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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「OSAKA光のルネサンス2018」開催中、学生プロデュース・世界最大規模の“スノードームオブジェ”が好評！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201812201672</link>
        <pubDate>Thu, 20 Dec 2018 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学の芸術計画学科（大阪府南河内郡、学長：塚本邦彦、学科長：犬伏雅一）は今年も本学生がプロデュースしたアート作品「生命の杜（いのちのもり）」を、中之島公園芝生広場に展示し一般見学者の好評をいただいています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年1２月２０日&lt;br /&gt;


学校法人塚本学院&lt;br /&gt;
大阪芸術大学グループ&lt;br /&gt;


～中之島の水辺に広がる光のアートフェスティバル～&lt;br /&gt;
「OSAKA光のルネサンス2018」開催中&lt;br /&gt;
本学生がプロデュースした世界最大規模の“スノードームオブジェ”が好評！&lt;br /&gt;
＜中之島公園芝生広場で、12月25日まで展示中＞&lt;br /&gt;


16年目を迎える「OSAKA光のルネサンス」。&lt;br /&gt;
大阪芸術大学の芸術計画学科（大阪府南河内郡、学長：塚本邦彦、学科長：犬伏雅一）は今年も本学生がプロデュースしたアート作品「生命の杜（いのちのもり）」を、中之島公園芝生広場に展示し一般見学者の好評をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の注目作品は１年生のプロデュースによる世界最大規模のスノードームオブジェ「スノーフォレスト」です。また高さ5メートルのユニークなバルーンオブジェ「命根樹立」を3体並べ、音楽に合わせて光が変化する演出が特徴です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
バルーンオブジェ「命根樹立」は、もとは万博記念公園で行われたアートイベントのために作られました。岡本太郎氏が手掛けた「太陽の塔」は、塔の内側にも「生命の樹」「地底の太陽」といった色鮮やかな作品で彩られていることで知られていますが、そのオマージュとして5原色を使って制作されています。&lt;br /&gt;
今回のテーマは「生命の杜（いのちのもり）」と題し、光と音の演出で遠くから見ても存在感のある、印象的な作品として再構成しました。&lt;br /&gt;
会場では芸術計画学科の学生が音響や照明を操作するとともに、一般見学者向けに考案したフォトフレームやメッセージボードの貸し出しも行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【作品展示概要】&lt;br /&gt;
■作品名：生命の杜（いのちのもり）　&lt;br /&gt;
■会期：平成30年12月14日（金）～12月25日（火）&lt;br /&gt;
■時間：17：00〜22：00&lt;br /&gt;
■会場：「OSAKA光のルネサンス2018」会場内、中之島公園芝生広場（阪神高速高架下付近）&lt;br /&gt;
■アクセス：最寄駅：大阪メトロ・京阪「淀屋橋駅」「北浜駅」「天満橋駅」、京阪・「なにわ橋駅」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜芸術計画学科とは＞&lt;br /&gt;
今から約50年前、日本万国博覧会（大阪万博）という超巨大イベントに触発され、芸術文化イベントのプロデュースを学ぶ学科として、芸術計画学科は創設されました。&lt;br /&gt;
今年度から新たなカリキュラムのもと創設の原点に立ち返り、「プロデュースに必要な発想力、ビジネスにつなげる実践力」を徹底して養成する、新生「芸術計画学科」に生まれ変わりました。&lt;br /&gt;
人は個人のレベル、集団のレベル、コミュニティのレベル、場合によると国のレベルでいつも何かの課題に直面しています。&lt;br /&gt;
そうした課題を解決するために、「ヒト」と「モノ」と「コト」を斬新なアイデアで組み合わせ、ビジネスとしてプロデュースする。これが芸術計画学科の考える「プロデュースの力」です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104202/201812201672/_prw_PI1im_007P1pJc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第10回 高円宮殿下記念根付コンペティション記念展」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201812071204</link>
        <pubDate>Fri, 07 Dec 2018 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学は、本学客員教授である高円宮妃久子殿下が蒐集されたコレクションを含む300点以上の根付作品を一同に展示する「第10回 高円宮殿下記念根付コンペティション記念展」を、平成30年12月7日（金）から24日（月・祝）まで、大阪芸術大学スカイキャンパス（あべのハルカス24F）で開催します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年12月7日&lt;br /&gt;


学校法人塚本学院&lt;br /&gt;
大阪芸術大学グループ&lt;br /&gt;


高円宮妃久子殿下が蒐集されたコレクションを含む300点以上の根付作品を一同に展示&lt;br /&gt;
「第10回 高円宮殿下記念根付コンペティション記念展」開催&lt;br /&gt;
＜大阪芸術大学スカイキャンパス（あべのハルカス24F）、12月7日(金)～24日(月･祝)＞&lt;br /&gt;


大阪芸術大学（大阪府南河内郡、学長：塚本邦彦）は、本学客員教授である高円宮妃久子殿下が蒐集されたコレクションを含む300点以上の根付作品を一同に展示する「第10回 高円宮殿下記念根付コンペティション記念展」を、平成30年12月7日（金）から24日（月・祝）まで、大阪芸術大学スカイキャンパス（あべのハルカス24F）で開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高円宮妃久子殿下は、高円宮憲仁親王殿下とともに世界有数の根付コレクターとして、また、現代根付作家を育まれてこられたことでもよく知られています。 &lt;br /&gt;
大阪芸術大学グループは、平成21年から両殿下を記念する「高円宮殿下記念 根付コンペティション」を創設し、グループ校（大阪芸術大学、大阪芸術大学短期大学部、大阪芸術大学附属大阪美術専門学校）の在学生から根付作品を募っており今年で10回目の開催となりました。&lt;br /&gt;
今回は、グループ校の学生153名から根付作品193点の応募があり、10月24日に行われた審査会で高円宮妃久子殿下をはじめとする審査員によって高円宮賞、学長賞など、19点の入賞作品が選ばれました。&lt;br /&gt;
記念展では、学生の全応募作品193点とともに、高円宮妃久子殿下の根付コレクションより134点と「旅する根付」の写真パネル21点を特別展示いたします。&lt;br /&gt;
また、今回は第10回を記念して第1回から第9回のコンペティションで「高円宮賞」「学長賞」を受賞した作品も展示いたします。&lt;br /&gt;
学生の作品をご高覧いただくとともに、高円宮妃久子殿下が蒐集されたコレクションをお楽しみいただければ幸いです。&lt;br /&gt;
なお、一般開場に先立ち12月7日（金）には高円宮妃久子殿下のご臨席を仰ぎ、午前11時より展覧会場にて表彰式と内覧会を執り行いました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【展覧会概要】&lt;br /&gt;
■名称：第10回 高円宮殿下記念根付コンペティション記念展&lt;br /&gt;
■会場：大阪芸術大学スカイキャンパス セミナールーム１（あべのハルカス24F）&lt;br /&gt;
■会期：平成30年12月7日（金）～24日（月・祝）&lt;br /&gt;
　　　　但し、12月10日（月）、17日（月）は休館&lt;br /&gt;
■時間：午前11時～午後7時（入場は午後6時30分まで）&lt;br /&gt;
■入場料：無料&lt;br /&gt;
■主催：大阪芸術大学グループ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会場へのアクセス】&lt;br /&gt;
■大阪芸術大学スカイキャンパス&lt;br /&gt;
（住所）大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43　あべのハルカス24F&lt;br /&gt;
（TEL）06-6654-5557　（FAX）06-6654-5558&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/guide/campus/skycampus.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/guide/campus/skycampus.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・近鉄「大阪阿部野橋」駅 西改札 &lt;br /&gt;
・JR「天王寺」駅 中央改札 &lt;br /&gt;
・Osaka Metro御堂筋線「天王寺」駅 西改札&lt;br /&gt;
・Osaka Metro谷町線「天王寺」駅 南西／南東改札 &lt;br /&gt;
・阪堺電軌上町線「天王寺駅前」駅よりすぐ&lt;br /&gt;
※大阪芸術大学スカイキャンパスへは、あべのハルカスB1Fよりシャトルエレベーターをご利用いただき、17Fでオフィスエレベーターに乗り換え、24Fでお降りください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜表彰式及び記念展内覧会の概要＞&lt;br /&gt;
【会場】大阪芸術大学スカイキャンパス セミナールーム１（あべのハルカス24階）&lt;br /&gt;
【日時】平成30年12月7日（金）表彰式：午前11時～午前11時20分&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　内覧会：午前11時20分～午前12時&lt;br /&gt;
【出席者】高円宮妃久子殿下（大阪芸術大学客員教授）&lt;br /&gt;
　　　　　塚本邦彦（学校法人塚本学院理事長・大阪芸術大学学長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 【展覧会に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
　大阪芸術大学スカイキャンパス　（TEL） 06-6654-5557（E-MAIL）sky@osaka-geidai.ac.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本唯一のアートサイエンス学科に、世界的建築家・妹島和世氏による日本初の大学建築</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811060038</link>
        <pubDate>Tue, 13 Nov 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学（大阪府南河内郡、学長：塚本邦彦）は、昨年4月に新設したアートサイエンス学科の新校舎として、本年11月27日（火）、建築界のノーベル賞「プリツカー賞」を受賞した妹島和世氏の設計による、創造性に満ちた未来の学修空間を本学敷地内に竣工します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;http://www.osaka-geidai.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;大阪芸術大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


～日本唯一のアートサイエンス学科にシンボル的新校舎が誕生！～&lt;br /&gt;
世界的建築家・妹島(せじま)和世(かずよ)氏による日本初の大学建築&lt;br /&gt;


　大阪芸術大学（大阪府南河内郡河南町、学長：塚本邦彦）では、2018年11月27日(火)、建築界のノーベル賞「プリツカー賞」を受賞した妹島和世氏の設計による創造性に満ちた未来の学修空間を、2017年に開設したアートサイエンス学科の新校舎として竣工します。&lt;br /&gt;
　この新校舎は丘の上に立地するその特性をいかし、土地の形状から導き出された開放的な未来空間として設計されました。内と外がつながった構造で、アートサイエンス学科以外の学生も気軽に立ち寄ることができ、新しい芸術が生まれる空間としての役割を担います。&lt;br /&gt;
　そのコンセプトの通り、あらゆる方向から出入りが可能、内側からもさまざまな方向に外の風景が見えるように工夫されており、まさに芸術と自然が調和したランドスケープでありアートサイエンスの発信基地となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■妹島和世氏プロフィール
妹島 和世（せじま かずよ）&lt;br /&gt;
1956年茨城県生まれ。建築家。「伊東豊雄建築設計事務所」を経て、87年、「妹島和世建築設計事務所」設立。95年に西沢　立衛氏と「SANAA」を設立。「金沢21世紀美術館」「ルーヴル・ランス」「トレド美術館ガラスパビリオン」などの建築を協働設計。プリツカー賞、ショック賞、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展金獅子賞など、国内外の受賞歴多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設計に込められた想い
　“建てる”というより、“ランディング”させる。&lt;br /&gt;
丘と有機的に一体化し、内と外がつながる開かれたアートサイエンススペースに。&lt;br /&gt;
　アートサイエンス学科の拠点であり、大阪芸術大学15学科の交差点。新たな出会いを促進する、多様な知見とビジョンが共有される未来の学修空間。模型と向き合うだけではなく、現地に何度も足を運ぶことで、この大阪芸術大学に“建てる”というよりは“降ろす、ランディング”させる想いで設計しました。&lt;br /&gt;
　理想としたのは「公園」のような建物。公園は、遊ぶ子ども、語らうカップル、お弁当を食べるサラリーマン、本を読む高齢者など、さまざまな人が他者の気配や自然を感じながらも自由にくつろげる空間です。表現力、発想力、構想力、コミュニケーション力を備えた、21世紀型のクリエーターのためのアートサイエンススペースとは、そうあるべきだという想いが、この設計には込められています。&lt;br /&gt;
　妹島氏が大切にしたことは大きく以下の３つのポイントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.外観の印象。&lt;br /&gt;
　丘の上の立地で、「芸坂」を上ると最初に目に入る建物だからこそ、主張しすぎないように環境との調和を意識して、丘と一体化していること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.建物が“開かれている”こと。&lt;br /&gt;
　内と外との自然なつながりを重視し、いろいろな方向から出入りができて、内側からはさまざまな方向に外の風景が見えること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.交流の場になること。&lt;br /&gt;
　さまざまなジャンルのアートを学ぶ学生も気軽に立ち寄れて、新しい出会いが生まれる空間になること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■建築概要
大阪芸術大学　アートサイエンス学科新校舎&lt;br /&gt;
建築面積：2,684.2㎡　　　 延床面積：3,176.28㎡　&lt;br /&gt;
階数：地上2階／地下1階　　最高高さ：9.8ｍ&lt;br /&gt;
構造種別：鉄骨鉄筋コンクリート造&lt;br /&gt;
設計・監理：株式会社妹島和世建築設計事務所&lt;br /&gt;
施工者：大成建設株式会社　関西支店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■施設構成（一部）
●Artscience Gallery a-c&lt;br /&gt;
学生や教員の作品展示、展覧会、海外姉妹校からの作品展示、国内・国際的なイベントを開催する大規模・先端的なデジタル空間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Artscience Studio 1-5&lt;br /&gt;
映像、サウンド、デジタルファブリケーションなど作品制作のための多種多様な電子機器を設置し、アートサイエンス作品の制作を行うエリア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Lecture Room 1-4&lt;br /&gt;
アートサイエンスの知識・技術レベルを向上させるための講義、デジタル演習を行う先端的な仕組みが施された教室。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Laboratory a-h&lt;br /&gt;
教員の下で、作品制作のためのミーティング、先端技術アート指導、コンセプト評価などを実践する研究室。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Artscience Salon&lt;br /&gt;
ワークショップや作品制作のためのミーティング、講演会、作品展示、イベントなどフレキシブルな用途に対応する広いオープンスペース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Artscience Office&lt;br /&gt;
学生たちの学習・制作活動をはじめ、快適な大学生活などをサポートするための、アートサイエンス学科の合同研究室。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特別公開および展示
11月27日から12月4日まで、新校舎を一般に特別公開するとともに、教授、客員教授による作品展示を行います。&lt;br /&gt;
＜作品概要＞&lt;br /&gt;
【出展者】チームラボ株式会社&lt;br /&gt;
【作品名】Gold Waves&lt;br /&gt;
【作品概要】　&lt;br /&gt;
コンピューター上の空間で、三次元上の水の動きをシミュレーションし波を構築。無数の水の粒子の挙動で立体的に描かれた線の集合を、チームラボが考える超主観空間によって平面化した映像作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【出展者】株式会社ネイキッド&lt;br /&gt;
【作品名】NAKEDコンテナアート作品&lt;br /&gt;
【作品概要】　&lt;br /&gt;
FLOWERS BY NAKEDやTOKYO ART CITY BY NAKEDなどの、クリエーティブカンパニーNAKED Inc.の代表的なアート展の中から、人気のコンテンツを集めたデジタルアートコンテナ。&lt;br /&gt;
壁面に触れると打ち上げ花火があがったり、惑星が動いたりするインタラクティブ作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アートサイエンスの概念と学科設立の経緯】
　アートサイエンスという言葉に、いまだ明確な定義はありません。その言葉の意味する領域は、常に変化しつつも、現在進行形で広がり続けています。「アート」と「サイエンス」、それぞれの専門性のみでカバーすることが不可能な領域の探求。実はその歴史は古く、わかりやすい例がレオナルド・ダ・ヴィンチです。彼はアーティストであると同時に、科学者、医学研究者、また軍事兵器開発者でもありました。また、ミケランジェロやラファエロなどといった多彩なる芸術家をはじめ、文学、技術、コペルニクスの地動説など世界の認識変革に至るまで、その後の社会基盤をつくる文化や思想が生まれる地点には、学問分野の垣根を超えた、まさにアート×サイエンスの瞬間が必ずあったのです。&lt;br /&gt;
　2017年4月、大阪芸術大学はアートサイエンス学科を新たに開設しました。異分野を総合し、芸術・情報・社会と横断した学びを提供することで、テクノロジーをいかした新しいアート表現やデザイン製品、斬新なサービスを生み出すことができる人材の育成をめざしています。ここから輩出されるのは、アーティストであることにもとらわれない、次代の中心を担う「クリエーター」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アートサイエンスの重要性】
　アートとテクノロジーを理解したクリエーターには、多彩な活躍の場が広がっています。娯楽・観光・医療・福祉などの現場で、快適性や満足感をデザインするUXデザイナー。複数のデザインを統合して、新たなシステムに結び付けるデザインインテグレーター。メディアデザインやシステム開発、イベント企画などを成功に導くプロジェクトアーティスト。これらは、一分野の専門知識で成り立つものではありません。多岐に渡った専門知識が必要。そして、それこそがこれからの社会に求められる能力でしょう。&lt;br /&gt;
　大阪芸術大学は、肥大化するアートサイエンス分野で活躍する人材教育を牽引していきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104202/201811060038/_prw_PI1im_6a2k6T9m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>８Ｋ映像技術を使った世界初の産学共同研究を開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805294398</link>
        <pubDate>Tue, 29 May 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学は、このたび、８Ｋ映像の最先端企業であるアストロデザイン株式会社（東京都大田区）との間で、新しい８Ｋ技術を用いた映像表現コンテンツの制作における協力体制を築き、継続的に様々なコンテンツ制作に取り組んでいく世界初の産学共同研究を行なうことになりました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月29日&lt;br /&gt;


学校法人塚本学院&lt;br /&gt;
大阪芸術大学&lt;br /&gt;


～次世代の超高精細映像技術を活用したコンテンツ制作の探求～&lt;br /&gt;
８Ｋ映像の最先端企業･アストロデザイン社と世界初の産学共同研究を開始！&lt;br /&gt;


大阪芸術大学（大阪府南河内郡、学長：塚本邦彦）は、このたび、８Ｋ映像の最先端企業であるアストロデザイン株式会社（本社：東京都大田区、代表取締役社長：鈴木茂昭）との間で、新しい８Ｋ技術を用いた映像表現コンテンツの制作における協力体制を築き、継続的に様々なコンテンツ制作に取り組んでいく世界初の産学共同研究を行なうことになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月21日（月）、あべのハルカス24階の大阪芸術大学スカイキャンパスにて、アストロデザイン社の鈴木社長を招いた調印式実施。参列者に対して最先端の８Ｋカムコーダーをはじめ、ＨＤＲ対応８Ｋレーザープロジェクターでの投影や、70インチモニターでの８Ｋ映像の再現、共同で作り上げた試作映像など上映するなどのデモンストレーションを行いました。&lt;br /&gt;
８Ｋは、映画上映や放送などでの利用を想定している、解像度の高い次々世代の映像規格です。映像を表示する画素数は地上デジタル放送で使われるフルハイビジョンの16倍、４Ｋの４倍で高精細な映像が楽しめるシステムとなっています。&lt;br /&gt;
大阪芸術大学は様々な分野にわたり15の学科を有する総合芸術大学です。今後、アストロデザイン社から最新鋭の８Ｋ映像機材が導入され、本学において撮影から編集、放送にいたるまでの映像表現を写真や映像、放送学科だけでなく、音楽や美術、工芸、舞台芸術など多様な学科の協力体制をしくことでこれまでにないアート作品が誕生することでしょう。&lt;br /&gt;
なお、８K技術は、2018年12月に開始される予定の実用放送や、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、この映像技術を応用した様々なアプリケーションが立ち上がることを見越しており、映像表現の可能性がさらに広がっていくと期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜調印式の概要＞&lt;br /&gt;
【会　場】　大阪芸術大学スカイキャンパス（あべのハルカス24階）&lt;br /&gt;
【日　時】5月21日（月）午前10時～11時&lt;br /&gt;
【出席者】鈴木茂昭氏（アストロデザイン株式会社・代表取締役社長）&lt;br /&gt;
　　　　　塚本英邦（大阪芸術大学・副学長）&lt;br /&gt;
　　　　　織作峰子（大阪芸術大学・写真学科・学科長）&lt;br /&gt;
　　　　　赤木正和（大阪芸術大学・写真学科・准教授）&lt;br /&gt;
【内　容】１．調印式&lt;br /&gt;
　　　　　２．８K映像のデモンストレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜アストロデザイン株式会社の概要＞&lt;br /&gt;
称　号：アストロデザイン株式会社　ASTRODESIGN,Inc.&lt;br /&gt;
本　社：〒145-0066　東京都大田区南雪谷1-5-2&lt;br /&gt;
　　　　　TEL:03-5734-6300／FAX:03-5734-6101&lt;br /&gt;
設　立：1977年2月15日&lt;br /&gt;
資本金：7,200万円（払込）&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　鈴木 茂昭&lt;br /&gt;
従業員：155名&lt;br /&gt;
事業内容：高速デジタル信号処理技術を中核に据え、映像/画像機器およびソフトウエア、HDTVスタジオ機器、デジタル放送関連機器、ディスプレイ計測機器の設計、製造、販売および通信／制御／計測に関するモジュール･システム等の製造。主に放送業界やディスプレイ業界等、映像業界全般に製品を提供しています。&lt;br /&gt;
公式ＨＰ：&lt;a href=&quot;https://www.astrodesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.astrodesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104202/201805294398/_prw_PI2im_07Qz6290.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「世界をつなぐマンガデザイン展 in OSAKA」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805113837</link>
        <pubDate>Fri, 11 May 2018 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学（大阪府南河内郡　学長：塚本邦彦）は、マンガデザイナーズラボ株式会社と在シンガポール日本国大使館との共催で、「世界をつなぐマンガデザイン展 in OSAKA」を、本年5月19日（土）から6月24日（日）まで、大阪芸術大学スカイキャンパス（あべのハルカス24階）にて開催します。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月11日&lt;br /&gt;


学校法人塚本学院&lt;br /&gt;
大阪芸術大学&lt;br /&gt;


～国内外から注目を集める日本生まれのクリエイティブ手法「マンガデザイン」の総合展～&lt;br /&gt;
「世界をつなぐマンガデザイン展 in OSAKA」を開催！&lt;br /&gt;
【会場】大阪芸術大学スカイキャンパス（あべのハルカス24階）&lt;br /&gt;
【期間】5／19（土）～6／24（日）＊上海、シンガポールでも開催します。&lt;br /&gt;


近年、新たなクリエイティブ手法として国内外から高い評価を得ている「マンガデザイン」。&lt;br /&gt;
大阪芸術大学（大阪府南河内郡　学長：塚本邦彦）は、マンガデザイナーズラボ株式会社と在シンガポール日本国大使館との共催で、「世界をつなぐマンガデザイン展 in OSAKA」を、本年5月19日（土）から6月24日（日）まで、大阪芸術大学スカイキャンパス（あべのハルカス24階）にて開催します。&lt;br /&gt;
本展は「マンガデザイン」の作品展示をはじめ、6月1日（金）～3日（日）には先着120名様に似顔絵をプレゼントするライブポートレートイベント「Manga Me!」（マンガ・ミー）を開催するほか、各芸術分野の第一線でご活躍の著名人を招いてのトークイベントがお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
日本生まれの「マンガデザイン」は、東京2020を契機とするインバウンド作品も多く、世界の人々に一目で「日本」と伝わり、言語を越える新しい表現として注目されてきています。今回は「なぜ、マンガデザインなのか？」「マンガデザインとは何か？」をより多くの方に知っていただくために企画されたもので、大阪芸術大学スカイキャンパスを皮切りに、上海の「CCG EXPO」（7/5～7/9）、在シンガポール日本国大使館「Japan Creative Centre」内（7/21～8/11）、「C3AFA Singapore2018」（11/30～12/2）の計4会場を巡回するロングランイベントとなっております。&lt;br /&gt;
「マンガデザイン」とは日本のオリジナル芸術であるマンガの表現手法をグラフィックデザインに応用したものでコミュケーション効果を最大化します。マンガの強みである圧倒的な情報量とスピーディーな伝達力など、言語の障壁をも越えてつながる“伝わりやすさ”が最大の魅力であり、この展示を通じて、世界の人々の“笑顔をプロデュース”できれば幸いです。&lt;br /&gt;
なお、5月19日（土）のオープニングに際し、午前11時から大阪芸術大学スカイキャンパスにて、テープカットが行われる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「世界をつなぐマンガデザイン展 in OSAKA」開催概要＞&lt;br /&gt;
会期：2018年5月19日（土）～6月24日（日）　＊毎週月曜、6月21日（木）は休館日です。&lt;br /&gt;
時間：11：00～19：00（最終入場18：30）&lt;br /&gt;
会場：大阪芸術大学スカイキャンパス（あべのハルカス24階）&lt;br /&gt;
　　　大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 &lt;br /&gt;
料金：300円（大阪芸術大学グループの学生、高校生以下は無料）&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/kh/mde2018/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/kh/mde2018/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：学校法人塚本学院大阪芸術大学デザイン学科、Japan Creative Centre（在シンガポール日本国大使館）、マンガデザイナーズラボ株式会社&lt;br /&gt;
テクノロジー協賛：のびしろラボ、株式会社サムライピクチャーズ、株式会社シンクフリート、YAMAGATA株式会社&lt;br /&gt;
特別協賛：全日本空輸株式会社、花鈴のマウンド、西日本鉄道株式会社、ヤマト運輸株式会社&lt;br /&gt;
協賛：ドイグロジャパン株式会社、株式会社学研ホールディングス、カネボウ化粧品株式会社、香蘭女学校、大塚製薬株式会社オロナミンＣ、東洋スチレン株式会社、株式会社ザ・ゴール&lt;br /&gt;
協力：株式会社電通、株式会社プロモテック、株式会社博報堂アイ・スタジオ、株式会社アイデアランプ、株式会社一広クロス、株式会社一広ケーアンドエー、&lt;br /&gt;
株式会社弘亜社、株式会社TRMoment、株式会社近鉄百貨店（あべのハルカス近鉄本店）、無限クリエイションズ合同会社、株式会社SANKO、株式会社RIZeST、e-sports SQUARE、株式会社ワイワイルア、一般社団法人ジャパンショッピングツーリズム協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜主なイベント＞&lt;br /&gt;
●オープニングテープカット&lt;br /&gt;
日時：5月19日（土）11：00～&lt;br /&gt;
出席者：塚本英邦（学校法人塚本学院副理事長、大阪芸術大学副学長）&lt;br /&gt;
　　　　亀谷眞一（学校法人塚本学院専務理事）&lt;br /&gt;
　　　　高橋善丸（大阪芸術大学デザイン学科学科長）&lt;br /&gt;
　　　　吉良俊彦（大阪芸術大学デザイン学科客員教授、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　マンガデザイナーズラボ株式会社マンガデザイン®プロデューサー）&lt;br /&gt;
●トークイベント&lt;br /&gt;
マンガデザイン展では、大阪芸術大学デザイン学科客員教授の吉良俊彦がモデレーターを務め、豪華スペシャルゲストをお招きし、以下のトークイベントを開催します。&lt;br /&gt;
参加費無料、先着100名様までのWEBサイトから申込みとなります。&lt;br /&gt;
※定員に達し次第、締切とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①5月19日（土）14：00～16：00&lt;br /&gt;
オープニング特別講義「現代の孤独と接続可能な経済圏としてのコミュニティ」&lt;br /&gt;
／佐渡島庸平氏（株式会社コルク代表）&lt;br /&gt;
数々のヒットを創り出す起業家佐渡島庸平氏によるオープニングトークイベント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②5月26日（土）14：00～16：00&lt;br /&gt;
特別講義「塑する思考」／佐藤卓氏（株式会社TSDO代表）&lt;br /&gt;
日本を代表するクリエイティブディレクター佐藤卓氏による最先端の思考法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③6月2日（土）14：00～15：20（会場：あべのハルカス近鉄本店2階ウエルカムガレリア）&lt;br /&gt;
「川井郁子特別演奏・トークセッション」／川井郁子氏（ヴァイオリニスト、大阪芸術大学演奏学科教授）&lt;br /&gt;
日本トップクラスのアーティスト、川井郁子氏を迎えて、演奏＆トークセッションのスペシャルイベント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④6月10日（日）14：00～16：00&lt;br /&gt;
大阪芸術大学卒業生トークイベント&lt;br /&gt;
各分野で活躍する若手卒業生によるプレゼン＆トーク。&lt;br /&gt;
・「“好きなことで、生きていく”のホントのところを考えよう！」&lt;br /&gt;
／奥本宏幸（のびしろラボ 映像ディレクター、放送学科卒）&lt;br /&gt;
・「写真で生きる」／畠中和久（写真家、写真学科卒）&lt;br /&gt;
・「ユコちゃんとのあゆみ－大学卒業から今にいたるまで－」&lt;br /&gt;
／中本優（イラストレーター、キャラクター造形学科卒）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤6月24日（日）13：00～15：00&lt;br /&gt;
特別講義「ライブエンターテインメント市場における劇団四季&amp;nbsp;&amp;nbsp;その現状と展望」&lt;br /&gt;
／吉田智誉樹氏（四季株式会社 代表取締役社長）、近藤建吾氏（四季株式会社 取締役 技術・劇場担当）&lt;br /&gt;
劇団四季の吉田智誉樹氏、近藤建吾氏が目指すライブエンターテインメントの展望&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉良俊彦プロフィール&lt;br /&gt;
（マンガデザイナーズラボ株式会社マンガデザイン®プロデューサー、有限会社ターゲットメディア・ソリューション代表取締役）&lt;br /&gt;
上智大学法学部卒業後、株式会社電通に入社。クリエーティブ局、銀座第四営業局を経て雑誌局へ。様々なラグジュアリーブランドをはじめ、各社のメディア戦略およびプロジェクト、スポーツ・文化イベントの企画プロデュースを行う。主なものに、リチャード・ブランソン氏との「熱気球による太平洋横断プロジェクト」、村上龍氏らと共に行ったFIFAワールドカップ（1990年イタリア～2002年日本・韓国）の雑誌企画プロデュースなどがある。 &lt;br /&gt;
2004年にターゲットメディア・ソリューション設立。2011年にはマンガデザイナーズラボを設立し、マンガの新しい市場を開拓。総合プロデューサーとして「マンガデザイン®」による広告のプロデュースを手がけ、日本の文化であるマンガをコミュニケーションソリューションとしてビジネスに活用している。2015年より広告電通賞審議会選考委員を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「Manga Me！」（マンガ・ミー）&lt;br /&gt;
あべのハルカス近鉄本店2階イベントスペースにて、対象商品をお買い上げのお客様を対象に「ライブポートレートイベント」を開催。先着120名様限定で似顔絵をプレゼント。&lt;br /&gt;
開催期間：6月1日（金）～3日（日）の3日間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●大阪芸術大学学生による週末似顔絵イベント&lt;br /&gt;
現役大阪芸大生による似顔絵イベントを会場にて期間中の週末、13:00～16：00の間に実施。料金は1名様につき1,000円。&lt;br /&gt;
開催日：5/19(土)・5/20(日)、5/26(土)・5/27(日)、6/9(土)・6.10(日)、6/16(土)・6/17(日)、6/23(土)・6/24(日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●VRバッティング体験&lt;br /&gt;
女の子が甲子園を目指すマンガ「花鈴のマウンド」の主人公、花鈴ちゃんの投球をVRで体感して下さい！新感覚バッティングが楽しめます。※開催については変更になる場合があります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜世界を巡るマンガデザイン展＞&lt;br /&gt;
大阪を皮切りに上海、シンガポールでも開催します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．マンガデザイン展 in 中国・上海&lt;br /&gt;
～中国屈指のマンガ博「CCG EXPO」にてマンガデザイン展を開催！～&lt;br /&gt;
期間:　2018年7月5日（木）〜2018年7月9日（月）&lt;br /&gt;
会場:　中国・上海　CCG EXPO 2018 内 展示ブース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．マンガデザイン展 in シンガポール「JCC」&lt;br /&gt;
～日本文化を発信する「Japan Creative Centre」でASEANに発信！～&lt;br /&gt;
期間：2018年7月21日（土）～2018年8月11日（土）&lt;br /&gt;
会場：在シンガポール日本国大使館（Japan Creative Centre）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．マンガデザイン展 in シンガポール 「C3AFA2018」&lt;br /&gt;
～最後は東南アジア最大級の「Japan Culture Event」の「C3AFA Singapore 2018」で開催！～&lt;br /&gt;
期間：2018年11月30日（金）〜2018年12月2日（日）&lt;br /&gt;
会場：シンガポール「Suntec C3AFA Singapore 2018」会場内展示ブース&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「大阪芸術大学グループ卒業制作選抜展」を開催！～あべのハルカス24階で2月23日からスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201802191052</link>
        <pubDate>Mon, 19 Feb 2018 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学（大阪府南河内郡、学長：塚本邦彦）は、「平成29年度大阪芸術大学グループ卒業制作選抜展」を、2018年2月23日（金）から3月4日（日）まで、「大阪芸術大学スカイキャンパス」（あべのハルカス24階）にて開催します。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年2月19日&lt;br /&gt;


学校法人塚本学院&lt;br /&gt;
大阪芸術大学&lt;br /&gt;


～学生生活の集大成、芸大生の知られざるアートの優秀作品が一堂に集結～&lt;br /&gt;
「大阪芸術大学グループ卒業制作選抜展」を開催！&lt;br /&gt;


大阪芸術大学（大阪府南河内郡、学長：塚本邦彦）は、「平成29年度大阪芸術大学グループ卒業制作選抜展」を、2018年2月23日（金）から3月4日（日）まで、「大阪芸術大学スカイキャンパス」（あべのハルカス24階）にて開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展示される作品は、学生生活の集大成であると同時に新たなスタートとなる意味が込められた今年度の卒業制作で、作品には学生生活で習得した知識とスキル、育んだ表現力が惜しみなく発揮されています。&lt;br /&gt;
今回、学長賞を受賞した美術学科の福田陸さんの油絵「眩暈（不確実は実体）」は、キャンバスに寒冷紗（荒く平織に織り込んだ布）を貼って表面に独特の質感を出し、その上から木炭などを使って描かれており、サイズは絵画作品の中ではやや小ぶりでありながら、強い存在感を放っています。また、工芸学科の石原茉由子さんの手捻りで表現された陶芸作品「群狼」は見た瞬間驚く作品で、展示スペースの床から飛び出す狼の群れが表現されており、まるでその場が水面のように錯覚します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの作品をはじめ、大阪芸術大学グループ各校の卒業制作展において展示された中から大阪芸術大学（26作品）、短期大学部（9作品）、大阪美術専門学校（6作品）の合計41作品が集結します。&lt;br /&gt;
ジャンルも美術やグラフィックデザインをはじめ、建築、写真、漫画、さらには音楽、短歌集などと幅広く、芸大生たちの熱い思いが詰まった作品たちを肌で感じてみてください。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
＜イベント概要＞&lt;br /&gt;
■名称：平成29年度大阪芸術大学グループ卒業制作選抜展&lt;br /&gt;
■主催：大阪芸術大学グループ&lt;br /&gt;
■会期：2018年2月23日（金）～3月4日（日）※2月26日（月）は休館日です&lt;br /&gt;
■時間：11：00～19：00（最終入場18：30）&lt;br /&gt;
■会場：大阪芸術大学スカイキャンパス（あべのハルカス24階）&lt;br /&gt;
　　　　　大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 &lt;br /&gt;
■入場料：無料&lt;br /&gt;
■HP：www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/sotsuten/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜オープニングイベント＞&lt;br /&gt;
初日となる2月23日（金）11時より、大阪芸術大学スカイキャンパスにてオープニングイベントを開催します。大阪芸術大学グループ各校の出展者が多数出席しますので、作品について深く知りたいという方にはまたとない機会となっております。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104202/201802191052/_prw_PI2im_bXl58AI9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ウルトラテクノロジスト集団「チームラボ」による特別講義（アートサイエンス学科）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201712219342</link>
        <pubDate>Thu, 21 Dec 2017 17:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学は、今年に新設された「アートサイエンス学科」（学科長：武村泰宏）で、9月から12月にかけて、ウルトラテクノロジスト集団「チームラボ」による特別講義が行われました。講師には、本学客員教授でチームラボ代表の猪子寿之氏をはじめ、各部門のスペシャリストを招聘しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月21日&lt;br /&gt;


学校法人塚本学院&lt;br /&gt;
大阪芸術大学&lt;br /&gt;


～ウルトラテクノロジスト集団「チームラボ」による特別講義～&lt;br /&gt;
アートサイエンス学科で猪子寿之客員教授らが授業！&lt;br /&gt;


大阪芸術大学（大阪府南河内郡、学長：塚本邦彦）は、今年に新設された「アートサイエンス学科」（学科長：武村泰宏）で、9月から12月にかけて、ウルトラテクノロジスト集団「チームラボ」による特別講義が行われました。講師には、本学客員教授でチームラボ代表の猪子寿之氏をはじめ、各部門のスペシャリストを招聘しました。&lt;br /&gt;
10月27日（金）の猪子客員教授の講義では、「Relationships Among People／人々の関係性を変化させ、他者の存在をポジティブな存在に変える」をテーマに、これまでに自身が手がけた作品や、ものづくりに対する考え方などが学生たちに伝えられました。チームラボは、デジタルアートにおける先端的な活動で注目されており、「人と作品の境界線をなくしたい」という思いが込められた体験型の作品が多くつくられています。チームラボの作品の紹介を通じて、デジタルアートと人々との関係性や、これまでのアートとの違いについても語られ、学生たちに新たな価値観をもたらす講義となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アートサイエンス学科ＨＰ：&lt;a href=&quot;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/departments/artscience/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/departments/artscience/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104202/201712219342/_prw_PI1im_tv9Kp5bD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>写真学科でドローンの技術が習得できる授業が2018年4月からスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201712149093</link>
        <pubDate>Thu, 14 Dec 2017 16:32:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>　大阪芸術大学（大阪府南河内郡　学長：塚本邦彦）では、2018年4月から、写真学科（学科長：織作峰子）に新たに加わる映像表現研究分野において、日本におけるドローン撮影の一人者であり「一般社団法人ドロー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月14日&lt;br /&gt;


学校法人塚本学院　大阪芸術大学&lt;br /&gt;


～大阪芸術大学写真学科にて2018年4月スタート～&lt;br /&gt;
大学の授業でドローンの操縦技能と空撮技術が習得できる&lt;br /&gt;
ドローン撮影の第一人者で、来年度より本学で教鞭をとる坂口博紀氏が&lt;br /&gt;
写真学科3年生を対象に特別授業を実施！！&lt;br /&gt;


　大阪芸術大学（大阪府南河内郡　学長：塚本邦彦）では、2018年4月から、写真学科（学科長：織作峰子）に新たに加わる映像表現研究分野において、日本におけるドローン撮影の一人者であり「一般社団法人ドローン撮影クリエイターズ協会（以下DPCA）」代表理事の坂口博紀氏を招へいし、ドローンを使った授業がはじまります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、映像・写真空撮や薬剤散布などの農業、測量などの建築やイベント利用まで、ドローンの運用機会が世界中に広がっており、運用が期待される一方で、日本での運用には法律やマナー等、様々な制約が多くあります。　正しい知識と正しい操縦技術を持った人材を育成することはこれからの産業界において急務であると考え、当大学では様々な活動シーンに応じた人材を育成し、各産業の発展に貢献することをめざします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　国土交通省 講習認定団体と連携し、2日間の学内講座での検定合格者には10時間以上の飛行履歴確認後、国土交通省より飛行許可を受ける際に無人航空機の操縦知識や能力に関する確認を簡略化されるDRONE フライトオペレーター「操縦技能証明証」をDPCAより発行されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、開講に先立ち9月14日（木）、写真学科の学生を対象に坂口氏による「ドローン利活用と今後の展望について」と題した特別授業を行いました。当日は3年生約30名の学生が参加。ドローンとは一体何なのか、その活用方法や改正航空法について学生たちに講義と実演をしていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【概要】
■開設時期：2018年4月から写真学科映像表現研究分野において&lt;br /&gt;
■講　　師：坂口博紀氏&lt;br /&gt;
■内　　容：&lt;br /&gt;
　ドローンの基礎知識、将来性や安全を確保するための規則などの講義、&lt;br /&gt;
　実際にドローンを飛ばして練習できる実習を行います。&lt;br /&gt;
　写真学科は、静止画だけでなく、最新の動画撮影に取り組む「映像表現」分野も学びます。&lt;br /&gt;
　国内の大学で唯一「実験ドーム」を使った４Ｋプロジェクターによる全天周映像から、&lt;br /&gt;
　ＶＲ、既に水中撮影の授業も展開しています。&lt;br /&gt;
■写真学科ＨＰ：&lt;a href=&quot;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/departments/photography/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/departments/photography/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【坂口博紀氏プロフィール】
坂口博紀（大阪芸術大学写真学科客員教授 就任予定） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■活動履歴&lt;br /&gt;
平成11 年から京都、東京を中心にフリーランスの雑誌、広告カメラマンとして活動する。&lt;br /&gt;
平成22年 10 月広告撮影の事業を中心とする株式会社ミクスメディア設立し、&lt;br /&gt;
平成24 年 6 月よりドローンを用いたPV撮影を開始。多数の大手企業の空撮案件を経験する。&lt;br /&gt;
平成27 年9月一般社団法人ドローン撮影クリエイターズ協会設立、代表理事に就任。&lt;br /&gt;
これまでの総フライト時間は2000時間を超える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■空撮実績&lt;br /&gt;
2016 年公開 映画『古都』空撮、大阪グランフロントCM撮影、JTB CM 撮影、&lt;br /&gt;
同志社大学・京都・流れ橋撮影、近畿大学･プロモーション撮影、&lt;br /&gt;
京都府プロモーションライブラリー、大阪 太陽の塔プロジェクションマッピング、&lt;br /&gt;
東洋タイヤCM、神戸開港150 周年帆船フェスティバル空撮、&lt;br /&gt;
金沢大学と共同で熊本地震被災地ドローン合同調査に参加、&lt;br /&gt;
その他産業向けのドローン運用も多数行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜一般社団法人ドローン撮影クリエイターズ協会とは＞&lt;br /&gt;
ドローンを用いた撮影や操縦技術の向上、安全運営管理者の育成などを目的に2015年に発足した協会。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104202/201712149093/_prw_PI1im_I7de2b4r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「世紀のダ・ヴィンチを探せ！高校生アートコンペティション2017」大賞が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201712018602</link>
        <pubDate>Fri, 01 Dec 2017 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学（大阪府南河内郡　学長：塚本邦彦）は、高校生を対象に次世代の芸術文化の担い手となる    若い才能を発掘する公募企画「世紀のダ・ヴィンチを探せ！高校生アートコンペティション2017」の授賞式を2017年11月26日（日）に行いました。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月1日&lt;br /&gt;


学校法人塚本学院&lt;br /&gt;
大阪芸術大学&lt;br /&gt;


高校生のアート活動を応援するコンペティション&lt;br /&gt;
「世紀のダ・ヴィンチを探せ！ 高校生アートコンペティション2017」大賞が決定！&lt;br /&gt;
～11年目で応募総数2326点から113点が入選・大阪芸術大学で展覧会も開催～&lt;br /&gt;


大阪芸術大学（大阪府南河内郡、学長：塚本邦彦）は、高校生を対象に次世代の芸術文化の担い手となる若い才能を発掘する公募企画「世紀のダ・ヴィンチを探せ！高校生アートコンペティション2017」の授賞式を2017年11月26日（日）に行いました。&lt;br /&gt;
このコンペティションは、ルネサンスの巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチになぞらえ「世紀のダ・ヴィンチを探せ」というスローガンの下、大阪芸術大学グループが2007年度より主催しているもので、満15歳から満18歳の高校生を対象とし、多彩な芸術ジャンルから若者の新しい才能を発掘・応援することを目的としています。11回目となる今年は46都道府県の421校から2326点の作品が寄せられ、その中からダ・ヴィンチ大賞(1点)をはじめ、入賞、入選作113点が選ばれました。&lt;br /&gt;
本年度のダ・ヴィンチ大賞は、広島県立府中高等学校3年の瀬良勇太さんが制作した【放送分野】の作品&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;「島は”毒ガス島”だった～大久野島の毒ガス製造～」が受賞されました。&lt;br /&gt;
なお、受賞作品の展覧会が大阪芸術大学芸術情報センター1階展示ホールにて、2017年11月27日(月)～12月9日(土)まで（※日・祝休館）開催しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「世紀のダ・ヴィンチを探せ! 高校生アートコンペティション2017」概要＞&lt;br /&gt;
■応募資格：満15歳から満18歳の高校生&lt;br /&gt;
■部門・分野：&lt;br /&gt;
　A部門　絵画／写真／グラフィックデザイン／イラストレーション／彫刻／工芸／プロダクトデザイン／&lt;br /&gt;
　　　　　ファッションデザイン／建築&lt;br /&gt;
　B部門　キャラクター／漫画&lt;br /&gt;
　C部門　文芸（エッセイ／短編小説）&lt;br /&gt;
　D部門　映像&lt;br /&gt;
　E部門　音楽（クラシック／ポピュラー）&lt;br /&gt;
　F部門　舞台（演劇・ミュージカル／舞踊／ポピュラーダンス）&lt;br /&gt;
　G部門　放送（アナウンス・朗読／制作）&lt;br /&gt;
■審査方法：大阪芸術大学グループ教授陣及び役員により一次審査、二次審査、ダ・ヴィンチ審査を実施&lt;br /&gt;
■受賞者：&lt;br /&gt;
●ダ・ヴィンチ大賞：学費全額免除（4年間）または、奨学金（500,000円）&lt;br /&gt;
　　　　　　　瀬良勇太さん（広島県立府中高等学校3年）&lt;br /&gt;
●金賞：入学手続納入金免除 または、奨学金（300,000円）&lt;br /&gt;
　　　　　　　磯野亜夢さん（新潟県立上越総合技術高等学校3年）&lt;br /&gt;
●銀賞：入学手続納入金免除 または、奨学金（200,000円）&lt;br /&gt;
　　　　　　　木下友貴さん（和歌山県立紀央館高等学校2年）&lt;br /&gt;
●銅賞：入学手続納入金免除 または、奨学金（100,000円）&lt;br /&gt;
　　　　　　　山本優花さん（大阪府立成城高等学校2年）&lt;br /&gt;
●審査委員長賞：入学金免除 または、奨学金（100,000円）&lt;br /&gt;
　　　　　　　糸原 涼香さん（鳥取県立米子西高等学校3年）&lt;br /&gt;
　　　　　　　林　怜那さん（大阪府立港南造形高等学校3年）&lt;br /&gt;
●優秀賞：14名／●特別賞：16名／●入選：77名&lt;br /&gt;
Webサイト：&lt;a href=&quot;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/tokusyuu/leonardo2017//&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/tokusyuu/leonardo2017//&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
作品ページ（入選作品はPDF）：12/2以降にアップ予定&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/tokusyuu/leonardo2017/sakuhin/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/tokusyuu/leonardo2017/sakuhin/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■主催：大阪芸術大学グループ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「世紀のダ・ヴィンチを探せ! 高校生アートコンペティション2017」入賞・入選作品 展覧会 概要＞&lt;br /&gt;
■場所：大阪芸術大学芸術情報センター1階展示ホール&lt;br /&gt;
■期間：2017年11月27日（月）～12月9日（土）※日・祝休館&lt;br /&gt;
■開館時間：10：00～16：00&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104202/201712018602/_prw_PI1im_A55JmfmZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「CITY LIGHT FANTASIA by NAKED‐NEW WORLD‐」アートサイエンス学科の学生が企画等に参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711168036</link>
        <pubDate>Fri, 17 Nov 2017 11:04:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学はアートサイエンス学科の特別協力イベントとして、同学科客員教授の村松氏が中心となり、あべのハルカスの展望台で、夜景とプロジェクションマッピングの融合体験イベント「CITY LIGHT FANTASIA by NAKED‐NEW WORLD‐」を11月23日から2018年3月31日まで開催します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月16日&lt;br /&gt;


学校法人塚本学院　大阪芸術大学&lt;br /&gt;


これが授業！？ 大阪芸術大学×NAKED Inc.　0×0＝∞プロジェクト&lt;br /&gt;
日本一のあべのハルカス展望台で、&lt;br /&gt;
夜景とプロジェクションマッピングの融合体験イベント&lt;br /&gt;
「CITY LIGHT FANTASIA by NAKED ‐NEW WORLD‐」を開催！&lt;br /&gt;
～4回目の今年はアートサイエンス学科の学生が企画・構成・制作に参加～&lt;br /&gt;


　大阪芸術大学（大阪府南河内郡、学長：塚本邦彦）は、今年４月に開設したアートサイエンス学科（学科長：武村泰宏）による特別協力イベントとして、同学科客員教授の村松亮太郎（株式会社ネイキッド代表）が中心となり、日本一高いビル「あべのハルカス」の展望台「ハルカス300」において、夜景とプロジェクションマッピングの融合で魅せる夜景体験イベント「CITY LIGHT FANTASIA by NAKED ‐NEW WORLD‐」を2017年11月23日（木・祝）から2018年3月31日（土）まで開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このイベントは、村松客員教授と学生、さらに高校生による創造性を育む実践型プロジェクト「0×0＝∞プロジェクト」が、企画や構成、実制作に参加し、今年4月から大学での授業の一環として取り組んできました。&lt;br /&gt;
　今回の演出のテーマ「NEW WORLD」は、「都市とはアートである」というコンセプトをもとに、“大阪の未来都市”をモチーフにしたストーリーを夜景とプロジェクションマッピングの融合で構成。&lt;br /&gt;
　「天王寺・あべの」の地で、1903年に行われた内国勧業博覧会の跡地に建てられた当時の最先端施設、「遊園地ルナパーク」から約100年が経ち、日本一高いビルとして人気を集める「あべのハルカス」を含む大阪の街を彩ってきたこれまでの都市の姿、歴史を踏まえ、さらにバージョンアップした近未来の都市を表現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、ネイキッドが創る新しい夜景体験「CITY LIGHT FANTASIA by NAKED」は、全国各都市のランドマーク的建造物で開催され、通算50万人を動員しています。展望台「ハルカス３００」での、同シリーズの開催は今年で４回目となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベント概要
■タイトル：CITY LIGHT FANTASIA by NAKED ―NEW WORLD―&lt;br /&gt;
■主　　催：CLF2017あべのハルカス実行委員会、近鉄不動産株式会社&lt;br /&gt;
■特別協力：大阪芸術大学アートサイエンス学科&lt;br /&gt;
■会　　期：2017年11月23日（木・祝）～2018年3月31日（土）&lt;br /&gt;
■時　　間：2017年11月23日（木・祝）～2018年1月10日（水）17：30～21：40&lt;br /&gt;
　　　　　　2018年1月11日（木） ～2018年2月12日（月・祝）18：00～21：40&lt;br /&gt;
　　　　　　2018年2月13日（火）～2018年3月31日（土）　18：30～21：40&lt;br /&gt;
■会　　場：あべのハルカス展望台「ハルカス300」60階天上回廊&lt;br /&gt;
　　　　　　（大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43） &lt;br /&gt;
■料　　金：観覧無料。展望台への入場料金のみでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
0×0=∞プロジェクト（大阪芸術大学アートサイエンス学科×NAKED Inc.）
特設サイト：&lt;a href=&quot;http://0x0mugen-project.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://0x0mugen-project.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
大阪芸術大学アートサイエンス学科の学生と高校生がプロフェッショナルと一緒になって、ゼロからクリエイティブに挑戦するプロジェクトです。大阪芸術大学客員教授／アーティスト 村松亮太郎が、企画・演出・構成などを学生・高校生たちと一緒になってゼロからつくってきました。アートとテクノロジーが融合する「新たな光のアートサイエンス」作品を制作していくという体験を通じて、未来を担う学生たちの想像力や可能性を最大限に引き出し、未来を切り拓くチカラを育みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アートサイエンス学科　客員教授　村松 亮太郎氏プロフィール
村松 亮太郎（むらまつ りょうたろう）　&lt;br /&gt;
クリエイティブカンパニーNAKED Inc.代表&lt;br /&gt;
大阪芸術大学アートサイエンス学科客員教授。1971年大阪府生まれ。テレビ、広告、MV、空間演出など、ジャンルを問わず活動。近作に、東京駅3Dプロジェクションマッピング『TOKYO HIKARI VISION』演出、東京国立博物館特別展「京都−洛中洛外図と障壁画の美」『KARAKURI』演出、NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』タイトルバックなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ネイキッド（NAKED Inc.）ＨＰ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://naked-inc.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://naked-inc.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪芸術大学アートサイエンス学科
テクノロジーと芸術の交差点で、新たな作品や表現、サービスやプロダクトを生み出し、様々な技術を「人々を楽しませ、幸せにするもの」 に生まれ変わらせる手法を学びます。15学科を擁する総合芸術大学だからこそできること＝新たな表現が広がる最適な環境を用意。 2017年4月開設。&lt;br /&gt;
■アートサイエンス学科ＨＰ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/departments/artscience/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/departments/artscience/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104202/201711168036/_prw_PI1im_CY07n9c0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪芸大生が大手レコード会社GIZAからデビュー！11/1ロックバンド「dps」としてミニアルバムをリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711017471</link>
        <pubDate>Wed, 01 Nov 2017 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>　大阪芸術大学（大阪府南河内郡　学長：塚本邦彦）は、大手レコード会社の株式会社ギザ（GIZA studio）と昨年より「すごいよ！キャンパスター ヴォーカルコンテスト」（すごキャン）を開催。そのすごキ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月1日&lt;br /&gt;


学校法人 塚本学院　大阪芸術大学&lt;br /&gt;


大阪芸術大学の在校生が大手レコード会社GIZAからデビュー！&lt;br /&gt;
「すごキャン」初代グランプリ受賞者 木村涼介さん（演奏学科1年）&lt;br /&gt;
ロックバンド「dps」としてミニアルバム『Begins with Em』をリリース&lt;br /&gt;


　大阪芸術大学（大阪府南河内郡　学長：塚本邦彦）は、大手レコード会社の株式会社ギザ（GIZA studio）と昨年より「すごいよ！キャンパスター ヴォーカルコンテスト」（すごキャン）を開催。そのすごキャン第1回において、グランプリを受賞した木村涼介さん（当時高校3年生・現在は大阪芸術大学演奏学科ポピュラー音楽コース1年生）が所属するバンド「ｄｐｓ」のファーストミニアルバム（ＥＰ）を、2017年11月1日（水）にリリースします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　タイトルは「Begins with Em」で、ＭＢＳラジオ「ヨル隊 金村義明のええかげんにせぇ〜！」（番組HP： &lt;a href=&quot;http://www.mbs1179.com/itemae/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.mbs1179.com/itemae/&lt;/a&gt;）のオープニングテーマ「一発逆転」と、エンディングテーマ「絶対絶命のヒーロー」を含む4曲が収録されています。販売はタワーレコード（梅田NU茶屋町店 、梅田大阪丸ビル店 、難波店の計3店舗）での関西限定となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「すごいよ！キャンパスター ヴォーカルコンテスト」は高校生を対象に行われ、今年も第2回を開催。グランプリ受賞者には大阪芸術大学入学手続納入金免除と、GIZA育成契約が結ばれます。初代グランプリ受賞者の木村さんは今年の春に大阪芸術大学へ入学し、現在は演奏学科ポピュラー音楽コースの1年生として勉強に励んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ｄｐｓ 1stEP「Begins with Em」リリース概要＞
■タイトル　　：Begins with Em&lt;br /&gt;
■アーティスト：ｄｐｓ（vo.木村涼介、gt,ch.森丘直樹、ba,ch. 安井剛志、 dr,ch.川村篤史）&lt;br /&gt;
■公式WEB　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://d-p-s.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://d-p-s.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■リリース&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：2017年11月1日（水）&lt;br /&gt;
■レーベル　　：TENT HOUSE　&lt;br /&gt;
■価格　　　　：￥1,500＋Tax/TCR-074 &lt;br /&gt;
■収録曲　　　：1.ホワイトアウト、2.一発逆転、3.絶体絶命のヒーロー、4.今夜は君を奪いたい&lt;br /&gt;
■販売店　　　：TOWOR RECORD関西限定リリース&lt;br /&gt;
　　　　　　　　梅田NU茶屋町店・梅田大阪丸ビル店・難波店の3店舗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「すごいよ！キャンパスタ― ヴォーカルコンテスト」概要＞
■テーマ　：新人ヴォーカリストとして可能性を感じる人材を発掘し、&lt;br /&gt;
　　　　　　GIZA・大阪芸術大学グループを通じて育成を行い、&lt;br /&gt;
　　　　　　在学中にメジャーデビューをめざします。&lt;br /&gt;
　　　　　　大阪芸術大学のキャンパスから出るスター“キャンパスター&quot; を生み出すための&lt;br /&gt;
　　　　　　新人発掘プロジェク卜です。&lt;br /&gt;
■賞　　　：【グランプリ】　入学手続納入金（2,080,000円）免除&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　GIZA育成契約（メジャーデビューに向けた育成環境の提供）&lt;br /&gt;
　　　　　　【準グランプリ】初年度授業料（1,100,000 円）免除&lt;br /&gt;
　　　　　　【奨励賞】　　　入学金（330,000円）免除&lt;br /&gt;
■応募資格：高校生（満15歳から満18歳）※ 高等専門学校生の場合はその限りではない&lt;br /&gt;
■審査方法：カラオケ、WEB・郵送応募資料より選考を行い、&lt;br /&gt;
　　　　　　通過された皆様方で決勝戦を行います。&lt;br /&gt;
■審査員　：森川美穂（歌手・演奏学科准教授）&lt;br /&gt;
　　　　　　斉田才（アーティストデベロッパー、音楽評論家）&lt;br /&gt;
　　　　　　寺尾広（GIZA制作チーフディレクター）&lt;br /&gt;
　　　　　　曲手秀昭（GIZAレーベルマネジメント）&lt;br /&gt;
■主催　　：大阪芸術大学、GIZA studio&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜株式会社ギザ(GIZA studio）とは＞
1998年に大阪・心斎橋で設立したメジャーレコード会社。これまでに、倉木麻衣や愛内里菜、GATNET CROW、小松未歩など関西出身、在住アーティストを多数輩出している。&lt;br /&gt;
（GIZA　studio公式HP）&lt;a href=&quot;http://www.giza.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.giza.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104202/201711017471/_prw_PI1im_2kY4kzT4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪芸術大学＆短期大学部：注目の白熱講義FILE　2017</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201706132698</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jun 2017 16:21:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学及び、大阪芸術大学短期大学部は、 当校にしかない様々な「学び」を、学生たちに提供しています。 今回は「人」、「メソッド」、「設備＆機材」、「短期大学部」に分けて、 その一部をご紹介いたしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年6月13日&lt;br /&gt;


学校法人 塚本学院　大阪芸術大学&lt;br /&gt;


大阪芸術大学＆短期大学部&lt;br /&gt;
注目の白熱講義FILE　2017&lt;br /&gt;


大阪芸術大学及び、大阪芸術大学短期大学部は、&lt;br /&gt;
当校にしかない様々な「学び」を、学生たちに提供しています。&lt;br /&gt;
今回は「人」、「メソッド」、「設備＆機材」、「短期大学部」に分けて、&lt;br /&gt;
その一部をご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
Part1 この人に学べ！&lt;br /&gt;
［特殊映像美術］「エイリアン」をはじめ、ハリウッド映画の特殊メイクを手がける&lt;br /&gt;
『スクリーミング・マッド・ジョージ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［アートサイエンス学科プロジェクト型授業］日本にプロジェクションマッピング&lt;br /&gt;
を定着させたトップランナー『村松 亮太郎』（NAKID Ink.代表）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［フィギュア制作実習］フィギュア制作の世界的トップメーカー・&lt;br /&gt;
海洋堂 代表取締役が直接指導『宮脇 修一』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［声優学概論］青二プロダクションに所属する“国民的声優”陣が直接指導&lt;br /&gt;
『杉山 佳寿子・真地 勇志他』（青二プロダクション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Part2 このメソッドに学べ！&lt;br /&gt;
［デザイン基礎Ⅰ］リンゴとは何か？を熟考し、デザインセオリーの&lt;br /&gt;
言語化・標準化する『ＡＰＰＬＥ』&lt;br /&gt;
（三木　健／グラフィックデザイナー・アートディレクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［コミック・プロデュース論］テキストを絵とストーリーに置き換えて、&lt;br /&gt;
マンガ表現の可能性を広げる『マンガデザイン（R）』&lt;br /&gt;
（吉良俊彦／マンガデザイナーズラボ総合プロデューサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Part3 この設備＆機材で学べ！&lt;br /&gt;
［中継実習］2015年に導入された最新機材で実習や外部イベント協力も行う&lt;br /&gt;
『ハイビジョン中継車』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［写真制作］４Kプロジェクター設置、VR映像の表現、プラネタリウムなどの&lt;br /&gt;
新たなコンテンツ開発も『実験ドーム』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Part4 短期大学部：総合芸大のエッセンスを2年間で学べ！&lt;br /&gt;
［フィギュア制作実習Ⅱ］「TVチャンピオン 第1回フィギュア王選手権」の&lt;br /&gt;
初代フィギュア王に学ぶ『寒河江 弘』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［研究指導Ⅰ］まずは体験してから、適性に合った専攻分野を選択&lt;br /&gt;
「学びたい領域」と「コース選択」のミスマッチを防ぐ『デザイン美術学科』&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
※各項目の詳細説明につきましては、本リリースページ添付の、&lt;br /&gt;
　ニュースレターをご参照ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>東京2020参画プログラム「茂本ヒデキチ墨絵集大成展『墨流』～BLACK FLOW～」2017年5月20日（土）から開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201705242075</link>
        <pubDate>Wed, 24 May 2017 18:45:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学は、デザイン学科卒業生であり国内外で活躍する墨絵アーティスト「茂本ヒデキチ」の個展を5月20日（土）より開催。本会は「東京2020参画プログラム」であり、オリンピック、パラリンピックの競技を描いた新作墨絵をはじめ、代表的な作品が総て披露。会期中ライブペイントやトークショー、ワークショップも。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年5月24日&lt;br /&gt;


学校法人塚本学院 大阪芸術大学グループ&lt;br /&gt;


東京2020参画プログラム「茂本ヒデキチ墨絵集大成展『墨流』～BLACK FLOW～」2017年5月20日（土）から開催&lt;br /&gt;


大阪芸術大学（大阪府南河内郡　学長：塚本邦彦）は、デザイン学科卒業生であり国内外&lt;br /&gt;
で活躍する墨絵アーティスト、「茂本ヒデキチ」の大阪初となる個展を5月20日（土）&lt;br /&gt;
より開催します。本会は東京2020に向けたオリンピック、パラリンピックの競技を描いた&lt;br /&gt;
新作墨絵をはじめ、代表的な作品のオリジナル原画、茂本ヒデキチ×NAKED Inc.による&lt;br /&gt;
映像、仕事作品、ポスター等を総て披露される集大成的展覧会です。&lt;br /&gt;
会期中にはライブペイントやトークショー、ワークショップを開催。そのほか、展示会場&lt;br /&gt;
での作品制作も行われます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
また本会は大阪芸術大学と「東京2020スポンサーシッププログラム オフィシャル&lt;br /&gt;
パートナー」である東武トップツアーズ株式会社が共催、「東京2020参画プログラム」&lt;br /&gt;
として開催します。東京2020大会に向けたオリンピック・パラリンピックの機運醸成と、&lt;br /&gt;
その先の資産となるものの創出に向けて、8つのテーマのもと、多様なイベントや事業が&lt;br /&gt;
様々な主催者により開催されています。&lt;br /&gt;
この展示会のテーマは『オールジャパン・世界への発信』。「全国の人びとが、日本の&lt;br /&gt;
魅力、地域の魅力を発信し、世界とのつながりを強化する」ことをテーマとし、未来に&lt;br /&gt;
つながる機会創出をめざします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【展覧会概要】&lt;br /&gt;
■名称：茂本ヒデキチ墨絵集大成展『墨流』～BLACK FLOW～&lt;br /&gt;
■会場：大阪芸術大学スカイキャンパス セミナールーム１（あべのハルカス24F）&lt;br /&gt;
■会期：平成29年5月20日（土）～7月2日（日）&lt;br /&gt;
但し、毎週月曜日と6月21日（水）は休館&lt;br /&gt;
■時間：11時～19時（入場は18時30分まで）&lt;br /&gt;
　■入場料：無料&lt;br /&gt;
■共催：大阪芸術大学・東武トップツアーズ株式会社&lt;br /&gt;
■Webサイト：&lt;a href=&quot;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/kh/sh/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/kh/sh/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会期中のイベント】&lt;br /&gt;
■オープニングライブペイント：5月20日（土）15時30分～&lt;br /&gt;
■基調対談『アスリートとアーティスト、それぞれの目線からクールジャパンを発信！』&lt;br /&gt;
増田明美(大阪芸術大学教授・スポーツジャーナリスト)・茂本ヒデキチ：5月24日(水)17時30分～&lt;br /&gt;
■大阪芸術大学学生・高校生向け墨絵ワークショップ（定員30名）：6月4日（日）13時～&lt;br /&gt;
■一般の方の為の墨絵ワークショップ（先着30名・会場にて受付）：6月17日（土）13時～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【作家紹介】&lt;br /&gt;
墨絵アーティスト。大阪芸術大学デザイン学科卒業。デザイナーを経てフリーイラスト&lt;br /&gt;
レーターに。日本の画材『墨』によるドローイングを得意としそのスピード感あるタッチ&lt;br /&gt;
でミュージシャン、アスリート等、既存の墨絵では描かれなかったモチーフを取り入れた&lt;br /&gt;
その独特な墨作品は日本国内はもとよりNYでも話題を呼び、海外からのオファーも多い。&lt;br /&gt;
個展やイベント会場では、その場で墨絵を仕上げるライブペイントを展開。短時間で数枚&lt;br /&gt;
同時に描くスタイルを確立している。最近はオリンピック開催年にスポーツブランドに&lt;br /&gt;
招致され、北京やロンドンで開幕前にライブペイントを披露している。その新墨絵は&lt;br /&gt;
店舗、寺院、神社等の壁画墨絵も各地に残している。&lt;br /&gt;
現在、羽田空港国内線ボーディングブリッジに2020年東京オリンピック・パラリンピック&lt;br /&gt;
応援看板（みずほフィナンシャルグループ）が全81面で掲げられている。&lt;br /&gt;
また、ユニバーサル・クールジャパン2017のヴィジュアル（USJ）も手掛けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【作家在廊日】&lt;br /&gt;
■　5月20日～25日／6月3・4日／6月16・17日／7月1・2日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会場】&lt;br /&gt;
■大阪芸術大学スカイキャンパス&lt;br /&gt;
（住所）大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43　あべのハルカス24F&lt;br /&gt;
（TEL）06-6654-5557　（FAX）06-6654-5558&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/guide/campus/skycampus.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/guide/campus/skycampus.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※近鉄「大阪阿部野橋」駅 西改札 、JR「天王寺」駅 中央改札 &lt;br /&gt;
地下鉄御堂筋線「天王寺」駅 西改札、地下鉄谷町線「天王寺」駅 南西／南東改札 &lt;br /&gt;
阪堺電軌上町線「天王寺駅前」駅よりすぐ&lt;br /&gt;
※大阪芸術大学スカイキャンパスへは、あべのハルカスB1Fよりシャトルエレベーターを&lt;br /&gt;
　ご利用いただき、17Fでオフィスエレベーターに乗り換え、24Fでお降りください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会場に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
大阪芸術大学スカイキャンパス　（TEL） 06-6654-5557&lt;br /&gt;
（E-MAIL）sky@osaka-geidai.ac.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大阪芸術大学アートサイエンス学科、4月よりスタート　客員教授 村松亮太郎による特別課外授業を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703240266</link>
        <pubDate>Fri, 24 Mar 2017 19:30:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>　大阪芸術大学（大阪府南河内郡　学長：塚本邦彦）は2017年4月に、日本で初となる「アートサイエンス学科」（学科長：武村泰宏）を開設します。テクノロジーを活かした新しいアート表現やデザイン製品、斬新な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月24日&lt;br /&gt;


学校法人 塚本学院 大阪芸術大学&lt;br /&gt;


大阪芸術大学アートサイエンス学科、4月よりスタート！&lt;br /&gt;
客員教授 村松亮太郎が演出を手がける&lt;br /&gt;
「二条城桜まつり２０１７」にて高校生を対象に課外授業を実施！！&lt;br /&gt;
■課外授業：2017年3月23日（木）　&lt;br /&gt;
　イベント開催：2017年3月24日（金）～4月16日（日）&lt;br /&gt;


　大阪芸術大学（大阪府南河内郡　学長：塚本邦彦）は2017年4月に、日本で初となる「アートサイエンス学科」（学科長：武村泰宏）を開設します。テクノロジーを活かした新しいアート表現やデザイン製品、斬新なサービスが次々と生まれている現在、アートサイエンスという新たな学びに挑戦するために、さまざまなトップクリエイターを招へい。その中の1人として、NAKED Inc.代表の村松亮太郎氏を客員教授に迎えます。&lt;br /&gt;
2017年3月24日（金）より世界遺産であり、京都を代表する桜の名所、二条城にて「二条城桜まつり2017」が開催にあわせて、その前日23日（木）に、アートサイエンス学科への入学予定者など参加を希望する高校生を対象に、村松氏による課外授業を実施。以前は画面の中でしか表現できなかった映像も、プロジェクションマッピングによって様々な広がりを実現しています。「テクノロジーやサイエンスは、絵を描くときに使う筆と同じような役割」をモットーに、アートサイエンスの可能性を若者たちに伝える授業を行いました。&lt;br /&gt;
「二条城桜まつり２０１７」は本物の桜にプロジェクションマッピングを用いたライトアップで、「アートサイエンス」の特性を活かした、夜桜の新しい楽しみ方を体感いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜イベント概要＞&lt;br /&gt;
「二条城桜まつり２０１７」&lt;br /&gt;
■　主　　催：元離宮二条城（京都市）　&lt;br /&gt;
■　企画制作：NAKED Inc.&lt;br /&gt;
■　実施時期：2017年3月24日（金）～4月16日（日）　※内覧会　3月23日（木）&lt;br /&gt;
■　開催時間：昼間　 8：45～17：00（最終受付　16：00）&lt;br /&gt;
　　　　　　　夜間　18：00～21：30（最終受付　21：00）&lt;br /&gt;
■　実施内容：二条城全体のライトアップ及びプロジェクションマッピング、&lt;br /&gt;
　　　　　　　野外イベント、飲食サービス「お花見屋台コーナー」など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アートサイエンス課外授業」実施内容&lt;br /&gt;
18：50　集合（二条城東大手門前）&lt;br /&gt;
19：00　二条城内休憩所にて、村松先生によるコンセプトや演出の説明&lt;br /&gt;
19：20　NAKEDスタッフと共に、グループに分かれて作品ガイド授業&lt;br /&gt;
19：50　村松先生への質問コーナー　終了後解散（20：30頃想定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【元離宮二条城へのアクセス】&lt;br /&gt;
地下鉄：東西線「二条城前駅」下車　市バス：「二条城前」下車&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜アートサイエンス学科　客員教授　村松 亮太郎氏プロフィール＞&lt;br /&gt;
村松 亮太郎（むらまつ りょうたろう）　クリエイティブカンパニーNAKED Inc.代表&lt;br /&gt;
大阪芸術大学アートサイエンス学科客員教授。1971年大阪府生まれ。テレビ、広告、MV、空間演出など、ジャンルを問わず活動。近作に、東京駅3Dプロジェクションマッピング『TOKYO HIKARI VISION』演出、東京国立博物館特別展「京都 洛中洛外図と障壁画の美」『KARAKURI』演出、NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』タイトルバックなど。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104202/201703240266/_prw_PI1im_vMJF2K1X.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初「アートサイエンス学科」開設（2017年4月）に先立ち、「Music Festival, teamLab Jungle」に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201612237455</link>
        <pubDate>Fri, 23 Dec 2016 15:30:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪芸術大学</dc:creator>
        <description>大阪芸術大学は、日本初となる「アートサイエンス学科」開設（2017年4月）に先立ち、ウルトラテクノロジスト集団「チームラボ」が制作する体験型音楽フェスティバル「Music Festival, teamLab Jungle」に協賛。イベントには、在学生70人が演出サポートや運営スタッフとして参加します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12月23日&lt;br /&gt;


大阪芸術大学&lt;br /&gt;


2017年4月　芸術学部に日本初の「アートサイエンス学科」を開設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
圧倒的な光に包まれる！超幻想空間での体験型音楽フェスティバル&lt;br /&gt;
「Music Festival, teamLab Jungle」に協賛&lt;br /&gt;
（期間：12月24日～2017年1月9日　場所：堂島リバーフォーラム）&lt;br /&gt;
在学生70人がイベントスタッフとして参加&lt;br /&gt;


　大阪芸術大学（学校法人塚本学院／所在地：大阪府南河内郡／学長：塚本 邦彦）では、日本初となる「アートサイエンス学科」開設（2017年4月）に先立ち、ウルトラテクノロジスト集団「チームラボ」が制作する体験型音楽フェスティバル「Music Festival,teamLab Jungle」に協賛。イベントには、大阪芸術大学の在学生70人が演出サポートや運営スタッフとして参加します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在、VR（バーチャルリアリティ）・AI（人工知能）・通信などのデジタルテクノロジーを取り込んだ新しいアート表現、デザイン製品、斬新なサービスが次々と生まれています。もはや、これらのデジタルテクノロジーは、芸術だけでなく産業活動における「創造基盤」として欠かせないものとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうした環境をうけ、「アートサイエンス学科」では、「芸術」「情報」「社会」という3つの学修領域を横断し、次世代ビジネスやそれに携わることができる人材の育成をめざしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の協賛は、日本初の学科として「新学科のめざすところ」と「新たな学修スタイルづくりに挑戦する姿勢」を具現化したものとなります。なお、「チームラボ」の代表を務める猪子寿之氏は、アートサイエンス学科の客員教授として学生の指導にあたる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アートサイエンスとは？&lt;br /&gt;
　テクノロジーの革新は、個人をメディアに変えました。現代では、日本生まれのキャラクターが一瞬でグローバルな存在となっていくように、人を感動させる表現がテクノロジーと融合することで拡散し、新たな社会の核になっています。&lt;br /&gt;
　テクノロジーの発達は、表現のカテゴリーをなくしていきます。「アート」「デザイン」「メディア」「エンターテインメント」「広告」などの分野では、目的に応じて境界が取り払われ、クリエイターによる斬新な発想や構想力が先端テクノロジーと融合し、ときに進化させた、かつてない表現が生まれています。&lt;br /&gt;
　大阪芸大は、より人間的な発想力や構想力、それと結びつくテクノロジーによって生まれる、新しい表現や知識を学ぶカテゴリーを「アートサイエンス」と名づけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大阪芸術大学芸術学部 アートサイエンス学科の特徴&lt;br /&gt;
　大阪芸術大学のアートサイエンス学科では、「芸術」「情報」「社会」という3つの領域を横断しながら、「つくる・あそぶ・まなぶ」を学修スタイルとして学んでいきます。&lt;br /&gt;
　世界規模で情報化が進む社会の変容や、企業が求める人材像の変化に対応できる「発想力」や「構想力」、そして「人間性」を養いながら、3 つの領域を横断して学ぶことで、21世紀に欠かせない人材育成をめざしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「Music Festival,teamLab Jungle」 開催概要&lt;br /&gt;
　音楽に合わせて、光と映像によって演出される幻想的な空間の中で、みんなで踊ったり音を奏でたり、さまざまな体験をします。光が参加者の手や体にあたるとセンサーが反応し、光が跳ねたり音楽が鳴ったりするため、同じものが二つとない演出の公演が完成します。参加者みんなで創っていくまったく新しい参加型音楽フェスティバルです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主催】　「ミュージックフェスティバル　チームラボジャングル」大阪製作委員会&lt;br /&gt;
【共催】　堂島リバーフォーラム&lt;br /&gt;
【協賛】　大阪芸術大学　【後援】　FM802、FM COCOLO&lt;br /&gt;
【開催期間】　2016年12月24日（土）～2017年1月9日（月・祝）　&lt;br /&gt;
【開催場所】　堂島リバーフォーラム &lt;br /&gt;
【ホームページ】　&lt;a href=&quot;http://musicfes.team-lab.net/osk2016/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://musicfes.team-lab.net/osk2016/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104202/201612237455/_prw_PI3im_4yEuF6vV.png" length="" type="image/png"/>
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