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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>お花のカタチのラングドシャ「大阪花ラング」11月1日に新発売！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201910302826</link>
        <pubDate>Fri, 01 Nov 2019 10:17:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あみだ池大黒</dc:creator>
        <description>　1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 昌平)は、2019年11月1日お花のカタチのラングドシャ「大阪花ラング」を大阪みやげ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月1日&lt;br /&gt;


株式会社あみだ池大黒&lt;br /&gt;


おもわず手に取るお花のカタチのラングドシャ&lt;br /&gt;
笑顔　咲く咲く　大阪みやげの新定番&lt;br /&gt;
【大阪花ラング】　11月1日　新発売&lt;br /&gt;


　1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 昌平)は、2019年11月1日お花のカタチのラングドシャ「大阪花ラング」を大阪みやげの新定番として発売致しましたのでお知らせします。(URL&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://osaka-hanalangue.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://osaka-hanalangue.com&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
POINT&lt;br /&gt;
１．見て可愛い、食べておいしい、想いを込めて贈る、お花のカタチのラングドシャ。&lt;br /&gt;
２．大阪生まれのはちみつを生地にたっぷり練りこみました。&lt;br /&gt;
　　こだわりの咲く咲く食感とふわふわで口どけの良いクリームの秘密。&lt;br /&gt;
３．きらびやかでありながらも落ち着きのある親しみやすいお菓子。&lt;br /&gt;
４．大阪みやげの新定番をつくりたい。そんな想いから生まれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．見て可愛い、食べておいしい、想いを込めて贈る、&lt;br&gt;　　お花のカタチのラングドシャ。
　花には、人を惹きつける魅力があるだけでなく、見ているだけで気持ちが和らいだり、もらった人を勇気づけたりする力があります。可愛いお花のギフトで、笑顔の花を咲かせたい。言葉では伝えきれない、日頃の感謝の気持ちを伝えたい。&lt;br /&gt;
そんな想いで開発致しました。大きな花びらにさりげなくあしらわれた苺とブルーベリーが可愛い。ふわふわでなめらかなクリームは、たっぷり含まれた花の蜜のよう。自信を持ってお届けできる、見て可愛い、食べておいしい、本格派スイーツが完成しました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ラングドシャとは＞卵黄を使わず、小麦粉に卵白、バター、砂糖などを加えて焼いた、薄くてサクッと軽やかな歯ごたえのクッキー。※参考：はてなキーワード『ラングドシャ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名：大阪花ラング&lt;br /&gt;
価　格：4個入 648円（税込）/ 8個入 1,080円（税込）/ 12個入　1,620円（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ショップ概要&lt;br /&gt;
店舗名：ギフトキヨスク（新大阪駅新幹線構内）&lt;br /&gt;
営業時間：6：30～21：30&lt;br /&gt;
所在地：新大阪駅新幹線改札内コンコース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店舗名：スイーツパティオ（新大阪駅新幹線構内）&lt;br /&gt;
営業時間：7:00 ～21:15&lt;br /&gt;
所在地：新大阪駅新幹線改札内コンコース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店舗名：ANA　FESTA　伊丹ゲート店（伊丹空港南ターミナル保安検査場内 10番搭乗口前）&lt;br /&gt;
営業時間：6:00～20:00&lt;br /&gt;
所在地：大阪府豊中市螢池西町3丁目555&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．大阪生まれのはちみつを生地にたっぷり練りこみました。&lt;br&gt;　　こだわりの咲く咲く食感とふわふわで口どけの良いクリームの秘密。
　サクサク食感のラングドシャには、職人のこだわりと技術が詰まっています。生地には大阪生まれのはちみつをたっぷり練りこみ、奥深い味わいを演出。口にほおばると、はちみつの芳醇な香りがフワッとひろがります。また、卵白をメレンゲにしてから混ぜ合わせるひと手間を加えることで、サクサク食感を実現させました。さらに、可愛いお花の形を作るには、生地の柔軟性が必要。あたたかくても配合によっては、曲げると割れてしまいます。試行錯誤の末、美味しくて、サクサクで、お花の形にもできる、ちょうど良い配合を見つけました。クリームには、しっかりとホイップすることで空気をたくさん含ませ、口どけの良いなめらかさに仕上げております。ふわふわクリームと一緒に、はちみつの香りがスーと抜ける心地よさが特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．きらびやかでありながらも落ち着きのある&lt;br&gt;　　親しみやすいお菓子。
　大阪花ラングの世界観…ヨーロッパの一流ホテルのラウンジで、珈琲や紅茶と併せて提供されるようなお菓子。きらびやかでありながらも、落ち着いた印象。どこか親しみやすさを感じられるお菓子に仕上げました。&lt;br /&gt;
テーブルに並べるだけで、そこにお花畑がひろがり、思わずお気に入りのフレーズを口ずさんでしまう…。笑顔があふれ、楽しい会話が弾む…。そんな心躍る幸せなひとときを作り出せるようなお菓子です。&lt;br /&gt;
本物志向の方にもお渡しでき、格式の高いホテルなどでも堂々と提供できるような、見た目にも味にもとことんこだわった、スイーツを、大阪から発信致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．大阪みやげの新定番を作りたい。そんな想いから生まれました。
　東京、京都、北海道、福岡、名古屋…。全国の主要な都市には、それぞれ有名なお土産があります。しかし、日本で2番目の大都市である大阪はどうでしょう？「お土産を選ぶときに困る」といった声が、私たちにも聞こえていました。長らく大阪名物「岩おこし」「粟おこし」を作り続けてきた、私たちあみだ池大黒は、この事実を真摯に受け止めました。大阪人が誇りを持ってオススメ出来るお菓子を作ろう。そんな想いで、新たな大阪みやげ作りに着手。試行錯誤の末、ようやく、胸を張ってみなさまにオススメ出来る大阪みやげ、「大阪花ラング」が完成しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あみだ池大黒は、おこしというジャンルで、新たなお土産作りに挑戦して参りました。「pon pon Ja pon」では、「ブルーベリーヨーグルト」「ドライフルーツ」などの一見お米との相性に疑問を持ってしまうような洋風のフレーバーとの組み合わせに挑戦。フレーバー毎に、水あめを炊く時間や、材料を混ぜるタイミングなど、職人が持ちうる限りの知恵と技を出し合うことで、完成させることができました。&lt;br /&gt;
「マシュー＆クリスピー」では、悲願であった“柔らかい”おこしに挑戦。おこしのつなぎに使われる水あめをマシュマロに変えることで、ケーキのようにふわっと柔らかなおこしが誕生しました。若手社員のやわらかな発想とおこし作りの技術が融合し、見た目にもかわいらしい、SNS映えするおこしとして人気です。&lt;br /&gt;
今回の「大阪花ラング」は、おこしの枠からは完全に離れ、今までチャレンジしたことのないステージに踏み込みました。「大阪の定番おみやげを作りたい」その一心でたどり着いた答え、それが「お花のカタチのラングドシャ」です。200年以上、大阪みやげを作り続けているあみだ池大黒の新商品、是非、ご賞味ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社あみだ池大黒について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あみだ池大黒は江戸時代半ばの1805年(文化2年)に創業。天下の台所とよばれていた大阪で、「おこし」の製造・販売から事業を開始しました。もともと「粟おこし」は、粟やひえで作られていたのですが、当時の大阪は良質なお米や砂糖が集まってくる場所であることに目をつけ、お米を粟状にしておこしを作るというアイデアから、お米を使った粟おこしとして売り出されました。また、水路工事が盛んであった大阪は、掘ると岩がごろごろ出てくることから、大阪人のシャレも相まって、「大阪の掘りおこし、岩おこし」という事で、岩おこし・粟おこしが大阪銘菓として広まって行きました。「身をおこし、家をおこし、国をおこして、福をおこす」縁起もんとしても人気です。&lt;br /&gt;
　創業から200年、伝統の「おこし」を守り続けることももちろん大切ですが、歴史にあぐらをかくことなく、おこしのイメージにとらわれることなく和・洋融合の創作菓子を開発するなど、新しい挑戦を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真左：pon pon Ja pon　写真中央：マシュー＆クリスピー　写真右：＆OKOSHI&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103418/201910302826/_prw_PI2im_Hz2Yy1FG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>お盆の帰省土産にピッタリ！新しい大阪みやげ、和三盆ミルクまんじゅう「大阪もちまろ菓」新発売！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908059440</link>
        <pubDate>Tue, 06 Aug 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あみだ池大黒</dc:creator>
        <description>1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 昌平)は、国産もち米を使用しもっちりとした食感の皮と、さぬき和三盆糖のまろやかな甘さが...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月吉日&lt;br /&gt;


株式会社あみだ池大黒&lt;br /&gt;


お盆の帰省土産にピッタリ！&lt;br /&gt;
創業214年の老舗、あみだ池大黒が提案する新しい大阪みやげ&lt;br /&gt;
和三盆ミルクまんじゅう「大阪もちまろ菓」新発売！&lt;br /&gt;
江戸時代の大阪堀江で取引されていた“さぬき和三盆糖”を贅沢に使用&lt;br /&gt;
新大阪駅新幹線改札内「GRANDKIOSK」などで販売&lt;br /&gt;


1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 昌平)は、国産もち米を使用しもっちりとした食感の皮と、さぬき和三盆糖のまろやかな甘さが特徴のミルクまんじゅう「大阪もちまろ菓」を発売しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
POINT&lt;br /&gt;
１．国産砂糖の最高峰「さぬき和三盆糖」の風味を最大限引きたてることに挑戦した、最上級のミルクまんじゅう。&lt;br /&gt;
２．“餡と一緒に”口の中で溶ける、もっちり食感の皮と和三盆糖の風味を活かしきることにこだわったミルク餡。&lt;br /&gt;
３．あみだ池大黒創業の地、堀江で盛んに取引されていた“さぬき和三盆糖”&lt;br /&gt;
４．おまんじゅうそのものの上質さを伝えたい。飾ることのないシンプルなパッケージ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．　国産砂糖の最高峰「さぬき和三盆糖」の風味を最大限引きたてることに挑戦した、&lt;br /&gt;
最上級のミルクまんじゅう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　国産砂糖の最高峰「さぬき和三盆糖」の風味を最大限引き立てたおまんじゅうをつくりたい。そういった開発担当の想いが詰まった、新しい大阪みやげです。和三盆糖は上品なお砂糖なだけに、風味を引き立てることが難しいと言われています。厳選された材料を絶妙なバランスで組み合わせ、口に含んだ時にフワッと広がる和三盆糖の風味をお楽しみ頂けるおまんじゅうに仕上がりました。皮には国産もち米を練りこみ、もっちりとした食感を実現。ミルク餡は、さぬき和三盆糖の風味を引き立てることと、口の中でさっと溶けるようなやわらかさにこだわりました。&lt;br /&gt;
　JR新大阪駅新幹線改札内「GRANDKIOSK」や大阪国際空港（伊丹空港）内「関西旅日記」など、大阪の旅の玄関口にて、販売を致しております。これからのお盆の季節、帰省時の新しい大阪みやげとして、是非ご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名：和三盆ミルク饅頭　大阪もちまろ菓&lt;br /&gt;
価　格：129円（税込）1個（ばら売り）　/　842円（税込）6個入　/　1,296（税込）10個入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ショップ概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店舗名：GRANDKIOSK　グランドキヨスク新大阪 　&lt;br /&gt;
営業時間：６:３０～２１:３０&lt;br /&gt;
所在地：大阪府大阪市淀川区西中島5-16-1　&lt;br /&gt;
新大阪駅新幹線改札内コンコース　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店舗名：大阪国際空港内　関西旅日記　&lt;br /&gt;
営業時間：６:３０～２１:００&lt;br /&gt;
所在地：大阪府豊中市螢池西町３丁目５５５　&lt;br /&gt;
大阪国際空港　２階　セキュリティチェック前&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他：アントレマルシェ大阪店（JR大阪駅）、大津SA（上り）など関西主要サービスエリア&lt;br /&gt;
関西主要百貨店内あみだ池大黒店舗、あみだ池大黒本店　など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．“餡と一緒に”口の中で溶ける、もっちり食感の皮とさぬき和三盆糖の風味を活かしきることに&lt;br /&gt;
こだわったミルク餡。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「口に含んだ際に、フワッと広がる和三盆糖の風味」が大阪もちまろ菓の魅力。昔ながらの手法で手間暇をかけ丁寧に作られたさぬき和三盆糖をふんだんに皮に練りこむことで、口に含んだ瞬間にフワッと広がる風味をお楽しみ頂けます。また、おまんじゅうの皮は、主に小麦粉を原料として作られるものも多いのですが、口に含んだときに皮が先に溶けてしまい、餡が残ってしまいます。大阪もちまろ菓の皮には、国産もち米を練りこむことでもっちりとした食感を実現させると同時に、“餡と一緒に”口のなかで溶ける皮に仕上げました。最高級の北海道産小麦粉を贅沢に使用することも、もっちり食感の実現に一役買っています。&lt;br /&gt;
　和三盆糖は、その上品でまろやかな甘さゆえに、他の材料とのバランスをとることが難しく、その風味を引き立てることが難しいと言われています。当初、ミルク餡との組み合わせは相性が良いと感じ、開発をスタートしましたが、納得の行くバランスに仕上げるために2年の歳月を費やしました。生クリームやバターは餡のなめらかさやコクを出す為には重要な材料ですが、大阪もちまろ菓ではあくまでも「引き立て役」。試行錯誤の結果、さぬき和三盆糖の風味が際立つような配合にたどりつくことができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．あみだ池大黒創業の地、堀江で盛んに取引されていた“さぬき和三盆糖”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大阪は天下の台所と呼ばれ、粟おこし岩おこしの原料である、お米や上質な砂糖や水あめが集まる場所でした。17世紀中ごろから、琉球や奄美大島の黒糖、讃岐国の「三盆白（和三盆糖）」が入荷しており、道修町などの薬種問屋などを通じて取引されていました。その頃の様子を「大阪繁昌詩」（著：田中金峰1844-1862）では、「砂糖の大問屋は高台橋（西区南堀江）の南北にあり、薩州は是黒、讃州は白、日夜争いて秤上の碁のごとし。両国は盛んに船に積み堀江に達す」と、荷物は堀江の問屋が受けてそれを堺筋の仲買が買い、一部は大阪で売りさばき、それ以外は江戸に廻送していたと描かれています。大阪市北区中之島には、讃岐高松藩蔵屋敷跡（中之島常安裏町）の石碑があり、これら高松藩蔵屋敷にも多くの三盆白（和三盆糖）が保管されていたことと想像されます。　&lt;br /&gt;
　あみだ池大黒は、江戸時代より堀江の地で粟おこし、岩おこしを製造してまいりました。上質な黒糖は岩おこしの材料として使用し、水あめにまろやかさとコクをもたらす重要な材料として今もなお、使い続けております。あみだ池大黒がおこし作りをスタートした堀江の地で、当時黒糖と同じように流通していた“さぬき和三盆糖”をふんだんに使用した「大阪もちまろ菓」、江戸時代の大阪を想起させる新しい大阪みやげとして、発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．おまんじゅうそのものの上質さを伝えたい。飾ることのないシンプルなパッケージ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最高峰の和糖、さぬき和三盆糖を使用させて頂いていることへの敬意を、ゴールドのおまんじゅうをデザインすることで表現し、上質さを際立たせるブラックの背景と組み合わせました。一粒一粒、素材から、味や食感、さらには製造工程にまでこだわったおまんじゅうです。一度お召し上がりいただければ、その上品な味わいにご満足いただける自慢の商品です。パッケージで飾ることなく、飽きの来ない上質さが伝わるシンプルなデザインに仕上げました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
株式会社あみだ池大黒について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あみだ池大黒は江戸時代半ばの1805年(文化2年)に創業。天下の台所とよばれていた大阪で、「おこし」の製造・販売から事業を開始しました。もともと「粟おこし」は、粟やひえで作られていたのですが、当時の大阪は良質なお米や砂糖が集まってくる場所であることに目をつけ、お米を粟状にしておこしを作るというアイデアから、お米を使った粟おこしとして売り出されました。また、水路工事が盛んであった大阪は、掘ると岩がごろごろ出てくることから、大阪人のシャレも相まって、「大阪の掘りおこし、岩おこし」という事で、岩おこし・粟おこしが大阪銘菓として広まって行きました。「身をおこし、家をおこし、国をおこして、福をおこす」縁起もんとしても人気です。&lt;br /&gt;
創業から200年、伝統の「おこし」を守り続けることももちろん大切ですが、歴史にあぐらをかくことなく、おこしのイメージにとらわれることなく和・洋融合の創作菓子を開発するなど、新しい挑戦を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103418/201908059440/_prw_PI1im_nh5FZC2e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「G20大阪サミット」各国首脳陣に、“柔らかいおこし”マシュー＆クリスピーが提供されました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906288131</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jul 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あみだ池大黒</dc:creator>
        <description> 1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 昌平)はG20大阪サミット各会議中、首脳陣にふるまわれるお茶菓子として “柔らかいお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月吉日&lt;br /&gt;


株式会社あみだ池大黒&lt;br /&gt;


「G20大阪サミット」各国首脳陣に、&lt;br /&gt;
“柔らかいおこし”マシュー＆クリスピーが提供されました。&lt;br /&gt;
G20大阪サミットオリジナルデザインを大阪市内各店舗で限定販売！！&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 昌平)はG20大阪サミット各会議中、首脳陣にふるまわれるお茶菓子として&lt;br /&gt;
“柔らかいおこし“「マシュー＆クリスピー」を提供致しました。提供商品には、G20大阪サミット特別デザインをプリントしております。また、各国記者様向けのプレスダイニング（軽食スペース）では、江戸時代からの大阪名物「岩おこし・粟おこし」が大阪銘菓として提供されました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;各国首脳陣にふるまわれたNYスタイルの柔らかいおこし、&lt;br&gt;「マシュー＆クリスピー」とは？
&lt;br /&gt;
マシュー＆クリスピーはアメリカの家庭菓子からヒントを得て、日本で初めて当社が開発したマシュマロを使った“柔らかい”おこしです。当社社員がNYに滞在した際に出会ったお菓子を、当社独自のレシピでよりおいしく、日本人好みの新しいお菓子に仕上げました。私たちは創業から200年以上、伝統の“硬い”おこしを作り続けておりますが、時代の変化、お客様のニーズを考えると“柔らかい”おこしを作るということは、避けることの出来ない課題でした。「硬くないとおこしではない。」という声もありましたが、多くの方におこしを知って頂くためにも、試行錯誤を繰り返し、念願の“柔らかい”おこしを開発することが出来ました。かわいらしいデコレーションは、ひとつひとつ手作業で丁寧に仕上げております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【G20大阪サミットオリジナルデザイン商品販売店舗】&lt;br /&gt;
●pon pon×Chris.P　ポンポンバイクリスピー大阪国際空港店&lt;br /&gt;
　所在地：〒560-0036 大阪府豊中市螢池西町３丁目５５５&lt;br /&gt;
　　　　　大阪国際空港ターミナルビル2F　到着口前&lt;br /&gt;
●pon pon×Chris.P　ポンポンバイクリスピールクアイーレ店&lt;br /&gt;
　所在地：〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3-1-3　JR大阪駅ルクアイーレ2F&lt;br /&gt;
●Matthew＆Chris.P　マシューアンドクリスピー大丸神戸店&lt;br /&gt;
　所在地：〒650-0037 神戸市中央区明石町 40番地&lt;br /&gt;
※数量限定、売り切れ次第販売終了予定。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;株式会社あみだ池大黒について
&lt;br /&gt;
あみだ池大黒は江戸時代半ばの1805年(文化2年)に創業。天下の台所とよばれていた大阪で、「おこし」の製造・販売から事業を開始しました。もともと「粟おこし」は、粟やひえで作られていたのですが、当時の大阪は良質なお米や砂糖が集まってくる場所であることに目をつけ、お米を粟状にしておこしを作るというアイデアから、お米を使った粟おこしとして売り出されました。また、水路工事が盛んであった大阪は、掘ると岩がごろごろ出てくることから、大阪人のシャレも相まって、「大阪の掘りおこし、岩おこし」という事で、岩おこし・粟おこしが大阪銘菓として広まって行きました。「身をおこし、家をおこし、国をおこして、福をおこす」縁起もんとしても人気です。&lt;br /&gt;
創業から200年、伝統の「おこし」を守り続けることももちろん大切ですが、歴史にあぐらをかくことなく、おこしのイメージにとらわれることなく和・洋融合の創作菓子を開発するなど、新しい挑戦を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103418/201906288131/_prw_PI1im_OAer7cmf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京初出店！“おこし”の新しいカタチを提案（東京ソラマチ店 10月6日OPEN）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201710046479</link>
        <pubDate>Thu, 05 Oct 2017 10:41:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あみだ池大黒</dc:creator>
        <description>1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 昌平)は、2017年10月6日、当社の主力ブランド「pon pon Ja pon」「マ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月5日&lt;br /&gt;


株式会社あみだ池大黒&lt;br /&gt;


東京初出店！今まで見たことのない“おこし”の新しいカタチを提案！&lt;br /&gt;
「pon pon×Chris.P」東京ソラマチ® 10月6日OPEN&lt;br /&gt;


1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 昌平)は、2017年10月6日、当社の主力ブランド「pon pon Ja pon」「マシュー&amp;amp;&lt;br /&gt;
クリスピー」を取り扱う、おこしのコンセプトショップ「pon pon ×Chris.P」（ポンポンバイクリスピー、URL：&lt;a href=&quot;http://www.daikoku.ne.jp/pxc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.daikoku.ne.jp/pxc/&lt;/a&gt;）を東京ソラマチ®に出店することとなりましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
POINT&lt;br /&gt;
１．東京初出店！大阪の老舗おこしメーカーが「おこし」の最新スタイルを提案します。&lt;br /&gt;
２．フォトジェニックなおこし！？SNS映えする“かわいい”“カラフル”な商品。&lt;br /&gt;
３．日本で3店舗だけ！NYスタイルの「柔らかおこし」マシュー＆クリスピーも販売！&lt;br /&gt;
４．「pon pon Ja pon」　おこしの進化はこの商品からスタート！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．東京初出店！大阪の老舗おこしメーカーが「おこし」の最新スタイルを提案します。&lt;br /&gt;
大阪銘菓「おこし」の老舗メーカーあみだ池大黒が、新しいおこしのカタチを提案するコンセプトショップを東京に初出店いたします。“おこし”というとお米などの穀物を水あめで固めた硬いお菓子というイメージが強いのが現状です。そんなイメージを良い意味で覆し、若い世代や女性のお客様の心をつかめるよう今の時代に合わせた新しいおこしとして、「pon pon Ja pon（ポンポンジャポン）」と「Matthew&amp;amp;Chris.P（マシュー＆クリスピー）」の２ブランドを立ち上げました。&lt;br /&gt;
この2ブランドを融合し、かつ、昔ながらのレトロでかわいい「岩おこし・粟おこし」も購入でき、おこしの今昔を楽しめる専門店が「pon pon × Chris.P（ポンポンバイクリスピー）」です。1号店は、2017年3月に大阪・LUCUA 1100にてオープン。マルシェでお買い物をしているようなカジュアルな雰囲気が特徴で、若い女性を中心に支持されています。東京ソラマチ店も、カラフルなパッケージに包まれ、見るだけでもワクワクするようなお菓子ばかりで、“おこし”の最新スタイルをお楽しみ頂けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ショップ概要&lt;br /&gt;
店舗名：pon pon ×Chris.P　ポンポンバイクリスピー&lt;br /&gt;
所在地：〒131-0045 東京都墨田区押上１－１−２&lt;br /&gt;
東京スカイツリータウン・ソラマチ　2F　&lt;br /&gt;
■取扱いブランド&lt;br /&gt;
【pon pon Ja pon】：&lt;a href=&quot;http://www.ponponjapon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ponponjapon.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【マシュー＆クリスピー】：&lt;a href=&quot;http://www.maandch.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.maandch.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【あみだ池大黒】：&lt;a href=&quot;http://www.daikoku.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.daikoku.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．フォトジェニックなおこし！？SNS映えする“かわいい”“カラフル”な商品。&lt;br /&gt;
昔ながらのレトロ感あふれる、「岩おこし・粟おこし」ももちろんかわいいのですが、ポンポンジャポン・マシュー＆クリスピーはブランド立ち上げ以降、SNSでご投稿頂く件数が増加中です！当社の商品は旅の思い出や手土産としてお渡し頂くことの多い「お土産もの」のお菓子です。プレゼントする側のお客様にとっては、お相手の方が喜んでもらえるような、プレゼントされる側のお客様にとっても、初めてみるお菓子としての驚きを隠せなくなるような、そんな商品作りを心掛けております。結果的に、今までにない、ちょっとかわいく、思わずSNSに投稿したくなるような商品となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．日本で3店舗だけ！NYスタイルの「柔らかおこし」マシュー＆クリスピーも販売！&lt;br /&gt;
マシュー＆クリスピーはアメリカの家庭菓子からヒントを得て、日本で初めて当社が開発したマシュマロを使った“柔らかい”おこしです。当社社員がNYに滞在した際に出会ったお菓子を、当社独自のレシピでよりおいしく、日本人好みの新しいお菓子に仕上げました。関西での2店舗に加え、東京ソラマチ店が関東初出店で、日本で3店舗の限定販売の商品です。&lt;br /&gt;
創業以来200年以上、伝統の“硬い”おこしを作り続けておりますが、時代の変化、お客様のニーズを考えると“柔らかい”おこしを作るということは、避けることの出来ない課題でした。「硬くないとおこしではない。」という声もありましたが、多くの方におこしを知って頂くためにも、試行錯誤を繰り返し、念願の“柔らかい”おこしを開発することが出来ました。かわいらしいデコレーションは、ひとつひとつ手作業で丁寧に仕上げております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．「pon pon Ja pon」　おこしの進化はこの商品からスタート！ &lt;br /&gt;
「pon pon Ja pon（ポンポンジャポン）」は、四角くて堅い「おこし」のイメージを覆した、丸いひと口サイズの新感覚おこしで、2011年に登場して以来、ロングセラーのブランドです。お米のパフと和洋様々なフレーバーをキャラメリゼすることで、素材本来の味を活かしながらも、新たな食感や風味が生まれます。口当たりの良いサクッとした食感を実現するために必要であったのが、おこし作りの伝統技術です。おこしは、気温や湿度が味や食感に影響してしまう繊細なお菓子です。温度管理はもちろん、水あめを炊く時間や、材料を混ぜるタイミングなど、職人が持ちうる限りの知恵と技を出し合うことで、完成させることが出来ました。フレーバー毎に繊細なレシピがあり、一つ一つ作り方が異なります。カラフルでかわいらしい、紙風船のようなパッケージも人気の秘訣で、女性のお客様にも気軽に手に取ってもらいやすいよう工夫をしております。フレーバーは全部で12種あり、プレゼントする方の事を考えながら選ぶ時間もお楽しみ頂けます。&lt;br /&gt;
「おこしをもっと多くのお客様に知って頂きたい。」その想いから、当社のチャレンジはスタートしました。「pon pon Ja pon」が当社のチャレンジの口火を切った商品であることは間違いありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社あみだ池大黒について&lt;br /&gt;
あみだ池大黒は江戸時代半ばの1805年(文化2年)に創業。天下の台所とよばれていた大阪で、「おこし」の製造・販売から事業を開始しました。もともと「粟おこし」は、粟やひえで作られていたのですが、当時の大阪は良質なお米や砂糖が集まってくる場所であることに目をつけ、お米を粟状にしておこしを作るというアイデアから、お米を使った粟おこしとして売り出されました。また、水路工事が盛んであった大阪は、掘ると岩がごろごろ出てくることから、大阪人のシャレも相まって、「大阪の掘りおこし、岩おこし」という事で、岩おこし・粟おこしが大阪銘菓として広まって行きました。「身をおこし、家をおこし、国をおこして、福をおこす」縁起もんとしても人気です。&lt;br /&gt;
創業から200年、伝統の「おこし」を守り続けることももちろん大切ですが、歴史にあぐらをかくことなく、おこしのイメージにとらわれることなく和・洋融合の創作菓子を開発するなど、新しい挑戦を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103418/201710046479/_prw_PI9im_ivM8hoGl.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>ホワイトデーギフト！ 「マシューアンドクリスピー」ＮＹから上陸！神戸限定“マシュマロスイーツ”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201602248236</link>
        <pubDate>Wed, 24 Feb 2016 18:00:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あみだ池大黒</dc:creator>
        <description>　1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 隆太郎)は、いまニューヨーク（以下、NY）で人気急上昇中のスイーツ“ライスクリスピー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年2月24日&lt;br /&gt;


株式会社あみだ池大黒&lt;br /&gt;


創業200年の老舗岩おこしメーカーのマシュマロを絡めた「柔らかおこし」！&lt;br /&gt;
“いつもとはちがう！？”ホワイトデーギフト！&lt;br /&gt;
「マシューアンドクリスピー」&lt;br /&gt;
ＮＹから上陸！神戸限定“マシュマロスイーツ”&lt;br /&gt;
＝ホワイトデーにピッタリ！最先端スイーツを大丸神戸店B1Fで展開！＝&lt;br /&gt;


　1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 隆太郎)は、いまニューヨーク（以下、NY）で人気急上昇中のスイーツ“ライスクリスピートリート”の専門店「マシューアンドクリスピー」（URL：&lt;a href=&quot;http://www.maandch.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.maandch.com/&lt;/a&gt;）を2015年9月16日（水）に大丸神戸店地下1階にオープン致しました。オープンに続き、2016年3月1日より、ホワイトデーに向けた限定商品を発売することとなりましたので、お知らせ致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■POINT&lt;br /&gt;
１．神戸限定スイーツ！ここでしか買えない、マシュマロスイーツ！&lt;br /&gt;
　　ホワイトデー限定商品も発売！&lt;br /&gt;
２．ブランドに込めたストーリー&lt;br /&gt;
３．構想30年・開発２年、創業200年企業悲願の「柔らかおこし」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．神戸限定のマシュマロスイーツ！「マシューアンドクリスピー」はホワイトデーにピッタリ！ホワイトデー限定商品も！&lt;br /&gt;
　ホワイトデーといえば、「マシュマロ」。神戸限定かつ日本初のマシュマロスイーツである「ライスクリスピートリート」専門店が、ホワイトデー限定商品を発売致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ショップ概要&lt;br /&gt;
店舗名：マシュー＆クリスピー&lt;br /&gt;
所在地：大丸神戸店（神戸市中央区明石町40番地）B1内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名：マシュマロクリスピーケーキ&lt;br /&gt;
種　類：全8種＋カスタムオーダー2種&lt;br /&gt;
価　格：1個380円より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ホワイトデー期間限定商品&lt;br /&gt;
　3月1日より、ホワイトデーあわせた限定商品を発売します。さとうとマシュマロのペーストでリボンをあしらったものや、春のおとずれを感じさせるお花デザインの商品など、計4種を追加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名：ワンダフル☆アールグレイティー&lt;br /&gt;
内容量：1個&lt;br /&gt;
価格　：本体価格420円（税込453円）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名：メープル・スプリングフラワー&lt;br /&gt;
内容量：1個&lt;br /&gt;
価格　：本体価格420円（税込453円）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名：アイラブ　バニラ（ライオンデザイン）&lt;br /&gt;
内容量：1個&lt;br /&gt;
価格　：本体価格420円（税込453円）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名：スマイリー・バナナ（Thank youデザイン）&lt;br /&gt;
内容量：1個&lt;br /&gt;
価格　：本体価格420円（税込453円）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ブランドに込めたストーリー&lt;br /&gt;
　ニューヨーク郊外でくらすパーカー家。いたずらっ子のクリスと、パパのマシューは、大好きなママの為にサプライズを計画。とびきりおいしくてどこにもないお菓子を、二人で手作りすることに。ママがお出かけしたある日、計画を実行！試行錯誤の結果お菓子が出来上がると、手作り看板をリビングに立て、「Matthew&amp;amp;Chris.P」をオープン。帰ってきたママはおいしいお菓子とちらかったキッチンに二度びっくりしながら、みんな笑顔になりました…。&lt;br /&gt;
　そんなストーリーをイメージし、「マシューアンドクリスピー」を開発致しました。大切なママの為に、パパとお子さんが、ママの事を思い描きながら、ホワイトデーのお返しをお選び頂けるよう、かわいく、カラフルで、思わず笑顔がこぼれるようなお店づくりを心掛けております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．構想30年・開発２年、創業200年企業悲願の「柔らかおこし」&lt;br /&gt;
　創業来200年もの間、当社で製造・販売する「岩おこし」・「粟おこし」は大阪銘菓として皆様に長らくご愛顧頂いておりますが、一方で時代の変化にあわせて様々な商品開発にも挑戦し続けております。なかでも“おこし”の「固さ」への挑戦は、代々引き継がれた大きな課題でありました。現代表が30年前から構想し続けていた「柔らかおこし」の実現に向け、社員一同様々な新商品の開発を行っておりました。２年前、当社社員がNYに滞在した際に出合った「ライスクリスピートリート」にヒントを得、それから独自のレシピ配合を試行錯誤で繰り返し今回商品化したのが「マシュー＆クリスピー」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社あみだ池大黒について&lt;br /&gt;
　あみだ池大黒は江戸時代半ばの1805年(文化2年)に創業。天下の台所とよばれていた大阪で、「おこし」の製造・販売から事業を開始しました。創業から200年、伝統の「おこし」を改良した商品や、和・洋融合の創作菓子を開発するなど、歴史にあぐらをかくことなく、新しい挑戦を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103418/201602248236/_prw_PI1im_1j2RQ6Uy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>創業200年の老舗岩おこしメーカー初の洋菓子ブランド！12月17日（木）「ダイコクジャーニー」誕生！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201512116417</link>
        <pubDate>Mon, 14 Dec 2015 15:00:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あみだ池大黒</dc:creator>
        <description>　1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 隆太郎)は、お米の神様でもあり、福をもたらすと言われている「大黒様」が、「お米」にあ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年12月14日&lt;br /&gt;


株式会社あみだ池大黒&lt;br /&gt;


創業200年の老舗岩おこしメーカー初の洋菓子ブランド！&lt;br /&gt;
12月17日（木）「ダイコクジャーニー」誕生！&lt;br /&gt;
新大阪エキナカの新名所「スイーツ・パティオ」内&lt;br /&gt;
＝第一弾　焼きチョコレートをお米のパイでサンドした「パイ三度」＝&lt;br /&gt;


　1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 隆太郎)は、お米の神様でもあり、福をもたらすと言われている「大黒様」が、「お米」にあう食材を探して新しい大阪土産を提案するというコンセプトのもと、初の洋菓子ブランド「DAIKOKU JOURNEY」（ダイコク ジャーニー）を12月17日（木）新大阪駅3階「Sweets PATIO」（スイーツ・パティオ）内にオープン致しますので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■POINT&lt;br /&gt;
１．大阪銘菓“おこし”の材料「お米」と「パイ」が出会った”えんぎもん“、「パイ三度」。&lt;br /&gt;
２．創業200年の老舗、あみだ池大黒初の「洋菓子ブランド」として展開！&lt;br /&gt;
３．大阪の玄関口「新大阪駅」にあみだ池大黒の3ブランドが集合！&lt;br /&gt;
４．「大阪らしさ」を全面に打ち出したユニークな店舗デザイン！&lt;br /&gt;
５．「パイ三度」のネーミングに込めたあみだ池大黒の願い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．大阪銘菓“おこし”の材料「お米」と「パイ」が出会った”えんぎもん“、「パイ三度」！&lt;br /&gt;
　お米を使った洋菓子ブランド「DAIKOKU JOURNEY」（ダイコク ジャーニー）が12月17日（木）エキスポシティで賑わいを見せる大阪北摂地域の玄関口、新大阪エキナカ「Sweets PATIO」（スイーツ・パティオ）内にオープンします。&lt;br /&gt;
第一弾は「パイ三度」！焼きチョコレートを二種類のパイでサンドし、味と食感が三度楽しめます。“&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ショップ概要&lt;br /&gt;
店舗名：DAIKOKU JOURNEY　ダイコク　ジャーニー&lt;br /&gt;
所在地：新大阪駅新幹線改札内「スイーツ　パティオ」（大阪市淀川区西中島7丁目16番76号）&lt;br /&gt;
日　程：12月17日（木）□11:00オープン（初日のみ）　通常営業：　7：00オープン&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名：大阪のえんぎもん　パイ三度&lt;br /&gt;
種　類：ストロベリー・ビターチョコレート・メープルの3種&lt;br /&gt;
価　格：540円（税込）3個入　/　1,080円（税込）6個入　/　1,620円（税込）10個入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．創業200年の老舗、あみだ池大黒初の「洋菓子ブランド」として展開！&lt;br /&gt;
　創業以来200年もの間、製造・販売している「岩おこし」「粟おこし」は大阪銘菓として皆様に長らくご愛顧頂いております。一方で、時代の変化に合わせて様々な商品開発にも挑戦を続けております。&lt;br /&gt;
2011年には「pon pon Ja pon（ポンポンジャポン）」という、一口サイズで食べやすく、パッケージもカラフルな、おこしのイメージを覆す商品を開発。2013年にはおこしの製造方法そのままに、水あめをチョコレートに置き換えた洋風なおこしとして「Melange　Chocolat（メランジェショコラ）」を発売。2015年9月には、お米をマシュマロで固めた当社念願の“柔らかい”おこし「マシューアンドクリスピー」を展開しております。いずれも、「おこし」の新ブランドとして展開してきましたが、今回は、“お米に合う”素材を組み合わせた新しいスイーツをテーマとした“当社初”の「洋菓子ブランド」として、「DAIKOKU JOURNEY（ダイコク　ジャーニー）」を展開致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．大阪の玄関口「新大阪駅」にあみだ池大黒の3ブランドが集合！&lt;br /&gt;
　大阪みやげを扱う老舗として、大阪の玄関口である「新大阪駅」への挑戦を平成25年4月より力をいれております。まずは、「pon pon Ja pon（ポンポンジャポン）新大阪店」の出店を果たし、府外からの旅行客やビジネスマン、著名人といった百貨店とはまた別のお客様におこしの魅力をお伝えすることが出来ました。次に、平成27年11月には「Melange Chocolat　おみやげ街道アルデ新大阪店」を、新大阪駅構内リニューアルオープンのおみやげ専門店内への出店を実現致しました。もちろん、「岩おこし・粟おこし」を代表とした「おこし」商品も新大阪駅内の店舗で販売しております。昔ながらのおこしから進化したおこしまで、さらに洋菓子ブランド「DAIKOKU JOURNEY」が加わり、「新旧・和洋」のバリエーション豊富なおみやげ選びをお楽しみ頂けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店舗名：pon pon Ja pon 新大阪店&lt;br /&gt;
所在地：新大阪駅3階「アントレマルシェ」（大阪市淀川区西中島7丁目16番76号）内&lt;br /&gt;
出店日：平成25年4月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店舗名：Melange　Chocolat　おみやげ街道アルデ新大阪店&lt;br /&gt;
所在地：新大阪駅２階「おみやげ街道アルデ新大阪」（大阪市淀川区西中島7丁目16番76号）内&lt;br /&gt;
出展日：平成27年11月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．「大阪らしさ」を全面に打ち出したユニークなブランドデザイン！&lt;br /&gt;
　DAIKOKU JAOURNEY（ダイコクジャーニー）のデザインは、さわやかなブルーを基調としております。それは、当社が水の都大阪、あみだ池のほとりからスタートしており、水にゆかりのあること、そして、お米が青空のもと豊かな大地で育っているイメージを描いたことに由来しています。また、当社のまもり神である「大黒様」をシンボルとして掲げ、その大黒様が、米俵をモチーフにしたキャリーバックを片手に新たな食材との出会いを求めて旅をつづけ、さらなる大阪名物の発信を目指していきます。&lt;br /&gt;
パッケージには、当社が創業した「江戸時代当時の地図」をデザインしております。大阪城や道頓堀といった大阪のシンボルとともに、新たな大阪みやげを提案致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．「大阪のえんぎもん　パイ三度」　ネーミングに込めたあみだ池大黒の願い。&lt;br /&gt;
　大阪はバラエティー豊かな魅力がつまった街。「知る」「体験する」「なじむ」と三度は訪れて、大阪のとりこになってほしい、そんな願いを込めています。また、浪速の商人には親しみ深い「大阪締め」にも「祝うて三度」とあるように、縁起が良いとされる「三」という数字…。大阪に足を運ばれた方に、少しずつ、大阪の福をおすそ分けできればという想いから「えんぎもん」としてネーミング致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※当社には、まもり神である「大黒様」が3500体まつられている「お蔵」が大阪堀江の本店敷地内にあります。戦災でもこのお蔵だけが焼け残り、今も尚、あみだ池大黒を見守り続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103418/201512116417/_prw_OI1im_EaqWjyh6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初の “ライスクリスピートリート専門店”  9月16日（水）「マシュー＆クリスピー」オープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201509113479</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2015 15:00:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あみだ池大黒</dc:creator>
        <description>1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 隆太郎)は、いまニューヨーク（以下、NY）で人気急上昇中のスイーツ“ライスクリスピート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年9月11日&lt;br /&gt;


株式会社あみだ池大黒&lt;br /&gt;


創業200年の老舗岩おこしメーカーが&lt;br /&gt;
NYスタイルの「柔らかおこし」を完成！&lt;br /&gt;
日本初の“ライスクリスピートリート専門店”&lt;br /&gt;
9月16日（水）「マシュー＆クリスピー」オープン！&lt;br /&gt;
＝　いまNYで人気の最先端スイーツが大丸神戸店B1Fに登場！　＝&lt;br /&gt;


1805年(文化2年)創業の菓子店である株式会社あみだ池大黒(本店所在地：大阪府大阪市西区、代表取締役社長：小林 隆太郎)は、いまニューヨーク（以下、NY）で人気急上昇中のスイーツ“ライスクリスピートリート”の専門店「マシュー＆クリスピー」（URL：準備中）を9月16日（水）大丸神戸店地下1階にオープン致しますので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【POINT】&lt;br /&gt;
１．9月16日（水）日本初の「ライスクリスピートリート」専門店オープン！&lt;br /&gt;
２．NYで人気急上昇スイーツのルーツは“アメリカのお母さんの味”&lt;br /&gt;
３．構想30年・開発２年、創業200年企業悲願の「柔らかおこし」が誕生！&lt;br /&gt;
４．本場NYの味を再現する銘菓岩おこしで培われた伝統製法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．9月16日（水）日本初の「ライスクリスピートリート」専門店オープン！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本初の「ライスクリスピートリート」専門店が9月16日（水）異国情緒漂う神戸元町の大丸神戸店にオープンします。「ライスクリスピートリート」とは、お米のシリアルをマシュマロで絡めて固めた、サクッとした食感が特徴のケーキに、チョコレートなどでかわいくデコレーションを施した最新NYスイーツです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ショップ概要&lt;br /&gt;
店舗名：マシュー＆クリスピー&lt;br /&gt;
所在地：大丸神戸店（神戸市中央区明石町40番地）B1内&lt;br /&gt;
日　程：9月16日（水）10:00オープン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名：マシュマロクリスピーケーキ&lt;br /&gt;
種　類：全8種＋カスタムオーダー2種&lt;br /&gt;
価　格：1個380円より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■カスタムオーダーについて&lt;br /&gt;
クッキー、チョコレートにオリジナルの印刷を施した「ライスクリスピートリート」を９個以上でカスタムオーダーが可能です。お客様の持ち込まれた写真やイラストをプリント出来ます。（※製造からお届けまで約2週間かかります。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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２．NYで人気急上昇スイーツのルーツは“アメリカのお母さんの味”&lt;br /&gt;
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「ライスクリスピー」自体は、いまもアメリカの食卓で朝ご飯や軽食に出されている子供達が大好きなお菓子に近いシリアルです。アメリカ人は「ライスクリスピー」と聞くと、子供の頃にお母さんと一緒に作った懐かしい味を思い起こします。昨年、その「ライスクリスピー」をカラフルなスイーツに進化させた「ライスクリスピートリート」専門店がNYにオープン。いま、大ヒットした「クロナッツ」に次ぐNYスイーツとして注目を集めています。NYの専門店は今年3店舗新たにオープン予定です。&lt;br /&gt;
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３．構想30年・開発２年、創業200年企業悲願の「柔らかおこし」が誕生！&lt;br /&gt;
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創業来200年もの間、当社で製造・販売する「岩おこし」・「粟おこし」は大阪銘菓として皆様に長らくご愛顧頂いておりますが、一方で時代の変化にあわせて様々な商品開発にも挑戦し続けております。なかでも“おこし”の「固さ」への挑戦は、代々引き継がれた大きな課題でありました。現代表が30年前から構想し続けていた「柔らかおこし」の実現に向け、社員一同様々な新商品の開発を行っておりました。２年前、当社社員がNYに滞在した際に出合った「ライスクリスピートリート」にヒントを得、それから独自のレシピ配合を試行錯誤で繰り返し今回商品化したのが「マシュー＆クリスピー」です。&lt;br /&gt;
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４．本場NYの味を再現する銘菓岩おこしで培われた伝統製法&lt;br /&gt;
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口当たりの良い絶妙な柔らかさの「ライスクリスピートリート」を作るには、繊細なレシピの配合方法と温度管理を必要とします。この作業を支えるのが、200年前から脈々と受け継がれてきた“おこし”作りの工程です。「ライスクリスピートリート」を“おこし”と見立て、職人が持ち得る限りの知恵と技を出し合い完成させました。出来上がった「ライスクリスピートリート」の上にチョコレートなどをデコレートして行くのは今年入社の新入社員たちです。一品一品、愛情を込めて作り上げる様子は、本場NYの“母の味”を再現する手作りの温かみがあります。&lt;br /&gt;
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【株式会社あみだ池大黒について】&lt;br /&gt;
あみだ池大黒は江戸時代半ばの1805年(文化2年)に創業。天下の台所とよばれていた大阪で、「おこし」の製造・販売から事業を開始しました。創業から200年、伝統の「おこし」を改良した商品や、和・洋融合の創作菓子を開発するなど、歴史にあぐらをかくことなく、新しい挑戦を続けています。&lt;br /&gt;
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【会社概要】&lt;br /&gt;
法人名：株式会社あみだ池大黒&lt;br /&gt;
所在地：大阪市西区北堀江 3丁目 11-26&lt;br /&gt;
工場・営業本部：兵庫県西宮市西宮浜1丁目4-1　西宮本社&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長 小林隆太郎&lt;br /&gt;
創業：文化 2年（西暦1805年)&lt;br /&gt;
法人設立：昭和 26年 12月（西暦1951年）&lt;br /&gt;
資本金：30,000千円&lt;br /&gt;
従業員数：150名（平成 27年 6月現在）&lt;br /&gt;
事業内容：和菓子、洋菓子の製造および販売&lt;br /&gt;
営業品目：&lt;br /&gt;
[和菓子]　大阪名物の「粟おこし」「岩おこし」、米菓、焼菓子、まんじゅう、そばぼうろ等&lt;br /&gt;
[洋菓子]　チョコレート類、クッキー等&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.maandch.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.maandch.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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