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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>  第7回「堂島こどもアワード」絵画作品 募集スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507142132</link>
        <pubDate>Sun, 20 Jul 2025 14:19:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description>堂島リバーフォーラム（大阪市福島区）は、子どもたちの豊かな感性と自由に広がる想像を応援するアートコンテスト「堂島こどもアワード」の第7回目となる絵画作品の募集を、2025年8月1日（金）より開始いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
堂島リバーフォーラム（大阪市福島区）は、子どもたちの豊かな感性と自由に広がる想像を応援するアートコンテスト「堂島こどもアワード」の第7回目となる絵画作品の募集を、2025年8月1日（金）より開始いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;今年のテーマは 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あ・り・が・と・う！！！ &lt;br&gt;わたしだけのラッキー！！！&lt;br /&gt; 
未来の地球におねがい！！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3つのテーマから、心にぴったりくるものを選んで、感じたことや好きなことを、思いきり自由に表現してください。描いた作品は、応募用紙を裏面に貼り付け、郵送でご応募いただけます。 表現方法に制限はありません。絵の具、クレヨン、色鉛筆……自分らしいやり方で、世界にひとつだけの「絵」を描いてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
応募対象は、全世界の小学生（1年生～6年生）。&lt;br /&gt; 
受賞作品は、堂島リバーフォーラムでの展覧会にて展示されるほか、各賞ごとに副賞も贈呈されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
募集要項 
 
 
 
作品応募期間 
2025年8月1日（金）－ 9月4日（木） ※必着 
 
 
テーマ 
 ・あ・り・が・と・う！！！&lt;br /&gt; ・わたしだけのラッキー！！！&lt;br /&gt; ・未来の地球におねがい！！！&lt;br /&gt;  
 
 
部門 
 ・低学年の部（小学1年生～3年生）&lt;br /&gt; ・高学年の部（小学4年生～6年生）&lt;br /&gt;  
 
 
審査日 
2025年9月中旬 
 
 
審査結果 
 2025年10月中旬にホームページにて発表いたします。&lt;br /&gt; 受賞者には順次ご連絡させていただきます。&lt;br /&gt;  
 
 
対象年齢 
国内外在住の小学生（国籍不問） 
 
 
応募方法 
 チラシ裏面、又はHPからダウンロードした&lt;a href=&quot;https://children-award.dojimariver.com/wp-content/uploads/2025/07/%E5%BF%9C%E5%8B%9F%E7%94%A8%E7%B4%99-rotated.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募用紙&lt;/a&gt;を、作品の裏面に貼り付け、以下事務局へご送付ください。郵送費は応募者のご負担となります。&lt;br /&gt; 〒553-0003&lt;br /&gt; 大阪市福島区福島1-1-17&lt;br /&gt; 06-6341-0115&lt;br /&gt; 堂島こどもアワード事務局 宛&lt;br /&gt;  
 
 
作品条件 
 ・画用紙 A3（297×420ミリ）～ 半切（550×790ミリ）&lt;br /&gt; ・絵の具、クレヨン、色鉛筆、カラーペンなど。但し、変色の恐れがある画材やペンで着色したものや、色紙などを張り付けた立体作品は不可。&lt;br /&gt; ・テーマに沿った絵画のみご応募できます。&lt;br /&gt; ・3つのうちいずれか1つを選んでくだい。&lt;br /&gt; ・本人制作のみ（共同制作作品は不可）。&lt;br /&gt; ・作者本人、及び保護者の了承を得た作品のみご応募できます。&lt;br /&gt; ・応募は1人1点に限ります。&lt;br /&gt; ・過去にコンクールなどに出された作品はご応募できません。&lt;br /&gt; ・著作権（アニメキャラクターなどを含んだ作品、題名）、商標権、肖像権など第三者の権利を侵害しないものに限ります。&lt;br /&gt;  
 
 
その他 
 ・選考に関するご質問、お問い合わせにはお答えできません。&lt;br /&gt; ・作品の搬入出・設営撤去中の紛失や破損・盗難、不可抗力による損害については、いかなる場合も補償致しかねます。&lt;br /&gt; ・作品の搬入出、配送費、及びその他費用につきましては、出品者個人のご負担となります。作品を直接お持ち込みいただく場合は平日11時から17時までとなります。土日祝の持ち込み受付はございません。&lt;br /&gt; ・入選作品については、作品画像・タイトル・作者氏名・都道府県名を、許可なくメディアなどに掲載させていただく場合がございます。また、応募作品に関する一切の権利は主催者に帰属するものとします。&lt;br /&gt; ・個人情報は主催者が管理し、本事業の運営以外の目的で使用することはありません。&lt;br /&gt; ・破損しやすい作品、絵の具が乾ききっていない作品など、展示に支障をきたす作品はお断りさせていただく場合がございます。できるだけ作品が折曲がらないよう、厚紙などで挟み込むなどの補強をして発送してください。&lt;br /&gt; ・応募作品は原則としてご返却はいたしません。&lt;br /&gt; ・応募用紙に記入いただきました内容に虚偽が認められた場合、受賞を取り消す場合がございます。&lt;br /&gt;  
 
 
応募用紙 
&lt;a href=&quot;https://children-award.dojimariver.com/wp-content/uploads/2025/07/%E5%BF%9C%E5%8B%9F%E7%94%A8%E7%B4%99-rotated.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募用紙&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査員 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
井上 洋一　奈良国立博物館長 
1956年神奈川県生まれ。國學院大學大学院博士課程後期単位取得。1985年東京国立博物館学芸部考古課先史室研究員に任官。その後、先史室長、教育普及課長、企画課長、九州国立博物館学芸部長、東京国立博物館学芸企画部長、副館長などを歴任。2021年4月から現職。また、平山郁夫シルクロード美術館、大和文華館、松伯美術館の理事、國學院大學大学院非常勤講師、日本ユネスコ国内委員会委員、ICOM日本委員会理事なども務める。これまでにさまざまな特別展の企画・運営に関わってきたが、近年では『縄文―１万年の美の鼓動―』2018年、『ポンペイ』2022年、『日本の美の原点』2023年、『古代メキシコ―マヤ、アステカ、テオティワカン』2023年などに参画。美術に関する著述では『日本美術館』（小学館）、『日本美術史』（美術出版社）で縄文時代から古墳時代の美術を担当。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千住 博　画家／日本藝術院会員 
1958年 東京都生まれ。1987年 東京藝術大学院後期博士課程単位取得満期退学。1995年 第46回ヴェネツィアビエンナーレ 名誉賞受賞。2003年「大徳寺聚光院の襖絵」展（東京国立博物館）。2006年 第6回光州ビエンナーレ（韓国）。2011年 軽井沢千住博美術館開館。第5回成都ビエンナーレ（中国）。2016年 薬師寺国宝東院堂、展覧会。2017年 イサム・ノグチ賞受賞。2021年 日本芸術院より「瀧図」（高野山金剛峯寺襖絵）に対し令和二年度（第７７回）恩賜賞および日本芸術院賞受賞。 出雲大社に奉納。 シカゴ美術館「千住博展」。2022年 日本藝術院会員就任記念「世界は色彩に満ちている 千住 博展」開催。2023年 ヴィクトリア＆アルバート博物館（英国）に作品が収蔵、常設展示始まる。これまでに作品はメトロポリタン美術館など、世界の主要美術館に収蔵、常設展示されてきた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査員からのメッセージ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
数万年も前、わたしたちの祖先は、どうくつの壁や天井に馬や野牛や鹿などの動物をたくさん描きました。そこには多くの動物たちがとれますように、そして豊かな生活が送れますように、といった当時の人々の願いがこめられていました。絵にはみんなの願いを叶えたり、元気にしてくれる不思議な力があるんですね。そして私たちは絵を見ることで気持ちが落ち着いたり、逆に高ぶったり、いろいろなことを考えさせられたりもしますよね。でもそれが絵の持つ魅力だと思います。今回、みんなのいろいろな思いが込められた素敵な作品に出会えることを楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
井上 洋一　&lt;br /&gt; 
奈良国立博物館長&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
絵は、ことばでもあらわせないような心のうちがわが、しぜんに出てしまうものです。そしてそれは、かならずほかのだれかにもつたわるものです。つまり絵をかくということは、君にはわかってくれる友だちが世の中にいっぱいいるということをおしえてくれます。その新しい友だちは、だいがくの先生だったり、美術館の館長だったり、外国の人たちだったりします。これが絵をかくすばらしさです。絵をかいて、新しい友だちとであいましょう。きみたちの作品をまっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千住 博&lt;br /&gt; 
画家／日本藝術院会員&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;昨年の展示風景：堂島リバーフォーラム ギャラリースペースにて開催 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
賞の紹介 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大賞（ 低学年の部/高学年の部 各1名） 
旅行券 100,000円分&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優秀賞（ 低学年の部/高学年の部 各1名） 
自転車&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査員特別賞 （低学年の部/高学年の部 各2名） 
リュック&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
堂島リバーフォーラム賞（全体から1名） 
家族で楽しむ 思い出お食事チケット（4名様分）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
佳作（ 低学年の部/高学年の部 各10名） 
文具セット&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
入選（ 低学年の部/高学年の部 各10名） 
文具セット&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;第6回 大賞、優秀賞 受賞作品（高学年の部／低学年の部）&lt;br /&gt; 
上段左から低学年大賞、高学年大賞&lt;br /&gt; 
下段左から低学年優秀賞、高学年優秀賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示会 
 
 
 
開催日時 
2025年11月5日(水) ～ 11月11日(火) 
 
 
開館時間 
12：00～17：00（入館は閉館30分前まで） 
 
 
休館日 
11月9日（日）※表彰式の為、一般入場不可 
 
 
場所 
堂島リバーフォーラム　4Fギャラリー 
 
 
アクセス 
 JR環状線 福島駅　出口から徒歩約8分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; JR東西線 新福島駅　2番出口から徒歩約5分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 阪神福島駅　3番出口から徒歩約5分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 京阪中之島駅　6番出口から徒歩約5分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 四つ橋線 肥後橋駅　4番出口から徒歩約11分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; JR大阪駅　桜橋口から徒歩約16分&lt;br /&gt; 　大阪駅（環状線内回り）→環状線「福島」駅 約2分 
 
 
入場料 
無料 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催＝堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt; 
企画・制作＝堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
協賛：サントリーホールディングス株式会社／コクヨ株式会社／オニツカタイガー／大和リビング株式会社／摂津倉庫株式会社／アートチャイルドケア株式会社／株式会社プランナーズインターナショナル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催者よりご挨拶 
こどもたちの想像力が、未来の光になるように。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
－ 第7回「堂島こどもアワード」に寄せて －&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
堂島リバーフォーラムは、水の都・大阪の川辺に2008年に誕生して以来、たくさんの方々に見守られながら、少しずつ歩みを重ねてまいりました。気づけば17年の歳月が流れ、いま、18年目の扉を開いています。&lt;br /&gt; 
これまで、さまざまな芸術文化と出会い、その魅力を発信してきたなかで、「堂島こどもアワード」は、私たちにとって特別にあたたかな存在です。第7回目を迎えるこのアワードには、子どもたちの心の奥にある、まだ形にならない想いや、自由に広がる想像の芽に、そっと光を当てたいという願いが込められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヨーロッパの美術館を訪れると、床に座ってスケッチをする子どもたちや、作品の前で目を輝かせる姿に、よく出会います。芸術が暮らしのなかに自然と息づいているその風景には、ぬくもりとやさしさが満ちていて、見るたびに心がほどけていくのを感じます。それに比べると、日本ではまだ、子どもたちが芸術にふれ、のびのびと表現できる場が限られているのが現状です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
けれども、だからこそ。&lt;br /&gt; 
他者を思いやる心や、違いを認め合うまなざし、そして目に見えないものを想像する力が、今という時代にこそ、より深く求められているように思います。分断や孤独が広がる世界のなかで、芸術には、心をつなぎ、そっと支えてくれる力があると、私は信じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回も、奈良国立博物館長・井上洋一氏、日本画家・千住博氏という、尊敬するお二人から、あたたかなご協力をいただけることになりました。そのまなざしの深さと広さに、心から感謝申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
私たちはこれからも、こどもたちのまっすぐな感性と、そこから生まれる小さな表現の芽を、ていねいに見つめながら、そっと寄り添っていきたいと思っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt; 
古久保ひかり&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103085/202507142132/_prw_PI1im_a1p0a9Px.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>堂島リバーフォーラム開館15周年記念　－L’AMORE－ Maria Callas 生誕100年記念展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202307207307</link>
        <pubDate>Wed, 26 Jul 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description>   　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Photo：Photofest/AFLO －L’AMORE－ Maria Callas 生誕100年記念展   堂島リバー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Photo：Photofest/AFLO&lt;br /&gt;
－L’AMORE－ Maria Callas 生誕100年記念展
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
堂島リバーフォーラムは開館15周年記念として、世界の音楽界に輝く不出世のディーヴァ、マリア・カラスの生誕100周年を記念し、堂島リバーフォーラム 4Fギャラリースペースにて展覧会を開催します。イタリア・ヴェローナ州のゼーヴィオ市と「アカデミア・マリア・カラス」との全面協力のもと、彼女の生涯と愛の遍歴を回顧いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この展覧会では、マリア・カラスの生まれたカラス家の家族写真から、プライベートで身に着けていたジュエリーやお気に入りのファッション、舞台衣裳などを当時の写真とともに紹介します。未だ謎に包まれた、愛に生きる歌姫の素顔を垣間見ることができるまたとない展覧会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
堂島リバーフォーラムは2008年の開館以来、多彩なイベントを通じて文化と芸術の振興に努めてまいりました。今回のマリア・カラス展は、開館15周年記念として、これまで以上に感動と魅力に満ちた特別な企画となっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント詳細
会期：2023年9月9日（土）～10月1日（日）&lt;br /&gt;
会場：堂島リバーフォーラム ４F ギャラリースペース&lt;br /&gt;
住所：大阪市福島区福島1-1-17&lt;br /&gt;
電話：TEL 06-6341-0115&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://maria-callas.dojimariver.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maria-callas.dojimariver.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
開館時間：11：00-18：00（入館は17：30まで・会期中無休）&lt;br /&gt;
入場料：一般：2,000 円／大学・専門学校：1,000 円 ／高校生以下：無料&lt;br /&gt;
※１ 学生の方は学生証を提示してください。&lt;br /&gt;
※２ 障がい者手帳をお持ちのご本人様とお付き添いの方1 名まで一般料金の半額となります。&lt;br /&gt;
主催・企画・制作：堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
協力：ACCADEMIA LIRICO INTERPRETATIVA MARIA CALLAS&lt;br /&gt;
後援：在大阪イタリア総領事館/イタリア文化会館・大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マリア・カラス展では、彼女が残した素晴らしい業績と魅力的な人生に敬意を表し、音楽愛好家や美術ファンの皆様にぜひご来場いただきたいと心よりお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
堂島リバーフォーラムは開館15周年を迎えるにあたり、これまでのご支援に感謝を込めて、さらなる文化の発展に貢献してまいります。マリア・カラス展と共に、豊かな音楽と芸術の世界にふれる素晴らしい時をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;イタリア・ヴェローナ州 ゼーヴィオ市で開催された「Maria Callas-- Forever Divina」展覧会の様子
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご質問や取材依頼に関しましては、以下の連絡先までお気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先: 堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
Eメール:&lt;a href=&quot;mailto:info@dojimariver.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@dojimariver.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話: 06-6341-0115&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103085/202307207307/_prw_PI1im_wLLnpfgx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第４回堂島こどもアワード　小学生を対象とした絵画作品を募集中です。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202207314576</link>
        <pubDate>Mon, 08 Aug 2022 14:31:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description> 第４回 堂島こどもアワード 小学生対象  絵画作品募集中   こどもたちは無限の可能性を持っています。 数年前、世界一幸せな国デンマークを訪れた時、コペンハーゲン市が運営するアートスクールで子どもた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第４回 堂島こどもアワード&lt;br /&gt; 
小学生対象&amp;nbsp; 絵画作品募集中&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
こどもたちは無限の可能性を持っています。&lt;br /&gt; 
数年前、世界一幸せな国デンマークを訪れた時、コペンハーゲン市が運営するアートスクールで子どもたちの絵画に触れる幸運に恵まれました。その時に感じた素晴らしい想像力と、多彩な表現力に感銘を受け、この「堂島こどもアワード」というプロジェクトをスタートしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
無限の想像力と表現力はこどもたちだけが使うことができる魔法のようなものです。こどもたちの中に眠っている無限の想像力の扉を開くお手伝いをさせていただければと願っています。堂島こどもアワードは今年で４回目を迎えます。純粋で無垢なこどもたちの絵に無限の可能性を感じている千住博氏、高橋明也氏、山下裕二氏に初回からお力添えをいただいております。今回、ひとりでも多くのこどもが扉を開くことを願ってやみません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt; 
古久保ひかり&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 募集要項 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
作品募集期間&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
2022年7月19日（火）～ 9月15日（木） ※必着 
 
 
テーマ 
 ①　夢の世界をつくってみようか！&lt;br /&gt; ②　とびっきりのありがとうの時間！&lt;br /&gt; ③　心をこめて未来へのプレゼント！ 
 
 
部門 
 低学年の部（小学1年生～3年生）&lt;br /&gt; 高学年の部（小学4年生～6年生） 
 
 
審査日 
2022年10月上旬 
 
 
審査結果 
2022年11月上旬にホームページにて発表いたします。 受賞者には順次ご連絡させていただきます。&lt;br /&gt;  
 
 
対象年齢 
国内外在住の小学生（国籍不問） 
 
 
応募方法 
チラシ裏面、又はHPからダウンロードした&lt;a style=&quot;font-size: 0.9rem;&quot; href=&quot;https://children-award.dojimariver.com/wp-content/uploads/2022/07/応募用紙2022.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募用紙&lt;/a&gt;を、作品の裏面に貼り付け事務局へご送付ください。郵送費は応募者のご負担となります。 
 
 
作品条件 
 ・画用紙 A3（297×420ミリ）～ 半切（550×790ミリ）&lt;br /&gt; ・絵の具、クレヨン、色鉛筆、カラーペンなど。但し、変色の恐れがある画材やペンで着色したものや、色紙などを張り付けた立体作品は不可。&lt;br /&gt; ・テーマに沿った絵画のみご応募できます。3つのうちいずれか1つを選んでくだい。&lt;br /&gt; ・本人制作のみ（共同制作作品は不可）。作者本人、及び保護者の了承を得た作品のみご応募できます。&lt;br /&gt; ・応募は1人1点に限ります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・過去にコンクールなどに出された作品はご応募できません。&lt;br /&gt; ・著作権（アニメキャラクターなどを含んだ作品、題名）、商標権、肖像権など第三者の権利を侵害しないものに限ります。&lt;br /&gt;  
 
 
その他 
・選考に関するご質問、お問い合わせにはお答えできません。&lt;br&gt;・作品の搬入出・設営撤去中の紛失や破損・盗難、不可抗力による損害については、いかなる場合も補償致しかねます。&lt;br&gt;・作品の搬入出、配送費、及びその他費用につきましては、出品者個人のご負担となります。&lt;br&gt;・作品を直接お持ち込みいただく場合は平日11時から17時までとなります。土日祝の持ち込み受付はございません。&lt;br&gt;・入選作品については、作品画像・タイトル・作者氏名・都道府県名を許可なくメディアなどに掲載させていただく場合がございます。また、応募作品に関する一切の権利は主催者に帰属するものとします。&lt;br&gt;・個人情報は主催者が管理し、本事業の運営以外の目的で使用することはありません。&lt;br&gt; ・破損しやすい作品、絵の具が乾ききっていない作品など、展示に支障をきたす作品はお断りさせていただく場合がございます。&lt;br /&gt; ・できるだけ作品が折曲がらないよう、厚紙などで挟み込むなどの補強をして発送してください。&lt;br /&gt; ・応募作品は原則としてご返却はいたしません。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・応募用紙に記入いただきました内容に虚偽が認められた場合、受賞を取り消す場合がございます。&lt;br /&gt;  
 
 
応募用紙 
&lt;a href=&quot;https://children-award.dojimariver.com/wp-content/uploads/2022/07/%E5%BF%9C%E5%8B%9F%E7%94%A8%E7%B4%992022.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募用紙&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査員 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千住 博／日本藝術院会員 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1958年 東京都生まれ。&lt;br /&gt; 
1987年 東京藝術大学院後期博士課程単位取得満期退学。&lt;br /&gt; 
1995年 第46回ヴェネツィアビエンナーレ 名誉賞受賞。&lt;br /&gt; 
2003年「大徳寺聚光院の襖絵」展（東京国立博物館）。&lt;br /&gt; 
2006年 第6回光州ビエンナーレ（韓国）。&lt;br /&gt; 
2011年 軽井沢千住博美術館開館。第5回成都ビエンナーレ（中国）。&lt;br /&gt; 
2016年 薬師寺国宝東院堂、展覧会。&lt;br /&gt; 
2017年 イサム・ノグチ賞受賞。&lt;br /&gt; 
2021年 日本芸術院より「瀧図」（高野山金剛峯寺襖絵）に対し令和二年度（第７７回）恩賜賞および日本芸術院賞受賞。 出雲大社に奉納。 シカゴ美術館「千住博展」。&lt;br /&gt; 
2022年&amp;nbsp;日本藝術院会員就任記念「世界は色彩に満ちている 千住 博展」開催&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高橋 明也／東京都美術館 館長 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１９５３年生まれ。&lt;br /&gt; 
東京芸術大学大学院美術研究科修士課程修了。&lt;br /&gt; 
１９８４―８６年文部省在外研究員としてオルセー美術館開館準備室に在籍。&lt;br /&gt; 
国立西洋美術館学芸課長を経て、２００６年より現職。２０１０年フランス芸術文化勲章シュヴァリエ受章。&lt;br /&gt; 
「オルセー美術館展」（１９９６年、１９９９年、２００６年）、&lt;br /&gt; 
「万国博覧会の美術」展（２００４～２００５年）、&lt;br /&gt; 
「ジョルジュ・ド・ラトゥール ― 光と闇の世界」展（２００５年）、&lt;br /&gt; 
「コロー 光と追憶の変奏曲」展（２００８年）、&lt;br /&gt; 
「マネとモダン・パリ」展（２０１０年）などの展覧会コミッショナーを務める。&lt;br /&gt; 
近著に「美術館の舞台裏」（ちくま新書）、新生オルセー美術館 (新潮社)&lt;br /&gt; 
「初老耽美派　よろめき美術鑑賞術」（毎日新聞出版）。&lt;br /&gt; 
２０２１年１０月１日より、東京都美術館館長。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
山下 裕二／美術史家・明治学院大学教授 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1958年、広島県呉市生まれ。&lt;br /&gt; 
東京大学文学部美術史学科卒業、同大学院修了、助手を経て、1990年より&lt;br /&gt; 
明治学院大学文学部芸術学科で教鞭をとる。現在、同大学教授。&lt;br /&gt; 
また、山種美術館顧問、森美術館理事、岡本太郎記念現代芸術振興財団理事などをつとめる。&lt;br /&gt; 
室町時代の水墨画の研究を起点として、縄文から現代美術まで幅広く研究、批評活動を行っている。&lt;br /&gt; 
おもな著書に、『室町絵画の残像』『日本美術の二〇世紀』『岡本太郎宣言』、&lt;br /&gt; 
赤瀬川原平との対談集『日本美術応援団』『京都、オトナの修学旅行』、&lt;br /&gt; 
橋本麻里との共著『驚くべき日本美術』などがある。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（敬称略／五十音順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査員からのメッセージ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
絵は、ことばでもあらわせないような心のうちがわが、しぜんに出てしまうものです。&lt;br /&gt; 
そしてそれは、かならずほかのだれかにもつたわるものです。つまり絵をかくということは、君にはわかってくれる友だちが世の中にいっぱいいるということをおしえてくれます。その新しい友だちは、だいがくの先生だったり、びじゅつかんのかんちょうだったり、がいこくのひとたちだったりします。これが絵をかくすばらしさです。絵をかいて、新しい友だちとであいましょう。きみたちのさくひんをまっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千住 博&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
どんなに有名な画家だって、彫刻家だって、デザイナーだって、写真家だって、子供時代は皆同じ。学校から帰れば、友達と外で一日中遊び呆けたり、部屋に籠って本や漫画を読みふけったり・・・。でも、共通点はやっぱりあって、それは、紙の上に線を引いたり、色を塗ったり、何だか空想に耽ったりするのが大好きだということ。今回のアワード、そんな子供たちがドンドン応募してくれるのを、楽しみに待っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高橋 明也&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
江戸時代のお坊さんである白隠慧鶴（はくいんえかく）という人は、「衆生（しゅじょう）本来仏なり」という言葉をのこしています。どんな人間も、生まれたときには、仏さまのように純粋な心をもっている、という意味です。そう、大人になればなるほど、そんな純粋な心が失われてしまうのです。子どもにしか描けない絵があります。美術の約束事や、ちっぽけな常識にとらわれない、無垢な魂がそのままあらわれたような絵。そんな作品を審査することを楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
山下 裕二&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
賞の紹介 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大賞（ 低学年の部/高学年の部 各1名） 
旅行券 100,000円分&lt;br /&gt; 
図録、作品の展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優秀賞（ 低学年の部/高学年の部 各1名） 
自転車&lt;br /&gt; 
図録、作品の展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査員特別賞 （低学年の部/高学年の部 各3名） 
カメラ&lt;br /&gt; 
図録、作品の展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
佳作（ 低学年の部/高学年の部 各10名） 
図録、作品の展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
入選（ 低学年の部/高学年の部 各10名） 
図録、作品の展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示会 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催日時 
2022年12月10日(土) ～ 2022年12月16日(金) 
 
 
開館時間 
12：00～17：00（入館は閉館30分前まで）　 ※会期中無休&amp;nbsp; 
 
 
会場 
堂島リバーフォーラム　4Fギャラリー 
 
 
入場料 
無料 
 
 
アクセス 
 JR環状線 福島駅　出口から徒歩約8分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; JR東西線 新福島駅　2番出口から徒歩約5分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 阪神福島駅　3番出口から徒歩約5分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 京阪中之島駅　6番出口から徒歩約5分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 四つ橋線 肥後橋駅　4番出口から徒歩約11分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; JR大阪駅　桜橋口から徒歩約16分&lt;br /&gt; 　大阪駅（環状線内回り）→環状線「福島」駅 約2分 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催：堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt; 
企画・制作：堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt; 
特別協賛：&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/ad/sponsor/index.html?page=cc_84s06&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大和ハウス工業株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
協賛：サントリーホールディングス株式会社／コクヨ株式会社／アートチャイルドケア株式会社&lt;br /&gt; 
摂津倉庫株式会社／ジェミニス・ジャパン株式会社／株式会社プランナーズインターナショナル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
堂島こどもワードHP：&lt;a href=&quot;http://children-award.dojimariver.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://children-award.dojimariver.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103085/202207314576/_prw_PI1im_AF99u8kS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第３回堂島こどもアワード　小学生を対象とした絵画作品を募集いたします。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202107107505</link>
        <pubDate>Wed, 21 Jul 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description> 第３回 堂島こどもアワード 小学生対象  絵画作品募集     こどもたちは無限の可能性を持っています。 数年前、世界一幸せな国デンマークを訪れた時、コペンハーゲン市が運営するアートスクールで子ども...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第３回 堂島こどもアワード &lt;br /&gt; 
小学生対象&amp;nbsp; 絵画作品募集&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こどもたちは無限の可能性を持っています。&lt;br /&gt; 
数年前、世界一幸せな国デンマークを訪れた時、コペンハーゲン市が運営するアートスクールで子どもたちの絵画に触れる幸運に恵まれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その時に感じた素晴らしい想像力と、多彩な表現力に感銘を受け、この「堂島こどもアワード」というプロジェクトをスタートしました。&lt;br /&gt; 
無限の想像力と表現力はこどもたちだけが使うことができる魔法のようなものです。&lt;br /&gt; 
こどもたちの中に眠っている無限の想像力の扉を開き、&lt;br /&gt; 
夢のような魔法を使って表現する力の引き出しを開くお手伝いをさせていただければと願っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
堂島こどもアワードは今年で3回目を迎えます。&lt;br /&gt; 
純粋で無垢なこどもたちの絵に無限の可能性を感じている千住博氏、高橋明也氏、山下裕二氏に初回からお力添えをただいております。&lt;br /&gt; 
今回、ひとりでも多くのこどもが扉を開くことを願ってやみません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
募集要項 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
作品募集期間 
2021年7月31日（土）～ 9月15日（水） ※必着 
 
 
テーマ 
 ① 夢の森を作ってみよう&lt;br /&gt; ②一番うれしかったこと&lt;br /&gt; ③ 魔法のドアをあけるとどこにでもいけるよ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
部門 
 低学年の部（小学1年生～3年生）&lt;br /&gt; 高学年の部（小学4年生～6年生）&lt;br /&gt;  
 
 
審査日 
2021年10月上旬 
 
 
審査結果 
 2021年11月上旬にホームページにて発表いたします。&lt;br /&gt; 受賞者には順次ご連絡させていただきます。&lt;br /&gt;  
 
 
対象年齢 
国内外在住の小学生（国籍不問） 
 
 
応募方法 
チラシ裏面、又はHPからダウンロードした&lt;a href=&quot;http://children-award.dojimariver.com/wp-content/uploads/2021/07/%E5%BF%9C%E5%8B%9F%E7%94%A8%E7%B4%99.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募用紙&lt;/a&gt;を、作品の裏面に貼り付け事務局へご送付ください。郵送費は応募者のご負担となります。 
 
 
作品条件 
 ・画用紙 A3（297×420ミリ）～ 半切（550×790ミリ）&lt;br /&gt; ・絵の具、クレヨン、色鉛筆、カラーペンなど。但し、変色の恐れがある画材やペンで着色したものや、色紙などを張り付けた立体作品は不可。&lt;br /&gt; ・テーマに沿った絵画のみご応募できます。&lt;br /&gt; ・3つのうちいずれか1つを選んでくだい。&lt;br /&gt; ・本人制作のみ（共同制作作品は不可）。作者本人、及び保護者の了承を得た作品のみご応募できます。&lt;br /&gt; ・応募は1人1点に限ります。&lt;br /&gt; ・過去にコンクールなどに出された作品はご応募できません。&lt;br /&gt; ・著作権（アニメキャラクターなどを含んだ作品、題名）、商標権、肖像権など第三者の権利を侵害しないものに限ります。&lt;br /&gt;  
 
 
その他 
 ・選考に関するご質問、お問い合わせにはお答えできません。&lt;br /&gt; ・作品の搬入出・設営撤去中の紛失や破損・盗難、不可抗力による損害については、いかなる場合も補償致しかねます。&lt;br /&gt; ・作品の搬入出、配送費、及びその他費用につきましては、出品者個人のご負担となります。&lt;br /&gt; ・作品を直接お持ち込みいただく場合は平日11時から17時までとなります。土日祝の持ち込み受付はございません。&lt;br /&gt; ・入選作品については、作品画像・タイトル・作者氏名・都道府県名を、許可なくメディアなどに掲載させていただく場合がございます。また、応募作品に関する一切の権利は主催者に帰属するものとします。&lt;br /&gt; ・個人情報は主催者が管理し、本事業の運営以外の目的で使用することはありません。&lt;br /&gt; ・破損しやすい作品、絵の具が乾ききっていない作品など、展示に支障をきたす作品はお断りさせていただく場合がございます。&lt;br /&gt; ・できるだけ作品が折曲がらないよう、厚紙などで挟み込むなどの補強をして発送してください。&lt;br /&gt; ・応募作品は原則としてご返却はいたしません。&lt;br /&gt; ・応募用紙に記入いただきました内容に虚偽が認められた場合、受賞を取り消す場合がございます。&lt;br /&gt;  
 
 
応募用紙 
&lt;a href=&quot;http://children-award.dojimariver.com/wp-content/uploads/2021/07/%E5%BF%9C%E5%8B%9F%E7%94%A8%E7%B4%99.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募用紙&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査員 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千住 博／画家&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千住 博（せんじゅ ひろし）&lt;br /&gt; 
画家&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2007年から2013年まで京都造形芸術大学学長。現在は同大教授。&lt;br /&gt; 
1958年 東京都生まれ。&lt;br /&gt; 
1987年 東京藝術大学院後期博士課程単位取得満期退学。修了制作東大買い上げ。&lt;br /&gt; 
1995年 第46回ヴェネツィアビエンナーレ （イタリア） にて名誉賞受賞。&lt;br /&gt; 
2002年 第13回MOA岡田茂吉賞大賞受賞。「水墨の香り」展（ソウル国立現代美術館、韓国）。&lt;br /&gt; 
2003年「大徳寺聚光院の襖絵」展（東京国立博物館）。&lt;br /&gt; 
2005年ミラノサローネ（イタリア）。&lt;br /&gt; 
2006年 第6回光州ビエンナーレ（韓国）。&lt;br /&gt; 
2010年 瀬戸内国際芸術祭。&lt;br /&gt; 
2011年 軽井沢千住博美術館開館。第5回成都ビエンナーレ（中国）。&lt;br /&gt; 
2015年 第56 回ヴェネツィアビエンナーレ「Frontiers Reimagined」展出品。&lt;br /&gt; 
2016年 薬師寺国宝東院堂にて千住博展。平成28年度外務大臣表彰受賞。&lt;br /&gt; 
2017年 イサム・ノグチ賞受賞。&lt;br /&gt; 
2018年　優秀芸術賞（フィラデルフィア日米協会）。&lt;br /&gt; 
「高野山金剛峯寺襖絵完成記念千住博展」（富山県美術館　2018年６月9日（土）～７月29日（日）、以降巡回展開催）。&lt;br /&gt; 
2020 年 高野山金剛峯寺障屏画が奉納される。&lt;br /&gt; 
2021 年 日本芸術院より「瀧図」（高野山金剛峯寺襖絵）に対し&lt;br /&gt; 
令和二年度（第７７回）恩賜賞および日本芸術院賞受賞。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
活動は国際的で多岐に渡る。日本画、版画、壁画、デザインなどの絵画制作にとどまらず、文筆活動や教育にも携わる。作品は日米の主要美術館に収蔵。2007年～2013年京都造形芸術大学学長、現在京都芸術大学大学院教授。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高橋 明也／前 三菱一号館美術館 館長&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１９５３年生まれ。&lt;br /&gt; 
東京芸術大学大学院美術研究科修士課程修了。&lt;br /&gt; 
１９８４―８６年文部省在外研究員としてオルセー美術館開館準備室に在籍。&lt;br /&gt; 
国立西洋美術館学芸課長を経て、２００６年より現職。２０１０年フランス芸術文化勲章シュヴァリエ受章。&lt;br /&gt; 
「オルセー美術館展」（１９９６年、１９９９年、２００６年）、&lt;br /&gt; 
「万国博覧会の美術」展（２００４～２００５年）、&lt;br /&gt; 
「ジョルジュ・ド・ラトゥール ― 光と闇の世界」展（２００５年）、&lt;br /&gt; 
「コロー 光と追憶の変奏曲」展（２００８年）、&lt;br /&gt; 
「マネとモダン・パリ」展（２０１０年）などの展覧会コミッショナーを務める。&lt;br /&gt; 
近著に「美術館の舞台裏」（ちくま新書）、新生オルセー美術館 (新潮社)&lt;br /&gt; 
「初老耽美派　よろめき美術鑑賞術」（毎日新聞出版）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
山下 裕二／美術史家・明治学院大学教授&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1958年、広島県呉市生まれ。&lt;br /&gt; 
東京大学文学部美術史学科卒業、同大学院修了、助手を経て、1990年より&lt;br /&gt; 
明治学院大学文学部芸術学科で教鞭をとる。現在、同大学教授。&lt;br /&gt; 
また、山種美術館顧問、森美術館理事、岡本太郎記念現代芸術振興財団理事などをつとめる。&lt;br /&gt; 
室町時代の水墨画の研究を起点として、縄文から現代美術まで幅広く研究、批評活動を行っている。&lt;br /&gt; 
おもな著書に、『室町絵画の残像』『日本美術の二〇世紀』『岡本太郎宣言』、&lt;br /&gt; 
赤瀬川原平との対談集『日本美術応援団』『京都、オトナの修学旅行』、&lt;br /&gt; 
橋本麻里との共著『驚くべき日本美術』などがある。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（敬称略／五十音順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査員からのメッセージ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
絵は、ことばでもあらわせないような心のうちがわが、しぜんに出てしまうものです。&lt;br /&gt; 
そしてそれは、かならずほかのだれかにもつたわるものです。つまり絵をかくということは、君にはわかってくれる友だちが世の中にいっぱいいるということをおしえてくれます。その新しい友だちは、だいがくの先生だったり、びじゅつかんのかんちょうだったり、がいこくのひとたちだったりします。これが絵をかくすばらしさです。絵をかいて、新しい友だちとであいましょう。きみたちのさくひんをまっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千住 博&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
どんなに有名な画家だって、彫刻家だって、デザイナーだって、写真家だって、子供時代は皆同じ。学校から帰れば、友達と外で一日中遊び呆けたり、部屋に籠って本や漫画を読みふけったり・・・。でも、共通点はやっぱりあって、それは、紙の上に線を引いたり、色を塗ったり、何だか空想に耽ったりするのが大好きだということ。今回のアワード、そんな子供たちがドンドン応募してくれるのを、楽しみに待っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高橋 明也&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
江戸時代のお坊さんである白隠慧鶴（はくいんえかく）という人は、「衆生（しゅじょう）本来仏なり」という言葉をのこしています。どんな人間も、生まれたときには、仏さまのように純粋な心をもっている、という意味です。そう、大人になればなるほど、そんな純粋な心が失われてしまうのです。子どもにしか描けない絵があります。美術の約束事や、ちっぽけな常識にとらわれない、無垢な魂がそのままあらわれたような絵。そんな作品を審査することを楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
山下 裕二&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
賞の紹介 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大賞（ 低学年の部/高学年の部 各1名）&lt;br /&gt; 
旅行券 100,000円分&lt;br /&gt; 
図録、作品の展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優秀賞（ 低学年の部/高学年の部 各1名）&lt;br /&gt; 
キッズ用自転車&lt;br /&gt; 
図録、作品の展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査員特別賞 （低学年の部/高学年の部 各3名）&lt;br /&gt; 
カメラ&lt;br /&gt; 
図録、作品の展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
佳作（ 低学年の部/高学年の部 各10名）&lt;br /&gt; 
図録、作品の展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
入選（ 低学年の部/高学年の部 各10名）&lt;br /&gt; 
図録、作品の展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示会 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催日時 
2021年12月18日(土) ～ 2021年12月26日(日) 
 
 
開館時間 
12：00～17：00（入館は閉館30分前まで）　 ※会期中無休&amp;nbsp; 
 
 
会場 
堂島リバーフォーラム　4Fギャラリー 
 
 
入場料 
無料 
 
 
アクセス 
 JR環状線 福島駅　出口から徒歩約8分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; JR東西線 新福島駅　2番出口から徒歩約5分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 阪神福島駅　3番出口から徒歩約5分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 京阪中之島駅　6番出口から徒歩約5分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 四つ橋線 肥後橋駅　4番出口から徒歩約11分&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; JR大阪駅　桜橋口から徒歩約16分&lt;br /&gt; 　大阪駅（環状線内回り）→環状線「福島」駅 約2分&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催：堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt; 
企画・制作：堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt; 
特別協賛＝：&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.com/ad/sponsor/index.html?page=cc_83s08&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大和ハウス工業株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
協賛：サントリーホールディングス株式会社／コクヨ株式会社／アートチャイルドケア株式会社&lt;br /&gt; 
摂津倉庫株式会社／ジェミニス・ジャパン株式会社／株式会社プランナーズインターナショナル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
堂島こどもワード：&lt;a href=&quot;http://children-award.dojimariver.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://children-award.dojimariver.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまでの活動 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第1回 堂島こどもアワード　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第1回 堂島こどもアワード　　審査・展示会・レセプション・表彰式　風景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第２回 堂島こどもアワード　展覧会／審査の様子 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第2回 堂島こどもアワード　　審査・展示会　風景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103085/202107107505/_prw_PI8im_X2KkS1e3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第2回 堂島こどもアワード開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202004159037</link>
        <pubDate>Tue, 05 May 2020 17:44:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description> 第２回 堂島こどもアワード －絵画作品募集 作品応募期間は2020年7月25日まで。 審査員には千住博（画家）、高橋明也（三菱一号館美術館 館長）、山下裕二（美術史家／明治学院大学教授）の各氏。 大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年5月5日&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
第２回 堂島こどもアワード －絵画作品募集&lt;br /&gt;
作品応募期間は2020年7月25日まで。&lt;br /&gt;
審査員には千住博（画家）、高橋明也（三菱一号館美術館 館長）、山下裕二（美術史家／明治学院大学教授）の各氏。&lt;br /&gt;
大賞には国内どこでも選べるエアチケット（往復） 大人1名+子供1名分＋旅行券 100,000円分 （ 低学年の部/高学年の部 各1名）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品応募期間：2020年6月18日（木） ～ 2020年7月25日（土）※必着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ：①タイムマシンにのって、どこに行ってみたい？&lt;br /&gt;
　　　　②ありがとうの思い出&lt;br /&gt;
　　　　③一つ願いごとがかなうよ、何をお願いしてみようか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
部門：低学年の部（小学1年生～3年生）&lt;br /&gt;
　　　高学年の部（小学4年生～6年生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査日：2020年7月下旬&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査結果：8月1日にホームページにて発表いたします。受賞者には順次ご連絡させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象年齢：国内外在住の小学生（国籍不問）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法： 本チラシ裏面、又はHPからダウンロードした応募用紙（6月中旬頃よりダウンロード開始）を、作品の裏面に貼り付け事務局へご送付ください。郵送費は応募者のご負担となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
規格&lt;br /&gt;
・画用紙 A3（297×420ミリ）～ 半切（550×790ミリ）&lt;br /&gt;
・絵の具、クレヨン、色鉛筆、カラーペンなど。但し、変色の恐れがある画材やペンで着色したものや、色紙などを張り付けた立体作品は不可。&lt;br /&gt;
・テーマに沿った絵画のみご応募できます。3つのうちいずれか1つを選んでくだい。&lt;br /&gt;
・本人制作のみ（共同制作作品は不可）。&lt;br /&gt;
・作者本人、及び保護者の了承を得た作品のみご応募できます。&lt;br /&gt;
・応募は1人1点に限ります。&lt;br /&gt;
・過去にコンクールなどに出された作品はご応募できません。&lt;br /&gt;
・著作権（アニメキャラクターなどを含んだ作品、題名）、商標権、肖像権など第三者の権利を侵害しないものに限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他&lt;br /&gt;
・選考に関するご質問、お問い合わせにはお答えできません。&lt;br /&gt;
・作品の搬入出・設営撤去中の紛失や破損・盗難、不可抗力による損害については、いかなる場合も補償致しかねます。&lt;br /&gt;
・作品の搬入出、配送費、及びその他費用につきましては、出品者個人のご負担となります。&lt;br /&gt;
・作品を直接お持ち込みいただく場合は平日11時～17時までとなります。最終受付日は7月22日（水）となりますのでご注意ください。&lt;br /&gt;
・入選作品については、作品画像・タイトル・作者氏名・都道府県名を、許可なくメディアなどに掲載させていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
・また、応募作品に関する一切の権利は主催者に帰属するものとします。&lt;br /&gt;
・個人情報は主催者が管理し、本事業の運営以外の目的で使用することはありません。&lt;br /&gt;
・破損しやすい作品、絵の具が乾ききっていない作品など、展示に支障をきたす作品はお断りさせていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
・できるだけ作品が折曲がらないよう、厚紙などで挟み込むなどの補強をして発送してください。&lt;br /&gt;
・応募作品は原則としてご返却はいたしません。&lt;br /&gt;
応募用紙に記入いただきました内容に虚偽が認められた場合、受賞を取り消す場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
千住 博（せんじゅ ひろし）&lt;br /&gt;
画家&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2007年から2013年まで京都造形芸術大学学長。現在は同大教授。&lt;br /&gt;
1958年 東京都生まれ。&lt;br /&gt;
1987年 東京藝術大学院後期博士課程単位取得満期退学。修了制作東大買い上げ。&lt;br /&gt;
1995年 第46回ヴェネツィアビエンナーレ （イタリア） にて名誉賞受賞。&lt;br /&gt;
2002年 第13回MOA岡田茂吉賞大賞受賞。「水墨の香り」展（ソウル国立現代美術館、韓国）。&lt;br /&gt;
2003年「大徳寺聚光院の襖絵」展（東京国立博物館）。2005年ミラノサローネ（イタリア）。&lt;br /&gt;
2006年 第6回光州ビエンナーレ（韓国）。2010年瀬戸内国際芸術祭。&lt;br /&gt;
2011年 軽井沢千住博美術館開館。第5回成都ビエンナーレ（中国）。&lt;br /&gt;
2015年 第56 回ヴェネツィアビエンナーレ「Frontiers Reimagined」展出品。&lt;br /&gt;
2016年 薬師寺国宝東院堂にて千住博展。平成28年度外務大臣表彰受賞&lt;br /&gt;
2017年 イサム・ノグチ賞受賞&lt;br /&gt;
日本画、版画、壁画、デザインなどの絵画制作にとどまらず、文筆活動や教育にも携わる。&lt;br /&gt;
2018年　優秀芸術賞（フィラデルフィア日米協会）。「高野山金剛峯寺襖絵完成記念千住博展」（富山県美術館2018年６月9日（土）～７月29日（日）、以降巡回展開催）。活動は国際的で多岐に渡る。作品は日米の主要美術館に収蔵。2007年～2013年京都造形芸術大学学長、現在京都造形芸術大学大学院教授。2020年　ロンドンで個展。作品がシカゴ美術館に収蔵される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高橋 明也（たかはし あきや）&lt;br /&gt;
三菱一号館美術館 館長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１９５３年生まれ。&lt;br /&gt;
東京芸術大学大学院美術研究科修士課程修了。&lt;br /&gt;
１９８４―８６年文部省在外研究員としてオルセー美術館開館準備室に在籍。&lt;br /&gt;
国立西洋美術館学芸課長を経て、２００６年より現職。２０１０年フランス芸術文化勲章シュヴァリエ受章。&lt;br /&gt;
「オルセー美術館展」（１９９６年、１９９９年、２００６年）、&lt;br /&gt;
「万国博覧会の美術」展（２００４～２００５年）、&lt;br /&gt;
「ジョルジュ・ド・ラトゥール ― 光と闇の世界」展（２００５年）、&lt;br /&gt;
「コロー 光と追憶の変奏曲」展（２００８年）、&lt;br /&gt;
「マネとモダン・パリ」展（２０１０年）などの展覧会コミッショナーを務める。&lt;br /&gt;
近著に「美術館の舞台裏」（ちくま新書）、新生オルセー美術館 (新潮社)&lt;br /&gt;
「初老耽美派　よろめき美術鑑賞術」（毎日新聞出版）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山下 裕二（やました ゆうじ）&lt;br /&gt;
美術史家・明治学院大学教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1958年、広島県呉市生まれ。&lt;br /&gt;
東京大学文学部美術史学科卒業、同大学院修了、助手を経て、1990年より&lt;br /&gt;
明治学院大学文学部芸術学科で教鞭をとる。現在、同大学教授。&lt;br /&gt;
また、山種美術館顧問、森美術館理事、岡本太郎記念現代芸術振興財団理事などをつとめる。&lt;br /&gt;
室町時代の水墨画の研究を起点として、縄文から現代美術まで幅広く研究、批評活動を行っている。&lt;br /&gt;
おもな著書に、『室町絵画の残像』『日本美術の二〇世紀』『岡本太郎宣言』、&lt;br /&gt;
赤瀬川原平との対談集『日本美術応援団』『京都、オトナの修学旅行』、&lt;br /&gt;
橋本麻里との共著『驚くべき日本美術』などがある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（敬称略／五十音順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
絵は、ことばでもあらわせないような心のうちがわが、しぜんに出てしまうものです。&lt;br /&gt;
そしてそれは、かならずほかのだれかにもつたわるものです。つまり絵をかくということは、君にはわかってくれる友だちが世の中にいっぱいいるということをおしえてくれます。その新しい友だちは、だいがくの先生だったり、びじゅつかんのかんちょうだったり、がいこくのひとたちだったりします。これが絵をかくすばらしさです。絵をかいて、新しい友だちとであいましょう。きみたちのさくひんをまっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
千住 博&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どんなに有名な画家だって、彫刻家だって、デザイナーだって、写真家だって、子供時代は皆同じ。学校から帰れば、友達と外で一日中遊び呆けたり、部屋に籠って本や漫画を読みふけったり・・・。でも、共通点はやっぱりあって、それは、紙の上に線を引いたり、色を塗ったり、何だか空想に耽ったりするのが大好きだということ。今回のアワード、そんな子供たちがドンドン応募してくれるのを、楽しみに待っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高橋 明也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
江戸時代のお坊さんである白隠慧鶴（はくいんえかく）という人は、「衆生（しゅじょう）本来仏なり」という言葉をのこしています。どんな人間も、生まれたときには、仏さまのように純粋な心をもっている、という意味です。そう、大人になればなるほど、そんな純粋な心が失われてしまうのです。子どもにしか描けない絵があります。美術の約束事や、ちっぽけな常識にとらわれない、無垢な魂がそのままあらわれたような絵。そんな作品を審査することを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山下 裕二&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
賞の紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大賞（ 低学年の部/高学年の部 各1名）&lt;br /&gt;
国内どこでも選べるエアチケット（往復） 大人1名+子供1名分&lt;br /&gt;
旅行券 100,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀賞（ 低学年の部/高学年の部 各1名）&lt;br /&gt;
キッズ用自転車&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員特別賞 （低学年の部/高学年の部 各3名）&lt;br /&gt;
キッズカメラ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佳作（ 低学年の部/高学年の部 各20名）&lt;br /&gt;
文具セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入選（ 低学年の部/高学年の部 各20名）&lt;br /&gt;
絵具セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
2008年にオープンした堂島リバーフォーラムはさまざまな芸術のイベントを開催しています。&lt;br /&gt;
この夏は「第二回こどもアワード」を行います。&lt;br /&gt;
テーマは「絵」です。&lt;br /&gt;
大変な時期だからこそ、今、こどもたちと一緒に、芸術に光を灯したいと思います。&lt;br /&gt;
素直な心の中がそのまま現れている素晴らしい作品を経験豊かな審査員の方々と心待ちにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年5月5日&lt;br /&gt;
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
古久保ひかり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・企画・制作：堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別協賛：大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協賛：株式会社ECC／サントリーホールディングス株式会社／コクヨ株式会社&lt;br /&gt;
ターナー色彩株式会社／アートチャイルドケア株式会社&lt;br /&gt;
ジェミニス・ジャパン株式会社／摂津倉庫株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後援：一般社団法人 関西経済同友会／公益財団法人 関西・大阪21世紀協会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力：株式会社ナイルスコミュニケーションズ／TOKK&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展覧会&lt;br /&gt;
日時： 2020年8月10日（祝・月）－ 8月23日（日） 14日間　&lt;br /&gt;
時間： 11：00～18：00（入館は閉館30分前まで） ※会期中無休&lt;br /&gt;
場所：堂島リバーフォーラム HALL&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクセス&lt;br /&gt;
堂島リバーフォーラム&amp;nbsp; 大阪府大阪市福島区福島1-1-17&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JR環状線 福島駅　出口から徒歩約8分（約600ｍ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JR東西線 新福島駅　2番出口から徒歩約5分（約500ｍ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阪神福島駅　3番出口から徒歩約5分（約400ｍ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京阪中之島駅　6番出口から徒歩約5分（約300ｍ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
四つ橋線 肥後橋駅　4番出口から徒歩約11分（約900ｍ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JR大阪駅　桜橋口から徒歩約16分（約1.3㎞）&lt;br /&gt;
　大阪駅（環状線内回り）→環状線「福島」駅 約2分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1回堂島こどもアワード授賞式の様子
 高学年の部　大賞受賞　岩手 愛華さん &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本人コメント&lt;br /&gt;
「（受賞したことが）信じられなかった。中学の部活は美術部にいって、もっと絵を描きたい」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
低学年の部　大賞受賞　岩手 愛華さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本人コメント&lt;br /&gt;
「すごくうれしいです。みんなに生き物のことについてもっと知ってもらいたかったし、生き物といるととても楽しいということを知ってもらいたかった。&lt;br /&gt;
またコンクールに出したりできるように、いっぱい絵を描きたいです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
審査員総評&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
千住 博 氏：今回、審査員３人が共通してすばらしいなと思った作品は、すごくよく観察をしている。そしてそこで何かを発見している。発見したことを描いている。技術的に上手いとか、なにかソックリに描けるとかは評価していない。こんなことまで観察しているんだ、一生懸命描こうとしているんだ、そして発見をしている。これが皆さんの絵の素晴らしさです。こんな素晴らしい絵を描けるということを自信にして、しっかりがんばっていってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高橋 明也 氏：日常生活はいろんなことをするのが楽しい、生きていく中で絵を描くことが続けられたら、人生が豊かになるし、大人になっても楽しい生活がつづけられると思う。美術の世界は、絵描きになるだけでなく、楽しい絵を描く生活は身近にあります。ぜひ、絵を描くことを続けて下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山下 裕二 氏：描く喜びに満ちている絵を選びました。今日また見ていると、感覚がいいですね。大人の絵よりもビビットで。描く喜びをストレートに出せる感性を大事にして、これからも絵を描いていって欲しい。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>堂島リバービエンナーレ2019　2019年7月27日ー8月18日　開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906097315</link>
        <pubDate>Wed, 12 Jun 2019 21:44:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description>堂島リバーフォーラムは、水の都、大阪の堂島川のほとりに２００８年に誕生し、昨年開館１０周年を迎えることができ、今年で１１年目がスタートしました。みなさまにお支えをいただきながら美術、音楽など芸術文化の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月12日&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;


堂島リバービエンナーレ2019　2019年7月27日ー8月18日　開催決定&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラムは、水の都、大阪の堂島川のほとりに２００８年に誕生し、昨年開館１０周年を迎えることができ、今年で１１年目がスタートしました。みなさまにお支えをいただきながら美術、音楽など芸術文化の普及と発展に寄与すべく小さくとも輝く光を灯しながら一歩一歩、進んで参りました。今年で第５回目となる堂島リバービエンナーレには、２０１１年の第２回にもキュレーションをしていただいた飯田高誉氏をお迎えし、開催する運びとなりました。ジャン＝リュック・ゴダールの最新映画作品『イメージ』の本からインスパイアされている本展は、唯一無二のビエンナーレになることと思います。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
本展の開催に際し、ご尽力をいただいた多くの方々に改めて深謝を申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第５回、堂島リバービエンナーレ2019&lt;br /&gt;
この夏、大阪、堂島リバーフォーラムで心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０１９年６月１２日　&lt;br /&gt;
堂島リバーフォーラム　古久保ひかり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催概要
&lt;br /&gt;
展覧会名：堂島リバービエンナーレ2019　&lt;br /&gt;
　　　　　シネマの芸術学　－東方に導かれて－　&lt;br /&gt;
　　　　　ジャン・リュック＝ゴダール『イメージの本』に誘われて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2019年7月27日［土］～ 8月18日［日］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　会場：堂島リバーフォーラム（大阪市福島区福島1-1-17）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開館時間：11：00－18：00（入館は閉館30分前まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入場料：一般1000円／高校・大学生700円／小・中学生500円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;http://biennale.dojimariver.com//&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://biennale.dojimariver.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問合せ先： 堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
電話番号： 06－6341－0115&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催・企画制作：堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
アーティスティック・ディレクター：飯田 高誉&lt;br /&gt;
会場構成：イシダアーキテクツスタジオ株式会社&lt;br /&gt;
デザイン：長嶋りかこ（village®）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーティスティック・ディレクター
&lt;br /&gt;
飯田 高誉&lt;br /&gt;
（スクールデレック芸術社会学研究所 所長／国際美術評論家連盟会員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビギャラリー（1980年〜90年）にて草間彌生を一貫して担当し作家活動歴のアーカイブ化を担う。東京大学大総合研究博物館小石川分館にて現代美術シリーズ（マーク・ダイオン、杉本博司、森万里子展）を連続企画。カルティエ現代美術財団（パリ）にてゲスト・キュレーション（杉本博司展、横尾忠則展）。「戦争と芸術—美の恐怖と幻影Ⅰ〜Ⅳ」展（京都造形芸術大学）シリーズ企画。コムデギャルソンの川久保玲の依頼によりアートスペース“Six”にて連続企画（草間彌生／橫尾忠則／デヴィッド・リンチ／森山大道／宮島達男／中平卓馬など）。第二回「堂島リバービエンナーレ：エコソフィア」展のアーティスティック・ディレクターを務める。京都造形芸術大学国際藝術研究センター所長、慶應義塾大学グローバルセキュリティ講座の講師などを務め、青森県立美術館美術統括監、森美術館理事を経て、現在、美術評論家連盟会員　スクールデレック芸術社会学研究所所長。　主な著作に「戦争と芸術-美の恐怖と幻影」（立東舎、2016)、共著に「アートと社会」（竹中平蔵・南條史生編著／東京書籍、2016）、「エッジ・オブ・リバーズ・エッジ──〈岡崎京子〉を捜す」（新曜社編集部 編、2018）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンセプト
&lt;br /&gt;
DOJIMA RIVER BIENNALE 2019&lt;br /&gt;
『シネマの芸術学＿東方に導かれて_《X+3=1》』（註1）&lt;br /&gt;
「アートとは、現実の反映ではなく、その反映の現実性なのである」（註2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「堂島リバービエンナーレ2019」展は、ジャン＝リュック･ゴダールの最新映画作品『イメージの本（原題”LE LIVRE D’IMAGE”（英題︓THE IMAGE BOOK））』をインスピレーションとしている。「私たちに未来を語るのは“アーカイブ”である」（註3）と語るゴダールが、新撮シーンに絵画（TABLEAUX）、映画（FILMS）、テキスト（TEXTES）、音楽（MUSIQUE）を重層的にコラージュし、現代の暴力、戦争、不和の世界に対する彼の怒りを表明している。&lt;br /&gt;
この映画は、200年の歴史に関する省察であり、今日の世界についての洞察を与えている。そして、この世界が向かおうとする未来を指し示す5つのチャプター（註4）によって物語が構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アウシュヴィッツの後で、詩を書くことは野蛮である」というテオドール・W・アドルノの言葉は、大戦後の知識人に大きな影響を与えた。ゴダールや本展出品作家のゲルハルト･リヒターにも少なからず影響を与えたと考えられる。システマティックな大量虐殺という事態が起きた後、詩的なもの、審美的なものを追求することについて倫理的に許容できないという糾弾は、ヨーロッパの審美的倫理観である真、善、美を激しく揺るがすものであった。アウシュヴィッツという空前の事件は、効率性を中心に据えたという意味においてまさに20世紀という現代を象徴する出来事だった言える。そしてこの野蛮の極致ともいえる事件は、まさに「文化」と見なされているその効率性から生じたものだった。アドルノによれば、文化とは野蛮の対極にあるものではなく、文化こそ野蛮との親和性を持ち得るものであることを認識しなければならないと述べている。そのような「文化」が引き起こしたアウシュヴィッツのあとで、文化の批判が根本的に為されないままに放置されるのであれば、アドルノが考える本来の意味の文化である「詩作」ですら、人間の活動からは最も離れたところにある野蛮さを体現しているといわざるを得ないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「堂島リバービエンナーレ2019」では、20世紀の記憶のアーカイブを前提にして、「飼い馴らされて」いないアートとは何なのかを問い掛けていくものである。市場で取引される画一化した大衆文化などグローバリゼーションによって金融資本主義的価値が重んじられ、真の意味での多様性が失われている現代において、本展覧会では、「文明」と「野蛮」を対立構造で捉えずに多様なテクネーと知性を用いて作品化しているアーティストの世界観を表象する作品を紹介することとなる。&lt;br /&gt;
また、「秩序」と「混沌」、「美」と「醜」、「生」と「死」、つまり、表層と深層の境界で画することではなく、人間に内在している感覚領域において、理性的な記憶に止まらない身体的記憶を呼び起こすことによって、「文明」と「野蛮」を対峙させることを表明していくことが、この展覧会のコンセプトとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーティスティック・ディレクター&lt;br /&gt;
飯田　髙誉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（註1）&lt;br /&gt;
「映画とは「X+3=1」である。もしX+3=1ならば、この「=」は「−(マイナス)2」です。&lt;br /&gt;
過去、現在、未来のいかなるイメージであれ、真の音や真のイメージが存在し始める第三のものを見い出すためには、消去することが必要である。「『X+3=1』とは、映画の鍵である」（ゴダール）&lt;br /&gt;
（註2）&lt;br /&gt;
Jean Luc Godard, David Sterritt (1998). “Jean-Luc Godard: Interviews”, p.29, Univ. Press of Mississippi “Art is not a reflection of reality, it is the reality of a reflection.” &lt;br /&gt;
（註3）&lt;br /&gt;
「私たちに未来を語るのは“アーカイブ”である」と語るゴダールが、新撮シーンにこれまでの絵画（TABLEAUX）、&lt;br /&gt;
映画（FILMS）、テキスト（TEXTES）、音楽（MUSIQUE）を巧みにコラージュし、現代の暴力、戦争、不和の世界に対する彼の怒りをのせて、この世界が向かおうとする未来を指し示す 5 章からなる物語。本作では、ゴダール本人がナレーションも担当している。昨年（2018年）5月に開催されたカンヌ国際映画祭では、映画祭史上初めて、最高賞【パルムドール】を超越する賞として特別に設けられた【スペシャル・パルムドール】を受賞した。前作『さらば、愛の言葉よ』（14）で、彼にしか創造し得ない新感覚の３D 技法で観客を驚かせたゴダール監督が今作では、枯渇することのないイメージと音を多用し、観客の創造力を縦横無尽に刺激されることであろう。&lt;br /&gt;
（註4） &lt;br /&gt;
「静寂にすぎない。革命の歌にすぎない。 5 本指のごとく、5章からなる物語」（ジャン＝リュック･ゴダール）&lt;br /&gt;
参考文献&lt;br /&gt;
「啓蒙の弁証法」著者マックス・ホルクハイマー／テオドール・アドルノ&lt;br /&gt;
（原題:Dialektik der Aufklarung: Philosophische Fragmente）&lt;br /&gt;
「感覚の論理-画家フランシス・ベーコン論」著者 ジル・ドゥルーズ&lt;br /&gt;
参考引用文&lt;br /&gt;
「今日では文化がすべてに類似性という焼印を押す。映画・ラジオ・雑誌の類は一つのシステムを構成する。各部門が互いに調子を合せ、すべてが連関し合う。政治的に対立する陣営ですら自己宣伝の美的な様式は似たようなもので、ひとしく鋼鉄のようなリズムを謳歌している。大企業の華麗な本社ビルや商品展示場は、権威主義的な国であろうとなかろうと、ほとんど変りはしない。」(「啓蒙の弁証法」著者マックス・ホルクハイマー／テオドール・アドルノ、〈第４章、文化産業-大衆欺瞞としての啓蒙〉より)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャン･リュック＝ゴダール　(映画監督：1930〜)
&lt;br /&gt;
20世紀の記憶を前提して、未来的ビジョンを提示しているヌーベルバーグという映画運動を起こした映画監督。高松宮殿下記念世界文化賞受賞。『勝手にしやがれ』『気狂いピエロ』など数々の名作を世に送り出してきたヌーヴェルヴァーグの巨匠。2018年5月に開催されたカンヌ国際映画祭では、映画祭史上初めて、最高賞【パルムドール】を超越する賞として特別に設けられた【スペシャル・パルムドール】を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出品作家　（年齢順）
&lt;br /&gt;
ゲルハルト･リヒター（ドイツ、アーティスト：1932〜）&lt;br /&gt;
ドイツの歴史的記憶をアーカイブ化している国際的な画家であり、「ドイツ最高峰の画家」と呼ばれ現代美術界を代表する巨匠。ドレスデン美術大学で美術教育を受けるが、59年にドクメンタ２を見るべくカッセルを訪れた際に、ポロックやフォンタナの作品などに感銘を受け、西ドイツへの移住を決意。61年にベルリンの壁が建設される直前にデュッセルドルフへと移住した。&lt;br /&gt;
60年代から70年代にかけて、新聞や雑誌に掲載された写真を元にしたフォト・ペインティングを制作し、ミュンヘンとデュッセルドルフで初の個展を開催、72年のドクメンタ５や第36回ヴェネツィア・ビエンナーレにも参加している。その後もアブストラクト・ペインティングなど多彩なシリーズを制作し続けるとともに、金獅子賞を受賞した97年の第47回ヴェネツィア・ビエンナーレや計６度のドクメンタ（５、７、８、９、10、14）をはじめ、多数の展覧会に参加、数々の個展を開催している。&lt;br /&gt;
日本でも、97年に高松宮殿下記念世界文化賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーマス・ルフ（ドイツ、アーティスト：1958〜）&lt;br /&gt;
インターネットなど多様なメディアを題材にして写真作品化するドイツの現代写真芸術において重要な一翼を担う国際的なアーティスト。ドイツ、ツェル・アム・ハルマースバッハ生まれ。トマス・ルフは、アンドレアス・グルスキーやトーマス・シュトゥルートらとともにデュッセルドルフ芸術アカデミーでベルント＆ヒラ・ベッヒャー夫妻に学んだ「ベッヒャー派」として、1990年代以降、現代の写真表現をリードしてきた存在。ルフは自ら撮影したイメージだけでなく、インターネット上を流通するデジタル画像からコレクションしている古写真まで、あらゆる写真イメージを素材に用い、新たな写真表現の可能性を探究。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィオナ・タン（オランダ、アーティスト：1966〜）&lt;br /&gt;
ドキュメンタリーとフィクションの間を行き交いつつ、記録と記憶、見ること・見られることの関係を繊細に問いかける国際的なアーティスト。1966年プカンバル（インドネシア、スマトラ島）生まれ、現在はアムステルダム（オランダ）を拠点に活動。中国系インドネシア人の父とオーストラリア人の母をもち、オーストラリアで育つ。1988年よりアムステルダムに移住し、リートフェルトアカデミー、国立美術大学で学ぶ。横浜トリエンナーレ（2001、2005）、第8回イスタンブル・ビエンナーレ（2003）、ドクメンタ11（2002）、オランダ館の代表をつとめたヴェネチア・ビエンナーレ（2009）など多くの国際展に参加。東京都写真美術館においては、「第2回恵比寿映像祭 歌をさがして」（2010）で展示・上映両部門に出品している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダレン・アーモンド(イギリス、アーティスト：1971〜)&lt;br /&gt;
写真や映像、絵画など多様な表現様式によって自然現象や歴史的記憶を刻印していくことを作品化しているイギリスのニューウエーブの代表的アーティスト。ターナー賞候補になる。イギリス、ウィガン生まれ。ロンドンを活動拠点とし、ターナー賞（テートギャラリー）にノミネートされるなど国際的な活動を行っている。古より続く時間の流れや記憶に着目するアーモンドは、世界各地の古代遺跡や産業遺跡、自然を旅し、作品制作の重要なヒントとしてきた。1990年代より日本にも訪れ、京都・比叡山の千日回峰行を撮影した映像インスタレーション&lt;br /&gt;
《Sometimes Still》（2010）、茨城県の桜を撮影した写真シリーズ「Day for Night」（2006）などを手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐藤允(日本、アーティスト：1986〜)&lt;br /&gt;
VOCA展や光州ビエンナーレに参加するなど国内外で活動を展開する注目の若手アーティストで絵画に関する考え方平面次元を超えて徹底的に探求。過剰、そしてオブセッショナルともいえるような、緻密な鉛筆の線描写。永遠に増殖し続けるかのように思える佐藤允のイメージは、描くことによって自らの存在、世界を捉えようとする作家の切実な試みを映し出しています。他人を理解することとはどういうことか、他人と心を繋がずに生きることはできるのか。これらの問いに突き動かされながら佐藤が描く、恋愛や性、生命、希望の溢れんばかりのエネルギー、そしてその一方にある不穏で深い闇、孤独、危うさ、恐れ。それらが調和し、あるいは不協和音を奏でながら、画面を埋めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空音央（日本／米国、映像作家：1991〜）／ アルバート・トーレン（米国、映像作家：1992〜）&lt;br /&gt;
空音央&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映像や音楽作品によって民族や歴史的記憶を浮かび上がらせる現代感覚に満ちたニューヨーク在住のクリエーター。米国生まれ、日米育ち。コネチカット州ウェズリアン大学で映画と哲学を専攻し、それ以降、フリーランスの映像作家、写真家として活動。2014年より映像プロダクション会社 Good Baby Films を設立。2015年に北海道平取町二風谷で現代に生きるアイヌ民族を撮ったドキュメンタリー「Ainu Neno An Ainu」をアーティストコレクティブLunch Bee Houseと共同制作。その他にも短編映画、ドキュメンタリー、PV、ファッションビデオ、コンサートなどをプロデュース。写真と映画を交差するアート作品を制作。2017年にはワタリウム美術館で作品を展示、同年夏には石巻市で開催されているReborn-Art Festivalに参加し、短編映画とインスタレーションを制作。2017年冬、Talents Tokyo 2017に映画監督として参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバート・トーレン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバート・トーレンはニューヨーク在住の映像作家。コネチカット州ウェズリアン大学で映画を専攻し、それ以降、短編やドキュメンタリー、ミュージックビデオ、コマーシャルのプロデュースや編集などを手がける。2014年より映像プロダクション会社Good Baby Filmsを設立。また、アーティストグループZakkubalanとしても作品制作し、2017年にはワタリウム美術館で作品を展示、同年夏には石巻市で開催されているReborn-Art Festivalに参加し、短編映画とインスタレーションを制作。2017年はIFPのMarcie Bloom Fellowとして選ばれた。2019年、アルバートがプロデュースした短編「The Rat」がサンダンス映画祭で上映される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場設計デザイン
&lt;br /&gt;
石田建太朗（建築家 / イシダアーキテクツスタジオ株式会社代表）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1973年生まれ。ロンドンのArchitectural Association School of Architecture（AAスクール）にて建築を学び、2004年から2012年までスイスの建築設計事務所ヘルツォーク&amp;amp;ド・ムーロンに勤務。同社アソシエイトとしてペレス・アート・ミュージアム・マイアミ（マイアミ現代美術館）やトライアングル超高層計画（パリ）などのプロジェクト・マネジメント及びリード・デザイナーを務める。2012年に東京に拠点を移しイシダアーキテクツスタジオを設立。現在は、美術館などの建築設計からアートプロジェクトなどを手がける。「アートがあればII展」（2013）、「N’s YARD」（2017）、「積葉の家」（2018）。2016年より東京工業大学特任准教授。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kias.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kias.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラフィックデザイン
&lt;br /&gt;
長嶋りかこ（グラフィックデザイナー/village®主宰）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年11月11日生まれ。2003年武蔵野美術大学視覚伝達デザイン科卒業。2014年デザイン会社「village®」設立。アイデンティティデザイン、エディトリアルデザイン、サイン計画などグラフィックデザインを基軸に活動。主な仕事に札幌国際芸術祭（2014）、東北ユースオーケストラ（2016-）、『ASSEMBLE 共同体の幻想と未来』展（2017）、『アニッシュ・カプーアの崩壊概論』展（2017）ほか多数。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rikako-nagashima.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://rikako-nagashima.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103085/201906097315/_prw_PI1im_ER1MISBH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>堂島リバーフォーラム開館10周年特別企画　千住 博 &amp;amp; チームラボ　コラボレーション展「水」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805143899</link>
        <pubDate>Wed, 16 May 2018 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description>堂島リバーフォーラム開館10周年特別企画として『千住 博 &amp;amp; チームラボ コラボレーション展「水」』を堂島リバーフォーラムにて開催。2018年 7月14日（土）〜  9月2日（日）まで</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月6日&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラム開館10周年特別企画　千住 博 &amp;amp; チームラボ コラボレーション展「水」&lt;br /&gt;
2018年 7月14日（土）〜&amp;nbsp;&amp;nbsp;9月2日（日）&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラムは、水の都、大阪の堂島川のほとりに2008年に誕生し、開館10周年を迎えることができました。みなさまにお支えをいただきながら文化、音楽、芸術の普及と発展に寄与すべく、小さくとも明るい光を灯しながら一歩一歩、進んで参りました。&lt;br /&gt;
堂島川の水面に照らされながらたどり着いた、この記念すべき10周年に、生命に不可欠であり神秘的でもある「水」をテーマに、世界的アーティストである千住博氏とチームラボをお迎えし、世界にひとつだけの作品制作をお願いしました。&lt;br /&gt;
書としての「水」は高野山真言宗総本山金剛峰寺の総務総長、添田隆昭氏に揮毫していただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この奇跡的なコラボレーション展「水」に少しでも多くの方々が運ばれますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催概要
展覧会名：堂島リバーフォーラム開館10周年特別企画　千住 博 &amp;amp; チームラボ コラボレーション展「水」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2018年7月14日［土］～9月2日［日］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場：堂島リバーフォーラム（大阪市福島区福島1-1-17）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開館時間：11：00－19：00 （入館は閉館30分前まで）&lt;br /&gt;
　　　　　※７/14は16時まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入場料：一般 1,000円、高校生以下 500円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;http://10th.dojimariver.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://10th.dojimariver.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問合せ先： 堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
電話番号： 06－6341－0157&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催・企画制作：堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別協賛：大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協賛：株式会社ECC／サントリーホールディングス株式会社／コクヨ株式会社／八光自動車工業株式会社&lt;br /&gt;
　　　関西電力株式会社／NTT西日本／学校法人 上田学園 上田安子服飾専門学校&lt;br /&gt;
　　　アートコーポレーション株式会社／株式会社ヤマノ アンド アソシエイツ&lt;br /&gt;
　　　ジェミニス・ジャパン株式会社／摂津倉庫株式会社／マエダ不動産株式会社／株式会社久我&lt;br /&gt;
　　　田嶋株式会社／一本松海運株式会社／明治石油株式会社／株式会社プロフィールド／株式会社ハートス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後援：大阪府／大阪市／大阪商工会議所／一般社団法人 関西経済同友会&lt;br /&gt;
　　　公益財団法人 関西・大阪21世紀協会／朝日放送テレビ株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協力：株式会社ナイルスコミュニケーションズ／PAVONE／京阪ホールディングス株式会社／ TOKK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーティスト
千住 博 / Hiroshi Senju&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京藝術大学大学院博士課程単位取得満期退学。&lt;br /&gt;
1995年第46 回ヴェネツィアビエンナーレ東洋人初の名誉賞（イタリア）。&lt;br /&gt;
2005年ミラノサローネ（イタリア）。&lt;br /&gt;
2006年光州ビエンナーレ（韓国）。&lt;br /&gt;
2007年フィラデルフィア「松風荘」襖絵制作。&lt;br /&gt;
2011年成都ビエンナーレ（中国）。&lt;br /&gt;
2013年瀬戸内国際芸術祭。&lt;br /&gt;
2015年第56 回ヴェネツィアビエンナーレ。&lt;br /&gt;
2016年 平成28年度外務大臣表彰。&lt;br /&gt;
大徳寺聚光院襖絵一般公開。薬師寺「平成の至宝」に選出され、収蔵。&lt;br /&gt;
2017年ロサンゼルス・カウンティ美術館に収蔵され、常設展示。&lt;br /&gt;
メトロポリタン美術館（ニューヨーク）に収蔵され、常設展示。&lt;br /&gt;
イサム・ノグチ賞。&lt;br /&gt;
2018年優秀芸術賞（フィラデルフィア日米協会）。&lt;br /&gt;
「高野山金剛峯寺襖絵完成記念千住博展」（富山県美術館　2018年６月9日（土）～７月29日（日）、以降巡回展開催）。&lt;br /&gt;
活動は国際的で多岐に渡る。作品は日米の主要美術館に収蔵。2007年～2013年京都造形芸術大学学長、現在京都造形芸術大学大学院教授。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hiroshisenju.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hiroshisenju.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千住 博&amp;nbsp;&amp;nbsp;展示作品&lt;br /&gt;
作品タイトル：The Fall &amp;nbsp;(2018)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームラボ / teamLab&lt;br /&gt;
アートコレクティブ。2001年から活動を開始。集団的創造によって、アート、サイエンス、テクノロジー、デザイン、そして自然界の交差点を模索している、学際的なウルトラテクノロジスト集団。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、様々な分野のスペシャリストから構成されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チームラボは、アートによって、人間と自然、そして自分と世界との新しい関係を模索したいと思っている。デジタルテクノロジーは、物質からアートを解放し、境界を超えることを可能にした。私たちは、自分たちと自然の間に、そして、自分と世界との間に境界はないと考えている。お互いはお互いの中に存在している。全ては、長い長い時の、境界のない生命の連続性の上に危うく奇跡的に存在する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47万人が訪れた「チームラボ 踊る！アート展と、学ぶ！未来の遊園地」、「ミラノ万博2015」日本館、ロンドン「Saatchi Gallery」、パリ「Maison &amp;amp; Objet」、5時間以上待ちとなった「DMM.プラネッツ Art by teamLab」、シリコンバレー、台湾、ロンドンでの個展、シンガポールで巨大な常設展などアート展を国内外で開催。2018年5月15日より、フランス・パリにて「teamLab : Au-delà des limites」を開催。また2018年6月21日、お台場・パレットタウン大観覧車下に、森ビルとチームラボによるデジタルアートミュージアム「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」をオープン。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チームラボの作品は、ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館（オーストラリア・シドニー）、南オーストラリア州立美術館（オーストラリア・アデレード）、サンフランシスコ・アジア美術館（サンフランシスコ）、アジア・ソサエティ（ニューヨーク）、ボルサン・コンテンポラリー・アート・コレクション（トルコ・イスタンブール）、ビクトリア国立美術館（オーストラリア・メルボルン）に永久収蔵されている。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://teamlab.art/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://teamlab.art/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームラボ 展示作品&lt;br /&gt;
作品タイトル：Black Waves: Wander, Discover and Re-emerge&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクセス
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
大阪府大阪市福島区福島1-1-17&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京阪中之島駅6番出口から徒歩約5分（約300ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR環状線 福島駅出口から徒歩約8分（約600ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東西線 新福島駅2番出口から徒歩約5分（約500ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪神福島駅3番出口から徒歩約5分（約400ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四つ橋線 肥後橋駅4番出口から徒歩約11分（約900ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR大阪駅桜橋口から徒歩約16分（約1.3㎞）大阪駅（環状線内回り）→環状線「福島」駅 約2分&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第1回 堂島こどもアワード －絵画作品募集中 作品応募期間は2018年1月31日まで。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201712249392</link>
        <pubDate>Mon, 25 Dec 2017 16:45:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description>第1回 堂島こどもアワード －絵画作品募集中
作品応募期間は2018年1月31日まで。
審査員には千住博（画家）、高橋明也（三菱一号館美術館 館長）、山下裕二（美術史家／明治学院大学教授）の各氏
大賞にはハワイ行きエアチケット（往復） ※大人1名+子供1名分＋旅行券 100,000円（ 低学年の部/高学年の部 各1名）
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;


第1回 堂島こどもアワード －絵画作品募集中&lt;br /&gt;
作品応募期間は2018年1月31日まで。&lt;br /&gt;


募集要項
作品応募期間：2017年12月1日（金） ～ 2018年1月31日（水）※必着&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーマ：① 一番びっくりしたこと&lt;br /&gt;
　　　　②ぼく、わたしのお家で&lt;br /&gt;
　　　　③もしも・・・魔法が使えたなら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部門：低学年の部（小学1年生～3年生）&lt;br /&gt;
　　　高学年の部（小学4年生～6年生）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査日：2018年2月下旬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査結果：3月上旬にホームページにて発表いたします。&lt;br /&gt;
　　　　　受賞者には順次ご連絡させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対象年齢：国内外在住の小学生（国籍不問）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募方法：本チラシ裏面、又はHPからダウンロードした「応募用紙」を、&lt;br /&gt;
　　　　　作品の裏面に貼り付け事務局へご送付ください。郵送費は応募者のご負担となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
規格：・テーマに沿った絵画のみご応募できます。3つのうちいずれか1つを選んでくだい。&lt;br /&gt;
　　　・画用紙 A4（210×297ミリ）～ 最大（550×790ミリ）&lt;br /&gt;
　　　・絵の具、クレヨン、色鉛筆、カラーペンなど。&lt;br /&gt;
　　　　但し、変色の恐れがある画材やペンで着色したものや、&lt;br /&gt;
　　　　色紙などを張り付けた立体作品は不可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他：・応募は1人1点に限ります。&lt;br /&gt;
　　　　・作者本人、及び保護者の了承を得た作品のみご応募できます。&lt;br /&gt;
　　　　・本人制作のみ（共同制作作品は不可）。&lt;br /&gt;
　　　　・過去にコンクールなどに出された作品はご応募できません。&lt;br /&gt;
　　　　・著作権（アニメキャラクターなどを含んだ作品、題名）、商標権、肖像権など&lt;br /&gt;
　　　　　第三者の権利を侵害しないものに限ります。&lt;br /&gt;
　　　　・入選作品については、作品画像・タイトル・作者氏名・都道府県名を、&lt;br /&gt;
　　　　　許可なくメディアなどに掲載させていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
　　　　　また、応募作品に関する一切の権利は主催者に帰属するものとします。&lt;br /&gt;
　　　　・できるだけ作品が折曲がらないよう、厚紙などで挟み込むなどの補強をして&lt;br /&gt;
　　　　　発送してください。&lt;br /&gt;
　　　　・応募作品は原則としてご返却はいたしません。&lt;br /&gt;
　　　　・応募用紙に記入いただきました内容に虚偽が認められた場合、&lt;br /&gt;
　　　　　受賞を取り消す場合がございます。&lt;br /&gt;
　　　　・選考に関するご質問、お問い合わせにはお答えできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査員
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千住 博（せんじゅ ひろし）&lt;br /&gt;
画家&lt;br /&gt;
2007年から2013年まで京都造形芸術大学学長。現在は同大教授。&lt;br /&gt;
1958年 東京都生まれ。&lt;br /&gt;
1987年 東京藝術大学院後期博士課程単位取得満期退学。修了制作東大買い上げ。&lt;br /&gt;
1995年 第46回ヴェネツィアビエンナーレ （イタリア） にて名誉賞受賞。&lt;br /&gt;
2002年 第13回MOA岡田茂吉賞大賞受賞。「水墨の香り」展（ソウル国立現代美術館、韓国）。&lt;br /&gt;
2003年「大徳寺聚光院の襖絵」展（東京国立博物館）。2005年ミラノサローネ（イタリア）。&lt;br /&gt;
2006年 第6回光州ビエンナーレ（韓国）。2010年瀬戸内国際芸術祭。&lt;br /&gt;
2011年 軽井沢千住博美術館開館。第5回成都ビエンナーレ（中国）。&lt;br /&gt;
2015年 第56 回ヴェネツィアビエンナーレ「Frontiers Reimagined」展出品。&lt;br /&gt;
2016年 薬師寺国宝東院堂にて千住博展。平成28年度外務大臣表彰受賞&lt;br /&gt;
2017年 イサム・ノグチ賞受賞&lt;br /&gt;
日本画、版画、壁画、デザインなどの絵画制作にとどまらず、文筆活動や教育にも携わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋 明也（たかし あきや）&lt;br /&gt;
三菱一号館美術館 館長&lt;br /&gt;
１９５３年生まれ。&lt;br /&gt;
東京芸術大学大学院美術研究科修士課程修了。&lt;br /&gt;
１９８４―８６年文部省在外研究員としてオルセー美術館開館準備室に在籍。&lt;br /&gt;
国立西洋美術館学芸課長を経て、２００６年より現職。２０１０年フランス芸術文化勲章シュヴァリエ受章。&lt;br /&gt;
「オルセー美術館展」（１９９６年、１９９９年、２００６年）、&lt;br /&gt;
「万国博覧会の美術」展（２００４～２００５年）、 &lt;br /&gt;
「ジョルジュ・ド・ラトゥール ― 光と闇の世界」展（２００５年）、&lt;br /&gt;
「コロー 光と追憶の変奏曲」展（２００８年）、&lt;br /&gt;
「マネとモダン・パリ」展（２０１０年）などの展覧会コミッショナーを務める。&lt;br /&gt;
近著に「美術館の舞台裏」（ちくま新書）、新生オルセー美術館 (新潮社)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山下 裕二（やました ゆうじ）&lt;br /&gt;
美術史家・明治学院大学教授&lt;br /&gt;
1958年、広島県呉市生まれ。&lt;br /&gt;
東京大学文学部美術史学科卒業、同大学院修了、助手を経て、1990年より&lt;br /&gt;
明治学院大学文学部芸術学科で教鞭をとる。現在、同大学教授。&lt;br /&gt;
また、山種美術館顧問、森美術館理事、岡本太郎記念現代芸術振興財団理事などをつとめる。&lt;br /&gt;
室町時代の水墨画の研究を起点として、縄文から現代美術まで幅広く研究、批評活動を行っている。&lt;br /&gt;
おもな著書に、『室町絵画の残像』『日本美術の二〇世紀』『岡本太郎宣言』、&lt;br /&gt;
赤瀬川原平との対談集『日本美術応援団』『京都、オトナの修学旅行』、&lt;br /&gt;
橋本麻里との共著『驚くべき日本美術』などがある。&lt;br /&gt;
（敬称略／五十音順）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査員からのメッセージ
絵は、ことばでもあらわせないような心のうちがわが、しぜんに出てしまうものです。&lt;br /&gt;
そしてそれは、かならずほかのだれかにもつたわるものです。つまり絵をかくということは、君にはわかってくれる友だちが世の中にいっぱいいるということをおしえてくれます。その新しい友だちは、だいがくの先生だったり、びじゅつかんのかんちょうだったり、がいこくのひとたちだったりします。これが絵をかくすばらしさです。絵をかいて、新しい友だちとであいましょう。きみたちのさくひんをまっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千住 博&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなに有名な画家だって、彫刻家だって、デザイナーだって、写真家だって、子供時代は皆同じ。学校から帰れば、友達と外で一日中遊び呆けたり、部屋に籠って本や漫画を読みふけったり・・・。でも、共通点はやっぱりあって、それは、紙の上に線を引いたり、色を塗ったり、何だか空想に耽ったりするのが大好きだということ。今回のアワード、そんな子供たちがドンドン応募してくれるのを、楽しみに待っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋 明也&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸時代のお坊さんである白隠慧鶴（はくいんえかく）という人は、「衆生（しゅじょう）本来仏なり」という言葉をのこしています。どんな人間も、生まれたときには、仏さまのように純粋な心をもっている、という意味です。そう、大人になればなるほど、そんな純粋な心が失われてしまうのです。子どもにしか描けない絵があります。美術の約束事や、ちっぽけな常識にとらわれない、無垢な魂がそのままあらわれたような絵。そんな作品を審査することを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山下 裕二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賞の紹介
大賞（ 低学年の部/高学年の部 各1名）&lt;br /&gt;
ハワイ行きエアチケット（往復） ※大人1名+子供1名分&lt;br /&gt;
旅行券 100,000円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優秀賞（ 低学年の部/高学年の部 各1名）&lt;br /&gt;
旅行券 50,000円分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査員特別賞 （低学年の部/高学年の部 各3名）&lt;br /&gt;
図書カード 5,000円分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佳作（ 低学年の部/高学年の部 各20名）&lt;br /&gt;
図書カード 3,000円分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入選（ 低学年の部/高学年の部 各20名）&lt;br /&gt;
絵具セット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催概要
主催・企画・制作：堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別協賛：大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協賛：株式会社ECC／サントリーホールディングス株式会社／コクヨ株式会社&lt;br /&gt;
Magis Japan株式会社／ターナー色彩株式会社／アートチャイルドケア株式会社&lt;br /&gt;
株式会社りそな銀行／ジェミニス・ジャパン株式会社／摂津倉庫株式会社／田嶋株式会社&lt;br /&gt;
一本松海運株式会社／株式会社一技研工業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後援：大阪府／大阪市／大阪商工会議所／一般社団法人 関西経済同友会&lt;br /&gt;
公益財団法人 関西・大阪21世紀協会／朝日放送株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協力：日本航空株式会社／株式会社ナイルスコミュニケーションズ／京阪電気鉄道株式会社／TOKK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展覧会
日時： 2018年3月28日（水）－ 4月15日（日） 19日間　&lt;br /&gt;
時間： 11：00～18：00（入館は閉館30分前まで） ※会期中無休&lt;br /&gt;
場所：堂島リバーフォーラム 4F ギャラリースペースにて&lt;br /&gt;
入場料：一般（中学生・高校生）300円、小学生100円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクセス
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
大阪府大阪市福島区福島1-1-17&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR環状線 福島駅　出口から徒歩約8分（約600ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東西線 新福島駅　2番出口から徒歩約5分（約500ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪神福島駅　3番出口から徒歩約5分（約400ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京阪中之島駅　6番出口から徒歩約5分（約300ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四つ橋線 肥後橋駅　4番出口から徒歩約11分（約900ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR大阪駅　桜橋口から徒歩約16分（約1.3㎞）&lt;br /&gt;
　大阪駅（環状線内回り）→環状線「福島」駅 約2分&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103085/201712249392/_prw_PI6im_iIAFbSGh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ニコラ・マイヨッキ写真展　12月18日(月)～ 堂島リバーフォーラム 4Fギャラリースペースにて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711268341</link>
        <pubDate>Mon, 27 Nov 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description>今世紀を代表する写真家の一人とされるアーヴィング・ペンのもとでファースト・アシスタントとして、語りつくせないほどの経験を積み、技術とセンスを磨いたニコラ・マイヨッキ。日本初開催となるニコラ・マイヨッキ写真展が大阪・堂島リバーフォーラムにて12月18日（月）～27日（水）まで開催。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;


ニコラ・マイヨッキ写真展&lt;br /&gt;
RB&amp;amp;W（in motion）&lt;br /&gt;
12月18日(月) － 27日(水)&lt;br /&gt;


今世紀を代表する写真家の一人とされるアーヴィング・ペンのもとでファースト・アシスタントとして、語りつくせないほどの経験を積み、技術とセンスを磨いたニコラ・マイヨッキ。日本初開催となるニコラ・マイヨッキ写真展が大阪・堂島リバーフォーラムにて12月18日（月）～27日（水）まで開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催概要
&lt;br /&gt;
展覧会名：ニコラ・マイヨッキ写真展　RB&amp;amp;W（in motion）&lt;br /&gt;
展示会期：2017年12月18日（月） ～&amp;nbsp;&amp;nbsp;2017年12月27日（水）&lt;br /&gt;
　　会場：堂島リバーフォーラム　４Fギャラリースペース（大阪市福島区福島１－１－１７）&lt;br /&gt;
開館時間：11：00－18：00（入館17：30まで）（金・土曜日は20：00まで）&lt;br /&gt;
　入場料：一般500円 、大学生 300円、高校生以下 無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;http://nicola-majocchi.dojimariver.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://nicola-majocchi.dojimariver.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
主催・企画制作：堂島リバーフォーラム　 &lt;br /&gt;
　　　特別協賛：大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　協賛：株式会社ECC／アシックスジャパン株式会社(アシックスタイガー)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　Magis Japan株式会社／株式会社りそな銀行&lt;br /&gt;
　　　　　後援：大阪府／大阪市／大阪商工会議所／一般社団法人 関西経済同友会&lt;br /&gt;
　　　　　　　　公益財団法人 関西・大阪21世紀協会／朝日放送株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　協力：株式会社ナイルスコミュニケーションズ／PAVONE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーティスト紹介
&lt;br /&gt;
1961年、イタリアンアルプスにある小さな街、ボルミオ生まれ。&lt;br /&gt;
膝の手術が３回に、骨折が１５ヶ所に達したことでダウンヒルのプロスキーヤーとしてのキャリアを19歳で断念。スキーと同じくらい好きだった写真への道を選ぶ。&lt;br /&gt;
1987年サンタバーバラのブルックス・インスティテュートで学位取得後ニューヨークのアーヴィング・ペンのファーストアシスタントに。今世紀を代表する写真家の一人とされるペンのもとで語りつくせないほどの経験を積み、技術とセンスを磨いた。光とともに瞬間を捉える、躍動感と高級感を兼ね備えたエネルギッシュな作風は各国で評価され、L.A、ニューヨーク、イタリアを往復しながら世界的有力ブランドの広告撮影や著名な媒体で活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nicola Majocchi / ニコラ・マイヨッキ&lt;br /&gt;
Photographer　写真家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主なクライアント / Clients&lt;br /&gt;
Advertising, Levis, Versace, Brooks Brothers, Nike, Reebok, Champion, Footloker, Arena, Sony, Nokia, Boeing,New York City Baler Group,among many others.&lt;br /&gt;
Editorial; L’Uomo Vogue, Vogue Gioielo, Elle, Glamour,Cosmopolitan Self, Shape among many others.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品紹介
&lt;br /&gt;
New York City Ballet dancers with model, Italian VANITY FAIR editorial, 2007&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Principal Dancer Maria Kowroski for the NEW YORK CITY BALLET advertising campaign, 2001&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Editorial for SHAPE, 2004&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Volleyball Olympic Medal Kevin Ces for ARENA advertising, 2004 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Editorial for ANNA, 1999 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Editorial for GRAZIA, 1999&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連イベント
　開催名：DOJIMA RIVER AWARDS 2017 –NUDE-&lt;br /&gt;
展示会期：2017年12月18日（月） ～&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2017年12月27日（水）&lt;br /&gt;
　　会場：堂島リバーフォーラム　1F HALL（大阪市福島区福島1－1－17）&lt;br /&gt;
開館時間：11：00－18：00（入館17：30まで）（金・土曜日は20：00まで）&lt;br /&gt;
　入場料：一般500円 、大学生 300円、高校生以下 無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問合せ
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
大阪市福島区福島1-1-17&lt;br /&gt;
TEL：06-6341-0115　FAX：06-6341-0117&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本展に関するお問い合わせ　　広報に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
担当：平瀬、兼松　　　　　　担当：小林、兼松&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:dra2017＠dojimariver.com&quot;&gt;dra2017＠dojimariver.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://nicola-majocchi.dojimariver.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://nicola-majocchi.dojimariver.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクセス
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
大阪府大阪市福島区福島1-1-17&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR環状線 福島駅出口から徒歩約8分（約600ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東西線 新福島駅2番出口から徒歩約5分（約500ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪神福島駅3番出口から徒歩約5分（約400ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京阪中之島駅6番出口から徒歩約5分（約300ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四つ橋線 肥後橋駅4番出口から徒歩約11分（約900ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR大阪駅桜橋口から徒歩約16分（約1.3㎞）大阪駅（環状線内回り）→環状線「福島」駅 約2分&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103085/201711268341/_prw_PI2im_4pM8g783.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DOJIMA RIVER AWARDS ２０１７開催決定　テーマはヌード　作品募集は７月１日（土）～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201706223020</link>
        <pubDate>Mon, 03 Jul 2017 12:58:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description>堂島リバーフォーラムでは、堂島リバービエンナーレ、建築展など、多角的に文化や芸術と関わっていくその過程で多くの作品やアーティスト、関係者の方々とふれあい、２０１６年から新たに毎回異なる分野のアート作品を表彰しクリエーターの発掘及び、育成支援を目的とする「堂島リバーアワード」をスタート致しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年７月３日&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;


DOJIMA RIVER AWARDS 2017 ーNUDEー 開催決定&lt;br /&gt;
今年のテーマはヌード&lt;br /&gt;
審査員に、眞田 一貫、高橋 明也、立川 直樹、Nicola Majocchi（ニコラ・マイヨッキ）の各氏&lt;br /&gt;


第２回目のテーマは「NUDE（ヌード）」、日本のアートシーンを前回にも増してさらに盛り上げる&lt;br /&gt;
アワードとして着想に至りました。また審査員には眞田 一貫氏（イッカン・アート・インターナショナル オーナー）、高橋 明也氏（三菱一号館美術館　館長）、立川 直樹氏（プロデューサー/ディレクター）、 Nicola Majocchi / ニコラ・マイヨッキ氏（フォトグラファー）に審査していただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入選作品は「堂島リバーフォーラム」での展示、そして最優秀作品には賞金100万円と、海外での発信に役立てていただくため、ヨーロッパへのエアチケット等を副賞として授与いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催概要
コンテスト名　　　：DOJIMA RIVER AWARDS ２０１７－NUDE－&lt;br /&gt;
エントリー期間　　：２０１７年７月１日（土）～　８月３１日（木）&lt;br /&gt;
一次審査日　　　　：９月上旬&lt;br /&gt;
本審査日　　　　　：２０１７年１０月１１日（水）&lt;br /&gt;
展示会期　　　　　：２０１７年１２月１８日（月） ～ ２０１７年１２月２７日（水）&lt;br /&gt;
会場　　　　　　　：堂島リバーフォーラム（大阪市福島区福島１－１－１７）&lt;br /&gt;
開館時間　　　　　：１１：００－２０：００（入館１９：３０まで）【予定】　&lt;br /&gt;
入場料　　　　　　：一般５００円 、大学生 ３００円、高校生以下 無料&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　※本展覧会はヌードを主題とした展覧会となっております。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　中学生以下のご入館は、保護者または引率の大人が同伴してください。&lt;br /&gt;
特設サイト　　　　：&lt;a href=&quot;http://awards.dojimariver.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://awards.dojimariver.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催・企画制作　　：堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協賛　　　　　　　：サントリーホールディングス株式会社／NTT西日本&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　学校法人 上田学園 上田安子服飾専門学校&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　キャセイパシフィック航空会社／Magis Japan株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　株式会社ヤマノ アンド アソシエイツ／株式会社りそな銀行&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　ジェミニス・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後援　　　　　　　：大阪府／大阪商工会議所／一般社団法人 関西経済同友会&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　公益財団法人 関西・大阪21世紀協会／朝日放送株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協力　　　　　　　：株式会社ナイルスコミュニケーションズ／PAVONE／TOKK／株式会社ハート・アンド・アート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査員
&lt;br /&gt;
眞田　一貫　/　Ikkan Sanada&lt;br /&gt;
イッカン・アート・インターナショナル　オーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1971年20歳の年に、ナホトカ航路ソ連経由でフランスに渡航し、パリの画廊に就職。&lt;br /&gt;
1979年に独立し、1980年渡米、ニューヨーク大学にて美術史、芸術経営学を勉学。&lt;br /&gt;
1982年イッカンアートインターナショナルをNYで設立し、印象派から現代の&lt;br /&gt;
欧米巨匠美術品の売買と、個人や法人コレクターへのアドバイス業務を行う。&lt;br /&gt;
30年のNY滞在ののち活動拠点をシンガポールに移し、2011年にシンガポールに&lt;br /&gt;
Ikkan Art Gallery をオープン。開廊展では、ポロックからウォーホル、リキテンスタイン、&lt;br /&gt;
草間彌生、アイ・ウェイウェイなど、戦後・現代の代表的な絵画を紹介。&lt;br /&gt;
また、日本のアーティスト集団《チームラボ》の世界展開をマネジメントするなど、&lt;br /&gt;
最先端アーティストの発信も手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋　明也　/　Akiya Takahashi&lt;br /&gt;
三菱一号館美術館　館長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1953年生まれ。東京芸術大学大学院美術研究科修士課程修了。&lt;br /&gt;
1984―86年文部省在外研究員としてオルセー美術館開館準備室に在籍。&lt;br /&gt;
国立西洋美術館学芸課長を経て、2006年より現職。&lt;br /&gt;
2010年フランス芸術文化勲章シュヴァリエ受章。「オルセー美術館展」&lt;br /&gt;
（1996年、1999年、2006年）、「万国博覧会の美術」展（2004～2005年）、&lt;br /&gt;
「ジョルジュ・ド・ラトゥール　―　光と闇の世界」展（2005年）、&lt;br /&gt;
「コロー　光と追憶の変奏曲」展（2008年）、「マネとモダン・パリ」展（2010年）&lt;br /&gt;
などの展覧会コミッショナーを務める。近著に「美術館の舞台裏」（ちくま新書）、&lt;br /&gt;
新生オルセー美術館 (新潮社)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立川　直樹　/　Naoki Tachikawa&lt;br /&gt;
プロデューサー/ディレクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
60年代後半からメディアの交流をテーマにプロデューサー/ディレクターとして&lt;br /&gt;
音楽、映画、美術、舞台など幅広いジャンルで活躍。「KPOキリンプラザ大阪」を中心に&lt;br /&gt;
展開されたキリンビールの芸術文化活動では、H･アール･カオス、犬童一心、岩崎永人、&lt;br /&gt;
ヤノベケンジ、束芋などの新しい才能を発掘。2005年に開催された『愛・地球博』では&lt;br /&gt;
催事企画スーパーバイザーとして、『Love The Earth』をプロデュース。&lt;br /&gt;
『セルジュ・ゲンズブールとの一週間』、『何気ない事を大切にする仕事術』、&lt;br /&gt;
『父から子へ伝える名ロック100』、『TOKYO1969』、森永博志との共著による&lt;br /&gt;
『シャングリラの予言（正・続）』など著書も多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nicola Majocchi　/　ニコラ・マイヨッキ&lt;br /&gt;
Photographer　写真家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1961年、イタリアンアルプスにある小さな街、ボルミオ生まれ。膝の手術が３回に、&lt;br /&gt;
骨折が１５ヶ所に達したことでダウンヒルのプロスキーヤーとしてのキャリアを19歳で断念。&lt;br /&gt;
スキーと同じくらい好きだった写真への道を選ぶ。1987年サンタバーバラの&lt;br /&gt;
ブルックス・インスティテュートで学位取得後ニューヨークのアーヴィン・ペンの&lt;br /&gt;
ファーストアシスタントに。今世紀を代表する写真家の一人とされるペンのもとで&lt;br /&gt;
語りつくせないほどの経験を積み、技術とセンスを磨いた。&lt;br /&gt;
光とともに瞬間を捉える、躍動感と高級感を兼ね備えたエネルギッシュな作風は各国で評価され、&lt;br /&gt;
L.A、ニューヨーク、イタリアを往復しながら世界的有力ブランドの広告撮影や著名な媒体で活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（敬称略／順不同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募要項
&lt;br /&gt;
１．募集期間　：２０１７年７月１日（土）～ ８月３１日（木）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．資格　　　：年齢、国籍問わず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．作品条件　：■ヌードを題材とした作品（ビデオ作品は不可）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■本人制作のみ（共同制作不可）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■過去に公募展に出品された作品は不可（個展、グループ展などで発表された&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　作品は可）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■絵画・写真などの平面作品は、外枠（仮縁含む）W1.63ｍ×H1.94ｍ以内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■彫刻・フィギュアなどの立体作品は、3辺合計3.2m以内、重量30kg以内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■平面・立体ともに上記サイズ内に収まり、且つ作品タイトル、コンセプトが&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　同一の作品は、点数にかかわらず1点の組作品とみなします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■立体作品のご応募につきましては、形状や材質など、事前に事務局まで&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　ご連絡ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．審査&lt;br /&gt;
　　一次審査　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■エントリー費用　：無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■エントリー期間　：２０１７年０７月０１日（土）～ ０８月３１日（木）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■エントリー方法　：WEBにてエントリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■審査方法　　　　：WEBにて（WEB写真審査）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■審査日　　　　　：９月上旬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■審査結果通知　　：メールにて通知&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　本審査&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■出品費用　　　　：１０，０００円&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■審査方法　　　　：現物審査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■審査日　　　　　：２０１７年１０月１１日（水）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■審査結果通知　　：メールにて通知&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　公式ホームページにて発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※審査に対する異議、問い合わせには応じません。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※作品の大小・点数によって、審査に影響することはございません。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※作品の搬入搬出、設営撤去、展示期間中の紛失や破損、盗難については、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　いかなる場合も保障致しかねます。出品者様個人にて保険をお掛けください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※本審査通過作品については、許可なくメディアなどに掲載させていただく&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　場合がございます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※個人情報は主催者が管理し、本事業の運営以外の目的で使用することは&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　ありません。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※破損しやすい作品、絵の具が乾ききっていない作品など、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　展示に支障をきたす作品はお断りさせていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※出品費用振込後のご返金はいたしません。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※作品の搬入搬出、配送費、及び保険費用につきましては、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　出品者個人のご負担となります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
５．賞について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■大賞（１名）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　賞金：１，０００，０００円&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　副賞：堂島リバーフォーラム　4Fギャラリースペースにて個展（2018年予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　：ヨーロッパエアチケット（往復）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■優秀賞（１名）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　賞金：３００，０００円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　■特別賞&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　賞金：１００，０００円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーカイブ　DOJIMA RIVER AWARDS ２０１６－日本画－
&lt;br /&gt;
展示風景&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査風景&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連イベント
&lt;br /&gt;
開催名　　　　：ニコラ・マイヨッキ展（仮称）&lt;br /&gt;
展示会期　　　：２０１７年１２月１８日（月） ～ ２０１７年１２月２７日（水）&lt;br /&gt;
会場　　　　　：堂島リバーフォーラム　4Fギャラリースペース（大阪市福島区福島1－1－17）&lt;br /&gt;
開館時間　　　：11：00－20：00（入館19：30まで）【予定】&lt;br /&gt;
入場料　　　　：一般500円 、大学生 300円、高校生以下 無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催・企画制作：堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問合せ
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
大阪市福島区福島1-1-17&lt;br /&gt;
TEL：06-6341-0115　FAX：06-6341-0117&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本展に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
担当：平瀬、兼松&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広報に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
担当：小林、兼松&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:dra2017＠dojimariver.com&quot;&gt;dra2017＠dojimariver.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.awards.dojimariver.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.awards.dojimariver.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクセス
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
・大阪府大阪市福島区福島1-1-17&lt;br /&gt;
・JR環状線 福島駅出口から徒歩約8分（約600ｍ）&lt;br /&gt;
・JR東西線 新福島駅2番出口から徒歩約5分（約500ｍ）&lt;br /&gt;
・阪神福島駅3番出口から徒歩約5分（約400ｍ）&lt;br /&gt;
・京阪中之島駅6番出口から徒歩約5分（約300ｍ）&lt;br /&gt;
・四つ橋線 肥後橋駅4番出口から徒歩約11分（約900ｍ）&lt;br /&gt;
・JR大阪駅桜橋口から徒歩約16分（約1.3㎞）大阪駅（環状線内回り）→環状線「福島」駅 約2分&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103085/201706223020/_prw_PI1im_2CewKSn0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第１回 Dojima River Awards 2016 作品募集7月1日～8月31日まで</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201605010291</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jun 2016 15:46:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description>堂島リバービエンナーレを開催してきた堂島リバーフォーラムが、新たなアワード「 Dojima River Awards」を開催。第一回目は、後世に受け継がれるべき技術と伝統を誇り、世界からも愛されている「日本画」。作品募集期間は７月１日～８月３１日まで。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
6月1日&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;


堂島リバービエンナーレを開催してきた堂島リバーフォーラムが、&lt;br /&gt;
新たなアワード「 Dojima River Awards」を開催決定。&lt;br /&gt;
作品募集期間は７月１日～８月３１日まで。&lt;br /&gt;


2008年にオープンした堂島リバーフォーラムは、「堂島リバービエンナーレ」、「堂島ウィンターライブ」、「建築展」などを開催し、多角的に文化や芸術と関わって参りました。今年からは新たに、毎回異なる分野のアート作品を表彰していく「堂島リバーアワード」を催す運びとなりました。その記念すべき第一回目は、後世に受け継がれるべき技術と伝統を誇り、世界からも愛されている「日本画」です。&lt;br /&gt;
素晴らしい作品のたくさんのご応募を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://awards.dojimariver.com/2016/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Dojima River Awards 公式ＨＰ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催＝堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
企画・制作＝堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
特別協賛＝大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
協賛＝株式会社ECC／サントリーホールディングス株式会社／コクヨ株式会社／NTT西日本／キャセイパシフィック航空会社&lt;br /&gt;
アシックスジャパン株式会社（Onitsuka Tiger)／Magis Japan株式会社／株式会社ヤマノ アンド アソシエイツ&lt;br /&gt;
インターコンチネンタルホテル大阪／株式会社りそな銀行／株式会社神宗／アートコーポレーション株式会社／野村證券株式会社&lt;br /&gt;
ジェミニス・ジャパン株式会社／田嶋株式会社／一本松海運株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後援＝大阪府／大阪市／大阪商工会議所／一般社団法人 関西経済同友会／公益財団法人 関西・大阪２１世紀協会／在京都フランス総領事館&lt;br /&gt;
アンスティチュ・フランセ関西／イタリア文化会館　大阪／朝日放送株式会社／ＦＭ８０２／ＦＭ ＣＯＣＯＬＯ／毎日新聞社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協力＝株式会社ナイルスコミュニケーションズ／PAVONE／京阪電気鉄道株式会社／TOKK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エントリー期間 　：　２０１６年７月１日（金） ～ ２０１６年８月３１日（水）&lt;br /&gt;
一次審査日 　　　：　２０１６年９月２０日（火）&lt;br /&gt;
本審査日 　　　　：　２０１６年１０月１６日（日）&lt;br /&gt;
展示会 　　　　　：　２０１６年１１月２９日（火） ～ ２０１６年１２月４日（日）&lt;br /&gt;
入場料 　　　　　：　 一般 ５００円／大学生 ３００円／高校生以下 無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■応募要項&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資格&lt;br /&gt;
・年齢、国籍 問わず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品条件&lt;br /&gt;
・基本的に、日本画の画材を使用した作品&lt;br /&gt;
・本人制作のみ（共同制作不可）&lt;br /&gt;
・過去に公募展に出展された作品は不可（個展、グループ展などで発表された作品は可）&lt;br /&gt;
・平面作品に限る&lt;br /&gt;
・外枠（仮縁含む）4ｍ×４ｍ以内&lt;br /&gt;
このサイズ内に収まれば、点数にかかわらず1点の組作品とみなします。&lt;br /&gt;
・原則、額装なし、又は仮額縁（展示に耐えうる金具・紐等を付けてください）&lt;br /&gt;
・ガラス・アクリル入りの額は不可&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査（1人1点）&lt;br /&gt;
一次審査&lt;br /&gt;
・エントリー費用　：　無料&lt;br /&gt;
・エントリー期間　：　2016年07月01日（金）～ 2016年08月31日（水）&lt;br /&gt;
・エントリー方法　：　WEBにてエントリー&lt;br /&gt;
・審査方法　　　　：　WEBにて&lt;br /&gt;
・審査日　　　　　：　2016年09月20日（火）&lt;br /&gt;
・審査結果通知　　：　メールにて通知&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本審査&lt;br /&gt;
・出品費用　　　　：　10,000円&lt;br /&gt;
・審査方法　　　　：　現物審査&lt;br /&gt;
・審査日　　　　　：　2016年10月16日（日）&lt;br /&gt;
・審査結果通知　　：　メールにて通知・ホームページ上にて発表&lt;br /&gt;
※審査に対する異議、問い合わせには応じません。&lt;br /&gt;
※作品の大小・点数によって、審査に影響することはございません。&lt;br /&gt;
※不可抗力による損害については、責任を負いません。&lt;br /&gt;
※本審査通過作品については、許可なくメディアなどに掲載させていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
※個人情報は主催者が管理し、本事業の運営以外の目的で使用することはありません。&lt;br /&gt;
※破損しやすい作品、絵の具が乾ききっていない作品など、展示に支障をきたす作品はお断りさせていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
※出品費用振込後のご返金はいたしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■審査員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元 雄史&amp;nbsp;&amp;nbsp;：　東京藝術大学大学美術館館長・教授　金沢21世紀美術館館長&lt;br /&gt;
千住 　博&amp;nbsp;&amp;nbsp;：　日本画家&lt;br /&gt;
山口 　晃&amp;nbsp;&amp;nbsp;：　画家&lt;br /&gt;
山下 裕二&amp;nbsp;&amp;nbsp;：　美術史家・明治学院大学教授&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大賞（１名）&lt;br /&gt;
賞金　1,000,000円&lt;br /&gt;
副賞　欧州往復 エアチケット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;堂島リバーフォーラム ギャラリースペースにて個展 （2017年予定）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
優秀賞（１名）&lt;br /&gt;
賞金　500,000円&lt;br /&gt;
副賞　未定&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
特別賞（数名）&lt;br /&gt;
賞金　100,000円&lt;br /&gt;
副賞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;未定&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103085/201605010291/_prw_PI4im_53WF20JA.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>堂島リバービエンナーレ2015 Take Me To The River ー同時代性の潮流  リリース第2弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201505310661</link>
        <pubDate>Sun, 31 May 2015 11:56:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description>本展は国内初の壮大なインスタレーションに挑む池田亮司や、YBAの一人であるアンガス・フェアハースト、作品としての住まいを経済原理に取り込むベルギーのフェルメール＆エイルマンスなど、国際色豊かな作家陣がアートをさまざまな分野とつなげることで、新たなアートの地平を浮かび上らせていきます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
5月31日&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;


堂島リバービエンナーレ2015 Take Me To The River ー同時代性の潮流&amp;nbsp;&amp;nbsp;リリース第2弾&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラムではこの夏4度目となる「堂島リバービエンナーレ2015」を開催致します。アートをさまざまな分野とつなげることで、新たなアート、そして社会の地平を浮かび上らせていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、英国よりTom Trevor （トム・トレバー）をアーティスティックディレクターに迎え「Take Me To The River ー同時代性の潮流」と題した展示を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Take Me To The Riverは、現代における「流れの空間性」と、そこに現れる変容と交換を探る展覧会です。国内外から注目のアーティストが大阪に集結。パリを拠点とする池田亮司は昨年11月『Red Bull Music Academy presents test pattern [n°6] : Ryoji Ikeda』でも大きく話題となりました。そんな池田は約22x11mの関西での展示としては最大のインスタレーションを展開します。また、現在開催中のヴェネチア・ビエンナーレのドイツ館の代表作家であるヒト・スタヤルも参加します。15組のアーティストがいずれも刺激的な話題作をダイナミックに展開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堂島リバービエンナーレは第一回目は、南條史生氏（森美術館館長）をアート・ディレクターに迎え「リフレクション：アートに見る世界の今」という展示を行いました。グローバル社会の中で、金融危機や地域紛争、貧困問題など、社会の諸相を提起する、世界各国からのアート作品が並び注目を集めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二回目では、飯田高誉氏（森美術館理事/インディペンデントキューレーター）をアーティスティック・ディレクターに迎え「ECOSOPHIA（エコソフィア）」と題した展示を行います。これからの地球のあり方を、アートと建築というテーマのもとに自然環境、社会環境、人間の心理の３方向から考察する場となり未来に向けての地球ヴィジョン、新たな自然観、世界観を指し示す空間を会場全体で表現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第三回目では、台北をベースに現代アートコレクターとして活躍しているルディ・ツェン氏をアーティスティックディレクターに招き、タイトルを「Little Water」として開催しました。&lt;br /&gt;
川が人々の日常の暮らしに大きな役割を果たしている姿、流れる川の美しさや水の多様性からインスピレーションを得て「豊かな文明・文化は川沿いから始まる」をテーマにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加アーティスト&lt;br /&gt;
アンガス・フェアハースト／ピーター・フェンド／サイモン・フジワラ／メラニー・ギリガン／池田亮司／メラニー・ジャクソン／笹本晃／島袋道浩／下道基行／マイケル・スティーブンソン／ヒト・スタヤル／スーパーフレックス／照屋勇賢／プレイ／フェルメール＆エイルマンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーティスティック・ディレクター：Tom Trevor （トム・トレバー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://biennale.dojimariver.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://biennale.dojimariver.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103085/201505310661/_prw_OI1im_tkd29phu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第4回 堂島リバービエンナーレ2015 Take Me To The River 開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201504139344</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2015 17:00:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堂島リバーフォーラム</dc:creator>
        <description>堂島リバーフォーラムではこの夏4度目となる「堂島リバービエンナーレ2015」を開催致します。アートをさまざまな分野とつなげることで、新たなアートの地平を浮かび上らせていきます。 　第一回目では、南條史...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
5月7日&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;


第4回 堂島リバービエンナーレ2015 Take Me To The River 開催決定 &lt;br /&gt;
2015年7月25日（土）～2015年8月30日（日）&lt;br /&gt;


堂島リバーフォーラムではこの夏4度目となる「堂島リバービエンナーレ2015」を開催致します。アートをさまざまな分野とつなげることで、新たなアートの地平を浮かび上らせていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第一回目では、南條史生氏（森美術館館長）をアート・ディレクターに迎え「リフレクション：アートに見る世界の今」という展示を行いました。グローバル社会の中で、金融危機や地域紛争、貧困問題など、社会の諸相を提起する、世界各国からのアート作品が並び注目を集めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第二回目では、飯田高誉氏（森美術館理事/インディペンデントキューレーター）をアーティスティック・ディレクターに迎え「ECOSOPHIA（エコソフィア）」と題した展示を行います。これからの地球のあり方を、アートと建築というテーマのもとに自然環境、社会環境、人間の心理の３方向から考察する場となり未来に向けての地球ヴィジョン、新たな自然観、世界観を指し示す空間を会場全体で表現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第三回目では、台北をベースに現代アートコレクターとして活躍しているルディ・ツェン氏をアーティスティックディレクターに招き、タイトルを「Little Water」として開催しました。&lt;br /&gt;
川が人々の日常の暮らしに大きな役割を果たしている姿、流れる川の美しさや水の多様性からインスピレーションを得て「豊かな文明・文化は川沿いから始まる」をテーマにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、英国よりTom Trevor （トム・トレバー）をアーティスティックディレクターに迎え「Take Me To The River&amp;nbsp;&amp;nbsp;同時代性の潮流」を題した展示を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして今回のコンセプトは、鴨長明が書いた「方丈記」(1212年)の出だしの一節「行く川のながれは絶えずして、しかも本の水にあらず」は、日本文学における”無常”の表現として大変良く知られている。一方、これと驚くほど似た表現が西洋にもある。ギリシャ哲学者のヘラクレイトスは、紀元前500年頃、「同じ川の流れの中には再び入ることはできない」と述べ、「万物は流転する」という有名な言葉を残した。また最近では、スペイン出身の社会学者マニュエル・カステルは、その著書「ネットワーク社会の出現」(The Rise of Network Society, 1996)の中で、急速に技術革新を続ける情報化時代の「流れの空間性」という問題を指摘している。グローバル化した流動性により、人と社会とかかわりにおいて固定された場所よりも時間の流れがますます重要となってくる。&lt;br /&gt;
テイク・ミー・トゥー・ザ・リバーは、現代における「流れの空間性」と、そこに現れる変容と交換を探る展覧会である。今日の世界は、歴史上、前例のない多様性によって特徴づけられる。本展では、そうしたグローバルに錯綜した様相を、今日の現代美術を通して検証すべく、「川」という比喩を用いる。従来の共同体的な場に依拠したセルフ（自我）の概念は失われ、それに代わり、より流動的な「ネットワーク・カルチャー」という場に依拠したセルフが現れている。果たして、個々のアーティストの主観的な在り様が、こうした新たな状況においていかに機能し、また変化をもたらしうるか。この展覧会はそうした物の見方を喚起する。&lt;br /&gt;
タイトルの”Take Me To The River”は、ソウル歌手、アル・グリーンとギタリスト、メイボン・ティーニー・ホッジスによって1973年に書かれたR&amp;amp;Bの名曲にちなむ。その歌詞は、ロマンスへの憧れと神への祈りがない混ざったもので、その相互が交錯することはない。それはまさに、常に流転し続けながら刻々と変化し続ける川の流れ、流動するものの本質を象徴的にするものでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加アーティスト&lt;br /&gt;
アンガス・フェアハースト／ピーター・フェンド／サイモン・フジワラ／メラニー・ギリガン／池田亮司／メラニー・ジャクソン／笹本晃／島袋道浩／下道基行／マイケル・スティーブンソン／ヒト・スタヤル／スーパーフレックス／照屋勇賢／プレイ／フェルメール＆エイルマンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーティスティック・ディレクター：Tom Trevor （トム・トレバー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
大阪市福島区福島1-1-17&lt;br /&gt;
06-6341-0115&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.dojimariver.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.dojimariver.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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