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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ 2022で｢Japanese GIN 和美人｣部門最高賞『トロフィー』受賞！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202207204090</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jul 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本坊酒造</dc:creator>
        <description> インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ（ISC）2022で 「Japanese GIN 和美人」が部門最高賞『トロフィー』を受賞   　本坊酒造株式会社（本社：鹿児島市、社長：本坊和人）のジン「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年7月21日&lt;br /&gt;


本坊酒造株式会社&lt;br /&gt;

インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ（ISC）2022で&lt;br /&gt;
「Japanese GIN 和美人」が部門最高賞『トロフィー』を受賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本坊酒造株式会社（本社：鹿児島市、社長：本坊和人）のジン「Japanese GIN 和美人」が、7月12日（火）、イギリス・ロンドンで開催された世界的酒類コンペティション「インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ（ISC）2022」の授賞式にて、ジン部門における最高賞「トロフィー(Trophy)」を受賞しました。弊社にとって、ジン部門で初めての最高賞受賞となりました。授賞式会場では、計43のトロフィーが各メーカーに授与されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ISC授賞式会場 One Great George Streetにて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左から、ドリンクス・インターナショナル発行人Justin Smith氏、&lt;br /&gt;
弊社代表取締役社長 本坊和人、&lt;br /&gt;
ISC審査員Marie Cheong-Thong氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ISCコメント&lt;br /&gt;
“日本のブランド「和美人」は、2022年のジン部門で授与された3つのトロフィーのうち1つを獲得しました。小仕込みで少量生産されるこのプレミアムジンは、ボタニカルを効果的に使用し、審査員に感銘を与えました。”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたび、ISCにおいて、日本の酒類メーカーとして、初めてとなる部門最高賞「トロフィー(Trophy)」を受賞する快挙を成し遂げました。本坊酒造が日本発のスピリッツ開発の取り組みを継続する中、このような賞をいただけましたことは、大変喜ばしく、原料から製造、販売にかかわる関係者様、ご愛顧いただいております全ての皆様へ心より深く感謝申し上げます。今後とも「地域に根ざした」酒造りに精進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISC2022　トロフィー受賞　「Japanese GIN 和美人」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Japanese GIN 和美人」は、鹿児島の多様なボタニカルを取り入れたジンです。&lt;br /&gt;
金柑、けせん（ニッケイ）、柚子、檸檬、辺塚橙（へつかだいだい）、&lt;br /&gt;
緑茶、生姜、月桃、紫蘇といった鹿児島各地で収穫した9つのボタニカルに、&lt;br /&gt;
ジュニパーベリー、コリアンダーシードを加えた、爽やかな香りと味わいが特長のジンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルコール分：47％　内容量：700ml　&lt;br /&gt;
参考小売価格・税込：4,180円、化粧箱入 4,400円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜インターナショナル・スピリッツ・チャレンジについて＞&lt;br /&gt;
　今年で27回目を迎えるISC（International Spirits Challenge）は、イギリスの酒類専門出版社「ドリンクス・インターナショナル」が主催するスピリッツを対象にした品質・味覚競技会です。ジン、ウォッカ、テキーラなどの様々な部門が設けられる、世界で最も権威のあるコンペティションの一つとして知られています。著名なスピリッツ業界の専門家によるブラインド・テイスティングで審査され、金賞・銀賞・銅賞が選出されます。また、金賞受賞製品の中でも、優れた製品に最優秀金賞、さらに「トロフィー」の称号が与えられます。「トロフィー」は、製品が受け取ることができる最高の栄誉になります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104349/202207204090/_prw_PI6im_AbpqbYjm.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>イチローズモルトとマルスウイスキー  原酒交換による共同企画ウイスキーを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202104163796</link>
        <pubDate>Tue, 20 Apr 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本坊酒造</dc:creator>
        <description> イチローズモルトとマルスウイスキー 原酒交換による共同企画ウイスキーを発売   　株式会社ベンチャーウイスキー（本社：秩父市、社長：肥土伊知郎、以下「イチローズモルト」）秩父蒸溜所と本坊酒造株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年4月20日&lt;br /&gt;


株式会社ベンチャーウイスキー&lt;br /&gt;
本坊酒造株式会社&lt;br /&gt;

 イチローズモルトとマルスウイスキー   原酒交換による共同企画ウイスキーを発売&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社ベンチャーウイスキー（本社：秩父市、社長：肥土伊知郎、以下「イチローズモルト」）秩父蒸溜所と本坊酒造株式会社(本社：鹿児島市、社長：本坊和人、以下「マルスウイスキー」)マルス信州蒸溜所は、2015年4月にモルト原酒の交換を行ってから、それぞれの環境で原酒の熟成を続けてまいりました。このたび、イチローズモルトとマルスウイスキーは、互いの地で熟成した原酒に、自社モルト原酒をヴァッティングしたブレンデッドモルトウイスキーを、共同企画ウイスキーとして双方より製品化し4月下旬より発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　イチローズモルトとマルスウイスキーの共同企画は、ウイスキー発祥の地スコットランドで、一般的に行われている原酒交換について、日本でも実現できればとの想いからスタートしました。ウイスキー造りの基本は同じでも、蒸溜所ごとに魅力的な個性がある。個性を組み合わせ経験したことのない新しいウイスキーができると期待した両社は、モルト原酒の交換を行い、6年近くにわたり熟成過程を確認しながら協議を続けてきました。互いの地で熟成した原酒に、自社モルト原酒をヴァッティングするブレンデッドモルトウイスキーの製品化は、ジャパニーズウイスキーの業界においては、初めての取り組みとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　共同企画により、両社はニューポット段階で、原酒交換を行い熟成することで、造り手が表現できる幅を広げ、よりバリエーション豊かな原酒を保有することになりました。また、熟成過程において、経年変化を確かめ合うことが経験値となり、ブレンダーや造り手にとって技術を高め合うことに寄与しています。お互いの原酒の特徴を深く理解し、両社の原酒があるからこそ表現できた味わい。イチローズモルトとマルスウイスキー相互に信頼できる品質の原酒だからこそ実現し、両社は理想の味わいを目指し新たに挑戦する第一歩を踏み出しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　両社は、この取り組みがジャパニーズウイスキーの多様性のある魅力として新たに評価され、ウイスキーメーカー同士の原酒交換が、技術水準や品質向上に繋がるものとして広がり、ジャパニーズウイスキーの品質をより一層高めていく、きっかけになることを期待し、今後も継続して原酒交換を行ってまいります。また、今回の共同企画を通じて新たなジャパニーズウイスキーの可能性を知っていただき、ウイスキーファンの皆様をはじめ、多くの皆様に楽しんでいただければと考えております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これからも皆様の期待に応えるべく、ジャパニーズウイスキーの造り手として、世界へ向けて発信できるウイスキー造りに邁進していきます。今後とも何卒よろしくお引き立て賜りますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
共同企画ウイスキー発売にあたり 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2021年4月20日&lt;br /&gt; 
本坊酒造株式会社&lt;br /&gt; 
代表取締役社長&lt;br /&gt; 
本坊和人&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2015年に共同企画がスタートし、モルト原酒の交換を実際にいただいてから、ベンチャーウイスキー様とは、親密なお付き合いをいただいています。お互いに信頼関係を築きながら約6年が経過し、それぞれのウイスキーができたことは、とても感慨深い思いです。&lt;br /&gt; 
　ご存じのとおり、4月より日本洋酒酒造組合が制定した「ジャパニーズウイスキーの表示に関する基準」が施行されました。これより先は、これまで以上に世界に向けて、ジャパニーズウイスキーらしい恥ずかしくないものを造らねばならない。造りの方向性や考え方を一致させ、志を同じくする人たちとジャパニーズウイスキーを盛り上げていく。互いに切磋琢磨していくことが、日本のウイスキー業界にとっての成長になると考えております。今回の共同企画が、日本でクラフトディスティラリーが増える中、蒸溜所同士が、ジャパニーズウイスキーをどう表現していくのか考えていく、ひとつのきっかけになればと期待しています。&lt;br /&gt; 
　ジャパニーズウイスキーとして初めての取り組みとなり、様々な評価があると想像しています。今後、ウイスキーファンの、さらなる広がりに繋がっていけばと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2021年4月20日&lt;br /&gt; 
株式会社ベンチャーウイスキー&lt;br /&gt; 
代表取締役社長&lt;br /&gt; 
肥土伊知郎&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　メーカー同士での原酒の交換にすごく憧れを持っていました。スコットランドでは原酒交換が一般的に行われており、ブレンダーが様々な原酒を扱える腕の見せ所、そういった文化があります。日本でウイスキーメーカーの数が少ない時期に、本坊酒造様よりお声掛けいただき原酒交換をしました。原酒交換は第一歩であり、約6年が経過して、ようやく原酒をブレンドしてウイスキーを造ることができました。非常に感慨深い思いです。&lt;br /&gt; 
　自社で造ることができない原酒を確保し、その酒質が環境により、どう変化していくのか実感できる。共同企画は、単なる原酒交換にとどまらず、ブレンダーや造り手にとって腕前を磨くことに繋がりました。メーカーとしてお互いに高め合うことが、ジャパニーズウイスキーの技術水準や品質向上に繋がると考えています。&lt;br /&gt; 
　是非、飲み比べていただき、日本のウイスキーの将来に想いを馳せたりしながら、お楽しみいただけたらと考えています。&lt;br /&gt; 
　ジャパニーズウイスキーは世界的にも人気があり、新規参入の事業者が増え、これが一時的なブームなのか、それとも発展していくのかは、どれだけ良いものを各社が切磋琢磨して造っていくかだと考えています。そういった意味で、今回の取り組みは、お互いの水準を上げていくための重要な転換点になったと考えています。ますます日本のウイスキーを皆様に楽しんでいただけるように、頑張っていきたいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
共同企画ウイスキー　2021年4月下旬より発売 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2008年から稼働を始めた秩父蒸溜所、そして2011年に蒸溜を再開した本坊酒造マルス信州蒸溜所。&lt;br /&gt; 
　高い志を持った二つの蒸溜所がジャパニーズウイスキーの新たな可能性を追求して立ち上げたこのプロジェクトは、6年前の原酒の交換から始まりました。盆地特有の寒暖差と荒川の恩恵を受けた自然豊かな秩父蒸溜所、中央アルプス駒ヶ岳山麓の美しい森に囲まれたマルス信州蒸溜所。この二つの環境で熟成を重ねた原酒は、それぞれの地でブレンドされ、新たな二つの個性となって表現されました。様々な可能性を秘めたジャパニーズウイスキーの魅力を、是非お楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 銘 柄 
 イチローズモルト ダブルディスティラリーズ　秩父×駒ヶ岳　2021  
 
 
 酒 類 
 ウイスキー 
 
 
 タ　イ　プ 
 ブレンデッドモルト 
 
 
 原 材 料 
 モルト 
 
 
 度 数 
 53％ 
 
 
 内 容 量 
 700ml（専用カートン入） 
 
 
 参考小売価格（税込） 
 16,500円 
 
 
 備 考 
 瓶詰本数10,200本 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ジャパニーズウイスキーのさらなる可能性を探求し、蒸溜所の垣根を越えて美味しいウイスキーを造りたい。そんな想いから、2015年、マルス信州蒸溜所とベンチャーウイスキー秩父蒸溜所は、互いのモルト原酒を交換し、それぞれの地で熟成をする試みを始めました。このボトルは、マルス信州蒸溜所で熟成させた「駒ヶ岳」「秩父」二つのモルト原酒をヴァッティングしたブレンデッドモルトジャパニーズウイスキーです。駒ヶ岳らしさと秩父らしさ、双方の個性を磨きあうように誕生した特別な1本を、どうぞお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 銘 柄 
 マルスウイスキー モルト デュオ 駒ヶ岳×秩父 2021 
 
 
 酒 類 
 ウイスキー 
 
 
 タ　イ　プ 
 ブレンデッドモルト 
 
 
 原 材 料 
 モルト 
 
 
 度 数 
 54％ 
 
 
 内 容 量 
 700ml（専用カートン入） 
 
 
 参考小売価格（税込） 
 16,500円 
 
 
 備 考 
 瓶詰本数10,918本 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・飲酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与える恐れがありますので、気を付けましょう。お酒は適量を。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「茜風43」が「トロフィー」、本坊酒造が「ホワイト・スピリッツ・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907198900</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jul 2019 16:38:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本坊酒造</dc:creator>
        <description>　本坊酒造株式会社（本社：鹿児島市、社長：本坊和人）の本格焼酎「茜風43」が、イギリス・ロンドンで開催された世界的酒類コンペティション「インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ（ISC）2019」授...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月19日&lt;br /&gt;


本坊酒造株式会社&lt;br /&gt;


世界的酒類コンペティション&lt;br /&gt;
「インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ（ISC）2019」で&lt;br /&gt;
「茜風43」が部門最高賞「トロフィー」を受賞、並びに&lt;br /&gt;
本坊酒造が「ホワイト・スピリッツ・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」を受賞&lt;br /&gt;


　本坊酒造株式会社（本社：鹿児島市、社長：本坊和人）の本格焼酎「茜風43」が、イギリス・ロンドンで開催された世界的酒類コンペティション「インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ（ISC）2019」授賞式（ISC Awards Dinner）において、焼酎部門における最高賞「トロフィー（Trophy）」を受賞しました。現地時間7月10日（水）にイギリス・ロンドン、プラスターズ・ホールにて開催され、約200名の出席者が見守る中、最高の栄誉である「トロフィー（Trophy）」を受賞。並びに、ホワイト・スピリッツ・カテゴリーにおいて日本の酒類メーカーとして初めて、最高の品質評価を得たメーカー1社に贈られる「ホワイト・スピリッツ・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」を受賞し、世界各国の蒸留酒メーカーの中から、最優秀の企業として授与されております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このたび、ISCにおいて、2度目となる部門最高賞「トロフィー（Trophy）」を受賞、また、日本の酒類メーカーとして、初めてとなる「ホワイト・スピリッツ・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」を受賞する快挙を成し遂げました。「地域文化の継承と革新」を企業理念とする弊社にとって大変名誉なことであり、焼酎造りの技術が、世界品質で評価され、原料から製造までかかわる多くの皆様のお蔭と心より深く感謝申し上げます。これからも、薩摩焼酎の造り手として鹿児島の風土に感謝し、たゆまぬ努力とさらなる品質向上を図り、世界基準を見据えた焼酎造りの挑戦を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロンドン授賞式会場にて&lt;br /&gt;
左から授賞式イベント責任者サラ・バーネット氏、&lt;br /&gt;
弊社取締役南九州事業部長　本坊昌嗣、&lt;br /&gt;
ドリンクス・インターナショナル編集人ジャスティン・スミス氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ISCコメント&lt;br /&gt;
日本の企業である本坊酒造に、焼酎の成功を称え「ホワイト・スピリッツ・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」が贈られました。トロフィー1、金賞2、銀賞8の獲得は実に顕著な成績といえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・茜風 43について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「茜風（あかねかぜ）43」は、2017年に「さつま芋を主原料とする芋焼酎の製造方法」として特許を取得した仕込み技術・特許「すりおろし生芋製法」を採用し、すりおろした生芋を使用して二次仕込みを行う独自製法により、さつま芋が本来有する風味豊かな香味を引き出した本格芋焼酎です。&lt;br /&gt;
　色鮮やかなさつまいも「玉茜（たまあかね）」を主原料に使用することで、特徴的な柑橘系の果物やハーブのさわやかな香味を抽出しました。風味豊かなまろやかな甘味が広がり、長い余韻とともにお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原材料：さつま芋・米麹、アルコール分：43％&lt;br /&gt;
内容量/価格：700ml化粧箱入/参考小売価格：5,400円（税込）　※2019年9月発売予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜インターナショナル・スピリッツ・チャレンジについて＞&lt;br /&gt;
　今年で24回目を迎えるISC（International Spirits Challenge）は、イギリスの酒類専門出版社「ドリンクス・インターナショナル」が主催するスピリッツを対象にした品質・味覚競技会です。焼酎部門のほか、ジン、ウォッカ、テキーラなど複数の部門に分かれて競われ、世界で最も権威のあるコンペティションの一つとして知られています。著名なスピリッツ業界の専門家によるブラインド・テイスティングで審査され、製品は各カテゴリー別に、金賞・銀賞・銅賞が選出されます。また、金賞受賞製品の中でも、優れた製品に授与される最優秀金賞、さらにカテゴリー最高賞である「トロフィー」の称号が設けられています。「トロフィー」は、製品が受け取ることができる最高の栄誉になります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104349/201907198900/_prw_PI1im_GU7ky012.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>本坊酒造株式会社 プロサッカー選手 大迫勇也氏とアンバサダー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201901102070</link>
        <pubDate>Fri, 11 Jan 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本坊酒造</dc:creator>
        <description>　本坊酒造株式会社（本社：鹿児島市、社長：本坊和人）は、プロサッカー選手の大迫勇也氏とアンバサダー契約を締結いたしました。今後、本坊酒造では、大迫勇也選手をアンバサダーとして起用したプロモーション、C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月11日&lt;br /&gt;


本坊酒造株式会社&lt;br /&gt;


本坊酒造株式会社&lt;br /&gt;
プロサッカー選手 大迫勇也氏とアンバサダー契約を締結&lt;br /&gt;


　本坊酒造株式会社（本社：鹿児島市、社長：本坊和人）は、プロサッカー選手の大迫勇也氏とアンバサダー契約を締結いたしました。今後、本坊酒造では、大迫勇也選手をアンバサダーとして起用したプロモーション、CM広告、ポスターなど各種販売促進ツールを制作・活用し、マーケティング活動を通じてブランド価値向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大迫選手は、鹿児島県南さつま市加世田の出身で、高校時代からU-16、U-17と各年代の日本代表に選出され、2009年にJリーグ 鹿島アントラーズに入団。2014年より海外に拠点を移し、現在はドイツ・ブンデスリーガ　SVヴェルダー・ブレーメンに所属。日本代表としても活躍する、世界で注目される日本人選手です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　鹿児島県南さつま市加世田が創業の地である本坊酒造は、百有余年に亘り一貫して変わらぬ姿勢、地域に根ざすという創業の精神を今に受け継ぎ、この地より蒸留酒とともに歩みながら発展してきました。現在、鹿児島県、山梨県、長野県の製造拠点で、世界の人々に認められる品質を目指し、世界基準を見据えた誠実かつ独創性のある商品づくりの挑戦を続けています。また、2016年、創業の地でのウイスキー蒸溜所開設は、この地より世界への新たな挑戦として、世界の蒸留酒ビジネスの一翼を担うブランドを目指しています。&lt;br /&gt;
　同郷の出身として縁のある大迫選手が、世界の舞台で活躍し、人々の共感を呼び感動させる姿は、弊社の目指す「世界品質」のイメージと合致することから、このたび広告出演などアンバサダーとして起用する契約を結ぶこととなりました。今回の契約により、世界での活躍がますます期待される大迫選手を応援するとともに、本坊酒造のブランド価値の一層の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【大迫勇也選手　コメント】
　「この度、本坊酒造株式会社とアンバサダー契約を結ばせて頂きました。プロサッカー選手として、今は海外でプレーさせて頂いていますが、故郷である鹿児島に貢献したいという思いが、今回、この様な形で実現できることを大変嬉しく、光栄に思います。本坊酒造さんの創業地である鹿児島県南さつま市加世田は、僕が生まれた場所であり、とても強い縁を感じています。これから本坊酒造さんと一緒に鹿児島を盛り上げて行ければと思っておりますのでよろしくお願いします。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　1990年5月18日&lt;br /&gt;
身長　182ｃｍ&lt;br /&gt;
出身地　鹿児島県南さつま市加世田&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
鹿児島城西高校時代から、U-16、U-17と各年代の日本代表に選出される。第87回全国高校サッカー選手権大会では、1大会最多得点記録を更新（10得点）。高校No.1ストライカーとして2009年、鹿島アントラーズに入団。2010年、日本代表に選出される。2011年、ナビスコカップ優勝と大会MVPに選出。2014年、ドイツ・ブンデスリーガのTSV1860ミュンヘンへ移籍し、海外に拠点を移す。現在はドイツ・ブンデスリーガ　SVヴェルダー・ブレーメンに所属し、開幕からチームの主力として活躍している。&lt;br /&gt;
日本代表として、2014FIFAワールドカップブラジル大会、2018FIFAワールドカップロシア大会に出場。ロシア大会では、日本代表のエースとして全4試合に出場し、第1戦のコロンビア戦では決勝ゴールをあげ、決勝トーナメント進出の立役者として日本代表チームを牽引した。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>鹿児島から世界へ ジャパニーズ・ジンが誕生　「Japanese GIN 和美人」を4月中旬より販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201704110834</link>
        <pubDate>Wed, 12 Apr 2017 13:00:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本坊酒造</dc:creator>
        <description>　本坊酒造株式会社（本社：鹿児島市、社長：本坊和人）は、日本を代表する蒸留酒である焼酎の伝統技術、多様な自然環境により育まれるボタニカルを活かし、鹿児島の伝統技術と自然を表現した「Japanese G...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
本坊酒造株式会社&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
鹿児島から世界へ&lt;br /&gt;
ジャパニーズ・ジンが誕生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Japanese GIN 和美人」を4月中旬より販売開始&lt;br /&gt;


　本坊酒造株式会社（本社：鹿児島市、社長：本坊和人）は、日本を代表する蒸留酒である焼酎の伝統技術、多様な自然環境により育まれるボタニカルを活かし、鹿児島の伝統技術と自然を表現した「Japanese GIN　和美人」を新発売致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「Japanese GIN 和美人」は、津貫蒸溜所のある鹿児島県南さつま市加世田津貫で収穫した金柑(きんかん)の果実や、けせん（ニッケイ）の葉をはじめ、柚子、檸檬、辺塚橙、緑茶、生姜、月桃、紫蘇といった鹿児島各地で収穫された9種のボタニカルと、ジンの核ともいえるジュニパーベリーを独自製法で仕込み、ハイブリッド型スピリッツ蒸留機で蒸留しブレンドしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジュニパーベリーのフレーバーを軸に、金柑・柚子といった和の柑橘系アロマ、けせん（ニッケイ）、生姜のスパイシーさやほのかな甘みが調和しています。鹿児島のボタニカルにより生み出される複雑なフレーバーで、多様な自然を表現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎ラベルデザイン&lt;br /&gt;
ラベルデザインは、薩摩絵付師・室田志保さんが、現在に蘇らせた江戸時代末期から作られていた陶器（薩摩焼）製のボタン「薩摩ボタン」のオリジナルデザインです。&lt;br /&gt;
3つのボタンの中に、使用されているボタニカルをあしらい鹿児島の伝統技術と自然を表現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■銘柄　Japanese GIN 和美人&lt;br /&gt;
■酒別　スピリッツ&lt;br /&gt;
■アルコール分　45％&lt;br /&gt;
■内容量　700ml&lt;br /&gt;
■入数　1ケース6本入り&lt;br /&gt;
■参考小売価格（税込）　4,104円&lt;br /&gt;
■発売期日　4月中旬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・飲酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがありますので、気をつけましょう。お酒は楽しく適量を。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>本坊酒造マルスウイスキー　世界最優秀賞「クラフトプロデューサー・オブ・ザ・イヤー」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201704030571</link>
        <pubDate>Mon, 03 Apr 2017 19:20:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本坊酒造</dc:creator>
        <description>　本坊酒造株式会社マルスウイスキー（本社：鹿児島市、社長：本坊和人）は、このたび、ウイスキー業界の世界的なコンテストである「アイコンズ・オブ・ウイスキー（IOW）2017」において、この一年でウイスキ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017.04.03&lt;br /&gt;


本坊酒造株式会社&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
世界的なウイスキーコンテスト「アイコンズ・オブ・ウイスキー2017」で&lt;br /&gt;
本坊酒造マルスウイスキーが世界最優秀賞&lt;br /&gt;
「クラフトプロデューサー・オブ・ザ・イヤー」を受賞&lt;br /&gt;


　本坊酒造株式会社マルスウイスキー（本社：鹿児島市、社長：本坊和人）は、このたび、ウイスキー業界の世界的なコンテストである「アイコンズ・オブ・ウイスキー（IOW）2017」において、この一年でウイスキー業界に多大な貢献を果たした中小規模のウイスキーメーカーに贈られる「クラフトプロデューサー・オブ・ザ・イヤー」を受賞し、世界各国のウイスキーメーカーの中から、世界最優秀の企業として授与されました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本坊酒造マルスウイスキーが、IOWで世界最優秀賞を受賞するのは初めてとなります。授賞式は、現地時間3月30日（木）にイギリス・ロンドン、ザ・ウォルドルフ・ヒルトンにて開催されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本坊酒造マルスウイスキーは、1949年、鹿児島でウイスキーの製造を始め、1960年、岩井喜一郎氏の設計・指導のもと、山梨で本格的にウイスキー事業を開始。1985年、長野県上伊那郡宮田村に、マルス信州蒸溜所を竣工（蒸溜釜など設備を移設）。ウイスキー需要低迷期にモルト原酒の蒸留を休止していましたが、2011年に蒸留を再開。2013年、ワールド・ウイスキー・アワード（WWA）で世界最高賞を受賞。2016年、屋久島に樽貯蔵庫となるマルス屋久島エージングセラー、鹿児島県南さつま市にマルス津貫蒸溜所を竣工。近年、世界的にも高い評価を獲得し、多彩な原酒を生み出す2つの蒸溜所と、3つの貯蔵施設を構えるウイスキーメーカーとして生産を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2016年、本坊酒造マルスウイスキーは弊社発祥の地である“津貫”に、2ヶ所目となるウイスキー蒸溜所“マルス津貫蒸溜所”を竣工し、新たな挑戦がはじまりました。私どもにとって大きな節目となったこの折に、世界最優秀賞を受賞したことは、大変名誉なことであり、多くの皆様のお蔭と心より深く感謝申し上げます。これからも世界へ向けて発信するジャパニーズウイスキーとして、マルスならではの新しい価値を生み出す挑戦を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜アイコンズ・オブ・ウイスキーについて＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年で15回目を迎えるIOW（Icons of Whisky）は、ウイスキーの専門誌「ウイスキー・マガジン」の発行元であるパラグラフ・パブリッシング社が主催する、ウイスキー業界に多大な貢献を果たしたメーカー、蒸溜所、人物、小売店などを表彰するものです。&lt;br /&gt;
　IOW2017は、業界内より提出されたノミネートを「スコットランド」、「アメリカ」、「インド」、「その他の地域」の4地域において16の部門ごとに審査を行い、各地域の代表を選出。さらに投票によって16部門の世界最優秀賞が決定します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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