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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>エクスチュアとAppier (エイピア)、パートナーシップ契約締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202411210352</link>
        <pubDate>Tue, 26 Nov 2024 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エクスチュア</dc:creator>
        <description>エクスチュアとAppier (エイピア)、パートナーシップ契約締結のお知らせ マーケティングテクノロジー活用支援に、AppierのAIソリューションがラインナップ エクスチュア株式会社 ( 本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年11月26日&lt;br /&gt;


エクスチュア株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エクスチュアとAppier (エイピア)、パートナーシップ契約締結のお知らせ&lt;br /&gt;
マーケティングテクノロジー活用支援に、AppierのAIソリューションがラインナップ
エクスチュア株式会社 ( 本社：東京都渋谷区、代表取締役CEO：原田憲悟　以下エクスチュア) は、この度、Appier Group 株式会社 ( 本社：東京都港区、代表取締役CEO：チハン・ユー、証券コード：4180、以下 Appier )とのパートナーシップ契約を締結したことをお知らせいたします。これにより、Appierのパーソナライゼーションクラウドの「AIQUA (アイコア) 」、インテリジェントデータ拡張プラットフォームの「AIXON (アイソン) 」、AI カスタマーデータプラットフォーム (CDP) の「AIRIS (アイリス) 」が、エクスチュアの導入支援により展開される運びとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Appierは2012年の創業以来、AI搭載のマーケティング・ソリューションを開発・提供し、現在世界17拠点からAIで企業課題を解決しています。Appierは『ソフトウェアをよりスマートに、AIでROIを向上させる』をミッションに掲げ、データ主導の意思決定により、企業が戦略的に成長することを支援しています。データ活用で企業のビジネスゴール達成を支援し、顧客の成功のために、デジタルマーケティング活用や導入支援に定評と実績がある当社との協業により、誰もが簡単に使えるマーケティングテクノロジーとして、AppierのAIソリューションを幅広く市場にご提供できるものと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エクスチュア代表取締役CEO・原田憲悟は、「顧客体験の向上を行いながらマーケティング成果の向上を実現するためには、パーソナライゼーションを可能にするデータプラットフォームと配信システムが不可欠となります。その中で特にAIに強みを持つAppierとのパートナーシップを締結することで、より効果的なユーザセグメントの発見や施策実行を推進できると確信しております。エクスチュアは引き続きより効果的なCX向上の支援を実施してまいります」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Appierの日本市場における大手法人部門、シニア・ダイレクターの木村近義氏は、「当社はAIを活用したSaaSソリューションにより、企業のデジタル変革を支援しています。このたび、データ統合とコンサルティングに強みを持つエクスチュアとの協業により、効率的なオペレーションと優れた顧客体験をさらに強化できると確信しています。両社の技術と知見を掛け合わせることで、データ活用の最大化とパーソナライズされたソリューションの提供が可能となり、お客様にとって実質的な価値を生み出すことを目指します」と述べています。&lt;br /&gt;
両社の強みを生かし、多様な業界に向けて販売促進を展開してまいります。&lt;br /&gt;
*************************************************************************************************************&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エクスチュアについて：「Data to the People(すべての人にデータを)」をミッションに掲げるエクスチュアは、複雑化するマーケティングテクノロジーの導入やオンライン・オフラインのデータ活用を支援することで、企業のデータ活用やマーケティングの成果向上に貢献しています。データ分析基盤構築やデータ可視化・機械学習や生成AIを用いたデータ活用支援に加え、顧客体験(CX)向上支援も行っています。エクスチュアは大手企業への多くの支援実績に基づいた技術スキルやテクノロジー活用のノウハウをもとに、企業のマーケティングテクノロジーやビッグデータの活用を支援する「手を動かせるコンサルティング会社」です。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.ex-ture.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ex-ture.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Appier (エイピア) について：『誰もが簡単に使えるAIの普及と実用化』を推進し、AIの顧客分析等で企業のセールス・マーケティングをトータルで支援。現在、アジア太平洋地域、欧州、米国に17拠点を置き、AIでデータの価値を最大化して、あらゆる分野の企業が、正確かつ迅速に先見的な意思決定を行う未来の創造に取り組む。東京証券取引プライム市場上場（証券コード:4180）公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.appier.com/ja-jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.appier.com/ja-jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103170/202411210352/_prw_PI2im_q519Oe3x.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>KARTEとsnsforceが連携 Instagramを利用した効果的なCX（顧客体験）を実現する機能をエクスチュアが開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202406041712</link>
        <pubDate>Tue, 04 Jun 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エクスチュア</dc:creator>
        <description> エクスチュア株式会社（東京都渋谷区、代表取締役CEO：原田憲悟、以下エクスチュア）は、あらゆるサービスの顧客体験価値の向上に貢献するCX（顧客体験）プラットフォーム「KARTE」（運営会社：株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エクスチュア株式会社（東京都渋谷区、代表取締役CEO：原田憲悟、以下エクスチュア）は、あらゆるサービスの顧客体験価値の向上に貢献するCX（顧客体験）プラットフォーム「KARTE」（運営会社：株式会社プレイド）とInstagramDM自動送信・インスタライブにおける定量・定性面での分析可能なSaaSツール「snsforce」（運営会社：株式会社Tailor App）の連携コネクタを開発し、より多元的なチャネルで豊かなユーザー体験の設計を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;エクスチュアは、株式会社プレイド（所在地：東京都中央区、代表取締役CEO ：倉橋健太、以下プレイド）と、株式会社Tailor App（所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：松村夏海、以下テイラーアップ）の3社で協業し、プレイドが提供する「KARTE」と、テイラーアップが提供する「snsforce」の連携コネクタを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エクスチュアがCXやデジタルマーケティングのソリューション導入・活用を通じて長年培ってきた知見を活かして、今後更なる拡大が期待されるライブコマースの領域において企業が保有するデータの価値向上を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KARTEとsnsforce連携により、インスタライブ配信時にコメントやリアクションを送るなどエンゲージメントが高い「ロイヤルカスタマー」を特定できるようになります。こうしたロイヤルカスタマーに対して、WEB広告施策やLINE施策を実行することができます。また双方に蓄積された顧客データを連結させることで、深掘りでの顧客分析を可能にします。例えば、ロイヤルカスタマーに対してInstagramとサイト上で、それぞれ特別なクーポンを配布したり、インスタライブでのコミュニケーション内容に準じたメッセージをサイト上でも表示することができ、ロイヤルカスタマーに媒体を超えた一貫した顧客体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソリューション連携概要図&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイドの提供する「KARTE」&lt;br /&gt;
「KARTE」は、ウェブサイトやアプリを利用するお客様の行動をリアルタイムに解析して一人ひとり可視化し、個々のお客様にあわせた自由なコミュニケーションをワンストップで実現するCX（顧客体験）プラットフォームです。2015年3月にサービスを開始しました。高い拡張性を備えており、オンサイトに限らず様々なシーンでのマーケティング課題やニーズに合わせた活用が可能です。KARTEは、あらゆるデータを個客軸で統合・解析することで圧倒的な顧客理解を可能とし、エンドユーザーにおける体験価値（CX）の向上を実現します。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://karte.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://karte.io/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テイラーアップの提供する「snsforce」&lt;br /&gt;
独自開発したInstagramDM自動送信・ライブ分析SaaS「snsforce」で、Instagramにおける定量・定性面での分析を可能にすることで、マーケティングに利用可能なツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エクスチュア株式会社について&lt;br /&gt;
「Data to the People(すべての人にデータを)」をミッションに掲げるエクスチュアは、複雑化するマーケティングテクノロジーの導入やオンライン・オフラインのデータ活用を支援することで、企業のデータ活用やマーケティングの高度化に貢献しています。データ基盤構築やデータ可視化・機械学習や生成AIを用いたデータ活用支援に加え、顧客体験(CX)に関するソリューションを提供するベンダとのパートナーシップを締結し、企業のCX向上支援も実施しています。&lt;br&gt;エクスチュアは大手企業への多くの支援実績に基づいた技術スキルやテクノロジー活用のノウハウをもとに、企業のマーケティングテクノロジーやビッグデータの活用を支援する「手を動かせるコンサルティング会社」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br&gt;設立年月：2012年12月12日　&lt;br&gt;代表者名：代表取締役CEO 原田 憲悟&lt;br&gt;本社所在地：東京都渋谷区渋谷3-26-17 VORT渋谷&lt;br&gt;事業内容：&lt;br&gt;　 マーケティングテクノロジスト事業&lt;br&gt;　 ビッグデータ事業&lt;br&gt;　 エマージングプロダクト事業&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://www.ex-ture.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ex-ture.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携コネクタ導入などのお問い合わせはこちら：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ex-ture.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ex-ture.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103170/202406041712/_prw_PI1im_iTIRw328.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>エクスチュアとクアルトリクス、アライアンス パートナー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306056148</link>
        <pubDate>Tue, 06 Jun 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エクスチュア</dc:creator>
        <description> エクスチュアとクアルトリクス、アライアンス パートナー契約を締結 CX領域での豊富な経験と知見、クアルトリクスの技術力を組み合わせ、 日本企業の顧客体験向上に寄与する先進的なソリューションを展開 【...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エクスチュアとクアルトリクス、アライアンス パートナー契約を締結 &lt;br&gt; CX領域での豊富な経験と知見、クアルトリクスの技術力を組み合わせ、 日本企業の顧客体験向上に寄与する先進的なソリューションを展開 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【2023年6月6日】&lt;br /&gt;
エクスチュア株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役CEO：原田 憲悟、以下、エクスチュア）は、クアルトリクス合同会社（国内本社：東京都千代田区、カントリーマネージャー：熊代　悟、以下 クアルトリクス）とパートナー契約を締結したことを発表します。エクスチュア は「クアルトリクス・パートナー・ネットワーク (QPN)」プログラム※に参加し、長年培ってきたCX（顧客体験）やマーケティングのソリューションの導入での知見を活かして、企業のCX向上を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Data to the People(すべての人にデータを)」をミッションに掲げるエクスチュアは、複雑化するマーケティングテクノロジーの導入を支援することで、企業のデータ活用やマーケティングの高度化に貢献してきました。これまで、アドビ社やグーグル社を始め多くのITベンダーとパートナーシップを組むほか、最近では顧客体験(CX)に関するソリューションを提供するベンダーとの連携を締結するなど、ITテクノロジー周辺の長い経験に基づき企業における導入を支援してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした中、「顧客の声を起点にオペレーションを改善する、顧客体験を向上させる人材を育成するマネジメントのサポートをする、そして顧客起点の体験の改善を推進する組織文化の醸成を支援する」というクアルトリクスのソリューションが 、顧客体験やマーケティングに貢献することを実感したエクスチュア は、この度クアルトリクスとパートナー契約を締結しました。契約にあわせてクアルトリクスのカスタマー エクスペリエンス管理ソリューション 「 &lt;a href=&quot;https://www.qualtrics.com/jp/customer-experience/?utm_medium=ppc&amp;amp;utm_source=press%20release&amp;amp;utm_campaign=press-release-2022-02-24&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Qualtrics CustomerXM&lt;/a&gt;™️ 」を導入しており、ユーザー企業として得た知見、そしてマーケティングや顧客体験のソリューションの導入で培った日本市場への深い理解、クアルトリクスの強力なエクスペリエンス管理ソリューションを組み合わせ、様々な他ツールを組み合わせながら日本企業の CX推進に寄与する先進的なソリューションを提供することを目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エクスチュア　代表取締役CEO・原田憲悟のコメント&lt;br /&gt;
「エクスチュアが支援しているデータ活用やCX向上の領域において、CXMの重要性に注目していた中で、クアルトリクスの持つ強力なプラットフォームを評価し、QPNに参加することを決断させて頂きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
我々がこれまでに様々なテクノロジーの活用支援をしてきた経験から、日本におけるクアルトリクスの導入・活用とシステム連携等の応用的な活用を促進して参りたいと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社自身でもクアルトリクスを導入しており、今後の経営指標に組み込んでいくことで自社のサービスをより強力なものにできると確信しております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クアルトリクス アライアンス シニアディレクター・春木菊則氏のコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「エクスチュア との今回のパートナー契約締結を大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
エクスチュアは現在利用が広がっているマーケティングテクノロジーやビッグデータ領域での技術支援と活用支援に強みを持っています。また海外ベンダーのテクノロジー周辺の長い経験に基づいて支援範囲とするテクノロジーを選定しており、顧客体験に関連するテクノロジーもいち早く支援するなど、独特な日本市場で多くの顧客が先進的なテクノロジーを迅速・丁寧に導入できるよう支援されてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のパートナー契約により、顧客の多様な『声』に耳を傾け、その情報に基づいたアクションを迅速に起こしていくことを可能にするクアルトリクスのソリューションが、先行き不透明な中でビジネスの成長に貢献できるチャンスがさらに広まることを期待しています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「クアルトリクス・パートナー・ネットワーク（QPN）」とは、一定の技術要件を満たしたパートナープログラムです。&lt;a href=&quot;https://www.qualtrics.com/jp/partnerships/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.qualtrics.com/jp/partnerships/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エクスチュア株式会社について&lt;br /&gt;
エクスチュアは技術スキルとテクノロジー活用のノウハウをもとに、企業のマーケティングテクノロジーやビッグデータの活用を支援する「手を動かせるコンサルティング会社」です。大手企業を中心に複雑なツール導入やデータ活用のお手伝いをしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
設立年月：2012年12月12日　&lt;br /&gt;
代表者名：代表取締役CEO 原田 憲悟&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都渋谷区渋谷3-26-17 VORT渋谷&lt;br /&gt;
事業内容：&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; マーケティングテクノロジスト事業&lt;br /&gt;
　 ビッグデータ事業&lt;br /&gt;
　 エマージングプロダクト事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ex-ture.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ex-ture.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クアルトリクスについて&lt;br /&gt;
クアルトリクスは、企業や組織のエクスペリエンス・データ (X-data™)の収集から管理・分析、およびそのデータに基づくアクションに至るまでを同じプラットフォームで運用を行うテクノロジープラットフォームです。Qualtrics XM Platform™は、チーム、部門、組織全体がビジネスに欠かせない顧客、製品、従業員、ブランドという4つの主要なエクスペリエンスを一つのプラットフォームで管理するのみならず、アクションへつなげるシステムです。世界中の大企業18,750社超に、継続して人々に愛されるプロダクトの提供や、より多くのロイヤルカスタマーの獲得や、素晴らしい従業員文化の創造、あるいはアイコンとなるブランドを創るためにクアルトリクスを利用いただいております。顧客の中にはフォーチュン100企業の90％以上、米国のトップ100ビジネススクールの99校が含まれます。詳細と無料アカウントについては、&lt;a href=&quot;http://www.qualtrics.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.qualtrics.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クアルトリクス合同会社について&lt;br /&gt;
クアルトリクス合同会社は、2018年に国内で事業を開始した、Qualtrics LLC（本社: 米国ユタ州プロボ)が100％出資する日本法人です。&lt;br /&gt;
所在地　：東京都千代田区丸の内１丁目５ー１ 新丸の内ビルディング 37F&lt;br /&gt;
代表者　：熊代 悟&lt;br /&gt;
事業内容：日本におけるクアルトリクス 製品の販売・サポート・導入支援&lt;br /&gt;
URL ：&lt;a href=&quot;http://www.qualtrics.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.qualtrics.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103170/202306056148/_prw_PI1im_17937wih.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エクスチュアとオプト、サーバーサイドタグの設定〜マーケティング活用を支援することを目的に協業開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202205261713</link>
        <pubDate>Thu, 26 May 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エクスチュア</dc:creator>
        <description> エクスチュアとオプト、サーバーサイドタグの設定からマーケティング活用までを 一貫で支援することを目的に協業を開始 ～サーバーサイドGTMに関するホワイトペーパーも無料公開～   　 エクスチュア株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/5/26&lt;br /&gt;


エクスチュアとオプト、サーバーサイドタグの設定からマーケティング活用までを  一貫で支援することを目的に協業を開始  ～サーバーサイドGTMに関するホワイトペーパーも無料公開～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
エクスチュア株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役CEO：原田 憲悟、以下、エクスチュア）は株式会社オプト（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 CEO：栗本 聖也、以下、オプト）と共同で、サーバーサイドタグの設定代行から、その後のマーケティング活用の戦略策定までを一貫して支援するサービスの提供を開始することを、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
また、企業様からのご要望を多くいただいてきた、サーバーサイドGTMに関するホワイトペーパーを、無料でご提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ホワイトペーパーのダウンロードはこちら：&lt;a href=&quot;https://www.opt.ne.jp/whitepaper/detail/id=5172&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.opt.ne.jp/whitepaper/detail/id=5172&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協業の背景とサービス内容&lt;br /&gt;
世界的なプライバシー保護の潮流により、デジタルマーケティングにおけるクッキー規制が強化されています。企業は、生活者のプライバシーを守りつつ、適切なマーケティングを行う必要があり、手法の見直しやプラットフォーマーの変化に対応するための新しい技術導入が求められています。そのようななか、タグの設置方法に関しては、ウェブサイト上に多種多様なベンダーのタグが設置されることで、ブラウザの通信速度低下に影響が出る懸念があり、ユーザー体験を向上するためにも見直しが急務とされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨今、サーバーサイドGTMは、ウェブサイト軽量化によるユーザー体験の向上や、ユーザーのプライバシーに配慮した成果計測が可能なマーケティングツールとして注目が高まっています。しかし、専門知識が必要なことに加えて、頻繁にアップデートされる市場の情報に対応しながら導入を進めなければならないため、自社のみで実装することは難易度が高く、導入が進みにくいという課題を抱える企業の声も聞こえてきます。また、サーバーサイドGTMは、導入後の活用までを考慮して導入設計するマーケティングの知見と、構築から保守までを実行するテクノロジーの知見の双方が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、データマーケティングや広告配信に強みを持つオプトと、サーバーサイドGTM導入に強みを持つエクスチュアが協業し、サーバーサイドタグの設定代行から、その後のマーケティング活用の戦略策定までを一貫して支援するサービスの提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
＜提供サービス＞&lt;br /&gt;
・サーバーサイドGTMの構築代行および保守&lt;br /&gt;
・マーケティング活用の戦略設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーバーサイドGTMに関するホワイトペーパー&lt;br /&gt;
企業からのご要望を多くいいただき、サーバーサイドGTMに関するホワイトペーパーを無料でご提供いたします。&lt;br /&gt;
サーバーサイドGTMが登場した背景、サーバーサイドGTMの仕組み、活用のメリットから、サーバーサイドGTMを設置・運用するまでのステップを解説しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
＜目次＞&lt;br /&gt;
・『sGTM』の登場背景&lt;br /&gt;
・『sGTM』の活用メリット&lt;br /&gt;
・『sGTM』の導入フロー・ご支援内容&lt;br /&gt;
※sGTM：サーバーサイドGTM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オプトとエクスチュアは、今後も日々進化するテクノロジーと世の中の潮流を柔軟に捉え、デジタルマーケティング活動を推進していくためのデータソリューションの提供を通じ、企業様の継続的な成長に伴走できるよう努めてまいります。&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エクスチュア株式会社について&lt;br /&gt;
エクスチュアは技術スキルとテクノロジー活用のノウハウをもとに、企業のマーケティングテクノロジーやビッグデータの活用を支援する「手を動かせるコンサルティング会社」です。大手企業を中心に複雑なツール導入やデータ活用のお手伝いをしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
設立年月：2012年12月12日　&lt;br /&gt;
代表者名：代表取締役CEO 原田 憲悟&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都渋谷区渋谷3-26-17 VORT渋谷&lt;br /&gt;
事業内容：マーケティングテクノロジスト事業&lt;br /&gt;
　 ビッグデータ事業&lt;br /&gt;
　 エマージングプロダクト事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ex-ture.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ex-ture.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社オプトについて&lt;br /&gt;
オプトは、ミッションステートメントに「デジタルで、この国の新しい基本をつくる。」を掲げ、広告事業を通じ、持続的な成長を志す企業に伴走し、ビジネスを革新させ、新しい価値を創造する企業です。&lt;br /&gt;
一人ひとりが「誠実な野心家であれ。」という理想の姿を追求し、ヒトと社会を豊かにする成長エンジンとなり、FAT（フェアネス：公平性、アカウンタビリティ：説明責任、トランスペアレンシー：透明性）をテーマに、従来の慣習に囚われることなく、広告事業を通して、生活者やお客様起点で心地よい体験を提供してまいります。&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
設立年月：2015年4月1日　&lt;br /&gt;
資本金：1億円 （2021年12月末 現在）&lt;br /&gt;
代表者名：代表取締役社長 CEO 栗本 聖也&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都千代田区四番町6番 東急番町ビル&lt;br /&gt;
事業内容：マーケティング事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.opt.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.opt.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
エクスチュア株式会社　担当：エンタープライズセールス部&lt;br /&gt;
[E-mail] &lt;a href=&quot;mailto:entsales@ex-ture.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;entsales@ex-ture.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103170/202205261713/_prw_PI4im_KhpgS91q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>エクスチュアとプレイド、顧客体験の向上を促進するKARTE活用のためのパートナーシップを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202009244787</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エクスチュア</dc:creator>
        <description> CX（顧客体験）プラットフォーム「KARTE」を提供する株式会社プレイド（東京都中央区：代表取締役CEO 倉橋健太）と、エクスチュア株式会社（東京都渋谷区：代表取締役CEO　原田 憲悟　以下、「エク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
CX（顧客体験）プラットフォーム「KARTE」を提供する株式会社プレイド（東京都中央区：代表取締役CEO 倉橋健太）と、エクスチュア株式会社（東京都渋谷区：代表取締役CEO　原田 憲悟　以下、「エクスチュア」）は、顧客体験の向上を促進するためにKARTEの活用支援のためのパートナーシップを締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エクスチュアは現在利用が広がっているマーケティングテクノロジーやビッグデータ領域での技術支援と活用支援に強みを持っており、企業のテクノロジー・データ活用を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エクスチュアの支援範囲とするテクノロジーは、エクスチュアが持つ海外ベンダーのテクノロジー周辺の長い経験に基づいて選定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KARTEは日本製テクノロジーとして初めて価値が評価され選定されました。&lt;br /&gt;
KARTEおよびKARTE Datahubの導入〜導入後の活用を実現するとともに、他のシステムと連携してより高度な活用を行えるようにいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;KARTEについて&lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://karte.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://karte.io/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「KARTE」は、ウェブサイトやアプリを利用するお客様の行動をリアルタイムに解析して一人ひとり可視化し、個々のお客様にあわせた自由なコミュニケーションをワンストップで実現するCX（顧客体験）プラットフォームです。2015年3月にサービスを開始しました。&lt;br /&gt;
高い拡張性を備えており、オンサイトに限らず様々なシーンでのマーケティング課題やニーズに合わせた活用が可能です。KARTEは、あらゆるデータを個客軸で統合・解析することで圧倒的な顧客理解を可能とし、エンドユーザーにおける体験価値（CX）の向上を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103170/file/_prw_brandlogo2_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>エクスチュア、サイトの動線を可視化するツール「ExMine」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904105243</link>
        <pubDate>Wed, 10 Apr 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エクスチュア</dc:creator>
        <description>マーケティングテクノロジーの導入活用支援やクラウドサービスとBIツールを利用した統合データ分析基盤の提供を行っているエクスチュア株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役CEO 原田憲悟)はWebサイト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月10日&lt;br /&gt;


エクスチュア株式会社&lt;br /&gt;
エクスチュアテクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


エクスチュア、サイトの動線を可視化するツール「ExMine」を発表&lt;br /&gt;


マーケティングテクノロジーの導入活用支援やクラウドサービスとBIツールを利用した統合データ分析基盤の提供を行っているエクスチュア株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役CEO 原田憲悟)はWebサイトにおけるユーザ行動(動線)を俯瞰図として可視化するツール「ExMine(エクスマイン)」を開発、サービス提供開始することを発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Web解析ツールは様々なサイトアクセスデータを計測できる一方、多くのユーザが期待している「結局サイトの現状は俯瞰的に見てどうなっているのか」という答えを出すことが難しい側面がありました。&lt;br /&gt;
特にユーザの動線についての需要は高く、Web解析ツール利用者からは簡単に見ることのできる俯瞰図が求められていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エクスチュアは上記の需要に応えるべく効果的にサイトの全体像を把握できる方法を考察し、自動的にサイトマップを描画しそこに各種指標を組み込む方法を開発しツール化しました。&lt;br /&gt;
特にWeb解析ツールを日常的に使用していないユーザ層に対して、サイト分析のきっかけとなるレポートを簡単にご利用頂けるようになります。Web解析ツールを使いこなしている上級者に対しても、サイトの俯瞰図をすぐにレポートできることで従来のWeb解析ツールですぐには出せないレポートを迅速に作成できる価値を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ExMineは既存のWeb解析ツールと連携してデータを収集するため、導入は簡単に行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ExMineの主な機能】&lt;br /&gt;
・サイトの俯瞰図を作成し、アクセス状況を可視化&lt;br /&gt;
・サイトのボトルネック(離脱箇所トップ5)をひと目でわかるように可視化&lt;br /&gt;
・最もコンバージョンを発生させるゴールデンパスの表示&lt;br /&gt;
・俯瞰図へのセグメント適用&lt;br /&gt;
・特定ページを起点とした動線レポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【連携ツール】&lt;br /&gt;
・Adobe Analytics&lt;br /&gt;
・Google アナリティクス&lt;br /&gt;
・Google アナリティクス 360&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【利用料金】&lt;br /&gt;
5万円/月〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【最低利用期間】&lt;br /&gt;
6ヶ月〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エクスチュアのミッションである「Making the Complex Simple(複雑なことを簡単に)」をWeb解析において実現し、企業の担当者の方々へより効率的なWeb解析を行って頂けるようにすることを狙っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ExMineはエクスチュア株式会社のグループ会社でツールの開発販売を事業としているエクスチュアテクノロジー株式会社より販売提供されます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103170/201904105243/_prw_PI1im_K2u1o3iQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>エクスチュア、ツールの研究開発に特化した子会社「エクスチュアテクノロジー」を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201812131402</link>
        <pubDate>Thu, 13 Dec 2018 13:45:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エクスチュア</dc:creator>
        <description>エクスチュア株式会社（代表取締役CEO：原田憲悟　本社：東京都渋谷区、以下当社）は2018年12月12日にマーケティングテクノロジーやデータ分析ツールの研究開発に特化した子会社、エクスチュアテクノロジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年12月13日&lt;br /&gt;


エクスチュア株式会社&lt;br /&gt;
エクスチュアテクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


エクスチュア、ツールの研究開発に特化した子会社&lt;br /&gt;
「エクスチュアテクノロジー」を設立&lt;br /&gt;


エクスチュア株式会社（代表取締役CEO：原田憲悟　本社：東京都渋谷区、以下当社）は2018年12月12日にマーケティングテクノロジーやデータ分析ツールの研究開発に特化した子会社、エクスチュアテクノロジー株式会社を設立いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社はこれまでマーケティングテクノロジーの導入・活用支援やビッグデータ分析基盤構築・可視化支援のサービス提供を主要事業として、より高度にマーケティングテクノロジーを活用するために当社が独自に選定した海外製ツールの日本展開を行っておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果、安価で高機能なヒートマップツール「Mouseflow」(デンマーク)や、サイトのJavaScriptタグの稼働状況の監査ツール「ObservePoint」(アメリカ)を始めとして、取り扱うツールが増えてきたことと、今までに当社が蓄積したノウハウを活用した自社開発ツールの提供を行うようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分社化することでツールの研究や開発を効率化し、よりスピーディにツールを提供できる体制を構築いたします。&lt;br /&gt;
また、ツールの販売機能を別会社とすることでエクスチュア株式会社がツールに対して第三者目線を保てるようにいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エクスチュアテクノロジー株式会社では以下の海外製ツールと、開発中の自社開発ツールを取り扱います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【取扱ツール】&lt;br /&gt;
ヒートマップツール「Mouseflow」（デンマーク）&lt;br /&gt;
タグ監査ツール「ObservePoint」（アメリカ）&lt;br /&gt;
UX分析ツール「Decibel」（イギリス）&lt;br /&gt;
サイトロード速度加速ツール「YOTTAA」（アメリカ）&lt;br /&gt;
データプラットフォーム「Looker」（アメリカ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年進んでいると言われる欧米の最先端ツールを日本で提供することで最新テクノロジーの活用機会の提供と、&lt;br /&gt;
実運用において実用的なツールを提供することで企業のマーケティング・データ担当者に価値を提供していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：エクスチュアテクノロジー株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区渋谷3-26-17渋谷デュープレックスビズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株主：エクスチュア株式会社(100%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業内容：マーケティングテクノロジーの研究・開発・販売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表者：原田憲悟&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■エクスチュア株式会社について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エクスチュアはマーケティングテクノロジーやクラウドを利用したデータ分析のノウハウをもとに、顧客企業に対してテクノロジーとデータ活用の支援を行っています。「Making the Complex Simple」のミッションを掲げ、複雑で高度な領域を簡単に使いこなせるように、誰でも理解しやすい形でスキルトランスファーする、顧客の代わりに使いこなす、という形でサービスを提供しています。特にグローバルで普及している、最先端のテクノロジーに強みを持ち、日本未上陸のツールを日本で展開することも行っています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ex-ture.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ex-ture.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103170/201812131402/_prw_PI1im_2n8Kao1o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>データ活用戦略の推進に特化した専門会社 「株式会社ビーアイシーピー・データ」設立・創業のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201809308580</link>
        <pubDate>Mon, 01 Oct 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エクスチュア</dc:creator>
        <description>エクスチュア株式会社は、株式会社ベストインクラスプロデューサーズ、株式会社デジタルインテリジェンスとの3社合弁により、顧客中心型マーケティングにおけるデータ活用戦略を推進する専門子会社、株式会社ビーアイシーピー・データを設立、創業しましたので、お知らせいたします</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月1日&lt;br /&gt;


エクスチュア株式会社&lt;br /&gt;


データ活用戦略の推進に特化した専門会社&lt;br /&gt;
「株式会社ビーアイシーピー・データ」設立・創業のお知らせ&lt;br /&gt;


エクスチュア株式会社（東京都渋谷区、代表取締役：原田憲悟、以下エクスチュア）は、株式会社ベストインクラスプロデューサーズ（東京都渋谷区、代表取締役社長：菅恭一、以下BICP）、株式会社デジタルインテリジェンス（東京都渋谷区、代表取締役：横山隆治、以下DI.）との3社合弁により、顧客中心型マーケティングにおけるデータ活用戦略を推進する専門子会社、株式会社ビーアイシーピー・データを設立、創業しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
加速度的に流通量を増すデータ環境、日々進化するデータサイエンス技法を背景に、マーケティングにおけるデータ活用戦略推進（基盤構築、分析、可視化、運用など）への投資は今後も増加していくことが予測されています。一方で、データ活用に関する多くの取り組みが仕組みドリブンであるがゆえ、事業視点で評価した際の投資に対する期待値を満たすことができず、縮小していくケースも散見されるようになりました。ビーアイシーピー・データは、このような問題背景から「マーケティング戦略の設計」と「テクノロジー・データ活用のノウハウ」の分断を繋ぎ、事業インパクトのあるデータ活用戦略の推進を支援する目的で設立されました。&lt;br /&gt;
エクスチュアは2012年12月の創業以来、「Making the Complex Simple」というミッションのもと、マーケティングテクノロジーやクラウドを利用したデータ分析のノウハウをもとに、顧客企業に対してテクノロジーとデータ活用の支援を行ってきました。また、BICPは戦略プランニングに強みを持ったマーケティングプロデュース会社として、仕組みドリブンではなく、目的ドリブンなマーケティング活動、データ活用戦略を推奨しており、国内外の企業約30社の支援をおこなっています。&lt;br /&gt;
設立にあたっては、BICP社、DI.社との合弁の形式を採ることで、エクスチュアの保有資源である「データ活用基盤の構築・運用・分析に関わる経験と人材」に、BICP社が従来提供してきた「顧客中心型マーケティング活動の戦略プランニング・プロデュース機能」、DI社が取り組む「新たなデータ活用の機会創出、未来価値創造への探索的アプローチ」を有機的に活用したサービスの提供が可能になりました。&lt;br /&gt;
ビーアイシーピー・データは「挑戦するマーケターと共に走る」というBICPグループの理念のもと、「戦略とデータを繋ぐ」というミッションを掲げ、デジタル時代に挑戦を続けるマーケターの皆様を、データ領域にハンズ・オンする立場から支援する、オンリーワンのデータストラテジスト集団を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜主なサービス＞&lt;br /&gt;
戦略とデータを繋ぐことを目的としたプロデュース＆マネジメント業務&lt;br /&gt;
①目的ドリブンにデータを活用する&lt;br /&gt;
・　顧客中心型マーケティングにおけるデータ活用戦略の設計、推進&lt;br /&gt;
・　顧客データ基盤（CDP）の設計、構築、運用&lt;br /&gt;
・　マーケティングダッシュボードの設計、構築、運用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②データを戦略的意味に昇華させる&lt;br /&gt;
・　最新のデータサイエンス技法を取り入れた戦略的意味の探索&lt;br /&gt;
・　戦略におけるデータの未来価値を創出するための先進的な機会の提供&lt;br /&gt;
・　各種データホルダを繋ぐサービスデザイン、アライアンスビジネスの推進&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜サービスの特徴＞&lt;br /&gt;
①　目的ドリブン&lt;br /&gt;
仕組みドリブンではなく、戦略・あるべき顧客体験から定義するデータ活用戦略&lt;br /&gt;
②　基盤ニュートラル&lt;br /&gt;
特定の基盤に依存しない、目的に応じたベストかつニュートラルな基盤選定&lt;br /&gt;
③　ハンズ・オン&lt;br /&gt;
戦略に終始せず、実際にデータを触りにいく、分析・運用体制、スキルの担保&lt;br /&gt;
④　未来価値創造&lt;br /&gt;
流通するデータの未来を見据えた、先進的なトライアル機会と戦略視点に立った価値の創出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜会社概要＞ &lt;br /&gt;
社名　　　：株式会社ビーアイシーピー・データ&lt;br /&gt;
所在地　　：東京都渋谷区恵比寿西1-32-16 COMBOX 5F&lt;br /&gt;
設立日　　：2018年10月1日 &lt;br /&gt;
資本金　　：10,000,000円&lt;br /&gt;
主要株主　：株式会社ベストインクラスプロデューサーズ&lt;br /&gt;
　　　　　　エクスチュア株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　株式会社デジタルインテリジェンス　&lt;br /&gt;
事業内容　：戦略とデータを繋ぐことを目的としたプロデュース＆マネジメント業務&lt;br /&gt;
・顧客データ基盤の構築&lt;br /&gt;
　　　　　　・マーケティングダッシュボードの構築&lt;br /&gt;
・戦略におけるデータの未来価値創造&lt;br /&gt;
・上記に関わるコンサルティング、分析、運用&lt;br /&gt;
・上記に関わるシステム・ソフトウェア等の販売&lt;br /&gt;
代表者　　：代表取締役&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　菅 恭一&lt;br /&gt;
役員　　　：取締役　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;原田 憲悟 &lt;br /&gt;
　　　　　　取締役　　　　 横山 隆治&lt;br /&gt;
　　　　　　監査役　　　　 實川 美紀雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■代表者プロフィール&lt;br /&gt;
1998年総合広告会社入社。次世代型デジタルマーケティング組織を起案。発足後10年間のリーダーシップを通じてトリプルメディアにおけるコミュニケーションプランニングとデータドリブンなマーケティングマネジメントをシームレスに提供する組織基盤を構築。2015年4月、株式会社ベストインクラスプロデューサーズの創業に参画、代表取締役社長に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■エクスチュア株式会社について&lt;br /&gt;
エクスチュアはマーケティングテクノロジーやクラウドを利用したデータ分析のノウハウをもとに、顧客企業に対してテクノロジーとデータ活用の支援を行っています。「Making the Complex Simple」のミッションを掲げ、複雑で高度な領域を簡単に使いこなせるように、誰でも理解しやすい形でスキルトランスファーする、顧客の代わりに使いこなす、という形でサービスを提供しています。特にグローバルで普及している、最先端のテクノロジーに強みを持ち、日本未上陸のツールを日本で展開することも行っています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ex-ture.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ex-ture.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ベストインクラスプロデューサーズ（BICP）について&lt;br /&gt;
BICPはデジタル時代のマーケティング・プロデューサー集団として2015年4月に創業しました。断片化する顧客接点、複雑化が進み個別最適に陥りがちなマーケティング活動を顧客視点・事業視点でニュートラルに整理し、ブランドが提供する価値の設計、成果につながる連続性のあるコミュニケーションシナリオの設計、チームづくり、マネジメントをおこなっています。デジタル時代のマーケティングエキスパート集団「ベスト・イン・クラス パートナーズ ※」の幹事企業を務めています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bicp.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bicp.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※「ベスト・イン・クラス パートナーズ」の詳細につては、こちらをご参照ください → &lt;a href=&quot;https://bicp.jp/service/partners&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bicp.jp/service/partners&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社デジタルインテリジェンスについて&lt;br /&gt;
デジタルインテリジェンスは、インタラクティブ＆デジタルを起点として、マーケティングコミュニケーションを構築する次世代型デジタルコンサルティング会社です。我々が提供するのは、“総合デジタルコンサルティング”。本来的な意味での”ROI”を常に追求・探求する姿勢を強く持っています。主なコンサルティング領域は、デジタルマーケティング全般、マーケティング・ダッシュボード導入および運用支援、テレビ視聴データ活用およびセカンドオピニオン診断、DMP＆インハウストレーディング体制構築および運用支援など。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.di-d.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.di-d.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103170/201809308580/_prw_PI1im_OjN67sy4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>エクスチュアとカーツメディアワークスが業務提携　高度なデータビジュアライズダッシュボードを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201704241189</link>
        <pubDate>Tue, 25 Apr 2017 12:00:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エクスチュア</dc:creator>
        <description>　ビッグデータ事業を手がけるエクスチュア株式会社（東京都渋谷区　代表取締役CEO　原田憲悟　以下エクスチュア）とデータビジュアライゼーション・ダッシュボード構築事業を手がける株式会社カーツメディアワー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年4月25日&lt;br /&gt;


エクスチュア株式会社&lt;br /&gt;
株式会社カーツメディアワークス&lt;br /&gt;


エクスチュアとカーツメディアワークスが業務提携&lt;br /&gt;
データ解析・統合からオーダーメイドダッシュボード構築まで一気通貫でご提供可能に&lt;br /&gt;


　ビッグデータ事業を手がけるエクスチュア株式会社（東京都渋谷区　代表取締役CEO　原田憲悟　以下エクスチュア）とデータビジュアライゼーション・ダッシュボード構築事業を手がける株式会社カーツメディアワークス（東京都渋谷区　代表取締役社長　村上崇）はデータアナリティクス・ダッシュボード制作事業において4月15日に業務提携を締結致しましたので発表致します。 &lt;br /&gt;
【ビッグデータ解析・データマネジメント・ダッシュボード制作まで一気通貫】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在、生活者はデジタル領域だけに限らず様々な場面でデータを残しており、有効活用することが企業の大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
　今回の業務提携では、企業が保有するマス・WEBの広告出稿や販売などの多種多様なデータを「エクスチュア」が分析、マージ、クレンジングなどを行いプライベートDMPを構築し「カーツメディアワークス」がお客様のニーズに合わせてカスタマイズしたダッシュボードを構築することで、マーケティング意思決定の加速化・DMPの活用をより促進させることが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エクスチュア株式会社　代表取締役CEO　原田憲悟コメント】&lt;br /&gt;
　エクスチュアはビッグデータ事業においては、これまでマルチデータソースの統合分析基盤の構築並びに構築後の分析、DMPとのデータ連携等を主に提供してきました。今回の提携により当社の強みのデータ統合の部分と、カーツメディアワークスの得意なビジュアライゼーションを組み合わせることで、今までに無いような視覚的に優れて且つ実用的なダッシュボードサービスを提供できると確信しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社カーツメディアワークス　代表取締役社長　村上崇コメント】&lt;br /&gt;
 当社のカスタマイズダッシュボード事業では「何を」「どのように」「どれほどのレベル」で見せて行くべきかを打ち合わせを重ねながら調整しマーケティング担当者・分析者のレベルに合わせて、Tableauをメインツールとしてダッシュボードを構築していきます。今回の提携によりエクスチュアが持つビッグデータ基盤構築技術と当社のビジュアライゼーション技術が深いレベルで結びつき、ターゲットに伝えることができると考えています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宣伝会議 AdverTimes Days 2017に両社が出展&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年4月26日（水）、27日（木）の２日間で開催される「 AdverTimes Days 2017 」にエクスチュアおよびカーツメディアワークスが出展致します。今回、両社が隣り合ったブースに出展しており、&lt;br /&gt;
データソース分析・統合～データビジュアライゼーション・ダッシュボード構築まで一連でご閲覧頂けます。詳細はアドタイデイズWEBサイトからご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドタイデイズ2017： &lt;a href=&quot;https://www.sendenkaigi.com/event/days/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sendenkaigi.com/event/days/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エクスチュア株式会社　会社概要】&lt;br /&gt;
代表取締役CEO　原田憲悟&lt;br /&gt;
事業内容：マーケティングテクノロジスト事業&lt;br /&gt;
　　　　　ビッグデータ事業&lt;br /&gt;
住所：東京都渋谷区渋谷3-26-17渋谷デュープレックスビズ&lt;br /&gt;
TEL :&amp;nbsp;&amp;nbsp;03-6427-1717&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.ex-ture.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ex-ture.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●エクスチュア株式会社について　&lt;br /&gt;
エクスチュアは「Making the Complex Simple」をミッションに、複雑なマーケティングテクノロジーやデータを企業にとってより明快に活用できる支援を行っている企業です。&lt;br /&gt;
データ計測からマルチデータソース統合によるデータ分析基盤構築とその後のデータ分析、施策提案を行っている。Google Cloud PlatformやMicrosoft Azure, Adobe Marketing Cloud等グローバルに普及しているシステムの活用が得意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社カーツメディアワークス　会社概要】&lt;br /&gt;
代表取締役社長　村上崇&lt;br /&gt;
データビジュアライズ事業責任者　取締役　前島直紀&lt;br /&gt;
事業内容：データビジュアライゼーション事業　&lt;br /&gt;
　　　　　デジタルマーケティング事業&lt;br /&gt;
　　　　　広報／PR支援事業&lt;br /&gt;
住所：東京都渋谷区渋谷1-15-8 宮益O.Nビル4F&lt;br /&gt;
TEL : 03-6427-1627 &lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.kartz.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.kartz.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●株式会社カーツメディアワークスについて&lt;br /&gt;
ビジネスインテリジェンスソフトウェア「Tableau」を駆使したデータの可視化を得意とし、様々な企業のマーケティングダッシュボードを構築している。またインフォグラフィック、データビジュアライゼーションのパブリッシングサービス「infogra.me」を運営。&lt;br /&gt;
　数値、テキスト、グラフィックなどを指標化し可視化する「データビジュアライゼーション」「ダッシュボード制作」事業を手がけるマーケティング支援企業。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103170/201704241189/_prw_PI1im_HWgW8aEO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>10万社以上に導入されているサイト内行動可視化ツール「Mouseflow」を本格販売開始-エクスチュア株式会社</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201702088617</link>
        <pubDate>Thu, 09 Feb 2017 18:05:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エクスチュア</dc:creator>
        <description>エクスチュア株式会社は10万サイト以上に導入されているデンマークのページ解析ツール「Mouseflow」の一般向け販売を開始します。Web解析のノウハウのあるエクスチュアは分析や技術支援を含めてサービス提供します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月10日&lt;br /&gt;


エクスチュア株式会社&lt;br /&gt;


エクスチュア、10万社以上に導入されているサイト内行動可視化ツール「Mouseflow」を本格販売開始&lt;br /&gt;


エクスチュア株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役：原田憲悟　以下エクスチュア）&lt;br /&gt;
はデンマークのMouseflow, ApSが開発・販売をしているページ解析ツール「Mouseflow」&lt;br /&gt;
の一般向け販売を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エクスチュアは2016年7月よりステルスモードにて販売開始しておりましたが、いくつか&lt;br /&gt;
のエクスチュアのクライアント企業サイトへ導入を行い、実績ができたため本格的にサー&lt;br /&gt;
ビス開始を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Adobe AnalyticsやGoogle Analyticsで多くの大企業のサイトのWeb解析を行ってきたエ&lt;br /&gt;
クスチュアならではの経験とノウハウに基き、単なるツール販売代理店とは違う、成果へつ&lt;br /&gt;
ながるサービスを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Mouseflowについて】&lt;br /&gt;
Mouseflowは世界で10万サイト以上に導入をされているヒートマップやセッションリプレイ機能を備えたページ解析ツールです。ウェブページ上でのユーザのクリック行動や注視状況、マウスカーソルの移動等を計測し、ユーザのサイト内行動を記録するセッションリプレイ機能ではユーザ行動のモニタリングが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;http://msflow.jp/?cid=pr201702101&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://msflow.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【サービス内容】&lt;br /&gt;
・実装支援&lt;br /&gt;
Mouseflowのサイトへの実装を支援します。より多くの切り口で分析を実現するための&lt;br /&gt;
カスタムデータの取得や、Adobe Analytics、Google Analytics等のWeb解析ツールで計測している値をMouseflowで活用できるようにするカスタム実装を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・分析/改善案提案&lt;br /&gt;
Mouseflowを利用して、貴社サイトのページの課題を発見し、課題を解決するための改善案を提案いたします。数字を羅列するだけではなく、数字に基づいて改善アクションに繋がる提案をいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・テクニカルサポート&lt;br /&gt;
マーケティングテクノロジーを利用していると、必ず技術的な問題や質問が発生します。また、海外製ツールは高機能であるものの、日本人にとって分かり辛いことが多々あります。エクスチュアは海外製ツールの日本展開の経験が豊富なスタッフが多く在籍しているため、海外ツールならではのお悩みも理解した上でサポートを行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エクスチュア株式会社について】&lt;br /&gt;
エクスチュアはAdobe Analyticsを始めとしたWeb解析ツールの技術支援・活用支援の会社としてスタートし、現在はMarketing Cloudの技術・活用支援と、Google Cloud PlatformやMicrosoft Azureを使用したビッグデータ基盤、Tableauを使ったダッシュボードの提供等を行っています。15年以上のマーケティングテクノロジーの経験で、より詳細で高度なサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
会社ホームページ：&lt;a href=&quot;http://ex-ture/com?cid=pr201702102&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://ex-ture/com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
［会社名］エクスチュア株式会社&lt;br /&gt;
［部署名］R&amp;amp;D部&lt;br /&gt;
［担当者名］安部&lt;br /&gt;
［TEL］03-6427-1717&lt;br /&gt;
［Email］msflsales@ex-ture.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    </channel>
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