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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>あなただけの絵本を作りませんか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201609294804</link>
        <pubDate>Fri, 30 Sep 2016 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コミニケ出版</dc:creator>
        <description>株式会社コミニケ出版が企画・販売するｍａｇｏｋｏｒｏ絵本は、「出産」や「結婚」など、人生の節目をテーマにしたセミオーダーの絵本です。タイトルや本文中に、ユーザーの名前や思い出のキーワードを入れることができる、プレゼントや記念品に最適な商品です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20160930&lt;br /&gt;


株式会社コミニケ出版&lt;br /&gt;


「生き方」を絵本にして贈ろう～教育系出版社がつくる、心を育てるセミオーダー絵本&lt;br /&gt;


「生き方」を絵本にして贈ろう&lt;br /&gt;
教育系出版社がつくる心を育てるセミオーダー絵本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社コミニケ出版（大阪市北区　&lt;a href=&quot;http://www.kominike-pub.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.kominike-pub.co.jp&lt;/a&gt;）が販売する『magokoro絵本』に、ユーザーから喜びの感想が続々と届いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『magokoro絵本』は、「出産」「結婚」など、人生の節目をテーマにしたセミオーダーの絵本。タイトルや本文中に、ユーザーの名前や思い出のキーワードなどを入れることができるため、プレゼントや記念品として最適です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「道徳」をベースにしたストーリー&lt;br /&gt;
『magokoro絵本』が他社と違うのは、定型で用意されたストーリーが「道徳」をベースにしたものであること。教育専門書籍で30年の実績がある同社が、長年の経験を生かし、メッセージ性のある作品に練り上げています。特に、弟妹ができたばかりのお兄ちゃん、お姉ちゃん向けの「きょうだい絵本」は、きょうだいの絆を深める絵本として、人気があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きる力」を育てる絵本&lt;br /&gt;
出産や結婚といった人生の節目は、「生き方」を見直す絶好のチャンスでもあります。新しい人生のスタートを切るとき、何より財産となるのは、感謝、思いやり、自立の心ではないでしょうか。『magokoro絵本』は、上質な絵とストーリーを通してそれらの「心」を大事な人に届けます。&lt;br /&gt;
子育てや、親子関係、夫婦の問題。あらゆる場面で今、道徳の大切さが見直されている今だからこそ、大事な人にプレゼントしてほしい絵本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新作も続々発表予定&lt;br /&gt;
現在発表されているのは、出産をテーマにした「○○ちゃん　ありがとう」。結婚をテーマにした「ふたり」と「とき」。きょうだい向けの「○○くんと△△ちゃんが　ねこになったおはなし」の４作品。今後もあらゆる人生の出来事をテーマに、新作を発表予定です。それぞれのストーリーは、magokoro絵本ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.magokoro.gift&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.magokoro.gift&lt;/a&gt;）から確認することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者の声&lt;br /&gt;
2人目が生まれたお祝いに&lt;br /&gt;
4歳の息子が、絵本の主人公、妹、ママを実物と照らし合わせながら、目を輝かせて繰り返し読んでいます。妹のことを前よりも気にかけてくれるようになり、お兄ちゃんとしての責任感が生まれたように感じます。2人目を出産するママ友へのお祝いは、いつも迷いますが、世界に一つしかないこの絵本はお勧めです！&lt;br /&gt;
東京都　吉田さま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出産のお祝いに&lt;br /&gt;
何気ないシンプルなお話ですが、「自分は一人じゃない」「生命はつながっている」などの、大事なメッセージが込められていると感じて、出産を控えた友人へのプレゼントにしました。&lt;br /&gt;
大阪府：中尾さま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚のお祝いに&lt;br /&gt;
もう１回読もう。何度も見よう。年老いて、また、開こう。そう思いました。この絵本は、パートナーへはもちろん、これから結婚する友人へ、長い時間の“ふたり”を積み重ねてきた両親へ、そして子供たちへ、世代を越えて皆が楽しめ、温かい幸せをくれる素敵な贈り物になります。&lt;br /&gt;
奈良県　藤岡さま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絵本から学ぶ&lt;br /&gt;
感謝、思いやり、自立の心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教育専門書籍で30年の実績のある出版社が企画したmagokoro絵本。&lt;br /&gt;
上質な絵とお話を読みながら、子どもの成長に必要な「感謝、思いやり、自立」の心を楽しく学べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
magokoro絵本のポイント１&lt;br /&gt;
主人公は自分！&lt;br /&gt;
タイトルと本文は子どもの名前に置き換えます。&lt;br /&gt;
自分だけのストーリーとしてハラハラドキドキ♪　感情移入して読み進められます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
magokoro絵本のポイント2&lt;br /&gt;
びっくり!?　&lt;br /&gt;
きょうだいの宝物がお話に登場&lt;br /&gt;
お話の中に、実際に使っている、おもちゃ（宝物）の名前が入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
magokoro絵本のポイント3&lt;br /&gt;
思い出の写真が入ります！&lt;br /&gt;
本の最後（奥付）には、お好きな写真が入ります。かわいい写真入りの絵本は、一生の宝物になるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※上記の例は、「○○ちゃん△△ちゃんがねこになったおはなし」です。絵本によってカスタマイズ内容は異なります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103457/201609294804/_prw_PI1im_1iUxN0FH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>あなたの心にスイッチ・オン！　第3回「朝礼川柳」大募集！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607132451</link>
        <pubDate>Fri, 15 Jul 2016 00:01:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コミニケ出版</dc:creator>
        <description>10月10日を「朝礼の日」と制定したことを一般社団法人日本記念日協会に認定された記念に、株式会社コミニケ出版が始めた「朝礼川柳」が、好評につき、今年で第3回目を迎えました。第２回の応募数は4922句でした。企業で毎日行われる「朝礼」を、ユーモアと風刺のセンスで表現した川柳を大募集！！</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年7月15日&lt;br /&gt;


株式会社コミニケ出版&lt;br /&gt;


朝礼が変われば、会社も変わる！　第3回「朝礼川柳」大募集！！&lt;br /&gt;


株式会社コミニケ出版（本社：大阪市北区　代表取締役社長：下井謙政　&lt;a href=&quot;http://kominike-pub.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://kominike-pub.co.jp/&lt;/a&gt;）が2014年10月10日を「朝礼の日」と制定したことを、一般社団法人日本記念日協会に認定されました。そこで、昨年に引き続き、第3回「朝礼川柳」を開催いたします。詳細は&lt;a href=&quot;http://senryu.chourei.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://senryu.chourei.jp&lt;/a&gt; にてご確認ください。たくさんのご応募をお待ちしております！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「朝礼川柳」由来&lt;br /&gt;
企業で毎日行われる「朝礼」を活性化し、社員一人一人の「朝礼」に対する姿勢を見つめ直し、働く意識や意欲、礼儀やマナーの質を高めることを目的に制定いたしました。&lt;br /&gt;
　日付は「朝＝十+月+十+日」「礼→一礼一礼＝1+0+1+0」の語呂合わせから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「朝礼川柳」とは&lt;br /&gt;
　10月10日が「朝礼の日」と認定されたことを記念し、企業で毎日行われる「朝礼」をテーマに、日常の出来事を、ユーモアと風刺のセンスで表現した川柳作品を大募集します。川柳は俳句と異なり、季語などの制約がありません。「朝礼」に対する日ごろの思いを五・七・五のリズムで表現してください。皆さまのご応募をお待ちしております。第２回の応募総数は4922句でした！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【募 集 内 容】朝礼に関する川柳&lt;br /&gt;
【応 募 方 法】※何点でも応募できます&lt;br /&gt;
1　はがき&lt;br /&gt;
川柳、氏名、ペンネーム、年齢、職業、郵便番号、住所、メールアドレスを明記し、下記住所まで送付ください。&lt;br /&gt;
〒530-0043&lt;br /&gt;
大阪府大阪市北区天満4-1-2 コミニケ出版ビル&lt;br /&gt;
「第3回 朝礼川柳」係&lt;br /&gt;
※はがき1枚につき作品は4点まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2　ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://senryu.chourei.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://senryu.chourei.jp&lt;/a&gt;にアクセスし、必要事項を記入の上、ご応募ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【賞　　　品】&lt;br /&gt;
大　賞　賞金3万円　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;1名&lt;br /&gt;
優秀賞　賞金1万円　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;1名&lt;br /&gt;
奨励賞　図書カード500円分　10名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※入選12作品とお名前を「月刊朝礼」2017年1月号から毎月1編ずつ掲載します！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【応 募 期 間】 8月1日～9月30日（当日消印有効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【発　　　表】 10月10日 10：00から弊社HPで発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【問い合わせ】 info@kominike-pub.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【その他】&lt;br /&gt;
ご応募いただいた作品の著作権など全ての権利は、2次使用を含め、弊社に帰属します。あらかじめ、ご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2回　大賞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;朝礼で グッと縮まる 社間距離&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;優秀賞　 朝礼で 我が恋届けと ナゾかける&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝礼専門誌『月刊朝礼』とは】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　働く人のやる気を引き出し、ときに戒め、ときに初心を思い出させる内容の本文を1日1話365日掲載し、働く人の「心の在り方」を育てる冊子です。本文だけでなく、京都産業大学名誉教授・モラロジー研究所の所功先生をはじめ、各著名な先生方に各分野での「正しい見識に基づいた知識と意識(道徳)」に関する連載をいただき、あたりまえのことを、あたりまえにできる「誠実な人材」づくりのお手伝いをしております。　&lt;br /&gt;
詳細はこちら　&lt;a href=&quot;http://www.chourei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chourei.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●朝礼の必要性&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　経営者にとって「企業の継続」は永遠のテーマです。では、どうすれば企業は継続するのでしょうか。利益を出し続けること、取引先から信頼されること、お客さまに満足を与えること、地域社会から必要とされることなど、その要件は多岐にわたると思います。しかし、それらの中にも絶対に共通するものがあります。それは「誠実な人材」が会社の基礎になっていることです。「誠実な人材」とは一般の社会規範とされるルールやマナーをしっかりと守り、行動する「あたりまえの人材」です。しかしそれだけでは「誠実な人材」とはいえません。重要なのは、その人の「心の在り方」です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　年に数回の社員教育や月に1度の勉強会では、社員の「心の在り方」を育てることはできません。社員教育は毎日繰り返し、何度も何度も行うことが重要です。そこで企業の朝礼の時間です。朝礼を単なる報告会から社員教育の場に変えることが、「誠実な人材」を育て、ひいては「企業の継続」につながります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　最初は社員から不満の声が上がるかもしれません。しかし日々の朝礼で社是や経営理念、クレド等を浸透させることで、社員の心を一つにすることができます。さらに、昨日の仕事にを反省することで、社員一人一人の「心の在り方」は確実に育っていきます。それは目に見えて効果のあるものではありません。営業成績がいきなり上がるものでもないのです。社員の一人一人が、あたりまえのことを、あたりまえにできるようになるだけです。しかし、その人材の数、質こそが「企業の継続」を支える「誠実な人材」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社員教育を見直す3つの理由&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今、日本国内の企業において社員教育が見直される傾向が高まっています。その背景にはさまざまな要素がありますが、主に&lt;br /&gt;
は、社内間コミュニケーションの不足、不正発覚時のリスクの高まり、企業コンプライアンスの成熟があると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●『月刊朝礼』創刊理念&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1984年4月に創刊した『月刊朝礼』の根底には「朝礼を社員教育の場に変え、誠実な人材を育成し、国や企業、家庭や個人の発展に尽力する」という思いがあります。この思いは創業者の下井勲から引き継がれ、現在も誌面を構成する基礎となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『月刊朝礼』８月号（８月１日発行）&lt;br /&gt;
目次&lt;br /&gt;
・マイウエー＆マイヒストリー&lt;br /&gt;
「 今、働く人たちへ」　作家・よい子に読み聞かせ隊 隊長　志茂田景樹&lt;br /&gt;
・所功の日本学広場&lt;br /&gt;
「 昭和20年8月の御聖断と玉音放送」&lt;br /&gt;
・フジテレビKIDS コラボ企画　大人の極意書&lt;br /&gt;
「 最良の考え」&lt;br /&gt;
・１分でわかる　浜教授の経済教室&lt;br /&gt;
「 英国のＥＵ離脱で英国の形はどうなる？」　浜 矩子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※定価：本体600円＋税／判型：A5／本文44ページ／発行・発売：コミニケ出版&lt;br /&gt;
※年間購読制&lt;br /&gt;
月刊朝礼公式サイト　&lt;a href=&quot;http://www.chourei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chourei.jp/&lt;/a&gt; 年間購読申込み　&lt;a href=&quot;http://www.chourei.jp/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chourei.jp/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>1169人に聞きました。社員が求める朝礼の答えは、『月刊朝礼』の中にあった！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201602268307</link>
        <pubDate>Tue, 01 Mar 2016 00:00:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コミニケ出版</dc:creator>
        <description>コミニケ出版では、2015年8月～9月に、朝礼に関するアンケートを実施しました。その結果、朝礼を行っている企業の約70％の社員が、朝礼を必要と感じているという回答がありました。 経営者の皆さん、社員は、有意義な朝礼を求めています。その答えは『月刊朝礼』を使えば、きっと見つかるはずです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年3月1日&lt;br /&gt;


株式会社コミニケ出版&lt;br /&gt;


あなたの会社では、朝礼をしていますか？　えっ、していない！？　朝礼を行っている企業の70％の社員が、朝礼を必要と感じています！　答えは『月刊朝礼』にあります。&lt;br /&gt;


1169人に聞きました&lt;br /&gt;
朝礼を行っている企業の約70％の社員が、朝礼を必要と感じています！！&lt;br /&gt;
あなたの会社では、どのような朝礼をしていますか？&lt;br /&gt;
単なる業務連絡の場になっていませんか？　マンネリ化していませんか？ &lt;br /&gt;
経営者の皆さん、それさえ気づいていないのではありませんか？&lt;br /&gt;
えっ、朝礼すらしていない！？　&lt;br /&gt;
社員は、有意義な朝礼を求めています！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミニケ出版(本社：大阪市北区　下井謙政社長&lt;a href=&quot;http://www.kominike-pub.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.kominike-pub.co.jp/&lt;/a&gt;）では、2015年8月～9月にかけて、朝礼に関するアンケートを実施。1169人から回答がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ1　朝礼を行っていますか？&lt;br /&gt;
　　　はい　　56％&lt;br /&gt;
　　　いいえ　34％&lt;br /&gt;
　　　無記名　10％&lt;br /&gt;
　　　※1169人中56％が、朝礼を行っています。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
Ｑ2　朝礼をいつはじめましたか？&lt;br /&gt;
　　　10年以上前　66％&lt;br /&gt;
　　　6～10年前　 11％&lt;br /&gt;
　　　4～5年前　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;6％&lt;br /&gt;
　　　2～3年前　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;7％&lt;br /&gt;
　　　1年以内　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;5％&lt;br /&gt;
　　　つい最近　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;5％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※朝礼を行っていると答えた人の66％が、10年以上前から、実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ3　朝礼の頻度は？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;毎朝　　　　　 72％&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;週1日 　　　　 16％&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;週2日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;月1回　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;3％　&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;月2回　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1％&lt;br /&gt;
　　 不定期・その他&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;6％　&lt;br /&gt;
　　 ※朝礼を行っていると答えた人の72％が、毎朝、実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ4　朝礼の必要性を感じますか？&lt;br /&gt;
　　 必要・とても必要　　　　44％&lt;br /&gt;
　　 無いよりはある方が良い　26％&lt;br /&gt;
　　 どちらともいえない　　　16％&lt;br /&gt;
　　 必要ない　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;6％&lt;br /&gt;
　　 無記入　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;8％&lt;br /&gt;
　　 ※朝礼を行っていると答えた人の70％が、朝礼は必要と感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
回答者から多かった質問は、以下の3つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q1【経営者】からの質問　上意下達でない、全員参加型の朝礼を行うには？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q2【管理職】からの質問　朝礼のマンネリ化を防ぐには？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q3【従業員】からの質問　飽きさせないスピーチをするには？&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　↓&lt;br /&gt;
その答えは、『月刊朝礼』にあります！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A1 朝礼の当番を、持ち回りやくじ引きで決め、当番が『月刊朝礼』を音読します。『月刊朝礼』は、１日１話、365日分の話が掲載されています。約1分で読め、新入社員から経営者まで、誰にでも簡単に理解できるため、社員が積極的に発言できる場を作ることができます。経営者や上司は、社員や部下を引き締めるだけでなく、楽しく豊富な話題を提供して、やる気を引き出すようにすると、有意義な朝礼ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A2 毎朝話す人がほとんど同じで、同じ内容ばかり繰り返す。業務連絡しかしないなど、朝礼がマンネリ化してしまう理由はさまざまです。『月刊朝礼』を音読し、社員同士で感想を述べ合うと、新しい視点や自分とは違った考え方に気づいたり、社員の個性を知ったりすることができます。そうすると、毎朝、新鮮な気持ちで朝礼に参加することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A3『月刊朝礼』は、会社や日常生活の話だけでなく、『論語』や『偉人の名言』から時事内容まで、さまざまな話題がバランスよく掲載されています。社会人として身に付けておくべきルールやマナー、知識や教養が学べ、品性向上にもつながります。経営者、上司、部下、新入社員、自営業者など、さまざまな立場の事象が書いてあるため、自分にふさわしい情報を入手できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※最近、社会では、企業の行動規範や倫理が遵守されていないことにより、不祥事が頻繁に起こっています。その原因の１つに、経営者をはじめとした社員教育、人間教育の不足が考えられます。『月刊朝礼』を使えば、毎朝の朝礼を、社員教育の時間にできるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは、「朝礼研究所」　を検索！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『月刊朝礼』3月号(3月1日発行)目次&lt;br /&gt;
・マイウェー＆マイヒストリー&lt;br /&gt;
「今、働く人たちへ」福留ハム株式会社　代表取締役社長　中島修治&lt;br /&gt;
・所功の日本学広場&lt;br /&gt;
「東日本大震災から何を学びえたか」　所功&lt;br /&gt;
・1分でわかる　浜教授の経済教室&lt;br /&gt;
「とっても怖い数字の話」　浜矩子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※定価：本体600円＋税/判型：Ａ5/本文40ページ&lt;br /&gt;
発行・発売：コミニケ出版&lt;br /&gt;
『月刊朝礼』公式サイト：（&lt;a href=&quot;http://www.chourei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chourei.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
定期購読申込み（法人・個人）：（&lt;a href=&quot;http://www.chourei.jp/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chourei.jp/inquiry/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用企業2000社以上、月15000部販売の『月刊朝礼』とは&lt;br /&gt;
働く人のやる気を引き出し、ときに戒め、ときに初心を思い出させる内容の本文を1日1話365日掲載し、働く人の「心の在り方」を育てる冊子です。同志社大学大学院ビジネス研究科教授の浜矩子先生をはじめ、各著名な先生方に各分野での「正しい見識に基づいた知識と意識（道徳）」に関する連載をいただき、あたりまえのことを、あたりまえにできる「誠実な人材」づくりのお手伝いをしています。&lt;br /&gt;

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                    </item>
    <item>
        <title>日本テレビ特番『雑’s ジャパン』放送終了から1週間で『月刊朝礼』の注文数が前月の6.6倍に！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201510224868</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2015 14:00:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コミニケ出版</dc:creator>
        <description>朝礼専門雑誌『月刊朝礼』の注文件数が、日本テレビ特番『雑’s ジャパン』放送終了後、前月比6.6倍に。また関東圏の購入者の68％が経営者・管理職であり、企業のリーダーたちから強い関心が寄せられています。今、社員教育の「見直し」を考えている経営者や管理職が増えている表れです。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月23日&lt;br /&gt;


コミニケ出版&lt;br /&gt;


社員教育に危機感を持つ管理職・経営者が増加中！！『月刊朝礼』関東圏の購入者の68％が経営者・管理職！！&lt;br /&gt;


株式会社コミニケ出版（ 本社：大阪市北区　代表取締役社長：下井謙政　&lt;a href=&quot;http://kominike-pub.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://kominike-pub.co.jp&lt;/a&gt;）が発行する朝礼専門雑誌『月刊朝礼』（毎月１日発行）の注文件数が、日本テレビ特番『雑’s ジャパン』放送終了後、前月に比べ6.6倍になりました。また、関東圏の購入者の68％が、経営者・管理職であり、企業のリーダーたちから強い関心が寄せられています。企業の不祥事を防ぐための人材づくりとして、今、社員教育の「見直し」を考えている経営者や管理職が増えている表れです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【注文急増から読み解く、社員教育の「見直し」】&lt;br /&gt;
　今、日本国内の企業において社員への教育が見直される傾向が高まっています。その背景には①社内間コミュニケーションの不足、②不正発覚時のリスクの高まり、③企業コンプライアンスの成熟があります。企業で行われている毎日の朝礼を、従来の報告重視スタイルから変更し、企業理念の浸透をはじめとし、コミュニケーションの場として活用したり、勉強会の場として活用したりする企業が増えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社内間コミュニケーションの不足&lt;br /&gt;
●不正発覚時のリスクの高まり　　　　　→　　　社員教育の「見直し」&lt;br /&gt;
●企業コンプライアンスの成熟&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【使用企業2000社以上、月15000部販売の『月刊朝礼』とは】&lt;br /&gt;
　働く人のやる気を引き出し、ときに戒め、ときに初心を思い出させる内容の本文を１日１話３６５日掲載し、働く人の「心の在り方」を育てる冊子です。同志社大学大学院ビジネス研究科教授の浜矩子先生をはじめ、各著名な先生方に各分野での「正しい見識に基づいた知識と意識（道徳）」に関する連載をいただき、あたりまえのことを、あたりまえにできる「誠実な人材」づくりのお手伝いをしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【おかげさまで31年！『月刊朝礼』創刊理念】&lt;br /&gt;
　1984年4月に創刊した『月刊朝礼』の根底には「朝礼を社員教育の場に変え、誠実な人材を育成し、国や企業、家庭や個人の発展に尽力する」という思いがあります。この思いは創業者の下井勲から引き継がれ、現在も誌面を構成する基礎となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【『月刊朝礼』11月号（11月1日発行）目次】&lt;br /&gt;
・マイウェー＆マイヒストリー&lt;br /&gt;
「今、働く人たちへ」イエローハット創業者　鍵山秀三郎&lt;br /&gt;
・所功の日本学広場　所功　「信念を貫き通した『歴史神学者』」&lt;br /&gt;
・1分でわかる　浜教授の経済教室「今にして思えば……」&lt;br /&gt;
※定価:本体600円＋税/判型:A5/本文40ページ&lt;br /&gt;
発行・発売：コミニケ出版&lt;br /&gt;
月刊朝礼公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.chourei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chourei.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
定期購読申込み（法人・個人）：&lt;a href=&quot;http://www.chourei.jp/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chourei.jp/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103457/201510224868/_prw_PI1im_5CrE5FaE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>10月10日の「朝礼の日」記念　第2回「朝礼川柳」結果発表！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201510064351</link>
        <pubDate>Sat, 10 Oct 2015 00:00:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コミニケ出版</dc:creator>
        <description>10月10日は「朝礼の日」。作年、一般社団法人　日本記念日協会にて「朝礼の日」が認定されたことを記念し、「朝礼川柳」を始めて今年で2回目。第1回の応募総数を大きく超える4922句の応募があり、大賞1作品、優秀賞1作品、奨励賞10作品を選出しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月10日&lt;br /&gt;


株式会社コミニケ出版&lt;br /&gt;


第2回「朝礼川柳」応募総数4,922句。大賞は「朝礼で　グッと縮まる　社間距離」に決定！！&lt;br /&gt;


株式会社コミニケ出版(本社:大阪市北区　代表取締役社長:下井謙政) &lt;a href=&quot;http://kominike-pub.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://kominike-pub.co.jp/&lt;/a&gt;）が2015年8月3日（月）から9月30日（水）にかけて募集した第2回「朝礼川柳」の受賞作品が決定いたしました。【10月10日に弊社ホームページにて発表】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「朝礼川柳」は、2014年に10月10日が「朝礼の日」と認定されたことを記念し、企業で毎日行われる朝礼に関する思いを、五・七・五のリズムで表現していただく企画です。&lt;br /&gt;
　今回は第1回の応募数3,703句を大幅に上回る応募総数4,922句のご応募をいただきました。この中から朝礼川柳運営事務局による審査および、株式会社コミニケ出版社員の投票により、大賞1作品、優秀賞1作品、奨励賞10作品を選出しました。受賞者には、それぞれ賞金と『月刊朝礼2015年12月号』（結果発表）をお贈りします。また、受賞作は1作ずつ『月刊朝礼』2016年1月号より、選評とともに掲載する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大賞　賞金３万円　&lt;br /&gt;
朝礼で　グッと縮まる　社間距離　　(埼玉県　希望の朝さん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優秀賞　賞金１万円　&lt;br /&gt;
朝礼で　我が恋届けと　ナゾかける　　(東京都　大塚 征克さん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奨励賞　図書カード500円分　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝礼で 「話す」訓練 　「聞く」稽古　　(富山県　サヤシヨさん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネクタイを　締め直させた　朝がある　　(山口県　小次郎さん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝礼で　ひと知り　社を知り　世界知る　　(滋賀県　こうへえさん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラクラと 　倒れた乙女も 　今やボス　　(群馬県　くろすけさん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初朝礼　ぴんと背筋の　音がした　　(熊本県　舛田 美子さん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝礼の　話題が示す　人の幅　　(東京都　風 信子さん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝統と　歴史をつなぐ　５分間 　　(千葉県　朝野 礼さん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学び合う 　朝の寺子屋 　立場超え　　(東京都　カジさん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
輪になって　囲んでいるのは　社の核心　　(京都府　永瀬 唯さん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リハーサル　こころ鍛える　妻のヤジ　　(愛知県　けいさん)&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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