<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H103203" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Tue, 02 Jun 2015 14:30:05 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>地方創生フォーラム「地方で暮らす、日本が変わる」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201506020723</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2015 14:30:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局</dc:creator>
        <description>　内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局は、5月31日（日）東京ミッドタウン・ホールAにて、主に首都圏在住の方々に向けて、地方の魅力を再発見し、「地方への新しい人の流れをつくる」ことを目的に、地方創...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年6月1日&lt;br /&gt;


内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局&lt;br /&gt;


地方創生フォーラム&lt;br /&gt;
「地方で暮らす、日本が変わる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石破大臣と弘兼憲史氏（漫画家）の対談や&lt;br /&gt;
「地方創生」の有識者４名を迎えたパネルディスカッションなど&lt;br /&gt;
くまモンも登場&lt;br /&gt;


　内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局は、5月31日（日）東京ミッドタウン・ホールAにて、主に首都圏在住の方々に向けて、地方の魅力を再発見し、「地方への新しい人の流れをつくる」ことを目的に、地方創生フォーラム「地方で暮らす、日本が変わる」を開催しました。&lt;br /&gt;
　第一部では、石破茂地方創生担当大臣が「地方への新しいひとの流れをつくる」をテーマに基調講演を行いました。また、石破大臣と漫画家の弘兼憲史氏によるトークセッションや、くまモンも地方居住の応援に参加しました。第二部のパネルディスカッションでは、モデレーターの平将明内閣府副大臣が「地方居住で始まる新しい未来」をテーマに地方へ移住し農業や地域おこしの観点で活躍している有識者の「生」の声を紹介しました。会場には、首都圏在住者ら800人が集まり、議論に耳を傾けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　石破茂地方創生担当大臣の「地方への新しいひとの流れをつくる」がテーマの基調講演では、東京一極集中を是正し地方居住したい人を積極的に応援することとして、「全国移住ナビ」、「移住・交流情報ガーデン」といった移住に関する情報拠点やサイト、地方で就職する学生への支援制度、「地域おこし協力隊」の拡充、プラチナ世代の地方での活躍を応援するプロフェッショナル人材や日本版ＣＣＲＣの取り組み、東京に一極集中している企業の地方移転、拠点拡充促進など、政府の具体的な政策が語られました。 石破大臣は、「地方がどんどん消滅に向かうと、東京、そして日本という国が消滅してしまう」と危機感を強調しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　石破茂地方創生担当大臣と漫画家の弘兼憲史氏によるトークセッションでは、「地方創生による日本の将来は」という弘兼氏の質問に対し、石破大臣は、「国家の持続可能性だと思います。この国土が、国民が、そして民主主義の体制が、５０年先１００年先まであること。日本の美しい国土があって日本人が幸せに生きていける事、決して衰退の方向へ持っていかない事が地方創生だと思います」と話しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　続いて、産業界・地方自治体等による地方居住推進メッセージのコーナーでは、地方居住を受け入れる側の地方自治体から、熊本県しあわせ部長兼営業部長代理のくまモンが登場し、積極的な取り組みや地方の魅力をアピールしました。また、先月開催された「そうだ、地方で暮らそう！」国民会議や「日本創生のための将来世代応援知事同盟サミット」のＶＴＲも放映し、移住への機運が上がっていることをアピールしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「地方居住で始まる新しい未来」をテーマにしたパネルディスカッションでは、平将明内閣府副大臣がモデレーターを務め、パネリストに江面陽子氏（農家民宿えづらファーム代表）、奥田麻依子氏（島根県海士町役場/隠岐島前高校魅力化コーディネーター）、小松洋介氏（NPO法人アスヘノキボウ代表理事）の３名が登壇。また、IT化によって地方との距離が生じないことを実証いただくため、徳島県神山町から大南信也氏（NPO法人グリーンバレー理事長）とサテライト中継で繋ぎ、それぞれのテーマについて意見交換を行いました。&lt;br /&gt;
　最後に平副大臣は、「大都市圏でないところにビジネスチャンスが生まれてきます。CCRC(Continuing Care Retirement Community）のような、いわゆるシルバー世代・プラチナ世代が地域に移住をして、そこで楽しい生活をしましょうという新しいコンセプトも出て参りましたので、今後こういったことのイメージが湧くような議論をしていきたいと思います。受け入れる側も変わらなければいけないし、移住する側も情報収集やマッチングなど自治体や政府が行っているサービスを是非ご活用いただければと思います。」とまとめ、幕を閉じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地方創生フォーラム「地方で暮らす、日本が変わる」について&lt;br /&gt;
日　時：　5月31日（日）　13：30～16：30&lt;br /&gt;
会　場：　東京ミッドタウン・ホールＡ　（東京都港区）&lt;br /&gt;
主　催：　日本経済新聞社　&lt;br /&gt;
共　催：　内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局、内閣府地方創生推進室&lt;br /&gt;
構成内容：&lt;br /&gt;
【第一部】13:30～14:40&lt;br /&gt;
○基調講演　「地方への新しいひとの流れをつくる」　地方創生担当大臣　石破 茂&lt;br /&gt;
○トークセッション　地方創生担当大臣　石破 茂　　×　漫画家 弘兼 憲史氏&lt;br /&gt;
○産業界・地方自治体等による居住推進のメッセージ　※くまモン登壇&lt;br /&gt;
【第二部】15:00～16:30&lt;br /&gt;
○パネルディスカッション　「地方居住で始まる新しい未来」　&lt;br /&gt;
モデレーター：内閣府副大臣　平 将明　&lt;br /&gt;
パネリスト　：大南　信也　　NPO法人グリーンバレー理事長（サテライト中継）（徳島県神山町）&lt;br /&gt;
　　　　　　　江面　陽子　　農家民宿えづらファーム代表　（北海道紋別郡遠軽町）&lt;br /&gt;
　　　　　　　奥田　麻依子　島根県海士町役場/隠岐島前高校魅力化コーディネーター（島根県海士町）&lt;br /&gt;
　　　　　　　小松　洋介　　NPO法人アスヘノキボウ代表理事（宮城県女川町）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103135/201506020723/_prw_PI1im_7nczk3ct.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>「丸の内×限界集落　東京の中心で地方創生を考える」開催～地方創生の今とこれからを丸の内から発信～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201505200365</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2015 15:00:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局</dc:creator>
        <description>　内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局は、2015年5月18日（月）、丸ビル1F　MARUCUBE（マルキューブ）にて、「地方創生の実現に向け、都市圏で働きながら、地方創生にどう関わり、何ができる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年5月20日&lt;br /&gt;


内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局&lt;br /&gt;


小泉進次郎内閣府大臣政務官がモデレーターを務める&lt;br /&gt;
「地方と都市をつなぐ」トークイベント&lt;br /&gt;
「丸の内×限界集落　東京の中心で地方創生を考える」開催&lt;br /&gt;
～地方創生の今とこれからを丸の内から発信～&lt;br /&gt;


　内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局は、2015年5月18日（月）、丸ビル1F　MARUCUBE（マルキューブ）にて、「地方創生の実現に向け、都市圏で働きながら、地方創生にどう関わり、何ができるか」について考えるトークイベント「丸の内×限界集落～東京の中心で地方創生を考える」を開催しました。&lt;br /&gt;
　イベントでは、小泉進次郎内閣府大臣政務官がモデレーターを務め、ライフスタイル、企業のCSR/CSV、サテライトオフィス、クラウドファンディングなど、多様な分野で都市と地方をつなぐキーパーソンが登壇、パネルディスカッション形式で議論しました。会場には、300人を超える都市圏で働く層が集まり、議論に耳を傾けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■トークイベント　「丸の内×限界集落～東京の中心で地方創生を考える」概要&lt;br /&gt;
1.日　時：　　　　5月18日（月）　12：05～13：00&lt;br /&gt;
2.会　場：　　　　丸ビル1F「MARUCUBE」（東京都千代田区丸の内2-4-1）&lt;br /&gt;
3.パネリスト：　　沢登 次彦氏（株式会社リクルートライフスタイル じゃらんリサーチセンター センター長）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　寺田 親弘氏（Sansan株式会社　代表取締役社長）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　小松 真実氏（ミュージックセキュリティーズ株式会社　代表取締役）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　曽根原 久司氏（NPO法人えがおつなげて　設立代表者）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　水田 博子氏（三菱地所株式会社　環境・CSR推進部主事）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　小泉　進次郎　内閣府大臣政務官&lt;br /&gt;
4.内　容：　　　　小泉政務官ご挨拶&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　パネリストのご紹介&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　パネルディスカッション&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　総括&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　フォトセッション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　セミナー冒頭、小泉政務官より、地方創生の取り組みについてのスピーチがありました。小泉政務官は、「各地のニュースが、東京でも全国でも流れることが“地方創生”。地元を知る、東京を知る、日本を知ることが、2020年東京オリンピック・パラリンピックが終わった後に、私たちがどんな国をつくっていくのかにも繋がります」と、持続可能な社会を実現する意味について述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　続いてのトークセッションでは、パネリストとして沢登次彦氏（株式会社リクルートライフスタイル　じゃらんリサーチセンター　センター長）、寺田親弘氏（Sansan株式会社　代表取締役社長）、小松真実氏（ミュージックセキュリティーズ株式会社　代表取締役）、曽根原久司氏（NPO法人えがおつなげて　設立代表者）、水田博子氏（三菱地所株式会社　環境・CSR推進部　主事）の5名が登壇し、それぞれのテーマについて意見交換を行いました。&lt;br /&gt;
まず、沢登氏が「地域のためにできること、なぜ地方を想うのか」について、国内旅行実施率が年間で8%減少したことに言及しつつ、「地方が都会での暮らしを豊かにします。自分の生活に地方時間を取り入れてほしい」とメッセージを送りました。次に、寺田氏が「経営課題解決のためのサテライトオフィス活用～企業経営者の視点から」をテーマに、「東京での仕事の生産性に限界を感じているときに、神山町の人たちに出会い、サテライトオフィスを開設した」という自身の経験を基に「地方のためだけでなく、自社の利益のために、合理的な考えから、地方にセカンドオフィスをつくる考えが自然と浮かびました。リモートで働くことが前提となるであろう“未来の働き方”の当たり前をつくっていきたい」と考えを述べました。小松氏からは「クラウドファンディングによる参加」について、「投資を通じて、人と人、地域と地域がつながっていきます。お金と人の流れをつくっていきたい」と、寄付だけでなく投資であることが、お金を受け取る側の力にもなる、というメッセージと共に述べました。最後に、曽根原氏と水田氏が「都市農村交流と企業のCSR」をテーマに自身の活動について発表しました。曽根原氏は「日本の田舎は宝の山。丸の内の地酒をつくってヒットしたことで、東京でも話題化され、資源が田舎にたくさんあることを証明できたのではないでしょうか」、水田氏は「本業に生かすCSR活動は長続きし、事業にも地域活性にもプラスになり、お互いウィンウィンになります。そのような関係を引き続き構築していきたい」と述べ、耕作を放棄され荒れていた棚田が復活した写真に、会場から大きな拍手が起こりました。&lt;br /&gt;
　最後に、都市圏で働く層へのメッセージとして、沢登氏「変わる地域の、力になる！」、寺田氏「自力をつける」、小松氏「投じて下さい」、曽根原氏「日本の田舎は宝の山」、水田氏「田舎へ行こう！」が披露されました。小泉政務官からは、「2020年後の日本」とのメッセージとともに、「2020年の東京オリンピック・パラリンピックはゴールではなく、私たちの世代はその後があります。人口が減っても、活力ある社会を次の世代に引き継いでいかなければなりません。壮大な流れは小さな取り組みから始まります。まず自分のふるさとや地方を知っていくことから、東京の課題を知り、そして日本の将来を考えるきっかけになればと思っています」と述べ、幕を閉じました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103135/201505200365/_prw_PI2im_c8ZvGC06.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「丸の内×限界集落～東京の中心で地方創生を考える」開催＆「地方創生」取り組み動画募集の告知サイト公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201504309839</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2015 10:00:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局</dc:creator>
        <description> 内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局は、「地方創生の実現に向け、首都圏で働きながら、地方とどう関わり、何ができるか」について考えるトークイベント「丸の内×限界集落～東京の中心で地方創生を考える」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年5月1日&lt;br /&gt;


内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局&lt;br /&gt;


●小泉進次郎氏がモデレーターを務めるトークイベント&lt;br /&gt;
「丸の内×限界集落～東京の中心で地方創生を考える」&lt;br /&gt;
5月18日（月）12：05～13：00（11：40開場）、丸ビル1Ｆ「MARUCUBE」で開催&lt;br /&gt;
※入場無料、自由参加&lt;br /&gt;
●「地方創生」の取り組み動画を募集する「あなたのまちの地方創生動画大募集！」告知サイト（&lt;a href=&quot;http://www.sousei-doga.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sousei-doga.jp&lt;/a&gt;）を本日から公開&lt;br /&gt;


 内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局は、「地方創生の実現に向け、首都圏で働きながら、地方とどう関わり、何ができるか」について考えるトークイベント「丸の内×限界集落～東京の中心で地方創生を考える」を、2015年5月18日（月）に丸ビル1F　MARUCUBE（マルキューブ）にて開催いたします。&lt;br /&gt;
 「まち・ひと・しごと創生本部」は、昨年9月5日に内閣官房により、人口急減・超高齢化という課題に対し、政府一体となって取り組み、各地域がそれぞれの特徴を生かした自律的で持続的な社会を創生することを目指し設立されました。今年の1～3月には、各地域の課題や先進的事例を共有化することで、新たな地域社会を「創る」ための機運の醸成を目指し、全国9都市においてフォーラムを開催するなど、地方創生の実現に向けさまざまな活動を展開しています。&lt;br /&gt;
 今回のイベントでは、企業として、チームとして、個人として、大都市で働きながら地方に貢献できることについて、東京の中心・丸の内で議論し、発信します。小泉進次郎内閣府大臣政務官がモデレーターを務め、各分野で都市と地方をつなぐキーパーソンが、ライフスタイル、企業のCSR/CSV、サテライトオフィス、クラウドファンディングなど、多様な視点からパネルディスカッション形式で議論する予定です。&lt;br /&gt;
 また、まち・ひと・しごと創生本部事務局では、地方の魅力を再発見し、地方創生の機運を醸成するため、各地の地方創生の取り組みを紹介する動画を、下記の概要にて広く募集します。&lt;br /&gt;
5月1日から告知サイトを公開、5月18日から6月28日まで投稿を募集します。なお、6月1日までに投稿された作品に対しては、視聴者による投票や動画投稿のプロであるYouTuberによる評価を経て、魅力的な数作品を6月下旬に政府広報のテレビ番組で紹介する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トークイベントと動画募集についての詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■トークイベント　「丸の内×限界集落～東京の中心で地方創生を考える」について&lt;br /&gt;
1.日　時：５月18日（月）　12：05～13：00&lt;br /&gt;
2.会　場：丸ビル1F「MARUCUBE」（東京都千代田区丸の内2-4-1）&lt;br /&gt;
3.パネリスト（予定・氏名50音順）：&lt;br /&gt;
小泉　進次郎　内閣府大臣政務官（モデレータ）&lt;br /&gt;
小松　真実　ミュージックセキュリティーズ　代表取締役&lt;br /&gt;
沢登　次彦　リクルートライフスタイル　事業創造部長、じゃらんリサーチセンター長&lt;br /&gt;
曽根原　久司　NPO法人えがおつなげて　設立代表者&lt;br /&gt;
寺田　親弘　Sansan　代表取締役社長&lt;br /&gt;
水田　博子　三菱地所　環境・CSR推進部　主事&lt;br /&gt;
※事前のお申し込みは不要となっております。参加費用は無料です。&lt;br /&gt;
※着席希望の方には、座席の整理券を、当日10：30から丸ビル1F「 MARUCUBE（マルキューブ）」前にて配布いたします。座席に限りがあるため、ご着席いただけない場合もございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「あなたのまちの地方創生動画大募集」について&lt;br /&gt;
1.募集動画：「地方創生」の取り組みを紹介する1分～3分間程度のもの。&lt;br /&gt;
2.募集期間：5月18日（月）～ 6月28日（日）　応募作品は同サイトにて掲載。&lt;br /&gt;
＜告知サイトは、5月1日（金）10時に公開＞&lt;br /&gt;
＜6月1日（月）までに応募された中から魅力的な数作品を政府広報のBS&lt;br /&gt;
テレビ番組で紹介予定＞&lt;br /&gt;
3.放映作品選定：&lt;br /&gt;
一般視聴者による投票およびYouTuberによる選定を経て、魅力的な数作品を、政府広報によるテレビ番組「地方のススメ！～地方の元気最前線」（BS日テレ／6月28日（日）16：00～17：00）で取り上げます。&lt;br /&gt;
4.対象：「一般」と「地方公共団体」の2つの部門&lt;br /&gt;
5.カテゴリー：【しごとづくり】【移住・交流支援】【子育て・ひとづくり】【まちづくり】&lt;br /&gt;
【農林水産業】【観光・その他】の６つ。&lt;br /&gt;
※募集概要、応募方法等、詳細は以下のサイトを参照ください。&lt;br /&gt;
あなたのまちの地方創生動画大募集！告知サイト（&lt;a href=&quot;http://www.sousei-doga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sousei-doga.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
</rss>