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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>日本での“都市型IR”を目指し、横浜に拠点設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912104562</link>
        <pubDate>Wed, 11 Dec 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ウィン・リゾーツ</dc:creator>
        <description>世界で統合型リゾート（Integrated Resort　以下、「IR」）事業を展開するウィン・リゾーツ・リミテッド（以下、ウィン・リゾーツ）は12月15日、横浜におけるIRの区域整備計画の認定を目指...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月11日&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツ&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツ、日本での“都市型IR”を目指し、横浜に拠点設立&lt;br /&gt;


世界で統合型リゾート（Integrated Resort　以下、「IR」）事業を展開するウィン・リゾーツ・リミテッド（以下、ウィン・リゾーツ）は12月15日、横浜におけるIRの区域整備計画の認定を目指し、同地に事務所を設立いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツは、これまで日本の大都市圏を中心にIR候補地の調査・検討を慎重に進めてまいりましたが、今後は、この拠点をベースに、横浜に経営資源を注力していく所存です。横浜は、開国の地として、豊かな文化・歴史・観光資源を誇り、ウィン・リゾーツの持つ資源と経験を最大限に生かせる候補地であると考えています。また、日本で随一の国際会議開催都市である横浜は、世界有数のMICE施設およびビジネスツーリズムのデスティネーションとしての高い可能性を秘めております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たに横浜にオフィスを開設することで、横浜市の関係者および市民の皆さまのご意見に真摯（しんし）に耳を傾け、学び、丁寧に対話を重ね、日本におけるパートナー企業ともしっかりと協業してまいりたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツのCEO（最高経営責任者）であるマット・マドックスは次のように述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ウィン・リゾーツが目指すIRは、リゾート単体の利益を追求するものではなく、世界からお客さまを呼び寄せる、日本のショーケースとなるものです。地域の魅力を高め、再訪者の数を増やしていく“都市型IR”であり、横浜のさらなる発展に寄与することでしょう。私たちは、これまで日本各地の候補地の調査、検討を慎重に進めてきましたが、横浜には既に多くの魅力的な観光施設があるほか、MICEとしてのポテンシャルも高く、世界中からの観光客の日本滞在時の拠点となりうる場所だと考えています。この素晴らしい横浜という場所に日本での拠点を持つことで、これまで以上に真摯で密な対話が可能となると考えております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wynn Resorts Development Japan合同会社代表のクリス・ゴードンは次のように述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「我々は、IRのパイオニア・フロントランナーとして、業界の発展をけん引し、地域との密接に協力しながらIRを開発・運営してまいりました。今後は、このオフィスを起点に、『横浜フォーカス』の姿勢で、自治体や企業、住民の皆さまと丁寧に対話を重ね、唯一無二の日本型IRの開発・運営のお手伝いができればと考えております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本オフィス概要】&lt;br /&gt;
名称：ウィン・リゾーツ・デベロップメント・ジャパン合同会社&lt;br /&gt;
所在地：〒220-8120　神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1　横浜ランドマークタワー18階&lt;br /&gt;
業務開始日：2019年12月15日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツ・リミテッドはナスダック・グローバル・セレクト・マーケットに「WYNN」のシンボルコードで上場しています。同社はまたS&amp;amp;P500指数を構成している企業の1つです。ウィン・リゾーツは、ウィン＆アンコール・ラスベガス(www.wynnlasvegas.com)、アンコール・ボストンハーバー（www.encorebostonharbor.com）、ウィン・マカオ(www.wynnmacau.com)、ウィン・パレス・コタイ(www.wynnpalace.com)を所有・経営しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン＆アンコール・ラスベガスは、2つの高級ホテルタワーに合計4,748の客室、スイートおよびヴィラ、約192,000平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、有名シェフによる22のレストランや11のバー、受賞歴ある2つのスパ、290,000平方フィートの広さを持つ会議室、約160,000平方フィートの小売店舗スペース、2つのショールーム、3つのナイトクラブと1つのビーチクラブを備えています。世界に名だたる高級ブランド、コンテンポラリーブランド、ライフスタイルブランドが店舗を構えるラスベガス・ストリップに面する高級小売店舗ウィン・プラザを開業しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンコール・ボストンハーバーは、210,000平方フィートのカジノ、15のレストランやラウンジ、671の客室とスイート（標準的なホテル客室はニューイングランド最大）、超高級スパ、四季を通じて楽しめる6エーカーのハーバーウォーク（歩行者・自転車専用道路、ピクニックパークを含む）、壮大な花とアートの展示がある緑豊かなスペースを備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・マカオは、中華人民共和国マカオ特別行政区にある高級ホテルとカジノリゾートで、2つの高級ホテルタワーに合計1,008の広々とした客室とスイート、約273,000平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、9つのカジュアルおよび高級レストラン、約31,000平方フィートの会議室、約59,000平方フィートの小売店舗スペース、2つの豪華なスパ、１つのサロン、円型劇場を含むレクリエーションとレジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・パレスはマカオにある豪華な統合型リゾートです。植物をテーマにしたリゾート施設で、合計1,706の優美な客室、スイートおよびヴィラ、約420,000平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、飲食店13店舗、約37,000平方フィートの会議室、約106,000平方フィートのブランドショップ、8エーカーの広さのパフォーマンス・レイクの上を渡るスカイキャブ、多くの希少な美術品、１つのぜいたくなスパ、１つのサロンを含むレクリエーション・レジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>全米初の地域融合型リゾート(ICR) 「アンコール・ボストンハーバー」全米屈指の学園都市に誕生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907168718</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jul 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ウィン・リゾーツ</dc:creator>
        <description>　ウィン・リゾーツ・リミテッドは2019年6月23日、アメリカで最も人気の観光地の1つにドラマチックな新しい魅力を加える統合型リゾート(IR)、 アンコール・ボストンハーバー(https://www....</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月17日&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツ・リミテッド&lt;br /&gt;


全米初の地域融合型リゾート(ICR)&lt;br /&gt;
「アンコール・ボストンハーバー」全米屈指の学園都市に誕生&lt;br /&gt;


　ウィン・リゾーツ・リミテッドは2019年6月23日、アメリカで最も人気の観光地の1つにドラマチックな新しい魅力を加える統合型リゾート(IR)、&lt;br /&gt;
アンコール・ボストンハーバー(&lt;a href=&quot;https://www.encorebostonharbor.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.encorebostonharbor.com/&lt;/a&gt;)をオープンしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボストンの郊外に位置するアンコール・ボストンハーバーは、ローガン国際空港、ボストン・レッドソックスの本拠地であるフェンウェイ・パーク、市内の主要な観光地や金融街から約8kmという至近距離にあります。このリゾートはエンターテインメント地区として再開発中のエリアに位置しており、将来的にショッピング施設、ホテル、劇場の建設がさらに計画されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本IRは、都市部に特化した新しいリゾートコンセプトである地域融合型リゾート（Integrated City Resort=ICR）の全米初のプロジェクトです。人口密度が1平方マイル当たり18,000人以上の大ボストン都市圏には年間2,000万人以上の観光客が訪れます。住民も観光客も鉄道、バス、フェリー、自動車などの強力な交通ネットワークを利用しています。アンコール・ボストンハーバーとのシームレスな接続を確保するためには既存の交通渋滞を緩和し、さらに多くの場所に移動できるように、この地域の既存の公共交通システムを改善し、地元の道路を整備し、一連の新しい交通オプションを提供することが必要でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこで、ハーバー沿いの主要な観光地にアクセスができる新しいプレミアム・ハーバーウォーター・フェリーサービスや、ボストンの地下鉄や通勤鉄道、ローガン国際空港、地域全体の市や町に接続するシャトルバス・サービスなど、アンコール・ボストンハーバーの独自のサービスによって、リゾートにアクセスしやすくしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ウィン・リゾーツは道路と鉄道駅の改良のために合計7,500万ドルを投資し、さらに追加で2億800万ドルを交通事業に投資する予定です。これは民間開発としてはマサチューセッツ州史上最大となります。また、水上交通とシャトルバスの運行、今後15年間の列車運行時間の延長支援など、継続的なサポートも行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本IRでは地元ボストンの最高のダイニングとエンターテインメントを、ウィン・リゾーツならではの温かいおもてなしや卓越したラグジュアリー・デザインと共にお届けいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アンコール・ボストンハーバーは210,000平方フィートのカジノ、15のレストランやラウンジ、671の客室とスイート（標準的なホテル客室はニューイングランド最大）、超高級スパ、四季を通じて楽しめる6エーカーのハーバーウォーク（歩行者・自転車専用道路、ピクニックパークを含む）、壮大な花とアートの展示がある緑豊かなスペースを備えています。ウィン・リゾーツは、本IRの開発に26億ドルを投資しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ハーバーウォーク＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜花とアートがある屋外スペース＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本IRは5万平方フィート（約5000平方メートル）の屋外・屋内MICEスペース、最新のテクノロジーを採用した会議室とゲストルームを備え、地域のビジネスツーリズムを拡大することが期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　強力な水上交通システムでリゾートとボストン中心部の橋渡しをするこのフルサービス・リゾートは最高レベルの高級ホテル、施設、ゲーミングによって、ボストン地域の旅行や観光を一新します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ホテル概要】&lt;br /&gt;
名称：Encore Boston Harbor (アンコール・ボストンハーバー)&lt;br /&gt;
住所：One Broadway　Everett, MA 02149, USA　&lt;br /&gt;
立地：ボストン・ローガン空港より約８km、ボストン中心地より約８km&lt;br /&gt;
規模：総敷地面積13万平方メートル（東京ドーム約3個分）、27階建て&lt;br /&gt;
部屋数：671部屋（うちスイートが104部屋）&lt;br /&gt;
施設：15の飲食店、スパ、コンベンションスペースほか&lt;br /&gt;
総工費：26億ドル(約2,800億円)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜プレミアム・ハーバーウォーター・フェリー＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜花で作られた回転木馬＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜客室例：プレミア・ハーバー・ビュー・キング＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜MICE施設一例＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツについて&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツ・リミテッドはナスダック・グローバル・セレクト・マーケットに「WYNN」のシンボルコードで上場しています。同社はまたS&amp;amp;P500指数を構成している企業の1つです。ウィン・リゾーツは、ウィン＆アンコール・ラスベガス(www.wynnlasvegas.com)、ウィン・マカオ(www.wynnmacau.com)、ウィン・パレス・コタイ(www.wynnpalace.com)を所有・経営しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン＆アンコール・ラスベガスは、2つの高級ホテルタワーに合計4,748の客室、スイートおよびヴィラ、約192,000平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、有名シェフによる22のレストランや11のバー、受賞歴ある2つのスパ、290,000平方フィートの広さを持つ会議室、約160,000平方フィートの小売店舗スペース、2つのショールーム、3つのナイトクラブと1つのビーチクラブを備えています。世界に名だたる高級ブランド、コンテンポラリーブランド、ライフスタイルブランドが店舗を構えるラスベガス・ストリップに面する高級小売店舗ウィン・プラザを開業しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・マカオは、中華人民共和国マカオ特別行政区にある高級ホテルとカジノリゾートで、2つの高級ホテルタワーに合計1,008の広々とした客室とスイート、約273,000平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、9つのカジュアルおよび高級レストラン、約31,000平方フィートの会議室、約59,000平方フィートの小売店舗スペース、2つの豪華なスパ、１つのサロン、円型劇場を含むレクリエーションとレジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・パレスはマカオにある豪華な統合型リゾートです。植物をテーマにしたリゾート施設で、合計1,706の優美な客室、スイートおよびヴィラ、約420,000平方フィートの広さをもつカジノ・スペース、飲食店13店舗、約37,000平方フィートの会議室、約106,000平方フィートのブランドショップ、8エーカーの広さのパフォーマンス・レイクの上を渡るスカイキャブ、多くの希少な美術品、１つのぜいたくなスパ、１つのサロンを含むレクリエーション・レジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104185/201907168718/_prw_PI12im_ZJg760kx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ウィン・リゾーツ、日本でのIR開発に向けて日本事務所を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903043858</link>
        <pubDate>Tue, 05 Mar 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ウィン・リゾーツ</dc:creator>
        <description>　ウィン・リゾーツは、昨年12月にWynn Resorts Development Japan合同会社を設立しました。それに続き、2019年夏に、東京丸の内に初の日本での事業拠点として、日本事務所を設...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月5日&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツ・リミテッド&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツ、日本でのIR開発に向けて日本事務所設立&lt;br /&gt;
日本のパートナーとのより密な連携を目指す&lt;br /&gt;


　ウィン・リゾーツは、昨年12月にWynn Resorts Development Japan合同会社を設立しました。それに続き、2019年夏に、東京丸の内に初の日本での事業拠点として、日本事務所を設立いたします。今回の法人と事務所設立により、日本の優良企業や地域と連携を強化し、日本独自のIR開発・運営に向けて腰を据えて取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ウィン・リゾーツのCEOであるマット・マドックスは次のように述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「私たちは、日本政府や各自治体が日本型IR開業にあたり、熟慮を重ねていることを認識しています。自治体からの要望に応じて情報を提供し、提案書を作成していくことはIR事業者の重要な責務です。今回の日本法人とオフィス開設により、今まで以上に適切な情報提供が可能となると考えています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Wynn Resorts Development Japan合同会社代表のクリス・ゴードンは次のように述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ウィン・リゾーツは、これまで米国本社において日本型IRの開発・運営に携わる人員を増強してきました。今夏の日本オフィス開設を機に、日本における陣容を拡充し、自治体や企業様と連携を強化していければと考えております。私たちは、IRの設計、開発、運営において長年にわたるノウハウを有しており、日本のパートナーと協力することで、素晴らしい日本型IRを作り上げることができると考えております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、日本事務所の住所は以下の通りとなります。&lt;br /&gt;
〒 100-0005　東京都千代田区丸の内3-2-3　丸の内二重橋ビル　21階&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツについて&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツ・リミテッドはナスダック・グローバル・セレクト・マーケットに「WYNN」のシンボルコードで上場しています。同社はまたS&amp;amp;P500指数を構成している企業の1つです。ウィン・リゾーツは、ウィン＆アンコール・ラスベガス( &lt;a href=&quot;http://www.wynnlasvegas.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.wynnlasvegas.com&lt;/a&gt; )、ウィン・マカオ( &lt;a href=&quot;http://www.wynnmacau.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.wynnmacau.com&lt;/a&gt; )、ウィン・パレス・コタイ( &lt;a href=&quot;http://www.wynnpalace.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.wynnpalace.com&lt;/a&gt; )を所有・経営しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン＆アンコール・ラスベガスは、2つの高級ホテルタワーに合計4,750の客室、スイートおよびヴィラ、約192,000平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、有名シェフによる22のレストランや11のバー、受賞歴ある2つのスパ、290,000平方フィートの広さを持つ会議室、約106,000平方フィートの小売店舗スペース、2つのショールーム、3つのナイトクラブと1つのビーチクラブを備えています。世界に名だたる高級ブランド、コンテンポラリーブランド、ライフスタイルブランドがテンポを構える、ラスベガス・ストリップに面する高級小売店舗ウィン・プラザを開業しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・マカオは、中華人民共和国マカオ特別行政区にある高級ホテルとカジノリゾートで、2つの高級ホテルタワーに合計1,008の広々とした客室とスイート、約273,000平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、8つのカジュアルおよび高級レストラン、約31,000平方フィートの会議室、約59,000平方フィートの小売店舗スペース、2つの豪華なスパ、１つのサロン、円型劇場を含むレクリエーションとレジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・パレスはマカオにある豪華な統合型リゾートです。植物をテーマにしたリゾート施設で、合計1,706の優美な客室、スイートおよびヴィラ、約420,000平方フィートの広さをもつカジノ・スペース、飲食店11店舗、約37,000平方フィートの会議室、約106,000平方フィートのブランドショップ、8エーカーの広さのパフォーマンス・レイクの上を渡るスカイキャブ、多くの稀少な美術品、１つの贅沢なスパ、１つのサロンを含むレクリエーション・レジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、ウィン・リゾーツはエバレット市（米国のマサチューセッツ州）に、新たなリゾート施設「アンコール・ボストン・ハーバー」を建設しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ウィン・リゾーツ、日本向けホームページを全面リニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201810309731</link>
        <pubDate>Wed, 31 Oct 2018 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ウィン・リゾーツ</dc:creator>
        <description>ウィン・リゾーツは、日本の皆様により分かりやすくウィン・リゾーツの各種情報をお伝えできるよう、日本向けホームページ（http://www.wynnjapan.com/）を2018年10月31日に全面リ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月31日&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツ・リミテッド&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツ、日本向けホームページを全面リニューアル&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツは、日本の皆様により分かりやすくウィン・リゾーツの各種情報をお伝えできるよう、日本向けホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.wynnjapan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.wynnjapan.com/&lt;/a&gt;）を2018年10月31日に全面リニューアルしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全面リニューアルを行ったホームページは、ご利用端末の画面サイズに合わせて最適化されるレスポンシブプラットフォームを採用しました。また、「真摯に最上級を追求」「敬意を持った創造」「地域の人々との共存共栄」という、ウィン・リゾーツがIR開発・運営で核としている3つのテーマを軸に、構成・デザインを刷新、コンテンツも充実いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　【全面リニューアルしたウェブサイト】&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツは、今後も日本向けのコンテンツ拡充を図り、皆様にとって分かりやすいウェブサイトを目指して、日々改善に取り組んで参ります。また、「真摯に最上級を追求」「敬意を持った創造」「地域の人々との共存共栄」という3つのテーマのもと、日本独自の統合型リゾートの開発を目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツについて&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツ・リミテッドはナスダック・グローバル・セレクト・マーケットに「WYNN」のシンボルコードで上場しています。同社はまたS&amp;amp;P500指数を構成している企業の1つです。ウィン・リゾーツは、ウィン＆アンコール・ラスベガス(www.wynnlasvegas.com)、ウィン・マカオ(www.wynnmacau.com)、ウィン・パレス・コタイ(www.wynnpalace.com)を所有・経営しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン＆アンコール・ラスベガスは、2つの高級ホテルタワーに合計4,750の客室、スイートおよびヴィラ、約192,000平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、有名シェフによる22のレストランや11のバー、受賞歴ある2つのスパ、290,000平方フィートの広さを持つ会議室、約110,000平方フィートの小売店舗スペース、2つのショールーム、3つのナイトクラブと1つのビーチクラブを備えています。ラスベガス・ストリップに面する高級小売店舗ウィン・プラザを建設中で、2018年第3四半期に開業予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・マカオは、中華人民共和国マカオ特別行政区にあるデスティネーション・カジノで、2つの高級ホテルタワーに合計1,008の広々とした客室とスイート、約281,000平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、8つのカジュアルおよび高級レストラン、約31,000平方フィートの会議室、約59,000平方フィートの小売店舗スペース、2つの豪華なスパ、１つのサロン、円型劇場を含むレクリエーションとレジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・パレスは2016年8月22日にマカオのコタイ地区で開業した新しい豪華な統合型リゾートです。植物をテーマにしたリゾート施設で、合計1,706の優美な客室、スイートおよびヴィラ、約420,000平方フィートの広さをもつカジノ・スペース、飲食店11店舗、約37,000平方フィートの会議室、約106,000平方フィートのブランドショップ、8エーカーの広さのパフォーマンス・レイクの上を渡るスカイキャブ、多くの稀少な美術品、１つの贅沢なスパ、１つのサロンを含むレクリエーション・レジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、ウィン・リゾーツはエバレット市（米国のマサチューセッツ州）に、新たなリゾート施設「アンコール・ボストン・ハーバー」を建設しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104185/201810309731/_prw_PI1im_d4I07Avj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ウィン・リゾーツ、日本のパートナーと共に日本独自の統合型リゾート実現を目指す</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201807206186</link>
        <pubDate>Fri, 20 Jul 2018 21:33:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ウィン・リゾーツ</dc:creator>
        <description>ウィン・リゾーツは、日本の国会におけるカジノを含む統合型リゾート（IR）実施法案（以下、IR実施法案）の成立を歓迎いたします。本法案成立は、日本における統合型リゾート施設実現の非常に重要なステップにな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年7月20日&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツ・リミテッド&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツ、日本のパートナーと共に日本独自の統合型リゾート実現を目指す&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツは、日本の国会におけるカジノを含む統合型リゾート（IR）実施法案（以下、IR実施法案）の成立を歓迎いたします。本法案成立は、日本における統合型リゾート施設実現の非常に重要なステップになると考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IR実施法案の成立について、ウィン・リゾーツのCEOであるマット・マドックスは次のように述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私たちは、統合型リゾートが日本に外国人観光客の増加、雇用創出、経済活性化をもたらし、IR実施法案はそこに向けた重要なステップであると考えております。日本は、世界でも注目される、素晴らしい顧客重視の“おもてなし”文化を有しています。このような独自の顧客体験を作り上げようとする伝統により日本は、他の国にはない独自の統合型リゾートを作り上げることができると見ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツは、一貫して最高級の顧客体験を各国で提供しており、日本においても、最高水準のサービスの提供を目指していきます。日本に根付く“おもてなし”精神やきめ細やかな気遣いを取り入れていくことで、日本ならではの統合型リゾートサービスの提供を実現していければと考えております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ウィン・リゾーツ・ディベロップメントの代表であるクリス・ゴードンは次のように述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ウィン・リゾーツは、地域のコミュニティと密接に取り組むことで、これまでに数千もの新たな雇用を地域に生み出し、観光を拡大してきました。日本においても、日本のトップ企業や地域との協力によって、他の国には見られない日本独自の統合型リゾートを開発・運営していくことが出来ると考えております。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツは、長年にわたり手堅い財務統計やマーケティングを行っており、経済が不安定な際にも、設計変更や遅延なく着実に各リゾートを開業してきました。このような実績により、各地域で信頼を得てきました。日本においても同様に、綿密な計画・準備を進めることで、日本の優良企業や地域の信頼獲得を目指して参ります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツについて&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツ・リミテッドはナスダック・グローバル・セレクト・マーケットに「WYNN」のシンボルコードで上場しています。同社はまたS&amp;amp;P500指数を構成している企業の1つです。ウィン・リゾーツは、ウィン＆アンコール・ラスベガス(www.wynnlasvegas.com)、ウィン・マカオ(www.wynnmacau.com)、ウィン・パレス・コタイ(www.wynnpalace.com)を所有・経営しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン＆アンコール・ラスベガスは、2つの高級ホテルタワーに合計4,750の客室、スイートおよびヴィラ、約192,000平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、有名シェフによる22のレストランや11のバー、受賞歴ある2つのスパ、290,000平方フィートの広さを持つ会議室、約110,000平方フィートの小売店舗スペース、2つのショールーム、3つのナイトクラブと1つのビーチクラブを備えています。ラスベガス・ストリップに面する高級小売店舗ウィン・プラザを建設中で、2018年第3四半期に開業予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・マカオは、中華人民共和国マカオ特別行政区にあるデスティネーション・カジノで、2つの高級ホテルタワーに合計1,008の広々とした客室とスイート、約281,000平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、8つのカジュアルおよび高級レストラン、約31,000平方フィートの会議室、約59,000平方フィートの小売店舗スペース、2つの豪華なスパ、１つのサロン、円型劇場を含むレクリエーションとレジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・パレスは2016年8月22日にマカオのコタイ地区で開業した新しい豪華な統合型リゾートです。植物をテーマにしたリゾート施設で、合計1,706の優美な客室、スイートおよびヴィラ、約420,000平方フィートの広さをもつカジノ・スペース、飲食店11店舗、約37,000平方フィートの会議室、約106,000平方フィートのブランドショップ、8エーカーの広さのパフォーマンス・レイクの上を渡るスカイキャブ、多くの稀少な美術品、１つの贅沢なスパ、１つのサロンを含むレクリエーション・レジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、ウィン・リゾーツはエバレット市（米国のマサチューセッツ州）に、新たなリゾート施設「アンコール・ボストン・ハーバー」を建設しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104185/201807206186/_prw_PI1im_7etTB1VX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ウィン・マカオがフォーブス・トラベルガイドの評価で世界最高のリゾートに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703109759</link>
        <pubDate>Fri, 10 Mar 2017 15:00:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ウィン・リゾーツ</dc:creator>
        <description>マカオ、2017年2月23日 － フォーブス・トラベルガイドが発表した2017年度の公式フォーブス・トラベルガイド・スターレーティングリストでウィン・マカオは5つ星を8点獲得し、世界最高の評価を受けた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月10日&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツ・リミティッド&lt;br /&gt;


ウィン・マカオがフォーブス・トラベルガイドの評価で&lt;br /&gt;
世界最高のリゾートに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツ、独立系ホテル企業としては通算で&lt;br /&gt;
世界最多のフォーブス・トラベルガイド5つ星賞を獲得&lt;br /&gt;


マカオ、2017年2月23日 － フォーブス・トラベルガイドが発表した2017年度の公式フォーブス・トラベルガイド・スターレーティングリストでウィン・マカオは5つ星を8点獲得し、世界最高の評価を受けたリゾートとして大きく躍進しました。今回の表彰は他の高級リゾートと比べてウィン・マカオが広く認められた点で特に大きな意味を持ちます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・マカオの本格派和食レストランの泓（ミズミ）は今年初めて4つ星から5つ星認定に昇格しました。泓では昔ながらの伝統的な和食である寿司、天ぷら、鉄板焼きで修業を積んできた3人のミシュランスターシェフが腕を振るいます。泓への高い評価により、最多の5つ星スパと5つ星レストランを擁する一流リゾートとして、ウィン・マカオは地位を確かなものにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォーブス・トラベルガイドは権威ある5つ星をウィン・マカオとウィン・ラスベガス＆アンコールのホテル、スパ、レストラン合計で13点に与えました。これによりウィン・リゾーツは独立系ホテル企業として通算で世界最多の5つ星を獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツが2017年度フォーブス・トラベルガイド・アワードで受けた栄誉をご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マカオ：&lt;br /&gt;
●　ウィン・マカオ（5つ星）&lt;br /&gt;
●　アンコール・アット・ウィン・マカオ（5つ星）&lt;br /&gt;
●　ザ・スパ・アット・ウィン・マカオ（5つ星）&lt;br /&gt;
●　ザ・スパ・アット・アンコール（5つ星）&lt;br /&gt;
●　ウィン・レイ（5つ星）&lt;br /&gt;
●　ゴールデン・フラワー（5つ星）&lt;br /&gt;
●　リストランテ・イル・テアトロ（5つ星）&lt;br /&gt;
●　泓（ミズミ）（5つ星）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラスベガス：&lt;br /&gt;
●　ウィン・タワースイート（5つ星）&lt;br /&gt;
●　ザ・スパ・アット・ウィン（5つ星）&lt;br /&gt;
●　アンコール・タワースイート（5つ星）&lt;br /&gt;
●　ザ・スパ・アット・アンコール（5つ星）&lt;br /&gt;
●　ウィン・レイ（5つ星）&lt;br /&gt;
●　ウィン・リゾート・タワー（4つ星）&lt;br /&gt;
●　アンコール・リゾート・タワー（4つ星）&lt;br /&gt;
●　アンドレアズ（4つ星）&lt;br /&gt;
●　コスタ・ディ・マーレ（4つ星）&lt;br /&gt;
●　ザ・カントリー・クラブ ー ア・ニュー・アメリカン・ステーキハウス（4つ星）&lt;br /&gt;
●　泓（ミズミ）（4つ星）&lt;br /&gt;
●　シナトラ（4つ星）&lt;br /&gt;
●　SWステーキハウス（4つ星）&lt;br /&gt;
●　レイクサイド（4つ星）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォーブス・トラベルガイドのジェラルド・J・インゼリロ最高経営責任者（CEO）は次のように述べています。「2017年度のスターレーティング受賞者を称えることができ、嬉しく思います。このリストには優れたホスピタリティ精神を体現する卓越したホテル、レストラン、スパが集結しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォーブス・トラベルガイドのスターレーティングの集計方法について詳しくは、&lt;a href=&quot;http://www.forbestravelguide.com/about/ratings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をクリックしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツについて&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツ・リミテッドはナスダック・グローバル・セレクト・マーケットに「WYNN」の シンボルコードで上場しています。同社はまた S&amp;amp;P 500 およびナスダック 100 指数を構成している 企業の1つです。ウィン・リゾーツは、ウィン＆アンコール・ラスベガス(www.wynnlasvegas.com)、ウィン＆アンコール・マカオ (www.wynnmacau.com)、ウィン・パレス・コタイ(www.wynnpalace.com)を所有・経営しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン＆アンコール・ラスベガスは2つの高級ホテルタワーに合計 4,750 の客室、スイートおよびヴィラ、約 189,000 平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、24の有名シェフによるレストランや11のバー、受賞歴のある2つのスパ、施設内の 18 ホールのゴルフコース、290,000平方フィートの広さを持つ会議室、約99,000 平方フィートの小売店舗スペース、2つのショールーム、3つのナイトクラブと1つのビーチクラブを備えています。ラスベガス・ストリップに直面する高級小売店舗ウィン・プラザを建設中で、2018年の第一四半期に開業する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン＆アンコール・マカオは中華人民共和国マカオ特別行政区にあるデスティネーション・カジノで、2つの高級ホテルタワーに合計1,008 の広々とした客室とスイート、約284,000 平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、8つのカジュアルおよび高級レストラン、約31,000平方フィートの会議室、約57,000 平方フィートの小売店舗スペース、2つのヘルスクラブ、2つの豪華なスパ、１つのサロン、円型劇場を含むレクリエーションとレジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・パレスは2016年8月22日にマカオのコタイ地区で開業した豪華な統合型リゾートです。植物をテーマにしたリゾート施設で、合計1,706の優美な客室、スイートおよびヴィラ、約420,000平方フィートの広さをもつカジノ・スペース、飲食店10店舗、約40,000平方フィートの会議室、105,000平方フィートのブランドショップ、348,000平方フィートの広さを持つ巨大な噴水の上を渡るエアコン付きのスカイキャブ、多くの稀少な美術品、１つの贅沢なスパ、１つのサロンを含むレクリエーション・レジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、ウィン・リゾーツはエバレット市（米国のマサチューセッツ州）に新たなリゾート施設「ウィン・ボストン・ハーバー」を建設しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォーブス・トラベルガイドについて：&lt;br /&gt;
フォーブス・トラベルガイド（旧称：モービル・トラベルガイド）は権威ある 5 つ星の評価システムの創始者であり、旅行業界で最も総合的なホテル、レストラン、スパの評価と審査を1958 年より実施してきました。フォーブス・トラベルガイドでは専門知識を持つ調査員チームが 800 項目に及ぶ厳格で客観的な基準に照らして覆面調査を行い、消費者が旅行とレジャーについて判断するための情報を提供しています。フォーブス・トラベルガイドは世界各地の高級宿泊施設の評価における究極の基準となっていま す。フォーブス・トラベルガイドの詳細については、&lt;br /&gt;
ForbesTravelGuide.com をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ForbesTravelGuide.com ではフォーブス・トラベルガイド・スターレーティングシステムの趣旨と伝統を保ちながら、旅行専門家、流行発信者、フォーブス・トラベルガイド調査員から成る厳選されたグループによる洞察に満ちた意見も同時に取り入れています。ForbesTravelGuide.com はフォーブス・トラベルガイドの5つ星、4つ星ホテル、レストラン、スパのリストを掲載している唯一のオンラインサイトで、登録会員には会員だけがアクセスできる、フォーブス・トラベルガイド・パートナーからの特別なオファーや厳選された体験機会を提供しています。&lt;br /&gt;

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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104185/201703109759/_prw_PI1im_Q4m9YiqO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>都市に調和する統合型リゾートの建設に日本は最適なパートナー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201612157209</link>
        <pubDate>Thu, 15 Dec 2016 10:30:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ウィン・リゾーツ</dc:creator>
        <description>ウィン・リゾーツは、日本の国会における統合型リゾート施設整備推進法案（以下、IR推進法案）の成立を大変うれしく思っております。今回の法案成立は、日本における統合型リゾート施設を実現させるために、非常に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12月15日&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツ・リミテッド&lt;br /&gt;


都市に調和する統合型リゾートの建設に日本は最適なパートナー&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツ、日本の感性を取り入れた統合型リゾートの建設を検討&lt;br /&gt;


ウィン・リゾーツは、日本の国会における統合型リゾート施設整備推進法案（以下、IR推進法案）の成立を大変うれしく思っております。今回の法案成立は、日本における統合型リゾート施設を実現させるために、非常に重要なステップになると考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IR推進法案で創出される多くのビジネスチャンスについて、ウィン・リゾーツの会長兼CEOであるスティーブ・ウィンは次のように述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「法案の成立によって、日本は外国人観光客の増加、雇用創出、経済活性化へ貢献する機会を得ました。これから、日本独自のかけがえのない統合型リゾートが誕生することを期待しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツは、日本における統合型リゾート施設の開発に関して、揺るぎのないな品質を提供し、他にないリゾートを造ることが何よりも重要であると考えています。また、当該地域において施設そのものの絶対的な品質とともに非常に熟練した従業員によるサービスを提供することが最重要視されるのであれば、ウィン・リゾーツはそれに喜んでお応えし、日本における統合型リゾートの建設を積極的に検討したいと思っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来のIR事業者選定に向けて、ウィン・リゾーツは独自の歴史に培われ、あらゆる宿泊施設の格付けやガイドブックにおいて常に高く評価されている業界最高品質の基準で応えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィンがすでに展開しているリゾート施設（ゴールデン・ナゲット、 ミラージュ、 トレジャー・アイランド、 ボー・リバージュ、 ベラージオ, ウィン＆アンコール・ラスベガス、ウィン＆アンコール・マカオ、そして最も新しいウィン・パレス・コタイなど）は、私たちの創造力を象徴しているものといえます。日本における統合型リゾート施設の実現に携わることは、一流のおもてなしやきめ細やかな気遣いといった日本特有の文化を取り入れ、ウィンをより一層磨き上げる素晴らしい機会であると考えています。私たちは、この機会を通して、日本の感性を取り入れ、日本の人々に満足いただけるサービスの提供を目指します」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツについて&lt;br /&gt;
ウィン・リゾーツ・リミテッドはナスダック・グローバル・セレクト・マーケットに「WYNN」の シンボルコードで上場しています。同社はまた S&amp;amp;P 500 およびナスダック 100 指数を構成している 企業の1つです。ウィン・リゾーツは、ウィン＆アンコール・ラスベガス(www.wynnlasvegas.com)、ウィン＆アンコール・マカオ (www.wynnmacau.com)、ウィン・パレス・コタイ(www.wynnpalace.com)を所有・経営しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン＆アンコール・ラスベガスは、2つの高級ホテルタワーに合計 4,748 の客室、ス イートおよびヴィラ、約 194,000 平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、33の有名シェフに よるレストランやバー、受賞歴ある2つのスパ、施設内の 18 ホールのゴルフコース、290,000平方フィートの広さを持つ会議室、約99,000 平方フィートの小売店舗スペース、2つのショールーム、3つのナイトクラブと 1 つのビーチクラブを備えています。ラス・ベガスストリップに直面する高級小売店舗ウィン・プラザを建設中で、2017年の秋に開業する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン＆アンコール・マカオは、中華人民共和国マカオ特別行政区にあるデスティネーション・カジノで、2つの高級ホテルタワーに合計1,008 の広々とした客室とスイート、約284,000 平方フィートの広さを持つカジノ・スペース、8つのカジュアルおよび高級レストラン、約31,000平方フィートの会議室、約57,000 平方フィートの小売店舗スペース、2つのヘルスクラブ、2つの豪華なスパ、１つのサロン、円型劇場を含むレクリエーション とレジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・パレスは2016年8月22日にマカオのコタイ地区で開業した豪華な統合型リゾートです。植物をテーマにしたリゾート施設で、合計1,706の優美な客室、スイートおよびヴィラ、約500,000平方フィートの広さをもつカジノ・スペース、飲食店10店舗、約40,000平方フィートの会議室、105,000平方フィートのブランドショップ、348,000平方フィートの広さを持つ巨大な噴水の上を渡るエアコン付きのスカイキャブ、多くの稀少な美術品、１つの贅沢なスパ、１つのサロンを含むレクリエーション・レジャー施設を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、ウィン・リゾーツはエバレット市（米国のマサチューセッツ州）に、新たなリゾート施設「ウィン・ボストン・ハーバー」を建設しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104185/201612157209/_prw_PI1im_2ADc6q6S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
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