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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【新刊　ウェルネスツーリズム－サードプレイスへの旅－発刊のご案内】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708244917</link>
        <pubDate>Tue, 29 Aug 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フレグランスジャーナル社</dc:creator>
        <description>有限会社フレグランスジャーナル社（東京都千代田区、代表取締役宇野浩一）では、ツーリズムをウェルネスの視点から捉えた『ウェルネスツーリズム　－サードプレイスへの旅－』（定価：2,300円+税）を9月7日（木）に発刊いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月29日&lt;br /&gt;


有限会社フレグランスジャーナル社&lt;br /&gt;


『ウェルネスツーリズム －サードプレイスへの旅－』&lt;br /&gt;
「観る」旅から「健康になる旅」へ&lt;br /&gt;
新たな視点で考えるウェルネスツーリズム論&lt;br /&gt;


有限会社フレグランスジャーナル社（東京都千代田区、代表取締役宇野浩一）では、ツーリズムをウェルネスの視点から捉えた『ウェルネスツーリズム　－サードプレイスへの旅ー』（定価：2,300円+税）を9月7日（木）に発刊いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフスタイルにおける価値観の中心は、確実にウェルネスへと向かっています。それに伴い、世界中のツーリズム関連企業はウェルネスを事業の中心軸に据え始めています。これまでの旅が「観る」中心であったとするならば、これからは「健康になる旅」へと変わっていくはずです。&lt;br /&gt;
幸い日本はこれまで、温泉、海、山といった自然環境と地産地消に代表される新鮮な食材を使った食事、地域の人々のおもてなしなど、昔から旅とウェルネスは密接に結びつきながら発展してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本書は、地方創生、インバウンド、長寿高齢社会といった日本を取り巻く環境が変化する中、自然、運動、休息、トリートメント、食事といったウェルネス素材を活かした新たなツーリズムの目的地となる「サードプレイス」の創り方を実用的な視点から解説しています。&lt;br /&gt;
特にウェルネスツーリズムにおいて主題となるスパや温泉の活用、地域創生におけるウェルネス及びヘルスツーリズムの考え方や違い、ウェルネスにかかわる人材など、単にモノやコトの組み合わせではない、ビジネスとして成立させるために必要な事柄を複合的な視点で捉えた新たなウェルネス論としても参考となる一冊です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェルネスツーリズム ―サードプレイスへの旅－&lt;br /&gt;
琉球大学大学院観光科学研究科&lt;br /&gt;
ウェルネス研究分野 教授&lt;br /&gt;
荒川雅志　著&lt;br /&gt;
NPO 日本スパ振興協会　編著&lt;br /&gt;
A5判　112頁&lt;br /&gt;
定価：2,300円＋税&lt;br /&gt;
ISBN 978-4-89479-291-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目次&lt;br /&gt;
序章　ウェルネスとは何か&lt;br /&gt;
第1章　ウェルネスツーリズムの概念&lt;br /&gt;
第2章　ウェルネスツーリズムのビジネスプランニング ビジネス計画に向けた必要な視点&lt;br /&gt;
第3章　ウェルネスツーリズムにかかわるアイテム 素材としての視点&lt;br /&gt;
第4章　ウェルネスツーリズムの実例&lt;br /&gt;
第5章　ウェルネスツーリズム人材育成&lt;br /&gt;
あとがき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者・編著者プロフィール&lt;br /&gt;
著者　荒川 雅志&lt;br /&gt;
琉球大学大学院観光科学研究科ウェルネス研究分野 教授 医学博士&lt;br /&gt;
1972年福島県生まれ。パワーリフティング競技で全日本学生選手権優勝（56kg級）、アジア選手権代表選出。健康運動指導士、加圧トレーニング統括指導者でヘルスケア産業に従事、27歳の時に沖縄移住。100歳長寿者のライススタイル研究、沖縄の美容と健康素材の研究で福岡大学大学院医学研究科疫学専攻修了（医学博士）。2005年国立大学初の観光系学科（琉球大学観光科学科）客員助教授に就任後、健康と観光とを結ぶヘルスツーリズム研究および専門科目「ヘルスツーリズム論」を日本の大学で初めて開始。2013年度からは日本初のスパ実践講義「スパマネジメント論」を開講。ヘルスツーリズム研究、ウェルネスツーリズム研究の第一人者、海洋療法学者。&lt;br /&gt;
[論文]：「スパセラピーのエビデンス」（観光科学,2010）、「なぜ海は体にいいのか？?海洋療法と観光の融合をどう図る?」（KAIUN,2015）、「日本再興戦略における日本型ヘルスツーリズムの再構成、メンタルヘルスツーリズムの展開」（観光研究,2015）ほか多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編著者　NPO 日本スパ振興協会&lt;br /&gt;
2002年8月、スパの世界的な流れから任意団体として設立。2004年2月、内閣府の認可を受け特定非営利活動法人として法人化。International Spa Association （ISPA）と協力してアジア最大規模となるスパに関する国際会議の開催準備に入り、2004年、日本初のスパに関する国際会議を横浜で開催。2008年には沖縄初のスパに関する国際会議と展示会「NSPA 2008 OKINAWA」を開催した。&lt;br /&gt;
スパサービス提供者の水準を高める指導・啓発活動、不特定多数の市民に対する情報提供及び安全で効果的な利用方法など、スパに関する知識の普及を図り、市民が安心して利用できる環境づくりを実現するため、スパアドバイザー検定を実施するとともに、スパシンポジウムをはじめ、日本初の全国統一スパイベント「スパ＆ウエルネスウィーク」を実行委員会として開催に携わっている。2014年からは国立大学法人琉球大学に協力し、日本初の産学一体の「スパマネジメント論」特別講義を3日間にわたって開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊雑誌・新聞等でご紹介いただけるメディア担当者には、本書を贈呈いたしますので、&lt;br /&gt;
　下記までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇◇この件に関するお問い合わせ先◇◇&lt;br /&gt;
有限会社フレグランスジャーナル社　担当：上野（うえの）&lt;br /&gt;
東京都千代田区飯田橋1-5-9　精文館ビル1F&lt;br /&gt;
TEL 03-3264-0125　 FAX 03-3264-0148&lt;br /&gt;
E-mail ueno@gragrance-j.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.fragrance-j.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fragrance-j.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【アロマサイエンスフォーラム 2017】開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708104566</link>
        <pubDate>Thu, 17 Aug 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フレグランスジャーナル社</dc:creator>
        <description>フレグランスジャーナル社／香りの図書館（代表取締役・宇野浩一）主催、世話人・AROMA RESEACH編集委員会（委員長・谷田貝光克 東京大学名誉教授）は「第18回 アロマ・サイエンス・フォーラム 2017」を10月27日（金）、東京・千代田区のアルカディア市ヶ谷（私学会館）で開催いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月17日&lt;br /&gt;


有限会社フレグランスジャーナル社／香りの図書館&lt;br /&gt;


香りで若返りはどこまで可能か！&lt;br /&gt;
香り研究の第一人者が研究成果を発表します！&lt;br /&gt;
第18回アロマ・サイエンス・フォーラム 2017&lt;br /&gt;
10月27日（金）東京で開催&lt;br /&gt;


　フレグランスジャーナル社／香りの図書館（代表取締役・宇野浩一）主催、世話人・AROMA RESEACH編集委員会（委員長・谷田貝光克 東京大学名誉教授）は「第18回 アロマ・サイエンス・フォーラム 2017」を10月27日（金）、東京・千代田区のアルカディア市ヶ谷（私学会館）で開催いたします。&lt;br /&gt;
　今年のメインテーマは「香りで若返りはどこまで可能か」。今回の「アロマ・サイエンス・フォーラム」では、最先端の長寿研究の一端を特別講演でご紹介するとともに、香料動物やにおい・香りが老化や疲労抑制に役立ち、老化や疾病のもたらす状況にどのような役割を果たすのかなどについて、最新の研究から考える場となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特別講演&lt;br /&gt;
哺乳類サーチュインを介した視床下部の全身性老化制御機構&lt;br /&gt;
～老齢マウスに認められる睡眠変化の分子メカニズムと全身性の老化物質&lt;br /&gt;
国立長寿医療研究センター 中枢性老化・睡眠制御研究プロジェクトチーム 佐藤亜希子氏&lt;br /&gt;
　近年、脳（視床下部）が、老化・寿命抑制の中心的な役割を担ってきていることが明らかになりつつあります。我々は、哺乳類サーチュイン SIRTIを脳特異的に高発現させたトランスジェニックマウス（BRASTOマウス）の寿命が有意に延長することを発見しました。またこのBRASTOマウスは老齢になっても睡眠の質を維持していました。さらに我々は、視床下部SIRTIシグナルの下流標的遺伝子であるPR domain containing factor13（PRDM13）が睡眠の質を維持する上で必須であることを見出しました。本講演では、老齢マウスに認められる睡眠変化の分子メカニズムと、それがもたらす全身性の老化形質についても紹介したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アロマ・サイエンス・フォーラム 演題と講演者■&lt;br /&gt;
１）Tie2 受容体活性化による血管構造の安定化とアンチエイジング　9：40～10：20&lt;br /&gt;
…大阪大学 微生物病研究所情報伝達分野 高倉伸幸&lt;br /&gt;
２）香りの抗疲労作用における嗅覚の関与　10：20～11：00&lt;br /&gt;
…花王株式会社 感性科学研究所 齋藤菜穂子&lt;br /&gt;
３）香りで脳の若返りはどこまで可能か　11：15～11：55&lt;br /&gt;
…藍野大学 医療保健学部 臨床工学科 外池光雄&lt;br /&gt;
【特別講演】哺乳類サーチュインを介した視床下部の全身性老化制御機構&lt;br /&gt;
～老齢マウスに認められる睡眠変化の分子メカニズムと全身性の老化物質&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　13：05～14：05&lt;br /&gt;
…国立長寿医療研究センター 中枢性老化・睡眠制御研究プロジェクトチーム 佐藤亜希子&lt;br /&gt;
４）嗅覚検査を用いたパーキンソン病における認知症発症予測　14：05～14：45&lt;br /&gt;
　　…東北大学 高次機能障害学 馬場徹&lt;br /&gt;
５）音・音楽と香りの相互作用と脳　15：00～15：40&lt;br /&gt;
…奈良教育大学 教育学部 音楽研究室 福井一&lt;br /&gt;
６）人間の意識と嗅覚のメカニズムを認知症と人工知能学の観点から紐解く　15：40～16：30&lt;br /&gt;
…静岡大学 創造科学技術大学院 竹林洋一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催概要■&lt;br /&gt;
日時：2017年10月27日（金）9：30～16：30&lt;br /&gt;
会場：アルカディア市ヶ谷（私学会館）&lt;br /&gt;
　　　東京都千代田区九段北4-2-25&lt;br /&gt;
参加費：10,000円（税込、テキスト代含む）&lt;br /&gt;
申込締切：10月20日（金）&lt;br /&gt;
世話人：AROMA RESEACH編集委員会（委員長 谷田貝光克・東京大学名誉教授）&lt;br /&gt;
主催：フレグランスジャーナル社／香りの図書館&lt;br /&gt;
参加申込先：フレグランスジャーナル社&lt;br /&gt;
東京都千代田区飯田橋1-5-9精文館ビル1F&lt;br /&gt;
　　　TEL03-3264-0125 FAX03-3264-0148&lt;br /&gt;
WEBでのお申し込みも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.fragrance-j.co.jp/news/n13351.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fragrance-j.co.jp/news/n13351.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇◇この件に関するお問い合わせ先◇◇&lt;br /&gt;
フレグランスジャーナル社　担当：高橋&lt;br /&gt;
東京都千代田区飯田橋1-5-9精文館ビル1F&lt;br /&gt;
TEL 03-3264-0125　 FAX 03-3264-0148&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.fragrance-j.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fragrance-j.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝ご参考情報＝&lt;br /&gt;
＊アロマ・サイエンス・フォーラムとは&lt;br /&gt;
1995年から99年まで開催していた「ジャパン・アロマテラピー・フォーラム」を2000年にフォーラムのあり方を見直し。2000年に、科学的・医学的・薬学的な観点から立証した「香りの機能的・心理的作用と効果」研究を発信する「第1回アロマ・サイエンス・フォーラム 2000」を開催。以降、現在まで様々なテーマのもと、年1回のフォーラムを開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊AROMA RESEACH編集委員会とは&lt;br /&gt;
2000年に香りに関連する領域で、香りの機能性や有用性についての総説、報文（研究論文、報告）研究発表を掲載する学際的専門誌として創刊したのが「AROMA RESEACH」。論文等の記事掲載においては、香り研究の第一人者らによる「AROMA RESEACH編集員会」が査読し、記事内容の信頼性等のチェックをしている。&lt;br /&gt;
◇2016年8月現在のAROMA RESARCH編集委員会メンバー&lt;br /&gt;
委員長 谷田貝光克氏（東京大学名誉教授・香りの図書館館長）&lt;br /&gt;
委員　外池光雄氏（藍野大学医療保健学部臨床工学科教授）&lt;br /&gt;
委員　本間請子氏（日本橋ヴィダサナ健康クリニック院長）&lt;br /&gt;
委員　廣瀬清一氏（元資生堂研究所チーフパフューマ―）&lt;br /&gt;
委員　高見茂氏（酒井電子顕微鏡応用研究所上級研究員・岩手医科大学生理学講座研究員）&lt;br /&gt;
委員　青島均氏（山口大学名誉教授）&lt;br /&gt;
編集アドバイザー　澁谷達明氏、中島基貴氏、斉藤幸子氏、吉武利文氏、堀内哲嗣郎氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊香りの図書館とは&lt;br /&gt;
　香り・においの学術・文化を育て、「香創育®」を志す日本唯一のライブラリー。2005年10月の開館以来、年間3,000人以上の方々が来館し、香り・においに関連する図書の閲覧や文献情報検索の“場”として利用している。&lt;br /&gt;
香りの図書館所在地&lt;br /&gt;
東京都千代田区飯田橋1-5-9精文館ビル1F&lt;br /&gt;
TEL03-3264-0126　FAX03-3264-0190&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.fragrance-j.co.jp/library/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fragrance-j.co.jp/library/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
入館料：一般（1回）200円&lt;br /&gt;
　　　　会員：会員カード／2,000円（1年間有効）&lt;br /&gt;
開館時間：10時～17時（土曜日：10時～16時）&lt;br /&gt;
休館日：月・日・祝日・夏季休暇日・年末年始&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【新刊案内】『フードツーリズムのすすめ　スローライフを楽しむために』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201612167254</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2016 10:00:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フレグランスジャーナル社</dc:creator>
        <description>有限会社フレグランスジャーナル社（東京都千代田区、代表取締役宇野浩一）では、「食」と「地方活性化」を考える『フードツーリズムのすすめ　スローライフを楽しむために』（定価：本体1,800円+税）を発刊しました。ヒトを元気にするまちづくりや地域活性化のヒントとなる1冊です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12月19日&lt;br /&gt;


有限会社フレグランスジャーナル社&lt;br /&gt;


『フードツーリズムのすすめ　スローライフを楽しむために』&lt;br /&gt;
「おいしい」の原点は食材にあり！&lt;br /&gt;
消費者視点で考える「食」を通じた地域の創り方&lt;br /&gt;


　有限会社フレグランスジャーナル社（東京都千代田区、代表取締役宇野浩一）では、「食」と「地方活性化」を考える『フードツーリズムのすすめ　スローライフを楽しむために』（定価：1,800円+税）を発刊しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は素晴らしい味に出会ったとき「おいしい」とつぶやきます。地方にその味があると知れば、その土地に出かけ味わうことで満喫感を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一般的にいわれている「フードツーリズム」はその土地にある「食」を求めて旅すること、あるいはその土地にある「食」を中心とした観光プログラムを構築することだといわれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　著者である菊地俊夫氏は、「はじめに」の中でこう記しています。&lt;br /&gt;
　『フードツーリズムは「食」に関わる「歩く」、「見る」、「聞く」、「食べる」、「体験する」の総合的な観光の形である』&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　私たちが生きていくために「食」は切り離すことができない大切なものであり、その中心にあるのは農産物や水産物といった「食材」です。 “その土地でしか作ることができない農産物やその場所でしか取れない水産物だからこそ味わってみたい” “そこで暮らす人々と触れ合い、その土地でしか味わえない食文化を共有したい”との思いから、人は「おいしい」を求めてその土地まで足を運びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本書では、フードツーリズムやフードシステムの基本的な考え方から安心安全な食材として有機農産物についての解説、著者が実際に見て聞いて味わった世界のフードツーリズムの実例までを紹介しています。「おいしい」を求める「フードツーリズム」はいま、まちづくり、農業再生の点からも注目されています。ヒトを元気にするまちづくりや地域活性化のヒントになるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フードツーリズムのすすめ スローライフを楽しむために&lt;br /&gt;
菊地俊夫 著&lt;br /&gt;
B6判 180頁&lt;br /&gt;
定価：本体1,800円+税&lt;br /&gt;
ISBN 978-4-89479-280-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝著者略歴＝&lt;br /&gt;
菊地　俊夫（きくち　としお）&lt;br /&gt;
首都大学東京 都市環境化学研究科教授。理学博士。筑波大学大学院 博士課程 地球科学研究科修了後、群馬大学 教育学部助教授、東京都立大学 理学部助教授を経て、現職。&lt;br /&gt;
専門は農業・農村地理学、観光地理学、自然ツーリズム学。&lt;br /&gt;
大学と大学院では、農業・農村の持続性や農村空間の商品化、およびフードツーリズムや環境資源の適正利用などの研究と教育を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝本書の目次＝&lt;br /&gt;
第1章 フードシステムとフードツーリズムのフレームワーク&lt;br /&gt;
第2章 オーガニックのフードシステムとツーリズム&lt;br /&gt;
第3章 農産物直売所のフードシステムとツーリズム&lt;br /&gt;
第4章 欧米のフードツーリズム&lt;br /&gt;
第5章 日本のフードツーリズム&lt;br /&gt;
第6章 アジアのフードツーリズム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊雑誌・新聞等でご紹介いただけるメディア担当者には、本書を贈呈いたしますので、&lt;br /&gt;
　お問い合わせください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【中国化粧品市場に向けた「最新市場動向・最新消費者動向・最新法規制動向」セミナーを開催します。】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201610185376</link>
        <pubDate>Tue, 18 Oct 2016 13:01:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フレグランスジャーナル社</dc:creator>
        <description>化粧品関連企業の中国ビジネスを成功に導く「中国化粧品市場に挑む！」セミナーを開催します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月18日&lt;br /&gt;


フレグランスジャーナル社&lt;br /&gt;
一般社団法人日中化粧品国際交流協会&lt;br /&gt;


化粧品業界関係者必聴!!　&lt;br /&gt;
日中化粧品国際交流協会×フレグランスジャーナル誌　共催&lt;br /&gt;
中国化粧品市場に挑む！&lt;br /&gt;
「市場動向・消費者動向・法規制動向」セミナー&lt;br /&gt;
11月18日（金）、東京で開催します。&lt;br /&gt;


　香りで美と健康を科学しクリエイトする出版社フレグランスジャーナル社（東京都千代田区、代表取締役・宇野浩一）の香粧品科学研究開発専門誌「FRAGRANCE JOURNAL（フレグランスジャーナル）」と一般社団法人 日中化粧品国際交流協会（兵庫県神戸市、理事長・楊建中）は、化粧品関連企業の中国ビジネスを成功に導く「中国化粧品市場に挑む！『市場動向・消費者動向・法規制動向 ―3つのハードルを越え、中国化粧品市場を制す』セミナーを、11月18日（金）、東京・千代田区のベルサール神保町にて開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー開催の背景】&lt;br /&gt;
　訪日観光客による「爆買い」は沈静化の傾向にあるものの、化粧品を中心とした日用品の「爆買い」意欲は依然として衰えを見せていません。このような中国人の消費行動を目にすると、やはり化粧品業界にとって中国は非常に有望な市場に感じられます。しかしながら、実際に現地でビジネスをする際、日本企業は、「市場・消費者・法規制」の3つのハードルを感じています。中国での化粧品ビジネスを成功させるためには、この3つのハードルを乗り越えていかなければなりません。&lt;br /&gt;
　今回のセミナーは、日中化粧品業界の相互交流や両国企業のマッチング機会の提供を行う一般社団法人 日中化粧品国際交流協会と香粧品科学に関する研究開発及び技術情報を発信する専門誌「FRAGRANCE JOURNAL」との共催で開催。中国での化粧品ビジネスに関心がある企業の方々を対象に、中国化粧品市場に精通した3名の専門家から、「3つのハードル」に関する最新情報と今後についてご講演いただくことになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【講演の概要】 &lt;br /&gt;
楊 建中 博士&lt;br /&gt;
講演１ 13：25～14：25&lt;br /&gt;
中国化粧品市場に挑む　～ハードルを越えて&lt;br /&gt;
14億近い人口からなる中国市場、その魅力は言うまでもない。しかしながら、同じ東アジアの国にも関わらず、現在の中国と日本の文化・習慣は大きく異なっていると言えるだろう。この相違は当然ながらビジネスシーンにおいても障壁となることは少なくない。そこで、中国化粧品市場におけるビジネスチャンス、そして中国側が日本側に求めているものや、そこに存在するハードルを日本企業の視点から解説していくと共に、中国化粧品の将来のトレンドと今後の発展傾向についても明らかにしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呉 志剛 先生&lt;br /&gt;
講演2　14：35～16：05&lt;br /&gt;
激変する中国化粧品市場―「新常態」下の新アイテム、新販路、新消費者の特徴　（逐次通訳入り）&lt;br /&gt;
中国化粧品市場は20 年間の高速成長を遂げ、間もなく穏やかに成長する「新常態」に入るだろう。穏やかに見える中国市場には多くの変動や可能性が隠れている。新しいアイテムの成長、新販売チャンネルの出現、そして越境EC の急激な発展に至るまで、これらはすべて中国化粧品市場に新たな変革が訪れることを示唆している。今回は多様化を極めている中国販売チャンネルを中心に、それを取り巻く市場の変革や成長、そして消費者の特徴について解説していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中村 淳 博士&lt;br /&gt;
講演3　16：20～17：20&lt;br /&gt;
中国化粧品法規制の最新動向&lt;br /&gt;
中国化粧品ビジネスを営む際、最初の障壁は法律法規関連ではないだろうか。2014 年に日中化粧品国際交流協会が開催した法律講演会以来、中国ではこの2年間の中で、「化粧品衛生監督条例」の修正、「化粧品安全技術規範2015年版」の発表、「使用済み化粧品原料名称目録2015 年版」の更新発表など、様々な法改正がなされてきた。変動のあった法律法規の中から、日本企業にとって最も重要であるテーマをいくつかピックアップして講演をしていく。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【セミナー概要】&lt;br /&gt;
日　時：2016 年 11月18日（金）13：15 ～20：00（受付 12：45 .）&lt;br /&gt;
【セミナー】13：15 ～ 17：20　　【懇親会】18：00 ～ 20：00&lt;br /&gt;
会　場：ベルサール神保町　&lt;a href=&quot;http://www.bellesalle.co.jp/room/bs_jimbocho/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.bellesalle.co.jp/room/bs_jimbocho/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東京都千代田区西神田3-2-1 住友不動産千代田ファーストビル南館2・3F&lt;br /&gt;
TEL.03-3263-9621&lt;br /&gt;
参加費：【セミナーのみ】○協会会員 6,000 円／名　○非会員 12,000 円／名&lt;br /&gt;
（税込、テキスト代含む）&lt;br /&gt;
【セミナー+ 懇親会】○協会会員 16,000 円／名　○非会員 22,000 円／名&lt;br /&gt;
（税込、テキスト代含む）&lt;br /&gt;
申込先：一般社団法人 日中化粧品国際交流協会 事務局&lt;br /&gt;
　　　　&lt;a href=&quot;http://www.cosmo-jc.org/images/pdf/Event20161118/20160826.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.cosmo-jc.org/images/pdf/Event20161118/20160826.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主　催：一般社団法人 日中化粧品国際交流協会 兵庫県神戸市中央区港島南町5-5-2&lt;br /&gt;
TEL078-381-5304&lt;br /&gt;
共　催：フレグランスジャーナル編集部 東京都千代田区飯田橋1-5-9 精文館ビル1F&lt;br /&gt;
　TEL03-3264-0125&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【スケジュール】&lt;br /&gt;
13：15 ～13：25&amp;nbsp;&amp;nbsp;開会あいさつ&lt;br /&gt;
13：25 ～14：25 「中国化粧品市場に挑む～ハードルを越えて」 楊 建中 博士&lt;br /&gt;
14：35 ～16：05 「激変する中国化粧品市場─「新常態」下の新アイテム、新販路、&lt;br /&gt;
新消費者の特徴（逐次通訳入り）」 呉 志剛 先生&lt;br /&gt;
16：20 ～17：20 「中国化粧品法規制の最新動向」 中村 淳 博士&lt;br /&gt;
18：00 ～20：00&amp;nbsp;&amp;nbsp;懇親会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝本件に関するお問い合わせ先＝&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
（一社）日中化粧品国際交流協会&lt;br /&gt;
 担当 松藤、劉&lt;br /&gt;
兵庫県神戸市中央区港島南町5－5－2神戸国際ビジネスセンター605&lt;br /&gt;
TEL 078-381-5304 FAX 078-303-3077&lt;br /&gt;
E-mail &lt;a href=&quot;mailto:info@cosmo-jc.org&quot;&gt;info@cosmo-jc.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL &lt;a href=&quot;http://www.cosmo-jc.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.cosmo-jc.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フレグランスジャーナル社 &lt;br /&gt;
担当 上野・宇野&lt;br /&gt;
東京都千代田区飯田橋1-5-9 精文館ビル1F&lt;br /&gt;
TEL 03-3264-0125　FAX 03-3264-0148&lt;br /&gt;
E-mail &lt;a href=&quot;mailto:ueno@fragrance-j.co.jp&quot;&gt;ueno@fragrance-j.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL &lt;a href=&quot;http://www.fragrance-j.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fragrance-j.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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        <title>【第17回 アロマ・サイエンス・フォーラム 2016】開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201608303730</link>
        <pubDate>Thu, 01 Sep 2016 13:00:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フレグランスジャーナル社</dc:creator>
        <description>フレグランスジャーナル社／香りの図書館（代表取締役会長・津野田勲）主催、世話人・AROMA RESEACH編集委員会（委員長・谷田貝光克 東京大学名誉教授）は「第17回 アロマ・サイエンス・フォーラム 2016」を10月13日（木）、東京・千代田区のアルカディア市ヶ谷（私学会館）で開催いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年9月1日&lt;br /&gt;


フレグランスジャーナル社&lt;br /&gt;


香りで病気の早期診断、治療を可能に！&lt;br /&gt;
香り研究の第一人者が研究成果を発表します！&lt;br /&gt;
第17回 アロマ・サイエンス・フォーラム 2016&lt;br /&gt;
10月13日（木）東京で開催&lt;br /&gt;


フレグランスジャーナル社／香りの図書館（代表取締役会長・津野田勲）主催、世話人・AROMA RESEACH編集委員会（委員長・谷田貝光克 東京大学名誉教授）は「第17回 アロマ・サイエンス・フォーラム 2016」を10月13日（木）、東京・千代田区のアルカディア市ヶ谷（私学会館）で開催いたします。&lt;br /&gt;
　今年のメインテーマは「香りで社会の変革はどこまで可能か」。今、香りによって嗅覚を刺激して認知症やパーキンソン氏病など、脳にかかわる病気リスクを軽減しようとする治療法が注目されています。また最近では、がん患者の特定分子を解析して、がん診断に役立てようとする研究が盛んに行われています。嗅覚は毎日再生を繰り返し、再生した嗅細胞はにおいの刺激を受けることで成熟し、機能を活性化することが臨床研究で明らかになっています。&lt;br /&gt;
　今回の「アロマ・サイエンス・フォーラム」では、香りの生理的・機能的な研究に携わる7人の研究者たちが、香りやにおいを用いた病気の早期診断やがん診断等に役立てようとする香り研究の取り組みを発表いたします。&lt;br /&gt;
■アロマ・サイエンス・フォーラム 演題と講演者■&lt;br /&gt;
１）呼気診断の現状と今後の展望　9：40～10：20&lt;br /&gt;
…中部大学 生命健康科学部 下内章人&lt;br /&gt;
２）膨大な匂い分子を嗅ぎ分けて定量するセンサーの開発にむけて　10：20～11：00&lt;br /&gt;
…大阪大学 産業科学研究所 黒田俊一&lt;br /&gt;
３）GC/MS による呼気分析の進歩　11：20～12：00&lt;br /&gt;
…東北医科薬科大学 薬学部 臨床分析化学教室 藤村 務&lt;br /&gt;
４）揮発性有機化合物を検知するガスセンサの開発とその応用&lt;br /&gt;
~病気の早期発見に向けて~　13：10～13：50&lt;br /&gt;
…産業技術総合研究所 無機機能材料研究部門 伊藤敏雄&lt;br /&gt;
５）モバイル嗅覚に向けたナノメカニカルセンサ「MSS」の総合的研究開発　13：50～14：30&lt;br /&gt;
　　…（国研）物質・材料研究機構 MANA ナノライフ分野ナノメカニカルセンサグループ&lt;br /&gt;
 吉川元起&lt;br /&gt;
６）生物の嗅覚を利用したがん診断の未来　15：00～15：40&lt;br /&gt;
…九州大学大学院 理学研究院 生物科学部門 広津崇亮&lt;br /&gt;
７）質量分析器データと多次元データ解析を用いた匂い印象の予測・再現　15：40～16：30&lt;br /&gt;
…東京工業大学 精密工学研究所 中本高道&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催概要■&lt;br /&gt;
日時：2016年10月13日（木）9：30～16：30&lt;br /&gt;
会場：アルカディア市ヶ谷（私学会館）&lt;br /&gt;
　　　東京都千代田区九段北4-2-25&lt;br /&gt;
参加費：10,000円（税込、テキスト代含む）&lt;br /&gt;
　　　＊1グループ5名参加で1名の参加費無料&lt;br /&gt;
申込締切：10月6日（木）&lt;br /&gt;
世話人：AROMA RESEACH編集委員会（委員長 谷田貝光克・東京大学名誉教授）&lt;br /&gt;
主催：フレグランスジャーナル社／香りの図書館&lt;br /&gt;
参加申込先：フレグランスジャーナル社&lt;br /&gt;
東京都千代田区飯田橋1-5-9精文館ビル1F&lt;br /&gt;
　　　TEL03-3264-0125 FAX03-3264-0148&lt;br /&gt;
WEBでのお申し込みも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.fragrance-j.co.jp/news/n13351.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fragrance-j.co.jp/news/n13351.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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