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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>エダンズの出版コンサルタント出版倫理委員会理事に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607282935</link>
        <pubDate>Wed, 03 Aug 2016 08:00:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エダンズグループジャパン</dc:creator>
        <description>2016年7月15日、エダンズグループは同社の教育ディレクター兼上級出版コンサルタントのトレバー・レイン博士（Dr. Trevor Lane）が、学術雑誌の出版倫理推進において中心的な国際組織である出...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年8月3日&lt;br /&gt;


エダンズ グループ ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


エダンズの出版コンサルタント 出版倫理委員会（COPE）理事に選出&lt;br /&gt;


2016年7月15日、エダンズグループは同社の教育ディレクター兼上級出版コンサルタントのトレバー・レイン博士（Dr. Trevor Lane）が、学術雑誌の出版倫理推進において中心的な国際組織である出版倫理委員会（COPE）の理事に選出されたことを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レイン博士は、2016年6月に実施された8名の理事の補充選挙によって、10,000名を超える会員からの投票により選任されました。3年間の任期中、レイン博士は無報酬の理事としてCOPEの運営をサポートし、方針の策定や管理にあたることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エダンズグループの取締役社長である山下幸侍は次のように述べています。「エダンズでは厳格な倫理基準を設けています。研究論文の出版倫理における国際舞台で、影響力のある正式なプレゼンスを示すことができることを大変光栄に思います。レイン博士は、科学論文の校正、出版サポート会社の代表として、COPEに価値ある新たな視点をもたらすとともに、世界の学術出版における最高水準の倫理規範の策定、推進をサポートしていくと確信しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エダンズの教育ディレクター兼上級出版コンサルタントであるレイン博士は、主に大学の研究者や学生を対象とする教育セミナーを担当し、リサーチコミュニケーションや出版倫理について講演を行っています。エダンズ入社前は様々な学術、研究、商業機関においてジャーナリズムや出版業務に携わり、複数のアジアの医学誌の編集長、米国の社会科学誌の編集主任、香港大学の非常勤講師などを歴任しました。レイン博士はオックスフォード大学で生理学の博士号を取得しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エダンズグループについて&lt;br /&gt;
1995年に創立したエダンズグループは、世界の科学研究論文の校正、出版をサポートするリーディングカンパニーです。日本と中国の拠点オフィスおよび韓国の営業拠点から、世界中の研究者や研究機関にサービスを提供しています。エダンズは著者の論文発表への障壁を取り除くことを目標としており、世界中で著者向けの教育セミナーを開催しています。セミナーはこれまでにブラジル、ブルネイ、コロンビア、メキシコ、ペルー、タイなどで開催され、そのニーズはさらに拡大を見せています。エダンズは2014年にCOPEの準会員となり、提供サービスの倫理遵守のほか、諸倫理問題の論文著者へのアドバイスなどを通じてCOPEの活動に参加しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COPEについて&lt;br /&gt;
1997年に設立された出版倫理委員会（COPE）は、英国に本拠を置く非営利組織で、査読誌の編集者や出版社に出版倫理を議論する場を提供しています。COPEは、出版倫理のあらゆる側面から編集者や出版社にアドバイスを行っており、不正事案への対処方法についても助言を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■エダンズグループ&lt;a href=&quot;http://www.edanzediting.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;（日本語）&lt;br /&gt;
■出版倫理委員会（COPE）&lt;a href=&quot;http://publicationethics.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;（英語）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>福岡から世界の科学研究市場へ／新CEOのもと、更なるグローバル事業展開へ乗り出す</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201512096307</link>
        <pubDate>Wed, 09 Dec 2015 13:34:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エダンズグループジャパン</dc:creator>
        <description>エダンズグループ（本社、福岡）は山下幸侍が2016年1月1日付けで最高経営責任者（CEO）に就任することを発表しました。山下は、エダンズの創設者ケリー・グリア（Kerry Greer）より経営を引き継...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１５年１２月２５日&lt;br /&gt;


エダンズ グループ ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


福岡から世界の科学研究市場へ&lt;br /&gt;
新CEOのもと、更なるグローバル事業展開へ乗り出す&lt;br /&gt;


エダンズグループ（本社、福岡）は山下幸侍が2016年1月1日付けで最高経営責任者（CEO）に就任することを発表しました。山下は、エダンズの創設者ケリー・グリア（Kerry Greer）より経営を引き継ぎ、会長のデビッド・メイン（David Main）及びケリー・グリアと共にエダンズグループ取締役会の一員となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本年創業２０周年のエダンズグループは、福岡と北京に拠点を置きながら、世界の科学研究をサポートするリーディングカンパニーです。エダンズグループは、世界中の研究者をはじめ研究機関及び欧米の大手学術出版社にサービスを提供しています。主要サービスには、英文校正、研究論文の査読支援、メディカル・コミュニケーション、ならびに研究倫理などの教育サービスが含まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山下は次のように述べています。「エダンズのリーダーとなることは大変光栄であり、さらなる成長の可能性に大いに期待しています。アジアや新興地域から発信される研究成果の爆発的な増加と、世界規模の科学研究競争の激化に伴い、科学者や研究機関の成功をサポートするサービスの重要性は日に日に増しております。エダンズは日本に本社を構え、中国や世界の主要研究市場へ質の高いサービスを提供することで定評があります。これからエダンズの日本、中国、そして各国の有能なスタッフと共に働くことを大変楽しみにしています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山下は、2011年以来シュプリンガー・ジャパン株式会社（シュプリンガー・ネイチャー日本法人）の代表取締役社長を務め、2014年以降はシュプリンガー・ヘルスケア事業部のアジア太平洋地域統括責任者を兼務してきました。2008年のシュプリンガー入社以来、山下はグローバル市場を見据え、和書出版プログラムの売却を手掛け、英文出版と販売活動に資源を再配分することで、日本事業を従来の地域出版からシュプリンガーグループでの主要拠点へと成長させるなど、着実に業績を伸ばしてきました。シュプリンガー入社前は、米国プロクエスト社の東アジア地区統括ディレクターとして、日本ならびにアジアにおける事業の創立及び成長に貢献しました。プロクエスト以前は、日本のライフ・バイオサイエンス系著作権許諾、及びコンサルタント会社である株式会社ナレッジワイアの最高経営責任者として設立に貢献しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創業者のケリー・グリアは、「山下氏は、アジアのSTM（科学・技術・医学）出版とメディカル・コミュニケーション業界における卓越した指導者です。山下氏は、激動する世界の学術出版業界への鋭い洞察と、このような変革の中心にエダンズを導く起業家的な行動力を当社にもたらす人物です。これほどの有能な手腕にエダンズの経営を託すことができ、大変光栄に思います。」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会長のデビッド・メインは、「取締役会は、エダンズグループの新たな指導者として山下氏を大いに歓迎します。山下氏は、日本とアジアを拠点とする事業の展開において際立った実績を有しています。当社の成長を促進し、さらに当グループを次の段階へと進化させるべく、山下氏との今後の連携に期待しています。」と語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エダンズグループに関する詳細は、&lt;a href=&quot;http://www.edanzediting.co.jp/?utm_source=pr&amp;amp;utm_medium=kyodo&amp;amp;utm_campaign=press-release-1209&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;弊社ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;

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