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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>株式会社サートプロ、サステナブルビジネス認証制度の幹事として活動本格化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505168953</link>
        <pubDate>Fri, 16 May 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サートプロ</dc:creator>
        <description>株式会社サートプロ（所在地：東京都渋谷区代々木1-55-2、代表取締役CEO：近森 満）は、一般社団法人日本サステナブルビジネス機構（以下「JSBO」といいます）に幹事として参画し、JSBOが推進する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月16日&lt;br /&gt;


株式会社サートプロ&lt;br /&gt;

株式会社サートプロ（所在地：東京都渋谷区代々木1-55-2、代表取締役CEO：近森 満）は、一般社団法人日本サステナブルビジネス機構（以下「JSBO」といいます）に幹事として参画し、JSBOが推進する「サステナブルビジネス認証制度」に関連する取り組みにおいて、2025年4月より運営事務局業務を受託したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SDGs（持続可能な開発目標）の達成期限である2030年まで、残された時間はわずか5年。気候変動や格差是正などの世界的課題が深刻さを増すなか、企業の果たすべき役割と責任がますます重要視されています。こうした中、JSBOが展開する「サステナブルビジネス認証制度」は、企業のSDGsへの取り組みを第三者が客観的に評価し、その達成度を認証する制度です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社サートプロは、長年にわたり資格認定事業や人材育成の分野で培ってきたコンサルティングノウハウを活かし、本制度の普及・運営・支援体制の強化に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役CEO・近森満は「企業の行動が社会に与えるインパクトの大きさを再認識するとともに、認証制度の公正性と透明性に深く共感しました。SDGs達成に向けて、制度を通じた行動の可視化と加速を支援していきたい」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、本制度の社会実装を加速させるため、2025年6月10日（月）にイベントを開催いたします。&lt;br /&gt;
企業のSDGs活動を後押しするための情報提供や対話の機会として、どなたでもご参加いただけます。&lt;br /&gt;
詳細はJSBO公式サイトの案内ページをご覧ください。&lt;br /&gt;
■タイトル：「JSBOサステナビリティ・フォーラム2025 ー認証を活⽤したSDGs達成への挑戦ー」&lt;br /&gt;
■開催日時：2025年6月10日（火）14:00〜16:30（13:30受付開始）&lt;br /&gt;
■実施会場：東京ウィメンズプラザホール（東京都渋谷区）&lt;br /&gt;
■参加費用：無料／定員180名（先着順）&lt;br /&gt;
■申込締切：6月9日（月）正午&lt;br /&gt;
★イベント詳細：&lt;a href=&quot;https://sustainable-b.or.jp/news/topic-15/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sustainable-b.or.jp/news/topic-15/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も当社はJSBOと連携し、企業の社会的価値向上を後押しすることで、真に持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【団体情報】&lt;br&gt;一般社団法人日本サステナブルビジネス機構（JSBO）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://sustainable-b.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sustainable-b.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
設立月日：2024年3月15日&lt;br /&gt;
事業内容：SDGsの達成に向けた企業の取り組みを推進することを目的とし、次の事業を行います。&lt;br /&gt;
・企業におけるSDGs認証事業&lt;br /&gt;
・SDGsへ取り組む企業への最新かつ適切な情報提供&lt;br /&gt;
・SDGsに関する業種を超えた関係者の交流と産業振興の促進&lt;br /&gt;
・SDGsに関係する業界の情勢調査とその情報提供事業内容&lt;br /&gt;
・SDGsの推進に関するその他の取り組み&lt;br /&gt;
代表理事：蟹江 憲史 （慶應義塾⼤学⼤学院政策・メディア研究科教授、xSDG・ラボ代表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ】&lt;br&gt;株式会社サートプロ&lt;br&gt;所在地：東京都渋谷区代々木1-55-2&lt;br&gt;担当：コンサルティング事業部　野中&lt;br&gt;Email：info@certpro.jp&lt;br&gt;Web：&lt;a href=&quot;https://www.certpro.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.certpro.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>次世代の技術者育成へ日本発の組込みスキル可視化での新たな取り組み</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202503306565</link>
        <pubDate>Mon, 31 Mar 2025 05:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サートプロ</dc:creator>
        <description>プレスリリース 次世代の技術者育成へ組込みスキル可視化での新たな取り組み 「組込みC言語プログラミング検定レベル1基礎」模擬問題提供開始 2025年3月31日 組込み技術者教育プロジェクト 組込みソフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プレスリリース
次世代の技術者育成へ組込みスキル可視化での新たな取り組み
&amp;nbsp;「組込みC言語プログラミング検定レベル1基礎」模擬問題提供開始
2025年3月31日&lt;br&gt;組込み技術者教育プロジェクト&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会（SESSAME）協力のもと、新たなスキル評価試験が始動！&lt;br /&gt;
組込みシステム分野におけるプログラミングスキルの可視化を目指し、「組込みC言語プログラミング検定レベル1基礎」の模擬問題提供を開始しました。&lt;br /&gt;
本取り組みは、組込み企業や技術者や開発者、教育者（各種学校の教員、企業内での指導者、インストラクター等）の皆様に向けた試験の一環として実施されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリース概要
日本はこれまで、製造業やものづくり産業の強さによって世界から「ものづくり立国」として認められてきました。その礎を支えてきたのが、現場で活躍する数多くの技術者や開発エンジニアたちです。しかし近年、急速な産業構造の変化やデジタル化の進展により、こうした組込み分野のエンジニアの存在そのものが危ぶまれる状況に直面しています。&lt;br /&gt;
今こそ、次世代に向けて活躍できるエンジニアの育成と、彼らを導く教育者・指導者による新たなコミュニティづくりが必要不可欠です。こうした課題に応える形で、組込みC言語に特化したスキル評価「組込みC言語プログラミング検定レベル1基礎」の模擬問題提供を開始します。&lt;br /&gt;
本取り組みは、SESSAME（組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会）の協力のもと、スキル保有者の「可視化」を通じて技術者の価値を社会に示すとともに、この分野に興味を持つ新たな人材のきっかけとなることを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
模擬問題提供の目的
本模擬試験は、組込みシステム開発に不可欠なC言語の基礎知識やプログラミング能力を測定することを目的としています。これにより、組み込み技術者のスキルアップを支援し、業界全体の技術水準向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
模擬問題の特徴：&lt;br /&gt;
・10問の四肢択一問題を用意し、基礎力を測定&lt;br /&gt;
・「ポインタ、メモリ管理をはじめとした、組込み開発を考慮したC言語の重要概念をカバー&lt;br /&gt;
・受験者自身の理解度を確認し、学習の指針を提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
模擬問題の詳細・受験はこちら:&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSev3j-61vr_kObL_Egg_B4WmRw3YTGXZI0dto0sNH5mL3Wi1Q/viewform?usp=dialog&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;模擬問題サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今後の展開
今後は、以下の段階で広く展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一フェーズ（現在）：&lt;br /&gt;
SESSAME会員および教育関係者（指導者・インストラクター）に模擬問題を受験していただき、改善・啓発の材料とします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
第二フェーズ（2025年4月以降予定）：&lt;br /&gt;
検定本番を開始し、組込み教育終了後のスキル診断として活用。&lt;br /&gt;
また、C言語や組込み技術に興味を持つエンジニア層にも受験の機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
推進体制
本検定の問題作成・品質担保にあたっては、以下の専門メンバーによるチーム体制を構築し、厳格なワークフローを設けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なメンバー：&lt;br /&gt;
三浦 元 氏（SESSAMEメンバー／全問題の品質確認を担当）&lt;br /&gt;
石井 勇一 氏（シーディングソフテック／元NECで組込み教育の立ち上げを主導）&lt;br /&gt;
松尾 圭浩 氏（富士通ラーニングメディア／組込み教育の現役リーダー）&lt;br /&gt;
末石 吾朗 氏（東京電機大学 講師）&lt;br /&gt;
近森 満（株式会社サートプロ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
役割
・制度設計&lt;br /&gt;
・問題作成&lt;br /&gt;
・品質管理&lt;br /&gt;
・結果分析&lt;br /&gt;
・運営事務&lt;br /&gt;
推進体制により、信頼性の高いスキル評価コンテンツを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※今後、問題作成やレビューア等のメンバーを組込み開発者や研修講師から募集いたします。&lt;br /&gt;
ご希望の方は模擬問題受験後のアンケートから参加表明で申し込みをしてください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSev3j-61vr_kObL_Egg_B4WmRw3YTGXZI0dto0sNH5mL3Wi1Q/viewform?usp=dialog&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;模擬問題サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SESSAME理事長の推薦コメント
組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会（SESSAME）代表 飯塚教授 より、本試験の意義についてコメントをいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「組み込みシステム開発の現場では、C言語の正しい理解が不可欠です。本検定を通じて、エンジニアが自身のスキルを可視化し、技術を高める機会を提供できることを期待しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・運営情報
主催：組込み技術者教育プロジェクト（IoT検定制度委員会）&lt;br /&gt;
協力：組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会（SESSAME）&lt;br /&gt;
運営：組込み技術者教育運営事務局（株式会社サートプロ）&lt;br /&gt;
販促：一般社団法人IT職業能力支援機構&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:info@certpro.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@certpro.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103536/202503306565/_prw_OI1im_2R98h7FY.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>サートプロ、創立20周年記念事業としてギネス記録に挑戦！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502274849</link>
        <pubDate>Fri, 28 Feb 2025 05:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サートプロ</dc:creator>
        <description>サートプロ、創立20周年記念事業としてギネス記録に挑戦！ — 12カ月連続で新しい認定資格・検定試験をリリースし、業界や個人のスキル可視化を推進 — 認定資格・検定試験の開発・運営を手掛ける株式会社サ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月28日&lt;br /&gt;


株式会社サートプロ&lt;br&gt;担当：近森満 &lt;br&gt;Email：info@certpro.jp &lt;br&gt;公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.certpro.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.certpro.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

サートプロ、創立20周年記念事業としてギネス記録に挑戦！
&amp;mdash; 12カ月連続で新しい認定資格・検定試験をリリースし、業界や個人のスキル可視化を推進 &amp;mdash;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;認定資格・検定試験の開発・運営を手掛ける株式会社サートプロ（本社：東京都渋谷区、代表取締役CEO：近森 満）は、2026年3月の創立20周年を記念し、ギネス世界記録への挑戦を開始しました。&lt;br /&gt;
本プロジェクトでは、12カ月連続で新たな認定資格・検定試験を毎月リリースし、企業や団体、教育機関における団体や個人のスキル可視化の促進を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12ヶ月連続リリース&lt;br /&gt;
■ 未来のスキルを証明する ― サートプロのこれからの10年
サートプロは、「全業種全産業、すべての企業に強みを！」をテーマに、これからの10年を見据えた人材育成・スキル可視化の事業を推進します。&lt;br /&gt;
近年、生成AI（Generative AI）の登場により、シンギュラリティが10年早まり、2035年には超知性ASI（Artificial Super Intelligence）が登場すると予測されています。この急速な技術革新に対応するため、サートプロは、現代のAI技術とその未来を見据えた体系的な学習環境の整備を進めています。&lt;br /&gt;
AIが人間の知性を超えた時代に、人と超知性AIが共存するための知識やスキルを身につけることが不可欠です。サートプロは、これからの時代に求められるスキルを可視化し、企業・団体・教育機関が適切な人材育成を行える仕組みづくりを強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ギネス世界記録への挑戦：スキル可視化の新たな試み
本プロジェクトは2025年1月にスタートし、現在までに以下の検定試験をリリース済みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 2025年1月：「超知性ASI検定」(IoT検定制度委員会よりリリース)
この検定は、AIの進化による超知性（Artificial Super Intelligence, ASI）の概念を理解し、未来のAI技術が社会やビジネスに与える影響を評価する能力を測定します。受験者は、AIの歴史・進化、倫理的課題、超知性のリスクと機会に関する知識を問われ、AI戦略を考える上での基盤を築きます。&lt;br&gt;詳細・お申し込み：&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdEV0P7jDcC4Gub5wufSJx45bBLTpYqDV2WSDW97k-PEGB7LA/viewform?usp=dialog&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●　2025年2月：「生成AI時代のサイバーセキュリティースキル診断」
生成AIの急速な普及に伴い、新たなサイバー脅威が生まれています。本診断では、AIを活用したサイバー攻撃や防御手法、企業が取るべきセキュリティ対策についての知識を評価。企業や団体のセキュリティ担当者だけでなく、ITエンジニアや経営層にも役立つ内容となっています。&lt;br&gt;詳細・お申し込み：&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScxA4hoooYMljHkBjMD7cBsXwZLJIdp7g5A4fycIOWK2VJH8A/viewform?usp=preview&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年3月：「組み込みシステム向け検定制度」(予定)
IoTデバイスや産業機器の開発において、組み込みシステムの知識・スキルは不可欠です。本検定は、リアルタイムOS、マイクロコントローラー、セキュリティ設計など、組み込みシステムの基礎から応用までをカバーする内容を予定しています。&lt;br&gt;詳細は後日発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4月以降も、新たな認定制度・検定試験の開発を進めており、業界団体や企業向けの試験開発にも対応しています。これらの試験はすべて当社が開発・運営を請け負ったものとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 企業・団体・教育機関向けにコンサルティングサービスを提供
資格試験や認定制度の立ち上げには、開発コストと期間がかかるため、多くの企業や団体にとってハードルが高いのが現状です。また、検定試験の構築経験が少ない組織にとっては、設計や運営ノウハウの不足が大きな課題となります。&lt;br /&gt;
サートプロは、これまでに20以上の検定試験の開発・運営を支援してきた実績を持ち、360度視点で制度設計・運営を支援できるコンサルティングサービスを提供します。&lt;br /&gt;
本プロジェクトを機に、企業・業界団体・教育機関向けに検定試験の立ち上げコンサルティングサービスの募集を2025年3月より開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ あなたが立ち上げたい検定やほしい試験についてのアンケート募集
サートプロでは、企業・業界団体・教育機関の皆様が求める検定試験や認定制度に関するご意見を募集しています。&lt;br&gt;「こんなスキルを可視化したい」「業界に必要な資格を作りたい」など、試験制度に関するご要望やアイデアをぜひお聞かせください。&lt;br /&gt;
● アンケートにご協力いただける方は、以下のフォームよりご回答ください。&lt;br&gt;＞ アンケートフォーム：&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdTmQrLgsUvYmvGrIDcdkJTBotqOWhdahssqr_CWwleb8vkLg/viewform?usp=sharing&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
皆様の声をもとに、より実践的で価値のある試験制度の開発を進めてまいります！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 株式会社サートプロについて
株式会社サートプロは、企業や団体のスキル可視化を支援するプロフェッショナル集団として、資格・検定試験の開発および人材育成支援事業を展開しています。2006年の設立以来、IT・デジタル技術分野を中心に20以上の資格試験の設計・運営を手掛け、業界の発展に貢献してきました。&lt;br /&gt;
特に「DX（デジタルトランスフォーメーション）」「AI・データサイエンス」「IoT・クラウド技術」「セキュリティ」などの先端技術領域において、多くの企業・団体と連携し、時代に即したスキル評価基準を確立。日本国内外の人材育成・教育支援において確かな実績を築いています。&lt;br /&gt;
また、当社の強みは、単なる検定試験の提供だけではなく、試験制度の企画・設計から運営・認知拡大までの包括的なコンサルティングを提供できる点にあります。企業や教育機関が独自の資格制度を構築し、信頼性の高いスキル評価を行えるよう支援することで、より実践的な人材育成の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ サートプロの取り組みと今後の展望
本プロジェクトを通じて、資格・検定試験の重要性を広く発信し、スキル可視化による人材育成を支援してまいります。また、企業や団体が独自の検定試験を構築しやすい環境を提供し、より多くの組織が人材育成における課題を解決できるよう支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ】
本リリースの公式ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.certpro.jp/?p=1435&amp;amp;preview=true&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.certpro.jp/info/certpro-guinness-skill/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社サートプロ&lt;br&gt;担当：近森満&lt;br&gt;Email：info@certpro.jp&lt;br&gt;公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.certpro.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.certpro.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
詳細は当社ウェブサイトをご覧ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>日本初！資格証明書のデジタル化にブロックチェーンを導入。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202009244772</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サートプロ</dc:creator>
        <description> 日本初！資格証明書のデジタル化にブロックチェーンを導入。 サートプロとLasTrustが「資格のDX」を目指し実証実験を開始。   　株式会社サートプロ（以下サートプロ、代表取締役CEO：近森 満／...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月25日&lt;br /&gt;


日本初！資格証明書のデジタル化にブロックチェーンを導入。&lt;br /&gt;
サートプロとLasTrustが「資格のDX」を目指し実証実験を開始。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社サートプロ（以下サートプロ、代表取締役CEO：近森 満／本社：東京都渋谷区）と、「LasTrust株式会社」（以下LasTrust 、代表取締役：圷 健太/本社：東京都文京区）は、サートプロが運営管理を行う各種団体の資格証明書を、LasTrustのブロックチェーンを活用した証明書発行SaaS・CloudCertsで、証明書デジタル化の実証実験（PoC）を2020年9月下旬より開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サートプロは「先端技術を学び、デジタル社会を牽引する技術者を育成する」をビジョンに、またLasTrustは「見えざる個人の価値を可視化する」をビジョンとし、お互いの理念のもとに、今回の実証事業では新しい価値創造を実現し、いままでにない有資格者への価値提供、デジタル化による利便性向上を提供します。&lt;br /&gt;
実証実験ではIoT検定（IoT検定制度委員会）の合格証デジタル化に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル化の対象とする資格&lt;br /&gt;
IoT検定プロフェッショナル・コーディネータ合格証&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実証実験の背景と目的&lt;br /&gt;
サートプロは、2006年より技術者向け資格検定・認定試験制度の企画・開発・運営等の教育支援業務を提供し、日本のものづくりのカルチャーを世界に発信することを目標にしています。&lt;br /&gt;
当社が運営管理を行う資格の多くは現在、紙で発行・運用しておりますが、合格証を合格者へお渡しするまでのリードタイムや発行・管理コストの改善、有資格者側の利便性向上を鑑み、今回のデジタル化実証実験を行うことを決定しました。&lt;br /&gt;
有資格の証明書をデジタル化することで、下記の付加価値や新しい可能性を見出し、「資格のDX（デジタル・トランスフォーメーション）」を実現することを実験の目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．ペーパーレスの実現。環境面への配慮とサスティナビリティ（SDGs）の確保&lt;br /&gt;
２．デジタル化による有資格者の利便性の向上（有資格証明のスマホ管理、デジタル有資格証明書のURL送付、SNSへの連携等）&lt;br /&gt;
３．有資格者の実績をブロックチェーンに記録することで、個人の実績を永続的かつセキュアに担保&lt;br /&gt;
４．紙代、印刷費、郵送費などの間接費の削減&lt;br /&gt;
５．紙の証明書の作成・送付作業などを撤廃し、付加価値を生む業務へリソースを分配すること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ブロックチェーン技術を活用する理由&lt;br /&gt;
証明書をシンプルにデジタル化するだけであれば、JPGやPDFといった画像データでも可能ですが、ソフトウェアが普及した現在、誰でも簡単に編集（改ざん）ができてしまう以上、汎用的な画像データを証明書の「原本」として扱うにはセキュリティ面に課題がありました。&lt;br /&gt;
しかし、ブロックチェーンには&lt;br /&gt;
１．一度書き込んだ情報を変更できない耐改ざん性&lt;br /&gt;
２．ブロックチェーン上に分散管理しておくことで、資格提供団体の状態に関わらず半永久的に実績の記録が残る&lt;br /&gt;
３．資格証明書の有効性をゼロコストで検証できる&lt;br /&gt;
という利点があり、ここにブロックチェーン技術を適用する必然性があると考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実証事業の予定&lt;br /&gt;
2020年9月　実証事業開始&lt;br /&gt;
2020年10月　証明書デジタル化の予備提供開始と市場調査&lt;br /&gt;
2020年11月　資格証明書デジタル化の検証&lt;br /&gt;
2020年12月　資格証明書デジタル化の本格運用（検証後決定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実証の内容&lt;br /&gt;
・特定の期間に資格証明書デジタルを配布予定&lt;br&gt;※紙の証明書と併用&lt;br /&gt;
・期間内の対象者にアンケートを実施、利用状況や感想など取得し検証を行う予定&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
デジタル化の対象とする資格・試験（実証事業）&lt;br /&gt;
検定名（認定団体）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;IoT&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;検定&lt;/a&gt;（IoT検定制度委員会）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.iotcert.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IoT検定は、IoT（Internet of Things）に関わるすべての人を対象としている検定試験です。 技術的な視点だけでなく、マーケティングやサービスの提供、ユーザーの視点から必要となるカテゴリ、スキル要件などを網羅し、それぞれの立場でIoTを企画・開発・利用するために必要な知識があることを認定します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
実証実験後の展望&lt;br /&gt;
本実証実験後は、資格のデジタル化には留まらず、各資格にスコアや属性情報を追記することで有資格者のスキルを可視化するなどデジタル・トランスフォーメーションの取り組みを強化し、「資格」という社会的資産の価値の底上げに寄与したいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
サートプロが管理・運営をおこなっているAndroid技術者認定試験制度、XMLマスター、アジャイル検定、E検定も順次、実証検証後に移行を行う予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：LasTrust株式会社&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
代表者：圷　健太&lt;br /&gt;
所在地　：〒105-0004 東京都港区虎ノ門4丁目3-1 城山トラストタワー4階&lt;br /&gt;
事業内容：あらゆる証明をデジタル化するブロックチェーン証明SaaSの運営&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://lastrust.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lastrust.io/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
商号　　：株式会社サートプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　近森 満&lt;br /&gt;
所在地　：〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-55-2　大和ビル5階&lt;br /&gt;
事業内容：資格検定・認定試験事業、人材育成・教育支援事業、コンサルティング事業&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.certpro.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.certpro.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103536/202009244772/_prw_PI2im_Ne1A26d1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＩｏＴ検定ユーザー試験に対応した公式教科書が発売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202005210107</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2020 11:37:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サートプロ</dc:creator>
        <description> IoT検定制度委員会（委員長 中島 洋）はIoT検定パワー・ユーザー試験に対応した「IoTのしくみと技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書」（２０２０年２月２５日発売）を、公式教科書として認定しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２０年５月２1日&lt;br /&gt;


ＩｏＴ検定制度委員会&lt;br /&gt;

IoT検定制度委員会（委員長 中島 洋）はIoT検定パワー・ユーザー試験に対応した「IoTのしくみと技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書」（２０２０年２月２５日発売）を、公式教科書として認定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「図解即戦力 IoTのしくみと技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書&lt;br /&gt;
IoT検定パワーユーザー対応版（技術評論社）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、認定教材となった記念としてキャンペーンを実施します。本書籍（紙または電子版）を購入した方限定に、IoT検定から受験割引用の１０％OFFとなるプロモーションコードを提供致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IoT検定では、上位資格であるIoT検定レベル１試験（IoTプロフェッショナル・コーディネータ）を２０１６年5月から開始し、２０２０年４月までに延べ１，１００名の合格者を全国各地に排出し、地域のIoT・AI推進に貢献しています。&lt;br /&gt;
その後、IoTの裾野を広げるために、レベル１より基礎的な問題を中心としたIoT検定パワー・ユーザー試験を２０１８年１０月より開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IoT、AIがより身近なものになってきましたが、企業やユーザーの多くの方はIoTやAIの動向、導入には興味があっても自分たちのビジネスに合うのか、また、導入方法がわからないことなど、疑問点が多いのも現状だと思います。また一部の企業や社会はデジタル・トランスフォーメーション（DX）に向けて動き出しており、この動きは今後一層加速するとともに、IT全般に加え、IoTやAIの活用が必要となってきます。&lt;br /&gt;
IoTを自分たちのビジネスに取り入れる際にはIT企業や専門家にアドバイスをもらうことになると思いますが、その前にユーザーとして最低限のIoT知識を身につけておくと、深く理解が進み、無駄のない効率的な導入、スムーズな展開に繋がります。&lt;br /&gt;
この機会に本書籍で基礎から学び、獲得した知識をIoT検定ユーザー試験で測ってみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン対象書籍について&lt;br /&gt;
書籍名：図解即戦力 IoTのしくみと技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書 IoT検定パワーユーザー対応版&lt;br /&gt;
出版社：技術評論社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※無料ダイジェスト版（非売品）が購入前にダウンロード可能です。 通常立ち読みでは１０ページ程度しか、読めない仕様ですが、約２０％、４０ページ分読める無料ダイジェスト版（非売品）として出版元である技術評論社が用意しダウンロード出来るようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
無料ダイジェスト版（非売品）リリースのページ&lt;br /&gt;
リンク：&lt;a href=&quot;https://gihyo.jp/news/nr/2020/05/1501&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://gihyo.jp/news/nr/2020/05/1501&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―――&lt;br /&gt;
キャンペーンのお知らせ&lt;br /&gt;
IoT検定ユーザー試験対応公式テキスト発売・認定記念として、 「IoT検定スキルアップ２０２０キャンペーン」を実施します。&lt;br /&gt;
IoT検定が１０％OFFで受験可能なプロモーションコードを提供致します。&lt;br /&gt;
受験対象者は、本書籍（紙書籍、またはデジタル書籍）を購入の方限定で配布致します。&lt;br /&gt;
プロモーションコードは、IoT検定が実施する２つの対象試験であればどちらでもご利用になれます。 プロモーションコードの有効期限は１１月末ですので半年間利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・対象試験：&lt;br /&gt;
１）IoT検定 レベル1試験 プロフェッショナル・コーディネータ(I50-100J)&lt;br /&gt;
２）IoT検定 ユーザー試験 パワー・ユーザー(I50-900J)&lt;br /&gt;
・割引率： 受験料金10%OFF（両試験ともに）&lt;br /&gt;
・コード利用可能期間：2020年6月1日～2020年11月30日 　&lt;br /&gt;
※受験のご予約は受験日の営業日3日前まで(受験日が土日の場合、4営業日前まで）となっています。&lt;br /&gt;
　お早めのご利用をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み詳細はIoT検定公式ページをご覧ください。&lt;br /&gt;
―――&lt;br /&gt;
本書籍の著者略歴：&lt;br /&gt;
IoT検定ユーザー教育推進ワーキンググループ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大石 光宏(おおいし みつひろ)第1章を担当 &lt;br /&gt;
経営コンサルタント。M&amp;amp;S Innovation Consultingファウンダー。静岡事業承継研究会 会長。 事業再生・承継、M&amp;amp;A、IT化推進で多くの企業価値向上に貢献。行財政改革等、自治体の審議会委員を複数務めるなど幅広く活躍。近年は特に、持続可能な企業にする為のIoT・AIビジネス推進に力を入れ、総合的な企業支援を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
甲木 知哉(かつき ともや) 第2章の一部を担当 &lt;br /&gt;
半導体メーカ テストエンジニア。大学卒業後、一貫して半導体開発に従事。マイコン/センサ開発において、システム設計、フロントエンド設計、テスト設計を担当。専門分野はデジタル回路設計とプログラミング。IoT検定レベル1試験プロフェッショナル・コーディネータ合格。情報処理技術者試験(エンベデッドシステムスペシャリスト、ITストラテジスト、システムアーキテクト)合格。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
陣 宏充(じん ひろみつ) 第2章の一部を担当&lt;br /&gt;
外資系総合コンサルティング会社に所属。日本ITストラテジスト協会(JISTA)理事。SI経験・DX(IoT/AI/xR/RPA)・新規事業経験を活かし、先端的なDigital技術活用によるBPR支援に従事。IoT検定プロフェッショナル・コーディネータ、JDLA Deep Learning for GENERAL。福岡市在住。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山口 透(やまぐち とおる) 第3章を担当&lt;br /&gt;
「経営とITと人材育成」を手掛ける株式会社エムティブレインの代表取締役。業務改善を指導するITコンサル、IoTやAI及び経営とITの橋渡しをする社外CIOサービスを提供。中小企業診断士、ITコーディネータ、システムアナリスト。著者に「ITコンサルティングの基本」(共著、日本実業出版社)他。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田代 博之(たしろ ひろゆき) 第4章を担当&lt;br /&gt;
商社、SIerなどで営業のキャリアを積みながら、製造業を中心としたITやIoTの導入に関わる。現在では中小企業に向け、販路開拓などの営業支援、IT/IoT/WEBの導入や活用などのIT支援で活動中。アクシアパートナー代表。中小企業診断士。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
末石 吾朗(すえいし ごろう) 第5章を担当&lt;br /&gt;
東京電機大学非常勤講師。精密機械メーカーのエンジニアから専門学校講師となり、情報処理関連の教育に従事。C言語や組み込みシステム、情報処理試験対策などの著作を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松尾 圭浩(まつお よしひろ) 第6章と「まえがき」を担当&lt;br /&gt;
1994年大阪府立工業高等専門学校電気工学科卒業。ETロボコン関西地区事務局局長、IoT検定ユーザー試験開発WGメンバー、ET/IoT West大阪WGメンバーとして、初級組込み技術者の教育支援を行う傍ら、自らも資格取得を精力的に行い、一生勉強の精神で突き進んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合田 竜貴(ごうだ たつき) 第7章を担当&lt;br /&gt;
BPOサービスを提供する企業の営業戦略本部に所属。社内のDBを活用した営業戦略の立案や、クライアント企業のデータ分析支援業務に従事。中小企業診断士として中小企業の経営支援やIoT導入支援も多数実施。2016年2月IoT検定プロフェッショナル・コーディネータ試験合格。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高橋 和樹(たかはし かずき) 第8章を担当 株式会社アークテック IoT推進センタ センタ長。入社後より大手SIerでシステム開発を担当。数多くの開発経験を積み重ね、某企業の情報システム部でJavaの講師を行う。現在は会社の経営にも携わる傍ら、ベトナムでの駐在経験を活かしオフショア開発の推進を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IoT検定制度委員会の協力メンバー：&lt;br /&gt;
IoT検定ユーザー試験開発リーダー＆アドバイザー&lt;br /&gt;
末石 吾朗（IoT検定制度委員会メンバー主査、ユーザー試験開発リーダー） 東京電機大学 講師&lt;br /&gt;
高安 篤史（IoT検定制度委員会メンバー主査、ユーザー試験開発アドバイザー） 合同会社コンサランス代表、中小企業診断士&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースのURL：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/info/20200521/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.iotcert.org/info/20200521/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IoT検定の推薦図書のページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/info/iotbooks/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.iotcert.org/info/iotbooks/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IoT検定ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.iotcert.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式フェイスブック&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/IoTkentei/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/IoTkentei/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件についての問合せ先：&lt;br /&gt;
IoT検定制度委員会&lt;br /&gt;
運営事務局：株式会社サートプロ　近森満&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:info@iotcert.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@iotcert.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103536/202005210107/_prw_PI2im_JY21T5F2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エレクトロニクスに関わる若手技術者のための E検定レベル１に対応したイーラーニングの提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202005079711</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2020 17:10:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サートプロ</dc:creator>
        <description> 株式会社サートプロ（本社所在地：東京都渋谷区　代表取締役CEO：近森 満　以下、サートプロ）は、エレクトロニクスに携わる若手技術者や新入社員研修のためのE検定レベル１対応eラーニング（以下、E検定e...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年5月7日&lt;br /&gt;


電気・電子系技術者育成協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社サートプロ&lt;br /&gt;
代表取締役CEO 近森 満&lt;br /&gt;

株式会社サートプロ（本社所在地：東京都渋谷区　代表取締役CEO：近森 満　以下、サートプロ）は、エレクトロニクスに携わる若手技術者や新入社員研修のためのE検定レベル１対応eラーニング（以下、E検定eラーニング）を2020年5月8日より提供開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このE検定eラーニングは、2015年より提供しているＥ検定ｅラーニング講座のうち、エレクトロニクスに関わる技術者の基礎となる知識を中心に構成されています。&lt;br /&gt; 
2014年に電気・電子系技術者育成協議会（所在地：東京都渋谷区、以下本協議会）が設立され、「E検定 ～電気・電子系技術検定試験～」を実施して以来、本協議会は、日本のエレクトロニクス産業を代表する企業・大学とともに電気・電子分野のさらなる発展と日本の技術者育成に貢献することを目的とし、電気・電子系技術者の技術向上に係わる活動を行ってまいりました。&lt;br /&gt; 
政府の緊急事態宣言が延長される中、本協議会理事のサートプロは、エレクトロニクスに関わる技術者育成を推進するため、テレワーク等で在宅業務中の若手技術者へのスキルアップや、新入社員研修においてオンラインコンテンツとして提供するため、E検定eラーニングを提供することといたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「E検定 ～電気・電子系技術検定試験～」は、技術者が分業化によって狭められてきた担当業務の枠を超え、新しい発想により時代が求める製品を生み出す原動力となるよう、幅広い知識を継続的に身に付けるきっかけとなることを目的として、年2回（春・秋）ずつ実施してきました。&lt;br /&gt; 
現在では、累計受験者数は5,000名以上、株式会社デンソー他46社が実施しており、日経BP社が運営する技術者向けの情報サイト「日経クロステック」で記事が連載されています。&lt;br /&gt; 
日経クロステック &amp;gt;&amp;gt; &lt;a href=&quot;https://tech.nikkeibp.co.jp/dm/article/LECTURE/20140617/359175/?rt=nocnt&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tech.nikkeibp.co.jp/dm/article/LECTURE/20140617/359175/?rt=nocnt&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
E検定eラーニングは、パソコンのみならず、スマートフォンやタブレットでも学習することができ、基礎レベル（レベル1）から、知識の応用（レベル2）、問題解決（レベル3）までの学習コンテンツが教材として搭載されています。&lt;br /&gt; 
このうち、今回の若手技術者向けのE検定eラーニングは基礎レベル（レベル1）で構成され、以下の２コースがあります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 内容 
 受講/受験料 （税込） 
 
 
 レベル1受験パック 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 次の8講座のレベル1が受講できます。&lt;br /&gt; 電子回路、デジタルとコンピュータ、電気回路、&lt;br /&gt; 電磁気、半導体、実装、信頼性設計、計測&lt;br /&gt; レベル1試験（※）を受験する費用が含まれます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 30,800円 
 
 
 レベル1学習パック 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 次の11講座のレベル1が受講できます。&lt;br /&gt; 電子回路、デジタルとコンピュータ、電気回路、&lt;br /&gt; 電磁気、半導体、実装、信頼性設計、計測、&lt;br /&gt; 材料、加工、機構設計&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 36,300円 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今なら無料でサンプルIDをプレゼント中です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.certpro.jp/certification/ekentei_elearning.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.certpro.jp/certification/ekentei_elearning.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「E検定 ～電気・電子系技術検定試験～」について&lt;br /&gt; 
「E検定 ～電気・電子系技術検定試験～」は、電気・電子系技術者育成協議会が主催する、電気・電子系エンジニアの技術力を「見える化」し、現場技術者のレベルアップを目的とした検定制度です。勤続25年以上の設計・開発経験者が問題作成し、設計の実務経験において培われる、優先度に応じた設計手法の取捨選択やノウハウなどを盛り込んだ試験内容となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■電気・電子系技術者育成協議会について&lt;br /&gt; 
・名称： 電気・電子系技術者育成協議会&lt;br /&gt; 
・ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.denki-denshi.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.denki-denshi.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・設立年月日： 2014年8月20日&lt;br /&gt; 
・所在地：東京都渋谷区代々木1-55-2 大和ビル5階（株式会社サートプロ内）&lt;br /&gt; 
・設立趣意：&lt;br /&gt; 
電気・電子系技術者育成協議会は、日本のエレクトロニクス産業を代表する企業・大学とともに電気・電子分野のさらなる発展と日本の技術者育成に貢献することを目的とし、2014年8月20日に設立され、電気・電子系技術者の技術向上に係わる活動を実施しています。&lt;br /&gt; 
＜委員会体制＞&lt;br /&gt; 
１．理事&lt;br /&gt; 
理事長　加藤光治（前 株式会社デンソー 専務取締役）&lt;br /&gt; 
副理事長　近森満（株式会社サートプロ　代表取締役CEO）&lt;br /&gt; 
２．正会員&lt;br /&gt; 
株式会社デンソー&lt;br /&gt; 
株式会社デンソー技研センター&lt;br /&gt; 
デンソーテクノ株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社日経BPマーケティング&lt;br /&gt; 
岩田穆（株式会社エイアールテック 代表取締役社長、広島大学名誉教授）&lt;br /&gt; 
角南英夫（広島大学名誉教授、前 株式会社日立製作所）&lt;br /&gt; 
（企業名・個人名の順でそれぞれ五十音順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
E検定eラーニング提供会社&lt;br /&gt; 
会社名：　株式会社サートプロ&lt;br /&gt; 
代表者：　代表取締役CEO　近森 満&lt;br /&gt; 
設立日：　2006年3月3日&lt;br /&gt; 
所在地：〒151-0053　東京都渋谷区代々木1-55-2 大和ビル5階&lt;br /&gt; 
事業内容：&lt;br /&gt; 
1.Certification（資格検定事業）&lt;br /&gt; 
2.Professional（人材育成・教育支援事業）&lt;br /&gt; 
3.Consulting（コンサルティング事業）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;サイト：　&lt;a href=&quot;https://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Fwww.certpro.jp%2F%3Ffbclid%3DIwAR2q1jA6eZxkc4bKeIyB-ReJwtivAvabprRIlO72_qeuY66qS5GE7xKGjxI&amp;amp;h=AT3NW5Jz3qcfwp4Dg0z3O6IBaf5vRVx9pzsT8KsPJp5rcHuD0_7dbd0N0Jn5XfuZRA4J9WLsJV_ID7jjxsXybWx-TbEY-uNQsQmxOWeM56fx1hf-hNUGQDuNTGYNaBi7GFQ-OQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.certpro.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊「E検定　～電気・電子系技術検定試験～」およびロゴは、株式会社サートプロの登録商標です。&lt;br /&gt; 
＊その他、記載されている社名、団体名および製品名は、各社、各団体の商標または登録商標の場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103536/202005079711/_prw_PI2im_Li16yIdb.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>いま必要なアジャイル開発 『アジャイル検定レベル２開発チームメンバー試験』 2019/6/7 全国でスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905236691</link>
        <pubDate>Thu, 23 May 2019 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サートプロ</dc:creator>
        <description>アジャイルソフトウェア開発技術者検定試験コンソーシアムは、アジャイル開発 チームのメンバーのための「アジャイル検定レベル２開発チームメンバー試験」の予約を開始しました。 アジャイル開発のスキルを客観的...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/5/23&lt;br /&gt;


アジャイルソフトウェア開発技術者検定試験コンソーシアム 検定運営事務局（株式会社サートプロ）&lt;br /&gt;


いま必要なアジャイル開発『アジャイル検定レベル２開発チームメンバー試験』&lt;br /&gt;
２０１９年６月７日（金曜日）全国でスタート&lt;br /&gt;
★レベル２試験開始キャンペーン第一弾 実施します★&lt;br /&gt;


アジャイルソフトウェア開発技術者検定試験コンソーシアムは、アジャイル開発&lt;br /&gt;
チームのメンバーのための「アジャイル検定レベル２開発チームメンバー試験」の予約を開始しました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
アジャイル開発のスキルを客観的尺度で分析・判定するのが、アジャイルソフトウェア開発技術者検定試験です。&lt;br /&gt;
独立行政法人情報処理推進機構（IPA）から今月発表されたように、変化が激しく、物事の予測がたてにくい複雑・不確実なSociety5.0時代においては、アジャイル開発の必要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ipa.go.jp/files/000073019.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ipa.go.jp/files/000073019.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年7月から全国で受験できるようになった「レベル１試験」は、約1,000名の方が受験していますが、より高度なスキルを持つ方のために、2019年6月7日（金）より、いよいよ「レベル2開発チームメンバー試験」がスタートします。&lt;br /&gt;
レベル1試験の詳細 &amp;gt;&amp;gt; &lt;a href=&quot;http://agilecert.org/test/requirements/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://agilecert.org/test/requirements/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アジャイル検定レベル2開発チームメンバー試験」は、開発チームのメンバーがプロジェクトに入る前に必要とされる実践的な内容になります。&lt;br /&gt;
出題内容（レベル２開発チームメンバー試験）はこちらでご確認ください。 &lt;a href=&quot;http://agilecert.org/news/20190523/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://agilecert.org/news/20190523/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【試験時間および出題形式（レベル２開発チームメンバー試験）】&lt;br /&gt;
試験名称　アジャイル検定レベル２開発チームメンバー試験&lt;br /&gt;
試験時間　60分 (守秘義務契約およびアンケートは別)&lt;br /&gt;
受験資格　アジャイルソフトウェア開発技術者検定試験Lv.1に合格していること&lt;br /&gt;
　※まだアジャイルソフトウェア開発技術者検定試験Lv.1に合格されていない場合、Lv.1とLv.2両方に合格された後に、Lv.2合格証明書が発行されます。&lt;br /&gt;
出題形式　多肢選択式 (四肢択一)40問&lt;br /&gt;
出題内容　「出題範囲」を参照してください。&lt;br /&gt;
評価方法　65％以上合格&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【受験料】&lt;br /&gt;
試験種類　アジャイル検定レベル２開発チームメンバー試験&lt;br /&gt;
受験料　15,000円(税別)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学習参考資料など &amp;gt;&amp;gt; &lt;a href=&quot;http://agilecert.org/test/edu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://agilecert.org/test/edu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
申込みサイト &amp;gt;&amp;gt; &lt;a href=&quot;http://it.prometric-jp.com/testlist/agile/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://it.prometric-jp.com/testlist/agile/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■レベル２試験開始キャンペーン第一弾を実施します&lt;br /&gt;
特設サイトから、レベル１試験に10名以上で受験申込みをされた先着10社様に、『アジャイル検定 公式テキスト』10冊、または「レベル2開発チームメンバー試験」受験チケット1名分をプレゼントします。&lt;br /&gt;
※『アジャイル検定 公式テキスト』リックテレコム発行（136ページ）1,800円（税別）&lt;br /&gt;
※ 限定10社、『アジャイル検定 公式テキスト』は限定100冊&lt;br /&gt;
特設サイト &amp;gt;&amp;gt; &lt;a href=&quot;https://forms.gle/Y2rUDRBYF9AnjGjM6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://forms.gle/Y2rUDRBYF9AnjGjM6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
申込期限：2019年7月5日（金）17：00まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アジャイルソフトウェア開発技術者検定試験コンソーシアムについて&lt;br /&gt;
・ホームページ：&lt;a href=&quot;http://agilecert.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://agilecert.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・設立年月日： 2014年12月11日&lt;br /&gt;
・所在地：東京都渋谷区代々木1-55-2 大和ビル5階（株式会社サートプロ内）&lt;br /&gt;
・設立趣意：&lt;br /&gt;
アジャイル開発技術者の育成、技術者スキルの証明として、アジャイルソフトウェア開発技術者検定試験の本格運用を行っていきます。アジャイル開発に精通するソフトウエアベンダー企業やSIerなど、コンソーシアムの趣旨に賛同頂ける企業への参加を呼び掛け、検定運営の維持・普及を目指します。&lt;br /&gt;
・代表　長瀬 嘉秀 （株式会社テクノロジックアート　代表取締役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊記載されている社名、団体名および製品名は、各社、各団体の商標または登録商標の場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「E検定 ～電気・電子系技術検定試験～」2019年5月25日（土）東京・大阪で実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904175518</link>
        <pubDate>Wed, 17 Apr 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サートプロ</dc:creator>
        <description>電気・電子系技術者育成協議会は、電気・電子系の技術知識や応用力を測る検定試験として実施している「E検定 ～電気・電子系技術検定試験～」の2019年春試験の予約を開始しました。 Ｅ検定 ～電気・電子系技...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/4/17&lt;br /&gt;


電気・電子系技術者育成協議会&lt;br /&gt;


電気・電子技術者のスキルレベルを可視化する公開試験（年2回）の春試験予約開始&lt;br /&gt;


電気・電子系技術者育成協議会は、電気・電子系の技術知識や応用力を測る検定試験として実施している「E検定 ～電気・電子系技術検定試験～」の2019年春試験の予約を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｅ検定 ～電気・電子系技術検定試験～ は、若手から中堅技術者までを対象とし、電気・電子系ハードウエア技術者の育成のために、電気・電子系の幅広い知識とスキルの理解度を測定するための検定試験です。&lt;br /&gt;
春試験では「全分野試験」と「基本分野試験」の受験が可能です。&lt;br /&gt;
「全分野試験」は、電子回路、電気回路、デジタル、半導体やコンピュータから計測などエレクトロニクスの全分野に関わる範囲で技術者のレベルの相対評価を行います。&lt;br /&gt;
「基本分野試験」は、電子回路、電気回路、デジタルの3分野に限定して理解度を測定する「基本分野」に特化した試験です。全分野はまだカバーできていないという方や、基本分野を業務領域にされている方におすすめです。&lt;br /&gt;
「レベル１試験」は、難易度レベルを「知識を有する（基本的な用語と概念の理解）」に限定した「レベル１エントリー試験」として通年、全国各地で受験できます。&lt;br /&gt;
詳しいご案内は以下のＥ検定の全体概要をご確認ください。&lt;br /&gt;
リンクはこちら＞＞＞　&lt;a href=&quot;https://www.denki-denshi.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.denki-denshi.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検定概要2019年5月25日実施分&lt;br /&gt;
[名称］　Ｅ検定 ～電気・電子系技術検定試験～&lt;br /&gt;
[試験種類］　全分野試験（100問、180分）&lt;br /&gt;
　　　　　　 基本分野試験（64問、120分）&lt;br /&gt;
[受験対象者］　電気・電子系分野における以下の方々を対象としています。&lt;br /&gt;
　・エンジニア（若手から中堅まで）&lt;br /&gt;
　・エンジニアを目指す大学生・専門学校生&lt;br /&gt;
　・教育関係者&lt;br /&gt;
　・電気・電子系分野に興味をお持ちの方&lt;br /&gt;
[受験するメリット］　&lt;br /&gt;
　・電気・電子系分野でのあなたの知識量だけでなく、知識応用レベルと問題解決能力が分かります。&lt;br /&gt;
　・エレクトロニクスに関わる分野全般でバランスよく知識とスキルを測るため、あなたの長所や弱点が明確になります。&lt;br /&gt;
　・技術者としてのキャリアと目標を達成するために強化すべき知識やスキルを把握できます。&lt;br /&gt;
　・時代が求める製品を生み出すために新しい発想力が要求される今日、新しい発想に必要とされる多様な知識力を高めるきっかけとなります。&lt;br /&gt;
[出題分野/問題数］　計100問 （※「基本分野」のみは64問）&lt;br /&gt;
　　電子回路、デジタル、電気回路、電磁気、半導体、実装、信頼性設計、計測、コンピュータ&lt;br /&gt;
　※「基本分野」は電子回路、デジタル、電気回路の3分野&lt;br /&gt;
【レベルについて】&lt;br /&gt;
　　•　レベル3（問題数：36問）－ 問題を解決できる（設計能力およびトラブル発生時の現象の理解と対策）&lt;br /&gt;
　　•　レベル2（問題数：36問）－ 知識を応用できる（概念の応用能力）&lt;br /&gt;
　　•　レベル1（問題数：28問）－ 知識を有する（基本的な用語と概念の理解）&lt;br /&gt;
　※「基本分野」も同じ割合で問題数が配分されます&lt;br /&gt;
[推薦参考図書］　分野ごとに協議会推薦参考図書を記載しています。&lt;br /&gt;
[試験日時］ 2019年5月25日（土）&lt;br /&gt;
[申込締切］ 2019年5月10日17時&lt;br /&gt;
[会場］　東京：有楽町電気ビル北館（有楽町駅近く）&lt;br /&gt;
　　　 　大阪：サムティフェイム新大阪（新大阪駅近く）&lt;br /&gt;
[試験方式］&amp;nbsp;&amp;nbsp;マークシート方式 100問（4者択一形式）&lt;br /&gt;
　　　　　※「基本分野」のみは64問&lt;br /&gt;
[試験時間］&amp;nbsp;&amp;nbsp;180分（※「基本分野」のみは120分）&lt;br /&gt;
　　検定日当日は、関数電卓、HBの黒鉛筆またはシャープペンシル（サインペン・ボールペン・万年筆などを使用すると無効になります）、消しゴムをお持ちください。&lt;br /&gt;
[検定料］　全分野試験　： 10,800円（税込み）&lt;br /&gt;
　　　　　 基本分野試験：&amp;nbsp;&amp;nbsp;8,640円（税込み）&lt;br /&gt;
[成績表］　試験結果が学習とスキルアップにつながるよう、成績表では全受験者との総合点比較のほか、得意分野・弱点 の分析およびレベル1～3それぞれの結果を掲載します。不得意分野をなくして、エレクトロニクス全般でバランス のとれた知識を獲得する参考となります。&lt;br /&gt;
また、企業・団体の部署などグループ単位で受験される場合は、部署間、グループ企業間の結果比較を行うことにより、目指すべき人材像が明確になります。&lt;br /&gt;
成績表のほか、受験されたすべての方に受験証明書をお送りするとともに、成績優秀者にはスキルの総合的なレベル※をお伝えいたします。&lt;br /&gt;
[評価］　スキルの総合的なレベルは、全分野受験者の成績優秀者を対象に成績上位側から「エバンジェリスト」「シニアエキスパート」「エキスパート」のうち該当するものをお伝えいたします。基本分野受験者につきましては、成績優秀者を対象に成績上位側から「基本分野特級」「基本分野上級」「基本分野中級」のうち該当するものをお伝えいたします。&lt;br /&gt;
[主催］　電気・電子系技術者育成協議会&lt;br /&gt;
　　　（一般社団法人　ＩＴ職業能力支援機構）&lt;br /&gt;
[後援］　一般社団法人&amp;nbsp;&amp;nbsp;電気学会&lt;br /&gt;
　　　　 一般社団法人　日本電気協会&lt;br /&gt;
[検定試験運営事務］ 株式会社サートプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申込みサイトはこちら＞＞＞　&lt;a href=&quot;https://www.denki-denshi.org/apply2019s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.denki-denshi.org/apply2019s/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「E検定 ～電気・電子系技術検定試験～」について&lt;br /&gt;
「E検定 ～電気・電子系技術検定試験～」は、電気・電子系技術者育成協議会が主催する、電気・電子系エンジニアの技術力を「見える化」し、現場技術者のレベルアップを目的とした検定制度です。勤続25年以上の設計・開発経験者が問題作成し、設計の実務経験において培われる、優先度に応じた設計手法の取捨選択やノウハウなどを盛り込んだ試験内容となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■学習の参考情報&lt;br /&gt;
公式サイトでは模擬問題情報、学習参考書など、受験や学習に役立つ情報が満載です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.denki-denshi.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.denki-denshi.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
E検定イーラーニングを提供しています。&lt;br /&gt;
パソコンのみならず、スマートフォンやタブレットでも学習できるように致しました。&lt;br /&gt;
　・全238項目の学習&lt;br /&gt;
　・収録問題数1,000問以上&lt;br /&gt;
　・入社5年程度の方の想定受講時間：70時間&lt;br /&gt;
今なら無料でサンプルIDをプレゼント中です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.certpro.jp/certification/ekentei_elearning.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.certpro.jp/certification/ekentei_elearning.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■電気・電子系技術者育成協議会について&lt;br /&gt;
・名称： 電気・電子系技術者育成協議会&lt;br /&gt;
・ホームページ：　&lt;a href=&quot;http://www.denki-denshi.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.denki-denshi.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・設立年月日： 2014年8月20日&lt;br /&gt;
・所在地：東京都渋谷区代々木1-55-2 大和ビル5階（株式会社サートプロ内）&lt;br /&gt;
・設立趣意：&lt;br /&gt;
電気・電子系技術者育成協議会は、日本のエレクトロニクス産業を代表する企業・大学とともに電気・電子分野のさらなる発展と日本の技術者育成に貢献することを目的とし、2014年8月20日に設立され、電気・電子系技術者の技術向上に係わる活動を実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜委員会体制＞&lt;br /&gt;
１．理事&lt;br /&gt;
理事長　加藤光治（前 株式会社デンソー 専務取締役）、&lt;br /&gt;
副理事長　近森満（株式会社サートプロ　代表取締役CEO）&lt;br /&gt;
２．正会員&lt;br /&gt;
株式会社デンソー&lt;br /&gt;
株式会社デンソー技研センター&lt;br /&gt;
デンソーテクノ株式会社&lt;br /&gt;
トヨタテクニカルディベロップメント株式会社&lt;br /&gt;
株式会社日経BPマーケティング&lt;br /&gt;
岩田穆（株式会社エイアールテック 代表取締役社長、広島大学名誉教授）&lt;br /&gt;
角南英夫（広島大学名誉教授、前 株式会社日立製作所）&lt;br /&gt;
（企業名・個人名の順でそれぞれ五十音順）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊「E検定　～電気・電子系技術検定試験～」の名称およびロゴは、株式会社サートプロの登録商標です。&lt;br /&gt;
＊その他、記載されている社名、団体名および製品名は、各社、各団体の商標または登録商標の場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103536/201904175518/_prw_PI3im_T8fIZbQc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＩｏＴ検定がＩｏＴリテラシーの新試験を10月から開始！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201810098930</link>
        <pubDate>Wed, 10 Oct 2018 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サートプロ</dc:creator>
        <description>IoT検定制度委員会は２０１８年１０月より、IoTリテラシーを測るための試験、IoT検定ユーザー試験を開始します。IoT検定ユーザー試験は、IoTサービスの基礎となる知識を問う一般ユーザー向けの試験で、IoT の基本を網羅していますので、ユーザー試験の証明を目指して学ぶ過程でIoTリテラシ―を身につけることができます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/10/10&lt;br /&gt;


IoT検定制度委員会&lt;br /&gt;


ＩｏＴ検定がＩｏＴリテラシーの新試験を10月から開始！&amp;nbsp;&amp;nbsp;〜　ＩｏＴがわかる・つかえる人をＩｏＴユーザーとして証明します　〜&lt;br /&gt;


　IoT検定制度委員会（委員長 中島 洋）は２０１８年１０月より、IoTリテラシーを測るための試験として、IoT検定ユーザー試験を追加し、試験開始します。&lt;br /&gt;
IoT検定はIoT検定レベル１試験プロフェッショナル・コーディネータを2016年5月から開始し、日本国内の試験会場150ヵ所以上で毎日、試験を実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 先行して実施しているレベル１試験がIoTシステム構築やサービス企画、IoTコンサルタント等の専門領域を中心とする人を対象としていたのに対し、今回開始するIoT検定ユーザー試験では、IoTサービス導入で調査・企画するために必要となるIoTリテラシーや、一般家庭や家電等のIoTサービスの基礎となる知識を問う一般ユーザー向けの試験です。この試験はIoT の基本を網羅していますので、ユーザー試験の証明を目指して学ぶ過程でIoTリテラシ―を身につけることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【IoT検定ユーザー試験パワー・ユーザー認定ロゴ】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第４次産業革命と呼ばれる時代、家電や自動車を始め、ヘルスケアや医療関係、物流や製造業、農業や水産業など、さまざまな分野で世界的にIoTが浸透しつつあります。先日、大手自動車メーカーと大手通信キャリアが提携し「車もIoTの一つ」という言葉通り、これまでの技術革新は、高度に発達した通信網により日々蓄積される膨大なデータとなり、さまざまな実社会のサービスに活用されていきます。そのことで私達の生活レベルが向上していき、IoTは誰でも使うことができるツールとなりますが、IoTビジネスにかかわることになれば、技術的な深い知識までは要求されないまでも、このユーザー試験で出題される問題程度の知識は必要となります。そして、IoTを使った新しい製品やサービスが次々と世の中にでてきますが、これらを安全に、安心して利用するためにも、IoTリテラシーを身につけることはメリットがあります。これから社会人になる学生の方、若い社会人の方にはどんな分野に進んでも、今後、IoTは避けて通れない知識となるでしょう。&lt;br /&gt;
　今回、ユーザー試験を開始することにより、コンサルタントや技術者だけではなく、一般の方にもIoTのベースとなる知識を持ち、IoTをより身近に感じ、使いこなせる人の層を厚くしたいと思います。ユーザー試験の結果は合否ではなく、グレード判定で、自分の知識・理解度を客観的にみることができ、何度でも受験することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IoT検定制度委員会内にユーザー検定開発のためのワーキンググループ（WG）を立ち上げ、WGメンバーとともに、IoTプロフェッショナル・コーディネータ（IoT検定レベル１合格者、全国600名以上を認定）から各地のIoTプロコミュニティで活躍している有志が試験開発に参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザー試験受験のための勉強会開催も計画しています。IoTプロフェッショナル・コーディネータが勉強会の講師を務め、日本全国で開催する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【今後の予定】&lt;br /&gt;
2018年&lt;br /&gt;
10月10日（水）　IoT検定ユーザー試験　予約開始（WEB予約）&lt;br /&gt;
11月27日（火）　IoT検定ユーザー試験　受験開始（全国試験会場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【IoT検定ユーザー試験開発WGメンバー】&lt;br /&gt;
●IoTプロフェッショナル・コーディネータ（５０音順）&lt;br /&gt;
・大石 光宏（IoTプロコミュニティ静岡リーダー）&lt;br /&gt;
継consulting 代表、事業承継センター株式会社 パートナーコンサルタント、国際公認経営コンサルティング協議会認定経営コンサルタント&lt;br /&gt;
・合田 竜貴（IoTプロコミュニティ名古屋リーダー）&lt;br /&gt;
コムテック株式会社 西日本営業本部 営業部長、中小企業診断士&lt;br /&gt;
・後藤 昌治（IoT検定試験対策講座実施メンバー）&lt;br /&gt;
MSGコンサルティングオフィス代表、中小企業診断士、情報処理安全確保支援士&lt;br /&gt;
・陣 宏充（IoTプロコミュニティ福岡リーダー）&lt;br /&gt;
株式会社ニッセイコム デジタル・トランスフォーメーションセンター 課長代理、日本ITストラテジスト協会 九州支部 支部長&lt;br /&gt;
・高橋 和樹（IoTプロコミュニティ東京日本橋メンバー）&lt;br /&gt;
株式会社アークテック システム部 次長&lt;br /&gt;
・田代 博之（IoTプロコミュニティ大阪メンバー）&lt;br /&gt;
中小企業診断士&lt;br /&gt;
・松尾 圭浩（IoTプロコミュニティ大阪メンバー）&lt;br /&gt;
株式会社富士通ラーニングメディア、ETロボコン関西地区実行委員会　事務局局長&lt;br /&gt;
・山口 透（IoTプロコミュニティ大阪リーダー）&lt;br /&gt;
株式会社エムティブレイン 代表取締役、中小企業診断士&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●IoT検定ユーザー試験開発リーダー＆アドバイザー&lt;br /&gt;
・末石 吾朗（IoT検定制度委員会メンバー主査、ユーザー試験開発リーダー）&lt;br /&gt;
東京電機大学 講師&lt;br /&gt;
・高安 篤史（IoT検定制度委員会メンバー主査、ユーザー試験開発アドバイザー）&lt;br /&gt;
合同会社コンサランス代表、中小企業診断士&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【IoT検定ユーザー試験　概要】&lt;br /&gt;
試験名称：　IoT検定ユーザー試験&lt;br /&gt;
認定名称：　IoT検定パワー・ユーザー&lt;br /&gt;
試験時間：　４０分＋アンケート&lt;br /&gt;
出題方式：　三肢択一&lt;br /&gt;
問題数：　48問（8分野＊6問）&lt;br /&gt;
認定基準：（レベル判定）　グレード制&lt;br /&gt;
　　グレードA＝正答率８６〜１００％&lt;br /&gt;
　　グレードB＝正答率７６〜８５％&lt;br /&gt;
　　グレードC＝正答率６６〜７５％&lt;br /&gt;
　　グレード無し＝正答率０〜６５％&lt;br /&gt;
試験方式：　CBT方式（プロメトリック）&lt;br /&gt;
受験場所：　全国１５０会場で毎日実施&lt;br /&gt;
受験料金：　8,000円（消費税抜き）&lt;br /&gt;
　　　　　 8,640円（消費税込み）&lt;br /&gt;
試験カテゴリ：　&lt;br /&gt;
　◯マネジメント領域（IoT概要/戦略とマネジメント/産業システムと標準化(法律含む)/セキュリティ）&lt;br /&gt;
　◯テクノロジー領域（ネットワーク/IoTデバイス/IoTプラットフォーム/データ分析）&lt;br /&gt;
その他：&lt;br /&gt;
　・証明書（スコアレポート形式）が受験後発行されます。&lt;br /&gt;
　・再受験はいつでも可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ユーザー試験のスキルマップ（ベータ版）は後日公式サイト上で公開致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ユーザー試験の学習方法】&lt;br /&gt;
IoT検定ユーザー試験に対応した教科書や問題集を企画しています。&lt;br /&gt;
まずはユーザー試験に対応したIoTリテラシーチェックをご用意しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://goo.gl/Ha3gek&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://goo.gl/Ha3gek&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ぜひ、お試しください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュースリリースページ：　&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/info/20181010/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.iotcert.org/info/20181010/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
IoT検定ホームページ：　&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.iotcert.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式フェイスブック：　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/IoTkentei/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/IoTkentei/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本件についての問合せ先：&lt;br /&gt;
IoT検定制度委員会&lt;br /&gt;
運営事務局：株式会社サートプロ　近森満&lt;br /&gt;
TEL：03-6276-1168 FAX：03-6276-1169&lt;br /&gt;
info@iotcert.org&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考資料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IoT検定制度委員会とは：&lt;br /&gt;
IoT検定制度委員会（委員長：中島 洋）は、IoT社会におけるIoT人材育成に関する大きな課題を解決するための方法の一つとして中立な立場でIoTの知識やスキルを学ぶためのスキルマップを定義し、また認定する試験「IoT検定」を制度化しました。&lt;br /&gt;
IoTに関する知識だけを問うのではなく、IoTの真の価値を理解し世の中を変える事ができる人材を認定する事を目的としているために、試験範囲に企業戦略やビッグデータ・人工知能などの成長技術分野も含まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試験の種類：&lt;br /&gt;
IoT検定レベル１試験　プロフェッショナル・コーディネータ（実施中）&lt;br /&gt;
IoT検定レベル２試験　プロフェッショナル・エンジニア（2018年開発中）&lt;br /&gt;
IoT検定レベル３試験　プロフェッショナル・アーキテクト（開発予定）&lt;br /&gt;
IoT検定ユーザー試験　パワー・ユーザー（2018年11月試験開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学習の方法：&lt;br /&gt;
試験対策に役立つ書籍、研修、模擬問題等の情報を掲載しています。&lt;br /&gt;
IoT検定を受験するには　&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/test/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.iotcert.org/test/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※IoT とは&lt;br /&gt;
Internet of Things の略&lt;br /&gt;
コンピュータなどの情報・通信機器だけでなく、世の中に存在する様々な物体（モノ）に通信機能を持たせ、インターネットに接続することにより、相互に通信し、自動認識や自動制御、遠隔計測などを行うことをIoT という。&lt;br /&gt;
自動車の位置情報をリアルタイムに集約して渋滞情報を配信するシステムや、人間に代わって電力メーターが検診情報を電力会社と通信し、電力使用量を申告するスマートメーター、大型の機械などにセンサーと通信機能を内蔵して稼働状況や故障箇所、交換が必要な部品などを製造元がリアルタイムに把握できるシステムなどが考案されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IoT検定制度委員会メンバー&lt;br /&gt;
【委員会メンバー】&lt;br /&gt;
・中島 洋（会長）&lt;br /&gt;
一般財団法人 沖縄ITイノベーション戦略センター 理事長、国際大学 グローバルコミュニケーションセンター 教授、全国ソフトウェア協同組合連合会 名誉会長、株式会社MM総研 代表取締役所長、一般社団法人日本個人情報管理協会 理事長&lt;br /&gt;
・近森 満（事務局長）&lt;br /&gt;
株式会社サートプロ 代表取締役CEO、電気電子系技術者育成協議会 副理事長、一般社団法人ＩＴ職業能力支援機構 代表理事、情報処理推進機構 地方版IoT推進ラボ ビジネス創出メンター&lt;br /&gt;
・高安 篤史（委員会主査）&lt;br /&gt;
合同会社コンサランス 代表、中小企業診断士&lt;br /&gt;
・末石 吾朗（委員会主査）&lt;br /&gt;
東京電機大学 講師　人工知能概論 共著者&lt;br /&gt;
・満岡 秀一&lt;br /&gt;
株式会社トップゲート 取締役&lt;br /&gt;
・渡辺 登&lt;br /&gt;
NPO法人WRO Japan 実行委員長（兼）事務局長&lt;br /&gt;
・原口 一孝&lt;br /&gt;
東京システムハウス株式会社 スマートセキュリティプロジェクト課長、KT-NET 運営事務局&lt;br /&gt;
・喜多 一&lt;br /&gt;
株式会社アークテック　代表取締役&lt;br /&gt;
・本田 務&lt;br /&gt;
GMOクラウド株式会社　IoT推進室ディレクター&lt;br /&gt;
・合田 竜貴&lt;br /&gt;
コムテック株式会社　西日本営業本部 営業部長 、中小企業診断士&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アドバイザリーボード】&lt;br /&gt;
・村上 憲郎（チェアマン）&lt;br /&gt;
村上憲郎事務所　代表取締役、公益財団法人ハイパーネットワーク社会研究所　理事長電通総研　カウンセル　兼　フェロー、株式会社ブイキューブ社外取締役、東京工業大学学長アドバイザリーボード委員、大阪市立大学大学院特任教授/大阪工業大学客員教授／会津大学参与　兼務、元Google 副社長 兼 Google Japan 社長 &lt;br /&gt;
・荻野 司&lt;br /&gt;
一般社団法人重要生活機器連携セキュリティ協議会（CCDS） 代表理事、京都大学 特任教授 博士（工学）&lt;br /&gt;
・大三川 彰彦&lt;br /&gt;
トレンドマイクロ株式会社　取締役副社長&lt;br /&gt;
・川原 洋&lt;br /&gt;
サイバー大学学長 兼 IT総合学部学部長、サイバーユニバーシティ（株）取締役、NPO日本MITベンチャーフォーラム・アドバイザー（前理事長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103536/201810098930/_prw_PI1im_4EIOMbkF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>IoTプロフェッショナル・コーディネータ500名以上を認定 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201808016588</link>
        <pubDate>Wed, 01 Aug 2018 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サートプロ</dc:creator>
        <description>IoT検定は受験者が1000名を超え、IoTプロフェッショナル・コーディネータ（レベル１試験合格認定者）を500名以上を登録しました。認定者には全国各地で地域のIoT化を促進するなどの活躍が期待されています。受験者1000名突破を感謝して「IoT検定受験と書籍のセット 1000円キャシュバックキャンペーン」を実施します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/08/01&lt;br /&gt;


IoT検定制度委員会（事務局：株式会社サートプロ）&lt;br /&gt;


―　IoTスキルを問うIoT検定 受験者１000名超え―&lt;br /&gt;


IoT検定制度委員会(委員長　中島 洋)が実施しているIoT検定は、受験者が１，０００名を超え、検定に合格し認定されたIoTプロフェッショナル・コーディネータ（レベル１試験合格認定者）をこれまでに５００名以上を登録しました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　IoT検定は平成２８年５月から東京・大阪でのみ実施してきましたが、平成２８年１２月より世界中に試験会場ネットワークを持つプロメトリック株式会社の試験配信システムで配信を始めました。&lt;br /&gt;
これにより、日本国内の試験会場１５０ヵ所以上で受験者の都合のよい日時、場所で受験することができるようになり、平成３０年７月末現在、累計受験者が１，０００名を超え、合格者も５００名以上となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IoTプロフェッショナル・コーディネータの地域での活躍
　これからの産業、ビジネスではIoTによる革新的なサービス、製品が市場を変えていきます。IoT検定に合格し認定されたIoTプロフェッショナル・コーディネータは、様々な分野でIoTによる変革を創造し、また企業、自治体などへのアドバイザー、コンサルタントとして活躍することが期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　IoT検定制度委員会ではIoTプロフェッショナル・コーディネータが活躍できる場を整える取り組みを進めています。また、認定者が中心となり地域のIoT化支援を支える活動として地域版IoTプロコミュニティを立ち上げるサポートをしています。&lt;br /&gt;
現在は、名古屋市、横浜市、京都市、岡山県地域、大阪府、静岡県地域、岐阜県地域、福岡県地域がIoT勉強会や地域IoT化支援の活動を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IoTスキルアップへの取り組み
IoT検定制度委員会ではIoTの知識やスキルの習得支援のため学習コンテンツ開発も推進、これまでに「IoTの教科書（公認書籍）」や「IoTの問題集（準拠書籍）」を日経BP社が発刊しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
模擬問題サイト「あなたのIoTスキルはどのくらい？」を公開しました。&lt;br /&gt;
ぜひ、お試しください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://goo.gl/tdFJfG&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://goo.gl/tdFJfG&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
キャンペーンのお知らせ
IoT検定受験者が１，０００名を超えたことを感謝して、以下のキャンペーンを行います。&lt;br /&gt;
〜IoT検定受験者１，０００名突破キャシュバックキャンペーン〜&lt;br /&gt;
受験チケットとご希望の書籍をセットでご注文の方に１，０００円キャッシュバック致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対象商品：書籍１冊（IoT教科書またはIoT問題集のどちらか）＋受験チケット&lt;br /&gt;
応募期間：２０１８年８月１日〜８月２０日&lt;br /&gt;
応募締切：２０１８年８月２０日（月）&lt;br /&gt;
受験期限：２０１９年８月３１日（チケット有効期限約1年間）&lt;br /&gt;
応募条件：応募前にIoT検定のキャンペーンページをFacebookいいね＆シェアやTwitterフォロー＆シェア等拡散してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャンペーンページ：&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/event/campaign20180801/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.iotcert.org/event/campaign20180801/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IoT検定ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.iotcert.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式フェイスブック：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/IoTkentei/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/IoTkentei/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考資料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IoT検定メンバー
IoT検定制度委員会は、複数の業界団体・企業・有識者からなり、IoT/M2M等の技術やマーケットについての知識やスキルの可視化を行うIoT検定を行う団体で、以下のメンバーで構成されています。&lt;br /&gt;
【委員会メンバー】&lt;br /&gt;
●中島　洋（会長）&lt;br /&gt;
一般財団法人 沖縄ITイノベーション戦略センター 理事長、国際大学 グローバルコミュニケーションセンター 教授、全国ソフトウェア協同組合連合会 名誉会長、株式会社MM総研 代表取締役所長、一般社団法人日本個人情報管理協会 理事長&lt;br /&gt;
●近森　満&lt;br /&gt;
株式会社サートプロ 代表取締役、電気電子系技術者育成協議会 副理事長、一般社団法人ＩＴ職業能力支援機構 代表理事&lt;br /&gt;
●満岡　秀一&lt;br /&gt;
株式会社トップゲート 取締役&lt;br /&gt;
●渡辺　登&lt;br /&gt;
NPO法人WRO Japan 実行委員長（兼）事務局長&lt;br /&gt;
●原口　一孝&lt;br /&gt;
東京システムハウス株式会社 スマートセキュリティプロジェクト課長、KT-NET 運営事務局&lt;br /&gt;
●高安　篤史（委員会主査）&lt;br /&gt;
合同会社コンサランス 代表、中小企業診断士&lt;br /&gt;
●末石　吾朗（委員会主査）&lt;br /&gt;
東京電機大学 講師　人工知能概論 共著者&lt;br /&gt;
●喜多　一&lt;br /&gt;
株式会社アークテック　代表取締役&lt;br /&gt;
●本田　務&lt;br /&gt;
GMOクラウド株式会社　IoT推進室ディレクター&lt;br /&gt;
●合田　竜貴&lt;br /&gt;
コムテック株式会社　西日本営業推進部 部長 、中小企業診断士&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アドバイザリーボード】&lt;br /&gt;
●村上 憲郎　（チェアマン）&lt;br /&gt;
村上憲郎事務所　代表取締役、公益財団法人ハイパーネットワーク社会研究所　理事長電通総研　カウンセル　兼　フェロー、株式会社ブイキューブ社外取締役、東京工業大学学長アドバイザリーボード委員、大阪市立大学大学院特任教授/大阪工業大学客員教授／会津大学参与　兼務、元Google 副社長 兼 Google Japan 社長 &lt;br /&gt;
●荻野 司&lt;br /&gt;
一般社団法人重要生活機器連携セキュリティ協議会（CCDS） 代表理事、京都大学 特任教授　博士（工学）&lt;br /&gt;
●大三川 彰彦&lt;br /&gt;
トレンドマイクロ株式会社　取締役副社長&lt;br /&gt;
●川原 洋&lt;br /&gt;
サイバー大学学長 兼 IT総合学部学部長、サイバーユニバーシティ（株）取締役、NPO日本MITベンチャーフォーラム・アドバイザー（前理事長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IoT検定とは
IoT検定制度委員会（委員長：中島 洋）は、IoT社会におけるIoT人材育成に関する大きな課題を解決するための方法の一つとして中立な立場でIoTの知識やスキルを学ぶためのスキルマップを定義し、また認定する試験「IoT検定」を制度化しました。&lt;br /&gt;
IoTに関する知識だけを問うのではなく、IoTの真の価値を理解し世の中を変える事ができる人材を認定する事を目的としているために、試験範囲に企業戦略やビッグデータ・人工知能などの成長技術分野も含まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　IoT検定レベル１試験　プロフェッショナル・コーディネータ（実施中）&lt;br /&gt;
　IoT検定レベル２試験　プロフェッショナル・エンジニア（開発中）&lt;br /&gt;
　IoT検定レベル３試験　プロフェッショナル・アーキテクト（開発予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【レベル１試験概要】&lt;br /&gt;
・正式名称　IoT検定レベル１試験プロフェッショナル・コーディネータ&lt;br /&gt;
・試験方法　CBT　四肢択一&lt;br /&gt;
・試験時間　60分&lt;br /&gt;
・出題総数　70問&lt;br /&gt;
・評価方法　合否（60％以上の正解で合格）&lt;br /&gt;
　認定方法　合格者にはプロフェッショナル・コーディネータ認定証を発行&lt;br /&gt;
・　受験料金　10,800円(消費税込)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試験対策に役立つ書籍、研修、模擬問題等の情報を掲載しています。&lt;br /&gt;
IoT検定を受験するには　&lt;a href=&quot;http://www.iotcert.org/test/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.iotcert.org/test/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※IoT とは&lt;br /&gt;
Internet of Things の略&lt;br /&gt;
コンピュータなどの情報・通信機器だけでなく、世の中に存在する様々な物体（モノ）に通信機能を持たせ、インターネットに接続することにより、相互に通信し、自動認識や自動制御、遠隔計測などを行うことをIoT という。&lt;br /&gt;
自動車の位置情報をリアルタイムに集約して渋滞情報を配信するシステムや、人間に代わって電力メーターが検診情報を電力会社と通信し、電力使用量を申告するスマートメーター、大型の機械などにセンサーと通信機能を内蔵して稼働状況や故障箇所、交換が必要な部品などを製造元がリアルタイムに把握できるシステムなどが考案されている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103536/201808016588/_prw_OI12im_7SCBavi7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>組込みソフトウェア技術者試験クラス１ 試験対策問題集（ETEC-SW１）を追加リリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201511115475</link>
        <pubDate>Wed, 11 Nov 2015 12:10:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サートプロ</dc:creator>
        <description>人材育成・教育支援を行なう株式会社サートプロ（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長　近森 満、以下、「サートプロ」と言います）は、組込みシステム技術研修講座シリーズに組込みソフトウェア技術者試験クラス１ 試験対策問題集（ETEC-SW１）を追加リリースいたします。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015/11/11&lt;br /&gt;


株式会社サートプロ（人材育成・教育支援）&lt;br /&gt;


 「組込みシステム技術研修講座シリーズ」の新製品情報！&lt;br /&gt;
組込みソフトウェア技術者試験クラス１ 試験対策問題集（ETEC-SW１）を追加リリース&lt;br /&gt;
＜IoT, M2M, スマートグリッドなどを担う組込み上位技術者のスキルアップを目的に開発＞&lt;br /&gt;


 人材育成・教育支援を行なう株式会社サートプロ（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長　近森 満、以下、「サートプロ」と言います）は、組込みシステム技術研修講座シリーズに組込みソフトウェア技術者試験クラス１ 試験対策問題集（ETEC-SW１）を追加リリースいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エレクトロニクスとITによるものづくり、サービス提供の技術を担う業界団体、一般社団法人 組込みシステム技術協会（東京都 中央区、会長　簗田　稔、以下「JASA」と言います）は、平成18年より実施している組込みソフトウェア技術者試験クラス２（以下「ETECクラス２」という）の上位試験である組込みソフトウェア技術者試験クラス１（以下「ETECクラス１」という）を本年9月より受験開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本においての組込みソフトウェア技術者の必要性として、経済産業省「IT人材白書2011」の調査では、2004 年の14.9万人から2009年の25.8万人と約2 倍に増加しており、 平均成長率は11.0％、技術者不足は約7万人と推計しているとの報告があります。&lt;br /&gt;
同じく経済産業省が発表した組込みソフトウェア産業実態調査報告書の調査では、経営者及び事業責任者は「組込みソフトウェア開発課題解決の有効手段」として技術者スキルの向上が一番であると回答をしております。また、事業責任者が国の重要な施策として、「組込みソフトウェアの開発を担う人材の育成」も１番重要と答えています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/joho/downloadfiles/2010software_research/10keiei_houkokusyo.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/joho/downloadfiles/2010software_research/10keiei_houkokusyo.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのような状況から弊社として、IoT, M2, スマートグリッドなどの開発を担い支える、組込みソフトウェア技術者の人材育成が重要ととらえ、質の良い教育講座の提供と技術者のスキルアップ、スキル証明の促進をはかるため、組込みソフトウェア技術研修講座のシリーズ追加と販路拡大による受講者増を目指し、パートナーの募集を行っていきます。&lt;br /&gt;
2016年度には3,000名の受講者、10社の販売パートナー育成を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社の組込みソフトウェア技術者試験クラス１試験対策問題集（ETEC-SW１）は、ETECクラス１に対応する業界初の対策問題集となります。イーラーニングシステムに搭載されたコンテンツは利便性が高く、時間を気にせずスキルアップに、まとまった時間がとれないエンジニアの方にお薦めです。&lt;br /&gt;
ETECクラス１受験資格としてETECクラス２のスコアが500点以上必要との条件となっています。そのため当社ではETECクラス２受験対策として、（１）組込みソフトウェア技術研修講座イーラーニング 並びに（２）組込みソフトウェア技術者試験クラス２試験対策問題集（ETEC-SW2）を今月より新プラットフォームのイーラーニングシステムに搭載しています。&lt;br /&gt;
当講座は組込みソフトウェア技術者の教育研修講座やエンジニア育成用の組込み技術研修講座イーラーニングとして企業や学校関係に広くご利用頂いており、スキルアップに広く活用頂いております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【商品】組込みシステム基礎研修講座シリーズ&lt;br /&gt;
　　　専用ページ　&lt;a href=&quot;http://www.certpro.jp/lp/eLearning-ETEC/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.certpro.jp/lp/eLearning-ETEC/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜新発売＞&lt;br /&gt;
・組込みソフトウェア技術者試験クラス１試験対策問題集（ETEC-SW1）&lt;br /&gt;
21,600円（税込み）：１ライセンス　３ヶ月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜従来商品＞&lt;br /&gt;
・組込みソフトウェア技術者試験クラス2試験対策問題集（ETEC-SW2）&lt;br /&gt;
16,200円（税込み）：１ライセンス、３ヶ月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・組込みソフトウェア技術研修講座イーラーニング&lt;br /&gt;
32,400円（税込み）：１ライセンス、３ヶ月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【商品の特徴】&lt;br /&gt;
組込みソフトウェア技術者試験クラス1　試験対策問題集（ETEC-SW1）&lt;br /&gt;
・上位スキルの知識と知識の応用能力を学習できるカリキュラム&lt;br /&gt;
・自分のペースで無理なく学習できるイーラーニング形式&lt;br /&gt;
・章ごとに模擬問題と解説で反復効果のある学習ができる&lt;br /&gt;
・ランダム試験の修了試験で全体の習熟度を確認（※）&lt;br /&gt;
・CBT方式で実際の試験環境に慣れることができる&lt;br /&gt;
・ETSSキャリア基準をベースとした業界標準のスキル項目&lt;br /&gt;
・ETEC-SW1に対応し、試験問題対策に有効&lt;br /&gt;
・本試験と同じ問題構成で繰り返し学習可能&lt;br /&gt;
・幅広い知識習得をキーワードごとに習得できる&lt;br /&gt;
・模擬問題解答解説テキスト印刷可（※）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組込みソフトウェア技術者試験クラス2　試験対策問題集（ETEC-SW2）&lt;br /&gt;
・スキルの前提となる知識を効率的に学習できるカリキュラム&lt;br /&gt;
・自分のペースで無理なく学習できる（24章×10問）&lt;br /&gt;
・章ごとに模擬問題と解説で反復効果のある学習ができる&lt;br /&gt;
・ランダム試験の修了試験で全体の習熟度を確認（※）&lt;br /&gt;
・CBT方式で実際の試験環境に慣れることができる&lt;br /&gt;
・ETSSキャリア基準をベースとした業界標準のスキル項目&lt;br /&gt;
・ETEC-SW2に対応し、試験問題対策に有効&lt;br /&gt;
・240問（120問×２セット）を用意し、繰り返し学習可能&lt;br /&gt;
・幅広い知識習得をキーワードごとに習得できる&lt;br /&gt;
・模擬問題解答解説テキスト印刷可（※）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組込みソフトウェア技術研修講座イーラーニング&lt;br /&gt;
・実際の7日間講座の内容をベテラン講師が講義、技術を判りやすく説明&lt;br /&gt;
・スキルの前提となる知識を効率的に学習できるカリキュラム&lt;br /&gt;
・自分のペースで無理なく学習できる（1節15分以内）&lt;br /&gt;
・章ごとの模擬問題で習得度を確認、修了試験で全体の習熟度を確認（※）&lt;br /&gt;
・ETSSキャリア基準をベースとしたETEC-SW2に対応し、試験問題対策に有効&lt;br /&gt;
・知識習得だけでなく、演習による課題達成と質問メールで疑問点を解消&lt;br /&gt;
・その他、試験対策、キーワード検索、テキスト約２５０頁印刷可（※）&lt;br /&gt;
※のついている機能については順次実装致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜サンプルIDの提供＞&lt;br /&gt;
各製品を無料でお試し頂ける、サンプルIDをプレゼントしています。&lt;br /&gt;
下記サイトにアクセス頂き、ご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://goo.gl/forms/0sLiinxFAU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://goo.gl/forms/0sLiinxFAU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お試しコンテンツ&lt;br /&gt;
・組込みソフトウェア技術者試験クラス１ 試験対策問題集（ETEC-SW1）&lt;br /&gt;
・組込みソフトウェア技術者試験クラス２ 試験対策問題集（ETEC-SW2）&lt;br /&gt;
・組込みソフトウェア技術研修講座イーラーニング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ETEC：組込み技術者試験制度とは&lt;br /&gt;
イーテックとは社団法人組込みシステム技術協会（通称JASA）が実施する組込み業界発信の組込みシステム技術者向けの試験制度です。&lt;br /&gt;
ETEC=Embedded Technology Engineer Certificationの略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※IoTとは&lt;br /&gt;
コンピュータなどの情報・通信機器だけでなく、世の中に存在する様々な物体（モノ）に通信機能を持たせ、インターネットに接続することにより、相互に通信し、自動認識や自動制御、遠隔計測などを行うことをIoTいう。&lt;br /&gt;
Internet of Thingsの略&lt;br /&gt;
自動車の位置情報をリアルタイムに集約して渋滞情報を配信するシステムや、人間に代わって電力メーターが検診情報を電力会社と通信し、電力使用量を申告するスマートメーター、大型の機械などにセンサーと通信機能を内蔵して稼働状況や故障箇所、交換が必要な部品などを製造元がリアルタイムに把握できるシステムなどが考案されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※M2Mとは&lt;br /&gt;
機械と機械が通信ネットワークを介して互いに情報をやり取りすることにより、自律的に高度な制御や動作を行うこと。&lt;br /&gt;
特に、コンピュータや通信装置などの情報機器以外の機械にセンサーや処理装置、通信装置などを組み込んで、データ収集や遠隔監視・制御などを行なうことを意味することが多い。&lt;br /&gt;
Machine to Machine&amp;nbsp;&amp;nbsp;M to Mの略&lt;br /&gt;
M2Mシステムの例としては、工場内での工作機械の集中制御や、自動販売機の在庫状況の遠隔監視、様々な建物に設置されたエレベーターの稼働状況の監視、実際の自動車の走行状況を集約したリアルタイムの渋滞情報、発電所や家庭の配電盤などにセンサーやコンピュータを導入してきめ細かな電力使用料の監視や供給制御を行なうスマートグリッドなどが挙げられる。&lt;br /&gt;
（用語の出展：e-words事典）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 会社概要 】&lt;br /&gt;
株式会社サートプロの概要&lt;br /&gt;
社 名株式会社サートプロ&lt;br /&gt;
設 立2006年3月3日&lt;br /&gt;
代表取締役社長近森 満&lt;br /&gt;
所在地東京都渋谷区代々木1-36-6 代々木駅前ビル7F&lt;br /&gt;
事業内容&lt;br /&gt;
1.Certification（資格検定事業）&lt;br /&gt;
2.Professional（人材育成・教育支援事業）&lt;br /&gt;
3.Consulting（コンサルティング事業）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問合せ先＞&lt;br /&gt;
株式会社サートプロ 近森（ちかもり）&lt;br /&gt;
TEL：03-6276-1168 FAX：03-6276-1169&lt;br /&gt;
Ｅメール ： info@certpro.jp&lt;br /&gt;

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