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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>クラウドCTIのコムデザイン、株式会社Empathと２つのサービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202211099496</link>
        <pubDate>Thu, 10 Nov 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   2022年11月10日 株式会社コムデザイン   コムデザインのクラウドCTI「CT-e1/SaaS」 株式会社Empathとカスタマイズ音声解析AI開発と 感情解析...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年11月10日&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 コムデザインのクラウドCTI「CT-e1/SaaS」
株式会社Empathとカスタマイズ音声解析AI開発と
感情解析レポートサービスの提供開始
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コールセンター向けクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」を月額サービスで提供する&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（東京都千代田区平河町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、「CT-e1/SaaS」のユーザー向けに、&lt;a href=&quot;https://webempath.com/jpn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社Empath&lt;/a&gt;（本社: 東京都渋谷区、共同代表:下地貴明、山崎はずむ 以下 Empathという）のカスタマイズ音声解析AI開発と感情解析レポーティングサービスの提供を開始いたしました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■カスタマイズ音声解析AI開発と感情解析レポートサービス提供の意義と特長
従来の感情解析・会話解析分野では、パッケージ提供だけではそれぞれのコールセンター個別の課題に対して正鵠を射るサービス提供が難しい場合がありました。そのためEmpathではお客様ごとにモデルのチューニング等を実施するケースが多かったのですが、この度個別のAI開発ノウハウが固まり、自動化したモデル構築ができるようになり、より多くのユーザーに利用可能なサービスとしてカスタマイズ音声解析AI開発サービスを提供する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■カスタマイズ音声解析AI開発について
Empathが3,500社50か国に提供している音声感情解析技術を応用し、コールセンターの通話データをインプットデータとした機械学習を行うサービスを実施。個社ごとの状況に合わせたAIによる予測モデルを開発することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 図1　カスタマイズ音声解析AIイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
予測するAI&lt;br /&gt;
解約時の顧客の通話音声に対して、その冒頭15秒の音声データを解析することで、解約を抑止可能か不可能か90％強の精度で弁別するモデルを開発いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・インサイドセールス時のホットリードを予測するAI&lt;br /&gt;
インサイドセールスが獲得したアポに対して、商品内容、通話時間、顧客の発話傾向等からホットリードかどうかを予測するモデルを開発いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・サービス価格&lt;br /&gt;
　お見積にて対応させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■感情解析レポーティングサービスについて
Empathが提供する音声解析を用いて、通話の満足度測定やオペレーターのパフォーマンス測定などができるレポーティングサービスを提供。満足度が高い通話の傾向分析やハイパフォーマーの話し方がどのような状態であるかを一目で分かるレポートにまとめます。&lt;br /&gt;
また、レポーティングサービスから改善ポイントやKPIとすべきポイントを特定し、カスタマイズ音声解析AIの要件設計に役立てることも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・サービス価格&lt;br /&gt;
　50万円（1回のレポートについて300通話分のレポーティング）&lt;br /&gt;
※ご利用の際は「CT-e1/SaaS」の「Call Analysis」に申し込んだ上で、Empathに通話データを提出する必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 図2　レポートイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サーバーレス連携による手軽な導入
解析エンジンとなる「BelugaBox」（Empath提供）は、「CT-e1/SaaS」（コムデザイン提供）の付加サービスとして提供しているため、データ取得が容易です。また、カスタマイズ音声解析AIの利用に際してもコムデザインのクラウドコールセンターシステム上で連携するため、複雑なテレフォニーシステムの設定や専用機器を必要とすることなく提供可能です。&lt;br /&gt;
これにより、手軽にカスタマイズ音声解析AI開発の利用および感情解析レポートの利用を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カスタマイズ音声解析AI構築サービスで生成したAIモデルについては、継続的にご利用可能となります。通常は別途開発工数が必要な高度な解析を用いた推論モデルの検討・構築から実運用への移行までワンストップで行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CT-e1/SaaSユーザー様向け特典
「CT-e1/SaaS」ユーザーに対して、2023年3月末までのキャンペーンとして、カスタマイズ音声解析AI開発の10％OFFチケットと、感情解析レポーティングの30万円（定価50万円）での特別割引を提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,350テナント27,000席以上（2022年3月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音声感情解析AI 「Empath」について
「Empath」は音声から感情をリアルタイムで測定する国産の感情解析AIです。すでに世界50か国2,200社で活用されており、コールセンター領域では顧客満足度の測定、応対品質の向上、オペレーターの定着率向上、アウトバウンド・コールでの成約率向上にご利用いただいております。詳細は以下のURLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://webempath.com/jpn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://webempath.com/jpn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コムデザインについて　
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。高い拡張性を持つ自社開発のアーキテクチャと利用者のニーズにきめ細かく対応可能な独自のサービスモデル”CXaaS”により、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。&lt;br /&gt;
※CXaaS(Customer Experience as a Service )とは&lt;br /&gt;
「CXaaS」とはコールセンターに求められるクラウドCTI機能の提供および開発だけではなく、利用までに必要な専門エンジニアによる人的なサポートもふくめて定額費用で提供するサービスモデルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社Empathについて
株式会社Empathは、音声感情解析AI「Empath」を開発しています。奈良先端科学技術大学院大学との共同研究や株式会社NTTドコモとの被災地支援事業で採用されたほか、ロボティックスやコールセンターなど幅広い分野で活用されています。海外でも注目を浴びており、アラブ首長国連邦内務省に正式に採用されたほか、開発者向けに提供しているWeb Empath APIは世界50か国以上で利用されています。また、ICT Spring 2018で開催されたPitch Your Startupで日本企業としてはじめて優勝、Viva Technology 2018でBest Startupに選出されるなど海外のピッチコンテストですでに10度の優勝をおさめています。国内外での功績が認められ2018年10月には日本企業としてはじめてGoogle Launchpad Acceleratorに合格、また2019年6月24日には経済産業省、日本貿易振興機構(以下、JETRO)、新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)が支援する「J-Startup」プログラムに採択されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・設立 ：2017年10月31日&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都渋谷区神宮前6-18-13 7F&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役 下地 貴明&lt;br /&gt;
・事業内容 ：音声感情解析AI「Empath」の販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
担当　：セールス＆マーケティンググループ　　寺尾（望）&lt;br /&gt;
住所　：102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5　砂防会館本館3階&lt;br /&gt;
電話　：050-5808-5500&lt;br /&gt;
E-Mail：&lt;a href=&quot;mailto:sales@comdesign.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sales@comdesign.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Empath&lt;br /&gt;
E-Mail：sales-tm@webempath.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/202211099496/_prw_PI1im_c0tA63pe.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コムデザイン『APAC CIO Outlook』誌の 「2022年 コンタクトセンターテクノロジー企業トップ10」に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202207274370</link>
        <pubDate>Thu, 28 Jul 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   2022年7月28日 株式会社コムデザイン コムデザインが『APAC CIO Outlook』誌が選ぶ 「2022年コンタクトセンターテクノロジー企業　トップ10」に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年7月28日&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コムデザインが『APAC CIO Outlook』誌が選ぶ
「2022年コンタクトセンターテクノロジー企業　トップ10」に選出される
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コールセンター向けクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」を月額サービスで提供する&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（東京都千代田区平河町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、APAC（アジア太平洋地域）で発行・配信されているITビジネス誌「APAC CIO Outlook」において、APAC地域における「2022年コンタクトセンターテクノロジー企業　トップ10」に選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;弊社のクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」は、一般的なクラウドサービスでは難しい、顧客ごとへの個別カスタマイズ対応を実現し、さまざまなソリューションとの連携を可能にする先進的なアーキテクチャ設計に加え、ライセンス費のみで専門エンジニアによるインプリメンテーションおよび継続的な技術支援をおこなう独自のサービスモデル“CXaaS”による目的主導型アプローチでのサービス提供が評価されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,350テナント27,000席以上（2022年3月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コムデザインについて　
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。高い拡張性を持つ自社開発のアーキテクチャと利用者のニーズにきめ細かく対応可能な独自のサービスモデルにより、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年はCCP※として、”会話”そのものをデータ化して扱う、音声認識や会話解析などのコールセンターDXソリューションとの連携を促進し、コールセンターの新たな価値創造をサポートしております。&lt;br /&gt;
※CCP(Converged Communication Platform)とは&lt;br /&gt;
「CCP」とはカスタマーとコミュニケーターの“会話”を利用するコールセンターDXソリューションの仕様にあわせて、「音声データ」または「テキストデータ」を柔軟且つ手軽に連携することが可能なコールセンタープラットフォームコンセプトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
担当：寺尾　望&lt;br /&gt;
住所：102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5　砂防会館本館3階&lt;br /&gt;
電話：050-5808-5500&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/202207274370/_prw_PI1im_2skdK6nA.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コムデザインの「CT-e1/SaaS」、マスターピース社、オルツ社と共同開発の「AI BPO Double BRAIN」と連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203299252</link>
        <pubDate>Mon, 04 Apr 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   2022年4月4日 株式会社コムデザイン コムデザインのクラウドCTI「CT-e1/SaaS」、マスターピース社、オルツ社と共同開発の AI音声対話CTIシステム「A...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年4月4日&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  コムデザインのクラウドCTI「CT-e1/SaaS」、マスターピース社、オルツ社と共同開発の  AI音声対話CTIシステム「AI BPO Double BRAIN」と連携&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：寺尾 憲二、以下「コムデザイン」）は、BPOサービスを提供する&lt;a href=&quot;https://www.m-piece.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;マスターピース・グループ株式会社&lt;/a&gt;（本社：東京都港区、代表取締役社長：中島 樹里、以下「マスターピース」）とデジタルクローン、P.A.I.（パーソナル人工知能）を開発する&lt;a href=&quot;https://alt.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社オルツ&lt;/a&gt;（本社：東京都港区、代表取締役：米倉 千貴、以下「オルツ」）が共同開発した「AI BPO Double BRAIN」と、コムデザインのクラウドCTI「CT-e1/SaaS」が連携したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
弊社「CT-e1/SaaS」と「AI BPO Double BRAIN」が連携され、自主学習するAIの機能により、効率的なコールセンター運営を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AI BPO Double BRAINとは
「AI BPO Double BRAIN」（&lt;a href=&quot;https://www.m-piece.com/service/aibpo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.m-piece.com/service/aibpo/&lt;/a&gt;）は、マスターピースのコールセンター業務の知見とオルツの「AIコールセンター」を統合して共同開発した音声CTI自動化ソリューションです。&lt;br /&gt;
「Voice Bot」機能を搭載しており、AIのみでお客様との会話に自動応答できます。さらに、オルツの自然言語エンジンNeoRMR（&lt;a href=&quot;https://alt-technologies.com/rmr/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://alt-technologies.com/rmr/&lt;/a&gt;）を標準搭載し、「Voice Bot」だけでは対応しきれないお問い合わせを即座にオペレーターへ引き継ぎ、お客様と人間のオペレーターとの会話を自動的に学習します。&lt;br /&gt;
学習が進むと、お客様の会話内容を解釈し、最適な回答候補をオペレーターの画面に提示します。オペレーターは回答候補の中から回答が可能になります。&lt;br /&gt;
「AI BPO Double BRAIN」リリースにあたり、弊社のクラウドCTIサービス「CT-e1/SaaS」との連携も開始いたします。「CT-e1/SaaS」の高機能コールセンタープラットフォームをベースに、「AI BPO Double BRAIN」をご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ P.A.I.（パーソナル人工知能）について
「P.A.I.（パーソナル人工知能）」とは、私たち自身の意思をデジタル化し、それをクラウド上に配置してあらゆるデジタル作業をそのクローンにさせることを目的としたAIです。&lt;br /&gt;
「P.A.I.」はオルツの登録商標です。&lt;br /&gt;
「P.A.I.」のコンセプトムービー:&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=AqTDorosHwY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=AqTDorosHwY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,350テナント27,000席以上（2022年3月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コムデザインについて　
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。高い拡張性を持つ自社開発のアーキテクチャと利用者のニーズにきめ細かく対応可能な独自のサービスモデルにより、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年はCCP※として、”会話”そのものをデータ化して扱う、音声認識や会話解析などのコールセンターDXソリューションとの連携を促進し、コールセンターの新たな価値創造をサポートしております。&lt;br /&gt;
※CCP(Converged Communication Platform)とは&lt;br /&gt;
「CCP」とはカスタマーとコミュニケーターの“会話”を利用するコールセンターDXソリューションの仕様にあわせて、「音声データ」または「テキストデータ」を柔軟且つ手軽に連携することが可能なコールセンタープラットフォームコンセプトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■マスターピース・グループ株式会社について
マスターピース・グループは、「経営の合理化が為される価値あるアウトソーシングサービスを提供し続ける」ことを経営理念に、世界30言語の対応が可能なグローバルBPOサービスに加え、AI BPO、ビジュアルIVR、AIチャットボットやRPA等の次世代BPOサービスを提供しております。&lt;br /&gt;
・設立 ：1992年9月&lt;br /&gt;
・所在地 ：東京都港区西麻布1-8-12 MPG西麻布ビル&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役社長　中島 樹里&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.m-piece.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.m-piece.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・事業内容 ： 総合アウトソーシング事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　コンタクトセンター、多言語コンタクトセンター、BPO業務の運営受託&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　コンタクトセンターのDX化及びAI化の支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　ソーシャルリスク対策事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　炎上コンサルティング、研修、モニタリングツール、監視代行、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　事後対策等の総合ソリューション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社オルツについて
デジタルクローン技術によるP.A.I.（パーソナル人工知能）『Alt（オルツ）』の研究開発を通じ、私たちが日々生きること自体を永続的な価値を生み続ける資産となし、自己を自身の評価によって律する人類史上初の自律社会の創出実現を目指す企業です。&lt;br /&gt;
・設立 ：2014年11月&lt;br /&gt;
・所在地 ：東京都港区六本木7-15-7 SENQ六本木 809&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役　米倉 千貴&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://alt.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://alt.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・事業内容 ： P.A.I.（パーソナル人工知能）『alt（オルツ）』の開発、提供、及び、人工知能及び&lt;br /&gt;
人工知能関連技術の研究・開発及びこれに関するサービスのコンサルティング・企画・開発・運営&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>クラウドCTIサービスを展開するコムデザイン 自然な自動応答を実現する「音声認識IVR」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112144918</link>
        <pubDate>Wed, 15 Dec 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   2021年12月15日 株式会社コムデザイン コールセンター向けシステムのクラウドCTIサービスを展開するコムデザイン 自然な自動応答を実現する「音声認識IVR」の提...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年12月15日&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  コールセンター向けシステムのクラウドCTIサービスを展開するコムデザイン  自然な自動応答を実現する「音声認識IVR」の提供を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：寺尾 憲二、以下「コムデザイン」）は、同社が提供するクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の標準機能として、従来のダイヤルプッシュ操作に加え、カスタマーの発話内容に応じたコールフローを実現する音声認識IVRの提供を段階的に開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「音声認識IVR」提供の意義と特徴
コムデザインが持つ音声加工技術に加え、CCPコンセプトに基づき展開を進めていた音声認識機能、音声合成機能との組み合わせにより「音声認識IVR」の提供が実現しました。音声認識機能としては、ダイヤルプッシュ操作にあわせて単純化せざるを得なかったIVRから発展し、カスタマーの発話内容に応じた複雑なシナリオ作成を実現します。これにより、自動応対できる内容の拡張や自然な自動応対の実現による顧客体験の向上が期待されます。主な特徴は下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
追加費用不要の標準機能として展開&lt;br /&gt;
「CT-e1/SaaS」の外線ライセンスで提供します（※１チャネルあたり1,000分まで）。&lt;br /&gt;
高額な初期費用や追加のランニングコストを気にせず、従来のIVRと同様の費用でご利用いただけます。&lt;br /&gt;
今後、ノウハウの蓄積と共に「CT-e1/SaaS」の標準機能として提供する予定となり、コールセンターにとってスタンダードな機能のひとつとしての普及を目指します。&lt;br /&gt;
音声認識エンジンとしては株式会社日立ソリューションズ・テクノロジーが提供する「Ruby Dictation」、株式会社アドバンスト・メディアが提供する「AmiVoice Cloud Platform」など用途に合わせて最適なエンジンを選択いただけます (※AmiVoice Cloud Platformについては別途契約が必要)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来のIVR機能にアドオン&lt;br /&gt;
従来のIVRで利用されているDTMFダイヤルプッシュ操作と音声認識IVRは併用いただけます。これにより、用途に合わせたIVR操作を選択でき、また音声認識がうまく機能しなかった場合のバックアップの入力手段の提供が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自然会話に近いやりとりを実現する「全二重方式」を採用&lt;br /&gt;
「CT-e1/SaaS」が提供する「音声認識IVR」では、IVR側の音声ガイダンスの途中であっても、カスタマーの発話内容を受け取る全二重方式を採用しております。&lt;br /&gt;
これにより、音声ガイダンス再生が終わるまで発話することができない半二重方式と比較して、より自然でストレスの少ない自動応対を実現できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
類似語を識別するシノニム処理と自然言語処理AIとの連携&lt;br /&gt;
音声認識機能の提供で培ったノウハウにより、地名や住所など利用頻度の高いキーワードに関して、表記ゆれなどを補正するシノニム処理を順次提供していきます。また他社が提供する自然言語処理AIと連携することにより、より高度な処理の実現も可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CCP（Converged Communications Platform）について
CCP（Converged Communications Platform）とは、近年コールセンターで注目が集まっている、カスタマーとコミュニケーターの“会話”そのものをデータとして活用し、業務効率の向上や付加価値の創出を図るコールセンターDXという取り組みに最適なプラットフォームコンセプトです。&lt;br /&gt;
CCPにより、コールセンターDXを目的とした、テキストマイニングや会話解析、会話自動要約などのソリューションを提供するサービスに対して、「音声データ」または「テキストデータ」を柔軟かつ手軽に連携することが可能となります。これにより、コールセンターは高額の初期投資や運用負荷をかけることなく、コールセンターDXに取り組むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,200テナント24,000席以上（2021年6月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コムデザインについて　
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。高い拡張性を持つ自社開発のアーキテクチャと利用者のニーズにきめ細かく対応可能な独自のサービスモデル”CXaaS”により、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。&lt;br /&gt;
※CXaaS(Customer Experience as a Service )とは&lt;br /&gt;
「CXaaS」とはコールセンターに求められるクラウドCTI機能の提供および開発だけではなく、利用までに必要な専門エンジニアによる人的なサポートもふくめて定額費用で提供するサービスモデルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/202112144918/_prw_PI1im_o2s8BYiM.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コムデザインのクラウドCTI「CT-e1/SaaS」、エーアイの音声合成エンジンAITalk®と連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202111052945</link>
        <pubDate>Tue, 09 Nov 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   2021年11月9日 株式会社コムデザイン コムデザインのクラウドCTI「CT-e1/SaaS」、エーアイの音声合成エンジンAITalk®と連携 ～高品質な音声合成に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年11月9日&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  コムデザインのクラウドCTI「CT-e1/SaaS」、エーアイの音声合成エンジンAITalk®と連携  ～高品質な音声合成によるガイダンス作成機能を提供～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：寺尾 憲二、以下「コムデザイン」）は、&lt;a href=&quot;https://www.ai-j.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社エーアイ&lt;/a&gt;（本社：東京都文京区、代表取締役：吉田 大介、証券コード：４３８８、以下エーアイ）の高品質音声合成AITalk®と連携したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
弊社「CT-e1/SaaS」と、エーアイの音声合成サーバー「AITalk® Server」が連携され、音声合成によるガイダンス作成機能を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」と「AITalk®」の連携のメリット
「CT-e1/SaaS」のサービス内で「AITalk®」を提供するため、「CT-e1/SaaS」導入ユーザーは、専用の機器やソフトの導入をすることなく、音声合成機能を手軽に利用できるようになります。「CT-e1/SaaS」はDB連携などの高度なIVR構築が可能ですが、高品質音声合成「AITalk®」との連携により、従来の定型のガイダンスでの返答だけではなく、人名や住所、日付などのテキストデータを正しく読み上げ、複雑なコールフローの自動化を実現します。また、音声認識によりテキストデータ化された入力結果に対して、音声合成機能による読み上げ確認が可能となり、カスタマーが発話した要件やサービス名に応じてルーティングする「音声認識IVR」を実現します。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「AITalk® Server」について
「AITalk® Server」は、電話自動応答やインターネットサービスなど、ネットワークを利用し、マルチタスクで合成処理を行う場合に最適なサーバー設置型音声合成エンジンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音声合成AITalk®について
次世代型音声合成エンジンAITalk®は、従来の 「コーパスベース音声合成方式」と、最新の深層学習技術を活用した「DNN音声合成方式」を、利用シーンに合わせて選択することで、さらなる人間らしさ・豊かな音声を追求した高品質音声合成エンジンです。&lt;br /&gt;
AITalk®の3つの特徴&lt;br /&gt;
①深層学習技術による、さらなる人間的で自然な音声合成&lt;br /&gt;
②短時間の音声収録でも感情表現はなめらか&lt;br /&gt;
③活用シーンに合わせた選べる音声合成方式&lt;br /&gt;
AITalk® 紹介ページ：&lt;a href=&quot;https://www.ai-j.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ai-j.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,200テナント24,000席以上（2021年6月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コムデザインについて　
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。高い拡張性を持つ自社開発のアーキテクチャと利用者のニーズにきめ細かく対応可能な独自のサービスモデルにより、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年はCCP※として、”会話”そのものをデータ化して扱う、音声認識や会話解析などのコールセンターDXソリューションとの連携を促進し、コールセンターの新たな価値創造をサポートしております。&lt;br /&gt;
※CCP(Converged Communication Platform)とは&lt;br /&gt;
「CCP」とはカスタマーとコミュニケーターの“会話”を利用するコールセンターDXソリューションの仕様にあわせて、「音声データ」または「テキストデータ」を柔軟且つ手軽に連携することが可能なコールセンタープラットフォームコンセプトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社エーアイについて
・設立 ：2003年4月&lt;br /&gt;
・所在地 ：東京都文京区西片1-15-15　KDX春日ビル10階&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役：吉田 大介&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.ai-j.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ai-j.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・事業内容 ：音声合成エンジン及び音声合成に関連するソリューションの提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
担当　：セールス＆マーケティンググループ　　佐藤（大）、寺尾（望）&lt;br /&gt;
住所　：102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5　砂防会館本館3階&lt;br /&gt;
電話　：050-5808-5500&lt;br /&gt;
E-Mail：&lt;a href=&quot;mailto:sales@comdesign.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sales@comdesign.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/202111052945/_prw_PI1im_4p76bt44.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウドCTIのコムデザイン、音声認識サービスとしてリアルタイム性の高いセンテンス認識を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202111052941</link>
        <pubDate>Tue, 09 Nov 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   2021年11月9日 株式会社コムデザイン 音声認識サービスとしてリアルタイム性の高いセンテンス認識を提供開始 ～CCPコンセプトの強化によりコールセンターDXを加速...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年11月9日&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  音声認識サービスとしてリアルタイム性の高いセンテンス認識を提供開始  ～CCPコンセプトの強化によりコールセンターDXを加速～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：寺尾 憲二、以下「コムデザイン」）は、音声ソリューションを開発する&lt;a href=&quot;https://www.hitachi-solutions-tech.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社日立ソリューションズ・テクノロジー&lt;/a&gt;（本社：東京都立川市、取締役社長：森山 隆志、以下「日立ソリューションズ・テクノロジー」）が提供する「Ruby Dictation」を新たに、コムデザインの提供するクラウドCTI『CT-e1/SaaS』向け音声認識サービス『CT-e1/Speech to Text』の認識エンジンのラインナップに加え、これまで提供をおこなっていた音声認識の方式よりも、さらにリアルタイム性の高い“センテンス認識”のサービス提供を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Ruby Dictation」採用の意義と特徴
クラウドCTIベンダーが提供するサービスとしては珍しい、コールセンター向け音声認識機能『CT-e1/Speech to Text』で利用する音声認識エンジンとして、音声認識の技術評価国際イベント等でも世界的に高い評価をうけている「Ruby Dictation」が加わりました。これにより、ユーザーのニーズに応じた音声認識エンジンの使い分けが提案可能となります。1,500円/1,000分という低価格はそのままに、従来の認識方式よりもよりリアルタイム性の高い“センテンス認識”の提供を実現できる点が特徴となっております。また、ユーザーごとに簡単に辞書登録をおこなうことができるため、一般的なクラウドサービスでは対応が難しかった専門性の高い単語についても高い認識率が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■センテンス認識について
コムデザインが持つ音声加工技術により、カスタマーとコミュニケーターの通話中の無音を検知し、音声認識処理をおこないます。これにより、リアルタイム性の高い音声認識結果の出力がおこなわれます。&lt;br /&gt;
センテンス認識の提供開始により、コムデザインがプラットフォームコンセプトとして掲げるCCP（Converged Communications Platform）はさらに発展し、今後、FAQエンジンとの連携やテキストによる通話モニタリングなど、リアルタイム性の高い処理が求められる機能での利用が期待されます。&lt;br /&gt;
従来の音声認識エンジンでセンテンス認識を利用した場合、短時間で音声認識処理を繰り返す為、実際の通話時間に対して2～３倍ほど高額になってしまう利用料について、「Ruby Dictation」を利用することで実際の通話時間と同等のコストで利用が可能になります。&lt;br /&gt;
バッチ処理とセンテンス処理の違い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CCP（Converged Communications Platform）について
CCP（Converged Communications Platform）とは、近年コールセンターで注目が集まっている、カスタマーとコミュニケーターの“会話”そのものをデータとして活用し、業務効率の向上や付加価値の創出を図るコールセンターDXという取り組みに最適なプラットフォームコンセプトです。&lt;br /&gt;
CCPにより、コールセンターDXを目的とした、テキストマイニングや会話解析、会話自動要約などのソリューションを提供するサービスに対して、「音声データ」または「テキストデータ」を柔軟且つ手軽に連携することが可能となります。これにより、コールセンターは高額の初期投資や運用負荷をかけることなく、コールセンターDXに取り組むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日立ソリューションズ・テクノロジーからのコメント
この度、コムデザイン様が『CT-e1/Speech to Text』の音声認識エンジンのラインナップに音声テキスト化ソフトウェア「Ruby Dictation」を加えられたことを心より歓迎いたします。DXの必要性が強く求められるなか、コムデザイン様が取り組むCCPのテキスト化サービスに、当社の高い認識精度と追加学習機能を備えた「Ruby Dictation」を搭載することにより、『CT-e1/Speech to Text』が、さらに使いやすいものになり、また、お客さまへ提供する価値も向上するものと確信しております。当社は今後も、お客さまシステムのDX実現を支える最良のソリューションを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,200テナント24,000席以上（2021年6月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コムデザインについて　
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。高い拡張性を持つ自社開発のアーキテクチャと利用者のニーズにきめ細かく対応可能な独自のサービスモデル”CXaaS”により、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。&lt;br /&gt;
※CXaaS(Customer Experience as a Service )とは&lt;br /&gt;
「CXaaS」とはコールセンターに求められるクラウドCTI機能の提供および開発だけではなく、利用までに必要な専門エンジニアによる人的なサポートもふくめて定額費用で提供するサービスモデルです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社日立ソリューションズ・テクノロジーについて
日立ソリューションズ・テクノロジーは、産業、流通、製造分野向けに、エッジコンピューティング技術を活用したデジタルソリューションを提供し、お客さまの課題解決や新たな価値創出に貢献しています。&lt;br /&gt;
・設立 ：1980年6月&lt;br /&gt;
・所在地 ：東京都立川市緑町７番地１&lt;br /&gt;
・代表者 ：取締役社長　森山 隆志&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.hitachi-solutions-tech.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hitachi-solutions-tech.co.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・事業内容 ：組込みシステムおよび情報システムに係るソフトウェアの設計、開発、販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
担当　：セールス＆マーケティンググループ　　佐藤（大）、寺尾（望）&lt;br /&gt;
住所　：102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5　砂防会館本館3階&lt;br /&gt;
電話　：050-5808-5500&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/202111052941/_prw_PI2im_777bw1c9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コムデザインの「CT-e1/SaaS」とアドバンスト・メディアの音声認識APIが連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202111052940</link>
        <pubDate>Tue, 09 Nov 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   2021年11月9日 株式会社コムデザイン 株式会社アドバンスト・メディア コムデザインの「CT-e1/SaaS」とアドバンスト・メディアの音声認識APIが連携   ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年11月9日&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
株式会社アドバンスト・メディア&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  コムデザインの「CT-e1/SaaS」とアドバンスト・メディアの音声認識APIが連携&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：寺尾 憲二、以下「コムデザイン」）は、&lt;a href=&quot;https://acp.amivoice.com/main/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社アドバンスト・メディア&lt;/a&gt;（本社：東京都豊島区、代表取締役会長兼社長：鈴木 清幸、以下「アドバンスト・メディア」）の音声認識開発プラットフォーム「AmiVoice Cloud Platform」にて提供している音声認識APIを、新たにコムデザインの提供するクラウドCTI『CT-e1/SaaS』向け音声認識サービス『CT-e1/Speech to Text』の認識エンジンのラインナップに加え、リアルタイム認識のサービス提供を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「AmiVoice Cloud Platform」の音声認識API、採用の意義と特徴
クラウドCTIベンダーが提供するサービスとしては珍しい、コールセンター向け音声認識機能『CT-e1/Speech to Text』で利用する音声認識エンジンとして、国内音声認識市場シェアトップを誇るAmiVoiceの音声認識API加わりました。これにより、ユーザーのニーズに応じた音声認識エンジンの使い分けが提案可能となります。「AmiVoice Cloud Platform」の音声認識APIは、音声ストリームをリアルタイムでテキスト化します。また、製品名・固有名詞など、認識させたい単語を登録することができるため、社内用語や氏名など、特定の単語やフレーズの認識精度が向上します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サーバーレス連携による手軽な導入
コムデザインのクラウドコールセンター上で連携するため、複雑なテレフォニーシステムの設定や専用機器が不要で、音声認識AmiVoiceを手軽に利用いただけます。音声認識により文字起こしされた結果は、コムデザインが提供する共通のユーザーインターフェースを使ってご利用いただけます。&lt;br /&gt;
これにより専用機器やUI開発などの高額な初期投資は不要で、手軽に音声認識サービスの利用を実現します。&lt;br /&gt;
「AmiVoice Cloud Platform」の音声認識機能の提供開始により、コムデザインがプラットフォームコンセプトとして掲げるCCP（Converged Communications Platform）はさらに発展し、今後、FAQエンジンとの連携やテキストによる通話モニタリングなど、リアルタイム性の高い処理が求められる機能での利用が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CCP（Converged Communications Platform）について
CCP（Converged Communications Platform）とは、近年コールセンターで注目が集まっている、カスタマーとコミュニケーターの&amp;ldquo;会話&amp;rdquo;そのものをデータとして活用し、業務効率の向上や付加価値の創出を図るコールセンターDXという取り組みに最適なプラットフォームコンセプトです。&lt;br /&gt;
CCPにより、コールセンターDXを目的とした、テキストマイニングや会話解析、会話自動要約などのソリューションを提供するサービスに対して、「音声データ」または「テキストデータ」を柔軟且つ手軽に連携することが可能となります。これにより、コールセンターは高額の初期投資や運用負荷をかけることなく、コールセンターDXに取り組むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,200テナント24,000席以上（2021年6月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コムデザインについて　
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。高い拡張性を持つ自社開発のアーキテクチャと利用者のニーズにきめ細かく対応可能な独自のサービスモデル&amp;rdquo;CXaaS&amp;rdquo;により、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。&lt;br /&gt;
※CXaaS(Customer Experience as a Service )とは&lt;br /&gt;
「CXaaS」とはコールセンターに求められるクラウドCTI機能の提供および開発だけではなく、利用までに必要な専門エンジニアによる人的なサポートもふくめて定額費用で提供するサービスモデルです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AmiVoice Cloud Platformについて
AmiVoice Cloud Platformが提供する音声認識APIは、音声認識機能（リアルタイム認識・バッチ認識）をWebサイトやWebアプリケーション、スマートフォンアプリなどに実装するための開発ツールです。音声文字化や音声対話、音声制御などの各種音声認識サービスにご使用いただけます。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://acp.amivoice.com/main/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://acp.amivoice.com/main/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社アドバンスト・メディアについて
音声認識技術「AmiVoice」を主軸に、ソリューション事業・プロダクト事業・サービス事業の3つの形態で事業を展開しており、コールセンター、医療、製造・物流・流通、建設・不動産、議事録作成、教育、モバイル、ロボットなど、幅広い業種業態にて活用されています。アドバンスト・メディアは、人と機械との自然なコミュニケーションを実現し、豊かな未来を創造していくことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・設立 ：1997年12月&lt;br /&gt;
・所在地 ：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 42階&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役会長兼社長　鈴木 清幸&lt;br /&gt;
・URL 　：&lt;a href=&quot;https://www.advanced-media.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.advanced-media.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
担当　：セールス＆マーケティンググループ　　佐藤（大）、寺尾（望）&lt;br /&gt;
住所　：102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5　砂防会館本館3階&lt;br /&gt;
電話　：050-5808-5500&lt;br /&gt;
E-Mail：&lt;a href=&quot;mailto:sales@comdesign.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sales@comdesign.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アドバンスト・メディア&lt;br /&gt;
製品のお問い合わせ :PF D&amp;amp;O部 &lt;a href=&quot;mailto:info@advanced-media.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@advanced-media.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
報道のお問い合わせ :広報・IRグループ &lt;a href=&quot;mailto:press@advanced-media.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;press@advanced-media.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/file/_prw_brandlogo2_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コムデザイン、オルツ社、マスターピース社と3社で新事業共創  AIコールセンターシステムの共同開発開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202108269206</link>
        <pubDate>Tue, 31 Aug 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE クラウドCTIのコムデザイン、オルツ社、マスターピース社と3社で新事業共創 ～AIコールセンターシステムの共同開発を開始～   株式会社コムデザイン（本社：東京都千代田区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年8月31日&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン &lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

PRESS RELEASE
 &lt;br&gt;  クラウドCTIのコムデザイン、オルツ社、マスターピース社と3社で新事業共創  ～AIコールセンターシステムの共同開発を開始～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：寺尾 憲二、以下「コムデザイン」）は、デジタルクローン、P.A.I.（パーソナル人工知能）を開発する株式会社オルツ（本社：東京都港区、代表取締役：米倉 千貴、以下「オルツ」）、マスターピース・グループ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：中島 樹里、以下「マスターピース」）と3社で、オルツの提供する「AIコールセンター」をベースに、コムデザインの提供するクラウドCTI『CT-e1/SaaS』向けAIコールセンターシステムの共同開発を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 共同開発の意義
コムデザインの優れた拡張性を持つクラウドCTIシステム「CT-e1/SaaS」と、オルツがデジタルクローン研究開発で培った高度な音声対話AI技術、そして、マスターピースが長年培ったコールセンターサービスのノウハウが統合することで、先進性、信頼性、確かな実績が一体となった次世代コールセンターが誕生します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 3社の役割
各社の役割は以下となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コムデザイン&lt;br /&gt;
クラウドCTI『CT-e1/SaaS』をコールセンタープラットフォームとして提供し、オルツの『AIコールセンター』をベースとしたAIコールセンターシステムと連携します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オルツ&lt;br /&gt;
オルツの『AIコールセンター』をベースとし、AIコールセンターシステムの共同開発を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マスターピース&lt;br /&gt;
共同開発した『CT-e1/SaaS』AIコールセンターシステムの販売および、同社のコールセンターの新サービスラインナップとしてAIによるコールセンターサービスの提供をいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ P.A.I.（パーソナル人工知能）について
「P.A.I.（パーソナル人工知能）」とは、私たち自身の意思をデジタル化し、それをクラウド上に配置してあらゆるデジタル作業をそのクローンにさせることを目的としたAIです。&lt;br /&gt;
「P.A.I.」はオルツの登録商標です。&lt;br /&gt;
「P.A.I.」のコンセプトムービー:&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=AqTDorosHwY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=AqTDorosHwY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,200テナント24,000席以上（2021年6月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コムデザインについて　
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。高い拡張性を持つ自社開発のアーキテクチャと利用者のニーズにきめ細かく対応可能な独自のサービスモデルにより、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年はCCP※として、&amp;rdquo;会話&amp;rdquo;そのものをデータ化して扱う、音声認識や会話解析などのコールセンターDXソリューションとの連携を促進し、コールセンターの新たな価値創造をサポートしております。&lt;br /&gt;
※CCP(Converged Communication Platform)とは&lt;br /&gt;
「CCP」とはカスタマーとコミュニケーターの&amp;ldquo;会話&amp;rdquo;を利用するコールセンターDXソリューションの仕様にあわせて、「音声データ」または「テキストデータ」を柔軟且つ手軽に連携することが可能なコールセンタープラットフォームコンセプトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社オルツについて
デジタルクローン技術によるP.A.I.（パーソナル人工知能）『Alt（オルツ）』の研究開発を通じ、私たちが日々生きること自体を永続的な価値を生み続ける資産となし、自己を自身の評価によって律する人類史上初の自律社会の創出実現を目指す企業です。&lt;br /&gt;
・設立 ：2014年11月&lt;br /&gt;
・所在地 ：東京都港区六本木7-15-7 SENQ六本木 9F&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役　米倉 千貴&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://alt.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://alt.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・事業内容 ： P.A.I.（パーソナル人工知能）『alt（オルツ）』の開発、提供、及び、人工知能及び&lt;br /&gt;
人工知能関連技術の研究・開発及びこれに関するサービスのコンサルティング・企画・開発・運営&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■マスターピース・グループ株式会社について
マスターピース・グループは、「経営の合理化が為される価値あるアウトソーシングサービスを提供し続ける」ことを経営理念に、世界26言語の対応が可能なグローバルBPOサービスに加え、ビジュアルIVR、AIチャットボットやRPA等の次世代BPOサービスを提供しております。&lt;br /&gt;
・設立 ：1992年9月&lt;br /&gt;
・所在地 ：東京都港区西麻布1-8-12 MPG西麻布ビル&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役社長　中島 樹里&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.m-piece.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.m-piece.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・事業内容 ： 総合アウトソーシング事業&lt;br /&gt;
コンタクトセンター、多言語コンタクトセンター、BPO業務の運営受託&lt;br /&gt;
コンタクトセンターのDX化及びAI化の支援&lt;br /&gt;
ソーシャルリスク対策事業&lt;br /&gt;
炎上コンサルティング、研修、モニタリングツール、監視代行、事後対策等の&lt;br&gt;総合ソリューション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/file/_prw_brandlogo2_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コムデザイン、社員のコロナワクチン接種のための特別休暇制度を制定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202106166364</link>
        <pubDate>Fri, 18 Jun 2021 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   2021年6月18日 株式会社コムデザイン コムデザイン、社員のコロナワクチン接種のための特別休暇制度を制定 コールセンター向けクラウド型CTI「CT-e1/SaaS...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年6月18日&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コムデザイン、社員のコロナワクチン接種のための特別休暇制度を制定
コールセンター向けクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」を月額サービスで提供する株式会社コムデザイン（東京都千代田区平河町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、社員が新型コロナワクチンを安心して接種できるよう特別休暇制度を制定しました。&lt;br /&gt;
弊社では、新型コロナウイルスの感染拡大リスクの最小化を目的に、昨年の3月から、全社的なテレワークをいちはやく実施。やむを得ない出社時のオフピーク通勤や、テレワークにおける自宅での通信環境提供など、社員の感染対策を重視して参りました。今回の特別休暇制度も、その一環としての取り組みとなります。&lt;br /&gt;
※特別休暇：年次有給休暇とは別に取得可能な有給休暇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別休暇日数
ワクチン接種1回につき&lt;br /&gt;
・コロナワクチン接種日：1日&lt;br /&gt;
・副反応が顕著に発症した場合：1日（コロナワクチン接種日翌日分まで）&lt;br /&gt;
合計最大4日間の特別休暇とする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象期間
2021年6月16日～2022年3月31日まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コムデザインについて
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。自社開発を可能とする技術力をベースに、クラウドサービスでありながら公衆網も使用できる構成の自由度の高いCTIを提供し、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年は、コールセンタープラットフォームとして、AIソリューションなどとのマッシュアップを可能とし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコールセンター構築をサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>丸紅情報システムズ株式会社「MSYS Omnis」と株式会社コムデザイン「CT-e1/SaaS」のサーバーレス連携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202012017939</link>
        <pubDate>Fri, 04 Dec 2020 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   「MSYS Omnis」と「CT-e1/SaaS」のサーバーレス連携を開始   株式会社コムデザイン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：寺尾 憲二、以下 コムデザ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 株式会社コムデザイン &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  「MSYS Omnis」と「CT-e1/SaaS」のサーバーレス連携を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：寺尾 憲二、以下 コムデザイン）は、丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS　以下、MSYS）が提供する、 Google Cloud™ を利用した音声認識ソリューション「MSYS Omnis」（名称：エムシス オムニス　以下、Omnis）とのサーバーレス連携に対応しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MSYSのOmnisは、Google™ が提供するGoogle Cloud Speech-to-Text を利用した自社開発のコールセンター向け音声認識ソリューションで、2017年8月より提供しています。&lt;br /&gt;
CT-e1/SaaSは、2020年6月現在で1,000テナント、19,000席以上の導入実績がある、コールセンター向けのクラウド型CTI（※１）システムです。オペレーターの受電端末にIP電話だけでなく、公衆回線網を利用した既設のPBX（ビジネスフォン）や携帯電話、スマートフォンも利用できる特徴があり、コールセンターのテレワーク化も実現できます。また、CTI機能は専門エンジニアによるサポートからカスタマイズまで無料で提供、もちろん各種CRMとの連携も無償で対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１： クラウド型CTI ：CTIとはComputer Telephony Integrationの頭文字をとったもので、コンピューターと電話を統合した技術のこと。音声応答（IVR）や着信した電話をオペレーターに振り分ける機能ACD）などコールセンター運営の必須機能。従来拠点ごとに設置していたCTI機器をクラウド化することで、さまざまな拠点や自宅での利用が可能になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の連携は、音声データをOmnisに送信するためのサーバーを必要としないサーバーレス連携。CT-e1/SaaSとOmnisをクラウド環境でシステム連携するため、ユーザーは自社拠点にハードウェアの設置が不要、サーバーコストを気にすることなくCT-e1/SaaSとOmnisの機能をクラウド環境で利用することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィスへの出社と在宅勤務が併用される昨今の状況では、コールセンター業務についてもクラウド型のソリューションに対する需要がより一層高まると予想されます。CT-e1/SaaSとOmnisの連携により、テレワーク環境でもオフィス出社時と変わらず全ての機能を活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■丸紅情報システムズについて
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,000テナント19,000席以上（2020年6月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：
【製品・サービス】 株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
担当　：セールス＆マーケティンググループ　　佐藤（大）、寺尾（望）&lt;br /&gt;
住所　：102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5　砂防会館本館3階&lt;br /&gt;
電話　：050-5808-5500&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊Google および Google Cloud は Google LLC の商標です。&lt;br /&gt;
　また本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/202012017939/_prw_PI1im_4f5SuNmS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コープこうべ向けに、音声認識AIを活用したクラウド型コールセンターシステムを構築</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202009254811</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   コープこうべ向けに、音声認識AIを活用したクラウド型コールセンターシステムを構築 ～音声認識AIとクラウドCTIで、ウィズコロナ時代の働き方改革を実現～   株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月28日&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
東芝デジタルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;

PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  コープこうべ向けに、音声認識AIを活用したクラウド型コールセンターシステムを構築  ～音声認識AIとクラウドCTIで、ウィズコロナ時代の働き方改革を実現～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：寺尾 憲二、以下 コムデザイン）は、&lt;a href=&quot;https://www.toshiba-sol.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東芝デジタルソリューションズ株式会社&lt;/a&gt;（本社：神奈川県川崎市、取締役社長：島田 太郎、以下 東芝デジタルソリューションズ）と連携し、生活協同組合コープこうべ（以下 コープこうべ）向けのコールセンターシステムとして、東 芝デジタルソリューションズの生協向けコールセンターソリューションとコムデザインのクラウドCTI (注 1)「CT-e1/SaaS」とそのオプション機能の音声認識AIを活用した「くらしの情報センター」のシステム（以下 本システム、図１参照）をリプレイスしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本システムは、音声認識AIと標準回答データベースの連携により、お問い合わせの内容をテキストに変換、重要と推定されるキーワードを抽出、抽出したキーワードに基づく標準回答案をオペレーターに表示することで、コールセンター業務の効率化・顧客満足度向上に貢献します。また、本システムを構成するクラウドCTI（構内交換機）により、お問い合わせの電話を、複数拠点のコールセンターへ接続することを可能にし、ウィズコロナ時代の働き方を支援します(注2)。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コープこうべは、宅配、店舗、共済、電力、福祉など、組合員のくらしをサポートするさまざまな事業を展開しています。コープこうべは、組合員からの多様なサービスに関するお問い合わせにスムーズに対応するため、各サービスごとのコールセンターではなく、一括して対応できるコールセンターとして、「くらしの情報センター」を設けてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、コールセンターの運営には、深刻化する人材不足を背景に、オペレーターの雇用や育成が難しい、せっかく育成しても離職率が高いなどの課題があります。また、近年多数発生している自然災害やウィズコロナ時代においては、従来型の多数のオペレーターが対応するコールセンターだけでなく、代替拠点運用などさまざまな形態での働き方が求められるなど、立地に依存しない事業運営も課題となっております。&lt;br /&gt;
さらに、コープこうべの「くらしの情報センター」は、宅配、店舗などさまざまな事業を扱うため、オペレーターにとっては業務スキルの習得ハードルが高いといった独自の課題もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、コープこうべが「くらしの情報センター」のシステムをリプレイスするにあたり、これらの課題を解決するソリューションを構築できる東芝デジタルソリューションズが採用されました。東芝デジタルソリューションズは従来から生協向けコールセンターソリューションの数々の納入実績があり、コムデザインの提供するクラウドCTI「CT-e1/SaaS」と連携し、さらに音声認識AIも組み合わせることで、標準回答案の表示によるオペレーターの負担低減や代替拠点運用などさまざまな働き方を可能にすることが今回評価されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「くらしの情報サービス」システムの主な特長
１．音声認識AIと連携した標準回答表示
東芝デジタルソリューションズのコールセンターソリューションと、コムデザインのクラウドCTI「CT-e1/SaaS」のオプションサービスである音声認識AIとを連携し、標準回答データベースから問い合わせ内容に合った回答案の表示する機能を提供します。本機能により、組合員のお問い合わせの意図に沿った回答案を表示し、業務効率化や組合員満足度の向上につなげます（図２）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．クラウドCTI活用による立地に依存しないコールセンター基盤の整備
コムデザインのクラウドCTI「CT-e1/SaaS」は、複数拠点接続、事務所電話や携帯電話など、柔軟に組み合わせることが可能です。現在運営中の拠点以外に、代替拠点での運営で応対する基盤として利用が可能となります（図３）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．クラウドCTI活用により、柔軟かつ迅速な組合員対応
コロナ禍における組合員様からのお申し出に効率よく対応するため、クラウドCTI「CT-e1/SaaS」の長所である柔軟なシステム変更を利用し、IVR(自動応答電話)機能を短期間で提供しました。IVRにより、組合員のお問い合わせに応じて着信先を振り分け、迅速に組合員対応が可能になりました。&lt;br /&gt;
本機能により、組合員のお問い合わせに対応可能なオペレーターの割り当てができるようになり、段階的な育成や研修時間の短縮が実現し、オペレーター早期育成にも寄与しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 図１：くらしの情報センター構成図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 図２：音声認識AIを活用した標準回答候補表示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   図３：クラウドCTIを活用した複数拠点によるコールセンターイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1：&amp;nbsp;クラウドCTI ：コンピュータと電話機、構内交換機（Private Branch eXchange）などの電話系装置を統合（Computer Telephony Integration）し、コールセンターやサポートセンターの情報機能を効率化するシステムをクラウド化することで、一つの拠点内だけでなく、さまざまな拠点や自宅やスマートフォンなどに接続することができる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注2&amp;nbsp;：本発表時点(2020年9月時点)では、コープこうべでの代替拠点運用は未実施であるが、本システムで実現可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注3&amp;nbsp;：Business continuity planning(事業継続計画) ： 企業が自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核となる事業の継続あるいは早期復旧を可能とするために、平常時に行うべき活動や緊急時における事業継続のための方法、手段などを取り決めておく計画。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■生活協同組合コープこうべについて
コープこうべは2021年に創立100周年の節目を迎えます。すべての組合員と歩んできた歴史を通して、また、時代の息吹きを受け止め、人と人、人と地域をつなぎ、いつまでも安心してくらすことができる地域づくり、そしてそれを支える組織づくり、人づくりを進めます。&lt;br /&gt;
「くらしの情報サービス」システムを活用し、組合員の声や願い、誰ひとり取り残さない「SDGs」のめざす姿を大切にしながら、社会の変化を見つめ、次の100年に向けたコープこうべの方向性を考え、実践につなげていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kobe.coop.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kobe.coop.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,000テナント19,000席以上（2020年6月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
担当　：セールス＆マーケティンググループ&lt;br /&gt;
住所　：102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5　砂防会館本館3階&lt;br /&gt;
電話　：050-5808-5500&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/202009254811/_prw_PI1im_0R47LSv9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>大株主の変更に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202009023804</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2020 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description>     大株主の変更に関するお知らせ     当社、株式会社コムデザイン（代表取締役社長：寺尾 憲二、本社：東京都千代田区）は、2020年8月28日付で株式譲渡契約を締結し、都築電気株式会社（代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月4日&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大株主の変更に関するお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社、株式会社コムデザイン（代表取締役社長：寺尾 憲二、本社：東京都千代田区）は、2020年8月28日付で株式譲渡契約を締結し、都築電気株式会社（代表取締役：江森 勲、本社：東京都港区）の連結子会社となることを決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．資本提携の概要および理由&lt;br /&gt;
昨今のコロナウィルスの流行は従来の働き方に大きな変革をもたらそうとしています。この大きな変革時期にあってクラウドCTI市場にも大きな期待が寄せられています。当社が提供するCT-e1/SaaSにおいても、都築電気株式会社の連結子会社となることで、急速に高まった市場からの期待に即応する体制を構築します。&lt;br /&gt;
当社は、独自開発のクラウドCTI※1サービス「CT-e1/SaaS」を基盤に、高いカスタマイズ性を有するクラウド型コンタクトセンターソリューションを提供しており、2000年の設立以降、業種・業態を問わず幅広い導入実績（約20,000席）を有しています。&lt;br /&gt;
都築電気株式会社は、1932年の創業以来、多くのお客様にICT全般についてのコンサルティングから、設計、開発・構築、保守・運用まで一貫したソリューションを提供してまいりました。中でも、通信インフラの構築・保守は大手のお客様に実績があり、コンタクトセンターにおいても豊富な稼働実績（約40,000席）を誇っています。&lt;br /&gt;
両社は、2017年10月27日に資本業務提携を行い、それぞれの強みとして、当社が持つクラウドCTIサービスの製品力と技術力、都築電気株式会社が持つネットワークシステムの施工・保守業務に関するノウハウを活かし、クラウドCTIサービス分野における事業領域の拡大に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
このような取り組みから両社が高いシナジーをもたらす関係であることを確認し、当社は都築電気株式会社が持つ安定した資本力を背景に、当社が提供するクラウドCTIサービスのさらなる充実を図るとともに、AIを活用したサービスによって新たな市場を開拓することが両社の企業価値向上に資すると判断し、今回の連結子会社化を決定いたしました。&lt;br /&gt;
今回の連結子会社化は、コンタクトセンター市場で成長をつづける当社サービスのプレゼンス向上を目的としております。当社の特徴的なビジネススタイルである、専門エンジニアによる技術支援や機能の開発・提供を定額費用で提供する「CXaaS(シーザース)」をはじめ、ビジネスポリシーおよび企業理念については、本件後も変更ありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1CTIComputerTelephonyIntegrationコンピュータと電話を統合する技術の総称&lt;br /&gt;
※2自然言語処理人間が日常的に使っている自然言語をコンピュータに処理させる一連の技術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．株式異動の内容&lt;br /&gt;
都築電気株式会社は、2020年9月30日に当社株式3,000株を取得し、当社発行済株式総数の51.5％にあたる3,300 株を保有する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※都築電気株式会社IRニュース&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/8157/tdnet/1879318/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ssl4.eir-parts.net/doc/8157/tdnet/1879318/00.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>コムデザインの「CT-e1/SaaS」 音声感情解析AIのEmpath社開発の通話解析エンジン「Beluga Box」を搭載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202008183199</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   2020年8月19日 株式会社コムデザイン   コムデザイン提供のクラウドCTI「CT-e1/SaaS」 音声感情解析AIのEmpath社開発のコールセンター用通話解...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年8月19日&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  コムデザイン提供のクラウドCTI「CT-e1/SaaS」  音声感情解析AIのEmpath社開発のコールセンター用通話解析エンジン「Beluga Box」を搭載  ～ 顧客満足度測定、オペレーター・ケア、応対品質向上を実現 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（代表取締役社長：寺尾 憲二、本社：東京都千代田区、以下コムデザイン）は、音声感情解析AI「Empath」を提供する&lt;a href=&quot;https://webempath.com/jpn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社Empath&lt;/a&gt; (本社: 東京都渋谷区、代表取締役: 下地貴明、以下Empath)が開発したコールセンター用通話解析エンジン「Beluga Box」を、クラウドCTI「CT-e1/SaaS」のオプション機能として搭載。2020年9月1日より利用申込の受付を開始いたします。「Beluga Box」との連携により、お客様との通話から顧客満足度、オペレーターの気分状態および話し方の解析が可能となります。&lt;br /&gt;
また、「Beluga Box」オプションの提供を開始、販売に先駆けて10テナント様限定で1か月無償のトライアルキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  　　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Beluga Box」の概要
「Beluga Box」は、REST APIのエンジンで、お客様とオペレーターの通話から、顧客満足度、オペレーターの気分状態、話し方を解析することが可能です。&lt;br /&gt;
また、感情ならびに音響特徴を用いた話し方解析も可能なため、オペレーター・ケアや応対品質向上も期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Beluga Box」と「CT-e1/SaaS」連携の背景：コールセンターにおける満足度の可視化
これまでコールセンターでは、IVR(Interactive Voice Response: 自動音声応答装置)の活用によるアンケート調査や、ランダム抽出した音声データを実際に管理者(SV)が聴くことで、クレーム検知ならびに満足度の可視化を実践してきました。しかし、このような従来の方法では顧客への負担を強いることになるため、アンケート回答率が低いことが問題になっていました。さらに、音声データの聞き起こし評価は管理者の主観的判断に依存するため、客観的なクレーム検知ならびに満足度の可視化が困難となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景から、コムデザインとEmpathは2019年11月の提携発表以降、コールセンターにおける顧客のライフタイム・バリューを向上することを目的として、コムデザインのクラウドCTI「CT-e1/SaaS」に音声感情解析AI「Empath」の顧客満足度測定機能を搭載するための開発を進めてきました。二社の連携を進めるため、Empathはコールセンターにおける全通話に対して顧客満足度を即座に自動測定するコールセンター用通話解析エンジン「Beluga Box」を開発。「CT-e1/SaaS」との連携により、クラウド環境下での顧客満足度の可視化が可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    「Beluga Box」搭載のCTI「CT-e1/SaaS」ダッシュボード・イメージ図  顧客満足度の平均値や順位などをダッシュボード上で可視化  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コールセンター用通話解析エンジン「Beluga Box」の詳細
「Beluga Box」は、サーバー環境に保存されている通話データを「Beluga Box」に送信することで、(1) 顧客満足度、(2)”喜び”、”怒り”、”平常”、”哀しみ”の4感情と気分状態を測定する元気度、(3)音響特徴(話し方)を数値化して解析結果を出力するREST APIです。&lt;br /&gt;
クラウドCTIとの連携により、コールセンターにおける顧客満足度向上、オペレーター・ケア、応対品質向上などの効果が期待できます。また、CRM(顧客管理システム)から取得したオペレーター、ならびにお客様情報と通話解析のデータを紐づけることもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Beluga Box」の特徴と期待される効果例
・顧客満足度解析によるお客様満足度向上
顧客の通話を解析することで、顧客満足度を可視化します。とりわけ、顧客満足度の測定結果からフォロー・アップが必要な顧客を抽出することで、顧客の満足度向上が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・感情解析と元気度測定によるオペレーター・ケア　
オペレーターの通話から”喜び”、”怒り”、”平常”、”哀しみ”の4感情と気分状態を測定する元気度を解析し、オペレーターの気分の浮き沈みを可視化します。これをもとに、管理者(SV)は気分状態が沈んでいるオペレーターの把握が可能となり、オペレーターに対するフォローを実行、オペレーターの離職率低減への活用が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・音響特徴を用いた話し方解析によるオペレーターの応対品質向上
お客様とオペレーターの通話を解析することで、オペレーターとお客様の話速、かぶり、間などの話し方を可視化します。これにより、お客様にとって心地のよい話し方をオペレーターが意識することで、お客様への応対品質向上への活用が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Beluga Box」についてのお問い合わせ先：　&lt;a href=&quot;mailto:info@webempath.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@webempath.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の展開
2020年9月1日より、「Beluga Box」オプションの利用申込を受付開始します。また、利用申込に先駆けて1か月の無償トライアルキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・無償トライアルキャンペーン概要
対象：CT-e1/SaaSの既存ユーザー、これからCT-e1/SaaSの導入をお考えのお客様&lt;br /&gt;
対象数：先着10テナント様限定&lt;br /&gt;
無償試用期間： 1か月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みは、メールタイトル「Beluga Boxトライアル応募」として、下記メールアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;
キャンペーン応募先：&lt;a href=&quot;mailto:sales@comdesign.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sales@comdesign.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご応募いただいたお客様の中から8/31より順次、応募当選の結果および導入に向けたご案内をご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,000テナント19,000席以上（2020年6月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音声感情解析AI 「Empath」について
「Empath」は音声から感情をリアルタイムで測定する国産の感情解析AIです。すでに世界50か国2,200社で活用されており、コールセンター領域では顧客満足度の測定、応対品質の向上、オペレーターの定着率向上、アウトバウンド・コールでの成約率向上にご利用いただいております。詳細は以下のURLをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://webempath.com/jpn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://webempath.com/jpn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コムデザインについて　
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。自社開発を可能とする技術力をベースに、クラウドサービスでありながら公衆網も使用できる構成の自由度の高いCTIを提供し、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年は、コールセンターのハブ機能として、AIソリューションなどとのマッシュアップを可能とし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコールセンター構築をサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社Empathについて
株式会社Empathは、音声感情解析AI「Empath」を開発しています。奈良先端科学技術大学院大学との共同研究や株式会社NTTドコモとの被災地支援事業で採用されたほか、ロボティックスやコールセンターなど幅広い分野で活用されています。海外でも注目を浴びており、アラブ首長国連邦内務省に正式に採用されたほか、開発者向けに提供しているWeb Empath APIは世界50か国以上で利用されています。また、ICT Spring 2018で開催されたPitch Your Startupで日本企業としてはじめて優勝、Viva Technology 2018でBest Startupに選出されるなど海外のピッチコンテストですでに10度の優勝をおさめています。国内外での功績が認められ2018年10月には日本企業としてはじめてGoogle Launchpad Acceleratorに合格、また2019年6月24日には経済産業省、日本貿易振興機構(以下、JETRO)、新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)が支援する「J-Startup」プログラムに採択されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・設立 ：2017年10月31日&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都渋谷区神宮前6-18-13 7F&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役 下地 貴明&lt;br /&gt;
・事業内容 ：音声感情解析AI「Empath」の販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：
【報道機関】 株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
担当　：セールス＆マーケティンググループ&lt;br /&gt;
住所　：102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5　砂防会館本館3階&lt;br /&gt;
電話　：050-5808-5500&lt;br /&gt;
E-Mail：sales@comdesign.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品・サービス】 株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
担当　：セールス＆マーケティンググループ　　佐藤（大）、寺尾（望）&lt;br /&gt;
住所　：102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5　砂防会館本館3階&lt;br /&gt;
電話　：050-5808-5500&lt;br /&gt;
E-Mail：&lt;a href=&quot;mailto:sales@comdesign.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sales@comdesign.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Empath&lt;br /&gt;
担当　：千葉&lt;br /&gt;
TEL：03-6450-5518&lt;br /&gt;
E-Mail：pr@webempath.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/202008183199/_prw_PI1im_YirP9r87.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コールセンター向けクラウドCTIのコムデザイン　ログラフ社の「オムニデータバンク」と連携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202007172170</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE 2020年7月22日 株式会社コムデザイン ログラフ社の「オムニデータバンク」と連携事例紹介 ～電話経由によるアフィリエイトの成果承認作業の工数削減を可能 ～ クラウドC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年7月22日&lt;br /&gt;
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  ログラフ社の「オムニデータバンク」と連携事例紹介  ～電話経由によるアフィリエイトの成果承認作業の工数削減を可能 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドCTI「CT-e1/SaaS」を提供する株式会社コムデザイン（代表取締役社長：寺尾 憲二、本社：東京都千代田区、以下コムデザイン）は、コールトラッキングシステムの開発・販売を行う株式会社ログラフ（本社：東京都新宿区、代表取締役：藤本 勝幸、以下「ログラフ」）が提供する「オムニデータバンク」と連携を開始しました。本連携により、これまで承認作業に多くの時間が必要だった電話経由のアフィリエイト広告の成果承認作業時間の削減が可能となります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
■オムニデータバンクとは
ログラフのオムニデータバンクは、ページビューなど人間の行動をトラッキングするSaaS型のウェブサービスです。Web APIを公開しており、トラッキングデータと顧客任意のデータを紐付けてコンバージョンなどのイベントを起点として他システムとデータ連携を行うことができるなど、可用性と柔軟性の高さが特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ CT-e1/SaaSとのシステム連携の背景と目的
アフィリエイト広告の中でも、電話での問合せや予約を成果とする場合、成果承認にはコールセンターや店舗などの複数部署との連携が必要となり、承認作業時間と人的ミスの増加が増えてしまうという課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムイメージ図（連携前）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、受電環境にCT-e1/SaaSを使用し、オムニデータバンクと連携すれば、CT-e1/SaaSが発行する通話IDをASPに注文番号として自動通知することができるようになるため、承認作業がオンライン上ですべて完結できます。これによりID同士の名寄せなどが自動化でき、承認作業工数の削減を実現できます。また、成果地点が来店といった、WEBや電話だけでは完結しないアフィリエイト広告の承認作業でも、瞬時に完了することが可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムイメージ図（連携後）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計1,000テナント19,000席以上（2020年6月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ コムデザインについて　
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。自社開発を可能とする技術力をベースに、クラウドサービスでありながら公衆網も使用できる構成の自由度の高いCTIを提供し、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年は、コールセンターのハブ機能として、AIソリューションなどとのマッシュアップを可能とし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコールセンター構築をサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 株式会社ログラフについて
2018年にシステム開及びWEB広告代理店として創業し、人間の行動などの物理空間の観測データをWEBのアクセス解析データと統合的に分析することが可能なプラットフォーム「Omni Data Bank（オムニデータバンク）」の提供を開始。2019年にコールトラッキングシステムの提供を開始し、後発ながらもWEB広告やアナリティクスとの高度な連携機能や国産サービスの安定した品質の提供によって利用企業数は増加し続けている。&lt;br /&gt;
・設立 ：2018年1月17日&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都新宿区百人町１丁目23−22　寿宝ビル 203&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役　　藤本　勝幸&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ お問い合わせ先：
株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
担当　：セールス＆マーケティンググループ　　佐藤（大）、寺尾（望）&lt;br /&gt;
住所　：102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5　砂防会館本館3階&lt;br /&gt;
電話　：050-5808-5500&lt;br /&gt;
E-Mail：&lt;a href=&quot;mailto:sales@comdesign.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sales@comdesign.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ログラフ&lt;br /&gt;
TEL：03-5989-1749&lt;br /&gt;
E-mail：info@lograph.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/202007172170/_prw_PI1im_p2iBYEtB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウドCTIの株式会社コムデザイン。音声認識による通話録音のテキスト化サービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202003138019</link>
        <pubDate>Mon, 16 Mar 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> 株式会社コムデザイン（東京都千代田区平河町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、同社が提供するコールセンター向けクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」での通話録音データを、音声認識によりテキスト化ｓるサ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（東京都千代田区平河町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、同社が提供するコールセンター向けクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」での通話録音データを、音声認識によりテキスト化ｓるサービスを2020年4月1日から提供開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要
コールセンターなどの電話問い合わせ業務において通話内容の記録は、ナレッジの蓄積やFAQへの蓄積など、お客様サービスの品質向上に欠かせません。半面、テキスト情報での記録はオペレーターの負担が高いのも事実です。&lt;br /&gt;
音声認識機能を利用した通話内容のテキスト化は、オペレーターの応答業務への集中を図るだけでなく、蓄積したテキストデータの利活用や、今後増えてくるであろうAI活用の基本情報として、重要な技術となりました。&lt;br /&gt;
しかし、その有用性を理解できても、高額な導入コストや、それに見合った効果が得られるか判断がつかないなど、導入に踏み切れないお客様の声も多いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで弊社は、提供しているクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」の通話録音データのテキスト化を、多くのコールセンターに安価な月額サービス費用でご利用いただけるよう、音声認識サービスの提供を企画しました。&lt;br /&gt;
2018年10月から限定30社での無償トライアルサービスを実施。そこで得られた検証データやお客様の声をもとに、日々改善改良を重ねてまいりました。さらなる認識率向上のため「CT-e1/SaaS」サービス全体の見直しを図り、音声ステレオ化などの対応を経て、正式リリースに至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用金額は、初期費用150,000円（システム構築、各種設定費用）、月額費用は1アカウントあたり1,000分1,500円です（トライアル募集時にアナウンスした金額）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■通話音声テキスト化の特徴
弊社の通話音声テキスト化サービスは、CT-e1/SaaSのオプション機能でご提供致します。特徴は、低価格な月額費用以外に、下記が挙げられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

 
 



音声認識エンジンに世界的に実績があり、高い認識率を誇る米国ニュアンス・コミュニケーションズ社の音声認識エンジン「Nuance Transcription Engine」を採用&lt;br /&gt;


音声認識エンジンを弊社データセンター内に構築。サーバー構築費は不要&lt;br /&gt;


音声データのやりとりは弊社サービス内で完結するのでセキュア&lt;br /&gt;


業務に特化した認識辞書（Domain LM）により認識精度が向上。さらに運用を通じて自動的に認識辞書は強化&lt;br /&gt;


認識させたい名詞（会社名、姓、名、地名、製品名）を業務ごとに登録可能。コールセンターにおいて自社商品やサービスなどの特有名詞にも対応&lt;br /&gt;


音響モデルのチューニングが可能（※別途費用が発生）&lt;br /&gt;


任意のタイミングでのバッチ処理とダイアログ単位での認識処理に対応&lt;br /&gt;※ダイアログ単位の音声認識処理：顧客とオペレーターの会話ごとに認識処理を行い、即時性の高い認識結果の閲覧が可能&lt;br /&gt;


各種CRM、AI製品との各種連携を追加費用不要のアプリケーションカスタマイズで実現&lt;br /&gt;※連携先ベンダーとの要件定義の上、弊社提供範囲を対象として対応&lt;br /&gt;



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計850テナント15,000席以上（2019年10月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コムデザインについて
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。自社開発を可能とする技術力をベースに、クラウドサービスでありながら公衆網も使用できる構成の自由度の高いCTIを提供し、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年は、コールセンターのハブ機能として、AIソリューションなどとのマッシュアップを可能とし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコールセンター構築をサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/202003138019/_prw_PI1im_mhuwwnK0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウドCTIの株式会社コムデザイン　テレワークを支援する 「ボランティアプログラム」の提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202003067757</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2020 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> コールセンター向けクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」を月額サービスで提供する株式会社コムデザイン（東京都千代田区平河町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、テレワーク支援の一環として「ボランティアプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
コールセンター向けクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」を月額サービスで提供する&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（東京都千代田区平河町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、テレワーク支援の一環として「ボランティアプログラム」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
「ボランティアプログラム」は、「CT-e1/SaaS」をご利用いただいていない企業に向けて、無償にて「CT-e1/SaaS」の機能を提供し、テレワークを支援するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】
社会的な懸案となっている新型コロナウイルス対策の一環として、テレワークでの勤務形態を検討されている企業様も多数いらっしゃるかと思います。&lt;br /&gt;
その際に「電話問い合わせ対応」について、対応を苦慮されている企業様も多いのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
弊社クラウドCTIサービス「CT-e1/SaaS」をご利用いただくと、PCと携帯電話だけで自宅等のテレワーク環境でも「電話問い合わせ対応」を行っていただけます。&lt;br /&gt;
コムデザインの「CT-e1/SaaS」は、クラウドサービスでありながら、オペレーターの受電端末にIP電話ではなく、公衆回線網を通して既設のPBX配下の電話やスマートフォンを利用できる特徴があります。この特徴を活用し、自宅でのスマートフォン/携帯電話を使って受電することでテレワークでの「電話問い合わせ対応」を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 構成概略図 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●提供アプリケーションと機能
オペレーターが利用するアプリケーションとして「CT-e1 Station」を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●提供機能
CT-e1 Stationでの提供機能については下記表をご覧ください。&lt;br /&gt;



機能
説明


電話の受発信機能
電話を発着信できます


電話の分配機能
受電可能な状態の社員に電話を割り振ります。


待ち呼機能
受電可能な状態の社員がいない場合、電話を接続したままガイダンスを流します。また待ち呼が発生した場合は通知します。&lt;br /&gt;


プレゼンス管理機能
ログインしている社員の方の現在状況をリアルタイムに確認できます。&lt;br /&gt;受付可：受電可能状態&lt;br /&gt;後処理：受電出来ないがPCの前にいる状態&lt;br /&gt;離席：PCの前にいない状態&lt;br /&gt;など&lt;br /&gt;


通話履歴、録音機能
自分が受電対応した電話の通話履歴を確認できます。


保留、転送機能
受発信した電話を保留し、任意の電話番号または「CT-e1 Station」を利用中の社員に転送できます。&lt;br /&gt;



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【利用に際しての留意点と必要作業 】&amp;nbsp;
「ボランティアプログラム」は微力ながら社会貢献を目的とした取り組みです。主旨ご理解の上、お申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ボランティアプログラム」の利用アカウントを準備できましたら、弊社より「利用ガイド/アカウント情報」をお送りいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「利用ガイド/アカウント情報」の「CTI連携用電話番号」に架電を行い、操作確認を行っていただいた上で、お客様にて実際の運用をご検討ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在ご利用中の電話番号から「利用ガイド/アカウント情報」に表記がある、「CTI連携用電話番号」へキャリア転送設定を行ってください。キャリア転送設定の方法については、現在ご利用中の通信キャリアへの確認が必要です。&lt;br /&gt;
キャリア転送が有効になってから、利用開始となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 費用について 】&amp;nbsp;
●サービスは無償提供（期限あり）
「CT-e1/SaaS」の利用に際して通常必要となる各種ライセンス費用などについては、「ボランティアプログラム」終了まで、無償にて提供させていただきます。&lt;br /&gt;
「ボランティアプログラム」の提供は、新型コロナウイルスの鎮静化までを想定し、現状は2020年4月30日までとさせていただきます。ただし、社会情勢を加味し、随時変更の可能性がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 通信費は実費請求
利用に際して、発着通話ごとに「CT-e1/SaaS」とオペレーター側の携帯電話を呼び出すため、その間の通信費および、架電時には架電先間の通信費が発生します。&lt;br /&gt;
発生した通信費については実費請求させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【利用上の注意点 】&amp;nbsp;
・利用規模など諸要因でご提供がむずかしい場合がございます。&lt;br /&gt;
・ご利用にあたり、通信費が発生いたします。発生費用イメージについ&lt;br /&gt;
　ては、「構成概略図」をご確認ください。&lt;br /&gt;
・応募が殺到した場合、ご連絡いただいた順にご回答差し上げます。&lt;br /&gt;
　ご連絡差し上げるまでお時間いただく場合がございますので、ご了承&lt;br /&gt;
　ください。&lt;br /&gt;
　また事情により予告なく受付を終了する場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 「CT-e1/SaaS」について 】&amp;nbsp;
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計850テナント15,000席以上（2019年10月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コムデザインについて 】&amp;nbsp;
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。自社開発を可能とする技術力をベースに、クラウドサービスでありながら公衆網も使用できる構成の自由度の高いCTIを提供し、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年は、コールセンターのハブ機能として、AIソリューションなどとのマッシュアップを可能とし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコールセンター構築をサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/202003067757/_prw_PI1im_55FnXQy9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>音声感情解析AIのEmpathと提携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911153563</link>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description>株式会社コムデザイン（代表取締役社長：寺尾 憲二、本社：東京都千代田区、以下コムデザイン）は、音声感情解析AIを開発する株式会社Empath (本社：東京都渋谷区、代表取締役CEO : 下地貴明、以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月19日&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;


音声感情解析AIのEmpathと提携開始&lt;br /&gt;
～ サブスクリプションでの感情解析による顧客満足度の可視化で顧客のフォローアップを効率化 ～&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（代表取締役社長：寺尾 憲二、本社：東京都千代田区、以下コムデザイン）は、音声感情解析AIを開発する&lt;a href=&quot;https://webempath.com/jpn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社Empath&lt;/a&gt; (本社：東京都渋谷区、代表取締役CEO : 下地貴明、以下Empath)と提携を開始しました。本提携ではコムデザインが提供するクラウドCTI「CT-e1/SaaS」と、Empathの音声感情解析AI「Empath」を連携させることで顧客満足度を可視化、フォローアップが必要な顧客を即座に見つけ出し、顧客のライフタイム・バリューを向上させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■クラウドCTIと感情解析の連携による顧客満足度の可視化
これまでコールセンターではIVR（Interactive Voice Response: 自動音声応答装置）を使ったアンケート調査や、ランダムに抽出した音声データを実際に人が聴くことで顧客満足度を測定してきました。このような従来の測定方法では、顧客に対して時間的な負担を強いてしまうことから、アンケートの回答率が低い、また全通話に対しての測定が困難なため客観的かつ総体的な顧客満足度の把握ができないことが課題となっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のEmpathとの提携では、コムデザインが提供するクラウドCTI「CT-e1/SaaS」に音声感情解析AI Empathを連携させることで、全通話に対して顧客満足度を即座に自動で測定します。全通話の顧客満足度を可視化することで本当にフォローアップが必要な顧客を検出し効率的な顧客サポート体制を構築、顧客のライフタイム・バリューを向上させます。&lt;br /&gt;
また、以下の効果も期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■応対品質の向上&lt;br&gt;クレームの早期検知によるオペレーターへの即時フォローを実現することで管理者（スーパーバイザー）からオペレーターへのサポートを強化、応対品質を底上げします。
&lt;br /&gt;
■オペレーターの定着率の向上&lt;br&gt;管理者からオペレーターへの即時フォローを実現しオペレーターの業務負担を軽減。また、感情の可視化によりオペレーターのモチベーションを管理者が把握、オペレーターの定着率を向上させます。
&lt;br /&gt;
本連携による機能はサブスクリプション型での提供を予定しており、高額なシステム導入費用などを気にすることなく手軽に導入いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計850テナント15,000席以上（2019年10月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■音声感情解析AI 「Empath」について&lt;br&gt;「Empath」は音声から感情をリアルタイムで測定する国産の感情解析AIです。すでに世界50か国2,000社で利用されており、コールセンター領域では顧客満足度の測定、応対品質の向上、オペレーターの定着率向上、アウトバウンド・コールでの成約率向上にご利用頂いております。詳細は以下のURLをご覧ください。
&lt;a href=&quot;https://webempath.com/jpn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://webempath.com/jpn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■コムデザインについて
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。自社開発を可能とする技術力をベースに、クラウドサービスでありながら公衆網も使用できる構成の自由度の高いCTIを提供し、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年は、コールセンターのハブ機能として、AIソリューションなどとのマッシュアップを可能とし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコールセンター構築をサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■株式会社Empathについて
株式会社Empathは、音声感情解析AI「Empath」を開発しています。奈良先端科学技術大学院大学との共同研究や株式会社NTTドコモとの被災地支援事業で採用されたほか、ロボティックスやコールセンターなど幅広い分野で活用されています。海外でも注目を浴びており、アラブ首長国連邦内務省に正式に採用されたほか、開発者向けに提供しているWeb Empath APIは世界50か国以上で利用されています。また、ICT Spring 2018で開催されたPitch Your Startupで日本企業としてはじめて優勝、Viva Technology 2018でBest Startupに選出されるなど海外のピッチコンテストですでに10度の優勝をおさめています。国内外での功績が認められ2018年10月には日本企業として初めてGoogle Launchpad Acceleratorに合格、また2019年6月24日には経済産業省、日本貿易振興機構(以下、JETRO)、新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)が支援する「J-Startup」プログラムに採択されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・設立 ：2017年10月31日&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都渋谷区神宮前6-18-13 7F&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役 下地 貴明&lt;br /&gt;
・事業内容 ：音声感情解析AI「Empath」の販売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/201911153563/_prw_PI1im_uJ3ZyMgn.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>TISの「電話自動応答サービス」と「CT-e1/SaaS」の連携機能を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909090570</link>
        <pubDate>Tue, 10 Sep 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description>株式会社コムデザイン（代表取締役社長：寺尾 憲二、本社：東京都千代田区、以下コムデザイン）は、ＴＩＳインテックグループのTIS株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役会長兼社長：桑野　徹、以下　TIS...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月10日&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;


TISの「電話自動応答サービス」と「CT-e1/SaaS」の連携機能を提供開始&lt;br /&gt;
～ 一次対応の自動化でコールセンターなどの電話応対業務の効率化を支援 ～&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（代表取締役社長：寺尾 憲二、本社：東京都千代田区、以下コムデザイン）は、ＴＩＳインテックグループの&lt;a href=&quot;https://www.tis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;TIS株式会社&lt;/a&gt;（本社：東京都新宿区、代表取締役会長兼社長：桑野　徹、以下　TIS）の音声・対話AIサービス「COET」（コエット）」のラインナップの1つである「電話自動応答サービス」と、弊社クラウド型CTI「CT-e1/SaaS」の連携機能を提供開始することを発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TISの提供する「電話自動応答サービス」は、弊社「CT-e1/SaaS」と連携し、コールセンターや企業内ヘルプデスクに導入するTISの月額課金型のクラウドサービスです。&lt;br /&gt;
音声対話AIが人の言葉を聞き取って、担当窓口への取次やFAQの回答を自動的に行うことで、オペレーターの１コールあたりの応対時間の短縮や、有人窓口へのコール件数削減など業務の効率化が図れます。また、自動応答のみで完結できる業務では夜間や休日も電話受付が可能になるなど、利用者の利便性向上も実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「電話自動応答サービス」による一次対応の自動化イメージ
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「CT-e1/SaaS」のコールシナリオに「電話自動応答サービス」を組み込むことで、オペレーターが行う電話応対を音声対話AIが部分的にサポートする協調型のシナリオを作成することが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「電話自動応答サービス」のシステム概要
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■背景
少子高齢化により労働人口が減少する見通しのなか、コールセンター業界では人材不足が深刻な課題となっており、限られた人的リソースで効率的な応対を行うことが求められています。&lt;br /&gt;
定型的な応対業務の自動化には、従来からIVR（自動音声応答装置：Interactive Voice Response）が利用されていますが、プッシュトーン型のIVRでは表現できる内容が限られ、メニュー拡張すると音声ガイダンスの時間が長くなるなど、自動化の範囲を大きく広げることは困難でした。&lt;br /&gt;
一方で、音声対話AI技術の進歩でスマートスピーカーやロボットなどの「人と会話するシステム」が多数登場し、これらの仕組みを活用して簡単なヒアリングや自動回答を行い、オペレーター業務の一部を代行するといった新しい試みへのニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、弊社「CT-e1/SaaS」と、音声対話AIを活用したTISの「電話自動応答サービス」を連携させることにより、一次対応をAIで自動化して、コールセンターでの定型業務の比率を削減し、有人で対応すべき業務への人的リソースの割り当てを可能にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■TISの「電話自動応答サービス」の概要
TISの「電話自動応答サービス」は、標準機能を低価格で利用できるマルチテナント型プランと、機能やシステム構成のカスタマイズが可能な専有環境型プランで提供します。マルチテナント型プランは、申し込みから通常1～2週間で利用を開始できます。本サービスの特長は以下3つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特長1：多様な自動化パターンに対応
一次対応のさまざまなフローの自動化対応として、以下のような音声対話シナリオを簡単な操作で作成できます。&lt;br /&gt;
・用件を聞いて適切な担当者に転送する&lt;br /&gt;
・一問一答型FAQの回答を返す&lt;br /&gt;
・利用者にいくつか質問をして簡単なトラブルシューティングを行う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特長2：利用者のストレス軽減
音声対話AIが人の言葉を聞き取るため、プッシュトーン型IVRで不満が出やすい「長いアナウンスを毎回聞かされる」「自分の用件がどのメニューにあたるかが分からない」といった問題点を軽減できます。また、「CT-e1/SaaS」との連携で、音声対話AIとプッシュトーンの相互切り替え、対話中の割り込みによるオペレーター転送、ボイスメール切り替えなどが行えるため、環境的に音声認識が難しい場合やFAQにない質問が出た場合でも、状況に応じた柔軟な対処が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特長3： クラウドサービスとしての柔軟性&lt;br&gt;クラウドサービスのため、インターネット接続環境があれば、短期間で利用開始できます。また、回線数やコール数に応じた月額課金の価格体系により、「スモールスタートで効果を見ながら利用範囲を拡大する」「業務の繁閑に合わせて使用量を調整する」など、柔軟性の高い利用ができます。
&lt;br /&gt;
■提供価格
1)　マルチテナント型プラン（5回線/月間1,000コールの場合）&lt;br /&gt;
・初期費用：300,000円（税別）&lt;br /&gt;
・月額費用：125,000円（税別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※オプション料金で回線数(5単位)、コール数(1,000単位)を追加可能です。&lt;br /&gt;
※上記は、「電話自動応答サービス」と「CT-e1/SaaS」の自動応答用ライセンス費用を含む価格です。通常のCTI利用料、電話番号費用、電話料金、ユニバーサルサービス料は上記には含まれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2)　専有環境型プラン&lt;br /&gt;
・個別見積&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「電話自動応答サービス」の詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tis.jp/service_solution/voice-ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tis.jp/service_solution/voice-ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■「CT-e1/SaaS」について
「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。低コスト・専用設備不要といったクラウド型サービスのメリットに加えて、機能の網羅性の高さや、導入企業ごとの柔軟なカスタマイズが可能という特長もあり、累計850テナント15,000席以上（2019年8月現在）の企業に採用されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■「COET」について
「COET」は、TISが提供する、「日々のことば」を資産としビジネスに新しい価値を創出する音声・対話AIサービスです。「声」（COE）と各サービス、ソリューションを組み合わせて新たな価値の創造やビジネスが拡がっていくことをコンセプトとしています。会議を自動記録する「Record Meeting」、多言語音声対応によるFAQ、翻訳機能を搭載したスマートスピーカーを活用した「多言語対応　音声自動案内サービス」や、音声認識、音声合成、対話制御などを統合して音声対話の実行環境を提供する「音声対話組み込みクラウドサービス」などのメニューで構成されています。詳細は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tis.jp/service_solution/voice-ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tis.jp/service_solution/voice-ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tis.jp/service_solution/voice-ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■コムデザインについて
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始。自社開発を可能とする技術力をベースに、クラウドサービスでありながら公衆網も使用できる構成の自由度の高いCTIを提供し、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年は、コールセンターのハブ機能として、AIソリューションなどとのマッシュアップを可能とし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコールセンター構築をサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■TIS株式会社について
ＴＩＳインテックグループのTISは、SI・受託開発に加え、データセンターやクラウドなどサービス型のIT ソリューションを多数用意しています。同時に、中国・ASEAN地域を中心としたグローバルサポート体制も整え、金融、製造、流通/サービス、公共、通信など様々な業界で 3000社以上のビジネスパートナーとして、お客様の事業の成長に貢献しています。詳細は以下をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/201909090570/_prw_PI1im_iReG4s5K.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ファインテクノロジー株式会社と株式会社コムデザイン 「SMAPS」と「CT-e1/SaaS」での連携機能を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201902273641</link>
        <pubDate>Fri, 01 Mar 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description>クラウド型CTI「CT-e1/SaaS」を月額サービスで提供する株式会社コムデザイン（東京都千代田区麹町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、ファインテクノロジー株式会社（本社：東京都墨田区江東橋、代表取締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月1日&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;


ファインテクノロジー株式会社と株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
「SMAPS」と「CT-e1/SaaS」での連携機能を提供開始&lt;br /&gt;


クラウド型CTI「CT-e1/SaaS」を月額サービスで提供する&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（東京都千代田区麹町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、&lt;a href=&quot;http://finetechnology.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ファインテクノロジー株式会社&lt;/a&gt;（本社：東京都墨田区江東橋、代表取締役：栗原信一、以下ファインテクノロジー）が提供するSMSサービス『SMAPS』との連携機能の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『SMAPS』の概要
ファインテクノロジーの提供する『SMAPS』は、SMS（ショートメッセージサービス）を利用して確実に目的のお客様にメッセージを届け、メッセージに記載されたURLから請求書や支払い決済方法などの重要な情報に誘導し、さらに決済までの連携を可能にしたクラウドサービスです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コールセンターへの問い合わせ電話から、応対相手のスマートフォン宛に支払い方法を記述したSMSを送信できるため、決済や支払案内の文書の送付が不要になり、案内の時間短縮、郵送コスト削減を実現できます。&lt;br /&gt;
また、SMSを使用するため、通話による個人情報のやり取りが発生せず、コールセンターのオペレーションにおける個人情報のセキュリティも安心です。&lt;br /&gt;
また、SMAPSの管理画面では、SMSを送信した後の開封状況のステータスを一元管理できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SMAPSは、クレジットカード、コンビニ収納、口座引落、銀行振込等の決済手段において、複数の決済代行会社とシステム連携済みです。また複数のPCIDSS対応済みの決済代行会社とシステム連携済みなので、PCIDSS対応もローコストで実現できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年のコールセンターは、製品・サービスの問い合わせ業務だけでなく、顧客とのダイレクトコンタクトポイントとして、その役割は広範囲になっています。お客様の支払い状況や契約状況の確認業務なども含まれますが、契約情報や決済方法の伝達を、電話を通して口頭で行うことは誤伝達のリスクが高くなります。『SMAPS』と連携することで、セキュアにかつ正しい情報の伝達を可能とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弊社「CT-e1/SaaS」は、CTIが担うコンタクトセンターのハブ機能として、優れたクラウドソリューションとマッシュアップし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコールセンター構築をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※『CTI』： Computer Telephony Integrationの略。電話とコンピュータの機能を連携させた統合システムのことで、コンピュータ上で電話の応答や転送などを自在に行える。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/201902273641/_prw_PI2im_8B0t1vjS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウドCTIを提供する株式会社コムデザイン 100%出資の中国現地法人を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201901182364</link>
        <pubDate>Fri, 25 Jan 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description>コールセンター向けクラウド型CTIシステムを提供する株式会社コムデザイン（東京都千代田区麹町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、将来的なサービスの海外展開を視野に、中華人民共和国（無錫）に当社100％出資による現地法人「無錫空木信息技術有限公司（通称：ComDesign China）」を設立しましたのでお知らせします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月25日&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;


クラウドCTIを提供する株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
100%出資の中国現地法人を設立&lt;br /&gt;


コールセンター向けクラウド型CTIシステムを提供する&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（東京都千代田区麹町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、将来的なサービスの海外展開を視野に、中華人民共和国（無錫）に当社100％出資による現地法人「無錫空木信息技術有限公司（通称：ComDesign China）」を設立しましたので、下記の通りお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会社概要】
会社名：　　和文：無錫空木信息技術有限公司&lt;br /&gt;
　　　　　　中文：无锡空木信息技术有限公司&lt;br /&gt;
　　　　　　英文：ComDesign Wuxi Inc.&lt;br /&gt;
　　　　　　通称：ComDesign China（CDC）&lt;br /&gt;
所在地：　　無錫市新呉区菱湖大道111号無錫軟件園天鹅座D棟302-36室&lt;br /&gt;
代表者：　　執行董事：謝治国&lt;br /&gt;
事業内容：　情報技術コンサルティングサービス、ソフトウェア開発、&lt;br /&gt;
　　　　　　技術コンサルティング、技術サービス、技術譲渡&lt;br /&gt;
設立年月：　2019年 1月&lt;br /&gt;
登録資本：　100,000元&lt;br /&gt;
主要株主：　株式会社コムデザイン（100%）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【背景】
弊社「CT-e1/SaaS」は、CTI※が担うコールセンターのハブ機能として、独自開発の優れた技術力を生かし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコールセンター構築を実現するための次世代テクノロジーの導入をサポートしてまいりました。&lt;br /&gt;
これまでの実績と経験をもとに、さらなるサービスのグローバル化を図るため、その第一歩として中国（無錫）での現地法人の設立にいたりました。&lt;br /&gt;
※『CTI』：Computer Telephony Integrationの略。電話とコンピュータの機能を連携させた統合システムのことで、コンピュータ上で電話の応答や転送などを自在に行えます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/file/_prw_brandlogo2_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コムデザインと都築電気株式会社、クラウド/オンプレミスのハイブリッドCTI「CT-e1/Expander」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201901152178</link>
        <pubDate>Wed, 16 Jan 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description>株式会社コムデザイン（代表取締役社長：寺尾 憲二、本社：東京都千代田区）と都築電気株式会社（代表取締役社長：江森 勲、本社：東京都港区）は、2019年1月16日、クラウド型コールセンターシステム「CT-e1/SaaS」を拡張したクラウドとオンプレミスのハイブリッド構成システム「CT-e1/Expander」を提供開始しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月16日&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
都築電気株式会社&lt;br /&gt;


株式会社コムデザインと都築電気株式会社、&lt;br /&gt;
クラウド/オンプレミスのハイブリッドCTI「CT-e1/Expander」を提供開始&lt;br /&gt;
～クラウド並のコストで、お客様コールセンターの既存電話番号を使用可能～&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（代表取締役社長：寺尾 憲二、本社：東京都千代田区、以下コムデザイン）と&lt;a href=&quot;https://www.tsuzuki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;都築電気株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役社長：江森 勲、本社：東京都港区）は、2019年1月16日、クラウド型コールセンターシステム「CT-e1/SaaS」の拡張システム「CT-e1/Expander」を提供開始いたしました。&lt;br /&gt;
「CT-e1/Expander」は、クラウドとオンプレミスのハイブリッド構成(*1)となっております。クラウド型コールセンタシステムのメリットとオンプレミス型コールセンタシステムのメリットを両立することが可能です。&lt;br /&gt;
　(*1) 本プレスリリースにおいてハイブリッド構成とは、通話に関わる装置をお客様先に設置構築することを指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「CT-e1/Expander」の概要
&lt;br /&gt;
本サービスでは、従来の「CT-e1/SaaS」のメリットに加え、下記の「ハイブリッド構成」によるメリットをご提供致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【従来のクラウド型コールセンターシステム「CT-e1/SaaS」のメリット】&lt;br /&gt;
・オンプレミスに比べ大幅な導入コスト削減、維持管理運用コストの低減を実現&lt;br /&gt;
・IP-PhoneやPBX連携など、お客様ごとの自由な構成や、柔軟な機能カスタマイズが可能&lt;br /&gt;
・CRMなどの他社システムとの連携や、音声認識など最新サービスが手軽に利用可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【通話に関わる装置をお客様先に設置構築する新たな「ハイブリッド構成」のメリット】&lt;br /&gt;
・既存の0ABJ番号(*2)を継続利用できる&lt;br /&gt;
　「インバウンド業務」「アウトバウンド業務」の双方で、既存番号での電話発着信が可能&lt;br /&gt;
・セキュリティ面で安心&lt;br /&gt;
　電話の受発信および通話録音データは、お客様宅内で完結するため、セキュリティ面で安心&lt;br /&gt;
・ネットワークインフラの料金が安価&lt;br /&gt;
　コールフローやオペレータの制御、統計情報、設定変更等をクラウドにて制御し、音声に関わるデータはお客様宅内にて制御するので、WAN帯域を削減できインフラ料金が削減可能&lt;br /&gt;
　(*2)0ABJ番号とは、固定電話に割り当てられる市外局番から始まる10桁の番号のことを指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■背景
従来、クラウド型コンタクトセンターへの移行を検討される際には、以下のような課題がありました。また、これにより導入を断念されるお客様もいらっしゃいました。&lt;br /&gt;
・通話録音の保存場所がクラウド上にあり、セキュリティ面で不安がある&lt;br /&gt;
・お客様への通知番号が引継ぎできない&lt;br /&gt;
「CT-e1/Expander」は、上記課題を解決するために、コムデザインと都築電気株式会社の両社の経営資源・ノウハウ・事業基盤を、相互に強化・補完する体制でご提供致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜関連IRニュース＞&lt;br /&gt;
2017年10月27日　都築電気株式会社との資本業務提携に関するお知らせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.comdesign.co.jp/pdf/20171109tsuzuki.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.comdesign.co.jp/pdf/20171109tsuzuki.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■コムデザインについて　&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comdesign.co.jp/&lt;/a&gt;
コムデザインは、2000年に創業。2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始し、700テナント13,000席の実績（2018年10月現在）を持ちます。自社開発を可能とする技術力をベースに、クラウドサービスでありながら公衆網も使用できる構成の自由度の高いCTIを提供し、小規模から大規模まで業種を問わずコールセンターに支持されています。近年は、コールセンターのハブ機能として、AIソリューションなどとマッシュアップを可能とし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコールセンター構築をサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■都築電気株式会社について　　&lt;a href=&quot;https://www.tsuzuki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tsuzuki.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;都築電気株式会社は、1932年に創業。ネットワーク製品、ネットワークサービス、情報機器、ソフトウェアの「情報ネットワークソリューションサービス」と「電子デバイス」を2つの柱としています。「情報ネットワークソリューションサービス」では公共・金融をはじめ製造・流通・ヘルスケアの業種別体制で、企画、構築（設計・施工・開発）、運用サポートまで一貫した提案を行い、経営課題の解決をお手伝いします。
また、都築グループは「13社・2,475名、国内107拠点・海外3拠点」で約2万社のお客様をサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
＊プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。&lt;br /&gt;
　その後、予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承願います。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/201901152178/_prw_PI1im_2n8cq4QE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウドCTIの株式会社コムデザイン 通話録音を音声認識でテキスト化するサービスの無償トライアル提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201810159168</link>
        <pubDate>Wed, 17 Oct 2018 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description> 株式会社コムデザイン（東京都千代田区麹町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、同社が提供するクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」での通話録音データを、音声認識によりテキスト化するサービスのトライアルを、限定30社様に2019年3月まで無償にて提供いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月17日&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;


クラウドCTIの株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
通話録音を音声認識でテキスト化するサービスの無償トライアル提供開始&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt; 株式会社コムデザイン&lt;/a&gt;（東京都千代田区麹町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、同社が提供するクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」での通話録音データを、音声認識によりテキスト化するサービスのトライアルを、限定30社様に2019年3月まで無償にて提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンタクトセンターにおける音声認識による通話データのテキスト化は、AI活用の第一歩としてますます重要な技術となりました。しかしながら、音声認識の導入は、その有用性を理解できても、認識率や導入コストなど、未知数な部分が多いという現実もあります。&lt;br /&gt;
そこで弊社のクラウド型CTI「CT-e1/SaaS」での通話録音データを、音声認識でテキスト化するサービスを、トライアルとして限定30社様に、2019年3月まで無償にて提供いたします。提供するサービスには、世界的に実績があり、高い認識率を誇る米国ニュアンス・コミュニケーションズ社の音声認識エンジン「Nuance Transcription Engine」を採用しています。&lt;br /&gt;
トライアル終了後は、そのまま有償サービスとして継続利用できます。初期費用150,000円、1,000分1,500円を基準として、導入しやすい価格設定を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トライアル利用の条件は下記の通りです&lt;br /&gt;
・音声認識の認識率を上げるための辞書登録に協力いただけること（辞書登録は自然言語形式のテキストファイルを利用）&lt;br /&gt;
・リアルタイム認識ではなく、用意された管理画面に表示された通話録音リストから音声データを選択する形式での利用&lt;br /&gt;
・今後のサービス内容向上のために、トライアル期間中の認識データの分析、活用の承諾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弊社「CT-e1/SaaS」は、CTIが担うコンタクトセンターのハブ機能として、独自開発の優れた技術力を生かし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコンタクトセンター構築を実現するための次世代テクノロジーの導入をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※『CTI』：　Computer Telephony Integrationの略。電話とコンピュータの機能を連携させた統合システムのことで、コンピュータ上で電話の応答や転送などを自在に行える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ニュアンス・コミュニケーションズ・ジャパン株式会社のエンドースメント 】&lt;br /&gt;
ニュアンスはコムデザイン様の「CT-e1/SaaS」での音声テキスト化サービス開始を歓迎いたします。音声認識や活用に対する関心が高まっている今日、弊社の音声認識エンジンが採用されたテキスト化サービスを導入いただくことで、お客様の業務効率向上などの付加価値をもたらすと確信しております。弊社は、最先端のAIや音声・言語ソリューションを通じて、多くのアプリケーション、システム、およびサービスで、より人間味ある会話を創り出し、人とテクノロジーの関係を改革していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 株式会社コムデザインについて 】&lt;br /&gt;
社名　：株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 寺尾憲二&lt;br /&gt;
資本金：76,200,800円&lt;br /&gt;
設立&amp;nbsp;&amp;nbsp;：2000年1月12日&lt;br /&gt;
本社&amp;nbsp;&amp;nbsp;：〒102-0083&lt;br /&gt;
東京都千代田区麹町2-3-3 FDC麹町ビル8F&lt;br /&gt;
URL:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://comdesign.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comdesign.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*本プレスリリースに記載されている社名及び製品名等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/file/_prw_brandlogo2_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社U-NEXTマーケティングのAIコンシェルジュ事業とCTIのクラウドサービスで連携機能を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201712209300</link>
        <pubDate>Thu, 21 Dec 2017 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description>クラウド型CTI「CT-e1/SaaS」を提供する株式会社コムデザイン（東京都千代田区麹町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、株式会社U-NEXTマーケティング（本社：東京都渋谷区神宮前、代表取締役：溝辺和広、以下U-NEXTマーケティング）が提供するAIロボットサービス『AIコンシェルジュ』との連携機能の提供を開始します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月21日&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン　株式会社U-NEXTマーケティングのAIコンシェルジュ事業と、CTIのクラウドサービスで連携機能を提供開始&lt;br /&gt;


クラウド型CTI「CT-e1/SaaS」を月額サービスで提供する株式会社コムデザイン（東京都千代田区麹町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、株式会社U-NEXTマーケティング（本社：東京都渋谷区神宮前、代表取締役：溝辺和広、以下U-NEXTマーケティング）が提供するAIロボットサービス『AIコンシェルジュ』との連携機能の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
U-NEXTマーケティングの提供する『AIコンシェルジュ』は、企業での問い合わせ対応や申し込み受付（受注）、販売などの業務をAIロボットが行うサービスです。&lt;br /&gt;
コンタクトセンターへの問い合わせを「CT-e1/SaaS」がコールフローに応じて「AIコンシェルジュ」に連携させ、問い合わせ内容に対して、自動で適切な回答を人工音声にて返答します。&lt;br /&gt;
これにより、人的コストをかけることなく応対時間、待ち時間の短縮ができます。&lt;br /&gt;
また、AIロボットだからこそ24時間365日対応や多言語対応も可能となり、従来にはないコンタクトセンター運営を実現できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「AIコンシェルジュ」による回答のみでは解決できない問い合わせに対しては、「CT-e1/SaaS」から改めてオペレーターに問い合わせを分配することができるため、対人による応対を求める顧客の満足度を低下させる心配がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンタクトセンターに求められる、コスト削減と顧客満足度の維持、向上という要件に対して、AIソリューションの活用は今後ますます重要になっていくことが予想されます。&lt;br /&gt;
「AIコンシェルジュ」と「CT-e1/SaaS」の連携は、そういった次世代型コンタクトセンターの要求にこたえる先進的な事例となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弊社「CT-e1/SaaS」は、CTIが担うコンタクトセンターのハブ機能として、優れたAIソリューションとマッシュアップし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコンタクトセンター構築をサポートします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104207/201712209300/_prw_PI1im_89ECr5Zu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社インゲージと株式会社コムデザイン 顧客対応ツールとCTIのクラウドサービスで連携機能を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711258338</link>
        <pubDate>Mon, 27 Nov 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コムデザイン</dc:creator>
        <description>クラウド型CTI「CT-e1/SaaS」を月額サービスで提供する株式会社コムデザイン（東京都千代田区麹町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、株式会社インゲージ（本社：大阪府大阪市、代表取締役：和田哲也　以下インゲージ）が提供するクラウドサービス『Re:lation （リレーション）』との連携機能の提供を開始します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月27日&lt;br /&gt;


株式会社コムデザイン&lt;br /&gt;


株式会社インゲージの『Re:lation （リレーション）』と&lt;br /&gt;
「CT-e1/SaaS」の連携機能を提供開始&lt;br /&gt;


クラウド型CTI「CT-e1/SaaS」を月額サービスで提供する株式会社コムデザイン（東京都千代田区麹町、代表取締役社長：寺尾憲二）は、株式会社インゲージ（本社：大阪府大阪市、代表取締役：和田哲也　以下インゲージ）が提供するクラウドサービス『Re:lation （リレーション）』との連携機能の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インゲージの提供する『Re:lation（リレーション）』は、企業が行う問い合わせ対応業務において、対応漏れ・ミスを「ゼロ」にするクラウドサービスです。「対応済か否かを一目で判別」「二重対応をブロック」「送信事故を防止する」機能などに加え、LINEやfacebookメッセンジャーのように個々のメール相手とのやりとりを「タイムライン」で表示する機能や、KDDI株式会社が提供するezwebメールとしてメールを送受信する携帯メールオプションなど数々の機能により「ひとりひとりの顧客に向き合える」対応ツールです。&lt;br /&gt;
コンタクトセンターでの「問い合わせ対応」業務においては、どのお客様にどのような対応を過去に行ったかを即座に知ることが求められます。そこで、弊社クラウドCTIサービス「CT-e1/SaaS」との連携機能を利用することにより、お客様からの受電時に、かかってきた電話番号を元に自動的に「Re:lation」内に記録された問い合わせ対応履歴を表示が可能になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お客様からの問い合わせ情報を管理する「Re:lation」のようなサービスは、CTIシステム共に、コンタクトセンターの必須アイテムとなっています。弊社「CT-e1/SaaS」は、受電業務のハブ機能として、優れたクラウドサービスとマッシュアップし、効率的でかつエンドユーザーに喜ばれるコンタクトセンター構築をサポートします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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