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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>世界最大級の航空宇宙業界国際見本市「第53回パリ・エアショー」が6月17日～23日に開催されます！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905296915</link>
        <pubDate>Wed, 29 May 2019 13:26:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フランス見本市協会</dc:creator>
        <description>パリ・エアショーは、出展社数・来場者数ともに世界最大の規模を誇る航空宇宙業界の国際見本市で、2年に1度パリで開催されています。フランス航空宇宙工業会（GIFAS）の100％子会社であるSIAEが主催し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月&lt;br /&gt;


フランス見本市協会&lt;br /&gt;


航空宇宙業界の未来に向けたイノベーションにフォーカス！&lt;br /&gt;


パリ・エアショーは、出展社数・来場者数ともに世界最大の規模を誇る航空宇宙業界の国際見本市で、2年に1度パリで開催されています。フランス航空宇宙工業会（GIFAS）の100％子会社であるSIAEが主催し、1909年に創設された見本市で、数多くの戦闘機や新しい旅客機のデモンストレーション飛行が行われるなど、ダイナミックな見本市としても知られています。またパリ・エアショーは、フランスにおける航空業界の発展を牽引するのみならず、多くの国際協力プロジェクトを促進しており、日本企業からも毎回多数の出展社や来場者が参加しています。前回展となる2017年展では、フランス国内外から2,381社が参加・142,000人の業界関係者が来場し、マクロン仏大統領も訪れました。マクロン仏大統領は、仏政府の要請を受け実機として初めて海外航空ショーで出展された海上自衛隊の固定翼哨戒機P1も見学、その機体を称えました。&lt;br /&gt;
当見本市では、最新技術を駆使した製品と共にバイヤーと出展社が一堂に会します。業界関係者の皆様、ぜひ第53回パリ・エアショーにご来場ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜パリ・エアショー2019年展見込み＞&lt;br /&gt;
- 2,300社以上の企業が出展&lt;br /&gt;
- 世界各国から35万人の来場予定（うち、165ヵ国から15万人の業界関係者が来場予定）&lt;br /&gt;
- 150機以上の機体を展示予定&lt;br /&gt;
- 世界各国から4,300人のジャーナリストが来場予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜核となるイベントをお見逃しなく！＞&lt;br /&gt;
・パリ・エア・ラボ（Paris Air Lab）―業界におけるイノベーションとスタートアップ企業のための特別&lt;br /&gt;
　展示スペースで、22社の出展ブースを設置予定。スタートアップ企業によるピッチ・セッションもあり&lt;br /&gt;
　ます。&lt;br /&gt;
・エアロスペース・ミーティング・パリ（Aerospace Meetings Paris）―B to B商談会、交流会などビジ&lt;br /&gt;
　ネスマッチングを目的としたさまざまなイベントを開催予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、航空宇宙業界における著名人や専門家によるカンファレンスやワークショップをご用意してお&lt;br /&gt;
ります。詳細は公式HPをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜出展予定の日本企業　2019年1月29日現在＞&lt;br /&gt;
●展示ホール内&lt;br /&gt;
1.　ジャパン・エアロ・ネットワーク(JAPAN AERO NETWORK CO., LTD. ／ホール 6)&lt;br /&gt;
2.　株式会社日本エアテック（JAPAN AIR TEC CO. LTD. ／ホール4)&lt;br /&gt;
3.　谷田合金株式会社 (TANIDA LTD. ／ホール6)&lt;br /&gt;
4.　旭金属工業株式会社 (ASAHI KINZOKU KOGYO INC. ／ホール 4)&lt;br /&gt;
5.　TMAN (TOKYO METROPOLITAN AVIATION NETWORK ／ホール4)&lt;br /&gt;
6.　一般社団法人 日本航空宇宙工業会&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(THE SOCIETY OF JAPANESE AEROSPACE COMPANIES ／ホール4)&lt;br /&gt;
7.　オークマ株式会社 (OKUMA CORPORATION ／ホール4)&lt;br /&gt;
8.　東経連ビジネスセンター(TOKEIREN BUSINESS CENTER ／ホール4)&lt;br /&gt;
9.　あいち・なごやパビリオン(AICHI PREFECTURAL GOVERNMENT ／ホール4)&lt;br /&gt;
●屋外展示&lt;br /&gt;
1.　MITSUBISHI AIRCRAFT CORPORATION (シャレー) &lt;br /&gt;
2.　HONDAJET (機体展示)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他現時点での出展企業のリストは、パリ・エアショー公式HPの「SHOW」＞「2019 EXHIBITORS LIST」よりご覧になれます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜パリ・エアショー2019の概要＞&lt;br /&gt;
・正式見本市名称（仏語）：Salon International de l’Aéronautique et de l’Espace&lt;br /&gt;
・主催：SIAE ( フランス航空宇宙工業会の100％子会社 )&lt;br /&gt;
・開催期間：2019年6月17日（月）～23日（日）　8:30～18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※6/17～20がビジネスデイ、6/21～23が一般公開となります。　　&lt;br /&gt;
・開催場所：フランス　パリ&amp;nbsp;&amp;nbsp;ル・ブルジェ見本市会場（Le Bourget）　&lt;br /&gt;
・出展内容：航空産業関連機器、宇宙産業関連機器、サービス等&lt;br /&gt;
・前回展2017年展実績：出展社数 2,381社／来場者数322,000人（ビジネスデイ：142,000人、&lt;br /&gt;
　一般：180,000人）／室内展示面積54,000㎡／屋外展示面積40,000㎡／シャレーは340、&lt;br /&gt;
　総面積37,500㎡／27の各国パビリオンが出展／140に及ぶ機体が実際に展示／&lt;br /&gt;
　290の公式視察団が来場&lt;br /&gt;
※詳細についてはパリ・エアショー公式HPをご覧ください：&lt;a href=&quot;https://www.siae.fr/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.siae.fr/en/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜入場券について＞&lt;br /&gt;
ご来場予定の業界関係者の方は公式サイトで入場バッジを予めご購入されることをお勧めしております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.siae.fr/en/general_info/prices.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.siae.fr/en/general_info/prices.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスデイの入場券&lt;br /&gt;
・トレードビジターバッジ (Trade Visitor)　業界関係者の方向けの入場バッジ&lt;br /&gt;
公式サイトで事前購入の場合―1日有効券　税込48ユーロ、 7日有効券　税込132ユーロ &lt;br /&gt;
当日会場にて購入の場合―1日有効券のみ　税込58ユーロ&lt;br /&gt;
・エリート・プロバッジ (ELITE PRO)　業界関係者向けの特典付き入場バッジ&lt;br /&gt;
早く手続きが済む入場口への案内、VIPラウンジの利用など特典付きの入場バッジで、公式HPでのみ販売、限定数の販売終了をもって予告なく受付を終了致します。特典の詳細は公式HPにてご確認下さい。&lt;br /&gt;
1日有効券（ビジネスデイの期間のみ有効）　税込95ユーロ&lt;br /&gt;
4日有効券（ビジネスデイの期間のみ有効）　税込285ユーロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※一般公開日の入場バッジ詳細については別途フランス見本市協会までお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
※パリ・エアショー公式HPにて入場バッジをご購入いただく際はクレジットカード決済となります。&lt;br /&gt;
　決済後はいかなる理由があろうと取消し・払い戻し等は不可ですので予めご了承下さいますよう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;お願い申し上げます。&lt;br /&gt;
※比較的セキュリティチェックが厳しい見本市ですので、パスポートなどの身分証明書をお持ちください。&lt;br /&gt;
　入場の際、身分証明書の提示を求められる場合がございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パリ・エアショーについて&lt;br /&gt;
フランス航空宇宙工業会（GIFAS）の100％子会社であるSIAEが主催し、1909年に創設されたパリ・エアショーは、100年以上経った今もなお、航空宇宙業界において世界で最も重要な国際見本市に位置づけられています。前回展となる2017年には、2,300社以上の企業が出展し、約300におよぶ公式視察団・14万2,000人の業界関係者が来場しました。この見本市は、フランスの航空宇宙業界を牽引する見本市であり、国際的な事業協力を促進させる重要なイベントです。航空宇宙業界の経営層や意思決定者が集まり、出会い、そしてあらゆる最新のイノベーションを展示し、またそれを売買するために参加しています。パリ・エアショーは、世界の航空宇宙関連のコミュニティや一般の航空宇宙ファンの方々にも非常に人気があるイベントとして広く知られています。業界関係者にはビジネス上の取引でも特別な機会を提供し、ファンの方々には見ごたえがあり業界の知識を深めるために欠かせない存在となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランス見本市協会（PROMOSALONS）について&lt;br /&gt;
フランス見本市協会（PROMOSALONS）はフランスで1967年に創設され、フランス産業見本市の国際的な広報活動を行っている唯一の世界的ネットワークです。世界に55の拠点を持ち、その活動範囲は120ヶ国に及びます。自国とフランスの文化に精通した各拠点のスタッフが、見本市主催者には現地の市場に関する知識を提供、各国の現地企業・団体には、適切な広報活動とマーケティングを行い、フランス産業見本市の発展に寄与しています。※現在、来場者数上位トップ20のうち15の見本市に携わり、全体の67％を占めるフランス国外からの来場者誘致に成功しています。フランス見本市協会日本事務所(PROMOSALONS JAPON)は1971年に東京に開設されて以来40余年にわたり、日本の業界関係者の方々を対象に、フランスで開催される国際的な産業見本市の広報活動を行い、来場者や出展社の支援を行っています。　※OJS（フランス統計認定事務局）資料より&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>世界三大建機展のひとつ「インターマット・パリ」が2018年4月に開催されます</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201802221190</link>
        <pubDate>Fri, 23 Feb 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フランス見本市協会</dc:creator>
        <description>建設機械・機器国際見本市インターマット・パリ（INTERMAT Paris）2018が、2018年4月23日（月）～28日（土）の6日間、パリ・ノール見本市会場にて開催されます。見本市開催にさきがけ、イノベーションアワードの受賞製品が発表されました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年2月23日&lt;br /&gt;


フランス見本市協会&lt;br /&gt;


インターマット・イノベーションアワード2018受賞製品発表！&lt;br /&gt;
―建設業界の新たなテクノロジーへの挑戦―&lt;br /&gt;


インターマット・パリ（INTERMAT Paris）は、三年に一度フランス、パリで開催される建設・建設機械およびその関連機器を中心とした国際見本市で、世界三大建機展のひとつです。世界中から業界を牽引する主要企業、サプライヤー、バイヤーが集結します。前回展（2015年）には、167ヶ国から183,000名が来場し、40ヶ国から1,410社が出展参加しました。インターマット・パリは、約30,000㎡におよぶ屋外エリアで、最新建設機械のダイナミックなデモンストレーション「パリ・デモ」が行われることでも知られています。また、革新的な最新技術、講演やディスカッション、数々のネットワーキングの機会も提供され、市場分析や主な建設プロジェクトの計画が公開されるなど、業界関係者の方々にとって現在や未来における課題解決のヒントとなるイベントが数多く開催される予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要4大出展分野は「土砂運搬と解体」、「道路・採掘／採石・基礎工事」、「ビル建設とコンクリート産業」、「リフティング・ハンドリング・輸送」です。加えて2018年展は、発展途上地域も含めたEMEA（ヨーロッパ・中東・アフリカ地域）ゾーンの建設市場における需要と供給を引き合わせることに注力していきます。&lt;br /&gt;
また、会期中は、北米コンクリート業界を代表する見本市「ワールド・オブ・コンクリート（WORLD OF CONCRETE）」の欧州版「ワールド・オブ・コンクリート・ヨーロッパ」もインターマット2018会場内で共同開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターマット・パリ2018は、2018年4月23日（月）～28日（土）の6日間、パリ・ノール見本市会場にて開催予定です。業界関係者の皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注目すべき建設業界の国際的イノベーション&lt;br /&gt;
4月に開催される当見本市に先がけ、2018年1月18日にはパリにてプレ・インターマット（Pre-INTERMAT）が開催され、建設・公共事業分野における素晴らしいイノベーション技術を表彰するイベント「インターマット・イノベーションアワード（INTERMAT Innovation Awards）」が行われました。このイベントでは、世界各国から集結した出展企業による90に及ぶ応募の中から13の製品が表彰されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターマット・イノベーションアワード2018は、建設や材料製造に使用される機器およびプロセスなどに関するイノベーションが発表される華々しい舞台となっています。2018年は、ツールのデジタル化（アプリケーションの開発、BIMやロボット工学の開発）や環境ソリューションの普及、安全性やプロセスにおけるリスク回避に対する関心の高まりなど、いくつかの強力なマーケットトレンドがフォーカスされました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査委員会は、フランス公共事業連盟のブルーノ・カヴァニエ会長を筆頭に、インターマット2018で展示された建設機械のユーザー企業（公共工事、土木工事、道路、建物、機器レンタル、コンクリート業界など）から参加した13人の国際的な専門家によって形成されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●第7回イノベーションアワード受賞製品&lt;br /&gt;
インターマットの主要4大出展分野となる「土砂運搬と解体」、「道路・採掘／採石・基礎工事」、「ビル建設とコンクリート産業」、「リフティング・ハンドリング・輸送」での受賞製品は下記のとおりです：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土砂運搬と解体&lt;br /&gt;
・機械・機器賞&lt;br /&gt;
企業名：VOLVO CE&amp;nbsp;&amp;nbsp;(Volvo Construction Equipment ／ボルボ建設機械)&lt;br /&gt;
製品名：EX2&lt;br /&gt;
従来型と比較して10倍の効率で、騒音レベルは10分の1を実現、世界初のCO2排出ゼロ・全電気式掘削機のプロトタイプ。&lt;br /&gt;
・コンポーネント・アクセサリー賞&lt;br /&gt;
企業名：DMIC&lt;br /&gt;
製品名：UBIWAN®SMART&lt;br /&gt;
建設機械機器専用のコネクテッドマネジメントソリューション。UBIWAN®SMARTの使用により、屋外の&lt;br /&gt;
建設機械機器のそれぞれの場所や使用状況、稼働率をリアルタイムで見ることができる。ジオロケーション&lt;br /&gt;
デバイス内にLoRaテクノロジー（低レンジ／低エネルギー）を導入している点が革新的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道路・採掘／採石・基礎工事&lt;br /&gt;
・機械・機器賞&lt;br /&gt;
企業名：FAYAT&lt;br /&gt;
製品名：TRX 100%&lt;br /&gt;
暖熱ミックステクノロジーにより、最高100％までRAPを再利用できる世界で唯一のモバイルアスファルトプラント。&lt;br /&gt;
・コンポーネント・アクセサリー賞&lt;br /&gt;
企業名：RB3D&lt;br /&gt;
製品名：EXO PUSH&lt;br /&gt;
手作業で行うアスファルトの下地調整作業においてレーキ（トンボ）をアシストするスケルトン構造のロボット。公共事業分野初の電動「WEARBOT（装着型ロボット）」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフティング・ハンドリング・輸送&lt;br /&gt;
・機械・機器賞&lt;br /&gt;
企業名：HINOWA S.p.A.&lt;br /&gt;
製品名：Tracked aerial platform&amp;nbsp;&amp;nbsp;Lightlift 33.17 Performance IIIS&lt;br /&gt;
作業半径16.5ｍ・最大作業高32.5ｍ・最大積載荷重230㎏のライトリフト。複数の同時動作が可能で、&lt;br /&gt;
より広く快適なバスケット付き。&lt;br /&gt;
・コンポーネント・アクセサリー賞&lt;br /&gt;
企業名：MANITOU GROUP&lt;br /&gt;
製品名：Machine stabilisation recognition system&lt;br /&gt;
MRT2470とMRT3050はスタビライザーシリンダーのピン内部にある歪みゲージを使用して、地面にかかる力の情報を得る。MANITOU社が特許を取得した革新的なこのシステムは、より安全なスタビライザーの使用を可能にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビル建設とコンクリート産業&lt;br /&gt;
・機械・機器賞&lt;br /&gt;
企業名：ALPHI&lt;br /&gt;
製品名：MaxUpDown&lt;br /&gt;
MaxUpDown は、MaxiDalleフォームワークパネルを扱う際に操作を補助するための器具です。このシステムは、圧縮空気駆動入れ子式マストで、地面から高く離れたところでMaxiDalleパネルを持ち上げたり、下ろしたりする作業に役立ちます。&lt;br /&gt;
・コンポーネント・アクセサリー賞&lt;br /&gt;
企業名：360SMARTCONNECT&lt;br /&gt;
製品名：Connected concrete&lt;br /&gt;
コンクリートの構造に関連するデータおよびサービスを、1つのインターフェースに集約することによって、360SmartConnectは、事業者自身または次世代の事業者とデータを共有することができる。RFIDまたはNFC機器をコンクリートに埋め込むと、標準的スマートフォンからクラウド上のサービスプラットフォームにアクセスできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●特別賞&lt;br /&gt;
建設分野に関わる最新の問題やテーマを反映した5つの特別賞は以下のとおりです：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デジタル移行賞&lt;br /&gt;
企業名：EFA FRANCE&lt;br /&gt;
製品名：EVAS&lt;br /&gt;
CAN BUSインターフェースで通信する統合データベースを備えた最初の組み込み型音声制御システム。（マルチスピーカー、複数言語対応、オフライン操作可）&lt;br /&gt;
・エネルギー移行賞&lt;br /&gt;
企業名：MECALAC&lt;br /&gt;
製品名：Mecalac e12&lt;br /&gt;
バッテリー寿命・性能の高さ・コンパクトさを失うことなく、電気のみで作動する世界初のコンパクトホイールショベル。&lt;br /&gt;
・EUROVIA社によるスタートアップ賞&lt;br /&gt;
企業名：MATOS&lt;br /&gt;
製品名：MATOS - CONNECT&lt;br /&gt;
公共事業場における運営設備レンタル会社向けのペーパーレスソリューション。&lt;br /&gt;
・ワールド・オブ・コンクリート・ヨーロッパ賞&lt;br /&gt;
企業名：SIKA FRANCE&lt;br /&gt;
製品名：Concrete 3D printing&lt;br /&gt;
既に応用されている大規模３Dロボット技術を、コンクリート業界につなげるプロセス。&lt;br /&gt;
デザイナー、建築家は、短時間でオリジナルの形状やデザインの具体的なアイテムを制作できる。&lt;br /&gt;
SIKA社の3D プリンターは優れた均一性、疵のない表面加工を誇る。&lt;br /&gt;
・セーフティ賞&lt;br /&gt;
企業名：SIMA&lt;br /&gt;
製品名：HandSafe wood cutting saw&lt;br /&gt;
一般的にタグステンブレードを含む材木用のこぎりは、建築分野で危険性の高い機械の1つです。新しいSIMA HANDSAFEは、人の肌に触れると瞬時に止まる独自の特別な安全システムを備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜インターマット主催者について＞&lt;br /&gt;
S.E. INTERMAT社が建設業者と輸入業者に関する下記業界団体を集め、インターマット・パリ（INTERMAT Paris）を組織しています。&lt;br /&gt;
・CISMA…フランス建設・荷役・製鉄機械工業会&lt;br /&gt;
・SEIMAT…フランス鉱業・建設・リフティング機器工業会&lt;br /&gt;
また、実際の運営はフランス大手イベント企業であるコメクスポジウム社によって行われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コメクスポジウム（COMEXPOSIUM）グループについて＞&lt;br /&gt;
コメクスポジウム（COMEXPOSIUM）グループは、世界最大手のイベント主催企業です。これまで170を超えるB to CやB to Bの各種イベントに携わっており、手がける分野は食品、農業、ファッション、デジタル、セキュリティ、建築、ハイテク、光学、輸送など11分野にわたります。世界26カ国のイベントで出展企業45,000社、300万人を超える来場者を迎えています。アルジェリア、アルゼンチン、オーストラリア、ベルギー、ブラジル、カナダ、中国、フランス、ドイツ、インド、インドネシア、イタリア、日本、韓国、モナコ、オランダ、ニュージーランド、フィリピン、カタール、ロシア、シンガポール、スペインなど、30カ国以上に支社を設け、世界展開しています。&lt;br /&gt;
コメクスポジウムグループ公式HP : www.comexposium.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランス見本市協会（PROMOSALONS）について&lt;br /&gt;
フランス見本市協会（PROMOSALONS）はフランスで1967年に創設され、フランス産業見本市の国際的な広報活動を行っている唯一の世界的ネットワークです。世界に55の拠点を持ち、その活動範囲は120ヶ国に及びます。自国とフランスの文化に精通した各拠点のスタッフが、見本市主催者には現地の市場に関する知識を提供、各国の現地企業・団体には、適切な広報活動とマーケティングを行い、フランス産業見本市の発展に寄与しています。※現在、来場者数上位トップ20のうち15の見本市に携わり、全体の67％を占めるフランス国外からの来場者誘致に成功しています。フランス見本市協会日本事務所(PROMOSALONS JAPON)は1971年に東京に開設されて以来40余年にわたり、日本の業界関係者の方々を対象に、フランスで開催される国際的な産業見本市の広報活動を行い、来場者や出展者の支援を行っています。　※OJS（フランス統計認定事務局）資料より&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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        <title>アジア最大級の食品見本市シアル・チャイナ2018、欧州連合を名誉招待地域に！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201802050657</link>
        <pubDate>Mon, 05 Feb 2018 16:22:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フランス見本市協会</dc:creator>
        <description>2018年5月16日（水）～18日（金）の3日間、中国・上海新国際博覧中心にてアジア最大級の食品見本市シアル・チャイナが開催されます。前回展では来場者数が10万人を超え、2018年展はさらにこの記録を塗り替えると予想される急成長の見本市です。
業界関係者の皆様はぜひご来場ください。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年2月5日&lt;br /&gt;


フランス見本市協会&lt;br /&gt;


アジア最大級の食品見本市「シアル・チャイナ」の2018年展では、&lt;br /&gt;
欧州連合(EU)を名誉招待地域として迎えます！&lt;br /&gt;


アジア最大級の食品・飲料総合見本市「シアル・チャイナ」は近年急成長を遂げ、2017年展では101,134名の業界関係者が来場し、3,200社の出展者が参加しました。出展者は中国国外67ヶ国から参加し、展示面積は149,500㎡を占め、政府公式視察団・経営層が83％を占める来場者に対し最新の商品と食品トレンドを紹介しました。シアル・チャイナ2018では、肉・乳製品・ワイン・飲料の各主要エリアを拡大し、コールドチェーンロジスティクス（冷蔵・冷凍輸送）に特化したホールを設置、様々なイベントにアクセスしやすい環境を整え、テーマごとのスペシャルエリアも設ける予定です。そしてアジアと国際市場間の商取引・文化・技術革新のさらなる促進を目指します。また、シアル・チャイナ2018は、これまでの来場者数・出展者数の記録を塗り替えると予想されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年の中国食品市場には多くの変化がありました。ボストンコンサルティンググループとアリリサーチにより公表された報告書※1によると、中国の中流階級・富裕層家庭・若い世代が主要な消費者グループとなり、品質・安全性・便利な商品への需要の高まりを通して食品トレンドを生み出しています。またこれらの消費グループは、食品ブランドやオリジナル製品への関心も高く、マーケティングにも大いに影響を与えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シアル・チャイナ2018は、2018年5月16日（水）～18日（金）の3日間、上海新国際博覧中心（SNIEC）にて開催されます。13の展示ホール（162,000㎡）を使用し、21に及ぶ食品分野で様々な企業が出展します。肉・乳製品・ワイン・飲料は、中国で急成長を遂げる4大食品分野として、今回も独自のホールを構える予定です。コールドチェーンロジスティクスは、中国における生鮮食品の電子商取引（イーコマース）やオンデマンド業界の急速な成長により、成長性の高い分野の一つであるため前回展よりもコールドチェーンロジスティクスに特化した展示エリアをさらに拡大します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界司厨士協会連盟（WACS）などの業界のトップである団体や、ワインマスターや著名なソムリエなど業界の専門家とコラボレーションし、今回も来場者や出展者にとって重要な数多くのイベントを会場内で開催する予定です。これら業界団体や専門家の協力により、最新のフードイノベーション・最新トレンド・最新技術を来場者や出展者の方々と共有することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シアル・チャイナ2018での国際的な協力及びイノベーションをさらに強化するために、マッチメイキングシステムやBAB プラットフォーム（貿易・マーケティングのコンサルタント会社によるサービス）を含めたイービジネスサービス（e-business services）も提供する予定です。これらのプラットフォームでは参加者が興味を持ったビジネスの担当者と、相互につながることができます。これはビジネスミーティングのセッティングとスケジュール管理が可能な無料サービスで、すべての出展者と事前登録済みの来場者に向けて提供されます。前回のシアル・チャイナでは、このマッチメイキングシステムを利用して1,780に及ぶビジネスミーティングが行われました。人工知能（AI）技術を利用したBABプラットフォームは、ビジネスを他のビジネスや代理店、業界団体と結び、シアル・チャイナを「毎年開催、期間3日の見本市」という域を超え、「365日アクセス可能で包括的なグローバルビジネスのプラットフォーム」へと進化させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シアル・チャイナ2018はEU地域と中国の経済的な関係強化を目指し、欧州連合（EU）を名誉招待地域として迎え入れます。EUパビリオンは名誉招待地域として、メンバーである25ヶ国のパビリオンを形成し、6,000㎡以上の展示スペースを占める予定であり、注目を集めることでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EUの食品・飲料製品にとって、中国は重要な市場となっています。2016年には中国は、EUの農産物・農産加工品の第2位の輸入国となり、EUの農産物輸出額全体の8.7％を占めました。また、EUが中国から輸入した農産物輸入額はEUの農産物輸入額全体の4.5％を占めています。※2農産物の貿易取引拡大のかたわら、中国とEUは協力して食品の安全を推進し、食品偽装問題にも取り組んできました。このEUパビリオンでは、クッキング・デモンストレーション、中国とEUの革新的な食材を使用した著名なシェフによるデモンストレーション、安全で品質の高い農産物・飲料製品の幅広いラインナップの紹介を目的とした、EU食品の品質と安全基準に関する講演など、様々なイベントが開催される予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シアル・チャイナ2018は2018年5月16日（水）～18日（金）に上海新国際博覧中心（SNIEC）にて開催予定です。業界関係者の皆様、ぜひご来場ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1: Five Profiles That Explain China’s Consumer Economy released by the Boston Consulting Group and AliReserach より引用&lt;br /&gt;
※2: Agri-food trade statistical Factsheet / 09.2017より引用　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シアル・チャイナ2018 開催概要＞&lt;br /&gt;
見本市名称：シアル・チャイナ2018（SIAL CHINA 2018）&lt;br /&gt;
開催日時：2018年5月16日（水）～18日（金）9：00～17：00（最終日は16：00まで）&lt;br /&gt;
会場：中国　上海SNIEC（Shanghai New International Expo centre）&lt;br /&gt;
規模：3,400社が出展、11万人の業界関係者が来場予定。展示面積は162,000㎡予定。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.sialchina.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sialchina.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事前登録方法：ご来場の際は、公式サイトにて事前登録が必要となります。サイトトップ「Visitor(Order Your Badge)」より、ご自身のアカウントを作成の上、必要事項を入力してください。最後までご入力いただいた後、ご自身のアカウント内「My Confirmation」ページから事前登録確認書をダウンロードいただきプリントアウトの上、当日会場へお持ちください。お名刺2枚と合わせて入口（Pre-registration Counter）の係員にご提示いただきますと係員がプラスチックのバッジに引き換えてくれます。&lt;br /&gt;
事前登録はこちらのページから：&lt;a href=&quot;http://www.sialchina.com/visitor/registration.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sialchina.com/visitor/registration.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シアル・チャイナ2018　公式SNS＞&lt;br /&gt;
Facebook: www.facebook.com/SIALChina&lt;br /&gt;
Twitter: www.twitter.com/SIALChina&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シアル・チャイナについて＞&lt;br /&gt;
シアル・チャイナは、コメクスポジウム社によって運営されるアジア最大級の食品・飲料総合見本市です。飲食業界向けの国際トレードショーである「シアル・ネットワーク」は7つの見本市（シアル・パリ、トロント・モントリオールで交互開催のシアル・カナダ、シアル・チャイナ、シアル・ミドルイースト、シアル・インターフード、フード・インディア・バイ・シアル）からなり、シアル・チャイナはこれらの見本市のひとつです。シアル・ネットワークでは、合計194ヶ国から14,000社の出展者と33万人の来場者が集結します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コメクスポジウム（COMEXPOSIUM）グループについて＞&lt;br /&gt;
コメクスポジウム（COMEXPOSIUM）グループは、世界最大手のイベント主催企業です。これまで170を超えるB to CやB to Bの各種イベントに携わっており、手がける分野は食品、農業、ファッション、デジタル、セキュリティ、建築、ハイテク、光学、輸送など11分野にわたります。世界26カ国のイベントで出展企業45,000社、300万人を超える来場者を迎えています。アルジェリア、アルゼンチン、オーストラリア、ベルギー、ブラジル、カナダ、中国、フランス、ドイツ、インド、インドネシア、イタリア、日本、韓国、モナコ、オランダ、ニュージーランド、フィリピン、カタール、ロシア、シンガポール、スペインなど、30カ国以上に支社を設け、世界展開しています。&lt;br /&gt;
コメクスポジウムグループ公式HP : www.comexposium.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランス見本市協会（PROMOSALONS）について&lt;br /&gt;
フランス見本市協会（PROMOSALONS）はフランスで1967年に創設され、フランス産業見本市の国際的な広報活動を行っている唯一の世界的ネットワークです。世界に55の拠点を持ち、その活動範囲は120ヶ国に及びます。自国とフランスの文化に精通した各拠点のスタッフが、見本市主催者には現地の市場に関する知識を提供、各国の現地企業・団体には、適切な広報活動とマーケティングを行い、フランス産業見本市の発展に寄与しています。※現在、来場者数上位トップ20のうち15の見本市に携わり、全体の67％を占めるフランス国外からの来場者誘致に成功しています。フランス見本市協会日本事務所(PROMOSALONS JAPON)は1971年に東京に開設されて以来40余年にわたり、日本の業界関係者の方々を対象に、フランスで開催される国際的な産業見本市の広報活動を行い、来場者や出展者の支援を行っています。　※OJS（フランス統計認定事務局）資料より&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>インドネシアをはじめとするアジア地域の食品・飲料総合国際見本市をこの秋開催予定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201710207063</link>
        <pubDate>Fri, 20 Oct 2017 16:48:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フランス見本市協会</dc:creator>
        <description>インドネシアのジャカルタで2017年11月22日（水）～25日（土）に開催される食品・飲料総合見本市、シアル・インターフード（SIAL Interfood）。日本の食品業界におけるハラルフードへの関心も高まりつつある中、日本からのバイヤーの訪問も増えている国際見本市です。業界関係者の皆様、ぜひご来場ください！</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月20日&lt;br /&gt;


フランス見本市協会&lt;br /&gt;


インドネシアをはじめとするアジア地域の食品・飲料総合国際見本市&lt;br /&gt;
「シアル・インターフード2017」を開催！&lt;br /&gt;


インドネシアは、現在世界第4位の人口を誇り、年間経済成長率が5.5%以上かつアセアン諸国の4割のGDPを占めています。経済発展がますます期待されるインドネシアの首都ジャカルタで開催される国内最大級国際総合食品・飲料見本市が「シアル・インターフード（SIAL Interfood）」です。インドネシア国内で15年にわたり見本市を開催してきた「インターフード」と、グローバルな経験とノウハウが豊富な「シアル」が協業し、2015年から「シアル・インターフード」として新しく見本市をスタートしています。日本の食品業界におけるハラルフードへの関心も高まりつつあり、日本からのバイヤーの訪問も増えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シアル・インターフード前回展（2016年展）の実績&lt;br /&gt;
前回展となる2016年展では、初日の2016年11月9日に開会式のテープカットが行われ、シアル・インターフードの共同主催者であるインドネシアの大手イベントオーガナイザーKRISTA EXHIBITIONS社の最高経営責任者Daud D. Salim氏、シアル・ネットワークのディレクターであるNicolas Trentesaux氏、現地中小企業支援機関の会長であるGati Wibawaningsih氏、欧州委員のPhil Hogan氏、オーストラリア大使、ボスニア＆ヘルツェゴヴィナ大使、ベルギー大使、ブルガリア大使、フィンランド大使、フランス大使、ドイツ大使、アイルランド大使、イラン大使、イラク大使、ポルトガル大使、ポーランド大使、スロヴァキア大使、ナイジェリア大使、スペイン大使、イタリア貿易促進機構の代表などが名誉招待客として出席しました。&lt;br /&gt;
4日間に及ぶ開催期間中は、オーストリア、アメリカ、バングラデシュ、中国、イギリス、フランス、ドイツ、オランダ、インド、インドネシア、イタリア、日本、韓国、マレーシア、シンガポール、スペイン、スイス、台湾、タイ、ベトナムなどから800以上の企業が参加し、世界49か国から35,000人以上が来場し大盛況でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食品・飲料・食品サービス・ケータリング・ベーカリー産業に特化した&lt;br /&gt;
インドネシア最大の見本市へぜひご来場ください！&lt;br /&gt;
食品および飲料製品、原料、技術やサービスに特化した国際見本市、第17回シアル・インターフードは2017年11月22日(水)～25日（土）にインドネシアのジャカルタ・ケマヨランにあるジャカルタ インターナショナルエキスポ（Jakarta International Expo Kemayoran）にて開催されます。&lt;br /&gt;
乳製品と卵、精肉と家禽、鮮魚と水産物、青果と野菜、食料雑貨とドライフルーツ、加工食品、砂糖菓子・ペイストリー・パン、チョコレート、コーヒーと紅茶、ジェラートとアイスクリーム、ノンアルコール飲料、健康食品、保存食品と缶詰製品、オーガニックフード、冷凍食品、技術とサービスなど15以上のあらゆるセクターから様々な企業が、シアル・インターフード2017へ集結します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シアル・インターフード2017は下記見本市と共同開催となります：&lt;br /&gt;
•　Bakery Indonesia Expo – パン・菓子製造用設備機器に関する国際見本市（開催17回目）&lt;br /&gt;
•　Coffee &amp;amp; Tea Expo－コーヒーと紅茶の国際見本市 （開催3回目）&lt;br /&gt;
•　Food and Beverage Franchise Expo – 食品・飲料のフランチャイズに関する国際見本市 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;（開催3回目）&lt;br /&gt;
•　Herbal &amp;amp; Health Food Indonesia – ハーバル＆ヘルスフード サプリメント国際見本市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;（開催17回目）&lt;br /&gt;
•　Wine &amp;amp; Spirits Expo –食品およびワイン＆スピリッツに関する国際見本市（開催3回目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見本市というプラットフォームを通じて自社の製品を宣伝したい企業が世界中から集まり、シアル・インターフードはこれらの出展者に幅広いビジネスチャンスを提供してきました。同時に来場者と出展者の双方に、出会ってビジネスをしそれぞれの企業に合ったソリューションを見つけてもらうための完璧なプラットフォームも提供しています。また、当見本市は食品・飲料分野で新しいイノベーションを発掘したいと考えている輸入業者や来場者にとっても、非常に有益な見本市です。&lt;br /&gt;
シアル・インターフードは、インドネシア工業省や商業省などの政府機関をはじめ数多くの業界団体のサポートも受けています。※　&lt;br /&gt;
シアル・インターフード2017への業界関係者の皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳細は添付資料をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シアル・インターフード2017概要＞&lt;br /&gt;
◆名 称：シアル・インターフード (英名称：SIAL Interfood)&lt;br /&gt;
◆会 期：2017年11月22日 (水) - 25日 (土) 10：00～19：00　（最終日は18：00まで）&lt;br /&gt;
※11/22～23はビジネスデイ、24～25は一般の来場も可&lt;br /&gt;
◆会 場： Jakarta International Expo – Kemayoran&lt;br /&gt;
◆公式サイト：&lt;a href=&quot;http://sialinterfood.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://sialinterfood.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆主 催：コメクスポジウム社（フランス）、KRISTA EXHIBITIONS社（インドネシア）&lt;br /&gt;
◆出展対象品目：製パン・製菓／冷凍食品／健康食品・サプリ／食肉／魚介類／乳製品・卵／青果・ドライフルーツ／食料品・乾物／食品添加物・原料／アイスクリーム／コーヒー・茶／ノンアルコール飲料／デリカテッセン・中食／ホスピタリティー／食品サービス／テーブルウェアとアメニティ／食品製造機械、テクノロジーとサービス／&lt;br /&gt;
ケータリング用品／IT・セキュリティー／プレス／食品関連組織・組合・研究機関　他&lt;br /&gt;
◆事前登録方法：ご来場予定の方は公式サイト「Visitor Registration」から事前登録いただき、入場バッジを入手ください。2017年10月31日までに公式サイトにて事前登録いただくと、入場バッジを無料で入手できます。それ以降は有料でご購入いただくこととなります。（会期中会場でも購入可）&lt;br /&gt;
◆入場料：&lt;br /&gt;
・2017年10月31日までに公式サイトにて事前登録―無料&lt;br /&gt;
・2017年11月1日～11月21日までに公式サイトにて事前登録―100,000ルピア　(約820円)&lt;br /&gt;
・展示会開催期間中会場にて購入―150,000ルピア（約1,230円）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランス見本市協会（PROMOSALONS）について&lt;br /&gt;
フランス見本市協会（PROMOSALONS）はフランスで1967年に創設され、フランス産業見本市の国際的な広報活動を行っている唯一の世界的ネットワークです。世界に55の拠点を持ち、その活動範囲は120ヶ国に及びます。自国とフランスの文化に精通した各拠点のスタッフが、見本市主催者には現地の市場に関する知識を提供、各国の現地企業・団体には、適切な広報活動とマーケティングを行い、フランス産業見本市の発展に寄与しています。※現在、来場者数上位トップ20のうち15の見本市に携わり、全体の67％を占めるフランス国外からの来場者誘致に成功しています。フランス見本市協会日本事務所(PROMOSALONS JAPON)は1971年に東京に開設されて以来40余年にわたり、日本の業界関係者の方々を対象に、フランスで開催される国際的な産業見本市の広報活動を行い、来場者や出展者の支援を行っています。　※OJS（フランス統計認定事務局）資料より&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>タイで建設機械見本市インターマット・アセアン（INTERMAT ASEAN）を初開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201705081501</link>
        <pubDate>Mon, 08 May 2017 15:39:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フランス見本市協会</dc:creator>
        <description>世界最大級の建設機械機器・資材関連見本市「インターマット（INTERMAT）」が、タイのトレードショーオーガナイザーであるインパクト社（IMPACT Exhibition Management Co., Ltd.）と協業し、アセアン地域をターゲットとした新しい見本市を開催します！</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年5月8日&lt;br /&gt;


フランス見本市協会&lt;br /&gt;


建設機械の巨大見本市「インターマット」がアセアンに！&lt;br /&gt;
タイでインターマット・アセアン（INTERMAT ASEAN）を初開催します！&lt;br /&gt;


世界最大級の建設機械機器・資材関連見本市「インターマット（INTERMAT）」が、タイのトレードショーオーガナイザーであるインパクト社（IMPACT Exhibition Management Co., Ltd.）と協業し、アセアン地域をターゲットとした新しい見本市を開催します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この新しい見本市は、「その地域で効率的かつ持続可能なインフラの構築を支援する」というインターマットの国際的な狙いに沿って開催・運営されます。アセアン地域は、世界で最も急速に成長を遂げている地域の一つであり、アセアン諸国の発展にはインフラの発展が不可欠となっています。電力・輸送・電気通信・水道事業などのプロジェクトにおいては、経済成長を後押しするための資金源を見つける必要があります。アセアンのインフラ市場は、今後10年にわたり巨大なポテンシャルを秘めており、域内のインフラ需要を満たすために、2022年まで毎年600億米ドルが必要であると見込まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1回インターマット・アセアンは2017年6月8日～10日にバンコクで開催！&lt;br /&gt;
インターマット・アセアンでは、地域のニーズにあった製品ラインナップを展示する予定です。出展分野は、建設資材の生産と使用、土木工事用機械機器、エンジニアリング、コンクリート製造機器、建設・工事現場用機器、リフティング、ハンドリング、掘削、ボーリング、道路インフラ、採鉱および採石用機器、運搬用車両機器、各種建設関連機器部品および付属品、解体機器、リサイクル機器などです。&lt;br /&gt;
当見本市はタイ政府機関のサポートを受け、地域のニーズに合った最新技術を展示し、アセアン諸国の発展を支援するために様々なカンファレンスを開催する予定です。インターマット・アセアンは、昨年インパクト社によって開催され、300社の出展企業と5,000人の来場者を記録した建設機械関連見本市「コンステック（CONSTECH）」を引き継ぐ形で開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイの建設市場と新しい技術&lt;br /&gt;
タイ建設協会のヴァイス・プレジデント兼アセアン建設組合連合会（ASEAN Construction Federation）会長であるNattaphorn Bhromsuthi氏は、タイの建設市場について次のように述べています。「タイは、約300～350億米ドルに及ぶアセアン地域内最大の建設市場となる見込みです。この数字は、シンガポールの180～250億米ドル、マレーシアの250～300億米ドルを上回る規模です。タイは今後業界内の生産性を高め、また工期を短縮するために、マレーシアのように新しい技術を建設機械に適用していくべきです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注目のハイテク技術を搭載した製品を展示&lt;br /&gt;
大手出展企業が第1回インターマット・アセアンにおける自社の展示内容に関し、次のようにコメントしています。&lt;br /&gt;
「インターマット・アセアンのプラチナスポンサーであるCASE Construction社は、多数のイノベーティブな注目製品を展示する予定です。大切な顧客に特別なプロモーションを用意し、CASE社は現場の効率を向上させ、付加価値サービスを提供することを約束します。」&lt;br /&gt;
―Danilo Catalucci氏／CASE Construction社　東南アジアマーケティング部門トップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、世界最大の建設機械機器製造メーカーの一つである、JCB Southeast Asia社はインターマット・アセアンにゴールドスポンサーとして参加します。「JCB社は、アジア市場向けに製造した最新製品を展示する予定です。ミニ掘削機、採鉱・採石機、テレスコピック・ハンドラー、世界水準のテレマティックス・システムの分野における注目製品として複数の製品を出展します。」&lt;br /&gt;
―Martin Sommer氏／JCB社　ディストリクト・マネージャー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sino-Thai Engineering and Construction社のトレーディング部門ともいえる、Sino-Thai Intertrade社の商務部副マネージング・ディレクターYanyong Nitisaroj氏は、当見本市でブロンズスポンサーを務め、完全自動運転のマシーンを展示する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「インターマット・アセアン2017は、業界関係者の皆様に、タイおよび東南アジアにおいて急速な発展を遂げている建設業界へ、投資するための効果的なプラットフォームを提供します。この見本市は、ASEAN経済共同体の設立に沿って、戦略的に運営されるイベントであり、地域全体の建設業界に貿易と投資の機会をもたらすことでしょう。」&lt;br /&gt;
―Loy Joon How氏／インパクト社　ジェネラル・マネージャー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1回インターマット・アセアンは、見本市会場横の屋外デモンストレーションエリアでも展示を行います。この屋外デモンストレーションエリアでは、来場される業界関係者の皆様に、生で最新の建設機械・機器を見ていただき、また実際に試運転していただける大変良い機会となるでしょう。&lt;br /&gt;
展示総面積は20,000㎡、世界各国より300社の出展者・10,000人の業界関係者の来場を見込んでいます。&lt;br /&gt;
業界関係者の皆様、ぜひ第1回インターマット・アセアンへご来場ください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
＜インターマット・アセアン2017 開催概要＞&lt;br /&gt;
見本市名称：インターマット・アセアン2017（INTERMAT ASEAN 2017）&lt;br /&gt;
開催日時：2017年6月8日（木）～10日（土）10：00～18：00&lt;br /&gt;
開催地：タイ　バンコク&lt;br /&gt;
会場：インパクト見本市会場（IMPACT Arena, Exhibition &amp;amp; Convention Centre）ホール3・4、屋外エリア&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;http://asean.intermatconstruction.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://asean.intermatconstruction.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事前登録方法：&lt;a href=&quot;http://www.bcis.biz/intermat/form1.asp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.bcis.biz/intermat/form1.asp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ご来場の際は、公式サイトにて事前登録が必要となります。上記リンクページにて下記無料コードをご入力下さい。その後必要事項を入力いただきますと、ご登録いただいたE-MAILアドレスにメールが届きますので、プリントアウトして当日会場へお持ちください。現地係員へご提示いただくと、入場バッジと引き換えてくれます。&lt;br /&gt;
無料コード：PROMOJAP&lt;br /&gt;
※当見本市は業界関係者のみ入場可能です。&lt;br /&gt;
カンファレンスについてはこちら：&lt;a href=&quot;http://asean.intermatconstruction.com/intermat-asean-conference-2017&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://asean.intermatconstruction.com/intermat-asean-conference-2017&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主な出展予定企業： Bobcat、Case Construction、Hitachi、 JCB、 Liebherr、Manitou、Putzmeister、Sany、Wacker Neuson、Volvo、Allpacks、Bell Dredging Pumps、Big Machinery、Husqvarna、 Komac、Quadra、MB Crusher、Padley&amp;amp;Venables、Peri、Precast Software など。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>アジア最大級の食品見本市「シアル・チャイナ」、 肉・乳製品・飲料・ワインの4大専門エリアを設置予定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201704110815</link>
        <pubDate>Wed, 12 Apr 2017 13:44:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フランス見本市協会</dc:creator>
        <description>アジア最大級の食品・飲料総合見本市である「シアル・チャイナ」が2017年5月17日～19日に上海にて開催されます。中国国内外より3,200社が出展予定であり、8万人の業界関係者の来場を見込んでいます。中国の人気4大製品分野である「肉」・「乳製品」・「飲料」・「ワイン」に関する専門出展エリアを設置予定。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年4月12日&lt;br /&gt;


フランス見本市協会&lt;br /&gt;


アジア最大級の食品見本市「シアル・チャイナ」&lt;br /&gt;
肉・乳製品・飲料・ワインの4大専門エリアを設置予定！&lt;br /&gt;


アジア最大級の食品・飲料総合見本市である「シアル・チャイナ」が2017年5月17日～19日に上海にて開催されます。シアル・チャイナは継続的に急成長を続ける市場の需要に応え、中国の人気4大製品分野である「肉」・「乳製品」・「飲料」・「ワイン」に関する専門出展エリアを設置する予定です。これら4大エリアでは中国国外・国内から集結する出展者の製品が陳列される予定であり、業界内の国際的なコラボレーションとイノベーションの数々を世界に向けて発信する巨大なプラットフォームとなるでしょう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「中国の中流階級の世帯消費は年率17％で増加しています。高品質の肉や乳製品、ワインや飲料などの高級食品に対する需要は、今後もさらなる増加傾向にあります。マーケティングリサーチ会社イプソスの調査によると、1級都市・2級都市の中国消費者の81％が、『頻繁に』もしくは『時々』輸入食品を購入しています。食品および飲料産業全体を成長させていくためのプラットフォームとして、私たちは市場のトレンドに沿い、サポートしていくことが重要です。前回展であるシアル・チャイナ2016においてもこれら4つのセクターは非常に関心度が高く人気だったため、私たちは2017年展でこの流れをさらに盛り上げようと思っています。」―シアル・チャイナ代表 ジム・リュウ氏 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年を通して、食肉産業は引き続き堅調に推移しています。2017年には、中国の牛肉輸入業者は15％の伸びが見込まれ、また、中国は世界の豚肉に関する取引全体の４分の1を占めると予想されています。 前回展では、283社の中国国内企業と、29か国から参加した275社の中国国外企業、19に及ぶ各国ナショナルパビリオンを「肉」のエリアに集結させました。2017年展では、出展者の要望に応え、肉のエリアを2ホールに拡大します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乳製品分野においては、高品質な乳製品に対する中国国内の需要が、このセクターの成長を後押ししています。2016年に牛乳（液体）の需要は38万トンまでに増加し、また2017年の中国チーズ市場は、2015年の35億元から53.8億元への市場規模になると予測されています。中国の世帯平均消費量は、EUの世帯平均消費量の1/5にあたり、中国の乳製品市場は今後も著しい成長が見込まれています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飲料のエリアに関しては、今まで「ノンアルコール飲料」と「アルコール飲料」で2つにエリア分けされていましたが、2017年展では初めて「飲料」と「ワイン」のエリア区分となります。中国の飲料セクターは全体として、2015年には1％成長率が下がった結果となりましたが、中国の消費者は健康や食の安全に気を遣っているため、一部の飲料のカテゴリーは高い成長率を見せています。 2015年には、機能性飲料が6.9％、フルーツジュースが4.4％の成長率増加となりました。これらの傾向は、中国のワインセクターを脅かすものではなく、依然として中国は世界最大のアルコール飲料消費国であり、2016年の消費量は843億7,000万リットルにも及びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2017年展では、アルゼンチンを名誉招待国に迎えます。2014年～2015年にかけて行われたトップ会談により、中国とアルゼンチンは農産物に関する貿易を促進していくことで合意しています。これを受け、シアル・チャイナ2017では、アルゼンチンが1,200㎡以上に及ぶナショナルパビリオンを設置予定であり、今後も二国間で農産物に関する輸出入が活発化すると見られています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シアル・チャイナ2017は2017年5月17日（水）～19日（金）に上海新国際博覧中心（SNIEC）にて開催予定です。業界関係者の皆様、ぜひご来場ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シアル・チャイナ2017 開催概要＞&lt;br /&gt;
見本市名称：シアル・チャイナ2017（SIAL CHINA 2017）&lt;br /&gt;
開催日時：2017年5月17日（水）～19日（金）9：00～17：00（最終日は16：00まで）&lt;br /&gt;
開催地：中国 上海&lt;br /&gt;
会場：上海SNIEC（Shanghai New International Expo centre）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.sialchina.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sialchina.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事前登録方法：ご来場の際は、公式サイトにて事前登録が必要となります。サイトトップ「Visitor(Order Your Badge)」より、ご自身のアカウントを作成の上、必要事項を入力してください。最後までご入力いただいた後、ご自身のアカウント内「My Confirmation」から事前登録確認書をダウンロードいただきプリントアウトの上、当日会場へお持ちください。お名刺2枚と合わせて入口（Pre-registration Counter）の係員にご提示いただきますと係員がプラスチックのバッジに引き換えてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シアル・チャイナ2017 見込み＞&lt;br /&gt;
―中国国外67ヶ国から3,200社が出展！&lt;br /&gt;
―8万人の業界関係者が来場予定！&lt;br /&gt;
―展示総面積は14万9,500 ㎡&lt;br /&gt;
―肉・乳製品・飲料・ワインの4大専門エリアを含め、全部で21分野の食品・飲料を展示予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シアル・チャイナ2017　公式SNS＞&lt;br /&gt;
Facebook: &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/SIALChina&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/SIALChina&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Twitter: &lt;a href=&quot;https://twitter.com/SIALChina&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/SIALChina&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シアル・チャイナについて&lt;br /&gt;
シアル・チャイナは、コメクスポジウム社によって運営されるアジア最大級の食品・飲料総合見本市です。飲食業界向けの国際トレードショーである「シアル・ネットワーク」は7つの見本市（シアル・パリ、トロント・モントリオールで交互開催のシアル・カナダ、シアル・チャイナ、シアル・ミドルイースト、シアル・アセアン、シアル・インターフード）からなり、シアル・チャイナはこれらの見本市ひとつです。シアル・ネットワークでは、合計194ヶ国から14,000社の出展者と33万人の来場者が集結します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランス見本市協会（PROMOSALONS）について&lt;br /&gt;
フランス見本市協会（PROMOSALONS）はフランスで1967年に創設され、フランス産業見本市の国際的な広報活動を行っている唯一の世界的ネットワークです。世界に55の拠点を持ち、その活動範囲は120ヶ国に及びます。自国とフランスの文化に精通した各拠点のスタッフが、見本市主催者には現地の市場に関する知識を提供、各国の現地企業・団体には、適切な広報活動とマーケティングを行い、フランス産業見本市の発展に寄与しています。※現在、来場者数上位トップ20のうち15の見本市に携わり、全体の67％を占めるフランス国外からの来場者誘致に成功しています。フランス見本市協会日本事務所(PROMOSALONS JAPON)は1971年に東京に開設されて以来40余年にわたり、日本の業界関係者の方々を対象に、フランスで開催される国際的な産業見本市の広報活動を行い、来場者や出展者の支援を行っています。 ※OJS（フランス統計認定事務局）資料より&lt;br /&gt;

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