<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H102638" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Thu, 05 Jun 2014 19:30:06 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>三生医薬が第5回中国国際健康＆栄養保健品展（HNC）で日本パビリオンを設置</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201406041134</link>
        <pubDate>Thu, 05 Jun 2014 19:30:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三生医薬</dc:creator>
        <description>　三生医薬は本年6月26日（木）～28日（土）、中国上海市で開催される第5回中国国際健康＆栄養保健品展（HNC）に日本パビリオンを開設する。本展示会は上海新国際博覧中心（上海市浦奈新区）で開催され、中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年6月5日&lt;br /&gt;


三生医薬株式会社&lt;br /&gt;


三生医薬が第5回中国国際健康＆栄養保健品展（HNC）で日本パビリオンを設置&lt;br /&gt;


　三生医薬は本年6月26日（木）～28日（土）、中国上海市で開催される第5回中国国際健康＆栄養保健品展（HNC）に日本パビリオンを開設する。本展示会は上海新国際博覧中心（上海市浦奈新区）で開催され、中国で開催される健康食品の原材料及び関連商品、機械等の展示会としては最大規模の展示会。国外からも注目されており、昨年は欧米、東南アジア、イスラム圏等約100の国及び地域より約6万人が来場した。&lt;br /&gt;
　三生医薬は、本展示会において16コマの日本パビリオンを設置し、日本の製剤技術や素材、委託元の健康食品を、中国を中心としたアジアへむけて発信する。&lt;br /&gt;
　中国において、健康食品市場の伸びは著しく、2020年には中国保健食品市場は6.8兆円規模と現在の米国の約2倍の市場を形成すると予測されている。保健食品企業では2013年には2桁成長をした企業も少なくない。活気付く中国健康食品市場であるが、「高品質」・「安全」イメージのジャパンブランドはいまだ健在で、日本の健康食品企業も、より大きな市場を求めて中国での販売を計画している企業も少なくない。&lt;br /&gt;
　そんな中、三生医薬では顧客サービスの一環として、顧客の製品を展示会で広く紹介するために、健康食品における中国最大の展示会にて日本パビリオンを設置し、製品の紹介を行う。&lt;br /&gt;
　また、健康食品の中国への輸入が簡素化されると期待されているFTZ（自由貿易試験区）等の紹介も含めたセミナー「世界一の長寿国日本の健康食品ビジネスの中国における展開」も開催し、日本の健康食品ビジネスの紹介も行う。&lt;br /&gt;
　日本パビリオンにはまだ若干のスペースが残されており、6月23日まで商品紹介申し込みを受け付ける。商品紹介にあたっては、実際の商品とその説明資料並びに連絡先を三生医薬に送るだけでよく、現地に来る必要がないため容易に出展できる。問い合わせは下記まで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 －　記　－&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問い合わせ先：三生医薬株式会社　海外事業部　常（チャン）・宮下&lt;br /&gt;
TEL：0544-25-7799　FAX：0544-25-7744　E-mail：info@sunsho.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>三生医薬が3つめの植物性ソフトカプセル特許取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201404250198</link>
        <pubDate>Fri, 25 Apr 2014 16:00:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三生医薬</dc:creator>
        <description>三生医薬株式会社は、同社で三つ目の植物性ソフトカプセルの特許となる「カプセル剤皮組成物及びカプセル剤」が本年3月19日付けで特許査定されたと発表した。これにより、すでに権利化済みの二つの特許と合わせ、三生医薬が製造する植物性カプセルはより市場性が高く、バリエーションに富んだ製品設計が可能となる。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年4月25日&lt;br /&gt;


三生医薬株式会社&lt;br /&gt;


三生医薬が3つめの植物性ソフトカプセル特許取得&lt;br /&gt;


三生医薬株式会社（本社：静岡県富士宮市、社長：四條和洋）は、同社で三つ目の植物性ソフトカプセルの特許となる「カプセル剤皮組成物及びカプセル剤」が本年3月19日付けで特許査定されたと発表した。これにより、すでに権利化済みの植物性ソフトカプセルに関する二つの特許と合わせ、三生医薬が製造する植物性カプセルはより市場性が高く、バリエーションに富んだ製品設計が可能となる。&lt;br /&gt;
今回査定された特許の最大の特徴は、すでに権利化されている皮膜処方に含まれるデキストリンや、寒天よりも長きに渡る豊富な食経験を有し、より天然に近い形のでんぷんを基材としている点。さらに2010年に査定された特許から実現できてはいるが、リン酸塩等の添加物を使用しないで製剤化できる。それらの工夫により結果的に透明感・艶感に優れたカプセルとすることができ、より消費者嗜好に沿った製品設計に寄与する。また、耐付着性、耐圧性が向上するという製剤性にも優れた特徴を有する。&lt;br /&gt;
三生医薬は、2003年に我国で最も早く、植物性カプセルの受託製造を開始し、生活習慣や宗教上の理由などで動物性の素材を摂取できない、いわゆるベジタリアン用などの特定の健康食品として、また、耐熱性・崩壊性等を改良したソフトカプセルとして、これまで多くの製品に採用されてきた。&lt;br /&gt;
同社は、製剤のバリエーションが増えたことにより、現在検討されている健康食品の機能性表示においても、「表示された機能を担保した高品質の製品を供給する」という点などで貢献できると考えている。&lt;br /&gt;
同社 代表取締役 四條和洋は「植物性ソフトカプセルなら三生医薬。というイメージをより際立たせるための武器として活用していきたい」としている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
</rss>