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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>コミュニティFMで初めての試み「ひろゆき」が冠レギュラー番組をスタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202202287866</link>
        <pubDate>Mon, 28 Feb 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>Oakキャピタルグループの軽井沢エフエム放送株式会社（長野県北佐久郡軽井沢町 代表取締役：小玉誠一）は、ひろゆき（本名：西村博之）の番組「ひろゆきの行先未来（ユキサキミテイ）」をラジオ放送とYouTu...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.2.25&lt;br /&gt;


軽井沢エフエム放送株式会社&lt;br /&gt;


コミュニティFMで初めての試み！&lt;br /&gt;
ひろゆきが冠レギュラー番組をスタート！&lt;br /&gt;
FM軽井沢とYouTubeで配信決定！初回ラジオ放送は2022年3月5日！&lt;br /&gt;


Oakキャピタルグループの軽井沢エフエム放送株式会社（長野県北佐久郡軽井沢町 代表取締役：小玉誠一）は、ひろゆき（本名：西村博之）の番組「ひろゆきの行先未来（ユキサキミテイ）」をラジオ放送とYouTubeチャンネルで配信することを決定しましたのでご案内いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアで若年層から絶大な支持を集めるひろゆきが、FM軽井沢でラジオパーソナリティをつとめます。番組名は「ひろゆきの行先未来（ユキサキミテイ）」。フランス・パリ在住のひろゆきと軽井沢を結んで、さまざまな企画で盛り上げます。本番組はラジオ放送のみならず、ポッドキャストでは音声メディアとして、YouTubeと連動して動画も順次配信していきます。特にYouTubeでは、ラジオで放送しない内容も配信予定で、多メディアでひろゆきのラジオトークをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
初回放送は、番組お披露目記者会見企画。記者会見にまさかの遅刻をしてきたひろゆきに、東京や軽井沢の記者から自由な質問が飛び交います。「軽井沢のイメージは？」「日本との距離感は変わった？」「軽井沢は移住者が増加しているが、移住について思うことは？」「パリの最新のコロナやデモの様子は？」「パリで暮らして不便なことは？」「パリと日本の子育ての違いは？」など、質問は軽井沢からパリまで。ひろゆきが「毎週記者会見でもいい」と言うほど盛り上がり、放送作家の野呂エイシロウとアシスタントの恵理とともに、ラジオならではのざっくばらんなトークが展開されます。予定よりも大幅に収録時間が経過し、ひろゆきと実施するはずの番組企画検討会議は延期に… 番組は早速行先未定！果たしてひろゆきと番組にどんな未来が待っているか、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【番組概要】&lt;br /&gt;
番組名 ひろゆきの行先未来（ユキサキミテイ）&lt;br /&gt;
放送局 軽井沢エフエム放送株式会社&lt;br /&gt;
放送日時 毎月第１・第３土曜日 17:00～17:30（30分）&lt;br /&gt;
YouTube &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCvtONzjeP3H2aOqBF8E4WAQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCvtONzjeP3H2aOqBF8E4WAQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Twitter &lt;a href=&quot;https://twitter.com/@mirai_mitei&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/@mirai_mitei&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【ラジオ初回放送概要】&lt;br /&gt;
放送日程 2022年3月5日（土）17:00～17:30&lt;br /&gt;
URL &lt;a href=&quot;https://fm-karuizawa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://fm-karuizawa.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【ポッドキャスト初回配信概要】&lt;br /&gt;
配信日程 2022年3月6日（日）17:00～&lt;br /&gt;
Spotify &lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/60ERGAgi0uLG6jSAzw8MPI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://open.spotify.com/show/60ERGAgi0uLG6jSAzw8MPI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Apple Podcast &lt;a href=&quot;https://podcasts.apple.com/us/podcast/fm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://podcasts.apple.com/us/podcast/fm&lt;/a&gt;軽井沢ポッドキャスト/id1606134919&lt;br /&gt;
【YouTube初回配信概要】&lt;br /&gt;
配信日程 2022年3月11日（金）19:00～&lt;br /&gt;
YouTube &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCvtONzjeP3H2aOqBF8E4WAQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCvtONzjeP3H2aOqBF8E4WAQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102790/202202287866/_prw_PI1im_8K00mXf6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>動画情報メディア「Koh-EN　TV」開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202111042846</link>
        <pubDate>Mon, 08 Nov 2021 15:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>記 　 当社は、本日2021年11月8日に新生Ｏａｋキャピタルとして「価値共創企業　〜つなぐ。一緒に創る。〜」をコーポレートスローガンとした新経営方針を公表いたしました。 　その中で、全てのステークホ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021.11.8&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタルグループ動画情報メディア「Koh-EN TV」開設のお知らせ&lt;br /&gt;


記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;当社は、本日2021年11月8日に新生Ｏａｋキャピタルとして「価値共創企業　〜つなぐ。一緒に創る。〜」をコーポレートスローガンとした新経営方針を公表いたしました。&lt;br /&gt;
　その中で、全てのステークホルダーへの情報発信および情報共有を重要な経営課題と位置付け、この度、動画情報メディア「Koh-EN　TV」（コーエンティービー）を開設いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この「Koh-EN　TV」では、株主をはじめ、全てのステークホルダーの皆様に、当社の定量的な現状報告のみならず、定性的な会社の動きや今後の計画、そして、代表取締役社長の稲葉の思いや考えをお伝えしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「Koh-EN　TV」という名称は、当社の社名である樫の木、オークのある公園がモチーフです。&lt;br /&gt;
　ステークホルダーの皆様が樫の木の周りに集まっていただく公園のようでありたいと考えており、そこに集まる情報や人が「縁」でつながり、豊かな実りをもたらすことをイメージしています。&lt;br /&gt;
　「Koh-EN　TV」では、継続的に視聴者の皆様のご意見等も参考にし、コンテンツ自体もより皆様にとって有益なものとなるよう常に進化させていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　配信第一号は、本日公表いたしました2022年3月期第2四半期決算発表を受けて配信開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※Koh-En TV　配信第1 弾&lt;br /&gt;
　■代表取締役社長 稲葉 秀二 動画メッセージ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://vimeo.com/user155953395/oakpresents&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vimeo.com/user155953395/oakpresents&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 （再生時間：約18分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102790/202111042846/_prw_PI1im_o17YSFyc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>スターリング証券が投資家向け金融情報メディアを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202107167762</link>
        <pubDate>Mon, 19 Jul 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>この度、当社グループ会社のスターリング証券は、株式会社ZUU（東証マザーズ：4387）協力の下、投資家向け金融情報メディア「XBRIDGE（クロスブリッジ）」を7月16日に公開しました。 「XBRID...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021.7.19&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


投資家向け金融情報メディア「XBRIDGE（クロスブリッジ）」公開&lt;br /&gt;


この度、当社グループ会社のスターリング証券は、株式会社ZUU（東証マザーズ：4387）協力の下、投資家向け金融情報メディア「XBRIDGE（クロスブリッジ）」を7月16日に公開しました。&lt;br /&gt;
「XBRIDGE（クロスブリッジ）」は高い成長が期待されるユニークなスモールキャップ企業を研究し、最新の業界トレンドや今後成長が見込まれる最先端テクノロジー企業の情報なども取り上げ、投資家に役立つ株価ランキングや企業の個別レポートなどを提供する金融情報ウェブメディアです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「XBRIDGE（クロスブリッジ）」という名称は、企業と投資家を繋ぐ架け橋となれるように、という想いを込めて、X（クロス）は橋を渡るcrossという意味から、XBRIDGEと命名しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■提供開始日：2021年7月16日&lt;br /&gt;
■URL：&lt;a href=&quot;https://cross-bridge.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://cross-bridge.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■カテゴリ：中小型株を探す／注目銘柄・分析／はじめての中小型株投資／市場トレンド・ランキング／企業・IR研究／中小型株・投資家インタビュー&lt;br /&gt;
■利用方法：本サイトは無料でご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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        <title>ラジオ番組制作で「探究」に挑戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202104123537</link>
        <pubDate>Mon, 12 Apr 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>Oakキャピタルが事業支援している「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、軽井沢キッズメディアラボを2021 年4 月17 日から軽井沢町で開始いたします。 この企画は、軽井沢町内の公...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021.4.12&lt;br /&gt;


軽井沢エフエム放送株式会社&lt;br /&gt;


軽井沢キッズメディアラボ開始&lt;br /&gt;


Oakキャピタルが事業支援している「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、軽井沢キッズメディアラボを2021 年4 月17 日から軽井沢町で開始いたします。&lt;br /&gt;
この企画は、軽井沢町内の公立・私立の学校の児童・生徒を対象にした、探究型学習のテーマを提供するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軽井沢メディアラボ開設の背景：&lt;br /&gt;
我が国では、2020 年度より順に小学校の指導要領の改訂が開始され、いわゆる黒板を板書するという 受動的な学びから、自分自身でテーマや学び方をも決めていく能動的な学び方へ、変化が始まっています。また、我々FM 軽井沢が20 年間基盤とする、ここ長野県軽井沢町においては、この指導要領改訂の変化と同じくして、全寮制のインターナショナルスクールや幼少中が混在する私立学校、インターナショナルアフタースクールの開設が続き、新たな学びの時代における教育機関の設置が続いています。&lt;br /&gt;
日本全体、そして軽井沢町における教育の動きに対して、ラジオ番組制作の過程こそが、調査力・編集力・言語化・表現力・集団の中での相互理解などが実際に体験できる、まさに今後主流となっていくであろう能動的な学び方そのものであり、今こそノウハウを提供する時期だと判断し、「軽井沢キッズメディアラボ」を考案しました。&lt;br /&gt;
ラジオ番組の制作過程を通して、地域への貢献度を高め、次の時代のラジオ文化を造って参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「軽井沢キッズメディアラボ」では、小学生から高校生がそれぞれチームを構成、チームごとにテーマを設定し、約30 分の番組にまとめます。そしてFM 軽井沢では、7 月末より、毎月１本、５つのチームの制作物をオンエアします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102790/202104123537/_prw_PI1im_t53AA4qn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>株式会社白山様が新スポンサーに決定（FM軽井沢）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202012017901</link>
        <pubDate>Tue, 01 Dec 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>Oakキャピタルが事業支援している「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、この度、株式会社白山様が、軽井沢エフエム放送において唯一無二の本格経済番組であり放送回数300回を超える『軽井...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020.12.1&lt;br /&gt;


軽井沢エフエム放送株式会社&lt;br /&gt;


放送回数300回を超える『軽井沢発！太田忠の経済・金融“縦横無尽”』の新番組スポンサーが決定&lt;br /&gt;


Oakキャピタルが事業支援している「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、この度、株式会社白山様が、軽井沢エフエム放送において唯一無二の本格経済番組であり放送回数300回を超える『軽井沢発！太田忠の経済・金融“縦横無尽”』の新たな番組スポンサーとなる事が決定いたしました。&lt;br /&gt;
　『軽井沢発！太田忠の経済・金融“縦横無尽”』は、パーソナリティに経済・株式アナリスト太田忠氏を起用し、日本、そして世界のマーケットニュースをピックアップ。&lt;br /&gt;
　最新の動きから来週の展望、注目情報、そしてちょっと役立つ資産運用ワンポイントレッスンまで、経済に関わるあらゆる話題をお届けします。太田流の視点で、マーケットの見方を詳細に解説しています。&lt;br /&gt;
　番組後半では、エンタテインメントから生活に役立つ身近な情報もご紹介。経済や金融に関心の薄いリスナー層にも聴きごたえのある、総合情報番組として週末の軽井沢を彩る軽井沢エフエム放送のロングヒットプログラムです。&lt;br /&gt;
■放送時間&lt;br /&gt;
　（毎週土曜日）16:00～17:00&lt;br /&gt;
　（毎週日曜日）21:00～22:00　※再放送&lt;br /&gt;
■株式会社白山様のご紹介&lt;br /&gt;
商　号：株式会社　白山&lt;br /&gt;
所在地：石川県金沢市鞍月2-2 石川県繊維会館1F&lt;br /&gt;
創　業：1947（昭和22）年10月15日&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　米川 達也&lt;br /&gt;
従業員数：100名（グループ全体）&lt;br /&gt;
事業内容：人事制度コンサルティング&lt;br /&gt;
　　　　　通信回線の布設・接続用品等の開発・製造・販売&lt;br /&gt;
　　　　　光通信関連製品、雷防護用品の開発・製造・販売&lt;br /&gt;
　　　　　熱可塑性／熱硬化性樹脂成形品の製造・販売&lt;br /&gt;
　　　　　レールガス圧接機等の金属接合機械の開発・製造&lt;br /&gt;
主要取引先：NTTグループ各社／電力会社各社／JR各社／通信機器メーカー／&lt;br /&gt;
　　　　　　電線・鋼線メーカー／通信・電力工事会社／ハウスメーカー／自動車メーカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102790/202012017901/_prw_PI1im_K2ezHT59.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社ノースエナジーによるファンド事業開始に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202010276238</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>当社投資先子会社の株式会社ノースエナジー（本社：北海道札幌市、代表取締役社長：小松敬、以下「ノースエナジー社」）は、ＳＰＣを通じて運送用トラックを活用したファンド事業を開始いたしましたので、下記のとお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020.10.28&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


株式会社ノースエナジーによるファンド事業開始に関するお知らせ&lt;br /&gt;


当社投資先子会社の株式会社ノースエナジー（本社：北海道札幌市、代表取締役社長：小松敬、以下「ノースエナジー社」）は、ＳＰＣを通じて運送用トラックを活用したファンド事業を開始いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。&lt;br /&gt;
ノースエナジー社はこれまで投資家向けに、太陽光発電や小形風力発電による再生可能エネルギー発電システムのパッケージ販売を展開しており、2020年9月末時点で602基の運用を行ってまいりましたが、この度、投資家向けに運送用トラックを活用したファンド1号の運用を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．新規事業開始の趣旨&lt;br /&gt;
　この度ノースエナジー社がファンド事業としてトラックを対象とした背景は、トラック運送事業の市場規模は約16兆円と言われており、これは国内物流事業市場全体の6割を占め、物流を構成するサプライチェーンの中で重要な役割を担っていることから、国内の物流産業、ひいては日本経済を支える一助となるべく事業の対象をトラックに決定いたしました。今後も、個人投資家・機関投資家・金融機関向けに、各種動産や運用不動産など幅広い魅力的な投資運用商品の開発に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
２．新規事業の概要&lt;br /&gt;
（１）新規事業の内容&lt;br /&gt;
　　　トラックを活用したファンドを組成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;-ファンド概要-&lt;br /&gt;
　　名称：ＣＶファンド1号　※ＣＶ（Commercial Vehicle）&lt;br /&gt;
　　投資形態：ＣＶファンド事業のみを行っているＳＰＣへの匿名組合出資&lt;br /&gt;
　　ファンド規模：290百万円&lt;br /&gt;
　　ファンド資産：運送用トラック&lt;br /&gt;
（２）事業開始の時期 &lt;br /&gt;
　　　2020年10月開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102790/202010276238/_prw_PI1im_K40FbGw1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FM軽井沢で軽井沢消防署と共同制作の新番組がスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202004219192</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2020 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>Oakキャピタルが事業支援している「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、軽井沢消防署との共同制作による防災啓発番組『あなたのとなりのヒーローズ』（毎週火曜9:30～9:45放送）を、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020.4.23&lt;br /&gt;


Oakキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


軽井沢消防署との共同制作による防災プログラム&lt;br /&gt;
　『あなたのとなりのヒーローズ』&lt;br /&gt;


Oakキャピタルが事業支援している「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、軽井沢消防署との共同制作による防災啓発番組『あなたのとなりのヒーローズ』（毎週火曜9:30～9:45放送）を、2020年5月より放送開始いたします。&lt;br /&gt;
これは、昨年の秋発生した台風19号の際に消防署へ寄せられた住民の声をきっかけに、防災広報の見直しを計画した軽井沢消防署の取り組みを、FM軽井沢との共同制作によるレギュラー番組の制作という形で実現させたものです。&lt;br /&gt;
番組タイトルに込められたプログラムのテーマは、“町を守るヒーローは、きっとあなたの側にいる”。様々な災害時、住民と近い場所で活動する「軽井沢町消防団」をアイコンに、実際に災害発生時には誰と繋がれば良いか、日常的にどんな備えをするべきか、防災・減災について町民自身が考えるきっかけにしてもらうことを目的としています。また、番組では、公式ツイッターも開設。こちらは、番組制作を通して防災・減災を制作サイドとリスナーが一緒に考る場所にするほか、有事の際には有益情報の発信ツールとしても活用します。&lt;br /&gt;
【番組概要】&lt;br /&gt;
タ イ ト ル：『あなたのとなりのヒーローズ』&lt;br /&gt;
放 送 日 時： 毎週火曜日9:30～9:45&lt;br /&gt;
出 演 者： 軽井沢消防署員、軽井沢町消防団など&lt;br /&gt;
内 容： 軽井沢に特化した、防災・減災に役立つ情報を発信&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>クリストフル「ホテルオークラ東京店」オープンのお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909120745</link>
        <pubDate>Thu, 12 Sep 2019 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>この度、リニューアルオープンしましたホテルオークラ東京のアーケード内に、クリストフルの新ショップをオープンいたしましたので下記の通りお知らせいたします。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019.9.12&lt;br /&gt;


Oakキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


クリストフル「ホテルオークラ東京店」オープンのお知らせ&lt;br /&gt;


この度、リニューアルオープンしましたホテルオークラ東京のアーケード内に、クリストフルの新ショップをオープンいたしましたので下記の通りお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
「クリストフル」について&lt;br /&gt;
クリストフルは、1830年フランスで誕生し、２世紀近くにわたり世界中の人々に愛されつづけているシルバーウェア最高級ブランドです。「創意、伝統、品質」の３つの理念を掲げ、常に最高品質を追求してまいりました。&lt;br /&gt;
現在でもフランス大統領官邸であるエリゼ宮をはじめ、全世界のフランス大使館、豪華客船、最高級の料理を提供するホテルやレストランにおいて無くてはならない銀製カトラリーとして使用され、数多くのシーンを演出しております。&lt;br /&gt;
日本国内でも皇室をはじめ、ラグジュアリーホテルや高級レストランで愛用され、近年ではテーブルウェアだけではなくジュエリーやアクセサリー、ステーショナリーなど、現代のライフスタイルに合わせ幅広いラインアップで展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102790/201909120745/_prw_PI1im_KB5OliIF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>FM軽井沢でSC 軽井沢クラブと協働の新番組がスタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904014903</link>
        <pubDate>Mon, 01 Apr 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>Oakキャピタルが事業支援している「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、NPO 法人スポーツコミュニティ軽井沢クラブ（SC 軽井沢クラブ）との協働による新番組の放送を開始いたします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019.4.1&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


SC 軽井沢クラブと協働の新番組がスタート！&lt;br /&gt;
～ Catch Up ! SC 軽井沢クラブ～&lt;br /&gt;


Oakキャピタルが事業支援している「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、NPO 法人スポーツコミュニティ軽井沢クラブ（SC 軽井沢クラブ）との協働による新番組の放送を開始いたします。&lt;br /&gt;
SC 軽井沢クラブは、今年で設立１５周年を迎えた総合型地域スポーツクラブです。&lt;br /&gt;
2018 年の平昌オリンピックで男子日本代表となったカーリング競技や、長野県リーグ一部所属のフットサルなど、軽井沢の四季を通して多様なスポーツ活動の機会を提供し、総合型地域スポーツクラブとして、生涯スポーツの担い手となることにより地域コミュニティの活性化を図り、健康で楽しいスポーツライフを過ごせる町を目指し、活動しております。&lt;br /&gt;
本番組では、SC 軽井沢クラブのスタッフがナビゲーターとなって、地域スポーツの魅力を発信し、スポーツを愛する文化を広げ、自然豊かな軽井沢で健康で活き活きと過ごしていただくことを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【番組内容】&lt;br /&gt;
番組名 CatchUp! SC 軽井沢クラブ&lt;br /&gt;
放送日時 毎週金曜日 9:30～9:45 　15分間&lt;br /&gt;
放送形態 事前収録放送&lt;br /&gt;
放送期間 2019 年 4 月～&lt;br /&gt;
初回放送 2019 年４月 5 日&lt;br /&gt;
ナビゲーター SC 軽井沢クラブスタッフ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Ｏａｋキャピタル証券事業に参入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903184360</link>
        <pubDate>Mon, 18 Mar 2019 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>当社は、第一種金融商品取引業をはじめ3省庁に登録する東岳証券株式会社（以下、東岳証券）の株式を取得し、証券事業に参入することを下記のとおりお知らせいたします。また、当社は同社株式の議決権の100％を所...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019.3.18&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル&lt;br /&gt;


東岳証券株式会社の株式取得および証券事業参入に関するお知らせ&lt;br /&gt;


当社は、第一種金融商品取引業をはじめ3省庁に登録する東岳証券株式会社（以下、東岳証券）の株式を取得し、証券事業に参入することを下記のとおりお知らせいたします。また、当社は同社株式の議決権の100％を所有することとなり、東岳証券は当社の特定子会社になりますことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
１．株式取得の目的&lt;br /&gt;
かねてより当社は金融事業の多角化を推進する中で証券事業の参入を図っておりました。この度、同証券会社を傘下に持つことで、従来の投資銀行業務に証券業務が加わり、金融事業の領域が拡大することになります。&lt;br /&gt;
当社はこれまで独立系投資銀行として、国内外の上場企業向けエクイティファイナンス引受け業務や成長支援投資、事業再生投資など企業のイノベーション支援および助言をおこない、一定の成果を収めてまいりました。また、当社の事業戦略として、昨年より投資分野の多角化を目的にアセットマネジメント事業を開始しておりますが、東岳証券の事業戦略に於いても、当社と連携して投資銀行事業並びにアセットマネジメント事業を展開してまいります。&lt;br /&gt;
今般、世界経済の減速による株式市場の変動や、東京証券取引所が進める上場企業の市場見直しなど、時代の変化に伴い上場企業に求められる企業価値向上の重要性が増す中で、投資銀行業務に求められる役割はこれまで以上に高まっております。当社は市場が求める質の高い金融サービスに対応するために、これまでの投資銀行業務のノウハウを活かすと共に、子会社となる東岳証券を通して市場が求める質の高い金融事業を展開してまいります。&lt;br /&gt;
２．今後の事業計画&lt;br /&gt;
（１）この度子会社となる東岳証券は2004年6月の創業以来、FX、商品CFD、証券CFDの取り扱いを行い、台湾、香港の顧客を中心に事業展開してまいりましたが、同社はこの数年の期間に於いて、事業を縮小し限られた顧客を対象に営業をしておりました。&lt;br /&gt;
今般、証券事業に求められる役割は、世界景気の減速リスクや低金利時代においても投資家の求める質の高い金融商品の開発や、安定した運用商品を提供する事であり、それが証券会社の使命であります。&lt;br /&gt;
同社の事業展開につきましては、証券業務に加え、投資銀行業務、アセットマジメント業務に拡大してまいります。また、営業面においては国内の投資家、台湾、香港などアジア地域の富裕層向けに金融商品の販売を展開いたします。なお、国内の機関投資家、金融機関向けの資金運用として、欧州の銀行と業務提携の交渉を進めており、海外での運用商品の充実も図ってまいります。&lt;br /&gt;
また、国内金融市場に於いて、日本取引所グループ（JPX）は東京商品取引所と合流し、総合取引所を計画しておりますが、これにより新たな金融商品の登場などが予想され、市場活性化の弾みとなることが期待されています。&lt;br /&gt;
これは、証券事業会社にとりましても投資家向けに新たな金融サービスを提供出来きるものと期待しております。&lt;br /&gt;
◇東岳証券は金融庁、経済産業省、農林水産省に以下のライセンスを登録しております。&lt;br /&gt;
第一種金融商品取引業、第二種金融商品取引業、投資助言・代理業、金融先物取引業、商品先物取引業&lt;br /&gt;
◇東岳証券は以下の団体に加入しております。&lt;br /&gt;
日本投資者保護基金員、日本証券業協会員、日本商品先物取引協会員、第二種金融商品取引業協会員、&lt;br /&gt;
金融先物取引業協会員 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）アセットマネジメント事業&lt;br /&gt;
当社は2018年よりアセットマネジメント事業を開始いたしました。当社の出資先（当社保有57％）である株式会社ノースエナジー社は、オリックス社や地元金融機関と連携し、全国の投資家向けに太陽光発電システムの発電所を361基開発し、販売から運用管理までの一元化を行っております。直近年度の売上高は34億円規模となっております。本年度も新たに投資家向けに120基の太陽光発電システムの開発を予定しておりますが、今後は東岳証券と連携し富裕層向けの金融運用商品の開発や、販売を展開してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>FM軽井沢で軽井沢高等学校と協働の新番組がスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201901041861</link>
        <pubDate>Fri, 04 Jan 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>Oakキャピタルが事業支援している「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、軽井沢町唯一の高等学校「長野県立軽井沢高等学校」の生徒会役員がナビゲートする新番組の放送を開始いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019.1.4&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


FM軽井沢で軽井沢高等学校と協働の新番組がスタート！&lt;br /&gt;
－現役高校生がラジオに挑戦－&lt;br /&gt;


Oakキャピタルが事業支援している「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、軽井沢町唯一の高等学校「長野県立軽井沢高等学校」の生徒会役員がナビゲートする新番組の放送を開始いたします。&lt;br /&gt;
本番組では、軽井沢高校の生徒が主体となり、クラブ活動を初めとする同校の様々な活動を紹介する他、国内有数のリゾート地でもある軽井沢の魅力を高校生の目線で伝える事などを通じて、地域住民に同校への親しみを持っていただくとともに、地域社会とつながるきっかけにもなる番組を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【番組内容】&lt;br /&gt;
番組名　　　　　1.5時限目～ラジオの時間～&lt;br /&gt;
放送日時　　　　毎週月曜日9:30～9:45　15分間&lt;br /&gt;
放送形態　　　　事前収録放送&lt;br /&gt;
放送期間　　　　2019年1月～2019年9月&lt;br /&gt;
初回放送　　　　2019年1月7日&lt;br /&gt;
ナビゲーター　　軽井沢高校生徒会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※FM軽井沢 - 国内有数のリゾート「軽井沢」にあるコミュニティFM放送局&lt;br /&gt;
長野県軽井沢町にあるコミュニティFM放送局で、ニュース、天気予報、交通情報などの生活情報はもちろん、イベント情報など軽井沢の旬な話題、多彩な番組コンテンツ、素敵な音楽など、軽井沢の雰囲気にフィットする放送をしています。&lt;br /&gt;
（FM軽井沢ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.fm-karuizawa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fm-karuizawa.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※FM軽井沢は、サイマル放送でスマートフォンやパソコンでも聞くことができ、Alexa - Amazon Echoにも対応しています&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「Amazon Alexa」に対応した「FM軽井沢スキル」を公開！（軽井沢エフエム放送）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201809278433</link>
        <pubDate>Thu, 27 Sep 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、「Amazon」が提供する「Alexa」に対応した「FM軽井沢スキル」を公開いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018.9.27&lt;br /&gt;


Oakキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


「Amazon Alexa」に対応した「FM軽井沢スキル」を公開！&lt;br /&gt;


Oakキャピタルが事業支援している「軽井沢エフエム放送株式会社（以下 FM軽井沢）」では、「Amazon」が提供する「Alexa」に対応した「FM軽井沢スキル」を公開いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Amazon Echo」をはじめ、Alexa対応デバイスに話しかけるだけで、国内有数のリゾート「軽井沢」にあるコミュニティFM放送局である「FM軽井沢」の放送をリアルタイムでお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FM軽井沢は2001年に開局し、2008年からは地上波放送に加えてインターネットサイマル放送も開始いたしました。&lt;br /&gt;
現在では、スマートフォン、タブレット、パソコン等からFM軽井沢ホームページ（トップページにある「インターネットラジオ ON AIR」のバナーをクリック）や推奨アプリケーションを介してリアルタイムで放送をお聞きいただくことができます。今回の「FM軽井沢スキル」公開により、Alexa対応デバイスのユーザーにもFM軽井沢の放送を気軽にお楽しみいただけるようになりました。&lt;br /&gt;
FM軽井沢では、今後も継続的な改良を行ない「FM軽井沢スキル」をより便利でユーザーに役立つスキルに進化させていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「FM軽井沢スキル」概要】&lt;br /&gt;
■スキル名称：FM軽井沢&lt;br /&gt;
■価格：無料&lt;br /&gt;
（※ご利用にはEcho等のAlexa対応デバイスが必要です）&lt;br /&gt;
【ご利用イメージ】&lt;br /&gt;
Amazon Echo等のAlexa対応デバイスに「アレクサ、FM軽井沢を開いて（起動して）」と話しかけると、「FM軽井沢スキル」が起動して、FM軽井沢の放送をリアルタイムで再生します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>首都圏エリアのFM世田谷をはじめ全国のコミュニティFM局約100局で生放送（軽井沢エフエム放送）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805304420</link>
        <pubDate>Wed, 30 May 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>軽井沢エフエム放送株式会社（FM軽井沢）では、2017年4月より株式会社ミュージックバードとの共同制作で全国のコミュニティFM放送局に配信する生放送番組『Resort Winds ～from軽井沢～』を放送しています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018.5.30&lt;br /&gt;


Oakキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


放送2年目に突入！『Resort Winds ～from軽井沢～』&lt;br /&gt;
－首都圏エリアのFM世田谷をはじめ全国のコミュニティFM局約100局で生放送－&lt;br /&gt;


Oakキャピタルが事業支援している軽井沢エフエム放送株式会社（FM軽井沢）では、2017年4月より株式会社ミュージックバードとの共同制作で全国のコミュニティFM放送局に配信する生放送番組『Resort Winds ～from軽井沢～』を放送しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【放送日】&lt;br /&gt;
毎週日曜日　13：00～14：55（FM軽井沢メーンスタジオから生放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【番組パーソナリティ】&lt;br /&gt;
有銘　琴絵（ありめ　ことえ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【番組コンセプト】&lt;br /&gt;
『HERE IS YOUR RESORT ～ここがあなたのリゾート～』&lt;br /&gt;
素敵な音楽に心地よいトーク。リゾートといわれる場所にいなくても、ラジオを通してリゾートの雰囲気を感じる･･･&lt;br /&gt;
そんな時間を全国にお届けする日曜午後のプレミアムタイム。国内有数のリゾート“軽井沢”から生放送でお送りしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【全国放送について】&lt;br /&gt;
本番組は、全国のコミュニティFM放送局に番組配信している株式会社ミュージックバードとの共同制作で全国に配信（生放送）しています。&lt;br /&gt;
2018年4月からは首都圏エリアの株式会社世田谷サービス公社（FM世田谷）も加わり、北海道～沖縄まで全国各地のコミュニティFM放送局（約100局、可聴エリア人口約2,500万人）に向けて、FM軽井沢メーンスタジオから生放送しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ラジオ生放送番組ならではの2wayコミュニケーション】&lt;br /&gt;
軽井沢のリアルタイム情報を発信している一方、全国のリスナーからメールやFAXで届くメッセージを番組内で取り上げて双方向のコミュニケーションによる、ラジオ生放送番組ならではのトークを展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【インターネットラジオ】&lt;br /&gt;
FM軽井沢をはじめ、インターネットサイマルラジオを導入している放送局については、パソコン、スマートフォンでもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>プロパティ投資事業開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201804243246</link>
        <pubDate>Tue, 24 Apr 2018 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>当社はこの度、投資事業の多角化を目的に不動産投資市場においてプロパティ投資事業（不動産テックなど）を開始いたしますのでお知らせいたします。これにより当社の投資銀行業務は、上場株投資、事業投資、Ｍ＆Ａ投資、不動産投資となります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018.4.24&lt;br /&gt;


Oakキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


投資事業の多角化を目的にプロパティ投資事業開始のお知らせ&lt;br /&gt;


１．新規事業参入の目的&lt;br /&gt;
不動産投資市場は、個人投資家や年金基金等の機関投資家、海外投資家等の多様な金融資産の安定的な運用環境を提供する市場として重要な役割を果たしています。また、個人の金融資産が1,800 兆円を超え過去最高を記録し、堅調な企業業績による内部留保も過去最高となり、金融緩和が導入されるなどの環境も相まって、資産運用ポートフォリオの多様化がより一層求められています。当社はこの様な環境の中、今後も市場が堅調に推移すると見込まれることから、当社は投資事業の多角化戦略としてプロパティ投資事業を開始いたします。&lt;br /&gt;
２．　プロパティ投資事業の特色&lt;br /&gt;
一般的なプロパティ投資の運用商品の主流は投資マンションやアパートなどですが、同事業で投資家の求める魅力的な商品を提供することが重要です。当社は同事業に於いて、これまでの投資経験を活かし、より魅力的な収益商品の開発と投資スキームを投資家向けに提供してまいります。&lt;br /&gt;
３．株式市場の投資家に向けてプロパティ投資を提案&lt;br /&gt;
当社は投資銀行業務に於いて過去5年間の運用利回りは平均60％の実績を上げております。直近の投資先16社の投資期間1年間と投資前1年間の比較では、16社の平均出来高上昇率237％、平均売買高上昇率318％（年間売買高2.1兆円）、株価上昇率186％となっております。当社は株式市場での知名度は高く、株式市場の投資家に向けてプロパティ投資の魅力を提案してまいります。&lt;br /&gt;
　－顧客対象および投資商品分野－&lt;br /&gt;
（１）　不動産テック事業：個人・法人投資家向けの収益不動産、アセット商品の販売管理&lt;br /&gt;
（２）　事業用不動産投資事業：企業向け事業用不動産、アセット商品の企画／開発&lt;br /&gt;
（３）　不動産運用会社に向け資金調達支援としてエクイティファイナンス引受&lt;br /&gt;
（４）　商品分野：ホテルレジデンス、高級賃貸住宅、リタイアメントハウス、投資用マンション、商業施設、 国内外のリゾート施設、太陽光発電システム、医療施設など&lt;br /&gt;
４．アセット投資事業会社の株式取得&lt;br /&gt;
当社はプロパティ投資事業の開始に伴い、投資家向けに全国276施設の太陽光発電システムの開発、販売、運用を手掛けるアセット投資事業会社の株式を取得いたしました。&lt;br /&gt;
－会社概要－&lt;br /&gt;
（１）商 号： 株式会社ノースエナジー&lt;br /&gt;
（２）業績： 2017年12月期　売上高　2,274百万円　経常利益　285百万円&lt;br /&gt;
　　　　　　2016年12月期　売上高　2,000百万円　経常利益　172百万円&lt;br /&gt;
（３）代表者： 代表取締役　原　典彦・小松　敬・森　尚樹&lt;br /&gt;
（４）所在地： 北海道札幌市中央区北4条西4丁目1-3&lt;br /&gt;
（５）事業内容： アセット投資事業&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・エネルギー事業内容　全国276施設の管理運営　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・投資家向け太陽光、小型風力発電システムのパッケージ販売事業&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・FinTechプラットフォーム事業・運用アセット商品の開発販売&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・ファンド運用事業&lt;br /&gt;
（６）主要株主： ノースホールディングス57%（Oakキャピタル100％出資会社）&lt;br /&gt;
５．プロパティ投資事業の拡大を目的に資本及び事業提携を推進&lt;br /&gt;
当社はプロパティ事業の展開にあたり、不動産テック会社など不動産運用会社並びに当社のこれまでの投資先企業や異業種企業とも提携し、同事業分野で新たな市場を創り上げることを図ってまいります。&lt;br /&gt;
６．プロパティ投資の運用商品として取得済み投資商品を活用&lt;br /&gt;
当社はすでに投資取得済みのハワイ島のリゾート分譲用地47万㎡（15万坪）及び軽井沢のリゾート施設（客室10室、テニスコート2面7,000㎡（2,100坪）を同事業の運用不動産として活用してまいります。&lt;br /&gt;
７．今後の見通し&lt;br /&gt;
　本件により、業績に重大な影響を与えることが明らかになった場合に、速やかにお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・不動産テック（Real Estate Tech ）&lt;br /&gt;
情報通信技術を活用して、運用不動産売買、収益不動産の経営代行や不動産投資で取得したオーナーに代わって所有する収益不動産の管理運営&lt;br /&gt;
・プロパティマネジメント（Property Management）&lt;br /&gt;
収益不動産の経営代行.不動産投資で取得したオーナーに代わって所有する収益不動産の資産価値を最大限に高め運用を行う業務&lt;br /&gt;
・アセットマネジメント (Asset Management) &lt;br /&gt;
金融資産管理運用.資産（不動産・株式・債権）の管理を所有者・ 投資家に代行して行う業務&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以　　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「Big Island Country Club」第一次ゴルフ会員権販売開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201706212945</link>
        <pubDate>Wed, 21 Jun 2017 11:00:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>当社は、海外リゾート事業投資として米国ハワイ州ハワイ島に所有する18ホールゴルフ場のゴルフ会員権販売を、2017年7月から開始することをお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017.6.21&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


「Big Island Country Club」第一次ゴルフ会員権販売開始のお知らせ&lt;br /&gt;


1.会員募集の概要&lt;br /&gt;
〇ゴルフ会員募集の概要&lt;br /&gt;
開始時期：　2017年7月から第一次販売を開始&lt;br /&gt;
販売口数：　募集口数500口&lt;br /&gt;
販売価格：　1口＄50,000～&lt;br /&gt;
〇「BIG ISLAND COUNTRY CLUB」概要&lt;br /&gt;
開　　業：&amp;nbsp;&amp;nbsp;1997年&lt;br /&gt;
所 在 地：&amp;nbsp;&amp;nbsp;カイルア・コナ市　ハワイ島&lt;br /&gt;
　　　　　 コナ国際空港から車で30分の高原カントリークラブ&lt;br /&gt;
◆敷地面積：164万㎡（49万坪）東京ドーム35個分の自社所有地&lt;br /&gt;
◆ゴルフ場：18ホール Par72 チャンピオンシップコース、64万㎡（19万坪）&lt;br /&gt;
◆コース設計監修：ペリー・ダイ、ピート・ダイ&lt;br /&gt;
2.今後の不動産開発事業の計画について&lt;br /&gt;
ハワイ島は、自然に恵まれた長期滞在型リゾート地として米国人やカナダ人に人気が高く年間約150万人が訪れています。&lt;br /&gt;
昨年12月には羽田からの直行便が開始され、本年には日本航空が直行便を計画するなど日本人観光客も急増しております。&lt;br /&gt;
なお、当ゴルフ場の敷地面積は164万㎡であり、18ホールのゴルフ場で64万㎡を使用していますが、今後の事業計画では、遊休地の100万㎡（30万坪）を活用し分譲別荘販売などを進めてまいります。&lt;br /&gt;
○事業計画〔総事業内容〕&lt;br /&gt;
ゴルフ事業：1997年に開業した18ホールのゴルフ場&lt;br /&gt;
不動産事業：分譲別荘販売の計画&lt;br /&gt;
観光事業：フラワーガーデン、トロピカルフルーツガーデンの新設計画&lt;br /&gt;
アクティビティ事業：各種スポーツ施設、ウェディング事業の計画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以　　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102790/201706212945/_prw_PI2im_Rn5pmi2Q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株主優待制度拡大のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201702018401</link>
        <pubDate>Wed, 01 Feb 2017 15:15:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>当社は株主の皆様の日頃のご支援に感謝し、対象を1単元（100株）以上ご保有の株主様に拡大する株主優待を下記の通り実施することを決定いたしましたのでお知らせいたします。株主様には引き続きご支援を賜ります...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017.2.1&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


株主優待の内容に関するお知らせ&lt;br /&gt;


当社は株主の皆様の日頃のご支援に感謝し、対象を1単元（100株）以上ご保有の株主様に拡大する株主優待を下記の通り実施することを決定いたしましたのでお知らせいたします。株主様には引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．株主様向けご優待内容&lt;br /&gt;
平成29年3月31日付の当社株主名簿に記載された、1単元（100株）以上ご保有の株主様を対象といたします。&lt;br /&gt;
なお、10単元（1,000株）以上ご保有の株主様を対象とする優待制度は、保有期間および保有株式数により内容が&lt;br /&gt;
異なります。&lt;br /&gt;
(1) 1単元（100株）以上ご保有の株主様&lt;br /&gt;
・銀製クリストフル商品の優待券　30％オフパスポート（期間内なら何度でもご利用可能）　&lt;br /&gt;
※平成29年12月末迄&lt;br /&gt;
・直営ベーカリー商品の優待券　20％オフパスポート（期間内なら何度でもご利用可能）　　&lt;br /&gt;
※平成29年12月末迄&lt;br /&gt;
・ハワイリゾートゴルフ場のプレー優待券　　無料プレーチケット3枚（1枚で4名様まで）　&lt;br /&gt;
※平成30年 6月末迄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2) 10単元（1,000株）以上ご保有の株主様&lt;br /&gt;
ご優待内容につきましては、東急百貨店オリジナルカタログギフト、または東急百貨店プロデュースの商品といたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．対象となる株主様&lt;br /&gt;
平成29年3月31日付の当社株主名簿に記載された、日本国内在住の株主様を対象といたします。&lt;br /&gt;
また、ご保有期間につきましてはその期間内、同一株主番号で株主名簿に記載された株主様を対象といたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．実施時期&lt;br /&gt;
平成29年６月下旬にお送りする予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>オーストリア老舗ベーカリー「ホーフベッカライ エーデッガー・タックス」オープンのお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201612207354</link>
        <pubDate>Tue, 20 Dec 2016 14:00:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>当社投資先である創業1569年のハプスブルグ家御用達のベーカリー「ホーフベッカライ エーデッガー・タックス」が、東京麹町にオープンいたしましたので、下記の通りお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.12.20&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


450年の伝統を持つオーストリア老舗ベーカリーショップ開店のお知らせ&lt;br /&gt;


１．投資事業の多角化戦略の一環　－ブランド投資事業分野の展開－&lt;br /&gt;
ブランドベーカリーへの投資は、すでに展開しているフランス製銀製品の世界的ブランド「クリストフル」、宮内庁御用達の漆器の老舗「山田平安堂」に続くものです。「ホーフベッカライ エーデッガー・タックス」はヨーロッパ文化の起点ともなったオーストリアのハプスブルグ家御用達となり、現在まで続く老舗のブランドベーカリーです。&lt;br /&gt;
本ブランドへの投資は、昨年11月に日本での運営会社株式を100％取得することで、スタートいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ベーカリー＆ケーキ「ホーフベッカライ エーデッガー・タックス」について&lt;br /&gt;
「ホーフベッカライ エーデッガー・タックス」は、世界遺産に登録されたオーストリアの都市グラーツで16世紀（1569年）に創業され、約450年の歴史ある老舗ベーカリーです。ヨーロッパ随一の由緒と威信を誇るハプスブルグ家から王家御用達の称号を与えられ、同家の紋章の使用が認められ、店の看板にもこの紋章が使われています。&lt;br /&gt;
代表的な商品の一つである「ハンドカイザー」は、皇帝の王冠を模したパンで、職人がひとつひとつ手作業で成形し、焼き上がりの生地のきめ細やかさにこだわるなど、王家御用達としての伝統と誇りを受け継ぐブランドベーカリーです。&lt;br /&gt;
当店で作られるオーストリアの伝統的な商品類は、ヨーロッパのパンおよびケーキの原点でもあります。&lt;br /&gt;
なお、当店ではオーストリアの伝統的なパン・ケーキ類以外にもオリジナルの日本向け商品の製造販売もおこないます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102790/201612207354/_prw_PI1im_uVx9ePDO.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>クリストフル青山本店リニューアルグランドオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201609204448</link>
        <pubDate>Tue, 20 Sep 2016 12:30:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>この度、当社がブランド投資として出資しているクリストフルジャパンが、旗艦店である青山本店をリニューアルグランドオープンいたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.9.20&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


クリストフル青山本店リニューアルグランドオープンのお知らせ&lt;br /&gt;


１．事業戦略　－ブランド投資－&lt;br /&gt;
当社は、主力事業である上場企業向けのエクイティファイナンス投資に加え、持続的な収益を生む長期投資分野である事業投資およびブランド投資を推進しており、クリストフルへの投資は、2006年にフランスのクリストフル社との資本業務提携によりクリストフルジャパンの株式50％を取得しブランド投資として展開しております。&lt;br /&gt;
その他ブランド投資では、漆器の老舗「山田平安堂」およびオーストリアで400年の伝統を持つ老舗ベーカリー「ホーフベッカライ エーデッガー・タックス」へ出資しております。　&lt;br /&gt;
２．「クリストフル」について&lt;br /&gt;
クリストフルは、1830年フランスで誕生し、２世紀近くにわたり世界中の人々に愛されつづけているシルバーウェア最高級ブランドで、現在でもフランス大統領官邸であるエリゼ宮をはじめ、全世界のフランス大使館、豪華客船、最高級の料理を提供するホテルやレストランには無くてはならない銀製カトラリーとして使用されています。&lt;br /&gt;
日本国内でも皇室をはじめ、高級ホテルやレストランで愛用され、テーブルウェアだけではなくジュエリーやアクセサリー、ステーショナリーなども展開しております。&lt;br /&gt;
３．リニューアルの目的&lt;br /&gt;
この度の旗艦店である青山本店のリニューアルにより、これまでのカトラリーを中心とした商品に加え、個々のライフスタイルに合わせた様々な商品やアイテムなど、幅広いラインナップのご紹介が可能となります。&lt;br /&gt;
今後は、各種イベントや新商品のご案内などを通じ、これまでご愛用いただいたお客様は元より、初めてクリストフルに触れていただく方々にも新鮮で、かつ、魅力あるクリストフルの世界観をご体験いただける場として、更なるブランド認知度向上並びにブランド価値向上を図ってまいります。&lt;br /&gt;
４．今後の展開&lt;br /&gt;
伝統を継承しつつブランドロイヤルティを高め、時代やトレンドにマッチした商品や新カテゴリーにおけるラインナップ充実により新たな市場を醸成し、ブランド価値向上とともに長期安定的な収益を獲得出来るよう努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>当社投資先企業である株式会社ソフトフロントがソースネクスト株式会社と業務提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201606302105</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jun 2016 17:00:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>１．ソフトフロント社とソースネクスト社の業務提携内容 　　具体的には以下の４つの事業を進めていく予定です。 ①中小企業向けアプリの共同開発　 Ｂ２Ｂのコミュニケーションアプリの開発・販売 ②デジタル郵...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.6.30&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


当社投資先企業である株式会社ソフトフロント（東証ＪＱＧ2321）&lt;br /&gt;
が実施するソースネクスト株式会社（東証1部4344）との&lt;br /&gt;
業務提携に関するお知らせ&lt;br /&gt;


１．ソフトフロント社とソースネクスト社の業務提携内容&lt;br /&gt;
　　具体的には以下の４つの事業を進めていく予定です。&lt;br /&gt;
①中小企業向けアプリの共同開発　&lt;br /&gt;
Ｂ２Ｂのコミュニケーションアプリの開発・販売&lt;br /&gt;
②デジタル郵便事業での協業&lt;br /&gt;
両社が持つ、筆まめ、筆王のブランドを活かして、圧倒的なプラットフォームを構築する&lt;br /&gt;
③パッケージソフトの販売協力&lt;br /&gt;
「筆まめ社」のコンシューマ向け製品の店頭販売をソースネクスト社が独占的に行う&lt;br /&gt;
④その他&lt;br /&gt;
ソフトフロント社のベトナム現地法人をはじめとしたアジアマーケットの開拓や、国内外におけるビジネス・インキュ&lt;br /&gt;
ベーション機会の追求&lt;br /&gt;
２．「筆まめ」と「筆王」の２大ブランドでマーケットシェア８０％規模の協業効果&lt;br /&gt;
この度のパッケージソフトの共同販売事業で、筆まめ社の「筆まめ」にソースネクスト社の「筆王」が加わる事により、合&lt;br /&gt;
　計マーケットシェアは約80％となり、両ソフトの市場プレゼンスが一層高まるだけではなく、両ソフトが使用可能なデジタ&lt;br /&gt;
ル郵便サービスを、ソースネクスト社へのブランドロイヤルティが高いユーザー1,300万人へ訴求可能となることで、デジタ&lt;br /&gt;
ル郵便事業の成長にも繋がるものと期待できます。&lt;br /&gt;
３．ソフトフロント社の経営戦略　「コミュニケーションプラットフォーム」を中核とする事業展開&lt;br /&gt;
ソフトフロント社は平成28年２月に策定した新たな経営戦略において、「コミュニケーションプラットフォームの提供」&lt;br /&gt;
　及び「ネットとリアルの融合」を基本方針として定めています。本経営戦略は、強みであるインターネット上でのコミュニケ&lt;br /&gt;
　ーション関連技術を利用しやすいプラットフォームとして提供し、様々な事業者や個人ユーザー向けの付加価値が高い新たな&lt;br /&gt;
　サービス展開を通じ、事業拡大を図ることです。&lt;br /&gt;
本経営戦略に従い、ソフトフロント社の出資先であるデジタルポスト株式会社がデジタル郵便事業拡大に伴う「クラウド郵&lt;br /&gt;
便サービス」を開始すること等を見据え、本年４月には年賀状・ハガキ・住所録ソフトの業界トップである株式会社筆まめを&lt;br /&gt;
買収しました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ウインテスト株式会社（東証２部6721）に向けた事業再生支援投資のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201606171715</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jun 2016 16:30:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>この度、当社はウインテスト株式会社（以下｢ウインテスト社｣）が事業再生と財務体質強化を目的に実施する総額８億円のエクイティファイナンスの引受けを決定いたしましたので下記の通りお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.6.17&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


ウインテスト株式会社（東証２部6721）に向けた&lt;br /&gt;
事業再生支援投資のお知らせ&lt;br /&gt;


１．経営安定化に向けた再生支援投資&lt;br /&gt;
ウインテスト社は、半導体検査並びにフラットパネル・ディスプレイの自動検査装置のファブレスメーカーであり、国内外の大手メーカーや研究開発機関へ製品を提供してまいりました。&lt;br /&gt;
近年、中国経済の減速に伴い、スマートフォンやタブレット端末関連デバイス市場の停滞感が強まり、同社の主要顧客である国内半導体メーカーは業績悪化となりました。同社は国内市場から需要が旺盛なアジア圏へ営業力を強化し、原価低減と固定費削減に努めてまいりましたが、売上高の減少を補うには至らず、営業損失、当期純損失を計上しております。&lt;br /&gt;
また、同社株式は、平成28年２月において時価総額（月間平均時価総額及び月末時価総額）が10億円未満となり株式会社東京証券取引所の上場廃止基準（上場時価総額）にかかる猶予期間に入っております。&lt;br /&gt;
以上の状況を踏まえ、同社は抜本的な事業構造の改革を図るべき経営戦略の見直しに取り組むことになり、新たなコア事業の創出に向け、下記に掲げる成長分野での戦略実行の資金および事業拡大の目的で行うＭ＆Ａ資金など、安定収益基盤の確立および財務体質強化の資金調達を実施することとなり、当社はエクイティファイナンス引受けを決定いたしました。&lt;br /&gt;
２．「ロボット・電気自動車・ＩｏＴ分野への進出」について&lt;br /&gt;
ウインテスト社は、同社が持つ高度な検査技術や画像処理技術、センサー技術、データ解析技術を応用した新たな事業戦略として、今後の市場拡大が見込まれるロボット・電気自動車・ＩｏＴなど、成長分野への進出による収益基盤の確立と財務体質強化を図ってまいります。&lt;br /&gt;
①　ロボット関連領域&lt;br /&gt;
・医療、介護や災害現場などで活用できる人力補助ロボット&lt;br /&gt;
・ＡＩ（人工知能）やセンサー技術を組み合わせた物流分野向けロボット&lt;br /&gt;
② 電気自動車関連領域&lt;br /&gt;
・ＶＣＵ(車体制御ユニット)やＢＭＳ（バッテリー制御装置）の開発&lt;br /&gt;
・遠隔操作システムの共同研究並びに買収や資本業務提携などによる開発・生産&lt;br /&gt;
・アジア市場を中心にＧＰＳを利用した遠隔操作サービス提供&lt;br /&gt;
③ＩｏＴ関連領域&lt;br /&gt;
・太陽光パネルの発電効率を最適化し、安定的な売電収入に向けたサポート事業&lt;br /&gt;
・蓄積データを基にＡＩ（人工知能）を利用した分析サービスの提供&lt;br /&gt;
３．ウインテストへの投資総額の内訳&lt;br /&gt;
新株予約権の引受：８億円　※第６回新株予約権3.9億円・第７回新株予約権4.1億（権利行使による払込予定総額）&lt;br /&gt;
４．投資後の出資比率&lt;br /&gt;
　　　投資後の当社出資比率は51.95％であります。&lt;br /&gt;
５．投資実行の予定日&lt;br /&gt;
払込期日：平成28年7月 4 日（第６回新株予約権）&lt;br /&gt;
　　　　　平成28年7月26日（第7回新株予約権）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>株式会社電通と業務提携締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201606091455</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jun 2016 11:00:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>当社は、グローバルネットワークを持つ株式会社電通（以下｢電通｣）と、企業価値向上を目指す新興市場等に上場す
る企業を対象とした成長支援事業の共同展開を目的に、業務提携を締結いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.6.9&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


株式会社電通との上場企業の成長戦略支援における&lt;br /&gt;
業務提携締結に関するお知らせ&lt;br /&gt;


１．業務提携の目的&lt;br /&gt;
日本政府は「日本再興戦略」において、日本経済の成長にとって経済の底辺を担う中・小規模企業の成長や事業の再生による活性化を重要課題としております。また、株式市場に於いても、日本経済を成長軌道に乗せることは、上場企業の株価水準が再評価されることにより株式市場のボトムアップに繋がり、日本経済の成長戦略にとって不可欠と考えております。&lt;br /&gt;
この度の電通との業務提携は上場企業の企業価値向上を目的に、両社が持つ経営資源やノウハウの有効活用を図り、企業の重要な経営課題である成長戦略や事業戦略の推進をサポートしていきます。この度の提携にあたり、両社の重要なミッションとして日本経済および社会の活性化に繋げる事を理念に置いております。&lt;br /&gt;
２．成長戦略支援事業の対象企業&lt;br /&gt;
現在国内に上場する企業数は約3,600社あり、そのうち時価総額100億円未満は約1,500社となります。この度の提携は新興市場や中小型株市場に上場する約1,000社がその対象となります。新興市場など上場10年未満や時価総額100億円未満の企業の中には、日本経済の長引く低迷で経営戦略の再構築が必要とされており、本支援事業の目的はそれらの企業の財務戦略と成長戦略の支援であります。&lt;br /&gt;
３．業務提携によって支援事業の強化&lt;br /&gt;
当社は、2001年の投資銀行業参入以来、数多くの上場企業の成長支援に携わってまいりました。当社の投資銀行業務は財務支援を柱として、事業の成長戦略に必要な事業投資資金やＭ＆Ａ資金をサポートすることで、企業価値向上に向けた成長戦略を支援することを使命として実施してまいりました。&lt;br /&gt;
この度業務提携する電通は、広告やコミュニケーション領域に止まることなく、クライアント企業の経営課題や事業課題の本質を捉えた課題解決策の立案と確実な実行を目指し、顧客の最良のパートナーとして課題解決のリーダーシップを発揮しております。また、電通グループは、創造的なネットワークと多様な専門性を備え、インテリジェンスとクリエイティビティを持つ約4万8千人の社員を有しており、企業家精神を発揮してイノベーションを創造し、社会に新たな変化をもたらすことを社会的使命として、世界140カ国・地域にネットワークを持ち、事業領域を超えたサービスの提供および開発・共同提案を積極的に展開し、企業の課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
この度の電通との業務提携により、上場企業向け成長戦略支援分野において、より幅広い領域で事業戦略の支援と推進を図れることになり、電通グループが持つ複合的な事業戦略の開発力により上場企業の成長シナリオ推進の後押しになると判断いたしました。&lt;br /&gt;
４．業務提携の内容&lt;br /&gt;
当社の、投資銀行業務で行う上場企業向け財務支援および企業の成長戦略支援において、経営課題の解決のため、経営戦略、事業戦略、プロモーション戦略、マーケティング戦略、ＩＲ・ＰＲ戦略等の支援を協同して行います。&lt;br /&gt;
　2016年度は、当社投資先である、時代を映したテーマや成長事業を持つ新興市場に上場する企業を中心に、10社から15社への成長戦略支援を予定しております。&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>パス株式会社（東証Ｍ3840）に向けた成長支援投資のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201603118801</link>
        <pubDate>Fri, 11 Mar 2016 16:15:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>当社は企業価値向上を目指す企業の成長戦略に必要な事業資金やＭ＆Ａ資金など、財務戦略の支援が当社の役割だと考えております。この度、パス株式会社（以下｢パス社｣）が通販事業の拡大に向けて実施する総額15億...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.3.11&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


パス株式会社（東証Ｍ3840）に向けた成長支援投資のお知らせ&lt;br /&gt;


当社は企業価値向上を目指す企業の成長戦略に必要な事業資金やＭ＆Ａ資金など、財務戦略の支援が当社の役割だと考えております。この度、パス株式会社（以下｢パス社｣）が通販事業の拡大に向けて実施する総額15億円のエクイティファイナンスが、同社の成長戦略に重要且つ必要であると判断し引受ける事を決定いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
１．通販事業の拡大に向けて「コミュニティ型マーケット」の確立を目指す事業戦略を支援&lt;br /&gt;
パス社は昨年、化粧品・美容・健康関連商品の企画開発及びＴＶショッピングを中心にカタログ、Ｗｅｂ、ラジオなどの通信販売を手掛ける化粧品会社２社を買収しました。買収した２社の年間売上高は総額約30億円となりますが、成長市場である化粧品市場及び通販事業とメディア事業を融合させた「コミュニティサービス事業」を成長事業とし、事業拡大と収益基盤確立を図る事を重要な経営戦略としております。&lt;br /&gt;
この度の同社のファイナンスは、強固な経営基盤の構築と事業拡大を目的としたＭ＆Ａや事業提携など積極な投資を継続し、収益力向上を図る事を目的としております。当社は、この戦略実行にあたり、必要となる15億円のエクイティファイナンス引受けをおこないます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成長拡大に向けた事業戦略&lt;br /&gt;
　○化粧品、ライフスタイル商品、美容健康食品の開発&lt;br /&gt;
　　・趣向や特徴、及びライフスタイルに合わせた商品・サービスの開発&lt;br /&gt;
　○通信販売事業における販売力強化&lt;br /&gt;
　　・Ｗｅｂ広告にイベントやショールームを融合させた、効果的なプロモーションを実施&lt;br /&gt;
　　・Ｍ＆Ａおよび提携によりメディアを獲得し、30万人規模の顧客（会員）基盤を構築&lt;br /&gt;
　○旅行事業における企画旅行参入による収益拡大&lt;br /&gt;
　　・国内、海外向け企画旅行が取り扱える旅行業免許の取得&lt;br /&gt;
　○海外展開を含む市場拡大による収益多様化&lt;br /&gt;
　　・インバウンド、アウトバウンド市場でのサービス提供事業者との提携およびＭ＆Ａ&lt;br /&gt;
２．パスへの投資総額の内訳&lt;br /&gt;
新株予約権の引受：15億円（権利行使による払込予定総額）&lt;br /&gt;
３．投資後の出資比率&lt;br /&gt;
　　　投資後の当社出資比率は61.68％であります。&lt;br /&gt;
４．投資実行の予定日&lt;br /&gt;
払込期日：平成28年３月28日&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>株式会社ホットリンクに向けた成長支援投資のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201601136988</link>
        <pubDate>Wed, 13 Jan 2016 16:15:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>当社はこの度、株式会社ホットリンク（以下｢ホットリンク社｣）の成長支援を目的とした14億円のエクイティファイナンスの引受を決定いたしましたので、その概要に関し下記の通りお知らせいたします。 　　　　　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.1.13&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク（東証Ｍ 3680）に向けた成長支援投資のお知らせ&lt;br /&gt;


当社はこの度、株式会社ホットリンク（以下｢ホットリンク社｣）の成長支援を目的とした14億円のエクイティファイナンスの引受を決定いたしましたので、その概要に関し下記の通りお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．ホットリンク社が担う「ビッグデータの分析と活用」による新たなマーケティング手法&lt;br /&gt;
ブログ・ツイッター・フェイスブック等により、誰もが参加できる双方向のコミュニケーションがリアルタイムで行えるようになりました。ビックデータマーケティングは、現在、世界での利用者が約20.8億人（出典：We Are Social）と言われるこれらソーシャルメディアや，ＥＣサイトなどでの消費者の購買記録や行動記録であるWebトラフィックログなど、日々の社会生活から生み出されるあらゆるデータを分析・活用し、競争優位を生み出す新たな市場です。&lt;br /&gt;
ホットリンク社は、ビックデータから利用者情報、行動内容や発言をリアルタイムで収集・検索・分析し、様々なビジネスに役立てます。これにより企業側から利用者へ一方的に提供される製品やサービスから、消費者が求める「声」を反映させるビックデーターパワーとして重要、且つ、革新技術として潜在成長性を有しています。&lt;br /&gt;
【このビッグデータ市場は、3つのグループにより形成されている】&lt;br /&gt;
※データ保有プレイヤー：Google、Twitter、Facebook、Foursquare、新浪微博、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Yahoo!掲示板など&lt;br /&gt;
※データ流通プレイヤー：エフィス社（ホットリンク社米国子会社）、DateSift、Gnipなど&lt;br /&gt;
※データ活用プレイヤー：ホットリンク社、野村総合研究所、Oracle、IBM、Salesforce、SAPなど&lt;br /&gt;
注：セールスフォース・ドットコム社（ニューヨーク証券取引所上場）はホットリンク社の株主であり、米国子会社エフィス社の取引先&lt;br /&gt;
２．ホットリンク社のこれまでの戦略について&lt;br /&gt;
【国内事業】－大手企業を中心に累計1,000社以上へ導入－&lt;br /&gt;
同社は国内においてはデータ活用プレイヤーとして、ビッグデータ分析を必要とする企業へデータ及び分析ツール（ブランド名「クチコミ＠係長」）を販売しているほか、データ流通プレイヤーとしてもＩＴベンダー向けにデータおよび分析ツールをＯＥＭ供給しております。&lt;br /&gt;
【海外事業】－米国企業買収による海外展開の基盤構築－&lt;br /&gt;
同社は平成27年1月に米国のエフィス社を買収してグローバル市場への参入を果たしました。エフィス社は世界中のブログ、掲示板、Q&amp;amp;A、レビューサイト等のソーシャル・メディアデータを収集・提供しており、また、中国の大手ソーシャルメディア（新浪微博）のデータへのフルアクセス権の販売ライセンスを取得していることから、世界の大手優良ＩＴベンダーを顧客として持っております。&lt;br /&gt;
その結果、同社は海外売上と国内売上の比率は現在54％：46％となっております。&lt;br /&gt;
３．ホットリンク社の成長戦略について&lt;br /&gt;
　ホットリンク社は、ニーズが高くかつ将来的に要となる海外市場での「世界的なソーシャルメディアのビックデータ流通プレイヤー」として下記成長戦略を推進しております。&lt;br /&gt;
・海外におけるデータ販売権取得・データ収集力拡大のための企業買収・業務提携・システム開発&lt;br /&gt;
・インバウンド消費市場向け等新製品・サービスための企業買収・システム開発&lt;br /&gt;
同社の大株主であるセールスフォース・ドットコム社、日立システムズ社をはじめ、国内外のＩＴベンダーや多くの大手企業に直販またはＯＥＭにより同社サービスが提供されており、今後は、ホットリンク社自らがソーシャル・ビックデータビジネスで培った資産やノウハウを活かす革新的なビジネスモデルを創出してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本投資を決定した理由&lt;br /&gt;
　ホットリンク社は、米国エフィス社買収やIFRS（国際会計基準）への移行に伴い業績予想を修正しておりますが、これは一時的な費用発生によるものです。主たる既存事業は売上および利益とも堅調に推移している事から、当社が、この度の同社の資金調達を引受け、成長戦略が推進しビッグデータビジネスが企業活動や社会経済に様々な好影響を与える事により、ホットリンク社の更なる業績拡大および企業価値向上に繋がるものと判断いたしました。&lt;br /&gt;
４．ホットリンクへの投資総額の内訳&lt;br /&gt;
新株の引受　　　　　　 　 4億円&lt;br /&gt;
新株予約権の引受　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;10億円&lt;br /&gt;
合&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　 計　　　　　　　 14億円&lt;br /&gt;
５．投資後の出資比率&lt;br /&gt;
投資後の当社出資比率は19.74％であります。&lt;br /&gt;
６．投資実行の予定日&lt;br /&gt;
払込期日：平成28年1月29日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>モジュレ株式会社に向けた成長支援投資のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201601066837</link>
        <pubDate>Wed, 06 Jan 2016 16:45:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Oakキャピタル</dc:creator>
        <description>当社はこの度、モジュレ株式会社（以下｢モジュレ｣）の成長支援を目的とした３億円のエクイティファイナンスの引受を決定いたしましたので、その概要に関し下記の通りお知らせいたします。 　　　　　　　　　　　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.1.6&lt;br /&gt;


Ｏａｋキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


モジュレ株式会社（ＪＱＧ 3043）に向けた成長支援投資のお知らせ&lt;br /&gt;


当社はこの度、モジュレ株式会社（以下｢モジュレ｣）の成長支援を目的とした３億円のエクイティファイナンスの引受を決定いたしましたので、その概要に関し下記の通りお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
１．「ＮＯ１.ＩＴサービス・コンシェルジュを目指す」戦略に向けた成長支援投資&lt;br /&gt;
モジュレ社はＩＴ分野における高い専門性を持ち、大企業の情報システム構築などのＩＴソリューションサービスを提供しております。特にＩＴ環境におけるシステム業務（システム構築・製品調達から維持・運用や管理、トラブル対応など「ＩＴライフサイクル」業務）を担うことにより、顧客企業のＩＴ環境を最大限高めることが出来る強みを持っております。&lt;br /&gt;
同社は、平成27年３月期まで５期連続で増収増益を継続しており、平成28年５月期業績予想は効率性の向上により引続き増益と、中長期的な事業成長と企業価値の向上を堅実に推進してまいりました。&lt;br /&gt;
同社の事業であるＩＴソリューションサービスの市場は年々拡大しておりますが、今後、同社が事業規模を拡大していくため、顧客を従来の大企業から中堅企業向けまで拡大し、あらゆる企業のニーズに対応出来る「ＮＯ１.ＩＴサービス・コンシェルジュ」を目指し、情報セキュリティをはじめ独自の優位性を持った付加価値サービスの提供を通じ、顧客企業のＩＴ環境を構築していくことが事業戦略の骨子となっております。また、この度のエクイティファイナンス資金を活用して、Ｍ＆Ａや業務提携も積極的に展開する方針です。&lt;br /&gt;
・モジュレ社の主な顧客企業等&lt;br /&gt;
　　明治・東武百貨店・三菱鉛筆・エレマテック・小泉・カルピス・ハウスコム・&lt;br /&gt;
　　東芝電力システム社・セコムトラストシステムズ・いすゞシステムサービス・&lt;br /&gt;
　　ノルウェー王国大使館&lt;br /&gt;
■本投資を決定した理由&lt;br /&gt;
当社のエクイティファイナンスの引受が、モジュレ社が推進する事業戦略や成長戦略として計画するＭ＆Ａ等の投資資金として活かされると判断いたしました。また、同社は平成23年より５期連続の増収増益を継続しておりますが、今後、企業のＩＴ環境はさらに拡大すると予想されることから、同社の潜在成長率は高まると予測し、成長戦略を支援することを決定いたしました。&lt;br /&gt;
２．モジュレへの投資総額の内訳&lt;br /&gt;
　　　新株の引受　　　　　1億円&lt;br /&gt;
　　　新株予約権の引受　　2億円&lt;br /&gt;
　　　合&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　 計　　　　　3億円&lt;br /&gt;
３．投資後の出資比率&lt;br /&gt;
　　　投資後の当社出資比率は19.08％であります。&lt;br /&gt;
４．投資実行の予定日&lt;br /&gt;
　　　払込期日：平成28年1月22日&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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