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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>東京の蔵元 田村酒造場が和食をよりディープに楽しめる「純米吟醸 本まぐろ-HONMAGURO-」を販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908280087</link>
        <pubDate>Wed, 04 Sep 2019 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>田村酒造場</dc:creator>
        <description>■『純米吟醸 本まぐろHONMAGURO-』とは 東京の蔵元 田村酒造場が飲食店や訪日観光客、料理と酒のペアリングを愛好する日本酒通に向けて提案する刺身や寿司などの魚料理と相性抜群な日本酒(純米吟醸)...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月4日&lt;br /&gt;


田村酒造場&lt;br /&gt;


東京の蔵元 田村酒造場が和食をよりディープに楽しめる&lt;br /&gt;
「純米吟醸 本まぐろ-HONMAGURO-」を販売開始&lt;br /&gt;
酒銘を本まぐろの名声にあやかり命名&lt;br /&gt;


■『純米吟醸 本まぐろHONMAGURO-』とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京の蔵元 田村酒造場が飲食店や訪日観光客、料理と酒のペアリングを愛好する日本酒通に向けて提案する刺身や寿司などの魚料理と相性抜群な日本酒(純米吟醸)です。大吟醸レベルの精米歩合で醸し、高級感のあるほどよい吟醸香と旨みをまとった辛口が特徴です。大手百貨店や酒販店、土産物店など幅広く展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品データ&lt;br /&gt;
使用酵母： 協会1501号(秋田酵母)&lt;br /&gt;
　　　　　 アルコール度数　15度&lt;br /&gt;
精米歩合： 50％　日本酒度：＋7～＋9&lt;br /&gt;
価格　　： 1.8L　3,300円&lt;br /&gt;
　　　　　 720ml　1,650円(いずれも税別)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『純米吟醸 本まぐろHONMAGURO-』開発ストーリー&lt;br /&gt;
～食中酒としての日本酒を際立たせ、和食文化をよりディープに～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本年は令和の時代を迎え、新時代の幕開けにある我が国日本。&lt;br /&gt;
2020年の訪日外客数は4,000万人を見込み、一度ならず日本を訪れる海外の方が急増しています。訪日の楽しみといえば、日本が誇る「和食」は欠かせません。そこで、田村酒造場では、和食×日本酒からさらに踏み込んで、魚料理とあわせる日本酒の妙味をPRしたいと考えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本は四方を海に囲まれ、新鮮な海産物が手に入ることから、世界でも数少ない魚の生食文化が発展してきました。洗練を重ねた日本の寿司-Sushiや刺身-Sashimiは今や和食文化の象徴として世界中に認められた単語となっています。しかしそれらとあわせる食中酒の決定版として、日本酒の地位が確立されているかと言うと、物足りないものを感じておりました。寿司に表現される通り、「魚と米の相性」は最高です。当然、米から作られた日本酒は魚料理に抜群に合い、ぜひ一度はお試しいただきたいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、田村酒造場では、特に魚料理とのペアリングを念頭に置き、「ほどよい吟醸香で、米の旨みやコクがあること」「後口がキレよい辛口が魚の繊細な旨みや甘味をひきたて、食欲を増進すること」の2点に狙いを定めて、「純米吟醸 本まぐろHONMAGURO-」を開発しました。酵母は秋田酵母(協会1501号)を採用。仕込み水は蔵元敷地より湧き出る秩父・奥多摩の伏流水を使用しています。「純米吟醸 本まぐろHONMAGURO-」は海鮮の持ち味を引き立て、和食文化をよりディープに楽しめる日本酒です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『純米吟醸 本まぐろHONMAGURO-』ネーミングの由来&lt;br /&gt;
～「えっ！本まぐろ？」魚の王様にあやかって～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「和食、そして魚料理には日本酒」。このことを日本人だけでなく世界各国の方に一発必中で理解いただき、印象に強く残るにはと考え抜いて「純米吟醸 本まぐろHONMAGURO-」の酒銘が誕生しました。世界に名が轟く魚の王様と言えば「本まぐろ」。東京都中央卸売市場(豊洲市場)で行われるまぐろの初競りは日本の新年の風物詩です。この本まぐろの名声にあやかって、既成概念にとらわれずに命名をいたしました(商標権取得済み)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飲食店やフード業界、日本酒業界の方にとりましても、「魚にはやっぱり本まぐろ！」とインパクトたっぷり直球勝負で国内外のグルメな皆様におススメいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■デザインパッケージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魚の王様「本まぐろ」の風格にふさわしい黄金色を採用し、古来から伝わる日本の文様「青海波」と大波のイラストをあしらいました。海外の方にもラベルを楽しんでいただけるよう、「HON MAGURO」「JUNMAI GINJO」「Made in Tokyo」など英語も併記しています。世界の大都市・東京で醸される手仕込みの日本酒は驚きをもって迎えられるでしょう。自然豊かな東京西部の意外な一面もあわせてPRできるのは東京の蔵元ならではです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>MADE IN TOKYO！東京の田村酒造場が訪日観光客向け日本酒 「嘉泉 特別純米 東京和醸-TOKYO WAJO」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201507162021</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2015 11:12:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>田村酒造場</dc:creator>
        <description>創業文政五（1822)年。江戸時代より、東京で酒を造り続ける蔵元 田村酒造場（東京都福生市/代表 十六代目　田村半十郎）が、新商品『嘉泉 特別純米 東京和醸-TOKYO WAJO』を発売いたしました。東京の蔵元が訪日観光客の皆様へ提案するMADE IN　TOKYOのお酒です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年7月24日&lt;br /&gt;


田村酒造場&lt;br /&gt;


MADE IN TOKYO！東京の酒蔵 田村酒造場が訪日観光客向け日本酒 「嘉泉 特別純米 東京和醸-TOKYO WAJO」を発売&lt;br /&gt;


創業文政五（1822)年。江戸時代より、東京で酒を造り続ける蔵元 田村酒造場（東京都福生市/代表 十六代目　田村半十郎）が、新商品『嘉泉 特別純米 東京和醸-TOKYO WAJO』を発売いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『嘉泉 特別純米 東京和醸-TOKYO WAJO』とは&lt;br /&gt;
日本の首都・東京の蔵元として、田村酒造場が提案する訪日観光客に向けた日本酒（純米酒）です。大手百貨店や酒販店、空港、土産物店など幅広く展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品データ&lt;br /&gt;
　使用米：吟ぎんが・山酒４号　　精米歩合：60％　　日本酒度：+2～+4&lt;br /&gt;
　価格：　 720ml 1,598円（税込）　　発売開始日：2015年7月14日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『嘉泉 特別純米 東京和醸-TOKYO WAJO』誕生の経緯&lt;br /&gt;
～世界都市TOKYOの酒造り～&lt;br /&gt;
　日本の成長戦略「クールジャパン」の一翼を担う国酒・日本酒の評価が、世界で日々高まりを見せています。海外のSAKEブームは留まることを知らず、平成26年の日本酒輸出金額は5年連続で過去最高となりました。また、2020年の東京オリンピック開催決定、ユネスコ無形文化遺産「和食」登録などの話題も手伝って、訪日外客数も同年・過去最高の1341万4千人を数えました。&lt;br /&gt;
一方、日本最大の世界都市TOKYOにおいて、伝統的な酒造りが行われていることは、あまり知られていません。世界をリードする巨大経済圏として存在するとともに、清らかな水をはじめとした豊かな自然環境と伝統的な職人技術に裏打ちされた酒造りが行われているのです。文化を守り、美しい国土を守る国「日本」の象徴ともいえます。この事実は世界の人々に、驚きをもって迎えられるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
　MADE IN　TOKYOを冠した酒を、世に送り出すことができるのは東京の蔵元だけです。&lt;br /&gt;
田村酒造場では、世界都市TOKYOの知られざる一面、ひいては日本全国に息づく地酒文化の土台を海外の方へ伝えたいという思いを『東京和醸-TOKYO WAJO』に込めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■なぜ純米酒なのか&lt;br /&gt;
海外で知られる日本酒と言えば吟醸酒-GINJO、そして高価なもの。&lt;br /&gt;
しかし、瑞穂の国・日本の国酒「日本酒」の醍醐味は、やはり米の旨みにあります。そこで、田村酒造場は日本人が古来から親しみ、食卓に寄り添ってきた「純米酒」をもって、直球勝負したいと考えました。そして、各国の料理とも相性が良い食中酒として、幅のある味わいを追及いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【酒の風味をよく残す瓶燗火入】&lt;br /&gt;
「嘉泉 特別純米 東京和醸-TOKYO WAJO」は通常の熱交換器を用いた火入れではなく、生で瓶詰めしたお酒を、徐々に温度を上げて火入れする瓶燗火入（びんかんひいれ）を採用しました。この方法は、酒が空気に触れず、酒そのものが持つ風味と酒質を維持できます。手間と時間をかけて、最高の味をお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■東京和醸-TOKYO WAJO　ネーミングの由来&lt;br /&gt;
　日本酒の酒造りには「和醸良酒（わじょうりょうしゅ）」という言葉があります。&lt;br /&gt;
良い酒が生まれる酒造りの現場には研ぎ澄まされた和（チームワーク）があり、そのように作られた良い酒を嗜む人にも和（調和・和み）をもたらすという意味です。「和」を重んじる日本人の気概をよくあらわした言葉として、また日本を一文字で表すにふさわしい「和」を採用しました。TOKYO発の「和醸」として、そんな精神もお伝えできればと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■デザインパッケージ&lt;br /&gt;
　パッケージには東京の花「桜」をモチーフとした和柄を採用しました。和に寄せすぎず、ジャポニズムの風合いを漂わせ、海外の皆様に受け入れられやすい意匠となっています。&lt;br /&gt;
パッケージの下部は、見ればわかる東京のランドマークがずらりとシルエットで並んでいます。このパッケージを元に咲かせる東京観光のお土産話も訪日の思い出をより彩ることになるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■本件リリースに関する写真資料（商品・蔵・酒造りシーン/印刷OKサイズ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.seishu-kasen.com/press.zip&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.seishu-kasen.com/press.zip&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
■当蔵写真資料についてはギャラリーからも引用可能&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.seishu-kasen.com/album/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.seishu-kasen.com/album/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【TV・雑誌、新聞メディアの方へ】&lt;br /&gt;
発売開始記念にて「嘉泉 特別純米 東京和醸-TOKYO WAJO」を1媒体につき3本までプレゼントキャンペーン協賛可能です。&lt;br /&gt;

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