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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「関ケ原合戦図屏風」の原寸複製が完成、関ケ原町歴史民俗資料館にて披露します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703159880</link>
        <pubDate>Thu, 16 Mar 2017 11:00:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>関ヶ原町</dc:creator>
        <description>　関ケ原町では、今年度、関ケ原町歴史民俗資料館所蔵の「関ケ原合戦図屏風」※１の調査と複製制作を実施しており、この度、精巧な「関ケ原合戦図屏風」の原寸複製（約高さ3,643mm、幅1,740㎜）が完成し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
関ヶ原町&lt;br /&gt;


「関ケ原合戦図屏風」の原寸複製が完成、関ケ原町歴史民俗資料館にて披露します。&lt;br /&gt;


　関ケ原町では、今年度、関ケ原町歴史民俗資料館所蔵の「関ケ原合戦図屏風」※１の調査と複製制作を実施しており、この度、精巧な「関ケ原合戦図屏風」の原寸複製（約高さ3,643mm、幅1,740㎜）が完成しましたので、関ケ原町歴史民俗資料館にて披露します。これを記念して、西濃周辺の他の合戦図屏風調査成果をふまえたギャラリートークと、併せて作成した文化遺産カード※２の配布を実施しますので、お知らせします。&lt;br /&gt;
※１　「関ケ原の戦い」を描いた屏風。関ケ原町歴史民俗資料館所蔵のものは彦根系に分類され、井伊家家臣団の活躍が強調されているのが特徴。&lt;br /&gt;
※２　特定非営利活動法人　古代邇波の里・文化遺産ネットワークが発行しているカードで商標登録されている。文化遺産をめぐり、特定の配布場所で指定の文化遺産を巡ったことを証明するともらえる。関ケ原町では現在まで6種類発行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
１　原寸複製完成披露「関ケ原合戦図屏風の世界」&lt;br /&gt;
　日程：平成29年3月25日（土）～26日（日）&lt;br /&gt;
　場所：関ケ原町歴史民俗資料館　1階にて&lt;br /&gt;
　内容：① 原寸複製「関ケ原合戦図屏風」の展示&lt;br /&gt;
　　　　　 　精巧に複製された「関ケ原合戦図屏風」を展示。&lt;br /&gt;
　　　　②「ギャラリートーク～西濃周辺の合戦図屏風を見て～」を実施&lt;br /&gt;
　　　　　　　一隻屏風：彦根：井伊家伝来、木俣家伝来屏風、&lt;br /&gt;
　　　　　　　一双屏風：関ケ原町野上、大垣市長源寺などを比較し「関ケ原合戦図屏風」の&lt;br /&gt;
　　　　　　　価値や意義をギャラリートークにて展開。&lt;br /&gt;
　　　　③「文化遺産カード」の配布&lt;br /&gt;
　　　　　　「関ケ原合戦図屏風」の文化遺産カードを入場者へ配布。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
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        <title>「天下取りの地 関ケ原」をＪＲ名古屋駅中央コンコースにて大規模にＰＲします</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201610065045</link>
        <pubDate>Fri, 07 Oct 2016 11:00:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>関ヶ原町</dc:creator>
        <description>関ケ原町は、京都府大山崎町と連携し、両町が天下取りの戦の舞台※１となった共通項を活かした「天下取りの地」のブランド化を推進しています。 その一環として、10月10日から16日まで、関ケ原合戦屏風のデジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/10/7（金）&lt;br /&gt;


関ヶ原町&lt;br /&gt;


「天下取りの地 関ケ原」をＪＲ名古屋駅中央コンコースにて大規模にＰＲします&lt;br /&gt;


関ケ原町は、京都府大山崎町と連携し、両町が天下取りの戦の舞台※１となった共通項を活かした「天下取りの地」のブランド化を推進しています。&lt;br /&gt;
その一環として、10月10日から16日まで、関ケ原合戦屏風のデジタルデータや長野剛氏の武将イラストを使用し、ＪＲ名古屋駅中央コンコースのデジタルサイネージ等により「天下取りの地　関ケ原」の大規模なプロモーションを行いますので、お知らせします。今回のプロモーションでは、10月15日～23日まで開催される「関ケ原2016第３弾～石田三成～」（関ケ原町、岐阜県主催）のＰＲも併せて実施します。また、10月10日、11日には、構内イベントスペースにおいて、関ケ原合戦屏風複製パネルや関ケ原合戦を代表する七武将※２の甲冑の展示イベントを実施しますので、併せてお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
１　ＪＲ名古屋駅ほかの広告メディアを活用したプロモーション&lt;br /&gt;
　日程：平成28年10月10日（月･祝）～16日（日）&lt;br /&gt;
　場所：JR名古屋駅 中央コンコースほか&lt;br /&gt;
　内容：①「名古屋エクスプレスビジョン」&lt;br /&gt;
　　　　　　太閤通口壁面に新たに設置された、名古屋地区最大級となる55インチ×18面の大型マルチビジョン型デジタルサイネージ「名古屋エクスプレスビジョン」を活用した関ケ原合戦屏風のデジタルデータを使用したオリジナルのＰＲ動画を放映。&lt;br /&gt;
　　　　②「シリーズ・アド・ビジョン名古屋」および「名古屋駅フラッグ広告」&lt;br /&gt;
　　　　　　日本最大級の100面、連続多面型デジタルサイネージ「シリーズ・アド・ビジョン名古屋」と、その上部に位置する「名古屋駅フラッグ広告」を活用した長野剛氏による関ケ原七武将イラストを使用したデザインによる展開。&lt;br /&gt;
　　　　③「Ｊ・ＡＤビジョンＣｅｎｔｒａｌ」&lt;br /&gt;
　　　　　　東海道新幹線の東京駅・名古屋駅・新大阪駅をネットワークするデジタルサイネージ「Ｊ・ＡＤビジョンＣｅｎｔｒａｌ」を活用した長野剛氏による関ケ原七武将イラストを使用したデザインによる展開。&lt;br /&gt;
　　　　④「中吊り広告」&lt;br /&gt;
　　　　　　関ケ原への主要アクセスであるＪＲ東海道本線ほか鉄道車両内での中吊り広告の展開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２　関ケ原「天下取り」ＰＲ展示&lt;br /&gt;
　日時：平成28年10月10日（月･祝）・11日（火）　10:00～20:00&lt;br /&gt;
　場所：ＪＲ名古屋駅 中央コンコース　イベントスペース&lt;br /&gt;
　内容： ・「関ケ原合戦屏風」複製パネル展示&lt;br /&gt;
　　　　 ・関ケ原七武将の甲冑展示&lt;br /&gt;
　　　　 ・往時をイメージした和装スタッフによるパンフレット等の配布&lt;br /&gt;
　　　　 ・専用アプリ「関ケ原観光Ｎａｖｉ」を使った体験型イベント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※実施内容等は変更となる場合があります。写真等は全てイメージです。&lt;br /&gt;
※1 画像「天下取りの戦の舞台」をご参照ください。&lt;br /&gt;
※2 昨年３月に関ケ原町と県が作成した「関ケ原古戦場グランドデザイン」において、関ケ原の合戦のシンボルとなる物語を７つ設定。それぞれの物語に関係する徳川家康、石田三成、大谷吉継、黒田長政、福島正則、小早川秀秋、島津義弘の７人の武将を指す。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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