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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「銀シャリの目指せ！ゼロカーボン芸人。新時代を創る、地球にやさしい三種の神器とは？」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202110151704</link>
        <pubDate>Fri, 15 Oct 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニチコン</dc:creator>
        <description> 報道機関各位 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ニ チ コ ン 株 式 会 社 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 京都国際映画...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年10月15日&lt;br /&gt;


ニチコン株式会社&lt;br /&gt;

報道機関各位&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ニ チ コ ン 株 式 会 社&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
 京都国際映画祭コラボ動画「銀シャリの目指せ！ゼロカーボン芸人。  新時代を創る、地球にやさしい三種の神器とは？」web掲載のご案内  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ニチコンは今年も「前向け、前。映画もアートもその他もぜんぶ」をテーマに京都から世界へ発信する “京都国際映画祭2021”に協賛しています。&lt;br /&gt;
京都国際映画祭とのコラボ動画で、吉本興業株式会社 漫才師 銀シャリのお二人にご出演いただき、当社が世界で初めて開発したV2H（Vehicle to Home）システム “EVパワー・ステーション”※１と&lt;br /&gt;
外部給電器“パワー・ムーバー”※２を住宅にて実際の製品を使って分かりやすく解説した動画をホームページに掲載しましたので、ご案内させていただきます。&lt;br /&gt;
是非、ご覧いただけましたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【掲載先】&lt;br /&gt;
・当社ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.nichicon.co.jp/top.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nichicon.co.jp/top.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・京都国際映画祭2021（&lt;a href=&quot;https://kiff.kyoto.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kiff.kyoto.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・吉本興業チャンネル-YouTube（&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/yoshimotokogyo/videos&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/yoshimotokogyo/videos&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
【動画掲載期間】2021年10月11日から順次～2022年1月10日（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニチコンは、より良い地球環境の実現に努め、価値ある製品を創造し、明るい未来社会づくりに貢献することを経営理念に掲げ、創立当時からのコンデンサ事業や電源事業とこれまで培ってきた高度な技術を融合し、“エネルギーの安定供給”と“環境保護”の両立に向けて、蓄電システムなどの製品を次々と市場導入してきました。&lt;br /&gt;
2012年に世界に先駆けてV2H（Vehicle to Home）システム “EVパワー・ステーション”を開発・市場導入し「電気自動車を暮らしの電源に」という新しい活用提案をしています。&lt;br /&gt;
また、2018年7月の「平成30年7月豪雨(別称 西日本豪雨)」、2018年9月の「北海道胆振東部地震」、2019年9月台風15号、2020年7月の「令和2年7月豪雨(別称 熊本豪雨)」などで発生した停電では、EV・PHV・FCVの外部給電器“パワー・ムーバー”を活用いただき、被災地に安心・安全をお届けすることができました。&lt;br /&gt;
EV・PHV・FCV等の環境対応車の増加に伴い、イベント、レジャー、オフィスの停電対策でのご使用の機会が増えており、より手軽な‟パワー・ムーバー ライト“を発売開始しています。&lt;br /&gt;
資源の乏しい日本において有用な再生可能エネルギーを蓄えて使うことや、EVを太陽光発電で走らせるなど、さらなるカーボンニュートラルに向けた提案をしています。&lt;br /&gt;
「蓄電のニチコン」として、皆さまに感動いただける製品の開発を加速していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　V2Hシステム“EVパワー・ステーション”&lt;br /&gt;
V2H（Vehicle to Home）システムとは、EV(電気自動車)やPHV（プラグインハイブリッド車）の&lt;br /&gt;
大容量バッテリーから電力を取り出し、分電盤を通じて家庭の電力として使用できる仕組みをいいます。&lt;br /&gt;
１）割安な夜間電力を電気自動車に充電し、昼間は車に蓄えた電力を家庭へ給電することで、家計の節約につながります。&lt;br /&gt;
２）停電時には車をバックアップ電源として活用できます。&lt;br /&gt;
３）EVへの充電も200V/3kW普通充電に比べて最大2倍のスピードで充電できます。&lt;br /&gt;
４）太陽光発電の余剰電力を車に充電できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※２　外部給電器“パワー・ムーバー”&lt;br /&gt;
EV（電気自動車）、FCV（燃料電池自動車）、PHV（プラグインハイブリッド車）の電気を非常用電源として、またアウトドアでの電力供給装置として、野外イベントや工事現場の仮設電源としても活用いただけます。&lt;br /&gt;
１）可搬性に優れたトランクケースタイプ&lt;br /&gt;
２）パワー・ムーバー 4.5kW（1.5kW×3）／パワー・ムーバー ライト　3kW（1.5kW×2）&lt;br /&gt;
出 力で電気を供給、同時に複数の電気機器の使用が可能&lt;br /&gt;
３ ）簡単操作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
系統連系型V2Hシステム　　　　　　外部給電器　　　　　　　　　外部給電器&lt;br /&gt;
“EVパワー・ステーション®”　　“パワー・ムーバー®”　　　“パワー・ムーバー® ライト”　&lt;br /&gt;
［型番：VCG-663CN3］　　　　　［型番：VPS-4C1A］　　［型番：VPS-3C1A（-Yｲｴﾛｰ／-Bﾌﾞﾙｰ）］&lt;br /&gt;
希望小売価格 39.8万円～（税別）　　65万円（税別）　　　　　　　　45万円（税別）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問合せ先：ニ チ コ ン 株 式 会 社&lt;br /&gt;
京都市中京区烏丸通御池上る&lt;br /&gt;
広報・ＩＲ室　広報担当部長　山下 文男（TEL．075-241-5338)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ＥＶパワー・ステーションがアウトランダーPHEVと連携して家庭への電力の供給が可能に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201412256545</link>
        <pubDate>Fri, 26 Dec 2014 10:35:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニチコン</dc:creator>
        <description>ニチコン株式会社のV2H（Vehicle to Home）システム“ＥＶパワー・ステーション”が三菱自動車工業株式会社様のプラグインハイブリッド車「アウトランダーPHEV」と連携して家庭への電力の供給が可能となりました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014.12.25&lt;br /&gt;


ニチコン株式会社&lt;br /&gt;


ＥＶパワー・ステーションが三菱自動車工業株式会社様のプラグインハイブリッド車「アウトランダーPHEV」と連携して家庭への電力の供給が可能となりました。&lt;br /&gt;


　ニチコン株式会社（本社：京都市中京区、会長：武田一平）は、一昨年“EVパワー・ステーション（以下 EVPS）” の名称で電気自動車（以下EV）の蓄電池を利用して家庭へ給電を可能にした世界初*1の”Vehicle to Home （以下 V2H）”を発売しました。　本年7月にはEVPSを三菱自動車工業株式会社様（本社：東京都港区、社長兼COO：相川哲郎）のMiEVシリーズとの接続を可能にして販売を開始いたしましたが、このたび同社のプラグインハイブリッド車（以下PHEV）「アウトランダーPHEV」にも、給電中にエンジンを始動させないことによりEVと同様の扱いになることが確認できましたので、EVPSを接続することで従来のEVと同様に家庭への電力供給*2が可能となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜市場背景＞&lt;br /&gt;
　当社は 2012 年 以降、お客様のニーズにお応えして3機種のEVPS（高機能モデル：ZHTP1900R、標準モデル：ZHTP1580R、コンセントモデル：ZHTP1700R）を発売し、ご好評をいただいております。&lt;br /&gt;
　本年7月には三菱自動車工業株式会社様のEVラインアップ、MiEVシリーズに接続を可能にしてV2H対応車両の拡大を図りましたが、このたび、お客様から強いご要望が寄せられていた「アウトランダーPHEV」も、給電中にエンジンを始動させないことによりEVと同様の扱いになることが確認できましたので、搭載している駆動用リチウムイオンバッテリーに蓄えた電気を非常用給電設備としてご家庭に供給＊2できるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一般社団法人 次世代自動車振興センターの次世代自動車充電インフラ整備促進事業による補助金対象機種です。&lt;br /&gt;
*１注：2014年6月当社調べ&lt;br /&gt;
*２注：エンジンがONの場合には、充電・給電はできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜導入スケジュール＞&lt;br /&gt;
・販売開始時期：2014年12月25日&lt;br /&gt;
・EVPSの購入に関する相談窓口&lt;br /&gt;
　ニチコン株式会社　お客様相談室　　　：電話番号：0120-215-023&lt;br /&gt;
　株式会社　友菱　　ＥＶインフラ推進室：電話番号：03-5148-8788&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対応車種&lt;br /&gt;
・アウトランダーPHEVの充電、給電対応機種は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
　1）急速充電機能付き車両でMiEV power BOXを使用するための車両ソフトウェアにバージョンアップが行われていればEVPSをご使用になる事が可能です。&lt;br /&gt;
　2）急速充電機能付き車両でご使用いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お車に関するお問い合わせ先：三菱自動車工業株式会社様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ニチコン株式会社は今後ともEVPSの販売を通じて環境にやさしいプラグインハイブリッド車やEVの普及拡大を目指すとともに、プラグインハイブリッド車やEVからの給電によりピークシフト、緊急時の補助電源対応などよりよい社会作りに貢献していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ニチコン株式会社概要＞&lt;br /&gt;
　所在地：京都市中京区烏丸通御池上る &lt;br /&gt;
　代表者：代表取締役会長　武田　一平 &lt;br /&gt;
　設立年月日 ：1950年8月1日 &lt;br /&gt;
　資本金：14,286百万円（2014年3月31日現在） &lt;br /&gt;
　従業員数：5,792名（2014年3月31日現在 連結） &lt;br /&gt;
　事業内容：電子機器用・電力・機器用各種コンデンサ、機能モジュール、&lt;br /&gt;
　　　　　　正特性サーミスタ、各種電源、コンデンサ応用関連機器等の製造販売 &lt;br /&gt;
　売上高：104,689百万円（2014年3月期 連結） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※製品仕様につきましては、添付のリリース（PDF）をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102636/201412256545/_prw_PI1im_3zCXZx1F.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>“ＥＶパワー・ステーション”がトヨタ自動車株式会社様の燃料電池自動車「MIRAI」の非常用給電設備に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201411195698</link>
        <pubDate>Wed, 19 Nov 2014 17:05:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニチコン</dc:creator>
        <description>ニチコン株式会社は、この度“EVパワー・ステーション”を、トヨタ自動車株式会社様の燃料電池自動車「MIRAI」との接続を可能にし、販売を開始いたします。「MIRAI」をお持ちのお客様は、EVPSを利用して、非常用給電設備として建物や家電製品への給電が可能になりました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月19日&lt;br /&gt;


ニチコン株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役会長　武田　一平&lt;br /&gt;
京都市中京区烏丸通御池上る&lt;br /&gt;


“ＥＶパワー・ステーション”が、トヨタ自動車株式会社様の燃料電池自動車「MIRAI」の非常用給電設備になります。&lt;br /&gt;


　ニチコン株式会社（本社：京都市中京区、会長：武田一平）は、この度“EVパワー・ステーション（以下EVPSと称します）”を、トヨタ自動車株式会社様（本社：愛知県豊田市、代表取締役社長：豊田章男）の燃料電池自動車「MIRAI」（以下「MIRAI」と称します）との接続を可能にし、販売を開始いたします。これにより当社のEVPS に対応できる車種がさらに拡大され、「MIRAI」をお持ちのお客様は、EVPSを利用して、非常用給電設備として建物や家電製品への給電が可能になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【市場背景】&lt;br /&gt;
　当社では 2012 年 8 月に世界初*1の V2H システムであるEVPSを市場導入し、ご好評をいただいております。2013 年 10 月には、法人向け BCP （事業継続計画）需要等に対応するコンセントモデルを追加発売、さらに2014 年 1月には、室内リモコンとコージェネレーション機器（エネファーム*2など）との併用が可能となる高機能モデルを発売しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、トヨタ自動車株式会社様が2014年12月15日に発売する燃料電池自動車「MIRAI」からも当社のEVPSを通じて電力を取り出し、災害などの停電時に建物や家電製品へ安全に電気を供給できるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに、EVPSの機能と品質を確保するため、トヨタホーム株式会社様（本社：愛知県名古屋市、取締役社長：山科忠）が「MIRAI」をお持ちのお客様に対してEVPSの販売・設置工事からアフターサービスまで一貫対応を行うことといたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・EVPSは一般社団法人 次世代自動車振興センターの次世代自動車充電インフラ整備促進事業による補助金対象機種です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　*１注：2014年6月当社調べ&lt;br /&gt;
　*２注：JX 日鉱日石エネルギー株式会社・東京ガス株式会社・大阪ガス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【お問合せについて】&lt;br /&gt;
・EVPSの製品に関する相談窓口：&lt;br /&gt;
　　ニチコン株式会社　お客様相談室　　　＜電話番号：0120-215-023＞&lt;br /&gt;
・EVPS購入及び設置工事とアフターサービスに関するお問い合わせ先：&lt;br /&gt;
　　トヨタホーム株式会社　サポートデスク＜電話番号：0800-777-1152＞&lt;br /&gt;
・お車に関するお問い合わせ先： &lt;br /&gt;
　　トヨタ自動車株式会社　お客様相談センター&lt;br /&gt;
　　＜全国共通・フリーコール：0800-770-7700 （オープン時間：365日9:00～18:00）＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ニチコン株式会社は、EVPSの販売を通じて、トヨタ自動車株式会社様の燃料電池車「MIRAI」を活用した、非常用電源の普及拡大を目指すとともに、より良い社会づくりに貢献していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ニチコン株式会社概要＞&lt;br /&gt;
　所在地：京都市中京区烏丸通御池上る &lt;br /&gt;
　代表者：代表取締役会長　武田　一平 &lt;br /&gt;
　設立年月日 ：1950年8月1日 &lt;br /&gt;
　資本金：14,286百万円（2014年3月31日現在） &lt;br /&gt;
　従業員数：5,792名（2014年3月31日現在 連結） &lt;br /&gt;
　事業内容：電子機器用・電力・機器用各種コンデンサ、機能モジュール、正特性サーミスタ、&lt;br /&gt;
　　　　　　各種電源、コンデンサ応用関連機器等の製造販売 &lt;br /&gt;
　売上高：104,689百万円（2014年3月期 連結） &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※製品仕様につきましては、添付のリリース（PDF）をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ＥＶパワー・ステーションが三菱自動車工業株式会社様の電気自動車（ＥＶ）と接続可能になりました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201407252531</link>
        <pubDate>Mon, 28 Jul 2014 17:43:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニチコン</dc:creator>
        <description>ニチコン株式会社は、一昨年 ”Vehicle to Home ” の名称でＥＶの蓄電池を利用して家庭へ給電を可能にした世界初*1の“EV パワー・ステーション”を発売しました。このたびこのEVPSを三菱自動車工業株式会社様のＥＶとの接続を可能にし、販売を開始いたします。*1　2014年6月当社調べ</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年7月23日&lt;br /&gt;


ニチコン株式会社&lt;br /&gt;


ＥＶパワー・ステーションが三菱自動車工業株式会社様の電気自動車（ＥＶ）と接続可能になりＥＶの活用が広がります。&lt;br /&gt;


ニチコン株式会社（本社：京都市中京区、会長：武田一平）は、一昨年 ”Vehicle to Home （以下 V2H）” の名称でＥＶの蓄電池を利用して家庭へ給電を可能にした世界初*1の“EV パワー・ステーション（以下 EVPS と称します）”を発売しました。このたびこのEVPSを三菱自動車工業株式会社様（本社：東京都港区、社長兼COO：相川哲郎）のＥＶとの接続を可能にし、販売を開始いたします。これにより当社のEVPS に対応できるＥＶの車種が拡大され、ＥＶをお持ちの多くのお客様がEVPSを利用して、充電ばかりでなく省エネ対応、非常時電源対策としてご家庭への給電が可能になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜市場背景＞&lt;br /&gt;
当社では 2012 年 8 月に日産自動車株式会社様（本社：神奈川県横浜市西区、社長兼最高経営責任者：カルロス ゴーン）のリーフに対応した世界初の V2H システムであるEVPSを市場導入しご好評をいただいております。2013 年 10 月には法人向け BCP （事業継続計画）需要等に対応するコンセントモデルを追加発売、更に2014 年 1月には室内リモコンとコージェネレーション機器（エネファーム*2など）との併用が可能となる高機能モデルを発売しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これら3モデルの展開に際して、三菱自動車工業株式会社様のＥＶにも対応したEVPSを要望されるお客様の声が数多く寄せられ、このニーズにお応えするために技術検証を行ってきました。その結果、このたび三菱自動車工業株式会社様のＥＶラインナップのi-MiEV、MINICAB-MiEV VAＮ、 MINICAB-MiEV TRUCKに搭載している駆動用のリチウムイオンバッテリーに蓄えた電気をご家庭に供給する事が可能になりました。　また、EVPSからは従来の200Ｖ普通充電と比べて最大約2倍となる倍速充電が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※一般社団法人 次世代自動車振興センターの次世代自動車充電インフラ整備促進事業による補助金対象機種です。&lt;br /&gt;
*１注：2014年6月当社調べ&lt;br /&gt;
*２注：JX 日鉱日石エネルギー株式会社・東京ガス株式会社・大阪ガス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜導入スケジュール＞：販売開始時期：2014年7月25日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜EVPSの購入に関する相談窓口＞&lt;br /&gt;
　　　　ニチコン株式会社　お客様相談室　　　：電話番号：0120-215-023&lt;br /&gt;
　　　　株式会社　友菱　　ＥＶインフラ推進室：電話番号：03-5148-8788&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜対応車種＞：対応車種につきましては、別添PDFをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜主な仕様＞：EVパワー・ステーションの主な仕様につきましては、別添PDFをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お車に関するお問い合わせ先＞：三菱自動車工業株式会社様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニチコン株式会社はEVPSの販売を通じて環境にやさしい電気自動車の普及拡大を目指すとともに、電気自動車からの給電によりピークシフト、緊急時の補助電源対応などよりよい社会作りに貢献していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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