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    <title>法人別リリース</title>
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        <title> 2026年夏、日米合作による新生「フル・モンティ」上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097130</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！？ 2026年夏、日米合作による新生「フル・モンティ」上演決定！ 日米合作ブロードウェイミュージカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する&lt;br /&gt;
キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！？&lt;br /&gt;
2026年夏、日米合作による新生「フル・モンティ」上演決定！&lt;br /&gt;
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年の映画をもとに誕生し、トニー賞作品賞含む９部門にノミネートされた傑作コメディ・ミュージカル『フル・モンティ』。世界中を笑いと涙で包んできたブロードウェイミュージカルが、2026年夏、日米合同制作として新たに生まれ変わります。&lt;br /&gt;
主演ジェリー役には、日米合作『RENT』（2024年）にも出演し、国際的な評価を確立してきた山本耕史。そして現在はロサンゼルスを拠点に、芸人・俳優・映画監督としてグローバルに活躍するゆりやんレトリィバァが、本作でミュージカル初挑戦を果たします。さらに、ブロードウェイで活躍する実力派キャストが集結し、国境を越えるエネルギーを解き放ちます。&lt;br /&gt;
全編英語上演で描かれる、男たちの友情と再生の物語。&lt;br /&gt;
笑って、さらけ出して、思い切って踏み出す。『フル・モンティ』をぜひ劇場でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット最速先行販売は4月25日(土)10:00より開始いたします。詳細は公式ホームページ（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;）よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史（ジェリー役）コメント：
アメリカキャストとの共演、そして全編英語上演という大きな挑戦に不安もありつつ、2年前の日米合作「RENT」での経験を経て、今回はよりリラックスした気持ちで臨んでいます。不安よりも挑戦できる楽しみの方が大きく、いい意味で“Nothing to Lose”（失うものは何もない）という感覚で臨めているのも今だからこそ。本作「フル・モンティ」が描く、どん底から一歩踏み出し自分をさらけ出す勇気と前向きなエネルギーを体現しながら、観る方の心にまっすぐ届く舞台をお届けしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆりやんレトリィバァ（ジョージー役）コメント：
ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立たせていただけてとても嬉しいです！&lt;br&gt;本当にありがとうございます。初めてのミュージカルで、しかも全編英語です！&lt;br&gt;わたしは出身がNYC(奈良県 吉野町)なので、第一言語は日本語です。みなさまに楽しんで頂けるようにGeorgieを演じられるよう頑張ります！！ぜひ、お楽しみにしていてください！どうぞよろしくお願いいたします！&lt;br&gt;See you soon!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Trey Ellet（演出）コメント：
2000年、ブロードウェイで初演された『フル・モンティ』は、非常に魅力的で完成度の高い作品でありながら、『プロデューサーズ』とのトニー賞レースに惜しくも敗れました。その後、全米ツアーが始動しましたが、2001年9月のアメリカ同時多発テロ事件の影響もあり、決して平坦ではない道のりを歩んできました。 私自身は俳優としてこのツアーでイーサン役を演じましたが、再びこの素晴らしい作品が日の目を見ることを、心から嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一歩を踏み出す勇気――それは時代を超えて色褪せることのないテーマです。本作はそのメッセージを、たくさんの笑いとともに軽やかに届けてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2024年に『RENT』で共に作品づくりに取り組んだ山本耕史さん、そして笑いで世界に挑戦し続けるゆりやんレトリィバァさん、さらにブロードウェイのキャストとともに、最高の笑いと感動をお届けします。 25年以上前の作品でありながら、登場人物たちに自分を重ね、笑い、そして涙できる普遍的な力を持った作品です。 どうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ストーリー
ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々をすごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは、”全てをさらけ出す” という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかるーー。はたして、６人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ミュージカル『フル・モンティ』とは-
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつし舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む９部門にノミネート。トニー賞のほか、ドラマ・デスク賞（1部門受賞、10部門ノミネート）、アウター・クリティックス・サークル賞（1部門受賞、6部門ノミネート）、ドラマ・リーグ賞にもノミネートされ、好評を博した。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催。2014年には日本語上演版（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。そして2026年夏、初の日米合同のキャストで上演される『フル・モンティ』が誕生する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●出演者プロフィール
ジェリー役：山本耕史 / Koji Yamamoto
1976年10⽉31⽇⽣まれ。東京都出⾝。0&amp;nbsp;歳から芸能活動を開始し、1987&amp;nbsp;年、ミュージカル『レ・ミゼラブル』のガブローシュ役で本格的に活動を開始。ドラマ『ひとつ屋根の下・2』（93&amp;nbsp;、97年) NHK&amp;nbsp;連続テレビ⼩説『春よ来い』（95年）などに出演。1998&amp;nbsp;年、ブロードウェイミュージカル『RENT』⽇本語版初演にて、マーク役を演じる。翌年&amp;nbsp;1999年の再演にも同役で出演。2003&amp;nbsp;年、2006&amp;nbsp;年、2012&amp;nbsp;年には『RENT』の原作者ジョナサン・ラーソンの⽣涯を綴ったOff Broadway Musical『tick,tick...BOOM!』に主演のジョナサン役で出演。2012年には演出、翻訳、訳詞、振付も担当した。04年『第42回ギャラクシー奨励賞』05年『第29回エランドール賞』新⼈賞、15年、舞台『メンフィス』で『第&amp;nbsp;23&amp;nbsp;回読売演劇⼤賞』優秀男優賞などを受賞。近年の出演作にはドラマ『きのう何⾷べた︖』シリーズ(19、20、23年)、NHK&amp;nbsp;⼤河ドラマ『鎌倉殿の13⼈』（22年）、映画『シン・ウルトラマン』（22年）、舞台『浅草キッド』（23年）ドラマ『ハヤブサ消防団』（23年）、映画『キングダム 運命の炎』（23年）、『不適切にもほどがある︕』（24、25年）、『花咲舞が黙ってない』（24年)、『地面師たち』(24年)などに出演。26年10月～「俺たちの箱根駅伝」に出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マルコム役：アダム・チャンラー=ベラット / Adam Chanler-Berat 
&lt;br /&gt;
ブロードウェイミュージカル『ネクスト・トゥ・ノーマル』『ピーターと星のキャッチャー』『アメリ』のオリジナルキャスト。バーナード・ショーの名作『聖女ジャンヌ』2018年ブロードウェイリバイバル公演にも出演。オフ・ブロードウェイ出演作：『レント』『ザ・ジョナサン・ラーソン・プロジェクト』『タイタニック』『マザー・ロシア』『アイ・キャン・ゲット・イット・フォー・ユー・ホールセール』『アサシンズ』『フォートレス・オブ・ソリチュード（ルシル・ローテル賞ノミネート）』『フライ・バイ・ナイト』『ハウ・トゥ・ロード・ア・マスケット』『ナンタケット・スレイライド』『その男ゾルバ』など。地方公演では、『ア・ニュー・ブレイン』（バリントン・ステージ）、『サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ』（ハンティントン）、『ザ・イヤー・トゥ・カム』（ラ・ホヤ・プレイハウス）に出演。映画ではドリームワークス作品『人生、サイコー！』でヴィンス・ヴォーンと共演し、テレビではHBO『ゴシップガール』をはじめ、『ヴィープ』『エレメンタリー&amp;nbsp;ホームズ＆ワトソン』『グッド・ワイフ』『ダウト』『ザ・コード』『NCIS:&amp;nbsp;ニューオーリンズ』『サウンドトラック』などに出演している。作家としても活動中であり、またソーシャルジャスティスを志向する演劇集団「ザ・コミッサリー」の創設メンバーの一人でもある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジョージー役：ゆりやんレトリィバァ / Yuriyan Retriever
&lt;br /&gt;
1990年奈良県出身。2017年「女芸人No.1決定戦&amp;nbsp;THE W」で初代王者に輝き、一躍全国区へ。豊かな表現力と独自の世界観を活かしたコント・モノマネに加え、俳優としても活躍。アメリカの人気番組「America’s Got Talent」に出演するなど海外からも注目を集める。現在は活動の拠点をLAに置いている。今最も幅広いフィールドで活躍する女性芸人の一人。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハロルド役：ジョン・ヘンフィル　/ John Hemphil
&lt;br /&gt;
ブロードウェイ出演作：『レッド・ウッド』、『スクール・オブ・ロック』、『マンマ・ミーア!』&amp;nbsp;1st全米ブロードウェイツアー出演作：『ディア・エヴァン・ハンセン』、『夜中に犬に起こった奇妙な事件』&lt;br /&gt;
映画出演：『ゾディアック』（パラマウント・ピクチャーズ製作、アカデミー賞ノミネート:監督デヴィッド・フィンチャー）&lt;br /&gt;
テレビ出演：『Law &amp;amp; Order: SVU』（NBC）、『Castle』（ABC）、『Monk』（USA）、『Las Vegas』（NBC）、『The Blacklist』（NBC）、『Mr. Robot』（USA）、『Big Love』（HBO）、HBOミニシリーズ『Show Me a Hero』など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット先行販売】&lt;br /&gt;
最速先行＞＞４月２５日（土）より&lt;br /&gt;
プレイガイド先行＞＞５月１１日（月）より&lt;br /&gt;
＊詳細は公式HP（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;）にて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：６月６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
※東京公演のB席は、一般発売日から販売致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ、キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）アメリカ大使館&lt;br /&gt;
企画制作・招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>体験型ライブパフォーマンス 「マンガローグ：火の鳥」の全貌が公開！記者発表会レポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097129</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa開館記念特別公演 デジタルテクノロジーで想像力を刺激する、体験型ライブパフォーマンス 「マンガローグ：火の鳥」の全貌が公開！記者発表会レポート ２０２６年４月６日、JP高輪ゲー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  MoN Takanawa開館記念特別公演  デジタルテクノロジーで想像力を刺激する、体験型ライブパフォーマンス  「マンガローグ：火の鳥」の全貌が公開！記者発表会レポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２０２６年４月６日、JP高輪ゲートウェイ駅直結の新名所TAKANAWA GATEWAY CITYに開館した、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives（モン タカナワ:&amp;nbsp;ザ ミュージアム オブ ナラティブズ、以下MoN Takanawa）」内、シアター空間「Box1000」において、新時代のライブパフォーマンス「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」の記者発表会が開催された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マンガローグ」とは、本来一人で読む「マンガ」を巨大スクリーンに映し出し、豪華キャストによる声優のセリフ、音楽、照明とともに大勢の観客とともに一体となって楽しむ体験型のライブパフォーマンス。映画とも演劇とも一線を画す「マンガ文化」の新たな楽しみ方が提唱されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガイド役として「MANGALOGUER（マンガローガー）」と呼ばれる著名人が毎回ライブで参加するが、この日は元乃木坂４６の新内眞衣が登場。正面の巨大スクリーンに映し出された手塚治虫の名作「火の鳥 未来編」のコマに書かれたト書きを読んだり、観客の視線となる鉄腕アームと名付けられたロボットアームと会話をしながら、マンガを読み進める様子を披露した。「ロボットとの共演は初めて」という新内は「ちゃんとコミュニケーションできるのが不思議。本番前、少しご機嫌ナナメで心配しましたがうまくいきました」と話した。ページをめくる役目を果たすのは「高橋さん」という男性。ユニークなパフォーマンスを見せながら「マンガローガー」「鉄腕アーム」とともに舞台を盛り上げる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭部分の実体験ののち、制作陣から企画統括プロデューサーの内田まほろ、制作統括を務めたクリエイティブディレクターの朴正義、そして演出を担当した鈴木思案が登壇。内田まほろが「会場の『MoN Takanawa』は『門』と『問』を掛け合わせている」「『未来を人類がどのように生きていくか』という問いをなげかけたくて５０年以上前に描かれた『火の鳥 未来編』をこけら落としに選んだ」と語れば、「とんでもないお題を背負わされた」と笑うのはクリエイティブディレクターの朴正義。「デジタルテクノロジーを使うことによって思考停止させるのではなく、より想像力を刺激してみたい」と力をこめる。&lt;br /&gt;
司会を務めた難波遥が制作陣の苦労を尋ねると、ロボットアームの動きひとつにも、様々な立場の人の意見を集約し、妥協することなく創り上げていった様子や、ＬＥＤにどう映るかを考えながら調整した原画の色付けなど、メイキング映像を見ながら多くの制作秘話が明かされた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、松任谷由実の声を再生することで生まれたAIユーミン「Yumi AraI」が大型コンピュータ役で声優を務めることも発表され、「マンガローグ」に対する参加者の理解は少しずつ進んでいき、このイベントがかなり冒険的な試みであること、スタッフたちの試行錯誤が今も続いていること、本番までまだまだ進化するであろう様子がみてとれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎劇場型マンガライブ「マンガローグ」とは？！冒頭シーンを初公開！
記者発表会にて公開された、冒頭シーンを公開！&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/DL1hkuPNN-I&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/DL1hkuPNN-I&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️プログラム概要／チケット情報
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥&lt;br /&gt;
50年前マンガの神様・手塚治虫が、予言し創造した世界「火の鳥 未来編」が2026年、最先端のライブ空間MoN Takanawaで、新たに着彩された原稿、豪華キャストたちとともに、最新のイマーシブ・物語体験として蘇る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日程】2026年4月22日（水）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS、　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;Bascule Inc.&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【制作協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
※手塚治虫／手塚プロダクションの「塚」について、正しい表記は旧字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜VOICE CAST＞&lt;br /&gt;
鉄腕アーム　山寺宏一&lt;br /&gt;
火の鳥　夏木マリ&lt;br /&gt;
マサト　梶裕貴&lt;br /&gt;
ロック　本郷奏多&lt;br /&gt;
猿田博士　古田新太&lt;br /&gt;
タマミ　あの&lt;br /&gt;
ハレルヤ / ダニューバー　Yumi AraI&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STAGE CAST＞&lt;br /&gt;
MANGALOGUER（マンガローガー）&lt;br /&gt;
又吉直樹&lt;br /&gt;
寺脇康文&lt;br /&gt;
花總まり&lt;br /&gt;
古川雄大&lt;br /&gt;
小森隼（GENERATIONS）&lt;br /&gt;
新内眞衣（元 乃木坂46）&lt;br /&gt;
千葉一磨（舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』セドリック・ディゴリー役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️上演スケジュール
料金：★＝4,500円（税込）●＝5,500円（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像提供_朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」は、全12篇から構成される『火の鳥』シリーズの一編。シリーズの中でも最も先の時代となる、西暦3404年以降の世界を舞台としている。本作は1967年に発表され、地球環境の荒廃や人類社会の変質、人工生命の研究などを背景に物語が展開される。&lt;br /&gt;
作中では、AIやクローン技術を想起させる要素が描かれており、当時の科学観や未来像が反映されている。過去から未来へと連なる『火の鳥』全体の構成の中で、「未来編」は人類の行き着く先を描くエピソードとして位置づけられており、その影響は世代や国境を越え、現在のマンガ・アニメーション、さらには映像表現全体にも及んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜通常販売＞&lt;br /&gt;
• TBSチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• ローソンチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式プレイガイド （Fever）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://feverup.com/m/586037&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://feverup.com/m/586037&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawaチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• イープラス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• アソビュー！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
一般：4,500円・5,500円／U25：4,500円／小学生以下：3,000円&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※開催日程、出演者等によって料金が異なります。&lt;br /&gt;
※４歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式ウェブサイト「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」　　　　&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
•「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604097129/_prw_PI8im_Ve2nw5ss.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077035</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>東京駅直結の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！ ～豪華キャストが集結。演劇・ミュージカル・音楽の新たな発信拠点が八重洲に誕生～ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京駅直結の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！
～豪華キャストが集結。演劇・ミュージカル・音楽の新たな発信拠点が八重洲に誕生～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月1日にプレオープンする、東京駅前の大規模複合施設「TOFROM YAESU TOWER」内の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」は、2026年9月より順次上演される「オープニングシリーズ」のラインナップのうち4作品を決定いたしましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「東京建物 ぴあ シアター」オープニングシリーズ ラインナップ&lt;br /&gt;
東京駅前初の段床式劇場（806席）として誕生する本施設では、その特性を活かしたストレートプレイ、ミュージカル、ロック・ミュージカルなど、多彩なエンタテインメントを連続して上演いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.渡辺えり 脚本・演出、市村正親 主演の極限ドラマ
ミュージカル『シークレットステージ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年9月9日(水) ～ 24日(木)&lt;br /&gt;
脚本・演出：渡辺えり&lt;br /&gt;
出演：市村正親、中川晃教、影山優佳、東島京、渡辺えり　ほか&lt;br /&gt;
内容：舞台は、初日を目前に控えた劇場。主演不在、トラブルの連鎖、絶体絶命の窮地——。残された4人の俳優が20役を演じ分けなければ幕は開かないという極限状態の中、19世紀イギリスの重厚な劇中劇と、現代を生きる俳優たちの葛藤が螺旋状に絡み合う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本・演出：渡辺えり　コメント＞&lt;br /&gt;
コロナ以降、配信や映像の発展は、地方に住む人たちにとって、より多くのエンターテインメントに触れるための重要なツールになっていますが、生の演劇でなくては感じられない臨場感！危うい心情のブレ！などは何物にも代え難い宝物です。そんな生の演劇を支える劇場が東京に、しかも、地方に住む者にとって一番近い存在である東京駅にできたことが非常に嬉しいです。そのオープニング演目で、50年前から夢に見たメンバーとの共演！新しい劇場で、新しい夢を皆様にお届けしたいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画制作：ホリプロ&lt;br /&gt;
主催：ホリプロ／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.今最も勢いのある才能が集結し青春ドラマの名作を生み出す！！
『ナイボー！』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年9月30日(水)〜10月18日(日)&lt;br /&gt;
脚本：横山拓也　演出：眞鍋卓嗣&lt;br /&gt;
出演：大西風雅、岡﨑彪太郎、安達祐実、水野美紀、宇野祥平、山内圭哉 ほか&lt;br /&gt;
内容：2025年紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞した横山拓也（脚本）と2025年読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞した眞鍋卓嗣（演出）。信頼を寄せ合い傑作を生み出し続けてきた二人による待望の新作。&lt;br /&gt;
大西風雅と岡﨑彪太郎、注目の若手俳優が全力投球でW主演を務め、野球を通して成長してゆく球児と家族を描いた感動の青春ドラマを紡ぐ！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本：横山拓也　コメント＞&lt;br /&gt;
野球は「待つ」ところから始まるゲームである。みんなボールが来るのを待っている。ピッチャーにだけゲームをスタートさせる権利があるのだ。今、私はピッチャーの気分。この素晴らしいキャスト陣が繰り広げるゲームの筋書きを握っている。数多ある野球の物語に、新風を吹き込む気概で挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：眞鍋卓嗣　コメント＞&lt;br /&gt;
横山さんとは何度もご一緒していますが、野球のイメージが全くなかったもので、「え？野球？」と何回か聞き返した覚えがあります。良い意味でとても新鮮で、どこまでも人間を正直に捉える横山さんのドラマ作りがどのように彩られていくのかとても楽しみです。行間に込められたドラマを見つけ、効果的に表出するのが私の役割。魅力に溢れた出演者の皆さんやスタッフと一緒に繊細で大胆で、名前のついていない感情を感じられるような作品にできたらと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作：TBS&lt;br /&gt;
主催：TBS／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３. 朝ドラ『ブギウギ』作者・足立紳の青春小説を舞台化
『春よ来い、マジで来い』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日程：2026年10月～11月&lt;br /&gt;
原作：足立紳&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
内容：NHK連続テレビ小説『ブギウギ』の作者、足立紳の実話を交えた青春小説を舞台化。&lt;br /&gt;
うだつの上がらない脚本家志望の主人公・大山孝志と、彼を囲む個性的なキャラクターとの掛け合いを舞台ならではの表現で魅力的に描く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：マギー　コメント＞&lt;br /&gt;
新劇場の「オープニングシリーズ」！この先、たくさんの名作が生まれるステージの先陣を切らせていただき光栄です。まだ誰の足跡もない雪の上で走り回る子どものように、新しい遊び場で、新しい仲間たちと、めいっぱい楽しみたいと思っています。&lt;br /&gt;
足立紳さんの小説『春よ来い、マジで来い』の持つ、カッコ悪いほどに不器用な若者たちの、空回りする情熱の美しさ、滑稽なくらい愚かな愛おしさ、そんなこんなを演劇として昇華し、新劇場の満員の客席に笑い声と感動の拍手を響かせたいと思います！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. トム・ストッパードの歴史的大作に小川絵梨子が挑む
『ロックンロール』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年11月～12月&lt;br /&gt;
作：トム・ストッパード&lt;br /&gt;
演出：小川絵梨子&lt;br /&gt;
内容：劇作家トム・ストッパードの祖国チェコスロバキアが舞台。反対勢力の象徴であったロックンロールの名盤をバックに、プラハの春から正常化の時を経てビロード革命に至るまでの二十年以上に及ぶチェコスロバキアの実態を描き出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：小川絵梨子　コメント＞&lt;br /&gt;
トム・ストッパードの『ロックンロール』を、この度、新劇場のオープニング演目の一つとして上演できることを大変光栄に思います。また、素晴らしいスタッフ・キャストの皆さまとこの大作に挑戦できることを嬉しく思っております。チェコの歴史の大きなうねりの中で、時代を象徴する音楽の響きとともに、理想を抱き、抵抗し、葛藤しながら自由を希求し続けた人間たちのドラマを、丁寧に描き出していきたいと思っております。何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画：シーエイティプロデュース&lt;br /&gt;
主催：シーエイティプロデュース／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※以降のオープニングシリーズは順次発表予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ プレオープン公演&lt;br /&gt;
ミュージカル『ETERNITY (エタニティ) 』&lt;br /&gt;
日程：2026年7月10日（金）～26日（日）&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://musical-eternity.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://musical-eternity.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/eternity_jpn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/eternity_jpn&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・演出：河原雅彦&lt;br /&gt;
訳詞：森雪之丞&lt;br /&gt;
音楽監督：阿蒐禰（ex-大塚茜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：小池徹平・小西遼生（ダブル）&lt;br /&gt;
小野田龍之介・伊藤あさひ（ダブル)&lt;br /&gt;
美弥るりか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ミュージカル『ETERNITY（エタニティ）』製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年と2025年に韓国の演劇・ミュージカルの中心地、大学路(テハンノ)を熱狂と涙で満たし、客席占有率96％・観客評価9.8点を記録した話題作、“永遠のグラムロック・ミュージカル”『ETERNITY (エタニティ) 』がついに日本へ初上陸！&lt;br /&gt;
1960年代の伝説的なグラムロックスター「ブルードット」と現代でグラムロッカーを夢見る孤独なシンガー「カイパー」。そして交わるはずがない二つの世界をつなぐ神秘的な存在「マーマー」。&lt;br /&gt;
たった一枚のレコードが、時を超えて二人を繋ぐ――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、公演情報などの新着情報は「東京建物 ぴあ シアター＆カンファレンス」公式ホームページで順次公開してまいります。&lt;br /&gt;
（URL：&lt;a href=&quot;https://www.yaesu.theater-conference.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yaesu.theater-conference.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設概要&lt;br /&gt;
名称：東京建物 ぴあ シアター＆カンファレンス&lt;br /&gt;
所在地：東京都中央区八重洲一丁目6番1号 TOFROM YAESU TOWER 3階～6階&lt;br /&gt;
アクセス：JR「東京駅」直結（八重洲地下街経由）、バスターミナル東京八重洲直結&lt;br /&gt;
劇場仕様：806席（1階593席、2階213席）、舞台面積 約240㎡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604077035/_prw_PI1im_oRu0ExR7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>梶浦由記、恒例のライブツアー『Yuki Kajiura LIVE vol.#22』 チケットプレイガイド先行受付中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077001</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>梶浦由記、恒例のライブツアー『Yuki Kajiura LIVE vol.#22』 チケットプレイガイド先行受付中！ 数々のヒットアニメ作品の劇伴や主題歌を手掛ける作曲家・音楽プロデューサーの梶浦由記...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;  梶浦由記、恒例のライブツアー『Yuki Kajiura LIVE vol.#22』  チケットプレイガイド先行受付中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数々のヒットアニメ作品の劇伴や主題歌を手掛ける作曲家・音楽プロデューサーの梶浦由記。彼女がライフワークとして毎年コンスタントに開催し、今回で22回目を数える人気ライブシリーズ『Yuki Kajiura LIVE vol.#22 ～precious pieces～』のチケットプレイガイド先行が現在受付中となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■毎年恒例、進化を続ける「Yuki Kajiura LIVE」第22弾&lt;br /&gt;
「Yuki Kajiura LIVE（通称：YKL）」は、梶浦由記が手掛けた作品の主題歌や自身のプロジェクト&lt;br /&gt;
“FictionJunction”の楽曲、及び歌ものを中心とした劇伴曲など自らがピアノを弾き、実力派ボーカリストと腕利きのミュージシャン（通称：FRONT BAND MEMBERS）と共に奏でる、圧倒的な音世界を体感できるライブシリーズです。&lt;br /&gt;
今回の「vol.#22」では、レギュラーボーカリストに加え、かつて「FictionJunction YUUKA」として数々の名曲を共に世に送り出したボーカリスト・YUUKAが全公演に参加することが決定。これまでの歩みと現在が交差する、唯一無二の瞬間を刻むツアーとなるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ NHK『tiny desk concerts JAPAN』出演でSNS騒然。圧巻のパフォーマンスが話題に&lt;br /&gt;
先月放送されたNHKの音楽番組『tiny desk concerts JAPAN』に梶浦由記が出演。NHKのオフィスを舞台に、LiSAをスペシャルゲストに迎えた「炎」のピアノ伴奏をはじめ、YUUKAとの「暁の車」、そしてFictionJunctionのボーカリストたちによる「蒼穹のファンファーレ」など、「完全生演奏」によるパフォーマンスを披露。&lt;br /&gt;
その緊密で濃密な音楽体験は、放送直後からSNSを中心に大きな反響を呼びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、この話題のパフォーマンスはNHK WORLD JAPAN「tiny desk concerts JAPAN」&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/shows/tinydeskconcerts/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/shows/tinydeskconcerts/&lt;/a&gt;）にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライブ当日を予感させる至高のアンサンブルを、ぜひ放送でもお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++&lt;br /&gt;
■ 本人コメント&lt;br /&gt;
Yuki Kajiura LIVEツアーもvol. 22を迎えます。&lt;br /&gt;
私の本業は作曲家ではありますが、何故ライブを続けて来たのかと問われれば、ネチネチ一つずつ音を積み上げる喜びの対極に、貴方の顔を見つめながら、打ち上げ花火のような「音」を奏で受け取っていただける幸福があることを知ってしまったからであります。回数を重ね、大切なメンバーが増え、その人がいてくれるからこそ紡がれる一つの曲一つの音、その大切さを噛み締めながら、preciousなpieceとして丁寧にお届けしたいと思っております。私たち梶浦楽団の今年の音楽をもし貴方に受け取っていただけたら、そんなに嬉しいことはありません。会場にて、お待ちしております。&lt;br /&gt;
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧倒的な旋律とコーラスワークが織りなす「梶浦サウンド」を、生演奏の臨場感で堪能できる唯一無二の機会。チケットは各プレイガイドにて先行受付中です。詳細は公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【梶浦由記 公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fictionjunction.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fictionjunction.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】&lt;br /&gt;
Yuki Kajiura LIVE vol.#22 〜precious pieces〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
梶浦由記/FictionJunction (Piano/Chorus)&lt;br /&gt;
Vocal：KAORI, YURIKO KAIDA, Joelle, LINO LEIA, EMIKO (鈴木瑛美子)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Guest Vocal：YUUKA (南里侑香）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MUSICIAN：FRONT BAND MEMBERS&lt;br /&gt;
是永巧一 (Guitar), 佐藤強一 (Drums), 髙橋“Jr.”知治 (Bass), 今野 均 (Violin),&lt;br /&gt;
中島オバヲ (Percussion), 赤木りえ (Flute), 大平佳男 (Manipulator)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程・会場：&lt;br&gt;［大阪］フェスティバルホール　&lt;br /&gt;
2026年7月 4日(土)　　Open 17:00 / Start 18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［東京］昭和女子大学人見記念講堂&lt;br&gt;2026年7月19日(日) 　　Open 17:15 / Start 18:00&lt;br&gt;2026年7月20日(月・祝) 　　Open 15:15 / Start 16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［埼玉］大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
2026年8月8日(土) 　　Open 17:15 / Start 18:00&lt;br /&gt;
2026年8月9日(日) 　　Open 15:15 / Start 16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット一般発売日：2026年6月6日（土）10：00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレイガイド先行 受付中】&lt;br&gt;※受付詳細は、各プレイガイドの申込サイトにて確認ください。&lt;br&gt;※受付対象席種：S席のみ&lt;br /&gt;
キョードー東京（東京・埼玉公演のみ）&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukikajiura26&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukikajiura26&lt;/a&gt;&lt;br&gt;ローソンチケット　&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/yukikajiura26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/yukikajiura26/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;イープラス　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/yukikajiura26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/yukikajiura26/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;ぴあ　　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/yukikajiura26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/yukikajiura26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演に関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
大阪公演　キョードーインフォメーション　0570-200-888　(平日12:00～17:00／土日祝休業）　&lt;br /&gt;
東京・埼玉公演　キョードー東京　0570-550-799　オペレータ受付時間（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604077001/_prw_PI2im_00pkRKhD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AIユーミン「Yumi AraI」初挑戦の声優でAI役に！「火の鳥 未来編」原作の公演で人類を破滅に導くAIを熱演！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066973</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>AIユーミン「Yumi AraI」、初挑戦の声優でAI役に！ いま読みたい”現代の予言書”「火の鳥 未来編」原作の公演で、 人類を破滅に導くAI・ハレルヤ／ダニューバー役を熱演！ MoN Takana...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AIユーミン「Yumi AraI」、初挑戦の声優でAI役に！  いま読みたい”現代の予言書”「火の鳥 未来編」原作の公演で、  人類を破滅に導くAI・ハレルヤ／ダニューバー役を熱演！  MoN Takanawa開館記念特別公演「マンガローグ：火の鳥」4月22日開幕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　AIが目まぐるしい発展を遂げ、自らが生み出した技術との向き合い方を模索する今、手塚治虫が50年以上前に描いた「火の鳥 未来編」が、まさに“現代の予言書”として再び注目を浴びています。今回、この不朽の名作を題材として上演される「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」において、物語の鍵を握るAI役を、松任谷由実のAI音声「Yumi AraI」が務めることとなりました。&lt;br /&gt;
　「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」は、 2026年3月28日（土）にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives（モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ、以下MoN Takanawa）」内、シアター空間「Box1000」のこけら落とし公演です。新たなミュージアムの幕開けに、時代を超えて普遍的な問いを与える本作が、かつてないシアター体験として蘇ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️「MANGALOGUE（マンガローグ）」とは　&lt;br /&gt;
　「マンガローグ」は、観客全員で一冊の物語に没入する新しいマンガ体験です。マンガそのものを映し出す巨大LED、豪華キャストによる声、舞台をナビゲートする「ロボットアーム」、そして観客と一緒に物語を旅する「MANGALOGUER（マンガローガー）」たちとともに、マンガの世界を体感します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
声の出演として、舞台をナビゲートするロボットアームの鉄腕アーム役に山寺宏一、火の鳥役に夏木マリ、マサト役に梶裕貴、ロック役に本郷奏多、猿田博士役に古田新太、タマミ役にあのが出演。そして今回、世界を戦争に導くAI役 ハレルヤ／ダニューバー役にYumi AraIが決定し、時代を象徴するキャストが揃いました。&lt;br /&gt;
　観客と一緒に物語を旅する「MANGALOGUER（マンガローガー）」役として、ステージ出演には又吉直樹、寺脇康文、花總まり、古川雄大、小森隼（GENERATIONS）、新内眞衣、千葉一磨が出演します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️AI音声「Yumi AraI」が描く、西暦3404年の人類と地球の姿&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、出演となる&amp;nbsp;AI&amp;nbsp;音声「Yumi AraI」は、松任谷由実のデビューから現在までのヴォーカルデータを、AI&amp;nbsp;音声合成ソフトウェア”Synthesizer V”にラーニングさせ、新たに”Yumi AraI”として歌唱を可能にしたプロジェクト名です。最新アルバム”Wormhole / Yumi AraI”で初めて使用され大変話題になりました。アルバムでは生の松任谷由実の歌声とのコラージュですが、今回は”Synthesizer V”のみを使用した声優としての出演で、史上初の試みとなります。&lt;br /&gt;
　「火の鳥 未来編」で描かれる西暦3404年の世界が、2026年に生きる私たちの物語と共鳴する今、「Yumi AraI」が物語に参加することは、私たちがこの時代をどう生きていくのかに対して、普遍的なメッセージを問いかけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　なお、「Yumi AraI」が歌手としてではなく、「声優」として作品に登場するのは、今回が初の試みとなります。時空を超えた伝説の歌声が、今度は”語り部”として、手塚治虫が描いた壮大な物語と融合し、これまでにないマンガ体験を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️松任谷由実プロフィール／「Yumi AraI」について&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
1972年、多摩美術大学在学中に荒井由実としてデビュー。ユーミンの愛称で親しまれ、&lt;br /&gt;
「ひこうき雲」「やさしさに包まれたなら」「守ってあげたい」「真夏の夜の夢」「Hello, my friend」「春よ、来い」など、数々の名曲を生み出す。累計セールスはシングル・アルバムをあわせて4,000万枚を超え（オリコン調べ）、名実共に日本を代表する女性アーティストとして活躍を続けている。現在、最新アルバム『Wormhole / Yumi AraI』を携え、全72公演におよぶ全国ホールツアーを開催中。紫綬褒章（2013）、菊池寛賞受賞（2018）、文化功労者選出（2022）、日本放送協会放送文化賞（2025）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Yumi AraI」について&lt;br /&gt;
松任谷由実の歴代の歌声を、最新のAI技術（Synthesizer V）によって再現・再構築したプロジェクト。50年以上にわたる膨大なボーカルトラックを学習データとし、独自の「Chrono Recording System」を用いることで、荒井由実時代のナイーブな質感と現代の表現力を融合させた“第三のユーミン”を創出した。2025年11月、アルバム『Wormhole / Yumi AraI』で初導入。「AIと人間の共生」をテーマに、時空を超えた新たな芸術表現を追求している。本作『MANGALOGUE：火の鳥』にて、初の声優（ボイスキャスト）出演を果たす。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
◾️プログラム概要／チケット情報&lt;br /&gt;
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥&lt;br /&gt;
50年前マンガの神様・手塚治虫が、予言し創造した世界「火の鳥 未来編」が2026年、最先端のライブ空間MoN Takanawaで、新たに着彩された原稿、豪華キャストたちとともに、最新のイマーシブ・物語体験として蘇る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS、　　&lt;br /&gt;
Bascule Inc.&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【制作協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
※手塚治虫／手塚プロダクションの「塚」について、正しい表記は旧字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜VOICE CAST＞&lt;br /&gt;
鉄腕アーム　山寺宏一&lt;br /&gt;
火の鳥　夏木マリ&lt;br /&gt;
マサト　梶裕貴&lt;br /&gt;
ロック　本郷奏多&lt;br /&gt;
猿田博士　古田新太&lt;br /&gt;
タマミ　あの&lt;br /&gt;
ハレルヤ / ダニューバー　Yumi AraI&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STAGE CAST＞&lt;br /&gt;
MANGALOGUER（マンガローガー）&lt;br /&gt;
又吉直樹&lt;br /&gt;
寺脇康文&lt;br /&gt;
花總まり&lt;br /&gt;
古川雄大&lt;br /&gt;
小森隼（GENERATIONS）&lt;br /&gt;
新内眞衣（元 乃木坂46）&lt;br /&gt;
千葉一磨（舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』セドリック・ディゴリー役）&lt;br /&gt;
※出演スケジュールは公式ウェブサイトおよび特設サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️上演スケジュール&lt;br /&gt;
料金：★＝4,500円（税込）●＝5,500円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」について&lt;br /&gt;
作中では、AIやクローン技術を想起させる要素が描かれており、当時の科学観や未来像が反映されている。過去から未来へと連なる『火の鳥』全体の構成の中で、「未来編」は人類の行き着く先を描くエピソードとして位置づけられており、その影響は世代や国境を越え、現在のマンガ・アニメーション、さらには映像表現全体にも及んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像提供_朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜通常販売＞&lt;br /&gt;
• TBSチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• ローソンチケット&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式プレイガイド （Fever）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://feverup.com/m/586037&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://feverup.com/m/586037&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawaチケット&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• イープラス&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• アソビュー！&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
一般：4,500円・5,500円／U25：4,500円／小学生以下：3,000円&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※開催日程、出演者等によって料金が異なります。&lt;br /&gt;
※４歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式ウェブサイト「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」　　　　&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
•「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」特設サイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604066973/_prw_PI2im_RRvRvI90.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>私たちの歌が、ここに在る「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036915</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 05:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」から60年目！きたやまおさむ80歳。 私たちの時代、私たちの人生、私たちの歌が、ここに在る 「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」から60年目！きたやまおさむ80歳。&lt;br /&gt;
私たちの時代、私たちの人生、私たちの歌が、ここに在る&lt;br /&gt;
「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月18日（金）、「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が東京国際フォーラム ホールAで開催されることが決定した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あの素晴しい歌をもう一度コンサート」は、“時代を彩った名曲・ヒット曲をアーティストと観客が一体となって楽しむ”というコンセプトで、2018年に始まった。コンサートのタイトルは、きたやまおさむが歌詞を手掛け、加藤和彦が作曲した1971年の大ヒット曲、フォークソングを代表する永遠のスタンダード「あの素晴しい愛をもう一度」に由来する。「同じものを愛でた人たちに“愛”が生まれたことを歌っています。それは花火や雪見かもしれないし、家族の記念写真や学校の卒業アルバムにも当てはまるでしょう」と、同曲について語っていたきたやまの言葉が、“アーティストと観客が一緒になって楽しむコンサート”でもある本公演にピッタリだということで、この公演名が決定した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2018年と2019年は日本武道館で開催され、中高年世代を中心とした約1万人を動員し、大きな話題に。2020年はコロナ禍のため残念ながら中止となってしまったが、2021年に東京国際フォーラム ホールAに会場を移して気持ちも新たに復活。以降、来場した観客の反響も大きく、次の開催を求めることも増え、毎年の恒例イベントとして定着。年々観客の年齢層も広がり、全世代で楽しめるコンサートとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京での開催は今回で8回目。きたやまおさむ、坂崎幸之助、清水ミチコ、杉田二郎、クミコ、南こうせつ、森山良子といった本コンサートでのお馴染みのアーティストをはじめ、2025年の初出演に続いて２度目となるTM NETWORKの木根尚登とドラァグクイーンのドリアン・ロロブリジーダの出演が決定。司会はニッポン放送パーソナリティの上柳昌彦が務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ザ・フォーク・クルセダーズが「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」を収録した自主制作盤のアルバム「ハレンチ」を発表したのが1967年。京都のラジオ局が「イムジン河」を、神戸のラジオ局が「帰って来たヨッパライ」を紹介したことで人気となり、やがて、当時の深夜放送ブームもあって空前のヒットとなった。あれから、今年で60年目。きたやまおさむは、今年、間もなく80歳を迎える。きたやま及びザ・フォーク・クルセダーズに、その後の人生で大きな影響を受けたという多くのアーティストが集う今年の「あの素晴コンサート」にご期待いただきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈公演概要〉&lt;br /&gt;
公演名：あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月18日（金）開場16:00／開演17:00&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールA（JR/メトロ「有楽町駅」すぐ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：きたやまおさむ／木根尚登／クミコ／坂崎幸之助／清水ミチコ／杉田二郎／&lt;br /&gt;
ドリアン・ロロブリジーダ／南こうせつ／森山良子 and more… ※五十音順&lt;br /&gt;
ニッポン放送パーソナリティ：上柳昌彦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バンドメンバー：ギター・バンドマスター　高田漣／ドラム　坂田学／ベース　鈴木正人／&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ピアノ　ハタヤテツヤ／コーラス　ツヤトモヒコ、吉永涼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金：全席指定 12,000円（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
最速先行予約：4月6日（月）5:00 〜 5月10日（日）23:59&lt;br /&gt;
主催・企画制作：ニッポン放送　ミックスゾーン&lt;br /&gt;
協力：キョードー東京 808&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00・土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.anosuba.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.anosuba.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604036915/_prw_PI2im_pP929tsp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演　 舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026841</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演 舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着!! 「ポアロは私の代表作になる」 アガサ・クリスティが初めて描いた舞台戯曲にして、クリスティ直筆の脚本の中で名探偵エル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演　  舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着!!  「ポアロは私の代表作になる」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;アガサ・クリスティが初めて描いた舞台戯曲にして、クリスティ直筆の脚本の中で名探偵エルキュール・ポアロが唯一登場する推理劇『ブラック・コーヒー』。片岡鶴太郎と鈴木拡樹がW主演する本作の稽古場取材会が2026年３月30日（月）に行われ、片岡と鈴木、新木宏典、玉城裕規、天華えま、中尾暢樹、凰稀かなめ、演出の野坂実が登壇。この度、稽古場取材会のレポートが到着しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、1930年代の英国邸宅を舞台に、高名な科学者の死と機密情報盗難事件が複雑に絡み合うブラック・ミステリーの快作です。この日の取材では、3幕の冒頭のシーンが公開されました。新型爆薬の方程式を開発した科学者のクロード・エイモリー卿が、その方程式を盗まれた上、何者かに殺されてしまいます。方程式を盗んだ犯人は誰なのか。クロード卿を殺したのは誰なのか。その謎解きが始まるのが、この3幕です。登場人物が入れ替わり立ち替わり登場し、慌ただしく行動する中、怪しい人物が浮かび上がってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緻密な伏線が張られた戯曲は、セリフ量も膨大で、計算されつくした芝居が必要となります。特にポアロ役の片岡は「今回、稽古期間が約1カ月半だったので、稽古をしながら台本を持っていたのではとても間に合わないと思い、（稽古初日までに）セリフは全部入れて、失敗しながらでも作っていこうという心積もりでおりました」と稽古に向けて準備をしていたことを明かしました。続けて、「実際に俳優さん方と呼吸を合わせながらやっていく中で、だんだんとポアロが天から降りてきて、今、やっとチャネリングができて、ポアロと同化し、憑依できている段階まできました。（初日となる）大阪公演では、鶴太郎でもダルシムでもなく、ポアロとして存在していると思います」と自信をのぞかせました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ポアロ役には深い思いを持って挑んだ片岡。「ポアロは70代にならなければ演じられないと思っていました。ポアロの重厚な味わいや人間の奥深さは、人生経験を積まないと、役者の技量だけではできない。今、私は71歳になって、これまでの生き方をすべて投影できる機会をいただいたと、非常にうれしく幸せな時間を過ごしています」と改めて思いを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そうした片岡と並び、ダブル主演を務める鈴木は、稽古場の雰囲気を聞かれ、「今回、できるだけ多く通し稽古をしようと進めています。そうすることが、僕たちの安心感にもつながっていると思います。通し稽古をするたびに新たな発見があるので、そうした稽古すべてが財産になっています」と笑顔を見せました。そして、「舞台は生ものと言いますが、日々、そこで生きていると物語自体も進化していくものだと思いますし、それを体現できる作品になるのではないかと思います」と力を込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、今回、ポアロ役の片岡をはじめ、「お芝居を楽しんでやっていただける方」をキャスティングしたと話す野坂は、「１つのセリフがトリプルミーニングになっているというくらい難しいセリフがたくさんありますが、それをやすやすと表現する役者さんたちばかりなので、本当に面白いものになると思います。それぞれのキャラクターがぴったりとハマっているキャスティングだと思うので、それも見どころです。それから、何気ないシーンまで細かく作ってくださっていますので、そうしたところまでぜひ観ていただければと思います。通常のクリスティ作品よりも難しい脚本で、高難度のことをやっていますが、お客さんはそうした難しさよりもそれぞれの役者さんたちの感情豊かな表現を楽しんでいただければ」と見どころを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者のコメントは以下。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エルキュール・ポアロ：片岡鶴太郎&lt;br /&gt;
35年ぶりの主演舞台になります。今回、３年ほど前に野坂さんのお芝居に参加したことがきっかけで、名探偵・ポアロを演じさせていただくことになりました。アガサ・クリスティ没後50年という記念となる年の作品です。テレビシリーズでポアロを演じていたのは、私も尊敬する名優のデヴィッド・スーシェでした。それを私はずっと拝見していたので、この作品に出演することが決まり、2年ほど前から少しずつ準備を進めてまいりました。セリフも膨大で大変難しい芝居と言われていますが、野坂さんとならば素晴らしい芝居になるだろうと思います。今、私が演じられるのはポアロとダルシムくらいだと思いますし（笑）、きっと私の代表作になると思います。ぜひともご期待いただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーサー・ヘイスティングス：鈴木拡樹&lt;br /&gt;
「極上のミステリー」をお届けしようと今、皆さんと一緒に挑んでおります。深い理解力と読解力が必要な作品で、この稽古期間でそれを皆さんと深く掘り下げて作ってきました。お客さまにそうした「極上のミステリー」を楽しんでいただき、最後にはすっきりとした気持ちで帰っていただける作品を目指して頑張っております。本番も近づいてまいりましたが、改めて気合いを入れ直して、そうした気合いを意気込みに変えて頑張っていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リチャード・エイモリー：新木宏典&lt;br /&gt;
片岡さんがとてもストイックな方で、現在、1日に2回通し稽古をしていますので、いつでも公演ができる環境が整っています。その上で、表現する準備の時間を持てるというのは、本当に素晴らしい現場だと思います。アガサ・クリスティ作品は、ＤＶＤ化される舞台はなかなかありません。時間を作って、チケットを取って、劇場に足を運んでいただかないと観ることのできない贅沢な作品だと思います。伏線がいろいろなところに散りばめられているので、何度も観たいと思う作品ですが、この公演期間を過ぎてしまったら観ることができなくなってしまいますので、ぜひお時間を作っていただき、贅沢なこのエンタメを楽しんでいただけたらと思います。その公演でしかお届けできないものを生々しく表現できればと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カレリ博士：玉城裕規&lt;br /&gt;
今、稽古をしていて、改めてとても繊細な作品だと感じています。目線1つ、セリフの語尾の1文字でも、意味合いが変わってきます。そうしたことの積み重ねが最後の結末につながっていくので、毎回、微妙に変化していきます。僕たち役者は、このクロード卿の屋敷の中に立ったときに生まれてくるものをそれぞれが感じて、受け取って、それをアウトプットしていきます。とてもシンプルな作品ですが、その中に当時のおしゃれな空気感が満ちています。ぜひそれを感じ取って、僕たちが生きているこの作品を楽しんでいただけるよう、引き続き精進いたします。僕たちもまだ何が出来上がるのか分からないので、一緒に結末まで観ましょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
バーバラ・エイモリー：天華えま&lt;br /&gt;
キャストの皆さんが素晴らしいと日々、感じています。ストイックでありながらも、稽古場は朗らかで、休憩中には和気あいあいとお話をしています。すごく素敵な稽古場です。アガサ・クリスティさんの緻密なロジックが散ちばめられた作品で、何度観ていただいても「こういう伏線があったんだ」と楽しんでいただけると思います。最後まで観たあとに、もう1回、見返したくなるような作品だと自分が出演していても思います。アガサ・クリスティさんの小説ファンの方にも、役者が演じたらこうやって空間が使われて、こんな素敵な舞台になるんだと感動していただけるような舞台を作れるように頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エドワード・レイナー：中尾暢樹&lt;br /&gt;
いろいろなミステリー作品がある中で、土台となっているような、王道の作品でもあるなと感じています。本当にこの中に犯人がいるのだろうかと、これはどう作られたのかなと考えながら演じさせていただいています。どのキャラクターも怪しいですが、そうした中でも愛の話やそれぞれの関係性が描かれていて、とても濃密な作品です。いろいろなことを怪しんで、いろいろなところで感動しながら、物語を楽しんでいただけたらうれしいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ルシア・エイモリー：凰稀かなめ&lt;br /&gt;
素敵なキャストの皆さまと毎日、通し稽古をさせていただき、その中でたくさんの発見があります。もっとこうしたらお客さまが驚くのではないかと、毎日、新鮮な気持ちでお稽古をさせていただいています。皆さまに楽しんでいただけるように、最後まで挑戦していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・野坂実&lt;br /&gt;
気持ちのいい役者さんばかりで、朗らかな稽古場で、素敵な時間を過ごしています。音楽をたくさん流すなど、いろいろなことを考えていましたが、あまりにもキャストの皆さんのお芝居が良いので、「今回は、劇中に曲を入れません。ぜひ皆さんのお芝居を見せていきたいです」と宣言して作品を作ってきました。それくらい密度の濃い作品を作ることが出来たと思うので、ぜひ楽しんで観ていただければと思います。絶対に損はしない作品になっていると思います。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
科学者クロード・エイモリー卿が、家族の前で「機密が盗まれた」と告げた直後毒殺される。&lt;br /&gt;
真っ暗な邸宅、残された空の封筒。&lt;br /&gt;
容疑者は—全員。&lt;br /&gt;
ポアロとヘイスティングスが真相に迫るが、家族が抱える秘密が次々と暴かれていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
舞台「ブラック・コーヒー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：アガサ・クリスティ&lt;br /&gt;
演出：野坂実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
エルキュール・ポアロ ︓⽚岡鶴太郎&lt;br /&gt;
アーサー・ヘイスティングス︓鈴⽊拡樹&lt;br /&gt;
リチャード・エイモリー︓新⽊宏典&lt;br /&gt;
カレリ博⼠︓⽟城裕規&lt;br /&gt;
バーバラ・エイモリー︓天華えま&lt;br /&gt;
エドワード・レイナー︓中尾暢樹&lt;br /&gt;
ルシア・エイモリー︓凰稀かなめ&lt;br /&gt;
横島亘（劇団⺠藝） 泉関奈津⼦（劇団NLT）神農直隆（クリオネ）&lt;br /&gt;
河村岳司（劇団AUN）多⽥健悟 成⽥裕也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪】2026年4月8日（水）〜４月12日（日）　&lt;br /&gt;
場所：COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール（大阪府大阪市中央区大阪城３−６）&lt;br /&gt;
4月 ８日(水)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月 9日(火)12：00開演&lt;br /&gt;
4月10日(金)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月11日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月12日(日)12：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京】2026年4月18日（土）〜4月26日（日）&lt;br /&gt;
場所：ステラボール（〒108-8611 東京都港区高輪4-10-30）&lt;br /&gt;
4月18日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月19日(日)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月21日(火)12：00開演&lt;br /&gt;
4月22日(水)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月24日(金)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月25日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月26日(日)12：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：プレミアム席　20,000円（前方確約・特典付）/一般席　12,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一般発売中&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://blackcoffee-stage.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://blackcoffee-stage.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/blackcoffee2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/blackcoffee2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー東京 　0570-550-799　&lt;br /&gt;
　　　　　オペレータ受付時間（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・制作：舞台『ブラック・コーヒー』制作委員会&lt;br /&gt;
制作協力・運営：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604026841/_prw_PI13im_4JZSqD7A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
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        <title>蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した 自身初のライブを開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316682</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した 自身初のライブを開催決定！ 2026年10月、丸の内・COTTON CLUBにて、これまでの軌跡と新たな一歩を紡ぐ特別なステージを披露。 宝塚歌劇団花組トップスター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した  自身初のライブを開催決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月、丸の内・COTTON CLUBにて、これまでの軌跡と新たな一歩を紡ぐ特別なステージを披露。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宝塚歌劇団花組トップスターとして活躍し、退団後もミュージカルや映像作品のみならず音楽活動など多方面で輝き続ける蘭寿とむが、芸能生活30周年という節目に、自身初となるライブステージ「30th anniversary 蘭寿とむ 1st LIVE」を開催いたします。&lt;br /&gt;
1996年に宝塚歌劇団に首席で入団して以来、常に第一線を走り続けてきた蘭寿とむ。本公演は、彼女の30年にわたる歩みへの感謝と、これからの未来への想いを込めた“はじまり”のステージとなります。&lt;br /&gt;
会場は、大人のための洗練されたライブ・レストラン「COTTON CLUB（コットンクラブ）」。ゲストには、かつての相手役でもある蘭乃はな（10月26日のみ出演）を迎え、ここでしか見ることのできない、贅沢なひとときをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
蘭寿とむ（らんじゅとむ）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;兵庫県出身。&lt;br /&gt;
1996年、宝塚歌劇団に主席で入団。&lt;br /&gt;
同年、『CAN-CAN』で初舞台を踏み、花組に配属。&lt;br /&gt;
2011年、『ファントム』で花組トップスターに就任。&lt;br /&gt;
その後、『オーシャンズ11』『戦国BASARA −真田幸村編−』など、幅広いジャンルの作品で主演。&lt;br /&gt;
2014年5月、『ラスト・タイクーン −ハリウッドの帝王、不滅の愛−／TAKARAZUKA∞夢眩』東京宝塚劇場千穐楽をもって退団。&lt;br /&gt;
退団後は、ミュージカル『天使にラブ・ソングを〜シスター・アクト〜』で帝国劇場に初出演・初主演を果たし、地球ゴージャス『The Love Bugs』、『RUNWAY』、音楽朗読劇VOICARION 『信長の犬』など、多彩な舞台で活躍している。2026年4月『汗が目に入っただけ』でコメディにも挑戦。&lt;br /&gt;
舞台のほか、『私 結婚できないんじゃなくて、しないんです』『ブラックペアン2』などの映像作品や音楽活動にも参加し、多方面で活躍中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
公演タイトル：30th anniversary 蘭寿とむ 1st LIVE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：蘭寿とむ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト：蘭乃はな（※10月26日公演のみ）&lt;br /&gt;
会場：COTTON CLUB（コットンクラブ） （東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA 2F）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月25日（日）1st.show 14:30開場／15:30開演　2nd.show 17:30開場／18:30開演&lt;br /&gt;
2026年10月26日（月）1st.show 14:30開場／15:30開演　2nd.show 17:30開場／18:30開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：&lt;br /&gt;
テーブル席：12,000円&lt;br /&gt;
ボックスシート・センター：14,500円&lt;br /&gt;
ボックスシート・サイド：13,500円&lt;br /&gt;
ボックスシート・ペア：14,000円&lt;br /&gt;
ペア・シート：13,000円&lt;br /&gt;
※料金は1名様あたりの金額です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
COTTON CLUBチケット販売スケジュール：&lt;br /&gt;
Web先行受付：2026年7月4日（土）12:00～&lt;br /&gt;
電話受付：2026年7月6日（月）12:00～&lt;br /&gt;
※本公演はファンクラブ先行予約の席がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://grpromotion.co.jp/profiledetail/ranjutomu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://grpromotion.co.jp/profiledetail/ranjutomu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603316682/_prw_PI1im_54l5WpAr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016785</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！ 3月28日、キャイ～ンの天野ひろゆき監修の「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」「豚骨スープ ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月28日、キャイ～ンの天野ひろゆき監修の「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」「豚骨スープ スパイシーポークカレー」が発売。これを記念して、東京・アリオ北砂店にて、無料試食会イベントが行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本品は、料理上手として知られる天野のこだわりが存分に詰まったレトルトカレー。「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」は、韓国牛肉だし「ダシダ」がルーのベースとなっており、しっかりと煮込まれた牛すね肉との相性が抜群。「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」は、食べ応えのある鶏むね肉に加え、ウズラの玉子が入っているところがポイント。マイルドな鶏白湯スープがベースながらも、しっかりとスパイスが香る逸品。ゴロゴロの角切りポークが入った「豚骨スープ スパイシーポークカレー」は、豚骨スープのまろやかさとジンジャーやブラックペッパーのキレ味が調和。いずれも大人から子どもまで楽しめるカレーとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントに登場した天野は、集まった大勢の来場客に、1つ1つ丁寧にカレーのこだわりを説明。きっかけは、天野を慕う芸能人たちが集まる“天野会”で、天野が作るカレーが好評だったため、多くの人たちに食べてもらいたいと思っていたところ、商品化の話をもらったとのこと。1年かけて試行錯誤を繰り返し出来上がった自信作だけに、「三者三様コクのあるおいしいカレーができたと自負しております」と声を大にアピールしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すると、本イベントの試食特別ゲストとして、サプライズで相方・ウド鈴木が登場。かつらとメガネで一般客に変装し、買い物かごに天野のカレーを入れてイベント会場をウロウロするウドの姿に、まったく知らされていなかった天野は仰天。「全然知らなった！」「昨日一緒にYouTubeやってたとき何も言わなかったじゃん！」とうれしそうにツッコミを入れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウドは、3つのカレーを3人の別人に扮装して試食するなどボケまくり。食レポでも「牛骨スープのうまさがギュウっと効いてる」など、カレーの特徴に合わせたダジャレで会場を沸かせるなど、大好きな天野のためにイベントを大いに盛り上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークの後は、2人並んで来場者にカレーをお渡し。会場には多くの来場者が駆け付け、天野から手渡されたカレーを存分に味わっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜商品概要＞&lt;br /&gt;
キャイ〜ン天野さん監修カレー（ビーフ、ポーク、チキン）&lt;br /&gt;
１８０g（内容量）三共食品 株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真はビーフカレー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604016785/_prw_PI1im_96BWBtmh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」 『コテンペスト』キービジュアル解禁！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306618</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」 『コテンペスト』キービジュアル解禁！ 数々の話題作で圧倒的な存在感を放つ俳優・小手伸也の初主演作、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小手伸也、初主演！  「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」  『コテンペスト』キービジュアル解禁！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;数々の話題作で圧倒的な存在感を放つ俳優・小手伸也の初主演作、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』のキービジュアルが完成しました！！&lt;br /&gt;
劇団「拙者ムニエル」の主宰である村上大樹が小手伸也の初主演のために、そして二人の“新たな挑戦”として、「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」を立ち上げました。第一弾の上演に選んだのは、シェイクスピアの傑作『テンペスト』を大胆に翻案・脚色し、村上大樹が書き下ろす新作コメディ『コテンペスト』 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顔が濃く、器の小さいおじさんの前代未聞の復讐劇！？キービジュアルの撮影風景公開！
小手伸也をはじめ、片桐仁、崎山つばさ、松田凌、AOI（WHITE SCORPION）、井澤勇貴、土本橙子、佐藤真弓、津村知与支（モダンスイマーズ）、久ヶ沢徹、そして鈴木保奈美といった数々の作品で活躍する名俳優たちが、本気で撮影したキービジュアルの裏側！全員体を張って（？！）撮影に挑みました！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
爆笑必至の本格コメディ『コテンペスト』にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・シリアス編」　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&quot;&gt;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・体幹編」&lt;a href=&quot;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&quot;&gt;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
私は顔が濃い。顔以外も色々と濃い。&lt;br /&gt;
なのに気が小さい。人間の器も小さい。&lt;br /&gt;
50を過ぎてそんな自分が流石に嫌になってきた。&lt;br /&gt;
どん底の自己肯定感を爆上げしたくなってきた。&lt;br /&gt;
しかし今さら、自分で自分を向上させる術はなく、たから私は復讐を決意したのです。&lt;br /&gt;
こんな私をあざ笑うすべての者どもに！&lt;br /&gt;
身の毛もよだつコッテコテな方法で！&lt;br /&gt;
復讐だ！復讐だ！復讐だ！&lt;br /&gt;
哀しみの雨に打たれながら、おじさんが今、復讐の嵐を巻き起こす！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シェイクスピアの最期の作品「テンペスト」の設定を現代に置き換え大胆に翻案！&lt;br /&gt;
怪優・小手伸也が「そろそろシェイクスピアに挑戦したい」曲者たちと巻き起こす爆笑の嵐！&lt;br /&gt;
前代未聞の復讐コメディが、ついに幕を開けるーー！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
公演タイトル：俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：W.シェイクスピア&lt;br /&gt;
小田島創志　翻訳「テンペスト」より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：村上大樹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：小手伸也 ／ 片桐仁　崎山つばさ　AOI（WHITE SCORPION） 松田凌　／　鈴木保奈美&lt;br /&gt;
井澤勇貴　佐藤真弓　土本燈子　津村知与支（モダンスイマーズ）　久ヶ沢徹／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日程・会場：&lt;br /&gt;
【東京】6月27日（土）〜7月7日（火）本多劇場&lt;br /&gt;
【大阪】7月17日（金）〜19日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：&lt;br /&gt;
一般チケット発売　4月11日（土）AM10時〜&lt;br /&gt;
先行販売あり。詳細は公式HP、公式Xにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式H P：&lt;a href=&quot;http://kotempest.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://kotempest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X ：@kotempest2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ミックスゾーン　サンライズプロモーション　&lt;br /&gt;
企画・製作：ミックスゾーン&lt;br /&gt;
企画協力：オフィスPSC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603306618/_prw_PI1im_Qy2LdYvh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～　開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276487</link>
        <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>雅楽師・東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアー 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～ 開催決定！ 2026年10月より、福岡公演を皮切りに東京、大阪、愛...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 雅楽師・東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアー  東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～　開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月より、福岡公演を皮切りに東京、大阪、愛知など全国各地で、日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアーの開催が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1部のテーマは音楽の源流を辿る“シルクロード”。古の楽器が紡ぐ旋律は、日本の雅楽でありながら、東西を行き交った世界の記憶を宿している。日本の神事で演奏される笙(しょう)、篳篥(ひちりき)、龍笛(りゅうてき)、琵琶(びわ)、その他古代シルクロードの楽器など様々な組み合わせで繰り広げられる、ここでしか聴けない唯一無二のステージをお届けします。&lt;br /&gt;
そして、第2部、その音はロックへと姿を変えます。和の響きを核にしながら、西洋のバンドサウンドと交差し、過去と未来、世界と日本がひとつのステージで融合します。&lt;br /&gt;
第1部、第2部ともに、ギタリストであり、笙など雅楽の演奏も行う息子の東儀典親も出演。親子による共演は、紡がれてきた音楽が、次世代へと受け継がれていく姿そのものです。&lt;br /&gt;
ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 コメント
気がつけばアルバムデビューから30周年になります。ある人から「雅楽を語るには『東儀以前か、東儀以後か』が要になるほど東儀秀樹の存在と果たした役割は革命的に大きい」と言われたことがあります。意識したわけではないのですが、世界に誇る日本の最も古い伝統文化の価値観を多くの人に伝えることができたのなら、デビューは意義があるものだったと振り返ることができ、幸せです。それならば30年経った今も、これからも、いつでも革命家でいたいと思います。デビューの頃からの情熱は冷めることがありません。古典雅楽の面白さを伝えるには楽しいアイディアがいいきっかけとなり、新たなチャレンジをするにも古典に対する敬愛と自信があってこそ胸を張ることができるのです。まだまだ伝えたいこと、やりたいことがあります。そんな東儀秀樹の「今」を感じ、古典、過去の作品、新作を通してさらなる先を一緒に夢見ていただければとても嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル： 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月11日(日) 福岡　FFGホール&lt;br /&gt;
2026年12月12日(土) 京都　京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
2026年12月27日(日) 石川　金沢市文化ホール&lt;br /&gt;
2027年2月23日(火･祝) 宮城　日立システムズホール仙台 シアターホール&lt;br /&gt;
2027年3月6日(土) 愛知　日本特殊陶業市民会館 フォレストホール&lt;br /&gt;
2027年5月14日(金) 東京　国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
2027年5月23日(日) 大阪　ザ・シンフォニーホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催時間： 14:00開場 / 15:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者： 東儀秀樹&lt;br /&gt;
　　　　東儀典親&lt;br /&gt;
　　　　〆野護元(龍笛)&lt;br /&gt;
　　　　中村華子(笙)&lt;br /&gt;
　　　　Keiko (ピアノ)&lt;br /&gt;
　　　　内田義範(ベース)&lt;br /&gt;
　　　　天倉正敬(ドラム)&lt;br /&gt;
　　　　〈ゲスト〉三浦一馬(バンドネオン)　※愛知･東京･大阪公演のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット： 全席指定・税込み&lt;br /&gt;
プレミアムシート　13,000円&lt;br /&gt;
一般チケット　8,800円&lt;br /&gt;
※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
※プレミアムシートはファンクラブ会員のみ購入可能です。&lt;br /&gt;
※プレミアムシートは前方席確約・非売品の来場者特典・公演後のお見送り会参加権が付いた特別チケットとなり&lt;br /&gt;
ます。お見送り会には東儀秀樹・東儀典親が参加いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;お問い合わせ&amp;gt;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：株式会社UTACA　&lt;a href=&quot;mailto:info@utaca.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@utaca.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：BSフジイベントお問い合わせ　&lt;a href=&quot;mailto:event@bsfuji.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;event@bsfuji.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BSフジ / 株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
企画：株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
制作：株式会社UTACA&lt;br /&gt;
協賛：〈東京公演〉カンロ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1959年東京⽣まれ。東儀家は奈良時代から今⽇まで1300年間雅楽を代々受け継いできた楽家（がっけ）。&lt;br /&gt;
宮内庁楽部在籍中は、篳篥（ひちりき）を主に、琵琶、太⿎類、歌、舞、チェロを担当。宮中儀式や皇居において⾏われる雅楽演奏会や海外公演に参加し、⽇本の伝統⽂化の紹介と国際親善の役割の⼀翼を担う⼀⽅で、ピアノやシンセサイザーと雅楽器による独⾃の曲の制作に情熱を傾けてきた。&lt;br /&gt;
1996年アルバム「東儀秀樹」でデビュー後、⽇本レコード⼤賞企画賞、⽇本ゴールドディスク⼤賞純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤーなど受賞歴多数。&lt;br /&gt;
国内外を問わずコンサートを開催し、古典はもとよりロック、ジャズ、オーケストラなど、ジャンルを超えたコラボレーションと、雅楽器の持ち味を⽣かした唯⼀無⼆の表現で雅楽の新た&lt;br /&gt;
な可能性を切り開き、⽇本の芸術⽂化に貢献したとして2024年度⽂化庁⻑官特別表彰を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀典親 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2006年東京⽣まれ。ギター、ピアノ、ベース、ドラム、笙、舞、作曲など多才な⾯を持つ。通称「ちっち（CICCI）」。2019年9⽉仁和寺⾳舞台の初舞台から数々のステージに加えて、テレビ朝⽇「ハマスカ放送部」、フジテレビ「千⿃のクセスゴ︕」、NHKEテレ「沼にハマってきいてみた」などTV出演多数。&lt;br /&gt;
⾃⾝のロックバンドではギターボーカル、作曲を担当。東儀秀樹アルバム「NEO TOGISM」にギタリストとして参加するほか、メディアでの親⼦共演も注⽬を集めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連動イベントのお知らせ】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東儀秀樹×野村萬斎トークショー&lt;br /&gt;
～東儀秀樹デビュー30周年記念スペシャル企画～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月5日(水) 18:30開場 / 19:00開演&lt;br /&gt;
東京　草月ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット】&lt;br /&gt;
全席指定 6,000円(税込み) ※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki-nomuramansai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki-nomuramansai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603276487/_prw_PI1im_kz1g8zG5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」 音楽都市こおりやま に、いよいよ４月５日(日)初参上！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266347</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」 音楽都市こおりやま に、いよいよ４月５日(日)初参上！！ 当日ご来場者様の中から抽選5名様に 組員全員のサインが入った石田組Tシャツをプレゼント！ 郡山市イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」&lt;br /&gt;
音楽都市こおりやま に、いよいよ４月５日(日)初参上！！ &lt;br&gt; 当日ご来場者様の中から抽選5名様に 組員全員のサインが入った石田組Tシャツをプレゼント！&lt;br /&gt;
郡山市イメージキャラクター がくとくんとおんぷちゃんも参戦！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラシック音楽の枠を超えた、圧巻のライブパフォーマンスで注目を集める弦楽合奏団「石田組」。&lt;br /&gt;
いよいよ来週４月５日（日）、音楽都市こおりやまに初上陸！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　郡山市イメージキャラクター 　　がくとくん と おんぷちゃん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神奈川フィルハーモニー管弦楽団および京都市交響楽団でコンサートマスターを務めるヴァイオリニスト・石田泰尚（いしだ やすなお）が、2014年に企画・結成した「石田組」は、公演ごとに全国からトッププレイヤーを招集して編成される、一期一会の弦楽合奏団です。ジャンルの壁を越えた大胆な選曲と、真剣勝負の熱量あふれる演奏で、クラシックファンはもちろん、幅広い音楽ファンから高い支持を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回初上陸となる郡山公演では、公演当日に音楽のまち“楽都”郡山市のイメージキャラクター、がくとくんとおんぷちゃんが応援に駆けつけてくれることが決定しました！&lt;br /&gt;
さらに、開催を記念して、当日ご来場いただいたお客様の中から抽選で５名様に組員全員のサインが入ったTシャツをプレゼントする特別企画も開催します。どうぞお楽しみに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「石田組」は2024年11月には日本武道館公演を開催し、満員となる8,300人を動員。その後も勢いは衰えず、2025年にはアルバム『石田組 結成10周年記念2024・春』が第39回日本ゴールドディスク大賞 インストゥルメンタル・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。2026年は10月11日の大阪城ホール公演を含めて、全国44会場、総動員数8万人超という過去最大規模で全国ツアーを開催中。&lt;br /&gt;
ぜひ、この機会に石田組の“弦の真剣勝負”を、会場で体感してください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
石田組 コンサートツアー2026 郡山公演&lt;br /&gt;
日時：4月5日（日）15:00開演&lt;br /&gt;
会場：けんしん郡山文化センター（郡山市民文化センター） 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：佐久間聡一、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：直江智沙子、山本翔平、桜田悟&lt;br&gt;ヴィオラ：叶澤尚子、萩谷金太郎、古屋聡見&lt;br&gt;チェロ：西谷牧人、奥泉貴圭、大宮理人&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【演奏予定曲目】&lt;br /&gt;
グリーグ：ホルベルク組曲op.40&lt;br /&gt;
ホルスト：セントポール組曲op.29-2&lt;br /&gt;
ファリャ(松岡あさひ編曲)：火祭りの踊り&lt;br /&gt;
バルトーク(ウィルナー編曲)：ルーマニア民俗舞曲&lt;br /&gt;
E.バーンスタイン(近藤和明編曲)：荒野の七人&lt;br /&gt;
モリコーネ(近藤和明編曲)：ニュー・シネマ・パラダイス&lt;br /&gt;
レッド・ツェッペリン(近藤和明編曲)：移民の歌&lt;br /&gt;
レッド・ツェッペリン(松岡あさひ編曲)：天国への階段&lt;br /&gt;
ディープ・パープル(近藤和明編曲)：紫の炎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込・全席指定）】&lt;br /&gt;
S席：6,900円、A席：5,900円、B席：4,900円、U25学生当日引換券：2,900円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット販売先】&lt;br /&gt;
けんしん郡山文化センター／うすい百貨店&lt;br /&gt;
ローソンチケット [Lコード：22790] &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/classic/mevent/?mid=731500&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/classic/mevent/?mid=731500&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
イープラス &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sf/word/0000073586&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sf/word/0000073586&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
チケットぴあ　&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2548736&amp;amp;rlsCd=001&amp;amp;lotRlsCd=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2548736&amp;amp;rlsCd=001&amp;amp;lotRlsCd=&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br&gt;※お一人様6枚まで購入可能&lt;br&gt;※チケットはお一人様1枚必要&lt;br&gt;※出演者、プログラム変更によるチケットの払い戻しは行いません。&lt;br&gt;※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br&gt;※学生当日引換券ー対象年齢25歳以下。当日、開場時間より会場にて座席指定券と引換え。学生証をご提示いただきます。座席はお選びいただけません。&lt;br&gt;※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。&lt;br&gt;※車椅子でご来場のお客様は、S席のチケットをご購入のうえ、お手数ですが公演前にキョードー東北までご連絡ください。&lt;br&gt;※ご不明な点があれば、こちらのよくある質問（&lt;a href=&quot;https://www.kyodo-tohoku.com/faq/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyodo-tohoku.com/faq/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br&gt;※チケット購入に関する詳細は、チケット購入方法（&lt;a href=&quot;https://www.kyodo-tohoku.com/ticket_guide/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyodo-tohoku.com/ticket_guide/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先：キョードー東北　022-217-7788 平日:13:00～16:00 / 土:10:00～12:00（日祝は休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜最新リリース情報＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田組 2025・冬　[SHM-CD]&lt;br /&gt;
特典DVD付：2024年11月10日に行われた日本武道館公演の舞台裏映像などをたっぷり収録。&lt;br /&gt;
大阪城ホール公演(2026/10/11)、最速先行予約（抽選）の応募券封入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売日：2025年12月24日&lt;br /&gt;
価格：5,000円（税込）&lt;br /&gt;
品番：UCCS-1420&lt;br /&gt;
詳細→&lt;a href=&quot;https://www.universal-music.co.jp/ishida-gumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.universal-music.co.jp/ishida-gumi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜石田組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜石田泰尚（いしだ・やすなお）プロフィール＞&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。使用楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603266347/_prw_PI4im_r1D3lo31.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>MoN Takanawa開館記念特別公演「マンガローグ：火の鳥」 寺脇康文,花總まり,古川雄大,千葉一磨の出演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603236152</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa開館記念特別公演「マンガローグ：火の鳥」 全ステージキャスト解禁！ 寺脇康文、花總まり、古川雄大、千葉一磨の出演が決定。 2026年3月28日（土）にTAKANAWA GATE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MoN Takanawa開館記念特別公演「マンガローグ：火の鳥」&lt;br /&gt;
全ステージキャスト解禁！&lt;br /&gt;
寺脇康文、花總まり、古川雄大、千葉一磨の出演が決定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年3月28日（土）にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館となる、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives（モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ、以下MoN Takanawa）」。その最新のシアター空間「Box1000」にて、開館記念特別公演「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」が上演されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 本公演を彩るキャストとして、新たに寺脇康⽂、花總まり、古川雄⼤、千葉⼀磨の出演が決定。これにより全&lt;br /&gt;
ステージキャストが出揃いました。あわせて、詳細な公演スケジュールも公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マンガローグ」は、普段は一人で読むマンガを、ライブ空間で体験する新しいライブパフォーマンスです。マンガそのものを映し出す巨大LED、豪華キャストによる声、舞台をナビゲートする「ロボットアーム」、そして観客と一緒に物語を旅する&lt;br /&gt;
「MANGALOGUER（マンガローガー）」たちとともに、マンガの世界を体感します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
声の出演として、舞台をナビゲートするロボットアームの鉄腕アーム役に山寺宏一、火の鳥役に夏木マリ、マサト役に梶裕貴、ロック役に本郷奏多、猿田博士役に古田新太、タマミ役にあのが出演。&lt;br /&gt;
　観客と一緒に物語を旅する「MANGALOGUER（マンガローガー）」役には、又吉直樹、小森隼（GENERATIONS）、新内眞衣に加え、この度、寺脇康文、花總まり、古川雄大、千葉一磨、が新たに加わりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◾️「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」にステージ出演する新キャストからのコメント
＜ステージ出演＞
・寺脇康⽂（マンガローガー役）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
　物心ついた頃から『鉄腕アトム』が大好きでした。アトムの服を着て、アトムの靴を履いて、壁にアトムを描いて、お母さんに怒られてました。ですが『どろろ』、『W3（ワンダースリー）』、『ふしぎなメルモ』、『ブラック・ジャック』…手塚治虫さんの作品と共に大きくなりました。そして今！大画面で甦る『火の鳥』を皆さんと共に体験できる幸せ！是非！劇場でお待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
1984年に劇団「スーパー・エキセントリック・シアター」（SET）へ入団。退団後、岸谷五朗と共に演劇ユニット「地球ゴージャス」を結成。近年の主な出演作品には、テレビドラマ『相棒』シリーズ、映画『超高速！参勤交代』シリーズ、舞台『帰ってきたマイ・ブラザー』などがあり、舞台、映像、問わず活動している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・花總まり（マンガローガー役）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br&gt;　今回このような機会をいただけ感謝いたしております。これ程壮大な人間の物語を描くマンガ家が存在すること自体考えられないほど。手塚治虫氏は本当に偉大です。火の鳥という作品に同じ過ちをくり返す人間の愚かさとともに命の尊さを存分に知らされ、胸を打たれました。火の鳥、永遠というテーマは哀しくも美しい。このシリーズは私にとって特別な存在です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
東京都出身。1991年宝塚歌劇団入団。94年雪組トップ娘役に就任。100年に１人の娘役との呼び声高く、宝塚歴代最長の12年超トップを務めた。退団後は日本ミュージカル界のトップランナーとして『エリザベート』『マリー・アントワネット』『レディべス』等のグランドミュージカルでタイトルロールを務める。菊田一夫演劇大賞の大賞最年少受賞をはじめ、読売演劇大賞優秀女優賞、松尾芸能演劇部門優秀賞など受賞歴多数。本年は「パグア」、7月から「AGATHA」で主演を務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・古川雄⼤（マンガローガー役）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
　日本を語る上で「漫画」という文化は切っても切り離せない存在です。その漫画という新たな芸術の礎を築いた手塚治虫先生の数ある名作の中から、「火の鳥」が豪華なキャストの方々で再生される、、このような貴重な機会をいただき幸せに思います。僕はお客様を作品の世界へ誘う架け橋のような役割をさせていただくのですが、一観客としてもこの「火の鳥」の魅力を存分に浴びたいと思っております。そして日本を代表する「漫画」という文化に触れ、このカンパニーの挑戦に携わる事により、新たな演劇の可能性を肌で感じられるのでないかと、とても期待しております。皆様、是非会場に足をお運び下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
長野県出身。俳優・歌手。高い歌唱力でミュージカル界を牽引し、近年は『昭和元禄落語心中』（2025）や『エリザベート』（2025〜26）やドラマ『コトコト〜おいしい心と出会う旅〜』（NHK）ほか大河ドラマ『べらぼう』（NHK）などの話題作や、2026年3月～連続テレビ小説「風、薫る」（NHK）出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・千葉一磨（マンガローガー役）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
　手塚治虫先生のライフワーク『火の鳥』に携わることができるなんて感無量です！今作で描かれる「未来」が未来でなくなりつつある今、このマンガを知る意義があると感じております。　皆さまが『火の鳥』の世界に没入する、その一歩目をマンガローガーとしてエスコートできればと思います！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
Ｅテレ「天才てれびくんＭＡＸ」でてれび戦士として活躍後、「表参道高校合唱部」「しあわせ気分のフランス語」「U-NEXTねむるま えほん」などのさまざまなジャンルの作品に出演。舞台・映像・ナレーションと幅広い分野で活躍。舞台『ハリー・ポッターと呪いの⼦』でセドリック・ディゴリー役を務める。&lt;br /&gt;
早稲田大学大学院基幹理工学研究科を卒業後、そこでの経験を活かした作品制作で新たな俳優像を目指している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️豪華キャスト陣のキャラクターボイスが初お披露目となるスポット動画公開！
この度、全キャスト決定に加えて、本作の声のキャスト陣によるキャラクターボイスが初解禁となる、最新のスポット動画を公開いたしました。&lt;br /&gt;
本映像では、物語の舞台をナビゲートするロボットアーム・鉄腕アーム役の山寺宏一をはじめ、火の鳥役の夏木マリ、マサト役の梶裕貴、ロック役の本郷奏多、猿田博士役の古田新太、そしてタマミ役のあのによる、渾身のキャラクターボイスが初お披露目となります。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o4c7cg3cxyk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o4c7cg3cxyk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、キャスト意気込みコメント動画も追加公開！！
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/btxuka2WJF8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/btxuka2WJF8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動画コメント：鉄腕アーム役 山寺宏一、火の鳥役 夏木マリ、マサト役 梶裕貴、ロック役　本郷奏多、猿田博士役 古田新太、タマミ役 あの&lt;br /&gt;
MANGALOGUER（マンガローガー）役／又吉直樹、寺脇康文、小森隼（GENERATIONS）、新内眞衣、千葉一磨&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️上演スケジュール
料金：★＝4,500円（税込）●＝5,500円（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️プログラム概要／チケット情報
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥
50年前マンガの神様・手塚治虫が、予言し創造した世界「火の鳥 未来編」が2026年、最先端のライブ空間MoN Takanawaで、新たに着彩された原稿、豪華キャストたちとともに、最新のイマーシブ・物語体験として蘇る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【日程】2026年4月22日（水）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives／TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】MoN Takanawa: The Museum of Narratives／TBS／Bascule Inc.&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【制作協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
　※手塚治虫／手塚プロダクションの「塚」について、正しい表記は旧字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜VOICE CAST＞&lt;br /&gt;
鉄腕アーム　山寺宏一&lt;br /&gt;
火の鳥　夏木マリ&lt;br /&gt;
マサト　梶裕貴&lt;br /&gt;
ロック　本郷奏多&lt;br /&gt;
猿田博士　古田新太&lt;br /&gt;
タマミ　あの&lt;br /&gt;
ハレルヤ / ダニューバー　今後発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STAGE CAST＞&lt;br /&gt;
MANGALOGUER（マンガローガー）&lt;br /&gt;
又吉直樹&lt;br /&gt;
寺脇康文&lt;br /&gt;
花總まり&lt;br /&gt;
古川雄大&lt;br /&gt;
小森隼（GENERATIONS）&lt;br /&gt;
新内眞衣&lt;br /&gt;
千葉一磨&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像提供 朝日新聞出版&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」は、全12篇から構成される『火の鳥』シリーズの一編。シリーズの中でも最も先の時代となる、西暦3404年以降の世界を舞台としている。本作は1967年に発表され、地球環境の荒廃や人類社会の変質、人工生命の研究などを背景に物語が展開される。作中では、AIやクローン技術を想起させる要素が描かれており、当時の科学観や未来像が反映されている。過去から未来へと連なる『火の鳥』全体の構成の中で、「未来編」は人類の行き着く先を描くエピソードとして位置づけられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜先行販売＞
• TBSチケット：3月14日（土）10:00〜3月24日（火）23:59&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• チケットぴあ：3月14日（土）10:00〜3月24日（火）23:59&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• イープラス：3月14日（土）10:00〜3月24日（火）23:59&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• ローチケ：3月14日（土）10:00〜3月24日（火）23:59&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• アソビュー！：3月14日（土）10:00〜3月24日（火）23:59&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜通常販売＞
• MoN Takanawaチケット：3月26日（土）10:00〜各回当日開演まで&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• 公式プレイガイド （Fever）：3月26日（土）10:00〜各回前日23:59まで&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://feverup.com/m/586037&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://feverup.com/m/586037&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• TBSチケット：3月26日（木）10:00〜&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• チケットぴあ：3月26日（木）10:00〜&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• イープラス：3月26日（木）10:00〜&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• ローチケ：3月26日（木）10:00〜&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• アソビュー！：3月26日（木）10:00〜&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞
一般：4,500円・5,500円／U25：4,500円／小学生以下：3,000円&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※開催日程によって料金が異なります。&lt;br /&gt;
※４歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※U25と小学生以下チケットはMoN Takanawaチケット、公式プレイガイド（Fever）のみのお取り扱いとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞
• MoN Takanawa公式ウェブサイト「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
•「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603236152/_prw_PI8im_f71IIJ7j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>藤井フミヤ、秋のアリーナライブを発表！360度センターステージ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603195978</link>
        <pubDate>Fri, 20 Mar 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>藤井フミヤ、秋のアリーナライブを発表！360度センターステージ！ 現在、デビュー40周年を記念した『40th Anniversary Tour 2023-2024』に続く2度目の47都道府県ツアー『F...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 藤井フミヤ、秋のアリーナライブを発表！360度センターステージ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、デビュー40周年を記念した『40th Anniversary Tour 2023-2024』に続く2度目の47都道府県ツアー『FUTATABI』を敢行中の藤井フミヤ。このツアーは2025年4月からスタートし、今年7月11日・12日の東京・東京国際フォーラム ホールA 2daysまで続く1年以上に及ぶロングツアー(全67公演)だが、さらにこのツアーを終えて、アリーナライブ『藤井フミヤ アリーナライブ 2026』を行なうことを発表した。10⽉10⽇(⼟)⼤阪城ホール、10⽉17⽇(⼟)、18⽇(⽇)⽇本武道館の3公演で約3万人を動員する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在開催中のツアー『FUTATABI』は、『40th Anniversary Tour 2023-2024』から間髪入れずに、全47都道府県を再び訪れるという、全国のファンにどこまでも誠実に向き合う藤井の姿勢が表れている。このツアーはチェッカーズ、F-BLOOD（実弟・藤井尚之とのユニット）、ソロ楽曲と、藤井のキャリアを全網羅するセットリストを“持っていく”と事前にアナウンスすると、チケットがソールドアウトする会場が続出した。誰もが聴きたい、観たい藤井の歌と姿を惜しげもなく披露する姿勢も、どこまでも誠実だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1983年9月、チェッカーズでデビューし、現在も藤井のスタイリッシュさ、キレのあるダンスは全く変わらない。まさに“ポップアイコン” として、キャリア40年を越えてもなお新規ファンを増やし続け、幅広い世代から支持されている。ゆえにライブのチケットが獲れないという声も多い。そんな声に応えての今回のアリーナツアーは、現ツアーを共に廻っているバンドメンバー⼤島賢治(Dr)／⼭⽥“Anthony”サトシ(B)／沢頭たかし(G)／櫻⽥泰啓(Key)／藤井尚之(Sax,G)という鉄壁の布陣で臨む。日本武道館でのライブは、2024年の『40th Anniversary FINAL in 日本武道館』以来112回目(バンド時代を含めて)となり、まさに“ホームグラウンド”で、リラックスした中で新たな刺激、まだ見ぬ景色を求め、ファンに現在地を提示する時間になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これだけヒット曲を数多く持つシンガーもシーンの中で稀有な存在だ。しかもポップス、ロックから、R&amp;amp;B、カントリー、ロカビリー、ソフトロック、ハウス、レゲエ、ダブ……そのサウンドは多岐に渡り、ジャンルを横断し続けてきた。そしてどんな音楽も藤井が歌えば上質なポップスとして昇華される。今後も新曲のリリースが予定されており、貪欲に“いい歌”を求めるその歩みは止まらない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47都道府県ツアーを終えてのアリーナライブ、360度取り囲むセンターステージで魅せるパフォーマンスは、いつもより近くに感じるに違いない。その一体感の中で、どんなセットリストになるのか、どんなライブ空間になるのか楽しみだ。&lt;br /&gt;
「歌はタイムマシーン」と藤井は常々語っている。誰もが一瞬にして、あの時代、あの場所に還ることができる。現在、そして過去、未来 —— 藤井フミヤの全てが楽しめるプレミアムなアリーナライブになりそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『藤井フミヤ アリーナライブ 2026』&lt;br /&gt;
2026年10月10日（土）開演17:30 大阪城ホール&lt;br /&gt;
2026年10月17日（土）開演16:30 日本武道館&lt;br /&gt;
2026年10月18日（日）開演16:00 日本武道館&lt;br /&gt;
※チケットに関する詳細は5月頃に発表予定&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.fumiyafujii.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fumiyafujii.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603195978/_prw_PI1im_8OoiuGhO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！不朽の名作　舞台『あゝ同期の桜』2026年8月上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603185904</link>
        <pubDate>Fri, 20 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！ 戦後81年目の夏に贈る若き学徒兵たちの“かえらざる青春”の物語 不朽の名作 舞台『あゝ同期の桜』2026年8月上演決定！ 2026年8月、東京・三越劇場、木更津...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;  錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！  戦後81年目の夏に贈る若き学徒兵たちの“かえらざる青春”の物語  不朽の名作　舞台『あゝ同期の桜』2026年8月上演決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月、東京・三越劇場、木更津・かずさアカデミアホールにて舞台「あゝ同期の桜」の上演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、毎日新聞社発刊の海軍飛行予備学生十四期会による遺稿集『あゝ同期の桜　帰らざる青春手記』を元に、昭和42年に榎本滋民が手掛けた不朽の名作です。&lt;br /&gt;
2015年に榎本滋民の脚本を原作として上田浩寛が新たに書きおろし、錦織一清の演出によって現代に甦りました。錦織が「生涯を賭けて後世に伝えたい作品」と位置づける本作は、2024年より3年連続の上演を迎え、戦後81年目となる2026年の夏、再び幕を開けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特攻という過酷な運命に立ち向かう第十四期海軍飛行予備学生の諸木文晴役には、本作が初舞台・初主演となる中山脩悟。共演には岩永洋昭、渋谷天笑（松竹新喜劇）、板垣桃子（桟敷童子）、惣田紗莉渚といった実力派キャストが揃い、また石川大樹、髙野皓平、片岡滉史朗、渡口和志、新井元輝、伊藤セナといったフレッシュな顔ぶれや、さらに演出の錦織自身の出演にも注目です。&lt;br /&gt;
かつての若者たちが散りゆく命の中で見せた輝きを、現代を生きる彼らがどう表現するのか。&lt;br /&gt;
舞台『あゝ同期の桜』にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、上演決定にあたり、演出・出演の錦織一清と本作が初主演舞台となる中山脩悟よりコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・出演：錦織一清コメント
たったひとつしかない命を日本国民の為に、そしてこれからの私達のために・・・&lt;br /&gt;
そんな英霊達が、親しき人に残していった言葉で紡ぐ魂の舞台。皆様からの応援や励ましにより、今年もまた三越劇場様のご厚意で、上演をさせていただく事になりました。近しい演劇関係者、役者仲間達からも、“伝えて行かなければ”と言う、統一のアドバイスを多く頂いております。以前ご覧頂いた方々は勿論のこと、多くの若い方達にも足をお運び願えれば幸いです。&lt;br /&gt;
劇場でお会いする日を心待ちにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中山脩悟コメント
舞台「あゝ同期の桜」への出演が決まった際、初舞台ということもあり、自分に務まるのかという大きな不安もありましたが、それでも舞台に立つ以上、この作品と役に対して責任を持ち、全力で向き合いたいと強く思いました。脚本を読ませていただき、特攻へと向かわざるを得なかった彼らの葛藤や本心、そして「決心をする」という行為の重さを考えさせられました。自分と同年代の若者が命を懸けた事実と向き合い、彼らの思いを簡単に理解できるとは思いませんが、彼らのために学び、決して美化することなく向き合うべき記憶として、この歴史を誠実に紡ぎたいと思っています。また一観客として観劇させていただいだこともある、演出家錦織さんのもとでお芝居ができることを大変嬉しく思っています。稽古の中で一つでも多くのことを吸収しながら、この作品に向き合い、多くの方の心に響く作品をお届けしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
　その中には、官立大学成績主席の諸木、全日本で柔道空手の大会で優勝した神崎、飛行機乗りに憧れる工学部秀才原、実家の寺を継ぐ塚本、哲学者を目指す中沢、親孝行なクリスチャン西、皆夫々に将来に夢見ていた青年がいた。&lt;br /&gt;
　軍事教練は、通常は四年かけて卒業するところを四ヵ月での速成士官教習で、体力知力共に、日々お国のためにと歯を食いしばって、精神論が強調され、先輩や上官からは、自省しろと鉄拳制裁の毎日。&lt;br /&gt;
　厳しい訓練を終え、各見習い士官は、方々の基地に配属され、戦局が思わしくない状況で、徐々に前線へと配属されていき、同期の者が次々と命を落としていく。&lt;br /&gt;
　その中で、昭和二十年春、桜舞い散る季節、鹿児島の最前線基地鹿屋に十四期の士官たちが配属されてきた。つまり、操縦できる人間を最後の決戦に備えてのこと。昨年秋に行われた神風航空隊の活躍は戦死した人間を軍神とあがめられて、集まった面々はその出撃命令がいつ下されるか待機していた。&lt;br /&gt;
　そんな折、許嫁や母親が訪ねてきたり、地元の女学校の生徒たちが、差し入れを持って来てくれたりと、穏やかな青春の時間を過ごすこともあった。&lt;br /&gt;
　いよいよ、特攻の日。悠久の大義に生きるべく笑って死地に赴いていく若者たち・・。&lt;br /&gt;
震えながら、指導してきた豊島中佐や整備兵曹たちが敬礼したまま見送るのであった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
あゝ同期の桜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：榎本滋民&lt;br /&gt;
脚本：上田浩寛&lt;br /&gt;
演出：錦織一清&lt;br /&gt;
オープニング振付：パパイヤ鈴木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：　&lt;br /&gt;
第十四期海軍飛行予備学生&lt;br /&gt;
　諸木文晴　 … 　中山脩悟&lt;br /&gt;
　中沢一郎　 … 　石川大樹　　　&lt;br /&gt;
　塚本春暁　 … 　髙野皓平&lt;br /&gt;
　神崎武彦　 … 　片岡滉史朗&lt;br /&gt;
　西　幸弥　 … 　渡口和志　　&lt;br /&gt;
　原　清明　 … 　伊藤セナ&lt;br /&gt;
　岡澤参謀　 … 岡澤由樹&lt;br /&gt;
水木二等飛行兵曹… 新井元輝&lt;br /&gt;
豊島中佐　　　　…渋谷天笑（松竹新喜劇）&lt;br /&gt;
庄司上等整備兵曹…岩永洋昭&lt;br /&gt;
西まき　　　…　　板垣桃子（桟敷童子）&lt;br /&gt;
片岡令子　　…　　中久喜文音&lt;br /&gt;
松岡雪枝　…　　惣田紗莉渚&lt;br /&gt;
老人・上官…　　錦織一清&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京】2026年8月13日(木)〜8月17日(月)&lt;br /&gt;
場所：三越劇場（〒103-8001　東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店 6F）&lt;br /&gt;
8月13日(木)14：00開演&lt;br /&gt;
8月14日(金)14：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
8月15日(土)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
8月16日(日)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
8月17日(月)14：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：１等席　9,800円／２等席　6,000円／3等席　4,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【木更津】2026年8月22日（土）&lt;br /&gt;
場所：かずさアカデミアホール（〒292-0818 千葉県木更津市かずさ鎌足2-3-9）&lt;br /&gt;
8月22日(土)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
木更津公演主催：木更津舞台芸術を楽しむ会　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：特別料金　6,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売：2026年6月27日（土）10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://unclecinnamon.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://unclecinnamon.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問合せ：株式会社アンクル・シナモンunclecinnamon@ymail.ne.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・製作：株式会社アンクル・シナモン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603185904/_prw_PI1im_0ySR6Si5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高中正義、世界ツアー凱旋公演が決定！！LINE CUBE SHIBUYAで「WORLD TOUR FINAL – 凱旋帰還」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603175777</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>高中正義、世界ツアー凱旋公演が決定！！ LINE CUBE SHIBUYAで「WORLD TOUR FINAL – 凱旋帰還」開催 ギタリスト高中正義が、現在開催中のワールドツアー「TAKANAKA ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高中正義、世界ツアー凱旋公演が決定！！&lt;br /&gt;
LINE CUBE SHIBUYAで「WORLD TOUR FINAL – 凱旋帰還」開催 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ギタリスト高中正義が、現在開催中のワールドツアー「TAKANAKA SUPER WORLD LIVE 2025-2026」のファイナルとなる凱旋公演「WORLD TOUR FINAL – 凱旋帰還」を開催することが決定した。公演は2026年5月8日(金)LINE CUBE SHIBUYA（渋谷公会堂）にて開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルス、シドニーなど世界各地を巡り、各都市でソールドアウト公演を記録したワールドツアー。その集大成となる凱旋公演が、日本で実現する。バンドメンバーには、斉藤ノヴ（Percussion）、岡沢章（Bass）、宮崎まさひろ（Drums）、井上薫（Keyboard）、髙本りな（Keyboard）に加え、コーラスにAMAZONS（大滝裕子・斉藤久美・吉川智子）が参加。長年にわたり高中サウンドを支えてきた実力派メンバーがステージを彩る。なお、本公演の公式HP最速先行は3月25日(水) 23:59まで受付中。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;さらに、高中正義のロンドン公演Blu-ray化プロジェクトとして、3月16日(月)正午よりクラウドファンディングもスタートする。本プロジェクトは、ワールドツアーの中でも象徴的な公演となったロンドン公演をBlu-ray作品として映像化するための企画。&lt;br /&gt;
日本のインストゥルメンタル音楽が世界の観客にどこまで届くのか──　その挑戦の瞬間を記録し、国内外のファンへ届けることを目指している。クラウドファンディングでは、Blu-ray制作に加え、支援者の名前をスタッフクレジットに掲載する特典や、海外ツアー限定グッズなどのリターンも用意されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【公演情報】&lt;br /&gt;
TAKANAKA SUPER WORLD LIVE 2025-2026　WORLD TOUR FINAL – 凱旋帰還&lt;br&gt;2026年5月8日(金)　LINE CUBE SHIBUYA（渋谷公会堂）開場 17:30 / 開演 18:30&lt;br&gt;全席指定 ￥11,000(税込)　※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【出演】&lt;br&gt;高中正義（Guitar）&lt;br&gt;斉藤ノヴ（Percussion）、岡沢章（Bass）、宮崎まさひろ（Drums）、井上薫（Keyboard）、髙本りな（Keyboard）&lt;br&gt;AMAZONS　大滝裕子・斉藤久美・吉川智子（Chorus）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
･････････････････････････････････････････････････････&lt;br&gt;公式HP最速先行　受付：〜3月25日(水)23:59　　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://r10.to/takanaka2025-26&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://r10.to/takanaka2025-26&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
･････････････････････････････････････････････････････&lt;br&gt;クラウドファンディング　ロンドン公演Blu-ray化プロジェクト　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/932567/view&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/932567/view&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
･････････････････････････････････････････････････････&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603175777/_prw_PI1im_849kW7k4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>音楽劇「アカネイロのプレリュード～赤坂の奏～」開幕！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603165691</link>
        <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>音楽劇「アカネイロのプレリュード～赤坂の奏～」開幕！！ 3月16日赤坂・草月ホールにて、音楽劇『アカネイロのプレリュード～赤坂の奏～』が開幕いたします！ 物語の舞台は赤坂の老舗音楽Bar「アカネ」。映...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 音楽劇「アカネイロのプレリュード～赤坂の奏～」開幕！！ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
3月16日赤坂・草月ホールにて、音楽劇『アカネイロのプレリュード～赤坂の奏～』が開幕いたします！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
物語の舞台は赤坂の老舗音楽Bar「アカネ」。映像ディレクターを志しながらも、父の借金と失踪をきっかけに店を背負うことになった浩太と、人見知りな店員・淳一、「再建の神」を名乗る渉、そして素性の知れない歌姫・亜紀の4人が、Bar再建のために奔走します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本作はワンシチュエーション、登場人物はわずか4人。浩太役には水田航生・小野塚勇人、淳一役には陳内将・鈴木康介、渉役には瀧澤翼・鈴木曉、亜紀役には珠城りょう・久城あす、それぞれWキャストで、かつ固定チームではなくさまざまな組み合わせで上演します。1台のピアノの生演奏で、実力派のキャスト4名が紡ぐ珠玉の音楽劇が誕生しました！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そして初日を迎え、キャスト全員からコメントが到着！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
水田 航生（みずた こうき）&lt;br /&gt; 
稽古の始まりから終わりまで、一度も妥協する事なく、より良く！をモットーに元吉さんを先頭にカンパニーみんなで駆け抜けてきました！お客様という最後のピースが揃い、どんな作品に進化していくのか楽しみでなりません！対話を大切に新鮮さを忘れずに全公演駆け抜けていきたいと思います！！よろしくお願いします！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小野塚勇人（おのづか はやと）&lt;br /&gt; 
いよいよ、初日を迎えます。&lt;br /&gt; 
この作品は本当に全員で話し合い試行錯誤して作り上げた作品です。&lt;br /&gt; 
この作品を通して、そして今回の「赤坂」という場所を通して皆さんに何をお届け出来るのか。&lt;br /&gt; 
やれる事はやりました。&lt;br /&gt; 
そして心温まる作品になったと思います。&lt;br /&gt; 
お楽しみに！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
陳内将（じんない しょう）&lt;br /&gt; 
音楽劇「アカネイロのプレリュード～赤坂の奏～」が開幕致します。&lt;br&gt;男女四人全員がWキャストの今作、毎公演組み合わせが変わりますので、その回に依ってお客様の感情移入の方向もきっと変わるはずです。そして二度目、三度目と観て頂けると台詞の裏にある其々の目的など、役の解像度がどんどん上がっていく仕掛けがご用意されています。是非、劇場でその様子を目撃し、体感して下さい！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴木康介（すずき こうすけ）&lt;br /&gt; 
ついに音楽劇開幕になります！！&lt;br&gt;久しぶりの舞台ということもあり、本番が近くなると胃が痛くなる感じ、懐かしいなと感じました。。。&lt;br&gt;&lt;br&gt;なにが起こるか分からない一期一会の舞台。そんなところも含めてお客さんを巻き込んで全力で楽しみたいと思います！&lt;br&gt;最初は不安だった歌も、今では楽しみながら、日々アレンジを加えながらできるようになりました！&lt;br&gt;早く皆さんに届けたい！そんな気持ちで溢れてます！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
瀧澤翼(たきざわ　つばさ)&lt;br /&gt; 
作品や役、俳優という自分自身の存在とも向き合い稽古を重ねてきました。&lt;br /&gt; 
単純に楽しい稽古だけではなく毎日が気づきの連続で、とても成長させていただいた稽古期間でした。&lt;br /&gt; 
このカンパニーで芝居ができて心の底から幸せです。&lt;br /&gt; 
観に来てくださるお客様のためにも感謝を込めて渉として精一杯生きていきます。&lt;br /&gt; 
ぜひ！！！お越しください！！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴木曉(すずき　あさひ)（WATWING）&lt;br /&gt; 
音楽劇「アカネイロのプレリュード〜赤坂の奏〜」&lt;br&gt;いよいよ開幕します。&lt;br&gt;とても楽しみです。&lt;br&gt;精一杯再建屋新垣渉を演じます。&lt;br&gt;再建を一所懸命、務めていきます。&lt;br&gt;赤坂の街にあるバー&quot;アカネ&quot;で巻き起こるストーリーを楽しんでください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
珠城りょう(たまき　りょう)&lt;br /&gt; 
「本日、いよいよ『アカネイロのプレリュード』が初日を迎えます。&lt;br /&gt; 
限られた稽古期間ではありましたが、演出の元吉庸泰さんをはじめ、個性豊かでユーモアあふれる素敵なキャストの皆さんとともに、たくさんのアイディアを出し合いながら作品を作り上げてきました。&lt;br /&gt; 
ピアノの生演奏とともに、その瞬間に生まれる感情を大切にしながら、心を込めてお客様にお届けしたいと思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
久城あす(くじょう　あす)&lt;br /&gt; 
いよいよ本日、初日を迎えます！！お稽古が始まってから今日までの日々は、1日1日があっという間に感じるくらい私にとって楽しく実りのある時間でした。そしてこの作品に出会えたことを心から幸せに思います。ご覧くださるお客様に、この作品を通して特別なギフトをお届けできますよう精一杯務めて参ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ストーリー＞&lt;br /&gt; 
生まれも育ちも赤坂の鮎川浩太は、かつて父親と喧嘩して家を飛び出した。映像ディレクターになる夢を追いかけていた彼の元に、ある日「父親失踪」の報せが届く。残されたのは、多額の借金となぜか浩太名義に変更されていた赤坂の老舗音楽Bar「アカネ」。途方に暮れる浩太の前に現れたのは、給料の支払いを迫る不愛想な店員・須藤淳一、自称「再建の神」を名乗る怪しげな男・新垣渉、そして素性の知れない歌姫・美咲亜紀。性格も目的もバラバラな4人は、反発し合いながらも「本物のショー」で店の立て直しに挑んでいく。全員の奮闘により、次第に活気を取り戻していく音楽Bar「アカネ」。しかし、そこには失踪した父の「真の思惑」が隠されていた——。&lt;br /&gt; 
夢と現実、そして秘密。&amp;nbsp;これはアカネイロの街、赤坂の物語。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜公演概要＞&lt;br /&gt; 
タイトル：音楽劇「アカネイロのプレリュード～赤坂の奏～」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
演出／歌詞：元吉庸泰&lt;br /&gt; 
脚本：粟島瑞丸&lt;br /&gt; 
音楽：桑原まこ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出演：&lt;br /&gt; 
水田航生　小野塚勇人　（Ｗキャスト）&lt;br /&gt; 
陳内将　鈴木康介　（Ｗキャスト）&lt;br /&gt; 
瀧澤翼　鈴木曉　（Ｗキャスト）&lt;br /&gt; 
珠城りょう　久城あす　（Ｗキャスト）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公演日程：2026年3月1６日（月）～22日（日）　全10公演&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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 月 
 火 
 水 
 木 
 金・祝 
 土 
 日 
 
 
 14:00 
 14:00 
 14:00 
 休演 
 13:00 
 13:00 
 13:00 
 
 
 19:00 
 19:00 
 　 
 18:00 
 18:00 
 　 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
劇場：草月ホール　〒107-0052 東京都港区赤坂７丁目２−２１&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チケット料金(税込)&lt;br /&gt; 
S席12,000円 (1階・２階）A席9,000円(３階見切れ席）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公演に関するお問い合わせ　&lt;a href=&quot;https://cgi.tbs.co.jp/ppshw/pc/event/10376/enquete.do&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cgi.tbs.co.jp/ppshw/pc/event/10393/enquete.do&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://cgi.tbs.co.jp/ppshw/pc/event/10376/enquete.do&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
チケットに関するお問い合わせ&lt;a href=&quot;https://form.run/@ent-lawson-stage&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://form.run/@ent-lawson-stage&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.akaneiro-stage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akaneiro-stage.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式SNS：@akaneiro_2026&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製作：TBS&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603165691/_prw_PI1im_LI0Y8L80.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダンスカンパニーDAZZLE結成30周年代表作『花ト囮』を新たに再構築！あうるすぽっとにて7月上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603135647</link>
        <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ダンスカンパニーDAZZLE結成30周年 代表作『花ト囮（はなとおとり）』を新たに再構築 池袋あうるすぽっとにて7月上演決定！ 2026年、結成30周年を迎えるダンスカンパニーDAZZLE（ダズル）が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  ダンスカンパニーDAZZLE結成30周年  代表作『花ト囮（はなとおとり）』を新たに再構築  池袋あうるすぽっとにて7月上演決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年、結成30周年を迎えるダンスカンパニーDAZZLE（ダズル）が代表作『花ト囮（はなとおとり）』を新たに再構築し、7月2日より池袋あうるすぽっとにて「花ト囮 - 露 -」HANA to OTORI - arawa -を上演することが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2009年の初演以来、幾度もの再演を重ね、さらにはシビウ国際演劇祭（ルーマニア）への招聘を果たすなど、国内外で高い評価を受けてきた本作。&lt;br /&gt;
「狐の嫁入り」という日本の幻想的な情景から着想を得て描かれるのは、兄弟の絆と運命をめぐる物語。&lt;br /&gt;
物語は、ダンスによって紡がれ、障子や和傘といった日本的モチーフが、舞台上に詩的な空間を立ち上げていきます。そこに息づくのは、伝統的な美意識と、現代的な感性が融合した唯一無二の舞台世界。&lt;br /&gt;
今回は、作品の根幹はそのままに、新たな演出手法と構成によって再構築。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イマーシブシアター作品で注目を集める一方、舞台作品の創作も継続的に重ねてきたDAZZLE。&lt;br /&gt;
2025年大阪・関西万博『Breakthrough Journey』など数々の経験を経て、&lt;br /&gt;
“今のDAZZLE”だからこそ描ける『花ト囮』が、ここに誕生します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後の上演から12年——。&lt;br /&gt;
時を超えて再び動き出す物語を、ぜひ劇場で目撃してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年、夏。&lt;br /&gt;
「――晴れているのに、降る雨は……」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット先行販売は４月４日(土)10:00より、キョードー東京にて。&lt;br /&gt;
詳細はホームページよりご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ダンスカンパニーDAZZLE&lt;br /&gt;
1996 年に結成、「すべてのカテゴリーに属し、属さない眩さ」をスローガンに掲げ、独創性に富んだ作品を生み出し続けるダンスカンパニー。ストリートダンスとコンテポラリーダンスを融合した世界で唯一のスタイルを追求し、映 画・コミック・ゲームなどのジャパニーズカルチャーの要素を積極的に取り込んだ物語性の強い作品を創り上げている。一部のダンス好きのみならず、より多くの人々にダンスを届け、楽しんでいただけるよう、先鋭的な手法を駆使してその可能性を広げ、「開かれたダンス」の実現を常に目指している。ダンスエンターテインメントの日本一を決める「Legend Tokyo(2011)」にて優勝した他、代表作『花ト囮』は演劇祭「グリーンフェスタ」にてグランプリ・若手演出家コンクール優秀賞を受賞するなど、ダンスのみならず演劇界からも高い評価を獲得。海外公演も積極的に行い、「SAMJOKOアジア演劇祭(2010 韓国)」や世界三大演劇祭の一つである「シビウ国際演劇祭(2011 ルーマニア)」、中東最大の演劇祭である「ファジル国際演劇祭(2012 イラン)」で上演。スタンディングオベーションを巻き起こし、「ファジル国際演劇祭」では審査員特別賞・舞台美術賞の二冠を受賞。2015年には、歌舞伎俳優で人間国宝の坂東玉三郎氏演出舞台に主演。2025年には国籍や言語、障害の有無など、多様な背景を持つ国内外11の地域から集結した100名を超えるダンサーが出演する舞台「Breakthrough Journey」(2021 大阪, 2022 東京)を大阪・関西万博にて再演した。&lt;br /&gt;
2017年以降は主に、ロンドン・ニューヨークなどで人気を博しているイマーシブシアター(体験型公演)の制作に取り組み、日本での先駆的な存在として多数の作品を発表。廃病院を舞台とした「Touch the Dark」(2017)、マルチエンディングを導入した「SHELTER」(2019)の他、ワンピースタワーとのコラボレーション作品「時の箱が開く時」 (2018)、京都南座で開催した松竹主催「サクラヒメ」(2020)など大型の作品や、オンラインからスタートし「旅するイマーシブシアター」となった「百物語」シリーズなどを制作。そして 2021年6月に日本初の常設型イマーシブシアター「Venus of TOKYO」を開業(お台場ヴィーナスフォートの閉館に伴い 2022年3月27日に閉業)。厳しい世情のなか1日も休業することなく、10か月間（全877公演）毎日上演し、あらゆる業界から注目を集めた。&lt;br /&gt;
その後も2023年4月〜、文学をテーマにした常設型イマーシブシアター「Lost in the pages」(上野・2024年6月閉業)、2023年9月〜イマーシブシアター「Unseen you」(白金・2025年5月閉業)、2024年10月〜東京駅近傍にイマーシブエクスペリエンス「Anemoia Tokyo」をオープン(2026年3月15日閉業)するなど精力的に作品を制作。そしてまもなく2026年3月20日からは、アーティスト蜷川実花と大阪・関西万博テーマ事業プロデューサーもつとめた宮田裕章をはじめ、各分野のスペシャリストが集うクリエイティブチームEiMと共に、全国天満宮総本社・北野天満宮を舞台にイマーシブシアター「花宵の大茶会」が開幕する(2026年5月24日まで)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
DAZZLE結成30周年記念公演「花ト囮 - 露 -」HANA to OTORI - arawa –
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月2日(木）〜12日（日）全14回公演&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
（東京メトロ 有楽町線 「東池袋駅」6・7出口より直結、JR「池袋駅」(東口)より徒歩10分、都電荒川線 「東池袋四丁目」より徒歩2分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作・演出：長谷川達也（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■クリエイティブディレクター：飯塚浩一郎（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■振付・出演：DAZZLE ― 長谷川達也、宮川一彦、金田建宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝&lt;br /&gt;
■出演：黒川航哉、永森祐人、橋本有一郎、福島由羅、山本幸輝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
DAZZLE席：14,500円　前方2列目まで、ランダムポストカード付き&lt;br /&gt;
一般席：11,000円&lt;br /&gt;
学生席：5,500円　＊公演日当日ご入場時に学生証の提示が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット先行販売】&lt;br /&gt;
１）【DAZZLEオフィシャルサポーターズクラブELZZAD先行抽選】DAZZLE席のみ対象&lt;br /&gt;
申し込み期間：2026年3月28日(土)~3月30日(月)　会員登録　⇨　&lt;a href=&quot;https://www.elzzad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.elzzad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２）【キョードー東京 最速先行販売】&lt;br /&gt;
販売期間：4月4日(土)10:00〜4月12日(日)23:59 ＊全席種受付予定　＊座席選択あり&lt;br /&gt;
販売先：キョードー東京 　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３）【プレイガイド先行】&lt;br /&gt;
4/13(月）10:00〜4/24(金）18:00　プレイガイド先行&lt;br /&gt;
チケットぴあ（Pコード５４０－８１４）　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
e+　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット（Ｌコード：31524）　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４）一般発売日：4月25日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は一般席、学生席エリアに設けられます。一般席、または学生席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演時間を過ぎてご到着された際は演出の都合上、指定の時間まで入場をお待ちいただきます。&lt;br /&gt;
※場内での飲食はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京、キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603135647/_prw_PI1im_towSf9R3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブルーマングループ2026新宿公演　鈴木愛理がゲストボーカルとして出演決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603135600</link>
        <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ブルーマングループ2026新宿公演 鈴木愛理がゲストボーカルとして出演決定 ブルーマングループは、1991年にニューヨークで誕生した青い3人組によるノンバーバル・ライブエンターテインメント。ロック、ア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;ブルーマングループ2026新宿公演 鈴木愛理がゲストボーカルとして出演決定
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;   &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ブルーマングループは、1991年にニューヨークで誕生した青い3人組によるノンバーバル・ライブエンターテインメント。ロック、アート、コメディを融合させた唯一無二のステージで世界各地でロングラン公演を展開し、これまでに世界5,000万人以上を動員しています。&lt;br /&gt;
2026年、開幕35周年という節目の年に開催される新宿公演で、歌手・俳優の鈴木愛理との特別な共演が実現。ブルーマンのダイナミックなパフォーマンスに、鈴木愛理の歌声が加わり、ジャンルを越えたライブ体験が生まれます。&lt;br /&gt;
真夏の新宿で行われる35周年記念公演に、ぜひご注目ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■鈴木愛理出演特別公演&lt;br&gt;公演日時：2026年8月22日（土）18:00開演
会場：シアターミラノ座（新宿）&lt;br /&gt;
M-line club FC先行受付：3月16日（月）12:00（正午）〜3月22日（日）23:59&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.upfc.jp/m-line/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.upfc.jp/m-line/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループとは&lt;br&gt;1987年、ニューヨークの路上で、青く塗った3人の親友による常識破りのパフォーマンスから始まりました。1991年、オフ・ブロードウェイの小劇場で初演を迎えた「ブルーマングループ」は、ロック・アート・コメディを融合した革新的ライブとして話題を集め、ボストン、シカゴ、ラスベガスなど全米、さらに世界各地へ拡大。これまでに5,000万人以上を魅了してきました。日本では2007年に初上陸し、六本木でのロングランを皮切りに公演を重ね、2025年には累計観客動員100万人を達成。&lt;br /&gt;
子どもから大人まで国籍を超えて楽しめる唯一無二のパフォーマンスは今日も進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループ2026新宿公演概要&lt;br&gt;日程：2026年8月2日（日）～8月30日（日）
会場：シアターミラノ座（新宿区歌舞伎町一丁目29番1号東急歌舞伎町タワー6階）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603135600/_prw_PI1im_wGiKMlPU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』 キービジュアル解禁！！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603135610</link>
        <pubDate>Sat, 14 Mar 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>伝説の不条理ギャグバトル漫画︕完全新作舞台！ 『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』 キービジュアル解禁！！ 原作者の澤井啓夫氏よりコメントが到着！３月14日（土）より一般...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 伝説の不条理ギャグバトル漫画︕完全新作舞台！    『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』  キービジュアル解禁！！  原作者の澤井啓夫氏よりコメントが到着！３月14日（土）より一般発売開始！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月12日（金）より、シアターGロッソにて上演する『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』のキービジュアルが公開されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ボボボーボ・ボーボボ』は澤井啓夫⽒による伝説の不条理ギャグバトル漫画。「週刊少年ジャンプ」にて 2001 年から2007 年まで連載され、コミックス全 28 巻の累計発⾏部数は 700 万部を突破しているヒット作品です。2003 年にはアニメ化、さらにゲーム化などのメディアミックスも果たし、 2021 年に原作連載 20 周年、 2023 年 11 ⽉にアニメ放送20 周年を迎えました。&lt;br /&gt;
そして、前作となる2024年10月に舞台化された、『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ』（通称ボボステ）は、全21巻の原作を約2時間で駆け抜けたことで大きな話題を呼びました。あれから一年…ボボステが、パワーアップして帰ってきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
完全新作の本作では、大迫力のワイヤーアクションや奈落装置を利用して、高さ7.5メートルの3層一体構造ステージを縦横無尽にかけめぐり、奇想天外な不条理ギャグバトルをお届けします！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出は、前作に引き続き川尻恵太（SUGARBOY）が担当。主演のボボボーボ・ボーボボ役には、前作で圧巻の存在感と熱演を見せた加藤 将が続役します。さらに、ビュティ役の工藤晴香、ヘッポコ丸役の樋口裕太、ところ天の助役の兎（ロングコートダディ）が再集結。新キャストとして、首領パッチ役に鯨井康介、軍艦役に成松 修、スズ役に岸 みゆの出演が決定しています。&lt;br /&gt;
さらに、ソフトン役として声の出演をする小松準弥に加え、今回新たに、アニメ版および前作でもお馴染みの太田真一郎がナレーションとして再び参加することが決定しました。あの唯一無二の語り口が、新作舞台でも「ボーボボ」の世界をより一層ハジけさせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、一般発売に合わせて解禁されたキービジュアルには、ボーボボをはじめとする個性豊かなキャラクターたちが集結。アクションシーンを彷彿とさせる、躍動感あふれる仕上がりとなっています。&lt;br /&gt;
また、キービジュアル解禁を皮切りに、登場キャラクターのソロビジュアルが、舞台公式X（&lt;a href=&quot;https://x.com/bo_bobo_stage&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/bo_bobo_stage&lt;/a&gt;）にて3月19日(木)より順次公開予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ボーボボと軍艦の《因縁の戦い》が幕を開ける！怒涛の不条理ギャグと迫力のバトルアクションが交錯する完全新作舞台！予測不能なステージを、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』は東京・シアターGロッソにて6⽉12⽇（金）から6⽉21⽇（日）まで上演。本日３月14日（土）より一般発売が開始。詳細は公式サイトにて（ &lt;a href=&quot;https://bo-bobo-stage.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bo-bobo-stage.jp&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演上演に向けて、原作者である澤井啓夫氏よりコメントが到着！！
原作︓澤井啓夫コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台ボボボーボ・ボーボボ第二弾おめでとうございます。&lt;br /&gt;
今回はボーボボ初期、最大の宿敵(ライバル)軍艦編ということで、原作でもボーボボや仲間達の関係性やハジけっぷりが色濃く出ているお話(シリーズ)ですので、共に笑って楽しんでいただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
観てくださる皆様、スタッフ・キャストの皆様、全てに感謝です。&lt;br /&gt;
最高にハジけた舞台の第二弾、僕も今から楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あらすじ】
時は300X年――&lt;br /&gt;
世界はマルハーゲ帝国皇帝、ツル・ツルリーナ4世により支配されていた。&lt;br /&gt;
ツル・ツルリーナ4世は己の権力の象徴として、全国民をボーズにするべく全世界に配置した毛狩り隊による“毛狩り”を開始する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな暗黒の時代に一人の戦士が立ち上がる。&lt;br /&gt;
その男の名は、ボボボーボ・ボーボボ(加藤 将)！！&lt;br /&gt;
鼻毛を自在に扱う≪鼻毛真拳≫の使い手であるボーボボは、人類の髪の毛の自由と平和を守るため、打倒マルハーゲ帝国を掲げ、日々毛狩り隊との戦いを続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旅の途中、謎の美少女・ビュティ(工藤晴香)と出会ったボーボボは、ハジケ村親分にして伝説のハジケリスト・首領パッチ(鯨井康介)、≪オナラ真拳≫の使い手・ヘッポコ丸（樋口裕太）、一度は敵として対峙したところ天の助(兎・ロングコートダディ)、≪バビロン真拳≫の使い手・ソフトンらと行動を共にし、毛狩り隊の基地を次々と制圧していく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな彼らの前に立ちはだかる男がいた。&lt;br /&gt;
屈強な肉体にリーゼント頭で、異様な存在感を放つ 男――軍艦(成松 修)。&lt;br /&gt;
かつてはボーボボと共に鼻毛道場へ通った仲だが、毛の王国の人間ではないために鼻毛真拳を継承できず、さらに技を悪用したことで道場を追放されていた。&lt;br /&gt;
いまやマルハーゲ四天王の一人となった軍艦は、忠誠を誓う可憐な少女・スズ(岸 みゆ)と共にボーボボの行く手を阻むのであった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「俺を認めさせてやる…！」&lt;br /&gt;
激しさを増す両者の衝突は、やがて仲間たちの運命をも巻き込んでいく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ボーボボと軍艦《因縁の戦い》が幕を開ける！&lt;br /&gt;
全国民の“毛の行く末”はいかに…！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：澤井啓夫「ボボボーボ・ボーボボ」(集英社 ジャンプコミックス刊)&lt;br /&gt;
脚本・演出：川尻恵太（SUGARBOY）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
加藤 将/工藤晴香 樋口裕太/兎(ロングコートダディ)/鯨井康介&lt;br /&gt;
成松 修 岸 みゆ&lt;br&gt;(声の出演)小松準弥　（ナレーション）太田真一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：シアターGロッソ（〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内）&lt;br /&gt;
公演期間：2026年6⽉12⽇（金）〜6⽉21⽇（日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット（全席指定・税込）︓&lt;br /&gt;
超ハジケシート 33,000 円（最前列シート・非売品特典付き）&lt;br /&gt;
〈特典内容〉終演後舞台上にて写真撮影（舞台セット＋お客様のみ※キャスト登場はございません）&lt;br /&gt;
鼻毛アクリルスタンド&lt;br /&gt;
2Lブロマイド&lt;br /&gt;
S席 11,000円　※B列～T列&lt;br /&gt;
A席　8,800円　※U列～Z列(後方席)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈一般発売〉（先着）&lt;br /&gt;
2026年3月14日（土）10：00～&lt;br /&gt;
チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/a/bo-bobo-stage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/a/bo-bobo-stage/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Pコード：539-208&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台公式サイト：&lt;a href=&quot;https://bo-bobo-stage.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bo-bobo-stage.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
舞台公式 X：&lt;a href=&quot;https://x.com/bo_bobo_stage&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/bo_bobo_stage&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ハッシュタグ：#ボボステ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ボボステ製作委員会(東映ビデオ/東映アニメーション/アプル)&lt;br /&gt;
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603135610/_prw_PI1im_t9yCz3Av.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『THE VILLAINS～ダークフェルの悪夢～ Nightmare Remix』開幕！悪役と名探偵たちの夢の競演がさらに進化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603135596</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>舞台『THE VILLAINS～ダークフェルの悪夢～ Nightmare Remix』開幕 悪役と名探偵たちの夢の競演がさらに進化 舞台『THE VILLAINS～ダークフェルの悪夢～ Nightma...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 舞台『THE VILLAINS～ダークフェルの悪夢～ Nightmare Remix』開幕　  悪役と名探偵たちの夢の競演がさらに進化
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台『THE VILLAINS～ダークフェルの悪夢～ Nightmare Remix』が、2026年3月12日（木）、東京・こくみん共済 coop ホール／スペース・ゼロにて開幕した。2025年7月の初演を経て、今回は待望の再演となる。劇場規模の拡大に加えて新設定とライブパートが加わり、よりダークに、よりドラマティックに進化した舞台が幕を開けた。原作・脚本・演出は初演から引き続き松多壱岱が手がけている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語の舞台は、闇と霧が支配する都市〈ダークフェル〉。そこでは“ヴィラン”と呼ばれる異能者たちが、術式・スペルコードを操り、次々と事件を引き起こしていた。そんな中、ダークフェル市長ヘンリー・ジキルが呼び寄せたのは、名探偵・明智小五郎とその助手・小林少年。さらに、シャーロック・ホームズ、エルキュール・ポワロもダークフェルへと集う。ヴィランと探偵、どちらも物語から現れた“物語からうまれし者・テイルボーン”と呼ばれる存在で――。&lt;br /&gt;
怪人二十面相、黒蜥蜴、ジェームズ・モリアーティ、セバスチャン・モランといった誰もが知るフィクションの悪役たちが同じ舞台に立ち、彼らと相対する明智小五郎、ホームズ、ポワロが作品の枠を超えて結束する。その名前の並びを聞いただけで、すでに胸が高鳴る。作品の枠を超えた夢の競演が、この舞台では現実になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな彼らが使う異能がスペルコードだ。彼らを生み出した物語に関連する個性豊かな異能が飛び交い、バトルと謀略が交差するその世界観は、異能バトルが好きな人にも、古典的名作のキャラクターに愛着がある人にも届く、重層的な魅力を持っている。物語を知っているからこそ楽しめる仕掛けと、この舞台のために生み出されたオリジナルの設定が絡み合う、ダークファンタジーとしての密度の高さは本作最大の武器だ。&lt;br /&gt;
その世界観とキャラクターのネームバリューに負けないだけの熱量を持って演じるのが、多くが初演からの続投となるキャスト陣だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴィランたちを率いる怪人二十面相を演じる沖野晃司は、芝居がかった詩的な台詞回しで、この世界の物語性そのものを体現するような存在感を放つ。彼を深く慕う黒蜥蜴を縣豪紀が妖艶かつ狂気的に表現し、その危うい魅力が舞台上に独特の緊張感を生んだ。純粋な悪としての圧を持つ成松慶彦のジェームズ・モリアーティと、人間的な翳りを湛えた千葉瑞己のセバスチャン・モランは対照的な存在感で物語に深みをもたらす。禁書から新たに生み出されたファントム（森田晋平）は歌声で場面を制し、白雪姫（工藤大夢）は切なく美しく舞うように戦う。さらに、アルフレッド・イングルソープ（桐田伶音）やジゴマ（宮尾颯）、モントレゾール（中川将平（UNiFY））といったヴィランたちの個性際立つ戦いぶりも、舞台を彩る見どころのひとつとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
探偵陣は三者三様のバディ感の違いが際立つ。菅井義久（甘党男子）が演じる明智小五郎と古川流唯の小林芳雄のコンビは切れ者同士のタッグで、作品の真ん中にふさわしい直球な芝居が光る。瀬戸啓太のホームズと一之瀬優のジョン・H・ワトソンは、ホームズがワトソンを信頼たっぷりに振り回す様子が軽やかだ。そして黒木文貴のポワロと碕理人のアーサー・ヘイスティングス組が持ち込むコミカルな空気は、ダークな作品のトーンの中でほどよい緩急として機能しており、作品の間口を広げる役割を担っていた。&lt;br /&gt;
二項対立に収まらない複雑さを担うのが、ヘンリー・ジキル（丸山正吾）とその脇に控えるエドワード・ハイド（図師光博）、そしてオリバー・モリス（RAY（UNiFY））とバートラム・スネイダー（添田翔太）といった市警の面々だ。闇でも光でもない存在として、彼らは探偵対ヴィランという単純な構図に揺らぎをもたらし、物語に奥行きを加えていた。&lt;br /&gt;
本作の演出面での大きな特徴が、術式の使用シーンと連動する映像表現だ。役者がスペルコードを発動するたびに映像がその力を可視化し、芝居とビジュアルが一体となる瞬間が生まれる。さらにライブパートの追加により、芝居の緊張感とエンタメとしての高揚感が重なり合う、体感型の舞台へと進化していた。客席通路を使った演出も効果的に組み込まれ、物語から飛び出してきたキャラクターたちが観客の隣に息づいているような、没入感の高いステージとなっていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開幕に先立ち行われた囲み取材には、明智小五郎役の菅井義久（甘党男子）、小林芳雄役の古川流唯、ジェームズ・モリアーティ役の成松慶彦、セバスチャン・モラン役の千葉瑞己、怪人二十面相役の沖野晃司、黒蜥蜴役の縣豪紀の6名が登壇し、初日を前にした心境や役への思いを語った。&lt;br /&gt;
菅井は「前作から引き続き役をやらせてもらえることがすごく嬉しい」と、初日を迎える喜びを率直に語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今作から新キャストとして加わった古川は「出来上がっている皆さんの中に入るプレッシャーもありましたが、温かく迎えてもらえて、変に気を遣わず楽しんでお芝居ができた。本当に素敵な環境だと思いました」と稽古期間を振り返り、「稽古でやってきたものを全てぶつけられるように頑張りたい」と意気込んだ。&lt;br /&gt;
成松は「再演ではありますが、全然違ったヴィランズをお届けできると思います」と語り、前作キャストへの思いと、新キャストが加わることで生まれる新たな風への期待を込める。千葉も「新しいキャストを迎えたり、ライブパートが増えたりと、前回とは全然違うものになっている。僕ら自身もワクワクしています。お客様が入ったら、きっとさらにギアが上がる」と初日への期待を語った。&lt;br /&gt;
沖野は「この作品はこれからいろんな方面で広がっていくんじゃないかと思っている。ぜひ今の段階から観ていただけたら嬉しい」と、作品への愛着と自信をのぞかせ、縣は「初演を観た方も観ていない方も、新要素がたくさん追加されていて、ライブパートも加わり、楽しんでもらえるはず。最後まで全力で頑張ります」と語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稽古場はまるで男子校のような賑やかさだったという。ダークな作品だけに、「舞台上では笑顔が出ないようにしなきゃ」と沖野が笑いを誘う一幕もあり、カンパニーの温かな空気感が伝わってきた。&lt;br /&gt;
最後に代表して菅井が「前回を超える素敵な作品が出来上がっていると思います。何も考えず劇場にお越しいただいて、存分に楽しんでいただきたい」と、会見を締めくくった。&lt;br /&gt;
ダークフェルを覆う闇は、この再演でさらに深く、濃くなった。探偵とヴィランが交わるその場所に、ぜひ足を運んでみてほしい。​​​​​​​​​​​​​​​​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STORY】&lt;br /&gt;
——闇と霧が支配する都市〈ダークフェル〉。&lt;br /&gt;
そこでは“ヴィラン”と呼ばれる異能者たちが、スペルコードと呼ばれる術式を操り、次々と事件を引き起こしていた。&lt;br /&gt;
彼らは、禁書（きんしょ）と呼ばれる“封じられた物語”から生まれし存在。&lt;br /&gt;
怪人二十面相がその中心となり、『物語からうまれし者・テイルボーン』の器となる『選ばれしもの』を選別し、さらっていた。&lt;br /&gt;
そんな中、ホームズの宿敵、モリアーティ教授、その右腕、モラン大佐も姿を見せる。&lt;br /&gt;
ダークフェル市長ジキルが呼び寄せたのは、名探偵、明智小五郎とその助手、小林少年。&lt;br /&gt;
そして引き寄せられるように、シャーロック・ホームズ、エルキュール・ポワロ――も集まってきた。&lt;br /&gt;
彼らもまた、異なる物語から現れた『物語からうまれし者・テイルボーン』であった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
探偵とヴィラン、そして彼らはなぜ集められたのか……その真相とは？&lt;br /&gt;
すべてが交錯する“ダークフェルの悪夢”が、いま再び幕を上げる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：THE VILLAINS～ダークフェルの悪夢～Nightmare Remix&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作・脚本・演出：松多壱岱&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
明智小五郎：菅井義久（甘党男子）&lt;br /&gt;
小林芳雄：古川流唯&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シャーロック・ホームズ：瀬戸啓太&lt;br /&gt;
ジョン・H・ワトソン：一之瀬優&lt;br /&gt;
エルキュール・ポワロ：黒木文貴&lt;br /&gt;
アーサー・ヘイスティングス：碕理人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ファントム：森田晋平&lt;br /&gt;
白雪姫：工藤大夢&lt;br /&gt;
アルフレッド・イングルソープ：桐田伶音&lt;br /&gt;
ジゴマ：宮尾颯&lt;br /&gt;
モントレゾール：中川将平（UNiFY）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヘンリー・ジキル：丸山正吾&lt;br /&gt;
エドワード・ハイド：図師光博&lt;br /&gt;
オリバー・モリス：RAY（UNiFY）&lt;br /&gt;
バートラム・スネイダー：添田翔太&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジェームズ・モリアーティ：成松慶彦&lt;br /&gt;
セバスチャン・モラン：千葉瑞己&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
怪人二十面相：沖野晃司&lt;br /&gt;
黒蜥蜴：縣豪紀&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゴシック・シャドウズ：澤田圭佑、後藤真、中野貴文、加納義広、瀬⼾⼝希哉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日替わりゲストスケジュール＞&lt;br /&gt;
3月12日（木）18：00公演：山口託矢&lt;br /&gt;
3月13日（金）13：00公演：前野修一&lt;br /&gt;
3月13日（金）18：00公演：前野修一&lt;br /&gt;
3月14日（土）13：00公演：松原凛&lt;br /&gt;
3月14日（土）18：00公演：岩佐祐樹&lt;br /&gt;
3月15日（日）12：00公演：春斗&lt;br /&gt;
3月15日（日）16：30公演：松原凛&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年3月12日（木）〜3月15日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：こくみん共済 coop ホール／スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
〒151-0053&amp;nbsp;東京都渋谷区代々木2-12-10 こくみん共済 coop 会館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金（税込）：好評発売中&lt;br /&gt;
SS席：13,000円／S席11,000円／A席9,900円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://thevillains-stage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://thevillains-stage.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/villains_stage&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/villains_stage&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:thevillains.stage@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;thevillains.stage@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：THE VILLAINS製作委員会&lt;br /&gt;
提携公演：こくみん共済 coop ホール／スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603135596/_prw_PI8im_76kKUyA0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シンガーソングライターXAI（読み：サイ） 新曲『春風』配信リリース・リリックビデオ公開 &amp;amp; 新アー写解禁</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603125539</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>シンガーソングライターXAI（読み：サイ） 新曲『春風』配信リリース・リリックビデオ公開 &amp;amp; 新アー写解禁！ 2026年4月から自身初となるライブツアーを開催するシンガーソングライターXAI（読み：サ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 シンガーソングライターXAI（読み：サイ） 新曲『春風』配信リリース・リリックビデオ公開 &amp;amp; 新アー写解禁！ &lt;br /&gt;
2026年4月から自身初となるライブツアーを開催するシンガーソングライターXAI（読み：サイ）が、本日3月12日に新曲『春風』をリリースした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本楽曲は、XAIの神秘的な歌声とピアノの音に風が吹き込むようなサウンドがマッチした、疾走感のある一曲に仕上がった。作曲・編曲には、前作『その瞳で』に続き4度目のタッグとなるGLIM SPANKYの亀本寛貴を迎えている。&lt;br /&gt;
冬から春へ季節が移り変わるように、人は変わって行く。向かい風のような逆境の中でも己を駆り立てる、人の本来もつ”痛み”に焦点を当て、なぜ立ち向かうのか、そしてなぜ生きるのかというテーマに挑んだ意欲作となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリース情報と合わせて新アーティスト写真・ツアービジュアルも解禁。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ライブツアーのタイトルが「XAI LIVE TOUR 2026 “Elemental”」に決定。元素や本質的という意味を持つ“Elemental”をテーマに原点回帰し、自身がアーティストとして表現したいことが眠っていた“根本”を再度見つめ、心を剥き出しするという意味が込められている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、『春風』のリリック映像も本日公開。聴覚だけでなく視覚からも楽曲の世界にぜひ触れてほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新曲『春風』を携えた自身初となるライブツアー「XAI LIVE TOUR 2026 “Elemental”」のチケットは現在発売中。&lt;br /&gt;
ぜひこの機会にチェックしてチケットを手に入れてほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
XAI LIVE TOUR 2026 “Elemental” 公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●公演スケジュール&lt;br /&gt;
2026年4月12日（日）OPEN 17:00 / STRAT 18:00【東京】LIQUIDROOM&lt;br /&gt;
2026年4月26日（日）OPEN 17:00 / START 18:00【大阪】Music Club JANUS&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●BAND&lt;br /&gt;
Gt.亀本寛貴(GLIM SPANKY) / Dr.大井一彌 / Bass.早川知輝(DATS)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●チケット（税込）&lt;br /&gt;
スタンディング ¥6,600&lt;br /&gt;
※ご入場時、別途ドリンク代 ※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;各プレイガイドにて発売中&amp;gt;&lt;br&gt;イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/xai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/xai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/xai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/xai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソン：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/xai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/xai/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『春風』2026年3月12日(木)配信リリース
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作詞：XAI&lt;br /&gt;
作曲・編曲：亀本 寛貴（GLIM SPANKY）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配信リンク：&lt;a href=&quot;https://lnk.to/XAI_harukaze&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lnk.to/XAI_harukaze&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Lyric Video：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/wqJtY5MrlWg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/wqJtY5MrlWg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アーティストプロフィール■&lt;br /&gt;
XAI（読み：サイ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第8回「東宝シンデレラ」オーディションで初代アーティスト賞を受賞し、劇場版アニメ『GODZILLA』主題歌「WHITE OUT」でデビュー。&lt;br /&gt;
2022年よりドラマチックRPG「ヘブンバーンズレッド」の主人公・茅森月歌のボーカル担当として、作品内にて誕生したラウドロックユニットShe is Legendとしても活動をスタート。2023年には、澤野弘之によるボーカルプロジェクトSawanoHiroyuki[nZk]:XAIとして数々のアニメタイアップを担当。&lt;br /&gt;
XAI名義としては、シリーズ累計2700万部突破のアニメ『薬屋のひとりごと』第9話挿入歌の歌唱・作詞、TVアニメ『ある日、お姫様になってしまった件について』エンディングテーマを担当するなど、シンガーソングライターとしての才能を発揮。&lt;br /&gt;
伸びやかでソウルフル、そしてどこか神秘的な独特の歌声をもつ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インフォメーション■&lt;br /&gt;
HP&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://xai-official.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xai-official.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://x.com/XAI_desu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/XAI_desu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram&amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/xai_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/xai_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@XAI_Official_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@XAI_Official_/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@xai_desu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@xai_desu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603125539/_prw_PI2im_SYl99jAd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>50周年を迎える浜田省吾の楽曲と匠の花火がシンクロ、花火エンタテインメント開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603115481</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>50周年を迎える浜田省吾の楽曲と匠の花火がシンクロ、夏の夜空を1万4000発が彩る一夜限りの最新型・花火エンタテインメント開催決定！ アーティストや音楽レーベルとコラボレーションし、音楽と楽曲がシンク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
50周年を迎える浜田省吾の楽曲と匠の花火がシンクロ、夏の夜空を1万4000発が彩る一夜限りの最新型・花火エンタテインメント開催決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティストや音楽レーベルとコラボレーションし、音楽と楽曲がシンクロする最新型の花火エンタテインメント「東京競馬場花火」が、浜田省吾ソロデビュー50周年を祝う公認イベント「SHOGO HAMADA　50TH ANNIVERSARY FIREWORKS 2026　FLASH AND SHADOW〜光と影の季節〜」として、2026年７月1日(水)に東京・府中市の東京競馬場で開催されることが決定した。2022年からスタートした一夜限りの東京競馬場花火は、これまでTHE ROLLING STONES、松任谷由実、シティポップ等をテーマにした音楽花火を開催し、毎年多くの人々に親しまれてきた。&lt;br /&gt;
2026年は日本を代表するロック・レジェンド浜田省吾の楽曲と花火がシンクロし、今年ソロデビュー50周年を迎える浜田省吾を日本が誇る花火でお祝いする。花火演出を担当するのは国内外の大規模花火大会で数多くの演出を手がけている平山英雄氏（H2 Show Design Associates）。テクニカルを担当するのは中嶌結希氏（坂城煙火）。彼らとともに日本花火の最高峰に位置する5社が集結する。世界最高水準の技術を持つ花火職人が制作する花火玉は圧巻。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;浜田省吾の楽曲とシンクロして約１時間に渡ってノンストップで打ち上げられる花火は国内最大級１万４000発。１周２㎞に及ぶ競馬場を縦横無尽に駆け抜ける豪華な花火となる。また、座席によっては花火打ち上げ場所から最短で80mの近さから鑑賞できるのも見どころの一つ。会場となる東京競馬場はトイレも完備し、ホスピタリティも充実している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;二人　河のほとりを歩く　人波に押されて　はぐれないように&lt;br /&gt;
強く指と指からませて　見上げれば&lt;br /&gt;
涙で滲んだ夏の夜空に花火　夏の夜空に花火&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演名&lt;br /&gt;
SHOGO HAMADA　50TH ANNIVERSARY FIREWORKS 2026　FLASH AND SHADOW〜光と影の季節〜&lt;br /&gt;
日程　　2026年7月1日 (水)  19:30開演 (17:00開場）&lt;br /&gt;
会場　　東京競馬場（府中） ※浜田省吾本人の出演はございません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込・全席指定）※未就学児無料(座席が必要な場合はチケット必要)&lt;br /&gt;
プレミアムシートチケット　11,000円（専用入場口・専用トイレ・専用ドリンク売り場）、プレミアムグループ席　4枚組/50,000円（専用入場口・専用トイレ・専用ドリンク売り場）、シートチケット S席　8,800円、シートチケット A席　7,700円、車椅子ペアチケット　2枚組/17,600円（駐車券1台付き）、府中市民割　5,000円（シートチケット A席エリア）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://hanabitokyo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hanabitokyo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ　キョードー東京 0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
主催：BS朝日/J-WAVE/TOKYO FM/BAYFM78/FMヨコハマ/ニッポン放送/東京競馬場花火2026実行委員会&lt;br /&gt;
後援：府中市/ 朝日新聞社 / 日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt;
むさし府中商工会議所 / 府中観光協会 / 府中市社会福祉協議会 / むさし府中⻘年会議所 / まちづくり府中&lt;br /&gt;
協力：Road &amp;amp; Sky / 京王電鉄 / JR東日本&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603115481/_prw_PI4im_2NWF139C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「＃いまを進めよう」ぺこぱ、ゆうこす・たなか夫妻らが、プレコンシンポジウム2026に登場。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603115436</link>
        <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 15:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「＃いまを進めよう」ぺこぱ、ゆうこす・たなか夫妻らが、プレコンシンポジウム2026に登場。 3月8日、こども家庭庁はプレコンセプションケアへの理解を深め、社会全体での機運を醸成するための大型イベント「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「＃いまを進めよう」ぺこぱ、ゆうこす・たなか夫妻らが、プレコンシンポジウム2026に登場。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月8日、こども家庭庁はプレコンセプションケアへの理解を深め、社会全体での機運を醸成するための大型イベント「プレコンシンポジウム 2026 ＃いまを進めよう」を東京・イイノホールで開催した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“プレコンセプションケア”（以下、プレコン）とは、性別を問わず、適切な時期に、性や健康に関する正しい知識を持ち、妊娠・出産を含めたライフデザイン（将来設計）や将来の健康を考えて、健康管理を行う取り組みのこと。自治体や企業、教育機関も注目し始めており、今まさに旬の「ウェルビーイング／健康」トピックとなっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンポジウムの司会進行役は元TBSアナウンサーの安東弘樹。プレコン応援団として、インフルエンサーのゆうこす（菅本裕子）とミュージシャンのたなか夫妻、俳優の岡田香菜、そしてお笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇とシュウペイが登壇した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初は、こども家庭庁の取り組み“プレコンセプションケア推進５か年計画と『プレコンサポーター』”について、こども家庭庁 成育局 母子保健課 課長・田中彰子氏が解説を行った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「なぜプレコンセプションケアが必要なのか。性別を問わず、性や健康に関する情報を知らないために後悔することのないよう、妊娠や出産などを含めた、正しい知識を持っておくことが必要だからです。&lt;br /&gt;
プレコンは世界的に提唱された概念で、2006年にCDC（米国疾病管理予防センター）が『女性の健康に対する一連の介入』として位置づけました。2012年、WHO（世界保健機関）では『妊娠前の女性とカップルに医学的、行動学的、社会的な保険介入を行うこと』と定義されています。&lt;br /&gt;
いま、こども家庭庁では、性別を問わず、適切な時期に、性や健康に関する正しい知識を持ち、妊娠や出産を含めたライフデザイン、将来の健康を考えて健康管理を行う概念として普及を進めています」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中氏はこのようにプレコンがなぜ必要なのか、そして現在どのような取り組みを進めているのかを説明した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに田中氏は、2024年12月に東京のある大学で実施したアンケート結果を示しながら、プレコンがまだほとんど知られていない現状や、学生が性や妊娠に関して学ぶ機会がもっと多い方がいいと考えていることなどを紹介。社会人や若手社員の声（「生理痛が重いけれど言い出せない」「不妊治療は月に５、６回の通院が必要なので上司に言いづらい」など）の例も挙げて、企業の中で応援できる気運を作っていくことの必要性も伝えた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このほか、不妊の原因の半数が男性にあることがあまり知られていない点や、不妊治療と仕事の両立が難しいケースが多いといった現状にも触れつつ、「プレコンセプションケア推進５か年計画」の取り組みを解説。「性や健康に関する正しい知識の普及と情報提供に向けては、その担い手となるプレコンサポーターの育成（目標5万人）を進めています。あわせて、性や健康について一般的な相談ができる窓口の認知向上にも取り組んでおり、こちらは認知度100%を目標としています。さらに全国の医療機関などに専門相談窓口も展開していきます」と話した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレコンの普及啓発のため、2025年9月にはWebサイト「はじめよう プレコンセプションケア」を開設。若い世代を含め、幅広い人達を対象にプレコンの概念をわかりやすく伝えるため、記事や漫画、Q＆A、ショートドラマなどのコンテンツを順次拡充していることも伝えた。このほか、「メンズプレコン検定」を3月6日にリリースし、こども家庭庁のサイト上で公開していることも説明した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、「知ることが、選択肢を広げる 若い世代のためのプレコンセプションケア」と題し、北海道大学大学院 医学硏究院 社会医学分野 公衆衛生学教室 准教授の前田恵理氏を講師に、プレコン応援団のメンバーが講義を受けるコーナーが展開された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前田氏は、プレコンのキーワードとして、「女性：ダイエット志向」「男性：精子力」を挙げて解説。若い女性に“痩せ型”が多く、貧血や月経の異常、骨密度の低下などが報告されており、痩せは将来の健康への影響が大きいと説明した。男性については“精子”の濃度や総精子数が40年間で半減していることをグラフで示した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
精子力との関連が報告されている要因として、「たばこ」「飲酒量が多い」「年齢」「肥満や生活習慣病」「偏った食生活」「運動不足・長時間の座位」「サウナ・長風呂などの温熱」「睡眠不足」などの項目がスクリーンに映し出されると、シュウペイは「結構やってますね、僕」と不安そうな声を上げた。「座りっぱなしはよくない」と言われて、椅子に座っていた松陰寺が即座に立ち上がり、「男子、立って！」と会場に呼びかける場面もあった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前田氏は将来のためにも、今の健康を保つためにも、「自分の体、性や生殖について、誰もが十分な情報を得られ、自分の望むものを選んで決められること、そのために必要な医療やケアを受けられること」といった“セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス／ライツ”についても詳しく解説。あわせて、国立成育医療硏究センターが作成した「プレコンセプションケア・チェックシート」を紹介し、プレコンのために自分ができることを知るきっかけとして活用するよう勧め、講義を締めくくった。&lt;br /&gt;
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次は、「未来の“あたりまえ”をつくるのは誰？自治体・企業・教育機関と考えるプレコンの広げ方」をテーマにパネルディスカッションが行われた。&lt;br /&gt;
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パネリストとして登壇したのは、京都府 健康福祉部 こども・子育て総合支援部 参事の河本倫子氏、神山まるごと高専 教学マネジメント室長の齋藤亮次氏、株式会社浅野製版所 事業開発部 部長の新佐絵吏氏の3名。前のコーナーに引き続き、前田氏がモデレーターを務めた。&lt;br /&gt;
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河本氏は、京都府の取り組みとして、まずは「妊娠率と年齢との関係や避妊方法といった妊娠に関する科学的な知識を身につける機会を提供する」「若年期から自身のライフデザインを考える機会を提供する」「婦人科・泌尿器科への受診への心理的ハードルを下げる」「相手の意思を尊重し、良好な人間関係を構築するSRHR（性と生殖に関する健康と権利）の考え方を普及する」という４つの視点を掲げていることを提示。その上で幅広い人たちを対象にした「集団アプローチ」および、性や妊娠、不妊治療などに関する悩みを抱える人を対象にした「個別アプローチ」を車の両輪として実施していることを説明した。&lt;br /&gt;
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新佐氏は中小企業の立場から自社の取り組みを紹介。「15年前は長時間労働による体調不良を理由に、社員が30歳を前にほぼ退職してしまう状況でした」と振り返る。そこで男女関係なく働き続けられる組織の土台づくりを進め、健康やライフイベントについてしっかり学び、きちんと話せる職場を目指して全員で健康について学ぶ「健康研修」を実施。女性の健康プロジェクトによる「定期ミーティング」も開催していることを報告した。&lt;br /&gt;
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また最近では、全社員でこども家庭庁のプレコンサポーター養成講座にも挑戦し、2026年2月上旬には全社員が修了証を取得したという。こうした取り組みにより、社員の平均年齢も上がったと報告した。&lt;br /&gt;
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齋藤氏は「モノをつくる力で、コトを起こす人を育てる」をモットーに、テクノロジー、デザイン、アントレプレナーシップ（起業家精神）を大きな軸として新しい教育の形に挑戦している、自身が勤務する高等専門学校での取り組みを発表した。斎藤氏は、成育医療センターのプレコンチェックリストを題材に、「10代による10代のためのプレコンセプションケアをデザインしよう」というテーマで授業を実施。10代にはまだ縁遠いと感じられるようなプレコンというテーマを、どうすれば自分たち世代に自分事化させることができるか？という授業の課題に対し、「学生からはアプリや人生ゲームなどを使った作品が出てきました。そこには、自然にプレコンの知識を学べたり、ゲームをしている間に自然にライフプランについて考えられるような工夫がありました」と紹介。授業を受けた学生たちからは、「将来の選択を自由にできる状態は“偶然”ではなく、正しい知識や準備によってつくられるようになるのだという新しい価値観を持つようになった」といった感想が聞かれたことも報告した。&lt;br /&gt;
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この他、「プレコンと向き合った時に感じた壁や困難」「プレコンを普及させるための教育機関や企業、自治体への要望」の２テーマで、パネルディスカッションも行われた。&lt;br /&gt;
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新佐氏は、妊娠や出産でやめてしまうリスクがあるので、企業がプレコンを扱うのは無理、と思っていた自分の偏見が一番の壁だったと話し、実際には、皆で知識を学ぶと、体調や妊娠などの話題も話しやすくなり、子育てしながら働く人も増えるなど、職場にいい空気が生まれていることを紹介。プレコンを学んだ若者が増える今後は、プレコン情報に追い付いていない企業と若者の間にギャップが生まれないよう、自治体から企業への働きかけをしてほしいといった要望も。斎藤氏からは、プレコンの普及に当たっては、実施した授業を通して、若者を巻き込むには主体性や当事者意識をもてるようにすることが大切、といった注文があった。&lt;br /&gt;
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また、河本氏は、「プレコンは未知のものだから、目をそらせたり、否定したくなるけれど、これまで知らないことだからこそ、皆で話し合って合意形成をしてゆきたい。目指すのは“子供の幸せ”というところは同じ」と教育現場ヘメッセージを送った。&lt;br /&gt;
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休憩を挟み、最後はプレコン応援団のメンバーによるトークセッション「参加者と考える『はじめの一歩』#いまを進めよう」が展開された。&lt;br /&gt;
シュウペイはここまでを振り返り、「学ぶこともそうですけど、知らなかったことばかりでした。38年間生きてきましたけど、20代とか早い時に知っておきたかったことをたくさん学べました。友達に一斉にメッセージを送りたいと思います」とコメント。&lt;br /&gt;
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松陰寺も「僕ももっと先に知っていたらよかったなと、袖で見ていて思いました。だからこそ僕は、この言葉を使いたい。『時を戻そう』…いや、戻す必要はない。なぜなら今日知ることができたから。だから『いまを進めよう』」と。本シンポジウムのキャッチコピーを決めポーズとともに披露した。&lt;br /&gt;
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プレコンについてどう感じたのかを問われると、松陰寺は「知らなかったことがたくさんありました。でも今知ったことで自分の子どもや誰かに伝えることができる。非常に貴重な時間でした」と真面目に答え、シュウペイが「ここでキャラがブレるんだ」と突っ込み、会場を笑わせた。&lt;br /&gt;
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岡田は「プレコンは自分の将来の健康を考えるうえでも重要な取り組みだと感じています。自分で調べただけでは出会えていない知識も多く、正しい情報を得られることの大切さを実感しました」とコメント。&lt;br /&gt;
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1歳の子どもがいるゆうこす＆たなか夫妻は、プレコンという言葉を知る前から同様の取り組みをしていたことを明かし、「自分たちがやってきたことに名前が付いて安心した」と語った。&lt;br /&gt;
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その他、女性のダイエット志向や男性の精子力話題にも触れる中、松陰寺は「話しにくいという先入観を取っ払っていきたい」と宣言した。&lt;br /&gt;
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最後に岡田は「今日のシンポジウムを通して、心と体が未来につながっていくことを感じました。もっと大切にしていきたいと思います」と述べ、ゆうこすは「プレコンを通して夫との絆が深まりました。お互いをより思い合えるようになったので、インフルエンサーとしておすすめしたいです」と語った。たなかも「ファンの方には年下が多いので、プレコンのことを広めていきたいです」と続いた。&lt;br /&gt;
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シュウペイは「プレコンって聞いた時、合コンの進化系なのかなって思いました（笑）。でも、知ると全然違う。言葉を知ってもらうだけでも変わると思うし、自分も一緒に学べてよかったです」と話した。松陰寺は「知らないことを知ることができた。これは大きな一歩だと思う。妻ともプレコンの話をしたい」とコメント。そして、バラエティ番組で、ひな壇に座ってる際には「MCに振られないのに立ちあがろうと思います」と語り、決めポーズでイベントを締めくくった。&lt;br /&gt;
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イベント終了後、取材に応じた、ぺこぱの2人。シュウペイは「この仕事を受けるまでプレコンという言葉も知らなかったけれど、学んでみると本当にためになる内容でした。遅いわけじゃないけど、もうちょっと早く知りたかったという気持ちはありますね」とコメント。松陰寺も「僕らだけじゃなく、若い世代に僕たちがどう伝えていくかも大事だと思いました。『時を戻そう』って結構ネガティブなんですよ。なぜかというと（時は）戻らないので。『いまを進めよう』は非常にいいキャッチフレーズだなと思うので、使っていこうかなと思ってます（笑）」と改めて感想を語った。&lt;br /&gt;
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学校や企業、自治体の取り組みについては、松陰寺が「急速に進んでるんだなって思いました。こういう活動はもっと多くの人に知ってほしい」と話した。&lt;br /&gt;
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また性に関する意識についてシュウペイは「中学生の頃は女性の友達が生理になった時に、“生理”という言葉が卑猥な言葉に思えたというか、言っちゃいけないこと、触れちゃいけないことみたいな気持ちがありました。プレコンを通して今の若い子たちはそういう意識も違ってくると思いますし、体に関しての正しい知識を知っておくのは大切だなと思いました」と語った。「バラエティ番組といっても真面目な番組で、女性の生理の痛みを体験できる装置を使ってみたことがある。それを経験して、女性に寄り添わないといけないなという気持ちになったので、子どもの頃から恥ずかしいと思ったりせずに、生命に関わることなので知ってもらいたいですし、学んでほしいというふうに思います」と自身の想いを伝えた。&lt;br /&gt;
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「精子力」という言葉については、松陰寺が「そういう話題って、どうしても発言しづらかったり、クローズな感じがあると思うんです。でも、だからこそ、どんどんオープンにしていきたい。今はコンプライアンスの関係で発言が難しい場面もありますけど、こっちの扉はどんどん開けていっていいと思うんです。」と語った。するとシュウペイから「松陰寺さん風に言ったら、ちょっと柔らかくなるかも知れないね」と振られ、松陰寺は「精子力！」と決めポーズ付きで表現。「お昼のバラエティでもいけますかね？　非常に大事な言葉ですから」とコメントした。&lt;br /&gt;
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会場内には、本シンポジウムに賛同する企業・団体として「順天堂大学 SIPマイウェルボディ協議会」「住友生命保険相互会社」「株式会社Vital Spark」「株式会社カネカ」「株式会社Smart Nurse」「大塚製薬株式会社」「株式会社ファミワン」「公益社団法人日本助産師会」が、ブース展示を行い、それぞれのプレコンへの取り組みを来場者に分かりやすく紹介していた。&lt;br /&gt;
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『プレコンシンポジウム 2026 ＃いまを進めよう』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/event/2026/bpi0308precon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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プレコンシンポジウム2026 広報事務局（キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
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