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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>ディノス、リッチレリバンスの リアルタイム・パーソナライゼーションを採用、本番稼働開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201608183461</link>
        <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 12:30:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リッチレリバンス</dc:creator>
        <description>Relevance Cloud のパーソナライゼーション・プラットフォームと Recommendが
お客様のアクションごとにもっとも関係性の深いデータ・ドリブンなレコメンデーションをリアルタイムで提示
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/8/18&lt;br /&gt;


リッチレリバンス株式会社&lt;br /&gt;


ディノスオンラインショップ、リッチレリバンスの&lt;br /&gt;
リアルタイム・パーソナライゼーションを採用、本番稼働開始&lt;br /&gt;


　オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるRichRelevance（本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ、 日本法人:リッチレリバンス株式会社、東京都港区、以下リッチレリバンス）は、通信販売の大手企業である株式会社ディノス・セシール（本社：東京都中野区、以下ディノス・セシール）のディノスオンラインショップにおいて、リッチレリバンスが採用され、本日、本番稼働が開始されたことを発表いたします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ディノスオンラインショップでは、従来、社内で開発されたレコメンド・エンジンが利用されてきましたが、この度リッチレリバンスのRelevance Cloudパーソナライゼーション・プラットフォームと Recommend ソリューションを導入することで、ECサイトを利用する顧客に対し、リアルタイムに最適化されるレコメンデーションを提示することが可能になります。リッチレリバンスは150以上の先進的なアルゴリズムと機械学習エンジンにより、お客様ごとに異なる購買履歴や閲覧行動、嗜好性をベースとし、そのお客様に最も関係性の深い商品をリアルタイムで選択しレコメンドいたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
ディノス・セシールの常務取締役の宇津洋一氏は、リッチレリバンスのリアルタイム・パーソナライゼーション技術が、ディノスオンラインショップを利用する多様な顧客ひとりひとりに対して、最適な商品提案を可能とし、さらに今後は、ECの商品レコメンドだけでなく、コンテンツのパーソナライゼーション、更にコールセンターやTVショッピングに至るまでのオムニチャネルでのパーソナライゼーションにもリッチレリバンスが有効であると判断して、今回の導入に至ったと述べています。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、ディノス・セシールは Recommendのリアルタイム・アルゴリズムと機械学習エンジン、強力なマーチャンダイジング機能とダッシュボードの使い勝手を評価し、リッチレリバンスのRelevance Cloud とRecommendへの切り替えも決定しています。　リッチレリバンスは、オムニチャネルのデータを活用しながら、リアルタイムでの意思決定を行う強力なパーソナライゼーション・プラットフォームを開発しており、プラットフォームに到達したデータは一秒以内にこのパーソナライゼーション・プラットフォームで活用されます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディノス・セシールで実際の導入を行ったマーケティング部門のマネージャーである菊池寛之氏は、リッチレリバンスのセッションあたり売上の最大化（RPS）を追求していく合理的な考え方、パーソナライズされたアルゴリズムの多彩さと常に最適なアルゴリズムをリアルタイムで選択しテストする機能、それを支える機械学習エンジン等、従来型のレコメンド・エンジンにはないテクノロジーを、今回採用決定の最大のポイントに挙げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、リッチレリバンスでは強力なマーチャンダイジング・ツールのスィートを提供しており、この機能もディノス・セシールが高く評価したポイントでした。このマーチャンダイジング機能により、エンジンが自動選択するレコメンデーション・ストラテジーを更に精緻にチューニングしたり、レコメンド領域別にマーチャンダイジングを組み立てたりすることが可能です。更に、多変量・A/Bテストツールや直観的なレポートもダッシュボードからアクセス可能であり、レコメンデーションの成果を容易に評価することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;リッチレリバンスのCEOである、エドワルド・サンチェスは以下のように述べています。「当社は日本市場に継続的に投資しており、製品のローカライズを行い、また東京に私共の12番目となるデータセンターも設置しています。ディノス・セシール様にこのたびご採用いただき非常に光栄に思っており、今後さまざまなお客様との接点においてイノベーションを提供し更なる事業拡大に貢献できるよう、ディノス・セシール様と共に取り組ませていただきたいと考えております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ディノス・セシールについて &lt;br /&gt;
ディノス・セシールはEコマース、カタログ販売、TVショッピングの分野において日本を代表する通信販売企業です。2013年7月に、株式会社ディノスと株式会社セシールが合併して誕生しました。通販ブランドとしての「ディノス」と「セシール」は、ファッション、インテリア・家具、美容健康器具、化粧品など、幅広いアイテムを取り扱い、それぞれ独立した事業を展開しています。&lt;br /&gt;
また、通信販売事業以外に、法人事業、催事事業、保険事業、更に海外事業も展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■リッチレリバンスについて &lt;br /&gt;
リッチレリバンスはオムニチャネル・パーソナライゼーション分野のグローバル・リーダーです。米国および欧州を中心に世界の42カ国で事業を展開しに240社以上の業界の代表的な企業に採用され、No1企業※として認知されています。リッチレリバンスはビッグデータ分析に基づいてお客さまを統合的に理解し、ウェブサイトでも、モバイルでも、実店舗でも、それぞれのお客さま、「個客」に最適と考えられるエクスペリエンスをリアルタイムで提供します。リッチレリバンスは毎日10億回以上の消費者の意思決定をサポートしており、オフィスデポ、コストコ、マークス＆スペンサーなどリッチレリバンスのユーザー企業に累計で１兆円以上の売上増を実現しています。詳細についてはwww.richrelevance.comをご参照ください。&lt;br /&gt;
※　出典： San Francisco Business Times Tech &amp;amp; Innovation Award, May 2014&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ベイクルーズ、リッチレリバンスの リアルタイム・オムニチャネル・パーソナライゼーションを全面採用 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607152560</link>
        <pubDate>Tue, 19 Jul 2016 13:30:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リッチレリバンス</dc:creator>
        <description>オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるRichRelevance（本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ、 日本法人:リッチレリバンス株式会社、東京都港区、以下リッチレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/7/19&lt;br /&gt;


リッチレリバンス株式会社&lt;br /&gt;


最適な商品レコメンドを提示するRecommendと最適なコンテンツを提示するEngageを採用し、&lt;br /&gt;
あらゆるお客様との接点、コンテクストにパーソナライズされた商品レコメンドとコンテンツをリアルタイムで選択し提示&lt;br /&gt;


オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるRichRelevance（本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ、 日本法人:リッチレリバンス株式会社、東京都港区、以下リッチレリバンス）は、本日、アパレル小売の大手企業である株式会社ベイクルーズ（本社：東京都渋谷区、以下ベイクルーズ）が、パーソナライズされたショッピング・エクスペリエンスを実現するために、リッチレリバンスを採用したことを発表いたしました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ベイクルーズは、いち早く最新テクノロジーを採用する戦略が功を奏し、アパレルECにおいても際立った成長を続けております。その成長を更に加速し、またオムニチャネルへの先進的な取り組みを実行するため、 リッチレリバンスの他に類のないリアルタイム・パーソナライゼーション、Relevance Cloudパーソナライゼーション・プラットフォームを採用し、 ベイクルーズ事業の更なる成長を加速していくことを決定したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ベイクルーズが実装予定である、リッチレリバンスの Recommendソリューションにより、ECサイトを始めとするオムニチャネルで購買されるお客様に対して、リアルタイムに最適化されるレコメンデーション・ソリューションが提供されます。 リッチレリバンスは150以上の深層学習も取り入れた先進的なアルゴリズムと機械学習エンジンにより、お客様ごとに異なる購買履歴や閲覧行動、嗜好性を判定し、そのお客様その場面で最適なアルゴリズムを瞬時に選択し、更に最も関係性の深い商品をリアルタイムで選択しレコメンドいたします。また、Engageソリューションにより、同一の機械学習エンジンが、コンテンツについてもリアルタイムでそのお客様との接点において最適なものを判断しパーソナライズされたものを提供します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ベイクルーズの村田取締役は以下のように述べています。「ベイクルーズは、 オムニチャネル戦略に積極的に取り組んでいく考えですが、今後ECとオムニチャネル双方において事業を更に大きく伸ばしていく上では、パーソナライゼーションについても最先端の技術により実現することが重要と判断し、リッチレリバンスを採用することと決定いたしました。欧米の著名アパレルEC及びオムニチャネルにおける実績、他社にはないテクノロジー、日本の他のECサイトでも成果を上げていることなども採用の決め手となりました。今後、リッチレリバンスの先進的なユーザーとして、日本でいち早くリアルタイム・オムニチャネル・パーソナライゼーションを実現していきたいと考えております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ベイクルーズでは、EC事業が大きく成長しつつありますが、今後更に投資を拡大し、業界のリーダーとなっていくことを目指しています。ベイクルーズが強みとするモバイルチャネルに加え、実店舗とのオムニチャネル・パーソナライゼーションを実現しサポートしていく上では、簡便なレコメンドツールではなく、本格的なパーソナライゼーション・ソリューションを必要としていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ベイクルーズはリッチレリバンスのリアルタイム・アルゴリズムと機械学習エンジン、強力なマーチャンダイジング機能と使い勝手のよいダッシュ ボードを評価し、リッチレリバンスのRelevance Cloud への切り替えを決定いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　リッチレリバンスは、オムニチャネルのデータを活用しながら、リアルタイムでの意思決定を行う強力なパーソナライゼーション・プラットフォームを開発しており、プラットフォームに到達したデータは一秒以内にこのパーソナライゼーション・プラットフォームで活用されます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、リッチレリバンスでは強力なマーチャンダイジング・ツールのスィートを提供しており、この機能もベイクルーズが高く評価したポイントでした。このマーチャンダイジング機能により、エンジンが自動選択するレコメンデーション・ストラテジーを更に精緻にチューニングしたり、レコメンド領域別にマーチャンダイジングを組み立てたりすることが可能です。更に、多変量・A/Bテストツールや直観的なレポートもダッシュボードからアクセス可能であり、レコメンデーションの成果を容易に評価することが可能です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　リッチレリバンスのCEOである、エドワルド・サンチェスは以下のように述べています。「当社は日本市場に継続的に投資しており、製品のローカライズを行い、また東京に私共の12番目となるデータセンターも設置しています。ベイクルーズ様にこのたびご採用いただき非常に光栄に思っており、今後真のオムニチャネル・パーソナライゼーションを提供するテクノロジー・パートナーとして、イノベーションを提供し更なる事業拡大に貢献できるよう、ベイクルーズ様と共に取り組ませていただきたいと考えております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ベイクルーズについて &lt;br /&gt;
株式会社ベイクルーズはアパレルにおいて日本を代表する企業であり、数十のブランドを展開し、レディース・メンズのトータルファッションの企画・製造・販売・直営店の運営、飲食店の運営、インターネット通販サイトの運営、及び家具の販売等を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■リッチレリバンスについて &lt;br /&gt;
リッチレリバンスはオムニチャネル・パーソナライゼーション分野のグローバル・リーダーです。米国および欧州を中心に世界の42カ国で事業を展開しに240社以上の業界の代表的な企業に採用され、No1企業※として認知されています。リッチレリバンスはビッグデータ分析に基づいてお客さまを統合的に理解し、ウェブサイトでも、モバイルでも、実店舗でも、それぞれのお客さま、「個客」に最適と考えられるエクスペリエンスをリアルタイムで提供します。リッチレリバンスは毎日10億回以上の消費者の意思決定をサポートしており、オフィスデポ、コストコ、マークス＆スペンサーなどリッチレリバンスのユーザー企業に累計で１兆円以上の売上増を実現しています。詳細についてはwww.richrelevance.com、www.richrelevance.jpをご参照ください。&lt;br /&gt;
※　出典： San Francisco Business Times Tech &amp;amp; Innovation Award, May 2014&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アスクル、リッチレリバンスのパーソナライゼーションを採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201510194725</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2015 13:00:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リッチレリバンス</dc:creator>
        <description>オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるRichRelevance (R)（本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ、 日本法人:リッチレリバンス株式会社、東京都港区、以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月20日&lt;br /&gt;


リッチレリバンス株式会社&lt;br /&gt;


アスクル、リッチレリバンスのパーソナライゼーションを採用&lt;br /&gt;
最新のビッグデータ・パーソナライゼーション技術の採用により、拡大を続けるアスクルのEC事業の成長を加速&lt;br /&gt;


オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるRichRelevance (R)（本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ、 日本法人:リッチレリバンス株式会社、東京都港区、以下リッチレリバンス）は、アスクル株式会社(東京都江東区、以下アスクル)が法人向けサービスにおいてリッチレリバンスのクラウドベースのパーソナライゼーション・ソリューションを採用することを決定したと発表いたしました。アスクルでは、以前より常に先進的なeコマース技術を導入し日本のEC市場をリードしてまいりましたが、取扱商品分野・商品数の拡大、事業の更なる成長により、このたび、リッチレリバンスの最新のパーソナライゼーション技術とベストプラクティスの導入を決定したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アスクルはリッチレリバンスのRelevance Cloud (TM)とそのアプリケーションであるRecommendを活用し、アスクルが販売する多種多様なカテゴリーと商品アイテムの中から、業種も規模も多岐にわたるアスクルのお客様が、アスクルとの接点を持ったその時点でもっともご関心を持たれるようにパーソナライズされた商品レコメンデーションを提示してまいります。お客様の行動情報により常に最新化されるリッチレリバンスのリアルタイムかつ集合学習型の最新型エンジンを活用することで、PCサイトはもちろん、モバイルチャネル、Eメールなどあらゆるお客様との接点において、そのお客様が求める商品を瞬時に推論し提示することが可能となります。リッチレリバンスが提供するリアルタイム型アルゴリズムは150にもわたりますが、リッチレリバンスの独自技術により、その時点で最もお客様の購買行動を誘導する上で最適なアルゴリズムをその中から瞬時に選択できることに加え、更に、アスクルが培ってきたノウハウを活用し、アスクル独自のパーソナライゼーション・ストラテジーを開発し実装していく予定です。これにより、アスクルのきわめて多様なお客様が、自分の欲しい商品をより簡単に発見できることが期待でき、また購買頻度自体は低いもののお客様にとっての必要性は高いいわゆる「ロングテール」商品についても、効果的なレコメンデーションが出来ることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アスクル執行役員である秋岡洋平は以下のように述べています。「アスクルの事業も拡大を続け、取扱商品分野も大幅に増えております。今後も継続的に成長していく予定で、その中でパーソナライゼーションの戦略性はますます高まっています。弊社では、リッチレリバンスがこの分野で大きなポテンシャルを持っている先進企業として早期から注目し、以前から調査と検討を重ねてまいりましたが、こうした事業の更なる拡大を背景とし 、このたび導入を決定いたしました。欧米の大手ECサイトで採用されている実績や、リアルタイム・パーソナライゼーションというコンセプトが魅力的であること、またA/Bテストで常に好結果を出していることももちろんですが、パーソナライゼーションのプラットフォームとして、柔軟性・拡張性に富み機能も豊富であり、マーチャンダイザーが直接利用出来ることも魅力でした。今後、リッチレリバンスのパーソナライゼーションの活用と適用領域の拡大により、アスクルの事業の更なる成長を実現してくれることを期待しております。」&lt;br /&gt;
アスクルのインフォメーション・テクノロジー担当である大重統括部長 は以下のように述べています。「コア事業であるオフィス用品から、医療・介護分野、工場間接資材などアスクルの事業が拡大する中で、パーソナライゼーションにも更なる進化が求められています。リッチレリバンスはリアルタイム性、発展性、カスタマイズ性、機能の多様性などが魅力的である一方、マーチャンダイザー自身でもさまざまな実験ができる使いやすさも兼ね備えており、今後リッチレリバンスを活用してさまざまなパーソナライゼーションの施策と検証を積み重ね、売上の伸長を実現していきたいと考えております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッチレリバンスのCEOであるエドワルド・サンチェスは次のように述べています。「アスクルは日本の最大規模の通販・EC企業であり、フルフィルメントを始めとするさまざまな先進的な取り組みで知られていますが、IT面でもいち早く先進的なテクノロジーを導入されてきました。こうした先進企業にこのたび弊社のRecommendをご採用をいただけたことに非常に光栄に思っており、今後弊社のパーソナライゼーション技術の導入・展開を通じ、アスクルの更なる事業拡大に貢献していきたいと考えております。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アスクル株式会社について&lt;br /&gt;
(本社東京都江東区、代表取締役社長 岩田彰一郎、URL: &lt;a href=&quot;http://www.askul.co.jp/)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.askul.co.jp/)&lt;/a&gt; 2004年4月、東証一部上場。2015年度5月期の連結売上高は2,768億円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■リッチレリバンスについて &lt;br /&gt;
リッチレリバンスはオムニチャネル・パーソナライゼーション分野のグローバル・リーダーです。米国および欧州を中心に世界の49カ国で事業を展開しに200社以上の業界の代表的な企業に採用され、No1企業※として認知されています。リッチレリバンスはビッグデータ分析に基づいてお客さまを統合的に理解し、ウェブサイトでも、モバイルでも、実店舗でも、それぞれのお客さま、「個客」に最適と考えられるエクスペリエンスをリアルタイムで提供します。リッチレリバンスは毎日10億回以上の消費者の意思決定をサポートしており、オフィスデポ、コストコ、マークス＆スペンサーなどリッチレリバンスのユーザー企業に累計で１兆円以上の売上増を実現しています。詳細についてはwww.richrelevance.jp及びwww.richrelevance.com (本社英文サイト)をご参照ください。&lt;br /&gt;
※　出典： San Francisco Business Times Tech &amp;amp; Innovation Award, May 2014&lt;br /&gt;
【米国本社】&lt;br /&gt;
代表者：CEO　エドワルド・サンチェス&lt;br /&gt;
所在地：米国カリフォルニア州サンフランシスコ市&lt;br /&gt;
事業内容： オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の開発・提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本法人】&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 工藤 啓介&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区芝5-29-20　クロスオフィス三田509&lt;br /&gt;
事業内容 ：日本市場におけるリッチレリバンス製品の提供とサポート&lt;br /&gt;
www.richrelevance.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>サウンドハウス、リッチレリバンスのパーソナライゼーションの稼働を開始 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201506151102</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2015 14:45:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リッチレリバンス</dc:creator>
        <description>楽器・音響機器通信販売国内最大手の株式会社サウンドハウス (以下サウンドハウス)は、オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるRichRelevance（本社：米国カリフォルニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年6月15日&lt;br /&gt;


株式会社サウンドハウス&lt;br /&gt;
リッチレリバンス株式会社&lt;br /&gt;


サウンドハウス、リッチレリバンスのパーソナライゼーションの稼働を開始&lt;br /&gt;
- プロジェクト開始から7週間で本番稼働に成功し、かつ平均注文単価や注文個数などのKPIが10-25%向上 -&lt;br /&gt;


楽器・音響機器通信販売国内最大手の株式会社サウンドハウス (以下サウンドハウス)は、オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるRichRelevance（本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ、 日本法人:リッチレリバンス株式会社、東京都港区、以下リッチレリバンス）のクラウドベースの革新的なeコマース・テクノロジーである、リッチレリバンスのパーソナライゼーション・ソリューションを採用し、このたび同社のWebサイト・モバイルサイトにて本稼働を開始いたしました。&lt;br /&gt;
サウンドハウスは、昨年秋、楽天やYahoo!ショッピングといったインターネット・モールから撤退し、自社のECサイトに経営リソースを集中する決定をいたしました。それに伴い、自社サイトのユーザー・エクスペリエンス向上は重要な経営課題となっていました。&lt;br /&gt;
この課題に対応するため、サウンドハウスでは最先端のパーソナライゼーション・ソリューションであるリッチレリバンスのRelevance Cloudの採用を決定し、リッチレリバンスのRecommendによるリアルタイム・パーソナライズ・レコメンデーション技術、及びDiscoverによる商品の提示順序のパーソナライズ技術をWebサイト・モバイルサイトで導入を開始し、このたびRecommendが本稼働を開始したものです。稼働開始後導入効果はすぐに現れ、平均注文単価や平均注文アイテム数といったEコマースの主要指標が10%から25%近く向上し、その他の指標も継続的に向上中です。&lt;br /&gt;
サウンドハウスの代表取締役/CEOの高坂昌信は以下のように述べています。「昨年楽天を始めとするモールから撤退したことはEC業界全体でも大きな話題となりました。結果的に撤退後も売上は維持できたのですが、サウンドハウスの自社サイトを改善しお客様に継続的にご訪問いただくことは必然的に経営上の最重要課題となりました。その中で、パーソナライゼーション技術が今後ますます重要となることを確信いたしました。調査の結果、リッチレリバンスがAmazonにも対抗するような欧米の代表的なECサイトで大きな成果を出しているリーディング企業であることを知り、採用を決定いたしました。プロジェクト着手からWebサイトにおけるパーソナライズ・レコメンデーションが稼働するまで7週間しか要せず、更にWebでの本稼働後すぐに効果が出てきたのには驚きました。モバイルサイトでも稼働開始し、更にカテゴリーページ表示順序のパーソナライズも実装中ですので、今後リッチレリバンスの技術により弊社のビジネスが更に戦略的な成長を遂げて行くことを確信しています。 主要モールからの撤退が経営上マイナスになるどころか、それがパーソナライゼーションを手始めに自社サイトに積極的に投資する機運を生み出し、ユーザー・エクスペリエンスが改善することでむしろ経営上も大きな成果を生み出しつつあり、投資に見合う効果が既に出ていると判断しています。」&lt;br /&gt;
また、サウンドハウスのシステム課の隅田康一は次のように述べています。「リッチレリバンスは、以前利用していた国内ベンダーの簡単なレコメンドシステムとは比較にならないくらい多機能であり、アルゴリズムも豊富で、また非常にリアルタイム性に優れています。サイトにアクセスされるお客様の行動により、レコメンデーションのアルゴリズムが動的に選択され、かつ自動で最適化されていくのは驚きでした。また、サウンドハウスの販売する商品は、安価なものから高価なものまで多岐にわたっており、単純な販売数データに基づくレコメンデーションでは、マーチャンダイザーにとってレコメンドしたい商品が出てこないケースが考えられるのですが、リッチレリバンスでは、マーチャンダイジング機能という大きな武器があり、マーチャンダイジング担当者がパーソナライゼーションによりレコメンデーションされる内容について、利用コンテキストに基づいて細やかにチューニングできるため、お客様それぞれが興味のある商品についてのレコメンドと、マーチャンダイザーがクロスセル・アップセルしたい商品の中からのレコメンドとのバランスがうまく出来るのも強みと考えています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッチレリバンスのCEOであるエドワルド・サンチェスは次のように述べています。「サウンドハウスはこの領域における日本の代表的な企業として認知されていますが、楽天を始めとする日本の各種主要モールからの撤退という決断を契機に自社サイトのパーソナライゼーションに取り組まれることとなり、リッチレリバンスの日本市場におけるアーリー・アダプターとして先進技術をいち早く導入されました。サウンドハウスがリアルタイム・パーソナライゼーションの戦略的重要性にすぐ気付かれ、リッチレリバンスの機能を積極的に吸収されることで、早期に成果を上げることができたものと考えています。リッチレリバンスも、最新のパーソナライゼーションによる技術革新を日本市場のニーズを汲み取りながら継続的にお届けすることで、今後のサウンドハウスの成長をお手伝いできることを楽しみにしています。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社サウンドハウスについて&lt;br /&gt;
(本社千葉県成田市新泉、代表取締役/CEO 高坂昌信、URL: &lt;a href=&quot;http://www.soundhouse.co.jp/)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.soundhouse.co.jp/)&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
初心者からプロフェッショナル・ミュージシャン、専門スタジオに至るまで、音楽シーンにかかわるあらゆる方が求める楽器や各種の音響機器をインターネット中心に通信販売しており、取扱商品数は輸入商品を中心に2万を超え、この領域のリーディング企業として広く認知されています。ギター、ベース、ドラム、キーボード、各種アンプ、エフェクター、マイク類などはもちろん、ミキサー、モニタースピーカー、イコライザー類や照明器具などプロフェッショナルPA機器も幅広く取り扱っています。独自輸入商品についても、販売後一年間のサポートを提供しています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■リッチレリバンスについて &lt;br /&gt;
リッチレリバンスはオムニチャネル・パーソナライゼーション分野のグローバル・リーダーです。米国および欧州を中心に世界の49カ国で事業を展開しに200社以上の業界の代表的な企業に採用され、No1企業※として認知されています。リッチレリバンスはビッグデータ分析に基づいてお客さまを統合的に理解し、ウェブサイトでも、モバイルでも、実店舗でも、それぞれのお客さま、「個客」に最適と考えられるエクスペリエンスをリアルタイムで提供します。リッチレリバンスは毎日10億回以上の消費者の意思決定をサポートしており、オフィスデポ、コストコ、マークス＆スペンサーなどリッチレリバンスのユーザー企業に累計では１兆円以上の売上増を実現しています。詳細についてはwww.richrelevance.comをご参照ください。&lt;br /&gt;
※　出典： San Francisco Business Times Tech &amp;amp; Innovation Award, May 2014&lt;br /&gt;
【米国本社】&lt;br /&gt;
代表者：CEO　エドワルド・サンチェス&lt;br /&gt;
所在地：米国カリフォルニア州サンフランシスコ市&lt;br /&gt;
事業内容： オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の開発・提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本法人】&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 工藤 啓介&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区芝5-29-20　クロスオフィス三田&lt;br /&gt;
事業内容 ：日本市場におけるリッチレリバンス製品の提供とサポート&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.richrelevance.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.richrelevance.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102835/201506151102/_prw_PI1im_pw7CdPo9.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モノタロウ、リッチレリバンスのパーソナライゼーションの全面展開を決定 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201505110006</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2015 13:30:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リッチレリバンス</dc:creator>
        <description>工業用間接資材※通信販売最大手の株式会社MonotaRO (以下モノタロウ)は、オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるRichRelevance（本社：米国カリフォルニア州...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015/5/11&lt;br /&gt;


株式会社MonotaRO&lt;br /&gt;
リッチレリバンス株式会社&lt;br /&gt;


モノタロウ、リッチレリバンスのパーソナライゼーションの全面展開を決定 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A/Bテストにより、リッチレリバンスが 既存のレコメンデーションを大きく上回る効果が上げられることを実証し、&lt;br /&gt;
ウェブサイト・モバイルからEメールに至るまで最新のパーソナライゼーション技術を全面導入することを決定&lt;br /&gt;


工業用間接資材※通信販売最大手の株式会社MonotaRO (以下モノタロウ)は、オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるRichRelevance（本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ、 日本法人:リッチレリバンス株式会社、東京都港区、以下リッチレリバンス）のクラウドベースの革新的なeコマース・テクノロジーである、リッチレリバンスのパーソナライゼーション・ソリューションを全面的に採用することを決定いたしました。モノタロウは従来より常に先進的なeコマース技術を採用しデータ指向のB2Bオンライン販売事業を展開しており、既に150万以上のお客様がおりますが、現在更に毎月約30,000の新規のお客様を獲得しており、また取扱商品数も継続的に拡張する計画であるなど、順調に事業規模を拡大しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノタロウはリッチレリバンスのRelevance Cloudを活用し、900万アイテムを超える多様で複雑な取扱商品の中から、個々のお客様がもっともご関心を持たれる商品にパーソナライズし提示しています。モノタロウでは、リッチレリバンスのアプリケーション・スィートの利用範囲をさらに拡張し、更にBuildというリッチレリバンスのオープンなプラットフォームを利用し、商品の発見、モバイルアプリケーションやEメールキャンペーンなどのパーソナライズを実装していく予定です。また、リッチレリバンスの130を超える強力なアルゴリズム群を更に補完していくため、モノタロウが培ってきたノウハウやお客様へのナレッジをベースとしたモノタロウ独自のパーソナライゼーション・ストラテジーをリッチレリバンス上で開発中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノタロウの代表執行役社長、鈴木雅哉は以下のように述べています。「モノタロウにとって、パーソナライゼーションは極めて戦略的な取り組みです。モノタロウではあらゆるお客様の購買行動を継続的に解析しており、パーソナライズされた情報、商品のレコメンデーションをお客様のそれぞれにご提供しております。その結果、高いリピート購買率実現しているものと考えておりますが、リッチレリバンスはこの領域における重要なパートナーです。リッチレリバンスのパーソナライゼーション製品と革新的なプラットフォームを統合活用することで、モノタロウの事業、そして何よりもモノタロウのお客様のニーズに迅速かつ効率的に対応できると考えております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノタロウがRelevance Cloudの採用を決定したのは、リッチレリバンスのRecommendが、既存の社内開発のレコメンドシステムと比較するA/Bテストを実施した結果、 セッション当たりの売上(RPS; Revenue Per Session)、コンバージョン及び平均注文単価(AOV; Average Order Value)といったeコマースの主要指標において、期待していた以上に既存のシステムを 上回る水準を達成したという大きな成果を上げたためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノタロウの鈴木社長は以下についても述べています。「評価テストの中でもう一つ、比較的早い時期から注目すべき成果が出た点があります。それは、リッチレリバンスにより劇的にバウンス・レートを下げることができたという点です。モノタロウではサーチエンジンのプロバイダからのアドワード購入のために大きな投資を行っていますが、リッチレリバンスはこうした投資への効果を確かなものにする上でも非常に有効であることを検証・確認することができました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした好結果を受けて、モノタロウでは既にお客様とのあらゆる接点を通じて一貫したエクスペリエンスを提供できるような、パーソナライゼーションを深化させる取り組みに着手しています。RecommendをモバイルアプリケーションやEメールに実装するのに加え、閲覧や検索ページにおいてそれぞれのお客様がもっとも関心をもたれる順番で商品を提示する Discoverの実装にも着手しています。更に、それぞれのお客様のユニークなニーズによりカスタマイズされたエクスペリエンスを提供するオープン・プラットフォーム Buildの利用も予定しています。こうした全てのパーソナライゼーションは統合性・一貫性をもったRelevance Cloud がリアルタイムで提供するため、モノタロウへのお客様の選好性を更に向上することが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッチレリバンスのCEOであるエドワルド・サンチェスは次のように述べています。「モノタロウ様はこの領域における日本の代表的な企業として認知されているばかりではなく、社内の強力なシステム開発スキル・経験と、さまざまなソフトウェアやテクノロジーをベスト・オブ・ブリードの観点で組み合わせ活用できる先進的な企業でもあります。モノタロウ様とリッチレリバンスは、このテストを通じて多くのことを共同で学習してまいりましたが、このパートナーシップはリッチレリバンスにとって日本のお客様のサービス要求水準を理解する上でも非常に有用でした。モノタロウ様が日本市場においていち早くリッチレリバンスをご採用いただいたことについて、非常に光栄に思っております。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社MonotaROについて&lt;br /&gt;
(本社兵庫県尼崎市、代表執行役社長 鈴木雅哉、URL: &lt;a href=&quot;http://www.monotaro.com/)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monotaro.com/)&lt;/a&gt; 切削工具や研磨剤などの工業用資材から自動車関連商品や工事用品、事務用品に至るまで、現場・工場で必要とされる製品900万アイテムを販売しています。2015年3月10日現在の利用ユーザー数は、約150万で平均毎月約30,000の新規顧客を獲得しています。2006年12月、東証マザーズ上場。2009年12月、東証一部上場。2014年度の12月期の売上高は449億円。2015年度の12月期の売上高予想は556億円。&lt;br /&gt;
※工業用間接資材とは、製造業の現場における資材のうち、最終製品になる原材料や部品などの”直接資材”を除く全ての資材を指し、切削工具や研磨材などの工作用資材から梱包・補修・清掃・安全・事務用品まで多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■リッチレリバンスについて &lt;br /&gt;
リッチレリバンスはオムニチャネル・パーソナライゼーション分野のグローバル・リーダーです。米国および欧州を中心に世界の49カ国で事業を展開しに200社以上の業界の代表的な企業に採用され、No1企業※として認知されています。リッチレリバンスはビッグデータ分析に基づいてお客さまを統合的に理解し、ウェブサイトでも、モバイルでも、実店舗でも、それぞれのお客さま、「個客」に最適と考えられるエクスペリエンスをリアルタイムで提供します。リッチレリバンスは毎日10億回以上の消費者の意思決定をサポートしており、オフィスデポ、コストコ、マークス＆スペンサーなどリッチレリバンスのユーザー企業に累計では１兆円以上の売上増を実現しています。詳細についてはwww.richrelevance.comをご参照ください。&lt;br /&gt;
※　出典： San Francisco Business Times Tech &amp;amp; Innovation Award, May 2014&lt;br /&gt;
【米国本社】&lt;br /&gt;
代表者：CEO　エドワルド・サンチェス&lt;br /&gt;
所在地：米国カリフォルニア州サンフランシスコ市&lt;br /&gt;
事業内容： オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の開発・提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本法人】&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 工藤 啓介&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区芝5-29-20　クロスオフィス三田&lt;br /&gt;
事業内容 ：日本市場におけるリッチレリバンス製品の提供とサポート&lt;br /&gt;
www.richrelevance.jp&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ソフトバンクテレコムとリッチレリバンスが提携し「オムニチャネル・パーソナライゼーション」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201411065319</link>
        <pubDate>Thu, 06 Nov 2014 17:45:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リッチレリバンス</dc:creator>
        <description>ソフトバンクテレコム株式会社 (本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：孫 正義、以下「ソフトバンクテレコム」)と、オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるRichRe...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月6日&lt;br /&gt;


リッチレリバンス株式会社&lt;br /&gt;
ソフトバンクテレコム株式会社&lt;br /&gt;


ソフトバンクテレコムとリッチレリバンスが提携し、「オムニチャネル・パーソナライゼーション」の提供を開始&lt;br /&gt;


ソフトバンクテレコム株式会社 (本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：孫 正義、以下「ソフトバンクテレコム」)と、オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるRichRelevance Inc.（本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ、CEO： デイビッド・セリンジャー、以下 「リッチレリバンス」）は提携し、クラウドベースの革新的なEコマース・テクノロジーである、リッチレリバンスのオムニチャネル・パーソナライゼーション・ソリューション（以下「本ソリューション」）の日本市場での販売を共同で行うことで合意しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本ソリューションは、ECサイトを中心にさまざまな販売チャネルにおいて収集されるお客様に関する膨大なデータと、商品・サービスの属性情報をもとに 、個々のお客様に合わせた最適なコミュニケーション方法で、高度にパーソナライズされた情報をリアルタイムでお届けするサービスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッチレリバンスは、独自のビッグデータ分析技術と、常に自動的に精緻化される125以上の機械学習型の予測アルゴリズム、および可用性の高いクラウド型のインフラ基盤を活用し、ウェブ、モバイル、実店舗など複数のチャネルでの販売活動などでお客様との接点が生じるタイミングごとに、個々のお客様にとって価値があると思われるコンテンツ（商品や情報）を提示するパーソナライゼーションソリューションを提供します。商品レコメンドはもちろん、お客様一人一人の嗜好や特性に合わせた最適な情報を瞬時に的確に判断して提供し、コマース・ビジネスの変革のためのオムニチャネル対応を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本ソリューションは、お客様にとって本当に関心や興味が高い情報を提供するため、売り上げ増加という直接的な効果のほかに、 サイトや商品のファンを増やし、 オムニチャネル全体でのリピート率の向上を実現します。また、商品構成、仕入・在庫計画、重点販売商品などのマーチャンダイジング戦略を必要に応じて組み入れていくことが出来るため、自動化されたリアルタイム・パーソナライゼーションとマーケティング戦略とのバランスを取ることが可能です。さらに本ソリューションは、既存のシステム改修が不要なので、ECサイト運営者に負荷をかけることなく簡単に導入することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、ECサイトを利用するお客様は、興味のないレコメンドコンテンツ表示に煩わされることがなくなり、消費行動の過程で接するさまざまな情報において、常に自分の好みが反映された商品やサービスの情報を受け取ることが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の提携を通じてソフトバンクテレコムは、データ通信サービスを中心に幅広いサービス提供の実績を活かし、インターネットやモバイルを活用した事業の成長を図りたい、アパレル、家電、化粧品、日用品、オフィス用品などの総合小売業を始めとするあらゆる流通・サービス業の顧客企業に対して、 リッチレリバンスと共同でマーケティング活動および営業活動を展開し、顧客企業の収益最大化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の提携について、リッチレリバンス　CEO、デイビッド・セリンジャーは以下のようにコメントしています。「日本のインターネット市場における確固たるリーダーとして知られているソフトバンクテレコムと提携できることを大変栄誉に感じています。ソフトバンクテレコムは、データ通信事業を中心にあらゆる分野でイノベーションを提供してきた実績をお持ちであり、リッチレリバンスが日本市場進出し発展していくに当たり、ソフトバンクテレコムとのパートナーシップを深めていくことは不可欠であると考えています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソフトバンクテレコムの代表取締役副社長 兼 COOである宮内 謙は以下のようにコメントしています。「リッチレリバンス独自の、高度なビッグデータ分析に基づくリアルタイム・パーソナライゼーション技術は、日本のお客さまにとっても価値が高いものになるでしょう。この提携を通じて、日本のさまざまな小売業、ブランド、そして消費者の皆さまに、新しいデジタルマーケティングの価値を実感していただけるようになるものと考えております」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お客様からのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
E-mail：japan-info@richrelevance.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サービスイメージは添付のファイルをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソフトバンクテレコムについて：&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 兼 CEO　孫 正義&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区東新橋1-9-1&lt;br /&gt;
資本金：100百万円&lt;br /&gt;
事業内容：固定電話サービスの提供、データ伝送・専用線サービスの提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッチレリバンスについて： &lt;br /&gt;
リッチレリバンスはオムニチャネル・パーソナライゼーション分野のグローバル・リーダーです。米国および欧州を中心に200社以上の業界の代表的な企業に採用され、No1企業※として認知されています。リッチレリバンスはビッグデータ分析に基づいてお客さまを統合的に理解し、ウェブサイトでも、モバイルでも、実店舗でも、それぞれのお客さま、「個客」に最適と考えられるエクスペリエンスをリアルタイムで提供します。リッチレリバンスは毎日10億回以上の消費者の意思決定をサポートしており、ターゲット、コストコ、マークス＆スペンサーなどリッチレリバンスのユーザー企業に累計では１兆円以上の売上増を実現しています。 直近では、リッチレリバンスはそのクラウド・プラットフォームをSOA型のサービスとして提供を開始しており、リッチレリバンスのユーザー企業内部のデータソースと統合したアプリケーションを構築することで、消費者の皆様がいつでも、どこでも、どのようにショッピングをされても最適なパーソナライズを行う戦略的なオムニチャネルの取り組みに着手しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※　出典： San Francisco Business Times Tech &amp;amp; Innovation Award, May 2014&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【米国本社】&lt;br /&gt;
代表者：CEO　デイビッド・セリンジャー&lt;br /&gt;
所在地：米国カリフォルニア州サンフランシスコ市&lt;br /&gt;
事業内容： オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の開発・提供&lt;br /&gt;
www.richrelevance.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本法人】&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 工藤 啓介&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区芝5-29-20　クロスオフィス三田&lt;br /&gt;
事業内容：日本市場におけるオムニチャネル・パーソナライゼーション技術の提供とサポート&lt;br /&gt;
www.richrelevance.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンク株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●RichRelevanceの名称、ロゴは、米国、EUおよびその他の国におけるRichRelevance Inc. の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●その他、この報道発表資料に記載されている会社名および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102835/201411065319/_prw_PI1im_c5kz9E9j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リッチレリバンス、村上 憲郎氏をアドバイザーに迎え日本事業を拡大 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201411045195</link>
        <pubDate>Tue, 04 Nov 2014 16:01:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リッチレリバンス</dc:creator>
        <description>Eコマース向けリアルタイム・オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるリッチレリバンス（RichRelevance Inc.、本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ、CEO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月4日&lt;br /&gt;


リッチレリバンス株式会社&lt;br /&gt;


リッチレリバンス、村上 憲郎氏をアドバイザーに迎え日本事業を拡大&lt;br /&gt;
＜元Google Inc.副社長兼グーグル株式会社代表取締役社長の知識と経験により&lt;br /&gt;
最先端のパーソナライゼーション・ソリューションのグローバル事業展開を加速＞&lt;br /&gt;


Eコマース向けリアルタイム・オムニチャネル・パーソナライゼーション技術の世界的なリーダーであるリッチレリバンス（RichRelevance Inc.、本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ、CEO: デイビッド・セリンジャー)、及び、同社の日本法人であるリッチレリバンス株式会社 (東京都港区、代表取締役　工藤 啓介)は、本日、元Google本社の副社長兼グーグル株式会社の代表取締役社長（のち名誉会長）である村上 憲郎氏を、リッチレリバンス本社のアドバイザー兼リッチレリバンス株式会社の顧問として迎え、 村上氏のインターネット業界における卓越した知識と経験、ネットワークにより、リッチレリバンスの日本及びアジアパシフィック事業を拡大していくことを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッチレリバンスのCEOであるデイビッド・セリンジャーは、以下のようにコメントしています。「村上氏の日本のインターネット市場における比類なきイノベーションの経験と、テクノロジー事業のグローバル展開に関する深い知見は、リッチレリバンスが日本のお客様とのパートナーシップを深め、日本市場における成長を確かなものにしていく上で、きわめて重要な役割を果たすでしょう。村上氏のご支援により、リッチレリバンスのリアルタイム・オムニチャネル・パーソナライゼーション事業が確立され、流通・小売業の皆様、そして最終消費者であるお客様の皆様にお役に立てるようになることを確信しております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッチレリバンスはテスコ、ターゲット、ロレアル、ベストバイ、パタゴニア、マークス＆スペンサーなど200社以上の代表的なリテーラーやブランドで採用されており、そのリアルタイム・パーソナライゼーション技術は既に40カ国、27言語（日本語を含む）のウェブサイトに展開されています。リッチレリバンスはビッグデータ分析と戦略最適化を通じてカスタマー・エクスペリエンスにイノベーションを提供するための開発投資を継続しており、そのビジョンと、革新的なクラウドベースのオープンプラットフォームにより、リッチレリバンスのソリューションはサンフランシスコ・ビジネスタイムズのテクノロジー・イノベーションアワードを獲得するなど、この領域におけるNo. 1企業としての地位を固めつつあります。 (出典: San Francisco Business Times Tech &amp;amp; Innovation Award, May 2014). &lt;br /&gt;
過去18ヶ月間に、マイクロストラテジーの経営層からエドワルド・サンチェスを社長に迎え、またアジアパシフィック地域担当バイス・プレジデントとしてリカルド・フックス、日本法人の代表取締役として工藤啓介が着任しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上憲郎は、以下のようにコメントしています。「流通小売業は、今、大変革期を迎えています。モバイルの普及、どこでもインターネットにつながる環境、オンライン・メガ・モールの出現、いずれをとっても過去存在しなかったものです。この中で、アマゾンとの競争を強く意識しないわけにはいかないでしょう。リッチレリバンスは、データとカスタマー・エクスペリエンスの双方を結びつける極めて重要な位置にあり、流通小売業と世界中の消費者とを新たに結ぶものでもあります。リッチレリバンスのユニークな技術は、日本のお客様にも高く評価されることを確信しています。このたび、リッチレリバンスが日本においても、オンラインでも実店舗でも、消費者がショッピングをするあらゆる場所でイノベーションを提供していくのを楽しみにしています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上氏の着任と共に、リッチレリバンスは日本での事業展開に備え日本法人を設立し、また新たに日本語版ウェブサイトを立ち上げました。&lt;a href=&quot;http://richrelevance.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://richrelevance.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上憲郎　略歴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上憲郎は、2003年4月に米Google Inc.のバイス・プレジデントと着任すると共にグーグル株式会社の代表取締役社長に着任し、グーグルの日本における事業責任者として同社事業の確立と急速な成長に大きな貢献を果たしました。2009年にはグーグル株式会社の名誉会長に着任、2011年にはグーグルを退任しました。&lt;br /&gt;
グーグルに参画する以前は、2001年よりドーセント日本法人を立上げ、eラーニング業界そのものの発展に貢献しました。それ以前はノーザン・テレコム・ジャパン（後ノーテル・ネットワークス・ジャパン）のCEOとしてベイ・ネットワークスとの事業統合に成功しています。&lt;br /&gt;
それ以前はインフォミックス・ジャパンのマネージング・ディレクター、日本DECの要職を歴任しています。&lt;br /&gt;
村上憲郎は「村上式シンプル仕事術―厳しい時代を生き抜く14の原理原則」「村上式シンプル英語勉強法　使える英語を、本気で身につける」「知識ベースシステム入門」などの著書でも知られています。&lt;br /&gt;
現在、国際大学GLOCOM主幹研究員・教授、慶應義塾大学大学院特別招聘教授、大阪工業大学客員教授、会津大学参与も務めているほか、政府・地方公共団体のアドバイザーにもなっています。京都大学工学部卒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッチレリバンスについて： &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッチレリバンスはオムニチャネル・パーソナライゼーション分野のグローバル・リーダーです。米国及び欧州を中心に200社以上の業界の代表的な企業に採用され、No1企業として認知されています。リッチレリバンスはデータ分析に基づいてお客様を統合的に理解し、ウェブサイトでも、モバイルでも、実店舗でも、それぞれのお客様、「個客」に最適と考えられるエクスペリエンスを提供します。リッチレリバンスは毎日10億回以上の消費者の意思決定をサポートしており、ターゲット、コストコ、マークス＆スペンサーなどリッチレリバンスのユーザー企業に累計では１兆円以上の売上増を実現しています。 直近では、リッチレリバンスはそのクラウド・プラットフォームをSOA型のサービスとして提供を開始しており、リッチレリバンスのユーザー企業内部のデータソースと統合したアプリケーションを構築することで、消費者の皆様がいつでも、どこでも、どのようにショッピングをされても最適なパーソナライズを行う戦略的なオムニチャネルの取り組みに着手しています。&lt;br /&gt;
詳細についてはwww.richrelevance.jp(日本語サイト)及び www.richrelevance.com（本社英文サイト）をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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