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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ATSがGLMのスポーツEVのOTAアップデート・システムを『第5回コネクティッド・カー EXPO』にてデモ展示</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201701177974</link>
        <pubDate>Tue, 17 Jan 2017 17:15:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ATS Advanced Telematic Systems</dc:creator>
        <description>ATS Advanced Telematic SystemsとEVメーカーGLM株式会社は、『第5回コネクティッド・カー EXPO』において、ATSのオープンソースをベースとしたOTA(オーバー・ジ・エアー)ソフトウェア・アップデート・ソリューションをGLMのスポーツEV　Tommykaira ZZ に統合したデモ展示を行います。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年1月17日&lt;br /&gt;


GLM株式会社　ATS Advanced Telematic Systems&lt;br /&gt;


ATSがGLMのスポーツEVのOTAアップデート・システムをデモ展示　ATSとGLMは次世代EV向けOTAアップデート・システムでの協業検討を開始　『第5回コネクティッド・カー EXPO』（1/18～1/20、東京ビッグサイト）にて展示&lt;br /&gt;


ATS Advanced Telematic Systems（本社：ドイツ・ベルリン CEO Armin G. Schmidt）とEVメーカーGLM株式会社（本社：京都府京都市 代表取締役社長小間裕康）は1月18日（水）から20日（金）まで東京ビッグサイトで開催される展示会『第5回コネクティッド・カー EXPO』において、ATSのオープンソースをベースとしたOTA(オーバー・ジ・エアー)ソフトウェア・アップデート・ソリューションをGLMのスポーツEV　Tommykaira ZZ に統合したデモ展示を行います。ATSはLinux FoundationのAutomotive Grade Linux(AGL)でのOTA開発をリードしており、GLMにとってATSと協業する決定要因となりました。AGLはオートモーティブ向けのアプリケーションをオープンソース・ソフトウェアとして開発するLinux Foundationのワークグループで、トヨタやホンダ、日産といった主要な自動車メーカーも参加しています。GLMとATSはコネクティッド・ドライブに関する将来的な協業を推進することで合意、GLMの次世代EVプラットフォームにおけるOTAアップデート・システム開発への道を開きます。協業開発されたプルーフ・オブ・コンセプト(コンセプト検証デモ)は1月18日から20日にかけて東京ビッグサイトで開催されるアジアを代表するコネクティッド・カー技術の展示会である『第5回コネクティッド・カー EXPO』において出展、展示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GLMの代表取締役社長小間裕康は「自動車開発においてソフトウェア開発が占める領域は非常に大きく、もはや切り離せないものです。ソフトウェア開発ならびにそのアップデートを続けることが、様々に発展する技術をいち早く取り込むことを可能とします。」とコメントしています。ATSのCEO Armin G. Schmidtは「コネクティッド・カー向けのソフトウェア・アップデートの提供や重大なバグ修正の提供には、OTAアップデートは必須です。さらに重要なことは、OTAアップデートは顧客関係の構築、リアルタイムでの顧客体験のモニター、顧客へ直接付加価値サービスの提供を実現できます。」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IVIシステムとECUのソフトウェアとファームウェアのOTAアップデート&lt;br /&gt;
ドイツ本社のオートモーティブ向けソフトウェアに注力するソフトウェア企業ATSはIVIシステムとECUのソフトウェアとファームウェアのセキュアなOTAアップデートのソフトウェア群である『OTA Plus』を開発しました。主要なコンポーネントのほとんどがオープンソースで、開発プロセスも完全に透明性を持っています。テスト車両のソフトウェア適用に向けて、ATSはモビリティ業界向けに設計された初のオープンソースでオートモーティブ・グレードのSaaS(ソフトウェア・アズ・ア・サービス)となる『ATS Garage』を発表しました。このプラットフォームはOEMの研究所や中小企業、調査機関や新しいモビリティのスタートアップ企業がすぐに利用可能なクラウドベースのソフトウェア・サービスとして自由にアクセスできるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATS Advanced Telematic Systemsについて&lt;br /&gt;
ATS Advanced Telematic Systems はドイツに本社を置くオートモーティブにフォーカスしたソフトウェア開発企業で、モビリティ業界にオープンソース及びオープン・スタンダードに基づいたソフトウェア・ソリューションに特化しています。ATSは自動車OEMやティア1企業向けにOTA(オーバー・ジ・エアー)ソフトウェア・アップデートの唯一のオープンソースのクライアント/サーバー・ソリューションとなる『OTA Plus』を開発しました。ATSはオートモーティブOEMやサプライヤーの国際的な業界団体と協業しています。クラウドベースのサービス提供事業社として始めてドイツ自動車工業会(VDA)のメンバーとなったほか、GENIVIやAutomotive Grade Linux (AGL)のメンバーとしてOTA関連の活動をリードしています。本社をベルリンに置き、東京に地域拠点となるオフィスを置いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GLM株式会社について&lt;br /&gt;
GLMは、京都大学院2年だった現社長の小間裕康が、電気自動車の開発、販売を行うベンチャーとして、2010年4月に設立（当初資本金1千万円）。同大学VBL(ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー)のEV開発プロジェクト「京都電気自動車プロジェクト」（2006年発足）が母体です。&lt;br /&gt;
ベンチャーながら国内外から高い評価を得ているのは、世界中を探しても極めてまれな自動車の量産化に成功した点、さらには既存車をEV仕様に改造する“EVコンバージョン”ではなく、ゼロからEV車両を開発した実績です。2015年10月から「トミーカイラZZ」を量産開始しました。2016年9月には次世代EVスーパーカー「GLM G4」をパリモーターショー2016で初披露し、世界中から注目を集めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ATS webサイト:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://advancedtelematic.com/jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://advancedtelematic.com/jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atsgarage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.atsgarage.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATS Advanced Telematic Systems Twitter:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/ats_news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/ats_news&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・GLM株式会社 webサイト:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.glm.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.glm.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103520/201701177974/_prw_PI2im_ga7H583C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>萩原電気とATS、オートモーティブ ワールドにて『R-Car』向けAGL対応OTAソリューションを展示</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201701167896</link>
        <pubDate>Mon, 16 Jan 2017 13:01:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ATS Advanced Telematic Systems</dc:creator>
        <description>萩原電気とATSによる主要オートモーティブSoCへのOTAインテグレーション　『第9回オートモーティブ ワールド』（1/18～1/20、東京ビッグサイト）にて展示</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年1月16日&lt;br /&gt;


萩原電気株式会社　ATS Advanced Telematic Systems&lt;br /&gt;


ルネサスエレクトロニクス『R-Car』プラットフォーム向けAGL対応のOTAソリューション&lt;br /&gt;


ルネサスエレクトロニクス『R-Car』プラットフォーム向けAGL対応のOTAソリューション&lt;br /&gt;
萩原電気とATSによる主要オートモーティブSoCへのOTAインテグレーション&lt;br /&gt;
『第9回オートモーティブ ワールド』（1/18～1/20、東京ビッグサイト）にて展示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萩原電気株式会社（本社：愛知県名古屋市東区 代表取締役 岩井三津雄）とATS Advanced Telematic Systems（本社：ドイツ・ベルリン CEO Armin G. Schmidt）は、ルネサス エレクトロニクス株式会社の車載情報システム用LSI『R-Car』プラットフォーム向けに、オープンソースに基づいたOTA(オーバー・ジ・エアー)ソフトウェア・アップデート・ソリューションを実装するデモを行います。共同開発されたプルーフ・オブ・コンセプト(コンセプト検証デモ)は1月18日から20日にかけて東京ビッグサイトで開催される『第9回オートモーティブ ワールド』に出展いたします。ATSの『OTA Plus』はオートモーティブ向けのアプリケーションをオープンソース・ソフトウェアとして開発するLinux FoundationのAutomotive Grade Linux(AGL)に統合されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萩原電気 上席執行役員 技術センター長の石川重信は「ATS社の持つサーバー/クライアントソフトウェア開発技術と、萩原電気の持つ組み込みデバイスへのソフトウェア実装技術のコラボレーションにより、車載向け組み込みデバイスである『R-Car』を活用したOTAシステムデモを構築いたしました。ATS社とのパートナーシップにより『R-Car』シリーズを活用したシステム提案をしたいと考えております。」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATS Advanced Telematic SystemsのCTO Arthur Taylorは「半導体メーカーやインテグレーター、販売代理店のサポートを得て、AGL、GENIVI、そしてATSのテクノロジーをオートモーティブ・グレードのハードウェアに統合し、展示できることは、業界でのオープンソースへの牽引力を増進すると考えています。」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セキュアなOTAソフトウェアによるアップデートを、オープン・スタンダードとオープンソース・テクノロジーにより実現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATSはパッケージ・キャンペーン生成、データ転送、トラフィック管理、ディベンデンシー・トラッキング/解決、セキュリティ、パッケージのインストール、検証といったソフトウェア群からなるセキュアなOTAソフトウェア・アップデート製品である『OTA Plus』を開発しました。主要なコンポーネントのほとんどがオープンソースで、開発プロセスも完全に透明性を持っています。『OTA Plus』の開発は、オープンソースのIVI(車載インフォテイメント)ソフトウェアの広範な採用を推進する、主要なオートモーティブOEMとサプライヤーからなる非営利団体GENIVI Allianceメンバーとのコラボレーションから始まっています。GENIVIのメンバーとしては、Volvo、BMW、Jaguar Land Roverといった自動車OEMや、主要サプライヤーであるBoschやContinentalが含まれています。また、ATSはモビリティ業界向けに設計された初のオープンソースでオートモーティブ・グレードのSaaS(ソフトウェア・アズ・ア・サービス)となる『ATS Garage』を発表しました。このプラットフォームはOEMの研究所や中小企業、調査機関や新しいモビリティのスタートアップ企業がすぐに利用可能なクラウドベースのソフトウェア・サービスとして自由にアクセスできるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATSはコネクテッドカー向けの完全にオープンなソフトウェア・スタックを開発・採用を推進する協業プロジェクトであるAutomotive Grade Linux(AGL)のメンバーです。AGLコミュニティは9つのOEMを含む90社近い企業から構成され、AGLインフォテイメント・プラットフォームの最も先進的なバージョンを2016年12月28日にリリースしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATS Advanced Telematic Systemsについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATS Advanced Telematic Systems はドイツに本社を置くオートモーティブにフォーカスしたソフトウェア開発企業で、モビリティ業界にオープンソース及びオープン・スタンダードに基づいたソフトウェア・ソリューションに特化しています。ATSは自動車OEMやティア1企業向けにOTA(オーバー・ジ・エアー)ソフトウェア・アップデートの唯一のオープンソースのクライアント/サーバー・ソリューションとなる『OTA Plus』を開発しました。ATSはオートモーティブOEMやサプライヤーの国際的な業界団体と協業しています。クラウドベースのサービス提供事業社として始めてドイツ自動車工業会(VDA)のメンバーとなったほか、GENIVIやAutomotive Grade Linux(AGL)のメンバーとしてOTA関連の活動をリードしています。本社をベルリンに置き、東京に地域拠点となるオフィスを置いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萩原電気株式会社について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萩原電気株式会社は、デバイス事業、ソリューション事業および開発生産事業の3事業を推進しており、各事業を通じ蓄積された技術・情報・経験を基に、ワンストップソリューション・グローバルサプライヤーを目指す技術商社です。&lt;br /&gt;
また、当社はルネサス エレクトロ二クス株式会社の特約店であり、ルネサス エレクトロ二クス製品の開発サポートに取り組むとともに、ルネサス エレクトロ二クス製品を活用したシステム提案活動を推進しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本社、本社北オフィス(いずれも名古屋市東区)のほか各地国内拠点に加え、シンガポール（インド事務所含む）、米国、中国、韓国、ドイツ、タイに海外子会社を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○出展（オートモーティブ ワールド内　下記ゾーンにて展示しております。）&lt;br /&gt;
　萩原電気株式会社：カーエレクトロニクス技術展（小間番号：E30-4）&lt;br /&gt;
　ATS Advanced Telematic Systems：コネクティッド・カー EXPO（小間番号：E45-22）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATS webサイト:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://advancedtelematic.com/jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://advancedtelematic.com/jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://advancedtelematic.com/jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atsgarage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;a href=&quot;https://www.atsgarage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.atsgarage.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ATS Advanced Telematic Systems Twitter:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/ats_news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/ats_news&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萩原電気 webサイト:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hagiwara.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hagiwara.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>第4回コネクティッド・カーEXPOにてコネクテッド・モビリティ向けデータ主導のソリューションを展示</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201601126965</link>
        <pubDate>Wed, 13 Jan 2016 10:30:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ATS Advanced Telematic Systems</dc:creator>
        <description>ドイツ/ベルリンに本拠地を置くATS Advanced Telematic Systemsの日本オフィス（千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー20F）は、テレマティクスサービスやそれを支える...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年1月13日&lt;br /&gt;


ATS Advanced Telematic Systems&lt;br /&gt;
日本オフィス&lt;br /&gt;


ATS Advanced Telematic Systems&lt;br /&gt;
第4回コネクティッド・カーEXPO（1月13日～15日／東京ビッグサイト）にて&lt;br /&gt;
コネクテッド・モビリティ 向けデータ主導のビジネス・ソリューションを展示&lt;br /&gt;


ドイツ/ベルリンに本拠地を置くATS Advanced Telematic Systemsの日本オフィス（千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー20F）は、テレマティクスサービスやそれを支えるあらゆるソリューション・技術が一堂に会する専門展、『第4回コネクティッド・カー Expo』において、コネクテッド・モビリティの最新テクノロジーとOEMに関連したユースケース/ビジネスケースをATSデモ・カーを用いて展示します(西ホール / W13-14 )。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車内でのユースケース展示では洗練されたアイデンティティ・マネジメントシステム、プレミアム・カー向けのバレー・パーキング・サービスそして、複数のPOIを統合・管理するプラットフォームが含まれます。 加えて、ATSはソフトウェア・アップデートのアップロード、管理、キュー、転送、検証と展開を、遠隔の車両に対して行うコア・テクノロジーの「GENIVI SOTA」のデモを行います。ATSは業界団体であるGENIVIと遠隔データ通信による車輌のソフトウェア・アップデート標準化で協働しており、OTAアップデートの将来に柔軟な選択肢をもたらすべく推進しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車内での革新的なコネクティビティ。ATS Advanced Telematic Systemsのデモ・カーで各種プレゼンテーションがご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATS Advanced Telematic SystemsのCEOであるArmin G. Schmidtは「コネクティッド・カー Expo はアジアでのコネクティッド・カー向け展示会で最大かつ最も重要なものです。東京は、コネクテッド・モビリティの最新イノベーションを日本のOEM及びTier1パートナーに披露する理想的な場所です」とコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATS Advanced Telematic Systems 日本オフィス　&lt;a href=&quot;http://www.advancedtelematic.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.advancedtelematic.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103520/201601126965/_prw_OI1im_zqNiEzi5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>コネクテッドカー向けの革新的なソフトウェアを日本国内で初公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201510295083</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2015 15:30:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ATS Advanced Telematic Systems</dc:creator>
        <description>ドイツ/ベルリンに本拠地を置くATS Advanced Telematic Systems GmbHの日本オフィス（千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館20F）は、第44回東京モーターシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月30日&lt;br /&gt;


ATS Advanced Telematic Systems&lt;br /&gt;
日本オフィス&lt;br /&gt;


ATS Advanced Telematic Systems&lt;br /&gt;
コネクテッドカー向けの革新的なソフトウェアを&lt;br /&gt;
日本国内で初公開&lt;br /&gt;


ドイツ/ベルリンに本拠地を置くATS Advanced Telematic Systems GmbHの日本オフィス（千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館20F）は、第44回東京モーターショーの会期に合わせた2015年10月29日に、東京都内のマンダリン オリエンタル 東京(東京都中央区）で、関係者を招き、コネクテッドカー向けの最新テクノロジーと革新的なソフトウェアを日本国内で初公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATS Advanced Telematic Systems（以下、ATS）は、ドイツ・ベルリンに本社、東京、台湾・台北に拠点を置く、コネクテッドカーと自動車業界のエコシステムに向けたデータ主導のビジネス・ソリューションを開発しています。今回、ATSは、自動車OEM向けのユースケース及びビジネスケースを、専用のデモ・カー（走行車両）を用意して、関係者向けに紹介しました。デモで実現しているユースケースとして、アクセス/アイデンティティ管理システム、プレミアムカー向けのバレー・パーキング・サービス、複数のPOI(ポイント・オブ・インタレスト)を統合・管理するプラットフォームが含まれています。さらには、新しいソフトウェア・アップデートのシステムとオープンソースの開発環境も紹介しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来日したATS Advanced Telematic SystemsのCEOであるArmin G. Schmidtは、「ATS Advanced Telematic Systemsにとって、東京モーターショーは最も進んだ自動車マーケットで、業界での最重要なイベントのひとつつです。日本のOEM及びTier1パートナーとのビジネスを深めるとともに、スマート・モビリティ領域の新たなパートナーとお会いできたことに非常に感謝しています」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATS Advanced Telematic Systems 日本オフィス　&lt;a href=&quot;http://www.advancedtelematic.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.advancedtelematic.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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