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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「長州おはぎ　負けられん」150年ぶりに京都で復活販売【山口県萩市タイアップ企画】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201409053462</link>
        <pubDate>Mon, 08 Sep 2014 11:00:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>和晃</dc:creator>
        <description>株式会社和晃は、来年の大河ドラマで注目される山口県萩市とタイアップし、幕末の京都で売れた「長州おはぎ」を、平成２６年９月１３日（土）より、京都祇園の「京ぽんと　祇園菓舎」にて復活販売します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年9月8日&lt;br /&gt;


株式会社和晃&lt;br /&gt;


「長州おはぎ　負けられん」150年ぶりに京都で復活販売　萩市タイアップ&lt;br /&gt;


　株式会社和晃（本社所在地：京都市伏見区、代表取締役社長：井町充宏）は、来年の大河ドラマで注目される山口県萩市とタイアップし、幕末の京都で売れた「長州おはぎ」を、平成２６年９月１３日（土）より、京都祇園の「京ぽんと　祇園菓舎」にて復活販売します。&lt;br /&gt;
　元治元年（１８６４年）９月、京都の民衆が買い求めた「長州おはぎ」。長州藩の城下町「萩」を示す「おはぎ」を、萩藩主毛利家の家紋「一文字三星」になぞらえ、三角形に３個並べて箸を添え、長州藩「３６万石」にかけて「３６文」で売られていました。買う者が「負けてくれ（安くしてくれ）」と言えば、「一戦（一銭）も負けられん（安くしない）」と売る者が答えるという当時の作法は、幕府による征伐で苦境に立つ長州藩を応援する民衆の心情をあらわしています。１５０年の時を経て、ここ京都に「長州おはぎ」を蘇らせます。&lt;br /&gt;
　尚、平成２６年９月１３日（土）、１４日（日）の両日は、萩市観光課による「店頭プロモーション」を同時開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆◆１５０年前の９月、京都で「長州おはぎ」が売れた◆◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　元治元年（１８６４年）の９月、京都では「長州おはぎ」が大変に売れたそうです。「長州おはぎ」とは、盆の上に３個のおはぎを三角形に並べて、その上に箸を寝かせたものでした。長州藩（萩藩）城下町の「萩」をあらわす「おはぎ」を、萩藩主毛利家の家紋「一文字三星」になぞらえて、三角形に３個並べて箸を添えて出されたのが「長州おはぎ」。当時は３６文で売られていました。これは長州藩の公称石高「３６万石」を象徴したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆◆「長州おはぎ」を買う時の作法◆◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この「長州おはぎ」を買う時には、作法がありました。「負けてくれ（安くしてくれ）」と買う者が言うと、「一戦（一銭）も負けられん（安くしない）」と売り手が答えます。この作法には、禁門の変、幕府による長州征伐など苦境に立っていた長州藩を応援したいという、当時の京都に暮らす人々の想いがあったといわれています。このような長州藩を支持する民衆の心情は、「長州贔屓」（ちょうしゅうびいき）と呼ばれ、公の舞台で政治的な批判をすることが許されなかった時代を物語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆◆祇園菓舎（株式会社 和晃）と萩市との関わり◆◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　京ぽんと 祇園菓舎（株式会社 和晃）の創業者は、山口県萩市の出身で、今も故郷への想いを持ち続けています。その縁があって、萩市より「長州おはぎ」を京都で蘇らせたいというお話をいただきました。「長州贔屓」の私どもにとっては大変光栄なことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆◆「京ぽんと　祇園菓舎」の「長州おはぎ　負けられん」◆◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　祇園菓舎の「長州おはぎ」は、持ち帰りができる「３個入りパック」を当時の値段３６文にあやかって、１パック３６０円（税別）で販売します。店内の甘味処では、萩焼の皿に３個のおはぎを載せて、１０００円（税別）で提供します。食後は、新品の萩焼の皿を１枚差し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「長州おはぎ」の粒あんは、恵み豊かな北海道小豆を使用し、風味と旨みを大切にやわらかく仕立てた小豆粒あんを贅沢に使用しています。「長州おはぎ」の生地は、もちもち感を最大限に引き出す為に、粳米（うるちまい）を一切使用せず、品質の高い国産糯米（もちごめ）のみを丁寧に水洗いし、大切に炊き上げています。北海道産小豆の粒あんと国産糯米（もちごめ）が醸し出す、優しい甘さの逸品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【店舗概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（店舗名称）京ぽんと　祇園菓舎&lt;br /&gt;
（開業日）平成２６年３月２４日（月）&lt;br /&gt;
（所在地）〒605-0074 京都市東山区祇園町南側532&lt;br /&gt;
（営業）１１時～１９時（水曜定休）&lt;br /&gt;
（TEL/FAX）075-533-7578（一般のお客様の問合せ先）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【運営会社概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（社名）株式会社和晃&lt;br /&gt;
（代表者）井町　充宏&lt;br /&gt;
（設立年月）昭和５６年８月&lt;br /&gt;
（資本金）１５００万円&lt;br /&gt;
（事業内容）京菓子の製造販売&lt;br /&gt;
（本社所在地）〒612-8293 京都市伏見区横大路橋本26-1&lt;br /&gt;
（TEL）075-621-8806&lt;br /&gt;
（FAX）075-612-2058&lt;br /&gt;
（URL）　&lt;a href=&quot;http://www.okashi-wakou.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.okashi-wakou.co.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;

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    <item>
        <title>「おもてなし」（商標登録菓子）と「おもてなしパフェ」の新店舗「京ぽんと　祇園菓舎」京都祇園に開業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201403199162</link>
        <pubDate>Mon, 28 Apr 2014 11:00:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>和晃</dc:creator>
        <description>　株式会社和晃は、平成２６年３月２４日、「京ぽんと　祇園菓舎」を、京都祇園に開業しました。同店舗では、弊社が商標を所有する「おもてなし」の名を冠した新発売の菓子「おもてなし」と、「おもてなし」をコンセプトにした甘味デザート「おもてなしパフェ」を中心に販売しています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年4月28日&lt;br /&gt;


株式会社和晃&lt;br /&gt;


新発売の菓子「おもてなし」（商標登録済）と&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おもてなしパフェ」で“京都のおもてなし”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新店舗「京ぽんと　祇園菓舎」を京都祇園に開業&lt;br /&gt;


　株式会社和晃（本社所在地：京都市伏見区、代表取締役社長：井町充宏）は、平成２６年３月２４日、菓子ブランド「京ぽんと」初めての店舗である「京ぽんと　祇園菓舎」を、京都祇園に開業しました。同店舗では、「おもてなし」の名を冠した菓子「おもてなし」（4月26日新発売）と、甘味処では、「おもてなし」をコンセプトにした甘味デザート「おもてなしパフェ」を中心に販売しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　京都を訪れる国内観光客のみならず、２０２０年の東京オリンピック・パラリンピック開催を視野に、２０１３年には１０００万人を超えた訪日外国人旅行者へも、「京都のおもてなし」を伝え、京都観光の思い出を創り続ける店でありたいとの想いを持って開業しました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆◆「おもてなし」商標を持つ菓子「おもてなし」を新発売◆◆ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　弊社は、【商品及び役務の区分並びに指定商品又は指定役務】【第３０類　菓子、パン】において所有する商標「おもてなし」（登録番号：第２５５５９２９号）を商品名とした菓子「お抹茶ミルフィーユ　おもてなし」を平成２６年4月２6日に新発売しました。&lt;br /&gt;
　同商品は、パイ生地を抹茶クリームでサンドし、ホワイトチョコで包み、更に京格子に見立てたお抹茶チョコで線引きして仕上げた菓子です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆◆京都の観光を通じて国内外に「京のおもてなし」を伝える◆◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２０１３年の訪日外国人旅行者数は初めて１０００万人を超え１０３６万人となりました。２０２０年には、東京でのオリンピック・パラリンピックの開催も決まり、これから益々、京都を訪れる観光客も増えると予想されます。 &lt;br /&gt;
　同店舗では、京都観光の思い出創りを目指し、「京のおもてなしの心」を持って、弊社の菓子ブランド「京ぽんと」シリーズの菓子である「おもてなし」「京えくぼ」の販売と、甘味処では「おもてなしパフェ」を中心とした販売を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆◆「おもてなし」をコンセプトにした「おもてなしパフェ」を発売◆◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「おもてなしパフェ抹茶」（１０００円税別）、「同　いちご」（１２００円税別）の他、季節限定のパフェには、いずれも新発売の菓子「おもてなし」をトッピングし、「京のおもてなしの心」をパフェ創りのコンセプトとしました。その他、クリーム白玉小倉あんみつ（８００円税別）、わらび餅（６００円税別）等の甘味デザートも販売しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【店舗概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（店舗名称）京ぽんと　祇園菓舎&lt;br /&gt;
（開業日）平成２６年３月２４日&lt;br /&gt;
（所在地）〒605-0074 京都市東山区祇園町南側532&lt;br /&gt;
（営業）１１時～１９時（水曜定休）&lt;br /&gt;
（TEL/FAX）075-533-7578&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【運営会社概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（社名）株式会社和晃&lt;br /&gt;
（代表者）井町　充宏&lt;br /&gt;
（設立年月）昭和５６年８月&lt;br /&gt;
（資本金）１５００万円&lt;br /&gt;
（事業内容）京菓子の製造販売&lt;br /&gt;
（本社所在地）〒612-8293 京都市伏見区横大路橋本26-1&lt;br /&gt;
（TEL）075-621-8806&lt;br /&gt;
（FAX）075-612-2058&lt;br /&gt;
（URL）&lt;a href=&quot;http://www.okashi-wakou.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.okashi-wakou.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件に関するお問合せ先】　 &lt;br /&gt;
株式会社 和晃　担当：安井匡蔵　TEL 075-621-8806 　FAX 075-612-2058&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【一般のお客様からのお問合わせ先】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;（祇園菓舎）TEL：075-533-7578&lt;br /&gt;

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