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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>日本人の“いま”の食生活をSDGs観点で解説！「日本の『持続可能で健康な食』を考える」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202111042822</link>
        <pubDate>Fri, 05 Nov 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Jミルク</dc:creator>
        <description>   東京栄養サミットを前に 第一線の専門家招きウェビナー 日本人の“いま”の食生活をSDGs観点で解説！ 「日本の『持続可能で健康な食』を考える」 2021年11月30日 （火）　15:00～17:...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年11月&lt;br /&gt;


一般社団法人Ｊミルク&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 東京栄養サミットを前に 第一線の専門家招きウェビナー 日本人の&amp;ldquo;いま&amp;rdquo;の食生活をSDGs観点で解説！ 「日本の『持続可能で健康な食』を考える」 2021年11月30日 （火）　15:00～17:30 予定 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　登壇者：中村 丁次氏 （神奈川県立保健福祉大学学長）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　齋藤 忠夫氏 （東北大学名誉教授）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　日比 絵里子氏 （FAO駐日連絡事務所所長）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　澤田 典絵氏 （国立がん研究センター社会と健康研究センター室長）　他&lt;br /&gt;
　　　　　モデレーター：井出 留美氏 （食品ロス問題ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｊミルクからのお知らせ
　Ｊミルクは11月30日（火）午後3時から、「日本の『持続可能で健康な食』を考える」と題したウェビナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　12月7、8日に「東京栄養サミット2021」が日本政府主催で開催されます。栄養の過剰と不足が同時に存在する「栄養不良の二重負荷」、高血圧や糖尿病といった非感染性疾患の予防、より強力な地球温暖化対策を含む食料システムの構築など、世界的な課題が議論される見込みです。各国の官民組織によるコミットメント（実践内容の誓約）などを通じ、「持続可能性」と「健康」をともに実現させる食生活について、国際的な取り組みの加速へ向けた機会ともなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そこでＪミルクは、東京栄養サミットを前に、食を巡る「持続可能性」「健康・栄養」といった多面にわたる視点から課題や現状について考えようと、医学、栄養学、食料安全保障、乳研究などの専門家をお招きしてウェビナーを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　実は、いまの日本人の食生活は、世界的にも「持続可能で健康的な食」として高く評価され得るものです。「日本の『持続可能で健康な食』」について、専門家による報告や議論を通して、牛乳乳製品の価値も併せて、皆さまとともに考えたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナー概要
■日　時：2021年11月30日（火）　15:00～17:30予定&lt;br /&gt;
■形　式：オンライン（Zoom）&lt;br /&gt;
■主　催：一般社団法人Ｊミルク&lt;br /&gt;
■後　援：独立行政法人農畜産業振興機構、公益社団法人全国学校栄養士協議会、公益財団法人学校給食研究改善協会、特定非営利活動法人日本栄養改善学会、日本酪農科学会&lt;br /&gt;
ほか申請中&lt;br /&gt;
■主な参加対象：国際機関、政府、地方自治体、国内研究者、管理栄養士・栄養士、医療関係者、学校給食関係者、大学生・院生、消費者、報道関係者、酪農乳業関係者など&lt;br /&gt;
■参加申し込み：事前登録必要（参加費無料）&lt;br /&gt;
事前登録はこちらから。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.j-milk.jp/news/2021sdgsfood.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.j-milk.jp/news/2021sdgsfood.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（当日の定員は先着500名です）&lt;br /&gt;
■プログラム：※内容は予告なく変更する場合があります。ご了承ください。&lt;br /&gt;
15:00　主催者あいさつ&lt;br /&gt;
15:05　報告「東京栄養サミットに向けた取り組み」&lt;br /&gt;
農林水産省大臣官房新事業・食品産業部新事業・食品産業政策課　松下 茜 課長補佐&lt;br /&gt;
厚生労働省健康局健康課栄養指導室　齋藤 あき 包括的栄養改善専門官&lt;br /&gt;
15:25　プレゼンテーション&lt;br /&gt;
FAO駐日連絡事務所　日比 絵里子 所長&lt;br /&gt;
国立がん研究センター社会と健康研究センター　澤田 典絵 室長&lt;br /&gt;
16:05　休憩&lt;br /&gt;
16:15　パネルディスカッション&lt;br /&gt;
モデレーター：&lt;br /&gt;
株式会社office 3.11代表取締役（食品ロス問題ジャーナリスト）　井出 留美 氏&lt;br /&gt;
パネリスト：&lt;br /&gt;
神奈川県立保健福祉大学　中村 丁次 学長（日本栄養士会会長）&lt;br /&gt;
東北大学名誉教授　齋藤 忠夫 氏&lt;br /&gt;
FAO駐日連絡事務所　日比 絵里子 所長&lt;br /&gt;
国立がん研究センター社会と健康研究センター　澤田 典絵 室長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
Ｊミルク　コミュニケーショングループ&lt;br /&gt;
TEL： 03-5577-7494　メール： &lt;a href=&quot;mailto:info@j-milk.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@j-milk.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>FAOボリコ所長が団体特別賞のみなみ野君田小学校へ表敬訪問実施！第7回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001175808</link>
        <pubDate>Mon, 20 Jan 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Jミルク</dc:creator>
        <description>　今年も「第7回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール」が開催され、6月1日牛乳の日より、全国の小学生から牛乳をヒーローやヒロインで表現する絵画作品を募集しました。応募総数28,736点の中から、農林水産大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月吉日&lt;br /&gt;


第7回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール表彰式 広報事務局&lt;br /&gt;


子どもたちの考えた新しい牛乳キャラクター誕生！&lt;br /&gt;
第7回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール&lt;br /&gt;
全国の小学生28,736点の応募から上位賞9名と5つの小学校が受賞&lt;br /&gt;
日本にも広がるSDGsの取り組みを背景に&lt;br /&gt;
牛乳を通して食の大切さを表現した、個性が光る作品大集結！&lt;br /&gt;
＜2020年1月FAOボリコ所長が団体特別賞の&lt;br /&gt;
みなみ野君田小学校へ表敬訪問実施！＞&lt;br /&gt;


　今年も「第7回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール」が開催され、6月1日牛乳の日より、全国の小学生から牛乳をヒーローやヒロインで表現する絵画作品を募集しました。応募総数28,736点の中から、農林水産大臣賞を含む上位賞9名、応募数上位の5校が受賞。12月7日（土）に学士会館（東京都千代田区）にて表彰式が行われました。&lt;br /&gt;
　本コンクールは、Jミルクの酪農乳業の業界における小学校の食育活動支援とともに、SDGsへの取り組みの一環として開催しています。審査では、子どもたちの牛乳に対して感じている多様な価値を認め、その価値を伝えるためのストーリーや思いが表現されている作品を、審査基準に沿って審査し、各賞を決定しています。絵を描くことで、子どもたちの「食べものを大切に思う気持ち」を育み、「飢餓やフードロスなど世界の食料問題への関心」につながるきっかけになってほしいという願いも込められています。&lt;br /&gt;
　表彰式では、Jミルクの岡本隆雄常務理事が「本コンクールの狙いは三つあり、一つ目は毎日牛乳について考えてもらうこと、二つ目は学校で食育の活動として本コンクールを活用してもらい、さらに食育を家庭に広げること、そして、三つ目は世界の飢餓の問題や日本の食品ロスなどについて、子供たちが自ら行動することで学んでほしい」とコメント。本年度、最優秀賞である農林水産大臣賞を受賞したのは、渡邊結太（わたなべゆうた）さん（高知県高知市立はりまや橋小学校2年／作品名：ミルコックくん）、金澤怜也(かなざわれいや)さん（福島県石川町立石川小学校4年／作品名：レス牛）。受賞作品について、渡邊さんは「牛乳が嫌いだったけれど、好きな食べ物に牛乳が使われていることを知って（牛乳が）好きになった。それを絵にした」、金澤さんは「レスキュー隊はみんなを助けている、濁点をつけてレス牛（ギュー）にすれば、みんなを助けられると考えた」とそれぞれ作成意図を話してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本年度受賞者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FAO（国連食糧農業機関）との連携により、食料の問題をよりグローバルに捉える
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本コンクールは、毎年FAOと連携し、応募1作品につき50円を酪農家、乳業会社、販売店の協力により「FAO飢餓撲滅草の根募金」へ寄附しています。&lt;br /&gt;
　今年の募金総額は、1,436,800円に達し、FAO駐日連絡事務所のンブリ・チャールズ・ボリコ所長に贈呈されました。ボリコ所長は日本語で「コンクール参加をきっかけにミルクについて大切に考えて頂くことが、食べ物の廃棄、廃棄することによる温室効果ガスのこと、世界の飢餓や肥満などの何らかしらの栄養不良など、食べ物全てのことを考えていくきっかけにもなると思います。自分に何が出来るのか、家族、お友達と話し合ったり、考えたりして行動に移してみて下さい。」「皆さん自身が、2030年までの「持続可能な開発目標（SDGs）」達成に向けて生きていく町、国、世界を良くしていくために一緒に考え、行動していきましょう。」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　表彰式参加者は作品とともに記念撮影をしたり、各作品を真剣に鑑賞していました。本年度の応募作品について、審査員の奥村高明 日本体育大学教授は、「牛乳を深く考えて、作る人、牛を育てる人、届ける人、いろいろな社会関係を考えて描かれている作品が増えている。パソコンを使って描いてる作品などもあったり、毎年新しい傾向が生まれている。子供たちは単に牛乳のヒーローやヒロインを作り出しているのではなく、絵を描くことで牛乳を大事に思い、大切に飲んだり、牛乳が使われた食品を食べたり、そういった牛乳を通した世の中を作り出している。そしてそれが全国に広まっている」と評しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボリコ所長　みなみ野君田小学校へ表敬訪問
　&lt;br /&gt;
　最も応募作品数が多かった団体（小学校）に送られる「FAO駐日連絡事務所・団体特別賞」を受賞したのは八王子市立みなみ野君田小学校。ボリコ所長が児童に直接感謝の気持ちを伝えるため、表敬訪問を行いました。全体集会でボリコ所長は、「コンクールへこんなにたくさんの応募をしてくれていることは、牛乳への理解のあかしです。牛乳について考えることは、食べ物について考えるきっかけになる」と児童へ向けてメッセージを伝えました。みなみ野君田小学校では、家庭から出る生ごみをたい肥化して近隣の農家へ提供し、そのたい肥で育てられた野菜を給食で使用したり、給食時間に食べ物に関するクイズを出題するなど、普段から学校全体で食育への取り組みを行っています。今回の受賞について、伊藤祐子 校長先生は、「団体特別賞の受賞や、ボリコ所長の訪問は、食べ物への関心を高め、児童たちが自ら考えて行動する動機づけになったと思います」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第7回「牛乳ヒーロー&amp;amp;ヒロインコンクール」上位入賞者一覧と団体賞
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第7回牛乳ヒーロー&amp;amp;ヒロインコンクール表彰式概要
&lt;br /&gt;
1、開催日時：2019年12月7日(土)　12：30～14：30（受付開始 12：00～）&lt;br /&gt;
2、開催場所：学士会館202号 （東京都千代田区神田錦町3-28）&lt;br /&gt;
3、内容：&lt;br /&gt;
(1)農林水産大臣賞含む個人賞上位9作品と団体賞(※)受賞者への表彰状授与&lt;br /&gt;
　　※団体賞は、応募数が多い上位5団体（校）を表彰するものです。&lt;br /&gt;
(2)受賞9作品の展示･発表&lt;br /&gt;
(3)受賞者児童、学校教職員へのインタビューセッション&lt;br /&gt;
(4)ボリコ・FAO駐日連絡事務所長からの子どもたちへのメッセージ&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>子どもたちの考えた新しい牛乳キャラクター誕生！第7回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912104521</link>
        <pubDate>Tue, 10 Dec 2019 11:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Jミルク</dc:creator>
        <description>　今年も「第7回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール」が開催され、6月1日牛乳の日より、全国の小学生から牛乳をヒーローやヒロインで表現する絵画作品を募集しました。応募総数28,736点の中から、農林水産大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月吉日&lt;br /&gt;


第7回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール表彰式 広報事務局&lt;br /&gt;


子どもたちの考えた新しい牛乳キャラクター誕生！&lt;br /&gt;
第7回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール&lt;br /&gt;
全国の小学生28,736点の応募から&lt;br /&gt;
上位賞9名と5つの小学校が受賞&lt;br /&gt;
日本にも広がるSDGsの取り組みを背景に&lt;br /&gt;
牛乳を通して食の大切さを表現した、個性が光る作品大集結！&lt;br /&gt;


　今年も「第7回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール」が開催され、6月1日牛乳の日より、全国の小学生から牛乳をヒーローやヒロインで表現する絵画作品を募集しました。応募総数28,736点の中から、農林水産大臣賞を含む上位賞9名、応募数上位の5校が受賞。12月7日（土）に学士会館（東京都千代田区）にて表彰式が行われました。&lt;br /&gt;
　本コンクールは、Jミルクの酪農乳業の業界における小学校の食育活動支援とともに、SDGsへの取り組みの一環として開催しています。審査では、子どもたちの牛乳に対して感じている多様な価値を認め、その価値を伝えるためのストーリーや思いが表現されている作品を、審査基準に沿って審査し、各賞を決定しています。絵を描くことで、子どもたちの「食べものを大切に思う気持ち」を育み、「飢餓やフードロスなど世界の食料問題への関心」につながるきっかけになってほしいという願いも込められています。&lt;br /&gt;
　表彰式では、Jミルクの岡本隆雄常務理事が「本コンクールの狙いは三つあり、一つ目は毎日牛乳について考えてもらうこと、二つ目は学校で食育の活動として本コンクールを活用してもらい、さらに食育を家庭に広げること、そして、三つ目は世界の飢餓の問題や日本の食品ロスなどについて、子供たちが自ら行動することで学んでほしい」とコメント。本年度、最優秀賞である農林水産大臣賞を受賞したのは、渡邊結太（わたなべゆうた）さん（高知県高知市立はりまや橋小学校2年／作品名：ミルコックくん）、金澤怜也(かなざわれいや)さん（福島県石川町立石川小学校4年／作品名：レス牛）。受賞作品について、渡邊さんは「牛乳が嫌いだったけれど、好きな食べ物に牛乳が使われていることを知って（牛乳が）好きになった。それを絵にした」、金澤さんは「レスキュー隊はみんなを助けている、濁点をつけてレス牛（ギュー）にすれば、みんなを助けられると考えた」とそれぞれ作成意図を話してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本年度受賞者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FAO（国連食糧農業機関）との連携により、食料の問題をよりグローバルに捉える
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本コンクールは、毎年FAOと連携し、応募1作品につき50円を酪農家、乳業会社、販売店の協力により「FAO飢餓撲滅草の根募金」へ寄附しています。&lt;br /&gt;
　今年の募金総額は、1,436,800円に達し、FAO駐日連絡事務所のンブリ・チャールズ・ボリコ所長に贈呈されました。ボリコ所長は日本語で「コンクール参加をきっかけにミルクについて大切に考えて頂くことが、食べ物の廃棄、廃棄することによる温室効果ガスのこと、世界の飢餓や肥満などの何らかしらの栄養不良など、食べ物全てのことを考えていくきっかけにもなると思います。自分に何が出来るのか、家族、お友達と話し合ったり、考えたりして行動に移してみて下さい。」「皆さん自身が、2030年までの「持続可能な開発目標（SDGs）」達成に向けて生きていく町、国、世界を良くしていくために一緒に考え、行動していきましょう。」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　表彰式参加者は作品とともに記念撮影をしたり、各作品を真剣に鑑賞していました。本年度の応募作品について、審査員の奥村高明 日本体育大学教授は、「牛乳を深く考えて、作る人、牛を育てる人、届ける人、いろいろな社会関係を考えて描かれている作品が増えている。パソコンを使って描いてる作品などもあったり、毎年新しい傾向が生まれている。子供たちは単に牛乳のヒーローやヒロインを作り出しているのではなく、絵を描くことで牛乳を大事に思い、大切に飲んだり、牛乳が使われた食品を食べたり、そういった牛乳を通した世の中を作り出している。そしてそれが全国に広まっている」と評しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第7回「牛乳ヒーロー&amp;amp;ヒロインコンクール」上位入賞者一覧と団体賞
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第7回牛乳ヒーロー&amp;amp;ヒロインコンクール表彰式概要
&lt;br /&gt;
1、開催日時：2019年12月7日(土)　12：30～14：30（受付開始 12：00～）&lt;br /&gt;
2、開催場所：学士会館202号 （東京都千代田区神田錦町3-28）&lt;br /&gt;
3、内容：&lt;br /&gt;
(1)農林水産大臣賞含む個人賞上位9作品と団体賞(※)受賞者への表彰状授与&lt;br /&gt;
　　※団体賞は、応募数が多い上位5団体（校）を表彰するものです。&lt;br /&gt;
(2)受賞9作品の展示･発表&lt;br /&gt;
(3)受賞者児童、学校教職員へのインタビューセッション&lt;br /&gt;
(4)ボリコ・FAO駐日連絡事務所長からの子どもたちへのメッセージ&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102573/201912104521/_prw_PI1im_61lhRQJW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第5回　牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール」作品募集について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201707053426</link>
        <pubDate>Wed, 05 Jul 2017 18:54:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Jミルク</dc:creator>
        <description>　一般社団法人Ｊミルクが、子ども達に「牛乳を大切に思う気持ち」を育てることを目的で実施している「牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール」では、世界の飢餓や食料問題への理解促進も併せて進める観点から、国際連合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年７月5日&lt;br /&gt;


一般社団法人Ｊミルク&lt;br /&gt;


キミ、アナタの思い描く「牛乳ヒーロー」「牛乳ヒロイン」を募集&lt;br /&gt;
2017年9月30日（土）消印有効&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募1作品当たり50円を「FAO飢餓撲滅草の根募金」に寄附&lt;br /&gt;
国連食糧農業機関（ＦＡＯ）との連携で小学校の食育推進&lt;br /&gt;


　一般社団法人Ｊミルクが、子ども達に「牛乳を大切に思う気持ち」を育てることを目的で実施している「牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール」では、世界の飢餓や食料問題への理解促進も併せて進める観点から、国際連合食糧農業機関（FAO）駐日連絡事務所と連携し、子ども達の応募1作品あたり50円を「FAO飢餓撲滅草の根募金」に寄附させていただきます。&lt;br /&gt;
　この取り組みは、昨年度から開始されましたが、教育関係者の高い評価により、コンクールへの応募総数は２倍に増え２万件を超えました。&lt;br /&gt;
　なお、本コンクールへの応募を、夏休みの宿題にして、家庭と連携した食育活動に取り組む学校も多くあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール」とは？】
　「牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール」は、いつも学校給食で飲んでいる「牛乳」について、栄養や酪農家や工場で働く人々の工夫や努力を学ぶことを通して、「牛乳の大切さ」を子ども達に理解してもらうことや、学校現場での食育活動を支援することを狙いに、一般社団法人Ｊミルクが、平成25年から開始しました。&lt;br /&gt;
　昨年実施された第4回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクールからは、食べ物の大切さへの理解をさらに深めることを目指し、国際連合食糧農業機関（FAO）駐日連絡事務所と連携した活動も開始しました。「FAO飢餓撲滅草の根募金」への協力もその一環です。&lt;br /&gt;
　その結果、国際的な食料問題や飢餓問題を併せて身近に学べる教育的な意義への評価も頂き、従来に増して、全国の小学校（約1,000校）から積極的な応募があり、第３回（平成27年度）に比べ2倍超の21,725点の作品が寄せられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【児童1作品につき50円を「FAO飢餓撲滅草の根募金」に寄附】
　「ＦＡＯ飢餓撲滅草の根募金」は、本コンクールへの児童1人1作品の応募につき50円を寄付するもので、昨年度は、1,086,250円を、Ｊミルクから子ども達に代わり募金させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コンクール後に届いた小学校教職員からお便りから＞&lt;br /&gt;
　給食の残食について課題意識を持ち、「どうにかできないか」と給食委員会で一生懸命に取り組む児童がおり、キャラクターを作成し校内啓発しようと作品づくりに取り組んだそうです。応募作品は受賞を逃しましたが、コンクール後にFAOの募金感謝状とともにその児童の「思い」を全校児童の前で共有。校内掲示板にも応募作品含めて掲示したところ校内で大きな反響があったそうで、コンクール参加による教育的な効果があったことも報告いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【コンクールと連動し「給食の食べ残し」「食品ロス」など教材提供】
　なお、Ｊミルクでは、小学校での食育で、児童が身近な食品を通じて食の大切さ、栄養や健康、食を支える生産・流通に関わる人たち、食と生命や自然とのつながりなど、多様な切り口での学習ができるよう、毎日の給食などで児童が飲んでいる「牛乳」を題材に教材を作成し学校に提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【FAOとの連携に至った背景】
　FAOでは、本コンクールの作品募集開始日である6月1日を、2001年に、「World Milk Day」として牛乳の食料的な意義を考える記念日にしました。日本でもこの趣旨に賛同し、世界各国と連携して、6月1日の記念日を起点とした牛乳の価値や酪農乳業の仕事への理解を高める活動を展開しています。&lt;br /&gt;
　一方、FAOでは、世界の飢餓問題の深刻な現状を、日本の人々が正確に認識し、国際的な食糧問題への取り組みを積極的に支援することを求めています。例えば、牛乳については、「アジアの子ども達に一日一杯の牛乳を！」を標語にしたプロジェクト「デイリー・アジア」の活動を進めています。&lt;br /&gt;
　現在、世界には、食べ物がなく栄養不足にある人々が約8億人います。2050年までには世界人口は97億人になり、全員に十分な食料を提供するには、世界の食料生産量を現在より60％も増やす必要があります。しかし、日本国内で廃棄される食べ物の量は一人当たり一日にするとごはん茶碗で約1杯分もあります。こうしたことを子どもの頃から学ぶ意義は、ますます増加しています。&lt;br /&gt;
　これらを踏まえ、平成28年度より、本コンクールを、単に「牛乳を大切に思う気持ち」を育てるだけではなく、世界の食料問題についても考え、児童一人ひとりが食を大切にする態度につながる教育機会の提供とするため、FAO飢餓撲滅草の根募金を実施することになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考：第4回コンクールの最優秀賞】&lt;br /&gt;
　昨年度の最優秀賞（農林水産大臣賞）の「牛乳ヒーロー」は『ミルク三銃牛』。世界中のみんなの健康を守る三銃牛が、栄養不足にならないようにパトロールし、骨密度測定をしたり、おいしい牛乳を届けたりするヒーローとして描いてくれました。「牛乳ヒロイン」の『ミルばあちゃん』は、ミルクが健康長寿に貢献するものとして、「ミルクを飲んで体を強くして100才をめざそう」という意味合いも込めたキャラクターを描いてくれました。&lt;br /&gt;
　いずれも子どもたちが牛乳について学び、「牛乳を大切に思う気持ち」を、子どもならではのユニークな発想で表現した作品でした。これ以外にも応募された20,000点以上の作品に込められた子どもたちの思いはそれぞれ。身近にある牛乳の特徴を自分なりに捉えて、作品に描かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【応募の規定等】
【テーマ】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　キミの思い描く「牛乳ヒーロー」か「牛乳ヒロイン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【規　定】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　八つ切りサイズ（参考サイズ：38㎝×27㎝）までの画用紙に描いてください。&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　絵具、色鉛筆、クレヨンなど自由です。切り絵は不可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【締め切り】　2017年9月30日（土）消印有効&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【応募宛先】　〒104-0028　東京都中央区八重洲2-1-6　八重洲ｋビル7Ｆ&lt;br /&gt;
　　　　　　　「牛乳ヒーロー＆ヒロイン」コンクール事務局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【入賞者発表】Ｊミルクホームページ内、朝日小学生新聞紙上にて発表&lt;br /&gt;
　　　　　　　（2017年11月中旬予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【賞】&lt;br /&gt;
○最優秀賞：農林水産大臣賞（2名）&lt;br /&gt;
　（牛乳ヒーローキャラクター、牛乳ヒロインキャラクター各1作品）&lt;br /&gt;
○特別賞5名、優秀賞30名、団体賞5団体&lt;br /&gt;
○参加賞　応募者全員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【後援】&lt;br /&gt;
農林水産省、文部科学省、国際連合食糧農業機関（ＦＡＯ）駐日連絡事務所、&lt;br /&gt;
独立行政法人農畜産業振興機構、公益社団法人全国学校栄養士協議会、&lt;br /&gt;
一般社団法人中央酪農会議、一般社団法人日本乳業協会、一般社団法人全国牛乳流通改善協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【応募に関するＨＰ（Ｊミルク内サイト）】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.j-milk.jp/hero&amp;amp;heroine/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.j-milk.jp/hero&amp;amp;heroine/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102573/201707053426/_prw_OI1im_6xuhm30A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>“6月1日は「牛乳の日」・6月は牛乳月間”～全国各地で牛乳の魅力を伝えるイベントや工場見学を実施～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201505220431</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2015 14:41:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Jミルク</dc:creator>
        <description>「牛乳の日」は2001年に、国際連合食糧農業機関(FAO)が2001年に6月1日をWorld Milk Dayを提唱したのを受け、Ｊミルクが2007年に定めました。また、6月の「食育月間」と連動し、6...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
5/22&lt;br /&gt;


一般社団法人Jミルク&lt;br /&gt;


“6月1日は「牛乳の日」・6月は牛乳月間”&lt;br /&gt;
～全国各地で牛乳の魅力を伝えるイベントや工場見学を実施～&lt;br /&gt;


「牛乳の日」は2001年に、国際連合食糧農業機関(FAO)が2001年に6月1日をWorld Milk Dayを提唱したのを受け、Ｊミルクが2007年に定めました。また、6月の「食育月間」と連動し、6月の1か月間を「牛乳月間」としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の「牛乳の日･牛乳月間」では、5月30日に開催される「牛乳の日記念学術フォーラム」で、日本で初めてのFAOからのメッセージや日本人とミルクの関係を考える講演を始め、全国の小学生を対象とした「第3回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール」、全国各地の酪農乳業関係者がイベントや工場見学会、県知事表敬訪問など様々な催し物が全国約190か所で展開されます。&lt;br /&gt;
つきましては、報道関係者各位のご協力により、取材方ご紹介いただければ幸甚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主な内容】&lt;br /&gt;
■キャンペーンや街頭活動などのPR活動&lt;br /&gt;
内容：全国各地でのイベント 99件(牛乳の試飲・プレゼントキャンペーン・骨密度測定等)&lt;br /&gt;
　　　牛乳の日･牛乳月間ウェブサイト　&lt;a href=&quot;http://www.j-milk.jp/milkday/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.j-milk.jp/milkday/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■全国の小学生を対象としたキャラクターコンクール&lt;br /&gt;
内容：第3回牛乳ヒーロー＆ヒロインコンクール&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト　&lt;a href=&quot;http://www.j-milk.jp/hero&amp;amp;heroine/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.j-milk.jp/hero&amp;amp;heroine/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■乳業メーカー工場見学会&lt;br /&gt;
内容：乳業各社の工場見学　51工場&lt;br /&gt;
日本乳業協会　&lt;a href=&quot;http://www.nyukyou.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nyukyou.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■父の日に乳を贈ろう！キャンペーン&lt;br /&gt;
内容：全国各地での父の日にちなんだ知事への表敬訪問等　40件&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト　&lt;a href=&quot;http://www.zenrakuren.or.jp/members/rakuseijyo/campaign/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.zenrakuren.or.jp/members/rakuseijyo/campaign/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※各ウェブサイトで随時情報を更新して参ります。最新の情報はウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
※イベント等の詳細は主催者までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第3回牛乳ヒーローヒロインコンクールの概要&lt;br /&gt;
■実施内容&lt;br /&gt;
毎日給食に出てくる牛乳に対し、子どもたち一人ひとりが関心を持ち、子どもたちの「牛乳を大切」に思う気持ちを喚起することによる、国産牛乳乳製品の価値向上及び需要拡大を目的とし、小学生を対象とした牛乳の理解･飲用促進を図るため、6月1日の牛乳の日、6月の食育月間･牛乳月間を起点とした小学生向け牛乳に関するキャラクターコンクールを開催する。最優秀作品については、平成28年牛乳の日･牛乳月間･食育月間啓発資材のキャラクターに活用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■実施者等&lt;br /&gt;
主催　一般社団法人Jミルク&lt;br /&gt;
後援　農林水産省、独立行政法人農畜産業振興機構&lt;br /&gt;
公益社団法人全国学校栄養士協議会、一般社団法人中央酪農会議&lt;br /&gt;
一般社団法人日本乳業協会、一般社団法人全国牛乳流通改善協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ テーマ&lt;br /&gt;
小学生の思い描く「牛乳ヒーロー」か「牛乳ヒロイン」。最優秀作品は来年の教材キャラクターとして登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 締め切り：2015年9月28日（月）必着&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 審査委員&lt;br /&gt;
委員長・角屋重樹（日本体育大学教授）、奥村高明（聖徳大学教授）ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 入賞発表 &lt;br /&gt;
Jミルクホームページ内、朝日小学生新聞紙上にて発表（2015年11月中旬予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 賞 &lt;br /&gt;
【最優秀賞農林水産大臣賞】2 名（今回から）&lt;br /&gt;
【農畜産業振興機構理事長賞、全国学校栄養士協議会会長賞、酪農家特別賞(中央酪農会議)、牛乳工場特別賞(日本乳業協会)、牛乳販売店特別賞(全国牛乳流通改善協会)】各1名&lt;br /&gt;
【優秀賞】30名【団体賞】5団体（応募数上位団体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 表彰式　11月下旬に東京都内で開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※応募方法や過去の受賞作品･応募数等は公式ウェブサイトをご確認ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.j-milk.jp/hero&amp;amp;heroine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.j-milk.jp/hero&amp;amp;heroine/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛乳配布などのPR活動　99件&lt;br /&gt;
乳業メーカー工場見学会　51件&lt;br /&gt;
父の日に乳を贈ろう！キャンペーン　40件&lt;br /&gt;
合計　190件&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102573/201505220431/_prw_PI1im_acVqj8zc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『牛乳と健康-わが国における研究の軌跡と将来展望-』出版記念講演会に多数の関係者が来場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201503108388</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2015 16:30:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Jミルク</dc:creator>
        <description>　一般社団法人Ｊミルクと「牛乳乳製品健康科学会議」は、牛乳と健康に関する研究結果をまとめた総説集『牛乳と健康 - わが国における研究の軌跡と将来展望- 』（出版社：ライフサイエンス出版）の出版を記念し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月10日&lt;br /&gt;


一般社団法人Ｊミルク&lt;br /&gt;


牛乳乳製品と健康に関する研究成果の集大成&lt;br /&gt;
牛乳乳製品健康科学会議・総説集&lt;br /&gt;
『牛乳と健康-わが国における研究の軌跡と将来展望-』&lt;br /&gt;
出版記念講演会に多数の関係者が来場&lt;br /&gt;


　一般社団法人Ｊミルクと「牛乳乳製品健康科学会議」は、牛乳と健康に関する研究結果をまとめた総説集『牛乳と健康 - わが国における研究の軌跡と将来展望- 』（出版社：ライフサイエンス出版）の出版を記念し、2015年3月7日（土）に、東京都千代田区の東京国際フォーラムにて講演会を開催いたしました。&lt;br /&gt;
　講演を行った「牛乳乳製品健康科学会議」代表幹事の折茂肇・公益財団法人骨粗鬆症財団 理事長は、骨の健康維持に対する効果をはじめ、最近分かってきた生活習慣病や認知症の抑制効果など、牛乳乳製品が持つさまざまな研究成果を紹介したほか、Ｊミルクの外部連携組織として、健康科学分野の研究者でつくる「牛乳乳製品健康科学会議」の設立経緯や活動内容について説明しました。&lt;br /&gt;
　講演会とその後のパーティーには、本書の編者や執筆者をはじめ、Ｊミルクの浅野茂太郎会長や牛乳乳製品健康科学会議の会員である医師や研究者、それにメディア関係者など96名が参加。浅野会長は冒頭に挨拶し、「一つの食品を継続して研究し、その結果を体系化した書籍は他の食品でも前例が少ない。貴重な研究結果を多くの研究者に是非ご活用いただきたい」と話しました。会場には、研究成果について熱心に耳を傾ける参加者の姿が見られました。&lt;br /&gt;
　今回発行された総説集は、「牛乳乳製品健康科学会議」とその前身である「牛乳栄養学術研究会」が、過去25年にわたり実施してきた委託研究533件を中心に、成果をまとめたものです。出版にあたり各研究の検討を行った上で、26名の研究者が執筆し、牛乳乳製品の持つ栄養健康機能やエビデンスを整理いたしました。&lt;br /&gt;
　Ｊミルクは、国産牛乳・乳製品の持つ栄養健康機能に関する研究や、成果の情報発信に今後も取り組み、健康の増進や食生活の充実に寄与する事業を展開してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『牛乳乳製品健康科学会議&amp;nbsp;&amp;nbsp;総説集出版記念講演』の概要は次の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『牛乳乳製品健康科学会議&amp;nbsp;&amp;nbsp;総説集 出版記念講演』の概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．日時　　　　　2015年3月7日（土）16:00～17:00&lt;br /&gt;
2．会場　　　　　東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
3．講師　　　　　折茂　肇（牛乳乳製品健康科学会議 代表幹事）&lt;br /&gt;
4．講演テーマ　　牛乳乳製品健康科学会議&amp;nbsp;&amp;nbsp;総説集　牛乳と健康 &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　-わが国における研究の軌跡と将来展望-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜講演内容の概要＞&lt;br /&gt;
牛乳乳製品の歴史&lt;br /&gt;
・牛の家畜化が始まったのは、紀元前8700年から8500年と言われる。日本では滋養強壮の生薬や高級食材として宮廷で用いられた記録が残る。&lt;br /&gt;
・明治初期に牛乳やバター、アイスクリームの製造・販売、大正から昭和初期になると粉乳やバター、チーズの工場生産が開始された。今日の日本で牛乳乳製品は基本的な食材として流通しているが、他の先進国に比べるとその消費量は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛乳の成分と特長&lt;br /&gt;
・牛乳は、たんぱく質、糖質（乳糖）、脂質（乳脂肪）といった栄養素を豊富に含む。たんぱく質は、必須アミノ酸を多く含み消化性が高くカルシウムを運ぶ役割を担っている。&lt;br /&gt;
・乳糖はエネルギー源になるほか整腸作用やカルシウムの吸収促進効果を持つ。乳脂肪はエネルギー源になるほか脂肪酸やコレステロールを供給する。日本人に不足しがちな栄養素であるカルシウムを供給する食品として非常に有用で、コップ1杯で推奨量の1日の41％を賄える。他の食品に比べ吸収率が高いため、効率的なカルシウム摂取が可能である。&lt;br /&gt;
・骨の強化や腸内細菌改善、感染防御作用、免疫系の活性化、睡眠を促進する生体調節機能のある成分も含んでいる。生理機能性成分としては、ラクトフェリン（抗菌・免疫増強作用）、α－ラクトアルブミン（抗炎症作用）、シスタチン（骨形成を助ける）、CPP（カルシウム吸収を高める）、キニノーゲン由来ペプチド（骨形成を助ける）、ACE阻害性ぺプチド（血圧上昇を抑える）、ラクトフェリシン（抗菌作用）、ラクトスタチン（コレステロール値の上昇を抑える）、ペプチド（免疫増強作用）等がある。&lt;br /&gt;
・牛乳が持つ優れた健康機能効果に着目した特定保健用食品の開発も進んでおり、整腸機能（便秘・下痢）、歯の健康（虫歯）、ミネラル吸収促進（骨・歯）、骨の健康（骨粗鬆症）、歯茎の健康（歯肉炎・歯槽膿漏）、高血圧、糖尿病、動脈硬化、肥満への効果が期待される商品が開発されている。&lt;br /&gt;
・乳糖が未分解のまま腸内に残ると下痢や鼓腸、腹痛をもたらす「乳糖不耐症」という課題はあるものの、少量に分けて飲むなどすることで症状を緩和することが可能である。また、牛乳に含まれるαs－カゼイン、β－ラクトグロブリンはアレルギー原因物質になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛乳乳製品健康科学会議について&lt;br /&gt;
・牛乳乳製品は健康に資する豊富な栄養と健康機能を持つ食品である一方、ときには間違った情報が伝わり、ネガティブな風評が立つケースがある。これまでに、肥満を引き起こす、消化が悪い、酸化しやすいなどの説が流布したが、それらは科学的根拠に基づいた情報ではなく、専門家の研究においても否定されるものである。&lt;br /&gt;
・風評のひとつが、血中コレステロールを上昇させるという説である。この問題について研究を行い正しい情報を提供することを目的に、1989年に日本乳製品協会会長の提案により「コレステロール委員会」が発足。農林水産省や畜産振興団体の協力を得て研究活動を開始した。その後、「牛乳栄養学術研究会」（牛乳乳製品健康科学会議の前身）に改組され研究活動を継続。委託研究の成果は学術フォーラムなどにおいて発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛乳乳製品摂取の意義&lt;br /&gt;
・これまでの研究結果により、牛乳乳製品は各年代が持つ健康課題に対して有用な食品であることが分かっている。子どもを対象とした調査では、1日1杯以上の牛乳を飲む生徒や、給食で牛乳を飲んだ生徒は骨密度が高くなることが確認できた。&lt;br /&gt;
・中高年のメタボリックシンドロームについては、大規模横断調査を実施。牛乳乳製品の摂取が多い群はメタボリックシンドローム有病率が少ないというデータが得られ、摂取量が多いほど収縮期血圧が低くなる傾向が確認できた。メタボリックシンドローム有病者に対する介入研究でも、牛乳乳製品の摂取により収縮期血圧が下がるという結果が得られた。&lt;br /&gt;
・高齢者については、低栄養を予防する食品として有用といえる。また、カルシウム摂取量が多いと血管性認知症の発症率が低くなるというデータが得られた。このほか、脳卒中と心血管死亡との関連についても論文が発表されており、今後も継続して研究を実施することで、牛乳乳製品が持つさまざまな機能や可能性が明かされると期待される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乳和食の提案&lt;br /&gt;
・日本人の栄養問題として指摘されているのが、塩分の過剰摂取とカルシウムの不足。この２つの問題にアプローチをする方法として提案されているのが、和食に牛乳乳製品を用いる「乳和食」である。牛乳乳製品によって料理の旨味が増すので、満足のいく味付けでありながら塩分を控えることが可能となる。同時にカルシウム摂取量が増えるので、栄養バランスが取れた食事が実現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ご参考：総説集について＞&lt;br /&gt;
書籍名：牛乳乳製品健康科学会議&amp;nbsp;&amp;nbsp;総説集　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;牛乳と健康 -わが国における研究の軌跡と将来展望-&lt;br /&gt;
価 格：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;3,800円（税別本体）　&lt;br /&gt;
発売日： 平成27年2月23日（月）&lt;br /&gt;
出版社： ライフサイエンス出版株式会社&lt;br /&gt;
仕様：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;A4変型判、本文222頁/１色、カバー4色/マットPP加工&lt;br /&gt;
編者： ・ 牛乳乳製品健康科学会議（五十音順、敬称略）&lt;br /&gt;
　　　　　　折茂　肇　　　公益財団法人骨粗鬆症財団　理事長&lt;br /&gt;
　　　　　　桑田　有　　　人間総合科学大学大学院人間総合科学研究科　教授&lt;br /&gt;
　　　　　　清水　誠　　　東京農業大学応用生物科学部栄養科学科　教授&lt;br /&gt;
　　　　　　中村　丁次　 神奈川県立健康福祉大学　学長／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;公益社団法人日本栄養士会　名誉会長&lt;br /&gt;
　　　　　　細井　孝之　 医療法人財団健康院　健康院クリニック副院長／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;予防医療研究所　所長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;宮崎　滋　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;新山手病院　生活習慣病センター　センター長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・一般社団法人Ｊミルク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本の内容：&lt;br /&gt;
牛乳乳製品健康科学会議とその前身の「牛乳栄養学術研究会」が、過去25年にわたり実施してきた委託研究533件を中心にして、その成果をまとめた総説集です。牛乳乳製品の持つ栄養健康機能やエビデンスを整理し、「骨の健康・骨粗鬆症予防」や「生活習慣病予防」、「健康の維持と睡眠、睡眠に対する食生活の影響」、「免疫調節」をテーマに編纂しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「牛乳乳製品健康科学会議」について：&lt;br /&gt;
牛乳乳製品健康科学会議は、牛乳乳製品の栄養健康機能にかかる学術的エビデンスを研究検証し、研究活動を通じて日本人の健康増進に貢献することを目的として、2012 年3 月に設立されました。健康科学分野の研究者で組織され、一般社団法人Ｊミルクの外部連携組織として活動しています。牛乳乳製品の価値向上に繋がる多種多様な情報を提供する連合組織「乳の学術連合」を構成する組織として健康科学分野の研究活動を進めています。&lt;br /&gt;
＊詳しくは以下をご参照ください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;http://www.j-milk.jp/m_alliance/kenkokagaku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.j-milk.jp/m_alliance/kenkokagaku/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102573/201503108388/_prw_PI1im_0Stw8CO2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>“6月1日は「牛乳の日」・6月は牛乳月間” ～全国で牛乳の魅力を伝えるセミナーや工場見学を実施～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201405230829</link>
        <pubDate>Fri, 23 May 2014 19:00:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Jミルク</dc:creator>
        <description>「牛乳の日」は2001年に、国際連合食糧農業機関が6月１日をWorld Milk Day（世界牛乳の日）とすることを提唱したのを受け、日本では、社団法人日本酪農乳業協会（現・一般社団法人Ｊミルク）が2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年5月23日&lt;br /&gt;


一般社団法人Ｊミルク&lt;br /&gt;


“6月1日は「牛乳の日」・6月は牛乳月間”&lt;br /&gt;
～全国で牛乳の魅力を伝えるセミナーや工場見学を実施～&lt;br /&gt;


「牛乳の日」は2001年に、国際連合食糧農業機関が6月１日をWorld Milk Day（世界牛乳の日）とすることを提唱したのを受け、日本では、社団法人日本酪農乳業協会（現・一般社団法人Ｊミルク）が2007年に定めました。なお、6月の「食育月間」と連動し、6月の1か月間を「牛乳月間」としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の牛乳の日・牛乳月間では、現代日本における「乳」の多面的な価値について、医師・栄養士・学校教諭・研究者・酪農乳業関係者が一堂に会したアカデミックな記念学術フォーラムを始め、全国各地で乳業メーカーの工場見学会やイベント等、さまざまな催し物が展開されます。&lt;br /&gt;
つきましては、報道関係者各位のご協力により、取材方ご紹介いただければ幸甚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜主な活動＞&lt;br /&gt;
■牛乳配付などのＰＲ活動&lt;br /&gt;
期間：5/24～7/6 &lt;br /&gt;
内容：全国各地での普及活動　83件&lt;br /&gt;
■学術セミナー、フォーラム&lt;br /&gt;
期間：5/17～6/30　&lt;br /&gt;
内容：5/31「牛乳の日 記念学術フォーラム」等計　9件&lt;br /&gt;
■乳業メーカー工場見学会&lt;br /&gt;
期間：6/1～6/30　随時&lt;br /&gt;
内容：乳業各社の工場開放　51工場&lt;br /&gt;
■父の日に乳を贈ろう！キャンペーン　期間：6月中&lt;br /&gt;
内容：全国各地での父の日にちなんだ普及活動　46件&lt;br /&gt;
（URL　&lt;a href=&quot;http://www.zenrakuren.or.jp/members/rakuseijyo/campaign/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.zenrakuren.or.jp/members/rakuseijyo/campaign/index.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊詳細は、Jミルクのホームページをご覧ください。（URL&lt;a href=&quot;http://www.j-milk.jp/milkday/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.j-milk.jp/milkday/index.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成26年度“6月1日は「牛乳の日」・6月は牛乳月間”全国のイベント&lt;br /&gt;
※「父の日に乳を贈ろう！キャンペーン」を除く一覧は添付リリースをご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102573/201405230829/_prw_PI1im_ww9dsft2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「牛乳の日　記念学術フォーラム」開催　5月31日（土）13:00～17:00　丸ビルホール</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201405220792</link>
        <pubDate>Thu, 22 May 2014 17:30:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Jミルク</dc:creator>
        <description>乳の学術連合と一般社団法人Ｊミルク（所在地：東京都中央区）では、6月1日の「牛乳の日」＊からスタートする「牛乳月間」のキックオフイベントとして、5月31日（土）に丸ビルホール（東京都千代田区）にて「牛...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年5月22日&lt;br /&gt;


乳の学術連合&lt;br /&gt;
一般社団法人Jミルク&lt;br /&gt;


６月１日は「牛乳の日」　６月は「牛乳月間」&lt;br /&gt;
『現代日本の食、その成り立ちとこれから』　　&lt;br /&gt;
「牛乳の日　記念学術フォーラム」開催&lt;br /&gt;
5月31日（土）13:00～17:00　丸ビルホール&lt;br /&gt;


乳の学術連合と一般社団法人Ｊミルク（所在地：東京都中央区）では、6月1日の「牛乳の日」＊からスタートする「牛乳月間」のキックオフイベントとして、5月31日（土）に丸ビルホール（東京都千代田区）にて「牛乳の日 記念学術フォーラム」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のテーマは「現代日本の食、その成り立ちとこれから」です。新たな「食の貧困」など、現代における日本人の食生活に関する様々な課題が浮き彫りとなっている中で、昨年末、「和食」がユネスコ世界無形文化遺産登録を受けたことを契機に、現代日本人の「食」を多面的に評価し直そうとする動きが高まっています。また、牛乳については、TPPなどの国際交渉の進展や一部地域で学校給食で牛乳を休止する動きがあるなど、牛乳乳製品を取り巻く社会的情勢にも変化が見受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたことを受け、今回のフォーラムでは、食事、栄養、食料生産、教育などの食文化を形成する多様な要素とその歴史的変遷から、「現代日本の食」の成り立ち及び今後の展望について検討するとともに、その中における乳の可能性について、6月1日の「牛乳の日」に向けて、改めて考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊「牛乳の日」とは&lt;br /&gt;
国際連合食糧農業機関が2001年に6月1日をWorld Milk Day（世界牛乳の日）とすることを提唱したのを受け、社団法人日本酪農乳業協会（現・一般社団法人Ｊミルク）が2007年に定めました。&lt;br /&gt;
なお、6月の「食育月間」と連動し、6月の1か月間を「牛乳月間」としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■実施概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．日　時　　平成26年5月31日（土）　13：00～17：00　＊受付12:30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．場　所　　丸ビルホール（東京都千代田区丸の内2-4-1　丸ビル7F）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．主　催　　乳の学術連合（牛乳乳製品健康科学会議、乳の社会文化ネットワーク、牛乳食育研究会）、一般社団法人Ｊミルク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．後　援　　農林水産省、独立行政法人農畜産業振興機構&lt;br /&gt;
　　　　　公益社団法人全国学校栄養士協議会、公益社団法人日本栄養士会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．開催内容　テーマ『現代日本の食、その成り立ちとこれから』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;13：00～13：10　挨拶　折茂　肇「乳の学術連合」運営委員会　委員長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　浅野　茂太郎　　一般社団法人Ｊミルク　会長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　13：15～14：05　講演①&lt;br /&gt;
　　　　　　　「日本人の食事～その歴史的展望～」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　講師　: 江原　絢子　先生&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　東京家政学院大学名誉教授（乳の社会文化ネットワーク　副代表幹事）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;14：10～15：00　講演②&lt;br /&gt;
　　　　　　　「日本人の栄養問題～その歴史的変遷と現代的課題～」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　講師　：中村　丁次　先生&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　神奈川県立保健福祉大学学長（牛乳乳製品健康科学会議　副代表幹事）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;～　休　憩　～（15:00～15:15）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15：15～15：35&amp;nbsp;&amp;nbsp;資料映像の放映　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;「日本の酪農乳業　～これまでとこれから～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;15：40～17：00　パネルディスカッション「現代日本の食文化と乳の可能性」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　座長　：佐藤　達夫　先生&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;食生活ジャーナリストの会　代表&lt;br /&gt;
　　　　　　　　パネリスト：江原氏、中村氏、福田　晋氏（九州大学大学院農学研究院 教授）の3名を予定。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102573/201405220792/_prw_PI2im_6G7TryMt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「牛乳の日　記念学術フォーラム」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201404230133</link>
        <pubDate>Thu, 24 Apr 2014 11:00:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Jミルク</dc:creator>
        <description>乳の学術連合と一般社団法人Ｊミルク（所在地：東京都中央区）では、6月1日の「牛乳の日」＊からスタートする「牛乳月間」のキックオフイベントとして、5月31日（土）に丸ビルホール（東京都千代田区）にて、「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年4月15日&lt;br /&gt;


乳の学術連合&lt;br /&gt;
一般社団法人Ｊミルク&lt;br /&gt;


６月１日は「牛乳の日」　６月は「牛乳月間」&lt;br /&gt;
『現代日本の食、その成り立ちとこれから』　　&lt;br /&gt;
「牛乳の日　記念学術フォーラム」開催&lt;br /&gt;
～参加者募集のお知らせ～&lt;br /&gt;


乳の学術連合と一般社団法人Ｊミルク（所在地：東京都中央区）では、6月1日の「牛乳の日」＊からスタートする「牛乳月間」のキックオフイベントとして、5月31日（土）に丸ビルホール（東京都千代田区）にて、「牛乳の日 記念学術フォーラム」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のテーマは「現代日本の食、その成り立ちとこれから」です。新たな「食の貧困」など、現代における日本人の食生活に関する様々な課題が浮き彫りとなっている中で、昨年末、「和食」がユネスコ世界無形文化遺産登録を受けたことを契機に、現代日本人の「食」を多面的に評価し直そうとする動きが高まっています。こうしたことを受け、今回のフォーラムでは、食事、栄養、食料生産、教育などの食文化を形成する多様な要素とその歴史的変遷から、「現代日本の食」の成り立ち及び今後の展望について検討するとともに、その中における乳の可能性について、6月1日の「牛乳の日」に向けて、改めて考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊「牛乳の日」とは&lt;br /&gt;
国際連合食糧農業機関が2001年に6月1日をWorld Milk Day（世界牛乳の日）とすることを提唱したのを受け、社団法人日本酪農乳業協会（現・一般社団法人Ｊミルク）が2007年に定めました。なお、6月の「食育月間」と連動し、6月の1か月間を「牛乳月間」としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■実施概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．日　時&lt;br /&gt;
平成26年5月31日（土）13：00～17：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．場　所&lt;br /&gt;
丸ビルホール（東京都千代田区丸の内2-4-1　丸ビル7F）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．主　催&lt;br /&gt;
乳の学術連合（牛乳乳製品健康科学会議、乳の社会文化ネットワーク、牛乳食育研究会）&lt;br /&gt;
一般社団法人Ｊミルク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．後　援&lt;br /&gt;
独立行政法人農畜産業振興機構、公益社団法人全国学校栄養士協議&lt;br /&gt;
公益社団法人日本栄養士会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．開催内容&lt;br /&gt;
テーマ『現代日本の食、その成り立ちとこれから』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13：00～13：10　挨拶&lt;br /&gt;
折茂　肇「乳の学術連合」運営委員会　委員長&lt;br /&gt;
浅野　茂太郎　　一般社団法人Ｊミルク　会長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13：15～14：05　講演①&lt;br /&gt;
「日本人の食事～その歴史的展望～」&lt;br /&gt;
講師　: 江原　絢子　先生&lt;br /&gt;
東京家政学院大学名誉教授（乳の社会文化ネットワーク　副代表幹事）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14：10～15：00　講演②&lt;br /&gt;
「日本人の栄養問題～その歴史的変遷と現代的課題～」&lt;br /&gt;
講師　：中村　丁次　先生&lt;br /&gt;
神奈川県立保健福祉大学学長（牛乳乳製品健康科学会議　副代表幹事）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～　休　憩　～（15:00～15:15）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15：15～15：35&amp;nbsp;&amp;nbsp;資料映像の放映&lt;br /&gt;
「日本の酪農乳業　～これまでとこれから～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 15：40～17：00　パネルディスカッション「現代日本の食文化と乳の可能性」&lt;br /&gt;
座長　：佐藤　達夫　先生&lt;br /&gt;
食生活ジャーナリストの会　代表&lt;br /&gt;
パネリスト：江原氏、中村氏、福田　晋氏（九州大学大学院農学研究院 教授）&lt;br /&gt;
の3名を予定。&lt;br /&gt;
＊　講演テーマはいずれも現在の予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7．お申込方法&lt;br /&gt;
FAX（０３－６２２６－６３５４）にて、&lt;br /&gt;
①お名前(代表者)②住所③電話番号④参加人数をご記入の上、お申込みください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※定員になり次第、受付を終了させていただきますので、予めご了承ください。&lt;br /&gt;
※お申し込みいただいた方の個人情報は、当フォーラム以外の目的には使用いたしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8．お問合わせ先&lt;br /&gt;
一般社団法人Ｊミルク　総務広報グループ　生稲・鎌滝&lt;br /&gt;
電話：　０３－６２２６－６３５１&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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