<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H104136" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Thu, 05 Nov 2020 13:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>川栄李奈さんがナビゲーターに就任  ゲストのDJ KOOさんは家庭円満の秘訣を披露  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202011046681</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2020 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>内閣府</dc:creator>
        <description> 　内閣府は、政府広報として、配偶者等からの暴力(以下：DV)及び児童虐待を未然に防ぐとともに、被害の拡大防止を図るために実施している「DV・児童虐待はすぐに相談を　～DV・児童虐待の相談窓口を知って...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　内閣府は、政府広報として、配偶者等からの暴力(以下：DV)及び児童虐待を未然に防ぐとともに、被害の拡大防止を図るために実施している「DV・児童虐待はすぐに相談を　～DV・児童虐待の相談窓口を知っていますか？ためらわずに、ダイヤルを～」キャンペーンの一環として「#8008(はれれば)・189(いちはやく)普及啓発」記者発表会を、2020年11月4日(水)に、グランドプリンス高輪 2F「桜花」にて開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　記者発表会では、内閣府大臣官房政府広報室長　田中愛智朗(たなかあいちろう)の挨拶から始まり、内閣府 男女共同参画局 男女間暴力対策課長 難波康修(なんばやすのぶ)、厚生労働省 子ども家庭局 家庭福祉課 虐待防止対策推進室長 山口正行(やまぐちまさゆき)より本施策の説明をしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その後、本キャンペーンのナビゲーターである、ゲストの川栄李奈さん、DJ KOOさんをお迎えしトークセッションを行いました。&lt;br /&gt;
　トークセッションでは、MCよりナビゲーターに就任した川栄さんに感想を伺うと「自宅にいる時間が長い人も多い中で、テレビや、ネットなどで見たよ！という声を家族や友達からいただきました。」と嬉しそうにコメントしました。その後、DJ KOOさんに家庭円満の秘訣ついて尋ねると「とにかくまずは話をすること。家族が一丸となって同じ方向を向くことが大切」とDJ KOOさんらしい秘訣を披露しました。&lt;br /&gt;
　最後に、川栄さんに「DVかもと思ったら＃8008（はれれば）。児童虐待かもとおもったら189（いちはやく）！」というメッセージをいただき、発表会は終了しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フォトセッションの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「DV・児童虐待の相談窓口を知っていますか？ためらわずに、ダイヤルを」について&lt;br /&gt;
　毎年10万件を超える、DV及び児童虐待を未然に防ぐとともに、被害の拡大防止を図るために、内閣府政府広報室が実施しているキャンペーンです。相談できるダイヤルの存在や、確証がなくてもかまわないので相談をして欲しいということを広く認知・理解をしていただくことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ゲストプロフィール】&lt;br /&gt;
川栄李奈&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生年月日:1995年2月12日&lt;br /&gt;
出身地:神奈川県&lt;br /&gt;
血液型:O型&lt;br /&gt;
女優。NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』、NHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』、NTV『3年A組-今から皆さんは、人質です-』EX『家政夫のミタゾノ』などに出演。現在放送中の10月期ドラマNTV『#リモラブ〜普通の恋は邪道〜』にレギュラーとして出演中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DJ KOO（ディー・ジェイ・コー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生年月日:1961年8月8日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;出身地:東京都&lt;br /&gt;
トータルCDセールスが2100万枚を超え、今なお多くの人に愛されつづけているTRFのDJ,リーダー。ソロとしては、“触れ合う人々をエネルギッシュに！元気に！笑顔に！”をモットーに、ダンスクラシック、EDMから、J-POP、アニソン、ゲーム音楽まで幅広い音楽をDJスタイルにてプレイし、共感、賛同を得ている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
名称　　：「#8008(はれれば)・189(いちはやく)普及啓発」記者発表会&lt;br /&gt;
開催日時：2020年11月4日(水)12:30&lt;br /&gt;
会場　　：グランドプリンスホテル高輪 ２F「桜花」&lt;br /&gt;
ゲスト　：川栄李奈さん、DJKOOさん&lt;br /&gt;
キャンペーンURL：&lt;a href=&quot;https://www.gov-online.go.jp/cam/no_dvca/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.gov-online.go.jp/cam/no_dvca/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
内閣府「DV・児童虐待相談窓口周知」PR事務局&lt;br /&gt;
（株式会社ワールドワイドピーアール内)&lt;br /&gt;
担当：大川、畑中(オオカワ、ハタナカ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;TEL：03-4360-5056 / email：dv@wwpr.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106341/202011046681/_prw_PI3im_3mf1xc87.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>夫婦で家事・育児を上手にシェアする秘訣を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201610275680</link>
        <pubDate>Thu, 27 Oct 2016 18:20:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>内閣府</dc:creator>
        <description>　家族が理想の暮らしを実現していくためには夫婦の協力体制がとても大切です。協力体制を作っていくうえでは、夫婦のコミュニケーションが重要になります。それがうまく行かずに、自分の気持ちを相手に伝えられなか...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月27日&lt;br /&gt;


内閣府男女共同参画局&lt;br /&gt;


「夫婦が本音で話せる魔法のシート　◯◯家作戦会議」&lt;br /&gt;
内閣府男女共同参画局が作成&lt;br /&gt;
＜第1回ワークショップを都内で開催しました！＞&lt;br /&gt;
日時：10月23日　場所：江上料理学院&lt;br /&gt;


　家族が理想の暮らしを実現していくためには夫婦の協力体制がとても大切です。協力体制を作っていくうえでは、夫婦のコミュニケーションが重要になります。それがうまく行かずに、自分の気持ちを相手に伝えられなかったり、モヤモヤしてしまったりすると、お互いの不満がたまってしまうことにもつながります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「夫婦が本音で話せる魔法のシート　◯◯家作戦会議」は、理想の時間の使い方をイメージしながらご家庭での家事や育児の項目を洗い出し、お互いの理想の暮らしに近づけていくために、男性も積極的に家事や育児に参加しながらご夫婦でどのように役割シェアをすればよいかを話し合っていただくためのコミュニケーションツールです。作成にあたっては、ファイナンシャルプランや家事シェアなど、様々な分野に知見のある有識者の方々に参画いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第１回ワークショップを都内・料理学校にて開催！＞&lt;br /&gt;
　そして、本シートを活用した、第1回目となる家事シェアワークショップを10月23日（日）、東京・新宿区の江上料理学院で開催しました。当日は20代～30代のご夫婦を中心に16組32名が参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第1部（10時30分～11時30分）では、今回のシートの作成に協力いただいたお二人、生活経済ジャーナリスト・キャリアコンサルタントの和泉昭子さんと、家事シェアについてのアドバイスや支援活動を行うNPO法人tadaima!（タダイマ）代表の三木智有さんがシートを活用したワークショップを行い家事や育児シェアのポイントを解説しました。&lt;br /&gt;
　ワークショップの開始に際して和泉さんから、&lt;br /&gt;
「家事や育児のシェアはご夫婦それぞれの価値観が大切です。単に時間を配分するだけでなく、お互いの満足度が高くないと幸せにはなれません。家事にはもちろんお互いの得意、不得意がありますので、今日はシートに記入しながらよく話し合っていただきたいと思います」という説明があり、参加されたご夫婦は、それぞれが行っている家事や育児を棚卸ししてお互いの本音を話し合いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シートを使って話し合うことが家族のコミュニケーションを増やすきっかけに＞&lt;br /&gt;
　そして、三木さんからは、「家事や育児のシェアというと、不満や分担を押し付け合うというイメージがありますが、シートを使って話し合うことで家族のコミュニケーションを増やすきっかけになります。家事や育児は、ごく自然にありがとうという言葉が出るものです。今日を機に皆さんも家事や育児のシェアをやっていただいて、ありがとうの言葉を自然に言っていただけるようになればいいですね」&lt;br /&gt;
とのアドバイスがありました。&lt;br /&gt;
　また、家事シェアのポイントについては、&lt;br /&gt;
「家事についての満足度は、ご夫婦のコミュニケーションがとれているかどうかに関わっています。家事についての話し合いをよくされているご夫婦ほど家事の満足度が高いというデータも出ています。家事を5対5で分担しようと無理して頑張っていくよりも、家事についての考えを夫婦間で共有できるようにすることが大事だと思います」&lt;br /&gt;
　と解説すると、参加者の皆さんは大きくうなずいていらっしゃいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜誰でも簡単にできる「ポトフ」の調理を体験＞&lt;br /&gt;
　第2部（11時30分～12時30分）では、家事シェア実践編として「男性でも始めやすい役割シェアの第一歩」をテーマに、帰ってからすぐに実践できる料理アイデアやレシピを、江上料理学院の松井ゆみ先生に教えていただきました。&lt;br /&gt;
　当日、参加者の皆さんが体験したのは、料理にあまり慣れていない男性でも簡単に調理できる「ポトフ」。&lt;br /&gt;
　松井先生から、おいしいポトフに仕上げる料理のポイントもさることながら、なるべく洗い物を増やさないような上手な道具の使い方、調理の仕方についてのアドバイスなど、家事シェアに役立つポイントのアドバイスもいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「家事や育児について、夫が考えている事を初めて知った。」＞&lt;br /&gt;
＜「お互いの考えを確認し合あういい機会になった。」＞&lt;br /&gt;
　ワークショップ終了後、参加された方に感想を伺ってみたところ、男性のひとりからは、&lt;br /&gt;
「うちではこれまで家事を巡って妻とトラブルになるというようなことはなかったのですが、それでも日頃、家事について妻と話し合うことが全くといっていいほどなかったので、今日はお互いの考えを確認し合あういい機会になりました。これからも折に触れてコミュニケーションをよくとって、それぞれが理解し合いながら毎日を仲良く暮らせるようになればいいですね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性からは、&lt;br /&gt;
「今回、夫が料理に興味を持っていることを初めて知りました。夫が『休日の料理を自分がやりたい』といってくれたのです。シートに『やります』ではなく『やりたい』と書いたことに驚きました。普段から家事や育児のシェアについて、客観的に話し合って、定期的に『作戦会議』をしたいです。」&lt;br /&gt;
　といった感想が聞かれました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104095/201610275680/_prw_PI1im_2Ajp093I.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>