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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>米国コロラド州フォート・コリンズ市と「経済発展と起業家の支援に関わる相互協力の共同宣言」を公表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201609294835</link>
        <pubDate>Fri, 30 Sep 2016 11:00:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャーベンチャーキャピタル</dc:creator>
        <description>フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：松本直人）は日本時間2016年９月30日（金）、米国コロラド州フォート・コリンズ市と、同市の「経済発展と起業家の支援に関わる相互...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年9月30日&lt;br /&gt;


フューチャーベンチャーキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


米国コロラド州フォート・コリンズ市と「経済発展と起業家の支援に関わる相互協力の共同宣言」を公表&lt;br /&gt;
現地スタートアップ企業への投資、育成、技術移転を支援&lt;br /&gt;


フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：松本直人）は日本時間2016年９月30日（金）、米国コロラド州フォート・コリンズ市と、同市の「経済発展と起業家の支援に関わる相互協力の共同宣言」を公表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、フォート・コリンズ市及びその周辺地域のスタートアップに対し、投資や教育プログラムの提供、技術移転などの支援を行い、同市及びその周辺地域から生まれる起業の質と量を高めることで、経済活性化に貢献します。&lt;br /&gt;
また、共同声明締結を契機として、当社のアメリカでの事業展開を加速させ、アメリカにおける日本のスタートアップの海外展開を支援する環境を整備、日本経済再生本部が発表する「ベンチャー・チャレンジ2020」が掲げる「地域と世界の架け橋」の一助となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現地での具体的な活動内容については、随時当社サイト内でご紹介していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.fvc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fvc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（参考資料）&lt;br /&gt;
● フォート・コリンズ市の共同声明（概要）&lt;br /&gt;
相互のビジネス、教育及びその他の事業目的に利する事柄（以下抜粋）に対して、非拘束的に情報を交流し協力することを奨励します。&lt;br /&gt;
○コロラド州と日本の垣根を越えて、学生、教授陣、研究者、投資家、起業家を教育し、奨励するための機会をサポートします。&lt;br /&gt;
○コロラド州と日本の垣根を越えて、知識と技術の移行、起業家精神の育成、投資などによる資金調達を容易にすることに合意し、経済発展に貢献します。&lt;br /&gt;
○新しくクリエイティブな産業の構築、起業家エコシステム推進のためのサポートを行います。&lt;br /&gt;
○新しくかつ強化された資金調達手段の開発を目指します。&lt;br /&gt;
※共同声明全文はフォート・コリンズ市サイトでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.fcgov.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fcgov.com/&lt;/a&gt;　※日本時間10月5日（水）以降公開予定&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
● フォート・コリンズ市&lt;br /&gt;
米国コロラド州の都市で、大手ハード、ソフトメーカーの大規模研究開発施設などが集積し、米国のものづくりを牽引。2015年のスミソニアン・レメルソンセンターの発表では「発想力豊かな人材と情報などのリソースや、刺激的な環境が一つとなって、新しい発明やイノベーションを生み出す代表的な都市」として評価されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● ベンチャー・チャレンジ2020&lt;br /&gt;
内閣に設置された「日本経済再生本部」が、2016年4月19日に決定事項として発表した、日本のベンチャー創出力の強化を図るための「目指すべき2020年の絵姿」を示した計画です。&lt;br /&gt;
新しい事業やベンチャーが次々と生まれ、成長するエコシステムの形成を目指し、重点課題として、地域企業の海外展開の推奨などが挙げられます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kantei.go.jp/jp/topics/2016/seicho_senryaku/venture_challenge2020.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.kantei.go.jp/jp/topics/2016/seicho_senryaku/venture_challenge2020.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（FVC）について&lt;br /&gt;
京都に本社を置く独立系ベンチャーキャピタルで、日本国内のベンチャーキャピタル業務を中心に活動してきました。&lt;br /&gt;
「100年継続企業を創る」を事業ミッションに、特に地域のベンチャー企業や中小企業に、ファンドを通じたエクイティを提供する「地方創生ファンド」に注力。地方創生ファンドの組成数は現在9件で国内NO.1の実績があります。また、資金を投入するだけでなく、長期的な事業継続に向け、事業育成、人材育成、事業コンサルティングなどの支援を行っています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
商号：フューチャーベンチャーキャピタル株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役：松本直人&lt;br /&gt;
本社所在地：京都市中京区烏丸通錦小路手洗水町659番地 烏丸中央ビル&lt;br /&gt;
証券コード：8462 JASDAQスタンダード&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;http://www.fvc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fvc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>本格的に海外進出を開始 ～アメリカ現地法人「FVC Americas」を設立～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201609084049</link>
        <pubDate>Thu, 08 Sep 2016 16:30:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャーベンチャーキャピタル</dc:creator>
        <description>　フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：松本直人）は2016年９月８日（木）、米国のスタートアップ支援のコンサルティング会社「EnConnect Holding（エン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年9月8日&lt;br /&gt;


フューチャーベンチャーキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


FVCが本格的に海外進出を開始&lt;br /&gt;
～アメリカ現地法人「FVC Americas」を設立～&lt;br /&gt;
さらに現地で新ファンド「ロッキーズベンチャーファンド」設立を決定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ現地法人として&lt;br /&gt;
日本のベンチャー企業のアメリカ進出を支援し、&lt;br /&gt;
米国のベンチャー企業への投資にゼネラルパートナーとして参画&lt;br /&gt;


　フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：松本直人）は2016年９月８日（木）、米国のスタートアップ支援のコンサルティング会社「EnConnect Holding（エンコネクトホールディングス、所在地：コロラド州フォートコリンズ）」を買収し、当社の米国法人「FVC Americas（商号：FVCアメリカズ、会社名：EnConnect Holdings LLC.）」として事業を開始することを決定いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ＦＶＣはこれまで、米国で挑戦したい日本のスタートアップ企業の支援に向け、米国で実績のある育成プログラムの提供や、海外からの投資資金の調達の取り組みを進めて参りました。&lt;br /&gt;
　今回コロラド州に現地法人を設置することで、現地の情報収集力の強化、現地の行政機関や法人・団体との連携強化、米国投資家の信頼度の向上を促し、さらなる支援の充実につなげます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに、米国でのベンチャー企業に対する支援などを目的に、2016年10月には、現地のエンジェル投資家ネットワーク「Rockies Venture Club（ロッキーズベンチャークラブ）」と共同で、新ファンド「Rockies Venture Fund（ロッキーズベンチャーファンド、以下「RVF」）」を設立する予定です。&lt;br /&gt;
　これによりＦＶＣは、ＦＶＣAmericasを通じて、この新ファンドにゼネラルパートナー（GP、運営責任者）として参加することで、RVFから出資する投資先の主導的な役割（リードインベスター）を担うことができ、投資先事業の連携強化や事業開発といった直接的なハンズオン（育成）支援が可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の取り組みによってＦＶＣは、米国におけるスタートアップコミュニティのインナーサークルへの参入を実現しました。&lt;br /&gt;
　Rockies Venture Clubは、アメリカで最も歴史があるエンジェル投資家ネットワークです。彼らのもとには年間1,000社以上の投資案件情報が集まることから、ＦＶＣは今回のアメリカ進出を通して、これらの情報を取得することが可能になり、日本国内の事業会社への情報提供及びオープンイノベーションに積極的に活用していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（参考情報）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Rockies Venture Fund（ロッキーズベンチャーファンド）について&lt;br /&gt;
・ファンド名：Rockies Venture Fund&lt;br /&gt;
・運用期間：10年&lt;br /&gt;
・ファンド総額：USD 6,000,000(見込)&lt;br /&gt;
・GP：Rockies Venture Club会員 , FVC Americas&lt;br /&gt;
・LP：RVC会員、テキサス州エンジェルネットワーク&lt;br /&gt;
・設立予定：2016年10月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Rockies Venture Club（ロッキーズベンチャークラブ）について&lt;br /&gt;
米国コロラド州で最大のエンジェル投資家ネットワークを有し、運用する非営利団体。米国の類似団体では最長の運営年数（31年）。エンジェル投資の専門家と開発した「アクセラレータープログラム〈Hyperaccelarator〉」を提供し、有益な結果をもたらしてきたことから、エンジェル投資家とスタートアップの信頼を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● 新会社「FVC Americas」（EnConnect Holdingsの買収）について&lt;br /&gt;
▽買収先企業EnConnect Holdingsの会社概要&lt;br /&gt;
・会社名：EnConnect Holdings LLC.&lt;br /&gt;
・代表者：CEO : Hope Hartman／President : Denichiro Otsuga&lt;br /&gt;
・所在地：コロラド州フォートコリンズ&lt;br /&gt;
・設立：2015年６月&lt;br /&gt;
・事業内容：大学の技術移転関連のコンサルティング、スタートアップ支援のコンサルティング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▽買収後企業FVC Americasの会社概要&lt;br /&gt;
・会社名：EnConnect Holdings LLC.（商号FVC Americas）&lt;br /&gt;
・役員：Chairman 松本直人／CEO 藤永裕二／President Denichiro Otsuga&lt;br /&gt;
・事業内容：ベンチャーキャピタル事業、技術移転コンサルティング事業、教育事業、シェアオフィス事業、その他付帯する事業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（FVC）について&lt;br /&gt;
京都に本社を置く独立系ベンチャーキャピタルで、日本国内のベンチャーキャピタル業務を中心に活動してきました。&lt;br /&gt;
「100年継続企業を創る」を事業ミッションに、特に地域のベンチャー企業や中小企業に、ファンドを通じたエクイティを提供する「地方創生ファンド」に注力。地方創生ファンドの組成数は現在9件で国内NO.1の実績があります。また、資金を投入するだけでなく、長期的な事業継続に向け、事業育成、人材育成、事業コンサルティングなどの支援を行っています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・商号：フューチャーベンチャーキャピタル株式会社&lt;br /&gt;
・代表取締役：松本直人&lt;br /&gt;
・本社所在地：京都市中京区烏丸通錦小路手洗水町659番地 烏丸中央ビル&lt;br /&gt;
・証券コード：8462 JASDAQスタンダード&lt;br /&gt;
・ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;http://www.fvc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fvc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>米国でクラウドファンディング事業を展開する「Community Funded Enterprises Inc.」に出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607132472</link>
        <pubDate>Thu, 14 Jul 2016 15:30:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャーベンチャーキャピタル</dc:creator>
        <description>　フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（本社：京都府京都市、代表取締役社長：松本直人、以下「当社」）は、2016年7月1４日、米国でクラウドファンディング事業を展開するソフトウェア会社 Commu...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年7月14日&lt;br /&gt;


フューチャーベンチャーキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


世界に挑戦する国内ベンチャー企業を支援&lt;br /&gt;
米国でクラウドファンディング事業を展開する&lt;br /&gt;
「Community Funded Enterprises Inc.」に出資&lt;br /&gt;


　フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（本社：京都府京都市、代表取締役社長：松本直人、以下「当社」）は、2016年7月1４日、米国でクラウドファンディング事業を展開するソフトウェア会社 Community Funded Enterprises Inc.（本社：米国コロラド州フォートコリンズ、CEO：マッケイブ・キャラハン、以下「CFE社」）への出資を決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の出資により、CFE社が持つクラウドファンディング・プラットフォームシステムを活用して、国内だけでなく、海外からも資金調達できる仕組み作りを始めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに当社では、本年5月31日にRockies Venture Club（本社：米国コロラド州デンバー、CEO:ピーター・アダムス）と業務提携し、米国ベンチャー市場の基準に通用する「アクセラレータープログラム〈Hyperaccelarator〉」の日本での提供を開始しております。これらのプログラムを併用することで、世界に挑戦する日本のベンチャー企業や、大企業に属するイントラプレナー（社内起業家）に対し、資金と教育の両面から、国内で唯一の強力なサポートを提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、CFE社のクラウドファンディング・プラットフォーム（投資型・購入型・寄付型）は、日本企業の海外進出を支援するツールとして、地方自治体・金融機関・ベンチャー企業・事業会社・NPO団体へのライセンス販売を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後CFE社との協業をさらに進め、米国を中心とした資金調達分野におけるFinTech事業を推進してまいります。対象とする事業は、「ソーシャルレンディング（ファクタリング特化型）」と「クラウドファンディング（投資型・購買型・寄付型）」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（参考情報）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Community Funded Enterprises Inc.（CFE社）とは&lt;br /&gt;
　米国でクラウドファンディング・プラットフォームを開発するFinTechベンチャー。投資型・購入型・寄付型の全てに対応し、現在は米国の大学や団体が寄付金を集める際に利用する寄付型プラットフォームに特化して提供しています。&lt;br /&gt;
2013年のサービスを開始から2015年まで、423プロジェクト（寄付総額約172万ドル）で導入され、現在は米国30校の大学で運用されています。2016年度の売上予測は約1億1千万円、前年比約430％と高い成長率が望めるスタートアップ企業です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラットフォームの特長&lt;br /&gt;
　当プラットフォームは、利用者のウェブサイトに簡単に組み込む事ができ、ドナー（寄付者）の受付、管理、決済等のバックオフィスを一元管理することができます。さらに、プロジェクトの成功率やドナーの特性や動向などをビッグデータ化し解析の結果をプロジェクト立案者に提供する事で、プロジェクトの成功率を高める取組を行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Rockies Venture Clubについて&lt;br /&gt;
　米国コロラド州で最大のエンジェル投資家ネットワークを有し、運用する非営利団体。米国の類似団体では最長の運営年数（31年）を誇る。エンジェル投資の専門家と開発した「アクセラレータープログラム〈Hyperaccelarator〉」を提供し、有益な結果をもたらしてきたことから、エンジェル投資家とスタートアップの信頼を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● フューチャーベンチャーキャピタル株式会社について&lt;br /&gt;
　京都に本社を置く独立系ベンチャーキャピタルで、日本国内のベンチャーキャピタル業務を中心に活動してきました。「100年継続企業を創る」を事業ミッションとして、特に地域のベンチャー企業や中小企業に対し、ファンドを通じたエクイティを提供する「地方創生ファンド」に注力。地方創生ファンドの組成数は現在9件で国内NO.1の実績があります。また資金を投入するだけでなく、長期的な事業継続に向けて、事業育成、人材育成、事業コンサルティングなどの支援を推進しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商号　　　　フューチャーベンチャーキャピタル株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役　松本直人&lt;br /&gt;
本社所在地　京都市中京区烏丸通錦小路手洗水町659番地 烏丸中央ビル&lt;br /&gt;
証券コード　8462　JASDAQスタンダード&lt;br /&gt;
URL　　　　&lt;a href=&quot;http://www.fvc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fvc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商号　　　　Community Funded Enterprises Inc.&lt;br /&gt;
CEO　　　　マッケイブ・キャラハン&lt;br /&gt;
本社所在地　242 Linden St, Fort Collins, CO 80524 USA.&lt;br /&gt;
URL　　　　&lt;a href=&quot;http://www.communityfunded.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.communityfunded.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>新・事業ミッション「100年継続企業を創る」を達成する新C Iと具体的方針を策定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201606221861</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jun 2016 11:00:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャーベンチャーキャピタル</dc:creator>
        <description>フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（本社：京都府京都市、代表取締役社長：松本直人）は、「100年継続企業を創る」という新たな事業ミッションを達成するための具体的方針と新CI（コーポレート・アイデ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年6月23日&lt;br /&gt;


フューチャーベンチャーキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


新・事業ミッション「100年継続企業を創る」を達成する&lt;br /&gt;
新C Iと具体的方針を策定&lt;br /&gt;


フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（本社：京都府京都市、代表取締役社長：松本直人）は、「100年継続企業を創る」という新たな事業ミッションを達成するための具体的方針と新CI（コーポレート・アイデンティティ）を策定いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、「社会的課題の解決を起点にビジネスを創造し、公共の利益と事業の利益を追求する」というCSVの考えに立脚し、社会の公器となる「100年継続企業を創る」ことを事業ミッションとして活動することを今後の推進スタイルとし、大企業を中心とした新規事業創造を支援するほか、必ずしも急成長や上場を企図しなくとも長期的な支援をしていくことに主眼を置く「地方創生ファンド」に取り組むことで、事業ミッションの実現を目指します。&lt;br /&gt;
19期以降は、このCSVの考えを全社で共有し、経営活動に明確な方向性を持たせる新しいCIを策定し、より具体的な方針を打ち出して、取り組みを強化してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な方針は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新・事業ミッション：100年継続企業を創る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●具体的方針&lt;br /&gt;
①CSVをコアバリューとし、社会に必要とされる継続性の高い事業を確立&lt;br /&gt;
持続可能性を備えた事業を世に生み出すことにより、100年継続企業を創ることをミッションとした当社のコアバリューとして、全ての当社事業の思考基軸としてまいります。&lt;br /&gt;
※CSVは「社会的課題とビジネス上の課題の両方に対応するところで生み出され、企業の成功と社会の発展を結び付けるもの」（※一般社団法人CSV開発機構Webサイトより引用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②地方創生ファンド組成数No.1のポジショニングとノウハウを生かしたさらなる加速&lt;br /&gt;
実績を活用し、地方創生ファンドの進化形態を構築、地域事業を支援します。&lt;br /&gt;
● 開業率を高める「創業ファンド」&lt;br /&gt;
● 廃業率を下げる「事業承継ファンド」&lt;br /&gt;
● 地域に事業を創造する「CSVファンド」&lt;br /&gt;
各地域が抱える課題解決に必要とされる機能を提供し、地域に企業を創り、大企業と連携したハンズオンを行うことで、地域での100年継続企業創出を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③CSVを軸に事業創造をプロデュースできる社員一人一人の能力を向上&lt;br /&gt;
これまでは、地方創生ファンドやCVCファンドの運営上、「ハンズオン」が主流でしたが、これからは、社員一人一人がプロデューサーとなり、企業の姿を変え事業創造を仕掛ける企業へと変化していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④海外パートナーとの提携を通じたクロスボーダー事業創造の架け橋へ&lt;br /&gt;
日本のベンチャー企業と海外をつなぐ架け橋としての取り組み、海外ベンチャー企業育成プログラムとの連携、海外と日本のビジネスシーズをマッチングさせる取り組み、海外の取り組みを進めながら現地のベンチャー情報収集など、当社の情報ソースを強化し、グローバルなアンテナを張った日本の大企業に対しての提案力の強化につなげます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤インパクトある自社新規事業の構築と積極的なPR展開を通じた社会との接点強化&lt;br /&gt;
地方での事業創造や企業における新規事業開発、プロデュース機能付加、海外展開等を多くのステークホルダーの方々に知っていただくPR体制を強化。当社動向の積極的な広報を行い、新体制スタートに伴う当社事業理念の理解促進と社会との接点を強化します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥各種事業を実現するための新体制の構築&lt;br /&gt;
監査等委員会設置会社として、社外取締役が過半数を占める取締役会により、ガバナンスを重視した経営体制に移行します。&lt;br /&gt;
管　理　部： 当社及び各組合の管理業務全般&lt;br /&gt;
経営戦略部： 新規事業(外部パートナーとの連携、M&amp;amp;Aを含む)の戦略立案、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;コミュニケーション事業（PR）、CSV関連事業、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;グループ会社管理、その他経営戦略の立案&lt;br /&gt;
事業推進部： 事業会社、自治体、地方金融機関へのファンド組成営業、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ファンドの管理運営、インキュベーション施設の企画管理運営&lt;br /&gt;
投資育成部： 投資先企業の企業価値向上、回収業務&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新CI／ロゴ・マーク&lt;br /&gt;
FVCが大切にする想いの詰まった「のれん」をかたどっています。色は伝統を感じさせる藍色。また本社の所在地である京都の歴史を感じさせるモチーフです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新CI／企業ステートメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
100年つづく「のれん」をご一緒に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちの会社は京都の老舗が並ぶ界隈にあります。&lt;br /&gt;
そこで感じること、それは老舗の「のれん」に込められた「想い」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その京都にあるからこそ他のVCとは違う長く継続する企業をつくり出す、&lt;br /&gt;
「想い」を大切にした事業コンセプト「１００年継続企業を創る」は生まれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためにフューチャーベンチャーキャピタルは変わります。&lt;br /&gt;
さまざまな分野でイノベーションの場をつくります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「想い」のつまった「のれん」の並ぶ町、京都から。&lt;br /&gt;
新しくなったフューチャーベンチャーキャピタルです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新CI／ウェブサイト&lt;br /&gt;
詳しくはこちらから：&lt;a href=&quot;http://www.fvc.co.jp/teaser/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fvc.co.jp/teaser/index.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
※ステートメントのフルVER.や松本・新社長のコメントなど掲載&lt;br /&gt;

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        <title>福島の地域創生を支援する「ふくしま 夢の懸け橋ファンド」設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201605271069</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jun 2016 11:30:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャーベンチャーキャピタル</dc:creator>
        <description>フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：松本直人）は2016年6月1日（水）、福島信用金庫（理事長：樋口郁雄）と共同で、「ふくしま 夢の懸け橋ファンド（正式名称：ふくし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年6月1日&lt;br /&gt;


フューチャーベンチャーキャピタル株式会社&lt;br /&gt;


福島信用金庫×FVC&lt;br /&gt;
産業の振興を通して福島の地域創生を支援する共同出資ファンド&lt;br /&gt;
「ふくしま 夢の懸け橋ファンド」設立&lt;br /&gt;


フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：松本直人）は2016年6月1日（水）、福島信用金庫（理事長：樋口郁雄）と共同で、「ふくしま 夢の懸け橋ファンド（正式名称：ふくしま夢の懸け橋投資事業有限責任組合）」を設立します。&lt;br /&gt;
当ファンドは福島の経済活性化による地域振興を目的に、創業支援のみならず、中小・中堅企業の第二創業や事業再生、後継者不足を抱える企業への「事業承継」も対象として、地域産業の維持、拡大を目指します。また、福島県が復興計画重点プロジェクトのひとつに掲げる「医療産業集積」を後押しする、メディカル関連企業の支援にも注力し、行政と連携した地域特色の強化も目指します。設立時点のファンド総額2億円。福島信用金庫営業エリア内の企業を対象に投資を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は「100年継続企業を創る」を事業ミッションに掲げ、ファンドによる投資期間だけの一時的な支援ではなく、末永く地域の発展に資する企業の創造に向けて、活動しています。このような視点で当社が設立した地方創生ファンドは、当ファンドで9件目となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当ファンドの概要は次の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 ファンドの概要 】&lt;br /&gt;
●名称：ふくしま夢の懸け橋投資事業有限責任組合（略称：ふくしま 夢の懸け橋ファンド）&lt;br /&gt;
●ファンド総額：2億円&lt;br /&gt;
●設立年月日：2016年6月1日（水）&lt;br /&gt;
●運用期間：2024年12月31日 まで（延長期間は最長2年）&lt;br /&gt;
●組合員構成：福島信用金庫（有限責任組合員）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　フューチャーベンチャーキャピタル株式会社（無限責任組合員）&lt;br /&gt;
●投資対象：福島信用金庫の営業エリアに本社または拠点を持つ、&lt;br /&gt;
　　　　　　創業期の企業、第二創業に取り組む企業、事業継承を必要とする企業　など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 FVCの地方創生ファンド 】&lt;br /&gt;
当社は「公共の利益と事業の利益を創出する」という考え方に基づき、単に創業を促進するのではなく、地域の発展に貢献する企業（地域の特色ある産業：モノづくり企業、伝統工芸ほか）の、創造および継続的な発展を支援することを前提としています。&lt;br /&gt;
これまで設立したファンドは以下の8ファンドで、地方自治体、地域金融機関、地域企業とのネットワークを活用して、新たな地方創生ファンドの組成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●もりおか起業ファンド（組合員：盛岡信用金庫）&lt;br /&gt;
●おおさか創業ファンド（組合員：大阪信用金庫&lt;br /&gt;
●こうべしんきん地域再興ファンド（組合員：神戸信用金庫&lt;br /&gt;
●あきた創業ファンド（組合員：秋田信用金庫、秋田市、男鹿市、潟上市、五城目町、八郎潟町、井川町、大潟村）&lt;br /&gt;
●秋田元気創生ファンド（組合員：秋田県信用組合、全国信用協同組合連合会）&lt;br /&gt;
●磐城国地域振興ファンド（組合員：いわき信用組合、全国信用協同組合連合会）&lt;br /&gt;
●かんしん未来ファンド（組合員：第一勧業信用組合、全国信用協同組合連合会）&lt;br /&gt;
●京都市スタートアップ支援ファンド（組合員：京都中央信用金庫、京都信用金庫）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 100年継続企業の創造：FVCのミッション 】&lt;br /&gt;
当社の創業支援の姿勢は、企業を創ることだけに留まらず、継続することを重視しています。長期的な事業継続に向けて、当社では単に資金を投入するだけではなく、事業育成、人材育成、事業コンサルティングなどの支援を推進しています。また、「地域から企業を減らさない」という視点で、変革を続ける企業の新たな挑戦や、地域の特色ある産業の支援にも注力しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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