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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>～観光地ビジネス創出の総合支援～「タビの産直イチ」タビイチグランプリ表彰式を実施しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201502268011</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2015 16:00:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タビイチ統括事務局</dc:creator>
        <description>　国土交通省観光庁では、「観光地ビジネス創出の総合支援事業」として、国内の新しい観光地づくりの取組を応援し、今までにない観光地の魅力開発と旅行商品化を推進しています。 　今年度は、全国公募の中から選定...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年2月26日&lt;br /&gt;


タビイチ統括事務局&lt;br /&gt;


～観光地ビジネス創出の総合支援～&lt;br /&gt;
「タビの産直イチ」&lt;br /&gt;
タビイチグランプリ表彰式を実施しました&lt;br /&gt;


　国土交通省観光庁では、「観光地ビジネス創出の総合支援事業」として、国内の新しい観光地づくりの取組を応援し、今までにない観光地の魅力開発と旅行商品化を推進しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年度は、全国公募の中から選定された全国各地の45地域が「タビの産直イチ」プロジェクトに参加し、モニターツアーや商談会、ビジネス化に向けたノウハウを学ぶことができる研修の実施などを通じて、観光資源の確実な商品化を目指すとともに、自立した観光地づくりを目的としたビジネスモデルの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このたび、本事業の一環として、本プロジェクトに参加している全国45地域が提案する今までにない新しい“タビ”の中から最も優れたプロジェクトを決定する「タビイチ グランプリ」を創設し、その結果を発表する表彰式を2月26日（木）にベルサール秋葉原で開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会の冒頭では、主催者を代表して、国土交通省観光庁 次長 山口 裕視（やまぐち ゆみ）からご挨拶をさせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「昨年は1341万人の海外からのお客様を日本にお迎えすることができました。また、年間の消費も2兆円を超え、大きな成果があがっていることで、観光の社会的な注目度も上がってきたと感じています。ただ好調な一方で、海外からお見えになるお客様の多くは日本の本当に限られたところ、いわゆるゴールデンルートと言われるような限られたところにしか多くの方にはいらしていただいていないというのが実情です。また国内の旅行市場においても、依然として厳しい状況が続いてるというのが私どもの課題認識でもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうした中で、観光庁といたしましても国内外の旅行者の皆様を、全国津々浦々各地域に旅行していただくために、地域の特徴ある観光資源を活用した世界に通用する観光地域を作り上げていきたいと考えています。そのため昨年度は全国78地域を対象に魅力ある旅行商品づくりを支援し、また、今年度はその中から45に地域を絞り込み、それぞれの地域が自立的に観光地域づくりを続けられるようにビジネスモデルを構築するための支援をしてまいりました。こうした取り組みで全国のモデルの模範になるような地域を作っていただきたいという強い思いがございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本日の表彰式はこうした2年間のある種の決算として、特に取り組みが素晴らしいという地域を表彰させていただくものです。受賞地域に限らず、各地域の方々におかれては外部の方の視点も入れて、いかに磨き上げるか、伝えるかということに今までも、これからも取り組んでいただきたいと思います。私どもも、日本を伝える、発信するという中で、どうしても供給者目線になりがちですが、いかに実際に旅行に来ていただく方の視点を取り込んでいくことは本当に大切な課題だと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　各地で旅行商品が造成されたり、マスコミで取り上げられたりと2年間の成果が実り始めています。私どもは2020年に2000万人というお客様の目標を持っておりますが、この年は東京オリンピック・パラリンピックの年でもありますので、こういったことも見据えたインバウンドへの取り組みも積極的に進めていただければと思います。この事業は総決算と申し上げましたが、あくまで最初のきっかけだと思っています。各地域におかれましてはこれで終わり、ゴールではなく、これからもっと発展的に取り組みを続けていただいて、全国の、そして地方創生のモデルになっていただくことをお願いしたいと思いますし、心から応援させていただきます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、タビの産直イチの事業概要を、観光庁 観光地域振興部 観光資源課 係長 塚本 博（つかもと ひろし）からご説明させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　続いて授賞式が始まりました。まず発表されたのはプレゼン部門です。この賞はタビイチの研修会において東日本、西日本其々で地域の皆様にプレゼンテーションを実施していただき、その成績が優秀だった地域に送られるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東日本の受賞地域は中央区観光協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　西日本の受賞地域は須磨観光協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次に発表されたのは一般投票部門です。この賞はタビの産直イチのホームページで紹介された各地域の取り組みに対して、一般の方から「いいね」を投票していただいた結果を集計し、その成績が優秀だった地域に送られる賞です。発表は各賞3位から行われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3位はTatton事務局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2位はカワイイ北海道ツーリズム推進協議会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして1位は福岡やるばい観光！人とまちづくり協議会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次に発表されたのは、旅行ジャーナリスト部門。この賞はプレスリリースの講評得点に加え「日本旅行記者クラブ」に加盟されているジャーナリストの方々からの投票を得点化した、いわば旅行のプロの厳しい審査眼を満足させた取り組みを行った地域に送られるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3位は久慈（くじ）広域観光協議会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2位は八ッ場（やんば）ふるさとエコツアー実行委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして1位はプレゼン部門の1位に続き、中央区観光協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後に発表されたのは総合部門「タビイチグランプリ」の発表です。この部門は一般投票やメディアでの露出数、期間中のホームページの更新を含めた情報発信の実績等を総合的に評価し、特に優秀な地域提案者に対して贈られるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3位は須磨観光協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2位は防府市（ほうふし）観光資源活性化協議会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1位は別海町（べつかいちょう）観光協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　山口次長から表彰され、別海町（べつかいちょう）観光協会の松本さんは「別海町では小学校で観光の授業があり、観光について学習する機会がございます。そのような背景もある中で、私たちだけでなく、15800人の住民と、12万頭の牛と一緒にこの受賞を喜びたいと思います」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　授賞式の最後には、今回の「観光地ビジネス創出の総合支援事業」の主催である観光庁観光地域振興部 観光資源課 ニューツーリズム推進官水口 幸司（みなくちこうじ）より、総評をお話しさせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「今回受賞された地域の環境資源に注目させていただくと、歴史・文化・グルメといった王道のものも当然ありますが、震災からの復興に寄与するような取り組みや、ダムのような、これまで観光資源だと思っていなかったようなものを取り上げているもの、またはテレビなどのロケ地を観光資源にするといった新しい体験型のツーリズムに取り組んでいただいているものも多く見受けられました。このような観点からは、有名な観光地を持っていない地域においても工夫次第で魅力的な旅行商品ができるのではないかと思いました。また、今後はこういった商品についてはモニターツアーにとどまらず、旅行商品を少しでも多く具体的に作成して欲しいと思います。&lt;br /&gt;
　総合部門で受賞した別海町の取り組みにつきましては、プロジェクトの中身はもちろん魅力的でしたが、取り組みの過程でもマスコミへの露出が多く、情報発信を行うホームページの更新も頻繁に行っていただきました。お金をかけずにプロモーションにつなげること、ホームページやSNSでのこまめな情報発信はほかの地域の皆様にも参考にしていただきたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また今回は、継続的・自立的に取り組むためのビジネスモデルの構築にもチャレンジしています。お土産などの物販、特産品を生かしたグルメの開発、グッズの販売、各種イベントのチケット販売など、各地域で工夫を凝らして収益をあげることにも着目していただきました。大切なのはこの収益を今後の旅行商品のさらなる磨き上げにも使いながら、また商品をつくって常に検証しながらPDCＡを回していくということだと思います。ぜひ、今回受賞されなかった他の地域の取り組みにも注目していただき、これからの参考にしていただきたいです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　授賞式の後には、受賞した9地域のプレゼンターたちが各々の地域での取り組みや魅力を改めて来場者たちに向けて発表し、盛況のうちにタビイチグランプリ表彰式は終了しました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「第1回　比叡山 インターナショナルトレイルラン」2015年5月30日（土）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201502067504</link>
        <pubDate>Fri, 06 Feb 2015 14:01:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タビイチ統括事務局</dc:creator>
        <description>　国土交通省観光庁では、「観光地ビジネス創出の総合支援事業」として、国内の新しい観光地づくりの取組を応援し、今までにない観光地の魅力開発と旅行商品化を推進しています。 　全国公募の中から選定された全国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成２７年2月6日&lt;br /&gt;


タビイチ統括事務局&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
～「タビの産直イチ」プロジェクト　イベント情報～&lt;br /&gt;
「第1回　比叡山 インターナショナルトレイルラン」&lt;br /&gt;
2015年5月30日に開催&lt;br /&gt;


　国土交通省観光庁では、「観光地ビジネス創出の総合支援事業」として、国内の新しい観光地づくりの取組を応援し、今までにない観光地の魅力開発と旅行商品化を推進しています。&lt;br /&gt;
　全国公募の中から選定された全国各地の45地域が「タビの産直イチ」プロジェクトに参加し、モニターツアーや商談会、ビジネス化に向けたノウハウを学ぶことができる研修の実施などを通じて、地域が互いに競い合い、観光資源の確実な商品化を目指すとともに、自立した観光地づくりを目的としたビジネスモデルの構築に取り組んでいます。本プロジェクトを通して、地域の特産品や海産物などの「食」をはじめ、山海の絶景、歴史、体験プログラムや個性あふれる人材など、多種多様な観光資源を活かした旅行商品の造成が期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このたび、「タビの産直イチ」プロジェクトに参加している地域のイベント情報についてお知らせします。タビの産直イチ：&lt;a href=&quot;http://tabicollege.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tabicollege.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ビワイチ！トレイルランニング　プロジェクト」始動!!&lt;br /&gt;
　「第1回　比叡山 インターナショナルトレイルラン」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ビワイチ！トレイルランニング協議会では、スポーツツーリズム層の新たな誘客による地域活性化をめざすため、「地域の自然・風土・食文化を通じ、ランナーの『来てよかった』と、おもてなしをする地元の人々の『来てもらってよかった』の想いがつながる、ランナーと地域がともに幸せを感じるトレイルランニング大会」をコンセプトに、滋賀県内各地でのトレイルランニング大会をサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その第1弾として、昨年１１月２３日、高島市朽木地域において山岳路を走破するトレイルランニングの大会「第１回FAIRY TRAIL びわ湖高島トレイルランニングinくつき」を開催。全国から638人のランナーが参加し、大いに盛り上がりました。また、当日は朽木地域にある道の駅「くつき新本陣」で地場産品の売上高が過去最高を更新するなど、地域の経済や活力に大いに貢献しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このたび、当協議会では、「第1回比叡山インターナショナル・トレイル・ラン」（大会HP：&lt;a href=&quot;http://www.mt-hiei.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.mt-hiei.com/&lt;/a&gt;）を2015年5月30日（土）に開催します。本大会では、世界文化遺産「比叡山延暦寺」、仏教の母山としての歴史を持つ比叡山を、トレイルランニングで駆け抜けることができます。&lt;br /&gt;
　また、2015年11月には、「第2回　FAIRY TRAIL びわ湖高島トレイルランニングｉｎくつき」の開催も予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当協議会では2015年も引き続き、トレイルランニング大会をサポートしていくとともに、トレイルランニングの魅力を、日本だけでなく世界へ、歴史と文化、自然とスポーツの融合を発信していきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「タビの産直イチ」プロジェクト　富田林「じないまち雛めぐり」2015年3月14日・15日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201501307313</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2015 14:01:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タビイチ統括事務局</dc:creator>
        <description>　国土交通省観光庁では、「観光地ビジネス創出の総合支援事業」として、国内の新しい観光地づくりの取組を応援し、今までにない観光地の魅力開発と旅行商品化を推進しています。 　全国公募の中から選定された全国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015/01/30&lt;br /&gt;


タビイチ統括事務局&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
「タビの産直イチ」プロジェクト　イベント情報&lt;br /&gt;
富田林「じないまち雛めぐり」2015年3月14日・15日に開催&lt;br /&gt;


　国土交通省観光庁では、「観光地ビジネス創出の総合支援事業」として、国内の新しい観光地づくりの取組を応援し、今までにない観光地の魅力開発と旅行商品化を推進しています。&lt;br /&gt;
　全国公募の中から選定された全国各地の45地域が「タビの産直イチ」プロジェクトに参加し、モニターツアーや商談会、ビジネス化に向けたノウハウを学ぶことができる研修の実施などを通じて、地域が互いに競い合い、観光資源の確実な商品化を目指すとともに、自立した観光地づくりを目的としたビジネスモデルの構築に取り組んでいます。本プロジェクトを通して、地域の特産品や海産物などの「食」をはじめ、山海の絶景、歴史、体験プログラムや個性あふれる人材など、多種多様な観光資源を活かした旅行商品の造成が期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このたび、「タビの産直イチ」プロジェクトに参加している地域のイベント情報についてお知らせします。タビの産直イチ：&lt;a href=&quot;http://tabicollege.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tabicollege.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 富田林「じないまち雛めぐり」開催&lt;br /&gt;
～美しい歴史的町並みで、お雛さまと出会う2日間～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大阪府唯一の重要伝統的建造物群保存地区「富田林寺内町（じないまち）」において、2015年3月14日（土）15日（日）の2日間、「じないまち四季物語2015『春』～第９回じないまち雛めぐり～」が開催されます。&lt;br /&gt;
　大阪府唯一の重要伝統的建造物群保存地区「富田林寺内町（じないまち）」は、江戸時代のお寺や商家の町並みが美しく残されています。寺内町の町並みは、町をこよなく愛する方々の努力や協力により、保存するだけではなく、訪れる方を受け入れる様々な店舗やスペースとして活用されています。この歴史的町並みと古い町家を改装した様々な店舗の連動イベントを「じないまち四季物語」として展開しており、「じないまち雛めぐり」は、寺内町に春を告げるイベントとして、今年で9回目を迎えました。100箇所近くの民家や店舗、まち角に、思い思いのお雛様が飾られており、代々受け継がれた貴重なお雛様に出会えたり、思いがけない場所にお雛様が飾られていたりと、散策を楽しみながら、様々なお雛様に巡り会えます。併催で、お茶会や、特産市なども開催を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜イベント概要＞&lt;br /&gt;
■イベント名：じないまち四季物語2015「春」第9回じないまち雛めぐり&lt;br /&gt;
■開催期間：平成27年3月14日（土）～3月15日（日）&lt;br /&gt;
■開催場所：富田林市寺内町およびその周辺&lt;br /&gt;
■参加費：無料&lt;br /&gt;
■来場者数（予定）：延べ10,000名&lt;br /&gt;
■主催：じないまち四季物語実行委員会&lt;br /&gt;
■共催：一般社団法人富田林じないまち文化トラスト&lt;br /&gt;
■後援：大阪府、富田林市、近畿日本鉄道株式会社&lt;br /&gt;
■参考資料：添付の資料をご覧ください。（昨年の「雛めぐり」の画像）&lt;br /&gt;
■お問合せ先：じないまち四季物語実行委員会　TEL:080-6205-4540&lt;br /&gt;
（平成27年2月からの午前10時～午後5時　土日祝休）&lt;br /&gt;
■参考ホームページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://tondabayashi-navi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tondabayashi-navi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www5d.biglobe.ne.jp/~heritage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www5d.biglobe.ne.jp/~heritage/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://tabicollege.jp/projects/28/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tabicollege.jp/projects/28/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■「農と食と観光まちづくり推進協議会」についてのお問い合わせ&lt;br /&gt;
TEL:06‐6624‐8555／FAX:06‐6624‐8505（（株）インプリージョン内）&lt;br /&gt;
※NPO観光力推進ネットワーク・関西、NPO法人富田林自然農法根っ子の会、&lt;br /&gt;
富田林市観光協会、富田林市、大阪府はじめ10団体で構成し、&lt;br /&gt;
富田林寺内町とその周辺農家との連携による取り組みを推進しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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