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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>能年玲奈さんがＥＮＥＯＳ見学で発電所をひとり占め！ＥＮＥＯＳ新TV-CM3月29日（土）からOA開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201403269388</link>
        <pubDate>Fri, 28 Mar 2014 11:00:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JX日鉱日石エネルギー</dc:creator>
        <description>ＥＮＥＯＳサービスステーションを展開するＪＸ日鉱日石エネルギー株式会社（社長：一色　誠一）は、ＥＮＥＯＳブランド広告のイメージキャラクターに新たに女優の能年玲奈さんを起用し、新TV-CM「ＥＮＥＯＳ見...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年3月28日&lt;br /&gt;


ＪＸ日鉱日石エネルギー株式会社&lt;br /&gt;


－「そのエネルギーも、ＥＮＥＯＳです。」ＥＮＥＯＳ 新TV-CM－&lt;br /&gt;
台本無しの天然ガス発電所見学で“素顔”が満載！&lt;br /&gt;
新CMキャラクターの能年玲奈さんが&lt;br /&gt;
ＥＮＥＯＳ見学で発電所をひとり占め！&lt;br /&gt;
「ＥＮＥＯＳ見学にようこそ　電気事業」篇　&lt;br /&gt;
3月29日（土）から全国オンエア開始&lt;br /&gt;


ＥＮＥＯＳサービスステーションを展開するＪＸ日鉱日石エネルギー株式会社（社長：一色　誠一）は、ＥＮＥＯＳブランド広告のイメージキャラクターに新たに女優の能年玲奈さんを起用し、新TV-CM「ＥＮＥＯＳ見学にようこそ　電気事業」篇を、2014年3月29日（土）から全国でオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新TV-CMについて　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
今回の新TV-CMシリーズでは、「そのエネルギーも、ＥＮＥＯＳです。」というテーマのもと、能年玲奈さんが、さまざまな施設を見学する姿を通じて、ＥＮＥＯＳが石油だけでなく、天然ガス、太陽光、風力といった資源を、電気などの多様なエネルギーに変換する事業に取り組んでいることを紹介していきます。一番の見どころは、社員役の説明や質問に対して、能年さんが見せるチャーミングで自然なリアクションと、お馴染みのＥＮＥＯＳのイメージキャラクター・エネゴリくんと共演する場面です。周りの空気に流されることなく、見たまま、感じたまま、素直に言葉や感情を表現する能年さん。彼女のピュアな素顔とナチュラルなキャラクターが存分に楽しめる、魅力的な作品にご期待ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　 　&lt;br /&gt;
◇天然ガス発電所を見学する様子をドキュメントタッチで撮影&lt;br /&gt;
シリーズ第１弾の撮影は3月上旬、川崎市内にある川崎天然ガス発電所内で行われました。当日は東京ドーム約1.3個分もある発電所敷地内のさまざまな施設を、能年さんが実際に見学。社員役の説明に頷いたり、質問に答えたりする時の能年さんらしい自然なリアクションを、ひとつひとつカメラに収めていきました。基本的に決まった台詞はなく、監督から能年さんへの指示は、「見たまま、思ったまま、感じたままを、自分の言葉で表現してください」というシンプルな内容。社員役とのやり取りを長回しして、「（発電所の第一印象は）おっきくてカッコイイですね」、「（ここで電気を作ってるなんて）なんかびっくりです」など、能年さんらしい言葉を引き出していきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇ハードな撮影環境をモノともしない鍛え抜かれた女優魂&lt;br /&gt;
早朝から太陽が顔をのぞかせる絶好のロケ日和になったとはいえ、時折頬を撫でる風はかなり冷たく、防寒具なしの衣装で臨む能年さんにとっては、非常にハードな一日となりました。そこで控室での打合せ中、監督が「けっこう寒いと思いますよ」と心配して声を掛けたところ、「大丈夫です。冬の海にも入ってましたから」と応じていた頼もしい能年さん。その言葉通り、撮影が始まってから一度も「寒い」と口にすることなく、ドラマなどの撮影現場で鍛えられた持ち前の女優根性を発揮。伸び伸びとした能年さんらしい表現を、魅力的な笑顔で飾り、現場を大いに盛り上げていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇地上60メートルの高所撮影も全然へっちゃら！？&lt;br /&gt;
高所のシーンは主に、排熱回収ボイラーの煙突にのぼる階段や踊り場で撮影されました。この場所の高さは、およそ60メートル。地上20階建てのマンションの屋上に相当します。ちなみに、先端部分が緑色で、その下は白っぽくて細長いこの煙突の外観について、能年さんは思わず「ネギみたい」とコメント。独特の感性を持つ彼女ならではのユニークな表現に、スタッフも感心をしていました。この煙突にはエレベーターなどの設備はないため、能年さんもスタッフと一緒に往復20分ぐらいかけて階段を上り下りしました。ここの階段は踊り場を含めて、すべて鉄製の網目状になっていて、その隙間から見える下の景色に足がすくんでしまうスタッフもいましたが、高い所は「全然平気です」という能年さんは軽やかな足取りで屋上へ。そこから望む絶景を嬉々とした表情で眺めていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇念願だったエネゴリくんとの初共演が実現！&lt;br /&gt;
能年さん自身、楽しみにしていたというエネゴリくんとの共演シーン。先にスタンバイしていたエネゴリくんを見つけた瞬間、「あー、いたー！」と言いながら、能年さんが嬉しそうに駆け寄り、握手を交わす場面がありました。撮影では能年さん自ら「ウホウホしてもらってもいい？」とリクエストし、吠えながら胸をドンドン叩くお馴染みのポーズを至近距離から堪能。最後はピースサインで仲良く記念撮影も行い、「生エネゴリくんに会えて嬉しかったです」と満面の笑みを浮かべていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇キュートなキャラクターを引き立てるカジュアルな衣装&lt;br /&gt;
春先のCMということで、能年さんは前身頃（赤紫）と袖・背中（赤）の色が異なるツートンカラーのトップスに、茶色のコーデュロイパンツというファッションで登場。スニーカー（赤紫）、大ぶりのレザーリュック（キャメル）といった小物も洋服と同系色でオシャレにまとめ、カジュアルなスタイルの中にも可愛らしい雰囲気を演出していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■能年玲奈さんインタビュー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
――ＥＮＥＯＳの新しいイメージキャラクターに選ばれた感想は？&lt;br /&gt;
「ＥＮＥＯＳのCMは前からよく見ていたので、今回出演できることが決まってすごく嬉しいです」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――発電所を見学した撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
「普段入れないところを見学させていただいて、生エネゴリくんにも会えました。こういう社会科見学のような体験は初めてなので、とても楽しかったです」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――見学した施設の中でどこが一番印象に残っていますか？&lt;br /&gt;
「水で熱を冷やしているところ（冷却塔）の中に入らせていただいたんですけど、風がすごく舞ってて、なんだろうなと思って上を見上げると、おっきい扇風機が回ってて、それがまた新鮮で面白かったです。ＥＮＥＯＳが電気を作ってるなんて驚きだなって感じでした」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――CMをご覧になる視聴者の皆さんにメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
「今回、初めて発電所に入らせていただいて、CMでは“素”のびっくりした私がいると思いますが、皆さんも発電所ってこうなんだなって楽しみながら見ていただけたらいいなと思っています。そして、エネゴリくんに負けないように頑張ったというか楽しんだので、ぜひご覧ください！」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プロフィール　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇能年　玲奈&amp;nbsp;&amp;nbsp;RENA NOUNEN&lt;br /&gt;
1993年7月13日生まれ、兵庫県出身。2006年、第10回ニコラモデルオーディションでグランプリを受賞しデビュー。2010年までレギュラーモデルを務める。2012年2月、第11代「カルピスウォーター」のCMキャラクターに抜擢され、そのフレッシュな笑顔が話題を呼び、一躍脚光を浴びる。女優としては映画「告白」（&#039;10 中島哲也監督 東宝）でデビュー。その後、「カラスの親指」（&#039;12 ）、「グッモーエビアン！」（&#039;12 ）などに出演。テレビドラマでは「高校生レストラン」（&#039;11 NTV）、「鍵のかかった部屋」（&#039;12 CX）、「サマーレスキュー～天空の診療所～」（&#039;12 TBS）などにレギュラー出演。2013年前期のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」のヒロインに、1953名の応募 者の中から大抜擢され、テレビドラマ初主演を務める。その他、ラジオでは「SCHOOL OF LOCK!『GIRLS LOCKS!』」（TFM）の第4週目を担当。同局主催のロック・フェスティバル「閃光ライオット2012」の第4代目応援ガールも務める。主演映画「ホットロード」2014年8月16日公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
タイトル：ＥＮＥＯＳ 新TV-CM「ＥＮＥＯＳ見学にようこそ　電気事業」篇&lt;br /&gt;
放映開始日：2014年3月29日（土）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
CMタイプ：30秒篇・60秒篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下記のWEBサイトにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
※順次アップを予定しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ＪＸ日鉱日石エネルギー株式会社コーポレートサイト　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.noe.jx-group.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.noe.jx-group.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ＥＮＥＯＳ　ＴＶ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.eneos-tv.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.eneos-tv.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
SCD　御倉 直文（株式会社電通）&lt;br /&gt;
CD　石川 英嗣（株式会社石川広告制作室）&lt;br /&gt;
企画・コピー　福里 真一（株式会社ワンスカイ）&lt;br /&gt;
SCD/AD　久保 雅由（株式会社電通）&lt;br /&gt;
AD　白井 佳奈子（株式会社電通）&lt;br /&gt;
CP　清水 敦之（株式会社電通クリエーティブフォース）&lt;br /&gt;
Pr　浅野 夕佳（株式会社東北新社）&lt;br /&gt;
PM　海老澤 伸（株式会社東北新社）&lt;br /&gt;
演出　牧 鉄馬&lt;br /&gt;
撮影　半沢 健&lt;br /&gt;
照明　中山 勝己&lt;br /&gt;
美術　小林 康秀&lt;br /&gt;
スタイリスト　白山 春久&lt;br /&gt;
ヘアメイク　平井 寛功&lt;br /&gt;

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