<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H102863" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Sun, 16 Oct 2016 09:48:55 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>「ONEふくしまステージイベント＆ブース出展in福島フェス 2016」を六本木ヒルズで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201610145317</link>
        <pubDate>Sat, 15 Oct 2016 20:00:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ONEふくしま事務局</dc:creator>
        <description>ONEふくしまは、10月15日（土）と16日（日）に、「福島フェス2016」にて「福島の魅力、最新フクシマ学」をテーマに「ONEふくしまステージイベント＆ブース出展in福島フェス2016」を開催。初日のＯＮＥふくしまステージでは、立命館大学准教授の開沼博氏とタレントのはるな愛さんが「福島の魅力と今」などを話しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月15日&lt;br /&gt;


ＯＮＥふくしま&lt;br /&gt;


福島の再生を目指すONEふくしま&lt;br /&gt;
「福島の魅力、最新フクシマ学」をテーマに&lt;br /&gt;
「ONEふくしまステージイベント＆ブース出展in福島フェス 2016」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;を六本木ヒルズで開催&lt;br /&gt;
～福島の今をよく知る立命館大学准教授の開沼博氏と&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;タレントのはるな愛さんがONEふくしまステージでトークショーに出演～&lt;br /&gt;


　福島の再生を目指す「ONEふくしま」は、10月15日（土）と16日（日）に、「福島フェス2016」（会場：六本木ヒルズアリーナ、主催：福島フェス実行委員会）にて、「福島の魅力、最新フクシマ学」をテーマに「ONEふくしまステージイベント＆ブース出展in福島フェス2016」を開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;15日（土）に、ONEふくしまのステージでは、福島の復興や原発の状況などを正しく伝えている立命館大学准教授の開沼博氏とタレントのはるな愛さんをゲストに迎えて、トークショーを行ないました。開沼氏は、昨年の著書「はじめての福島学」で、福島の現状について詳しく解説をしていますが、本イベントでも福島のスペシャリストとして、数字やデータをもとに分り易い解説を行い、はるな愛さんが福島に関するクイズに応える形式で、福島の魅力と今について話しました。クイズでは、桑折町産の美味しい献上桃、日本一に輝いた福島の日本酒銘柄、福島観光のお勧めスポット、南相馬市の次世代型施設ロボットテストフィールドなどを紹介しました。&lt;br /&gt;
　トークショーの中で、開沼氏は「難しいと思うかもしれないけれど、日常生活の中で福島と関わる接点を持って欲しい。『買う、行く、働く』です。震災5年半経ち、新しく始まっていることを福島に発見しに行ってもらいたい」と話しました。はるな愛さんは「今も毎月1回は福島に足を運んでいますが、いつも元気とエールを頂いています。愛溢れる人が多いので、また行きたいと思える福島が大好きです」と話しました。最後に、はるな愛さんは福島への応援ソングを歌ってエールを送りました。&lt;br /&gt;
ONEふくしまブースでは、「福島の、いま」のパネル展示、開沼氏が11月にナビゲーターとなる「ふくしま“みち”さがし体験プログラム(　&lt;a href=&quot;http://josen-plaza.env.go.jp/about/communication/positive_cafe.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://josen-plaza.env.go.jp/about/communication/positive_cafe.html&lt;/a&gt;　)」の紹介、「ふくしまアンケート」を行い、ゲストや一般来場者の方々に、「福島再生」のメッセージバナーに応援メッセージを書いて頂きました。「福島フェスに3年連続で遊びに来ました！福島大好きです」「一緒に頑張ろう福島」「いつも福島を応援しています」「福島初めて行きました！好きになった、また行きます」などの声が寄せられました。&lt;br /&gt;
　また、当日のステージの様子や福島の今に関する情報は、FM福島をはじめTOKYO FMのネットワークJFN（JAPAN FM NETWORK）の全国38の民放FM局で、11月20日（日）～30日（水）期間中（※）に放送されます（※一部エリア毎に日時が異なります）。&lt;br /&gt;
ONEふくしまは、今後も福島の現状や正しい知識を知ってもらうための発信を続けて参ります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
【実施概要】&lt;br /&gt;
◇名称：『「福島の魅力、最新フクシマ学」をテーマに「ONEふくしまステージイベント＆ブース出展 in福島フェス2016」』&lt;br /&gt;
◇日時：2016年10月15日（土）10:30～18:00（ONEふくしまステージは初日14:45～15:15）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;10月16日（日）10:30～18:00&lt;br /&gt;
◇場所：六本木ヒルズアリーナ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ステージ及びイベント会場内ブースエリア（福島フェス2016会場内）&lt;br /&gt;
◇入場料：無料&lt;br /&gt;
◇主催：ONEふくしま&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビユー福島・ラジオ福島・ふくしまＦＭ&lt;br /&gt;
◇協力：環境省&lt;br /&gt;
◇参加者:初日ステージイベント：立命館大学准教授 開沼博氏、タレント はるな愛さん、フリーアナウンサー 高橋万里恵さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
■「ONEふくしま」について&lt;br /&gt;
「ONEふくしま」とは、「福島の再生を目指して」という想いのもとに、共に広告企画を考えるという趣旨に賛同した福島のメディアとそのチーム及びその取組の総称。&lt;br /&gt;
＜ONEふくしま　参加社（8社　2016年10月現在）＞&lt;br /&gt;
　福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビュー福島・&lt;br /&gt;
　ラジオ福島・ふくしまFM&lt;br /&gt;
　事務局：電通・電通東日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「福島フェス2016」実施概要&lt;br /&gt;
◇開催名称：福島フェス2016&lt;br /&gt;
◇開催日時：2016年10月15日(土)　10：30～20：00 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　 16日(日） 10：30～18：00 　※雨天決行&lt;br /&gt;
◇場所：六本木ヒルズ ヒルズアリーナ&lt;br /&gt;
◇入場料：無料&lt;br /&gt;
◇主催：福島フェス実行委員会&lt;br /&gt;
◇共催：福島県&lt;br /&gt;
◇協賛：JT／東邦銀行／るるぶトラベル&lt;br /&gt;
◇後援：環境省、復興庁、福島県、東京都、港区、&lt;br /&gt;
　　　　ふくしま地域産業6次化推進協議会、（一財）福島県電源地域振興財団、&lt;br /&gt;
　　　　株式会社ワタナベエンターテインメント WAEプロジェクト、&lt;br /&gt;
　　　　ふくしまFM、福島中央テレビ、福島テレビ、株式会社J-WAVE、NPO法人b.e.c.o.&lt;br /&gt;
◇特別協力：六本木ヒルズ&lt;br /&gt;
◇問い合わせ先：福島フェス実行委員会 （株式会社スローハンド・リレイション内）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　TEL：03-3496-2400（平日10:30～17:00）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104071/201610145317/_prw_PI4im_3T2Zm56N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サンクスタオル贈呈式 福島県立保原高等学校のりんどう祭で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201510174689</link>
        <pubDate>Sat, 17 Oct 2015 19:52:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ONEふくしま事務局</dc:creator>
        <description> 「ONEふくしま」は、10月17日（土）に、福島県立保原高等学校の文化祭「りんどう祭CONNECT～つながる～」において、全校生徒が集まる体育館のステージで、『ONEふくしまサンクスタオル贈呈式in...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月17日&lt;br /&gt;


ONEふくしま事務局&lt;br /&gt;


福島の再生を目指すONEふくしま&lt;br /&gt;
『サンクスタオル贈呈式&lt;br /&gt;
～感謝・応援の気持ちをこれからへの力に～』を&lt;br /&gt;
福島県立保原高等学校のりんどう祭で開催！&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;「ONEふくしま」は、10月17日（土）に、福島県立保原高等学校の文化祭「りんどう祭CONNECT～つながる～」において、全校生徒が集まる体育館のステージで、『ONEふくしまサンクスタオル贈呈式in福島県立保原高等学校りんどう祭～感謝・応援の気持ちをこれからへの力に～』を開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;「ONEふくしま」では、昨年郡山市での贈呈式を皮切りとした「サンクスヘルメット」の取組を、今年は県北地域に広げています。8月23日（日）に実施した、福島市での『ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー』、そして10月12日（月・祝）に実施した、桑折町での『サンクスヘルメット贈呈式with 井上苑子ライブ』、これらに続く活動として、感謝と応援の気持ちを新しい形で伝える「サンクスタオル」の取組が伊達市の保原高校で行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;今年7月から、保原高校では美術部30名の部員達が、除染作業員の方々へ感謝と応援の気持ちを込めて、自分達で独自にデザインした絵を描いてきました。その中から部員達で10枚の作品を選び、その絵をデザインした「サンクスタオル」2000枚（生徒デザイン10種類×各200枚）を、地域の除染作業員の方々に贈ることになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;17日(土)に、りんどう祭体育館ステージで、美術部員30名と美術部顧問の番匠あつみ（ばんしょうあつみ）先生やりんどう祭実行員会が参加し、タオルをデザインした部員10名から除染作業員の代表5名に、「サンクスタオル」を手渡す贈呈式が行われました。そして、この日のために保原高校全員から除染作業員の方々へ感謝の気持ちを形にした「モザイクアート」の製作映像の紹介と、その実物のお披露目が行われました。「モザイクアート」は、21日（水）に、地域の除染作業所「伊藤土木」に寄贈されて壁に掲出されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;当日の特別ゲストに招待された伊達市の仁志田昇司（にしだしょうじ）市長は、「伊達市でも除染に取り組んできましたが、まだこれからも放射能の問題や風評被害にも皆で頑張って取り組んでいかなければなりません。除染作業に従事する方々へ子どもたちからサンクスタオルが贈られることは私としても大変嬉しく思います」と挨拶しました。 保原高校の坂爪靖夫（さかづめやすお）校長は、「本校では震災以降、人々の心に明るい希望や元気が生まれるようにと願って‘がれきに花を咲かせようプロジェクト’などを通じて様々な交流を続けてきました。‘サンクスタオル’は、生徒達が除染作業員の方々を思い浮かべながら感謝や激励の気持ちをデザインしたものです。子どもたちの沢山の思いが詰まっていますので、現場でご活用いただき癒して頂ければと思います」と話しました。タオルをデザインした美術部員の桑島 健（くわじまたける）さんは、「除染作業員の皆さんへの感謝の気持ちを込めて保原高校のマスコットキャラクターの狸‘ささりん’をデザインしました。疲れた時にこのタオルで和んで頂けると嬉しいです。」と作品に込めた思いを述べました。タオルを受け取った除染作業員代表の利根川組の利根川靖幸（とねがわやすゆき）さんは、「除染作業や復興工事の際に、本日皆さんに頂いた感謝や励ましの気持ちをこのタオルを使うことで感じながらしっかり作業をやっていきます。そして、地域のために未来のために、一生懸命仕事に励んでいきたいと思います。本当にありがとうございました。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;また、当日の贈呈式の様子は、同日に東京国際フォーラムで開催された「ふくしま大交流フェア（主催：福島県、共催：東京都、協力：東京商工会議所）」の展示ホール内のONEふくしまブースにて、保原高校の「がれきに花をさかせよう！プロジェクト」と「サンクスタオル」の展示とともに、モニターで放映されました。これからも「ONEふくしま」は、福島再生のために、様々な情報発信を続けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜実施概要＞&lt;br /&gt;
◇名称：『「ONEふくしまサンクスタオル贈呈式in福島県立保原高等学校 りんどう祭」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;～感謝・応援の気持ちをこれからへの力に～』&lt;br /&gt;
◇日時：2015年10月17日（土）13：20～14:30(一般非公開)&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;りんどう祭の一般公開は10月18日（日）10：00～15：00（最終受付14：30）&lt;br /&gt;
◇会場：福島県立保原高等学校　校内大体育館&lt;br /&gt;
◇主催：ONEふくしま&lt;br /&gt;
◇制作：福島テレビ&lt;br /&gt;
◇協力：環境省、福島県立保原高等学校&lt;br /&gt;
◇登壇者&lt;br /&gt;
・仁志田昇司 伊達市長&lt;br /&gt;
・坂爪靖男 保原高等学校 校長、番匠あつみ 美術部顧問&lt;br /&gt;
・除染作業員：利根川組　利根川靖幸さん、山崎組　山崎　操さん、伊藤土木　長島勝美さん、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;酒井東映コーポレーション　渡辺健治さん、井上建材　佐川祐介さん&lt;br /&gt;
・保原高等学校：美術部員30名、りんどう祭2015実行委員会生徒4名&lt;br /&gt;
　　タオルをデザインした美術部代表生徒10名&lt;br /&gt;
　　2年 桑島　健さん、後藤瑳来さん、近藤智恵さん、斎藤ひなのさん、鈴木麻友さん、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;寺島まるみさん、1年 齊藤　愛さん、佐藤乃碧さん、佐藤　鈴さん、高橋日向さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
■「ONEふくしま」について&lt;br /&gt;
「ONEふくしま」とは、「福島の再生を目指して」という想いのもとに、共に広告企画を考えるという趣旨に賛同した福島のメディアとそのチーム及びその取組の総称です。&lt;br /&gt;
＜ONEふくしま　参加社（8社　2015年10月現在）＞&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・&lt;br /&gt;
福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビュー福島・&lt;br /&gt;
ラジオ福島・ふくしまFM&lt;br /&gt;
事務局：電通・電通東日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「サンクスヘルメット」の取組について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;「サンクスヘルメット」とは、「ONEふくしま」が主体となって、昨年、郡山市の小中学校3校の児童・生徒達及び「ふたばワールド」（2014年9月28日開催）に参加した方々から寄せられた、除染作業員に対するメッセージをステッカー化して福島県内の除染作業員に配布し、各自のヘルメットに貼り付けてもらう企画として、スタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;郡山市での『サンクスヘルメット贈呈式with川嶋あいLIVE』（2014年10月12日開催）を皮切りとした「サンクスヘルメット」の取組によって、福島県の約3万人の除染作業員の方々に、子どもたちからの感謝や応援のメッセージが届けられました。そして、除染作業員の方々は、郡山市の小中学校の児童・生徒達に心を込めて「お返しがしたい」と、自発的な取組として、校庭の的当て壁の塗り替え、花を植えたプランターの贈呈などを行い、「ONEふくしま」もその取組を後押ししました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;今年は、この活動を県北地域に広げています。福島市では、『ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー』（2015年8月23日開催）を、そして、桑折町では、『ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式with 井上苑子ライブ』（2015年10月12日開催）を実施しました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102793/201510174689/_prw_PI1im_gIjZh4bx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『サンクスヘルメット贈呈式with 井上苑子ライブ』を桑折町で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201510124498</link>
        <pubDate>Mon, 12 Oct 2015 18:49:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ONEふくしま事務局</dc:creator>
        <description>　「ONEふくしま」は、10月12日（月・祝）に、桑折町制施行60周年記念事業「こおり満福まつり！2015」（会場：桑折町ふれあい公園、主催桑折町）にて、『ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式 wi...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月12日&lt;br /&gt;


ONEふくしま事務局&lt;br /&gt;


福島の再生を目指すONEふくしま&lt;br /&gt;
『サンクスヘルメット贈呈式with 井上苑子ライブ』&lt;br /&gt;
を桑折町で開催！&lt;br /&gt;


　「ONEふくしま」は、10月12日（月・祝）に、桑折町制施行60周年記念事業「こおり満福まつり！2015」（会場：桑折町ふれあい公園、主催桑折町）にて、『ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式 with 井上苑子ライブ』を開催しました。&lt;br /&gt;
　「ONEふくしま」では、昨年郡山市での贈呈式を皮切りとした「サンクスヘルメット」の取組を、今年は県北地域に広げています。8月23日（日）に実施した、福島市での『ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー』に続き、桑折町立半田醸芳小学校の児童達から除染作業員の方々へメッセージシールを貼ったサンクスヘルメットを手渡す「贈呈式」を、ふれあい公園内の特設ステージにて行いました。半田醸芳小学校では「自然保護」を主な目的として、４～６年生が中心となり、故郷愛や郷土愛を育む「緑の少年団」の活動を行っています。「緑の少年団」からは約６０通の感謝や応援のメッセージが寄せられました。当日は小学校を代表して緑の少年団の児童達16名と、この地域の除染を担当する除染作業員の代表5名がステージに登壇しました。&lt;br /&gt;
　児童達からは、「毎日おつかれ様です。ともに頑張りましょう」「みんなの笑顔をもどしてくれてありがとう」「体に気をつけて、頑張って下さい」などのメッセージが寄せられました。除染作業員を代表して、熊本園芸の熊本祐司（くまもとゆうじ）さんは、「地元の子どもたちからの言葉は、除染作業を行っていて一番励みになります。子どもたちの未来のために自然豊かな桑折町を残していけるように、私達もみんなで頑張っていきたいと思います」と述べました。&lt;br /&gt;
　また、特別ゲストの桑折町の高橋宣博（たかはしのぶひろ）町長は、「町は住宅除染とこの公園も除染が終了しています。今日は安心して楽しんでいってください。除染作業員の皆さんのお力添えがなくては、叶わなかったことと思います。町民みんなの力で確かな復興を目指したいと思います」と話しました。歌手の井上苑子（いのうえそのこ）さんは、「みんなのメッセージが心に響いて温かい気持ちになりました。福島の皆さんの元気と笑顔が沢山見られますように」と話し、ステージでは弾き語りライブが行われました。&lt;br /&gt;
　また、贈呈式の後には、半田山自然公園において、井上さんが、実際に除染作業をしている方々に子どもたちからの感謝や応援のメッセージシールを渡し、生ギターで歌を贈りました。そして、早速、除染作業員の方々は、メッセージシールを貼ったサンクスヘルメットを被って除染作業を行いました。&lt;br /&gt;
　今後、「ONEふくしま」は、これまでの「サンクスヘルメット」の取組に加え、福島県立保原高等学校の協力を得て、生徒達から感謝や応援の気持ちを新しい形で伝える活動として、10月17日（土）に、『ONEふくしまサンクスタオル贈呈式』を伊達市の保原高等学校りんどう祭にて開催します。そして、これからも「ONEふくしま」は、福島再生のために、様々な情報発信を続けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜実施概要＞&lt;br /&gt;
◇名称：『サンクスヘルメット贈呈式with 井上苑子ライブinこおり満福まつり！2015』&lt;br /&gt;
◇日時：2015年2015年10月12日（月・祝）10:30～12:00　&lt;br /&gt;
（ONEふくしま報道受付10:00～、ONEふくしまブース横にて受付）&lt;br /&gt;
「こおり満福まつり！2015」の開催時間は12日（月・祝）9:00～16:00　　※入場無料&lt;br /&gt;
◇場所：桑折町ふれあい公園（（桑折町大字上郡字林泉寺前））&lt;br /&gt;
特設ステージ及び会場内ブースエリア（「こおり満福まつり！2015」ふれあい公園内）&lt;br /&gt;
◇主催：ONEふくしま&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・&lt;br /&gt;
テレビユー福島・ラジオ福島・ふくしまＦＭ&lt;br /&gt;
◇制作：ふくしまFM　&lt;br /&gt;
◇協力：環境省&lt;br /&gt;
◇参加者:&lt;br /&gt;
・桑折町立半田醸芳小学校　「緑の少年団」代表の児童16名（6年生8名・5年生8名）&lt;br /&gt;
6年生:斎藤　巧斗さん、安齋　彩花さん、刀根　彩華さん、佐藤　亜耶さん、早田　悠真さん、&lt;br /&gt;
大勝　優和さん、齋藤　楓月さん、松原　蓮さん&lt;br /&gt;
5年生:石田　聖奈さん、志賀　美和胡さん、佐久間　美姫さん、齋藤　世奈さん、野村　朱里さん、穂積　直歩さん、河原　遥人さん、松原　瑠以さん&lt;br /&gt;
・除染作業員5名:&lt;br /&gt;
熊本園芸 熊本 祐司さん、近藤組 矢部 大輔さん、渋谷建設 志賀 幸一さん、&lt;br /&gt;
日進建設 堀江 孝幸さん、根本建設 吉成 章雄さん&lt;br /&gt;
・特別ゲスト:桑折町高橋宣博町長&lt;br /&gt;
　　　　　　 歌手井上苑子さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
■「ONEふくしま」について&lt;br /&gt;
「ONEふくしま」とは、「福島の再生を目指して」という想いのもとに、共に広告企画を考えるという趣旨に賛同した福島のメディアとそのチーム及びその取組の総称です。&lt;br /&gt;
＜ONEふくしま　参加社（8社　2015年10月現在）＞&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビュー福島・&lt;br /&gt;
ラジオ福島・ふくしまFM&lt;br /&gt;
事務局：電通・電通東日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「サンクスヘルメット」の取組について&lt;br /&gt;
　「サンクスヘルメット」とは、「ONEふくしま」が主体となって、昨年、郡山市の小中学校3校の児童・生徒達及び「ふたばワールド」（2014年9月28日開催）に参加した方々から寄せられた、除染作業員に対するメッセージをステッカー化して福島県内の除染作業員に配布し、各自のヘルメットに貼り付けてもらう企画として、スタートしました。郡山市での『サンクスヘルメット贈呈式with川嶋あいLIVE』（2014年10月12日開催）を皮切りとした「サンクスヘルメット」の取組によって、福島県の約3万人の除染作業員の方々に、子どもたちからの感謝や応援のメッセージが届けられました。そして、除染作業員の方々は、郡山市の小中学校の児童・生徒達に心を込めて「お返しがしたい」と、自発的な取組として、校庭の的当て壁の塗り替えや、花を植えたプランターの贈呈などを行い、「ONEふくしま」もその取組を後押ししました。&lt;br /&gt;
　今年は、この活動を県北地域に広げています。福島市では、『ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー』（2015年8月23日開催）を実施しました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102793/201510124498/_prw_PI1im_6lEo5k3x.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ONEふくしまステージイベント＆ブース出展in福島フェス2015』を六本木で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201510114494</link>
        <pubDate>Sun, 11 Oct 2015 21:10:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ONEふくしま事務局</dc:creator>
        <description> 福島の再生を目指す「ONEふくしま」は、10月10日（土）と11日（日）に、「20,000人が集う！感じる、楽しむ、ふくしま。福島フェス2015」（会場：六本木ヒルズアリーナ、主催：福島フェス実行委...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月11日&lt;br /&gt;


ONEふくしま事務局&lt;br /&gt;


福島の再生を目指すONEふくしま&lt;br /&gt;
「知りたい福島、つながる福島」をテーマに、&lt;br /&gt;
『ONEふくしまステージイベント＆ブース出展in福島フェス2015』を&lt;br /&gt;
六本木で開催、ラジオで生中継！&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;福島の再生を目指す「ONEふくしま」は、10月10日（土）と11日（日）に、「20,000人が集う！感じる、楽しむ、ふくしま。福島フェス2015」（会場：六本木ヒルズアリーナ、主催：福島フェス実行委員会）にて、『「知りたい福島、つながる福島」ONEふくしまステージイベント＆ブース出展in福島フェス2015』を開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;10日（土）は、特別ゲストに歌手の川嶋あいさんと日本橋ふくしま館MIDETTE副館長櫻田武さんを迎えて、トークショーや川嶋さんの弾き語りによる歌の披露を行ないました。川嶋さんは、昨年10月郡山市で、子どもたちが除染作業員の方々に感謝や応援メッセージを贈る『ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式with川嶋あいライブ』に参加、そして、復興支援の「Tattonプロジェクト」など、ご自身のライフワークとしてもボランティア活動を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;トークショーの中で、川嶋さんは「福島の中学生と一緒に話をした時に、今ようやく子どもたちが未来を見つめてどう行動しようかと、明日を考えることが出来るようになったと感じました。私は福島の皆さんの笑顔がいっぱい輝きますようにと願っています」と話しました。MIDETTE櫻田副館長は「福島には美味しいものがいっぱいあります。福島の生産者や県民の方々には、自信をもって前を向いて進んで頂きたいです」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;ONEふくしまブースでは、ゲスト達や一般来場者の方々に、東京の想いを福島につなぐメッセージバナーに様々なメッセージを書いて頂き、「がんばれ、がんばれ！」「福島のことはいつも思っています」「お米もお酒も美味しい福島、いつも応援しています」などの声が寄せられました。そして、「知りたい福島、つながる福島」にちなんだクイズアンケートを行ないました。また、当日のステージや会場の様子は、‘ラジオ福島’で生中継するとともに、関東圏でも‘radiko’を通じて放送しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;11日（日）には、福島出身の俳優・タレントのなすびさんが、ステージ出演やONEふくしまブースに参加し、アンケートとメッセージ記入の呼び掛けと、除染や放射線についてなすびさんが各分野の専門家に取材して分かりやすく伝える、「まんが なすびのギモン」の配布時にサインなどを行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;「ONEふくしま」では、本イベントに続き、10月17日（土）に東京国際フォーラムで開催される「ふくしま大交流フェア2015」（主催：福島県、共催：東京都、協力：東京商工会議所、）でも、&lt;br /&gt;
除染情報プラザと連携して、「知りたい福島、つながる福島」をテーマに、ブース出展などを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【実施概要】&lt;br /&gt;
◇名称：『「知りたい福島、つながる福島」ONEふくしまステージイベント＆ブース出展&lt;br /&gt;
in福島フェス2015』&lt;br /&gt;
◇日時：2015年10月10日（土）10:30～18:00（ONEふくしまステージは初日11:00～11:30）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　10月11日（日）10:30～18:00&lt;br /&gt;
◇場所：六本木ヒルズアリーナ&lt;br /&gt;
ステージ及びイベントスペース会場内ブースエリア（福島フェス2015会場内）&lt;br /&gt;
入場無料&lt;br /&gt;
◇主催：ONEふくしま&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・&lt;br /&gt;
テレビユー福島・ラジオ福島・ふくしまＦＭ&lt;br /&gt;
◇ステージイベント制作：ラジオ福島&lt;br /&gt;
◇協力：環境省&lt;br /&gt;
◇参加者:&lt;br /&gt;
・10日（土）特別ゲスト:歌手川嶋あいさん、日本橋ふくしま館MIDETTE副館長櫻田武さん&lt;br /&gt;
司会:ラジオ福島鏡田辰也アナウンサー、レポート:海藤尚美アナウンサー&lt;br /&gt;
・11日（日）特別ゲスト:福島出身の俳優・タレントなすびさん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
■「ONEふくしま」について&lt;br /&gt;
「ONEふくしま」とは、「福島の再生を目指して」という想いのもとに、共に広告企画を考えると&lt;br /&gt;
いう趣旨に賛同した福島のメディアとそのチーム及びその取組の総称です。&lt;br /&gt;
＜ONEふくしま　参加社（8社　2015年10月現在）＞&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・&lt;br /&gt;
福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビュー福島・&lt;br /&gt;
ラジオ福島・ふくしまFM&lt;br /&gt;
事務局：電通・電通東日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「福島フェス2015」実施概要&lt;br /&gt;
◇名称：『20,000人が集う！感じる、楽しむ、ふくしま。「福島フェス2015」』&lt;br /&gt;
◇日時：2015年10月10日(土)10:30～20：00、10月11日(日)10:30～18:00&lt;br /&gt;
◇会場：六本木ヒルズアリーナ&lt;br /&gt;
入場無料&lt;br /&gt;
◇主催：福島フェス実行委員会&lt;br /&gt;
◇後援：復興庁、福島県、東京都、港区、ふくしま地域産業６次化推進協議会、&lt;br /&gt;
福島県電源地域振興財団、株式会社ワタナベエンターテインメントWAEプロジェクト、&lt;br /&gt;
福島中央テレビ、福島テレビ、ふくしまFM、株式会社J-WAVE、NPO法人b.e.c.o.&lt;br /&gt;
◇特別協力：六本木ヒルズ&lt;br /&gt;
◇協賛：JT、東邦銀行&lt;br /&gt;
・福島フェス公式サイト: &lt;a href=&quot;http://fes.fukushima.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fes.fukushima.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・福島フェスFacebookページ: &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/fesfukushima&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/fesfukushima&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102793/201510114494/_prw_PI1im_7cORXaLu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「サンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー」を福島市で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201508232904</link>
        <pubDate>Sun, 23 Aug 2015 19:25:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ONEふくしま事務局</dc:creator>
        <description> 福島の再生を目指す「ONEふくしま」は、「ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー」を、8月23日（日）に、四季の里（福島中央テレビの24時間テレビ38福島会場内）にて開催し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年8月23日&lt;br /&gt;


ONEふくしま事務局&lt;br /&gt;


福島の再生を目指すONEふくしま&lt;br /&gt;
「サンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー」を&lt;br /&gt;
福島市で開催！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～福島市の小中学校5校の児童・生徒達から除染作業員の方々へ、&lt;br /&gt;
感謝と応援のメッセージシールを貼ったサンクスヘルメットを贈呈、&lt;br /&gt;
福島出身の俳優・タレントなすびさんも贈呈式に参加して一緒に激励！～&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;福島の再生を目指す「ONEふくしま」は、「ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー」を、8月23日（日）に、四季の里（福島中央テレビの24時間テレビ38福島会場内）にて開催しました。&lt;br /&gt;
 「ONEふくしま」では、昨年郡山市での贈呈式を皮切りとした「サンクスヘルメット」の取組によって、福島県の約3万人の除染作業員の方々に、子どもたちからの感謝や応援のメッセージが届けられました。そして、除染作業員の方々からは、郡山市の小中学生に心を込めて「お返しがしたい」という自発的な取組を、「ONEふくしま」で後押ししました。今年は、この活動を県北地域に広げ、福島市の小中学校5校の児童・生徒から、感謝や応援メッセージが430通集まり、除染作業員の方々へそのメッセージを贈るイベントを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;当日は、福島市立西信中学校、福島市立荒井小学校、福島市立佐倉小学校、福島市立佐原小学校、福島市立土湯小学校から児童・生徒12名と、この地域の除染を担当する大林組・亀岡工務店特定業務委託共同企業体の除染作業員5名が参加。児童・生徒達からは「暑い日も寒い日もありがとうございます」「福島のために除染作業をしてくれてありがとう」「除染作業頑張ってください」「福島の未来を明るく」などのメッセージが贈られました。大林組・亀岡工務店特定業務委託共同企業体の鈴木順一所長は、「沢山の心温まるメッセージを頂いて、ありがとうございます。感謝の気持ちを糧に1日も早く除染を終わらせるように頑張ります」と述べました。また、スペシャルゲストとして贈呈式に参加した福島出身の俳優・タレントのなすびさんは、「福島の除染に力を尽くして下さってありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えました。続いて、トークショーでは、なすびさん自身が「除染や放射線について分りやすく説明するTV番組『なすびのギモン』」に出演する中で感じたことや学んだこと、そして、ヒマラヤ登山に挑戦した時に遭遇したネパール地震などについて話しました。なすびさんは、「除染や放射線について、一般の方々が専門家から直接情報や知識を得る機会は限られているので、僕が、住民の皆様と同じ目線で疑問を持ち、考え、理解することで、その橋渡し役になれば嬉しいです」と述べました。&lt;br /&gt;
 「ONEふくしま」は、これからも、福島の再生のために様々な発信を続けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜実施概要＞&lt;br /&gt;
◇名称：「ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー」&lt;br /&gt;
◇日時：2015年8月23日（日）14:00～15:30（報道受付13：30～）&lt;br /&gt;
◇場所：四季の里　特設ステージ（福島中央テレビの24時間テレビ福島会場内）※入場無料&lt;br /&gt;
◇主催：ONEふくしま&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・&lt;br /&gt;
テレビユー福島・ラジオ福島・ふくしまＦＭ&lt;br /&gt;
◇制作：福島中央テレビ　　◇協力：環境省&lt;br /&gt;
◇参加者　&lt;br /&gt;
・小中学生&lt;br /&gt;
 福島市立西信中学校1年 中島 綾香さん、木村 優太さん、阿部 叶佳さん、二瓶翔馬さん&lt;br /&gt;
 福島市立荒井小学校6年 猪巻 凛さん、末永 渉希さん&lt;br /&gt;
 福島市立佐倉小学校6年 風間 理玖さん、二瓶 聖都さん&lt;br /&gt;
 福島市立佐原小学校5年 太田 吏奈さん、佐藤 瞳斗さん&lt;br /&gt;
 福島市立土湯小学校4年 渡辺 紗羽さん、6年 渡辺 美羽さん&lt;br /&gt;
・除染作業員　　大林組・亀岡工務店特定業務委託共同企業体&lt;br /&gt;
　　　　　所長 鈴木 順一氏、佐々木 卓也氏、村田 城氏、星 貴大氏、佐藤 多聞氏&lt;br /&gt;
・スペシャルゲスト　　福島出身俳優・タレント なすびさん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
■「ONEふくしま」について&lt;br /&gt;
「ONEふくしま」とは、「福島の再生を目指して」という想いのもとに、共に広告企画を考えるという趣旨に賛同した福島のメディアとそのチーム及びその取組の総称です。&lt;br /&gt;
＜ONEふくしま　参加社（8社　2015年8月現在）＞&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・&lt;br /&gt;
テレビュー福島・ラジオ福島・ふくしまFM&lt;br /&gt;
事務局：電通・電通東日本&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102793/201508232904/_prw_PI1im_K907jH5Q.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>「サンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー」 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201508192821</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2015 18:43:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ONEふくしま事務局</dc:creator>
        <description>　8月23日（日）、福島の再生を目指す「ONEふくしま」は、「ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー」を、四季の里（福島中央テレビの24時間テレビ38福島会場内）にて開催しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年8月19日&lt;br /&gt;


ONEふくしま事務局&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
福島の再生を目指すONEふくしま&lt;br /&gt;
「サンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー」 開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～昨年郡山市でのサンクスヘルメット贈呈式に続き、&lt;br /&gt;
福島市の小中学生から除染作業員の方々へ、感謝と応援のメッセージを贈る～&lt;br /&gt;
■日時：2015年8月23日（日）14：00～15：30&lt;br /&gt;
■会場：四季の里（福島中央テレビの「24時間テレビ38福島会場内」）&lt;br /&gt;


　8月23日（日）、福島の再生を目指す「ONEふくしま」は、「ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー」を、四季の里（福島中央テレビの24時間テレビ38福島会場内）にて開催します。&lt;br /&gt;
　「ONEふくしま」では、昨年10月12日郡山市での贈呈式を皮切りとした「サンクスヘルメット」の取組によって、福島県の約3万人の除染作業員の方々に、子どもたちからの感謝や応援のメッセージが届けられました。そして、除染作業員の方々からは、郡山市の小中学校の児童・生徒達に心を込めて「お返しがしたい」という自発的な取組として、校庭の的当て壁の塗り替え、花を植えたプランターの贈呈などが行われ、「ONEふくしま」で後押ししました。&lt;br /&gt;
　さらに、今年は、この活動を県北地区に広げ、福島市の小中学校5校の生徒達から感謝や応援メッセージが430通集まり、児童・生徒代表達から除染作業員の方々へ、感謝のメッセージの付いたヘルメットを手渡す「サンクスヘルメット贈呈式」を開催します。当日は、スペシャルゲストとして福島出身のなすびさんにも贈呈式に参加いただき、トークショーも行います。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称：「ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式withなすびトークショー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：2015年8月23日（日）14:00～15:30（報道受付13：30～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場所：四季の里　特設ステージ（福島中央テレビの24時間テレビ福島会場内）※入場無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：ONEふくしま&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビユー福島・&lt;br /&gt;
ラジオ福島・ふくしまＦＭ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作：福島中央テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協力：環境省&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者&lt;br /&gt;
・小中学校：福島市立西信中学校1年、福島市立荒井小学校6年、福島市立佐倉小学校6年、福島市立佐原小学校5年、福島市立土湯小学校4、6年　計5校&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・除染作業員の所属：大林組・亀岡工務店特定業務委託共同企業体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・実施スケジュール（予定）：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●13:30　　報道受付（木もれび広場入口）&lt;br /&gt;
※四季の里の正面入口から水車小屋を目指してお進み頂くと、正面に木もれび広場があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●14:00～14:25　　ONEふくしまサンクスヘルメット贈呈式の開始（四季の里特設ステージ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●14:26～14:42　　なすびさんトークショーの開始（四季の里特設ステージ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●14:55～15:30　　&lt;br /&gt;
囲み取材の開始（木もれび広場内取材エリア）&lt;br /&gt;
①なすびさんのインタビュー&lt;br /&gt;
②除染作業員、児童・生徒達のインタビュー&lt;br /&gt;
③記念写真の撮影&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●15:30　　終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注１）14:00までに、四季の里特設ステージ前にお集まり下さい。贈呈式では、フォトセッションの時間があります（撮影可）。&lt;br /&gt;
注２）特設ステージ前は、じゃぶちゃぷ池をはさんで、観客席となります。スチール・ムービー撮影は取材エリアにてお願いします。公式カメラマンの撮影素材（スチールのみ）の提供が出来ますので、要望がある場合には、報道受付にて申し入れて下さい。&lt;br /&gt;
注３）囲み取材は、木もれび広場の取材エリアにて行います。なすびさん及び除染作業員と児童・生徒達のインタビューを行います（撮影可）。ステージ終了後に、速やかに木もれび広場の取材エリアへ移動ください。&lt;br /&gt;
なお、FCT24時間テレビ38関連の取材には、別途撮影許可が必要になりますので、ご留意願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【注意事項】&lt;br /&gt;
※取材に当たっては、現地担当者の指示に従ってください。&lt;br /&gt;
※取材される方は、記者証又は社名入りの腕章を着用してください。&lt;br /&gt;
※日程は予定であり、天候や各校の都合などで変更・中止されることがありますので、予めご了承ください。　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四季の里&lt;br /&gt;
〒960-2156　福島県福島市荒井字上鷺西1-1&lt;br /&gt;
・お車でお越しの場合：東北新幹線福島駅より25分・東北自動車道福島西ICより10分&lt;br /&gt;
・バスでお越しの場合：福島駅東口（土湯温泉行き）より30分、四季の里入口バス停より徒歩6分&lt;br /&gt;
※お車でお越しになるプレスの方は、「四季の里いちご園前、関係者・プレス用の駐車スペース」をご利用願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
■「ONEふくしま」について&lt;br /&gt;
「ONEふくしま」とは、「福島の再生を目指して」という想いのもとに、共に広告企画を考えるという趣旨に賛同した福島のメディアとそのチーム及びその取組の総称です。&lt;br /&gt;
＜ONEふくしま　参加社（8社　2015年8月現在）＞&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビュー福島・&lt;br /&gt;
ラジオ福島・ふくしまFM&lt;br /&gt;
事務局：電通・電通東日本&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102793/201508192821/_prw_PI6im_41ZQ60Ss.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>～サンクスヘルメット～郡山市立明健中学校・薫小学校・橘小学校にて除染作業員から心のこもった「お返し」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201503058253</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2015 18:00:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ONEふくしま事務局</dc:creator>
        <description>　福島の再生を目指す「ＯＮＥふくしま」では、昨年10月に開催した「サンクスヘルメット贈呈式」で、子どもたちから心温まるメッセージをもらった除染作業員からの「お返し」の取組を後押ししました。2015年2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月5日&lt;br /&gt;


ＯＮＥふくしま事務局&lt;br /&gt;


ＯＮＥふくしま「サンクスヘルメット」&lt;br /&gt;
除染作業員からの「お返し」を後押し&lt;br /&gt;
～郡山市立明健中学校・薫小学校・橘小学校にて&lt;br /&gt;
除染作業員から心のこもった「お返し」～&lt;br /&gt;


　福島の再生を目指す「ＯＮＥふくしま」では、昨年10月に開催した「サンクスヘルメット贈呈式」で、子どもたちから心温まるメッセージをもらった除染作業員からの「お返し」の取組を後押ししました。2015年2月26日（木）に郡山市立明健中学校、27日（金）に郡山市立橘小学校、3月4日（水）に郡山市立薫小学校にて実施されました。&lt;br /&gt;
　郡山市では、今春、除染が終了する地域もあります。加えてこの時期に行われる卒業式や入学式を祝うために、各小中学校とその周辺の除染を行っている除染作業員の方々が考えた、心のこもった「お返し」が行われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　明健中学校と薫小学校では、子どもたちへの感謝の気持ちをしたためた色紙と、校庭で除染作業員が気持ちを込めて植えたサイネリアやマーガレットのプランターの贈呈式を行いました。プランターは各学校の昇降口や卒業式などに飾られます。&lt;br /&gt;
　また、橘小学校では、子どもたちへの感謝の気持ちをしたためた色紙と、子どもたちが校庭で遊んでいて古くなっていたボールの打ち壁を除染作業員が新しく塗り直し、その除幕式と始球式を行いました。新しい壁は、“的あてボード「ATARU」くん”の愛称に決まり、始球式では、児童や除染作業員が一緒になって初打ちを行い、寒空の下でしたが校庭に笑顔が溢れました。&lt;br /&gt;
　各校の校長先生は、「子どもたちのメッセージに対して、除染作業員の皆様からのお返しでつながりを持てたことを本当に嬉しく思います」「子どもたちは、人と人とのつながりが深まったと実感できたと思います」「周りにたくさんの方々がいて自分は支えられている、という思いを子どもたちが持てたと考えています」などと感想を述べました。&lt;br /&gt;
　「ＯＮＥふくしま」は、これからも福島の再生を願い、取り組む人々の交流と相互理解を後押していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊＊実施内容＊＊＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『中学生へのお返し』&lt;br /&gt;
◆2/26（木）郡山市立明健中学校：&lt;br /&gt;
　メッセージ色紙とサイネリアのプランターの贈呈&lt;br /&gt;
　明健中学校では、郡山地区建設業協同組合から、除染作業員の二瓶重信さん、関雅人さん、渡辺剛さんの3名が訪問しました。3年生を送る会に合わせて、朝から校庭でプレゼントするサイネリアをプランターに植えました。贈呈式では、除染作業員から子どもたちへ、メッセージが書かれた色紙とサイネリアのプランターが手渡されました。除染作業員の二瓶さんは、「心温まるメッセージを頂き、毎日皆がヘルメットに付けて作業しています。大変励みになっています」と述べました。&lt;br /&gt;
　明健中学校からは、3年生の菊池香名さん、藤谷元喜さん、松崎寧さんの3名が代表として登壇しました。生徒会長の菊池香名さんは、「とても嬉しいです。お返しに花を贈って頂いて、人との繋がりを感じて、本当に温かい気持ちでいっぱいです」とお礼の言葉を述べました。また、佐藤卓弘校長は、「何気ない生徒たちの激励の言葉が、こんなに大きな「絆」となって返ってきました。子どもたちが、やがて自分たちが復興の中心になっていくのだという気持ちを持つことのできた今日の行事に感謝したいと思います」と挨拶しました。&lt;br /&gt;
　終了後には、先生方及び全校生徒と除染作業員とで記念撮影が行われました。また、サイネリアのプランターは、卒業式などで校内に飾られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『小学生へのお返し』&lt;br /&gt;
◆2/27（金）郡山市立橘小学校：&lt;br /&gt;
　メッセージ色紙の贈呈、的あてボード「ATARUくん」の除幕式＆始球式&lt;br /&gt;
　橘小学校では、郡山市除染支援事業協同組合から、小野寺一夫さん、加藤規夫さん、前林貞夫さんの3名が訪問しました。的当てボードの塗り替えは、2月20日（金）に除染作業員によってペンキ塗りを行い、当日は６年生を送る会に合わせて、メッセージ色紙の贈呈と、的当てボードの除幕式と始球式を行いました。&lt;br /&gt;
　除幕式の冒頭では、「この的当てボードを使って遊ぶと、誰でも明るく楽しい気分になれるので、的当てボードを「ATARUくん」としました。素敵な名前になりました。とても嬉しく思います」と、渡邊幸典校長から新しい愛称を発表しました。除染作業員の小野寺さんは、「今日は嬉しいです。安心して遊んでもらえると思います。身体をいっぱい使って遊んでもらって、元気な大人になってほしいです」と述べました。橘小学校からは、6年生の後藤陽貴さん、渡部遼平さん、大出陽葵さんの3名が代表として参加し、「僕たちのために、こんなに素敵に的当てを塗り替えて下さり、ありがとうございました。これからはピカピカに生まれ変わった「ATARUくん」で沢山身体を動かし、心も身体もたくましくなります。本当にありがとうございました」とお礼の言葉を述べました。除幕式の後には、子どもたちと除染作業員による「始球式」が行われ、オレンジ色のボールを手に大いに盛り上がりました。&lt;br /&gt;
　渡邊幸典校長は、「除染作業員の皆さまへの子どもたちの感謝をメッセージにしてお届けしたところ、「ATARUくん」という形になって戻ってきました。お互いの感謝の気持ちがつながったことは、子どもたちにとって非常に良い経験になりました。このような機会を学校としても大変嬉しく思っています」と挨拶しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆3/4（水）郡山市立薫小学校：&lt;br /&gt;
　メッセージ色紙とマーガレットやゼラニウムのプランターの贈呈&lt;br /&gt;
　薫小学校では、佐藤工業株式会社郡山除染作業所から三澤啓之さん、株式会社大林組郡山除染工事事務所から大塚享さん、柏井浩徳さんの３名の除染作業員が訪問し、朝から校庭でプレゼントするマーガレットやゼラニウムをプランターに植える作業をしました。贈呈式では除染作業員から子どもたちへ、メッセージが書かれた色紙やマーガレットとゼラニウムのプランターが手渡されました。除染作業員の三澤さんは、「サンクスヘルメットのメッセージをありがとうございました。お花で薫小学校を明るく元気な学校にしてください」と述べました。柏井さんは、「皆さんが書いてくれたメッセージは、ステッカーにして私たち全員がヘルメットに貼っています。そのメッセージを毎日見て、元気を出して作業をしています。皆さんもお花を見て、明るく楽しい学園生活を送ってください」と挨拶しました。&lt;br /&gt;
　薫小学校からは６年生の菊地奎介さん、佐藤佳音さん、村上愛依さん、５年生の鈴木萌友さん、４年生の石井啓太さんの５名が代表として登壇しました。佐藤さんは「震災後、外遊びができず、とても悲しい思いをしていました。でも、作業員の皆さんが除染をしてくださったおかげで、今は楽しく運動や外遊びができて、とても感謝しています。今日は、朝早くからお花を植えてくださり、ありがとうございました。大切に育てていきます」とお礼の言葉を述べました。小林伸行校長は、「除染作業員の皆さまへ子どもたちが一人ひとり心をこめて贈ったメッセージに対して、目に見える美しい花や色紙でお礼していただいたことを大変ありがたく思います」と挨拶しました。&lt;br /&gt;
　終了後には、校長先生及び生徒の代表と除染作業員とで記念撮影が行われました。また、マーガレットとゼラニウムのプランターは、卒業式などで校内に飾られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊＊記＊＊＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称：ＯＮＥふくしま「サンクスヘルメット」&lt;br /&gt;
　　　～除染作業員から子どもたちへのお返し～&lt;br /&gt;
主催：ＯＮＥふくしま&lt;br /&gt;
協力：環境省&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
■「ＯＮＥふくしま」について&lt;br /&gt;
「ＯＮＥふくしま」とは、「福島の再生を目指して」という想いのもとに、共に広告企画を考えるという趣旨に賛同した福島のメディアとそのチーム及びその取組の総称です。&lt;br /&gt;
＜ONEふくしま　参加社（８社　2015年3月現在）＞&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・&lt;br /&gt;
テレビュー福島・ラジオ福島・ふくしまFM&lt;br /&gt;
事務局：電通・電通東日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サンクスヘルメット企画概要&lt;br /&gt;
サンクスヘルメットとは、ＯＮＥふくしまが主体となって、郡山市の小中学校３校などの協力を得て実施しました。各校の児童・生徒および「ふたばワールド」（2014年9月28日実施）の来場者から、除染作業員に対するメッセージを書いてもらい、そのメッセージをステッカーにして、福島県内の除染作業員約3万人に配布しました。現在、除染作業員の方々は、各自のヘルメットに貼り付けて作業しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102793/201503058253/_prw_PI1im_fdiTTALe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「サンクスヘルメット」～除染作業員から子どもたちへのお返し～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201502207859</link>
        <pubDate>Fri, 20 Feb 2015 18:00:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ONEふくしま事務局</dc:creator>
        <description>　「ＯＮＥふくしま」では、昨年10月12日の贈呈式を皮切りとした「サンクスヘルメット」の取組によって、福島県の約3万人の除染作業員の方々に、子どもたちからの感謝や応援のメッセージが届けられました。除染...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年2月20日&lt;br /&gt;


ＯＮＥふくしま事務局&lt;br /&gt;


-福島の再生を目指すONEふくしま-&lt;br /&gt;
除染作業員から子どもたちへ&lt;br /&gt;
「サンクスヘルメット」のお返しを後押し&lt;br /&gt;
～除染作業員へ感謝のメッセージを贈った郡山市の小中学校3校に、&lt;br /&gt;
除染作業員から心のこもった「お返し」で交流を深めます～&lt;br /&gt;


　「ＯＮＥふくしま」では、昨年10月12日の贈呈式を皮切りとした「サンクスヘルメット」の取組によって、福島県の約3万人の除染作業員の方々に、子どもたちからの感謝や応援のメッセージが届けられました。除染作業員の方々からは、心からの感謝の気持ちとともに、「誇りが持てた」「益々頑張りたい」などの声がありました。&lt;br /&gt;
　そして、メッセージをもらった郡山市の薫小学校、橘小学校、明健中学校に、心を込めて「お返しがしたい」という除染作業員の方々からの自発的な取組を、この度、「ＯＮＥふくしま」で、サンクスヘルメットのお返しの取組として後押しします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称：ONEふくしま「サンクスヘルメット」&lt;br /&gt;
　　　～除染作業員から子どもたちへのお返し～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：ＯＮＥふくしま&lt;br /&gt;
　　　福島民報社・福島民友新聞社&lt;br /&gt;
　　　福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビユー福島&lt;br /&gt;
　　　ラジオ福島・ふくしまＦＭ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協力：環境省&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実施内容：&lt;br /&gt;
『中学生へのお返し』&lt;br /&gt;
◆郡山市立明健中学校&lt;br /&gt;
・住所：郡山市富久山町八山田字大森新田70番地　電話：024-935-1071&lt;br /&gt;
・日時：2015年2月26日（木）12:00～14:30（報道受付：11:30～校舎入口）&lt;br /&gt;
・実施する除染作業員の所属：郡山地区建設業協同組合&lt;br /&gt;
・実施内容：「お礼の色紙」と「サイネリアプランター」の贈呈式&lt;br /&gt;
　　　　　11:30　除染作業員のプランター作業の報道受付（校舎入口）&lt;br /&gt;
　　　　　12:00　除染作業員のプランター作業の取材（校庭）&lt;br /&gt;
　　　　　12:20　贈呈式および除染作業員・先生・生徒代表への&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　インタビューの報道受付（校舎入口）&lt;br /&gt;
　　　　　12:40～13:10　除染作業員・先生・生徒代表へのインタビュー&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　（図書室2階）&lt;br /&gt;
　　　　　14:15～14:30　「サンクスヘルメット」お返しの贈呈式（体育館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　注１）インタビューと贈呈式の間に生徒総会が行われます（撮影不可）。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　14:00には再度、体育館入口にお集まり下さい。&lt;br /&gt;
　　　　　注２）贈呈式終了後、３年生を送る会が行われます（撮影不可）。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　速やかにご退場いただくようご協力願います。&lt;br /&gt;
　　　　　注３）3月13日（金）10:00～11:30卒業式の式典にて、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　除染作業員が贈呈したプランターが飾られます（当日撮影可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『小学生へのお返し』&lt;br /&gt;
◆郡山市立橘小学校（校庭）&lt;br /&gt;
・住所：福島県郡山市堤下町4－4　電話：024-932-5295&lt;br /&gt;
・日時：2月27日（金）13:00～13:45（報道受付：12:30～正面玄関入口）&lt;br /&gt;
・実施する除染作業員の所属：郡山市除染支援事業協同組合&lt;br /&gt;
・実施内容：「お礼の色紙」贈呈と的あてボード「ATARUくん」の除幕式＆始球式&lt;br /&gt;
　　　　　12:30　除幕式＆始球式およびインタビューの報道受付（正面玄関入口）&lt;br /&gt;
　　　　　13:00～13:15　色紙贈呈、的あてボード「ATARUくん」の除幕式（校庭）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　的あてボード「ATARUくん」の始球式（校庭）&lt;br /&gt;
　　　　　13:20～13:45　除染作業員・先生・児童代表へのインタビュー（校庭）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　注１）インタビュー終了後、速やかにご退場いただくようご協力願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆郡山市立薫小学校&lt;br /&gt;
・住所：福島県郡山市鶴見坦二丁目19番地7　電話：024-932-5307&lt;br /&gt;
・日時：2015年3月4日（水）9:00～10:40（報道受付：8：30～体育館入口）&lt;br /&gt;
・実施する除染作業員の所属：佐藤工業株式会社郡山除染作業所&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　株式会社大林組郡山除染工事事務所&lt;br /&gt;
・実施内容：「お礼の色紙」と「マーガレット＆ゼラニウムプランター」贈呈式&lt;br /&gt;
　　　　　8:30　除染作業員のプランター作業の報道受付（体育館入口）&lt;br /&gt;
　　　　　9:00　除染作業員のプランター作業の取材（校庭）&lt;br /&gt;
　　　　　9:40　贈呈式およびインタビューの報道受付・参集(体育館入口)&lt;br /&gt;
　　　　　10:10～10:20　「サンクスヘルメット」お返しの贈呈式（体育館）&lt;br /&gt;
　　　　　10:20～10:40　除染作業員・先生・児童代表へのインタビュー（体育館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　注１）インタビュー終了後、速やかにご退場いただくようご協力願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
■「ＯＮＥふくしま」について&lt;br /&gt;
「ＯＮＥふくしま」とは、「福島の再生を目指して」という想いのもとに、共に広告企画を考えるという趣旨に賛同した福島のメディアとそのチーム及びその取組の総称です。&lt;br /&gt;
＜ONEふくしま　参加社（８社　2015年2月現在）＞&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・&lt;br /&gt;
テレビュー福島・ラジオ福島・ふくしまFM&lt;br /&gt;
事務局：電通・電通東日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サンクスヘルメット企画概要&lt;br /&gt;
サンクスヘルメットとは、ＯＮＥふくしまが主体となって、郡山市の小中学校３校などの協力を得て実施しました。各校の児童・生徒および「ふたばワールド」（2014年9月28日実施）の来場者から、除染作業員に対するメッセージを書いてもらい、そのメッセージをステッカーにして、福島県内の除染作業員約3万人に配布しました。現在、除染作業員の方々は、各自のヘルメットに貼り付けて作業しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102793/201502207859/_prw_PI1im_K6vvpuAj.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>福島の再生を目指す「ONEふくしま」「サンクスヘルメット贈呈式with川嶋あいLIVE」を盛大に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201410134559</link>
        <pubDate>Mon, 13 Oct 2014 15:53:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ONEふくしま事務局</dc:creator>
        <description>　福島の再生を目指す「ＯＮＥふくしま」は、１０月１２日（日）に、「サンクスヘルメット贈呈式with川嶋あいLIVE」を、郡山市ビッグパレットふくしま（「ふくしまＦＭ大感謝祭」会場内）にて開催しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年10月13日&lt;br /&gt;


ＯＮＥふくしま事務局&lt;br /&gt;


福島の再生を目指す「ONEふくしま」&lt;br /&gt;
「サンクスヘルメット贈呈式with川嶋あいLIVE」を盛大に開催&lt;br /&gt;
～郡山市の小中学校3校の生徒達から除染作業員の方々へ感謝と応援メッセージ付き「サンクスヘルメット」を贈呈し、&lt;br /&gt;
福島再生への願いをアピール！歌手の川嶋あいさんも、未来に向けた応援ソングをスペシャルLIVEで披露！～&lt;br /&gt;


　福島の再生を目指す「ＯＮＥふくしま」は、１０月１２日（日）に、「サンクスヘルメット贈呈式with川嶋あいLIVE」を、郡山市ビッグパレットふくしま（「ふくしまＦＭ大感謝祭」会場内）にて開催しました。当日は、郡山市立橘小学校・薫小学校・明健中学校の生徒達７名から、郡山市内の除染作業員７名へ、感謝と応援メッセージをステッカー化した「サンクスヘルメット」を手渡す贈呈式を行い、福島再生への願いをアピールしました。&lt;br /&gt;
　本贈呈式に参加した郡山市立橘小学校6年生の岩本秀斗くんは「お体に気をつけて頑張って下さい。ありがとう」、郡山市立薫小学校5年生の石井大翔くんは「Fight!僕達は心の中から日々応えんしています」、郡山市立明健中学校3年生の澁谷成美さんは「心があったけくて、優しい人がいっぺえな福島」など、自分のメッセージと感謝の気持ちなどを伝えました。それらに応え、除染作業員を代表し、大林組郡山除染工事事務所の柏井浩徳氏は「我々を気遣って頂くメッセージも多く、元気の出るメッセージだと思います。これから頑張っていきます」、郡山市除染支援事業協同組合の萱森保雄氏は「こういう暖かいメッセージに感謝して、これから除染作業をやっていきます」と述べました。&lt;br /&gt;
　また、郡山市長の品川萬里氏は、「今日は7人の子ども達から、7人のサムライにメッセージをもらいました。行政は、子ども達のメッセージに込められた期待を裏切らないよう最善の努力をしていきます」とコメントしました。環境省の福島環境再生事務所長関谷毅史氏は、郡山市の除染の状況を説明し、「今日は子ども達からメッセージをもらって、大変貴重な機会になったと思います。子ども達のメッセージは除染に取り組んでいる国や市への期待と叱咤激励でもあるとも思いますので、その思いにしっかり応えていかなくてはと思いました。」と述べました。&lt;br /&gt;
　この日のステージのバックパネルには、全メッセージ（864通）を掲載。今後もステッカー化した子ども達のメッセージを福島県内の除染作業員に配布し、各自のヘルメットに貼り付けてもらいます。&lt;br /&gt;
　オープニングのステージでは、歌手の川嶋あいさんが、スペシャルゲストとして登場し、福島への想いや応援メッセージを紹介するとともに、川嶋あいさんの未来に向けた応援ソングをスペシャルLIVEで披露するなど、参加者の方々と一緒に会場を大いに盛り上げました。&lt;br /&gt;
「ＯＮＥふくしま」は、これからも、福島の再生のために様々な発信を続けていきます。&lt;br /&gt;
＜イベント概要＞&lt;br /&gt;
◇名　称：ＯＮＥふくしま「サンクスヘルメット贈呈式　with　川嶋あいLIVE」&lt;br /&gt;
◇主　催：ＯＮＥふくしま／　制作：ふくしまＦＭ／　協力：環境省　&lt;br /&gt;
◇後　援：福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送&lt;br /&gt;
　　　　　テレビユー福島・ラジオ福島・ふくしまＦＭ&lt;br /&gt;
◇日　時：2014年10月12日(日)　14:30～15:30&lt;br /&gt;
◇場　所：郡山市ビッグパレットふくしま（ふくしまＦＭ大感謝祭会場内）&lt;br /&gt;
◇登壇者：郡山市立橘小学校6年 鈴木 桜さん・岩本秀斗さん・鴫原みちるさん&lt;br /&gt;
　　　　　郡山市立薫小学校5年 石井大翔さん・3年 齋藤芽以さん・1年 齋藤悠未さん&lt;br /&gt;
　　　　　郡山市立明健中学校3年澁谷 成美さん&lt;br /&gt;
　　　　　郡山市除染支援事業協同組合　佐藤勝男氏・萱森保雄氏・藤田武志氏&lt;br /&gt;
　　　　　佐藤工業株式会社 郡山除染作業所　森山光雄氏&lt;br /&gt;
　　　　　株式会社大林組 郡山除染工事事務所　柏井浩徳氏・大塚亨氏&lt;br /&gt;
　　　　　郡山地区建設業協同組合　関雅人氏&lt;br /&gt;
　　　　　郡山市長 品川萬里氏&lt;br /&gt;
　　　　　環境省 福島環境再生事務所長 関谷毅史氏&lt;br /&gt;
　　　　　歌手 川嶋あいさん&lt;br /&gt;
　　　　　※入場無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ご参考】&lt;br /&gt;
■「ＯＮＥふくしま」について&lt;br /&gt;
　「ＯＮＥふくしま」とは、「福島の再生を目指して」という想いのもとに、共に広告企画を&lt;br /&gt;
考えるという趣旨に賛同した福島のメディアとそのチーム及びその取組の総称です。　&lt;br /&gt;
＜ONEふくしま　参加社（8社）＞※2014年9月末現在&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビュー福島・ラジオ福島・ふくしまFM　&lt;br /&gt;
事務局：電通・電通東日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サンクスヘルメット企画概要&lt;br /&gt;
　サンクスヘルメットとは、ＯＮＥふくしまが主体となって、郡山市の小中学校３校の協力を得て、各学校の生徒達及びふたばワールド（9月28日開催）に参加した人々から、除染作業員に対するメッセージを書いてもらい、そのメッセージをステッカー化して、除染作業員に配布し、各自のヘルメットに貼り付けてもらう企画です。10月12日に、ＯＮＥふくしま「サンクスヘルメット贈呈式　with　川嶋あいLIVE」を開催。隣接ブースでは、会場の方々からのメッセージの募集、サンクスヘルメットの展示、除染情報プラザからのパネル展示などを行いました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102793/201410134559/_prw_PI1im_4SHNwU45.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>「サンクスヘルメット贈呈式with川嶋あいLIVE」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201410034366</link>
        <pubDate>Mon, 06 Oct 2014 10:44:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ONEふくしま事務局</dc:creator>
        <description>　10月12日（日）、福島の再生を目指す「ＯＮＥふくしま」では、「サンクスヘルメット贈呈式with川嶋あいLIVE」を郡山市ビッグパレットふくしま（「ふくしまＦＭ大感謝祭」会場内）にて開催します。本イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年10月6日&lt;br /&gt;


ＯＮＥふくしま事務局&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
福島の再生を目指すONEふくしま&lt;br /&gt;
「サンクスヘルメット贈呈式with川嶋あいLIVE」開催&lt;br /&gt;
～郡山市の小中学校3校の生徒達から除染作業員へ感謝のメッセージを贈る～&lt;br /&gt;
■日時：2014年10月12日（日）&lt;br /&gt;
■会場：ビックパレットふくしま（「ふくしまＦＭ大感謝祭」イベント会場内）&lt;br /&gt;


　10月12日（日）、福島の再生を目指す「ＯＮＥふくしま」では、「サンクスヘルメット贈呈式with川嶋あいLIVE」を郡山市ビッグパレットふくしま（「ふくしまＦＭ大感謝祭」会場内）にて開催します。本イベントでは、ステージ上で子ども達から除染作業員への感謝のメッセージが付いたヘルメットを手渡す「サンクスヘルメット贈呈式」を行います。当日は、スペシャルゲストとして歌手の川嶋あいさんが同じステージに登場し、ライブのプレゼントなどがあります。さらに、隣接するブースでは、会場の皆様方からも、メッセージを募集します。&lt;br /&gt;
　ＯＮＥふくしまは、サンクスヘルメット企画の発信を通じて、子ども達からの感謝のメッセージを除染作業員の方々に届けるとともに、福島の再生を願う人々の交流と相互理解を促します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称：ＯＮＥふくしま「サンクスヘルメット贈呈式　with　川嶋あいLIVE」&lt;br /&gt;
主催：ＯＮＥふくしま　／　制作：ふくしまＦＭ　／　協力：環境省　&lt;br /&gt;
後援：福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビユー福島・ラジオ福島・ふくしまＦＭ&lt;br /&gt;
日時：2014年10月12日(日)　14:30～15:30&lt;br /&gt;
場所：郡山市ビッグパレットふくしま　（ふくしまＦＭ大感謝祭会場内）　別添参照&lt;br /&gt;
※贈呈式は、ふくしまＦＭ大感謝祭会場内のメインステージにて開催&lt;br /&gt;
※登壇予定者は、郡山市内の小中学生代表、除染作業員、福島環境再生事務所長、川嶋あいさんを予定&lt;br /&gt;
※入場無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ご参考】&lt;br /&gt;
■「ＯＮＥふくしま」について&lt;br /&gt;
「ＯＮＥふくしま」とは、「福島の再生を目指して」という想いのもとに、共に広告企画を考えるという趣旨に賛同した福島のメディアとそのチーム及びその取組の総称です。　&lt;br /&gt;
この趣旨に賛同した福島の媒体社が「ＯＮＥふくしま広告企画会議」を開催。&lt;br /&gt;
その中で、この度、サンクスヘルメット企画と贈呈式を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ONEふくしま　参加社（８社　2014年9月末現在）＞&lt;br /&gt;
福島民報社・福島民友新聞社・福島テレビ・福島中央テレビ・福島放送・テレビュー福島・ラジオ福島・ふくしまFM&lt;br /&gt;
事務局：電通・電通東日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サンクスヘルメット企画概要 &lt;br /&gt;
　サンクスヘルメットとは、ＯＮＥふくしまが主体となって、郡山市の小中学校３校の協力を得て、各学校の生徒達及びふたばワールド（9月28日開催）に参加した人々から、除染作業員に対するメッセージを書いてもらい、そのメッセージをステッカー化して、福島県内の除染作業員に配布し、各自のヘルメットに貼り付けてもらう企画です。10月12日には、「ふくしまＦＭ大感謝祭」内のメインステージイベントとして、ＯＮＥふくしま「サンクスヘルメット贈呈式　with　川嶋あいLIVE」を開催します。また届いた全メッセージをステージのバックパネルで掲載します。尚、隣接するブースでは、会場内の方々からのメッセージの募集、サンクスヘルメットの展示、除染情報プラザからのパネル展示などを行います。&lt;br /&gt;
　本イベントを契機に、除染作業員がサンクスヘルメットを実際に使用して作業する姿がみられるとともに、除染作業員の仕事への姿勢や想いなどについての理解を深めます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102793/201410034366/_prw_PI1im_8lnM4uon.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    </channel>
</rss>