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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>宮崎県小林市地域おこし協力隊が企画・編集『のじりききがき（メロン物語・畜産物語）』発行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703220118</link>
        <pubDate>Wed, 22 Mar 2017 11:00:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、旧小林市、旧須木村、旧野尻町（以下、野尻町区域）の３市町村が合併して現在に至っています（＊１)。野尻町区域は旧野尻町時代の昭和44年に、先人の示した豊かな着眼力と意...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月22日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


宮崎県小林市地域おこし協力隊が企画・編集&lt;br /&gt;
野尻の文化と暮らしを伝承する&lt;br /&gt;
『のじりききがき（メロン物語・畜産物語）』発行&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、旧小林市、旧須木村、旧野尻町（以下、野尻町区域）の３市町村が合併して現在に至っています（＊１)。野尻町区域は旧野尻町時代の昭和44年に、先人の示した豊かな着眼力と意欲、すなわち開拓精神を受け継いで、生気に満ち溢れた新しいまちづくりを実践するため、「フロンティア精神高揚宣言の町」を掲げました。このフロンティア精神を柱に、宮崎県内生産量1位を誇るメロンや同３位のマンゴーの生産農家や、和牛オリンピック（全国和牛能力共進会）二連覇を支える和牛生産・肥育農家が野尻町区域から育ったという歴史があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この度、そのような野尻町区域の歴史や文化を後世に伝承することを目的に、市の地域おこし協力隊が企画・編集した冊子『のじりききがき－メロン物語－』『のじりききがき－畜産物語－』を発行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『のじりききがき』は、「フロンティア精神実践のまち」として成長してきた野尻町区域を取材の舞台として、１年前から市広報紙（のじり庁舎だより）で連載してきた内容を改めて冊子として編集したものです。フロンティア精神の実践に向けて、老若男女が奔走していた当時を知る方々のお話がリアルに綴られています。また、当時の貴重な写真等も収められています。冊子化にあたっては、連載の中で特に好評だった「メロン物語」と「畜産物語」をピックアップして制作しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『のじりききがき』は、小林市役所をはじめ野尻庁舎、小林市観光協会、小林市立図書館、道の駅ゆーぱるのじり、のじりこぴあ等で無料配布するほか、東京の宮崎県物産館（新宿みやざき館ＫＯＮＮＥ）など市外でも配布し、小林市のＰＲツールとして活用していく予定です（３月下旬から各1,000部配布）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（１）冊子概要&lt;br /&gt;
＜体裁＞&lt;br /&gt;
　Ａ５版 正方形(タテ148㎜×ヨコ148㎜）、28ページ、フルカラー、&lt;br /&gt;
　初版発行部数　各1,000部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①『のじりききがき－メロン物語－』&lt;br /&gt;
　―フロンティア精神で広めたメロン栽培とマンゴー誕生―&lt;br /&gt;
＜目次＞&lt;br /&gt;
１．五人の先兵　前例のない新たな道を切り拓く&lt;br /&gt;
２．生産者　農協　行政　三位一体で挑んだ成長と発展&lt;br /&gt;
３．のじりメロンの歩み&lt;br /&gt;
４．メロン、そしてマンゴーへ　受け継がれるフロンティア精神　新たな宝を創り出す&lt;br /&gt;
５．のじりで楽しむ！メロン＆マンゴー&lt;br /&gt;
６．あとがき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②『のじりききがき－畜産物語－』&lt;br /&gt;
　―フロンティア精神で大躍進！地域を支える畜産業―&lt;br /&gt;
＜目次＞&lt;br /&gt;
１．畜産の歩み&lt;br /&gt;
２．前例がなくても挑戦する。団結して切り拓いた畜産の未来&lt;br /&gt;
３．不利な条件を乗り越え発展した酪農業の軌跡&lt;br /&gt;
４．農業の副業から基幹産業へ発展した養豚・養鶏&lt;br /&gt;
５．和牛のオリンピック三連覇へ挑む&lt;br /&gt;
６．あとがき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）設置場所（予定）&lt;br /&gt;
　小林市役所、小林市役所野尻庁舎、小林市役所須木庁舎、小林市立図書館、小林市立図書館野尻分室、小林市観光協会、道の駅ゆーぱるのじり、のじりこぴあ、JAこばやし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■関連リンク&lt;br /&gt;
宮崎県小林市ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.city.kobayashi.lg.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.kobayashi.lg.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜『のじりききがき』表紙＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜『のじりききがき－メロン物語－』＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊１）&lt;br /&gt;
明治時代までに自然発生的に生まれた村は、明治22年(1889年)の市制・町村制の施行により、全国一律に町村合併が断行され、小林村、須木村、野尻村の3村が誕生しました。その後、小林村は大正元年に町制施行し小林町に、さらに昭和25年には市制施行し小林市となり、平成18年に須木村と合併し新小林市となりました。野尻村は昭和23年に紙屋村が分村したものの昭和30年に両村が再合併し野尻町となり、平成22年に小林市と合併し、現在に至っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪お問い合わせ先≫&lt;br /&gt;
小林市役所野尻庁舎地域振興課　担当：佐藤&lt;br /&gt;
℡：0984-44-1100　fax：0984-44-0649&lt;br /&gt;
n_sinkou@city.kobayashi.lg.jp&lt;br /&gt;

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            </item>
    <item>
        <title>桜まつり復活10周年！「まきばの桜まつり2017」3月25日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703169953</link>
        <pubDate>Thu, 16 Mar 2017 13:00:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、3月25日（土）に小林市の春の風物詩である「まきばの桜まつり2017」を開催します。 　2008年に桜植栽100周年をきっかけとして復活し、今年で10周年を迎える「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月16日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜仏語のような方言ムービー「ンダモシタン小林」で話題の宮崎県小林市＞&lt;br /&gt;
桜まつり復活10周年！&lt;br /&gt;
「まきばの桜まつり2017」3月25日開催&lt;br /&gt;
約1,000本の桜並木と夜桜花火もお楽しみいただけます&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、3月25日（土）に小林市の春の風物詩である「まきばの桜まつり2017」を開催します。&lt;br /&gt;
　2008年に桜植栽100周年をきっかけとして復活し、今年で10周年を迎える「まきばの桜まつり2017」のテーマは「桜と食」です。３キロに渡って続くソメイヨシノ約1,000本の桜並木は圧巻です。また、市内の飲食店を中心とした33店舗が出店し、小林市特産の黒豚や地鶏からスイーツまで、小林グルメをたっぷりご堪能いただけます。&lt;br /&gt;
　さらに、地元住民で構成されるまきばの桜まつり実行委員会が趣向を凝らし、物産展やステージイベント、夜桜花火など、「まきばの桜まつり」を盛り上げるさまざまな企画をご用意しています。&lt;br /&gt;
　3月19日から4月2日までは夜間のライトアップも実施します。昼間とは趣の異なる幻想的な夜桜のトンネルもぜひ楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「まきばの桜まつり2017」イベント概要】&lt;br /&gt;
●日時：　３月25日（土）10時～20時　(交通規制　9時～21時)&lt;br /&gt;
●場所：　小林市細野　牧場　桜並木通り特設会場&lt;br /&gt;
●内容：　〇夜桜花火&lt;br /&gt;
　　　　　〇ステージイベント（お笑い芸人や地元出身ミュージシャン、地元中学校&lt;br /&gt;
　　　　　　吹奏楽部などが出演予定。宮崎県のゆるキャラ「みやざき犬」と小林市&lt;br /&gt;
　　　　　　のゆるキャラ「こすも～」も登場）&lt;br /&gt;
　　　　　〇物産展「さくら市」&lt;br /&gt;
　　　　　〇花苗、苗木無料配布&lt;br /&gt;
　　　　　〇キッズコーナー&lt;br /&gt;
　　　　　～同時開催～&lt;br /&gt;
　　　　　〇桜を見ながらウオーキング、スケッチ大会&lt;br /&gt;
※3月19日(日)～4月2日(日)の期間は、19時～22時まで桜のライトアップをします。&lt;br /&gt;
●主催：　まきばの桜まつり実行委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「まきばの桜まつり」の歴史】&lt;br /&gt;
　「まきばの桜」の歴史は1908年まで遡ります。当時、小林市細野地区にあった馬政局国立宮崎種馬所の初代小林分厩長二宮信中尉の指揮で、牧場の沿道に桜が植栽され、「まきばの桜」の原形となる「軍馬の桜」が誕生しました。植栽から20年近く経過して、桜並木が成長した大正から昭和のはじめに、小林商工会が観桜会を開催。その後、一般に開放されると、桜のトンネル「軍馬の桜」として九州一円に知られ、毎年、「さくら祭り」は多く人で賑わいました。しかし、桜の老朽化などが原因で1973年を最後に祭りは行われなくなりました。&lt;br /&gt;
　その後、地元住民らの「小林を日本一の桜の街に」との思いから抜本的な再生を行い、2008年の桜植栽100周年の記念式典に合わせ、祭りも復活しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆これまでの「まきばの桜まつり」の様子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪お問い合わせ先≫&lt;br /&gt;
まきばの桜まつり実行委員会事務局(小林市観光協会)&lt;br /&gt;
〒886-0008　宮崎県小林市本町16番地&lt;br /&gt;
℡0984-22-8684　FAX0984-22-8685&lt;br /&gt;
観光協会ホームページ：&lt;a href=&quot;http://kankou-kobayashi.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://kankou-kobayashi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>～ドイツ流サッカートレーニングスクール～  宮崎県小林市でキックオフ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703149868</link>
        <pubDate>Wed, 15 Mar 2017 11:00:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>２０２０年東京オリンピック・パラリンピック開催を契機としたホストタウン交流事業の一環として、ドイツブンデスリーガ「1.ＦＳＶマインツ05」のコーチ陣による、ドイツ流サッカートレーニングスクールを開催し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成29年3月15日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


東京オリンピック・パラリンピックホストタウン交流事業&lt;br /&gt;
～ドイツ流サッカートレーニングスクール～&lt;br /&gt;
宮崎県小林市でキックオフ！&lt;br /&gt;


２０２０年東京オリンピック・パラリンピック開催を契機としたホストタウン交流事業の一環として、ドイツブンデスリーガ「1.ＦＳＶマインツ05」のコーチ陣による、ドイツ流サッカートレーニングスクールを開催します。&lt;br /&gt;
スクールは小林会場を皮切りに県内３会場（小林・延岡・宮崎）で開催されます。小林会場では小林市サッカー協会選抜選手（中学1年生）２５人が受講します。&lt;br /&gt;
スクールを通して、受講生の中から未来のオリンピアンや国際的に活躍する選手が生まれることを期待するとともに、ドイツホストタウンとして両国の交流を促進し、東京オリンピック・パラリンピックに向けて地域の機運を盛り上げていきます。&lt;br /&gt;
スクールでは、技術講習だけでなく、サッカー用語を中心としたドイツ語講座や、さまざまな遊びを通した文化交流なども予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ドイツ流サッカートレーニングスクール：小林会場】&lt;br /&gt;
・日程　　　　　平成29年3月25日（土）、26日（日）&lt;br /&gt;
・場所　　　　　小林総合運動公園陸上競技場&lt;br /&gt;
・受講生　　　　小林市サッカー協会選抜選手（中学1年生）&lt;br /&gt;
・主催　　　　　小林市、小林市教育委員会&lt;br /&gt;
・問い合わせ先　小林市地方創生課（℡0984-23-1148）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【スケジュール】&lt;br /&gt;
■3/25（土）&lt;br /&gt;
・ 9：10～ 9：55　&amp;nbsp;&amp;nbsp;語学学習を兼ねたオリエンテーション（45分）&lt;br /&gt;
・10：00～10:10　&amp;nbsp;&amp;nbsp;開会行事&lt;br /&gt;
・10：10～10：30　サッカー教室に関するオリエンテーション（20分）&lt;br /&gt;
・10：30～12：00　午前練習（90分）&lt;br /&gt;
・12：00～13：00　昼食および休憩&lt;br /&gt;
・13：00～14：30　午後練習（90分）&lt;br /&gt;
・14：30～14：45　振り返りと翌日に向けたオリエンテーション&lt;br /&gt;
・14：45～15：30　コーチと子どもたちの交流（45分）&lt;br /&gt;
・18：00～20：00　ドイツコーチおもてなし交流会（会場：いこいの家）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■3/26（日）&lt;br /&gt;
・10：15～10：30　前日の振り返りを含めたオリエンテーション&lt;br /&gt;
・10：30～12：00　午前練習（90分）&lt;br /&gt;
・12：00～13：00　昼食および休憩&lt;br /&gt;
・13：00～14：30　午後練習（90分）&lt;br /&gt;
・14：45～15：00　閉会行事及び記念撮影&lt;br /&gt;
・15：00～15：30　片付け、解散（コーチは延岡市へ移動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　＜ドイツ流サッカートレーニングスクールの様子＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※　小林会場以外の詳細については、各会場主催者にお問い合わせください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「第4回桜まちあるき」参加者募集！～ 野尻を歩いて、郷土料理を楽しんで、魅力いっぱい ～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703109743</link>
        <pubDate>Fri, 10 Mar 2017 11:42:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）の野尻町区域では、3月26日に、のじりまちあるき実行委員会による「第４回桜まちあるき」を開催します。このイベントは、野尻町の住民で組織する実行委員会が企画・運営し、小林...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月10日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜「ンダモシタン小林」の宮崎県小林市でまちあるきイベント開催＞&lt;br /&gt;
「第4回桜まちあるき」参加者募集！&lt;br /&gt;
～ 野尻を歩いて、郷土料理を楽しんで、魅力いっぱい ～&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）の野尻町区域では、3月26日に、のじりまちあるき実行委員会による「第４回桜まちあるき」を開催します。このイベントは、野尻町の住民で組織する実行委員会が企画・運営し、小林市内外の交流人口の拡大を目的として実施されるものです。&lt;br /&gt;
　今回で４回目となる「のじりまちあるき」のテーマは、“桜と絶景を楽しむ”です。&lt;br /&gt;
　コースは、霧島連山を眺めながらの野尻町区域約６キロで、途中の休憩ポイントである飛行場跡地ではラジコンヘリを展示・飛行します。ラジコンヘリを間近で見られる絶好のチャンスです。&lt;br /&gt;
　また、休憩ポイント（飛行場跡地）では焼肉や地元の郷土料理など、小林市の食をご用意しているほか、まちあるきのゴール後には空くじなしのお楽しみ抽選会もあり、最後まで楽しめる企画が盛りだくさんとなっています。&lt;br /&gt;
　さらに、竹トンボやたこあげ、方言カルタなど、小さいお子様から大人の方まで楽しめるような遊び場もありますので、ご家族でのご参加もお待ちしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「第4回桜まちあるき」実施概要＞&lt;br /&gt;
１　日時&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 平成29年3月26日（日）９時30分～13時00分（受付開始8時30分）　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※小雨決行・雨天中止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２　参加料&lt;br /&gt;
　　大人：1,000円　中・高校生：500円　小学生以下は無料&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
３　集合場所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;道の駅「ゆ～ぱるのじり」　URL：&lt;a href=&quot;http://www.hermec.co.jp/yuparunojiri/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hermec.co.jp/yuparunojiri/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４　内容&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・絶景の霧島連山をバックに、桜の景色を見ながら約６キロのコースを歩きます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・焼肉や野尻地区の郷土料理など、小林市の食をお楽しみいただけます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・休憩地は飛行場跡地なので、ラジコンヘリを間近で見ることができます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;また、小さいお子様から大人の方まで楽しめる遊び場もあります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・ゴール後には、空くじなしのお楽しみ抽選会を開催します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５　申込方法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;申込用紙に必要事項を記入のうえ、小林市役所野尻庁舎地域振興課までFAXまたはメールでお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;FAX：0984－44－0649　メール：n_sinkou@city.kobayashi.lg.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６　主催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;のじりまちあるき実行委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７　後援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;小林市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８　これまで実施した「のじりまちあるき」イベント実績&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;第１回　平成２７年１０月１８日（日）　約９０名参加&lt;br&gt;　・ゆ～ぱるのじりを発着とした約７キロコース
　・農業（稲刈・掛け稲）体験　　・焼肉や郷土料理などの食事を用意&lt;br /&gt;
　・鍛冶屋見学　　・ミニ物産市をコース内で開催&lt;br /&gt;
　・ゴールの大塚原公園では昼食ふるまい&lt;br /&gt;
　・参加賞として、地元農産物や道の駅オリジナルマンゴーパンなどを配布&lt;br /&gt;
  第２回　平成２７年１２月６日（日）　約９０名参加&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・野尻庁舎を発着とした、イルミネーションが輝く約４キロコース
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・イルミネーションボード製作体験　　・ミニ物産市を開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・イルミネーションスタンプラリーを同時開催し、作ったボードを設置。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・シャトルバスによる道の駅「ゆ～ぱるのじり」イルミネーション見学、甘酒の配布&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・参加賞として、反射材タスキや第1弾で収穫したお米を配布&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・物産市共通の５００円券を配布&lt;br /&gt;
第３回　平成２８年１２月１０日（土）　６５名参加&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・野尻庁舎を発着とした、イルミネーションが輝く約４キロコース
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・イルミネーションツリー製作体験　　・ゆ～ぱるのじりミニツアー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・イルミネーションスタンプラリーを同時開催し、スタンプラリーにも参加可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・空くじなしのお楽しみ抽選会とミニ物産市を開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・物産市共通の５００円券を配布&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これまで「のじりまちあるき」を3回実施しましたが、参加者からは「まちなかを歩いたことにより、車で通るだけでは今まで気づくことのなかった景色を発見した」「地域の名産品や昔から続く鍛冶屋を知ることができ、大満足でした」といった声をいただきました。2016年12月に開催した第3回のまちあるきでは、野尻町イルミネーションスタンプラリーも同時開催し、２つの事業の相乗効果により、野尻の夜が大勢の参加者でにぎわいました。野尻地域の魅力を再確認・発信することができるイベントとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「第1回のじりまちあるき」の様子＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜まちあるきの途中の休憩ポイントで焼肉や食事を楽しむ様子＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■関連リンク&lt;br /&gt;
　宮崎県小林市ホームページ&lt;br /&gt;
　（&lt;a href=&quot;http://www.city.kobayashi.lg.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.kobayashi.lg.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
小林市役所野尻庁舎地域振興課 担当：弓削（ゆげ）&lt;br /&gt;
℡：0984-44-1100 fax：0984-44-0649&lt;br /&gt;
n_sinkou@city.kobayashi.lg.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103879/201703109743/_prw_PI2im_u3ArcuYh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「宮崎こばやし熱中小学校」2017年3月18日、第2回オープンスクール開催　全国から参加者を募集中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201702158868</link>
        <pubDate>Thu, 16 Feb 2017 13:30:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、刺激的な講義や対話を通して、新しい社会づくりに挑戦する人材を育成するため、2017年4月に九州では初開校となる大人のための社会塾「宮崎こばやし熱中小学校」を開校しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月16日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜仏語のような方言ムービー「ンダモシタン小林」で話題の宮崎県小林市＞&lt;br /&gt;
九州で初の熱中小学校&lt;br /&gt;
「宮崎こばやし熱中小学校」2017年4月開校！&lt;br /&gt;
～ 2017年3月18日、第2回オープンスクール開催　全国から参加者を募集中！～&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、刺激的な講義や対話を通して、新しい社会づくりに挑戦する人材を育成するため、2017年4月に九州では初開校となる大人のための社会塾「宮崎こばやし熱中小学校」を開校します。&lt;br /&gt;
　熱中小学校（＊1）は、全国から受講生を募り、その土地の特性を生かしたカリキュラムと経験豊富な講師陣による最先端の授業を受けられる点が特徴であり、大人にワクワクを提供する学び場です。山形県高畠町、福島県会津地方、富山県高岡市、東京都八丈町など全国7カ所で開校され（2017年4月予定）、それぞれの学校を姉妹校とし、連携した授業を展開しています。&lt;br /&gt;
　このたび当市では、ベンチャー企業創業者やメディアアーティストなど、第一線で活躍されている方を講師にお招きして、入校を検討されている方や熱中小学校の取り組みに興味のある方などを対象に、第2回オープンスクールを開催します。「新しいことを学びたい」「異業種の人たちと交流したい」など、大人になってもう一度勉強したいという熱意をお持ちの方ならどなたでも参加できます。ぜひお気軽にご参加いただきたく、ご案内いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第2回オープンスクール開催概要＞&lt;br /&gt;
○日　時：2017年3月18日（土）13：00～17：30（受付 12：15～）&lt;br /&gt;
○会　場：八幡原市民総合センター内　宮崎こばやし熱中小学校教室&lt;br /&gt;
（〒886-0003　宮崎県小林市堤108番地1）&lt;br /&gt;
○定　員：80名　　※定員になり次第、申し込みを締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
○参加費：無料（会場までの交通費は自己負担となります）&lt;br /&gt;
○授業内容：&lt;br /&gt;
特別授業①「ナウシカの飛行具『メーヴェ』を作ってみた」&lt;br /&gt;
講師：八谷 和彦 氏（メディアアーティスト、東京芸術大学美術学部准教授）&lt;br /&gt;
特別授業②「これがシェアリング・エコノミーだ」&lt;br /&gt;
講師：重松 大輔氏（㈱スペースマーケット代表取締役）&lt;br /&gt;
特別課外授業「青島野島神楽」&lt;br /&gt;
ナビゲーター：永松 敦氏（宮崎公立大学教授）&lt;br /&gt;
※講師の都合により、スケジュールの一部が変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜関連リンク＞&lt;br /&gt;
●宮崎こばやし熱中小学校ホームページ&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://www.necchu-kobayashi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.necchu-kobayashi.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
●宮崎こばやし熱中小学校facebook&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.facebook.com/&lt;/a&gt;こばやし熱中小学校-118425851963698/）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊1）熱中小学校とは&lt;br /&gt;
大人が「もういちど７歳の目で世界を・・・」というコンセプトのもと、山形県高畠町で廃校となった小学校を活用し、大人の学び場として開校したのが熱中小学校の始まりです。熱中小学校という名前は、高畠町の校舎が、1970年代にテレビ放映された水谷豊さん主演の「熱中時代」のロケで使用された校舎ということから名付けられました。参加対象者は、「仕事、キャリアに関する学びや刺激を得たい」、「新しいことを勉強してみたい」、「起業について学びたい」、「日本のそして世界の最新技術を知りたい」、「他市町村、異業種の人たちと交流したい」などさまざまな学びに対するニーズを持った社会人を想定し、経験豊富な講師陣による、最先端の講義から体験型授業まで、ワクワクを提供する大人のための学び場です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>小林市の食材をPRする料理イベント『五感で楽しむ小林キュイジーヌ』を日本橋三越本店で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201702098649</link>
        <pubDate>Thu, 09 Feb 2017 13:00:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は2017年1月8日、北霧島観光振興機構（日本版DMO *1）推進支援事業の一環として、東京都渋谷区でフレンチレストンランL’Octave～Hayato KOBAYAS...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月9日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


L`Octave～Hayato KOBAYASHIの小林隼人シェフとコラボ！&lt;br /&gt;
小林市の食材をPRする料理イベント&lt;br /&gt;
『五感で楽しむ小林キュイジーヌ』を日本橋三越本店で開催&lt;br /&gt;
～参加者からは、小林産食材の質の高さに感嘆の声～&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は2017年1月8日、北霧島観光振興機構（日本版DMO *1）推進支援事業の一環として、東京都渋谷区でフレンチレストンランL’Octave～Hayato KOBAYASHI を展開する小林隼人オーナーシェフと共に、料理イベント『五感で楽しむ小林キュイジーヌ』を日本橋三越本店で開催しました。イベントでは、小林市の食材を豊富に使った、小林シェフオリジナルの料理がイベント参加者に振る舞われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
料理には小林市内の生産者によるこだわりの無農薬野菜や、ハーブ栽培の盛んな野尻地域（旧野尻町）産のフレッシュハーブなど、小林産の食材が豊富に使われました。小林シェフによる料理の説明とあわせて、当市の食材の魅力についてもイベント参加者に共有されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回のイベント参加者の半数以上は、当日まで小林市を知らないという方ばかりでしたが、小林シェフとコラボレーションした今回の料理イベントを通して、小林市と地元食材を知っていただく貴重な機会となりました。参加者からは「小林産食材の質の高さに驚きました」「チャンスがあれば小林市を訪れてみたい」といった声が聞かれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当市では、観光ＤＭＯ形成に向けたさまざまな取り組みを実施していますが、小林産食材を活用した観光施策も積極的に展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜小林 隼人シェフ　プロフィール＞&lt;br /&gt;
L’Octave Hayato KOBAYASHI オーナーシェフ&lt;br /&gt;
帝国ホテルを経て渡仏。星付きレストランで研鑽を積み、帰国後はレフェルヴェソンス（西麻布）でスーシェフ、都内フランス料理店で総料理長務め、2015年に独立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜関連リンク＞&lt;br /&gt;
○小林市公式ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.city.kobayashi.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.kobayashi.lg.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
○L’Octave～Hayato KOBAYASHI公式ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.loctave.com/chef&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.loctave.com/chef&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊1）日本版DMO&lt;br /&gt;
DMOは「Destination Marketing/Management Organization」の略称。地域の「稼ぐ力」を引き出すとともに地域への誇りと愛着を醸成する「観光地経営」の視点に立った観光地域づくりの舵取り役として、多様な関係者と協同しながら、明確なコンセプトに基づいた観光地域づくりを実現するための戦略を策定するとともに、戦略を着実に実施するための調整機能を備えた法人のこと。（出典：観光庁HP）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>小林市観光ムーブアッププロジェクト「みんなの観光アイデアコンテスト」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201702078543</link>
        <pubDate>Tue, 07 Feb 2017 11:05:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、2月12日（日）に、小林市文化会館 小ホール（宮崎県小林市）で、一般から公募した小林市の観光振興と交流人口の拡大につながるアイデアから、最優秀賞を選考・表彰する「み...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月7日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


― 市民がプレゼンタ－！魅力ある観光アイデアで小林市を活性化 ―&lt;br /&gt;
小林市観光ムーブアッププロジェクト&lt;br /&gt;
「みんなの観光アイデアコンテスト」を開催&lt;br /&gt;
日時：2017年2月12日（日）　13：00～17：10　&lt;br /&gt;
会場：小林市文化会館 小ホール（宮崎県小林市）&lt;br /&gt;
～同会場で、物産展「こばやしマルシェ」も開催～&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、2月12日（日）に、小林市文化会館 小ホール（宮崎県小林市）で、一般から公募した小林市の観光振興と交流人口の拡大につながるアイデアから、最優秀賞を選考・表彰する「みんなの観光アイデアコンテスト」を開催します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当市では、地方創生事業を推進するにあたり、市民・市内事業者による観光のまちづくりを推進する法人（日本版ＤＭＯ）の形成に向けたさまざまな取り組みを行っています。その一環として実施する本コンテストは、「魅力ある観光振興アイデア」と「魅力ある新特産品開発アイデア」の2つをテーマに掲げ、以下の5分野でアイデアを募集しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1．「宿泊」観光客が増えるようなアイデア&lt;br /&gt;
　2．「日帰り」観光客が増えるようなアイデア&lt;br /&gt;
　3．「おもてなし力」アップに資するアイデア&lt;br /&gt;
　4．売れる！魅力ある特産品開発のアイデア&lt;br /&gt;
　5．おしゃれ！女性をターゲットにした特産品開発のアイデア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　コンテスト当日は、71件の応募作品から第一次審査を通過した5作品の応募者が登壇し、自らのアイデアと、小林市の観光を盛り上げたいという熱意をそれぞれプレゼンテーションいただきます。&lt;br /&gt;
　5作品はいずれも小林市の地域資産を活用したもので、長期滞在型の宿泊を促進するプランや、河原やコスモスの美しい景観など当市の豊かな自然を満喫していただくプラン、フルーツを味わっていただく観光農園やギフト化のプラン、知的好奇心が満足する大人の修学旅行プランといった、バラエティに富んだアイデアが選出されました。&lt;br /&gt;
　コンテストで選出される優秀賞の作品には、事業奨励金を副賞として授与し、事業の実現化のための支援を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　審査には、前田喜輝・小林市副市長のほか、起業の専門家である廣川克也氏（慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスインキュベーションマネージャー）、世界的デザイナーで小林市アンバサダーの鳥丸軍雪氏、企業家の荻野みどり氏（株式会社ブラウンシュガーファースト代表）、観光地・観光施設コンサルタントの剱持 勝氏（有限会社地方創発計画取締役）の5氏があたります。&lt;br /&gt;
　プレゼンテーション終了後、審査員の廣川克也氏と荻野みどり氏による講演を実施します。起業に向けて参考になるお話や、小林市の観光振興のヒントになる講演をしていただき、審査結果発表と表彰を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、コンテストの当日は、同会場で物産展「こばやしマルシェ」が開催されます。農家が出品する新鮮な野菜や果物など小林市の食をお楽しみいただけるほか、出展した食材を使った、ここでしか食べられない「こばやしの朝食」の提供、子どもから大人までが参加できる体験型のイベントなどの企画を実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「みんなの観光アイデアコンテスト」と併せて、小林市ならではの食材を満喫できる「こばやしマルシェ」にもご参加いただき、当市の魅力を再認識していただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「みんなの観光アイデアコンテスト」の概要は、以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「みんなの観光アイデアコンテスト」概要＞&lt;br /&gt;
●日　時：2月12日（日）　13：00～17：10　（開場：12：30）&lt;br /&gt;
●会　場：小林市文化会館 小ホール（宮崎県小林市駅南232番地）&lt;br /&gt;
●観覧料：無料&lt;br /&gt;
●内　容：一般から公募した小林市の観光振興アイデア71作品のうち、一次審査を通過した5作品の公開プレゼンテーションを行い、最終審査と最終審査結果発表、優秀賞受賞者の表彰式を行います。&lt;br /&gt;
●一次選考通過者（プレゼンター）とアイデア：&lt;br /&gt;
　・大村　一雄さん　「長期滞在の仕組みづくり～小林ビレッジの創造～」&lt;br /&gt;
　・田中　風馬さん　「河原がおいしい！」&lt;br /&gt;
　・目野　和幸さん　「コスモス一色小林」　&lt;br /&gt;
　・木村　洋文さん　「果物狩りde プレミアムギフト」&lt;br /&gt;
　・笹川　めぐみさん「大人の修学旅行」&lt;br /&gt;
●審査員：・審査委員長：前田喜輝（小林市副市長）&lt;br /&gt;
　・審査副委員長：廣川克也氏&lt;br /&gt;
　　（慶應藤沢イノベーションビレッジ インキュベーションマネージャー）&lt;br /&gt;
　・鳥丸軍雪氏（デザイナー、小林市アンバサダー）&lt;br /&gt;
　・荻野みどり氏（株式会社ブラウンシュガーファースト代表）&lt;br /&gt;
　・剱持 勝氏（有限会社地方創発計画　取締役）&lt;br /&gt;
●　賞　：・最優秀賞（1作品）&lt;br /&gt;
　　　　　　副賞として、事業奨励金（最大10万円）を授与します。&lt;br /&gt;
●講演：1）登壇者：荻野みどり氏（前述）&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;演題：「起業のきっかけ、商品作りの中で大切にしてきたもの」&lt;br /&gt;
　　　　2）登壇者：廣川克也氏（前述）　&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;演題：「事業を“実現する人”“しない人”3つの違い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「こばやしマルシェ」概要＞&lt;br /&gt;
●日時：2月12日（日）　9：00～12：00&lt;br /&gt;
●会場：小林市文化会館（宮崎県小林市駅南232番地）&lt;br /&gt;
●内容：小林市の「食」と「体験」が集まるイベントです。農家が出品する新鮮な野菜や果物のショッピングが楽しめるほか、出展した食材を使い、おいしい料理を仕立てた「こばやしの朝食」の提供、豪華景品が当たる抽選会、子どもから大人までが参加できるイベントなど、さまざまな企画を実施します。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/kobayashimarche&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/kobayashimarche&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
〒886-0004　宮崎県小林市細野300（小林市経済土木部商工観光課）　&lt;br /&gt;
担当：税所（さいしょ）、山中&lt;br /&gt;
TEL　0984-23-1174　FAX　0984-23-1197&lt;br /&gt;
メール　k_syoukan@city.kobayashi.lg.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>イベントによるまちづくりへの挑戦！「こばやしマルシェ」を２０１７年２月からスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201701318365</link>
        <pubDate>Wed, 01 Feb 2017 13:01:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）では、小林市のさまざまな「食」と「体験」を集め、中心市街地の活性化と新たなコミュニティを生み出すことを目的としたまちづくり型マルシェ（＊1）「こばやしマルシェ」を２０１...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年2月1日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜仏語のような方言ムービー「ンダモシタン小林」で話題の宮崎県小林市＞&lt;br /&gt;
イベントによるまちづくりへの挑戦！&lt;br /&gt;
「こばやしマルシェ」を２０１７年２月からスタート&lt;br /&gt;
～毎月第２日曜日に開催～&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）では、小林市のさまざまな「食」と「体験」を集め、中心市街地の活性化と新たなコミュニティを生み出すことを目的としたまちづくり型マルシェ（＊1）「こばやしマルシェ」を２０１７年２月からスタートします。&lt;br /&gt;
　「こばやしマルシェ」では、４０店舗を超える小林市を中心とした出店者が小林市の代表的な農産物や加工品、軽食、雑貨、ワークショップなど、さまざまな商品と体験を提供します。&lt;br /&gt;
　このイベントを通して出店者同士のつながりを作り、コラボレーション商品の開発や、六次産業化の促進、「こばやしマルシェ」ブランドの確立を目指します。さらに、学びや体験を通して市内外の人々が交流し、新たなコミュニティを形成することで、中心市街地に人が集まる場所を生み出していくことを目標としています。&lt;br /&gt;
（＊1）マルシェはフランス語で「市場」（marche）という意味&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「こばやしマルシェ」の特徴＞&lt;br /&gt;
■小林市の「食」大集合&lt;br /&gt;
　旬の農産物の販売をはじめ、小林市の食材を使ったジャムやお菓子などの加工品、朝食やブランチとして楽しめる軽食など、さまざまな「食」を楽しめます。&lt;br /&gt;
■ここでしか食べられない！「こばやしの朝食」&lt;br /&gt;
　マルシェ出店者の商品を食材として使い、限りなく小林産にこだわったマルシェ&lt;br /&gt;
オリジナルグルメ「こばやしの朝食」を毎回販売します。&lt;br /&gt;
　今回は、ダイワファームの牛乳と、のじり農産加工センターのジャムを使った「フレンチトースト」と「選べる４種のピタパンサンドイッチ」の２種類を販売します。（ピタパンサンドイッチに使用している小林産食材：ＯＧＡＷＡ　ＦＡＲＭのミニトマト、ＨＯＲＩ－ＫＥＮ　Ｆａｒｍの野菜、ダイワファームのモッツァレラチーズ、ヴェロクオーレ・ファットリエのハーブ、野菜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「体験・学び」のできるマルシェ&lt;br /&gt;
　学び場「コバヤシ大学」の特別ヨガ講座や子どもたちがお店の店員を疑似体験できる「キッズマルシェ」、木育（もくいく）や花育（はないく）をテーマにしたワークショップや革製品製作のワークショップなどが体験できます。&lt;br /&gt;
■個性あふれるハンドメイド雑貨&lt;br /&gt;
　布小物、木工品、アクセサリーなどおしゃれなハンドメイド雑貨が勢ぞろいします。&lt;br /&gt;
■豪華景品が当たる！大抽選会&lt;br /&gt;
　５００円（税込み）のお買い物ごとに抽選券が１枚もらえます。マルシェ出店者商品の詰め合わせセットや出店者おススメの一品、「こばやしマルシェ」オリジナルエコバッグ、次回使える５００円券など豪華景品が当たります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第1回「こばやしマルシェ」の概要＞&lt;br /&gt;
●開催日時　：2017年2月12日（日）　9：00～12：00&lt;br /&gt;
●開催場所　：小林市文化会館（駐車場、エントランスホール）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　宮崎県小林市駅南２３２&lt;br /&gt;
●入場料　　：無料&lt;br /&gt;
●出店店舗数：４５店舗&lt;br /&gt;
※以降、毎月第２日曜日に開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「こばやしマルシェ」関連サイト＞&lt;br /&gt;
・「こばやしマルシェ」Ｆａｃｅｂｏｏｋページ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/kobayashimarche&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/kobayashimarche&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・コバヤシ大学ホームページ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://kobayashi-univ.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://kobayashi-univ.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・コバヤシ大学Ｆａｃｅｂｏｏｋ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/kobayashiuniversity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/kobayashiuniversity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ダイワファームホームページ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.daiwafarm.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.daiwafarm.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・のじり農産加工センターブログ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://satobi.seesaa.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://satobi.seesaa.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ＯＧＡＷＡ　ＦＡＲＭ　ｗｅｂ　ｓｈｏｐ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://miniokfarm.shop-pro.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://miniokfarm.shop-pro.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ＨＯＲＩ－ＫＥＮ　Ｆａｒｍホームページ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://horikenfarm.web.fc2.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://horikenfarm.web.fc2.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪お問い合わせ先≫&lt;br /&gt;
こばやしマルシェ実行委員会　事務局　青野・山本&lt;br /&gt;
〒886-8501　宮崎県小林市細野３００番地&lt;br /&gt;
TEL：0984-23-1148　 　FAX：0984-23-6650&lt;br /&gt;
メール：k_kyoryokutai@city.kobayashi.lg.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103879/201701318365/_prw_PI1im_X3QT7B2j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>駅伝のまち・宮崎県小林市で初のマラソン大会「第１回こばやし霧島連山絶景マラソン大会」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201701188008</link>
        <pubDate>Wed, 18 Jan 2017 13:00:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、3月5日（日）に、当市で初のマラソン大会「第1回こばやし霧島連山絶景マラソン大会」を開催します。 　本大会には、リオデジャネイロオリンピック女子マラソン日本代表の田...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年1月18日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜参加者大募集！＞&lt;br /&gt;
― 駅伝のまち・宮崎県小林市で初のマラソン大会 ―&lt;br /&gt;
リオデジャネイロオリンピック女子マラソン日本代表の&lt;br /&gt;
田中智美選手がゲストランナーで参加！&lt;br /&gt;
「第１回こばやし霧島連山絶景マラソン大会」&lt;br /&gt;
日時：2017年3月5日（日）※雨天決行　&lt;br /&gt;
会場：小林総合運動公園（宮崎県小林市）&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、3月5日（日）に、当市で初のマラソン大会「第1回こばやし霧島連山絶景マラソン大会」を開催します。&lt;br /&gt;
　本大会には、リオデジャネイロオリンピック女子マラソン日本代表の田中智美選手がゲストランナーとして参加します。田中選手とともに、霧島連山の絶景を眺めながらランニングをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本大会では、火山活動によって作り出された小林市の独特の景観を眺めながら走っていただけるコースを設定しました。「日本百名山」の一つで、「日本ジオパーク」にも認定されている霧島連山やカルデラの池、ミヤマキリシマをはじめとする四季折々の花などの自然を満喫しながら、心地よいランニングをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
　招待選手として、田中選手をお迎えするほか、全国高等学校駅伝競走大会で全国最多出場の記録を持ち、7回の優勝経験を誇る駅伝の名門「小林高校駅伝部」の選手たちが、ペースメーカーとして伴走し、本大会を支えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　種目は１Kmから10Kmまでの6コースあり、そのうち5Kmコースでは20歳以上の男女の出会いの場となる婚活応援企画「マッチングRUN」を実施します。いずれの種目も、一般の大会に比べ制限時間を長く設定しているので、マラソンの初心者でもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
　また、レース終了後には、田中選手のトークショーなどのステージイベントや、地元特産品が当たる大抽選会なども行います。&lt;br /&gt;
　本大会の開催に伴い、参加ランナーを募集しています。霧島連山のすばらしい景観を楽しみながら、オリンピックランナーとともに走れる本大会に、ぜひ多くの皆さまにご参加いただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「第1回こばやし霧島連山絶景マラソン大会」の概要は、以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「第１回こばやし霧島連山絶景マラソン大会」概要&lt;br /&gt;
●日時：3月5日（日）9時20分～　※雨天決行（延期なし）&lt;br /&gt;
●場所：小林総合運動公園（スタート・ゴール地点）&lt;br /&gt;
●種目・対象：&lt;br /&gt;
1） 10 Km：高校生以上&lt;br /&gt;
2） 5 Km：高校生以上／マッチングRUN&lt;br /&gt;
　※「マッチングRUN」（5 Km）は、20歳以上を対象とした婚活企画です。レース終了後は参加者の男女の出会いをサポートするイベントを行います。&lt;br /&gt;
3） 3 Km：中学生以上&lt;br /&gt;
4） 3 Km（ファミリー）：保護者１名と小学生1名以上3名まで&lt;br /&gt;
5） 2 Km（クロスカントリー）：小学生のみ&lt;br /&gt;
6） 1 Km（ファミリークロスカントリー）：保護者2名までと未就学児1名以上3名まで&lt;br /&gt;
●開始時間（競技終了時間）：&lt;br /&gt;
10Km：9時30分（競技終了11時10分）&lt;br /&gt;
　　　　※帰路に売子木交差点約5.3Km地点を10時20分までに通過。&lt;br /&gt;
 5Km：9時40分（競技終了10時30分）&lt;br /&gt;
 3Km：10時00分（競技終了10時35分）&lt;br /&gt;
 2Km：10時15分（制限なし）&lt;br /&gt;
 1Km：10時30分（制限なし）&lt;br /&gt;
●参加料：一般：3,000円、中高生：2,000円、小学生：1,500円&lt;br /&gt;
ファミリー（小学生）：3,500円（保護者１名と小学生1名の参加料）&lt;br /&gt;
ファミリー（未就学児）：1,500円（保護者2名までと未就学児1名の参加料）&lt;br /&gt;
※ファミリーは1名増えるごとに未就学児500円、小学生以上1,000円が追加 &lt;br /&gt;
●申込期間：1月29日（日）まで&lt;br /&gt;
●申込方法：大会ホームページからお申し込みください。&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://taikai.in/kobayashi-marathon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://taikai.in/kobayashi-marathon/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ゲストランナー：2016リオデジャネイロオリンピック女子マラソン日本代表&lt;br /&gt;
田中智美（たなか ともみ）選手　所属　第一生命グループ　女子陸上競技部&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
1988年1月25日生まれ。千葉県成田市出身。母親が小林市（旧野尻町）出身で、祖父母は現在小林市に在住。中学、高校で陸上を始める。高校卒業後も、教職を目指し玉川大学に進学し陸上部に入部。そこで、第一生命陸上部の山下佐知子監督に出会い、2010年、第一生命に入社。2015年、五輪選考会の名古屋ウィメンズマラソンで2位（日本人トップ）になり、リオデジャネイロオリンピックへの出場を決める。&lt;br /&gt;
＜主な成績＞　 自己最高タイム　2時間23分19秒&lt;br /&gt;
　2014.11.16　 横浜国際女子マラソン　優勝&lt;br /&gt;
　2015.9.27　　ベルリンマラソン　8位（日本人最高）&lt;br /&gt;
　2016.3.13　　名古屋ウィメンズマラソン　2位（日本人最高）&lt;br /&gt;
　2016.8.21　　リオデジャネイロオリンピック　女子マラソン19位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ペースメーカー：小林高校駅伝部&lt;br /&gt;
●参加団体：anan総研マラソン部&lt;br /&gt;
雑誌「anan」の読者モデル200人が所属。日本各地のマラソン大会に出場し、SNSなどを通して地域の魅力を発信しています。&lt;br /&gt;
●ステージイベント： &lt;br /&gt;
レース終了後、田中智美選手のトークショーのほか、ダンスイベントをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
また、参加者を対象に、宮崎牛や地元産農産物などが当たる大抽選会も開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪お問い合わせ先≫&lt;br /&gt;
「第1回こばやし霧島連山絶景マラソン大会」実行委員会&lt;br /&gt;
〒886-0004　宮崎県小林市細野38-1（小林市役所スポーツ振興課内）&lt;br /&gt;
TEL0984-22-7911&lt;br /&gt;
大会ホームページ：&lt;a href=&quot;http://taikai.in/kobayashi-marathon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://taikai.in/kobayashi-marathon/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103879/201701188008/_prw_PI2im_9j71CwS6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本橋三越本店で小林市をテーマにしたイベント「じょじょん、よかとこ～はじめての宮崎県小林市」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201612287533</link>
        <pubDate>Wed, 28 Dec 2016 11:05:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市は、2017年1月3日（火）から10日（火）まで、日本橋三越本店本館７階はじまりのカフェで、小林市の魅力をご紹介し、当市で生産された食材や雑貨などの販売をする「じょじょん、よかとこ～はじ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12月28日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜宮崎県小林市＞&lt;br /&gt;
日本橋三越本店で小林市をテーマにしたイベント&lt;br /&gt;
「じょじょん、よかとこ～はじめての宮崎県小林市」を開催&lt;br /&gt;
期間： 2017年1月3日（火）～10日（火）&lt;br /&gt;
市長がトップセールスを展開する&lt;br /&gt;
「小林市サミット」を2017年1月7日（土）に開催&lt;br /&gt;
トークイベントに出席するほか、&lt;br /&gt;
市長自ら郷土料理を調理しお客さまにご提供&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市は、2017年1月3日（火）から10日（火）まで、日本橋三越本店本館７階はじまりのカフェで、小林市の魅力をご紹介し、当市で生産された食材や雑貨などの販売をする「じょじょん、よかとこ～はじめての宮崎県小林市」を開催します。&lt;br /&gt;
　同イベント期間中の1月7日（土）には、小林市の肥後正弘市長が参加して当市の魅力を発信する「小林市サミット」を開催します。&lt;br /&gt;
　このイベントは、日本版 DMO（※1）の実現を目指す「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」（※2）に参画する株式会社パソナと株式会社三越伊勢丹ホールディングスとの協働で行われるもので、観光分野における地方創生実現の促進のために実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【小林市サミットについて】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　「小林市サミット」では、小林市に縁の深い東京在住の女性と肥後市長が登壇するトークイベントを実施し、当市の豊かな自然や風土、食などについてトークを展開します。&lt;br /&gt;
　また、イベント中には、小林市と中継を結び、当市への移住者がトークに参加。当市の印象や移住先に選んだ理由などをお話しいただきます。　　　&lt;br /&gt;
　続いて中継を繋ぎながら、サツマイモを材料とした「がね」などの郷土料理を肥後市長が自ら調理。来場のお客さまに伝統の味を振る舞います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「じょじょん、よかとこ～はじめての宮崎県小林市」について】&lt;br /&gt;
　当市で生産される食材や工芸品など8社約150アイテムを販売いたします。また、2016年ACC CM FESTIVALで総務大臣賞/ACCグランプリを受賞し、再生回数200万回を超えた小林市の移住促進のPR動画「ンダモシタン小林」もご紹介いたします。&lt;br /&gt;
　このほか、フレンチレストランのシェフなどが小林市の特産品を使ったレシピを紹介する「小林食材料理教室」も実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「小林市サミット」および「じょじょん、よかとこ～はじめての宮崎県小林市」実施概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■市長が当市の魅力を紹介する「小林市サミット」&lt;br /&gt;
・日時：1月7日（土）12:00～13:30　受付：11:30～&lt;br /&gt;
・会場：日本橋三越本店本館7階 「はじまりのカフェ」（東京都中央区日本橋室町1-4-1）&lt;br /&gt;
・参加費：無料&lt;br /&gt;
・イベント：&lt;br /&gt;
（１）小林市長が登壇するトークイベント「小林市長 小林市を語る」&lt;br /&gt;
　登壇者：肥後正弘市長、ANA総合研究所 池野香織氏、株式会社Wasei 立花実咲氏、APカンパニー 藤本由佳氏&lt;br /&gt;
　内　容：　小林市に縁の深い東京在住の女性3人と肥後市長が、当市の特長や魅力についてトークを展開します。また、当市と中継を結んで移住をした市民（元地域おこし協力隊の田地祐造氏、瀬尾絵美氏）も参加。移住先に当市を選んだ理由や移住後の感想などを伺います。&lt;br /&gt;
（２）小林市市長による郷土料理の実演・振る舞い&lt;br /&gt;
　登壇者：肥後正弘市長、ANA総合研究所 池野香織氏、株式会社Wasei 立花実咲氏、APカンパニー 藤本由佳氏、北きりしま田舎物語推進協議会（中継による出演）&lt;br /&gt;
　内　容：　小林市と中継をつなぎ、サツマイモを揚げて作る「がね」などの郷土料理を調理する様子をご覧いただきます。その映像に合わせて、肥後市長が自ら料理を実演し、来場のお客さまに郷土料理を振るまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「じょじょん、よかとこ～はじめての宮崎県小林市」&lt;br /&gt;
・期間：1月3日（火）～10日（火）&amp;nbsp;&amp;nbsp;10：30～19：30　&lt;br /&gt;
・会場：日本橋三越本店本館７階「はじまりのカフェ」（東京都中央区日本橋室町1-4-1）&lt;br /&gt;
　　　　ゲートA およびゲートB（催事スペース）&lt;br /&gt;
　　　　＊このほか、生鮮野菜の一部を本館地下１階でも販売いたします。&lt;br /&gt;
・入場料：無料&lt;br /&gt;
・内容：当市で生産される食材や工芸品など8社約150アイテムの販売や、市のプロモーション映像の上映を通じ、小林市の今と未来をお伝えします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳細は添付のＰＤＦファイルをご参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
■宮崎県小林市経済土木部商工観光課 担当：山中&lt;br /&gt;
　TEL： 0984-23-1174　　FAX：0984-23-1197&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>宮崎県内の市町村で初！企業版ふるさと納税制度に関する地域再生計画認定！小野湖利用推進プロジェクト</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201612217374</link>
        <pubDate>Wed, 21 Dec 2016 13:30:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市は市内須木地域（旧須木村）にある小野湖周辺の施設整備にあたり、地域再生計画を策定し、11月に国の認定を受けることができました。これにより、地方創生応援税制（企業版ふるさと納税）（＊1）を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12月21日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜仏語のような方言ムービー「ンダモシタン小林」で話題の宮崎県小林市＞&lt;br /&gt;
宮崎県内の市町村で初！&lt;br /&gt;
企業版ふるさと納税制度に関する地域再生計画認定！&lt;br /&gt;
小野湖利用推進プロジェクト&lt;br /&gt;
～地方創生応援税制（企業版ふるさと納税）募集中 ～&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市は市内須木地域（旧須木村）にある小野湖周辺の施設整備にあたり、地域再生計画を策定し、11月に国の認定を受けることができました。これにより、地方創生応援税制（企業版ふるさと納税）（＊1）を活用した整備資金の調達が可能となり、宮崎県内外の企業様を問わず、地方創生応援税制（企業版ふるさと納税）を活用した「小野湖利用推進プロジェクト」の支援企業様を募集しています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　◇　　　　　　　　◇　　　　　　　　◇&lt;br /&gt;
　須木地域（旧須木村）は、綾ユネスコエコパーク（＊2）における国内最大規模の照葉樹林の北限地域であるとともに、霧島火山群が造成した霧島ジオパークにも属する風光明媚で自然豊かな地域です。須木地域には、ボート・カヌー競技で必要な直線１kmのコースを設置することが可能な小野湖（ダム湖）があり、市ではこれを重要な資源と捉え、ボートやカヌー競技を中心としたウォータースポーツやレジャーによる地域の活性化を図ることになりました。　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　小野湖は、直線１kmのコース設置ができる他に、淡水であるためボートやカヌーの維持管理が効率的で長寿命化が図られるという利点があり、他の船舶の通行が無いことから、競技者の安全性が確保され、競技に集中できる環境を提供することができます。具体的な整備内容としては、競技艇や観光艇への安全な乗降が可能となる乗降所、競技においてスターターやゴール判定など審判をする上で必要となる浮桟橋の整備を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、小野湖周辺にはレジャー施設「すきむらんど」が併設されており、茅葺の宿「かるかや」やキャンプサイト、バンガロー等の宿泊施設も充実しているため、年齢層を問わないスポーツ・レジャー客の誘致が可能となっています。競技スポーツだけでなく、カヤックやスタンドアップパドル（STAND UP PADDLE）を楽しむ場としても活用することで、小野湖の観光利用の促進も同時に図っていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お申し込み方法＞&lt;br /&gt;
　「小野湖利用推進プロジェクト」にご賛同いただき、寄附をお申し込みいただける企業様は、下記「お問い合わせ先」までご連絡くださるか、市ホームページ内の寄付申出書によりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎宮崎県小林市地方創生応援税制（企業版ふるさと納税）詳細ホームページ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://cms.city.kobayashi.lg.jp/display.php?cont=161206094746&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://cms.city.kobayashi.lg.jp/display.php?cont=161206094746&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆参考リンク&lt;br /&gt;
◎宮崎県小林市ホームページ　　&lt;a href=&quot;http://www.city.kobayashi.lg.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.kobayashi.lg.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◎茅葺の宿 かるかやホームページ　　&lt;a href=&quot;http://www.sukimuland.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sukimuland.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜留意点＞&lt;br /&gt;
・寄附額は、１回あたり１０万円以上の受け付けとなります。&lt;br /&gt;
・寄附の総額が、当該年度の総事業費に達した場合、寄附の受入れができない場合があります。&lt;br /&gt;
・小林市に本社が立地する企業様は、対象外となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊1）地方創生応援税制（企業版ふるさと納税）&lt;br /&gt;
志のある企業が地方創生を応援する税制が創設され、地方公共団体による地方創生のプロジェクトに対して寄附をした企業に、税額控除の措置がされるものです。具体的には、地方税法および租税特別措置法に基づき、内閣府が認定した「まち・ひと・しごと創生寄附活用事業」に対する寄附を行った法人に対し、寄附額の３割に相当する額の税額控除の特例措置がなされます。現行の地方公共団体に対する法人の寄附に係る損金算入措置による軽減効果（約３割）と合わせて、寄附額の約６割に相当する額が軽減されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【税目ごとの特例措置の内容】&lt;br /&gt;
①法人住民税&lt;br /&gt;
寄附額の２割を税額控除（法人住民税法人税割額の20％が上限&lt;br /&gt;
②法人住民税の控除額が寄附額の２割に達しない場合、寄附額の２割に相当する額から法人住民税の控除額を差し引いた額を控除（寄附額の1割、法人税額５％が上限）&lt;br /&gt;
③法人事業税&lt;br /&gt;
寄附額の１割を税額控除（法人事業税額の20％（※）が上限）&lt;br /&gt;
※地方法人特別税廃止後は15％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊2）ユネスコエコパーク&lt;br /&gt;
生態系の保全と持続可能な利活用の調和を目的としてユネスコが認定する生物圏保存地域のことです。綾ユネスコエコパークは、綾町を中心に、須木地域の照葉樹林も含めた地域が認定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
小林市役所須木庁舎地域振興課　立元（たつもと）・片地（かたち）&lt;br /&gt;
〒886-0192　宮崎県小林市須木中原１７５７番地&lt;br /&gt;
TEL 0894－48－3130　 　FAX 0984-48-2269&lt;br /&gt;
メール　s_sinkou@city.kobayashi.lg.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103879/201612217374/_prw_PI1im_pEs99iMf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小林市×snowpeak　「星いっぱいキャンプ～ STAR DUST CAMP～」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201612016807</link>
        <pubDate>Fri, 02 Dec 2016 11:00:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、11月19日（土）～20日（日）にかけて、アウトドアブランド「株式会社snowpeak（＊1）」との共催によるモニターツアーイベント「星いっぱいキャンプ」を開催しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12月2日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜宮崎県小林市 日本版DMO形成事業＞&lt;br /&gt;
小林市×snowpeak&lt;br /&gt;
「星いっぱいキャンプ～ STAR DUST CAMP～」を開催&lt;br /&gt;


宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、11月19日（土）～20日（日）にかけて、アウトドアブランド「株式会社snowpeak（＊1）」との共催によるモニターツアーイベント「星いっぱいキャンプ」を開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントは、観光分野における地方創生実現を促進するため、日本版DMO（＊2）「北霧島観光振興機構」（＊3）を軸とした観光ビジネスの確立を目指している小林市とsnowpeak社が連携し、新たな観光ツアーの可能性を探るために開催されたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当日は、九州各地から「宮崎県民ふれあいの森 ひなもりオートキャンプ場」に50人を超えるキャンパー、ノンキャンパー（キャンプ初心者）が集いました。&lt;br /&gt;
イベント名称である「星いっぱいキャンプ」は、小林市が「星のふるさと日本一」に５回輝いた有数の星空観察の地であり、充実した設備がある４つ星キャンプ場（＊4）や和牛日本一に輝いた牛肉など小林市の食材をウリにしたツアーを開催するために名付けたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者は、日中には観光施設を周遊したり、北きりしま田舎物語協議会の農家体験や山びこの里実行委員会によるサツマイモの収穫体験をし、小林市の魅力を十分に感じていただきました。また、夜のバーベキューや朝食は小林市内の協賛企業（＊5）から提供いただいたものを市地域おこし協力隊（調理師）の甲斐隊員が調理するなどし、小林市のさまざまな魅力を十分に満喫していただけるツアーとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者からは、「小林市の自然や食材の豊かさ、キャンプ場のすばらしさに感動しました」、「農家体験とキャンプの組み合わせは、思った以上に楽しく、今後もぜひツアーとして実現してほしい」、「とれたて野菜のピクルスやスムージーも最高でした」などの感想が寄せられました。また、snowpeak社スタッフからも「このような農家体験や調理師と組んだキャンプツアーは例がなく、今後の展開の参考となった」などの意見をいただきました。&lt;br /&gt;
市では、今後もsnowpeak社と連携したイベント等の開催を企画していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊1）株式会社snowpeak&lt;br /&gt;
新潟県三条市に本社を置くアウトドア総合メーカー。「オートキャンプ」という新たな領域を切り拓き、アウトドアをライフスタイルととらえ直し、家族の絆を深めるための豊かな時間としてのキャンプを提唱し、日本中に巻き起こったオートキャンプブームを牽引した。「人生に、野遊びを。」のスローガンのもと、活動の領域は今やキャンプ場にとどまらず、都市や住宅、オフィスなどにも広がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊2）日本版DMO&lt;br /&gt;
DMOは「Destination Marketing/Management Organization」の略称。地域の「稼ぐ力」を引き出すとともに地域への誇りと愛着を醸成する「観光地経営」の視点に立った観光地域づくりの舵取り役として、多様な関係者と協同しながら、明確なコンセプトに基づいた観光地域づくりを実現するための戦略を策定するとともに、戦略を着実に実施するための調整機能を備えた法人のこと。（出典：観光庁ホームページ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊3） 「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」&lt;br /&gt;
観光振興機構（DMO）の設立に先立ち、観光振興による雇用創出や、基幹的産業および関連する産業振興を推進し、地域経済の活性化を図るため、DMOの設立準備とあわせて、地域人材のスキルアップ、魅力ある観光資源の再開発、プロモーション展開の強化等、以下５つの事業を株式会社パソナが受託し、各分野で専門性を有する協力会社と共に連携して実施している。&lt;br /&gt;
1.地域人材育成研修事業（パソナ農援隊と連携）&lt;br /&gt;
2.観光振興策企画事業（アイクリエイトと連携）&lt;br /&gt;
3.地域特産商品魅力創出事業（三越伊勢丹と連携）&lt;br /&gt;
4.テレワーク活用環境整備事業（NTTデータと連携）&lt;br /&gt;
5.コミュニティスペース運営支援事業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊4）４つ星キャンプ場&lt;br /&gt;
日本オートキャンプ協会が認定する「環境・施設・サービス・アメニティ」の４項目で総合評価され、最高が５つ星とするキャンプ場の評価システム。「宮崎県民ふれあいの森　ひなもりオートキャンプ場」は、九州で唯一の星付きキャンプ場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊5）協賛企業一覧（順不同）&lt;br /&gt;
株式会社 西ノ原牧場 様、有限会社 桑水流畜産 様、村田椎茸本舗 様、&lt;br /&gt;
ＪＡこばやし百笑村 様、今釜屋 様、すき酒造株式会社 様、&lt;br /&gt;
株式会社 クリーン・アクア・ビバレッジ 様、ホリケンファーム 様、&lt;br /&gt;
ダイワファーム 様、北きりしま田舎物語推進協議会 様、山びこの里実行委員会 様&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103879/201612016807/_prw_PI2im_0rsegu55.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>九州初！大人の社会塾 「宮崎こばやし熱中小学校」2017年４月開校！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201611246558</link>
        <pubDate>Fri, 25 Nov 2016 11:00:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市では、刺激的な講義や対話を通して、新しい社会づくりに挑戦する人材を育成するため、2017年４月に九州では初開校となる大人のための社会塾「宮崎こばやし熱中小学校」（＊1）を開校します。 　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年11月25日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜仏語のような方言ムービー「ンダモシタン小林」で話題の宮崎県小林市＞&lt;br /&gt;
九州初！大人の社会塾&lt;br /&gt;
「宮崎こばやし熱中小学校」2017年４月開校！&lt;br /&gt;
～ 2017年１月オープンスクール体験参加者募集中 ～&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市では、刺激的な講義や対話を通して、新しい社会づくりに挑戦する人材を育成するため、2017年４月に九州では初開校となる大人のための社会塾「宮崎こばやし熱中小学校」（＊1）を開校します。&lt;br /&gt;
　熱中小学校は、全国から受講生を募り、その土地の特性を生かした授業と経験豊富な講師陣による最先端の内容の授業を受けられる点が特徴であり、大人にワクワクを提供する学び場です。山形県高畠町、福島県会津地方、富山県高岡市、東京都八丈町など全国７カ所で開校され、それぞれの学校を姉妹校とし、連携した授業を展開します。&lt;br /&gt;
　「宮崎こばやし熱中小学校」は、あなたの好奇心を満たし、何かを成し遂げるヒントや、新たな出会いを提供します。全国からのご参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
　なお、2017年１月に熱中小学校を体験していただくために、第一線で活躍されている方を講師にお招きし、オープンスクールを開催します。お気軽にお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【オープンスクール開催概要】&lt;br /&gt;
熱中小学校を体験していただくために開催します。全国から参加可能です。入校をお考えの方や熱中小学校の取り組みに興味のある方など、もう一度勉強したい方ならどなたでも参加できます。&lt;br /&gt;
○日　時：2017年１月28日（土）13：30～17：30&lt;br /&gt;
○参加費：無料（会場までの交通費は自己負担となります）&lt;br /&gt;
○会　場：すきむらんど「かるかや」（〒886-0112　宮崎県小林市須木下田412-6）&lt;br /&gt;
○内　容：&lt;br /&gt;
◆基調講演　『地方創生を考える』&lt;br /&gt;
山崎 史郎 先生（元・内閣官房まち・ひと・しごと創生本部　地方創生総括官）&lt;br /&gt;
東京大学卒業。1978年厚生省入省、介護保険法の成立から実施を担当。内閣総理大臣秘書官、厚生労働省社会・援護局長、内閣府政策統括官（共生社会政策担当）を経て、消費者庁次長。内閣官房に移り地方創生の司令塔を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆特別講演①　『これが動画力だ！』&lt;br /&gt;
中村 寛治 先生（株式会社ヒューマンセントリックス代表取締役）&lt;br /&gt;
1964年生まれ　福岡県北九州市出身。佐賀大を卒業後、専門商社を経て1989年より日本サン・マイクロシステムズの営業として活動、1996年より日本オラクル。九州、山口、沖縄の責任者である西部支社長を経て2004年６月起業。外資系IT企業で培ったノウハウをベースにユーザー視点の使える「動画プレゼンテーション」というこれまでになかったサービスを開始。大手企業を中心に1,000社以上、12,000本以上の動画を展開。創業以来11年増収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆特別講演②　『講演テーマ調整中』&lt;br /&gt;
長澤　秀行 先生（公益財団法人とかち財団理事長）&lt;br /&gt;
1954年生まれ　北海道出身。馬の獣医師を目指して帯広畜産大学に入学。1980年に徳島大学へ進学し寄生虫免疫学の研究に従事。2008年から2015年まで帯広畜産大学学長を務める。現在は、とかち財団理事長。大学時代から始めたラグビーは、現在も現役。帯広少年ラグビースクールの校長も兼ねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※講師の都合により、スケジュールの一部が変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
※講義終了後、講師と交流を図っていただくために、懇親会を開催します。懇親会では、すき酒造の杜氏による焼酎の魅力講座も行います。また、翌日には小林市の湧水を使った世界にただ一つの楽器を作ります。&lt;br /&gt;
※宿泊を希望される方は遠慮なく事務局までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊1）熱中小学校とは・・・大人が「もういちど７歳の目で世界を・・・」というコンセプトのもとに山形県高畠町で廃校となった小学校を活用し、大人の学び場として開校したのが熱中小学校の始まりです。「熱中小学校」という名前は、高畠町の校舎が、1970年代にテレビ放映された水谷豊さん主演の「熱中時代」のロケで使用された校舎ということから名付けられました。参加対象者は、「仕事、キャリアに関する学びや刺激を得たい」、「新しいことを勉強してみたい」、「起業について学びたい」、「日本のそして世界の最新技術を知りたい」、「他市町村、異業種の人たちと交流したい」などさまざまな学びに対するニーズを持った社会人を想定し、経験豊富な講師陣による、最先端の講義から体験型授業まで、ワクワクを提供する大人のための学び場です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■関連リンク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・宮崎こばやし熱中小学校ホームページ&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://www.necchu-kobayashi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.necchu-kobayashi.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・宮崎こばやし熱中小学校facebook&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.facebook.com/&lt;/a&gt;こばやし熱中小学校-118425851963698/）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・宮崎県小林市ホームページ&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://www.city.kobayashi.lg.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.kobayashi.lg.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・茅葺の宿 かるかやホームページ&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://www.sukimuland.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sukimuland.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>霧島岑神社「古の誘い」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201611246552</link>
        <pubDate>Thu, 24 Nov 2016 14:06:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市は、さる11月12日（土）に、霧島岑神社（小林市細野）（＊1）で、古事記をテーマとしたイベント「古の誘い」を開催しました。霧島連山のふもとで1100年以上の歴史を持つ霧島岑神社を舞台に、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年11月24日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


古事記をテーマにした音楽劇や郷土芸能を披露&lt;br /&gt;
霧島岑(みね)神社「古(いにしえ)の誘(いざな)い」を開催&lt;br /&gt;
～神社を地域の交流拠点とした住民イベントを実現～&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市は、さる11月12日（土）に、霧島岑神社（小林市細野）（＊1）で、古事記をテーマとしたイベント「古の誘い」を開催しました。霧島連山のふもとで1100年以上の歴史を持つ霧島岑神社を舞台に、秋の夜、地域性を反映したさまざまなパフォーマンスが展開されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２部構成で実施されたイベントの第１部は、地域住民が中心となって運営され、太鼓演奏、郷土芸能、ファイアーパフォーマンスが披露されました。第２部は70年ぶりに復活した巫女舞とともに幕が開き、神話ソングライターの鈴木ともこさん、地元のフルート奏者の中山千佳子さんによるライブが行われました。イベントのフィナーレには、音楽劇「ドラマティック古事記」（＊2）の中の「古事記天語り」が、女優の柴田美保子さんと舞踊家の浅野瑞穂さんらによって演じられました。&lt;br /&gt;
　会場は、500人を超える市内外からの来場者で埋め尽くされ、神社の厳かな雰囲気の中で繰り広げられる迫力あるパフォーマンスに、会場内からは大きな歓声と拍手が沸き起こりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イベントの企画から運営に携わった細野まちづくり協議会の山下雄三さんは、「今回のイベントで、地域の神社が持つ魅力を多くの方に知っていただくことができて非常に嬉しい。地域のまちづくりと観光両面の交流拠点として神社がその役割を果たせるとあらためて気付かされた」と話し、今後も地域で霧島岑神社を核とした多様なネットワークによるまちづくりを探っていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊1）霧島岑神社&lt;br /&gt;
「続日本後記」に「平安時代初期の第54代仁明（にんみょう）天皇の承和4年（839）、日向国諸県郡霧島岑神は官社に預かり、のち従五位上を授けられた」と記述のある歴史ある神社です。&lt;br /&gt;
その昔、霧島連山は、噴火を繰り返す自然の厳しさから山岳信仰の場として日本有数の霊場とされ、多くの修験者たちの拠点となったところであり、霧島岑神社は性空上人により開かれた「霧島六所権現」の本宮とされています。1874年（明治7年）には、六所権現の一つ「夷守神社」と合祀されました。&lt;br /&gt;
所在地：〒886-0004 宮崎県小林市細野夷守　　電話：0984-23-0855&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊2）「ドラマティック古事記」&lt;br /&gt;
宮崎県で誕生した日本神話の音楽劇で、舞踊、音楽、映像、衣装、歌、和太鼓、語りによって構成されます。巨大なスクリーンで映し出されるマークエステル氏の絵画「日本神話」と、トップアーティスト達によるパフォーマンスをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103879/201611246552/_prw_PI1im_10HccwFb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プロと磨き上げる農業ビジネス！ アグリビジネスステップアップ研修を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201611166328</link>
        <pubDate>Thu, 17 Nov 2016 11:00:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、日本版DMO（＊1）「北霧島観光振興機構」を軸とした観光ビジネスの確立と地方創生の実現を目指し、DMO設立にノウハウを持つ事業会社と協同して「北霧島観光振興機構（D...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年11月17日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜「日本版DMO」設立による観光ビジネス確立に取り組む宮崎県小林市＞&lt;br /&gt;
プロと磨き上げる農業ビジネス！&lt;br /&gt;
アグリビジネスステップアップ研修を開催&lt;br /&gt;


　宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、日本版DMO（＊1）「北霧島観光振興機構」を軸とした観光ビジネスの確立と地方創生の実現を目指し、DMO設立にノウハウを持つ事業会社と協同して「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」（＊2）を展開しています。&lt;br /&gt;
　その活動の一環として、「プロと磨き上げる農業ビジネス！アグリビジネスステップアップ研修」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　研修は、小林市と連携する株式会社パソナ農援隊（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田中康輔）がコーディネートし、近隣市町（えびの市・高原町）との広域連携で開催します。&lt;br /&gt;
　小林市・えびの市・高原町在住で、農業や地域の活性化、商品開発等に携わる方を対象に、「これからの農家に必要とされる戦略立案の考え方」、「先進的農家で取り入れられている販売戦略の手法や取り組み事例の紹介」、「マーケティングの戦略・立案」、「効果的なＳＮＳの活用方法」、「具体的な事例を交えた地デザインの考え方」などのカリキュラムを3日間かけて実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　小林市では、今後も多様な事業者と連携した事業を展開し、市内外の人材やノウハウを取り込みながら、交流人口や集客の増大、地場産業の維持発展を推進するDMO設立を目指します。&lt;br /&gt;
　また、年明けの2017年1月3日（火）～10日（火）に、日本橋三越本店７階「はじまりのカフェ」で、小林市の産品の物販と同時に「水」や「星空」、「地域文化」などの地域資源の魅力を十分に感じていただける企画イベントを開催する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アグリビジネスステップアップ研修概要&lt;br /&gt;
日　時：2016年12月5日(月)、2016年12月16日(金)、2017年1月17日（火）　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　各回　13：00～17：00　計3回　※カリキュラムは下記をご確認ください&lt;br /&gt;
会　場：小林中央公民館（小林市細野38番地1　小林市市民体育館東側） &lt;br /&gt;
定　員：20人　※応募多数の場合は選考がございます &lt;br /&gt;
参加費：無料 &lt;br /&gt;
締切り：11月30日（水） &lt;br /&gt;
申込方法：添付の申込用紙に以下の必要事項を記載の上、小林市役所商工観光課へFAXもしくはメールでお申し込みください。①氏名（ふりがな）、②年齢、③住所、④電話番号、⑤メールアドレス、⑥生産品目、⑦参加目的&lt;br /&gt;
申込先：小林市役所経済土木部　商工観光課　FAX：0984-22-4177　E-mail：k_syoukan@city.kobayashi.lg.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■カリキュラム日程&lt;br /&gt;
●12月５日（月）&lt;br /&gt;
　テーマ：【戦略立案・販売促進】小規模農業が勝つ条件&lt;br /&gt;
　講師：一般社団法人　国際オーガニスト協会　理事長　四本和臣 氏 &lt;br /&gt;
　テーマ：【広告】効果的なSNSの活用方法&lt;br /&gt;
　講師：株式会社グリーゼ 　藤森雅世 氏&lt;br /&gt;
●12月16日（金）&lt;br /&gt;
　テーマ：【マーケティング立案①】作目にあわせたマーケティング戦略の作成演習 &lt;br /&gt;
　講師：一般社団法人　国際オーガニスト協会　理事長　四本和臣 氏 &lt;br /&gt;
　テーマ：【デザイン論】デザインの考え方　基礎から実践まで～地デザインの考え方&lt;br /&gt;
　講師：株式会社サコダデザイン　迫田司 氏&lt;br /&gt;
●１月17日（火）&lt;br /&gt;
　テーマ：【マーケティング立案②】作目にあわせたマーケティング戦略の立案 &lt;br /&gt;
　講師：一般社団法人　国際オーガニスト協会　理事長　四本和臣 氏 &lt;br /&gt;
　テーマ：【商品広告】地域のPR手法としてのデザイン &lt;br /&gt;
　講師：株式会社サコダデザイン　迫田司 氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※カリキュラム日程の詳細は添付のＰＤＦファイルをご参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊1　日本版DMO&lt;br /&gt;
DMOは「Destination Marketing/Management Organization」の略称。地域の「稼ぐ力」を引き出すとともに地域への誇りと愛着を醸成する「観光地経営」の視点に立った観光地域づくりの舵取り役として、多様な関係者と協同しながら、明確なコンセプトに基づいた観光地域づくりを実現するための戦略を策定するとともに、戦略を着実に実施するための調整機能を備えた法人のこと。（出典：観光庁ホームページ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊2 「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」&lt;br /&gt;
観光振興機構（DMO）の設立に先立ち、観光振興による雇用創出や、基幹的産業および関連する産業振興を推進し、地域経済の活性化を図るための地方創生プロジェクト。DMOの設立準備とあわせて、地域人材のスキルアップ、魅力ある観光資源の再開発、プロモーション展開の強化等、以下5つの事業を株式会社パソナが受託し、各分野で専門性を有する協力会社と共に連携して実施している。&lt;br /&gt;
1.地域人材育成研修事業（パソナ農援隊と連携）&lt;br /&gt;
2.観光振興策企画事業（アイクリエイトと連携）&lt;br /&gt;
3.地域特産商品魅力創出事業（三越伊勢丹と連携）&lt;br /&gt;
4.テレワーク活用環境整備事業（NTTデータと連携）&lt;br /&gt;
5.コミュニティスペース運営支援事業&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>都内で活躍中の企画のプロと観光振興策を立案する 「PLANNERS企画フカボリ会議」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201610135262</link>
        <pubDate>Thu, 13 Oct 2016 13:30:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、日本版DMO（＊1）「北霧島観光振興機構」を軸とした観光ビジネスの確立と地方創生実現を目指し、DMO設立にノウハウを持つ事業会社と協働して「北霧島観光振興機構（DMO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月13日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜「日本版DMO」設立による観光ビジネス確立に取り組む宮崎県小林市＞&lt;br /&gt;
都内で活躍中の企画のプロと観光振興策を立案する&lt;br /&gt;
「PLANNERS企画フカボリ会議」を開催&lt;br /&gt;
10月15日（土）17時から、小林市と東京をつなぐ空間共有企画セッション&lt;br /&gt;


宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、日本版DMO（＊1）「北霧島観光振興機構」を軸とした観光ビジネスの確立と地方創生実現を目指し、DMO設立にノウハウを持つ事業会社と協働して「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」（＊2）を展開しています。&lt;br /&gt;
その活動の一環として、東京都内で活躍中のさまざまな分野における企画のプロが、小林市や北霧島エリアの観光振興策を立案する「PLANNERS（プランナーズ）企画フカボリ会議」を、2016年10月15日（土）に、小林市と東京を結んで開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「PLANNERS企画フカボリ会議」は、小林市が実施する「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」における連携企業の一つである株式会社アイクリエイト（本社：東京都渋谷区、代表取締役：粟田あや）のコーディネートにより開催される会議です。&lt;br /&gt;
第1回「PLANNERS企画会議」では、当市の観光資源や観光ニーズから抽出した4つのアイデア（＊3）をテーマに議論を行いましたが、今回は具体的な観光振興策の立案のための手法や課題を深堀りしていきます。なかでも、当市のリソースを活かした商品企画や、豊かな自然を満喫していただける宿泊プラン、市民交流のできる民泊について可能性を探っていく予定です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
当日は、大手ビジネス系メディア編集者、元旅行系メディア編集者、人材サービス企業の商品企画執行役員、広告代理店プランナー、フードコーディネーターなど、多様な業種で企画職に関わる男女10名以上が参加予定です。テレワークシステムを活用して東京と小林市を結び、距離の壁を越えて首都圏に住むプロフェッショナルのノウハウを地方創生に活かす新たな取り組みとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小林市では、今後も「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」委託契約を締結した事業者とともにさまざまな活動を展開し、市内外の人材やノウハウを取り込みながら、交流人口や集客の拡大、地場産業の維持発展を推進するDMO設立に向けた活動を展開していきます。本年11月には、小林市の豊かな自然を満喫できる「キャンプ×農業体験ツアー」の開催を予定しており、都市部からの観光客誘致と、市内外の人材交流を進めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「PLANNERS企画フカボリ会議」開催概要&lt;br /&gt;
日時：10月15日（土）17：00～19：15（予定）&lt;br /&gt;
会場：小林会場　コミュニティスペース（小林市本町１６番地）&lt;br /&gt;
　　　東京会場　はじまりのカフェ（東京都中央区、日本橋三越本店内）&lt;br /&gt;
東京会場の参加者（予定）：大手ビジネス系メディア編集者、元旅行系メディア編集者、人材サービス企業の商品企画執行役員、広告代理店プランナー、広告代理店営業職、フードコーディネーターなど男女10名以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊1　日本版DMO&lt;br /&gt;
DMOは「Destination Marketing/Management Organization」の略称。地域の「稼ぐ力」を引き出すとともに地域への誇りと愛着を醸成する「観光地経営」の視点に立った観光地域づくりの舵取り役として、多様な関係者と協同しながら、明確なコンセプトに基づいた観光地域づくりを実現するための戦略を策定するとともに、戦略を着実に実施するための調整機能を備えた法人のこと。（出典：観光庁ホームページ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊2 「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」&lt;br /&gt;
観光振興機構（DMO）の設立に先立ち、観光振興による雇用創出や、基幹的産業および関連する産業振興を推進し、地域経済の活性化を図るために立ち上げたプロジェクト。DMOの設立準備とあわせて、地域人材のスキルアップ、魅力ある観光資源の再開発、プロモーション展開の強化等、以下5つの事業を株式会社パソナが受託し、各分野で専門性を有する協力会社と共に連携して実施している。&lt;br /&gt;
1.地域人材育成研修事業（パソナ農援隊と連携）&lt;br /&gt;
2.観光振興策企画事業（アイクリエイトと連携）&lt;br /&gt;
3.地域特産商品魅力創出事業（三越伊勢丹と連携）&lt;br /&gt;
4.テレワーク活用環境整備事業（NTTデータと連携）&lt;br /&gt;
5.コミュニティスペース運営支援事業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊3　第1回「PLANNERS企画会議」で抽出された4つの観光アイデア&lt;br /&gt;
（1）「体感型の観光」&lt;br /&gt;
「満天の星空の下で寝る」といった豊かな自然を満喫するアウトドア型ツアーや、「民家に宿泊してお礼に自分のできることを教える」といった市民との交流を楽しむ旅。&lt;br /&gt;
（2）「美容効果・癒やしの得られる観光」&lt;br /&gt;
美容・健康効果を持つ水に着目した「小林市の水でシャンプーをして美髪になる美容サービス」、「水を飲み、お風呂に入ることで細胞を生まれ変わらせるツアー」、「水や温泉を使ったコスメによるエステツアー」、また、豊かな自然の中でのリラックス感を味わい、日ごろの疲れをリセットする「不眠解消ツアー」、「デトックスツアー」。&lt;br /&gt;
（3）「投資を楽しめる観光」&lt;br /&gt;
「農地契約をして収穫物を送ってもらえる」、「果樹オーナー」、「水を20年間にわたり送ってもらえる」など、都市にいながら小林市の食の恵みを満喫し、長期的に交流が続くプラン。&lt;br /&gt;
（4）「食の楽しみのある観光」&lt;br /&gt;
「キャビアや宮崎牛などを満喫する小林市のフルコース料理」、「地元食材の料理教室と地酒ツアー」といった特産品を活用したプラン、「民泊して現地の食材で地元の人と一緒に料理を作る」、「食材を買うところから始まる食材調達ツアー」といった地域交流型の旅。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103879/201610135262/_prw_PI1im_u9w7qijs.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～霧島連山と100万本のコスモスが織りなす絶景～「生駒高原コスモスまつり」 ナイトイベントを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201609304859</link>
        <pubDate>Fri, 30 Sep 2016 13:30:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>宮崎県小林市では、「花の駅 生駒高原（＊1）」をメイン会場として「生駒高原コスモスまつり」のナイトイベントを開催します。　 生駒高原は小林市の南西部に位置し、霧島連山の麓に広がる広大な高原です。さわや...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年9月30日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


＜仏語のような方言ムービー「ンダモシタン小林」で話題の宮崎県小林市＞&lt;br /&gt;
～霧島連山と100万本のコスモスが織りなす絶景～&lt;br /&gt;
「生駒高原コスモスまつり」&lt;br /&gt;
ナイトイベントを開催！&lt;br /&gt;
「ナイトコスモス」10月８日～10日　14時から21時まで&lt;br /&gt;
「akali to 音Fes」 10月15日～16日　14時から21時まで&lt;br /&gt;


宮崎県小林市では、「花の駅 生駒高原（＊1）」をメイン会場として「生駒高原コスモスまつり」のナイトイベントを開催します。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生駒高原は小林市の南西部に位置し、霧島連山の麓に広がる広大な高原です。さわやかな秋風が吹き抜けるこの時季、雄大な霧島連山と“花のじゅうたん”とも言える色鮮やかな100万本のコスモスが織りなす景色はまさに絶景です。&lt;br /&gt;
この絶景の中、「花の駅 生駒高原」では、秋の特産品を集めた「物産市場」、人気のグルメ屋台が出店する「ご当地グルメ屋台」等の秋の味覚を存分に楽しめる「生駒高原コスモスまつり」が平成28年10月23日（日）まで開催されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、期間中のナイトイベントとして、10月８日(土)～10日(月)に、コスモスのライトアップや300個の灯篭、来園者全員で灯す25,000個のキャンドルアートが幻想的な空間を作り出す「ナイトコスモス」、15日(土)～16日(日)には、小林市出身アーティストN.o.B.U!!!をはじめとした多彩なアーティストによるライブステージと花火＆レーザーショーの「akali to 音Fes（あかりとおとフェス）」が開催されます。いずれも、小林市の魅力を感じられるイベントとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「生駒高原コスモスまつり」開催概要&lt;br /&gt;
期　間：10月23日（日）まで&lt;br /&gt;
時　間：９：00～17：00　&lt;br /&gt;
＊下記ナイトイベント開催日も、「生駒高原コスモスまつり」は通常通り開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ナイトコスモス」「akali to 音Fes」開催概要&lt;br /&gt;
「ナイトコスモス」&lt;br /&gt;
日　時：10月８日（土）～10日（月）　14：00～21：00まで&lt;br /&gt;
内　容：コスモスのライトアップ、花火2,000発、キャンドルアート25,000個と灯篭300&lt;br /&gt;
個の設置、スタードーム、ライブ・パフォーマンスステージ（８日：一木彩也香、&lt;br /&gt;
南九glee、９日：翔舞会、HOLYNIGHT、10日：チャルネイロ、BIG CRUNCH）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「akali to 音Fes」&lt;br /&gt;
日　時：10月15日（土）～16日（日）　14：00～21：00まで&lt;br /&gt;
内　容：コスモスのライトアップ、花火2,000発とレーザーショー、キャンドルアート&lt;br /&gt;
25,000個と灯篭300個の設置、ライブ・パフォーマンスステージ（15日：鼓囃&lt;br /&gt;
太鼓、N.O.B.U!!!、16日：永吉愛、MIHIRO～マイロ～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊1）花の駅 生駒高原&lt;br /&gt;
住　所：宮崎県小林市南西方８５６５番地２８）&lt;br /&gt;
入場料：高校生以上520円、中学生300円、小学生以下無料&lt;br /&gt;
電　話：０９８４－２７－１９１９&lt;br /&gt;
Ｈ&amp;nbsp;&amp;nbsp;Ｐ：&lt;a href=&quot;http://www.ikomakougen.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ikomakougen.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ご参考：生駒高原＞&lt;br /&gt;
霧島連山の麓に位置する標高５４０ｍの、小林市街地を見下ろせる高原。背後に秀麗な夷守岳（通称：生駒富士）や霧島連山最高峰の韓国岳、その北方には白髪岳をはじめとする九州中央山地の山並みが一望できます。１２万㎡もの広大な敷地に、春は菜の花、アイスランドポピー、秋はコスモスが咲き誇る宮崎県内屈指の観光スポットです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103879/201609304859/_prw_PI1im_9sr53n3h.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京で働く女性の視点で観光振興策を立案する「PLANNERS企画会議」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201608233555</link>
        <pubDate>Tue, 23 Aug 2016 14:01:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、観光分野における地方創生実現を促進するため、日本版DMO（＊１）「北霧島観光振興機構」を軸とした観光ビジネスの確立を目指し、DMO設立にノウハウを持つ事業会社と「北霧...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成28年8月23日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
「日本版DMO」設立による観光ビジネス確立に取り組む&lt;br /&gt;
宮崎県小林市&lt;br /&gt;
東京で働く女性の視点で観光振興策を立案する&lt;br /&gt;
「PLANNERS企画会議」を開催&lt;br /&gt;


宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、観光分野における地方創生実現を促進するため、日本版DMO（＊１）「北霧島観光振興機構」を軸とした観光ビジネスの確立を目指し、DMO設立にノウハウを持つ事業会社と「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」（＊２）を展開しています。その活動の一環として、東京で働く女性の視点で観光振興策を立案する「PLANNERS企画会議」を、2016年8月6日（土）に、「はじまりのカフェ」（東京都中央区・日本橋三越本店）で開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「PLANNERS企画会議」は、小林市が実施する「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」における連携企業の一つである株式会社アイクリエイト（本社：東京都渋谷区、代表取締役　粟田あや）のコーディネートにより、小林市の観光資源や観光ニーズについて女性の視点で討議し、観光振興策の方向性を探ることを目的に開催されました。&lt;br /&gt;
　会議には、ビジネス系メディアの編集者、広告代理店の営業職、食に精通したフードコーディネーター、美容や健康について見識のあるヨガインストラクター、情報発信の視点で観光をとらえるコンテンツマーケティング会社代表やデジタルマーケティング会社の女性、働く女性の意識について詳しい研修企画会社の代表といった、多様な業種で企画職に携わる女性7人にご参加いただきました。会場では、小林市のミネラルウォーターと特産品であるマンゴーのドライフルーツが提供され、豊かな自然の恵みを味わいながら、リラックスした雰囲気の中で会議が行われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会議の冒頭に、「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」の基幹の考え方である「地域により多く仕事を生み出し、経済効果がある」「一過性のイベントではなく、継続性がある」ことを企画の原則とすることを確認し、北霧島の観光振興につながる以下の地域資源について参加者の皆さまにご理解いただきました。&lt;br /&gt;
・「水」・・・「霧島山」に降り注いだ雨が５０年の時を経て、ミネラル分豊富な飲みやすい中硬度の水として湧き出&lt;br /&gt;
す。湧き出した水は名水百選にも選ばれ、市内には５社のミネラルウォーターの工場があるほど。&lt;br /&gt;
・「環境」・・・｢星のふるさと日本一｣に選出された美しい夜空を持つなど、自然環境に恵まれている。&lt;br /&gt;
・「食」・・・和牛オリンピックで高い評価を得る「宮崎牛」をはじめ、新鮮な鶏肉、ジビエなどの畜産品、野菜、果物を生産／チョウザメとキャビアが名産品で、贅沢な味が堪能できる／焼酎やチーズもブランド力を持つ。&lt;br /&gt;
・「その他」・・・フランス語に似た「西諸弁」は動画でも紹介され話題性がある／スポーツが盛んである／市民の環境意識が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　続いて、女性が旅に求めるニーズに小林市の観光資源を重ねて、「北霧島を女性に人気の観光地にする」ためのアイデアを自由に提案していただきました。さまざまな視点から考案されたアイデアは、主に以下の4つに整理されました。&lt;br /&gt;
（１）「体感型の観光」&lt;br /&gt;
「満天の星空の下で寝る」といった豊かな自然を満喫するアウトドア型ツアーや、「民家に宿泊してお礼に自分のできることを教える」といった市民との交流を楽しむ旅。&lt;br /&gt;
（２）「美容効果・癒やしの得られる観光」&lt;br /&gt;
美容・健康効果を持つ水に着目した「小林市の水でシャンプーをして美髪になる美容サービス」、「水を飲み、お風呂に入ることで細胞を生まれ変わらせるツアー」、「水や温泉を使ったコスメによるエステツアー」、また、豊かな自然の中でのリラックス感を味わい、日ごろの疲れをリセットする「不眠解消ツアー」、「デトックスツアー」。&lt;br /&gt;
（３）「投資を楽しめる観光」&lt;br /&gt;
「農地契約をして収穫物を送ってもらえる」、「果樹オーナー」、「水を20年間にわたり送ってもらえる」など、都市にいながら小林市の食の恵みを満喫し、長期的に交流が続くプラン。&lt;br /&gt;
（４）「食の楽しみのある観光」&lt;br /&gt;
「キャビアや宮崎牛などを満喫する小林市のフルコース料理」、「地元食材の料理教室と地酒ツアー」といった特産品を活用したプラン、「民泊して現地の食材で地元の人と一緒に料理を作る」、「食材を買うところから始まる食材調達ツアー」といった地域交流型の旅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2時間以上にわたる会議の後、参加者全員が「小林市に行ってみたい」と回答し、「体験ツアーに参加してみたい」といった声もあがりました。都市で働く女性の代表である参加者の皆さまに、この会議を通じて小林市の魅力を理解していただき、強い関心を持っていただくことができました。今回の会議で提案されたさまざまなアイデアをDMO設立に向けた委員会や戦略ワーキンググループ等で検討、具体化し、来年度設立するDMOの取り組みに生かしていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　小林市では、今後も、「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」委託契約を締結した事業者とともに活動を展開し、市内外の人材やノウハウを取り込みながら、交流人口や集客の拡大、地場産業の維持発展を推進するDMO設立に向けた活動を展開していきます。本年11月には、小林市の豊かな自然を満喫できる「キャンプ×農業体験ツアー」の開催を予定しており、都市部からの観光客誘致と、市内外の人材との交流を進めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊1）日本版DMO&lt;br /&gt;
DMOは「Destination Marketing/Management Organization」の略称。地域の「稼ぐ力」を引き出すとともに地域への誇りと愛着を醸成する「観光地経営」の視点に立った観光地域づくりの舵取り役として、多様な関係者と協同しながら、明確なコンセプトに基づいた観光地域づくりを実現するための戦略を策定するとともに、戦略を着実に実施するための調整機能を備えた法人のこと。（出典：観光庁HP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊２）「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」概要&lt;br /&gt;
観光振興機構（DMO）の設立に先立ち、観光振興による雇用創出や、基幹的産業であるおよび関連する産業業振興を推進し、地域経済の活性化を図るため、DMOの設立準備とあわせて、地域人材のスキルアップ、魅力ある観光資源の再開発、プロモーション展開の強化等、以下5つの事業を株式会社パソナが受託し、各分野で専門性を有する協力会社と共に連携して実施している。&lt;br /&gt;
1.地域人材育成研修事業（パソナ農援隊と連携）&lt;br /&gt;
2.観光振興策企画事業（アイクリエイトと連携）&lt;br /&gt;
3.地域特産商品魅力創出事業（三越伊勢丹と連携）&lt;br /&gt;
4.テレワーク活用環境整備事業（NTTデータと連携）&lt;br /&gt;
5.コミュニティスペース運営支援事業&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103879/201608233555/_prw_PI1im_feSkEMBc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エコキッズ探検隊2016特別プログラム 「どろんこ祭り」のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201608083232</link>
        <pubDate>Tue, 09 Aug 2016 14:00:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>　フランス語に聞こえる方言ムービーで話題になった宮崎県小林市は、東京・大手町と光回線やWebコミュニケーションツールでつなぎ、会話や相互認識などを通して体験や感動の共有を実現し、都会と地方の新たな交流...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成28年8月9日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
東京と小林市がITでつながり、&lt;br /&gt;
子どもたちが一緒にどろ遊びを楽しむ空間共有イベント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エコキッズ探検隊2016特別プログラム&lt;br /&gt;
「どろんこ祭り」のご案内&lt;br /&gt;
日時：8月20日（土）14時～&lt;br /&gt;
会場：大手町「３×３Lab Future」と小林市内　&lt;br /&gt;


　フランス語に聞こえる方言ムービーで話題になった宮崎県小林市は、東京・大手町と光回線やWebコミュニケーションツールでつなぎ、会話や相互認識などを通して体験や感動の共有を実現し、都会と地方の新たな交流を促進する空間共有イベント「どろんこ祭り」を８月20日(土)に開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　小林市は、これまで近隣のえびの市、高原町、エコッツェリア協会（一般社団法人　大丸有環境共生型まちづくり推進協会）、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ（以下、ＮＴＴデータ）の５者で連携し、共（協）創型プログラムであるアイデアソン（＊１）やハッカソン（＊２）を通じて、地方創生に関する課題の整理や解決方法を模索してきました。そして、半年に及ぶ検討の結果、ＩＴを利用して都会と地方の「人」同士の親しみやつながりを築く空間共有イベント「どろんこ祭り」を、エコキッズ探検隊2016特別プログラム（＊３）として開催することになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「どろんこ祭り」は、東京・大手町と小林市を光回線やWebコミュニケーションツールなどのＩＴでつなぎ、離れた場所にいる東京の子どもたちと小林市の子どもたちが一緒に「どろんこ遊び」を楽しむというものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東京会場では、3×3Lab Future内に「どろんこプール」を設置し、小林会場の本物の“田んぼ”で行われているイベントの感触を東京にいながらにして体験することができます。東京ではなかなか体験できない「どろ団子作り」や「どろフェイスペインティング」など、どろを使ったイベントが盛りだくさんとなっています。&lt;br /&gt;
　また、小林会場では、元ビーチバレーオリンピック代表の高尾和行氏が監修する本格的な「どろんこバレーボール大会」が開催され、都内のＯＬで結成したチームもエキシビションとして参加します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●エコキッズ探検隊2016特別プログラム　「どろんこ祭り」実施概要●&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日時&lt;br /&gt;
2016年８月20日(土)　14:00～16:00　　※受付開始13：30～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■会場&lt;br /&gt;
＜東京会場＞&lt;br /&gt;
「３×３Lab Future（さんさんラボ　フューチャー）」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ecozzeria.jp/about/accessmap.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ecozzeria.jp/about/accessmap.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東京都千代田区大手町1-1-2　大手門タワ－・JXビル１階&lt;br /&gt;
（東京メトロ、都営地下鉄大手町駅（Ｃ１０出口）より徒歩2分）&lt;br /&gt;
＜小林会場＞&lt;br /&gt;
宮崎県小林市真方6795付近&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参加者&lt;br /&gt;
＜東京会場＞&lt;br /&gt;
東京都内及び近郊に住む小学校低学年のお子さんと保護者20組40人&lt;br /&gt;
＜小林会場＞&lt;br /&gt;
小林市内及び近郊に住む小学生100人、保護者を含む観覧者50人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊１）アイデアソン&lt;br /&gt;
「アイデアソン（Ideathon）」は、アイデア（Idea）とマラソン（Marathon）を組み合わせた造語で、ある特定のテーマについて多様性のあるメンバーが集まり、対話を通じて、新たなアイデア創出やアクションプラン、ビジネスモデルの構築などを短期間で行うイベントのことを指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊２）ハッカソン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;ハッカソンとは、「Hack（ハック）」と「Marathon（マラソン）」を組み合わせた造語で、決められた期間で参加者がアイデアと技術を出し合い、集中的に共同作業を行うソフトウエア開発のイベントのことを指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊３）大手町・丸の内・有楽町　エコキッズ探検隊2016 特別プログラム&lt;br /&gt;
共催：ＮＴＴデータ、エコッツェリア協会、宮崎県小林市、えびの市、高原町&lt;br /&gt;
協力：パソナ&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103879/201608083232/_prw_PI1im_H3AzQ5V6.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>仏語のような方言ムービーで話題の宮崎県小林市 「日本版DMO」設立による観光ビジネス確立に着手</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201606221831</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jun 2016 14:01:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小林市</dc:creator>
        <description>宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、観光分野における地方創生実現のための切り札として、日本版DMO（＊１）「北霧島観光振興機構」を軸とした観光ビジネスの確立を目指します。そのため小林市では、地方創生加速...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成28年6月22日&lt;br /&gt;


宮崎県小林市&lt;br /&gt;


仏語のような方言ムービー「ンダモシタン小林」で&lt;br /&gt;
話題になった宮崎県小林市&lt;br /&gt;
「日本版DMO」設立による観光ビジネス確立に着手&lt;br /&gt;


宮崎県小林市（市長：肥後正弘）は、観光分野における地方創生実現のための切り札として、日本版DMO（＊１）「北霧島観光振興機構」を軸とした観光ビジネスの確立を目指します。そのため小林市では、地方創生加速化交付金を活用してDMO設立にノウハウを持つ事業会社と「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」（＊２）委託契約を締結。宮崎県内9市で初となります。小林市の「DMO」設立の特徴は、人材育成、プロモーション、コミュニティ形成、特産品の新たな魅力創出などさまざまな角度からのアプローチにあります。&lt;br /&gt;
それに伴うキックオフイベントとして、７月２日（土）～３日（日）に、市内外から40人以上の参加者を募って、観光における地域の魅力や課題について意見を出し合うアイデアソン（＊３）企画「いなかソンin小林」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小林市におけるＤＭＯ設立に向け、契約を交わした事業会社は、総合人材サービス大手の株式会社パソナ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長COO 佐藤司）です。パソナは、小林市からＤＭＯ設立に係る業務を受託し、“都市圏と北霧島地域をつなぐ”をコンセプトに、ICTを活用したテレワーク・クラウドソーシング等の新しい技術も活用しつつ、各領域で専門的なノウハウや実績を有する下記の企業と連携し、地域と一体となった観光ビジネス確立を目指します。&lt;br /&gt;
・有限会社 地方創発計画（代表取締役　小平伸二）&lt;br /&gt;
　：国内におけるＤＭＯ設立実績を活かしたコンサルティング&lt;br /&gt;
・株式会社 パソナ農援隊（本社：東京都千代田区、代表取締役社長　田中康輔）&lt;br /&gt;
　：農業及び観光人材育成&lt;br /&gt;
・株式会社 三越伊勢丹（本社：東京都新宿区、代表取締役社長執行役員　大西洋）&lt;br /&gt;
　：地域特産品の新たな魅力創出及びプロモーション支援&lt;br /&gt;
・株式会社 NTTデータ（本社：東京都江東区、代表取締役社長　岩本敏男）&lt;br /&gt;
　：都市圏と地方を結ぶテレワーク環境整備&lt;br /&gt;
・株式会社　アイクリエイト（本社：東京都渋谷区、代表取締役　粟田あや）&lt;br /&gt;
　：観光振興企画立案支援&lt;br /&gt;
・株式会社 電通パブリックリレーションズ（本社：東京都中央区、代表取締役社長　畔柳一典）&lt;br /&gt;
　：全般的なプロモーション支援と職員のプロモーションスキルアップ研修&lt;br /&gt;
・株式会社　Wasei（本社：東京都台東区、代表取締役　鳥井弘文）&lt;br /&gt;
　：人を通して小林市の魅力をweb上で発信&lt;br /&gt;
また、地方創生に向けた取り組みの一環であることから、宮崎大学（学長　池ノ上克）を中心とした高等教育機関との連携もより一層深めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小林市は、急激な人口減少と高齢化を迎え、積極的な地域活性化策に着手しなければ、地域活力は急速に失われていく状況にあります。そう遠くない将来である2030年には総人口が約39,000人（2016年6月現在現住人口45,851人）となり、現在より約7,000人の人口減少が見込まれています。急激な人口減少は、小林市が長い年月をかけて培ってきた文化や歴史などのアイデンティティをも失わせることにつながりかねません。今回、小林市は積極的な地域活性化策の一つとして、観光分野で日本版DMOを設立し、市内外の人材やノウハウを取り込み、多様な関係者と連携することで、交流人口や集客の拡大、地場産業の維持発展を推進します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DMOの優れた点は、多様な組織のかじ取り役になることはもちろんのこと、従来の観光組織ではなかなか機能しなかった「データの収集、分析、効果計測」といったマネジメント部門の充実にあります。データ分析に裏打ちされた的確な観光戦略を打ち出し、実行していくことこそDMO組織の神髄と言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小林市のDMO設立は、多種多様な業態の会社と連携し、プロモーション、マーケティング、コミュニティ形成、特産品の新たな魅力創出等の観光ビジネス確立に直結するようなアプローチにより、組織形成と同時進行で地域資源のブラッシュアップも行っていくことに特徴を持ちます。同時進行することで、スピード感を持って、将来的に独自の旅行商品の開発等につなげることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DMO設立後は、法人化を進め、戦略的な観光振興策を積極的に行っていくと共に、これまで実績を重ねてきたスポーツ合宿や農家民泊といった観光プログラムとの連携で、ブランド構築、観光プロモーション、インバウンド観光といったこれまで小林市がなかなか実現できなかった観光像の実現を目指していきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■「いなかソンin小林」開催概要&lt;br /&gt;
市内外からの参加者を募集しています。&lt;br /&gt;
【開催日】2016年7月2日（土曜）13時30 分～21 時30 分※懇親会を含む&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　7月3日（日曜） 9時00分～16時00分&lt;br /&gt;
　　　　　※原則2 日間ともに参加が必要です。&lt;br /&gt;
【参加費用】3,500円（2日間の参加費および懇親会費含む）&lt;br /&gt;
　　　　　　イベント当日受付時にお支払いください。&lt;br /&gt;
　　　　　　※小林市までの交通費、現地宿泊料、食事（除く土曜の懇親会）は含みません&lt;br /&gt;
【開催場所】小林中央公民館大集会室（〒886-0004　宮崎県小林市細野38番地1）&lt;br /&gt;
【参加者募集定員】40名（定員になり次第締め切り）&lt;br /&gt;
【申し込み】下記Facebookイベントページ、もしくは電話にて事前にお申し込みください。&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/events/1575440466083337/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/events/1575440466083337/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　小林市経済土木部商工観光課　TEL:0984-23-1174　&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】小林市経済土木部商工観光課　TEL:0984-23-1174&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊1）日本版DMO&lt;br /&gt;
ＤＭＯは「Destination Marketing/Management Organization」の略称。地域の「稼ぐ力」を引き出すとともに地域への誇りと愛着を醸成する「観光地経営」の視点に立った観光地域づくりの舵取り役として、多様な関係者と協同しながら、明確なコンセプトに基づいた観光地域づくりを実現するための戦略を策定するとともに、戦略を着実に実施するための調整機能を備えた法人のこと。（出典：観光庁HP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊２）「北霧島観光振興機構（DMO）推進支援事業」概要&lt;br /&gt;
事業開始：　2016年6月23日（木）&lt;br /&gt;
内　　容：　観光振興機構（DMO）の設立に先立ち、観光振興による雇用創出や、基幹的産業であるおよび関連する産業振興を推進し、地域経済の活性化を図るため、DMOの設立準備とあわせて、地域人材のスキルアップ、魅力ある観光資源の再開発、プロモーション展開の強化等、以下5つの事業を一体的に実施する&lt;br /&gt;
　1.地域人材育成研修事業（パソナ農援隊と連携）&lt;br /&gt;
　2.観光振興策企画事業（アイクリエイトと連携）&lt;br /&gt;
　3.地域特産商品魅力創出事業（三越伊勢丹と連携）&lt;br /&gt;
　4.テレワーク活用環境整備事業（NTTデータと連携）&lt;br /&gt;
　5.コミュニティスペース運営支援事業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊３）アイデアソン&lt;br /&gt;
「アイデアソン（Ideathon）」は、アイデア（Idea）とマラソン（Marathon）を掛け合わせた造語で、ある特定&amp;nbsp;&amp;nbsp;のテーマについて多様性のあるメンバーが集まり、対話を通じて、新たなアイデア創出やアクションプラン、ビジネスモデルの構築などを短期間で行うイベントのことを指しています。今回は、「いなかソン」と題し、市内外から参加者を募り、対話の中から地域活性化につながるアイデアを導き出していきます。講師による講演なども予定されています。&lt;br /&gt;

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