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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157466</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年4月15日 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝 DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年4月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サーキットで開催された国内最高峰のモータースポーツシリーズ「2026 AUTOBACS SUPER GT」第1戦において、DUNLOPタイヤを装着した車両がGT300クラスで優勝しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
GT300クラス優勝を果たしたドライバーと総監督  （左から、藤井誠暢選手/佐々木主浩総監督/ Charlie Fagg選手） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今シーズン、当社はGT500クラスおよび、GT300クラスあわせて計5チームにレーシングタイヤを供給しています。GT300クラスでは、DUNLOPタイヤを装着した D&#039;station Vantage GT3（777号車） が、予選でポールポジションを獲得し、決勝でもその速さと安定感を遺憾なく発揮しました。スタートからフィニッシュまで一度も首位を譲ることなく、ポール・トゥ・ウィンという完璧なレース運びで、開幕戦で優勝を制しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
「D&#039;station Vantage GT3（777号車）」レースの様子  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　決勝レースは、気温25℃、路面温度40℃という初夏を思わせる厳しいコンディションの中、300kmにわたるタフな戦いとなりました。777号車はオープニングラップからレースを主導し、安定したハイペースでトップをキープしました。&lt;br&gt;　30周目のピットインにより一時的にポジションを落としたものの、交換後のフレッシュなDUNLOPタイヤが発揮する高いグリップ力と優れた安定性を武器に力強く追い上げ、全車がピット作業を終えた53周目に再びトップへ浮上しました。その後は後続との差を着実に広げ、首位のままチェッカーフラッグを受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
1位でチェッカーを受けるD&#039;station Vantage GT3（777号車）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の勝利は、高温かつ長距離という過酷な条件下においても安定したパフォーマンスを発揮するDUNLOPレーシングタイヤの信頼性と競争力の高さを示す結果となりました。DUNLOPは今後も、モータースポーツ活動を通じて培った技術を製品開発へとフィードバックし、さらなる性能向上を追求してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年より当社はコミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一しました。DUNLOPは「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を軸に、あらゆるフィールドで革新的な価値を創出していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の限界を押し広げ、その先の世界へと導く存在であり続けるという強い意志を込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604157466/_prw_PI1im_B996Pp24.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>コンパクト住宅需要の拡大に対応、住宅用制震ダンパー「MIRAIE S」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147427</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年4月15日 コンパクト住宅需要の拡大に対応、住宅用制震ダンパー「MIRAIE S」を発表 〜高減衰ゴムによる高性能を継承、スリム化により木造住宅の設計自由度を向上〜 DUNLOP （社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年4月15日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; コンパクト住宅需要の拡大に対応、住宅用制震ダンパー「MIRAIE S」を発表 〜高減衰ゴムによる高性能を継承、スリム化により木造住宅の設計自由度を向上〜  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、住宅用制震ダンパー「MIRAIE（ミライエ）」シリーズの新製品「MIRAIE S（ミライエ エス）」を2026年夏以降順次発売※1します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　建築基準法改正により木造住宅の設計要件が厳格化しており、さらに都市部で増加するコンパクト住宅への対応が制震ダンパーにも求められています。「MIRAIE S」は、独自の高減衰ゴム※2を活かした高い制震性能を維持しつつ、本体のスリム化により限られた空間でも導入しやすい設計を実現しました。&lt;br /&gt;
　平成28年熊本地震で観測された地震波震度7相当の加振に10回耐える制震性能が実証されており※3、当社が培ってきた制震技術と実績を背景に、今後の多様な住宅ニーズに応える製品として展開してまいります。　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 「MIRAIE S」製品画像（全体）　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
高減衰ゴムが設置されたダンパー部分※4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発背景&lt;br /&gt;
　制震ダンパーは、地震時の揺れを吸収し、建物の揺れ幅を抑えることで、住まいへのダメージ軽減を図る建築用部材です。&lt;br /&gt;
　当社は、2012年から2024年までの累計において、国内の新築木造戸建て住宅用制震ダンパー供給実績No.1企業※5です。2012年に発売した「MIRAIE」シリーズは、平成28年熊本地震（2016年）や令和6年能登半島地震（2024年）において全壊・半壊ゼロ※6の実績があります。&lt;br /&gt;
　2025年4月施行の建築基準法・関連基準の見直しに伴い、木造住宅では構造面も含めた設計上の配慮がこれまで以上に重要になっています。また、必要壁量※7の増加や省エネ化に伴う重量化への対応も求められています。さらに、住宅取得価格の高騰などを背景に、都市部を中心にコンパクト住宅が増加しており、こうした住宅では、限られた空間の中で壁量を確保しながら制震ダンパーを取り入れやすくすることが課題となっていました。こうした状況を受け、耐力壁※8と併用可能な制震ダンパーを望む声も多く寄せられていたことから、「MIRAIE S」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■MIRAIE Sの概要&lt;br /&gt;
　今回発表した「MIRAIE S」は、MIRAIEシリーズとして7年ぶりとなる4つ目の製品です。当社は1985年に高減衰ゴム材料の開発を開始し、2012年に初代「MIRAIE」、2013年に「MIRAIE 2x4」、2018年に「MIRAIEΣ」を発売してきました。&lt;br /&gt;
　「MIRAIE S」は、これらのシリーズで培ってきた制震技術をベースに、設計条件に制約がある場合でも設置しやすい仕様を実現した点が大きな特長です。高い制震性能を維持しながら、設計性・施工性の向上を図った新製品として位置づけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「MIRAIE S」の特長&lt;br /&gt;
1．多様な住宅条件に対応しやすい&lt;br /&gt;
　高減衰ゴムを2面から1面に変更し、さらに本体設計の工夫をしたことで、スリム化を実現しました。これにより、建物の強度を保つうえで重要な耐力壁や、柱脚を固定するホールダウン金物※9との併用が可能になりました。限られた空間の中で壁量を確保する必要がある住宅でも設置しやすくなり、コンパクト住宅を含む多様な住宅条件への対応力が向上しています。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．高い制震性能を追求&lt;br /&gt;
　「MIRAIE S」は、基礎と強固に結合させる基礎緊結方式※10を採用するとともに、自動車のレース用タイヤで培った独自技術から生まれた高減衰ゴムにより、高い制震性能を発揮します。高減衰ゴムは、特殊な配合により運動エネルギーを瞬時に熱エネルギーに変換して吸収し、繰り返し伸び縮みできるゴム本来の特性を生かすことで、高いエネルギー吸収性能を持続します。さらに、地震の力を効率よく逃す三角構造により、繰り返し発生する地震にも配慮した設計としています。&lt;br /&gt;
　2026年4月6日に京都大学防災研究所で実施した「MIRAIE S」の実物大建物を用いた公開実験では大建物に対して震度7相当の揺れを繰り返し加え、建物の変形量を計測しました。以下グラフに示す赤線は、安全性の目安となる安全限界※11を示しており、これは建物の設計で用いられる基準（変形角1/30）に相当する値です。加振には、平成28年熊本地震で実際に観測された地震波※12を使用し、1回目は前震、2回目以降は本震を想定した揺れを与えました。&lt;br /&gt;
　その結果、震度7相当の揺れを10回加えても安全限界まで達しないことを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．施工性を向上&lt;br /&gt;
　「MIRAIE S」は、従来品より重心を低くしたことで施工時の扱いやすさが向上し、施工現場での負担軽減にも配慮しました。これにより、よりスムーズな施工が可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．実績あるMIRAIEシリーズの信頼性を継承&lt;br /&gt;
　「MIRAIE S」は、高い販売実績や豊富な成果事例を有するMIRAIEシリーズの信頼性を継承しています。シリーズは、高い制震性能や優れた耐久性、導入しやすさへの配慮、販売・設計サポート体制の充実などを通じて、確かな信頼を築いてきました。高減衰ゴムを用いた独自の制震技術は、戸建て住宅に加え、高層ビル、歴史的建造物、大型橋梁ケーブルなど、幅広い分野で活用されています。&lt;br /&gt;
こうした実績と支援体制を背景に、[MIRAIE S]についても工務店と連携し、住まう方にこれまで以上に安心・安全を届ける家づくりを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■担当役員コメント&lt;br /&gt;
　当社執行役員ハイブリッド事業本部長兼イノベーション推進部長の松本達治は以下のように述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ハイブリッド事業本部では、独自の高度な技術力によって生み出した高付加価値のゴム製品を通じて、人々の健やかな暮らしを支える医療や街づくりに貢献することを目指しています。また、長期経営戦略『R.I.S.E. 2035』のもと、社会課題の解決につながる製品開発に注力しています。&lt;br /&gt;
このたび発表した『MIRAIE S』は、建設現場での人手不足という課題にも配慮する製品設計を施した、制震ユニットMIRAIEシリーズの新製品です。大きな地震が頻発する日本の家づくりに貢献し、住宅事業者の皆さまとともに、住まう方の安心・安全な暮らしを支えてまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」において、産業品事業では2030年までに15商品、2035年までに30商品の「共感商品」を発表する計画です。「共感商品」とは、「社会課題の解決につながり、人々の共感を生む、付加価値の高い商品・サービス」を指します。DUNLOPの社会課題解決事業として開発・発売に注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1:　工務店向けの案内開始は2026年夏、出荷は2026年冬以降を予定しています。&lt;br /&gt;
※2: 高減衰ゴム：特殊な配合により、地震や風などによる揺れの運動エネルギーを瞬時に熱エネルギーへ変換して吸収する特性を持つゴム材料&lt;br /&gt;
※3:　2026年京都大学防災研究所での「MIRAIE S」を使用した実大実験の結果による&lt;br /&gt;
※4:　製品ロゴは変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
※5: 「国内の新築木造戸建て住宅用制震ダンパー(2012年3月～2024年12月の納入期間)」に関する市場調査(2025.4.23時点)＜㈱未来トレンド研究機構調べ＞&lt;br /&gt;
※6: 住宅事業者(ハウスメーカー・工務店)からの報告件数を含む当社の把握している件数。地震による全壊・半壊に関する実績であり、液状化などの地盤被害による建物被害は対象に含まれません。(2026年2月4日時点)&lt;br /&gt;
※7: 壁量：建物の床面積や地域条件（積雪など）に応じて、建築基準法により定められている必要な耐力壁の量&lt;br /&gt;
※8: 耐力壁：地震に抵抗するために設けられる壁で、建築基準法に基づき性能が定められている、または構造計算により確認されたもの&lt;br /&gt;
※9: ホールダウン金物：柱が土台や基礎から抜けるのを防ぐために、柱脚や柱頭の接合部に用いる金物。&lt;br /&gt;
※10: 基礎緊結方式：制震ダンパーを基礎と強固に結合させることで、地震時の揺れを効率的に吸収し、高い制震性能を発揮する構造&lt;br /&gt;
※11: 安全限界：建物が倒壊せず、人命を確保できると考えられる限界の変形状態&lt;br /&gt;
※12:　1回目(前震)JMA益城宮園、2回目以降(本震)KiK-net益城／加振倍率：倒壊方向に80％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに 2026年イタリアラリー選手権に参戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036903</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年4月3日 DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに 2026年イタリアラリー選手権に参戦 DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安 恭彰）は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年4月3日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに  2026年イタリアラリー選手権に参戦  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安 恭彰）は、2026年シーズンより、元F1ドライバーのヘイキ・コバライネン選手とともに、イタリアラリー選手権（CIAR）に参戦します。&lt;br&gt;　イタリアラリー選手権は、イタリア国内で最も格式が高く、トップチームや有力ドライバーが集う最高峰のラリーカテゴリーです。今回の参戦は、当社モータースポーツ活動のさらなるグローバル拡大を図る中で、コバライネン選手のCIAR挑戦のタイミングと合致したことから決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　　　　&lt;br /&gt; 
 右：ドライバー　ヘイキ・コバライネン選手　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
左：コ・ドライバー　パトリック・オーマン選手 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
 車両：シトロエンC3ラリー２ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ヘイキ・コバライネン選手 コメント&lt;br /&gt; 
「ヨーロッパで再びDUNLOPと協力できることを、とても嬉しく思っています。私はこれまでのキャリアの中で多くのタイヤ開発に携わってきましたが、イタリアラリー選手権はタイヤをテストするには非常に競争力の高い環境です。私たちは勝てるタイヤを生み出し、育てていきたいと考えており、全員の努力と献身があれば必ず実現できると信じています。シーズンはすでに始まっており、現状のベースラインを把握し、次に取り組むべき明確な目標も見えてきました。&lt;br /&gt; 
今回のコラボレーションを可能にしてくれたDUNLOPの皆さん、そして日本のファンの皆さまの変わらぬサポートに心から感謝しています！」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イタリアラリー選手権（CIAR）概要&lt;br /&gt; 
イタリアラリー選手権は、欧州でも屈指のハイレベルな国内選手権として知られ、全7戦すべてがターマック（舗装路）で開催されます。ターマックラリーの本場であるイタリアならではの高速かつテクニカルなステージ構成が特徴で、精密なライン取りや高度なブレーキング技術など、ドライバーには極めて高い走行性能と判断力が求められます。&lt;br /&gt; 
また、同選手権は長い歴史を持つ名門イベントを多数擁し、欧州ラリー文化を支える重要なシリーズとして位置付けられています。WRC（世界ラリー選手権）やERC（欧州ラリー選手権）で活躍するトップドライバーも数多く参戦し、国際的にも屈指の激戦区として高い評価を受けています。&lt;br /&gt; 
さらに、若手有望ドライバーにとってはトップカテゴリーを目指す登竜門であり、メーカーやチームにとっては車両およびタイヤの技術開発を加速させる重要な舞台でもあります。世界最高水準のターマックラリー環境の下、実戦を通じて性能を磨くことができる世界で戦うための実力を養う最高峰のシリーズです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イタリアラリー選手権　参戦概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 チーム 
 ドライバー コ・ドライバー 
 車両 
 タイヤ 
 
 
 Gino Scuderia 
 Heikki Kovalinen Patric Öhmaｎ 
 シトロエンC3ラリー２ &lt;br&gt; 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; DUNLOP　DIREZZA 201R、301R &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、本参戦を通じて過酷なターマックラリーで得られる知見をタイヤ開発へとフィードバックし、さらなる性能向上とブランド価値の強化を図るとともに、世界のモータースポーツファンに向けてDUNLOPブランドの存在感を一層高めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt; 
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604036903/_prw_PI1im_bocFRS2R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP『SP4』新発売  ～1975年発売モデルのデザインを復刻～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603185897</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年3月19日 DUNLOP『SP4』新発売 ～1975年発売モデルのデザインを復刻～ DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：山本悟）は、DUNLOP『SP4（エスピーフォー）』...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年3月19日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  DUNLOP『SP4』新発売  ～1975年発売モデルのデザインを復刻～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：山本悟）は、DUNLOP『SP4（エスピーフォー）』を2026年4月より順次発売します。本商品は、1975年に発売されたタイヤの復刻モデルで、トレッド（接地面）デザインは当時のまま、サイドデザインはクラシックカーを象徴する意匠へと再構築しました。発売は全4サイズ、価格はオープン価格です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SP4の特長&lt;br&gt;1. 1975年発売モデルのデザインを基に、当時のパターンや意匠を参照しながら復刻。オリジナルの造形を踏襲したデザインを採用しています&lt;br&gt;2. 1970年代を象徴するショルダーデザインにより、側面から連なる力強い彫影がクラシックカー特有の造形美を引き立てます。&lt;br&gt;3. 外観は当時の雰囲気をそのままに、現在の使用環境に適した構造に仕上げています。&lt;br&gt;4. 主張を抑えた控えめな刻印を採用し、車両本来の佇まいを際立たせるデザインです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜サイズ展開＞&lt;br /&gt;
・145SR10 68S&lt;br /&gt;
・165/70R10 72S&lt;br /&gt;
・145/70R12 69S&lt;br /&gt;
・155/65R12 71S&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SP4発売記念イベント「SP4 launch SPECIAL MORNING CRUISE presented by DUNLOP」開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SP4の発売を記念し、クルマ好きが集まるミーティングイベントとして知られる、代官山T-SITEで毎月行われているモーニングクルーズ スペシャル版を開催します。テーマは「CLASSIC MINI」。SP4を装着したCLASSIC MINIデモカーの展示を行うほか、特別ノベルティが貰える販売会を実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開催日時：2026年4月29日（水・祝）7:00-9:00&lt;br /&gt;
・場所：代官山T-SITE（〒150-0033　東京都渋谷区猿楽町16-15）&lt;br /&gt;
・事前申し込み制（先着）&lt;br /&gt;
・イベント詳細や、事前お申込みは近日公開予定。&lt;br /&gt;
『代官山 蔦屋書店 クルマ・バイク』コーナーの各種SNSよりお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　・Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/daikanyama.cars&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/daikanyama.cars&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　・Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/daikanyama.lindbergh/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/daikanyama.lindbergh/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　・X(旧ツイッター)：&lt;a href=&quot;https://x.com/DT_car&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/DT_car&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　 　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後もDUNLOPアーカイブを活用した復刻シリーズの拡充を視野に入れ、クラシックカー文化の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202603185897/_prw_PI1im_m6BWyeD7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOPとFALKENの2台体制で2026年ニュル24時間に参戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603065167</link>
        <pubDate>Fri, 06 Mar 2026 10:37:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年3月5日 DUNLOPとFALKENの2台体制で2026年ニュル24時間に参戦 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本 悟）は、2026年のADAC RAVENOL 24...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年3月5日&lt;br /&gt; 
 DUNLOPとFALKENの2台体制で2026年ニュル24時間に参戦  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本 悟）は、2026年のADAC RAVENOL 24h Nürburgring（ニュルブルクリンク24時間耐久レース）において、「DUNLOP Motorsport（ダンロップ モータースポーツ）」としてDUNLOPカラーのポルシェを投入し、DUNLOPとFALKEN（ファルケン）の2ブランドによる2台体制でレースに参戦することを決定しました。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、コミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一し、グローバル市場におけるプレミアムブランドとしての地位確立を目指すブランド価値向上戦略の一環として、ニュルブルクリンク24時間レースおよびNLS（ニュルブルクリンク耐久レース）に参戦します。象徴的なカラーリングをまとったポルシェ911 GT3 Rを投入し、世界屈指の過酷なサーキットを舞台に、技術力とブランド価値のさらなる向上を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 DUNLOP Porsche 911 GT3 R &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
FALKEN Porsche 911 GT3 R&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■DUNLOP Motorsport&lt;br /&gt; 
　参戦車両のポルシェ911 GT3 Rは、昨年、当社がオフィシャルタイヤパートナーとして参画したPlayStation®5/PlayStation®4用ソフトウェア『グランツーリスモ７』の開発元であるポリフォニーデジタルのデザインチームが新たに手がけたイエロー×ブラックの“ダンロップカラーデザイン”を採用し、歴史的名車を想起させる「17」番が掲出され、伝統と最新技術を結びつけたデザインにより、ブランド価値を体現しています。DUNLOPは世界で最も過酷なサーキットの一つであるニュルブルクリンク北コースを、開発とブランド発信の重要な舞台と位置づけています。技術力、妥協なきパフォーマンス基準、そしてグローバルブランドとしての強さを示しながら、1888年から続く革新の歴史をさらに進化させていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■FALKEN Motorsports&lt;br /&gt; 
　FALKEN Motorsportsは“強さの維持”を掲げ、前年のNLSで5勝、4度のワンツーフィニッシュ、12回の表彰台、2度のポールポジションという圧倒的な成績を収め、2024年に続きNLSスピードトロフィーを連覇しました。1999年以来、24時間レースの常連として存在感を示しており、2026年も24時間レースおよびNLSへの参戦を継続します。マシンは象徴的なティール＆ブルーのカラーリングと、ドイツ拠点「44番地」に由来する「44」番を継続し、ブランドの一貫性を体現します。さらに、元プロサッカー選手マックス・クルーゼ率いるMax Kruse Racingとの協力関係も継続し、FALKENタイヤで多数のクラス優勝を重ねています。また、FALKENは24時間レースとのパートナーシップ契約を2028年まで延長しており、NLSでは全車両にロゴが掲出されるなど、競技面・イベント面の双方で存在感を強めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ニュルブルクリンク耐久シリーズ概要&lt;br /&gt; 
　ドイツのニュルブルクリンクを舞台に行われる全8戦の耐久レースシリーズです。年に1度開催される24時間耐久レースとは異なり、各レースは4時間から12時間で行われています。 車両メーカーやタイヤメーカーは、24時間レースでの勝利を目指すためのテストフィールドとしてこの「ニュルブルクリンク耐久シリーズ」を活用しており、多くの有力チームが参戦しています。レースで使用されるコースは24時間耐久レースとほぼ同じ一周約25㎞。約170のコーナー、高低差約300m、狭いコース幅、そして波打つ滑りやすい路面が特徴の過酷この上ないサーキットです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■2026年　ニュルブルクリンク24時間耐久レース参戦計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 チーム 
 車両 
 ドライバー 
 
 
 SP9 （FIA-GT3） 
 DUNLOP Motorsport 
 Porsche 911 GT3R（#17） 
 Julien Andlauer 
 
 
 Nico Menzel 
 
 
 Dorian Boccolacci 
 
 
 Alessio Picariello 
 
 
 FALKEN Motorsports 
 Porsche 911 GT3R（#44） 
 Klaus Bachler 
 
 
 Morris Schuring 
 
 
 Sven Müller 
 
 
 Tim Heinemann 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt; 
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202603065167/_prw_PI1im_W9Q7X794.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>独自のソフトウェア技術「センシングコア」を中国の商用EVへ搭載 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603044981</link>
        <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 14:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年3月4日 独自のソフトウェア技術「センシングコア」を中国の商用EVへ搭載 ～タイヤにかかる荷重を検知する機能が初採用～ DUNLOP(社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟)は、タイヤ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年3月4日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  独自のソフトウェア技術「センシングコア」を中国の商用EVへ搭載 ～タイヤにかかる荷重を検知する機能が初採用～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP(社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟)は、タイヤや車両、路面の状態を検知する独自のセンシング技術「センシングコア」をグローバルで展開しています。このたび、センシングコアの「タイヤ荷重検知」と「タイヤ空気圧検知」が、中国商用EV市場の主要プレイヤーである重慶瑞馳汽車実業有限公司(以下「瑞馳社」)の新型商用EV「瑞馳C5」※に搭載されました。センシングコアの中国展開は今回が初であり、当社におけるタイヤ荷重検知の搭載は世界初となります。&lt;br /&gt; 
　タイヤ荷重検知は、荷物の積載量や積載位置の変化をリアルタイムに検知し、検知結果を車両制御に提供します。積載状態の変化によって生じる「発進・停止・旋回時の不安定な運転フィーリング」を抑制し、ドライバーの負担軽減や荷物の安定輸送に貢献します。本機能は今後、瑞馳社の他モデルへの展開も予定されており、当社では引き続き採用拡大に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
※瑞馳C5公式サイト(中国語)：&lt;a href=&quot;https://www.rc-ev.com/cms/a/C5QYZC.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rc-ev.com/cms/a/C5QYZC.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 センシングコアの5つの機能図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
採用の背景&lt;br /&gt; 
　中国ではEC需要の拡大を背景に、都市部における短距離・高頻度配送が急増しています。あわせて、自動運転や運転支援機能の普及も進んでいます。とりわけ先進運転支援システム(ADAS)を備える車両では、一定の積載状態を前提とした制御が行われるため、実際の積載状態と制御との間にずれが生じ、ドライバーの快適性や荷物の安定性に影響を及ぼすケースが見られています。その結果、商用車両おいては、積載状態に左右されにくい、加減速制御の滑らかさや安定性が、これまで以上に重視されるようになってきました。&lt;br /&gt; 
　この度、これら一連の課題に対する有効な解決策として当社のタイヤ荷重検知が採用されました。追加センサーを必要とせず、既存車両の構成を変えずに導入できる点に加え、コスト面でのメリットも大きな決め手となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
センシングコア「タイヤ荷重検知」の技術概要と提供価値&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
タイヤ荷重検知のイメージ図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■センシングコアとは&lt;br /&gt; 
　センシングコアは、タイヤの回転から得られる車輪速データと、車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析することで、タイヤや車両の状態を検知する当社独自のソフトウェア技術です。タイヤの空気圧や摩耗状態、タイヤにかかる荷重、路面状態、さらには車輪脱落の予兆などを、追加のセンサーを用いることなく検知できる点を特長としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■タイヤ荷重検知（今回搭載された機能）&lt;br /&gt; 
　瑞馳社の新型商用EV「瑞馳C5」に搭載されたタイヤ荷重検知は、積載量や積載位置の変化に応じて、左右のタイヤにかかる荷重の合計値を前後それぞれの車軸に対してリアルタイムで検知する機能です。検知された荷重情報は車両制御に提供され、積載状態に応じた加減速時のトルク出力やブレーキ制御の最適化に活用されます。これにより、荷物の積み下ろしを繰り返す都市部配送においても、積載状態の変化に左右されにくい、滑らかで安定した運転フィーリングを実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【タイヤ荷重検知による改善効果】&lt;br /&gt; 
　タイヤ荷重検知の導入により、都市部配送における走行安定性や運転フィーリングの向上に加え、エネルギー効率の改善など、さまざまな効果が期待されます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 従来の課題&lt;br /&gt;  
 改善効果&lt;br /&gt;  
 
 
 運転フィーリング&lt;br /&gt;  
 積載状態によって車両挙動が変わる&lt;br /&gt;  
 常に滑らかな加減速を維持&lt;br /&gt;  
 
 
 ドライバー負担&lt;br /&gt;  
 感覚補正が必要で疲労増加&lt;br /&gt;  
 一貫した車両挙動により安心感・快適性向上&lt;br /&gt;  
 
 
 エネルギー効率&lt;br /&gt;  
 不要なトルク出力による電費悪化&lt;br /&gt;  
 荷重に応じた制御で効率的な走行を実現&lt;br /&gt;  
 
 
 荷物保護&lt;br /&gt;  
 急な加減速時の荷崩れ&lt;br /&gt;  
 慣性力を抑制し、荷崩れ・破損リスクを低減&lt;br /&gt;  
 
 
 車両耐久性&lt;br /&gt;  
 ブレーキ摩耗や部品負荷の増大&lt;br /&gt;  
 制動バランスの最適化で車両寿命を延長し、&lt;br /&gt; トータルコストの低減を実現&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望&lt;br /&gt; 
　当社では、CASE／MaaSに対応する高い安全性能・環境性能を実現するために、タイヤ開発および周辺サービスの開発コンセプトとして「SMART TYRE CONCEPT（スマートタイヤコンセプト）」を掲げています。その周辺サービスの中核を担うのが「センシングコア」です。当社はセンシングコアをタイヤ・スポーツ・産業品に次ぐ主要事業の第4の柱として育成していく考えです。&lt;br /&gt; 
　この方針のもと、タイヤ荷重検知は、モビリティ分野の中でも特に商用車両の領域において、センシングコアの価値を具体的に実装・展開していく重要な役割を担うものと位置づけています。都市部配送における頻繁な発進・停止や積載状態の変化といった課題は、中国に限らず、日本を含むアジア各国においても共通するものです。当社は今回の採用を契機に、国内外でのさらなる展開を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・会社名　　　：重慶瑞馳汽車実業有限公司&lt;br /&gt; 
・車両名　　　：瑞馳C5&lt;br /&gt; 
・車　種 　&amp;nbsp; 　：小型トラック&lt;br /&gt; 
・販売開始時期：2025年12月&lt;br /&gt; 
・販売目標台数：20,000台/年&lt;br /&gt; 
・販売地域　　：中国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　 ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202603044981/_prw_PI1im_H3BbN127.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『第53回東京モーターサイクルショー』にDUNLOPブースを出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603024794</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年3月2日 『第53回東京モーターサイクルショー』にDUNLOPブースを出展 ～「THE MAX OF DUNLOP」をテーマに、 二輪オンロードプレミアムモデルの「SPORTMAX」シ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年3月2日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『第53回東京モーターサイクルショー』にDUNLOPブースを出展  ～「THE MAX OF DUNLOP」をテーマに、&lt;br /&gt;
二輪オンロードプレミアムモデルの「SPORTMAX」シリーズ、&lt;br /&gt;
新商品「TRAILMAX MISSION」が加わった「TRAILMAX」シリーズやレース車両を展示～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、3月27日から29日まで東京ビッグサイトで開催される『第53回東京モーターサイクルショー』にDUNLOP(ダンロップ)ブースを出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 DUNLOPブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 新商品｢TRAILMAX MISSION｣体感コーナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回出展するブースは、「THE MAX OF DUNLOP」をテーマに、DUNLOPが提供する走る喜びやそれを実現するタイヤの技術力を、製品や展示を通して表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年2月に新発売したアドベンチャータイヤ「TRAILMAX MISSION」、そして昨年および一昨年にリリースした「SPORTMAX Q5S」「SPORTMAX Q5A」の性能体感ツールを用意。「SPORTMAX」「TRAILMAX」シリーズのラインアップ展示とともに、二輪タイヤの専門スタッフがお客様のニーズに合わせたタイヤをご案内します。&lt;br /&gt;
　また、DUNLOP Racing Team with YAHAGIから全日本ロードレースJSB1000クラスに参戦する長島哲太選手のトークショーや、新構造のフロントスリックタイヤも展示します。&lt;br /&gt;
　そして豪華景品が当たる来場者向けのキャンペーンや、会場にお越しいただけない方も参加できるSNSキャンペーンも実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「第53回東京モーターサイクルショー」にお越しの際は、ぜひDUNLOPブースにお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
　ブースの詳細はDUNLOP二輪ホームページ特設サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
　▷DUNLOP二輪タイヤ公式サイト イベントページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/motor_cycle_show/tmcs2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://dunlop-motorcycletyres.com/motor_cycle_show/tmcs2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示車両　※1&lt;br /&gt;
・「KAWASAKI / Ninja H2」　(レースレプリカラジアル：SPORTMAX Q5装着)&lt;br /&gt;
　展示協力：カワサキプラザ吹田&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「TRIUMPH / Scrambler 1200 XE」　(2026年2月発売の新商品：TRAILMAX MISSION装着)&lt;br /&gt;
　展示協力：ブライトロジック、オーテック鈴鹿&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「HONDA / CBR1000RR-R」　(ロードレースタイヤ：スリックタイヤ装着)&lt;br /&gt;
　展示協力：株式会社7C&lt;br /&gt;
　MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ　JSB1000クラス 参戦車両&lt;br /&gt;
　チーム名：「DUNLOP Racing Team with YAHAGI」　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「HARLEY-DAVIDSON / ROAD GLIDE」&lt;br /&gt;
　展示協力：ハーレーダビッドソン ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
　DUNLOP はHarley-Davidson Bagger World Cup 公式タイヤサプライヤーに就任しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※1展示内容は変更になることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SNSキャンペーン概要　※2&lt;br /&gt;
公式X：@TyresDunlop：｢東京モーターサイクルショー出展記念キャンペーン｣&lt;br /&gt;
期間：3月2日～3月29日&lt;br /&gt;
対象者：全ての方&lt;br /&gt;
参加方法：公式X：@TyresDunlopをフォローし、キャンペーン対象の投稿をリポストしてください。&lt;br /&gt;
景品：抽選で｢SPORTMAX Q5、Q5S、Q5A、ROADSMART Ⅳ｣、「TRAILMAX MIXTOUR、MISSION」 の中からご希望のタイヤ1セット(前後1本ずつ)を1名様にプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※2キャンペーンの内容は変更になることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▷DUNLOP二輪タイヤ公式Xアカウント(@TyresDunlop)：&lt;a href=&quot;https://x.com/TyresDunlop&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/TyresDunlop&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▷DUNLOP二輪タイヤ公式サイト：&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dunlop-motorcycletyres.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■｢第53回 東京モーターサイクルショー｣実施概要&lt;br /&gt;
・会期 ： 3月27日(金)～29(日)&lt;br /&gt;
・会場 ： 東京ビッグサイト　西1.2.3.4ホール、アトリウム、西屋上展示場&lt;br /&gt;
・DUNLOPブース位置 ： 西ホール　1-54&lt;br /&gt;
・公式ウェブサイト ：　&lt;a href=&quot;https://www.motorcycleshow.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.motorcycleshow.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202603024794/_prw_PI5im_SPQxEyP6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度モータースポーツ活動計画を決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602274708</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年2月27日 2026年度モータースポーツ活動計画を決定 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本 悟）は、2026年度のモータースポーツ活動計画を決定しました。当社はDUN...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年2月27日&lt;br /&gt; 
 2026年度モータースポーツ活動計画を決定  &lt;br&gt; 　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本 悟）は、2026年度のモータースポーツ活動計画を決定しました。当社はDUNLOP（ダンロップ）ブランドを中心に、四輪・二輪の国内外の幅広いカテゴリーにタイヤ供給を行い、モータースポーツの裾野拡大とブランド価値向上に取り組んでまいります。昨年度は、全日本クラスのレースや競技において多数のDUNLOPタイヤ装着チーム・選手がチャンピオンを獲得しました。引き続きタイヤ開発を進め、パートナーとしてチーム・選手の勝利に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.四輪モータースポーツ活動&lt;br /&gt; 
○国内レース&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 『SUPER GT』 のModulo Nakajima Racing「Honda HRC PRELUDE-GT｣&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内最高峰のレース『SUPER GT』では、GT500クラスの｢Modulo Nakajima Racing」、GT300クラスは4チーム・4台をサポートします。その他、『全日本ラリー選手権』、『全日本ジムカーナ選手権』、『全日本ダートトライアル選手権』の幅広いカテゴリーへのタイヤ供給に加え、『TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup』への協賛を継続します。&lt;br&gt;さらに若手ドライバーの育成を目的とした『TOYOTA GAZOO Racing MORIZO Challenge Cup』『CUSCO &amp;amp; WinmaX &amp;amp; DUNLOP・Bライセンス競技若手育成支援プログラム』へのタイヤ供給を行います。また『FORMULA REGIONAL JAPANESE CHAMPIONSHIP』、『FIA-F4選手権』、『FJ選手権』や、参加型競技の『VITA RACE』、『BMW &amp;amp; MINI Racing』などへのワンメイクタイヤの供給を引き続き行います。サステナブル原材料比率を高めたタイヤの供給※については、『全日本カート選手権』のEV部門への供給を継続するとともに『SUPER　GT』への供給も検討しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○海外レース&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 昨年の『ニュルブルクリンク24時間耐久レース』の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世界一過酷なレースとして知られるドイツ・ニュルブルクリンクの『ADAC RAVENOL 24h Nürburgring （ニュルブルクリンク24時間レース）』において、当社は長年にわたり高い競争力を発揮してまいりました。昨年はNLS（ニュルブルクリンク耐久レースシリーズ） Speed-Trophy部門で2年連続優勝を達成するなど確かな実績を重ねており、今年も Porsche 911 GT3R で参戦し、総合優勝を目指します。また、SP4Tクラスに参戦する「SUBARU WRX NBR CHALLENGE」に対してもタイヤ供給を行い、2年ぶりのクラス優勝を狙います。&lt;br /&gt; 
当社はレースを通じて得られる技術を製品開発へ活かすと共にブランド価値のさらなる向上を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、アジア最大級のクロスカントリーラリー『ASIA CROSS COUNTRY RALLY（AXCR）』に参戦する「TOYOTA GAZOO RACING THAILAND」へ、今年もSUV／4×4向けフラッグシップタイヤ「GRANDTREK」を供給します。今年は2年ぶりの頂点奪還を目指し、過酷なフィールドで求められる走破性・耐久性のいっそうの強化をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.二輪モータースポーツ活動&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 『モトクロス選手権』の様子  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
国際ロードレースでは、『FIM世界耐久選手権シリーズ』のEWCクラスにおいて、「ERC Endurance」にタイヤを供給します。オフロードレースでは、『モトクロス世界選手権』において、「Kawasaki Racing Team MXGP」、「Kawasaki Racing Team MX2」、「Nestaan&amp;nbsp;Husqvarna Factory Racing」、「Monster Energy Triumph Racing」の4チームにタイヤを供給します。また16年連続全階級制覇の記録を持つ全米選手権『AMAスーパークロス選手権/プロモトクロス選手権』では全階級において17年連続制覇を目指します。2026年より新設される新たな国際レースシリーズ『ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ』、アジア最高峰のロードレース『FIMアジアロードレース選手権』では公式タイヤサプライヤーを務めます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内ロードレースでは、『全日本ロードレース選手権』のJSB1000クラスにおいて、「DUNLOP Racing Team with YAHAGI」をサポートします。トップカテゴリーのロードレースに参戦するライダーから信頼される高性能なレースタイヤを開発するとともに、同選手権のST1000クラス、『MFJ CUP/地方選手権』のJP-SPORTクラスや『HRC&amp;nbsp;CBR250RR Dream Cup』、『HRC GROM Cup』などへのワンメイクタイヤ供給を行います。また『HRC NSF250R Challenge』などの育成型レースにもワンメイクタイヤとして供給し、日本から世界に通用するライダーを育てるための環境づくりに取り組みます。オフロードレースでは、昨年タイトルを獲得した『全日本モトクロス選手権』、『全日本トライアル選手権』などで、今年もタイトル獲得を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■2026年四輪モータースポーツ活動計画概要&lt;br /&gt; 
【国内】&lt;br /&gt; 
SUPER GT&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 チーム 
 車両 
 ドライバー 
 
 
 GT500&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 Modulo Nakajima Racing &lt;br&gt; 
 Honda HRC PRELUDE-GT &lt;br&gt; 
 大草 りき 
 
 
 イゴール･オオムラ･フラガ 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; GT300 &lt;br&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br&gt; 
 R&amp;amp;D SPORT &lt;br&gt; 
 SUBARU BRZ GT300 &lt;br&gt; 
 井口 卓人 
 
 
 山内 英輝 
 
 
 D&#039;station Racing &lt;br&gt; 
 Aston Martin Vantage AMR GT3 Evo 
 藤井 誠暢 
 
 
 Charlie Fagg 
 
 
 LM corsa &lt;br&gt; &lt;br&gt; 
 LEXUS LC500　 &lt;br&gt; &lt;br&gt; 
 吉本 大樹 
 
 
 河野 駿佑 
 
 
 GAINER 
 NISSAN FAIRLADY Z &lt;br&gt; 
 富田 竜一郎 
 
 
 大木 一輝 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全日本ラリー選手権&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 チーム 
 車両 
 ドライバー 
 
 
 &lt;br&gt; JN-1 
 LUCK with ROOKIE Racing Team 
 TOYOTA GR YARIS Rally2 
 勝田 範彦 
 
 
 Castrol with TEIN 
 SKODA Fabia R5 
 鎌田 卓麻 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全日本ジムカーナ選手権&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 チーム 
 車両 
 ドライバー 
 
 
 PN5 
 TEAM URGENT 
 TOYOTA GR YARIS 
 津川 信次 
 
 
 PN4 
 関越スポーツクラブ 
 TOYOTA GR86 
 野島 孝宏 
 
 
 PN3 
 オベリスクレーシングチーム 
 MAZDA　ROADSTER 
 川北 忠 
 
 
 PN1 
 チーム エトワール 
 TOYOTA YARIS 
 朝山 崇 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全日本ダートトライアル選手権&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 車両 
 ドライバー 
 
 
 D2 
 MITSUBISHI MIRAGE 
 炭山 裕矢 
 
 
 SC 
 MITSUBISHI LANCER EVOLUTIONⅩ 
 北村 和浩 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 チーム 
 車両 
 ドライバー 
 
 
 &lt;br&gt; &lt;br&gt; プロフェッショナル 
 &lt;br&gt; &lt;br&gt; OTG Motorsports 
 TOYOTA GR86 
 菅波 冬悟 
 
 
 TOYOTA GR86 
 小河　諒 
 
 
 TOYOTA GR86 
 服部 尚貴 
 
 
 TOYOTA GR86 
 翁長 実希 
 
 
 K-one Racing Team 
 TOYOTA GR86 
 冨林 勇佑 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
FIA-F4 JAPANESE CHALLENGE&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 チーム 
 ドライバー 
 
 
 OTG Motorsports 
 熊谷 憲太 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
タイヤワンメイクカテゴリー&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 レース名 
 
 
 FORMULA REGIONAL JAPANESE CHAMPIONSHIP 
 
 
 FIA-F4選手権 
 
 
 Formula Beat（F-Be）選手権 
 
 
 FJ選手権 
 
 
 F110 CUP 
 
 
 VITA RACE 
 
 
 BMW &amp;amp; MINI Racing 
 
 
 TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup クラブマンシリーズ 
 
 
 全日本カート選手権/ジュニアカート選手権 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【海外】&lt;br /&gt; 
ニュルブルクリンク24時間レース&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 チーム 
 車両 
 ドライバー 
 
 
 SP9 (FIA-GT3) 
 FALKEN Motorsports &lt;br&gt; 
 Porsche 911 GT3R (#33) 
 TBN 
 
 
 TBN 
 Porsche 911 GT3R (#44) 
 TBN 
 
 
SP4T 
 スバルテクニカインターナショナル 
 SUBARU WRX NBR CHALLENGE 
 TBN 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アジアクロスカントリーラリー2026&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 チーム 
 車両 
 ドライバー 
 
 
 &lt;br&gt; &lt;br&gt; T1-D 
 &lt;br&gt; &lt;br&gt; TOYOTA GAZOO RACING THAILAND 
 TOYOTA Hilux  Travo 
 Mana PORNSIRICHERD 
 
 
 Kittisak KLINCHAN 
 
 
 TOYOTA Hilux  Travo 
 Natthaphon ANGRITTHANON 
 
 
 Thanyaphat MEENIL 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■2026年二輪モータースポーツ活動計画概要&lt;br /&gt; 
【ロードレース世界選手権】&lt;br /&gt; 
FIM世界耐久選手権シリーズ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 チーム 
 車両 
 ライダー 
 
 
 EWC 
 &lt;br&gt; ERC Endurance 
 &lt;br&gt; BMW 
 David Checa 
 
 
 Kenny Foray 
 
 
 Marcel Schrotter 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【オフロードレース世界選手権】&lt;br /&gt; 
モトクロス世界選手権&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 チーム 
 車両 
 ライダー 
 
 
 MXGP 
 Kawasaki Racing Team MXGP 
 KAWASAKI 
 Romain Febvre 
 
 
 Pauls Jonass 
 
 
 Nestaan Husqvarna Factory Racing 
 HUSQVARNA 
 Kay De Wolf 
 
 
 MX2 
 Kawasaki Racing Team MX2 
 KAWASAKI 
 Mathis Valin 
 
 
 Nestaan Husqvarna Factory Racing 
 HUSQVARNA 
 Liam Everts 
 
 
 Monster Energy Triumph Racing 
 TRIUMPH 
 Camden McLellan 
 
 
 Guillem Farres 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ロードレース国際選手権】&lt;br /&gt; 
タイヤワンメイクカテゴリー&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 レース名 
 クラス 
 
 
 FIM Harley-Davidson Bagger World Cup 
 Bagger 
 
 
 FIM Endurance World Cup 
 SST 
 
 
 FIM Production World Trophy 
 PRD 
 
 
 FIM Asia Road Racing Championship 
 ASB1000 / SS600 / AP250 / UB150 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【各国のロードレース】&lt;br /&gt; 
全日本ロードレース選手権(日本)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; JSB1000 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 DUNLOP Racing Team with YAHAGI&lt;br /&gt;  
 HONDA 
 長島 哲太 
 
 
 TONE Team4413 BMW&lt;br /&gt;  
 BMW 
 星野 知也 
 
 
 TONE Team4413 BMW&lt;br /&gt;  
 BMW 
 吉田 愛之助 
 
 
 RSN&lt;br /&gt;  
 YAMAHA 
 中冨 伸一 
 
 
 J-GP3 
 P.MU 7C GALESPEED&lt;br /&gt;  
 HONDA 
 尾野 弘樹 
 
 
 J-GP3 
 TeamLife.HondaDream Kitakyushu&lt;br /&gt;  
 HONDA 
 仲村 瑛冬 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
タイヤワンメイクカテゴリー&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 レース名 
 クラス 
 開催国 
 
 
 MOTO AMERICA 
  SBK / SSP / Talent Cup / KOB / Super Hooligan &lt;br /&gt; / Twins Cup&lt;br /&gt;  
 米国 
 
 
 Malaysia Superbike Championship 
 MSBK1000 / MSBK600 / MSBK250 
 マレーシア 
 
 
 全日本ロードレース選手権 
 ST1000 
 日本 
 
 
 MFJ CUP / 地方選手権 
 JP250 
 日本 
 
 
 HRC NSF250R Challenge 
 J-GP3 
 日本 
 
 
 NSF100 HRC トロフィー 
 ジュニア 
 日本 
 
 
 Dream Cup 
 CBR250RR / CBR250R 
 日本 
 
 
 HRC GROM Cup 
 アドバンス / ルーキー / 耐久 
 日本 
 
 
 DUNLOP月刊オートバイカップ!ジムカーナ 
 A級 / B級 / C1級 / C2級 
 日本 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【各国のオフロードレース】&lt;br /&gt; 
AMAスーパークロス選手権(米国)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス&lt;br /&gt;  
 チーム&lt;br /&gt;  
 車両&lt;br /&gt;  
 ライダー&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 450SX 
 Red Bull KTM Factory Racing&lt;br /&gt;  
 KTM&lt;br /&gt;  
 Eli Tomac&lt;br /&gt;  
 
 
 Aaron Plessinger&lt;br /&gt;  
 
 
 Jorge Prado&lt;br /&gt;  
 
 
 Team Honda HRC Progressive&lt;br /&gt;  
 HONDA&lt;br /&gt;  
 Jett Lawrence&lt;br /&gt;  
 
 
 Hunter Lawrence&lt;br /&gt;  
 
 
 Monster Energy Yamaha Star Racing&lt;br /&gt;  
 YAMAHA&lt;br /&gt;  
 Cooper Webb&lt;br /&gt;  
 
 
 Justin Cooper&lt;br /&gt;  
 
 
 Monster Energy Kawasaki&lt;br /&gt;  
 KAWASAKI&lt;br /&gt;  
 Chase Sexton&lt;br /&gt;  
 
 
 Garrett Marchbanks&lt;br /&gt;  
 
 
 Progressive Insurance ECSTAR Suzuki&lt;br /&gt;  
 SUZUKI&lt;br /&gt;  
 Ken Roczen&lt;br /&gt;  
 
 
 Twisted Tea Suzuki presented by Progressive Insurance&lt;br /&gt;  
 SUZUKI&lt;br /&gt;  
 Jason Anderson&lt;br /&gt;  
 
 
 Colt Nichols&lt;br /&gt;  
 
 
 Rockstar Energy Husqvarna Factory Racing&lt;br /&gt;  
 HUSQVARNA&lt;br /&gt;  
 Malcolm Stewart&lt;br /&gt;  
 
 
 RJ Hampshire&lt;br /&gt;  
 
 
 Troy Lee Designs Red Bull Ducati Factory Racing&lt;br /&gt;  
 DUCATI&lt;br /&gt;  
 Justin Barcia&lt;br /&gt;  
 
 
 Dylan Ferrandis&lt;br /&gt;  
 
 
 Triumph Racing&lt;br /&gt;  
 TRIUMPH&lt;br /&gt;  
 Jordon Smith&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt; 250SX&lt;br&gt;EAST 
 Team Honda HRC Progressive&lt;br /&gt;  
 HONDA&lt;br /&gt;  
 下田　丈 
 
 
 Monster Energy/Pro Circuit Kawasaki&lt;br /&gt;  
 KAWASAKI&lt;br /&gt;  
 Seth Hammaker&lt;br /&gt;  
 
 
 Drew Adams&lt;br /&gt;  
 
 
 Monster Energy Yamaha Star Racing&lt;br /&gt;  
 YAMAHA&lt;br /&gt;  
 Cole Davies&lt;br /&gt;  
 
 
 Nate Tharsher&lt;br /&gt;  
 
 
 Pierce Brown&lt;br /&gt;  
 
 
 Rockstar Energy Husqvarna Factory Racing&lt;br /&gt;  
 HUSQVARNA&lt;br /&gt;  
 Casey Cochran&lt;br /&gt;  
 
 
 Daxton Bennick&lt;br /&gt;  
 
 
 Triumph Factory Racing Team&lt;br /&gt;  
 TRIUMPH&lt;br /&gt;  
 Jalek Swoll&lt;br /&gt;  
 
 
 Austin Forkner&lt;br /&gt;  
 
 
 250SX&lt;br&gt;WEST&lt;br /&gt;  
 Team Honda HRC Progressive&lt;br /&gt;  
 HONDA&lt;br /&gt;  
 Chance Hymas&lt;br /&gt;  
 
 
 Monster Energy/Pro Circuit Kawasaki&lt;br /&gt;  
 KAWASAKI&lt;br /&gt;  
 Levi Kitchen&lt;br /&gt;  
 
 
 Cameron McAdoo&lt;br /&gt;  
 
 
 Monster Energy Yamaha Star Racing&lt;br /&gt;  
 YAMAHA&lt;br /&gt;  
 Haiden Deegan&lt;br /&gt;  
 
 
 Michael Mosiman&lt;br /&gt;  
 
 
 Max Anstie&lt;br /&gt;  
 
 
 Rockstar Energy Husqvarna Factory Racing&lt;br /&gt;  
 HUSQVARNA&lt;br /&gt;  
 Ryder DiFrancesco&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全日本モトクロス選手権(日本)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 チーム 
 車両 
 ライダー 
 
 
 IA1 
 Honda Dream Racing Bells 
 HONDA 
 大倉 由揮 
 
 
 YAMAHA FACTORY RACING TEAM &lt;br&gt; 
 YAMAHA 
 JAY WILSON 
 
 
 YAMAHA 
 大城 魁之輔 
 
 
 Team Kawasaki R&amp;amp;D 
 KAWASAKI 
 内田 篤基 
 
 
 IA2 
 Honda Dream Racing 
 HONDA 
 柳瀬 大河 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全日本トライアル選手権(日本)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 クラス 
 チーム 
 車両 
 ライダー 
 
 
 &lt;br&gt; &lt;br&gt; IAS 
 YAMAHA FACTORY RACING TEAM 
 YAMAHA 
 黒山 健一 
 
 
 氏川 政哉 
 
 
 Team NOZAKI　YAMALUBE　YAMAHA 
 YAMAHA 
 野崎 史高 
 
 
 TEAM MITANI Honda 
 HONDA 
 小川 友幸 
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上記活動計画は現時点での予定となります。変更になる場合がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;DUNLOP(四輪)モータースポーツ 公式WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://mos.dunlop.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mos.dunlop.co.jp/&lt;/a&gt;&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;DUNLOP(二輪)公式WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dunlop-motorcycletyres.com/&lt;/a&gt;&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;FALKEN 公式WEBサイト：&lt;a href=&quot;http://www.falken.tires/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.falken.tires/ja/&lt;/a&gt;&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※　『全日本カート選手権』EV部門第3戦へサステナブル原材料比率43%のDUNLOPレースタイヤを投入(2023年10月19日発行リリース)&lt;br /&gt; 
：&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2023/sri/2023_081.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2023/sri/2023_081.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
資源循環型カーボンブラック採用タイヤを『2025 AUTOBACS SUPER GT』第4戦 GT300クラスに投入 ～三菱ケミカルとの協業成果を実装、今後一般用タイヤにも展開予定～(2025年７月29日発行リリース)&lt;br /&gt; 
：&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_055.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_055.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
資源循環型カーボンブラック採用タイヤで、SUPER GT第4戦GT300クラスで2日連続優勝(2025年8月8日発行リリース)&lt;br /&gt; 
：&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202602274708/_prw_PI1im_XQj5CK5a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『｢SYNCHRO WEATHER｣大好評還元ポイントプレゼントキャンペーン』 を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602264663</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年2月27日 ｢SYNCHRO WEATHER｣の大ヒットを感謝し 『｢SYNCHRO WEATHER｣大好評還元ポイントプレゼントキャンペーン』 を実施 DUNLOP(社名：住友ゴム工...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年2月27日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ｢SYNCHRO WEATHER｣の大ヒットを感謝し  『｢SYNCHRO WEATHER｣大好評還元ポイントプレゼントキャンペーン』  を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP(社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟)は、2024年10月に発売した次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER(シンクロウェザー)」※の大ヒットを感謝して、『SYNCHRO WEATHER大好評還元 ポイントプレゼントキャンペーン』を実施します。キャンペーン実施期間は2026年3月1日から2026年5月31日までです。(応募期間2026年3月1日～2026年6月14日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本キャンペーンでは、次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER」を4本1セットで購入し、&lt;br /&gt;
作業証明書が発行可能な店舗で装着、専用応募Webフォームからご応募いただいた方全員に、最大15,000円相当のポイントをプレゼントします。詳細は専用サイト(&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/campaign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/campaign/&lt;/a&gt;)を確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※あらゆる路面にシンクロする次世代オールシーズンタイヤを新発売　&lt;br /&gt;
～水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する新技術「アクティブトレッド」搭載第一弾商品～&lt;br /&gt;
(2024年7月22日発行リリース)　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『「SYNCHRO WEATHER」大好評還元ポイントプレゼントキャンペーン』概要&lt;br /&gt;
【応募条件】&lt;br /&gt;
レシート有効期間内に対象商品を4本ご購入のうえ、購入店舗またはタイヤ装着の作業証明書が発行可能な店舗で装着いただいた方、日本国内在住の方&lt;br /&gt;
※住友ゴムグループ社員および関係者は応募できません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレゼント内容】&lt;br /&gt;
購入いただいた「SYNCHRO WEATHER」のインチ数に応じ、「えらべるPay」のラインナップの中から自由にお選びいただけるポイントをプレゼントします。&lt;br /&gt;
20インチ以上：えらべるPayポイント15,000円分&lt;br /&gt;
17～19インチ：えらべるPayポイント10,000円分&lt;br /&gt;
15～16インチ：えらべるPayポイント5,000円分&lt;br /&gt;
14インチ：えらべるPayポイント3,000円分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「えらべる Pay」 については&lt;a href=&quot;https://giftee-user.zendesk.com/hc/ja/articles/15780350956313-%E3%81%88%E3%82%89%E3%81%B9%E3%82%8BPay&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;を参照ください。&lt;br /&gt;
※「えらべるPay」は、株式会社ギフティの登録商標です。&lt;br /&gt;
※株式会社ギフティは、本キャンペーンのスポンサーではありません。&lt;br /&gt;
※選択された商品によって、1ポイントにつき１円相当とならない場合がございます。また、交換レートを含む商品の内容は今後予告なく変更する場合がございます。&lt;br /&gt;
※フロントとリアでインチが異なる場合は、インチの大きい方を基準としてポイントをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【レシート有効期間】&lt;br /&gt;
2026年3月1日（日）～2026年5月31日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【応募期間】&lt;br /&gt;
2026年3月1日（日）～2026年6月14日（日）&lt;br /&gt;
※ご応募はお一人様一回のご応募のみ有効となります（複数回のご応募は無効となりますのでご注意ください）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【応募方法】&lt;br /&gt;
対象商品のご購入のレシート（レシート有効期間内のものに限ります）と、タイヤ装着時に発行される作業報告書の画像を添付し、応募期間内にPCまたはスマートフォンから応募フォームよりご応募ください。応募方法の詳細は、応募フォームにおいてご確認ください。&lt;br /&gt;
※作業報告書の画像は、商品名・サイズ（インチ表記）を判読できるように撮影してください。（判読できない場合、記入がない場合は無効とさせていただく場合がございます。）&lt;br /&gt;
※ECサイト等で購入された方やレシートの発行がない店舗でご購入された場合は、購入店舗・購入日・商品名・サイズ（インチ表記）がわかるものを添付してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレゼント方法】&lt;br /&gt;
2026年4月上旬より順次応募フォーム登録のメールアドレスに案内を発送予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本キャンペーン問合せ先&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室&lt;br /&gt;
TEL：0120-39-2788　&lt;br /&gt;
受付時間 月～金(祝日は除く)　9:00～12:00/13:00～17:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202602264663/_prw_PI4im_m3N41Gz2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>船舶の接岸・係留を支える緩衝材 DUNLOP初のフォーム式防舷材を高耐久設計で国内生産・発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602254509</link>
        <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年2月25日 船舶の接岸・係留を支える緩衝材 当社初のフォーム式防舷材を高耐久設計で国内生産・発売 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、船舶の接岸・係留時に使用さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年2月25日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  船舶の接岸・係留を支える緩衝材  当社初のフォーム式防舷材を高耐久設計で国内生産・発売  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　&amp;nbsp;DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、船舶の接岸・係留時に使用される緩衝材として、当社初となるフォーム式防舷材を国内生産で開発し、2026年2月より販売を開始します。&lt;br /&gt; 
　船舶を取り巻く運用環境や係留条件が多様化する中、防舷材には、さまざまな現場で安定して使用できる性能が求められています。こうしたニーズを背景に、当社は、ゴム式防舷材で長年培ってきた技術と知見を活かし、ゴム式と同等の耐久性を備えたフォーム式防舷材として本製品を開発しました。&lt;br /&gt; 
　当社の長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」において、多様な社会ニーズに寄り添い応える「共感商品」の一つとして位置づけ注力してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製品概要： フォーム式防舷材の位置づけと使用シーン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 製品外観&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本製品は、船舶が岸壁などに接岸・係留する際に生じる衝撃を吸収・緩和し、船舶および港湾設備を保護するために用いられる防舷材です。防舷材には、岸壁に固定して使用する「ゴム式」と、水に浮かべて使用する「浮体式」があり、浮体式には「空気式」と「フォーム式」の2種類があります。&lt;br /&gt; 
　本製品は、このうちフォーム式に分類され、水に浮かべて使用するため潮位変化に追随します。接岸・係留時の衝撃をやわらかく吸収・緩和し、係留条件や運用環境が異なる現場でも、安定した使用が可能です。&lt;br /&gt; 
　艦船やフェリー・高速船、造船所、洋上給油（バンカリング）など、使用条件が多様な係留・接岸シーンに対応しており、高い耐久性と復元性能を軸とした設計が、本製品の大きな特長です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
防舷材の分類&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 大分類&lt;br /&gt;  
 中分類&lt;br /&gt;  
 特徴&lt;br /&gt;  
 主な用途&lt;br /&gt;  
 
 
 ゴム式&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ・岸壁に固定して使用&lt;br /&gt; ・エネルギー吸収能力が高い&lt;br /&gt;  
 タンカー、貨物船、&lt;br /&gt; コンテナ船、バルク船等&lt;br /&gt;  
 
 
 浮体式&lt;br /&gt;  
 空気式&lt;br /&gt;  
 ・水に浮かべるため潮位に追随する&lt;br /&gt; ・当たり（初期反力）が柔らかい&lt;br /&gt; ・大型に対応できる&lt;br /&gt; ・洋上接岸で使用可能&lt;br /&gt; ・内圧の管理が必要&lt;br /&gt; ・外皮が損傷すると機能がなくなる&lt;br /&gt;  
 艦船、定期航路船（フェリー、高速船）、造船所、バンカリング（洋上給油）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 フォーム式&lt;br /&gt;  
 ・水に浮かべるため潮位に追随する&lt;br /&gt; ・当たり（初期反力）が柔らかい&lt;br /&gt; ・内圧管理が不要でメンテしやすい&lt;br /&gt; ・外皮が損傷しても機能が維持される&lt;br /&gt; ・洋上接岸で使用可能&lt;br /&gt;  
 艦船、定期航路船（フェリー、高速船）、造船所、バンカリング（洋上給油）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製品の特長&lt;br /&gt; 
① 高い耐久性と復元性能&lt;br /&gt; 
　今回発売したフォーム式防舷材は、ゴム式防舷材で長年培ってきた当社の技術と知見を活かし、高い耐久性と復元性能を実現しています。&lt;br /&gt; 
　外面層には耐久性の高い繊維補強材と特殊樹脂の複合素材を採用しました。内部には独立気泡構造の特殊フォーム材を用いることで、繰り返し使用時にも形状を回復しやすく、長期使用を見据えた性能を備えています。&lt;br /&gt; 
　こうした構造により、本製品は国際的なガイドライン※に基づく3,000回の繰り返し圧縮試験に耐えることを確認しており、ゴム式防舷材と同等の耐久性を確保しています。&lt;br /&gt; 
※ 防舷材システムの設計ガイドライン（国際航路協会〈PIANC〉）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
圧縮試験の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 初期反力を抑え、船体への負担を軽減する安全設計&lt;br /&gt; 
　本製品は、接岸・係留時に船体が防舷材に接触した際にかかる力（初期反力）を抑える設計とすることで、衝撃をやわらかく受け止め、船体や岸壁への負担を軽減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 運用・保守に配慮した構造&lt;br /&gt; 
　本製品は、フォーム式防舷材であることから、空気式防舷材と異なり内圧管理が不要で、パンクの心配もありません。その結果、定期的な点検や管理がしやすく、長期的な管理負担の軽減に寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ 国内生産による供給面での強み&lt;br /&gt; 
　本製品は、国内生産体制により、安定供給面での確実性とリードタイム面での柔軟性を確保しています。また、輸送距離の短縮により、物流に伴うCO₂排出量の低減にも寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
構造イメージ図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は防舷材分野において、これまでゴム式防舷材を中心に長年にわたり実績を積み重ねてきました。防舷材は用途や運用条件に応じてゴム式と浮体式が用いられており、近年は係留条件や使用環境の多様化を背景に、フォーム式防舷材へのニーズも高まっています。&lt;br /&gt; 
　こうした市場動向を踏まえ、ゴムを起点に価値を創造してきた当社ならではの技術と知見を活かし、耐久性を重視したフォーム式防舷材の開発を進め、今回の発売に至りました。&lt;br /&gt; 
　本製品は、まず2サイズ（700mm×1,000mm、1,000mm×1,500mm）での展開からスタートし、今後は市場ニーズに応じて段階的にラインアップの拡充をしていく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」において、産業品事業では2030年までに15商品、2035年までに30商品の「共感商品」を発表する計画です。「共感商品」とは、「社会課題の解決につながり、人々の共感を生む、付加価値の高い商品・サービス」を指します。DUNLOPの社会課題解決事業として開発・発売に注力しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
住友ゴムグループ長期経営戦略｢R.I.S.E. 2035｣を策定（ニュースリリース発行：2025年3月7日）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202602254509/_prw_PI7im_39O963Xv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サーキットでライディングを楽しむ走行会「DUNLOPサーキットステーション2026」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602244450</link>
        <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 15:09:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年2月24日 サーキットでライディングを楽しむ走行会 「DUNLOPサーキットステーション2026」を開催 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、バイクでサーキット...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年2月24日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 サーキットでライディングを楽しむ走行会  「DUNLOPサーキットステーション2026」を開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、バイクでサーキット走行を楽しむことができるモーターサイクルイベント「DUNLOPサーキットステーション2026」を鈴鹿サーキットなど、日本を代表するサーキットで5月17日から順次開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
走行風景 (25年：鈴鹿サーキット)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集合写真(25年：鈴鹿サーキット)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ライディングアドバイス (25年：モビリティリゾートもてぎ) &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「DUNLOPサーキットステーション2026」は、DUNLOPが主催するオートバイの走行会イベントです。&lt;br /&gt;
　ご自身のレベルにあったクラスで走行ができ、走行前には走行に関する注意事項の説明やライディングアドバイスを受けることができるため、初めての方でも安心してサーキット走行を楽しんでいただけます。さらに、プロのレースカメラマンによる参加者の走行中の写真撮影も実施します。※&lt;br /&gt;
▷昨年のイベントレポート：&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/circuit_station2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dunlop-motorcycletyres.com/circuit_station2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　前輪・後輪ともにDUNLOPタイヤを装着されている方へは特別割引があります。申し込み方法や参加料金などイベントの詳細はDUNLOP二輪用タイヤ公式サイトでご確認ください。&lt;br /&gt;
▷DUNLOPサーキットステーション2026：&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/circuit_station2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dunlop-motorcycletyres.com/circuit_station2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※｢DUNLOPサーキットステーション2026」イベントの内容は変更になることがございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スケジュール&lt;br /&gt;
5月17日（日） モビリティリゾートもてぎ/栃木県&lt;br /&gt;
6月4日（木） 鈴鹿サーキット/三重県※1&lt;br /&gt;
10月7日（水） 鈴鹿サーキット/三重県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　6月4日(木)に鈴鹿サーキットで開催するサーキットステーションでは、当日の参加者向けにSPORTMAX Q5、SPORTMAX Q5S、SPORTMAX Q5Aの乗り比べ体感試走会を鈴鹿サーキットの交通教育センターで行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サーキット走行会におすすめのDUNLOPタイヤ&lt;br /&gt;
・SPORTMAX Q5&lt;br /&gt;
レースタイヤに迫るドライグリップとフィーリング、素早いウォームアップ性でサーキットからストリートまでカバーするモーターサイクル用レースレプリカラジアルタイヤ。&lt;br /&gt;
▷商品詳細：&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/lp/q5/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dunlop-motorcycletyres.com/lp/q5/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SPORTMAX Q5S&lt;br /&gt;
強力なドライグリップと優れたロングライフを両立しながら鋭いハンドリングとリニアな操作性を高次元で実現。ライダーの意欲を掻き立てるモーターサイクル用ハイグリップラジアルタイヤ。&lt;br /&gt;
▷商品詳細：&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/lp/q5s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dunlop-motorcycletyres.com/lp/q5s/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SPORTMAX Q5A&lt;br /&gt;
軽快なハンドリングとロングライフに加え、ドライ/ウエットグリップの性能を高次元で両立。幅広いライダーにライディングプレジャーを提供するモーターサイクル用オールラウンドスポーツラジアルタイヤ。&lt;br /&gt;
▷商品詳細：&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/lp/q5a/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dunlop-motorcycletyres.com/lp/q5a/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202602244450/_prw_PI1im_C841oR83.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>次世代オールシーズンタイヤDUNLOP「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」 の新CMを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602113941</link>
        <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 14:23:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年2月12日 次世代オールシーズンタイヤDUNLOP 「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」 の新CMを公開 ～大谷翔平選手が一人二役で運転する姿を披露、 楽曲はONE ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年2月12日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次世代オールシーズンタイヤDUNLOP&lt;br /&gt;
「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」 の新CMを公開&lt;br&gt;～大谷翔平選手が一人二役で運転する姿を披露、&lt;br /&gt;
楽曲はONE OK ROCK「The Pilot ＜/3」を起用～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER」の新CM 2編を、2月12日（木）より公式ホームページとYouTubeチャンネルで公開します。また、2月16日（月）から全国（一部地域を除く）で一斉にTV放映を開始します。大谷翔平選手の出演CMは今回が2作目です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SYNCHRO WEATHER」は、水や温度に反応し、路面状態に合わせてゴム自ら性質を変える独自技術「アクティブトレッド」を搭載しています。これによりドライ、ウェット、雪上、氷上など幅広い路面に対応し、季節ごとのタイヤ交換を不要にしました。&lt;br /&gt;
　新CMでは、「オールシーズンタイヤは夏が苦手？」、「夏も冬も中途半端？」などの声に対し、二刀流を有言実行して人々の想像を超えてきた大谷選手が誤解を解きます。そして「SYNCHRO WEATHER」の性能の高さを力強く伝えます。&lt;br /&gt;
　新CMは、2月12日(木)からDUNLOP公式ホームページとYouTubeチャンネルで公開し、 2月16日(月)から準降雪エリアを中心に順次、TV放映を開始します。大谷選手の夏冬様々なバリエーションの衣装や多彩な表情が満載のCMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
　また、同時に公開されるメイキング映像では、Tシャツにキャップを被った夏服から白いダウンジャケットにニット帽という冬服へと複数回衣装を替えて撮影に挑む様子や、夏服と冬服、二人の大谷選手が車のカギを投げてキャッチするシーンの裏側も見ることができます。&lt;br /&gt;
　さらにCM楽曲にはONE OK ROCKの「The Pilot ＜/3」を起用しています。ボーカルのTaka氏から「この曲には全ての人が主人公であり、また旅人であるというメッセージが詰まっています。」とコメントが寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「夏が苦手？」編　　URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/Xlta1ErysxQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Xlta1ErysxQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「夏も冬も中途半端？」編　　URL：　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/kAcNoN44Nno&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/kAcNoN44Nno&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メイキング映像　　URL：　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Q8hErFqgsPE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Q8hErFqgsPE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM楽曲「The Pilot ＜/3」提供 ONE OK ROCK Taka氏 コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「The Pilot ＜/3 」を起用していただきありがとうございます。この曲には全ての人が主人公であり、また旅人であるというメッセージが詰まっているので、それが伝わるといいなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜楽曲情報＞&lt;br /&gt;
CM使用楽曲タイトル：The Pilot ＜/3　&lt;br /&gt;
クレジット：Written by Taka, Pete Nappi, Jin Jin, Derek Tyler Carter&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ONE OK ROCKプロフィール&lt;br /&gt;
2005年にバンド結成。エモ、ロックを軸にしたサウンドとアグレッシブなライブパフォーマンスが若い世代に支持されてきた。2007年にデビューして以来、全国ライブハウスツアーや各地での夏フェスを中心に積極的にライブを行い、これまでに、武道館、野外スタジアム公演、大規模な全国アリーナツアーやドームツアーなどを成功させる。さらには日本のみならず海外レーベルとも契約し、アルバム発売を経てアメリカ、ヨーロッパ、アジアでのワールドツアーを成功させるなど、世界基準のバンドになってきている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたにしょうへい）・1994年7月5日生まれ（年齢31歳）・岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
2013年：　花巻東高校からドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
2017年：　メジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
2023年：　ロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
2024年：　「50本塁打・50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
2025年：　メジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」&lt;br /&gt;
路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化する次世代オールシーズンタイヤ。DUNLOPが独自に開発した、ゴムの内部に水や温度に反応するスイッチを組み込んだ技術「アクティブトレッド」を初めて搭載したタイヤです。外部環境の変化に応じてゴムの性質を自動的に切り替え、晴・雨・雪・氷のあらゆる路面状況で高い走行性能を発揮します。サマータイヤとスタッドレスタイヤの性能を兼ね備え、夏・冬でのタイヤ交換の手間なく、一年中変わらない安心感を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜シンクロウェザー特設サイト＞&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202602113941/_prw_PI1im_g2nhc6Qp.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「e. SPORT MAXX｣が日産自動車株式会社の新型「日産リーフ｣に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601273078</link>
        <pubDate>Tue, 27 Jan 2026 14:07:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年1月27日 DUNLOP「e. SPORT MAXX｣が 日産自動車株式会社の新型「日産リーフ｣に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、日産自動車株式会社が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年1月27日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 DUNLOP「e. SPORT MAXX｣が  日産自動車株式会社の新型「日産リーフ｣に装着  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、日産自動車株式会社が2026年1月に日本市場で発売した新型｢日産リーフ｣ B7グレードの新車装着用タイヤとしてDUNLOP（ダンロップ）｢e. SPORT MAXX（イー スポーツマックス）｣の納入を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新型「日産リーフ」は洗練された大胆なスタイルと快適な室内空間を両立した、次世代のクロスオーバーEVです。乗る人すべてが気持ちよくドライブでき、誰もが安心して乗れるEVを目指して、その性能を磨き上げた車両です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回装着される｢e. SPORT MAXX｣はEVに求められる航続距離の向上を実現するため、路面と接するトレッドゴムに新配合の材料を採用し、転がり抵抗の低減を実現しました。&lt;br /&gt; 
　また、パターンデザインにおいては、ブロック配列を最適化することで、走行時のノイズを抑え、高い静粛性能を実現しました。&lt;br /&gt; 
　さらに、タイヤ側面のブランドロゴには、当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」※を採用し、視認性とデザイン性を高めることで高級感を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「e. SPORT MAXX」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■グレード別当社装着サイズ（●：装着）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 タイヤサイズ 
 B7 X 
 B7 G 
 
 
 215/55R18 95H 
 ● 
 &lt;br&gt; 
 
 
 235/45R19 95V 
 &lt;br&gt; 
 ● 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「Nano Black（ナノブラック）」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202601273078/_prw_PI2im_wAw93if9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、Cabot Corporationと資源循環型補強性カーボンの 商業化に向けた基本合意書を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601212803</link>
        <pubDate>Thu, 22 Jan 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>DUNLOP、Cabot Corporationと資源循環型補強性カーボンの 商業化に向けた基本合意書を締結 DUNLOP(社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、Cabot Corporatio...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行日：2026年1月22日&lt;br /&gt;

DUNLOP、Cabot Corporationと資源循環型補強性カーボンの 商業化に向けた基本合意書を締結  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP(社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、Cabot Corporationと資源循環型補強性カーボンの商業化に向けた基本合意書を締結しました。&lt;br /&gt;
　Cabotの特許技術により性能を高めた資源循環型補強性カーボンは、使用済みタイヤを熱分解して得られた炭化物をCabotのEVOLVE※サステナビリティ技術により加工したものです。当社は、本素材の量産タイヤへの採用に向けて検討を進めており、循環型社会の実現に向けた取り組みをさらに加速してまいります。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Cabotの資源循環型補強性カーボンは、同社が特許を有する再生カーボン技術を活用しています。当社のタイヤ生産において初めて採用を検討する新素材であり、両社の二酸化炭素排出量削減に向けた取り組みにおいて重要な役割を果たすと認識しています。当社は量産タイヤへの適用評価を進め、Cabotは今後見込まれる市場需要に対応するため、再生カーボン技術の拡大に注力します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友ゴム工業株式会社 材料開発本部　材料第四部長　堀口卓也&lt;br /&gt;
挑戦を掲げるDUNLOPは、Cabotとの協業により資源循環型補強性カーボンの実用化に向けた検討を加速します。両社の技術と知見の結集により早期の量産化を目指し、低炭素社会の実現に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Cabot Corporation Vice President and General Manager, Sustainable Solutions, Reinforcement Materials segment Aatif Misbah&lt;br /&gt;
補強用カーボン分野のリーディングカンパニーとして、イノベーションと協業によるサステナビリティの実現は当社の事業の中核です。製品の持続可能性と性能を高める技術開発に注力しています。今回、高機能資源循環型補強性カーボンをタイヤ用途で試験するにあたり、DUNLOPと協業できることを誇りに思います。本締結は当社の持続可能性への取り組みに沿うものであり、タイヤ業界の低炭素社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サステナブル原材料の採用は、タイヤ事業における循環型ビジネス（サーキュラーエコノミー）構想「TOWANOWA（トワノワ）」を具現化する取り組みの一環です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TOWANOWA｣はバリューチェーン上の5つのプロセスからなる｢サステナブルリング｣と各プロセスから収集したビッグデータを連携させる｢データリング｣で構成されており、二つのリング間でデータを共有・活用することで新たな価値提供を目指します。&lt;br /&gt;
「TOWANOWA」に基づき、これまでもサステナブル原材料の活用推進など、環境負荷低減に向けた取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、「TOWANOWA」の実現を通じて、環境負荷低減、タイヤの高性能化および安全性向上、ソリューションサービスの拡大に取り組みます。これらの活動を通じて、お客様に新たな価値を提供するとともに、持続可能な未来とモビリティ社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Cabot Corporation概要&lt;br /&gt;
Cabot Corporation（NYSE: CBT）は、マサチューセッツ州ボストンに本社を置く、グローバルな特殊化学品・機能性材料メーカーです。&lt;a href=&quot;https://www.cabotcorp.com/solutions/products-plus/carbon-blacks-for-elastomer-reinforcement&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;補強用カーボン&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.cabotcorp.com/solutions/products-plus/specialty-carbons&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;特殊カーボン&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.cabotcorp.com/batteries&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電池材料&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.cabotcorp.com/solutions/products-plus/elastomer-composites&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;エンジニアードエラストマーコンポジット&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.cabotcorp.com/solutions/products-plus/inkjet-colorants&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;インクジェット着色剤&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.cabotcorp.com/solutions/products-plus/masterbatches-and-conductive-compounds&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;マスターバッチおよび導電性コンパウンド&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.cabotcorp.com/solutions/products-plus/fumed-metal-oxides&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ヒュームド金属酸化物&lt;/a&gt;および&lt;a href=&quot;https://www.cabotcorp.com/solutions/products-plus/aerogel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;エアロゲル&lt;/a&gt;の製造・販売をしています。詳しくは、Cabot ウェブサイトをご確認ください（&lt;a href=&quot;https://www.cabotcorp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;cabotcorp.com&lt;/a&gt;.）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地 ：2 Seaport Lane, Suite 1400, Boston, MA 02210&lt;br /&gt;
代表者 ：President and Chief Executive Officer　Sean D. Keohane&lt;br /&gt;
設立 ：1882年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※EVOLVE：より持続可能な補強カーボンやその他の高性能材料を提供するためのCabot の技術プラットフォームです。EVOLVE を基盤とする製品は、量産レベルで安定した性能を維持しながら、持続可能な原料を含んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202601212803/_prw_PI5im_66kduXy7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>岡山フィルムプロジェクトを通じて次世代クリエイターを支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512231633</link>
        <pubDate>Tue, 23 Dec 2025 17:46:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2025年12月23日 岡山フィルムプロジェクトを通じて次世代クリエイターを支援 ～3Dプリンター用ゴム材料を活用した美術品制作やPR動画コンテストを実施～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2025年12月23日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  岡山フィルムプロジェクトを通じて次世代クリエイターを支援  ～3Dプリンター用ゴム材料を活用した美術品制作やPR動画コンテストを実施～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、 「MIRRORLIAR FILMS PROJECT」Season8岡山フィルムプロジェクトの活動を、岡山県にタイヤテストコースを持つ企業として応援しています。地域とのつながりを大切にしながらものづくりの可能性を広げていくことを目的に、5月より岡山県の学生と取り組みを進めてきました。また、11月には映画業界とコラボレーションした技術系女性交流会も実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■3Dプリンター造形用ゴム材料を活用した美術品づくり&lt;br /&gt;
当社が2026年中の実用化を目指して開発を進める3Dプリンター造形用ゴム材料を活用し、学生たちのアイデアを形にしました。６月に開催された制作報告会見では、桃型オブジェやカチンコ風名札を披露。さらに、地域短編映画『喜八』に登場する提灯を製作し、作品づくりを技術面から支援しました。「創造をカタチにする」という3Dプリンターならではの特性と、学生の自由で柔軟な発想が組み合わさることで、当社の技術力とゴム素材の新たな可能性を広く発信できました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作報告会見の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美術品として使用した提灯&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶3Dプリンターから生まれたゴムの桃型オブジェを初披露&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/topics/detail/?topicsno=6964&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/topics/detail/?topicsno=6964&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▶岡山県の学生映画制作に技術協力&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/topics/detail/?topicsno=7135&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/topics/detail/?topicsno=7135&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■学生PR動画コンテストを開催　&lt;br /&gt;
学生4人が当社製品「MIRAIE」および「ハイブリッドターフ」を題材にPR動画を制作するコンテストを実施しました。制作に先立ち、当社担当者が製品について説明し、学生が製品理解を深めたうえで企画・撮影・編集に挑戦。いずれの作品も独自の視点が活かされ、製品の特長がわかりやすく、魅力的に伝えられた素晴らしい仕上がりとなりました。11月に開催された岡山フィルムプロジェクト上映祭では、グランプリ作品を発表。今後、プロモーション活動で活用予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グランプリ発表の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オリエンテーションの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■モノづくり業界×映像業界　技術系女性交流会の開催&lt;br /&gt;
神戸製鋼所・川崎重工業・住友ゴム工業の3社で取り組んできた技術系女性エンジニア向け交流会では、今回新たに映画業界との異業種コラボレーションを実施しました。&lt;br /&gt;
映画業界で活躍する女性プロデューサーを迎え、「キャリアと働き方」をテーマにディスカッションを展開。一見異なる「モノづくり」と「映画」。しかし、両業界に共通するジェンダーギャップの課題を共有し、異なる領域で働く女性たちがキャリア形成の視点や経験を語り合うことで、技術系女性が未来のキャリア像を描くための新たな気づきを得る場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パネルディスカッションの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 グループディスカッションの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶「第7回 神戸モノづくり企業 技術系女性交流会」を開催&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/topics/detail/?topicsno=7475&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/topics/detail/?topicsno=7475&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「MIRRORLIAR FILMS Season8」は、2026年1月16日より全国公開予定です。ぜひ劇場でご覧ください。次回となる Season9は神戸を舞台に展開される予定です！Season8（岡山）に続き、地域の魅力を発信しながら若手クリエイターを支援する取り組みが継続されます。引き続きご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映祭の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■MIRRORLIAR FILMS PROJECT／岡山フィルムプロジェクトについて&lt;br /&gt;
クリエイターの発掘・育成を目的に、地方の学生や若手クリエイターが、一流クリエイターとの映画製作を通じて、クリエイティブな挑戦を体験し、未来への夢や希望、まちへの誇りと愛着を育む地方創生プロジェクトを展開しています。「岡山フィルムプロジェクト」は、映画作品を中心に岡山県の地域活性化と次世代クリエイターの育成を目指す取り組みです。&lt;br /&gt;
▶岡山フィルムプロジェクトホームページ：岡山フィルムプロジェクト上映祭 オフィシャルレポート&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://okayamafp.jp/archives/647&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://okayamafp.jp/archives/647&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202512231633/_prw_PI3im_NwHgw1XZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「e. SPORT MAXX」、「SP SPORT MAXX 060」が トヨタ自動車の新型「RAV4」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512231617</link>
        <pubDate>Tue, 23 Dec 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>DUNLOP「e. SPORT MAXX」、「SP SPORT MAXX 060」が トヨタ自動車の新型「RAV4」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、12月17日に発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月23日&lt;br /&gt;


DUNLOP「e. SPORT MAXX」、「SP SPORT MAXX 060」が  トヨタ自動車の新型「RAV4」に装着  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、12月17日に発売された新型「RAV4」の国内向け新車装着用タイヤとして、DUNLOP(ダンロップ)「e. SPORT MAXX（イースポーツマックス ）」と｢SP SPORT MAXX 060(エスピー スポーツマックス ゼロロクゼロ)｣の納入を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 「e. SPORT MAXX」&lt;br /&gt; 
 ■235/60R18 103H &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「SP SPORT MAXX 060」&lt;br /&gt; 
 ■235/50R20 104V XL &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■グレード別当社装着タイヤ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 グレード 
 e. SPORT MAXX 
 SP SPORT MAXX 060 
 
 
 Z 
 標準装着 
 オプション装着 
 
 
 Adventure 
 標準装着 
 - 
 
 
 GR SPORT 
 2025年度内発売予定 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　6代目となる新型「RAV4」は「Life is an Adventure」をコンセプトに、力強い造形を磨き上げるとともに、多様化・電動化・知能化をさらに推進しています。&lt;br /&gt; 
　Z、Adventure、GR SPORTという3つの異なるスタイルをラインアップし、街乗りからアウトドア、さらには走りへのこだわりまで幅広いニーズに応えることで、「RAV4」が真のオールラウンダーであることを体現しています。&lt;br /&gt; 
　今回装着される「e. SPORT MAXX」、「SP SPORT MAXX 060」は、最新シミュレーション技術によりパターン形状を最適化することで、優れたノイズ性能を実現しました。さらに新開発コンパウンドの採用により、相反する低燃費性能とウエット性能を高次元で両立させています。また、「e. SPORT MAXX」は当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」をタイヤ側面のブランドロゴに採用し、視認性を向上させるとともに、デザイン性を高めることで高級感を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
■新型「RAV4」ニュースリリース&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/43738655.html?adid=ag478_mail&amp;amp;padid=ag478_mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/43738655.html?adid=ag478_mail&amp;amp;padid=ag478_mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■「Nano Black（ナノブラック）」ニュースリリース&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202512231617/_prw_PI1im_4N55N5Vw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>資源循環型カーボンブラックを一部乗用車向け量産タイヤに初採用、 宮崎工場で生産を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512171129</link>
        <pubDate>Wed, 17 Dec 2025 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2025年12月17日 資源循環型カーボンブラックを一部乗用車向け量産タイヤに初採用、 宮崎工場で生産を開始 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、使用済みタイヤなどをケミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2025年12月17日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  資源循環型カーボンブラックを一部乗用車向け量産タイヤに初採用、  宮崎工場で生産を開始  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、使用済みタイヤなどをケミカルリサイクル※して製造する資源循環型カーボンブラックを、一部乗用車向け量産タイヤに初めて採用しました。11月から宮崎工場で生産を開始し、資源循環の取り組みを加速します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　資源循環型カーボンブラックはタイヤ製造工程で発生するゴム片や使用済みタイヤをケミカルリサイクルすることで製造されるもので、2025年1月から三菱ケミカル株式会社と協業で取り組みを進めてきました。&lt;br /&gt;
　8月には『2025 AUTOBACS SUPER GT』 第4戦のGT300クラスに本原材料を採用したレース用タイヤを実戦投入し、装着車両が2日連続優勝を果たしました。最新の車両が投入されるタイヤ開発の最前線にあたるモータースポーツ分野において、終始安定した性能を発揮しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　資源循環型カーボンブラックの一部乗用車向け量産タイヤへの採用は、タイヤ事業における循環型ビジネス（サーキュラーエコノミー）構想「TOWANOWA（トワノワ）」を具現化する取り組みの一環です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「TOWANOWA｣はバリューチェーン上の5つのプロセスからなる｢サステナブルリング｣と各プロセスから収集したビッグデータを連携させる「データリング」で構成されており、二つのリング間でデータを共有・活用することで新たな価値提供を目指します。「TOWANOWA」に基づき、これまでもサステナブル原材料の活用推進など、環境負荷低減に向けた取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、「TOWANOWA」の実現を通じて、環境負荷低減、タイヤの高性能化および安全性向上、ソリューションサービスの拡大に取り組みます。これらの活動を通じて、お客様に新たな価値を提供するとともに、持続可能な未来とモビリティ社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■資源循環を支える協業体制&lt;br /&gt;
住友ゴムと三菱ケミカルは、両社の協業体制のもと、タイヤの主原料であるカーボンブラックにおける資源循環の取り組みを進めています。住友ゴムは、タイヤ製造工程で発生するゴム片や、使用済みタイヤの粉砕処理品（再生材料）を三菱ケミカルに供給します。三菱ケミカルは、それらをコークス炉に投入してケミカルリサイクルすることで、資源循環型カーボンブラックを製造します。現状、燃焼され熱源として再利用されているゴム片や使用済みタイヤを、資源として再利用するシステムを構築することで、CO₂排出量を削減することが期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ ケミカルリサイクル: 使用済みの資源を化学的に分解し、原料に変えてリサイクルする方法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
資源循環型カーボンブラック採用タイヤで、SUPER GT第4戦GT300クラスで2日連続優勝（ニュースリリース発行：2025年8月8日）　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友ゴムと三菱ケミカルがタイヤ用カーボンブラックにおける資源循環の取り組みで協業を開始&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2025年1月30日）　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_006.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_006.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイヤ事業におけるサーキュラーエコノミー構想「TOWANOWA（トワノワ）」を策定&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2023年3月8日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2023/sri/2023_018.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2023/sri/2023_018.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>世界最大級の技術展示会「CES2026」にブース出展 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512150972</link>
        <pubDate>Mon, 15 Dec 2025 14:01:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2025年12月15日 世界最大級の技術展示会「CES2026」にブース出展 ～未来の自動運転の安全を支えるセンシングコア技術を紹介～ DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2025年12月15日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 世界最大級の技術展示会「CES2026」にブース出展 ～未来の自動運転の安全を支えるセンシングコア技術を紹介～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：山本悟）は、2026年1月6日から9日に米国･ラスベガスで開催される世界最大級の技術見本市｢CES2026｣※1(主催：全米民生技術協会)に独自のセンシング技術「センシングコア」ブースを出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブースでは、モビリティ社会の安全を支えるセンシングコアについて、世界で実用化と実装が進む「未来の自動運転社会への貢献」そして「技術プラットフォームとしての現在の取り組み」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「未来の自動運転社会への貢献」展示&lt;br /&gt;
ブース内に立ち上がるディスプレイでは「物流」「公共交通」「自動車製造」「走行支援」「モビリティサービス」「交通インフラ」という6つの未来の展望を体験いただけるコンテンツを展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「技術プラットフォームとしての現在の取り組み」展示&lt;br /&gt;
中央のテーブルでは、2025年8月に買収した米・AIソリューション会社Viaduct, Inc.（以下、「Viaduct(バイアダクト）社」)が持つAI技術とセンシングコア技術を組み合わせたフリートサービスや、自動運転トラックによる幹線輸送の商用運行サービスを手掛ける株式会社T2（ティーツー）※2 との技術検証の模様をご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年からはViaduct社のソリューションも加わり、フリート車両向け故障予知サービスをより効率的に推進するとともに、日本や欧州などグローバルでのサービス展開を加速させていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　センシングコアは、自動運転の普及が進む社会において安全性の向上に寄与し、モビリティの進化と発展に大きく貢献できる技術であると考えています。センシングコアが収集するタイヤ周辺や路面状態のデータは、モビリティの制御に活用されるだけでなく、クラウドを通じて社会の情報と統合されます。これにより、より安全で快適なモビリティライフの実現を目指し技術開発を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 「CES2026」公式サイト(英語)：&lt;a href=&quot;https://www.ces.tech/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ces.tech/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 T2の公式サイト：&lt;a href=&quot;https://t2.auto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://t2.auto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ブース出展概要】&lt;br /&gt;
■出展期間 ： 2026年1月6日(火)～1月9日(金)&lt;br /&gt;
■会場 ： Tech East内Las Vegas Convention Center West Hall&lt;br /&gt;
　　　　(3150 Paradise Rd, Las Vegas, NV 89109, USA)&lt;br /&gt;
■ブース番号 ： 7041&lt;br /&gt;
■展示内容 ： センシングコア&lt;br /&gt;
■プレスブリーフィング ： 2026年1月6日(火) 11:30～12:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[登壇者]&lt;br /&gt;
　住友ゴム工業株式会社 代表取締役社長 山本悟&lt;br /&gt;
　Viaduct, Inc. Founder &amp;amp; CEO David Hallac&lt;br /&gt;
[場　 所]当社ブース内&lt;br /&gt;
[内　 容] センシングコアやViaduct社が保有するAI技術を活かしたオートモーティブシステムソリューションの紹介、今後の展望など　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202512150972/_prw_PI1im_0jjT4KQ9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドベンチャータイヤDUNLOP「TRAILMAX MISSION」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512120940</link>
        <pubDate>Mon, 15 Dec 2025 13:33:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2025年12月8日 重量級アドベンチャーバイク向けに悪路走破性を強化した アドベンチャータイヤDUNLOP「TRAILMAX MISSION」新発売 DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2025年12月8日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  重量級アドベンチャーバイク向けに悪路走破性を強化した  アドベンチャータイヤDUNLOP「TRAILMAX MISSION」新発売 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：山本悟）は、ダート路や岩場などのタフな環境での耐久性とオンロード性能を兼ね備えたモーターサイクル用アドベンチャータイヤDUNLOP(ダンロップ)「TRAILMAX MISSION (トレイルマックス　ミッション)」を2026年2月から日本国内で発売します。発売サイズはフロント3サイズ、リア3サイズで、価格はオープン価格です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「TRAILMAX MISSION」はフロント・リア専用にブレンドしたフルカーボン配合を採用し、ロングツーリングにも耐えうるライフ性能とオフロードでのトラクション性能を強化しました。ライフ性能はすでに販売している米国でも評価は高く、※社内テスト値では15,000㎞を達成しました。&lt;br /&gt; 
また、タイヤのデザインは、タイヤサイドウォール上部までブロック形状とした機能美を兼ね備えたワイルドな見た目となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アグレッシブなデザインとロングライフを両立。さらにオフロードでのトラクション性能を追求&lt;br /&gt; 
■スタッガード・ステップ・テクノロジー&lt;br /&gt; 
ステップ構造がパターン剛性を高め、安定性を向上させます。段差配置により、摩耗進行後もエッジを維持し、トラクション性能が持続します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ラップアラウンド・ラグ&lt;br /&gt; 
ラグの囲み形状が、鋭利な岩からのダメージを軽減し、耐久性を強化します。高められたサイド剛性により、オフロードでの安定性も向上しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
重量級のアドベンチャーバイク専用の剛性と耐久性を実現&lt;br /&gt; 
■ベルテッドバイアス構造&lt;br /&gt; 
オフロード路面での吸収性と耐衝撃性、オンロード路面での安定性を両立する為にベルテッドバイアス構造を採用しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フラットプロファイル&lt;br /&gt; 
フラットプロファイルの採用により、ライフと直進安定性を向上しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優れたライフとオフロードでの走破性を向上&lt;br /&gt; 
■専用ブレンドしたフルカーボン配合&lt;br /&gt; 
フロント・リアに専用ブレンドしたフルカーボン配合を採用。ロングツーリングにも対応できるライフ性能と、オフロードでのトラクション性能を強化しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
15,000Kmロングライフを達成&lt;br /&gt; 
■ライフ性能&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発売サイズ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 タイヤサイズ 
 タイプ 
 適応リム幅（Inchi） 
 タイヤ寸法（mm） 
 商品コード 
 &lt;br&gt; 
 
 
 標準 
 許容 
 幅 
 外形 
 &lt;br&gt; 
 
 
 110/80-19M/C 59T&lt;br /&gt;  
 TL※1 
 2.50 
 2.15-3.00 
 109 
 661 
 357989 
 ※2&lt;br /&gt;  
 
 
 120/70B19M/C&amp;nbsp;60T&lt;br /&gt;  
 TL※1 
 3.50 
 2.75-3.75 
 125 
 655 
 357990 
 &lt;br&gt; 
 
 
 90/90-21M/C 54T&lt;br /&gt;  
 TL※1 
 2.15 
 1.85-2.50 
 90 
 697 
 357994 
 ※2&lt;br /&gt;  
 
 
 150/70B17M/C 69T&lt;br /&gt;  
 TL※1 
 4.00 
 3.50-4.50 
 150 
 641 
 357991 
 &lt;br&gt; 
 
 
 170/60B17M/C 72T&lt;br /&gt;  
 TL※1 
 4.50 
 4.00-5.50 
 165 
 637 
 357993 
 &lt;br&gt; 
 
 
 150/70B18M/C 70T&lt;br /&gt;  
 TL※1 
 4.00 
 3.50-4.50 
 153 
 666 
 357992 
 &lt;br&gt; 
 
 
 
※１TLチューブレス構造&lt;br /&gt; 
※２ベルテッドバイアス構造でなくバイアス構造です&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/products/off_road/trailmax_mission.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;br /&gt; 
TRAILMAXMISSION特設サイト：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/products/off_road/trailmax_mission.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dunlop-motorcycletyres.com/products/off_road/trailmax_mission.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt; 
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202512120940/_prw_PI1im_9w7RvJIm.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP『ENASAVE EC205』新発売　～低燃費も、長持ちも、雨の日の安心感も～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512080582</link>
        <pubDate>Wed, 10 Dec 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2025年12月9日 DUNLOP『ENASAVE EC205』新発売 ～低燃費も、長持ちも、雨の日の安心感も～ DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：山本悟）は、DUNLOP『ENA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2025年12月9日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  DUNLOP『ENASAVE EC205』新発売  ～低燃費も、長持ちも、雨の日の安心感も～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：山本悟）は、DUNLOP『ENASAVE EC205(エナセーブ イーシーニーマルゴ)』を2026年2月より順次発売します。『ENASAVE EC205』は「ENASAVE」シリーズの強みである 低燃費性能とロングライフ性能を維持しながら、ウエット性能向上を実現しました。発売は全50サイズ、価格はオープン価格です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『ENASAVE EC205』は、低燃費性能とロングライフ性能を維持しながら、雨天時の安全性を高めるウエット性能を強化したタイヤです。従来品『ENASAVE EC204(エナセーブ イーシーニーマルヨン)』から低燃費性能および耐摩耗性能を維持しています。さらに、新開発ゴムの採用により全50サイズ中27サイズがウエットグリップ性能”b“を取得し、従来品『ENASAVE EC204』と比較してウエットブレーキ性能を約6％向上させています。全50サイズのラインアップで、コンパクトカーからセダンまで幅広い車種に対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【試験条件】&lt;br /&gt;
■タイヤサイズ：185/65R15 88S■空気圧(kPa)：FR 230/RR 220　■テスト車両排気量：1,490cc&lt;br /&gt;
■駆動形式：FF　■試験速度:100km/h　■路面：アスファルト(ウエット)　■アンチロックブレーキシステムの作動有無：有　&lt;br /&gt;
■停止距離：EC205 57.0m/ EC204 60.7m　■試験方法：「自動車用タイヤの制動試験方法」(JATMA)に則り、完全停止まで試験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらにこれらの性能を実現するため、以下の技術を搭載しています。&lt;br /&gt;
・プロファイル(タイヤの断面形状)の最適化&lt;br /&gt;
　構造のスリム化を実現し、軽量化を達成。『ENASAVE EC204』比で低燃費性能をキープしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・パターン(タイヤ表面の溝やブロック配置)および接地面の最適化&lt;br /&gt;
　接地面全体が均一に接地する形状に進化させ、『ENASAVE EC204』比で耐摩耗性能をキープしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・新開発ゴム&lt;br /&gt;
　グリップ向上添加剤を増量することでゴムの粘り気を増やし、濡れた路面でもより粘り強く密着します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■発売サイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202512080582/_prw_PI4im_Wi5NTmf8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、新ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」を策定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512020227</link>
        <pubDate>Wed, 03 Dec 2025 13:19:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2025年12月3日 DUNLOP、新ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」を策定 ～コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一し、グローバル展開を加速～ DUNLO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2025年12月3日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; DUNLOP、新ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」を策定 ～コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一し、グローバル展開を加速～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：山本悟）は、DUNLOPの新ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」を策定しました。さらに、コミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一し、グローバル市場でのプレミアムブランドとしての地位確立を目指しブランド価値向上に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今年1月に、欧州・北米・オセアニア地域における四輪タイヤのDUNLOP商標権等を取得しました。3月には長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」を発表、今後の経営の中心にDUNLOPブランドを据えることを宣言しました。さらに、12月にはマレーシア、シンガポール、ブルネイにおけるDUNLOP商標の独占使用権をContinental Tyre Malaysiaグループから取得※し、グローバルでのブランド展開を加速しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」に込めた想い＞&lt;br /&gt;
　「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。今後は「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜TAKING YOU BEYONDで描く、DUNLOPの新たな挑戦＞&lt;br /&gt;
　DUNLOPは130年以上にわたり、世界初となる技術や商品を生み出し、常に挑戦を続けてきました。その歴史の中で培った革新性と信頼性を礎に、DUNLOPブランドを経営の中心に据え、グローバルで統一されたブランドコミュニケーションを推進します。世界中のメンバーが一つの想いで結束するONE DUNLOPのもと、製品・サービス・広告・店舗などあらゆる顧客接点でブランド体験を強化し、タイヤ、スポーツ、ライフスタイル領域を横断してブランド価値を高めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらにブランド価値向上の取り組みとして、プレミアム商品の展開に加え、モータースポーツへの積極的な参入や、テニスやゴルフなどスポーツの持つアクティブなイメージによるブランド好意度の底上げ、高付加価値商品による社会課題解決などを通じて、ブランドの信頼を高めます。また、欧州を起点にブランド発信力を高めるための新たな拠点づくりや、顧客との接点を広げる取り組みを進め、グローバルでの存在感をさらに強化します。&lt;br /&gt;
　当社は、革新的な技術とサービスを通じて世界中のお客様に新しい体験を提供し続け、プレミアムブランドとしての地位を確立してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、社名は「住友ゴム工業株式会社」からの変更はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※マレーシア、シンガポール、ブルネイにおけるDUNLOP商標の独占使用権を取得(ニュースリリース発行：2025年12月3日)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_091.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_091.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
DUNLOPブランド戦略発表資料：&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/ir/library/financial-report/dvql4p00000qekq7-att/dunlopbrand202512.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/ir/library/financial-report/dvql4p00000qekq7-att/dunlopbrand202512.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
DUNLOPグローバルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.dunlop.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dunlop.com&lt;/a&gt;　（12月4日 00:00公開予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202512020227/_prw_PI1im_ugv01C44.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社グループ初、ラベル台紙の資源循環の取り組みを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512010123</link>
        <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>当社グループ初、ラベル台紙の資源循環の取り組みを開始 ～ゴルフクラブ製造工程で発生するラベル台紙を段ボールに～ 住友ゴム工業(株)（社長：山本悟)は、当社グループ初の取り組みとして、関連会社である(株...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
:2025年11月28日&lt;br /&gt;


住友ゴム工業株式会社&lt;br /&gt;

当社グループ初、ラベル台紙の資源循環の取り組みを開始  ～ゴルフクラブ製造工程で発生するラベル台紙を段ボールに～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友ゴム工業(株)（社長：山本悟)は、当社グループ初の取り組みとして、関連会社である(株)ダンロップゴルフクラブで発生するラベル台紙のマテリアルリサイクル※1を12月1日から開始します。&lt;br /&gt;
　今回の取り組みでは、一般社団法人ラベル循環協会(J-ECOL：Japan-Earth Conscious Labeling Association)※2と連携し、従来は焼却処理されていたラベル台紙を段ボール原材料の一部(中芯原紙)として再資源化します。これにより、CO2排出量削減と資源循環の両立を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラベル台紙のリサイクルフロー（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ラベル台紙とは、ラベルやシールを剥がした後に残る紙で、焼却処理やサーマルリサイクル※3が主流です。背景には、シリコーンやポリエチレンが付着しているため、製紙原料として扱うことが難しくリサイクルに適さない「禁忌品」として認識されてきたことがあります。また、適切な回収・処理を行うサプライチェーンの仕組みを構築することが困難でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社グループの国内タイヤ工場とゴルフクラブ工場では商品表示ラベルや製品管理ラベルなど年間約116トンのラベル台紙が発生しており、ダンロップゴルフクラブでは、クラブの完成品に貼るラベルなどにより約35トンが発生しています。&lt;br /&gt;
　 J-ECOLの支援により、単独企業では困難だったマテリアルリサイクルの商流を確立しました。ラベル台紙は工場内で適切に分別され、古紙問屋によって回収されます。その後、再生紙の原料としてリサイクルされ、最終的には段ボールの一部(中芯原紙)へと生まれ変わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ゴルフクラブ製造工程で発生するラベル台紙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本取り組みは、2024年10月に発表した7つのマテリアリティ※4（重要課題）のうち、「気候変動」「循環型経済」への対応を具体化するものです。ラベル台紙を有効な資源として再利用することで、ラベル台紙の焼却処理時に発生する年間8.3トン※5のCO2排出量を削減できる見込みです。さらに、従来の段ボール製造と比べて年間34.3トン※5のCO2排出量削減が見込まれます。今後は、他工場への展開も視野に入れ、循環型社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1&amp;nbsp; 廃棄物を新たな製品の原料として再利用する方法&lt;br /&gt;
※2 一般社団法人ラベル循環協会（J-ECOL）Webサイト　&lt;a href=&quot;https://www.j-ecol.or.jp/program&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.j-ecol.or.jp/program&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 廃棄物の燃焼時に発生する熱をエネルギーとして再利用する方法&lt;br /&gt;
※4 当社マテリアリティ　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※5 見込み削減量は、ラベル台紙の発生を年間35トンと仮定し、AIST-IDEAVer.3.3に基づきIPCC2021 GWP100の係数を参照して算出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202512010123/_prw_PI1im_14NZxFWD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>非線形方程式の計算を量子コンピュータで指数関数的に加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511269885</link>
        <pubDate>Thu, 27 Nov 2025 14:20:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2025年11月27日 非線形方程式の計算を量子コンピュータで指数関数的に加速 ～住友ゴムとQuemix、結果の読み出しを迅速にする新手法を開発～ 住友ゴム工業株式会社（社長：山本悟）は、株式会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2025年11月27日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  非線形方程式の計算を量子コンピュータで指数関数的に加速  ～住友ゴムとQuemix、結果の読み出しを迅速にする新手法を開発～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　住友ゴム工業株式会社（社長：山本悟）は、株式会社Quemix（CEO：松下雄一郎）との共同研究の成果として、量子コンピュータによる非線形方程式の計算を指数関数的に加速※1することに成功しました。この成果は、両社が新たに開発した量子計算結果の読み出しを迅速かつ低コストで行う手法によって初めて実現したものであり、量子計算の実用化を大きく前進させるものです。&lt;br&gt;今後、共同研究をさらに進めることで、この手法を実用化へとつなげ、当社が注力する高機能ゴムなど材料開発のスピードを格段に向上できると期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーターサイクル走行時の風の流れの読み出し結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　量子コンピュータは、従来のコンピュータでは膨大な時間を要する計算を並列的に処理できることから、材料開発や金融、流体解析などの分野で注目されています。しかし、その実用化には「読み出し問題」と呼ばれる技術的課題がありました。量子計算自体は高速に行えるものの、計算結果を数値として正確に取り出す際に膨大なコストが発生し、その過程で量子計算の優位性が失われてしまいます。このため、CAE（Computer-Aided Engineering、コンピュータによる開発支援）分野において量子計算が本当に優位性を発揮できるかについては、学術界・産業界の双方で懐疑的な見方が少なくありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特にこの「読み出し問題」が深刻に影響していたのが、非線形方程式の解法です。非線形方程式とは、入力と出力の関係が単純な比例（直線）ではなく、複雑な相互作用を含む数式を指します。構造物の変形、流体の渦、熱の伝わり方など、実世界で起こる多くの物理現象を再現するCAE解析の中心的な課題であり、産業界では「最も計算負荷の高い領域」の一つとされています。従来の量子アルゴリズムでも理論上は高速化の可能性が示されていましたが、結果を取り出すたびに状態測定を繰り返す必要があり、実際には高速化のメリットを活かせない状況が続いていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、両社は共同研究を通じて、そうした長年の課題に実用的な解決策を見出すことに成功しました。量子計算の関数に含まれる波形や周期的な特徴（フーリエ係数など）を効率的に抽出し、少数の主要成分から解を再構成することで、データ量が増えても処理効率を維持し、大規模シミュレーションにも対応できる読み出しを可能にしました。この新手法により、非線形方程式の計算において量子コンピュータが持つ理論的な高速性を実際の計算で発揮することが可能となり、読み出し問題を克服して指数関数的な加速を実証しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非線形方程式における従来手法と新手法の計算結果の比較&lt;br /&gt;
（今回の実証に用いたバーガース方程式※2 の計算結果。図は上から下へ計算ステップが進んでいく過程を示す。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社とQuemixは今回の成果を、量子計算を「理論的可能性」から「実現可能性」へと近づける意義のある一歩として捉えています。特に、材料特性解析、流体シミュレーション、金融リスク評価など膨大な計算資源を必要とする領域において、量子コンピュータが実際に競争力を発揮する未来を具体的に描くことが可能になります。今後、量子アルゴリズム※3の設計において、「計算手法」に加えて「読み出しプロトコル※4」までを含めた議論が進み、産業応用に直結する研究の加速が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、今回の共同研究を通じて、高分子の構造解析に用いられる計算手法である高分子SCFT（Self-Consistent Field Theory）計算※5のスピードにおいても指数関数的な加速を確認することができました。今後当社は共同研究をさらに進めることで、新たな高機能ゴム材料の開発を進めます。これにより、当社が長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」の中で成長促進ドライバーの一つとして掲げる「ゴム起点のイノベーション創出」の実現につなげてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、このたびの共同研究成果は2025年12月9～11日に米国カリフォルニア州サンタクララコンベンションセンターで開催される量子技術の国際的なカンファレンスである「Q2B 2025 Silicon Valley」にて当社とQuemixの研究者がキーノートセッションに登壇し発表する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Quemixは株式会社テラスカイのグループ会社で、量子コンピュータのアルゴリズムやソフトウェアの研究開発を行う会社です。現在両社が進めているのは、CAE分野における、量子コンピュータの応用に関する共同研究です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
・長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「Q2B 2025 Silicon Valley」&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://q2b.qcware.com/conference/2025-silicon-valley&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://q2b.qcware.com/conference/2025-silicon-valley&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　計算したい問題サイズが大きくなるにつれて、計算時間が従来手法に比べて指数関数的に加速されること。&lt;br /&gt;
※2　流体力学における代表的な非線形偏微分方程式&lt;br /&gt;
※3 量子力学の性質を活用した計算手法。従来と比べて高速な処理が可能で、幅広い分野で応用が期待される技術。&lt;br /&gt;
※4 量子状態を測定し、計算結果を取得するための手順。量子情報の正確な読み取りに必要な技術。&lt;br /&gt;
※5 高分子材料の構造や性質を予測する理論計算。分子の自己組織化やナノ構造の解析に活用される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202511269885/_prw_PI4im_651O4ydL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>住友ゴムとNEC、世界で競争力のある研究開発基盤の構築に向け、 戦略的パートナーシップ活動を加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511259802</link>
        <pubDate>Wed, 26 Nov 2025 10:01:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>2025年11月26日 住友ゴム工業株式会社 日本電気株式会社 住友ゴムとNEC、世界で競争力のある研究開発基盤の構築に向け、 戦略的パートナーシップ活動を加速 ～先行実証としてAIを活用した材料配合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月26日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友ゴム工業株式会社&lt;br /&gt;
日本電気株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 住友ゴムとNEC、世界で競争力のある研究開発基盤の構築に向け、  戦略的パートナーシップ活動を加速  ～先行実証としてAIを活用した材料配合予測と新材料探索を実施し、&lt;br /&gt;
成果を確認～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友ゴム工業株式会社(以下 住友ゴム、注1)と日本電気株式会社(以下 NEC、注2)は、本年7月に発表した戦略的パートナーシップ締結(注3)で掲げた「世界で競争力のある研究開発基盤の構築」に向けて、活動を加速します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　具体的には、2030年までに変革すべき注力テーマを定め、NECが有するAIをはじめとした先端技術や研究者の高度な技術知見と、住友ゴムの研究開発力を組み合わせることで、世界的に競争力のある研究開発基盤の構築とビジネスの早期実現を目指します。また注力テーマのうち、疑似量子アニーリング技術(注4)を活用したタイヤ材料の配合予測と、AIエージェントおよび材料探索ソリューションを活用した新材料の探索において先行実証を行い、有効な成果を得ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景】&lt;br /&gt;
　近年、製造業ではグローバル競争が一層激しさを増しており、持続的な競争優位性を確立するためには、研究開発活動の高度化・迅速化がますます重要となっています。&lt;br /&gt;
　住友ゴムとNECは、2022年からタイヤ開発を高度化させるタイヤ開発AIプラットフォームの構築を進め、匠(熟練設計者)のノウハウをAI化し技能伝承と技術開発体制を強化するなど(注5)、従来から共創活動に取り組んできました。&lt;br /&gt;
　今回の戦略的パートナーシップはこれまでの共創活動をさらに発展させ、住友ゴムの研究者や技術者の暗黙知を取り入れた先進的AIエージェントを開発し、長期経営戦略R.I.S.E. 2035の実現に向け、研究開発基盤の高度化を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【先行実証の概要】&lt;br /&gt;
　今回、研究開発基盤の高度化に向けた先行的な取り組みとして、タイヤ材料分野に関する2つの実証を実施しました。実証の結果、タイヤ材料分野へのAI活用が開発プロセスの高度化・効率化を加速する可能性を確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．疑似量子アニーリング技術を用いたタイヤ材料の配合予測&lt;br /&gt;
　高度な性能が求められるプレミアムタイヤ用ゴム配合の開発には、多種多様な素材の配合比率を最適化することが不可欠です。&lt;br /&gt;
　本実証ではまず、住友ゴムの有する過去の実験データから、素材の種類と配合量が材料特性に与える傾向を分析・抽出しました。次に、抽出した本傾向をもとに、膨大かつ複雑な組み合わせの中から高速に最適解を導くことが可能なNECの疑似量子アニーリング技術を活用して、目標とする特性を満たす素材の種類と配合候補を網羅的に探索しました。&lt;br /&gt;
　その結果、住友ゴムが過去に開発したプレミアムタイヤ用ゴム配合と、本探索で予測した複数の配合案の特性を比較したところ、目標とする特性項目の90%以上を満たすゴム配合案を導出できることを確認しました。また、非熟練者が同等の配合案を導出する際に要する時間と比較して、約95％短縮できることを確認しました。&lt;br /&gt;
　本技術を活用することで、通常タイヤからプレミアムタイヤまで、すべてのカテゴリーのタイヤ用ゴムの配合開発を、熟練度に関わらず効率化できることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
疑似量子アニーリング技術を用いたタイヤ材料の配合予測&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．AIエージェントと材料探索ソリューションを用いた新材料の探索&lt;br /&gt;
　先進的な新材料の探索には、複数分野にまたがる膨大な文献の調査が求められますが、異なる分野から有益な材料やその組み合わせを発見することは非常に困難です。&lt;br /&gt;
　本実証では、高度な性能が求められるプレミアムタイヤの新たな材料探索を目的に、AIに関する知見が豊富なNECの研究者が住友ゴムの材料開発者と共創し、材料探索における思考プロセスや暗黙知を抽出して、それらを学習させたAIエージェントを構築しました。そして、本AIエージェントが、生成AIとグラフベースAI(注6)を組み合わせた材料探索ソリューションを活用し、材料候補の絞り込みを行いました。&lt;br /&gt;
　具体的には、従来の知見だけでは開発が困難な、「水に触れるとタイヤ表面のゴムが軟らかくなるプレミアムタイヤのゴム材料」をモデルとして検証を行いました。実証の結果、AIエージェントが様々な言語の公開文献から材料開発の知見を集約・解析するともに、関連情報などの深い情報も自律的に収集し、候補材料の探索範囲を拡大しました。また、重要要件の未反映や探索範囲の限定により手戻りが発生していた人手での作業に対し、探索にかかる期間を60～70％削減できました。これにより、精度と網羅性を向上させ、従来の手法では発見が困難だった新しい材料候補を効率的に見出せることを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIエージェントと材料探索ソリューションを用いた新材料の探索&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展望】&lt;br /&gt;
　両社は戦略的パートナーシップに基づき、2件の先行実証や他の技術も含めて活動を発展させます。2030年までにAIで高度化された研究開発スタイルを構築するとともに、社会課題の解決につながる新たな事業やイノベーション創出も目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友ゴムは長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」(注7)のもと、「ゴムから生み出す“新たな体験価値”をすべての人に提供し続ける」事を目指しています。この戦略の一環として、新たな領域への挑戦を進めており、今回のNECとの戦略的パートナーシップ活動の中から当該領域におけるイノベーションを創出し、当社のPurposeである「未来をひらくイノベーションで最高の安心とヨロコビをつくる」を実践していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NECの新規事業開発は、「仕掛けよう、未来。」をキーメッセージに、スタートアップやパートナー企業との多彩な共創を通じた「NEC Open Innovation」(注8)を推進しています。住友ゴムとの戦略的パートナーシップにおいては、研究開発部門が取り組む経営課題を起点に、研究開発と事業がつながる業務をAIによってデータ駆動型に革新するソリューションの創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注1)本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長：山本悟&lt;br /&gt;
(注2)本社：東京都港区、取締役 代表執行役社長 兼 CEO：森田隆之&lt;br /&gt;
(注3)2025年7月14日発表プレスリリース「住友ゴムとNEC、世界で競争力のある研究開発基盤&lt;br /&gt;
構築と、新たな事業機会の探索・創出に向け、戦略的パートナーシップを締結」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jpn.nec.com/press/202507/20250714_01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jpn.nec.com/press/202507/20250714_01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(注4) 量子コンピュータの仕組みを模倣し、通常のコンピュータで複雑な最適化問題を効率的に解&lt;br /&gt;
く技術&lt;br /&gt;
(注5)2022年11月15日発表プレスリリース「タイヤ開発における体系化が困難な匠のノウハウを&lt;br /&gt;
AI化」：&lt;a href=&quot;https://jpn.nec.com/press/202211/20221115_01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jpn.nec.com/press/202211/20221115_01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(注6)グラフベースAI： &lt;a href=&quot;https://jpn.nec.com/techrep/journal/g19/n01/190121.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jpn.nec.com/techrep/journal/g19/n01/190121.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(注7) 長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」: &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 (注8) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jpn.nec.com/innovation/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jpn.nec.com/innovation/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本件に関するお客様からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
住友ゴム　広報部　&lt;br /&gt;
（東京）電話:03-5546-0113　（神戸）電話:078-265-3004&lt;br /&gt;
E-Mail：PR.az@srigroup.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NEC　ビジネスイノベーション統括部&lt;br /&gt;
E-Mail：milcsg@bdd.jp.nec.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    </channel>
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