高い実績とノウハウを有する同機構が運営を担います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 本プログラムにより育成する人材像&lt;br /&gt;
　文系理系問わず、すべての学部でリテラシー科目を開講することで、AI・データサイエンスが社会にもたらす価値や、デジタル技術が生き渡った社会における諸課題について、俯瞰的に知識を身につけ、新しい社会の中でそれぞれの専門を生かしていくことをめざしています。&lt;br /&gt;
　また、ツール科目や演習科目の実施により、学部を問わず応用基礎レベルのスキルを身に着けた人材には修了証を授与し、学部教育の専門課程に加えて、AI・データサイエンスの知識を自らの専門分野へ応用・活用することができる人材を輩出します。&lt;br /&gt;
　中央大学は、我が国が目指すべき未来社会の姿として提唱されているSociety5.0で実現する社会において、新たな価値を見出す人材の育成を進めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「AI・データサイエンスセンター」について&lt;br /&gt;
名称：中央大学AI・データサイエンスセンター&lt;br /&gt;
開設日：2020年4月1日&lt;br /&gt;
設置場所：中央大学後楽園キャンパス（東京都文京区春日1-13-27）&lt;br /&gt;
所長：中央大学理工学部教授　樋口 知之&lt;br /&gt;
オリジナルサイト：&lt;a href=&quot;https://adc.r.chuo-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://adc.r.chuo-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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    <item>
        <title>学校法人中央大学理事長の選出について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202006221099</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2020 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description> 学校法人中央大学理事長の選出について 　標記の件に関し、学校法人中央大学理事会は、6月20日（土）午後2時30分に理事会を開催し、学校法人中央大学理事長に大村 雅彦（おおむら まさひこ）法務研究科教...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年6月22日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人中央大学理事長の選出について &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　標記の件に関し、学校法人中央大学理事会は、6月20日（土）午後2時30分に理事会を開催し、学校法人中央大学理事長に大村 雅彦（おおむら まさひこ）法務研究科教授を選任（再任）いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
　就任日は令和2年6月20日、任期は令和2年6月20日~令和5年6月19日。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　理事長大村雅彦の経歴におきましては、以下のとおりお知らせさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
氏　　名　　　大村　雅彦（おおむら　まさひこ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生年月日　　　1954年（昭和29年）3月6日　（66歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出 身 地　　　兵庫県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経歴&lt;br /&gt;
1977年（昭和52年）3月 　中央大学法学部卒業&lt;br /&gt;
1979年（昭和54年）3月 　中央大学大学院法学研究科博士課程前期課程修了&lt;br /&gt;
1979年（昭和54年）4月 　中央大学法学部助手&lt;br /&gt;
1983年（昭和58年）4月 　中央大学法学部助教授&lt;br /&gt;
1990年（平成2年）4月&amp;nbsp; &amp;nbsp;　中央大学法学部教授&lt;br /&gt;
1991年（平成3年）4月&amp;nbsp; &amp;nbsp;　テキサス大学（UT）ロースクール客員研究員&lt;br /&gt;
1992年（平成4年）6月&amp;nbsp; &amp;nbsp;　ケンブリッジ大学客員研究員&lt;br /&gt;
1998年（平成10年）12月&amp;nbsp; カンボディア法制度整備支援（JICA）民事訴訟法作業部会委員（現在に至る）&lt;br /&gt;
1999年（平成11年）1月&amp;nbsp; &amp;nbsp; 法務省旧司法試験第二次試験考査委員&lt;br /&gt;
1999年（平成11年）3月&amp;nbsp; &amp;nbsp; オーストラリア国立大学（ANU）客員教授&lt;br /&gt;
2002年（平成14年）4月&amp;nbsp; &amp;nbsp; 文部科学省学校法人運営調査委員&lt;br /&gt;
2003年（平成15年）4月&amp;nbsp; &amp;nbsp; 文部科学省大学設置・学校法人審議会大学設置分科会専門委員&lt;br /&gt;
2004年（平成16年）4月&amp;nbsp; &amp;nbsp; 中央大学大学院法務研究科教授（現在に至る）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 中央大学大学院法務研究科長&lt;br /&gt;
2005年（平成17年）5月&amp;nbsp; &amp;nbsp; 学校法人中央大学理事&lt;br /&gt;
2005年（平成17年）11月&amp;nbsp; 中央大学大学院法務研究科長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 学校法人中央大学理事&lt;br /&gt;
2006年（平成18年）11月&amp;nbsp; 法務省新司法試験考査委員&lt;br /&gt;
2009年（平成21年）5月&amp;nbsp; &amp;nbsp; 学校法人中央大学選任評議員&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）4月&amp;nbsp; &amp;nbsp; 文部科学省中央教育審議会（法科大学院特別委員会）専門委員&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）9月&amp;nbsp; &amp;nbsp; カリフォルニア大学（UC）ヘイスティングス校客員研究員&lt;br /&gt;
2012年（平成24年）10月&amp;nbsp; 中央大学国際センター所長&lt;br /&gt;
2013年（平成25年）4月&amp;nbsp; &amp;nbsp; 大学基準協会法科大学院認証評価委員会委員長&lt;br /&gt;
2013年（平成25年）8月&amp;nbsp; &amp;nbsp; 博士（法学）　（中央大学）&lt;br /&gt;
2014年（平成26年）5月&amp;nbsp; &amp;nbsp; 学校法人中央大学常任理事&lt;br /&gt;
2015年（平成27年）3月&amp;nbsp; &amp;nbsp; 法務省　外国法事務弁護士制度に係る検討会委員（座長代理）&lt;br /&gt;
2015年（平成27年）5月&amp;nbsp; &amp;nbsp; International Association of Procedural Law 副会長&lt;br /&gt;
2016年（平成28年）4月&amp;nbsp; &amp;nbsp;文部科学省　私立大学等の振興に関する検討会議委員&lt;br /&gt;
2016年（平成28年）4月&amp;nbsp; &amp;nbsp;文部科学省　学校法人運営調査委員会委員（現在に至る）&lt;br /&gt;
2017年（平成29年）3月&amp;nbsp; &amp;nbsp;学校法人中央大学理事長職務代行&lt;br /&gt;
2017年（平成29年）5月&amp;nbsp; &amp;nbsp;学校法人中央大学理事長&lt;br /&gt;
2020年（令和2年）6月&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;学校法人中央大学理事長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>中央大学・メルカリ・LINE・警視庁が産官学連携　サイバーセキュリティ人材育成に向けて協定締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912184933</link>
        <pubDate>Wed, 18 Dec 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>中央大学（所在地：東京都八王子市、学長：福原紀彦）、株式会社メルカリ（所在地：東京都港区、代表取締役CEO：山田進太郎、以下メルカリ）、LINE株式会社（所在地：東京都新宿区、代表取締役社長：出澤剛、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月18日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;
株式会社メルカリ&lt;br /&gt;
LINE株式会社&lt;br /&gt;
警視庁サイバーセキュリティ対策本部&lt;br /&gt;


中央大学・メルカリ・LINE・警視庁が産官学連携&lt;br /&gt;
サイバーセキュリティ人材育成に向けて協定締結&lt;br /&gt;
〜人材育成に絡む多角的な協力体制を構築し、産官学の強みを活かした「サイバーセキュリティ教育」始動〜&lt;br /&gt;


中央大学（所在地：東京都八王子市、学長：福原紀彦）、株式会社メルカリ（所在地：東京都港区、代表取締役CEO：山田進太郎、以下メルカリ）、LINE株式会社（所在地：東京都新宿区、代表取締役社長：出澤剛、以下LINE）、警視庁サイバーセキュリティ対策本部（所在地：東京都千代田区、サイバーセキュリティ対策本部長 副総監：斉藤実）は、2019年12月18日（水）に、教育・研究活動の交流及び連携・協力を推進することを目的に「サイバーセキュリティ人材の育成に関する産官学連携についての協定」を締結しましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、政府が提唱するSociety5.0の実現には、ビッグデータを扱うAI技術や通信技術など最新の科学技術の活用だけではなく、それを扱う人材のリテラシー向上が必要となります。また、昨今の犯罪情勢では、サイバー攻撃による情報流出事案、不正アクセス事案などのほかにも、福祉犯罪、特殊詐欺などの犯罪とサイバー空間とを切り離すことは困難となっており、警視庁ではサイバーセキュリティの知識、技能を有した人材の育成を急務としています。&lt;br /&gt;
このようなサイバーセキュリティ人材の育成を推進する上で、「官」の強みである犯罪捜査及び犯罪情勢に関する知見、「学」の強みである学術研究に関する知見、「産」の強みである情報通信技術やリテラシー教育に関する知見を持ち寄ることで、人材育成に対する相乗効果を発揮し、サイバーセキュリティの脅威への対処能力を向上することを目指し、今回の協定締結に至りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央大学では建学の精神である「實地應用ノ素ヲ養フ」のもと「情報の仕組みと情報の法学の融合」をテーマとし、AI・IoT時代の要請にいち早く応えるため、2019年4月新宿区市ヶ谷に国際情報学部を新設し、将来幅広い分野で活躍する学生に対して人材の育成に取り組んでいます。また、AI技術や通信技術、データサイエンスを扱うリテラシーを持った人材の育成にも全学で取り組んでいくほか、さらに、2023年には法学部が文京区に移転することにより、法曹を中心としたプロフェッショナル人材の養成も推進していく方針です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルカリでは2017年から、インターネットでの取引や個人間取引、お金の管理に関する啓発活動として、全国の青少年や教育関係者を対象に講演活動を行っています。また、2019年からはインターネットを通じた個人間取引におけるネットリテラシー教育用の動画教材を含むプログラムの開発にも取り組み、実際に学校で総合学習や家庭科等の副教材としても活用され始めています*。&lt;br /&gt;
*詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://about.mercari.com/sustainability/culture-and-education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://about.mercari.com/sustainability/culture-and-education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://about.mercari.com/sustainability/culture-and-education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LINEは2012年から青少年の情報リテラシー・情報モラルの向上およびコミュニケーショントラブルを防止することなどを目的としたネットリテラシー啓発活動に注力しており、オリジナル教材を活用した全国での講演活動を累計約10,000回実施しているほか、東京都教育委員会と共同で小中高生向けの「SNS東京ノート」も開発*し、毎年更新を重ねながら都内公立学校の全児童・生徒向けに配布するなどの活動を行ってきました。&lt;br /&gt;
*詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2017/1688&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2017/1688&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の協定締結を通じ、メルカリ・LINE両社の提供するサービスは青少年の利用も多いという現状を踏まえ、産・官・学の三者で学生向けのリテラシー教育に取り組みます。&lt;br /&gt;
さらに今後は、サイバーセキュリティの中核を担う人材の育成を目指して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーセキュリティ人材の育成に関する産官学連携についての協定 概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.　本協定の名称&lt;br /&gt;
「サイバーセキュリティ人材の育成に関する産官学連携についての協定」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.　締結日&lt;br /&gt;
2019年12月18日（水）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.　本協定の目的&lt;br /&gt;
サイバーセキュリティの重要性を鑑み、今後必要とされる人的資源、知的資源の育成に向け、産・学・官の各立場から相互協力を推進し、サイバーセキュリティ人材の育成及び社会発展に寄与していくこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.　本協定の内容&lt;br /&gt;
・教育、研究の発展・向上に関する相互支援&lt;br /&gt;
・学生・教職員、職員、社員の相互交流&lt;br /&gt;
・人材育成、キャリア形成に資する支援&lt;br /&gt;
・サイバーセキュリティ分野における社会協力、社会貢献&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102489/201912184933/_prw_PI1im_7kRi0D8w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>インターナショナル・ウィーク『第１１回 アフリカ・アジア諸国』を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911143477</link>
        <pubDate>Thu, 14 Nov 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　国際化を推進する中央大学では、特定の国や地域、国際機関等をテーマにキャンパス全体を学びの場とする「インターナショナル・ウィーク」を、2011年より開催しています。 　第11回目となる今回は、2019...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月14日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


インターナショナル・ウィーク『第１１回 アフリカ・アジア諸国』を開催&lt;br /&gt;


　国際化を推進する中央大学では、特定の国や地域、国際機関等をテーマにキャンパス全体を学びの場とする「インターナショナル・ウィーク」を、2011年より開催しています。&lt;br /&gt;
　第11回目となる今回は、2019年11月1日（金）から12月14日（土）の間、「アフリカ・アジア諸国」をテーマとし、ベナン共和国大使の講演会をはじめ、さまざまなイベントを実施しています。一般の方にも参加費無料、申し込み不要で参加いただける企画もご用意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□インターナショナル・ウィーク『第11回 アフリカ・アジア諸国』概要
期間：2019年11月1日（金）～12月14日（土）&lt;br /&gt;
場所：中央大学多摩キャンパスおよび後楽園キャンパス&lt;br /&gt;
テーマ：「アフリカ・アジア諸国」&lt;br /&gt;
　近年、有望なビジネス市場として注目されるアフリカ。最後のフロンティア市場、豊富な資源、急がれるインフラ整備、巨大な消費マーケット。サブサハラ・アフリカの経済成長に伴い海外からの投資が拡大しています。一方、世界の最貧困層の半数強がサブサハラ・アフリカ地域に集中するなど、現実には多くの人々が未だ根深い貧困に喘いでいます。また、「貧困」と「成長」に揺れるアフリカで国際支援の在り方も問われています。&lt;br /&gt;
　私たちに何ができるのでしょうか。どんな関わりがあるのでしょうか。まずはアフリカの姿を一歩知ることから始めてみませんか？&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://www.chuo-u.ac.jp/international/program/int_week/11th_session/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.chuo-u.ac.jp/international/program/int_week/11th_session/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□イベントスケジュール・概要（一般の方にもご参加いただける企画）
■ベナン共和国大使による講演会&lt;br /&gt;
【日　時】　11月29日（金）　13:20～15:00&lt;br /&gt;
【場　所】　後楽園キャンパス 5号館3階 5334号室&lt;br /&gt;
【講演者】　マデチュブ・マカリミ駐日ベナン共和国大使&lt;br /&gt;
【テーマ】　SDGs and Financial Inclusion : Lessons learned from Africa&lt;br /&gt;
【内　容】&lt;br /&gt;
　SDGsに向けて世界が&#039;&#039;持続可能な社会&#039;&#039;へと舵を切ろうとしている中で、アフリカの&#039;&#039;今&#039;&#039;を見つめることで見えてくる未来があります。今、アフリカのベナン国が必要としていることは、皆さんが解決する問題であり、未来の仕事となります。ベナン共和国大使と、アフリカの&#039;&#039;今&#039;&#039;そして&#039;&#039; 未来&#039;&#039;について議論します。&lt;br /&gt;
【コーディネーター】　山村 寛准教授（理工学部人間総合理工学科）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特別企画　アフリカ映画祭with 特別ゲスト&lt;br /&gt;
アフリカは有望なビジネス市場として注目される一方、世界の最貧困層の半数強がサブサハラ・アフリカ地域に集中するなど、多くの人々が未だ根深い貧困に喘いでいる地域です。私たちに何ができるのでしょうか。まずはアフリカの姿を一歩知るためのイベントとして、映画上映およびゲストトーク、学生との対談等を予定しています。&lt;br /&gt;
【主　催】　中央大学国際センター&lt;br /&gt;
【企画・運営支援】NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ&lt;br /&gt;
●11月14日（木）　17:10～20:00　多摩キャンパス 8号館3階 8305号室&lt;br /&gt;
○映画：『チョコラ!』&lt;br /&gt;
　・監督：小林茂 ／2008年／94分&lt;br /&gt;
　・配給：合同会社 東風&lt;br /&gt;
○特別ゲスト：小林 茂 監督&lt;br /&gt;
●11月15日（金）　17:10～20:00　多摩キャンパス 8号館3階 8305号室&lt;br /&gt;
○映画：『女を修理する男』（2018年ノーベル平和賞受賞ムクウェゲ医師の活動を描いたドキュメンタリー映画）&lt;br /&gt;
　・監督：ティエリー・ミシェル／2015年／112分&lt;br /&gt;
　・配給：ユナイテッドピープル&lt;br /&gt;
○特別ゲスト：NPO法人WELgee&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■生協【多摩キャンパス】「2019年秋 生協フェアトレード・フェア」&lt;br /&gt;
【日　時】　11月18日（月）～22日（金）終日&lt;br /&gt;
【場　所】　多摩キャンパス 生協店舗内特設スペース&lt;br /&gt;
【内　容】&lt;br /&gt;
　フェアトレードとは、立場の弱い発展途上国の労働者が作った商品を適正な価格で取引する「公正な貿易」のことです。途上国の貧しい人々の暮らしを支援することができます。買い物から気軽に国際協力できます。食べ物では、ドライマンゴーや紅茶、カシューナッツ、チョコレート、 大人気のカレーの壺など、雑貨では、ペンケースや革財布、キーホルダー、石鹸などを購入できます。&lt;br /&gt;
【企　画】　FLP国際協力プログラム学生団体（中央大学フェアトレード委員会（FACT））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TICAD7開催記念 写真展「アフリカ、胎動する大陸」&lt;br /&gt;
【日　時】　11月18日（月）～22日（金）　終日 ※最終日は展示時間を短縮予定&lt;br /&gt;
【場　所】　多摩キャンパス 中央図書館1階展示ホール&lt;br /&gt;
【内　容】&lt;br /&gt;
　TICAD7（第7回アフリカ開発会議／2019年8月28日～30日。開催地：横浜市）を記念して開催された写真展の巡回展です。世界銀行職員のドルテ・ヴェルナーの撮影した写真に加え、日本のジャズレジェンドの渡辺貞夫氏が撮影された写真を数十点展示する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特別公開授業&lt;br /&gt;
【日　時】　11月26日（火）13:20～15:00&lt;br /&gt;
【場　所】　多摩キャンパス 7号館1階 7102 教室&lt;br /&gt;
【講演者】　世界銀行（World Bank）　大森 功一 氏（上級広報担当官）&lt;br /&gt;
【テーマ】　「アフリカをはじめとする途上諸国における開発課題と世界銀行の役割」&lt;br /&gt;
【内　容】&lt;br /&gt;
　国際社会が直面しているグローバルな課題、特にサブサハラ・アフリカをはじめとする途上諸国が抱える貧困、格差、環境悪化等のさまざまな課題について、また、それら開発の諸課題に対応するために世界銀行がどのような役割を果たしているのかについて講義をします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■JICAボランティアセミナー&lt;br /&gt;
【日　時】　12月3日（火）18:00～19:30&lt;br /&gt;
【場　所】　多摩キャンパス 3号館5階 3551教室&lt;br /&gt;
【内　容】　JICAボランティア制度概要説明 （JICA職員）、JICA青年海外協力隊体験談など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特別公開授業&lt;br /&gt;
【日　時】　12月10日（火）13:20～15:00&lt;br /&gt;
【場　所】　多摩キャンパス ７号館7階7102教室&lt;br /&gt;
【講演者】　（株）JIN　石川 渚 氏（開発コンサルタント／2009年中央大学経済学部卒業）&lt;br /&gt;
【テーマ】　「途上国開発の現場:ウガンダ、ナイジェリアにおける技術協力の事例から」&lt;br /&gt;
【内　容】&lt;br /&gt;
　ウガンダの生計向上支援プロジェクトとナイジェリアの栄養改善プロジェクトを事例にして、現場でどのような技術協力を行っているのか、それらが途上国の開発にどのように貢献しているのか、開発コンサルタントとはどのような仕事なのかなどについてお話しいただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■FLP国際協力プログラム期末成果報告会&lt;br /&gt;
●12月14日（土）　10:00～16:00　 多摩キャンパス 3号館4階3453・3454・3455教室&lt;br /&gt;
　FLP国際協力プログラムのすべてのゼミの学生による1年間の調査研究成果の報告会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●12月14日（土）16:30～18:00　多摩キャンパス 3号館4階3551教室&lt;br /&gt;
・ゲストスピーカー：国際協力機構（JICA）平和構築シニア・アドバイザー 花谷 厚氏&lt;br /&gt;
・テーマ：「アフリカの難民問題と開発援助に期待される役割」&lt;br /&gt;
　国際協力、途上国開発に関連する研究者や実務家をゲストスピーカーとして招き開催する講演会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■教職員食堂　アフリカ・メニューの提供&lt;br /&gt;
11月11日（月）～15日（金）終日　多摩キャンパス 1号館教職員食堂&lt;br /&gt;
アフリカ各国の料理と飲み物を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■生協食堂【多摩・後楽園キャンパス】アフリカ・メニューの提供&lt;br /&gt;
・11月11日（月）～22日（金）終日　多摩キャンパス ヒルトップ学生食堂&lt;br /&gt;
・11月11日（月）～15日（金）終日　後楽園キャンパス 3号館学生食堂&lt;br /&gt;
・11月18日（月）～22日（金）終日　後楽園キャンパス 5号館学生食堂&lt;br /&gt;
アフリカ各国の料理を提供します。※メニューは各店舗により異なります。（土曜日は除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■生協【多摩キャンパス】アフリカ物産展&lt;br /&gt;
11月11日（月）～15日（金）終日　多摩キャンパス 生協店舗内特設スペース&lt;br /&gt;
アフリカ産の食料品などを多数ご用意します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
　中央大学国際センター&lt;br /&gt;
　　TEL：042-674-2211&lt;br /&gt;
　　Email：iw8@tamajs.chuo-u.ac.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>中央大学父母連絡会主催で5月から食育支援企画を実施 --全国のご当地グルメを学生に提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904125368</link>
        <pubDate>Thu, 18 Apr 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　2019年5月より、中央大学多摩キャンパスと後楽園キャンパスにて、学部在学生のご父母全員が加入する「中央大学父母連絡会」主催で学生食堂での食育支援企画を行います。 　「中央大学父母連絡会」は、ご父母...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月18日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


在学生のご父母全員が加入する「中央大学父母連絡会」主催&lt;br /&gt;
ご父母の思いを込めた食育支援企画を実施&lt;br /&gt;
―全国のご当地グルメの限定メニューを学生へ提供―&lt;br /&gt;


　2019年5月より、中央大学多摩キャンパスと後楽園キャンパスにて、学部在学生のご父母全員が加入する「中央大学父母連絡会」主催で学生食堂での食育支援企画を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「中央大学父母連絡会」は、ご父母の皆様と大学との情報交換を行う恒常的な組織を目指して、1983年に設立されました。当初は、任意加入の組織でしたが、その後、会員ご父母による全国的な支部づくりが活性化し、父母連絡会の充実を求める声が学内外から高まったため、1988年から学部在学生のご父母全員に加入していただくことになりました。&lt;br /&gt;
本学は全国18会場に入試会場を設け、首都圏以外からの入学者も積極的に受け入れており、学部在学生の約3割が首都圏（東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県）以外の出身者で、47都道府県に全54支部が設置されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　全国に父母連絡会の支部が設置されている特色を生かし、今回の食育支援企画では、主にご当地グルメの限定メニューを用意しました。その食事代の一部を父母連絡会が負担し、低価格で各メニューが学生へ提供されます。&lt;br /&gt;
　本企画は、「中央大学父母連絡会」の30周年企画として2018年に初めて実施し、今年で2回目です。昨年よりもメニューの種類を増やして全国のご当地グルメを学生に楽しんでもらい、また、この企画を機会に在学生の皆さんに改めてご父母への感謝の気持ちを感じてもらいたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ぜひご取材いただけますと幸甚です。何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 多摩キャンパスでの提供メニュー（予定）
・広島県産大粒牡蠣のカキフライ丼（みそ汁付）／300円&lt;br /&gt;
　期間：2019年5月6日（月）～5月16日（木）、10月1日（火）～10月15日（火）&lt;br /&gt;
　※ただし、金曜日、土曜日を除く授業実施期間に限る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・旨辛チキン丼（サラダ、みそ汁付）／300円&lt;br /&gt;
　期間：2019年5月20日（月）～5月30日（木）、10月16日（月）～10月30日（水）&lt;br /&gt;
　※ただし、金曜日、土曜日を除く授業実施期間に限る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・全国ご当地丼フェア（大分鶏天丼、帯広豚丼、台湾 鶏肉飯、岡山デミカツ丼）／300円&lt;br /&gt;
　期間：2019年6月3日（月）～6月28日（金）　&lt;br /&gt;
　※ただし、土日を除く授業実施期間に限る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・北海道ジンギスカン定食（サラダ、みそ汁付）／400円&lt;br /&gt;
　期間：2019年7月1日（月）～7月26日（金）&lt;br /&gt;
　※ただし、補講日、土曜日を除く授業・試験実施期間に限る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・三重の手こね寿司／400円&lt;br /&gt;
　期間：2019年7月1日（月）～7月26日（金）&lt;br /&gt;
　※ただし、補講日、土曜日を除く授業・試験実施期間に限る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・体ほっこり♪あったかご当地麺フェア（長崎ちゃんぽん、広島汁なし担々麵、古代鎌倉けんちんうどん、古河七福カレーうどん）／300円&lt;br /&gt;
　期間：2019年11月5日（火）～11月29日（金） &lt;br /&gt;
　※ただし、土日を除く授業実施期間に限る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・山形いも煮定食／300円&lt;br /&gt;
　期間：2020年1月6日（月）～1月16日（木）&lt;br /&gt;
　※ただし、補講日、土曜日を除く授業・試験実施期間に限る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大分とりめし定食／300円&lt;br /&gt;
　期間：2020年1月22日（水）～1月24日（金）&lt;br /&gt;
　※ただし、補講日、土曜日を除く授業・試験実施期間に限る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※　後楽園キャンパスでも「和・洋漬け丼フェア」および「地方特産物フェア」の開催を計画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「中央大学父母連絡会」の活動
【父母懇談会の開催】&lt;br /&gt;
毎年6月から7月にかけて、全ての支部において実施しています。ご父母の皆さまとの相互理解を深めることを目的として、教職員が各会場に出席し、ご子女の成績表の配付、大学の近況や学業・学生生活、最新の進路・就職事情などについて説明、個人面談による単位修得状況や学生生活に関する個々の相談等を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【キャンパスライフ体験会の開催】&lt;br /&gt;
ご父母の皆さまにキャンパスへお越しいただき、ご子女が過ごすキャンパスを見学・体験していただくことで、中央大学をより身近に感じていただくことを目的としています。&lt;br /&gt;
当日は、ご父母向けのキャリア講演会やキャリアセンター・図書館等の施設見学、学生によるキャンパスツアー、そして学食体験等のプログラムを実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【機関誌『草のみどり』の発行】&lt;br /&gt;
ご父母の皆さまへ大学と学生の活動を伝える手段として、機関誌を年6回発行しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ご参考）&lt;br /&gt;
2019年度父母懇談会の開催案内やキャンパスライフ体験会の開催報告などを、中央大学公式Webサイトよりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chuo-u.ac.jp/visitor_parent/parents_association/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.chuo-u.ac.jp/visitor_parent/parents_association/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（中央大学公式Webサイト＞保護者の方＞父母連絡会）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>中央大学商学部が奥多摩三村（小菅村、丹波山村、檜原村）と交流・連携に関する協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903224570</link>
        <pubDate>Fri, 22 Mar 2019 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　2019年3月22日（金）、中央大学商学部は、山梨県北都留郡小菅村、山梨県北都留郡丹波山村、東京都西多摩郡檜原村の奥多摩三村と、SDGsを実践するビジネス人材の地域連携型PBLに基づく育成を目的とし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月22日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


中央大学商学部が奥多摩三村（小菅村、丹波山村、檜原村）と&lt;br /&gt;
交流・連携に関する協定を締結&lt;br /&gt;
ー地域連携型PBLによりSDGsを実践するビジネス人材を育成ー&lt;br /&gt;


　2019年3月22日（金）、中央大学商学部は、山梨県北都留郡小菅村、山梨県北都留郡丹波山村、東京都西多摩郡檜原村の奥多摩三村と、SDGsを実践するビジネス人材の地域連携型PBLに基づく育成を目的として、交流・連携に関する協定を締結しました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　中央大学商学部は、本協定により地域社会の持続的な発展に資する大学の事業活動及び奥多摩地方における活力ある地域社会の創造に関する域学連携を発展させることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．協定締結の目的
　中央大学商学部と奥多摩三村がSDGs（Sustainable Development Goals：持続可能な開発目標）の理念を共有し、各村の地域活性化に関する調査研究、人材育成、及びその他の実践活動等を通して交流・連携を促進することにより、互恵的な関係の構築に取り組むことを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．連携・協力事項
（１）各村の持続可能性に関する調査研究並びに地域活性化に向けた実践活動&lt;br /&gt;
（２）政策形成に向けた協力及び情報の共有&lt;br /&gt;
（３）PBL（Project-Based Learning）やインターンシッププログラム等の教育活動及び人材育成の実施&lt;br /&gt;
（４）その他、本協定の目的の達成に資すること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．具体的な計画
【2019年度計画】（春学期:4～9月、秋学期:9月～2020年2月）&lt;br /&gt;
　PBL科目である「ソーシャル・アントレプレナーシップ・プロジェクト（以下、SEP）」を、SEP【小菅村】、SEP【丹波山村】、SEP【檜原村】の計3科目新設する。&lt;br /&gt;
　それぞれのSEPにおいて、学生が主体的に、各村に関する情報収集を行い、村が直面している課題を特定するとともに、課題解決につながる新商品や新サービスの企画を考案する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【2020年度予定】&lt;br /&gt;
　SEPの発展科目である「ソーシャル・アントレプレナーシップ・チャレンジ（以下、SEC）」を、SEC【小菅村】、SEC【丹波山村】、SEC【檜原村】の計3科目新設する。&lt;br /&gt;
　それぞれのSECにおいて、前年度の考案した新商品や新サービスの企画案の実現に向けて、学生が主体的にビジネス・プロセスを創りこみ、新製品の試作品の完成あるいは新サービスの現場への実装を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【2021年度予定】&lt;br /&gt;
　2020年度までの活動を継続し、各内容をブラッシュアップする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4．特徴
・ 村に中央大学商学部のスタッフが常駐し、情報収集や村内活動の調整を行います。&lt;br /&gt;
・ 村に中央大学商学部の分室（サテライトオフィス）が設置され、遠隔会議システムが整備されるので、村の方に毎回の会議に参加してもらうことが可能となります。&lt;br /&gt;
・ 学生は、村での短期・中期・長期のインターシップに参加することも可能です。&lt;br /&gt;
・ 村の中央大学商学部の分室で、履修科目によっては村にいながらして、遠隔で大学の授業を履修することが可能となります。&lt;br /&gt;
・ 考案した商品開発案を実現（試作品の製作など）する際に、商学部から資金の援助を受けられます。&lt;br /&gt;
・ 大学近隣市在の企業を中心として、商品・サービス企画案についてアドバイスを受けることができます。&lt;br /&gt;
・ 大学近隣市所在の複数の企業とPBL科目の運営に関して提携します。&lt;br /&gt;
・ 授業運営の評価のために、各村の住民、役場関係者、NPO関係者と中央大学の授業担当者で構成される運営評価委員会を年2回ほど開催します。&lt;br /&gt;
・ ソーシャル・ビジネスの実務家による連続講座「ソーシャル・ビジネスの実務」を新設します。&lt;br /&gt;
・ SEPとSECの各講座履修生による成果発表プレゼンテーションを学内外で実施します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>中央大学「経済学部科目等履修生制度」の出願受付を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903043844</link>
        <pubDate>Mon, 04 Mar 2019 16:30:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　中央大学経済学部では、高校生が大学の学びを体感し、将来の学部選択に役立ててもらうことを目的とし、「科目等履修生制度」を高校1年生から3年生も出願可能としています。2019年2月4日（月）から3月22...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月4日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


高校生は審査料・登録料・科目履修料がすべて無料で&lt;br /&gt;
単位修得も可能な「経済学部科目等履修生制度」の出願受付を開始&lt;br /&gt;
―2020年度「高大接続入試」の出願資格要件に―&lt;br /&gt;


　中央大学経済学部では、高校生が大学の学びを体感し、将来の学部選択に役立ててもらうことを目的とし、「科目等履修生制度」を高校1年生から3年生も出願可能としています。2019年2月4日（月）から3月22日（金）まで、2019年度の科目等履修生の春募集を行います。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　高校生は審査料・登録料・科目履修料がすべて無料となります。履修可能科目は「経済入門」で、講義は半期週1回、多摩キャンパスにて行われます。また、中央大学経済学部に入学した場合、修得した単位は申請にもとづき、本学部の単位として認定されます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　2020年度入試より、高大接続を意識した特別入試「高大接続入試」導入に伴い、本入試出願資格内に【本学経済学部科目等履修生（高校生対象）として、2018年度前・後期、2019年度前期開講の「経済入門」を履修し、Ｂ以上の成績を修めた者。】を要件の一部としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 2019年度 中央大学経済学部科目等履修生制度&lt;br /&gt;
対象　　　：高校1年生～高校3年生&lt;br /&gt;
履修科目　：経済入門（半期2単位科目）&lt;br /&gt;
曜日・時限：【前期】木曜・5限　または【後期】火曜・5限（5限：17:00～18:40）&lt;br /&gt;
開講場所　：中央大学多摩キャンパス&lt;br /&gt;
授業期間　：【前期】2019年4月11日（木）～7月18日（木）&lt;br /&gt;
　　　　　　【後期】2019年9月24日（火）～2020年1月7日（火）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 募集概要&lt;br /&gt;
＜出願期間＞&lt;br /&gt;
【春募集】2019年2月4日（月）～3月22日（金）&lt;br /&gt;
【秋募集】2019年8月26日（月）～9月6日（金）&lt;br /&gt;
※郵送の場合は出願期間内に必着のこと。&lt;br /&gt;
※後期科目であっても春募集期間に出願可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜出願書類の請求方法＞&lt;br /&gt;
メール・電話・FAX・郵便のいずれかでご請求ください。出願書類は送料を含め無料でお送りします。ご請求の際は、以下についてお知らせください。&lt;br /&gt;
（1）郵便番号（2）住所（3）氏名（4）電話番号（5）高校名（6）科目等履修生(高校生用)出願書類一式送付希望&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ▽出願書類請求先&lt;br /&gt;
　中央大学経済学部事務室 学務グループ&lt;br /&gt;
　　TEL：042-674-3317&lt;br /&gt;
　　FAX：042-674-3313&lt;br /&gt;
　　郵便：192-0393 東京都八王子市東中野742-1中央大学経済学部事務室 学務グループ&lt;br /&gt;
 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;メール：&lt;a href=&quot;https://www.chuo-u.ac.jp/inquiry/form/?id=6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;経済学部 お問い合わせフォーム&lt;/a&gt; より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■（ご参考）経済学部「高大接続入試」について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.chuo-u.ac.jp/academics/faculties/economics/news/2019/01/79552/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chuo-u.ac.jp/academics/faculties/economics/news/2019/01/79552/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（中央大学公式Webサイト＞学部・大学院＞学部学科＞経済学部＞新着ニュース＞2020年度入試より「高大接続入学試験」を実施します）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>中央大学の学生9名が岡山県倉敷市真備町で仮設住宅支援活動を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201902273614</link>
        <pubDate>Wed, 27 Feb 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　2019年3月4日（月）～6日（水）、中央大学の学生9名と職員1名が、2018年7月の豪雨で甚大な被害を受けた岡山県倉敷市真備町で仮設住宅住民の支援活動を行います。 　折り紙やたこ焼きを住民の方々と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月27日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


中央大学の学生9名が岡山県倉敷市真備町で仮設住宅支援活動を実施&lt;br /&gt;
ー東日本大震災以降、全国の災害被災地で長期的活動を展開する&lt;br /&gt;
　中央大学ボランティアセンターならではの取り組みー&lt;br /&gt;


　2019年3月4日（月）～6日（水）、中央大学の学生9名と職員1名が、2018年7月の豪雨で甚大な被害を受けた岡山県倉敷市真備町で仮設住宅住民の支援活動を行います。&lt;br /&gt;
　折り紙やたこ焼きを住民の方々と一緒に作り、住民同士の交流を促進し、孤立を防ぎます。また足湯ボランティアを通して、住民の方々の生活支援ニーズもうかがいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　学生らの中にはこれまで東日本大震災被災地や熊本地震被災地等で仮設住宅や復興住宅でのコミュニティ支援活動を継続して行った者もおり、そのノウハウを活かして、倉敷市社会福祉協議会真備事務所と連携して、真備町の仮設住宅で継続的な支援ができるよう活動を企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■活動スケジュール&lt;br /&gt;
日　程：3月4日（月）～6日（水）&lt;br /&gt;
＜3月4日＞市場仮設住宅・真備総仮設住宅においてチラシ配布・戸別訪問&lt;br /&gt;
＜3月5日＞真備総仮設住宅（真備町箭田2208）での活動&lt;br /&gt;
　　　　　10:00～12:00　南の談話室で折り紙と足湯&lt;br /&gt;
　　　　　12:30～13:30　北の集会所でたこ焼きパーティー&lt;br /&gt;
　　　　　13:30～15:00　北の集会所で折り紙と足湯&lt;br /&gt;
＜3月6日＞10:00～11:30　市場仮設住宅（真備町市場422-9）の集会所で折り紙と足湯&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　11:30～13:00　市場仮設住宅集会所でたこ焼きパーティー&lt;br /&gt;
　　　　　午後　　　　　　倉敷市社会福祉協議会真備事務所と打ち合わせ&lt;br /&gt;
参加者：中央大学生9名（内3名は3月5日～6日で参加）、職員1名&lt;br /&gt;
備　考：この活動は、朝日厚生文化事業団の「西日本豪雨災害 大学ボランティアセンター助成」を受けて実施するものです。また八王子市社会福祉協議会の「八王子市災害ボランティアリーダー養成活動助成金」からも支援を受けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>中央大学の学生約50名が 2月、3月に東北、熊本でのボランティア活動を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201902153232</link>
        <pubDate>Mon, 18 Feb 2019 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　2019年2月～3月、中央大学ボランティアセンターの公認学生団体「はまらいんや」「はまぎくのつぼみ」「チームくまもと」「面瀬学習支援」に所属する学生約50名が、宮城県、岩手県、熊本県でのボランティア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月18日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


中央大学ボランティアセンターの公認学生団体の学生約50名が&lt;br /&gt;
2月、3月に東北、熊本でのボランティア活動を実施&lt;br /&gt;


　2019年2月～3月、中央大学ボランティアセンターの公認学生団体「はまらいんや」「はまぎくのつぼみ」「チームくまもと」「面瀬学習支援」に所属する学生約50名が、宮城県、岩手県、熊本県でのボランティア活動を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東日本大震災から８年が経とうとしていますが、学生らは継続して活動を行っており、東北での活動は今年で７年目となりました。また、熊本地震の発生を受けて熊本出身の学生らにより結成された「チームくまもと」も、訪問活動やコミュニティ支援活動を継続しています。&lt;br /&gt;
　なお、2011年から宮城県気仙沼市での活動を行ってきた「はまらいんや」は、学生が掲げた団体理念が概ね達成されたと考え、団体としての活動を終えることを決断し、今回が最後の活動となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜活動予定＞&lt;br /&gt;
■「はまらいんや」　参加予定人数：6名&lt;br /&gt;
活動日：2019年2月20日（水）～25日（月）&lt;br /&gt;
活動内容：&lt;br /&gt;
　「はまらいんや」は「人・地域・暮らしに焦点を当てた人間中心のボランティア」「住民の方々の今日を生ききる力になる」を団体の理念として掲げていました。&lt;br /&gt;
　2011年12月から2016年9月までは宮城県気仙沼市面瀬地区面瀬中学校仮設住宅での戸別訪問と見守り活動を行い、その後、2017年3月より、面瀬中学校仮設住宅から移転される方の多い鶴巻二区防災集団移転団地・災害公営住宅にて、新たなコミュニティづくりが必要だという課題をもって活動を行ってきました。&lt;br /&gt;
　今回の活動では、災害公営住宅の戸別訪問を行います。&lt;br /&gt;
活動場所：宮城県気仙沼市面瀬地区鶴巻二区&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「はまぎくのつぼみ」　参加予定人数：11名&lt;br /&gt;
活動日：2019年2月24日（日）～3月1日（金）&lt;br /&gt;
活動内容：&lt;br /&gt;
　「はまぎくのつぼみ」の活動場所である岩手県宮古市は、東日本大震災での被害の大きかった市町村のなかで、東京からの距離が遠く、支援が届きにくいため、「大学生」という立場だからこそできるコミュニティ支援を継続的に行いたいという思いで活動を始めました。&lt;br /&gt;
　今回の活動では、津軽石公民館での交流会や、企業訪問、鍬ヶ崎学童の訪問などを行う予定です。&lt;br /&gt;
活動場所：岩手県宮古市各地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「チームくまもと」　参加予定人数：11名&lt;br /&gt;
活動日：2019年3月9日（土）～12日（火） &lt;br /&gt;
活動内容：&lt;br /&gt;
　平成28年熊本地震の発災後、熊本県阿蘇郡西原村 小森仮設住宅に住む方たちが生活していくうえで抱えている問題を解決するためのサポートを行うため、2016年に活動を始めました。&lt;br /&gt;
　今回は、仮設住宅・災害公営住宅の戸別訪問と、3月10日（日）に山西公営住宅でお茶会のイベントを実施します。&lt;br /&gt;
活動場所：熊本県阿蘇郡西原村 小森仮設住宅、河原公営住宅、山西公営住宅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「面瀬学習支援」　参加予定人数：26名&lt;br /&gt;
活動日：2019年3月21日（木）～31日（日）&lt;br /&gt;
活動内容：&lt;br /&gt;
　東日本大震災発生後、宮城県気仙沼市・面瀬地区に訪れた際に、現地の方から、震災による環境の変化に伴い、子どもたちが言いたいことやしたいことを大人に伝えられず、「子どもが子どもらしくなくなった」という声を聞いたことをきっかけに、「学校とも家庭とも違う、子ども達のための第三の居場所をひらく」という団体の理念を掲げて活動しています。&lt;br /&gt;
　今回も、気仙沼市面瀬小学校の小学生を対象に、学習支援や外遊びを行います。&lt;br /&gt;
活動場所：宮城県気仙沼市面瀬地区 上沢三区自治会館&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>CRISPR/Cas9を用いた単細胞性緑藻コッコミクサのゲノム編集に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201812121353</link>
        <pubDate>Wed, 12 Dec 2018 14:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>概　要 　近年、微細藻を利用したバイオ燃料の生産が注目を集めています。単細胞性緑藻コッコミクサは、微細藻のなかでも増殖が早く、細胞内に多くの油脂を蓄積できる点で、バイオ燃料生産に適しています。学校法人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年12月12日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


CRISPR/Cas9を用いた単細胞性緑藻コッコミクサのゲノム編集に成功&lt;br /&gt;
～　産業用微細藻のゲノム編集が本格化へ ～&lt;br /&gt;


概　要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、微細藻を利用したバイオ燃料の生産が注目を集めています。単細胞性緑藻コッコミクサは、微細藻のなかでも増殖が早く、細胞内に多くの油脂を蓄積できる点で、バイオ燃料生産に適しています。学校法人中央大学と株式会社デンソーの共同研究グループは、「Cas9/gRNA複合体の細胞内への直接導入」という新しいゲノム編集方法を用いた単細胞性緑藻コッコミクサのゲノム編集に成功しました。このゲノム編集技術を用いることにより、屋外の培養槽外での増殖が制限される品種や油脂生産性が１．７倍に上昇した品種の作製にも成功しています。このように、この技術開発により、今後も地球温暖化の緩和に貢献できるさまざまな品種の創製が期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本成果は、新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）の委託業務「バイオマスエネルギー技術研究開発　戦略的次世代バイオマスエネルギー利用技術開発事業（次世代技術開発）：油分生産性の優れた微細藻類の育種・改良技術の研究開発」および「：高油脂生産微細藻類の大規模培養と回収および燃料化に関する研究開発」と、農林水産省の委託業務「地域資源を活用した再生可能エネルギー等の利活用技術の開発：微細藻類を利用した石油代替燃料等の製造技術の開発」の結果得られたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本研究成果は2018年12月11日に、国際学術誌（Biotechnology for Biofuels）のオンライン版に掲載されました（ &lt;a href=&quot;https://rdcu.be/bdbNV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://rdcu.be/bdbNV&lt;/a&gt; ）。&lt;br /&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【研究者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;吉満　勇也　㈱デンソー マテリアル研究部 研究員&lt;br /&gt;
　　　　　　 阿部　　淳　中央大学研究開発機構　機構助教&lt;br /&gt;
　　　　　　 原山　重明　中央大学研究開発機構　機構教授&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【発表（雑誌・学会）】　国際学術誌（Biotechnology for Biofuels）のオンライン版&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;論文タイトル　Cas9-guide RNA ribonucleoprotein-induced genome editing &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;in the industrial green alga Coccomyxa sp. strain KJ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お詫びと訂正&lt;br /&gt;
「概要」の一部に誤りがございましたので、お詫びして訂正申し上げます。（2018/12/14）&lt;br /&gt;
（誤）農林水産省の委託業務「地域資源を活用した再生可能エネルギーの生産・利用のためのプロジェクト：微細藻類を利用した石油代替燃料等の製造技術の開発」&lt;br /&gt;
（正）農林水産省の委託業務「地域資源を活用した再生可能エネルギー等の利活用技術の開発：微細藻類を利用した石油代替燃料等の製造技術の開発」&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>富山市長 森雅志氏による講演会「首長が語るローカルガバナンスの神髄」と富山フェアを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811210641</link>
        <pubDate>Thu, 22 Nov 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　2018年11月28日（水）15:00～16:30、中央大学多摩キャンパス8号館3階8301号室にて、富山市長 森雅志氏（本学法学部卒業）による講演会「首長が語るローカルガバナンスの神髄」を開催しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月22日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


富山市長 森雅志氏による講演会「首長が語るローカルガバナンスの神髄」と&lt;br /&gt;
富山フェアを開催&lt;br /&gt;


　2018年11月28日（水）15:00～16:30、中央大学多摩キャンパス8号館3階8301号室にて、富山市長 森雅志氏（本学法学部卒業）による講演会「首長が語るローカルガバナンスの神髄」を開催します。&lt;br /&gt;
主に行政職を志望する学生を対象とした総合政策学部の開講科目「特殊講義」の授業にて開催するものですが、今回の講演会は申込不要でどなたでもご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本格的な人口減少と超高齢化社会を迎え、とりわけ地方都市では激しい人口減少と高齢化に陥ると考えられています。時代の変化に柔軟かつ迅速に対応し、20～30年先を見据え、将来の世代に責任が持てる都市経営・まちづくりが必要となっています。&lt;br /&gt;
富山市ではこうした課題に対して、高齢者のQOL向上をはじめ、持続可能な都市としての総合力を高める抜本的な対策として「コンパクトシティ戦略」と「健常な高齢者育成戦略」の一体的な取り組みを積極的に進め、成功を収めています。当日は、森雅志富山市長から富山市の取り組みについてご講演いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、今回の講演会にあわせて「富山フェア」として、多摩キャンパスの生協店舗での物産販売と食堂での富山名物の特別メニューの提供も行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本学では、教育・研究活動を学内に閉ざすことなく、国内外の研究者や学術研究機関と協働し、また産官学や多様なコミュニティとの信頼に基づく連携を進めています。そして、新たな知的基盤形成に向けた環境の構築に貢献するとともに、社会が求める多様な知的資産を創出することにより、研究機関としての社会連携・貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森 雅志富山市長講演会「首長が語るローカルガバナンスの神髄」開催概要
日　時：2018年11月28日（水）15:00～16:30&lt;br /&gt;
会　場：中央大学 多摩キャンパス 8号館3階 8301号室（東京都八王子市東中野742-1）&lt;br /&gt;
講　師：森 雅志氏（富山市長・本学法学部卒業）&lt;br /&gt;
対　象：どなたでもご参加いただけます。&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
申　込：不要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「富山フェア」概要
 物産販売
　 日程：2018年11月26日（月）～30日（金）&lt;br /&gt;
　 場所：多摩キャンパス　ヒルトップ1階 生協購買店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;内容：富山名物の食品や、観光ブックなど富山に関する書籍を販売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富山名物の特別メニューの提供
　 日程：2018年11月28日（水）&lt;br /&gt;
 　場所：多摩キャンパス Cスクエア リーフカフェ&lt;br /&gt;
　 販売商品：富山ブラックラーメン（370円）&lt;br /&gt;
　 販売数：30食～40食&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
　中央大学学事・社会連携課&lt;br /&gt;
　　TEL：042-674-2269&lt;br /&gt;
　　Email：g-renkei@tamajs.chuo-u.ac.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【中央大学】「国際」2学部が始動ー2019年4月に国際経営学部、国際情報学部を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201809037492</link>
        <pubDate>Mon, 03 Sep 2018 14:03:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　中央大学は、中長期事業計画「Chuo Vision 2025」に基づき、2019年4月、多摩キャンパス（東京都八王子市）に「国際経営学部」と、市ヶ谷田町キャンパス（東京都新宿区）に「国際情報学部」、2つの学部を開設します。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月3日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


＜中長期事業計画「Chuo Vision 2025」＞&lt;br /&gt;
中央大学から「国際」2学部が始動&lt;br /&gt;
2019年4月に国際経営学部、国際情報学部を開設&lt;br /&gt;
―国際情報学部 オープンキャンパスを9月8日（土）、9日（日）に実施―&lt;br /&gt;


　中央大学は、2015年10月に中長期事業計画「Chuo Vision 2025」を策定し、①学部増設による総合大学としての魅力向上、②二大キャンパス体制の形成、③グローバル化の推進、④スポーツ振興事業 を計画の主な柱とする、本学における今後10年間の方針を定めました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
中長期事業計画「Chuo Vision 2025」に基づき、2019年4月、多摩キャンパス（東京都八王子市）に「国際経営学部」と、市ヶ谷田町キャンパス（東京都新宿区）に「国際情報学部」、2つの学部を開設します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　国際経営学部&lt;br /&gt;
国際経営学部は、「国際感覚の醸成」と経営学を中心とした「専門知識の体系的習得」を目的とする学修構成が特徴です。グローバルビジネスの現場において互恵関係を築き、それに伴って経済及び社会を発展させ、もってクローバル共生社会を実現する力を有する人材を輩出することを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜カリキュラムの特色＞&lt;br /&gt;
１．設置科目の7割以上が外国語（主に英語）による授業&lt;br /&gt;
必修科目や多くの科目が英語による授業のため、卒業に必要なすべての単位を英語で行われる科目&lt;br /&gt;
で修得することも可能です。&lt;br /&gt;
２．授業の内容、理解を深めるチュートリアル授業の実施&lt;br /&gt;
基礎となる専門必修5科目は、通常の授業（使用言語：英語）に加えて、授業の内容をフォローし、&lt;br /&gt;
理解を深めてもらうためのチュートリアル授業（使用言語：英語+日本語もしくは中国語）を実施。&lt;br /&gt;
３．中国語による授業も複数科目設置&lt;br /&gt;
※科目によっては、日本語による授業を同時開講します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1年次に海外短期留学を必修科目とし、早い段階から海外の企業活動や異文化に触れることで、語学と国際経営学の学修意欲を向上させる仕組みとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜国際経営学部　募集要項＞&lt;br /&gt;
学部・学科名称：国際経営学部 国際経営学科&lt;br /&gt;
定員：入学定員300名、収容定員1,200名&lt;br /&gt;
キャンパス：多摩キャンパス&lt;br /&gt;
学位：学士（国際経営）&lt;br /&gt;
入学試験選抜方法：一般入試&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　大学入試センター試験利用入試（単独方式／併用方式）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　英語外部検定試験利用入試&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　統一入試&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜国際経営学部 特設サイト＞　&lt;a href=&quot;http://www.chuo-u.ac.jp/admission/global_f/gm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chuo-u.ac.jp/admission/global_f/gm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ご参考）&lt;br /&gt;
「平成31年度からの私立大学等の収容定員の増加に係る学則変更予定一覧（平成30年6月29日）」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/daigaku/toushin/attach/1406605.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/daigaku/toushin/attach/1406605.htm&lt;/a&gt; （文部科学省Webサイト）&lt;br /&gt;
「平成31年度開設予定の大学の学部等の設置届出について（平成30年4月分）」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ninka/1406554.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ninka/1406554.htm&lt;/a&gt; （文部科学省Webサイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　国際情報学部&lt;br /&gt;
　ICT技術が進化し、新しい技術によって、これまで「できなかった」ことが「できる」ようになって&lt;br /&gt;
います。しかし、技術の進化で「できること」がすべて「行ってよいこと」とは限りません。時には技術の進化が速すぎるあまり、その技術がもたらすサービスが人々の倫理観、社会通念や慣習を越え、人々に悪い影響を与えることもあります。&lt;br /&gt;
　国際情報学部では、これらの技術が社会や人々に与える問題に対して、情報技術と、規制するルールや社会で活用するためのルールといった視点から解決策を導き、社会への実装を提案していきます。また、ルールを作るためには、それが社会に適しているかどうか、といった倫理観や世界の文化的な違いの視点も重要であると考えています。ICT情報基盤、情報の法学、グローバル教養の専門知識を学び、これらの視点を統合することによって解決策を導きだし、将来の変化にも柔軟に対応できる力を身に付けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜学びの特色＞&lt;br /&gt;
１．情報基盤、情報の法学、グローバル教養が融合した「文系情報学部」&lt;br /&gt;
● 人と人をつなぐICT情報基盤（情報技術、情報コミュニケーション等の素養）&lt;br /&gt;
● 情報の法学（法規範のみならずグローバルな社会規範も包含した情報規範）&lt;br /&gt;
● グローバルな感性（異文化理解や倫理・哲学・宗教学等のグローバル教養）&lt;br /&gt;
　　これらを合わせた総合的な視点から解決策やその社会実装を実現する&lt;br /&gt;
２．基礎理論の修得重視と専門発展科目が連携した教育課程編成&lt;br /&gt;
● 情報基盤、情報法の基礎理論を学ぶための66単位の必修科目&lt;br /&gt;
● 基礎理論を踏まえた豊富な専門発展科目（情報実践科目）&lt;br /&gt;
３．実践科目の配置と実務家教員&lt;br /&gt;
● 情報社会をリードする産官学の現場から実務家教員を招へい&lt;br /&gt;
（官庁、グローバルICT企業、デジタルメディア企業など）&lt;br /&gt;
● 3・4年次には、現在の最先端の情報や課題の解決策を学び実践力を修得&lt;br /&gt;
４．新宿区市ヶ谷田町での学びと発信&lt;br /&gt;
● 市ヶ谷田町の立地を生かした産官学の組織連携による学び&lt;br /&gt;
● 教育研究の成果をリアルアイムで発信できる情報発信キャンパス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜国際情報学部　募集要項＞&lt;br /&gt;
　学部・学科名称：国際情報学部 国際情報学科&lt;br /&gt;
　定員：入学定員150名、収容定員600名&lt;br /&gt;
　キャンパス：市ヶ谷田町キャンパス&lt;br /&gt;
　学位：学士（国際情報）&lt;br /&gt;
　入学試験選抜方法：一般入試&lt;br /&gt;
　　　　大学入試センター利用入試（単独方式／併用方式）&lt;br /&gt;
　　　　英語外部検定試験利用入試&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜国際情報学部 特設サイト＞　&lt;a href=&quot;http://www.chuo-u.ac.jp/admission/global_f/itl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chuo-u.ac.jp/admission/global_f/itl/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜国際情報学部 オープンキャンパス＞&lt;br /&gt;
日時：2018年9月8日（土）、9日（日）10:00～17:00&lt;br /&gt;
場所：市ヶ谷田町キャンパス&lt;br /&gt;
スケジュール：&lt;br /&gt;
10:00～11:20　学部ガイダンス・模擬授業（1回目）&lt;br /&gt;
教授　平野 晋：「ターミネーター」と「強いAI」規制（ロボット法）&lt;br /&gt;
准教授　岡嶋 裕史：インターネット、SNS、サブカルチャー&lt;br /&gt;
11:30～13:00　プログラミング体験教室（1回目）&lt;br /&gt;
　　　　　　准教授　岡田　大士：ゼミ生によるロボットプログラミング&lt;br /&gt;
13:30～14:50　学部ガイダンス・模擬授業（2回目）&lt;br /&gt;
15:00～16:30　プログラミング体験教室（2回目）&lt;br /&gt;
10:00～17:00　個別相談&lt;br /&gt;
※1回目と2回目の内容は同一です。&lt;br /&gt;
備考：事前予約制のため、下記URLよりお申込みが必要です。 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.chuo-u.ac.jp/admission/connect/event/lineup.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chuo-u.ac.jp/admission/connect/event/lineup.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（Connect Web 中央大学 受験生ナビ ＞イベント情報 ＞その他のイベント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、国際情報学部の設置については、収容定員変更に関する学則変更認可申請（届出）も同時に行っており、受理されております。 &lt;br /&gt;
（ご参考）&lt;br /&gt;
「平成31年度開設予定の大学の学部等の設置届出について（平成30年6月分）」 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ninka/1408540.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ninka/1408540.htm&lt;/a&gt; （文部科学省Webサイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ご参考&lt;br /&gt;
中長期事業計画 Chuo Vision 2025&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.chuo-u.ac.jp/aboutus/chuovision2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chuo-u.ac.jp/aboutus/chuovision2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（中央大学公式Webサイト＞ 大学紹介＞ 中長期事業計画 Chuo Vision 2025）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
国際経営学部について　　　　　　国際情報学部について&lt;br /&gt;
中央大学国際経営学部開設準備室事務室　　中央大学国際情報学部開設準備室事務室&lt;br /&gt;
　　TEL：042-674-3896　　　　　　　　　　　　　　TEL：042-674-2311&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜取材に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
　中央大学広報室&lt;br /&gt;
　　TEL：042-674-2050&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Email：kk@tamajs.chuo-u.ac.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご希望がございましたら、国際経営学部、国際情報学部のパンフレットを送付させていただきますので、&lt;br /&gt;
報道関係者の皆様におかれましては、広報室（kk@tamajs.chuo-u.ac.jp）まで送付先をお知らせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102489/201809037492/_prw_PI1im_E4bEKMgc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中長期事業計画「Chuo Vision 2025」の取組み状況について ―法学部の都心キャンパスへの移転―</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201808307369</link>
        <pubDate>Thu, 30 Aug 2018 16:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　中央大学は、2015年10月に中長期事業計画「Chuo Vision 2025」を策定し、本学における今後10年間の方針を定め、①学部増設による総合大学としての魅力向上、②二大キャンパス体制の形成、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月30日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


中長期事業計画「Chuo Vision 2025」の取組み状況について&lt;br /&gt;
―法学部の都心キャンパスへの移転―&lt;br /&gt;


　中央大学は、2015年10月に中長期事業計画「Chuo Vision 2025」を策定し、本学における今後10年間の方針を定め、①学部増設による総合大学としての魅力向上、②二大キャンパス体制の形成、③グローバル化の推進、④スポーツ振興事業 を計画の主な柱とし、その実現のため具体的な検討を進めてまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このほど、多摩キャンパスの法学部を後楽園等の都心キャンパスへ移転させることについて、8月25日開催の理事会において、次のとおり決定をいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜決定内容＞&lt;br /&gt;
　東京都八王子市に所在する中央大学法学部を東京都の特別区（23区）内に移転するとともに、その収容定員5,756人を、次のとおり配置する。&lt;br /&gt;
　　・2023年に、文京区大塚1丁目の新校地に2～4年生（4,317人）&lt;br /&gt;
　　・2024年に、文京区春日1丁目の後楽園キャンパスに1年生（1,439人）&lt;br /&gt;
　ただし、上記の新校地が確保できなかった場合には、次のとおり配置する。&lt;br /&gt;
　　・2023年に、千代田区神田駿河台3丁目の駿河台校地に1年生（1,439人）&lt;br /&gt;
　　・2024年に、文京区春日1丁目の後楽園キャンパスに2～4年生（4,317人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後も、中長期事業計画「Chuo Vision 2025」に基づく改革を推進し、世界に存在感のある大学を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ご参考&lt;br /&gt;
中長期事業計画「Chuo Vision 2025」の進捗状況は、本学公式Webサイトにも掲載しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.chuo-u.ac.jp/aboutus/chuovision2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chuo-u.ac.jp/aboutus/chuovision2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>セルフクローニング法で微細藻の油脂生産性改良に成功　～バイオ燃料生産実用化に期待～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201808086791</link>
        <pubDate>Wed, 08 Aug 2018 11:13:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>概　要 　中央大学研究開発機構研究員 笠井 由紀、機構教授 原山 重明らのグループは、外来遺伝子を使用しない遺伝子組換え*1（セルフクローニング）技術を用いて、微細藻Coccomyxaの油脂生産性改良...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月8日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


セルフクローニング法で微細藻の油脂生産性改良に成功&lt;br /&gt;
～バイオ燃料生産実用化に期待～&lt;br /&gt;


概　要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中央大学研究開発機構研究員 笠井 由紀、機構教授 原山 重明らのグループは、外来遺伝子を使用しない遺伝子組換え*1（セルフクローニング）技術を用いて、微細藻Coccomyxaの油脂生産性改良に世界で初めて成功しました。&lt;br /&gt;
　近年、微細藻を利用したバイオ燃料の生産が注目を集めています。本研究グループは、微細藻Coccomyxaが合成する油脂を原料としたバイオ燃料の実用化を目指し、セルフクローニング技術を利用した分子育種に取り組んできました。&lt;br /&gt;
　遺伝子組換え技術とは、ある遺伝子をある生物のゲノムに人工的に組み込むことにより形質転換体*2を得る方法ですが、遺伝子がゲノムに組み込まれる頻度は低いので、一般には選択マーカー*3を利用して形質転換体を選抜します。現在Coccomyxaのセルフクローニングに利用可能な選択マーカーは1つしかなく、同一株に複数の遺伝子を個々に導入する事ができませんでした。本研究グループは、Coccomyxa形質転換体から選択マーカーを特異的に除去することにより、選択マーカーの繰り返し使用を可能にしました。本方法を使い、脂質合成に関与する2遺伝子を逐次導入し、油脂の生産性が元の株の1.4倍に増加した形質転換株の作製に成功しました。&lt;br /&gt;
　本研究成果は、他の微細藻にも適用可能で、微細藻を利用したバイオ燃料の実用化を促進することで、CO2削減等の環境問題の解決に貢献することが期待されます。&lt;br /&gt;
　本研究成果は、英国時間8月6日10：00（日本時間8月6日18：00）に英国科学雑誌「Scientific Reports」のオンライン速報版で公開されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
【主要研究者】笠井　由紀（中央大学研究開発機構　専任研究員）&lt;br /&gt;
　　　　　　　原山　重明（中央大学研究開発機構　機構教授）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【発表雑誌】　英国科学誌（Scientific Reports）の2018年8月6日（英国時間）のオンライン速報版&lt;br /&gt;
　　　　　　　論文タイトル “Metabolic engineering using iterative self-cloning to improve lipid productivity in Coccomyxa”&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.nature.com/articles/s41598-018-30254-7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nature.com/articles/s41598-018-30254-7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>中央大学学長の選任について（お知らせ）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805254321</link>
        <pubDate>Sat, 26 May 2018 21:30:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　中央大学（東京都八王子市東中野７４２番１）は、平成３０年５月２６日（土）中央大学駿河台記念館において、理事会を開催し、次期の学長に、 　　　 法務研究科教授　　福　　原　　紀　　彦　（ふくはら　ただ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月26日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


中央大学学長の選任について（お知らせ）&lt;br /&gt;


　中央大学（東京都八王子市東中野７４２番１）は、平成３０年５月２６日（土）中央大学駿河台記念館において、理事会を開催し、次期の学長に、&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
法務研究科教授　　福　　原　　紀　　彦　（ふくはら　ただひこ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を選任しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜　参　考　＞&lt;br /&gt;
　　１．学長の任期：３年&lt;br /&gt;
　　２．学長の就任日：平成３０年５月２７日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇福原紀彦のプロフィール&lt;br /&gt;
　1954年（昭和29年）生　64歳&lt;br /&gt;
　滋賀県出身&lt;br /&gt;
　専門分野：民事法学&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇福原紀彦の履歴等&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://ir.c.chuo-u.ac.jp/researcher/profile/00016809.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://ir.c.chuo-u.ac.jp/researcher/profile/00016809.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102489/201805254321/_prw_PI2im_bL7lVmW6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>液滴を使った衝撃センサを提案、その設計指針を確立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201804112855</link>
        <pubDate>Wed, 11 Apr 2018 15:10:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>概　要 　中央大学理工学部 教授 鈴木 宏明、助教 岡野 太治、髙橋 大吾 氏（大学院理工学研究科学生・当時）、原 啓佑 氏（理工学部学生・当時）の研究グループは、マイクロ流体工学をベースとした衝撃検...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月11日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


液滴を使った衝撃センサを提案、その設計指針を確立&lt;br /&gt;
～ 電源不要の「柔らかい」センサの開発に期待 ～&lt;br /&gt;


概　要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中央大学理工学部 教授 鈴木 宏明、助教 岡野 太治、髙橋 大吾 氏（大学院理工学研究科学生・当時）、原 啓佑 氏（理工学部学生・当時）の研究グループは、マイクロ流体工学をベースとした衝撃検出センサを提案し、その開発に結びつく設計指針を確立しました。&lt;br /&gt;
　近年、スポーツシーンでの外傷性脳損傷が国内外を問わず社会問題化しており、そのリスク管理の一環として、身体にセンサを装着して行う衝撃モニタリングが一部で実施されています。本研究グループは液体の比重差などを利用することで、電子部品が不要で衝撃の有無を目視で確認できる衝撃検出技術を提案し、その原理検証を進めてきました。オイル中に液滴を作ると、両者の比重差によって液滴は重力の働いている向き（または逆向き）に移動します。提案技術ではこれを利用し、樹脂製センサの内部に封入された液滴の移動状況から衝撃の有無を判断することで、スポーツシーンで危険とされる約20～100 Gの衝撃（作用時間約10ミリ秒）を検出することに成功しました。このセンサで検出可能な衝撃力は、液体を封入する区画の形状や使用する液体の組み合わせなど、多数の因子が複雑に関与することで決まります。本研究グループは、これを二つの無次元数注１を用いることで容易に決定できることを明らかにし、液滴を使った衝撃検出センサの開発に有用な設計指針を確立しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本研究成果は4月11日（日本時間）、米国科学誌「PLOS ONE」に掲載されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
【研究者】　　鈴木 宏明　　中央大学理工学部・教授 （精密機械工学科）&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;岡野 太治　　中央大学理工学部・助教 （精密機械工学科）&lt;br /&gt;
【発表雑誌】&amp;nbsp;&amp;nbsp;雑誌名：PLOS ONE (Published online: 11 April 2018).&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;論文タイトル：“A fluidics-based impact sensor”&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;http://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0195741&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0195741&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102489/201804112855/_prw_PI3im_a2JP6JIx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ネコ用人工血液を開発　＝動物医療に貢献、市場は世界規模＝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201803192115</link>
        <pubDate>Mon, 19 Mar 2018 19:30:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>概 要 　中央大学理工学部 教授 小松晃之の研究チームが、ネコ用人工血液の開発に成功しました。小松らは、まず遺伝子組換えネコ血清アルブミンを産生し、Ｘ線結晶構造解析からその立体構造を明らかにしました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月19日&lt;br /&gt;


学校法人 中央大学&lt;br /&gt;
国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構&lt;br /&gt;


ネコ用人工血液を開発&lt;br /&gt;
＝動物医療に貢献、市場は世界規模＝&lt;br /&gt;


概 要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中央大学理工学部 教授 小松晃之の研究チームが、ネコ用人工血液の開発に成功しました。小松らは、まず遺伝子組換えネコ血清アルブミンを産生し、Ｘ線結晶構造解析からその立体構造を明らかにしました。さらに酸素輸送タンパク質であるヘモグロビンを遺伝子組換えネコ血清アルブミンで包み込んだ形の（ヘモグロビン-組換えネコ血清アルブミン）クラスター（製剤名：ヘモアクト-F™）を合成し、それがネコ用人工酸素運搬体（赤血球代替物）として機能することを明らかにしました。人工酸素運搬体は輸血液の代わりに生体へ投与できる人工血液となります。なお、JAXA は遺伝子組換えネコ血清アルブミンのX 線結晶構造解析を担当し、国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟で行われている、タンパク質結晶化実験機会の提供と結晶化、構造解析を行いました。&lt;br /&gt;
 　動物医療の現場が抱える深刻な輸血液不足の問題を解決する革新的な発明であり、動物の輸血療法に大きな貢献をもたらすものと期待されます。&lt;br /&gt;
 　本研究成果は、3 月19 日（月）に英国王立化学会の学術誌「ジャーナル・オブ・マテリアル・ケミストリーB（Journal of Materials Chemistry B）」の電子版（Accepted Manuscript）に掲載されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【研 究 者】 小松晃之（中央大学理工学部 応用化学科・教授）&lt;br /&gt;
 　　　　　　木平清人（JAXA 有人宇宙技術部門 きぼう利用センター・研究開発員）&lt;br /&gt;
【発表雑誌】英国王立化学会（Royal Society of Chemistry）Journal of Materials Chemistry B, 2018,&lt;br /&gt;
　　　　　　6, in press&lt;br /&gt;
　　　　　　論文タイトル“Core-shell protein cluster comprising hemoglobin and recombinant feline&lt;br /&gt;
　　　　　　serum albumin as an artificial O2 carrier for cats”&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>文部科学省私立大学研究ブランディング事業「災害適応科学プラットフォーム国際シンポジウム」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201803121820</link>
        <pubDate>Mon, 12 Mar 2018 15:30:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　中央大学では、3月27日（火）12：45～17：15、中央大学後楽園キャンパスにて、文部科学省私立大学研究ブランディング事業として実施している「災害適応科学プラットフォーム開発プロジェクト（通称）」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月12日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


文部科学省私立大学研究ブランディング事業&lt;br /&gt;
「災害適応科学プラットフォーム国際シンポジウム」を開催&lt;br /&gt;


　中央大学では、3月27日（火）12：45～17：15、中央大学後楽園キャンパスにて、文部科学省私立大学研究ブランディング事業として実施している「災害適応科学プラットフォーム開発プロジェクト（通称）」（以下、本プロジェクト）のキックオフシンポジウムとして、「災害適応科学プラットフォーム国際シンポジウム」を開催します。&lt;br /&gt;
　トルコ・モロッコ・シンガポール・チリ・日本より招聘した研究者により、各国における水災害対策の事例や知見を紹介します。そして、「災害に適応する」 ための今後の展望と課題、また、対応する科学技術の可能性について考えます。&lt;br /&gt;
　どなたでもご参加いただけ、シンポジウムへの参加は無料です（要、事前申込）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「災害適応科学プラットフォーム国際シンポジウム」概要
【日　時】3月27日（火）12:45～17:15&lt;br /&gt;
【場　所】後楽園キャンパス5号館5533号室&lt;br /&gt;
【概　要】※日英同時通訳&lt;br /&gt;
　　　　　　　12:45～　開会挨拶　酒井　正三郎　中央大学総長・学長&lt;br /&gt;
　　　　　　　12:50～　来賓挨拶　&lt;br /&gt;
　　　　　　　13:15～　講演　国内外の研究者8名による講演&lt;br /&gt;
　　　　　　　17:05～　プロジェクト紹介　有川　太郎　中央大学理工学部教授&lt;br /&gt;
　　　　　　　17:10～　閉会挨拶　樫山　和男　理工学部長・理工学研究科委員長&lt;br /&gt;
　　　　　　　18:30～　懇親会&lt;br /&gt;
　　　　　　　プログラム詳細は以下よりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;http://www.chuo-u.ac.jp/research/branding/platform/event/2018/02/66334/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chuo-u.ac.jp/research/branding/platform/event/2018/02/66334/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※シンポジウム終了後、本プロジェクトの実験設備「沿岸防災再現水槽」を一般公開する予定です。&lt;br /&gt;
【対象・申込】どなたでも参加可。事前申込要（上記URLより）。&lt;br /&gt;
【参加費】シンポジウム：参加費無料　懇親会：3,000円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「災害適応科学プラットフォーム開発プロジェクト」について
&lt;br /&gt;
　「災害適応科学プラットフォーム開発プロジェクト」では、災害に適応するためのまちづくりに資するプラットフォームを開発することを目的としています。具体的には、洪水や津波による浸水、構造物の脆弱性、避難行動、人口予測、および災害に関わる法律などをデータベース化し、それらを自由にかつ便利に利用できるようなプラットフォームを構築します。また、災害に適応したまちづくりは、日本だけでなく海外においても大きな課題の一つであるため、様々な国の研究者や実務者と連携し、世界中に適用可能なプラットフォームの構築を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（イメージ図）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■実験設備「沿岸防災再現水槽」について&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは、水災害時の防護施設等の脆弱性および人の災害時における行動予測に関する試験を実規模スケールから縮尺1／20程度で再現することができる実験設備「沿岸防災再現水槽」「沿岸防災VRシステム」を新たに構築しました。「沿岸防災再現水槽」では、豪雨や高潮、津波の浸水確率に応じた水の動きを再現することによって、構造物の被災率や避難シミュレーションによる被害率法的制約から防潮堤の高さや道路の避難場所のあり方に関するデータを取得することができます。このデータを基に、避難計画や避難の意識向上につなげた研究および、 堤防の破壊メカニズムの解明に資することを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ】　　　　&lt;br /&gt;
　中央大学研究助成課・多摩研究支援課&lt;br /&gt;
　　TEL:042-674-2109　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　FAX:042-674-2110&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102489/201803121820/_prw_PI1im_8092oMsr.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ステレオ内視鏡を用いた手術動画を多視点裸眼３Ｄディスプレイ上で表示可能に。中央大学から動画公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201803051590</link>
        <pubDate>Wed, 07 Mar 2018 16:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>概要 中央大学 鈴木 寿、国立がん研究センター 片井 均、信州大学 西川 敦 からなる研究グループは、任意のステレオ内視鏡を用いた手術の記録動画から撮像対象表面の形状（表面各点までの距離を濃淡値に変換...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月7日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


任意のステレオ内視鏡を用いた手術の記録動画を&lt;br /&gt;
多視点裸眼３Ｄディスプレイ上で表示可能な形式に変換した&lt;br /&gt;
動画コンテンツを&lt;br /&gt;
中央大学の管理する動画アーカイブから学術目的で公開開始&lt;br /&gt;


概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央大学 鈴木 寿、国立がん研究センター 片井 均、信州大学 西川 敦 からなる研究グループは、任意のステレオ内視鏡を用いた手術の記録動画から撮像対象表面の形状（表面各点までの距離を濃淡値に変換した深度画像 [depth image] として記述）を推定しさらに多視点裸眼３Ｄディスプレイ上で表示可能な形式の動画に変換したコンテンツを、医用工学の関連分野における研究開発の一助とするべく中央大学の管理する動画アーカイブから公開することを開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ステレオ画像から撮像対象表面の深度画像を推定する原理自体は従来知られていましたが、任意のステレオ内視鏡の出力である左画像と右画像の対（つい）から深度画像を推定することの技術的難度は高く、多視点裸眼３Ｄディスプレイ上で表示可能な形式の動画として公開に至った事例は世界初です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【研究者】 鈴木 寿 中央大学理工学部 教授（情報工学科）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;片井 均 国立がん研究センター中央病院 副院長（胃外科）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;西川 敦 信州大学繊維学部 教授（機械・ロボット学科)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【関連発表】 鈴木 寿&lt;br /&gt;
3D Imaging, Learning Motion Control, and Machine Logic as Core Technologies of Medical Cybernetics（医用サイバネティクスの中核技術としての３Ｄ画像，学習動作制御，および機械論理）&lt;br /&gt;
 第９０回日本胃癌学会総会 特別講演 ２０１８年３月７日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【動画コンテンツについて】&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://box.chuo-u.ac.jp/ml/p/#3916&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://box.chuo-u.ac.jp/ml/p/#3916&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
学術目的に限り、自由に閲覧できます。また、動画の作成技術は無料で提供します。&lt;br /&gt;
 動画コンテンツは今後増やす予定です。&lt;br /&gt;
 動画コンテンツの諸元&lt;br /&gt;
フルＨＤ（１９２０×１０８０画素） サイド・バイ・サイド形式 ｗｍｖ ３０ｆｐｓ（毎秒こま数）&lt;br /&gt;
 多視点裸眼立体視ディスプレイ Philips BDL2331VS および Dimenco DM654MAS 上で動作確認済み。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>中央大学ボランティアセンター公認学生団体による東北・熊本でのボランティア活動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201802191063</link>
        <pubDate>Mon, 19 Feb 2018 17:06:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　中央大学ボランティアセンターでは、東日本大震災で被災された地域を継続的に支援する学生団体が情報を共有しながら、中央大学としての一体感を持って活動ができるよう、2012年に「被災地支援学生団体ネットワ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
中央大学&lt;br /&gt;


中央大学ボランティアセンター公認学生団体による&lt;br /&gt;
東北・熊本でのボランティア活動&lt;br /&gt;
―3月の活動予定―&lt;br /&gt;


　中央大学ボランティアセンターでは、東日本大震災で被災された地域を継続的に支援する学生団体が情報を共有しながら、中央大学としての一体感を持って活動ができるよう、2012年に「被災地支援学生団体ネットワーク」を設立しました。2017年4月からは、名称を「ボランティアセンター公認学生団体」と改め、被災地に限らず、多摩地域や都内等キャンパス周辺での活動を継続的に展開する団体も公認し、支援を継続しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東日本大震災から7年が経とうとしていますが、学生の関心は薄れることなく、東北での活動は今年で6年目となりました。また、熊本地震の発生を受けて熊本出身の学生らにより結成された団体も、訪問活動やコミュニティ支援活動を継続しています。&lt;br /&gt;
2018年3月にも、ボランティアセンター公認学生団体「はまぎくのつぼみ」「はまらいんや」「面瀬学習支援」「チームくまもと」の学生が、以下のとおり活動を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ はまぎくのつぼみ&lt;br /&gt;
期間：3月4日（日）～9日（金）／　場所：岩手県宮古市　／　活動人数：11人&lt;br /&gt;
内容： 公民館と学童での交流会実施、企業訪問（3ヶ所）、市役所訪問&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ はまらいんや&lt;br /&gt;
期間：3月20日（火）～23日（金）／　場所：宮城県気仙沼市　／　活動人数：3人&lt;br /&gt;
内容：地域でのヒアリング活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 面瀬学習支援&lt;br /&gt;
期間：3月22日（木）～31日（土）／　場所：宮城県気仙沼市　／　活動人数：18人&lt;br /&gt;
内容：子どもへの学習支援、企画実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ チームくまもと&lt;br /&gt;
期間：3月15日（木）～18日（日）／　場所：熊本県阿蘇郡西原村／　活動人数：6人&lt;br /&gt;
内容：災害公営住宅での交流会実施、訪問活動&lt;br /&gt;
＊2月24日（土）、25日（日）にも現地にてヒアリングを実施し上記活動の準備を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ご参考）中央大学ボランティアセンター公認学生団体の紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.chuo-u.ac.jp/usr/volunteer/activities/support/network/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chuo-u.ac.jp/usr/volunteer/activities/support/network/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>共同研究成果 「「高1クライシス」のもう一つの側面―高校移行期に生じる生徒のポジティブな発達的変化―」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201802161034</link>
        <pubDate>Fri, 16 Feb 2018 17:25:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　中央大学文学研究科博士後期課程に在籍する飯村周平（日本学術振興会特別研究員，文学部教授・都筑学研究室所属）と米国オークランド大学・宅香菜子Associate Professorとの共同研究の成果が、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年2月16日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


中央大学文学研究科博士後期課程・飯村周平の共同研究の成果&lt;br /&gt;
「「高1クライシス」のもう一つの側面&lt;br /&gt;
―高校移行期に生じる生徒のポジティブな発達的変化―」&lt;br /&gt;


　中央大学文学研究科博士後期課程に在籍する飯村周平（日本学術振興会特別研究員，文学部教授・都筑学研究室所属）と米国オークランド大学・宅香菜子Associate Professorとの共同研究の成果が、思春期・青年期の発達心理学領域において影響力の高い研究雑誌「Journal of Youth and Adolescence」に掲載される予定です。また、オンライン版では2月14日付で公開されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共同研究の概要&lt;br /&gt;
　高校進学にともなう環境変化などによって、不安や抑うつの増加といった心理適応上の問題が生じる生徒がいます。この問題は「高1クライシス」と呼ばれることがあり、本邦の教育政策は中学校卒業から高校入学のギャップを少なくするよう中高一貫校の設置を推進しています。しかし、新しい学校環境への適応が求められる高校移行期は、生徒の発達にとって本当にネガティブな時期なのでしょうか？&lt;br /&gt;
　本研究では、高校移行期での心理的奮闘をとおして、中学校のときよりも良好な対人関係を築いたり、ストレスに対処する内面の強さを獲得したり、将来の展望をよりはっきり見出したりするようなポジティブな発達（成長）を遂げる生徒の特徴を明らかにしました。&lt;br /&gt;
　縦断データの分析結果から、ポジティブな発達を遂げた生徒は、高校移行期の5月において、①高校進学に関連したネガティブな思考が生じている、②高校進学が自分にどのような意味があるかなどの建設的な思考が生じている、③周りの人からサポートが得られると実感している、といった特徴が確認されました。また、ポジティブな発達には、2つの側面―進学経験をふり返り自身の成長を知覚する側面（知覚された成長）と進学前後での実際の変化としての側面（実際の成長）―があり、本研究の結果から、高校進学を自分自身にとっての重大な転換点であると評価した生徒は、2つの側面が対応する傾向があること（正の相関）が確認されました。&lt;br /&gt;
　中高一貫校を設置し、高校移行の機会を減らすことが、本当に生徒にとっての望ましい発達につながるのでしょうか？本研究の結果によれば、ある生徒にとっては必ずしもそうとは限らないようです。私たちの研究は、国内外で初めて、高校進学にともなうポジティブな発達の性質を精緻化し、そのメカニズムを実証的に示しました。中高一貫校を推進する本邦の教育政策に対して、高校移行にともなうポジティブな発達という新たな視点による議論の機会を開くことが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論文情報&lt;br /&gt;
■ Iimura, S. &amp;amp; Taku, K. (2018). Positive Developmental Changes after Transition to High School: Is Retrospective Growth Correlated with Measured Changes in Current Status of Personal Growth? Journal of Youth and Adolescence, doi: 10.1007/s10964-018-0816-7&lt;br /&gt;
■ URL: &lt;a href=&quot;https://link.springer.com/article/10.1007/s10964-018-0816-7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://link.springer.com/article/10.1007/s10964-018-0816-7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■ 飯村周平Web page: &lt;a href=&quot;https://sites.google.com/view/iimurashuhei/top&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://sites.google.com/view/iimurashuhei/top&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>湿度でON/OFFスイッチングできる分子ダイオードの作製に世界で初めて成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201712118929</link>
        <pubDate>Mon, 11 Dec 2017 16:29:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>概要 　中央大学理工学部応用化学科 教授 芳賀正明と研究開発機構准教授 小澤寛晃がベルン大学（スイス）およびライデン大学、デルフト工科大学（オランダ）と連携した国際共同研究グループは、湿度によってON...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月11日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


湿度でON/OFFスイッチングできる分子ダイオードの&lt;br /&gt;
作製に世界で初めて成功&lt;br /&gt;
～スイス、オランダの大学との国際共同研究成果がNature Nanotechnology誌に掲載～&lt;br /&gt;


概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中央大学理工学部応用化学科 教授 芳賀正明と研究開発機構准教授 小澤寛晃がベルン大学（スイス）およびライデン大学、デルフト工科大学（オランダ）と連携した国際共同研究グループは、湿度によってON/OFF動作する金属錯体をベースとした分子ダイオードを見出しました。&lt;br /&gt;
分子ダイオードは近年研究が本格化し、これまでにも多くの研究者による様々な機構のものが確認されていますが、外部環境に応答して整流比が数千倍変化する分子ダイオードは知られていませんでした。&lt;br /&gt;
　本研究で得られた成果は、分子レベルでの水分やアルコール検出などのセンサーの微小化に寄与できるものとして期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
【研究者】　　芳賀正明 中央大学理工学部 教授（応用化学科）&lt;br /&gt;
　　　　　　　小澤寛晃 中央大学研究開発機構 機構准教授&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【発表（雑誌・学会）】　&lt;br /&gt;
雑誌名：Nature Nanotechnology（Nature Publishing Group ,Published online:04 December 2017）&lt;br /&gt;
論文タイトル：Humidity-controlled rectification switching in ruthenium-complex molecular junctions&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本研究成果は、科学研究費助成事業（文部科学省）新学術領域「配位アシンメトリー」公募研究（2017- 2019）ならびに、日本私立学校振興・共済事業団「平成29年度学術研究振興資金」の支援を受けて得られたものです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>３D NANDフラッシュメモリの電荷移動を抑制、エラー４０％削減とデータ保持寿命の２．８倍増加に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711308529</link>
        <pubDate>Wed, 06 Dec 2017 16:19:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央大学</dc:creator>
        <description>　中央大学 理工学部 教授 竹内 健のグループは、大容量で低コストな３D（３次元）NANDフラッシュメモリにおける垂直方向の電荷の移動がメモリセルの信頼性を劣化させることを明らかにしました。そして電荷...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月6日&lt;br /&gt;


中央大学&lt;br /&gt;


３D NANDフラッシュメモリの垂直方向の電荷移動を抑制することで、&lt;br /&gt;
メモリエラー４０％削減とデータ保持寿命の２．８倍増加に成功&lt;br /&gt;


　中央大学 理工学部 教授 竹内 健のグループは、大容量で低コストな３D（３次元）NANDフラッシュメモリにおける垂直方向の電荷の移動がメモリセルの信頼性を劣化させることを明らかにしました。そして電荷移動を抑制する手法“VTH Nearing”を開発することにより、データ保持中のメモリのエラーを40%削減し、メモリがデータを保持できる時間を2.8倍に増加させることに成功しました。本成果は、隣接するメモリセルのしきい値電圧（VTH）の間隔を近づけるようにSSDコントローラで変調を掛けることで、垂直方向の電界が低減し電荷移動が抑制されることにより可能となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在、フラッシュメモリは主にスマートフォンやタブレットなどに使われています。２次元のフラッシュメモリが微細化の限界を迎える中、垂直方向にメモリセルを積層する３次元化によって更なるメモリの大容量化が期待されています。本技術は３D NANDフラッシュメモリに固有の信頼性の問題を解決するもので、３D NANDフラッシュメモリの今後の更なる大容量化を可能にし、大容量のメモリを必要とするクラウドデータセンタの記憶媒体としての使用が期待できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本研究は、JSTの委託事業である戦略的創造研究推進事業 チーム型研究（ＣＲＥＳＴ）の研究領域「素材・デバイス・システム融合による革新的ナノエレクトロニクスの創成」の研究題目「デジタルデータの長期保管を実現する高信頼メモリシステム」において実施されたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本研究成果は、２０１7年１２月２日から６日にサンフランシスコで開催された「IEEE International Electron Devices Meeting（IEDM）」で発表されました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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