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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「第68回静岡まつり～駿府大御所時代絵巻～」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403268557</link>
        <pubDate>Wed, 27 Mar 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、桜の花咲く頃のお祭りとして親しまれ「大御所花見行列」をメインに実施するお祭り「第68回静岡まつり～駿府大御所時代絵巻～」を4月5日（金）～7日（日）の3日間、静岡駅近くの駿府城公園や市街...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、桜の花咲く頃のお祭りとして親しまれ「大御所花見行列」をメインに実施するお祭り「第68回静岡まつり～駿府大御所時代絵巻～」を4月5日（金）～7日（日）の3日間、静岡駅近くの駿府城公園や市街地を中心に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「静岡まつり」は、徳川家康公が駿府城で家臣を連れて花見をしたという故事にならい、昭和32年より実施されている市民のお祭りです。メイン行事で、約400名の大名が駿府城下を練り歩く「大御所花見行列」では、大御所（徳川家康公）役として、4月6日（土）はDA PUMPのリーダー ISSAさん、4月7日（日）は俳優の宍戸開さんが参加します。概要は、以下の通りです。&lt;br /&gt;
過去の静岡まつりでの 「大御所花見行列」の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆桜の咲く頃の静岡市民のお祭りとして開催&lt;br /&gt;
静岡まつりは「徳川家康公が駿府城で家臣を連れて花見をした」という故事にならい、昭和32年に始まった市民参加型のお祭りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆江戸時代の花見の様子を再現「大御所花見行列」&lt;br /&gt;
静岡まつりのメイン行事の一つが、「大御所花見行列」です。満開の桜の下、大御所（徳川家康公）の号令により、集まった大御所ゆかりの人物や、御台所、大名、旗本など総勢400名が駿府城公園をスタートし、駿府城下を練り歩きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大御所（徳川家康公）役は、ISSAさんと宍戸開さん&lt;br /&gt;
「大御所花見行列」で今回、大御所（徳川家康公）役を勤めるのは、DA PUMPのリーダー ISSAさんと、俳優の宍戸開さん。ISSAさんは4月6日（土）、宍戸さんは7日（日）の花見行列に登場予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISSAさん宍戸開さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第68回静岡まつり～駿府大御所時代絵巻～&amp;nbsp; 概要
◆期間：2024年4月5日（金）～7日（日）&lt;br /&gt;
◆会場：駿府城会場（駿府城公園）、&lt;br /&gt;
　　　　青葉会場（青葉シンボルロード）ほか&lt;br /&gt;
◆主催：静岡まつり実行委員会&lt;br /&gt;
◆問い合わせ：054-221-0182（静岡まつり実行委員会事務局）　&lt;br /&gt;
◆WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://shizuokamatsuri.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shizuokamatsuri.com/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
第68回「静岡まつり」ポスター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なイベント内容
▼大御所花見行列&lt;br /&gt;
駿府城の大御所（徳川家康公）が、御台所や大名達総勢400名を引き連れて駿府城下を練り歩きます。&lt;br /&gt;
大御所（徳川家康公）役として、4月6日（土）はDA PUMPのリーダーのISSAさん、4月7日（日）は俳優の宍戸開さんが登場します。&lt;br /&gt;
開催日：4月6日（土）、7日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼駿府登城行列&lt;br /&gt;
大御所様から花見の宴に招かれた駿府の町民が、大御所への献上品を持ち、戦国武将・忍者・町人・農民など工夫を凝らした時代衣装で、静岡駅南の森下公園を出発し、駿府城へ大行進する市民参加型の行列です。&lt;br /&gt;
開催日：4月6日（土）　※雨天の場合は4月7日（日）に延期&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼夜桜乱舞&lt;br /&gt;
市内外から集結した多くの参加者が、大御所徳川家康公が開いた花見の宴を盛り上げるため、市役所前の大通りを舞い踊ります。また、「総踊り」の翌日4月7日（日）には、初心者の方や小さな子供も　一緒に楽しめる踊り「城下さくら踊り」を行います。&lt;br /&gt;
開催日：4月6日（土） 、7日（日）&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>第9回「静岡市イメージ調査」結果のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403268540</link>
        <pubDate>Tue, 26 Mar 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市では本市の魅力を客観的に把握する目的で、2016年より毎年、東京都民約1,000人を対象に　イメージ調査を実施しております。9回目を迎えた今回は、2024年2月14日（水）～16日（金）の3...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市では本市の魅力を客観的に把握する目的で、2016年より毎年、東京都民約1,000人を対象に　イメージ調査を実施しております。9回目を迎えた今回は、2024年2月14日（水）～16日（金）の3日間、東京都在住の20代～50代の男女1,038人（男女とも519人）を対象に調査しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その結果、毎年恒例の1位『お茶』、2位『富士山』に続いて、『静岡おでん』が前回の4位から3位へとランクアップしました。6位の『桜えび』とともに、静岡市のイメージとしての定着が考えれます。&lt;br /&gt;
　また、前回11位の『徳川家康』が9位にランクイン。大河ドラマ「どうする家康」（NHK）の影響で徳川家康と静岡市の歴史のイメージが定着したと言えます。&lt;br /&gt;
　調査結果の概要は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考データ&lt;br /&gt;
◆東京在住者の「静岡市への訪問回数とその目的」について&lt;br /&gt;
　本調査では、東京在住者が直近１年で、静岡市と関わったかについても調査しました。その結果、静岡市と関わりを持った方は合計30％、そのうち、仕事以外で静岡市を訪問された方が16％となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第9回「静岡市イメージ調査」調査設計
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査目的：静岡市の魅力を客観的に把握し、今後の都市認知度向上施策に活用するため&lt;br /&gt;
■調査方法：インターネットリサーチ&lt;br /&gt;
■調査期間：2024年2月14日（水）～16日（金）の3日間&lt;br /&gt;
■調査対象：東京都在住20代～50代　男女1,038名（男女各519名）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査対象年齢層＞ ※東京都年代別人口を参考に、同比率で調査しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202403268540/_prw_OI1im_F0J6qKMp.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>日本最大級！ご当地おでんの祭典 「静岡おでん祭2024」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402166673</link>
        <pubDate>Fri, 16 Feb 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、日本最大級のおでんの祭典「静岡おでん祭2024」を、3月1日（金）～3日（日）の3日間、静岡市葵区役所前青葉シンボルロードにて開催します。全国10地域から59店のご当地おでん屋台が勢揃い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、日本最大級のおでんの祭典「静岡おでん祭2024」を、3月1日（金）～3日（日）の3日間、静岡市葵区役所前青葉シンボルロードにて開催します。全国10地域から59店のご当地おでん屋台が勢揃いし、様々なおでんを食べ比べることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「静岡おでん祭」は、地域の風土を色濃く反映した「おでん」に興味を持っていただこうという目的で2006年にスタートした恒例イベントです。概要は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
過去の開催風景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆日本随一の&amp;ldquo;おでんのまち&amp;rdquo;「静岡市」&lt;br /&gt;
　真っ黒なスープに、黒はんぺんが入り、ダシ粉をかけて食べるのが特長的な静岡おでん。そのルーツは大正時代にまでさかのぼり、当時廃棄処分されていた牛すじや豚モツを、煮込み料理の材料としたことにはじまるといわれています。また、由比や焼津などの日本有数の漁港が近くにあり、練り製品の産地でもあることから、黒はんぺんなどの練り製品がおでんの具に使われるようになり、日本随一の&amp;ldquo;おでんのまち&amp;rdquo;を育んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆全国10地域から59店のご当地おでん屋台が勢揃い&lt;br /&gt;
　「静岡おでん祭2024」では、全国10地域から59店のご当地おでん屋台が勢揃いします。しょうが醤油が特長の「姫路おでん」、鯖きんちゃくが入った「若狭おばま鯖おでん」、カニ面が人気の「富山おでん」など、個性的なおでんが一挙に味わえます（次ページに出展一覧を掲載）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆おでんに合わせた地酒や、地元グルメもどうぞ&lt;br /&gt;
　おでんとともに、各地域の地酒も堪能いただけます。牛タンつくね（宮城県）や、ホタテ巾着（岩手県陸前高田）などの地元で愛されるグルメもご提供します。&lt;br /&gt;
静岡おでん石巻おでん富山かにおでん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「静岡おでん祭2024」概要
◆日　　時 　2024年3月1日（金）　16：00～21：00（一部19：00に閉店）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp; 3月2日（土）　10：00～21：00（一部19：00に閉店）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp; 3月3日（日）　10：00～18：00&lt;br /&gt;
◆会　　場　静岡市葵区役所前 葵スクエア・青葉シンボルロード&lt;br /&gt;
　　　　　　〒420-8602　静岡市葵区追手町5-1 静岡市葵区役所前&lt;br /&gt;
◆アクセス　JR静岡駅から徒歩約10分&lt;br /&gt;
　　　　　　静鉄電車「新静岡駅」から徒歩約7分&lt;br /&gt;
　　　　　　しずてつジャストラインバス「県庁・静岡市役所葵区役所」下車徒歩約3分&lt;br /&gt;
◆入場料金　無料　※但し、商品購入代は必要となります&lt;br /&gt;
◆公式URL　 &lt;a href=&#039;https://odenfair.com/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://odenfair.com/&lt;/a&gt;　 　&lt;br /&gt;
◆問 合 せ　静岡おでん祭実行委員会　TEL：070-4170-0711&lt;br /&gt;
◆出店するご当地おでん一覧（以下の10地域から59の店が連なります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>120年の歴史を誇る「石垣いちご」 いちご狩りスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202401265820</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jan 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市の海岸・国道150号沿い、久能山のふもとは、通称「いちご海岸通り」と呼ばれるほど、いちごの栽培が盛んなエリアです。このたび約120年の歴史を誇る「石垣いちご」のいちご狩りがスタートしました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市の海岸・国道150号沿い、久能山のふもとは、通称「いちご海岸通り」と呼ばれるほど、いちごの栽培が盛んなエリアです。このたび約120年の歴史を誇る「石垣いちご」のいちご狩りがスタートしました。徳川家康公を祀る久能山東照宮のふもとにいちご農園が勢ぞろいしており、とれたての石垣いちごのお取り寄せも可能です。この機会にぜひご自宅でも、甘くておいしい「石垣いちご」をご堪能ください。&lt;br /&gt;
約120年の歴史を誇る「石垣いちご」久能山東照宮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆観光いちご狩り発祥の地&lt;br /&gt;
静岡市は徳川家康公が人生の3分の1を過ごした地。久能山には、家康公を祀り、国宝にも指定されている「久能山東照宮」があり、古くから多くの参拝客でにぎわっています。&lt;br /&gt;
日本のいちご栽培のはじまりは約120年前、明治29（1896年）、久能山東照宮の宮司がアメリカから持ち帰った1株のいちごの苗を、東照宮に仕えていた川島常吉が譲り受け、久能山のふもと（久能地区）で栽培したといわれています。（諸説あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「石垣いちご」は、環境にもやさしい&lt;br /&gt;
久能地区の伝統的な栽培方法で、山の斜面を利用します。平地に比べて多くの陽があたり、石垣に熱が蓄積されるため、夜間も根が冷えにくく、暖房を使用せずにいちごを栽培することができ、自然の力を活かした環境にやさしい持続可能な栽培方法です。また、石垣での栽培は水はけもよいため、うまみの凝縮されたいちごに育ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆深い赤がフォトジェニックないちご「章姫（あきひめ）」&lt;br /&gt;
「石垣いちご狩り」の主力な銘柄は「章姫」です。静岡市発祥の「章姫」は、赤みが濃く果実が長めのユニークな形。やわらかくて口当たりがよく、果汁が多くてジューシーなため、生食にピッタリ。酸味が少なく、しっかりと甘くて食べやすいのが特長です。&lt;br /&gt;
章姫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「石垣いちご」いちご狩り 概要
◆期　　間　2024年5月上旬まで　※天候、店舗により変動あり&lt;br /&gt;
◆場　　所　静岡市駿河区・清水区　国道150号《いちご海岸通り》沿い、久能街道沿い&lt;br /&gt;
◆アクセス　自動車：東名高速道路・日本平久能山スマートICから約６km（約10分）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　静岡ICから約９ km（約15分）、清水ICから約13km（約22分）　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　バ　ス：静岡駅北口バスターミナル４番・８番乗り場「しずてつジャストライン」（約45分）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　東大谷行き終点「東大谷」乗り換え、 久能山下(くのうざんした)行き終点「久能山下」&lt;br /&gt;
◆料　 金　　大人（小学生以上）　2,000円～　&lt;br /&gt;
　　　　　　　※時期により金額が変動します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　※農園により、小人料金設定、時間、品種、サービス等が異なります。&lt;br /&gt;
◆とれたての「石垣いちご」をお取り寄せできる農園もあります！&lt;br /&gt;
　いちご海岸通りや久能街道沿いに農園を構えるいちご農家の中には、「石垣いちご」のお取り寄せが可能な農園もあります。ぜひとれたての「石垣いちご」をお楽しみください。詳細は各農園にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
◆問 合 せ　　農園情報などは、下記ホームページをご覧の上、直接農園へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; ZRATTO！しずおか　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　URL： &lt;a href=&quot;https://zratto.com/information/10000/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zratto.com/information/10000/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202401265820/_prw_OI1im_mJOTFBjJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>登呂博物館冬季企画展「登呂遺跡と海」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202401095049</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jan 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、静岡市立登呂博物館（静岡市駿河区登呂5-10-5）において、登呂博物館冬季企画展「登呂遺跡と海」を2024年2月4日（日）まで開催中です。   　登呂遺跡は日本で初めて弥生時代の水田跡が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、静岡市立登呂博物館（静岡市駿河区登呂5-10-5）において、登呂博物館冬季企画展「登呂遺跡と海」を2024年2月4日（日）まで開催中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　登呂遺跡は日本で初めて弥生時代の水田跡が発見され、今年度は遺跡発見から80周年を迎えます。稲作が生活の中心でありながらも、近くには、水産資源豊かな駿河湾が広がり、丸木舟や魚をとるための道具、魚の骨など海との関連を示す資料も多数見つかっています。本展は、登呂遺跡発⾒80周年を記念して開催するもので、弥生時代の海との関わりを登呂遺跡から出土した資料などから紐解いていきます。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
展覧会メインビジュアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
タイトル：登呂遺跡発⾒80周年記念　登呂博物館冬季企画展「登呂遺跡と海」&lt;br /&gt;
会　　期：2023年12月9日（土）～2024年2月4日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　※休館日　毎週月曜日（月曜日が祝日の場合はその翌日）&lt;br /&gt;
開館時間：9：00～16：30&lt;br /&gt;
会　　場：静岡市立登呂博物館（〒422-8033 静岡市駿河区登呂5-10-5）&lt;br /&gt;
アクセス：JR「静岡駅」南口より、バス 石田街道線「登呂遺跡」下車すぐもしくは&lt;br /&gt;
　　　　　「登呂遺跡入口」下車、徒歩約5分。&lt;br /&gt;
観 覧 料&amp;nbsp; ：一般300（220）円、高校生・大学生200円（150）円、小学生・中学生50（40）円&lt;br /&gt;
　　　　　※（ ）内は30名以上の団体料金&lt;br /&gt;
　　　　　※未就学児、静岡市内在住の70歳以上の方・小中学生（通学含む）無料。&lt;br /&gt;
　　　　　※障がい者手帳等の提示により、本人及び同伴者1名は無料。&lt;br /&gt;
問い合わせ：静岡市 文化財課 登呂博物館　054-285-0476&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://www.shizuoka-toromuseum.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shizuoka-toromuseum.jp&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
公式SNS：静岡市立登呂博物館Ｘ(@torohaku_torobe)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆静岡市立登呂博物館について&lt;br /&gt;
　国の特別史跡に指定されている、弥生時代の集落跡「登呂遺跡」。登呂博物館は、その価値と意義を未来まで伝えていくための博物館として、昭和47年（1972年）に開館しました。&lt;br /&gt;
現在の建物は、平成18年（2006年）〜23年（2011年）にかけて行われた登呂遺跡再整備工事に伴って平成22年（2010年）に全面リニューアルオープンしました。査がもたらした意義を博物館活動の中心テーマに据え、博物館の内外でさまざまな活動を展開します。そして、登呂遺跡が伝える歴史や文化あるいは地域について、豊かな実感を持って学ぶことができる場となり、人々の活気にあふれる集いと温もりのある交流を生み出していく役割を果たします。&lt;br /&gt;
静岡市立登呂博物館登呂遺跡&lt;br /&gt;
主な展示、関連事業
◆主な展示&lt;br /&gt;
舟形木製品（登呂博物館蔵）有溝石錘（登呂博物館蔵）魚類の脊椎骨（登呂博物館蔵）有孔石錘（登呂博物館蔵）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆展示解説&lt;br /&gt;
展示の魅力や見どころを学芸員が解説します。&lt;br /&gt;
日時：2024年1月20 日（土） 11：00～、14:00～&lt;br /&gt;
場所：登呂博物館　2階　特別・企画展示室&lt;br /&gt;
料金：無料（要観覧料）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆関連イベント&lt;br /&gt;
「舟形木製品を作ろう！」&lt;br /&gt;
登呂博物館で「舟形木製品」（舟のミニチュア）をつくる木工体験を行います。&lt;br /&gt;
日時：2024年1月21 日（日） 10：00～15:00&lt;br /&gt;
定員：8組（複数人での参加可）&lt;br /&gt;
料金：300円&lt;br /&gt;
申込：登呂博物館（054－285-0476）へ電話申込&lt;br /&gt;
　　　1月4日（木）9時～受付開始 ※先着順&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>静岡市歴史博物館 「グランドオープン1周年記念特別企画」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312154390</link>
        <pubDate>Fri, 15 Dec 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、徳川家康や今川義元をはじめ静岡市の歴史を一堂に披露する博物館「静岡市歴史博物館」が1月13日でグランドオープンから1周年を迎えることを記念して、2024年1月13日（土）・14日（日）の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、徳川家康や今川義元をはじめ静岡市の歴史を一堂に披露する博物館「静岡市歴史博物館」が1月13日でグランドオープンから1周年を迎えることを記念して、2024年1月13日（土）・14日（日）の2日間、特別企画を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特別講演会として、戦国時代を終結に導いた三英傑がそれぞれの立場で向き合った天下とはなんだったのか・生命をかけて戦い続けたのはなぜなのかについて、滋賀県立安土城考古博物館・名古屋市博物館・大阪城天守閣・静岡市歴史博物館で研究に取り組む気鋭の学芸員らによる講演とパネルディスカッションを2024年1月14日（日）に静岡市民文化会館で開催します。&lt;br /&gt;
　また、「年初めこども博物館」と題し、こどもたち向けにわかりやすいトークと簡単で楽しい工作体験を2024年1月13日（土）14日（日）に静岡市歴史博物館にて実施します。なお、この2日間はグランドオープン1周年を記念し、2階・3階展示室を無料でご観覧いただけます。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
静岡市歴史博物館　外観特別講演会イメージビジュアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グランドオープン1周年記念特別企画　概要
特別講演会　信長・家康・秀吉の「天下」
戦国時代を終結に導いた三英傑。織田信長、豊臣秀吉、徳川家康 彼らがそれぞれの立場で向き合った天下とはなんだったのか。生命をかけて戦い続けたのはなぜなのか。&lt;br /&gt;
歴史上の大きな問いに、滋賀県立安土城考古博物館、名古屋市博物館、大阪城天守閣、そして静岡市歴史博物館で研究に取り組む気鋭の学芸員らが挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆開催日時：2024年1月14日（日）13:00〜16:30（開場 12:30）&lt;br /&gt;
◆会　　場：静岡市民文化会館 中ホール（静岡市葵区駿府町2-90）&lt;br /&gt;
◆アクセス：・JR 静岡駅北口より徒歩25分&lt;br /&gt;
　　　　　　・静岡鉄道 新静岡駅又は日吉町駅より徒歩10分&lt;br /&gt;
　　　　　　・JR静岡駅より静鉄バス乗車（約10分）「市民文化会館入口」下車のち徒歩1分&lt;br /&gt;
◆料　　金：無料&lt;br /&gt;
◆定　　員：500名&lt;br /&gt;
◆申込方法：12月16日（土）10:00～博物館インフォメーションまたはお電話（054-204-1005）にて　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　お申込みいただけます。（申込順）&lt;br /&gt;
◆WEBサイト： &lt;a href=&#039;https://scmh.jp/event/event240114.html&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://scmh.jp/event/event240114.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
◆一般問い合わせ先：054-204-1005（静岡市歴史博物館）&lt;br /&gt;
◆プログラム&lt;br /&gt;
　講演　13：00～14：45（予定）&lt;br /&gt;
　・織田信長の「天下」～信長は中世を脱し得たのか？～　髙木叙子さん（滋賀県立安土城考古博物館）&lt;br /&gt;
　・豊臣秀吉の「天下」～文書と城郭に見るその゛視覚化゛～　岡村弘子さん（名古屋市博物館）&lt;br /&gt;
　・徳川家康の「天下」～徳川三代による西国進出～　宮本裕次さん（大阪城天守閣）&lt;br /&gt;
　パネルディスカッション　15：00～16：30（予定）&lt;br /&gt;
　・岡村弘子さん、髙木叙子さん、宮本裕次さん&lt;br /&gt;
　・コーディネーター／廣田　浩治（静岡市歴史博物館）&lt;br /&gt;
　・司会／小沼　みのりさん（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年初めこども博物館
こども向けに、わかりやすい歴史トークと楽しい工作を実施します。&lt;br /&gt;
◆開催日時：2024年1月13日（土）～14日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　　1月13日（土）13:30～15:30　簡単楽しい工作体験　紙で作る つるし飾り&lt;br /&gt;
　　　　　　1月14日（日）11:00～11:30　200年前のファッションのおはなし&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　11:40～12:10　火事だ、火事だ 大変だ！ 江戸時代の「火消し」のおはなし&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　13:30～15:30　簡単楽しい工作体験　紙で作る つるし飾り&lt;br /&gt;
◆会　　場：静岡市歴史博物館 1階 市民活動スペース（静岡市葵区追手町4番16号）&lt;br /&gt;
◆アクセス：・静岡鉄道「新静岡駅」徒歩8分&lt;br /&gt;
　　　　　　・JR「静岡駅」徒歩15分&lt;br /&gt;
◆料　　金：無料&lt;br /&gt;
◆申込方法：当日直接会場へお越しください。&lt;br /&gt;
◆WEBサイト： &lt;a href=&#039;https://scmh.jp/event/event240113.html&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://scmh.jp/event/event240113.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
◆一般問い合わせ先：054-204-1005（静岡市歴史博物館）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グランドオープン1周年を記念して観覧料が無料に！&lt;br /&gt;
静岡市歴史博物館グランドオープン1周年を記念して、1月13日（土）・14日（日）の2日間、&lt;br /&gt;
2階・3階展示室の観覧料が無料になります。合わせて開館時間を延長し、両日とも19：00まで開館いたします。&lt;br /&gt;
（展示室入場は、閉館の30分前まで） 日時：2024年1月13日(土)、14日(日)　9：00～19：00 ※当日は、日時指定予約・団体予約は実施いたしません。 　展示室が混み合った場合には、お客さまの安全のため、お待ちいただくこともございます。&lt;br /&gt;
　詳細はWEBサイトをご確認ください、&lt;a href=&quot;https://scmh.jp/news/anniversary2401.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://scmh.jp/news/anniversary2401.html&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
2階展示室「家康の一生」コーナー&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202312154390/_prw_OI2im_J0xaq6J0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>徳川家康公が愛したまち静岡を盛り上げる 徳川家康公をテーマにしたイベントのご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311293519</link>
        <pubDate>Thu, 30 Nov 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　大河ドラマ「どうする家康」（NHK）はいよいよ終盤を迎え、家康が駿府城を拠点に活躍するシーンが描かれます。 そこで、静岡市では徳川家康公が愛したまち静岡を盛り上げる、徳川家康公をテーマにしたイベン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　大河ドラマ「どうする家康」（NHK）はいよいよ終盤を迎え、家康が駿府城を拠点に活躍するシーンが描かれます。&lt;br /&gt;
そこで、静岡市では徳川家康公が愛したまち静岡を盛り上げる、徳川家康公をテーマにしたイベントを実施します。&lt;br /&gt;
　令和4年12月、世界的照明デザイナー石井幹子氏のデザイン・設計によってリニューアルした「駿府城公園ライトアップ」では、四季の特別演出を開始。現在「錦秋の紅葉」をテーマにリニューアル後初めてとなる秋の特別演出を実施中。12月20日からは「家康公イメージの金と紫」をテーマとした冬の特別演出を実施予定です。&lt;br /&gt;
駿府城公園ライトアップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、「どうする家康 静岡 大河ドラマ館」では、3回目となる展示替えを実施しました。松本潤さんら出演者が撮影で着用した衣装など静岡大河ドラマ館でしか見ることのできない品々を多数展示。また、大河ドラマ館 特別企画として、大河ドラマに登場した、徳川家康・今川義元・酒井忠次・本多忠勝・榊原康政・井伊直政の&amp;ldquo;兜&amp;rdquo;をデザインしたオリジナル&amp;ldquo;武将兜&amp;rdquo;カードを入館者全員にプレゼントします。展示替えに合わせ、スタンプラリー企画第3弾となる「開運 一富士二鷹三茄子スタンプラリー～三茄子編～」も開催しています。大河ドラマとともに、徳川家康公が晩年を過ごした家康公が愛したまち静岡をお楽しみください。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
どうする家康 静岡 大河ドラマ館オリジナルカードイメージ&lt;br /&gt;
「駿府城公園（東御門・巽櫓）」ライトアップ　概要
令和4年12月、世界的照明デザイナー石井幹子氏のデザイン・設計によってライトアップをリニューアルしました。歴史情緒を感じさせる建造物の意匠を活かした白色のライトアップを基本としながら、季節に応じた特別演出として、カラー照明による色替えライトアップも実施しています。&lt;br /&gt;
12月20日からの冬の特別演出では「家康公イメージの金と紫」をテーマに実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆冬の特別演出（令和5年12月20日（水）～ 令和６年１月10日（水）18時～22時）&lt;br /&gt;
※上記以外の時間は、通常の白色のライトアップが点灯します。&lt;br /&gt;
※実施期間は予定です。イベント等により消灯や他の色でのライトアップを行う可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆特別演出の内容&lt;br /&gt;
約30秒間隔で2色のカラー照明がゆっくりと移り変わります。&lt;br /&gt;
毎年、下記のテーマで季節ごとの特別演出が実施される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋：錦秋の紅葉（11月1日～11月30日）&lt;br /&gt;
冬：家康公イメージの金と紫（12月20日～1月10日）&lt;br /&gt;
春：桜と春霞（3月20 日～4月10日）&lt;br /&gt;
夏：山の緑と海の青（8月10日～8月31日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆駿府城公園ライトアップについて（通常時）&lt;br /&gt;
毎日、日没時間の15分後～24時まで、白色ライトアップが点灯しています。&lt;br /&gt;
（参考：11月1日（水）の日没時間：16時53分）&lt;br /&gt;
駿府城公園ライトアップ（東御門）駿府城公園ライトアップ&lt;br /&gt;
所 在 地 ：静岡県静岡市葵区駿府城公園&lt;br /&gt;
アクセス：公共交通：JR「静岡駅」から徒歩約15分、または静鉄「新静岡駅」から徒歩約10分&lt;br /&gt;
　　　　　　　　車：東名高速「静岡IC」または新東名高速「新静岡IC」から約10分&lt;br /&gt;
営業時間：24時間&lt;br /&gt;
　　　　※有料施設（東御門・巽櫓、坤櫓、紅葉山庭園）は午前9時～午後4時30分（入館は午後4時まで）&lt;br /&gt;
料　　金：公園は無料&lt;br /&gt;
駐 車 場 ：あり（近隣有料パーキング）&lt;br /&gt;
お問い合わせ：054-221-1438（静岡市観光・MICE推進課）&lt;br /&gt;
WEBサイト： &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://shizuoka-yakei.com/spot/sumpucastle&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「どうする家康 静岡 大河ドラマ館」展示替え　概要
4月、７月に続く、３回目の展示リニューアルを行いました。今回のリニューアルでは、ドラマの進行に合わせ、「家康にとって２度目の駿府（豊臣政権下の家康）～３度目の駿府（大御所時代）」を主なテーマに、新たな展示が登場します。&lt;br /&gt;
注目は、家康、於愛の方、阿茶局、秀吉の衣装4点。松本潤さんら出演者が撮影で着用したもので、いずれも当館でしか見ることができません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆主なリニューアル内容&lt;br /&gt;
＜ドラマのシーンが蘇る出演者着用の衣装＆小道具＞ ※衣装はすべて撮影着用品&lt;br /&gt;
・「設楽原の戦い」や「小牧長久手の戦い」で登場！家康着用の「紺色具足」&lt;br /&gt;
・家康を支えた妻たち（於愛の方・阿茶局）の打掛＆小袖&lt;br /&gt;
・家康が賜った秀吉の「&amp;ldquo;ペルシャ絨毯&amp;rdquo;陣羽織」&lt;br /&gt;
・家康家臣団（酒井忠次・本多忠勝・榊原康政）の「兜」揃い踏み！（撮影着用品）&lt;br /&gt;
・第36回で描かれた、於愛の心情をつづった日記（撮影使用品、一部複製）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ドラマの世界観をさらに掘り下げ！歴史解説や駿府ならではの資料展示＞&lt;br /&gt;
・時代考証・小和田哲男氏による、家康の大御所政治の解説（パネル展示）&lt;br /&gt;
・関ケ原の合戦で使用されたと伝わる家康所用の軍配団扇（静岡浅間神社蔵）&lt;br /&gt;
・初公開！家康が眠る久能山東照宮全景を鮮やかに描いた「久能山御絵図」（静岡市歴史博物館蔵）&lt;br /&gt;
・大御所時代の痕跡、駿府城跡出土品（静岡市蔵）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜４Kシアター映像＞&lt;br /&gt;
家康の妻、於愛の方、旭、阿茶局に焦点を当て、家康とともに戦国の世を生きた女性たちの思いに迫ります。（約11分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他大河ドラマ館の情報は、「家康公が愛したまち静岡」公式ホームページをご確認ください。（&lt;a href=&quot;https://shizuoka-ieyasu.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shizuoka-ieyasu.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大河ドラマ館 特別企画　オリジナル&amp;ldquo;武将兜&amp;rdquo;カードを入館者全員にプレゼント！！
大河ドラマ「どうする家康」（NHK）もいよいよクライマックスを迎えます。また、11月3日（金･祝）から静岡市美術館で開催している「どうする家康特別展」に合わせ、大河ドラマ館の来館者全員にオリジナルカードのプレゼント企画を実施しています。&lt;br /&gt;
◆配布場所：どうする家康 静岡 大河ドラマ館（葵区宮ケ崎町102）&lt;br /&gt;
◆配布開始：令和5年11月3日（金・祝）～ ※無くなり次第終了&lt;br /&gt;
◆カードの種類：大河ドラマに登場した、徳川家康・今川義元・酒井忠次・本多忠勝・榊原康政・井伊直政の&amp;ldquo;兜&amp;rdquo;をデザインし、金色の箔押しを施した6種類のオリジナルカード&lt;br /&gt;
※大河ドラマ館の入館時にランダムで１枚配布。&lt;br /&gt;
※カードを選ぶことはできません。&lt;br /&gt;
オリジナルカードイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開館期間：2023年1月27日（金）～2024年1月28日（日）　&lt;br /&gt;
開館時間：9:00～18:00（最終入館17:30）&lt;br /&gt;
休 館 日 ：なし&lt;br /&gt;
所 在 地 ：静岡浅間神社 境内（静岡市葵区宮ケ崎町102）&lt;br /&gt;
入 館 料 ：【一般】　大人:400円　小人（小中高生）:200円&lt;br /&gt;
　　　　 ※静岡市民の方は【市民割】が適用されます。大人:200円　小人（小中高生）:無料&lt;br /&gt;
問 合 せ ：054-297-5111（どうする家康 静岡 大河ドラマ館運営センター）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://shizuoka-ieyasu.jp/&lt;/a&gt; 　 &amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開運 一富士二鷹三茄子スタンプラリー～三茄子編～　概要
大河ドラマ館の展示リニューアルに合わせ、「開運 一富士二鷹三茄子スタンプラリー～三茄子編～」を開催中です。「一富士編」と「二鷹編」に続くスタンプラリー企画第3弾で、スタンプをすべて集めると静岡浅間神社の「三茄子」デザイン限定御朱印がもらえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3弾では、市内東海道の宿場（府中宿以外）５か所のラリーポイントを巡り、スタンプを集めると、「一富士編」と「二鷹編」でプレゼントした限定御朱印をゲットできる復活チャンスもあります。さらに、３種すべての御朱印をコンプリートした方先着1,000名に、スタンプラリーオリジナルグッズ「御朱印帳が入る巾着トート」をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施期間：11月1日（水）～令和6年1月28日（日）&lt;br /&gt;
ラリーポイント：①どうする家康 静岡 大河ドラマ館　②静岡市美術館　③東御門・巽櫓（駿府城公園内）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　④静岡浅間通り商店街　⑤家康公初恋の地しずおかギフトショップ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　⑥八千戈神社（静岡浅間神社）&lt;br /&gt;
景品引換方法：すべてのスタンプを集めた台紙を静岡浅間神社社務所（静岡市葵区宮ケ崎町102-1）に&lt;br /&gt;
　　　　　　　持参してください。（受付時間9:00～17:00）&lt;br /&gt;
　　　　　　※コンプリート特典の巾着トートはどうする家康 静岡 大河ドラマ館で配布します。&lt;br /&gt;
　　　　　　※御朱印・巾着トートいずれもプレゼント期間は、令和6年1月28日（日）までです。&lt;br /&gt;
その他：スタンプラリー台紙は、上記ラリーポイントの他、観光案内所で配付しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳しくは「家康公が愛したまち静岡」公式ホームページ内お知らせページをご覧ください。　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.shizuoka-ieyasu.jp/news/20230724_190402.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shizuoka-ieyasu.jp/news/20230724_190402.html&lt;/a&gt; 　 　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆『清水・日本平 観光乗合タクシー』を期間限定で運行！
徳川家康公ゆかりの史跡「久能山東照宮」へ向かう日本平ロープウェイなどがある日本平山頂と清水駅、三保松原、&lt;br /&gt;
久能山下をつなぐ事前予約・事前決済型の観光乗合タクシーを、期間限定で運行します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆運行スケジュール：令和5年11月25 日（土）から令和6年2月25 日（日）までの 土日祝日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　※令和５年12月30日、12 月31 日、令和6年1月1日 は運行しません。&lt;br /&gt;
◆運行時刻：日本平&amp;hArr;清水駅 11：00～16：00（最終便15：30 発）&lt;br /&gt;
　　　　　　日本平&amp;hArr;三保松原 10：30～15：30（最終便15：00 発）&lt;br /&gt;
　　　　　　日本平&amp;hArr;久能山下 10：30～15：30（最終便15：00 発）&lt;br /&gt;
◆利用方法：・乗車料金：おひとり乗車１回あたり800 円&lt;br /&gt;
　　　　　　・事前予約制。出発直前まで予約可能です。&lt;br /&gt;
　　　　　　・事前にWEB からの予約・クレジット決済が必要となります。&lt;br /&gt;
詳細は、ホームページをご確認ください。&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.shizuoka-ieyasu.jp/news/20231122_184717.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202311293519/_prw_OI2im_950T8MW0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ホビーのまち静岡・クリスマスフェスタ2023」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311283459</link>
        <pubDate>Tue, 28 Nov 2023 16:02:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、「ホビーのまち静岡推進事業」の一環として、静岡の模型メーカーや多種多様なジャンルのプロ・アマチュア作家さんたちによる作品展示や制作体験会を主体とする「ホビーのまち静岡・クリスマスフェスタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、「ホビーのまち静岡推進事業」の一環として、静岡の模型メーカーや多種多様なジャンルのプロ・アマチュア作家さんたちによる作品展示や制作体験会を主体とする「ホビーのまち静岡・クリスマスフェスタ2023」を12月2日（土）・3日（日）の2日間、ツインメッセ静岡にて開催します。&lt;br /&gt;
　静岡市は、プラモデルの出荷額が全国ナンバー1で、シェア約8割を誇る&amp;ldquo;模型の世界首都&amp;rdquo;です。クリスマスフェスタは毎年12月にツインメッセ静岡にて開催され、プラモデルなどの模型ホビーにとどまらず、幅広いジャンルにわたる「手づくりホビー」の楽しさ・素晴らしさを体感いただけるイベントを目指し開催します。&lt;br /&gt;
概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆展示内容
北館「模型の世界首都・静岡」&lt;br /&gt;
静岡の模型メーカー各社による新製品展示をはじめ、その場で模型製作を楽しめるイベントが盛りだくさん。 模型の魅力をたっぷり味わえます。&lt;br /&gt;
▼詳細はこちらをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.hobby-shizuoka.jp/xmas23/contents/map_hall/map_north.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南館「手作りホビーワールド」&lt;br /&gt;
アクセサリー、人形、和物・紙、ねんど、スイーツデコレーション、陶器・ガラス等、多種多様なジャンルに渡りプロ・アマチュア作家さんたち手づくりの個性的な作品の数々で皆様をお迎えします。&lt;br /&gt;
▼詳細はこちらをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.hobby-shizuoka.jp/xmas23/contents/map_hall/map_south.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ホビーのまち静岡・クリスマスフェスタ2023」概要
開催日：12月2日（土）10:00～17:00&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp; 12月3日（日）10:00～16:00&lt;br /&gt;
場　所：ツインメッセ静岡 北館・南館（静岡市駿河区曲金3丁目1-10）&lt;br /&gt;
アクセス：JR静岡駅から静鉄バス「登呂コープタウン行き」約10分「南郵便局ツインメッセ前」下車　　　&lt;br /&gt;
入園料：無料&lt;br /&gt;
主　催：ホビー推進協議会静岡&lt;br /&gt;
　　　　加盟企業・団体：（株）青島文化教材社、（株）タミヤ、（株）ハセガワ、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　（株）BANDAI SPIRITS、（株）ウッディジョー、（有）エムエムピー、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　静岡商工会議所、静岡特産工業協会&lt;br /&gt;
開催テーマ：「模型の世界首都・静岡」（北館）　プラモデルなどの模型ホビー全般&lt;br /&gt;
　　　　　　「手作りホビーワールド」（南館）クラフトホビー全般&lt;br /&gt;
一般問い合わせ：054-287-5931（ホビー推進協議会静岡　事務局）&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.hobby-shizuoka.jp/xmas23/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.instagram.com/hobby.shizuoka/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202311283459/_prw_OI1im_LIwr1l80.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「まるちゃんの静岡音頭コンテスト2023」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311082494</link>
        <pubDate>Thu, 09 Nov 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、静岡市のPRソング「まるちゃんの静岡音頭」を踊った動画を募集する「まるちゃんの静岡音頭コンテスト2023」を開催いたします。（動画の応募は12月25日まで） 　「まるちゃんの静岡音頭」は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、静岡市のPRソング「まるちゃんの静岡音頭」を踊った動画を募集する「まるちゃんの静岡音頭コンテスト2023」を開催いたします。（動画の応募は12月25日まで）&lt;br /&gt;
　「まるちゃんの静岡音頭」は、静岡市出身で、漫画『ちびまる子ちゃん』の作者であるさくらももこ氏の呼びかけにより、様々なアーティストの協力を得て完成した、静岡市の観光スポットや名物が盛り込まれた歌詞と、楽しい振り付けの楽曲で、思わず一緒に踊りたくなる音頭です。「まるちゃんの静岡音頭」が多くの人に愛され、親しみを持って踊っていただける楽曲となることを目的にコンテストを開催いたします。&lt;br /&gt;
　表彰は、「特別審査員」として静岡市観光親善大使でミス ユニバース 2007の森 理世（もり りよ）さんと、音頭の歌唱者である声優のTARAKOさんのほか、市民団体や、静岡市が応募動画を審査し、最優秀・ベストパフォーマンス賞などの各賞を決定します。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;copy;SAKURA PRODUCTION&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「まるちゃんの静岡音頭コンテスト2023」概要
◆応募期間：2023年12月25日（月）まで&lt;br /&gt;
◆対 象 者 ：個人またはグループ&lt;br /&gt;
◆応募方法：グループ、または個人で「まるちゃんの静岡音頭」を踊っている動画をYouTubeにアップロー&lt;br /&gt;
　　　　　　ドし、コンテスト専用サイトの「お申込みフォーム」からご応募ください。&lt;br /&gt;
◆専用サイト：&lt;a href=&quot;https://www.m-shizuokaondo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.m-shizuokaondo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆審査員：特別審査員　観光親善大使　森 理世（もり りよ） 氏（ミス ユニバース 2007）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　まるちゃんの静岡音頭歌唱者　TARAKO氏（声優）&lt;br /&gt;
　　　　　市民審査委員　静岡まつり夜桜乱舞デモンストレーターの会&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　（通称：SYD/「まるちゃんの静岡音頭」啓発協力市民団体）&lt;br /&gt;
　　　　　その他審査員　静岡市&lt;br /&gt;
◆表　　彰：（１）最優秀・ベストパフォーマンス賞　　　 1組&lt;br /&gt;
　　　　　　（２）審査員特別賞（特別審査員による選出） 2組&lt;br /&gt;
　　　　　　（３）市民審査員賞（市民審査員による選出） 1組&lt;br /&gt;
　　　　　　（４）静岡大好きで賞（静岡市による選出）　 1組&lt;br /&gt;
　　　　　　（５）参加賞&lt;br /&gt;
◆賞品・特典：（１）～（４）の表彰者には、ちびまる子ちゃんランドオリジナルグッズ等の賞品のほか、&lt;br /&gt;
　　　　　　　静岡市をホームタウンとする男子プロバスケットボールチーム「ベルテックス静岡」のホームゲームにて、専属チアリーダーズ（VELUNA）の皆さんと一緒に「まるちゃんの静岡音頭」を踊るステージをご用意します。（※時期は今後調整）&lt;br /&gt;
◆受賞者の発表：2024年２月中旬（予定）にコンテスト専用サイトにて発表します。&lt;br /&gt;
◆「まるちゃんの静岡音頭」の踊りレクチャー動画、音源のダウンロードはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.shizuokacity-cp.jp/maru-shizuoka-ondo/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202311082494/_prw_OI1im_Vr6XqpV6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「日本橋しずおか食堂」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311062326</link>
        <pubDate>Wed, 08 Nov 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡県中部5市2町（静岡市、島田市、焼津市、藤枝市、牧之原市、吉田町、川根本町）は、東海道の起点である東京・日本橋において、11月上旬に漁が解禁となったばかりの桜えびや、家康が好んだとされるわさび...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡県中部5市2町（静岡市、島田市、焼津市、藤枝市、牧之原市、吉田町、川根本町）は、東海道の起点である東京・日本橋において、11月上旬に漁が解禁となったばかりの桜えびや、家康が好んだとされるわさびなど、しずおかの旬の食材を使用したメニューを提供する「日本橋 しずおか食堂」を、11月10日（金）～12月10日（日）の期間、日本橋の老舗15店舗にて実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本企画は、日本橋としずおかの交流と誘客促進、圏域全体の活性化に連携して取り組む「しずおか中部連携中枢都市圏 街道プロモーション事業」として、3回目の実施となります。ぜひこの機会に東京・日本橋で、産地直送の&amp;ldquo;しずおか食材&amp;rdquo;を使った絶品メニューを堪能してください。&lt;br /&gt;
　概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
メインビジュアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「日本橋しずおか食堂」の魅力◆&lt;br /&gt;
１. とれたて桜えびや、徳川家康公ゆかりのわさびなど、産地直送のしずおか食材を使用！&lt;br /&gt;
11月上旬に秋漁が解禁になったばかりの桜えびをはじめ、徳川家康公ゆかりの静岡市産わさび、折戸なす、&lt;br /&gt;
漁港から直送されるしらすど、しずおか自慢の素材を使った創作メニューが楽しめます。&lt;br /&gt;
２. 東京・日本橋の老舗15店舗が参加、多彩なジャンルの名店が勢ぞろい！&lt;br /&gt;
日本橋を代表する「榮太樓總本鋪」や「にんべん」、「日本橋とよだ」、「日本橋神茂」などの老舗に加え、江戸前鮨や鰻の名店、「料理の鉄人」総合優勝の日本料理店、ミシュランガイド一つ星のフレンチの名店やイタリアンの名店など多彩なジャンルの飲食店が参加します。&lt;br /&gt;
３. 老舗の料理人が腕をふるう、期間限定の創作メニュー&lt;br /&gt;
日本橋の老舗15店舗の技を活かして考案された創作メニューを食べることができるのは、この期間のみ。ぜひこの機会にお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本橋しずおか食堂」概要
　静岡県中部地域の5市2町（静岡市、島田市、焼津市、藤枝市、牧之原市、吉田町、川根本町）の旬の農水産品を使った期間限定の創作メニューの数々を、東京・日本橋の老舗15店舗で味わうことがきます。静岡市の産品は、徳川家康公ゆかりの静岡市産わさび・折戸なす、11月上旬に秋漁が解禁になったばかりの桜えび、トマトです。&lt;br /&gt;
　この取り組みは、静岡県中部地域の5市2町の活性化を図る「しずおか中部連携中枢都市圏 街道観光プロモーション事業」として開催します。。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆期　&amp;nbsp; 間 ：2023年11月10日（金）～12月10日（日）まで&lt;br /&gt;
◆参加店舗：榮太樓總本鋪、DA GOTO、日本橋 鰻 伊勢定、日本橋 神茂、日本橋 蛇の市本店、日本橋だし場本店、日本橋だし場はなれ、日本橋 とよだ、日本橋 舟寿し、日本橋ゆかり、Peace、文明堂カフェ、平ちゃん、La Paix、利久庵　計15店舗&lt;br /&gt;
◆主　&amp;nbsp; 催 ：しずおか中部連携中枢都市圏（静岡市、島田市、焼津市、藤枝市、牧之原市、吉田町、川根本町）、ＮＰＯ全国街道交流会議&lt;br /&gt;
◆後　&amp;nbsp; 援 ：中央区、名橋「日本橋」保存会、日本橋料理飲食業組合、日本橋北詰商店会&lt;br /&gt;
◆協　&amp;nbsp; 力 ：「日本橋」街道交流プロジェクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メニューを提供する日本橋の老舗15店舗
①榮太樓總本鋪&lt;br /&gt;
日本橋本店名物の榮太樓あんみつパフェに島田市産はちみつと川根柚子を合わせました。柚子・はちみつがけのソフトクリームもご用意しました。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋1-2-5&lt;br /&gt;
TEL：03-3271-7785&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②DA GOTO&lt;br /&gt;
焼津市産の桜えびや静岡市産折戸なすなど、しずおか中部の名産を活かしたイタリアンのコースをお楽しみください。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町1-12-10 J1ビル2階&lt;br /&gt;
TEL：03-6281-9858&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③日本橋 鰻 伊勢定&lt;br /&gt;
日本料理にも定評がある鰻の名店。駿河湾産桜えびを仕込んだ自然薯かるかん揚げに島田市産ホホホタケの餡をかけた一品です。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町1-5-17&lt;br /&gt;
TEL：03-3241ｰ0039&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④日本橋 神茂&lt;br /&gt;
駿河湾産桜えびの秋漁が始まりました。静岡市の由比漁港直送の桜えびを揚げかまぼこに仕上げました。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町1-11-8&lt;br /&gt;
TEL：03-3241-3988&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤日本橋 蛇の市本店&lt;br /&gt;
牧之原市産自然薯のまぐろ山かけや桜えびと生しらすの軍艦巻。名物のいなりは、島田市の天然はちみつを隠し味に使いました。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町1-12-10 J1ビル1階&lt;br /&gt;
TEL：03-3241-3566&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥日本橋だし場本店&lt;br /&gt;
駿河湾で採れた駿河湾産桜えびや吉田町名物のしらすに「にんべん」の鰹節をあわせた「しずおか尽くしかつぶしめし」をお楽しみください。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町2-2-1 COREDO室町1　1階（にんべん日本橋本店内）　&lt;br /&gt;
TEL：03ｰ3241ｰ0968&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑦日本橋だし場はなれ&lt;br /&gt;
静岡市産「折戸なす」を洋風に仕上げただしで炊きあげました。フレッシュな静岡市産ブランドトマト「レッドオーレ」をのせた風味豊かなハーブ香る炊き込みご飯です。（数量限定）&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町2-3-1 COREDO室町2 1階&lt;br /&gt;
TEL：03-5205-8704&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑧日本橋 とよだ&lt;br /&gt;
島田市産のホホホタケや静岡市直送の折戸なす、レッドオーレトマト。&lt;br /&gt;
牧之原台地の自然薯を使ったとろろご飯には、しらすと本わさびを添えました。しずおか中部の味をコースでご堪能ください。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町1-12-3&lt;br /&gt;
TEL：03-3241-1025（要予約）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑨日本橋 舟寿し&lt;br /&gt;
駿河湾で獲れた新鮮な駿河湾産桜えびなどをぜいたくに使い、「家康好味（いえやすごのみ）コース」を仕立てました。大河ドラマで話題の家康公が愛したしずおか名産をご堪能ください。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋小舟町11-2　深沢ビル内&lt;br /&gt;
TEL：03-3661-4569&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑩日本橋 ゆかり&lt;br /&gt;
駿河湾産桜えびや吉田町産しらす、島田市産ホホホタケのかき揚げ。静岡市産本わさびであえた伝統野菜「折戸なす」。レッドオーレと川根本町産柚子のつや煮に川根柚子ようかん。お昼のコース、夜のコースでお楽しみいただきます。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋3-2-14&lt;br /&gt;
TEL：03-3271-3436&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑪Peace&lt;br /&gt;
静岡市産ブランドトマト「レッドオーレ」のスパゲティーニや「折戸なす」のフリットの桜えびコンソメ仕立てなど。日本&amp;times;フレンチ&amp;times;イタリアンのイノベーティブなコースでお楽しみください。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町1-11-12 日本橋水野ビル2階&lt;br /&gt;
TEL：050-3091-1231&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑫文明堂カフェ&lt;br /&gt;
三笠山の生地を使った焼き立てのパンケーキで「しらすパンケーキ」をつくりました。藤枝市産トマトの柚子・はちみつマリネを添えてチーズソースとフレッシュなしらすをトッピングしたお食事パンケーキをお楽しみください。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町1-13-7 PMOビル1階&lt;br /&gt;
TEL：03-3245-0002&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑬平ちゃん&lt;br /&gt;
吉田町の名産「しらす」を素材にちりめん山椒を仕上げ、土鍋ご飯をご用意しました。しずおか中部の食材によるおでんとともに、昼、夜のコースでお楽しみください。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町1-12-10 J1ビル 地下1階&lt;br /&gt;
TEL：050-3623-1723&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑭La Paix（ラぺ）&lt;br /&gt;
家康公に献上されていたとされる静岡市産折戸なすや駿河湾産の桜えび、島田市産ホホホタケなどを素材にした季節感あふれるフランス料理をお昼のコース、夜のコースでご堪能ください。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町1-9-4　地下1階&lt;br /&gt;
TEL：050-3196-2390（要予約）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑮利久庵&lt;br /&gt;
家康公が好んだとされる静岡市産折戸なすは田楽仕立てに。吉田町特産のしらすを活かしたさつま揚げや和風ちぢみ焼など、料理長こだわりの一品をご用意しました。&lt;br /&gt;
所在地：中央区日本橋室町1-12-16&lt;br /&gt;
TEL：03-3241-4006&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202311062326/_prw_OI1im_B8CqB581.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>静岡市の駿河湾・由比漁港にて 日本唯一「桜えび」の秋漁スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311082490</link>
        <pubDate>Wed, 08 Nov 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　日本で唯一、駿河湾でのみ獲れる「桜えび」の秋漁が、11月1日（水）夕刻に初日を迎え、11月2日（木）、静岡市の由比漁港において、初水揚げ約1.1ン（1,094㎏）の初競りが行われました。 　桜えび...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　日本で唯一、駿河湾でのみ獲れる「桜えび」の秋漁が、11月1日（水）夕刻に初日を迎え、11月2日（木）、静岡市の由比漁港において、初水揚げ約1.1ン（1,094㎏）の初競りが行われました。&lt;br /&gt;
　桜えびの秋漁は、今後12月25日（月）まで行われる予定で、その間、由比港にある漁協直営「浜のかきあげや」をはじめ、静岡市内の飲食店などで、とれたて生の桜えびを味わうことができます。&lt;br /&gt;
　桜えびは、世界中でも駿河湾と台湾でしか獲れない貴重な資源です。また、桜えびが生で味わえるのは駿河湾産のみであり、世界オンリーワングルメです。&lt;br /&gt;
（右）由比港漁業協同組合・宮原淳一代表理事組合長 （左）由比港漁業協同組合 大石達也専務理事初競りにかけられた桜えび&lt;br /&gt;
◆初競りで、大石専務理事は「今後も明確な資源管理を行い、桜えび漁を継続していきたい。」とコメント&lt;br /&gt;
　日本最大の桜えび水揚げ港の由比港漁業協同組合・宮原淳一（みやはらじゅんいち）代表理事組合長は、「今年は猛暑でまだ外気温も水温も高く桜えびが集まっていないため、春漁よりも漁獲量が少なかった。秋が深まる今後に期待したい。」とコメント。また、自身も桜えび漁を行っている大石達也（おおいしたつや）専務理事は「明確に資源管理を行いながら、桜えびの漁を継続していきたい。」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界で唯一の&amp;ldquo;生の桜えび&amp;rdquo;が、とれたての状態で味わえる！由比漁協直営「浜のかきあげや」オープン
秋漁の期間中、由比漁港にある漁協直営「浜のかきあげや」では、水揚げされた生の桜えびを、とれたての状態で味わうことができます。ぜひ、ご賞味ください。&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://yuikou.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
生桜えび丼 1,000円かき揚げ丼 1,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
由比港における桜えび秋漁　概要
◆秋漁期間　　11月1日（水）晩～12月25日（月）晩まで&lt;br /&gt;
　　　　　　　※桜えびの競りは、12月26日（火）早朝まで&lt;br /&gt;
◆水揚げ港　　由比漁港《日本最大の桜えび水揚げ港》&lt;br /&gt;
◆住　　所　　静岡市清水区由比今宿字浜1127&lt;br /&gt;
◆アクセス　（自動車）「東名清水IC」より約20分&lt;br /&gt;
　　　　　　（電　車）JR東海道線「由比駅」より徒歩約10分&lt;br /&gt;
◆桜えび秋漁 休業日&lt;br /&gt;
　　　　　　　11月・・・2日、4日、11日、18日、22日、25日&lt;br /&gt;
　　　　　　　12月・・・2日、9日、16日、23日&lt;br /&gt;
　　　　　　　※状況によって、前倒しで打ち切る場合もあります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　その他、天候不順により出港できない日もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「浜のかきあげや」概要
世界オンリーワンの生の桜えびを、とれたての状態で味わえる由比漁協直営「浜のかきあげや」が、オープン。秋漁の期間中、ぜひとれたて生の桜えびを味わってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆住　　所　　静岡市清水区由比今宿字浜1127（由比漁港内）&lt;br /&gt;
◆営業日程　　12月24日（日）までの毎週金・土・日・祝日の営業　10：00～14：00&lt;br /&gt;
　　　　　　　（対応人数に限りがあるため、12:00頃に受付終了とさせていただく場合があります。）&lt;br /&gt;
◆アクセス　　（自動車）「東名清水IC」より約20分&lt;br /&gt;
　　　　　　　（電　車）JR東海道線「由比駅」より徒歩約10分&lt;br /&gt;
◆一般問い合わせ先　電話 054-376-0001&lt;br /&gt;
◆WEBサイト　&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://yuikou.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆メニュー　　 ・「生桜えび丼」（1,000円）　桜えびをふんだんに使って生桜えびを存分に楽しめる&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　贅沢どんぶり。&lt;br /&gt;
　　　　　　　・「かき揚げ丼」（1,000円）　桜えびのかき揚げを贅沢に２枚ご飯に乗せたどんぶり。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　この他「かきあげ丼」「かき揚げそば・うどん」なども販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆由比港漁業協同組合&lt;br /&gt;
所 在 地：静岡市清水区由比今宿字浜1127&lt;br /&gt;
アクセス：「東名清水IC」より車で約20分、JR東海道線「由比駅」より徒歩約10分&lt;br /&gt;
営業時間：8:00～16:30&lt;br /&gt;
定 休 日：日曜日、祝日、土曜日の午後&lt;br /&gt;
問い合わせ先：054-376-0001（由比港漁業協同組合：広報担当 宇佐美 秀明）&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>企画展「芹沢銈介ののれん」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310191349</link>
        <pubDate>Thu, 19 Oct 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、静岡市立芹沢銈介美術館（静岡市駿河区登呂5-10-5）において、芹沢銈介の初期から晩年まで、多彩な模様を表現したのれん約50点を展示する企画展「芹沢銈介ののれん」を、2023年10月7日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、静岡市立芹沢銈介美術館（静岡市駿河区登呂5-10-5）において、芹沢銈介の初期から晩年まで、多彩な模様を表現したのれん約50点を展示する企画展「芹沢銈介ののれん」を、2023年10月7日（土）～12月10日（日）の期間、開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　静岡市葵区生まれの人間国宝・芹沢銈介（1895-1984年）は、国内外で高い評価を受けた染色家です。染色に専念するようになった30代から持ち前の卓越したデザイン力を発揮し、文字、風景、人物、工芸品など多彩な模様を、次々にのれんに表現していきました。その数は少なくとも300種以上にのぼり、巨匠として国際的な評価を得た80代に至るまで途切れることなく制作が続けられました。&lt;br /&gt;
　本展では、初期から晩年までののれん約50点を幅広くご覧いただけます。また、展示室後半の3室には、芹沢銈介の収集品の中から、台湾先住民の工芸品をご紹介します。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
組紐文壁掛（1960）静岡市立芹沢銈介美術館蔵「芹沢銈介ののれん」ポスター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆企画展「芹沢銈介ののれん」の見どころ◆
1.文字、風景、人物、工芸品など、多彩な模様ののれん約50点を展示&lt;br /&gt;
　持ち前の卓越したデザイン力を発揮し、文字・風景・人物・工芸品など、多彩な模様を次々にのれんに表現していきました。のれんは、一般家庭に普及して暮らしを彩るとともに、芹沢の仕事の中にも大きな一角を占めるようになります。本展では、初期の作品、60代のころの名作、晩年の作品、店舗用ののれんに至るまで、約50点を幅広くご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　また、他館作品36点（所蔵先:柏市、株式会社すずや、日本民藝館）も展示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.のれんの元となったアイデアを描き溜めた資料も展示&lt;br /&gt;
　300種以上ののれんを制作した背景には、膨大な数のアイデアがあります。書き溜めたアイデアを1冊の本にまとめた『のれん上下』や、メモパッドに即興で描いた肉筆画など、のれんの元となった資料を展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.芹沢銈介の集めた台湾先住民の工芸品約80点も紹介&lt;br /&gt;
　芹沢銈介の収集品から、台湾先住民の工芸を紹介します。中でもその染織はアンデス、コプトとともに世界の染織の最高峰と称され、芹沢も愛してやまなかった品々でした。上衣、喪帽など優れた染織品を中心に、約80点を展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆主な展示作品&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『すずや・寿』の字のれん（1960頃） 株式会社すずや蔵「御滝図のれん」（1962）静岡市立芹沢銈介美術館蔵&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女人像のれん（1975）柏市蔵安の字のれん（1971）日本民藝館蔵&lt;br /&gt;
開催概要
タイトル：芹沢銈介ののれん&lt;br /&gt;
会　　期：2023年10月7日（土）～12月10日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　※休館日　毎週月曜日(10/9は開館)、10/10、11/24&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ※臨時休館、開館あり&lt;br /&gt;
開館時間：9：00～16：30&lt;br /&gt;
会　　場：静岡市立芹沢銈介美術館（〒422-8033　静岡市駿河区登呂5-10-5）&lt;br /&gt;
アクセス：JR「静岡駅」南口、22番バス乗り場から「登呂遺跡」行き乗車、終点下車徒歩3分&lt;br /&gt;
観 覧 料&amp;nbsp; ：一般420（370）円、高校生・大学生260円（200）円、小学生・中学生100（80）円&lt;br /&gt;
　　　　　※（ ）内は30名以上の団体料金&lt;br /&gt;
　　　　　※未就学児、静岡市内在住の70歳以上の方・小中学生（通学含む）無料。&lt;br /&gt;
　　　　　※障がい者手帳等の提示により、本人及び同伴者1名は無料。&lt;br /&gt;
問い合わせ：静岡市立芹沢銈介美術館　054-282-5522&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://www.seribi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.seribi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式SNS：静岡市立芹沢銈介美術館(@seribi_shizuoka)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆芹沢銈介美術館について&lt;br /&gt;
　静岡市立芹沢銈介美術館は、わが国染色界の重鎮、芹沢銈介（せりざわけいすけ・1895～1984）より、郷里の静岡市に作品とコレクションが寄贈されたのを機に建設の運びとなりました。昭和56（1981）年の開館以来、様々な企画展示、作品の保存収集、調査研究を通して、芹沢の芸術を広く紹介し、その偉業を後世に伝えるべく活動を続けています。わが国では珍しい染色作家の美術館として、日本内外から多くの染色ファンを集めています。&lt;br /&gt;
　また、建築家白井晟一（1905～1983）の設計による建物も訪れる人々の注目する所です。弥生時代の遺跡として名高い登呂公園の一隅に位置し、その遺跡の雰囲気に自然に融け込むように、石、木、水という天然素材を選んで構成されたこの建物は、白井晟一の個性が遺憾なく発揮された代表作です。石を積み上げた量感ある外壁。ゆるやかな銅板葺きの屋根。そして手斧の跡も温かい白木の楢材の組天井を持つ展示室が池を巡るように配されて、鑑賞の場にふさわしい、ゆったりとした空間を演出しています。&lt;br /&gt;
　現在収蔵されている芹沢の作品約1,300点とコレクション約4500点は、年に4回展示替えが行なわれて順次公開しています。&lt;br /&gt;
　附属施設として、芹沢の住居と工房があった東京・蒲田から移築した「芹沢銈介の家」があり、&lt;br /&gt;
展示期間中、毎週日曜日、祝日に公開しています。（8月は土曜も公開）&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202310191349/_prw_OI1im_0R0tIB9g.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NHK大河ドラマ特別展 「どうする家康」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202309139520</link>
        <pubDate>Wed, 13 Sep 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 本展は、「どうする？」をキーワードに家康の生涯において重要なターニングポイントとなった合戦や出来事の数々を、豊富な資料を通して紐解いていきます。また、家康の前に立ちはだかり、重要な決断を迫った武田信...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
本展は、「どうする？」をキーワードに家康の生涯において重要なターニングポイントとなった合戦や出来事の数々を、豊富な資料を通して紐解いていきます。また、家康の前に立ちはだかり、重要な決断を迫った武田信玄、織田信長、豊臣秀吉をはじめ、酒井忠次、本多忠勝、榊原康政ら「徳川四天王」に代表される家臣団の精鋭たちゆかりの肖像画、武具、文書なども数多く展観。さらに家康自身が愛用した甲冑や刀剣、駿府で暮らした晩年に使用した茶道具、香道具、文房具といった手沢品の数々も紹介します。国宝・重要文化財を多数含む110点余りの作品を通して、誕生から歿後に東照大権現として祀られるまでの足跡を辿るとともに、その真の姿を浮き彫りにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 見どころ
1.今年最大級の徳川家康展を、第2の故郷 ･静岡で開催！&lt;br /&gt;
　竹千代と名乗った幼少期から駿府城で世を去るまでの生涯の中で、およそ1/3にあたる25年間を駿府の地 で過ごした徳川家康。国内各地から集めた110点余りの一級資料の数々を通して、大河ドラマとは異なる視点から家康の事績を検証し、その実像に迫ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.信玄、信長、秀吉、徳川四天王ゆかりの名宝も大集結！&lt;br /&gt;
　武田信玄・勝頼、織田信長、豊臣秀吉ら家康に幾多の試練を与えた武将たちの肖像画やゆかりの品々をはじめ、長篠の戦い、小牧長久手の戦い、大坂の陣など家康の転機となった合戦の様子を描いた絵画資料の数々も紹介します。また家康の活躍を支えた三河以来の有能な家臣団を代表し、「徳川四天王」に数えられる酒井忠次、本多忠勝、榊原康政らが愛用した武具などもご覧いただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.しずび史上最多！国宝・重要文化財およそ 50 点を含む名品の数々を一堂に展観&lt;br /&gt;
　国宝６点、重要文化財約45点を筆頭に、県・市指定の文化財も多数含む貴重な資料が一堂に会します。なかでも関ヶ原の合戦で着用し、大坂の陣でも身近に置いたと伝わる徳川家吉祥の鎧《歯朶具足》や、刀剣、装束、調度品など静岡会場限定出品の遺愛品の数々は必見です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
タイトル：NHK大河ドラマ特別展「どうする家康」&lt;br /&gt;
会　　期：2023年11月3日（金・祝）〜12月13日（水）全40日間&lt;br /&gt;
　　　　　※会期中、一部展示替えがあります。&lt;br /&gt;
休 館 日 ：11月20日（月）&lt;br /&gt;
開館時間：10:00〜19:00（展示室への入場は閉館の30分前まで）&lt;br /&gt;
　　　　　※ご来館の際は、最新の開館状況および注意事項を静岡市美術館HP&lt;br /&gt;
　　　　　　またはお電話でご確認ください。&lt;br /&gt;
会　　場：静岡市美術館（静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー3階）&lt;br /&gt;
アクセス：JR「静岡駅」北口より地下道利用、徒歩3分&lt;br /&gt;
　　　　　静岡鉄道「新静岡駅」より徒歩5分&lt;br /&gt;
観 覧 料：一般1,500(1,300)円、大高生・70歳以上1,100(900)円、中学生以下無料&lt;br /&gt;
　　　　　※（ ）内は前売および当日に限り20名以上の団体料金&lt;br /&gt;
　　　　　※リピーター割引：2回目以降、本展の有料観覧券半券提示で当日券200円引き&lt;br /&gt;
　　　　　※障がい者手帳等をご持参の方および介助者原則1名は無料&lt;br /&gt;
問い合わせ：静岡市美術館　054-273-1515&lt;br /&gt;
WEBサイト： &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://shizubi.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
公式twitter：静岡市美術館（@shizubi_jp)&lt;br /&gt;
主　　催：静岡市、静岡市美術館　指定管理者（公財）静岡市文化振興財団、NHK静岡放送局、&lt;br /&gt;
　　　　　NHKエンタープライズ中部、中日新聞東海本社&lt;br /&gt;
後　　援：静岡市教育委員会、静岡県教育委員会&lt;br /&gt;
協　　賛：凸版印刷、ハウス食品グループ&lt;br /&gt;
制作協力：NHKプロモーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示構成
第１章　家康誕生 －今川からの独立と三河平定&lt;br /&gt;
　天文11年（1542）12月26日、岡崎城に一人の男子が誕生しました。幼名･松平竹千代、徳川家康です。当時の松平氏は、西の織田氏・東の今川氏に挟まれた三河国の一領主にすぎませんでした。竹千代は駿府で幼少期を過ごし、元服して元信、ついで元康と名乗ります。このように今川義元から一字を拝領した元康は、順調にいけば今川領国の西端を統治する有力武将のひとりとして生涯を終えるはずでした。&lt;br /&gt;
　ところが永禄3年（1560）、図らずも義元が桶狭間で討死したことで、元康は最初の「どうする」に直面します。これを機に尾張の織田信長と同盟を結び、今川氏に反旗を翻した元康は家康と改名し自立する決断を下しました。三河一向一揆との対立では家臣団分裂の危機を乗り越え、次第に西三河から東三河へと勢力を拡大します。そして永禄9年（1566）、同国内の今川氏 最後の拠点を攻略した家康は、念願の三河統一を果たしたのです。同年、関白･近衞前久の取り計らいで従五位下三河守に叙任されると、松平から徳川に改姓。名実ともに一国の大名となった家康は、強大な存在である武田氏と対峙していくことになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第２章　戦国乱世の選択 －今川・武田との抗争&lt;br /&gt;
　三河平定を成し遂げ、遠江へと進出した家康の前に強大な敵として立ちはだかったのが、甲斐の武田信玄でした。当初は信玄と協調し今川氏を滅亡させますが、両者の関係は徐々に悪化し、ついには敵対 することになります。元亀3年（1573）、三方ヶ原の戦いで家康は信玄に大敗を喫し、さらに武田軍が美濃から三河に侵攻したことで、徳川家は危機的な状況に陥ります。ところが信玄の急死により武田軍が撤退し、窮地を脱することができました。そして天正3年（1575）の長篠の戦いで、織田・徳川軍は信玄の跡を継いだ勝頼が率いる武田軍に勝利を収めます。しかしその後も武田氏との争いは続き、高天神城の攻防など遠江を巡って幾度となく戦いが繰り広げられました。その過程では、武田氏との内通の嫌疑で正室築山殿と長男信康を処罰するという非情な決断も強いられたのです。やがて訪れた天正10年（1582）は、武田氏の滅亡、そして本能寺の変と、徳川家にとっても激動の年となります。信長亡き後の動乱で武田旧領の掌握に成功した家康は、三河、遠江、駿河に甲斐、信濃を加えた五か国を統治する大大名へと飛躍しました。しかしその統治は盤石ではなく、信長の後継者争いに勝利した羽柴（豊臣）秀吉との関係も、徐々にひずみを生じていくことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第３章　豊臣大名徳川氏 －豊臣政権下の家康&lt;br /&gt;
　天正10年（1582）の本能寺の変後、信長が進めた天下統一事業の継承者としての地位を確立した羽柴（豊臣）秀吉。一方で家康は信長の次男 ･織田信雄の要請を受けて秀吉に対抗し、両者は小牧長久手の戦いで衝突します。この合戦では徳川四天王に代表される勇猛な家臣団が活躍し、局地戦では徳川方が勝利を収めますが、秀吉の優位で戦況は進み、先に信雄が和睦したことで家康も引き下がらざるを得ませんでした。その翌年に関白となった秀吉は、妹の朝日姫を家康のもとに嫁がせ、生母大政所も岡崎に送って懐柔を図ります。秀吉の再々の上洛要請に応じた家康は、大坂城で秀吉に謁見して臣下の礼をとり、豊臣政権下の一大名となりました。天正18年（1590）の小田原征伐に参陣した家康は、戦後、北条氏旧領であった関東への移封を命じられます。これに従い江戸に拠点を移し、その後も文禄元年（1592）の朝鮮出兵では肥前名護屋に出陣するなど秀吉の命で転戦します。やがて秀吉に死期が迫ると、その意を酌んで幼少の秀頼に対し忠誠を誓う起請文を提出し、豊臣政権の重鎮としての役割を果たしました。本章では試練の家康を支えた「徳川四天王」の武具なども紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第４章　天下人への道 －関ヶ原から江戸開府&lt;br /&gt;
　慶長3年(1598）8月に豊臣秀吉が世を去ると、天下は再び動乱の兆しを見せ始めます。秀吉の遺命に背き諸大名との姻戚関係の拡大を図った家康は、石田三成ら豊臣恩顧の奉行たちとの間に軋轢を生みます。やがて三成を失脚させた家康は、秀頼を後見する立場となって大坂城西の丸に入り政治の主導権を握りました。慶長5年(1600）6月、五大老のひとりであった上杉景勝に謀反の嫌疑をかけて討伐を宣言すると、会津に向けて出陣。その隙を衝いて三成が挙兵し、反徳川派の奉行が家康を糾弾する「内府ちがいの条々」を各地の諸将に送ります。そして家康重臣の鳥居元忠らが守る伏見城を陥落させたことで、合戦の火蓋が切られました。三成挙兵の報せを受けた家康は、直ちに西上することを決断。天下を二分した争いが全国に飛び火する中、9月15日ついに両軍が美濃関ヶ原で激突します。一進一退の攻防が繰り広げられますが、小早川秀秋らの離反により西軍は総崩れとなり、「天下分け目」と呼ばれる関ヶ原の合戦はわずか一日で東軍の勝利に終わりました。戦後は西軍に加担した反対勢力を減封・改易する一方、自らに味方した諸将への再配分と大規模な国替えを断行。そして慶長8年 (1603）2月、征夷大将軍に任じられた家康は、名実ともに天下人として歩み始めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第５章　大御所時代 －駿府の生活と大坂の陣&lt;br /&gt;
　慶長8年（1603）2月、家康は朝廷から征夷大将軍に任じられ、江戸に幕府を開きます。ところがわずか2年でその座を三男の秀忠に譲り、将軍職は徳川家が世襲していくことを世に示しました。大御所となった家康は、慶長12年（1607）に江戸から駿府へと活動の拠点を移します。しかしその後も秀忠の後ろ盾として着実に幕府の基礎を固めていきます。例えば東南アジア、スペイン、オランダ、イギリスなど諸外国との交易や、寺社の統制といった重要な政治案件には、家康自ら深く関与したといいます。その一方で、鋳造させた銅活字による出版事業を駿府城下で着手したほか、和漢の古典籍の蒐集、漢方薬 や香木の調合にも熱心に取り組んでいたことが、久能山東照宮をはじめ尾張・紀州・水戸の御三家に伝来した遺愛の品々を通して垣間見ることができます。そのような中で最大の懸案だったのは、大坂の豊臣家の存在でした。方広寺大仏殿鐘銘事件に端を発した大坂の陣では、家康自ら大軍を率いて出陣。そして慶長20年（1615）5月8日、秀頼と淀殿の自刃とともに大坂城は落城し、豊臣氏は滅亡しました。ここに長く続いた戦乱の世が終わり、徳川幕府による泰平の世が幕を開けたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第６章　東照大権現 －家康、神となる&lt;br /&gt;
　豊臣家の終焉を見届けた家康は、京都で戦後処理を済ませた後、駿府に帰り鷹狩などを楽しむ日々を送ります。ところが翌元和2年（1616）2月に鷹狩の最中に発病し、4月17日、駿府城で生涯を閉じました。遺命に従い亡骸はその夜のうちに久能山に遷され丁重に埋葬されましたが、間もなく南光坊天海と以心崇伝の間で家康の神号を巡って論争が起こります。崇伝が推す明神号か、天海が主張する権現号か―&lt;br /&gt;
やがて将軍秀忠の裁定により権現号で勅許を奏請することで決着し、朝廷から提示された案の中から「東照大権現」が選ばれました。こうした神格化への動きと並行して進められたのが、家康の廟所を祀る東照社の造営でした。久能山の社殿は完成後、元和3年（1617）12月に後水尾天皇の勅使を迎えて正遷宮が行われましたが、それに先立ち、天海や幕府重臣たちによって家康の神柩は久能山から下野の日光山へと遷されています。日光山にも秀忠、三代将軍家光の指示で壮麗な社殿が整備され、家康は久能山と日光山のほか各地に勧請されて神として祀られるに至ったのです。本章では、久能山東照宮において御神体同然として祀られてきた家康晩年の愛刀や、秀忠が久能山正遷宮に際し奉納した太刀などを通して、家康はいかにして神となったかを紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連事業
1.記念講演会「家康を育んだ駿府、駿府を発展させた家康」&lt;br /&gt;
日時：11月5日（日）14:00 ～15:30（開場13:30）&lt;br /&gt;
講師：小和田哲男氏（静岡大学名誉教授・大河ドラマ時代考証）&lt;br /&gt;
会場：当館多目的室&lt;br /&gt;
参加料：無料&lt;br /&gt;
定員：60名（予定、応募多数の場合は抽選）&lt;br /&gt;
申込締切：10月19日（木）必着&lt;br /&gt;
申込方法：当館HP 申込フォーム（ &lt;a href=&quot;http://www.shizubi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.shizubi.jp&lt;/a&gt; ）または往復はがきにて。1件につき2名様まで。&lt;br /&gt;
　　　　　※往復はがき記載事項&lt;br /&gt;
　　　　　① 催事名、催事日 ② 氏名（参加人数分） ③ 年齢 ④ 住所（郵便番号から） ⑤ 電話番号、&lt;br /&gt;
　　　　　返信面に宛先を記入の上、静岡市美術館まで。※抽選の如何にかかわらず結果は通知いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.連続講座&lt;br /&gt;
①「あなたの知らない本多忠勝所用品のはなし」&lt;br /&gt;
日時：11月19日（日）&lt;br /&gt;
講師：湯谷翔悟氏（岡崎市美術博物館学芸員）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②「戦国武将・松平家忠の日記を読む」&lt;br /&gt;
日時：11月25日（土）&lt;br /&gt;
講師：鈴木将典氏（静岡市歴史博物館学芸員）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③「遺愛品にみる家康の素顔」&lt;br /&gt;
日時：12月3日（日）&lt;br /&gt;
講師：当館学芸員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いずれも14:00～15:00 （開場 13:30 ※申込不要、先着順（各回当日10:30より整理券配布）&lt;br /&gt;
会場：当館多目的室&lt;br /&gt;
参加料：無料&lt;br /&gt;
定員：各回60名（予定)&lt;br /&gt;
その他、様々なイベント、本展限定の販売グッズを予定しています。&lt;br /&gt;
詳細は当館ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.shizubi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.shizubi.jp&lt;/a&gt; ）で決定次第お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声ガイド
ナビゲーター　広瀬アリスさん&lt;br /&gt;
　大河ドラマ「どうする家康」で於愛の方を演じる静岡市出身の&lt;br /&gt;
俳優･広瀬アリスさんが、展示作品の魅力を丁寧に紹介します。&lt;br /&gt;
貸出料金：お1人様1台650円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同時開催
■どうする家康　静岡 大河ドラマ館&lt;br /&gt;
会期：2023年1月27日（金）～2024年1月28日（日）&lt;br /&gt;
問合せ：tel.054-297-5111 　静岡市葵区宮ケ崎町102（静岡浅間神社境内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■静岡市歴史博物館　企画展「駿府城と徳川家康」&lt;br /&gt;
会期：10月28日（土）～12月10日（日）&lt;br /&gt;
問合せ：054-204-1005　静岡市葵区追手町4-16&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>「レッサーパンダFESTIVAL2023」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202309119380</link>
        <pubDate>Tue, 12 Sep 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市立日本平動物園は、日本国内のレッサーパンダの繁殖管理を担っていることから「レッサーパンダの聖地」として絶滅の危機から救う活動に力を入れております。この度日本平動物園では、９月16日（土）の「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市立日本平動物園は、日本国内のレッサーパンダの繁殖管理を担っていることから「レッサーパンダの聖地」として絶滅の危機から救う活動に力を入れております。この度日本平動物園では、９月16日（土）の「国際レッサーパンダデー」に合わせて、10月1日（日）までの期間、レッサーパンダの生態や魅力を体感できるイベント「レッサーパンダFESTIVAL2023」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本イベントでは、7月に生まれた赤ちゃんの姿を一般公開に先立ちライブカメラでお披露目する他、2024年カレンダーに使用するレッサーパンダの写真を投票できる「2024年カレンダー レッサーパンダ写真総選挙」など、レッサーパンダの魅力を体感できる特別イベントを多数実施します。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッサーパンダイメージイラスト&lt;br /&gt;
日本平動物園は、国内の「（シセン）レッサーパンダ」の繁殖&lt;br /&gt;
計画・情報交換の司令塔を担っている「レッサーパンダの聖地」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２年ぶりにレッサーパンダの赤ちゃんが誕生！
7月9日（日）午前2時頃に、日本平動物園では2年ぶりとなるレッサーパンダの赤ちゃんが誕生しました。今回繁殖に成功したペアは、『ニコ（♀）』と『和（かず・♂）』で、2年ぶり2回目の赤ちゃん誕生です。順調に成育すれば、11月頃に一般公開を予定してします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【赤ちゃんの情報】※生後９日齢、7月18日時点&lt;br /&gt;
　　　生年月日：2023年７月９日&lt;br /&gt;
　　　性　　別：メス&lt;br /&gt;
　　　体　　重：225ｇ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 頭 胴 長：21.2ｃｍ&lt;br /&gt;
　　　尾　　長：5.0ｃｍ&lt;br /&gt;
2023年７月18日撮影（生後９日齢）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「レッサーパンダFESTIVAL2023」概要
開催日：2023年9月2日(土) ～10月1日（日）&lt;br /&gt;
　　　　※休園日：期間中の月曜日（9月18日は除く）、9月19日（火）&lt;br /&gt;
場　所：静岡市立日本平動物園（静岡市駿河区池田1767-6）&lt;br /&gt;
　　　　レッサーパンダ飼育棟及びレッサーパンダ館、ビジターセンター&lt;br /&gt;
入園料：一般　620円 / 小・中学生　150円（未就学児は無料）&lt;br /&gt;
　　　　※団体料金：一般　500円/小・中学生　120円（有料入園者20人以上）&lt;br /&gt;
　　　　※静岡市内の小・中学生は証明（原本）提示で無料&lt;br /&gt;
　　　　※静岡市内在住70歳以上の方は住所・年齢の証明（原本）提示で無料&lt;br /&gt;
　　　　※障害者手帳または療育手帳所持者は、手帳（原本）提示で本人及び介助者1名無料&lt;br /&gt;
一般問い合わせ：054-262-3251（静岡市立日本平動物園）&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.nhdzoo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催イベント&lt;br /&gt;
観察『レッサーパンダの赤ちゃんをのぞき見』&lt;br /&gt;
場所：レッサーパンダ飼育棟前&lt;br /&gt;
内容：赤ちゃんの一般公開は生後３か月位経った秋頃（11月～）の予定ですが、「レッサーパンダFESTIVAL&lt;br /&gt;
2023」に合わせ、巣箱に設置した映像カメラで赤ちゃんの姿を一足早くお届けします。映像はレッサーパンダ飼育棟の窓に設置されたモニターからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
※赤ちゃんの位置によってはご覧になれない場合があります。&lt;br /&gt;
※飼育作業のため、一時的に映像をご覧になれない（画面が真っ暗になっている）場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
投票イベント『2024年カレンダー　レッサーパンダ写真総選挙』&lt;br /&gt;
場所：ビジターセンター&lt;br /&gt;
内容：2024年カレンダーに使用するレッサーパンダの写真を皆様に投票していただく総選挙イベントです。&lt;br /&gt;
ビジターセンターに掲示された50種以上の写真の中から、来年のカレンダーにふさわしい写真を是非投票してください。&lt;br /&gt;
※2024年の日本平動物園カレンダーは、レッサーパンダの写真だけを使用した特別仕様のみの販売となります。（一般財団法人静岡市動物園協会製作）&lt;br /&gt;
投票方法：ビジターセンター内に掲示する２次元コードからの「Web投票」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他イベント&lt;br /&gt;
・展示『レッサーパンダの解説パネル』&lt;br /&gt;
・ガイド『レッサーパンダについて』&lt;br /&gt;
・チャリティーグッズ（新商品）の販売開始&lt;br /&gt;
・国際レッサーパンダデー限定缶バッジの販売&lt;br /&gt;
・光るレッパーくんをさがせ　　　　　　　　　　　など&lt;br /&gt;
※イベント詳細につきましては、日本平動物園ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国際レッサーパンダデーとは&lt;br /&gt;
レッサーパンダの保全活動を行う団体「Red Panda Network」が定めた日で、毎年９月の第３土曜日と決められています。レッサーパンダの魅力や野生での現状、保全の必要性を多くの人に知ってもらうための日です。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>静岡市立日本平動物園「夜の動物園」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202308178167</link>
        <pubDate>Thu, 17 Aug 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、夕暮れ時に活発になるレッサーパンダをはじめ動物たちの夜の行動を観察する目的で、9月16日（土）～18日（月祝）の3日間、静岡市立日本平動物園において、各日17:30～20:30まで「夜の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、夕暮れ時に活発になるレッサーパンダをはじめ動物たちの夜の行動を観察する目的で、9月16日（土）～18日（月祝）の3日間、静岡市立日本平動物園において、各日17:30～20:30まで「夜の動物園」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　園内では、動物たちの夜の行動や表情を観察できるほか、様々な場所に設置されるイルミネーションの点灯も実施します。普段見ることができない動物たちの夜の姿をお楽しみください。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夕暮れ時に活発になるレッサーパンダ （過去の開催の様子）園内の様々な場所にある動物のオブジェの イルミネーション点灯も実施 （過去の開催の様子）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆昼間とは異なる動物の行動にご注目ください！&lt;br /&gt;
　日本平動物園は、生き生きとした動物の姿をさまざまな角度から間近に観察できます。また、動物本来の行動を誘発させる行動展示も魅力です。昼間とは異なる動物たちの夜の行動や表情をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆夕方に活発に動くレッサーパンダに注目！&lt;br /&gt;
　日本平動物園は国内のレッサーパンダの繁殖管理を担っていることから、「レッサーパンダの聖地　&lt;br /&gt;
静岡市」として国内外に広くPRしています。&lt;br /&gt;
　朝と夕方の薄暗い時間帯に活発に行動するレッサーパンダ。夜の動物園では、昼間と少し違う姿が見られるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆園内に点在する動物のオブジェのイルミネーション点灯を実施&lt;br /&gt;
　動物のオブジェが色鮮やかに点灯します。ぜひご一緒に写真を撮影ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「夜の動物園」概要
開催日：2023年9月16日(土) 、17日（日）、18日(月祝)&lt;br /&gt;
夜の動物園　開園時間：17：30～20：30（入園は19：30まで）　※昼夜完全入れ替え制&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　※通常の営業時間：9：00～16：30（入園は16：00まで）&lt;br /&gt;
会場：静岡市立日本平動物園（静岡市駿河区池田1767-6）&lt;br /&gt;
アクセス：ＪＲ東静岡駅南口発着の無料シャトルバス 運行時間17：00から21：00まで&lt;br /&gt;
　　　　　(動物園行最終は19：00)&lt;br /&gt;
　　　　　夜の動物園開催時の駐車場は完全予約制です。&lt;br /&gt;
　　　　　駐車場整理券をお持ちでない方は駐車できませんので、無料シャトルバスをご利用ください。&lt;br /&gt;
　　　　　※駐車場整理券の申込は令和５年８月18日（金）にて終了します。&lt;br /&gt;
入園料：一般　620円 / 小・中学生　150円（未就学児は無料）&lt;br /&gt;
　　　　※団体料金：一般　500円/小・中学生　120円（有料入園者20人以上）&lt;br /&gt;
　　　　※静岡市内の小・中学生は証明（原本）提示で無料&lt;br /&gt;
　　　　※静岡市内在住70歳以上の方は住所・年齢の証明（原本）提示で無料&lt;br /&gt;
　　　　※障害者手帳または療育手帳所持者は、手帳（原本）提示で本人及び介助者1名無料&lt;br /&gt;
一般問い合わせ：054-262-3251（静岡市立日本平動物園）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.nhdzoo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆過去の「夜の動物園」の様子
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202308178167/_prw_OI1im_3RX63CV9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「どうする家康 静岡 大河ドラマ館」展示をリニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202308027721</link>
        <pubDate>Wed, 02 Aug 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、大河ドラマ「どうする家康」（NHK）の進行に合わせ、7月29日（土）に「どうする家康 静岡 大河ドラマ館」の展示リニューアルを実施しました。   　今回のリニューアルでは、「天下を意識し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、大河ドラマ「どうする家康」（NHK）の進行に合わせ、7月29日（土）に「どうする家康 静岡 大河ドラマ館」の展示リニューアルを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のリニューアルでは、「天下を意識し始めた家康を支えるもの、対峙していくもの」と「家康にとっての２度目の駿府」を主なテーマに、当館でしか見ることのできない、NHKの大河ドラマ「どうする家康」で出演者が着用した家康・瀬名・今川義元・秀吉の衣装4点が登場する他、館内4Kシアターで上映中の出演者インビュー付き映像も8月11日（金）にリニューアルし、於愛の方や信長など家康の人生に深くかかわる登場人物を掘り下げます。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
どうする家康 静岡 大河ドラマ館（外観）展示の様子&lt;br /&gt;
◆どうする家康 静岡 大河ドラマ館について&lt;br /&gt;
開館期間：2023年1月27日（金）～2024年1月28日（日）　&lt;br /&gt;
開館時間：9:00～18:00（最終入館17:30）&lt;br /&gt;
休館日：なし&lt;br /&gt;
所在地：静岡浅間神社 境内（静岡市葵区宮ケ崎町102）&lt;br /&gt;
入館料：【一般】　大人:400円　小人（小中高生）:200円&lt;br /&gt;
　　　　※静岡市民の方は【市民割】が適用されます。大人:200円　小人（小中高生）:無料&lt;br /&gt;
問合せ：054-297-5111（どうする家康 静岡 大河ドラマ館運営センター）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://shizuoka-ieyasu.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shizuoka-ieyasu.jp/&lt;/a&gt;　 　　&lt;br /&gt;
★夏休み特別企画★&lt;br /&gt;
7月29日（土）～8月31日（木）高校生以下は入館料無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「どうする家康 静岡 大河ドラマ館」リニューアル概要
◆公開開始日：2023年7月29日（土）9：00～&lt;br /&gt;
◆主なリニューアル内容&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《家康を支えるもの、対峙していくもの》&lt;br /&gt;
・家族団らんの象徴！家康の蟹紋浴衣＆瀬名衣装（撮影着用品）&lt;br /&gt;
・桶狭間直前で舞を披露！今川義元の白直垂＆甲冑（撮影着用品）&lt;br /&gt;
・武将として織田家中で頭角を現す、秀吉の甲冑＆陣羽織（撮影着用品）&lt;br /&gt;
・時代考証・柴裕之氏による、三英傑（信長・秀吉・家康）の関係性に迫る解説パネル展示&lt;br /&gt;
・第26回「ぶらり富士遊覧」で登場！家康と家臣団、於愛の方が信長一行をもてなした旅行プラン&lt;br /&gt;
の「手引書」（複製品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《歴史資料からひも解く、家康にとって２度目の駿府》&lt;br /&gt;
・家康の居城、天正期の駿府城の金箔瓦（静岡市所蔵）&lt;br /&gt;
・徳川VS武田の戦火に巻き込まれる静岡浅間神社に残る、武田勝頼の朱印状（静岡浅間神社所蔵）&lt;br /&gt;
・静岡の聖地「賤機山（しずはたやま）」から、賤機山古墳の出土品（静岡浅間神社所蔵）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《異なる角度からドラマを掘り下げる新しい映像2本が登場！（各約６分）》※8/11（金）～&lt;br /&gt;
徳川家康役の松本潤さんをはじめ、静岡でしか見られない出演者のインタビュー付き映像です。&lt;br /&gt;
・瀬名と於愛～家康と共に生きる妻たち～&lt;br /&gt;
・信長と氏真～ふたりの&amp;ldquo;兄&amp;rdquo;が家康に託したもの～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示リニューアルに合わせ、「開運 一富士二鷹三茄子スタンプラリー」を開催中です！
大河ドラマ館や静岡ホビースクエアなど市内7か所を巡るスタンプラリーです。すべて集めると、静岡浅間神社の「二鷹」デザインの限定御朱印をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施期間：2023年8月1日（火）～10月31日（火）&lt;br /&gt;
ラリーポイント：①静岡ホビースクエア、②宝台院、③発掘情報館きゃっしる、④静岡浅間通り商店街、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　⑤どうする家康 静岡 大河ドラマ館、⑥家康公初恋の地しずおかギフトショップ、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　⑦神部神社（静岡浅間神社境内）&lt;br /&gt;
景品引換方法：すべてのスタンプを集めた台紙を静岡浅間神社社務所（静岡市葵区宮ケ崎町102-1）に&lt;br /&gt;
　　　　　　　持参してください。（受付時間9:00～17:00）&lt;br /&gt;
その他：スタンプラリー台紙は、上記ラリーポイントの他、観光案内所で配付しています。&lt;br /&gt;
※詳しくは「家康公が愛したまち静岡」公式ホームページ内お知らせページをご覧ください。　&lt;br /&gt;
　&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.shizuoka-ieyasu.jp/news/20230724_190402.html&lt;/a&gt; 　 　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他大河ドラマ館の情報は、「家康公が愛したまち静岡」公式ホームページをご確認ください。（&lt;a href=&quot;https://shizuoka-ieyasu.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shizuoka-ieyasu.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>今日から歴史博士！ 歴史のまちしずおか クイズラリー　開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202307217324</link>
        <pubDate>Fri, 21 Jul 2023 13:12:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、JR静岡駅北口地下「しずチカ」の企画カフェ(テーマ：｢歴史｣)のイベントとして、小学生を対象とした今日から歴史博士！ 歴史のまちしずおか クイズラリーを、7月22日（土）～8月29日（火...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、JR静岡駅北口地下「しずチカ」の企画カフェ(テーマ：｢歴史｣)のイベントとして、小学生を対象とした今日から歴史博士！ 歴史のまちしずおか クイズラリーを、7月22日（土）～8月29日（火）の期間、しずチカ・静岡市歴史博物館・静岡大河ドラマ館の3つの施設で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　クイズラリーでは、しずチカ・静岡市歴史博物館・静岡大河ドラマ館の３か所を巡り、すべての答えを書いた回答シートをしずチカに持参すると、静岡市歴史博物館の名誉顧問である、春風亭昇太氏のメッセージ入り「クイズラリー達成 認定証」がゲットできます。また、しずチカに設置されている応募ボックスに回答シートを投函していただくと、全問正解者の中から抽選で、歴史にちなんだ景品をプレゼントします。&lt;br /&gt;
　JR静岡駅北口地下「しずチカ」では「歴史」をテーマにした企画カフェを、8月29日（火）までの期間限定でオープンしています。歴史を感じられるおにぎりとお茶のセットや、お菓子・スイーツ と お茶のセットなど、数量限定で提供しています。ぜひ、この機会に静岡市にお越しください。&lt;br /&gt;
認定証イメージ （カードサイズ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;今日から歴史博士！ 歴史のまち静岡クイズラリー　概要
期　　間：2023年7月22日（土）～8月29日（火）&lt;br /&gt;
実施場所：・静岡市歴史博物館（葵区追手町4-16）※毎週月曜休館&lt;br /&gt;
　　　　　・どうする家康 静岡 大河ドラマ館（静岡浅間神社内/葵区宮ケ崎町102）&lt;br /&gt;
　　　　　・JR静岡駅北口地下「しずチカ」（JR静岡駅北口地下広場/葵区黒金町）&lt;br /&gt;
　　　　　　※毎週水曜定休（8/16は営業）&lt;br /&gt;
　　　　　　※静岡市歴史博物館と静岡大河ドラマ館は、施設入館料がかかります。&lt;br /&gt;
参加対象：小学生&lt;br /&gt;
問 題 数 ：6問&lt;br /&gt;
クイズの内容：静岡市の歴史にまつわる問題&lt;br /&gt;
参加方法：①静岡市歴史博物館、静岡大河ドラマ館、しずチカのいずれかの施設で回答シートを入手&lt;br /&gt;
　　　　　②施設をまわり、６問すべてのクイズの答えを記入&lt;br /&gt;
　　　　　③回答シートをしずチカに持参すると、限定の達成認定証をプレゼント！&lt;br /&gt;
　　　　　　※景品の抽選への応募は、台紙に必要事項（クイズの回答・住所・氏名・連絡先等）を記入の&lt;br /&gt;
　　　　　　　うえ、しずチカに設置してある応募ボックスへの投函が必要です。&lt;br /&gt;
景　　品：見て楽しむ歴史賞：葵船乗船チケット＆博物館・美術館等チケット10組20名様&lt;br /&gt;
　　　　　食べて楽しむ歴史賞：お菓子・お茶セット25名様&lt;br /&gt;
　　　　　使って楽しむ歴史賞：文房具等セット30名様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～JR静岡駅北口地下「しずチカ」企画カフェ　開催中～
テ ー マ ：歴史&lt;br /&gt;
期　　間：6月1日（木）～8月29日（火）&lt;br /&gt;
営業時間：10：00～19：00&lt;br /&gt;
定 休 日 ：水曜日　※8月16日（水）は営業&lt;br /&gt;
場　　所：JR静岡駅北口地下「しずチカ」（しずチカ茶店一茶・しずチカ市政情報発信コーナー）&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.city.shizuoka.lg.jp/801_000197.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆提供メニュー&lt;br /&gt;
■テイクアウト限定メニュー（※カフェスペースでの飲食も可能です）&lt;br /&gt;
・静岡茶の祖「聖一国師」生誕の地　大川のお茶　ICE/HOT　400円（税込）&lt;br /&gt;
・日本茶の代表品種「やぶきた」発祥の地　日本平のお茶　ICE/HOT　400円（税込）&lt;br /&gt;
■店内での呈茶メニュー（6/3～無くなり次第終了）&lt;br /&gt;
・井川の新茶 と「てしゃまんく最中」のセット　1,000円（税込）&lt;br /&gt;
■おむすび &amp;times; お茶 のセット　500円（税込）&lt;br /&gt;
・家康の愛した折戸なすの富士山むすび（(株)正悦）※７月31日まで&lt;br /&gt;
・茶むすび と お茶のおとも（（株）東海軒）&lt;br /&gt;
■お菓子・スイーツ &amp;times; お茶 のセット 500円（税込）&lt;br /&gt;
・どうする焼き（（有）うおかね）&lt;br /&gt;
・明治30年創業 伝統の味 手焼きせんべい詰合せ（（有）栗田せんべい本舗）&lt;br /&gt;
・日替わり和菓子（静岡県菓子工業組合青年部）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202307217324/_prw_OI2im_Uq7q5x0u.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2023年 静岡市の夏祭り情報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306276651</link>
        <pubDate>Tue, 27 Jun 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市では、7月上旬～8月上旬の期間、夏の風物詩である「清水七夕まつり」「清水みなと祭り」「安倍川花火大会」を市内各地で開催いたします。 　「清水七夕まつり」は、3年ぶりの開催となった昨年よりも、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市では、7月上旬～8月上旬の期間、夏の風物詩である「清水七夕まつり」「清水みなと祭り」「安倍川花火大会」を市内各地で開催いたします。&lt;br /&gt;
　「清水七夕まつり」は、3年ぶりの開催となった昨年よりも、会場の拡充や、色とりどりの「七夕飾り」の本数の増加など、規模を拡大し行います。同じく、昨年3年ぶりに開催された「清水みなと祭り」は、コロナ禍前の規模で完全復活します。また「安倍川花火大会」は、第70回の節目として記念企画の実施も予定されています。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
夏を告げる七夕の恒例行事 「清水七夕まつり」約60万人が来場する静岡市最大級のお祭り「清水みなと祭り」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約1万～1万5千発の花火が夜空を彩る&lt;br /&gt;
「安倍川花火大会」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年 静岡市の夏祭り 概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆清水七夕まつり&lt;br /&gt;
清水七夕まつりは、昭和28年に清水市内（現：静岡市清水区内）の商店街を中心に、戦後の復興と商業の発展を目指し、開催されたのがはじまりです。夏を告げる七夕の恒例行事として、清水駅前銀座商店街・清水銀座商店街では商店や市民団体などが掲出する色とりどりの七夕飾りが飾り付けられます。3年ぶりの開催となった昨年よりも、会場の拡充や、色とりどりの「七夕飾り」の本数の増加など、規模を拡大し行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日時　7月6日（木）～7月9日（日）　　　　　&lt;br /&gt;
・開催場所　清水駅前銀座商店街、清水駅江尻口よってこ商店街、中央銀座商店街、清水銀座商店街&lt;br /&gt;
・主催　清水七夕まつり実行委員会&lt;br /&gt;
・WEBサイト　&lt;a href=&quot;http://shimizutanabata.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://shimizutanabata.com/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆清水みなと祭り&lt;br /&gt;
清水みなと祭りは、8月4日の清水港開港記念日に合わせて市民の将来への希望を込め、昭和22年に第１回が開催されました。今では約60万人が来場する静岡市最大級のお祭りです。&lt;br /&gt;
日の出埠頭を中心とした海のイベントや海上花火大会なども予定しています。今年はコロナ禍前の規模で完全復活します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日時　8月4日（金）～8月6日（日）　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・開催場所　静岡市清水区さつき通り、日の出地区&lt;br /&gt;
・主催　清水みなと祭り実行委員会&lt;br /&gt;
・WEBサイト　&lt;a href=&quot;http://www.minatokappore.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.minatokappore.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆安倍川花火大会&lt;br /&gt;
安倍川花火大会は、静岡県内の4つの煙火業者によって、約1万～1万5千発もの花火が打ち上げられます。清流として知られる安倍川の中洲から打ち上げられる花火は水面によく映えます。今年は、第70回の節目として記念企画の実施も予定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日時　 7月22日（土） 　　　　　&lt;br /&gt;
・開催場所　安倍川河川敷　安西橋下流&lt;br /&gt;
・主催　安倍川花火大会本部&lt;br /&gt;
・WEBサイト　&lt;a href=&quot;http://www.abekawa-hanabi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.abekawa-hanabi.com/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202306276651/_prw_OI1im_rpT8oHi6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>三保松原は世界文化遺産登録10周年を迎えます！　記念イベント「三保松原特別感謝祭」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306146335</link>
        <pubDate>Wed, 14 Jun 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、2023年6月22日に三保松原が世界文化遺産登録決定10周年を迎えることを記念したイベント「三保松原特別感謝祭」を、6月17日（土）・18日（日）の2日間、静岡市三保松原文化創造センター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、2023年6月22日に三保松原が世界文化遺産登録決定10周年を迎えることを記念したイベント「三保松原特別感謝祭」を、6月17日（土）・18日（日）の2日間、静岡市三保松原文化創造センターみほしるべにて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「三保松原特別感謝祭」では、三保松原フォトコンテストの入賞・入選作品を展示する「三保松原写真展」の表彰式や、地元学校によるコンサート、松原保全イベント、クイズラリーなどを実施し、三保松原への愛着を育み未来へつなぐための一歩とします。また、4年ぶりに、竹紙灯籠が並ぶ三保松原キャンドルナイト「あかりともるよる」も、地元有志により開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界文化遺産三保松原静岡市三保松原文化創造センター みほしるべ&lt;br /&gt;
静岡市三保松原文化創造センター「みほしるべ」について&lt;br /&gt;
三保松原の玄関口の施設として、名勝及び世界文化遺産「富士山―信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産としての価値や魅力、松原保全の大切さをわかりやすくガイダンスし、後世に継承する役割を担っています。&lt;br /&gt;
これまで三保松原が芸術の創造にインスピレーションを与えてきたように、世界中から訪れる方と地元住民との交流を通じ、三保松原で新しい文化の創造につながるような活動を行っていく未来志向の施設を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界文化遺産登録10周年記念イベント「三保松原特別感謝祭」概要
開 催 日 ：2023年6月17日（土）・18日（日）&lt;br /&gt;
開催時間：10：00～20：00&lt;br /&gt;
会　　場：静岡市三保松原文化創造センター「みほしるべ」（清水区三保区1338-45）&lt;br /&gt;
アクセス：「JR清水駅」下車三保方面行バスで約25分「三保松原入口」にて下車&lt;br /&gt;
　　　　　「三保松原入口」から徒歩で約15分&lt;br /&gt;
料　　金：無料&lt;br /&gt;
問い合わせ：054-340-2100（静岡市三保松原文化創造センター「みほしるべ」）&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&#039;https://miho-no-matsubara.jp/center&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://miho-no-matsubara.jp/center&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催イベント&lt;br /&gt;
●みほしるべ企画展「三保松原写真展」&lt;br /&gt;
　三保松原フォトコンテストの入賞・入選作品を展示します。&lt;br /&gt;
　期間：6/17（土）～8/27（日）&lt;br /&gt;
　会場：みほしるべ通り土間ほか&lt;br /&gt;
　表彰式：6/17（土）11:40～みほしるべ前広場で行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●みほしるべ土曜市場、日曜市場【保全活動＆マルシェ】&lt;br /&gt;
　毎月第３土曜開催のマルシェ＆保全活動の拡大版イベント。約15店舗が出店予定。&lt;br /&gt;
　（保全活動から商品券へ交換できるのは土曜のみですが、日曜も商品券の使用は可能です）&lt;br /&gt;
　日時：6/17（土）、6/18（日）10:00～16:00　※雨天中止&lt;br /&gt;
　会場：みほしるべ前広場（羽衣公園）&lt;br /&gt;
　主催：三保コミュニティデザインLabo&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●三保松原クイズラリー&lt;br /&gt;
　みほしるべ周辺を巡りながらクイズを解いて、三保松原の魅力を再発見！&lt;br /&gt;
　参加者にはオリジナル缶バッジをプレゼント（各日先着60名）&lt;br /&gt;
　日時：6/17（土）、18（日）9:00～15:00受付&lt;br /&gt;
　受付場所：みほしるべ１階総合案内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●大学生による環境教育イベント&lt;br /&gt;
　静岡県立大学環境サークルCO-COによる、自然物を利用した工作体験。&lt;br /&gt;
　日時：6/17（土）11:00～15:00&lt;br /&gt;
　場所：みほしるべ2階 市民活動スペース&lt;br /&gt;
　参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●みほしるべ前広場 屋外パフォーマンス&lt;br /&gt;
　三保半島の中学校・高等学校のダンス部・吹奏楽部等による野外パフォーマンス。&lt;br /&gt;
　日時：6月17日（土）10:30～14:30、18日（日）13:00～14:30&lt;br /&gt;
　　　　スケジュールはホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●三保松原松葉かき交流会&lt;br /&gt;
　毎週３土曜開催の保全活動の拡大版イベント。&lt;br /&gt;
　松葉かきで集めた落ち松葉で富士山をつくり記念撮影！&lt;br /&gt;
　日時：6/17（土）13:00～16:00　※雨天中止&lt;br /&gt;
　集合場所：みほしるべ前広場（羽衣公園）&lt;br /&gt;
　主催：（一社）三保松原3ringsプロジェクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●三保松原キャンドルナイト「あかりともるよる」&lt;br /&gt;
　４年ぶりに、みほしるべ前広場へ場所を移しての開催。&lt;br /&gt;
　日時：6/17（土）18:00～20:00　※雨天順延&lt;br /&gt;
　会場：みほしるべ前広場（羽衣公園）&lt;br /&gt;
　主催：あかりともるよる実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他イベントはホームページをご確認ください。　&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>さくらももこ展 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306136303</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jun 2023 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、静岡市美術館（静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー3階）において、国民的まんが『ちびまる子ちゃん』の作者として知られ、まんが家だけでなくエッセイスト、作詞家、脚本家と多彩な活動を展開した静...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、静岡市美術館（静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー3階）において、国民的まんが『ちびまる子ちゃん』の作者として知られ、まんが家だけでなくエッセイスト、作詞家、脚本家と多彩な活動を展開した静岡市清水区（旧清水市）出身のさくらももこ（1965-2018）の原画や手書き原稿、愛用品などを展示する「さくらももこ展」を6月17日（土）～8月23日（水）の期間、開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本展では『ちびまる子ちゃん』や『COJI-COJI』、1984年のまんが家デビュー作『教えてやるんだありがたく思え！』などの原画のほか、ベストセラーのエッセイ『もものかんづめ』の手書き原稿、初展示となる関連原画や愛用品など約300 点を紹介します。&lt;br /&gt;
　&amp;ldquo; 描くこと&amp;rdquo; と&amp;ldquo; 書くこと&amp;rdquo; を楽しみつくし、季節のうつろいや小さな日常をこよなく愛したさくらももこの全魅力をあますことなくお届けします。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
さくらももこ展キービジュアル　 &amp;copy;さくらももこ　&amp;copy;さくらプロダクション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さくらももこ&lt;br /&gt;
1965年5月8日静岡県静岡市清水区（旧清水市）生まれ。1984年「教えてやるんだありがたく思え！」でデビュー。86年「りぼん」で『ちびまる子ちゃん』連載開始。89年同作品で第13回講談社漫画賞受賞。90年作詞をした「おどるポンポコリン」が日本レコード大賞ポップス・ロック部門受賞。91年初エッセイ『もものかんづめ』がベストセラーに。『さるのこしかけ』（92年）で第27回新風賞受賞。『スヌーピーブックス』シリーズでは翻訳を手がけるなど幅広く活躍した。2018年8月永眠。同年静岡市初の「静岡市市民栄誉賞」受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ
①さくらももこの出身地・静岡での開催！&lt;br /&gt;
　さくらももこが生まれてから上京するまでの21年間を過ごした静岡県・清水（現 静岡市清水区）。国民的まんが『ちびまる子ちゃん』には、静岡の風景や名所、名物などが数多く登場します。本展では静岡ゆかりの作品も多数紹介、ゆかりの地・静岡でさくらももこを堪能！　&lt;br /&gt;
※本展は巡回展ですが、会場ごとに一部作品が異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②約300点の大ボリュームでさくらももこの全仕事に迫る！&lt;br /&gt;
　まんが家、エッセイスト、作詞家、脚本家といくつもの顔を持つさくらももこ。本展では、大人気作品『ちびまる子ちゃん』『COJI-COJI』だけでなく、まんが家デビュー作『教えてやるんだありがたく思え！』など多数のまんが原画を紹介。さらに大ベストセラーとなったエッセイ『もものかんづめ』の自筆原稿や初展示となる関連原画や愛用品など約300点でさくらももこの全仕事に迫ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③クスッ、ホロリのさくらワールドに子どもから大人まで夢中！&lt;br /&gt;
　巧みな言葉遣いで綴られるエッセイや、読み手を混乱のるつぼに突き落とすようなナンセンスまんが。みんなを楽しませたり、面白がらせることが大好きだったさくらももこの思いが引き継がれた作品は、私たちに笑顔を届けてくれます。様々な関連企画やフォトスポットもあり、子どもから大人まで楽しめる展覧会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
タイトル：さくらももこ展&lt;br /&gt;
会期：2023年6月17日(土)〜8月23日(水)　　　　&lt;br /&gt;
開館時間：10:00〜19:00（展示室への入場は閉館の30分前まで）&lt;br /&gt;
※ご来館の際は、最新の開館状況および注意事項を静岡市美術館HPまたはお電話でご確認ください。&lt;br /&gt;
休館日：毎週月曜日（ただし7月17日（月・祝）、8月14日（月）は開館）、7月18日（火）&lt;br /&gt;
会場：静岡市美術館（静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー3階）&lt;br /&gt;
アクセス：JR「静岡駅」北口より地下道利用、徒歩３分&lt;br /&gt;
　　　　　静岡鉄道「新静岡駅」より徒歩5分&lt;br /&gt;
観覧料：一般1,300（1,100）円、大高生・70歳以上900（700）円、中学生以下無料&lt;br /&gt;
　　　　　※（ ）内は前売および当日に限り20名以上の団体料金&lt;br /&gt;
　　　　　※障がい者手帳等をご持参の方および介助者原則1名は無料&lt;br /&gt;
　　　　　※展示室内の混雑緩和のため、日時指定制（web予約）を導入しています。&lt;br /&gt;
　　　　　　ご予約なしでご来館される場合は、受付でその旨お伝え頂き、整理券をお受け取りください。&lt;br /&gt;
問い合わせ：静岡市美術館　054-273-1515&lt;br /&gt;
WEBサイト： &lt;a href=&quot;https://shizubi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shizubi.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
公式twitter：静岡市美術館（@shizubi_jp)&lt;br /&gt;
主催：静岡市、静岡市美術館　指定管理者（公財）静岡市文化振興財団、テレビ静岡、中日新聞東海本社&lt;br /&gt;
後援：静岡市教育委員会、静岡県教育委員会&lt;br /&gt;
企画：集英社、朝日新聞社&lt;br /&gt;
協賛：図書印刷、ファミトラ&lt;br /&gt;
協力：三菱ケミカルグループ　　　　&lt;br /&gt;
静岡展特別協賛：アイエイアイ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示構成
序章　「さくらももこができるまで」&lt;br /&gt;
「さくらももこ」ができる前、まんが家デビューまでの時間を、少女時代の私物や当時の情景を描いたイラストと共に辿っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ももこのほのぼの劇場』 いつものかえりみち 扉絵&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「りぼんオリジナル」1988年 早春の号 集英社 &amp;copy;さくらももこ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1章　「ももことちびまる子ちゃん」&lt;br /&gt;
さくらももこの代表作『ちびまる子ちゃん』。1986年に少女まんが誌「りぼん」で連載を開始以来、コミックスはもちろん、テレビアニメや映画化、全国新聞11紙での4コマ連載など、その世界は大きく広がり、社会現象ともいわれる国民的まんがへと成長しました。&lt;br /&gt;
ぐうたらでお調子者だけど心優しいまる子が、家族やクラスメートなどゆかいな仲間と過ごす懐かしい昭和の日常が、独特のユーモアで描かれた本作を中心に紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ちびまる子ちゃん』　その１　おっちゃんのまほうカード の巻 　&lt;br /&gt;
「りぼん」1986年8月号　集英社　&amp;copy;さくらプロダクション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2章　「ももこのエッセイ」&lt;br /&gt;
文章を書くことは何故か苦にならず、高校3年の時に書いた作文が「現代の清少納言」と称されたことからエッセイまんがを描くことを思いついたという、さくらももこ。その才能は1991年発刊の『もものかんづめ』で開花します。巧みなことば使いで綴られるエッセイは、どれも爆笑必至。数々のヒット作を生み出した軌跡を振り返ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『もものかんづめ』　奇跡の水虫治療　&lt;br /&gt;
「青春と読書」1989年8月号　集英社&lt;br /&gt;
　&amp;copy;さくらプロダクション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3章　「ももこのまいにち」&lt;br /&gt;
1994年に男児を出産。変わらず仕事に追われつつも、子どもと過ごす時間を大切にしたいという思いを抱えていた日々が、絵本や絵日記など新しい創作へと繋がっていきます。&lt;br /&gt;
多忙を極める一方で、季節のうつろいや小さな日常をこよなく愛したさくらももこ。息子のこと、清水のこと、民芸のこと&amp;hellip;本章ではさくらももこが大切にした日常を探ります。&lt;br /&gt;
『ももこのまんねん日記』 イラスト　2010年 集英社 &amp;copy;さくらももこ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4章　「ももこのナンセンス・ワールド」&lt;br /&gt;
さくらももこが「ナンセンス」に本気で取り組み、その才能をあますことなく発揮した異色の作品『神のちから』と『神のちからっ子新聞』は、読み手を混乱のるつぼに突き落とすような、あやしい魔力を放っています。&lt;br /&gt;
さくらももこの発想の原点ともいわれる本作品は、『ちびまる子ちゃん』や『コジコジ』の根底に流れる、どこか冷めた世界観を知る上で、ひとつの鍵になるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5章　「ももことコジコジ」&lt;br /&gt;
ふとした落書きから誕生した、正体不明の宇宙の子、コジコジ。ふしぎな姿をした、赤ちゃんのようにかわいいコジコジとの出会いに、さくらももこは心をおどらせました。&lt;br /&gt;
コジコジが発する濁りのないことばの数々は、時代を超えていま、私たちの心を照らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『COJI-COJI』 32話 クールのひけつ の巻　&lt;br /&gt;
「富士山」第4号 2000年 新潮社　&amp;copy;さくらももこ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
終章　「アトリエより」&lt;br /&gt;
仕事でもプライベートでも、みんなを楽しませたり、面白がらせることが大好きだったさくらももこ。その思いは作品に引き継がれ、これからもずっとずっと、私たちに笑顔を届けてくれます。&lt;br /&gt;
まる子とコジコジの冒険を描いた『まるコジ』の名場面と、ひとつひとつ丁寧に描かれた小さなイラストたちが展示を締めくくります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ももこのファンタジック・ワールド　コジコジ』　&lt;br /&gt;
コジコジが やってきた の巻　1993年　ソニー・マガジンズ　&lt;br /&gt;
&amp;copy;さくらももこ　&amp;copy;さくらプロダクション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連イベント
◆静岡展限定プレゼント企画&lt;br /&gt;
会期中の6月、7月の平日にさくらももこの著作をお持ちいただいた方、各日先着50名様に静岡展限定4枚綴りのクリアしおりをプレゼント！&lt;br /&gt;
※著作名に「さくらももこ」と記載されている書籍（電子書籍可）が対象です。&lt;br /&gt;
※ミュージアムショップで販売する本展公式図録も対象です。&lt;br /&gt;
※本展をご観覧の方に限ります（1名につき1枚）。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>今川家の菩薩寺、臨済寺 今川義元の命日に「春の特別公開」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202305175692</link>
        <pubDate>Wed, 17 May 2023 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市には、駿河の戦国大名・今川家の菩薩寺である臨済宗妙心寺派の禅寺・臨済寺（静岡市葵区大岩町7-1）があります。修行僧の寺院であるため、通常は拝観不可となり、立ち入ることができるのは年2回（春・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市には、駿河の戦国大名・今川家の菩薩寺である臨済宗妙心寺派の禅寺・臨済寺（静岡市葵区大岩町7-1）があります。修行僧の寺院であるため、通常は拝観不可となり、立ち入ることができるのは年2回（春・秋）の一般公開のみです。毎年春は今川義元の命日である5月19日に公開され、今年も同日「春の特別公開」として開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「春の特別公開」では、国指定重要文化財である本堂や、国指定名勝の臨済寺庭園、竹千代（徳川家康）手習いの間をはじめ、今川義元・氏輝の木像などの文化財もご覧いただけます。また、秋は、徳川家康が信奉した守り本尊「摩利支天像」の祈祷に合わせ、10月15日（日）に公開します。なお、今年は特別に、6月1日（木）に本堂を火災から守るために設置した、防災設備の放水実施に伴う特別公開も行う予定です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　臨済寺は、今川義元の軍師であった太原雪斎が、京都・妙心寺の大休和尚を招いて開山した禅宗寺院。&lt;br /&gt;
竹千代（徳川家康）が今川氏の人質時代に学んだ寺でもあります。概要は、以下の通りです。&lt;br /&gt;
本堂（国指定重要文化財）徳川家康が幼少の頃、学んだと伝わる手習いの間（龍が描かれた天井）臨済寺庭園（国指定名勝）過去の「春の特別公開」の様子&lt;br /&gt;
「春の特別公開」概要
・開催日　：2023年5月19日（金）&lt;br /&gt;
・開催時間：10:00～15:00　※10:00より法要を行います。&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; ※修行寺のため、通常は拝観できません。&lt;br /&gt;
・所在地　：静岡市葵区大岩町7-1　&lt;br /&gt;
・拝観料　：無料&lt;br /&gt;
・問合わせ：電話番号 054-245-2740（臨済寺）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆一般公開は、年に2回のみ&lt;br /&gt;
　修行僧の寺院であるため、通常は拝観不可となります。立ち入ることができるのは年に2回（春と秋）のみで、毎年、春は、今川義元の命日である5月19日（金）に特別に公開いたします。また、秋は、徳川家康が信奉した守り本尊「摩利支天像」の祈祷に合わせ、10月15日（日）に公開します。なお、今年は特別に、6月1日（木）の防火設備整備放水実施に伴う特別公開も行う予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆徳川家康が幼少期、人質時代を過ごした寺&lt;br /&gt;
　臨済寺は、今川義元の軍師であった太原雪斎（たいげんせっさい）が、京都・妙心寺の大休和尚を招いて開山した禅宗寺院。徳川家康が今川氏の人質時代を過ごした寺でもあります。竹千代（徳川家康）は、こちらで太原雪斎を師として学びました。本堂は、貴重な建築物として国指定重要文化財にも指定されており、仁王門に掲げられた扁額は、最後の将軍・徳川慶喜の筆によるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別公開で拝観可能な文化財（一部）
徳川家康が幼少の頃、学んだと伝わる手習いの間徳川家康に勉学を教えた開山の祖・太原雪斎像&lt;br /&gt;
今川義元公・氏輝公の木像茶室 無想庵&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202305175692/_prw_OI1im_XD2Px89Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「新茶」をテーマにした企画カフェ　 JR静岡駅北口地下「しずチカ」にて、5月30日（火）までオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202305095477</link>
        <pubDate>Tue, 09 May 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、新茶シーズン到来を機に、JR静岡駅北口地下「しずチカ」において「新茶」をテーマにした企画カフェを、5月30日（火）までの期間限定でオープンしています。 　同カフェでは、新茶とおむすびのセ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、新茶シーズン到来を機に、JR静岡駅北口地下「しずチカ」において「新茶」をテーマにした企画カフェを、5月30日（火）までの期間限定でオープンしています。&lt;br /&gt;
　同カフェでは、新茶とおむすびのセット、スイーツとのセットなど、「新茶」と食の組み合わせを楽しむ限定セットを販売。静岡茶発祥の地・徳川家御用達の「足久保」の新茶や、清水区両河内産の稀少な銘茶「高嶺の香（はな）」も数量限定で提供します。他にもお茶を楽しめるイベントを予定しております。&lt;br /&gt;
▲JR静岡駅北口地下「しずチカ」に「新茶」をテーマにした企画カフェオープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概 要
◆期間：4月27日（木）～5月30日（火）&lt;br /&gt;
◆時間：10：00～19：00　※毎週水曜定休。ただし、５月10日､17日は営業します。&lt;br /&gt;
◆場所：JR静岡駅北口地下「しずチカ」（しずチカ茶店一茶・しずチカ市政情報発信コーナー）&lt;br /&gt;
◆WEBサイト：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.city.shizuoka.lg.jp/801_000197.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供メニュー（数量限定）
◇テイクアウト用メニュー ※オープンスペースでの飲食も可能です&lt;br /&gt;
・静岡茶発祥の地･徳川家御用茶 「足久保」のお茶　400円(税込)&lt;br /&gt;
・おむすびとお茶のセット　500円 (税込)&lt;br /&gt;
・お菓子・スイーツとお茶のセット　500円 (税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇店内での呈茶メニュー&lt;br /&gt;
・「高嶺の香（はな）（※）」　菓子付きセット 3,000円 (税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　（※）44年連続、静岡茶市場の新茶初取引で最高値で落札されている、年に数キロしか製茶できない&lt;br /&gt;
　　　　稀少な銘茶（清水区両河内産）。売切次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おむすびとお茶のセットお菓子・スイーツとお茶のセット&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202305095477/_prw_OI1im_iMUpbFmk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ちびまる子ちゃん」のデザインマンホール蓋9種類を製作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202304195033</link>
        <pubDate>Wed, 19 Apr 2023 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　静岡市は、下水道事業100周年を記念し、全国的にも有名で広く親しまれているキャラクターである「ちびまる子ちゃん」のデザインマンホール蓋を製作しました。静岡市内で、4月25日（火）より順次設置いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　静岡市は、下水道事業100周年を記念し、全国的にも有名で広く親しまれているキャラクターである「ちびまる子ちゃん」のデザインマンホール蓋を製作しました。静岡市内で、4月25日（火）より順次設置いたします。1枚目は、静岡市歴史博物館の北側歩道に設置予定で、4月25日（火）12:45より、設置式を行います。&lt;br /&gt;
　マンホール蓋は、株式会社さくらプロダクション様のご協力により、「ちびまる子ちゃん」の世界観を生かした３種類の楽しいデザインを製作しました。それぞれに３パターンの配色提案をいただいたことで、合計９つのデザインマンホール蓋が完成しました。&lt;br /&gt;
　静岡市内の3区（葵区、駿河区、清水区）に3枚ずつ設置します。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆静岡市葵区のマンホール&lt;br /&gt;
　まる子と友蔵が旧東海道を歩いている様子で、歴史と伝統を継承する葵区のイメージを表現。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆静岡市駿河区のマンホール&lt;br /&gt;
　まる子とたまちゃんが仲良く手をつないでいる様子で、大学や図書館などが立地し、多くの人・多様な人が集まる駿河区のイメージを表現。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆静岡市清水区のマンホール&lt;br /&gt;
　花輪クンを登場させ、世界とつながる清水港を有する清水区のグローバルなイメージと背景の輝く水辺の景色で下水道事業により川や海を綺麗に保てている様子を表現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲設置されるマンホール蓋のデザイン&lt;br /&gt;
（左）葵区　（中央）駿河区　（右）清水区 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ちびまる子ちゃん」のデザインマンホール　概要
全9種類のデザイン及び設置場所、設置日は、以下の通りです。&lt;br /&gt;
※設置日は現時点での予定であり、変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆葵区&lt;br /&gt;
場所：静岡市歴史博物館周辺 設置日：4月25日（火)場所：静岡市役所（青葉通り側）周辺 設置日：7月中旬頃場所：静岡駅北口周辺 設置日：7月中旬頃&lt;br /&gt;
◆駿河区&lt;br /&gt;
場所：静岡県コンベンションアーツ 　　　 センターグランシップ周辺 設置日：5月下旬頃場所：日本平動物園 設置日：6月上旬頃場所：静岡駅南口周辺 設置日：5月下旬頃&lt;br /&gt;
◆清水区&lt;br /&gt;
場所：エスパルスドリームプラザ周辺 設置日：4月25日（火）場所：新清水駅周辺 設置日：7月上旬頃場所：三保生涯学習交流館周辺 設置日：6月中旬頃&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設置式について
開催日時：2023年4月25日（火）12：45～&lt;br /&gt;
開催場所：静岡市歴史博物館（静岡市葵区追手町4番16号）北側歩道&lt;br /&gt;
内容：まる子と友蔵が東海道を歩いている様子がデザインされたマンホール蓋を設置します。また、今後の設置予定についても説明いたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103582/202304195033/_prw_OI8im_MY7c38cl.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>日本唯一「桜えび」の春漁スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202304104687</link>
        <pubDate>Mon, 10 Apr 2023 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>静岡市</dc:creator>
        <description> 　日本で唯一、駿河湾でのみ獲れる「桜えび」の春漁が、4月4日（火）夕刻に初日を迎え、4月5日（水）、静岡市の由比漁港において初水揚げ約40トン（昨年春約0.9トン）の初競りが行われました。 　桜えび...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　日本で唯一、駿河湾でのみ獲れる「桜えび」の春漁が、4月4日（火）夕刻に初日を迎え、4月5日（水）、静岡市の由比漁港において初水揚げ約40トン（昨年春約0.9トン）の初競りが行われました。&lt;br /&gt;
　桜えび春漁は今後6月9日（金）まで資源保護に配慮しながら行われる予定で、その間、由比港にある漁協直営「浜のかきあげや」をはじめ、静岡市内の飲食店などで、とれたて生の桜えびを味わうことができます。&lt;br /&gt;
　なお、桜えびは、世界中でも駿河湾と台湾でしか獲れない貴重な資源です。&lt;br /&gt;
　また、桜えびが生で味わえるのは駿河湾産のみであり、世界オンリーワングルメです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
由比港漁業協同組合 大石達也専務理事桜えび初競りの様子&lt;br /&gt;
◆初競りで、宮原代表理事組合長は「初日に2,000杯は記憶にないくらいの量。みなさんに食べてもらうために、いい方法を考えていきたい。」とコメント&lt;br /&gt;
　日本最大の桜えび水揚げ港の由比港漁業協同組合・宮原淳一（みやはらじゅんいち）代表理事組合長は、「初日に2,000杯は記憶にないくらいの量。みなさんに食べてもらうために、いい方法を考えていきたい。」とコメント。また、自身も桜えび漁を行っている大石達也（おおいしたつや）専務理事は「初日なのでまだ何とも言えないが、少し不漁から抜けたという印象。今後もみなさんの協力を得ながら、漁師にも消費者にも良い漁を続けていきたい。」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆世界で唯一の&amp;ldquo;生の桜えび&amp;rdquo;が、とれたての状態で味わえる！&lt;br /&gt;
由比漁協直営「浜のかきあげや」オープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
由比漁港にある漁協直営「浜のかきあげや」では&lt;br /&gt;
水揚げされた生の桜えびを、とれたての状態で味わう&lt;br /&gt;
ことができます。ぜひ、ご賞味ください。&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;http://yuikou.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://yuikou.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
生桜えび丼 1,000円かき揚げ丼 1,000円&lt;br /&gt;
由比港における桜えび春漁　概要
◆春漁期間　　4月4日（火）晩～6月9日（金）晩まで&lt;br /&gt;
　　　　　　　※状況によっては、前倒しで打ち切る場合もあります。&lt;br /&gt;
◆水揚げ港　　由比漁港《日本最大の桜えび水揚げ港》&lt;br /&gt;
◆住　　所　　静岡市清水区由比今宿字浜1127&lt;br /&gt;
◆アクセス　（自動車）「東名清水IC」より約20分&lt;br /&gt;
　　　　　　（電　車）JR東海道線「由比駅」より徒歩約10分&lt;br /&gt;
◆桜えび春漁 休業日&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 4月・・・8日、15日、22日、28日、29日&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　　　　　&amp;nbsp; 5月・・・２日、３日、４日、5日、6日、13日、20日、27日&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　　　　　&amp;nbsp; 6月・・・3日&lt;br /&gt;
　　　　　　　※天候不順により出港できない日もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
由比漁協直営「浜のかきあげや」概要
世界オンリーワンの生の桜えびを、とれたての状態で味わえる由比漁協直営「浜のかきあげや」が、オープン。ぜひ、春漁の桜えびを味わってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆住　　所　　静岡市清水区由比今宿字浜1127（由比漁港内）&lt;br /&gt;
◆営業時間　　毎週金・土・日・祝日の営業　10：00～14：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　　　　　&amp;nbsp; ※5月1日・2日・7日は休業となります。&lt;br /&gt;
◆アクセス　　（自動車）「東名清水IC」より約20分&lt;br /&gt;
　　　　　　　（電　車）JR東海道線「由比駅」より徒歩約10分&lt;br /&gt;
◆一般問い合わせ先　054-376-0001&lt;br /&gt;
◆WEBサイト　&lt;a href=&quot;http://yuikou.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://yuikou.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
◆メニュー　　・「生桜えび丼」（1,000円）　桜えびをふんだんに使って生桜えびを存分に楽しめる&lt;br /&gt;
　　　　　　　　贅沢どんぶり。&lt;br /&gt;
　　　　　　　・「かき揚げ丼」（1,000円）　桜えびのかき揚げを贅沢に２枚ご飯に乗せたどんぶり。&lt;br /&gt;
　　　　　　　この他「かき揚げそば・うどん」なども販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆由比港漁業協同組合
所 在 地：静岡市清水区由比今宿字浜1127&lt;br /&gt;
アクセス：「東名清水IC」より車で約20分、JR東海道線「由比駅」より徒歩約10分&lt;br /&gt;
営業時間：8時～16時30分&lt;br /&gt;
定 休 日：日曜日、祝日、土曜日の午後&lt;br /&gt;
問い合わせ先：054-376-0001（由比港漁業協同組合：広報担当 宇佐美 秀明）&lt;br /&gt;
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