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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>クラウドワークス社内で聞いた！副業に関する実態調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909110687</link>
        <pubDate>Wed, 11 Sep 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>　株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長CEO：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、SDGsの達成目標のうち、「ジェンダー平等を解消しよう」「働き甲斐も経済成長も」に貢献すべく、５週...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月11日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


“副業経験者は半数”副業推進企業のリアルをお伝えします&lt;br /&gt;
～SDGsレポート第5弾：「副業の自由化」を推進する&lt;br /&gt;
クラウドワークス社内で聞いた！副業に関する実態調査～&lt;br /&gt;


　株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長CEO：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、SDGsの達成目標のうち、「ジェンダー平等を解消しよう」「働き甲斐も経済成長も」に貢献すべく、５週にわたりジェンダー平等と働きがいに関するSDGsレポートを発表しています。今回は第５弾として、「副業の自由化」を推進する当社の社員に聞く、副業に関する実態調査結果をお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サマリー
①副業経験者は半数以上／副業をやるメリットは“収入”と“自己研鑽”&lt;br /&gt;
②副業を経験した結果「決まった曜日ではなく、曜日にとらわれずに副業」する人も&lt;br /&gt;
③クラウドワークスの副業に関する取組「ハタカク！」概要、実際に使う社員の声&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
日本における副業者比率（有業者に占める副業がある者の割合）は4.0%と発表されています（出所：総務省統計局「平成29年就業構造基本調査」）。こうした環境下において、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに掲げる当社では、2016年7月より、新人事制度「ハタカク！」をスタート。副業の自由化など、まずは当社で働く社員から「働く」意識の自由化を進めてきました。導入より3年を迎え、今回は当社社員を対象に副業に関して実態を調査。副業の自由化がどこまで浸透しているか、結果をお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①副業経験者数は半数以上！副業をやるメリットは“収入”と“自己研鑽”
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社社員に対し「副業はしていますか？」と尋ねたところ、現在副業しているのは32.5%、さらに副業経験者（「現在している」、「過去していた」の合計、以下「副業経験者」）が53.8%と半数を占める結果となりました。&lt;br /&gt;
副業経験者が副業を始めた理由としては、想定されやすい「収入を増やす」以外にも、「スキルアップ（53.7%）」「これまでやったことのないことにチャレンジするため（34.1%）」が上位にランクインし、自己研鑽を背景に副業を始める社員が多いことが分かりました。この背景は、副業を行うメリットを尋ねた結果にも現れており、メリットとして副業経験者は「収入が向上する（73.8%）」、「スキル・知見が向上する（71.4%）」、「気分転換になる（47.6%）」を順に上げています。&lt;br /&gt;
一方、副業をやるデメリットとしては「時間の管理が難しい（42.9%）」、「疲れる・健康を害する（38.1%）」、「副業に伴う事務作業が煩雑である（確定申告やその他事務作業）（23.8%）」があがりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②副業を経験した結果「決まった曜日ではなく、曜日にとらわれずに副業」する人も
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週の稼働時間を尋ねると、副業経験者では「土日どちらか（38.1%）」「平日・休日関係なく（28.6%）」「平日２～３日（23.8%）」という結果。一方未経験者が副業を始めた場合、週何日を割いて副業したいかを尋ねると、「土日どちらか（62.9%）」「平日２，３日（37.1%）」「平日１日（22.9%）」と続きました。&lt;br /&gt;
副業経験者第2位に「平日・休日関係なく」が入っていることから、実際に副業を始めると特定の曜日に働くよりも、曜日にとらわれずに働きたい副業経験者が見受けられることが特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように、副業に対するリアルが分かった今回の当社調査。最後に、「今後副業を続ける・始めるために重要なこと」「日本で副業を行うという選択肢を取りやすくするために必要なこと」を尋ねました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「副業の自由化」を推進する当社社員が、今後副業を続ける・始めるために最も重要なこととして挙げたのは「専門性や能力・経験（64.5％）」。「働く」ことを常に考えるからこそ、それぞれが専門性を極めた「独自性」を必要と感じているようです。&lt;br /&gt;
また、日本で副業を行うために最も必要だと感じているのは、「副業受け入れ先の増加（61.8%）」。自身の仕事の中で副業を意識する機会が多いからこそ、意識が高まっているといえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、今回の調査結果詳細は別紙を参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③クラウドワークスの副業に関する取組「ハタカク！」概要、実際に使う社員の声
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月から始まった、当社の新人事制度「ハタカク！」。この中では「社員の個の力を、活性化する」をコンセプトに、リモートワーク、フレックスタイム、副業の自由化について定めています。この「副業の自由化」を定めたことによって、副業を経験し自分らしく自由に働くことで、実際の業務への良い影響を感じている社員も見受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社で副業に就くある社員からの声では、「両社の機密保持に抵触しない範囲において、それぞれにフィードバックできることがある」ことから、自分だけでなく企業側にも良い影響が波及していると感じることがあるようです。さらに、「一つの会社にいると自分の会社でしか通用しないことが起こってしまったり、結果として視野が狭くなってしまったりすることがあると思う。他の会社を見て、覗くことで、文化や風土の違いを感じることができる」ことや「今いる会社で使えないスキルが、他社で活かせることもある」ことがメリットとして挙がりました。&lt;br /&gt;
なお、副業を考える際に気になる1日の時間配分は、「副業先とは事前に稼働時間を決めた」「本業＋副業でも時間のゆとりを残している。余暇を楽しみたい」など、参考になる経験談も挙がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社クラウドワークスでは今後も「働く」ことを考える企業として、SDGs目標にもある「ジェンダー平等を解消しよう」「働き甲斐も経済成長も」に貢献すべく、取組を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本調査における「副業」とは、収入を得るために携わる本業以外の仕事を指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査対象者：株式会社クラウドワークスに勤める従業員（雇用形態問わず）&lt;br /&gt;
有効回答数：80s&lt;br /&gt;
　調査期間：2019年7月29日～8月1日&lt;br /&gt;
　調査方法：インターネットアンケートによる調査&lt;br /&gt;
調査・分析：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■クラウドワークスのSDGsの取り組みについて&lt;br /&gt;
　クラウドワークスは、「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」をミッションとし、あらゆる個人が仕事を通じて輝ける、働く環境における新しいインフラ作りを目指しています。これまでに、インターネット上で仕事を受発注できる「クラウドワークス」をはじめとする様々なサービス群により、時間や場所、年齢に関係無く働ける機会を創出してまいりました。ミッションの「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」の先にあるのは、社会活動の一つである仕事により、誰もが”自分らしい”と感じるライフスタイルと人生を実現できる世界であり、それは持続可能な開発目標（SDGs）の理念である「地球上の誰一人として取り残さない」世界の実現に呼応するものと考えています。”働く”に携わる企業として、私たちは事業活動と、社内での新しい働き方の実践を通じ、その目標達成に積極的に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SDGsの取り組みについて：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/sdgs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/sdgs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜SDGsレポート＞&lt;br /&gt;
クラウドワークスがフォーカスする2つのSDGs目標に関連した、&lt;br /&gt;
働き方・ライフスタイルに関する調査レポートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾：ジェンダー平等を実現しよう①／&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=8060&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;性差による仕事と家事・育児の役割に関する意識調査&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第2弾：ジェンダー平等を実現しよう②／&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=8078&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;性差による就業上の不利や制限(キャリア編)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第3弾：ジェンダー平等を実現しよう③／&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=8089&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;性差による就業上の不利や制限(入社後編)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第4弾：働きがいも経済成長も①／&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=8103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フルフレックス・フルリモート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第5弾：働きがいも経済成長も②／本プレスリリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クラウドワークスについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッション、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」をはじめとした個人に報酬を届ける事業を展開しています。2019年3月現在、当社提供サービスのユーザーは271万人、クライアント数は35.5万社に達し、内閣府・経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、80以上の自治体、行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長CEO 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」をはじめとした&lt;br /&gt;
　　　　インターネットサービスの運営&lt;br /&gt;
資本金：20億9,045万円※2018年9月末現在&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>フルフレックス・フルリモート勤務制度の全社導入を開始 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909040392</link>
        <pubDate>Wed, 04 Sep 2019 14:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長CEO：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、フルフレックス・フルリモート勤務制度の全社導入を2019年7月より開始いたしました。“働く”を考える...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月4日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


フルフレックス・フルリモート勤務制度の全社導入を開始&lt;br /&gt;
～SDGsレポート第4弾：「働きがいも経済成長も」&lt;br /&gt;
リファラル採用(*)に参加する社員が18倍に！社内の運用ガイドラインも公開～&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長CEO：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、フルフレックス・フルリモート勤務制度の全社導入を2019年7月より開始いたしました。“働く”を考える企業として、当社自体が新しい働き方を実践すべく、本導入までの変遷・経緯をお知らせします。なお、今回はSDGsレポート第4弾として、フルフレックス・フルリモートの運用ガイドラインを併せて公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
概要
　当社では、多様な働き方を従業員自ら実践することで、自社サービスの改善・新規事業創出に繋げることを目的に、フレックスタイム・リモートワーク勤務と副業容認の人事制度を2016年7月から導入いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・従業員アンケート1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに日本の働き方が大きな変化の兆しを見せ、働き方改革関連法案の施行や、政府主導によるテレワーク推進キャンペーン「テレワーク・デイズ」が実施されました。その環境下、当社では2018年7月より、主にエンジニア・デザイナーが所属する一部部署にて、コアタイムを廃止したフルフレックスと、実施上限日数のないフルリモート勤務制度の実証実験を開始。その結果&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・リファラル採用(*)に参加する社員が導入前の18倍に&lt;br /&gt;
・スキルの高い子育て中のエンジニアや、海外在住デザイナーの採用に成功&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった効果がみられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・従業員アンケート2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした結果を鑑み、労務管理・マネジメントなど運用ルールの整備を経て、この度、フルフレックス・フルリモート勤務制度の全社導入に至りました。また、自律的な環境で従業員一人ひとりがよりパフォーマンスを出せる状態を目指すと同時に、SDGs「働きがいも経済成長も」へ貢献すべく、フルフレックス・フルリモート勤務制度の運用ガイドラインを公表いたします（別紙）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*当社社員が採用候補者を紹介する制度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラウドワークスのSDGsの取り組みについて
&lt;br /&gt;
　クラウドワークスは、「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」をミッションとし、あらゆる個人が仕事を通じて輝ける、働く環境における新しいインフラ作りを目指しています。これまでに、インターネット上で仕事を受発注できる「クラウドワークス」をはじめとする様々なサービス群により、時間や場所、年齢に関係無く働ける機会を創出してまいりました。ミッションの「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」の先にあるのは、社会活動の一つである仕事により、誰もが”自分らしい”と感じるライフスタイルと人生を実現できる世界であり、それは持続可能な開発目標（SDGs）の理念である「地球上の誰一人として取り残さない」世界の実現に呼応するものと考えています。”働く”に携わる企業として、私たちは事業活動と、社内での新しい働き方の実践を通じ、その目標達成に積極的に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SDGsの取り組みについて：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/sdgs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/sdgs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜SDGsレポート＞&lt;br /&gt;
クラウドワークスがフォーカスする2つのSDGs目標に関連した、&lt;br /&gt;
働き方・ライフスタイルに関する調査レポートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾：ジェンダー平等を実現しよう①／&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=8060&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;性差による仕事と家事・育児の役割に関する意識調査&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第2弾：ジェンダー平等を実現しよう②／&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=8078&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;性差による就業上の不利や制限(キャリア編)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第3弾：ジェンダー平等を実現しよう③／&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=8089&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;性差による就業上の不利や制限(社内編)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第4弾：働きがいも経済成長も①／本リリース&lt;br /&gt;
第5弾：働きがいも経済成長も②／（9月11日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社クラウドワークスについて
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッション、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」をはじめとした個人に報酬を届ける事業を展開しています。2019年3月現在、当社提供サービスのユーザーは271万人、クライアント数は35.5万社に達し、内閣府・経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、80以上の自治体、行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長CEO 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」をはじめとした&lt;br /&gt;
　　　　インターネットサービスの運営&lt;br /&gt;
資本金：20億9,045万円※2018年9月末現在&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜別紙＞＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルフレックス・フルリモート勤務制度　概要
&lt;br /&gt;
＜フルフレックス＞&lt;br /&gt;
労働開始時刻、終了時刻を個人の裁量で自由に決めることが可能（コアタイムなし）&lt;br /&gt;
実際の利用例&lt;br /&gt;
朝早く出社し、夕方早めに退社&lt;br /&gt;
私用で役所に行ってから出社&lt;br /&gt;
子供の登園で時間がかかって遅れて出社／子供の急な発熱で早めにお迎え&lt;br /&gt;
夕方の商談後、オフィスに戻るのではなく、一度帰宅してから家で残作業を行う&lt;br /&gt;
（リモートワークとの組み合わせ）&lt;br /&gt;
深夜のサービスメンテナンス翌日の昼から稼働&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜フルリモート＞&lt;br /&gt;
就業場所を自由に設定し、オンラインでの勤務が可能（日数制限なし）&lt;br /&gt;
実際の利用例&lt;br /&gt;
朝の満員電車を避けて午前中は自宅勤務し、午後から出社&lt;br /&gt;
電話面談やオンライン面談がメインの日はリモートで作業&lt;br /&gt;
休日と休日の間の平日稼働を実家から行う&lt;br /&gt;
コワーキングスペースで稼働&lt;br /&gt;
地方カンファレンスに参加し、地方から稼働&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルフレックス・フルリモート勤務制度　運用ガイドライン
&lt;br /&gt;
＜考え方＞&lt;br /&gt;
・ルールを極力廃し、各チームで運用する自己組織化した働き方とする&lt;br /&gt;
・上長は性善説に基づきチームへ本制度の運用を託し、&lt;br /&gt;
　チーム自身によってチェックと改善ができるように導く&lt;br /&gt;
・制度は働き方の選択肢を提供することであり、福利厚生や権利ではない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜制度開始までのフロー＞&lt;br /&gt;
1.ルールの確認（勤務規程・勤務ガイドライン・情報セキュリティガイドライン）&lt;br /&gt;
2.ルール理解度テストを受験（満点が必須）&lt;br /&gt;
3.勤怠システムにて、打刻時の位置情報取得を有効にする&lt;br /&gt;
4.テスト結果の申告と、主なリモート場所の登録申請を行う&lt;br /&gt;
5.所属部門長、関係部署（情報システム、労務、人事）の承認&lt;br /&gt;
6.利用開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼2.ルール理解度テスト画面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼4.テスト結果の申告と、主なリモート場所の登録申請画面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜利用時のルール＞&lt;br /&gt;
・稼働スケジュールは誰でも確認できるよう、カレンダー等での可視化を行う&lt;br /&gt;
・深夜（22:00~翌5:00）間の勤務が必要な場合は、都度上長の了承を得る&lt;br /&gt;
・主なリモート場所を増やしたい場合は、リモート勤務地追加申請を行い承認を得る&lt;br /&gt;
・PC紛失など情報セキュリティ事故が発生した場合は、速やかに管轄部署に連絡の上、&lt;br /&gt;
　管理アカウントの停止処理や、必要に応じてPCのリモートワイプを行う&lt;br /&gt;
・適切な利用がなされていない場合は上長による停止措置をとることが可能&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>”あなたの職場はどうですか？” クラウドワークス従業員の、入社後の性差による不利の事実を調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908280095</link>
        <pubDate>Wed, 28 Aug 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長CEO：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、SDGsレポート第3弾として、当社従業員を対象に「性差による就業上の不利や制限」についての意識調査の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月28日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


”あなたの職場はどうですか？”&lt;br /&gt;
クラウドワークス従業員の、入社後の性差による不利の事実を調査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～SDGsレポート第3弾：「ジェンダー平等を実現しよう」&lt;br /&gt;
クラウドワークス社内で「性差による就業上の不利や制限」の意識調査（入社後編）を実施&lt;br /&gt;
調査結果とアンケート項目を公開～&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長CEO：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、SDGsレポート第3弾として、当社従業員を対象に「性差による就業上の不利や制限」についての意識調査の結果を公開いたします。第3弾では、前回のこれまでのキャリアにおける不利や制限の調査からさらに踏み込み、当社従業員が入社後、業務の中で感じたことのある、不利や制限についての結果を公表しています。また、各企業でも性差についての実態を把握頂くことを目的に、アンケート項目も公開いたします。当社は、ジェンダーフリーを体現し、あらゆる人が働きやすい職場づくりを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
・女性従業員の22％（男性は4％）が、入社後「仕事上で性差によって不利と感じたことがある」と回答&lt;br /&gt;
・不利と感じた点について、女性従業員の代表的な意見では、仕事上の役割分担についての声が挙がった&lt;br /&gt;
・女性従業員の66%（男性は53％）が、社内の結婚・出産・育児に関する休暇制度に関して「活用しやすい」と回答&lt;br /&gt;
・女性従業員の76％（男性は78％）が、性差なく平等に期待やチャンスが与えられていると回答&lt;br /&gt;
・女性従業員の40％（男性は42％）が、会社を「男社会」感じていると回答&lt;br /&gt;
・「男社会」と感じた理由については女性・男性の管理職比率の相違が多く挙げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長CEO 吉田 浩一郎 コメント
 &lt;br /&gt;
「女性活躍推進と言われて久しい中においても、日本の女性管理職比率は依然として低水準で、欧米や他アジア諸国と比較しても大きな開きがあるのが現状です(*)。その理由は、企業内での性差による不利・制限がブラックボックス化し、改善すべき点が見えない状況にあるのではないでしょうか。当社では、ブラックボックスをそのままにしておくのではなく、「性差による就業上の不利や制限」に関する意識調査を通じ、ジェンダー平等についての可視化をおこないました。まずは良い点・悪い点を把握し、優先的に解決すべき事項の目線を合わせることが目的です。今回の調査結果は、当社が性差において解決すべき点が多数あることを示すものとなりますが、SDGs「ジェンダー平等を実現しよう」への貢献を掲げる中で、今回世の中に先駆け、まずは私たち自らが現状を可視化し、公開することを選択いたしました。また、各企業の皆さまにも実態調査をして頂けるよう、アンケート項目を同時公開しております。性差による不利や制限をなくすために、ぜひ可視化にご協力を頂けますと幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*国際労働機関（ILO）:A quantum leap for gender equality: For a better future of work for all&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社で実施したアンケート項目を公開いたします
&lt;br /&gt;
当社で実施した「性差による就業上の不利や制限」に関する意識調査の&lt;br /&gt;
アンケート項目を公開いたします。以下よりダウンロードの上、&lt;br /&gt;
ぜひ組織の性差による不利や制限の可視化にご活用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウンロードは&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/wp-content/uploads/2019/08/社内の性差による不利・制限に関する意識調査.xlsx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細
&lt;br /&gt;
問1.クラウドワークスに入社後、仕事において性差による不利を感じたことはありますか？
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・時間を割けば割くだけ成果が出たり、緊急の対応が多いような&lt;br /&gt;
　仕事内容・仕組みだと、子供が生まれて両立・出世するのは難しいと感じます。（女性・「ある」と回答）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問2.社内では、結婚・出産・育児に関する制度を活用しやすいと思いますか？
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・育児との両立等、上のポジションの人も積極的に進めてくれているから。（女性・「はい」と回答）&lt;br /&gt;
・まずどんな制度がどうやって受けられるのかわかりにくいなと思います。（女性・「いいえ」と回答）&lt;br /&gt;
・少なくとも自分の観測範囲においては、各種制度の活用が推奨される雰囲気はあると感じる。ただ、&lt;br /&gt;
　育児などによる欠勤、遅刻、早退（フルフレックスになって制度上の概念はなくなりましたが）には&lt;br /&gt;
　多少なりとも引け目を感じている人が少なくないようにも感じるので、100点ではないとは思います。&lt;br /&gt;
　（男性・「はい」と回答）&lt;br /&gt;
・現状、あまり積極的に(制度を)開示していない印象があるため。（男性・「いいえ」と回答）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問3.社内では、同等の能力を持った従業員に対し、性別に関係なく平等に期待やチャンスが与えられていると思いますか？
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・期待や与えられる機会に男女の差は感じない（女性・「はい」と回答）&lt;br /&gt;
・マネージャー層や経営陣の女性比率が異なる（女性・「いいえ」と回答）&lt;br /&gt;
・機会や期待する水準は性別に関係なく一緒のものを感じる。&lt;br /&gt;
　贔屓があるようには思えない。（男性・「はい」と回答）&lt;br /&gt;
・全体の男女比とマネージャーの男女比が違うように思えるからです。（男性・「いいえ」と回答）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問4.社内は男性社会、女性社会どちらだと思いますか？
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・あまり周りでも「女性だから」などの話を聞かない。（女性・「どちらでもない」と回答）&lt;br /&gt;
・マネージャー以上の女性の割合が少なすぎると感じるため。（女性・「男性社会」と回答）&lt;br /&gt;
・各人が男女関係なく発言したり行動しているから（男性・「どちらでもない」と回答）&lt;br /&gt;
・時間で解決する働き方は、子育てなどをしている人には難しいと思うため（男性・「男性社会」と回答）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査概要
&lt;br /&gt;
・問1～3&lt;br /&gt;
　調査対象者：株式会社クラウドワークスの従業員96人&lt;br /&gt;
　有効回答数：女性41人・男性55人　&lt;br /&gt;
　調査期間：2019年7月23日~26日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・問4&lt;br /&gt;
　調査対象者：株式会社クラウドワークスの従業員132人&lt;br /&gt;
　有効回答数：女性77人・男性55人　&lt;br /&gt;
　調査期間：2019年6月12日～14日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※問1～4各項目内コメントはアンケート中自由回答から一部抜粋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジェンダー平等の実現に向け、ジェンダーポリシーを設置
&lt;br /&gt;
今回の調査を結果踏まえ、クラウドワークスでは従業員が性差に関係なく活躍できる環境を目指すために&lt;br /&gt;
ジェンダーポリシーを設置いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜クラウドワークスのジェンダーポリシー＞&lt;br /&gt;
クラウドワークスがミッションに掲げる「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」の実現には、&lt;br /&gt;
共に働く仲間の存在が欠かせません。だからこそ私たちは仲間の笑顔も大切にしたいと考えています。&lt;br /&gt;
そのためにジェンダーを起因とした差別や人権侵害が職場で発生しないよう解決に取り組みます。&lt;br /&gt;
また、仲間がジェンダー平等と包括性を理解できるよう支援していきます。&lt;br /&gt;
不平等の無い就業環境で、それぞれの個性を発揮できる組織を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラウドワークスのSDGsの取り組みについて
&lt;br /&gt;
　クラウドワークスは、「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」をミッションとし、あらゆる個人が仕事を通じて輝ける、働く環境における新しいインフラ作りを目指しています。これまでに、インターネット上で仕事を受発注できる「クラウドワークス」をはじめとする様々なサービス群により、時間や場所、年齢に関係無く働ける機会を創出してまいりました。ミッションの「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」の先にあるのは、社会活動の一つである仕事により、誰もが”自分らしい”と感じるライフスタイルと人生を実現できる世界であり、それは持続可能な開発目標（SDGs）の理念である「地球上の誰一人として取り残さない」世界の実現に呼応するものと考えています。”働く”に携わる企業として、私たちは事業活動と、社内での新しい働き方の実践を通じ、その目標達成に積極的に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SDGsの取り組みについて：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/sdgs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/sdgs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜SDGsレポート＞&lt;br /&gt;
クラウドワークスがフォーカスする2つのSDGs目標に関連した、&lt;br /&gt;
働き方・ライフスタイルに関する調査レポートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾：ジェンダー平等を実現しよう①／&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=8060&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;性差による仕事と家事・育児の役割に関する意識調査&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第2弾：ジェンダー平等を実現しよう②／&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=8078&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;性差による就業上の不利や制限(キャリア編)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第3弾：ジェンダー平等を実現しよう③／本リリース&lt;br /&gt;
第4弾：働きがいも経済成長も①／（9月4日公開予定）&lt;br /&gt;
第5弾：働きがいも経済成長も②／（9月11日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社クラウドワークスについて
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッション、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」をはじめとした個人に報酬を届ける事業を展開しています。2019年3月現在、当社提供サービスのユーザーは271万人、クライアント数は35.5万社に達し、内閣府・経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、80以上の自治体、行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長CEO 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」をはじめとした&lt;br /&gt;
　　　　インターネットサービスの運営&lt;br /&gt;
資本金：20億9,045万円※2018年9月末現在&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201908280095/_prw_PI1im_BV53aGuC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>キャリアの中で結婚・出産・育児に関する処遇に 不利を感じたことがある女性従業員は33％</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908219849</link>
        <pubDate>Wed, 21 Aug 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長CEO：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、SDGsレポート第2弾として、当社従業員を対象に「性差による就業上の不利や制限」についての意識調査を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月21日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


キャリアの中で結婚・出産・育児に関する処遇に&lt;br /&gt;
不利を感じたことがある女性従業員は33％&lt;br /&gt;
～SDGsレポート第3弾：「ジェンダー平等を実現しよう」&lt;br /&gt;
クラウドワークス社内で「性差による就業上の不利や制限」の意識調査（社内編）を実施&lt;br /&gt;
調査結果とアンケート項目を公開～&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長CEO：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、SDGsレポート第2弾として、当社従業員を対象に「性差による就業上の不利や制限」についての意識調査を実施いたしました。今回、持続可能な開発目標（SDGs）「ジェンダー平等を実現しよう」達成への貢献に向け、職場での性差による不利や制限の可視化を目的に調査結果を公開いたします。本調査を起点として、ジェンダーフリーを体現し、あらゆる人が働きやすい職場づくりを目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
・女性従業員の51％（男性は27％）がこれまでのキャリアの中で性差によって不利と感じたことがあると回答&lt;br /&gt;
・女性従業員の33%（男性は14%）がこれまでのキャリアの中で、&lt;br /&gt;
　結婚・出産・育児に関する処遇に不利を感じたことがあると回答&lt;br /&gt;
・女性従業員の65％（男性は13％）がこれまで進路や職業を選択する際に、性別を意識したと回答&lt;br /&gt;
・女性従業員の86％（男性は93％）が、結婚、出産、育児に関する休暇制度を活用後、&lt;br /&gt;
　同じ職種・部署に復帰したいと回答&lt;br /&gt;
・女性従業員の59％（男性は20％）が自分はジェンダー配慮を受けることが必要と回答&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細
&lt;br /&gt;
問1.これまでのキャリアの中で、働く上で性差によって不利だと感じたことはありますか？
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問2.これまでのキャリアの中で、性差により不利を感じた経験は何ですか？（複数回答可）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問3.これまで進路や職業を選択する際に、性別を意識しましたか？
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「結婚や出産を経ても対等に働くことができる環境を選ぶように意識した。」&lt;br /&gt;
　（女性・「性別をかなり意識して選択した」と回答）&lt;br /&gt;
・「一生家族を養う可能性があると思い、進路や職業を選択しました」&lt;br /&gt;
　（男性・「性別をかなり意識して選択した」と回答）&lt;br /&gt;
・「職種は自分がやりたいことかどうかで選んできたので、そこでの性差は考えたことはない。&lt;br /&gt;
　　ただ会社を選ぶ時点で男女比を検討材料にしたことは一度ある」&lt;br /&gt;
　 （女性・「性別をほとんど(全く)意識せずに選択した」と回答）&lt;br /&gt;
・「自分のやりたいことで選択した」（男性・「性別をほとんど(全く)意識せずに選択した」と回答）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問4.結婚、出産、育児に関する休暇制度を活用した後、同じ職種・部署に復帰したいと思いますか？
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「長く仕事を積み重ねることもキャリアアップの一つだと思うため」（女性・「はい」と回答）&lt;br /&gt;
・「業務内容で就業先を選んでいるため、&lt;br /&gt;
　　自分のキャリアにつながらない仕事での復帰であれば転職します」（男性・「はい」と回答）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問5.自分にとってジェンダー配慮を受けることは必要と思いますか？
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「生理・出産は女性特有のものなので。女性優位というよりは、&lt;br /&gt;
　　性差がある前提でお互い配慮が必要だと考えます」（女性・「はい」と回答）&lt;br /&gt;
・「男性でも当たり前に育休がとれることなどの体制を求めるため」（男性・「はい」と回答）&lt;br /&gt;
・「配慮を受けるべきは性差ではなく個別事情あるいは性別に関わらない個人の生き方や価値観だと思うので」&lt;br /&gt;
　 （女性・「いいえ」と回答）&lt;br /&gt;
・「不便を感じてないから。必要な人がいれば、配慮すべきだと思います」（男性・「いいえ」と回答）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査概要
・問1～3&lt;br /&gt;
　調査対象者：株式会社クラウドワークスの従業員132人&lt;br /&gt;
　有効回答数：女性77人・男性55人　&lt;br /&gt;
　調査期間：2019年6月12日～14日&lt;br /&gt;
・問4、5&lt;br /&gt;
　調査対象者：株式会社クラウドワークスの従業員96人&lt;br /&gt;
　有効回答数：女性41人・男性55人　&lt;br /&gt;
　調査期間：2019年7月23日~26日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジェンダー平等の実現に向け、ジェンダーポリシーを設置
&lt;br /&gt;
今回の調査を結果踏まえ、クラウドワークスでは従業員が性差に関係なく活躍できる環境を目指すために&lt;br /&gt;
ジェンダーポリシーを設置いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜クラウドワークスのジェンダーポリシー＞&lt;br /&gt;
クラウドワークスがミッションに掲げる「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」の実現には、&lt;br /&gt;
共に働く仲間の存在が欠かせません。だからこそ私たちは仲間の笑顔も大切にしたいと考えています。&lt;br /&gt;
そのためにジェンダーを起因とした差別や人権侵害が職場で発生しないよう解決に取り組みます。&lt;br /&gt;
また、仲間がジェンダー平等と包括性を理解できるよう支援していきます。&lt;br /&gt;
不平等の無い就業環境で、それぞれの個性を発揮できる組織を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラウドワークスのSDGsの取り組みについて
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは、「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」ミッションとし、あらゆる個人が仕事を通じて輝ける、働く環境における新しいインフラ作りを目指しています。これまでに、インターネット上で仕事を受発注できる「クラウドワークス」をはじめとする様々なサービス群により、時間や場所、年齢に関係無く働ける機会を創出してまいりました。ミッションの「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」の先にあるのは、社会活動の一つである仕事により、誰もが”自分らしい”と感じるライフスタイルと人生を実現できる世界であり、それは持続可能な開発目標（SDGs）の理念である「地球上の誰一人として取り残さない」世界の実現に呼応するものと考えています。”働く”に携わる企業として、私たちは事業活動と、社内での新しい働き方の実践を通じ、その目標達成に積極的に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SDGsの取り組みについて：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/sdgs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/sdgs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜SDGsレポート＞&lt;br /&gt;
クラウドワークスがフォーカスする2つのSDGs目標に関連した、&lt;br /&gt;
働き方・ライフスタイルに関する調査レポートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾：ジェンダー平等を実現しよう①／&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=8060&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;性差による仕事と家事・育児の役割に関する意識調査&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第2弾：ジェンダー平等を実現しよう②／本リリース&lt;br /&gt;
第3弾：ジェンダー平等を実現しよう③／（8月28日公開予定）&lt;br /&gt;
第4弾：働きがいも経済成長も①／（9月4日公開予定）&lt;br /&gt;
第5弾：働きがいも経済成長も②／（9月11日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クラウドワークスについて
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッション、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」をはじめとした個人に報酬を届ける事業を展開しています。2019年3月現在、当社提供サービスのユーザーは271万人、クライアント数は35.5万社に達し、内閣府・経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、80以上の自治体、行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長CEO 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」をはじめとした&lt;br /&gt;
　　　　インターネットサービスの運営&lt;br /&gt;
資本金：20億9,045万円※2018年9月末現在&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201908219849/_prw_PI1im_w8mV23xp.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>まだ昭和の意識?発言のトップは「家事は女性」「女性だから○○すべき」と言われた経験のある女性は73％</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908139675</link>
        <pubDate>Wed, 14 Aug 2019 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>～SDGsレポート第1弾：「ジェンダー平等を実現しよう」 全国1642人を対象に、性差による仕事と家事・育児の役割に関する意識調査を実施～ 株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月14日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


”まだ昭和の意識?”発言のトップは「家事は女性がするもの」&lt;br /&gt;
「女性だから○○すべき」と言われた経験のある女性は73％&lt;br /&gt;


～SDGsレポート第1弾：「ジェンダー平等を実現しよう」&lt;br&gt; 全国1642人を対象に、性差による仕事と家事・育児の役割に関する意識調査を実施～
&lt;br /&gt;
株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長CEO：吉田 浩一郎　以下「当社」）は全国1642人の女性・男性を対象に、性差による仕事と家事・育児の役割に関する意識調査（メディア協力：Business Insider Japan）を実施いたしました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&lt;br /&gt;
●女性の73％、男性の66％が、これまでに周囲から「女性／男性だからこうあるべき」と言われたことがある&lt;br /&gt;
・「誰から言われたか」の1位は男女共に「自身の両親から」、&amp;nbsp;&amp;nbsp;次いで女性は「配偶者やパートナー」、男性は「勤め先の上司・先輩」&lt;br /&gt;
・女性が言われた内容のトップ5は上から「家事は女性がするもの」「男性は妻や子ども、家族を養うべき」「育児は女性がするもの」「女性は仕事をしても家事・育児を疎かにしてはいけない」「仕事をして稼ぐのは男性」&lt;br /&gt;
●「女性／男性だからこうあるべき」と言われた女性の63％がライフイベントやキャリアの考え方や行動に影響を与えたと返答&lt;br /&gt;
●「男は仕事、女は家庭」という性別役割分業の考え方について「共感しない」「どちらかと言えば共感しない」は、全体の71％&lt;br /&gt;
・一方で「共感する」「どちらかと言えば共感する」という回答は、関東の女性が25％なのに対し、関東以外の女性は39％と14％の開きがある。（男性は関東が26％、関東以外が30％で4％の差）&lt;br /&gt;
●配偶者・パートナーの理想の役割分担で「女性もしくは男性どちらかが稼ぐべき」と答えた人は全体の15％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■詳細
問1.これまでに周囲から「女性だから・男性だからこうあるべき」と言われたことはありますか？（n=女性 955人,男性 687人）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問2.「女性だから・男性だからこうあるべき」は、誰から言われましたか？　※複数回答可（問1で「はい」と答えた人のみ、n=女性 703人,男性 455人）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問3.「女性だから・男性だからこうあるべき」、具体的にどのようなことを言われましたか？　※複数回答可（問1で「はい」と答えた人のみ、n=女性 703人,男性 455人）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問4.周囲からの「こうあるべき」という言葉はあなたのライフイベントやキャリアに関する考えや行動に影響を与えましたか？（問1で「はい」と答えた人のみ、n=女性 703人,男性 455人）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問5.あなたは、「男は仕事、女は家庭」という性別役割分業の考え方についてどう思いますか。あなたの気持ちに最も近いものを選んでください。（n=女性 955人,男性 687人）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問6.配偶者・パートナーとの役割分担で、あなたの理想に最も近いものはどれですか。（n=女性 955人,男性 687人）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問7.「女性だから／男性だからこうあるべき」に関するエピソードや意見を教えてください。（一部抜粋）
&lt;br /&gt;
＜女性＞───&lt;br /&gt;
・会社に入社した年、配属先の上司・先輩から、「女性だから結婚したら家事しなきゃいけないよね。その前に一人暮らしで、旦那さんを満足させられるような家事のクオリティにしなくちゃだよ」と言われました。私は、なぜ現在働いているのに、女性が家事をするのが当たり前で、それも旦那を満足させるってどんだけ上から目線なのだ、ととても腹が立ったことを覚えています。（女性・20代・愛媛県）&lt;br /&gt;
・義両親と一緒にいる時に、夫が子供の世話を手伝っているといつも特に義母から文句を言われます。義父に子供の世話をさせるなんて、そんなとんでもない事を私（義母）はした事無いし、楽で良いわねなどと嫌味を言われることがストレスです。（女性・30代・北海道）&lt;br /&gt;
・結婚してまだ子供のことを考えていない時に「女性は子供を産んでこそ一人前だ」と実の母親から言われてとても違和感を感じました。時代遅れな考え方で、今は結婚する・しない、子供を産む・産まないは個人の自由だし、親といえどもそんなことをいわれる筋合いは無いんじゃないかと思った。（女性・40代・東京都）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜男性＞───&lt;br /&gt;
・男性だから稼ぐべき、というのは日本にある文化に根付いていると思っていて、お付き合いする際は特に、女性が男性の収入を見るのはそこにあると思います。（男性・20代・東京都）&lt;br /&gt;
・会社の中で男性だと、家庭の都合で有休を取得を取るとなんでって感じのリアクションを取られるのが不思議。（男性・30代・兵庫県）&lt;br /&gt;
・男性だから女性だからこの手の論争は私が若い頃からも言われていて、大手メーカーや総合商社の面接でも取り上げられ、質問やディベートの話題にもあがりました。 これが25年ほど前の1/4世紀前ですから、結局は大して進歩していないかなと。 高校、大学時代運動部でしたので家事、洗濯、料理も卒なくこなした方なので、家事云々は気にならないです、むしろ好きなので、特に料理は分担してやってきました。（男性・40代・静岡県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■統括
&lt;br /&gt;
今回の調査により、性別に関して「こうあるべき」と言われた経験のある人が大多数を占め、またそれにより、ライフイベントやキャリアに関する考え方と行動に影響があったと考えている人も多いことが分かりました。女性・男性の比較では回答結果に違いが見られ、さらに性別役割分業の考え方と「こうあるべき」と言われた経験においては、関東より関東以外のエリアの男女差が大きいという結果になりました。その一方で、「こうあるべき」と言われた経験について、年代別の比較には女性・男性ともに大きな違いは見られないことから、女性活躍が謳われる現在においても「性差の押しつけ」と、それによる「生き方の不自由さ」は、昭和・平成・令和を経ても依然、根強いことが言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要
調査対象者：20～40代の女性・男性1642人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 20代／女性182人・男性158人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　30代／女性452人・男性266人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　40代／女性321人・男性263人&lt;br /&gt;
有効回答数：1642人&lt;br /&gt;
　調査期間：2019年7月26日～8月1日&lt;br /&gt;
　調査方法：クラウドワークスのアンケートにて実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■クラウドワークスのSDGsの取り組みについて
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは、「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」ミッションとし、あらゆる個人が仕事を通じて輝ける、働く環境における新しいインフラ作りを目指しています。これまでに、インターネット上で仕事を受発注できる「クラウドワークス」をはじめとする様々なサービス群により、時間や場所、年齢に関係無く働ける機会を創出してまいりました。ミッションの「&quot;働く&quot;を通して人々に笑顔を」の先にあるのは、社会活動の一つである仕事により、誰もが”自分らしい”と感じるライフスタイルと人生を実現できる世界であり、それは持続可能な開発目標（SDGs）の理念である「地球上の誰一人として取り残さない」世界の実現に呼応するものと考えています。”働く”に携わる企業として、私たちは事業活動と、社内での新しい働き方の実践を通じ、その目標達成に積極的に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SDGsの取り組みについて：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/sdgs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/sdgs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クラウドワークスについて
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッション、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」をはじめとした個人に報酬を届ける事業を展開しています。2019年6月現在、当社提供サービスのユーザーは294万人、クライアント数は40.3万社に達し、内閣府・経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、80以上の自治体、行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長CEO 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」をはじめとした&lt;br /&gt;
　　　　インターネットサービスの運営&lt;br /&gt;
資本金：20億9,045万円※2018年9月末現在&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201908139675/_prw_PI1im_F2y1JGKk.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウドワークス、2018年9月期の総契約額が初の100億円超、前期比+76.5％を達成し、通期営業黒字を実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811140371</link>
        <pubDate>Wed, 14 Nov 2018 16:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、2018年9月期 通期グループ総契約額が初の100億円超えの111.5億円（前期比+76.5％）を突破し、通期営業黒字を達成いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月14日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


クラウドワークス、2018年9月期の総契約額が&lt;br /&gt;
初の100億円超、前期比+76.5％を達成し、通期営業黒字を実現&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、2018年9月期 通期グループ総契約額が初の100億円超えの111.5億円（前期比+76.5％）を突破し、通期営業黒字を達成したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社は『働き方革命～世界でもっともたくさんの人に報酬を届ける会社になる』というビジョンを掲げ、創業以来、インターネットを活用して個人が報酬を得るための仕組み「クラウドソーシング」を推進しています。具体的なサービス内容は、日本最大級のクラウドソーシング「&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;クラウドワークス&lt;/a&gt;」「&lt;a href=&quot;https://bizasst.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ビズアシ&lt;/a&gt;」を中心としたダイレクトマッチングサービスをベースに、「&lt;a href=&quot;https://crowdtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;クラウドテック&lt;/a&gt;」など、当社スタッフがオンラインで企業と個人のマッチングを支援するオンラインエージェントサービスに分化し、さらには個人が報酬を得やすい環境作りを目指した周辺事業へと派生しております。また、将来のプラットフォーム価値を高める周辺領域としてブロックチェーン技術における国内のリーディングカンパニーの一つである株式会社電縁を子会社化、学びのスキルシェア「&lt;a href=&quot;https://cyta.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;サイタ&lt;/a&gt;」を事業譲受するなど、積極的なM&amp;amp;Aを実施したことも成長に寄与しております。また、個人のための新しい金融インフラの構築を目指し、MUFGの子会社であるJapan Digital Designとの合弁会社「クラウドマネー」の設立や、フリーランスが受け取る報酬を保証する請求代行サービス「&lt;a href=&quot;https://feecle.works/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フィークル（feecle）&lt;/a&gt;」のリリースなど、新たにFintech領域にも参入し、個人の働くインフラを構築するべくサービスを拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年9月期においては、政府が掲げる「一億総活躍社会実現」における最大のテーマ「働き方改革」が本格的な動きを見せ、潜在労働力となっている女性やシニア、障がい者などの活躍の機会拡大、会社員における副業自由化など、企業に勤める以外の働く選択肢を広げる動きが活発化いたしました。個人が給与以外の報酬を得る機会を提供する当社は、このような時流において働き手のニーズが増し、ユーザー層をさらに広げることに成功。2018年9月末には、登録ユーザー数は232万人(+前期末比+78万人)と過去最高を記録いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より柔軟な働き方を求める個人と、従来の枠にとらわれないかたちで人材活用を進めたい企業のマッチングニーズは今後も高まっていくとみられています。当社は引き続き、個人の能力が最大限活かされる世界を実現させてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クラウドワークスについて&lt;br /&gt;
クラウドワークスは「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッション、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」をはじめとした個人に報酬を届ける事業を展開しています。2018年10月現在、当社提供サービスのユーザーは226万人、クライアント数は29万社に達し、内閣府・経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、80以上の自治体、行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」をはじめとした&lt;br /&gt;
　　　　インターネットサービスの運営&lt;br /&gt;
資本金：20億9,045万円※2018年9月末現在&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201811140371/_prw_PI1im_03zz0j9d.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウドワークス、大和証券グループと資本業務提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805143869</link>
        <pubDate>Mon, 14 May 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>株式会社クラウドワークスは 、株式会社大和証券グループ本社と資本業務提携を締結し、同社を引受先として第三者割当増資を行うことを決定いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月14日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


クラウドワークス、大和証券グループと資本業務提携&lt;br /&gt;


１．提携の経緯
当社は、創業以来、仕事依頼主と仕事を請け負う個人（クラウドワーカー）をインターネット上でマッチングし、仕事の受発注ができる日本最大級のクラウドソーシングプラットフォームを提供しており、2018年4月末時点でグループ累計190万人以上のクラウドワーカーを擁するサービスに成長しております。このような新しい働き方を選ぶ個人が社会的に増加していく中、会社員に比べ個人事業主は社会的信用が低く、既存の金融サービスでは資金調達の機会が得られにくく、安定した資産形成が困難な状況があります。また、正社員比率が50％に迫る中（※1）、正社員以外の個人の社会インラフはまだまだ未整備な状況であるといえます。これに対し、当社は2017年11月に公表した中期経営方針において、当社が運営するシェアリングエコノミーサービスを通した得た報酬の実績を個人の信用力として活用する、個人のための新たな金融インフラの構築を目指す「クラウド経済圏」の実現を成長戦略として掲げております。&lt;br /&gt;
*1．総務省統計局「労働力調査」（2018年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、大和証券は2018年からスタートした新中期経営方針「“Passion for the Best”　2020」において、伝統的な証券ビジネスを核としながら、異業種含む外部企業との連携によるハイブリッド型総合証券としての「新たな価値」創出を目指しています。2018年4月には、FinTechをはじめとする最先端のテクノロジーを活用した次世代金融サービスを創出、展開していくための戦略子会社としてFintertech株式会社を新たに設立するなど、デジタル・ネイティブ世代のお客様への対応を、グループを挙げて強化しています。さらに、同社グループでは2007年から「19時前退社」の励行、女性が働きやすい制度の拡充など、「働き方改革」を世に先駆けて実施し、時代をリードしてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、当社と大和証券は、大和証券グループの持つ金融商品の開発、販売ノウハウを生かし、当社の保有する個人ユーザー基盤に向けた資産運用・資産形成を支える商品作りや、個人の仕事実績を個人の信用力として活かした新たな資金調達手段の研究・開発における連携の実現に向け、当社が実施する第三者割当増資の一部を大和証券が引き受け、資本業務提携を締結するに至りました。&lt;br /&gt;
当社はこの資本業務提携をさらなる成長の糧とし、中期経営方針の実現に向け事業推進の速度を上げてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．今後の予定
5月14日（月）　関連諸契約の締結&lt;br /&gt;
6月5日（火）　　第三者割当増資の払込&lt;br /&gt;
※今後の関係者との協議により変更される場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．クラウドワークスについて
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッション、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」をはじめとした個人に報酬を届ける事業を展開しています。2018年4月現在、提供サービスのユーザーは193万人、クライアント数は24万社に達し、内閣府・経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、80以上の自治体、行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」をはじめとした&lt;br /&gt;
　　　　インターネットサービスの運営&lt;br /&gt;
資本金：17億6,723万円（資本準備金17億2,523万円）※2017年9月時点&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>三菱UFJフィナンシャル・グループとフィンテック推進に向け資本業務提携並びに合弁会社を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805113848</link>
        <pubDate>Mon, 14 May 2018 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>株式会社クラウドワークスは 、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社であるJapan Digital Design株式会社と 、関係当局の許認可等を前提に、銀行業の高度化並びに利用者の利便性向上に資する新たな金融サービスの開発、販売等を目的として合弁会社を設立することを決定いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
5月14日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


三菱UFJフィナンシャル・グループとフィンテック推進に向け&lt;br /&gt;
資本業務提携並びに合弁会社を設立&lt;br /&gt;
～個人のための新しい金融インフラ構築へ～&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長CEO：吉田 浩一郎、以下「クラウドワークス」）は 、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（本社：東京都中央区、代表執行役社長：平野信行、以下「MUFG」）の子会社であるJapan Digital Design株式会社（本社：東京都中央区　代表取締役CEO：上原高志、以下「JDD」）と 、関係当局の許認可等を前提に、銀行業の高度化並びに利用者の利便性向上に資する新たな金融サービスの開発、販売等を目的として合弁会社（以下「本合弁会社」）を設立することを決定いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本合弁会社の設立および両者の連携強化を目的として、クラウドワークスはMUFGの子会社である株式会社三菱UFJ銀行（本店：東京都千代田区　取締役頭取執行役員：三毛兼承、以下「三菱UFJ銀行」）を割当先とする第三者割当増資を行うことを決定いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳細につきましては、本日付当社適時開示資料「株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ戦略子会社であるJapan Digital Design株式会社との合弁会社設立に関するお知らせ」および「資本業務提携及び第三者割当による新株式の発行に関するお知らせ」を参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．本合弁会社の設立の目的：個人のための新しい金融インフラの構築
近年、個人のワーク・ライフ・バランス充実や終身雇用に囚われない生き方の選択が増加し、フリーランスや副業・兼業、在宅ワークなど働き方の多様な選択肢が広がることにより、正社員以外の働き方をする人の割合は就業者全体の50％に迫っています（*1）。同時に、民泊やカーシェア、クラウドソーシングをはじめとしたシェアリングエコノミーサービスが急速に普及することに伴い、個人の収入（報酬）獲得機会と手段は、一つの雇用先からの給与振り込みに限定されることなく多様化が進んでおります。&lt;br /&gt;
このような中、金融サービスに対しては、より高い利便性が求められるとともに、従来の銀行サービスでは捕捉しきれないニーズへの対応が急務であると考えられます。&lt;br /&gt;
本合弁会社の設立は、日本最大級のクラウドソーシングサービスを運営し、180万人以上の登録ユーザーに年間約100億円の報酬を届けるクラウドワークスのユーザー基盤と、MUFGが保有する金融サービスに対する知見を融合することにより、生き方が多様化する時代に即した新たな金融サービスの提供を目指すものであります。&lt;br /&gt;
*1．総務省統計局「労働力調査」（2018年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．本合弁会社の設立の概要
本合弁会社の設立にあたり、両者は連携し、下記の取り組みを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①　クラウドワークスとJDDによる合弁会社設立並びに新たな金融事業の立ち上げ&lt;br /&gt;
②　クラウドワークスによる三菱UFJ銀行を割当先とした第三者割当増資&lt;br /&gt;
③　JDDによるクラウドワークス本体へのFinTechアドバイザー就任 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜本合弁会社設立により進める事業計画の概要＞
&lt;br /&gt;
■Phase1.　ウォレット経済圏&lt;br /&gt;
個人向けデジタル・ウォレットアプリケーションを提供。&lt;br /&gt;
クラウドワークスを利用する個人が獲得した報酬をデジタルウォレットに直接チャージし、国際ブランド の加盟店決済に利用できるようにすることで、クラウドワークスグループが提供するシェアリングエコノミーサービスの利用などにより個人が獲得した報酬の管理や決済・送金をより簡単に実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Phase2.　銀行口座と連動&lt;br /&gt;
銀行口座との連動により、給与やクラウドワークスグループ外で獲得した報酬のチャージにも対応し、インターネット通販や店頭でのアプリ決済の利用シーンを拡大するだけでなく、デジタルウォレットを中心とした決済 ネットワークの構築を実現いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Phase3.　独自決済プラットフォーム&lt;br /&gt;
 独自の加盟店ネットワークと決済プラットフォームを構築。利用者並びに加盟店にとってより利便性高く、安価な決済インフラの提供を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本合弁会社の概要＞
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．JDDについて
&lt;br /&gt;
JDDは社会的課題に対し、具体的なプロトタイプ開発と多様なコミュニティでの実証実験を通じて模索し、次世代の新たな金融UXを創造・提案するために、これまで銀行内の組織であったイノベーション・ラボをスピン・オフさせ、2017年10月に誕生しました。&lt;br /&gt;
今後、急拡大していく音声やモーションセンサーなどIoTデバイスやAIを活用した新たなユーザーインターフェイスを開発し、より快適でFrictionlessなユーザー体験を創造し、これまでにない顧客価値を、MUFGのネットワークを通じて、世界中に発信していくことを目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：Japan Digital Design株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都中央区日本橋本石町3-3-5　日本橋トークビル6階&lt;br /&gt;
設　立：2017年10月&lt;br /&gt;
事　業：銀行業高度化等の資する調査、研究、および技術開発&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;銀行業高度化等に資するシステム開発、販売および運用&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;銀行業高度化等に資するコンサルティングおよび人材育成&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;銀行法第52条の23第6項の規定により、金融庁申請、認可取得済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．クラウドワークスについて
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッション、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」をはじめとした個人に報酬を届ける事業を展開しています。2018年4月現在、提供サービスのユーザーは193万人、クライアント数は24万社に達し、内閣府・経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、80以上の自治体、行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」をはじめとした&lt;br /&gt;
　　　　インターネットサービスの運営&lt;br /&gt;
資本金：17億6,723万円（資本準備金17億2,523万円）※2017年9月時点&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201805113848/_prw_PI1im_3eh1Jjo7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>住友生命、株式会社電縁によるブロックチェーン技術を活用した 保険管理業務に関する実証実験実施について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805083691</link>
        <pubDate>Fri, 11 May 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>住友生命保険相互会社と株式会社クラウドワークスの100％子会社であり、システムコンサルティング・システム開発を行う株式会社電縁は、ブロックチェーン技術を活用した保険管理業務に関する実証実験を5月より開始いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月11日&lt;br /&gt;


住友生命保険相互会社&lt;br /&gt;
株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


住友生命、株式会社電縁によるブロックチェーン技術を活用した&lt;br /&gt;
保険管理業務に関する実証実験実施について&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住友生命保険相互会社（取締役代表執行役社長：橋本 雅博、以下 住友生命）と株式会社クラウドワークス（代表取締役社長：吉田 浩一郎）の100％子会社であり、システムコンサルティング・システム開発を行う株式会社電縁（代表取締役社長：加藤 俊男、以下 電縁）は、ブロックチェーン技術を活用した保険管理業務に関する実証実験を5月より開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本実証実験には、ブロックチェーン導入による事業変革における第一人者である株式会社Scalarの深津航氏がアドバイザーとして参画し、豊富なブロックチェーン導入経験と保険業に関する幅広い知識を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．背景
民泊やカーシェアリングなど「必要なものを購入するのではなく、必要なときに共有する」シェアリングエコノミーの利用者増加を背景とした消費行動の変化に伴い、消費者ニーズの細分化や新たなニーズの創出が進んでいます。&lt;br /&gt;
そこで住友生命と電縁は、今後の生命保険市場におけるお客さまの多様なニーズにタイムリーに対応すべく、より機動的な商品提供や顧客利便性の向上を可能にするインフラ構築に向け、実証実験を実施します。本実験は、国内生命保険会社として画期的な、保険管理業務におけるブロックチェーン技術を活用した仕組みを構築し、自動化オペレーションの実現可否を検証するものとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．実証実験の概要
（１）実施内容
本実証実験では、保険契約の引受や契約管理、保険金の給付等の保険管理業務をブロックチェーン上で行う仕組みを実証することで、情報セキュリティや業務効率化などを含めて、ブロックチェーン技術の保険管理業務への適用可否や導入効果を検証し、有用なシステムの開発につなげます。&lt;br /&gt;
なお、実験におけるオペレーションはスマートフォンでの完結を前提に行い、保険加入者の利便性向上と業務の効率化を図ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）実施時期（予定）
検証オペレーション：2018年5月から約3ヶ月間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）期待される効果
①保険管理プロセスの自動化とオペレーションコストの削減&lt;br /&gt;
ブロックチェーン技術の活用により、保険契約の引受から保険金支払までの一連の保険管理プロセスを自動化することによるオペレーションの迅速化と人件費や書類送付等のコスト削減&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②保険加入者の利便性の向上&lt;br /&gt;
保険契約関連手続きをスマートフォン上の最小限の操作で行うことによる顧客利便性の向上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③高いセキュリティの確保&lt;br /&gt;
ネットワーク上の複数サーバーで同一データを分散管理するブロックチェーン技術を利用することで、すべての取引記録が透明性高く共有され、改ざん等の不正が困難となることによる保険契約情報の安全な管理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④安価なシステム構築&lt;br /&gt;
ブロックチェーン技術により従来の中央認証やデータ管理等、ハードウェアに依存したセキュリティ構築が不要となることによる安価なシステム構築&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．今後の展開
実験結果を踏まえ、ブロックチェーン技術を活用した革新的な保険管理プロセスを整備することにより、多様なニーズに機動的に応える保険商品提供や顧客利便性の向上を可能にするインフラ構築を検討してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．株式会社電縁について
会社名：株式会社電縁&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　加藤　俊男&lt;br /&gt;
所在地：東京都品川区西五反田1-21-8　KSS五反田ビル７階&lt;br /&gt;
設　立：2000年7月&lt;br /&gt;
事　業：システムコンサルティングサービス、システム開発&lt;br /&gt;
資本金：3,500万円&lt;br /&gt;
連絡先：TEL：03-5759-8955　FAX：03-5759-8956&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.denen.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.denen.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜アドバイザー：深津航氏プロフィール＞&lt;br /&gt;
日本オラクル株式会社にて18年間、主に大手金融機関向けに情報システム企画・導入を担当。株式会社orbでは、CBO（チーフ・ビジネス・オフィサー）として数多くの大企業のブロックチェーン活用を支援。2018年、ブロックチェーン導入のコンサルティング、製品開発を行う株式会社Scalarを共同創業した。電縁とは2017年よりパートナーシップを結ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．株式会社クラウドワークスについて
クラウドワークスは「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッション、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」をはじめとした個人に報酬を届ける事業を展開しています。2018年5月現在、当社提供サービスのユーザーは193万人、クライアント数は23万5000社に達し、内閣府・経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、80以上の自治体、行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」をはじめとした&lt;br /&gt;
　　　　インターネットサービスの運営&lt;br /&gt;
資本金：17億6,723万円（資本準備金17億2,523万円）※2017年9月時点&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．住友生命保険相互会社について
住友生命は南アフリカの金融サービス会社Discoveryと “住友生命「Vitality」”という健康増進型保険の開発に関して提携し、お客さまの健康状態の向上と健康長寿社会の実現に寄与する「Japan Vitality Project※１」に取り組んでおります。さらに、デジタル変革期でのビジネスイノベーション、サービスイノベーションを加速する拠点として、2018年4月より、東京と米国シリコンバレーに「スミセイ・デジタル・イノベーション・ラボ※２」を開設し、FinTech活用等に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１．&lt;a href=&quot;http://www.sumitomolife.co.jp/about/newsrelease/pdf/2016/160721.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sumitomolife.co.jp/about/newsrelease/pdf/2016/160721.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※２．&lt;a href=&quot;http://www.sumitomolife.co.jp/about/newsrelease/pdf/2017/180213.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sumitomolife.co.jp/about/newsrelease/pdf/2017/180213.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：住友生命保険相互会社&lt;br /&gt;
代表者：取締役代表執行役社長　橋本　雅博&lt;br /&gt;
所在地：大阪市中央区城見1-4-35&lt;br /&gt;
設　立：1907年5月&lt;br /&gt;
事　業：生命保険業、付随業務、その他の業務&lt;br /&gt;
総資産：30兆269億円（2017年3月末時点）&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;http://www.sumitomolife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sumitomolife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201805083691/_prw_PI2im_MPCh91TS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウドワークス、グループ月間総契約額が10億円突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201804062741</link>
        <pubDate>Mon, 09 Apr 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>シェアリングエコノミーの普及や政府の働き方改革に後押しされる兼業・副業容認の動きなどを受け、2018年3月、グループ全体の月間総契約額が創業以来初めて10億円を突破。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月9日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


クラウドワークス、グループ月間総契約額が10億円突破&lt;br /&gt;
～副業・スキルシェアなど政府の「働き方改革」が追い風～&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、2018年3月、グループ全体の月間総契約額が創業以来初めて10億円を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜クラウドワークスグループ 総契約額の推移＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.概要
当社は、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、2012年3月、個人と企業をインターネットでマッチングするクラウドソーシングサービス「クラウドワークス」を提供開始。シェアリングエコノミーの普及や政府の働き方改革に後押しされる兼業・副業容認の動きなどを受け、同サービスは、日本最大級のクラウドソーシングサービスに成長してまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、多様化するユーザーニーズに合わせ、ハイスキルエンジニア・デザイナーのためのキャリアサポートサービス「クラウドテック」、事務やアシスタント業務などを中心に在宅ワーカーと時間単価制で契約する「ビズアシスタントオンライン」、学びのためのスキルシェア「サイタ」など、様々なかたちで個人に報酬を届けるサービスを立ち上げ、譲受するなどして拡大。創業から6年4か月で、グループの全サービス累計ユーザー数は188万人（2018年3月末現在）、単月総契約額は初の10億円を突破するに至りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループ累計ユーザー数＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に、深刻な人手不足に悩む企業が増える中、「残業時間抑制のため、これまで社内で正社員が手掛けていた仕事をフレキシブルに稼働できる外部人材に依頼したい」、「自社では採用が難しいハイスキル人材をプロジェクトメンバーに迎えたい」といったニーズの下、フリーランスや副業人材を活用した企業経営の形が広がってきました。「クラウドワークス」で仕事を依頼する企業数は全国23万5000社に達し、政府12府省、80以上の自治体、行政関連団体でも活用いただくなど、様々な業種・分野においてクラウドソーシングが当たり前の選択肢として定着しつつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社では、引き続き、より多くの方が自分らしい働き方を実現できるサービス、企業がよりよい人材活用を実現できるサービスを提供し続けることにより、ビジョン「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜当社グループが提供するサービス＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.株式会社クラウドワークスについて
クラウドワークスは「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッション、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」をはじめとした個人に報酬を届ける事業を展開しています。2018年4月現在、当社提供サービスのユーザーは188万人、クライアント数は23万5000社に達し、内閣府・経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、80以上の自治体、行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：17億6,723万円（資本準備金17億2,523万円）※2017年9月時点&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201804062741/_prw_PI2im_Fe178t46.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ソフトウェアロボット国内最大手のRPAテクノロジーズと業務提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711248316</link>
        <pubDate>Mon, 27 Nov 2017 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>21.5万社、156万ユーザーが登録する「クラウドワークス」とRPAテクノロジーズが持つRPA領域における豊富な知見と実績が連携することにより、人とロボットを組み合わせたビジネスソリューションの提供を実現し、日本企業の生産性向上に寄与することを目指します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月27日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


ソフトウェアロボット国内最大手のRPAテクノロジーズと業務提携&lt;br /&gt;
～人とロボットの協働ソリューションの提供目指す～&lt;br /&gt;


　株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田　浩一郎　以下「当社」）は、国内RPAのリーディングカンパニーであるRPAテクノロジーズ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：大角 暢之、以下RPAテクノロジーズ）とRPA分野領域での包括的な業務提携について合意いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．提携のねらい
当社は、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとして、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」をはじめとした、企業と個人をつなぐ人材マッチングサービスを運営する中で、企業が持つ生産性、効率性向上へのニーズの強さを感じてまいりました。一方、昨今のAI・ロボットの台頭は、様々な領域における業務の質と効率性を飛躍的に高めるものであり、これによって人間の仕事の49％がロボットに置き換わるという予測（野村総研調べ）が出されるなど、第4次産業革命とも呼ばれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような社会環境の変化の中、当社は、人間とロボットが最適の形で業務を分担することによって、企業と社会全体の生産性向上が促されるものと捉えております。正確性やスピードが求められる定型作業をロボットが担うことで、そこから解放された人間が創造性や協調性が必要な非定型の仕事に集中できる環境を生み出すことが、これからの時代のビジネスの成功において鍵となると考えるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RPAテクノロジーズは、情報収集・加工・集計・保存・スキャ二ングなどの多種多様な定型作業を代行する「BizRobo!（ビズロボ）」をはじめ、20,000体以上のソフトウェアロボットの導入実績を持つRPAのリーディングカンパニーです。&lt;br /&gt;
今回の提携では、21.5万社、156万ユーザーが登録する「クラウドワークス」とRPAテクノロジーズが持つRPA領域における豊富な知見と実績が連携することにより、人とロボットを組み合わせたビジネスソリューションの提供を実現し、日本企業の生産性向上に寄与することを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■RPAとは&lt;br /&gt;
「Robotic Process Automation」の略で「ソフトウェアロボットにおける業務自動化」の取り組みを指します。ソフトウェアロボットが、バックオフィスにおけるホワイトカラー業務などを代行するもので、RPAツールに業務の処理手順を登録するだけで、24時間365日稼動し、単純な事務作業や膨大な書類業務などを自動的に処理できます。また、通常のアプリケーションと違い、日ごとに変わる業務でもルールを書き換えることで柔軟に対応し、間違いを繰り返さず、品質を維持して大量の業務を処理できるため、企業の業務効率化と生産性向上を実現します。現在、導入企業が急増し、今後の市場拡大が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．提携の内容
本提携では、具体的には下記のような取り組み例を想定し、様々なアプローチでクライアント企業の課題解決を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.人とロボットの共働ソリューションの提供&lt;br /&gt;
●クライアント企業のニーズに応じ、RPAテクノロジーズのソフトウェアロボットと&lt;br /&gt;
　クラウドワーカーのリソースを組み合わせた業務プロセスを設計し、&lt;br /&gt;
　トータルソリューションとして提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.「クラウドワークス」上でのデジタルレイバーの提供&lt;br /&gt;
●情報収集・加工・集計などの定型業務を担うソフトウェアロボットを&lt;br /&gt;
　「クラウドワークス」で販売。クライアント企業による、&lt;br /&gt;
　人間ではなくロボットへの業務依頼を実現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.「クラウドワークス」へのRPA開発カテゴリーの開設&lt;br /&gt;
●RPAテクノロジーズと連携し、クラウドワーカーの中からRPAエンジニアを育成。&lt;br /&gt;
　広く企業から、各社の個別ニーズに合わせたRPA開発の依頼を集め、育成したRPAエンジニアと&lt;br /&gt;
　マッチング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. RPAテクノロジーズ株式会社について
RPAテクノロジーズは2013年7月の設立以前より、約10年に渡り、ホワイトカラー向けのロボットビジネスを展開し、銀行や保険、流通・小売、情報通信業界など幅広い業界の200社を越える企業に、20,000体以上のロボットを提供している国内RPAのリーディングカンパニーです。RPAのベーステクノロジーとなる「BizRobo!」に加え、「Blue Prism」「NICE」「Openspan」「UiPath」など海外の代表的なRPAツールの導入コンサルティングから、技術開発、保守・運用、新規事業開発まで様々なサービスをワンストップで提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：RPAテクノロジーズ株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 大角 暢之&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル13F&lt;br /&gt;
設　立：2013年7月&lt;br /&gt;
　　　　クライアント企業の新規事業に対する投資及びコンサルティングサービスを手掛ける&lt;br /&gt;
　　　　オープンアソシエイツ株式会社より、会社分割により100%子会社として設立　　&lt;br /&gt;
事　業：コンピュータ、その周辺機器およびそのソフトウェアの開発、設計、製造、&lt;br /&gt;
　　　　販売ならびに輸出入業務/情報処理サービス業および、コンサルタント業務/&lt;br /&gt;
　　　　情報提供サービス業/マーケティングリサーチおよび各種情報の収集分析&lt;br /&gt;
資本金：3,000万円&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://rpa-technologies.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://rpa-technologies.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. 株式会社クラウドワークスについて
クラウドワークスは「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッション、「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」をはじめとした個人に報酬を届ける事業を展開しています。2017年11月現在、「クラウドワークス」の登録ユーザーは156万人、クライアント数は21.5万社に達し、内閣府・経産省・外務省など政府9府省を筆頭に、40以上の自治体、行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：17億6,495万円（資本準備金17億2,295万円）※2017年3月時点&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>クラウドワークス、中期経営方針として「クラウドスコア構想」を発表 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711157997</link>
        <pubDate>Thu, 16 Nov 2017 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は11月16日、中期経営方針として個人が報酬を得た記録をスコアリングし、これを個人の信用として活用した多様な事業展開を行う「クラウドスコア構想」を発表いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月16日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


クラウドワークス、中期経営方針として「クラウドスコア構想」を発表&lt;br /&gt;
～「報酬の記録」が個人の信用となる世界の実現へ～&lt;br /&gt;


1.　中期経営方針「クラウドスコア構想」について
&lt;br /&gt;
当社は「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」や個人が得意を売り買いできるマーケットプレイス「WoW！me（ワオミー）」など、個人が様々なかたちで報酬を受け取ることができるしくみを提供してきました。この度発表した「クラウドスコア構想」では、これらのサービスを利用することで蓄積した「報酬ログ（記録）」に基づいて個人の信用をスコア化した「クラウドスコア」をコアバリューとして、シェアリングエコノミー領域＋Fintech領域における事業拡大により「クラウド経済圏」を形成していく方針です。これにより、当社は所属する組織にかかわらず個人の能力と可能性が評価され、最大限活かされる世界を実現し、ビジョンである個人への報酬の最大化を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考：クラウドワークス、中期経営方針として「クラウドスコア構想」を発表　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=7379&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/press/?p=7379&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
中期経営方針（IRサイト適時開示資料ページ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/ir/timely_data&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/ir/timely_data&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜クラウドスコア構想　概念図＞&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.クラウドスコア構想実現に向けた投資方針
当社は、2020年8月期の総契約額400億円、EBITDA20億円を目標とし、上記クラウドスコア構想の実現に向け、以下の投資方針を掲げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１）クラウド経済圏形成のための事業投資　&lt;br /&gt;
ビジョン実現と企業価値向上のためため、社内立ち上げ、M&amp;amp;A、JVなど手法を問わず、&lt;br /&gt;
・シェアリングエコノミー領域　＝報酬を届ける事業&lt;br /&gt;
・Fintech領域　　＝個人が資金調達できる／個人への投資ができる事業&lt;br /&gt;
において、新たなサービス・事業を最速で創出します。&lt;br /&gt;
シェアリングエコノミー領域では、企業からの依頼で仕事をすることの報酬に留まらず、趣味や特技を活かして他者の役に立つことへの対価としての報酬、所有物をシェアすることへの対価としての報酬など、様々なかたちの報酬を対象と捉え、人材サービスやクラウドソーシング事業のみならず、スキルマーケットやスペースやモノのシェアサービスなどの展開を進めます。&lt;br /&gt;
Fintech領域においては、ソーシャルレンディングやICO、クラウドファンディングなど世界的に広がりを見せながらも、いまだ法制度が未成熟な領域に対し、社会ルールの整備にも積極的に取り組み、個人の資金調達手法の提供機会を模索、事業化を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;また、本構想の第1弾の取り組みとして、クラウドスコア上位者が利用できる、契約済みの仕事の完了前に報酬を受け取ることができるサービス「クラウドキャッシュ」を2017年内に開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考： AIスコア・レンディング「クラウドキャッシュ」を年内開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=7393&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/press/?p=7393&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２）構想実現に必要な基礎技術への研究開発投資&lt;br /&gt;
クラウドスコア構想の実現に向け、&lt;br /&gt;
・ブロックチェーン技術：信頼性が担保されたP2P取引基盤やスマートコントラクトを支える&lt;br /&gt;
・AI技術：「クラウドスコア」を算出する独自のスコアリングアルゴリズムや、取引の最適なマッチ　ングを促すレコメンドエンジンの開発を支える&lt;br /&gt;
分野における研究開発を積極的に進めてまいります。&lt;br /&gt;
新規性の高いブロックチェーン、ＡＩ領域の研究開発の推進においては、社内に専任体制を構築し継続的なR&amp;amp;D投資を行うとともに、適宜外部パートナーとの連携を進めてまいります。&lt;br /&gt;
2017年11月15日に発表いたしました株式会社電縁の買収は、ブロックチェーンテクノロジーにおける国内のリーディングカンパニーである同社とのクラウドスコア構想実現に向けた共同研究の推進を目的の一つとしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考：&lt;br /&gt;
株式会社電縁の子会社化に関するお知らせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=7380&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/press/?p=7380&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ブロックチェーン技術を用いた仮想通貨の実証実験を開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=7392&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/press/?p=7392&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３）既存領域における収益構造の盤石化&lt;br /&gt;
当社は、2017年9月期第4四半期には全社で黒字化を達成いたしましたが、上記に挙げた新領域開拓を積極的に進めるため、これら既存領域においては、最小限の費用で最大限の効果を上げ、中期的に1.8倍の生産性向上を目標としてまいります。これにより創出した利益は新たな領域に再投資し、さらなる成長を目指すものであります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考：平成29年９月期決算短信〔日本基準〕(連結)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://goo.gl/nSvnid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://goo.gl/nSvnid&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.報酬前払いを実現するAIスコア・レンディング「クラウドキャッシュ」について
&lt;br /&gt;
■ねらい&lt;br /&gt;
当社サービスのユーザーの多くを占めるフリーランスが一般的に抱える課題として、収入の不安定さが挙げられており、約20％が事業運営のための資金調達ニーズを持っている（※）とされています。当社が2017年1月に「クラウドワークス」で開始した、報酬確定した未出金報酬のうち報酬振込日が確定していない報酬を3営業日内に出金できる「クイック出金」サービスは、すでに約1万人が利用するなど高い支持を受けており、クラウドワーカーが資金ニーズを持つことを裏付ける結果となっております。 &lt;br /&gt;
この度開始する「クラウドキャッシュ」は、このようなユーザーニーズに対応。「クラウドスコア」を活用し、信用力が高いと判定したクラウドワーカーを対象に、仕事の完了前の報酬受け取りを実現します。本サービスは、2018年中に6億円の融資を目指します。&lt;br /&gt;
※中小企業庁「2015年版小規模企業白書」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■AIスコア・レンディング「クラウドキャッシュ」概要&lt;br /&gt;
日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」をはじめとしたクラウドワークス社運営のサービスにおいて、契約済みの仕事の報酬を仕事の完了前に受け取ることができるサービスです。&lt;br /&gt;
　通常、クラウドワークスにおける取引では、受注者が仕事を納品し、発注者が納品物を検収した段階で報酬額が確定し、15日締め・月末振込または月末締め・翌月15日振込で支払われますが、本サービスを利用することで振込日を早めることが可能となります。&lt;br /&gt;
　本サービスの提供・運営においては、CAMPFIRE社（貸金業登録番号 東京都知事(1)第31656号）の評価型与信モデル「CAMPFIREレンディング」を採用。先払いの可否ならびに上限金額の決定においては、通常の信用情報に加えてクラウドワークス社が各ユーザーの仕事の実績に基づき独自に算出した「クラウドスコア」を利用します。本サービスは融資であり、貸付には金利が発生します。&lt;br /&gt;
なお、サービスの提供開始は、2017年内を予定しております。貸付条件等の詳細は、サービス開始時に発表いたします。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/static/lp/crowdcash/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/static/lp/crowdcash/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考： AIスコア・レンディング「クラウドキャッシュ」を年内開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/press/?p=7393&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/press/?p=7393&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.ブロックチェーン技術を用いた仮想通貨「ありがとうコイン」の実証実験について
■ねらい&lt;br /&gt;
クラウド経済圏の将来戦略ではプラットフォーム外での自由取引を想定し、ブロックチェーン技術の導入により契約自体の自由化（CtoC化）を加速させるスマートコントラクト基盤の整備が必要不可欠となるため、当社は新規性の高い同領域の研究開発に積極的に投資していく方針であります。&lt;br /&gt;
このような技術投資方針の下、今回実施する実証実験は、ブロックチェーン技術を用いた仮想通貨取引を従業員間で行うことにより、社内に閉じた形でスマートコントラクトのしくみを構築するものです。本実証実験を通じて効果と課題を検証し、今後、シェアリングエコノミーのプラットフォーム外における自由取引の可能性を模索します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■実証実験の概要&lt;br /&gt;
今回の実証実験では、当社が開発した仮想通貨（トークン）「ありがとうコイン」を、社内チャット上で従業員同士が授受します。従業員は社内チャットで発言に対し特定のリアクションをするなどの操作により、会社から付与されるコインを感謝・賞賛の気持ちを伝えたい相手に、好きなタイミングで贈ることができます。そして、四半期ごとに各従業員が他の人から贈られたコインの数を集計し、それを現金に変えてボーナスとして給与に加えて支払われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「ありがとうコイン」の社内取引概念図＞ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.クラウドワークスについて
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.&lt;/a&gt; jp/）」を展開しています。2017年11月現在、登録ユーザーは156万人、クライアント数は上場企業をはじめ21.5万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：17億6,495万円（資本準備金17億2,295万円）※2017年3月時点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201711157997/_prw_PI1im_nTQF0579.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>バケーションレンタル事業を展開する株式会社トマルバへの出資のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711107837</link>
        <pubDate>Mon, 13 Nov 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、一棟貸しゲストハウスに特化したバケーションレンタル事業を手掛ける株式会社トマルバ（本社：京都府京都市　代表取締役社長兼CEO：芦野貴大　以下「トマルバ」）に出資いたしましたのでお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月13日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


バケーションレンタル事業を展開する株式会社トマルバへの出資のお知らせ&lt;br /&gt;
個人の報酬最大化に向けてシェアリングエコノミーへの投資を加速&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、一棟貸しゲストハウスに特化したバケーションレンタル事業を手掛ける株式会社トマルバ（本社：京都府京都市　代表取締役社長兼CEO：芦野貴大　以下「トマルバ」）に出資いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.背景&lt;br /&gt;
当社は「働き方革命～世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる～」をビジョンとし、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」や個人が得意を売り買いできるマーケットプレイス「WoW！me（ワオミー）」など個人が様々なかたちで報酬を受け取ることができるしくみを提供しています。2017年10月に当社が行った調査では、クラウドワークスで報酬を得たことのあるワーカーの内、クラウドソーシング以外のシェアリングエコノミーサービスでも報酬を得たことがある人が6割以上と、仕事・生活の両面で個人が報酬を得ることは一般化し、またその手段も多様化してきています。&lt;br /&gt;
このような中、所有する部屋や駐車場などの空間を他者に貸し出すスペースシェアリングも、人が報酬を得る一つのかたちとして広がっており、2016年の市場規模は6,783億円 （※1）、今後、住宅宿泊事業法（民泊新法）が成立することでさらに拡大していくと見込まれています。&lt;br /&gt;
当社は、個人に届ける報酬の最大化を追求する上で、報酬の一形態としてのスペースシェアリングに注目。この度、直営や運営代行のかたちで一棟貸しゲストハウスに特化したバケーションレンタル事業を展開するトマルバに出資することにいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社はこれまでにも日本、アジア、米国のクラウドソーシング企業、シェアリングエコノミー企業へ積極的に投資を行ってまいりましたが、本出資を通じて、より多くの個人に様々なかたちの報酬を届けられる、シェアリングエコノミー関連事業の創出に努めてまいります。&lt;br /&gt;
※１ 出典：情報通信総合研究所「ICTサービスの利用に関するアンケート」（2017年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.株式会社トマルバについて
&lt;br /&gt;
トマルバは、一棟貸しの宿に特化したバケーションレンタル事業を2014年7月より開始。京町家・古民家の売買からリフォーム、運営までを一気通貫で手掛け、直営事業である「宿ルKYOTO　和紙ノ宿」のほか、運営代行事業「Machiya support」を展開しています。&lt;br /&gt;
中でも、築100年以上の町家を蘇らせた高級ゲストハウス「宿ルKYOTO　和紙ノ宿」は、和紙職人ハタノワタル氏の手による黒谷和紙を使った家具を配すなど、日本の伝統的な家屋に「暮らすように泊まる」体験を提供し、外国人観光客の人気を獲得。2017年7月のオープン以来、稼働率80％以上を継続しています。&lt;br /&gt;
現在の運営物件は19棟40部屋以上、2018年には京都府内に新たに15棟の開業を予定しています。&lt;br /&gt;
会社名：株式会社トマルバ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長兼CEO　芦野貴大&lt;br /&gt;
所在地：京都府京都市下京区夷之町686-3 コタニビル4F&lt;br /&gt;
設立：2014年7月24日&lt;br /&gt;
事業：ゲストハウスの企画・運営&lt;br /&gt;
資本金：8,289万3,280円（資本準備金含む）&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;http://www.tomaruba.me/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.tomaruba.me/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.株式会社クラウドワークスについて
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」を展開しています。2017年11月現在、登録ユーザーは156万人、クライアント数は上場企業をはじめ21.5万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：17億6,495万円（資本準備金17億2,295万円）※2017年3月時点&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「ICOビジネス研究会」に参画～大手金融機関をはじめとする20社・団体でICOルール確立目指す～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711017492</link>
        <pubDate>Fri, 10 Nov 2017 12:58:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>多摩川大学ルール形成戦略研究所が創設した「ICOビジネス研究会」に参画。大手金融機関をはじめとする20社で、持続的で健全な資金調達手段としてのICOルールの確立目指す。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月10日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


クラウドワークス、「ICOビジネス研究会」に参画&lt;br /&gt;
～大手金融機関をはじめとする20社・団体で、持続的で&lt;br /&gt;
健全な資金調達手段としてのICOルールの確立目指す～&lt;br /&gt;


　株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、多摩川大学　ルール形成戦略研究所が創設した「ICOビジネス研究会」に参画したしたことをお知らせします。本研究会は、仮想通貨による資金調達「ICO（Initial Coin Offering）」が健全かつ信頼性のある資金調達手段として普及することを目指し、資金調達を希望する事業者、投資家それぞれにとって安心で意義のある、商品設計や法務要件等の検討を行うとともに、ICOが持続的な資金調達の手段として確立することを目指したルール作りを開発支援するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．背景
　新規株式公開（IPO）などと比較し、ICOは創業間もないベンチャー企業等、大規模な資金調達手段にアクセスすることが難しい企業に資金調達の道を開くもので、起業やイノベーションの促進を通じた経済活性化が急務である日本にとっては経済的・社会的に大きな恩恵をもたらす可能性があるものと言えます。一方、国内ではICOの法的位置づけや会計・税務に関する論点が整理されているとは言えず、また、投資家保護の仕組みも十分ではない、といった点が世界的にも問題視されているのが実情です。本研究会では、信頼性と持続性を兼ね備えたICOのあり方や仕組み作りを検討・企画するとともに、それらが実施されることで、ICOビジネスによる健全な市場形成や事業者、投資家の経済活動の公益性に寄与することを目指します。&lt;br /&gt;
今回の研究会設立においては、当社の他、メガバンクをはじめとした大手企業13社が参加。座長には、ルール形成戦略研究所の國分俊史所長が就任し、Fintechやブロックチェーンなど国内外の金融業界の動向に高い知見を持つデロイトトーマツコンサルティングが事務局を務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．当社参画の経緯
当社は、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」の運営を通して、個人が時間・場所・組織にとらわれることなく働く機会を提供しており、2018年9月期は約45億円の報酬を個人に届ける見込みです。また今後は、企業からの依頼で働くことで得る報酬に留まらず、趣味や特技を活かし他者の生活の役に立つことで得る報酬、個人の所有物を他者にシェアすることで得る報酬など、インターネットの拡大に伴って多様化するあらゆる報酬を提供するプラットフォームとなり、ビジョンである「世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」を追求してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社が目指す「日本最大級の個人の報酬プラットフォーム」は、報酬を得た個人の信用情報が蓄積する「最大の個人の与信プラットフォーム」でもあります。個人が持つ能力・趣味・特技や所有物などの有形無形のアセットを信用情報として活用し、個人が新たなチャレンジするための資金や支援を調達できる環境を整備することで、個人の力がより活性化される世界が実現できるものと考えております。このような背景から、当社はICOをクラウドワークスに登録している個人にとっての新しい資金調達手段の一つとして、これまでにない可能性を感じたことから、今回の参画に至りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．「ICO (Initial Coin Offering)ビジネス研究会」について
【座長】　國分俊史（多摩大学大学院　教授、多摩大学　ルール形成戦略研究所　所長）&lt;br /&gt;
【顧問】　平井卓也（衆議院議員、自由民主党　IT戦略特命委員長）&lt;br /&gt;
【事務局長】　荻生泰之（デロイト トーマツ コンサルティング合同会社　執行役員）&lt;br /&gt;
【アドバイザー】&lt;br /&gt;
　法務アドバイザー　斎藤創（創法律事務所　代表弁護士）&lt;br /&gt;
　会計・税務アドバイザー　野根俊和／藤井行紀&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　（有限責任監査法人トーマツ パートナー／デロイト トーマツ税理士法人 パートナー）&lt;br /&gt;
　技術アドバイザー 加納裕三（株式会社bitFlyer　代表取締役）&lt;br /&gt;
【会員】　13社　五十音順&lt;br /&gt;
　株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;
　株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
　GMOペイメントゲートウェイ株式会社&lt;br /&gt;
　株式会社ジェイティービー&lt;br /&gt;
　住友商事株式会社&lt;br /&gt;
　第一生命ホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
　株式会社大和証券グループ本社&lt;br /&gt;
　東京電力ホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
　野村ホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
　株式会社VOYAGE GROUP&lt;br /&gt;
　株式会社みずほフィナンシャルグループ&lt;br /&gt;
　株式会社三井住友フィナンシャルグループ&lt;br /&gt;
　株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.クラウドワークスについて
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」を展開しています。2017年11月現在、登録ユーザーは156万人、クライアント数は上場企業をはじめ21.5万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：17億6,495万円（資本準備金17億2,295万円）※2017年3月時点&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>急成長事業を分社化、「株式会社ビズアシ」設立のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711077681</link>
        <pubDate>Thu, 09 Nov 2017 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>　株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、非エンジニア領域のスペシャリストと時間単価制で契約し、仕事が依頼できるサービス「ビズアシスタント オンライン」事業を2018年1月4日付けで分社化し、新会社「株式会社ビズアシ」を設立いたします。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月9日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


急成長事業を分社化、「株式会社ビズアシ」設立のお知らせ&lt;br /&gt;
～外部人材と時間単位で契約するオンライン人材事業が、前年同月比16倍成長～&lt;br /&gt;


　株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、非エンジニア領域のスペシャリストと時間単価制で契約し、仕事が依頼できるサービス「ビズアシスタント オンライン」事業を2018年1月4日付けで分社化し、新会社「株式会社ビズアシ」を設立いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．「株式会社ビズアシ」設立の背景
&lt;br /&gt;
当社は2016年7月、経理や人事、広報などの専門職、カスタマーサポートや調査、翻訳、文書作成など非エンジニア領域のスキルを持つ人材（アシスタント）と時間単価制で契約するサービス「ビズアシスタント オンライン」を開始。人材不足に悩む企業と、スキルを持ちながらも外で働くことが難しい女性を中心とした個人（アシスタント）のマッチングを支援してまいりました。当社キャリアサポーターが面談した優秀な人材に継続して仕事を依頼できる当サービスは、多くの企業に好評をいただき、月商（総契約額）は前年同月比（2017年10月時点）約16倍に成長を遂げております。&lt;br /&gt;
この度、当サービスの運営事業を分社化することにより、意思決定の速度を高めるとともに、市場ニーズをよりダイレクトに反映したサービスの改良と品質向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．「ビズアシスタント オンライン」について
&lt;br /&gt;
■アシスタント人材について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大手企業出身者や外資系商社勤務の方々など様々な経験や実績を持つ方が活躍しています。すべてオンラインで業務が完結するため、子育て中で在宅で働くことを希望する女性が中心となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜アシスタントの属性・状況＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・女性が86％、子育て中の方をはじめとして女性の新たな働く手段となっています&lt;br /&gt;
・全国に分布、海外在住者も10％以上。オンラインワークが世界に拡大しています&lt;br /&gt;
・事務などのバックオフィス業務が約20％を占めています（事務、その他）&lt;br /&gt;
・約半数が月100時間以上稼働&lt;br /&gt;
・アシスタントの85％が毎月継続して報酬を得ています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■時間単価制の契約について&lt;br /&gt;
ビズアシスタント オンラインの特徴の一つである時間単価制は、あらかじめ決めた1時間当たりの報酬単価に基づいて、実際に稼働した時間数分の報酬を支払う契約形態です。国内のクラウドソーシングは、成果物の納品に対して報酬を支払う固定報酬制や、コンテスト形式で報酬を支払うかたちの契約が大半ですが、時間単価制は米国「Upwork」をはじめ、海外の主要クラウドソーシングサービスでは主流の契約形態であり、会社勤めをしない働き方が当たり前の選択肢となるための前提条件であると言えます。&lt;br /&gt;
当社では、オンラインでもアシスタントの稼働状況を把握することができるシステム「CWタイムカード」（2017年10月特許取得）を提供し、時間単価制での仕事依頼を可能にしました。&lt;br /&gt;
これにより、これまで潜在労働力となっていた層に新しい就労のかたちを提供することに成功しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CWタイムカードについて&lt;br /&gt;
クラウドワーカーが稼働した時間をオンラインで管理することができるアプリケーションが「CWタイムカード」です。時間単価制の仕事を成約後、受注者（クラウドワーカー）がアプリをダウンロード・インストールすることで稼働時間の計測が可能になります。&lt;br /&gt;
アプリを起動すると、仕事の開始時刻と終了時刻の他、1時間に複数回、ワーカーのパソコン画面のスクリーンショットとキータッチ・クリックの回数が記録され、発注者（企業）はこれらの内容を把握することができます。&lt;br /&gt;
これにより、時間単価制での契約において、実際の稼働状況を企業、ワーカー双方が確認できるため、安心な取引が実現されます。&lt;br /&gt;
〈CWタイムカードモニタイメージ〉&lt;br /&gt;
作業開始・終了を打刻するアプリと、稼働が記録される「タイムシート」の画面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．新会社概要
&lt;br /&gt;
商号　　：株式会社ビズアシ&lt;br /&gt;
事業内容　：オンライン人材マッチング事業　&lt;br /&gt;
設立年月日　：2018年1月4日（予定）&lt;br /&gt;
本店所在地　：東京都渋谷区恵比寿四丁目20 番3号&lt;br /&gt;
役員　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　：代表取締役社長　奥野　清輝&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　取締役&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;上田　愛奈&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;取締役　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;後神　勇次&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;監査役　　 　　 佐々木　翔平　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　 &lt;br /&gt;
※株式会社クラウドワークスの完全子会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜株式会社ビズアシ代表取締役社長　奥野清輝よりメッセージ＞
&lt;br /&gt;
昨今、働き方の多様性については多くの場所で議論されるようになりましたが、まだまだその変化を感じ取れる状況にはないと感じています。&lt;br /&gt;
現状、働きたいと思いながらも仕事に就いていない女性は300万人以上いるといわれ、そういった方の多くは、働く場所・時間によって制限をうけ、働く意志がありながらも働くことができておりません。一方、帝国データバンク社による2017年7月の調査によれば、半数近い企業が人材不足を訴えており、特に情報産業分野での人材不足が加速しています。株式会社ビズアシを通じて、この様な働き方に関わる不整合な状況を解決し、より多くの個人に、より多くの働く選択肢を提供できるよう、日々邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クラウドワークスについて
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/&lt;/a&gt;）」を展開しています。2017年11月現在、登録ユーザーは156万人、クライアント数は上場企業をはじめ21.5万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：17億6,495万円（資本準備金17億2,295万円）※2017年3月時点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201711077681/_prw_PI6im_83dOS02O.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マザーズ上場の代表5名が新規事業や組織づくりのノウハウを披露！ 第1回ブレーンパートナーサミット開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201709035270</link>
        <pubDate>Mon, 04 Sep 2017 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>ベンチャー企業の成長促進を目的に、毎回各業界の経営者・幹部や専門家が、企業成長に必要なプロセスやノウハウを共有するセミナー型イベントを開催します。第1回目は、マザーズ上場企業の代表が5名が、創業時からこれまでに実際に起きた課題とその解決策について、実際の事例をもとにパネルディスカッションを行います。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年9月4日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


マザーズ上場企業の代表5名が、新規事業や組織づくりのノウハウを披露！&lt;br /&gt;
クラウドワークス、第1回「BRAIN PARTNER SUMMIT（ブレーンパートナーサミット）」を9月20日に開催&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、ベンチャー企業の成長促進を目的に、毎回各業界の経営者・幹部や専門家が、企業成長に必要なプロセスやノウハウを共有するセミナー型イベント「BRAIN PARTNER SUMMIT（ブレーンパートナーサミット）」を開催します。第1回目となる9月20日は、マザーズ上場企業の代表が5名が、創業時からこれまでに実際に起きた課題とその解決策について、実際の事例をもとにパネルディスカッションを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.実施概要
&lt;br /&gt;
テーマは『ベンチャーの赤本』。スタートアップ・ベンチャー企業の経営者の方に向け、マザーズ上場企業の経営者が、課題（過去問）と、解決方法（解答）について各社の事例をもとにパネルディスカッションを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：2017年9月20日（水）　16時開場&lt;br /&gt;
会場：株式会社クラウドワークス　セミナールーム&lt;br /&gt;
参加対象：&lt;br /&gt;
・ベンチャー経営でお困りの経営者 &lt;br /&gt;
・新規事業開発の責任者 &lt;br /&gt;
・人事、組織の責任者 &lt;br /&gt;
・事業推進責任者 &lt;br /&gt;
・これから起業を考えている方　など&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
定員：120人限定&lt;br /&gt;
応募多数の場合は抽選になります。&lt;br /&gt;
申込：下記ページより必要事項を入力の上お申し込みください。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://brainptr.jp/bps&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://brainptr.jp/bps&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.プログラム
&lt;br /&gt;
〇第1部
パネルディスカッション 新規事業の作り方〜IPOとその後〜&lt;br /&gt;
パネリスト&lt;br /&gt;
・株式会社マイネット　上原 仁氏&lt;br /&gt;
・アライドアーキテクツ株式会社　中村 壮秀氏&lt;br /&gt;
モデレーター&lt;br /&gt;
・株式会社クラウドワークス　吉田浩一郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇第2部
パネルディスカッション ベンチャーにおける人事・組織づくり&lt;br /&gt;
パネリスト&lt;br /&gt;
・弁護士ドットコム株式会社　元榮 太一郎氏&lt;br /&gt;
・株式会社イトクロ　山木 学氏&lt;br /&gt;
モデレーター&lt;br /&gt;
・株式会社クラウドワークス　吉田 浩一郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇第3部
ネットワーク懇親会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.BRAIN PARTNER（ブレーンパートナー）について
&lt;br /&gt;
2017年8月リリース、大手企業のエグゼクティブ層や、定年を迎えた役員経験者といった各分野のスペシャリストが、ベンチャー企業の抱える経営・財務・人事などの専門領域課題を社内メンバーと共に解決していく、ハイスキル人材のマッチングサービスです。事業を加速させるための様々な課題を解決したいベンチャー企業と、各分野のプロフェッショナル（ブレーン）のマッチングを実現する、ハイスキル人材のシェアリングサービスです。大手企業などで実績を積んできたエグゼクティブ層が、勢いのあるベンチャー企業の成長に関わることで新たなシナジーを創出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/static/lp/brainpartner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/static/lp/brainpartner/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.クラウドワークスについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;）」を展開しています。2017年8月現在、登録ユーザーは147万人、クライアント数は上場企業をはじめ20万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：1,690,680千円&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201709035270/_prw_PI1im_43E4SpEM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>総合FinTech企業ベリトランスが特許取得サービスIVR決済ソリューションのロゴをクラウドワークスで募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708305118</link>
        <pubDate>Wed, 30 Aug 2017 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>株式会社クラウドワークスは、総合決済事業を手掛けるベリトランス株式会社が日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス」で、特許取得サービス「IVR（音声自動応答）決済ソリューション」のロゴ募集を実施することをお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月30日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


総合FinTech企業ベリトランスが特許取得サービス&lt;br /&gt;
「IVR決済ソリューション」のロゴをクラウドワークスで募集&lt;br /&gt;
～クラウドソーシング活用によるオープンイノベーションで、&lt;br /&gt;
サービスのさらなる認知拡大を目指す～&lt;br /&gt;


　株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田 浩一郎　以下「当社」）は、総合決済事業を手掛けるベリトランス株式会社（本社：東京都渋谷区　代表取締役執行役員社長：篠 寛、以下 ベリトランス）が日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス」で、特許取得サービス「IVR（音声自動応答）決済ソリューション」のロゴ募集を実施することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．概要
ベリトランスが提供する特許取得サービス「IVR決済ソリューション」は、TV・カタログ通販や予約サービス等、消費者が電話で商品やサービスを購入する際、クレジットカード決済を希望すると、オペレーターから自動音声に切り替わり、消費者が自らカード番号を入力し決済を完了させることが可能な業界初の決済サービスです（特許5457498号）。&lt;br /&gt;
本サービスの導入で、コールセンターではカード情報を取り扱う必要がなくなるため、オペレーターによるカード番号の不正利用やヒアリングミスを防ぎ、高度なセキュリティ環境で消費者に安心してサービスをご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【IVR決済ソリューション詳細】&lt;a href=&quot;https://www.veritrans.co.jp/payment/ivr.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.veritrans.co.jp/payment/ivr.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ベリトランスでは2012年からサービス提供を開始し、EC・通販から交通機関や旅行などの各種予約サービスまで多岐に渡る業種の300サイトに導入されています。この度サービスのさらなる認知拡大を目的に、クラウドソーシングを活用した「IVR決済ソリューション」のロゴデザインの募集をクラウドワークス上にて開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. 募集概要
タイトル：【総額15万円！】セキュアな電話決済サービス「IVR決済ソリューション」のロゴを大募集！&lt;br /&gt;
内　　容：「IVR決済ソリューション」のロゴデザインを募集&lt;br /&gt;
募集期間：2017年8月30日（水）〜 9月13日（水）&lt;br /&gt;
採用報酬：総額150,000円（税抜）&lt;br /&gt;
募集ページURL： &lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/public/jobs/1570177&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/public/jobs/1570177&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. ベリトランス株式会社について
デジタルガレージグループで、オンライン決済事業を提供する決済プロバイダー。近年では、モバイルPOS、モバイルバーコード決済等のオフライン決済事業も提供。社会インフラに成長した決済サービスの担い手として、2012年には決済代行事業者による業界団体「EC決済協議会」を発起人として設立し、デジタルガレージグループのイーコンテクストと共に、EC・決済業界の健全化を図る自主ルールの整備や、行政・クレジットカード業界への提言、政策や業界動向に応じたサービスのスピーディーな提供など、EC事業者・消費者に必要とされる安全安心な環境、ソリューションを拡充しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.株式会社クラウドワークスについて
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;）」を展開しています。2017年8月現在、登録ユーザーは147万人、クライアント数は上場企業をはじめ20万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：1,690,680千円&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201708305118/_prw_PI1im_56Yh1yHv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>法人向けマーケティング支援の新サービス「Forge（フォージ）」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708154631</link>
        <pubDate>Wed, 16 Aug 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>Web・リアルを問わず、クライアントの顧客獲得・売上増をトータルに支援する新サービス「Forge（フォージ）」を本日より開始します。Webでの集客がサービス・製品への問い合わせや資料請求、購入など「成果」に結びつかずに悩んでいる企業の課題解決を図ることを目的に、まずは年内100社への導入を目指します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月16日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


法人向けマーケティング支援の新サービス「Forge（フォージ）」提供開始&lt;br /&gt;
〜 800社以上の利用実績を誇るWeb集客支援に加え、営業代行やメルマガ配信、コミュニティ形成など、オンラインとオフラインの境目なく顧客獲得や売上増をトータル支援 〜&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、Web・リアルを問わず、クライアントの顧客獲得・売上増をトータルに支援する新サービス「Forge（フォージ）」を本日より開始します。Webでの集客がサービス・製品への問い合わせや資料請求、購入など「成果」に結びつかずに悩んでいる企業の課題解決を図ることを目的に、まずは年内100社への導入を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.背景・ねらい
当社はこれまでに800社を超える顧客の支援を行い、直近1年では11,6億PVを超えるコンテンツを企画制作、提供してきました。しかしながらオンラインでの集客方法としてコンテンツマーケティングを導入する企業が増える一方、「メディアの集客数は増えたが、期待していた成果（購入、問い合わせ、資料請求など）に結びつかずに悩んでいる」という課題を感じている企業が増えている現状もあります。そこでこの度、集客から商品・サービスの購入までの営業活動をワンストップで支援する新サービスの提供を開始しました。具体的には、従来の集客のためのコンテンツ企画制作に加え、LP制作、コミュニティ形成、セミナー開催、メルマガ配信、営業代行など、商品・サービスの購入に繋がる施策をWeb・リアルの垣根なく企画提案。全国約150万人のクラウドワーカーと、各分野に精通した外部パートナーが施策を実行し、顧客の成果に伴走します。&lt;br /&gt;
2.Forge（フォージ）について
顧客の集客から商品・サービスの購入までの営業活動を、Web・リアルを問わずワンストップで支援するサービスです。まずは専任のプランナーが顧客課題を抽出し、最適なプランを提案します。その後各専門領域の担当ディレクターがクラウドワーカーや外部パートナーと共に実行・改善を行い、顧客の成果に伴走します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴
・専任プランナーが集客からその後の成果における課題を抽出&lt;br /&gt;
・各分野の専門ディレクターが最適な施策をプランニング・提案&lt;br /&gt;
・約150万人のクラウドワーカーと各分野に精通した外部機関による&lt;br /&gt;
　協力体制であらゆる規模・内容施策にスピーディーに対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細・お申込みはこちら
&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/static/lp/forge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/static/lp/forge/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.事例
800社の利用実績を誇るコンテンツ制作のほか、既に実績のある数々の施策で顧客の成果に伴走します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●営業代行「1ヶ月で100件のアポイントを獲得」
課　　題：見込み顧客リストはあるが、最適なアプローチ方法が分からず新規顧客獲得ができない。&lt;br /&gt;
実施内容：見込み客5000件に対し弊社がフォロー体制構築及びメール文面作成から配布までを実行。1ヶ月で100件の見込み顧客のアポイントを生み出すことに成功。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●競合調査「毎月6万件の競合顧客情報を獲得」
課　　題：競合の広告出稿情報を収集したいが、自社のリソースでは対応が難しい&lt;br /&gt;
実施内容：他社が発行している日本全国の媒体を収集。&lt;br /&gt;
内容をデータ化する専門体制を構築し、毎月6万件の顧客情報を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●セミナー運営「集客から開催までをトータルサポート」
課　　題：見込み客とのリアルな接点を持ちたいが、方法が分からない。&lt;br /&gt;
実施内容：セミナー集客から開催までに伴走し、80名の集客に成功。定期開催化し、潜在顧客のニーズをキャッチできるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４.無料Webコンテンツ診断キャンペーン開催
&lt;br /&gt;
・内容：ご指定を頂いたWebサイトの集客力を当社プランナーが分析いたします。&lt;br /&gt;
　　　　競合サイトと比較した貴社サイトの強み・弱みなどの把握にお役立てください。&lt;br /&gt;
・対象：先着50社限定（お申し込み順）&lt;br /&gt;
・お申し込み方法：以下のサイトの問い合わせフォームに「無料分析希望」と記載の上、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　お問い合わせください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/static/lp/forge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/static/lp/forge/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201708154631/_prw_PI1im_Kt6rVL00.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>大手企業出身のハイスキル人材が、ベンチャー企業の成長を加速！ハイスキル人材のマッチングサービスを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708094515</link>
        <pubDate>Wed, 09 Aug 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>大手企業のエグゼクティブ層や、定年を迎えた役員経験者といった各分野のスペシャリストが、ベンチャー企業の抱える経営・財務・人事などの専門領域課題を社内メンバーと共に解決していくハイスキル人材のマッチングサービス「BRAIN PARTNER（ブレーンパートナー）」を正式リリースしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月9日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


大手企業出身のハイスキル人材が、ベンチャー企業の成長を加速！&lt;br /&gt;
クラウドワークス、ハイスキル人材のマッチングサービス&lt;br /&gt;
「BRAIN PARTNER（ブレーンパートナー）」を開始&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、大手企業のエグゼクティブ層や、定年を迎えた役員経験者といった各分野のスペシャリストが、ベンチャー企業の抱える経営・財務・人事などの専門領域課題を社内メンバーと共に解決していくハイスキル人材のマッチングサービス「BRAIN PARTNER（ブレーンパートナー）」を正式リリースしたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.　BRAIN PARTNER（ブレーンパートナー）について
事業を加速させるための様々な課題を解決したいベンチャー企業と、各分野のプロフェッショナル（ブレーン）のマッチングを実現する、ハイスキル人材のシェアリングサービスです。大手企業などで実績を積んできたエグゼクティブ層が、勢いのあるベンチャー企業の成長に関わることで新たなシナジーを創出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ベンチャー企業のメリット
・豊富な知見とネットワークを持つ現役の大手企業管理職や、定年退職した元経営層などが登録&lt;br /&gt;
・高単価かつ採用が難しい優秀層を必要なフェーズ・期間のみアサインしコストを抑制&lt;br /&gt;
・登録者はコンサルティングではなく、プロジエクトメンバーとして伴走&lt;br /&gt;
・経営、人事、財務、海外展開など幅広い課題に対応&lt;br /&gt;
■登録者のメリット
・週1回20万円、1時間1万円など、報酬体系は完全オーダーメイド&lt;br /&gt;
・新サービスや今後成長が見込まれる新分野などの成長に携われる&lt;br /&gt;
・副業で週1日/数時間や週末・夜間のみなど、自由なタイミングでの働き方が可能&lt;br /&gt;
・リモートでの支援も可能。柔軟なスタイルで働くことが可能&lt;br /&gt;
■支援例
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細・お申込みはこちら
&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/static/lp/brainpartner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/static/lp/brainpartner/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2.背景・ねらい
多くのベンチャー企業はサービス・事業を推進する勢いがある半面、&lt;br /&gt;
・企業の基盤を作る経営・管理部門に精通した人材が不足している&lt;br /&gt;
・知名度・コネクションが少なく、ハイスキル人材の採用が難航する&lt;br /&gt;
・雇用によるコスト面での負担が大きい&lt;br /&gt;
という課題を抱えています。&lt;br /&gt;
一方、当社が運営する日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス」では、&lt;br /&gt;
従来登録の多いエンジニア・デザイナーといったクリエイティブ系スペシャリストに加え、&lt;br /&gt;
・企業で活躍されたのちに独立・起業された各分野のスペシャリスト&lt;br /&gt;
・定年を迎えフリーとなった経験豊富なシニアエグゼクティブ&lt;br /&gt;
・現役で会社役員・管理職・マネージャーを務める副業スペシャリスト&lt;br /&gt;
といった高単価な非クリエイティブ領域の優秀層の登録が増えている現状があります。&lt;br /&gt;
また当社は、2011年の創業から2014年のマザーズ上場・現在に至るまで、その時のフェーズに合わせた外部のスペシャリストをパートナーとして迎え、課題解決し事業を拡大させて参りました。こうした背景から今回、クラウドワークスに登録する多分野のスペシャリストが、ベンチャー企業が抱える経営・事業課題をプロジェクト単位で社内メンバーと共に解決する、エグゼクティブ人材のスキルシェアサービスの提供を開始することとなりました。エグゼクティブ層の新たな活躍の場の創出と日本のベンチャー企業の支援を通じ「世界で最もたくさんの人に報酬を届ける会社になる」を実現していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.登録者について　/　活用事例のご紹介
30～60代までの大手企業在籍・出身者を中心に、各部門での高い専門知識とネットワークを持つ方が登録しています。&lt;br /&gt;
①元ネット広告メガベンチャー（一部上場）管理部門系本部長&lt;br /&gt;
IPOを視野に入れているが、CFO不在で採用も困難なベンチャー企業の経営チームに参画。IPOに向けたアドバイザリーと、CFO育成を担う。&lt;br /&gt;
②元大手飲食系サイト運営（一部上場）事業部長&lt;br /&gt;
若手が多いマーケティング支援会社の顧客獲得のための新規施策立案チームに参画。抱負な新規施策立案経験・広告業界の知見、人脈・マネジメント力などをフルに活かし、事業の拡大に貢献。&lt;br /&gt;
③元外資IT企業（日本法人）人事部長&lt;br /&gt;
従業員数1桁→3桁の組織変化の中で培ったノウハウ・ナレッジを活かし急成長企業の人事制度見直しプロジェクトにブレーンとして参画。責任者・メンバーを含めた3名体制で人事制度をブラッシュアップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クラウドワークスについて
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;）」を展開しています。2017年8月現在、登録ユーザーは147万人、クライアント数は上場企業をはじめ20万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：1,690,680千円&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201708094515/_prw_PI1im_Pm0hSs6I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>WoW!me（ワオミー）が物品販売に対応！ ～ハンドメイドのグッズ、 DVD、ブックレットなども販売可能に～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201707193827</link>
        <pubDate>Wed, 19 Jul 2017 15:00:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>WoW!me（ワオミー）で、「物品販売サービス」を新たにリリースしました。出品者の「自分の得意をより最適な形で提供したい」という声に応えるもので、手段の拡大により、出品者はアイデアを活かしながら自分のスキル・経験をより多彩な方法で購入者へ届けることが可能となります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年7月19日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


WoW!me（ワオミー）が物品販売に対応！&lt;br /&gt;
～個人の「得意」の出品スタイルを拡大、ハンドメイドのグッズ、DVD、ブックレットなども販売可能に～&lt;br /&gt;


　株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、2017年7月19日（水）より、個人の作品、スキル、特徴、趣味、生き方、アイデアなどあらゆる「得意」を出品でき、誰でもそれを買うことができるCtoCマーケットプレイス&lt;a href=&quot;https://wowme.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;WoW!me&lt;/a&gt;（ワオミー）で、「物品販売」サービスを開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１.概要
　個人の作品、スキル、特徴、趣味、生き方、アイデアなどあらゆる「得意」を出品でき、誰でもそれを買うことができるCtoCマーケットプレイスWoW!me（ワオミー）で、従来のオンライン上で受け渡すことができるデータ形式・電話相談が可能な音声通話形式に加え、リアルなアイテムを出品できる「物品販売サービス」を新たにリリースしました。今回の物品販売開始は、出品者の「自分の得意をより最適な形で提供したい」という声に応えるもので、手段の拡大により、出品者はアイデアを活かしながら自分のスキル・経験をより多彩な方法で購入者へ届けることが可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼利用イメージ&lt;br /&gt;
・写真やイラストを印刷し、フレーム（額縁）込みで販売！&lt;br /&gt;
・占いのカウンセリングブックや関連グッズを販売！&lt;br /&gt;
・ビジネスノウハウをブックレット形式で販売！&lt;br /&gt;
・オリジナルムービーをDVDで販売！&lt;br /&gt;
・チラシやポストカードのデザイン後に印刷して納品販売！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後も 一層の働き方の選択肢の多様化、シェアリングエコノミーの活性、一億総活躍社会に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.物販販売サービスについて
　物販販売サービスでは、180以上ある全カテゴリにて、オリジナル作品・グッズなどのリアルなアイテムを出品・購入することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼物販販売サービス出品・購入の流れ&lt;br /&gt;
出品者は、出品サービスの登録時に「物品販売」を選択します。購入され、発送が完了しいたあとは、「やりとりルーム」にある「発送通知」画面にて購入者へ発送の旨を連絡。購入者は物品を受け取った後に「受け取り通知」画面から出品者へ納品完了を知らせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※利用方法の詳細は下記ページよりご確認いただけます。&lt;br /&gt;
【WoW!me（ワオミー）運営ブログ】: &lt;a href=&quot;http://wowme.jp/blog/?p=2380&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://wowme.jp/blog/?p=2380&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
3.WoW!me（ワオミー）について
「WoW!me（ワオミー）」は、自らのスキルや知識、経験などをサービスとして出品し、それを必要とする個人が購入できるCtoCオンラインマーケットです。例えば、子育てや旅行プランなど日常生活のちょっとした悩み・相談から、アプリ開発やWEBデザインなどビジネスシーンで活用可能なスキルなど、全180以上ものカテゴリーから、「得意」を出品・購入することが可能です。出品者は自由に価格を設定することができ、一般の方からプロフェッショナルの方まで利用のし易い仕様となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社クラウドワークスについて
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;）」を展開しています。2017年７月現在、登録ユーザーは140万人、クライアント数は上場企業をはじめ19万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：1,690,680千円&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201707193827/_prw_PI1im_eU1EjY6J.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸市事業「多様な働き方推進支援業務」を2期連続受託 /全国初専属コミュニティマネージャー配置</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201707143722</link>
        <pubDate>Fri, 14 Jul 2017 14:00:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>クラウドワークスは、平成29年度の兵庫県神戸市の「多様な働き方推進支援業務」を受託しました。昨年に引き続き2期目となる本年度は全国で初となるコミュニティマネージャーを配置しコワーキングカフェの運営を開始します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年7月14日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


神戸市事業「多様な働き方推進支援業務」を2期連続受託&lt;br /&gt;
～クラウドワーカー育成事業で全国初となる専属コミュニティマネージャーを配置、&lt;br /&gt;
リアルな場の繋がりから、ワーカーの自立・スキルアップを支援～&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、平成29年度の兵庫県神戸市（市長：久元喜造）の「多様な働き方推進支援業務」を受託しました。昨年に引き続き2期目となる本年度は全国で初となるコミュニティマネージャーを配置しコワーキングカフェの運営を開始します。オフラインの場でフォローを通じて、オンラインで活躍するクラウドワーカーを育成・支援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.概要&lt;br /&gt;
　政府が掲げる働き方改革の流れを受け、神戸市は2016年から「多様な働き方推進都市KOBE」を掲げ、「出産・育児・介護等」と「仕事」の二者択一を迫る状況を緩和するとともに、就業機会の拡大を図り、働く意欲をもつすべての人がライフステージに応じた働き方を選択し能力を発揮できる環境づくりを進めています。当社は昨年度神戸市の「働き方改革推進支援業務」を受託。個人がインターネットを使って仕事をする上で役立つ情報を提供する「働き方セミナー」には2日間で130名の市民が参加。また、クラウドソーシングの定番業務であるライティング（記事執筆）のノウハウ提供とともに、講座内で「初めての受注」を体験できる「神戸市クラウドソーシングステップアップセミナー」を経て、20代～50代の約30名のクラウドワーカーを輩出いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2期連続の受託となる本年度は、「働き方セミナー」に加えて、クラウドワーカーが収入を得た際に課題となる「確定申告」をサポートする講座を株式会社マネーフォワード（本社：東京都港区　代表取締役CEO：辻庸介）と連携して実施します。また、クラウドワーカーの継続的な育成を強化するため、昨年度の受講者の「より交流や情報交換できる場がほしい」という声を受け、全国初となるクラウドワークス専属コミュニティマネージャーを神戸市に配置します。コミュニティマネージャーはコワーキングカフェを定期開催し、受講者の交流を促進しながら、ノウハウ共有、モチベーションアップを図ります。さらに、お仕事紹介から案件獲得までを当社がネット上で一気通貫して支援するオンラインサポートなどを新たな施策として追加します。オンラインとリアルの対面を組み合わせた継続的フォローにより、神戸にいながら時間と場所に捉われずに働ける「クラウドワーカー」を育成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.本年度の事業概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業名：神戸市働き方改革推進支援業務&lt;br /&gt;
実施業務：神戸市の「多様な働き方」の推進に向け、下記のように市民向けた支援を行います。&lt;br /&gt;
申し込みページ：　&lt;a href=&quot;https://crowdworks.jp/lp/kobe-hatarakikata&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.jp/lp/kobe-hatarakikata&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■多様な働き方セミナー&lt;br /&gt;
内　容：時間と場所を選ばず柔軟に働くことができる収入獲得形態としてクラウドソーシングを紹介し、個人がインターネットを使い働く上で参考になる情報を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①クラウドソーシングと新しい働き方（株式会社クラウドワークス）&lt;br /&gt;
・クラウドソーシングって何？どんな仕事があるの？を基礎から解説！&lt;br /&gt;
・活躍中の先輩クラウドワーカーの紹介&lt;br /&gt;
②個人で働くためのお金の基礎知識（株式会社マネーフォワード）&lt;br /&gt;
・税理士による日々のお金の管理方法や確定申告の基礎知識などの解説&lt;br /&gt;
・確定申告を簡単に行う方法と「MFクラウド確定申告」活用事例のご紹介&lt;br /&gt;
日　時：&lt;br /&gt;
2017年8月25日（金）10:00～11:30 神戸市勤労会館会議室405/406室　定員100名&lt;br /&gt;
2017年8月26日（土）13:30～15:00 JEC日本研修センター神戸元町 大会議室A-1　定員50名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WEBライティング実践講座&lt;br /&gt;
内　容：クラウドソーシング分野でも受発注の多いWEBライティングやデータ入力などの&lt;br /&gt;
仕事を中心にルールや取り組み方を解説。実際にパソコンを使った実践演習や&lt;br /&gt;
受注体験を通してクラウドソーシングの第一歩を支援。&lt;br /&gt;
日　時：9月23・24日（土・日）12:00～16:00　神戸市勤労会館 会議室405室　定員25名&lt;br /&gt;
9月25・26・27日（月・火・水）10:00～13:00　神戸市勤労会館会議室404室　定員25名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■オンラインサポート&lt;br /&gt;
内　容：クラウドワーキング講習会直後からオンラインも利用した継続フォローにより、&lt;br /&gt;
仕事の継続受注、スキルアップによる収入増に至る過程を支援。継続的な案件の紹介や個別のワーカー&lt;br /&gt;
フォローを実施。講習会会場などで行うスキルチェックテスト優秀者を対象に中級講座も実施予定。&lt;br /&gt;
対　象：WEBライティング実践講座受講者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■コワーキングカフェ&lt;br /&gt;
内　容：WEBライティング実践講座後、毎月、講座受講者が集まれる場を提供し、情報共有や交流を通して高いモチベーションを維持できる施策を実施。神戸市内のクラウドワーカーがコミュニティマネージャーとなり、実施・運営を行う。&lt;br /&gt;
対　象：WEBライティング実践講座受講者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クラウドワークスについて&lt;br /&gt;
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;）」を展開しています。2017年７月現在、登録ユーザーは140万人、クライアント数は上場企業をはじめ19万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：1,690,680千円&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社マネーフォワードについて&lt;br /&gt;
2012年5月の設立以来、自動家計簿・資産管理サービスや、ビジネス向けクラウドサービスなど、お金に関するプラットフォームを開発・提供しています。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://corp.moneyforward.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://corp.moneyforward.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201707143722/_prw_PI1im_sn4lxsq6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>悪質案件自動検出AIを開発・実装 ～「アクティブセーフティ・プラットフォーム」を目指す～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201707053417</link>
        <pubDate>Wed, 05 Jul 2017 15:00:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>AI（人工知能）による悪質なお仕事案件の自動検出機能を実装いたしました。ユーザー数の拡大とともに増加傾向にあったサービス規約に違反する案件や極端に報酬予算が低い案件を人手を介することなく自動で検出、悪質な案件によって引き起こされるユーザー間トラブルを未然かつ高精度、効率的に防ぐことが可能となります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年7月5日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


クラウドワークス、悪質案件自動検出AIを開発・実装&lt;br /&gt;
～「アクティブセーフティ・プラットフォーム」を目指す～&lt;br /&gt;


　株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、当社が運営する日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」において、AI（人工知能）による悪質なお仕事案件の自動検出機能を実装いたしました。本機能の搭載により、ユーザー数の拡大とともに増加傾向にあったサービス規約に違反する案件や極端に報酬予算が低い案件を人手を介することなく自動で検出することができ、悪質な案件によって引き起こされるユーザー間トラブルを未然かつ高精度、効率的に防ぐことが可能となります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
１．概要&lt;br /&gt;
昨今、クラウドソーシングをはじめとして、インターネットオークションやフリマアプリ、民泊などユーザーが直接取引を行うマーケットプレイス型プラットフォームの拡大に伴い、一部で違法性が疑われる利用事例やユーザー間トラブルの発生が社会問題化しております。当社サービスの「クラウドワークス」においても、一部キュレーションメディアに関連する問題をはじめ、サービス規約に違反する案件や極端に報酬予算が低い案件が急増したことで、社内スタッフによる目視で悪質案件を検出し排除する従来の方法では、対応が追いつかない事態が発生しておりました。この事態に対し、当社は一般ユーザーの安心・安全な利用を阻害し、サービスの本質的価値を棄損する極めて重大な問題と捉え、昨年末より専任チームを整え対策を検討。この度、過去に悪質と判定された案件の投稿データを解析することでその傾向を学習する「悪質案件自動検出AI」を開発、実装したことで検出精度の向上と業務効率化に成功しました。5月より試験導入を実施、今回の成功を受け7月5日より正式導入を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．「悪質案件自動検出AI」導入によるRPA（ロボティクス・プロセス・オートメーション）の効果&lt;br /&gt;
＜従来の悪質案件検出プロセス＞&lt;br /&gt;
・社内のユーザーサポートチームが掲載されたすべての仕事案件を目視でチェック&lt;br /&gt;
＜AIと人の力を融合した新たな悪質案件検出プロセス＞&lt;br /&gt;
・AIが過去の傾向を学習した上で、既知のタイプの悪質案件を検出。検出された案件のみを&lt;br /&gt;
　ユーザーサポートチームが目視でチェックし、サービスサイトのお仕事一覧ページへの&lt;br /&gt;
　掲載可否を判断&lt;br /&gt;
・未知のタイプの悪質案件については、従来通りユーザーサポートチームが目視でチェックし判定&lt;br /&gt;
＜AI導入による効果＞&lt;br /&gt;
・ユーザーサポートの人員体制を変えることなく、同期間で従来の10倍以上の悪質案件の&lt;br /&gt;
　検出に成功。対策に要する業務時間を大幅に削減し効率化&lt;br /&gt;
・AIが検出した案件に対し、目視により「悪質ではない」と判断される確率は9％未満であり、&lt;br /&gt;
　適合率91％の高い検出精度を実現&lt;br /&gt;
・日々の学習により、常に手法を変えて投稿される悪質案件への対応スピードが向上&lt;br /&gt;
・AIを実装した5月以降、悪質な案件が非掲載となり良質な案件がお仕事一覧の上位に&lt;br /&gt;
　掲載されることでプラットフォーム全体が健全化され、マッチング率が改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３． 安心・安全への新指針～「アクティブセーフティ・プラットフォーム」へ&lt;br /&gt;
　当社が運営する日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス」は、2017年7月現在登録ユーザー数は140万人、クライアント数19万社を突破。クラウドワーカーに支払った半年間の累計報酬金額が19億3,275万円（前年同期比151％）を超えるなど、急成長を続けております。今後は、さらに多くの方に安心・安全にご利用いただけるサービスであるために、予防安全を意味する「アクティブセーフティ」の思想に基づき、AI技術の導入とUXの進化によるプラットフォーム健全化に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アクティブセーフティ・プラットフォーム」３つの方針&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①「割れ窓」防止&lt;br /&gt;
悪質な案件はそれ自体がトラブルを引き起こすだけなく、それが掲載され続けている状態によって、他の新たな悪質案件の投稿が誘発される土壌を生みます（割れ窓理論）。そのため、悪質な案件に対して迅速に対応し、サービスを利用するユーザーの目に触れない環境をつくることが重要と考えます。&lt;br /&gt;
　当社は、AIによる自動検出と並行して、「案件評価」ボタンによるユーザーからの不適切案件の報告を促すしくみ（UX）を整えるなどしており、今後も様々なタイプの悪質性にスピーディに対応する施策を打ち出していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②エクセレント・マッチング&lt;br /&gt;
ユーザーが「クラウドワークス」に求める価値は、何よりも良い仕事、良いビジネスパートナーとの出会いです。良いマッチングが生まれるためには、発注者が依頼内容を明確に定義し、受注者に必要十分な情報を提供することが不可欠ですが、クラウドソーシングの利用経験が少ない発注者にとっては適切な依頼文を書くことは難しく、その投稿が他のユーザーから不親切であったりルールを違反していると捉えられてしまうことがあります。これは意図的な悪質案件とは異なりますが、結果としてユーザーの不信感やトラブルにつながるため、適切な対策が必要です。&lt;br /&gt;
これに対し、初回の仕事依頼に対してはクラウドワークス・コンシェルジュが全面的に依頼文の作成をサポートする取り組みを開始。良いマッチングにつながる下準備をお手伝いします。また、各ユーザーに対する非公開評価を閲覧できるようにするなど、より良いマッチングが成立するためのしくみを整備していきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
③コミュニケーション・ストレスフリー&lt;br /&gt;
発注者と受注者がスピーディで的確なやりとりができてこそ、快適で満足な取引ができます。互いの顔が見えないクラウドソーシングでは、メッセージの返信が少し遅くなるだけで、ユーザーは不安な気持ちに陥ってしまうことがあります。多くの方に安心・安全にサービスを利用していただくためには、その不安を解消し、ストレスなくやりとりができるUXの整備が必要です。&lt;br /&gt;
当社は、受注者・発注者それぞれ専用のメッセージアプリをリリース。今後は、あたかも同じオフィスで働いているかのような自然かつ快適なコミュニケーションを実現し、ユーザー同士が信頼関係を構築できる環境づくりを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クラウドワークスについて&lt;br /&gt;
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;）」を展開しています。2017年７月現在、登録ユーザーは140万人、クライアント数は上場企業をはじめ19万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：1,690,680千円&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>クラウドワークス月締め一括払いを提供開始/前払い不要で月１回の一括支払いが可能に、決済の効率化を実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201707013301</link>
        <pubDate>Mon, 03 Jul 2017 13:00:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>クラウドワークスは、7月3日（月）より、月締め一括払いサービスの提供を開始します。これにより発注者（クライアント）は、これまで原則「前払い」かつ、「案件・個人ごと」に行っていた受注者（クラウドワーカー）への支払いを、「月ごとに一括支払い」することが可能となります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年7月3日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


クラウドワークス、月締め一括払いサービスを提供開始&lt;br /&gt;
～ 前払い不要で月１回の一括支払いが可能に、決済の効率化を実現 〜&lt;br /&gt;


　株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、7月3日（月）より、当社が運営する日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」にて月締め一括払いサービスの提供を開始します。これにより発注者（クライアント）は、これまで原則「前払い」かつ、「案件・個人ごと」に行っていた受注者（クラウドワーカー）への支払いを、「月ごとに一括支払い」することが可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.　概要
　クラウドワークスでは、受発注者間の報酬支払いにおいて、「仮払い制度」という方式を導入しています。仮払い制度とは発注者が受注者との契約が成立した時点で、その仕事の報酬分をあらかじめクラウドワークスに預け、仕事が完了した後にその報酬が受注者に支払われる仕組み（エスクロー）です。これにより、発注者は成果物を確認してから報酬を支払うことができ、受注者は完了した仕事に対する報酬が確実に支払われるというメリットがあります。&lt;br /&gt;
　一方で発注者は受注者が仕事を開始する前に、クラウドワークスへ報酬の前払いをしなければならず、発注者からは「入金手続きが完了するまで、業務を進めてもらえず、納品までのプロセスが長引く」、受注者からは「発注者の仮払いが実行されるまでの時間が掛かり、契約締結後にスムーズに仕事が始められないことがある」という声が上がっていました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　今回導入する「Paid」は、請求書発行から代金回収まですべての請求業務を代行する株式会社ラクーン（以下「ラクーン」）が提供する後払い決済サービスです。発注者は報酬の前払いをすることなく受注者に業務を進めてもらうことができ、Paidから月締めで発行される請求書をもとに一括でのお支払いが可能となります。申込からPaidの審査、仕事の開始までが最短当日で可能となるため、受発注者にとって、「仮払い制度」の安心感はそのままで、スピーディーに仕事を進めることができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　クラウドワークスは、今後もより多くの発注者や受注者が安全かつ快適に利用できるプラットフォームを目指し、あらゆる角度からの機能・サービス改善を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.　サービスの具体的内容
&lt;br /&gt;
＜2つの特徴＞&lt;br /&gt;
１．報酬の前払いが不要で発注者側の納品前までのプロセスを大幅に削減&lt;br /&gt;
２．案件・受注者個人毎の都度支払いから、月1回の一括支払いへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜利用方法＞&lt;br /&gt;
　　1.クラウドワークス上より必要事項を入力し利用申請を行います。&lt;br /&gt;
　　2.申請後当日～3営業日以内に、株式会社ラクーンより、利用申請時に入力したメール&lt;br /&gt;
　　　アドレスへ審査結果をご連絡します。&lt;br /&gt;
　　3.申請承認後、クラウドワークスの支払い画面上で「請求書払い（Paid）」を選択。&lt;br /&gt;
　　　報酬は月締め請求書払いでの支払いとなるため、受注者はすぐに仕事を開始できます。&lt;br /&gt;
　　4.受注者から成果物が納品され、発注者のチェックが完了したタイミングで請求が確定。&lt;br /&gt;
月末締め後、翌月月初に請求書が郵送されます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
サービス名：請求書払い（Paid）&lt;br /&gt;
　　対象者：「クラウドワークス」に登録している仕事発注者（クライアント）&lt;br /&gt;
　開始時期：7月3日（月）&lt;br /&gt;
　　利用料：期間限定無料（無料期間の終了時期未定）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
※官公庁や教育機関の利用も可能です。&lt;br /&gt;
※審査により書類の提出が必要な場合もあります。&lt;br /&gt;
※銀行振込の場合の手数料は発注者負担となります。&lt;br /&gt;
※審査結果によっては「請求書払い（Paid）」を利用できない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クラウドワークスについて&lt;br /&gt;
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;）」を展開しています。2017年７月現在、登録ユーザーは140万人、クライアント数は上場企業をはじめ19万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：1,690,680千円&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：株式会社ラクーン&lt;br /&gt;
代表者 ：代表取締役社長 小方 功&lt;br /&gt;
所在地 ：東京都中央区日本橋蛎殻町 1 丁目 14 番 14 号&lt;br /&gt;
設　立 ：1995 年 9 月&lt;br /&gt;
資本金 ：823,392 千円（2017 年 4 月末時点）&lt;br /&gt;
株　式 ：東京証券取引所市場第一部上場&lt;br /&gt;
証券コード 3031&lt;br /&gt;
URL ：&lt;a href=&quot;http://paid.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://paid.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201707013301/_prw_PI1im_pG9mxt5H.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>7/24テレワーク・デイ実施特別協力団体として参加 ・社員約9割 、100名で挑むテレワークという新しい働き方</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201706283188</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jun 2017 15:30:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラウドワークス</dc:creator>
        <description>クラウドワークスは、7月24日（月）のテレワーク・デイに、特別協力団体として参加。テレワークの効果検証を行う特別協力団体としてこの取り組みに参加、社員の85％に相当する100名がテレワークを実施します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年6月28日&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;


テレワーク推進4省、内閣官房及び内閣府が展開する&lt;br /&gt;
7月24日「テレワーク・デイ」実施特別協力団体として参加&lt;br /&gt;
〜社員の約9割 総勢100名で挑むテレワークという新しい働き方〜&lt;br /&gt;


株式会社クラウドワークス（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：吉田浩一郎　以下「当社」）は、7月24日（月）のテレワーク・デイに、特別協力団体として参加することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．概要
&lt;br /&gt;
今回当社は、テレワークの効果検証を行う特別協力団体としてこの取り組みに参加、社員の85％に相当する100名がテレワークを実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜テレワーク・デイとは＞&lt;br /&gt;
7月24日(月)に総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府が、東京都及び経済界と連携しテレワーク推奨を行う働き方改革の国民運動です。3年後の2020年の東京オリンピック開会式にあたる7月24日を「テレワーク・デイ」と位置づけ、首都圏の交通機関の混雑が予想される始業から10時半までの間、企業や団体が一斉テレワーク実施することを推奨し、混雑緩和を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜特別協力団体とは＞&lt;br /&gt;
「テレワーク・デイ」に100名以上の大規模テレワークを実施し、効果測定を行う企業・団体になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．事前準備週間「クラウドワークステレワークWEEK 」概要
期間：7月10日(月)～21日(金)&lt;br /&gt;
内容：テレワーク・デイに参加するするメンバーに向けた社内レクチャー会を実施&lt;br /&gt;
　・初めてテレワークするメンバーへのサポート&lt;br /&gt;
　・テレワークに利用するコミュニケーションツール、ノウハウの共有&lt;br /&gt;
　・テレワークの有用な活用方法&lt;br /&gt;
　・人事制度、就労規則について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クラウドワークスについて&lt;br /&gt;
クラウドワークスは、「“働く”を通して人々に笑顔を」をミッションに、インターネットで仕事を受発注することができる日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス（&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;）」を展開しています。2017年７月現在、登録ユーザーは140万人、クライアント数は上場企業をはじめ19万社に達し、内閣府・経産省・国交省・外務省・総務省・環境省・農水省・厚生労働省・文部科学省の政府9府省を筆頭に、40以上の行政関連団体にも利用されています。2014年12月 東証マザーズ上場【証券コード3900】。日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」選出、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞（審査委員会特別賞）受賞、2015年度グッドデザイン・未来づくりデザイン賞 受賞。「クラウドワークス」を通じて企業に柔軟な人材活用の選択肢を提供するとともに、仕事・教育・社会保障の提供を通じて、個人で働く人々が多様な働き方を自由に選択できる新しい時代の働くインフラの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
会社名：株式会社クラウドワークス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 吉田　浩一郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区恵比寿4-20-3　恵比寿ガーデンプレイスタワー6階&lt;br /&gt;
設　立：2011年11月11日&lt;br /&gt;
事　業：クラウドソーシング事業&lt;br /&gt;
資本金：1,690,680千円&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://crowdworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://crowdworks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103744/201706283188/_prw_PI1im_PuBjnurX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
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