<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H104453" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Fri, 20 Feb 2026 13:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>「牛乳を飲んで、酪農応援！」プレゼントキャンペーンを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602204364</link>
        <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description>2026年2月20日 一般社団法人 中央酪農会議 酪農応援のため全国の乳業メーカー23社・団体の54商品が参加する 「牛乳を飲んで、酪農応援！」プレゼントキャンペーンを実施 3月6日（金）9時“ミルク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/2/20 13:00&lt;br /&gt;


中央酪農会議&lt;br /&gt;

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年2月20日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　一般社団法人 中央酪農会議&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
酪農応援のため全国の乳業メーカー23社・団体の54商品が参加する&lt;br /&gt;
「牛乳を飲んで、酪農応援！」プレゼントキャンペーンを実施&lt;br /&gt;
3月6日（金）9時“ミルクの日のミルクの時間”にTOKYO MXの特別番組を放送&lt;br /&gt;
―酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」がキャンペーンと特別番組に登場―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、「酪農応援プロジェクト」の一環として牛乳の需要と供給のギャップが高まる3月に、全国の乳業メーカー23社・団体の54商品が参加する「牛乳を飲んで、酪農応援！」プレゼントキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　本キャンペーンは、参加乳業メーカーの対象商品の牛乳2本以上を購入すると四つのコースから選んだ賞品が当たるものです。また、“ミルク”の語呂にちなんだ“3月6日 午前・午後9時”の「ミルクの日のミルクの時間」を記念して、3月6日（金）20時55分からTOKYO MXで特別番組を放送。消費者の皆様に牛乳の飲用や、ソーシャルメディアでの投稿等を呼びかけます。&lt;br /&gt;
　本キャンペーンと特別番組には、“酪農応援アンバサダー”「高嶺のなでしこ」を起用。3月7日（土）に実施する高嶺のなでしこのライブでも、「牛乳を飲んで、酪農応援！」プレゼントキャンペーンの広告幕の掲示等を行います。&lt;br /&gt;
　本施策は、飼料価格高騰等による経営難などで厳しい状況に直面している酪農家の現状を広く伝えるとともに、安全・安心でおいしい牛乳の魅力を訴求し消費量拡大を図る取り組みとして行うものです。&lt;br /&gt;
　国際情勢や円安等の影響による飼料費の高騰等で酪農経営にとって厳しい状況が続く中、生乳の生産量が増え消費が減少し、牛乳の需給ギャップが拡大する冬季から春季に牛乳消費を促進するため、「牛乳を飲んで、酪農応援！」プレゼントキャンペーンを実施し、特別番組を放映します。&lt;br /&gt;
　中央酪農会議は、生乳の供給安定を図り、日本の酪農家の健全な発展と国民の健康の増進に寄与するため、これからも活動を継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「牛乳を飲んで、酪農応援！」プレゼントキャンペーンについて
　期間中に対象となる参加乳業メーカー23社・団体の54商品から牛乳2本以上を買って、レシートと商品の画像を専用サイトにアップロードして応募すると、抽選ですてきな賞品が当たるキャンペーンです。選べる賞品は、ヨーグルトメーカー、アイスクリームメーカー、QUOカードPay、酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」サイン入り・ミルクジャパンTシャツのいずれか。外れた方には、さらにWチャンスの抽選でネスレのポーション製品が当たります。本キャンペーンの告知では、酪農応援アンバサダーの「高嶺のなでしこ」が、ポスター・チラシ・映像に登場。キャンペーン期間中に全国の流通店舗等で掲示・配布・放映の予定です。また、告知映像は中央酪農会議の公式YouTubeチャンネルや、3月6日（金）20時55分から放送するTOKYO MX（MX1）の特別番組でも公開・放送する予定です。&lt;br /&gt;
 ＜概要＞&lt;br /&gt;
＊名称：牛乳を飲んで、酪農応援！プレゼントキャンペーン&lt;br /&gt;
＊内容：期間中に対象商品を2本以上お買い上げいただき、応募サイトにレシート・商品の画像をアップロードした方に、抽選で賞品をプレゼントするキャンペーン。&lt;br /&gt;
＊キャンペーン期間（レシート有効期間）：2026年3月1日(日)00:00～3月31日(火) 23:59　　&lt;br /&gt;
＊応募締め切り：2026年3月31日(火) 23:59&lt;br /&gt;
＊賞品：＜A賞＞Toffy ヨーグルトメーカー ミルキーホワイト K-YM1：抽選で5名様&lt;br /&gt;
　　　　＜B賞＞アイスクリームメーカー ホワイト Cuisinart：抽選で5名様&lt;br /&gt;
　　　　＜C賞＞QUOカードPay（1,000円分）：抽選で50名様&lt;br /&gt;
　　　　＜D賞＞高嶺のなでしこ サイン入り ミルクジャパンTシャツ：抽選で18名様　　　&lt;br /&gt;
　　　　※A～D賞のいずれか一つを選んでご応募いただきます。&lt;br /&gt;
　　　　＜Wチャンス＞ネスレ ポーション製品：抽選で50名様　&lt;br /&gt;
　　　　※A～D賞が当たらなかった方にWチャンス&lt;br /&gt;
＊応募サイト：&lt;a href=&quot;https://rakuno-ouen.jp/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rakuno-ouen.jp/2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊事務局：＜問い合わせ先＞TEL：0120-101-537　e-mail：info@rakuno-ouen.jp&lt;br /&gt;
　　　　　＜問い合わせ期間＞2026年2月19日（木）～5月15日（金）平日10時～17時&lt;br /&gt;
＊参加乳業メーカー：北海道乳業株式会社、倉島乳業株式会社、酪王協同乳業株式会社、トモヱ乳業株式会社、西武酪農乳業株式会社、森乳業株式会社、古谷乳業株式会社、協同乳業株式会社、株式会社明治、雪印メグミルク株式会社、森永乳業株式会社、小岩井乳業株式会社、いなさ酪農業協同組合、アイ・ミルク北陸株式会社、中央製乳株式会社、日本酪農協同株式会社、オハヨー乳業株式会社、広島協同乳業株式会社、チチヤス株式会社、やまぐち県酪乳業株式会社、四国乳業株式会社、熊本県酪農業協同組合連合会、南日本酪農協同株式会社　　※対象商品は応募サイト（&lt;a href=&quot;https://rakuno-ouen.jp/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rakuno-ouen.jp/2026/&lt;/a&gt;）等で公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「牛乳を飲んで、酪農応援！」プレゼントキャンペーン　ポスター・チラシ
　ポスター・チラシはキャンペーン期間中に全国の流通店舗等で掲示・配布します。また、3月7日（土）の「高嶺のなでしこ Live Tour – Bouquet of 9 Flowers -」Zepp DiverCity(TOKYO)公演会場でも、ポスター掲示・チラシ配布と、キービジュアルを用いた広告幕掲出を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■酪農応援特別番組　「5時に夢中！スピンオフ特番 『ミルクにモ～夢中！』&amp;nbsp;2026」について
　冬から春にかけては、牛の乳の量が多い一方で、消費量が少なく、需給のギャップが生まれやすい状況にあります。この3月に、より多くの皆様に牛乳を飲んでいただく機会として、中央酪農会議では2024年に「ミルクの日のミルクの時間」（一般社団法人 日本記念日協会公認）を制定。“ミルク”の語呂にちなんだ“3月6日 午前・午後9時”に、牛乳での乾杯とソーシャルメディアでの投稿を呼びかけています。&lt;br /&gt;
　今年も「ミルクの日のミルクの時間」を記念して、3月6日（金）の20時55分～21時25分に、TOKYO MX（MX1）で特別番組の放送を行います。酪農応援アンバサダーの「高嶺のなでしこ」メンバーが出演し、夜の9時から視聴者と一緒にミルクで乾杯。その後は牛乳を使った手軽な料理を、クッキングシーンとともに紹介します。ミルクを片手にぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
 ＜概要＞&lt;br /&gt;
＊名称：5時に夢中！スピンオフ特番「ミルクにモ～夢中！」2026&lt;br /&gt;
＊放送日時：2026年3月6日（金）20:55～21:25　&lt;br /&gt;
　　　　　　※3月6日9時の「ミルクの日のミルクの時間」を記念して放送&lt;br /&gt;
＊出演：高嶺のなでしこ（酪農応援アンバサダー）、大島由香里（アナウンサー・「５時に夢中！」MC）、松岡ゆり子（料理研究家）&lt;br /&gt;
＊放送・配信方法：・TOKYO MX　MX1（地上波）で生放送&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　・Rチャンネルで同時配信&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　・TVerで無料見逃し配信（後日、6カ月間限定配信）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　・TOKYO MX公式YouTubeで無料見逃し配信（後日、1年間限定配信）&lt;br /&gt;
＊内容（予定）：&lt;br /&gt;
・「ミルクの日のミルクの時間」（3月6日9時）を記念したミルクでの乾杯と、ソーシャルメディアへの投稿の呼びかけ&lt;br /&gt;
・「高嶺のなでしこ」メンバーの牛乳・乳製品を使用したクッキングシーンの紹介&lt;br /&gt;
・視聴者からの投稿の紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※3月6日（金）17:00～18:00にTOKYO MX　MX1（地上波）で放送する「5時に夢中！」でも、「高嶺のなでしこ」メンバーを起用した告知VTRの紹介を予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ミルクの日のミルクの時間」X投稿キャンペーンについて
　“3月6日 午前・午後9時”「ミルクの日のミルクの時間」（日本記念日協会公認）を記念して、2026年3月6日（金）から15日（日）までの間に、牛乳・乳製品の画像をXで投稿した方に、「高嶺のなでしこ」のサイン入りグッズを抽選でプレゼントします。ぜひ、牛乳での乾杯と、Xへの投稿にご参加ください。&lt;br /&gt;
 ＜概要＞&lt;br /&gt;
＊名称：「ミルクの日のミルクの時間」X投稿キャンペーン&lt;br /&gt;
＊内容：期間中に牛乳・乳製品の画像をXで投稿した方に、抽選で賞品をプレゼントするキャンペーン。&lt;br /&gt;
＊キャンペーン期間（投稿期間）：2026年3月6日(金)00:00～3月15日(日) 23:59　　&lt;br /&gt;
＊賞品：高嶺のなでしこサイン入りミルクジャパングッズ：抽選で9名様&lt;br /&gt;
＊応募方法：&lt;br /&gt;
①Xでアカウント@rakunou_projectをフォロー&lt;br /&gt;
②キャンペーン期間に牛乳・乳製品の画像を投稿&lt;br /&gt;
③投稿には@rakunou_projectと「#ミルクの日のミルクの時間」を記載&lt;br /&gt;
※上記の①②③の三つの条件をあわせた投稿を、抽選対象とします。&lt;br /&gt;
※ぜひ、酪農家へのメッセージも、投稿にあわせて記載してお寄せください。&lt;br /&gt;
＊番組での投稿紹介：&lt;br /&gt;
　「#ミルクに夢中」と記載していただいたXの投稿については、その中から一部を、3月6日（金）20:55～21:25放送のTOKYO MX（MX1）「5時に夢中！スピンオフ特番 『ミルクにモ～夢中！』&amp;nbsp;2026」でご紹介させていただきます。&lt;br /&gt;
※番組でご紹介させていただくのは、上記①②③以外の投稿も対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「高嶺のなでしこ」のコメント（キャプテン　籾山ひめり）
高嶺のなでしこが、今年も酪農アンバサダーをさせていただけることになり、とても嬉しいです！&lt;br /&gt;
私達は2023年から酪農アンバサダーとして活動させていただいて、今まで牧場を訪問し、酪農家の皆さんの取組みを学ばせていただきました。&lt;br /&gt;
今年は、なんとキャンペーンのポスター・チラシ・映像への出演や、TOKYO MXの特別番組での料理の撮影にも参加させていただきました！&lt;br /&gt;
ここまでの活動を通して、牛乳を使った新しい美味しいレシピや素敵なアイデアを学ばせていただいたので、その魅力をもっと多くの方に広めていきたいと思っています！&lt;br /&gt;
店頭や番組でご覧になった皆さんに、ぜひ牛乳や乳製品を手に取っていただけると嬉しいです。これからも、牛乳や乳製品の魅力を皆さんにお伝えし、酪農家のみなさんのお力になることが出来るように、精一杯酪農応援アンバサダーとして頑張っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■高嶺のなでしこについて　　　
　2022年8月結成。サウンドプロデュースは、ニコニコ動画やYouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数25億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksが担当。高嶺の花のように多くの人から憧れられ手に入れることのできない、そして大和撫子のように日本女性の清楚な美しさとかわいらしさを持った、誇り高きアイドルグループを目指す。2024年2月にシングル「美しく生きろ / 恋を知った世界」でビクターエンタテインメントよりメジャーデビューを果たした。2025年9月に千葉・幕張イベントホールでワンマンライブを開催。2025年12月に1stアルバム「見上げるたびに、恋をする。」をリリースした。2026年2月より全国そしてアジアをまわる「高嶺のなでしこ Live Tour – Bouquet of 9 Flowers –」を開催中。&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト：&lt;a href=&quot;https://takanenonadeshiko.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://takanenonadeshiko.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オフィシャルYouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オフィシャルX：&lt;a href=&quot;https://x.com/takanenofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/takanenofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オフィシャルInstagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/takanenofficial/reels/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/takanenofficial/reels/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オフィシャルTikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@takanenofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@takanenofficial&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■HoneyWorks（ハニーワークス）について
　HoneyWorks（通称：ハニワ）は、ニコニコ動画、YouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数25億回を超えるクリエイターユニット。音楽性は「キュンキュン系」「青春系」と呼ばれるポジティブ系ロックを主体とする。楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」では様々なキャラクターたちが物語を展開し、小説・コミック・テレビアニメ・劇場映画などのメディアミックスも幅広く行っている。HoneyWorks原案小説は、累計300万部を突破するベストセラー。CHiCOをボーカルに迎えたユニット「CHiCO with HoneyWorks」では、「アオハライド」「まじっく快斗」「銀魂」「恋は雨上がりのように」「ハイキュー!!」など、大人気テレビアニメのテーマソングを担当。&lt;br /&gt;
　「告白実行委員会」シリーズから「LIP×LIP（勇次郎・愛蔵／CV：内山昂輝・島﨑信長）」、「mona（CV：夏川椎菜）」、「Full Throttle4（YUI・RIO・MEGU・DAI／CV：斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹）」などのアイドルキャラクターたちも登場し、ますます活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
　楽曲「可愛くてごめん」はSNSなどで若者を中心に流行し、「Top UGC Music (2022) グランプリ」と、「2024年 JASRAC賞 銀賞」を受賞している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一般社団法人　中央酪農会議について　　　　　　　&amp;nbsp;　　　　　　　 　　　　　　
　中央酪農会議は昭和37年8月、農林省事務次官通達に基づき酪農関係の全国機関によって設立された酪農指導団体で、昭和41年の加工原料乳生産者補給金等暫定措置法（不足払い法）の発足に伴い、同法に基づき設立された指定生乳生産者団体（現在は畜産経営の安定に関する法律に基づく指定生乳生産者団体）と酪農関係全国機関（全中、全農、全酪連、全開連、農中、全共連）によって構成されています。&lt;br /&gt;
　平成25年4月１日より、従来の民法第34条による公益法人から一般社団法人へ移行し、「この法人は、生乳生産者の協同組織による生乳受託販売の推進並びに生乳の供給の安定、流通の合理化及び品質の改善を図り我が国酪農の健全な発展及び国民の健康の増進に寄与することを目的とする」と定款を定めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・中央酪農会議 ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.dairy.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dairy.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・中央酪農会議YouTubeチャンネル：&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCL88FBdji8MT-PSdZCv5ing&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCL88FBdji8MT-PSdZCv5ing&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・MILK JAPAN（ミルクジャパン）公式 Xアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/milk_japan2021&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/milk_japan2021&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・MILK JAPAN（ミルクジャパン）公式 Instagramアカウント：&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/todays_milkop/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/todays_milkop/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/202602204364/_prw_PI2im_T4IPqiXQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TOKYO MX × ウェザーニュース × 高嶺のなでしこ コラボ番組「ミルクにモ～夢中！」放送決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502274814</link>
        <pubDate>Thu, 27 Feb 2025 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description>2025年2月27日 一般社団法人中央酪農会議 報道関係者各位 ―3月6日午前・午後9時「ミルクの日のミルクの時間」記念― TOKYO MX × ウェザーニュース × 高嶺のなでしこ コラボ番組 「ミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;2025年2月27日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;一般社団法人中央酪農会議&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
 ―3月6日午前・午後9時「ミルクの日のミルクの時間」記念―  TOKYO MX × ウェザーニュース × 高嶺のなでしこ コラボ番組  　「ミルクにモ～夢中！」  地上波放送局TOKYO MXと、ネット番組「ウェザーニュースLiVE」による  初の同時生放送・生配信がコラボ番組で実現  放送・配信日時：2025年3月6日（木）　午後8時45分～9時25分   「ミルクの日のミルクの時間」（3月6日夜9時）は、視聴者の皆さんと一緒にミルクで乾杯！ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、「ミルクの日のミルクの時間（3月6日午前・午後9時）」を記念して、TOKYO MXとウェザーニュースおよび酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」がコラボした番組を放送・配信します。これは「酪農応援プロジェクト」の一環の取り組みで、地上波放送局のTOKYO MXとネット番組の「ウェザーニュースLiVE」が、コラボ番組を同時生放送・生配信する初の試みとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「酪農応援プロジェクト」は、飼料価格高騰による経営難など厳しい状況に直面している酪農家の現状を広く伝えるとともに、安全・安心でおいしい国産の牛乳・乳製品の魅力を訴求し、消費量拡大を図る取り組みとして、2023年10月にスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在でもウクライナ危機、円安等による飼料価格高騰が続いており、酪農家の経営は厳しい状況が続いています。また、冬から春にかけては生乳生産量と需要のギャップが顕在化する時期となります。そんな中、中央酪農会議は昨年、酪農応援の意識を高め、牛乳・乳製品の消費を促進するため、3月6日午前・午後9時を「ミルクの日のミルクの時間」として制定。日本記念日協会が初の記念日・記念時間として認定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　本年は3月6日（木）、午後9時を含む午後8時45分～9時25分に、TOKYO MXと「ウェザーニュースLiVE」による特別番組「ミルクにモ～夢中！」を放送・配信します。この番組はTOKYO MXの看板番組「5時に夢中！」のスピンオフで、同番組から大島由香里アナウンサーが出演します。また、昨年3月に3回にわたり「酪農応援プロジェクト」の番組を配信した「ウェザーニュースLiVE」からは山岸愛梨キャスターが参加し、東京・半蔵門のTOKYO MXのスタジオで番組に出演します。地上波放送局TOKYO MXと、ネット番組「ウェザーニュースLiVE」（YouTube）が、コラボ番組を同時生放送・生配信するのは初めての取り組みとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この番組には、2023年から「酪農応援アンバサダー」を務める「高嶺のなでしこ」が出演し、大島アナ・山岸キャスターと共に酪農を取り巻く状況や、ホットミルクがおいしく飲める気温を数値化した「ホットミルク指数」を紹介します。午後9時（ミルクの日のミルクの時間）には出演者が視聴者の皆様と一緒にミルクで乾杯し、ミルクが酪農家から店頭に届く過程をさかのぼる映像「ミルクの旅路」（ダイジェスト版、4分間）を初公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラボ番組について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜概要＞&lt;br /&gt;
タイトル　 5時に夢中！スピンオフ特番&lt;br /&gt;
「ミルクにモ～夢中！」&lt;br /&gt;
TOKYO MX × ウェザーニュース × 高嶺のなでしこ&lt;br /&gt;
出演　　　　 大島由香里、山岸愛梨（ウェザーニュースキャスター）、高嶺のなでしこ&lt;br /&gt;
放送日時　 2025年3月6日（木）　午後8時45分～9時25分　&lt;br /&gt;
※3月6日9時「ミルクの日のミルクの時間」を含む放送時間&lt;br /&gt;
放送・配信方法&lt;br /&gt;
＜TOKYO MX＞　 　　　　MX1（地上波）で生放送&lt;br /&gt;
Rチャンネルで同時配信、TVer・TOKYO MX公式YouTubeで無料見逃し配信&lt;br /&gt;
＜ウェザーニュースLiVE＞ YouTube Liveで生配信&lt;br /&gt;
公式YouTubeチャンネルで無料見逃し配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜番組の内容（予定）＞&lt;br /&gt;
・酪農を取り巻く状況の紹介&lt;br /&gt;
・「ミルクの日のミルクの時間」（3月6日9時）のミルクでの乾杯と、ソーシャルメディアへの投稿の呼びかけ&lt;br /&gt;
・映像「ミルクの旅路」（ダイジェスト版、4分間）の初公開&lt;br /&gt;
・酪農家との生電話&lt;br /&gt;
・視聴者からのコメントの紹介&lt;br /&gt;
・ホットミルク指数の紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜番組の目的＞　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　酪農応援の意識を高め、牛乳・乳製品の消費を促進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜番組のポイント＞&lt;br /&gt;
・　地上波のTOKYO MX（MX1）と、ネット番組の「ウェザーニュースLiVE」（YouTube）が、コラボ番組を同時生放送・生配信する初の試み。&lt;br /&gt;
・「高嶺のなでしこ」メンバーが出演する映像「ミルクの旅路」（ダイジェスト版、4分間）を初公開。&lt;br /&gt;
・TOKYO MX（MX1）で当日の朝放送されるMX1の「おはリナ！」（午前7時～8時）や、当日の夕方放送される「5時に夢中！」（午後5時～6時）で、「高嶺のなでしこ」メンバーを起用した告知を予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「高嶺のなでしこ」のコメント（キャプテン　籾山ひめり）＞&lt;br /&gt;
　2023年から酪農アンバサダーとして活動させていただき、2025年もこうして活動をさせていただくことができてとても嬉しいです！実際に酪農家の皆さんのお仕事を体験させていただき、私達も酪農を近くで感じることができました。高嶺のなでしことして、たくさんの方に牛乳・乳製品の大切さを知ってもらえるように、そして、酪農家のみなさんのお力になれるように、これからも精一杯酪農応援アンバサダーとして頑張ります✨️&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■映像「ミルクの旅路」について 　　　　　　 　　　　　　　　 　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜概要＞&lt;br /&gt;
映像タイトル&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;「ミルクの旅路」&lt;br /&gt;
出演　　　　　　　　　　東山恵里沙、涼海すう、葉月紗蘭 （「高嶺のなでしこ」メンバー）&lt;br /&gt;
監督　　　　　　　　　　安田真奈&lt;br /&gt;
製作　　　　　　　　　　一般社団法人 中央酪農会議&lt;br /&gt;
取材先　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;・JAファーマーズ　高崎棟高店（群馬県高崎市）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ・榛名酪農業協同組合連合会　牛乳工場（群馬県高崎市）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ・群馬県央クーラーステーション（群馬県前橋市）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ・須藤牧場（群馬県前橋市）&lt;br /&gt;
公開方法　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ・ダイジェスト版（4分間）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 3月6日（木）午後8時45分～9時25分の特別番組で初公開&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　（午後9時30分から中央酪農会議公式YouTubeチャンネルで公開）　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;※「酪農応援プロジェクト」テーマ曲「いつか私がママになったら」の音源を使用　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ・通常版（約10分間）　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 3月6日（木）午後9時30分から中央酪農会議公式YouTubeチャンネルで公開　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　※「酪農応援プロジェクト」テーマ曲「いつか私がママになったら」の&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; アコースティックバージョンを初披露&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　※中央酪農会議公式YouTubeチャンネル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;&amp;nbsp;https://www.youtube.com/channel/UCL88FBdji8MT-PSdZCv5ing&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;https://www.youtube.com/channel/UCL88FBdji8MT-PSdZCv5ing&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜安田真奈監督コメント＞　映画監督・脚本家&lt;br /&gt;
　昨年の「ミルクの時間」に続いて、「ミルクの旅路」を監督させていただきました。前回は学校での酪農授業でしたが、今回はちょっぴりロードムービー風。酪農応援プロジェクトのテーマ曲「いつか私がママになったら」の伸びやかなアコースティックバージョンにのせて、酪農業界の方々の真摯な想いをお送りしております。皆様の年中無休のご努力、「安全・安心」のためのご尽力には、高嶺のなでしこメンバーとともに深い感銘を受けました。&lt;br /&gt;
ミルクのありがたみ、酪農業の大切さ。視聴者の皆様に少しでも届けば、大変嬉しく存じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演メンバーコメント（東山恵里沙）＞&lt;br /&gt;
　私たちの元に牛乳が届くまで、色々な工程を経て私たちの元に届いているんだと実際に現場に行ってみて深く感じました。365日24時間、緊張感のある仕事に毎日取り組んでいると思うと本当に尊敬です。皆さんの毎日の取り組みのお陰で、安全・安心な牛乳が私達の元に届けられていることを感じました。今後も「酪農応援アンバサダー」として、私たちにできることを精一杯取り組みたいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜映像のポイント＞&lt;br /&gt;
・「ミルクの旅路」通常版（約10分間）で、酪農応援プロジェクトのテーマ曲「いつか私がママになったら」のアコースティックバージョンを初披露。この映像は、3月6日（木）午後9時30分から中央酪農会議の公式YouTubeチャンネル（&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCL88FBdji8MT-PSdZCv5ing&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCL88FBdji8MT-PSdZCv5ing&lt;/a&gt;）で公開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■高嶺のなでしこについて　　　　　　　 　 　　　　　　　 　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『JDOL AUDITION supported by TIF』の最終合格者7人（城月菜央・涼海すう・葉月紗蘭・春野莉々・東山恵里沙・日向端ひな・星谷美来）と、2022年5月31日に活動を終了した「ラストアイドル」の元メンバー3人（橋本桃呼・松本ももな・籾山ひめり）、計10人によって2022年8月に結成。サウンドプロデュースはクリエイターユニットHoneyWorksが担当。&lt;br /&gt;
　高嶺の花のように多くの人から憧れられ手に入れることのできない、そして大和撫子のように日本女性の清楚な美しさとかわいらしさをもった、誇り高きアイドルグループを目指す。&lt;br /&gt;
2022年11月には、HoneyWorks「可愛くてごめん」の公式カバーMVをYouTubeに公開し、2,000万回再生を突破（※）。数多くのオリジナル曲もリリースし、TikTokの総再生回数は2億回を超える（※）。（※2025年2月現在）&lt;br /&gt;
●オフィシャルホームページ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://takanenonadeshiko.jp/　&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://takanenonadeshiko.jp/　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●オフィシャルショップ ：&lt;a href=&quot;https://takanenonadeshiko-ec.com/　&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://takanenonadeshiko-ec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●オフィシャルX ：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/takanenofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/takanenofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●オフィシャルYouTube：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA　&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●オフィシャルTikTok：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@takanenofficial?_t=8W6wRnOOQkM&amp;amp;_r=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@takanenofficial?_t=8W6wRnOOQkM&amp;amp;_r=1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●オフィシャルInstagram：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://instagram.com/takanenofficial?igshid=YmMyMTA2M2Y=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://instagram.com/takanenofficial?igshid=YmMyMTA2M2Y=&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
●オフィシャル：&lt;a href=&quot;Discord%20https://discord.com/invite/JE54h9trxm　&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Discord https://discord.com/invite/JE54h9trxm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●ビクターエンタテインメント：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.jvcmusic.co.jp/takanenonadeshiko/　&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jvcmusic.co.jp/takanenonadeshiko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■HoneyWorks（ハニーワークス）について　　　　　　　 　 　　　　　　　 　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　HoneyWorks（通称：ハニワ）は、ニコニコ動画、YouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数25億回を超えるクリエイターユニット。音楽性は「キュンキュン系」「青春系」と呼ばれるポジティブ系ロックを主体とする。楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」では様々なキャラクターたちが物語を展開し、小説・コミック・テレビアニメ・劇場映画などのメディアミックスも幅広く行っている。HoneyWorks原案小説は、累計300万部を突破するベストセラー。CHiCOをボーカルに迎えたユニット「CHiCO with HoneyWorks」では、「アオハライド」「まじっく快斗」「銀魂」「恋は雨上がりのように」「ハイキュー!!」など、大人気テレビアニメのテーマソングを担当。&lt;br /&gt;
　「告白実行委員会」シリーズから「LIP×LIP（勇次郎・愛蔵／CV：内山昂輝・島﨑信長）」、「mona（CV：夏川椎菜）」、「Full Throttle4（YUI・RIO・MEGU・DAI／CV：斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹）」などのアイドルキャラクターたちも登場し、ますます活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
　楽曲「可愛くてごめん」はSNSなどで若者を中心に流行し、「Top UGC Music (2022) グランプリ」と、「2024年 JASRAC賞 銀賞」を受賞している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■中央酪農会議について　　　　　　　 　　　　　　　 　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　中央酪農会議は昭和37年8月、農林省事務次官通達に基づき酪農関係の全国機関によって設立された酪農指導団体で、昭和41年の加工原料乳生産者補給金等暫定措置法（不足払い法）の発足に伴い、同法に基づき設立された指定生乳生産者団体（現在は畜産経営の安定に関する法律に基づく指定生乳生産者団体）と酪農関係全国機関（全中、全農、全酪連、全開連、農中、全共連）によって構成されています。&lt;br /&gt;
平成25年4月１日より、従来の民法第34条による公益法人から一般社団法人へ移行し、「この法人は、生乳生産者の協同組織による生乳受託販売の推進並びに生乳の供給の安定、流通の合理化及び品質の改善を図り我が国酪農の健全な発展及び国民の健康の増進に寄与することを目的とする」と定款を定めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●中央酪農会議 公式サイト　&lt;a href=&quot;https://www.dairy.co.jp/about/aboutus.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dairy.co.jp/about/aboutus.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/202502274814/_prw_PI2im_PSOnlW99.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本の酪農家 が1万戸割れ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202412020924</link>
        <pubDate>Mon, 02 Dec 2024 14:22:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description>一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、指定団体で受託している酪農家の戸数を集計した結果、2024年10月に初めて1万戸を割り9,960戸となりました。日本の酪農は生産基盤の危機を迎えて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年12月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.dairy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般社団法人中央酪農会議&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、指定団体で受託している酪農家の戸数を集計した結果、2024年10月に初めて1万戸を割り9,960戸となりました。日本の酪農は生産基盤の危機を迎えています。&lt;br /&gt;
　酪農業を営んでいる全国の酪農家236人を対象に、経営状況に関する緊急調査を行った結果、酪農家の6割が赤字で、8割が経営環境の悪さを感じていました。また、生産コストの上昇や収入の減少に直面し、酪農家の半数が離農を検討しています。一方、月1回以上牛乳等を購入している生活者の98％は、国産の新鮮な牛乳を飲める環境を維持したいと回答しています。&lt;br /&gt;
　世界的な乳製品の需給のひっ迫が懸念される中、酪農家の減少が続けば、国産の牛乳・乳製品が入手しにくくなる可能性が懸念されます。北海道大学大学院農学研究院の小林国之准教授は、「持続的な酪農経営のためには、経営構造のシフトが必要です。そのためにも経営転換への支援と、消費者との対話と理解が不可欠です」とコメントしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の酪農家が1万戸割れ。酪農家減少の現状は、牛乳等の購入者の65％に認知されず&lt;br /&gt;
■指定団体で受託している酪農家の戸数は1万戸を割り9,960戸に減少。しかし、日本の酪農家が約1万戸まで減少している現状は、月1回以上牛乳等を購入している生活者の65.4％に認知されていない状況。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の酪農家の6割が赤字。8割が経営環境の悪さを感じ、半数が離農を検討&lt;br /&gt;
■ 酪農家の58.9％が、今年9月の経営状況について赤字と回答。酪農家の約半数（47.9％）が離農を検討。&lt;br /&gt;
■ 現在の酪農経営の環境について、酪農家の83.1％が「悪い」と感じており、「とても悪い」が5割を占める。経営悪化の要因は、「円安」（91.8％）、「原油高」（68.4％）、「ウクライナ情勢」（67.9％）。&lt;br /&gt;
■ 酪農家の98.7％が「上昇している生産コスト」、 96.2％が「減少している収入」があると回答。上昇を感じる生産コストは、「濃厚飼料費（配合飼料等）」（94.4％）、「農機具費」（86.7％）、「光熱水料・動力費」（81.1％）等。 減少を感じる収入は「牛販売の収入」（95.2％）等。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牛乳等購入者の9割以上が、新鮮な国産牛乳が飲める環境維持を求め、酪農家を応援・支援したいと回答&lt;br /&gt;
■牛乳等を月1回以上購入している生活者の98.0％が「国産の新鮮な牛乳が飲める環境を維持したい」、97.3％が「日本の酪農家を応援したい」、91.1％が「日本の酪農の生産基盤を維持するために、消費者として支援する行動をしたい」と回答。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;調査概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 日本国内の酪農家の戸数※の推移（※）指定団体で受託している酪農家の戸数
■2024（令和6）年10月、日本国内の酪農家は1万戸割れ 一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、指定団体で受託している酪農家の戸数を集計した結果、2024年10月に初めて10,000戸を割り、9,960戸にまで減少しています［図1］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下記は指定団体の受託農家戸数の前年同月比増減率です。2022（令和4）年以降に、酪農家戸数の減少が加速していることがわかります［図2］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;日本の酪農家の経営状況に関する調査
■ 日本の酪農家の8割が経営環境の悪さを回答。要因は「円安」「原油高」「ウクライナ情勢」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在、酪農業を営んでいる全国の酪農家236人を対象に、経営状況に関する緊急調査を行いました。現在の酪農経営の環境を聞くと、半数が「とても悪い」（50.0％）、33.1％が「まあ悪い」と答え、酪農家の83.1％が経営環境が「悪い」と感じています［図3］。経営環境が悪いと感じる196人に、悪い影響を与えている要因を聞くと、「円安」（91.8％）が最も多く、次いで「原油高」（68.4％）、「ウクライナ情勢」（67.9％）が挙がりました［図4］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■コスト高・収入減の厳しい経営環境。酪農家の6割が「赤字」、半数が「離農」を検討&lt;br /&gt;
酪農家の98.7％が「上昇している生産コスト」、 96.2％が「減少している収入」があると回答［図5］。上昇を感じる生産コストでは、「濃厚飼料費（配合飼料等）」（94.4％）、「農機具費」（86.7％）、「光熱水料・動力費」（81.1％）等、減少を感じる収入は「牛販売の収入」（95.2％）等が挙がっています［図6］ 。2024年9月の経営状況を聞くと58.9％が「赤字」でした［図7］。このような厳しい環境の下、酪農家の約半数が離農を考えることがある（47.9％）と答えています［図8］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■社会に訴える酪農家の声 &lt;br /&gt;
　酪農経営が悪化する中で、社会に伝えたいことを酪農家に聞きました。「酪農家が減少し続ければ、日本の食卓から乳製品と牛肉が気軽に食べ（ら）れなくなります」「酪農経営は365日休まず生乳を生産してます。牛乳や乳製品などを少しでも多く消費してもらいたいです」等の声が届いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生活者（月1回以上の牛乳等の購入者）の調査
■月1回以上牛乳等を購入している人の9割以上が「国産の新鮮な牛乳が飲める環境を維持したい」一方、3分の2は、日本の酪農家が約1万戸まで減少している状況を「知らない」&lt;br /&gt;
月1回以上牛乳等を購入している生活者2,884人を対象に、日本の酪農について聞きました。&lt;br /&gt;
国産の新鮮な牛乳が飲める環境を維持したいと思うか聞くと、98.0％（「とても思う」65.5％＋「まあ思う」32.5％）が維持したいと答えています［図9］。&lt;br /&gt;
一方、日本の酪農家が約１万戸まで減少していることについて知っているか聞くと、42.5％が「あまり知らない」、22.9％が「まったく知らない」と答え、月1回以上の牛乳等の購入者の65.4％、3人中2人は「知らない」のが実態です［図10］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■9割以上は「日本の酪農家を応援したい」、「支援する行動をしたい」 &lt;br /&gt;
　国産の新鮮な牛乳が飲める環境を維持してくためには、その土台となる日本の酪農の生産基盤の維持が不可欠です。日本の酪農家を応援したいと思うか聞くと、57.9％が「とても思う」、39.5％が「まあ思う」と答えており、97.3％が日本の酪農家を応援したいと答えています［図11］。また、日本の酪農の生産基盤を維持するために、消費者として支援する行動をしたいか聞くと、91.1％（「とても思う」30.9％＋「まあ思う」60.2％）が支援したいと答えています［図12］。&lt;br /&gt;
　新鮮でおいしい牛乳が毎日飲めること、そして日本の食卓の安全・安心のためにも、日本の酪農の生産基盤を維持し、継承していくことが不可欠です。そのためにも消費者の皆様の協力が必要な状況です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
参考情報・専門家の視点
&amp;nbsp;参考情報（世界的な乳製品の需給ひっ迫）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　世界の牛乳・乳製品の将来の需要予測については、100か国以上の酪農乳業関係の団体・企業や大学教授・研究者などでつくる専門家のネットワーク「国際酪農比較ネットワーク（IFCN）」（本部・ドイツ）が詳細な分析を定期的に出しています。&lt;br /&gt;
　IFCNによると、日本を含めた東アジア・東南アジアの1人当たり消費量（生乳換算）は、現在は38キロですが、経済成長や食生活の欧米化などから2030年には7キロ増えると予測しています。世界平均の125キロから見れば、まだ少ない水準ですが、仮に世界平均レベルまで増えるとすると、必要になる生乳の量は1億9300万トンとなります。これは米国の現在の年間生産量の約2倍、日本の年間生産量の約26倍に相当します。これらの分析は、今年6、7月に北海道で開かれたIFCNの年次研究会合で示されました。IFCNは今年10月には、2024年の概観として「世界の生乳不足に対する持続可能な解決策を探る」と題し、「2023年、（インドとパキスタンを除く）世界の生乳供給量の伸びは前年に比べて1.3％増加した。しかし、この伸びは5年平均を400万トン下回っており、世界的な生乳不足が進行していることに大きな懸念が生じている」と分析しました。&lt;br /&gt;
出典：&lt;a href=&quot;https://www.j-milk.jp/news/factsheet.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般社団法人Ｊミルク「国際酪農乳業ファクトシート」No.1&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門家の声　持続的な酪農経営にむけ経営構造のシフトが必要&lt;br /&gt;
そのためには、経営転換への支援と、消費者との対話と理解が不可欠です&lt;br /&gt;
　2010年過ぎまで、全国的に酪農経営の状態は良いものではありませんでした。酪農家戸数の減少が大きく進んでいた中で、酪農経営は省力化技術を導入した規模拡大、購入飼料による一頭あたり乳量の増加という方法でビジネススケールの拡大を図り、収益の確保を進めました。堅調な個体販売も相まって、適切な収益の確保できる経営になりかけたその矢先に、飼料価格だけではなく、様々な資材価格が高騰するといういまの酪農危機がやってきました。&lt;br /&gt;
　酪農危機は複数の要因によってもたらされていますが、穀物や資材価格の高止まりなどの要因は、ニューノーマルになると想定されます。つまり、高コスト時代の酪農経営のあり方への転換が、今求められているといえるでしょう。&lt;br /&gt;
こうした転換はすぐにはできません。農業の中でも特に酪農は転換に時間が必要です。仔牛を育ててから生産が始まるまでのタイムラグ、さらに施設・機械への投資が多額となり、回収期間も長いという特徴が有ります。短期間で構造を変えることが難しいのが酪農経営ですので、中期的なビジョンをもって取り組みを進めていく必要があります。&lt;br /&gt;
　個別の酪農経営として、現状の中でも対応できることはあります。他の経営でうまくいっているところから学び、それを経営に取り入れ改善するなどもその一例です。しかし、そうした個人では対応できない課題もあります。現状で厳しい状況におかれている酪農家が、さらにこうした課題に取り組んでいこうという意欲を持つためにも、酪農家はもちろん、関係団体、さらには消費者の人達とともに、これからの日本酪農の存在理由とそのあり方について対話、コミュニケーションをおこない、理解の醸成を進めていくことが不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小林 国之（こばやし くにゆき）&lt;br /&gt;
北海道大学大学院 農学研究院准教授（地域連携経済学研究室）&lt;br /&gt;
1975年北海道生まれ。北海道大学大学院農学研究科を修了の後、助教を経て、2016年から現職。&lt;br /&gt;
主な研究内容は、農村・農業振興に関するネットワーク組織や協同組合などの非営利組織、リジェネラティブ農業におけるソーシャルラーニング、新規参入者や農業後継者が地域社会に与える影響など。主著に『農協と加工資本 ジャガイモをめぐる攻防』（日本経済評論社、2005）、『北海道から農協改革を問う』（編著／筑波書房、2017）、『北海道農業の到達点と担い手の展望』（編著／農林統計出版、2020）、『牛乳から世界がかわる　酪農家になりたい君へ』（農文協、2024）などがある。家の光協会『地上』にて「これからの協同のあり方研究室」を連載中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/202412020924/_prw_PI2im_DK1mXWgx.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>3月6日PM9時 “ミルクの日のミルクの時間” 酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」新たな取り組みを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403077697</link>
        <pubDate>Thu, 07 Mar 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description> 3月6日（水）PM9時“ミルクの日のミルクの時間” 酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」新たな取り組みを発表 「高嶺のなでしこ」が中高生に特別授業！ 酪農家の現状を伝える動画「ミルクの時間～酪農特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年3月7日&lt;br /&gt;


一般社団法人中央酪農会議&lt;br /&gt;

 3月6日（水）PM9時“ミルクの日のミルクの時間”  酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」新たな取り組みを発表 「高嶺のなでしこ」が中高生に特別授業！ 酪農家の現状を伝える動画「ミルクの時間～酪農特別授業～」を公開！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/oo2BqViKCUc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/oo2BqViKCUc&lt;/a&gt; ウェザーニュースLiVE「酪農応援ニュース」にも出演開始！ &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@weathernews&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@weathernews&lt;/a&gt; 若い世代に向けて、渋谷で大型デジタルサイネージの展開も&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、「酪農応援プロジェクト」の一環として3月6日午後9時「ミルクの日のミルクの時間」を皮切りに、酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」が講師として出演する動画「ミルクの時間～酪農特別授業～」を公開するほか、ウェザーニュースLiVEでの情報発信を開始いたします。また、3月6日午後9時から約3分間、「酪農応援プロジェクト」の内容を映像化したデジタルサイネージ広告を東京・渋谷のシンクロ7シブヤヒットビジョンで掲出しました。&lt;br /&gt;
　「酪農応援プロジェクト」とは、飼料価格高騰よる経営難など厳しい状況に直面している酪農家の現状を広く伝えると共に、安全・安心でおいしい牛乳の魅力を訴求し消費量拡大を図る取り組みとして、2023年10月にスタートしました。同プロジェクトではアイドルグループ「高嶺のなでしこ」を“酪農応援アンバサダー”として起用し、世界食糧デーの10月16日には楽曲「いつか私がママになったら」および「酪農家メッセージ動画」を公開しました。これらの取り組みを通じて、「いただく命」と「その命を育む人」への「ありがとう」の気持ちを発信してまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ビジョン画面は広告掲出時の実際の写真を合成しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度公開する動画「ミルクの時間～酪農特別授業～」は、“酪農応援アンバサダー”「高嶺のなでしこ」が講師として特別授業を実施し、自らの酪農体験と共に、牛乳の魅力や日本の酪農家の現状について中高生に伝える様子を収めたものです。さらに、インターネットの気象総合サイト「ウェザーニュースLiVE」の番組内で、特別企画「酪農応援ニュース」を3月6日から放送開始いたしました。放送は全3回で、「高嶺のなでしこ」メンバーが酪農家を訪ねたレポートや、ミルクがおいしく感じる天気の指数などをお届けします。&lt;br /&gt;
　また、酪農家を応援する同プロジェクトの内容を映像化したデジタルサイネージ広告を東京・渋谷のシンクロ7シブヤヒットビジョンで掲出し、若い世代にも酪農について関心を持っていただくための広報活動を行いました。掲出されたデジタルサイネージ広告は、中央酪農会議公式YouTubeアカウントでも3月6日に公開しました。&lt;br /&gt;
　中央酪農会議は、牛乳の供給安定や品質の改善を図り、日本の酪農家の健全な発展と国民の健康の増進に寄与するため、これからも同プロジェクトの活動を継続してまいります。&lt;br /&gt;
 ※日本の酪農の現状や牛乳の魅力を訴求するため、“ミルク”の語呂にちなんだ“3月6日 午前・午後9時”を「ミルクの日のミルクの時間」として一般社団法人 日本記念日協会に申請し、正式な記念日として認定されました。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■授業動画について
＜概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：「ミルクの時間～酪農特別授業～」&lt;br /&gt;
出演：春野莉々、東山恵里沙、松本ももな、籾山ひめり（「高嶺のなでしこ」メンバー）、吉田恭寛（酪農家）&lt;br /&gt;
公開日時：2024年3月6日（水）　午後9：00（21：00）「ミルクの日のミルクの時間」&lt;br /&gt;
動画URL：中央酪農会議公式YouTubeアカウント　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/oo2BqViKCUc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/oo2BqViKCUc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリーと見どころ＞&lt;br /&gt;
　中学校と高校の通常授業終了後、酪農について学習する特別授業のために集まった生徒たちの前に講師として現れたのは、なんと春野莉々さん、東山恵里沙さん、松本ももなさん、籾山ひめりさんの4人。今年2月にメジャーデビューを果たしたアイドルグループ「高嶺のなでしこ」メンバーのサプライズ登場に生徒たちも驚きの表情を見せます。実物大の牛のタペストリーを教材として用いるほか、自らの酪農体験で学んだことを伝える4人に加え、酪農家である吉田さんから教わる“リアルな酪農”の話は新鮮な驚きの連続で、生徒たちはどの話題にも興味津々。グループに分かれてのディスカッションでも真剣に、そして楽しく積極的な意見交換を行い、それぞれ感じたことを発表します。これまで当たり前だった「食べる」という行動について、「いただく命」と「その命を育む人」に「ありがとう」の心を持とうと感じるようになった若い中高生の表情、そして「高嶺のなでしこ」が初めて披露する「いつか私がママになったら」の弾き語りで盛り上がるフィナーレにご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜撮影エピソード＞&lt;br /&gt;
　生徒を迎える前に教室に入り、授業で伝える内容について細かな打ち合わせを行った「高嶺のなでしこ」のメンバー。“酪農応援アンバサダー”として大きなプレッシャーを感じながらも、自分たちの想いをどうやって生徒に伝えるか話し合います。「いつか私がママになったら」の弾き語りは初めてということもあり、とくにギター演奏を担当する春野さんは緊張気味でしたが、順調にリハーサルを終えるとホッと息をつきながら安堵の表情を見せ、授業本番に向けて「がんばろう」と声をかけあっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アイドルのサプライズ登場にザワつく中、「高嶺のなでしこ」の特別授業がスタート。実物大の牛を描いたタペストリーやパネル形式のクイズなど工夫を凝らした授業スタイルに生徒たちは興味津々。搾乳に使用する機材や干し草など、酪農家の吉田さんが用意した教材を紹介する場面では、講師である「高嶺のなでしこ」が聞き入る様子も見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;ラストは「いつか私がママになったら」の弾き語りで締めくくり。リハーサルにはなかった生徒たちの大きな手拍子も加わり、大きな盛り上がりの中で授業が締めくくられました。終了後は吉田さんや生徒たちと一緒に記念写真を撮りながらフリートークをエンジョイ。グラスに注いだ牛乳で乾杯しながら、デジタルサイネージで使用するための映像を撮影しました。長いようで短かった特別授業がすべて終了すると、「高嶺のなでしこ」は生徒たちに見送られながら、別れを惜しむように教室を後にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウェザーニュースLiVE「酪農応援ニュース」について
＜概要＞&lt;br /&gt;
番組（コーナー名）：ウェザーニュースLiVE「酪農応援ニュース」&lt;br /&gt;
出演：城月菜央、涼海すう、橋本桃呼、葉月紗蘭、東山恵里沙、日向端ひな、星谷美来（「高嶺のなでしこ」メンバー）、武藤友仁（酪農家）、横山美樹（酪農家）、大友詠吉（酪農家）&lt;br /&gt;
放送日時：&lt;br /&gt;
第1回　岐阜レポート 3月6日（水）　19：00&lt;br /&gt;
第2回　鹿児島レポート 3月13日（水）　19：00&lt;br /&gt;
第3回　北海道レポート 3月28日（木）　19：00&lt;br /&gt;
動画URL：ウェザーニュースYouTubeアカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@weathernews&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@weathernews&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜見どころ＞&lt;br /&gt;
　インターネットの気象総合サイトとして24時間・365日気象情報を提供している「ウェザーニュースLiVE」の番組内で、4分間の特別コーナー「酪農応援ニュース」を展開。「高嶺のなでしこ」のメンバーがキャスターやリポーター、カメラマンとして出演します。メンバーが自ら各地の酪農家を訪ねて取材したレポートをお届けするほか、ミルクがおいしく感じる天気を表した指数など、ユニークな情報をお楽しみいただけます。飼料代をはじめ各種費用の高騰や人手不足など日本の酪農が直面している厳しい現状、それを踏まえて酪農家が行っている工夫や率直な気持ちを“酪農応援アンバサダー”「高嶺のなでしこ」が真剣に取材し、若者ならではの視点で発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタルサイネージについて
＜概要＞&lt;br /&gt;
掲出場所：シンクロ7シブヤヒットビジョン&lt;br /&gt;
公開日時：2024年3月6日（水）　21：00　（3分間）&lt;br /&gt;
動画URL：中央酪農会議公式YouTubeアカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/QsHAuJnTG3I?si=dIm8wBc5sifstmt_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/QsHAuJnTG3I?si=dIm8wBc5sifstmt&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　若い世代の人々に酪農への関心を持っていただきたいという思いを込め、「酪農応援プロジェクト」が昨年から行ってきた活動の記録をデジタルサイネージ広告として構成し、東京・渋谷のシンボルとして注目を集めている「シンクロ7シブヤヒットビジョン」に掲出しました。本デジタルサイネージで使用した素材は“酪農応援アンバサダー”である「高嶺のなでしこ」が酪農家への想いを込めて取り組んできた活動の軌跡でもあり、本リリース内で紹介しているウェザーニュースLiVE「酪農応援ニュース」で使用するビジュアルなどを採用。動画「ミルクの時間～酪農特別授業～」の様子や、教室で生徒たちと牛乳で乾杯するオフショット映像も含まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■高嶺のなでしこについて
　『JDOL AUDITION supported by TIF』の最終合格者7名と、2022年5月31日に活動を終了した「ラストアイドル」の元メンバー3名（松本ももな・籾山ひめり・橋本桃呼）、計10名によって2022年8月に結成。サウンドプロデュースはクリエイターユニットHoneyWorksが担当。高嶺の花のように多くの人から憧れられ手に入れることのできない、そして大和撫子のように日本女性の清楚な美しさとかわいらしさをもった、誇り高きアイドルグループを目指す。2022年11月には、HoneyWorks「可愛くてごめん」のオフィシャルカバーMVをYouTubeに公開し、1,320万回再生を突破。数多くのオリジナル曲もリリースし、TikTokの総再生回数は1.5億回を超える。ツインプラネット所属。（※2024年2月現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●オフィシャルホームページ &lt;a href=&quot;http://takanenonadeshiko.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://takanenonadeshiko.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●オフィシャルショップ &lt;a href=&quot;https://takanenonadeshiko-ec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takanenonadeshiko-ec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●オフィシャルX &lt;a href=&quot;https://twitter.com/takanenofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/takanenofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●オフィシャルYouTube &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●オフィシャルTikTok &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@takanenofficial?_t=8W6wRnOOQkM&amp;amp;_r=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@takanenofficial?_t=8W6wRnOOQkM&amp;amp;_r=1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●オフィシャルInstagram &lt;a href=&quot;https://instagram.com/takanenofficial?igshid=YmMyMTA2M2Y=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://instagram.com/takanenofficial?igshid=YmMyMTA2M2Y=&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●オフィシャルDiscord &lt;a href=&quot;https://discord.com/invite/JE54h9trxm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://discord.com/invite/JE54h9trxm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●ビクターエンタテインメント &lt;a href=&quot;https://www.jvcmusic.co.jp/takanenonadeshiko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jvcmusic.co.jp/takanenonadeshiko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■HoneyWorks（ハニーワークス）について
　HoneyWorks（通称：ハニワ）は、ニコニコ動画、YouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数10億回を超えるクリエイターユニット。音楽性は「キュンキュン系」「青春系」と呼ばれるポジティブ系ロックを主体とする。楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」では様々なキャラクター達が物語を展開し、小説やテレビアニメなどのメディアミックスも行なっている。HoneyWorks原案小説は累計300万部を突破するベストセラー。また、ジャニーズWEST（現・WEST.）、戸松遥、麻倉もも、Geroなどへの楽曲提供も行なっている。「告白実行委員会」シリーズから「LIP×LIP（勇次郎・愛蔵／CV：内山昂輝・島﨑信長）」、「mona（CV：夏川椎菜）」、「Full Throttle4（YUI・RIO・MEGU・DAI／CV：斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹）」などのアイドルキャラクターも登場し、ますます活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■中央酪農会議について
　中央酪農会議は昭和37年8月、農林省事務次官通達に基づき酪農関係の全国機関によって設立された酪農指導団体で、昭和41年の加工原料乳生産者補給金等暫定措置法（不足払い法）の発足に伴い、同法に基づき設立された指定生乳生産者団体（現在は畜産経営の安定に関する法律に基づく指定生乳生産者団体）と酪農関係全国機関（全中、全農、全酪連、全開連、農中、全共連）によって構成されています。&lt;br /&gt;
　平成25年4月１日より、従来の民法第34条による公益法人から一般社団法人へ移行し、「この法人は、生乳生産者の協同組織による生乳受託販売の推進並びに生乳の供給の安定、流通の合理化及び品質の改善を図り我が国酪農の健全な発展及び国民の健康の増進に寄与することを目的とする」と定款を定めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●中央酪農会議 公式サイト &lt;a href=&quot;https://www.dairy.co.jp/about/aboutus.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dairy.co.jp/about/aboutus.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/202403077697/_prw_PI8im_M3TIz8U6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>史上初となる記念「時間」を日本記念日協会が認定！3月6日（水）9時が “ミルクの日のミルクの時間” に！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402287156</link>
        <pubDate>Wed, 28 Feb 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description>   史上初となる記念「時間」を日本記念日協会が認定し、 3月6日（水）9時 が “ミルクの日のミルクの時間” に！ 酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」が、 ウェザーニュースLiVEに「酪農応援ニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月28日&lt;br /&gt;


一般社団法人中央酪農会議&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
史上初となる記念「時間」を日本記念日協会が認定し、  3月6日（水）9時 が “ミルクの日のミルクの時間” に！  酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」が、  ウェザーニュースLiVEに「酪農応援ニュース」キャスター・リポーター等で出演！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、「酪農応援プロジェクト」の一環として、“ミルク”の語呂にちなんだ“3月6日 午前・午後9時”を、「ミルクの日のミルクの時間」として一般社団法人 日本記念日協会に申請し、正式な記念日・記念時間として認定されました。日本記念日協会による、記念「時間」の認定は初となります。中央酪農会議では、この記念日・記念時間の制定を契機とし、消費者の皆様に牛乳の飲用や、ソーシャルメディアでの投稿等を呼びかけてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「酪農応援プロジェクト」は、飼料価格高騰等による経営難など厳しい状況に直面している酪農家の現状を広く伝えると共に、安全・安心でおいしい牛乳の魅力を訴求し消費量拡大を図る取り組みとして、2023年10月にスタートしました。同プロジェクトではアイドルグループ「高嶺のなでしこ」を“酪農応援アンバサダー”として起用し、世界食料デーの10月16日には楽曲「いつか私がママになったら」および「酪農家メッセージ動画」を公開するなど、「いただく命」と「その命を育む人」への「ありがとう」の気持ちを様々な形で発信してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そうした中、安全・安心でおいしい生乳の生産を支える酪農家の皆様や乳牛へ思いを馳せ、牛乳を飲用し、ソーシャルメディア等で共有していただくきっかけづくりを目的として、「ミルクの日のミルクの時間」を制定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の「ミルクの日のミルクの時間」の制定を記念し、中央酪農会議では、ソーシャルメディア上で消費者の皆様に、3月6日9時を契機とした牛乳飲用や投稿を呼びかけます。さらに、インターネットの気象総合サイト「ウェザーニュースLiVE」の番組内で、特別企画「酪農応援ニュース」を3月6日から放送開始いたします。放送は全3回で、「高嶺のなでしこ」メンバーが酪農家を訪ねたレポートや、ミルクがおいしく感じる天気の指数などをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、同日には、酪農応援プロジェクトの内容を映像化したデジタルサイネージ広告を東京・渋谷のシンクロ7シブヤヒットビジョンで掲出し、若い世代にも酪農について関心を持っていただくための広報活動を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　あわせて、「高嶺のなでしこ」出演の「ヒミツのミルクイズ挑戦動画」も3月6日から順次公開します。「ヒミツのミルクイズ」とは、牛乳や酪農に関するクイズを楽しめる中央酪農会議のwebページの企画です。知っているようで意外と知らない、酪農のヒミツを学べるクイズに、「高嶺のなでしこ」が挑戦します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その他にも、「高嶺のなでしこ」が出演する酪農特別授業の動画の公開など、「酪農応援プロジェクト」の新たな取り組みを3月6日午後9時以降に発表予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　中央酪農会議は、生乳の供給安定を図り、日本の酪農家の健全な発展と国民の健康の増進に寄与するため、これからも同プロジェクトの活動を継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ミルクの日のミルクの時間」記念日登録証授与式について&amp;nbsp;
　「ミルクの日のミルクの時間」（3月6日午前・午後9時）の記念日および記念時間登録の登録証授与式が中央酪農会議の会議室で行われました。日本記念日協会の加瀬清志代表理事は「記念の時間を制定するのは初めてのことです。これを契機として、記念日文化が、より広がればうれしく思います。毎年訪れる記念日・記念時間にミルクを飲んでいただくことで、新しい食文化の形成につながることを期待しています」とコメント。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2023年10月にスタートした「酪農応援プロジェクト」の一環で制定された本記念日・記念時間について、中央酪農会議の菊池淳志専務理事は、「生乳需給のギャップが生じる冬場に、記念日・記念時間を認定いただきました。初めて制定された記念時間をきっかけに、幅広い年齢層の方に牛乳をご愛飲いただくことで、酪農家の皆さんを支えることができればと思っています」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウェザーニュースLiVE「酪農応援ニュース」について&amp;nbsp;
＜概要＞&lt;br /&gt;
番組（コーナー名）： ウェザーニュースLiVE「酪農応援ニュース」&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
城月菜央、涼海すう、橋本桃呼、葉月紗蘭、東山恵里沙、日向端ひな、星谷美来&lt;br /&gt;
（「高嶺のなでしこ」メンバー）&lt;br /&gt;
武藤友仁（酪農家）、横山美樹（酪農家）、大友詠吉（酪農家）&lt;br /&gt;
放送日時　　　　　：第1回　岐阜レポート 　3月6日（水）　&amp;nbsp; 19：00　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　第2回　鹿児島レポート 3月13日（水）　19：00　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　第3回　北海道レポート 3月28日（木）　19：00　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※放送内容・日時・出演者は変更の可能性がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜見どころ＞&lt;br /&gt;
　インターネットの気象総合サイトとして24時間・365日気象情報を提供している「ウェザーニュースLiVE」の番組内で、4分間の特別コーナー「酪農応援ニュース」を展開。「高嶺のなでしこ」のメンバーがキャスター、リポーターやカメラマンとして出演します。メンバーが自ら各地の酪農家を訪ねて取材したレポートをお届けするほか、ミルクがおいしく感じる天気を表した指数など、ユニークな情報をお楽しみいただけます。飼料代をはじめ各種費用の高騰や人手不足など日本の酪農が直面している厳しい現状、それを踏まえて酪農家が行っている工夫や率直な気持ちを“酪農応援アンバサダー”「高嶺のなでしこ」が真剣に取材し、若者ならではの視点で発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタルサイネージについて&amp;nbsp;
＜概要＞&lt;br /&gt;
掲出場所：シンクロ7シブヤヒットビジョン&lt;br /&gt;
公開日時：2024年3月6日（水）　21：00　（3分間）&lt;br /&gt;
動画URL：&lt;br /&gt;
中央酪農会議公式YouTubeアカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCL88FBdji8MT-PSdZCv5ing&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCL88FBdji8MT-PSdZCv5ing&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※YouTubeでは3月7日（木）以降に公開予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　若い世代の人々に酪農への関心を持っていただきたいという思いを込め、「酪農応援プロジェクト」が昨年から行ってきた活動の記録をデジタルサイネージ広告として構成し、東京・渋谷のシンボルとして注目を集めている「シンクロ7シブヤヒットビジョン」に掲出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ヒミツのミルクイズ挑戦動画」について&amp;nbsp;
＜概要＞&lt;br /&gt;
タイトル ヒミツのミルクイズ挑戦動画&lt;br /&gt;
出演　　　　 城月菜央、涼海すう、橋本桃呼、葉月紗蘭、春野莉々、&lt;br /&gt;
東山恵里沙、日向端ひな、星谷美来、松本ももな、籾山ひめり&lt;br /&gt;
（「高嶺のなでしこ」メンバー）&lt;br /&gt;
公開日時　 2024年3月6日（水）以降順次公開予定&lt;br /&gt;
動画URL　　　　　 MILK JAPAN（ミルクジャパン）公式X（&lt;a href=&quot;https://twitter.com/milk_japan2021&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/milk_japan2021&lt;/a&gt;　）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ヒミツのミルクイズ」とは、牛乳や酪農に関するクイズを楽しめる中央酪農会議のwebページの企画です。知っているようで意外と知らない、酪農のヒミツを学べるクイズに、「高嶺のなでしこ」が挑戦します。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
※「ヒミツのミルクイズ」HP　&lt;a href=&quot;https://www.milkjapan.net/pc/milquiz/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.milkjapan.net/pc/milquiz/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■高嶺のなでしこについて
　『JDOL AUDITION supported by TIF』の最終合格者7名と、2022年5月31日に活動を終了した「ラストアイドル」の元メンバー3名（松本ももな・籾山ひめり・橋本桃呼）、計10名によって2022年8月に結成。サウンドプロデュースはクリエイターユニットHoneyWorksが担当。&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;高嶺の花のように多くの人から憧れられ手に入れることのできない、そして大和撫子のように日本女性の清楚な美しさとかわいらしさをもった、誇り高きアイドルグループを目指す。&lt;/a&gt;2022年11月には、HoneyWorks「可愛くてごめん」のオフィシャルカバーMVをYouTubeに公開し、1,320万回再生を突破。&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;数多くのオリジナル曲もリリースし、TikTokの総再生回数は1.5億回を超える。ツインプラネット所属。（※2024年2月現在）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●オフィシャルホームページ&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;http://takanenonadeshiko.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://takanenonadeshiko.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
●オフィシャルショップ&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://takanenonadeshiko-ec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://takanenonadeshiko-ec.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
●オフィシャルX&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/takanenofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/takanenofficial&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
●オフィシャルYouTube&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
●オフィシャルTikTok&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@takanenofficial?_t=8W6wRnOOQkM&amp;amp;_r=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@takanenofficial?_t=8W6wRnOOQkM&amp;amp;_r=1&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
●オフィシャルInstagram&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://instagram.com/takanenofficial?igshid=YmMyMTA2M2Y=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://instagram.com/takanenofficial?igshid=YmMyMTA2M2Y=&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
●オフィシャルDiscord　　　 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://discord.com/invite/JE54h9trxm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://discord.com/invite/JE54h9trxm&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
●ビクターエンタテインメント &lt;a href=&quot;https://www.jvcmusic.co.jp/takanenonadeshiko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jvcmusic.co.jp/takanenonadeshiko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■HoneyWorks（ハニーワークス）について
　HoneyWorks（通称：ハニワ）は、ニコニコ動画、YouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数10億回を超えるクリエイターユニット。音楽性は「キュンキュン系」「青春系」と呼ばれるポジティブ系ロックを主体とする。楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」では様々なキャラクター達が物語を展開し、小説やテレビアニメなどのメディアミックスも行なっている。HoneyWorks原案小説は累計300万部を突破するベストセラー。また、ジャニーズWEST（現・WEST.）、戸松遥、麻倉もも、Geroなどへの楽曲提供も行なっている。「告白実行委員会」シリーズから「LIP×LIP（勇次郎・愛蔵／CV：内山昂輝・島﨑信長）」、「mona（CV：夏川椎菜）」、「Full Throttle4（YUI・RIO・MEGU・DAI／CV：斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹）」などのアイドルキャラクターも登場し、ますます活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■中央酪農会議について
　中央酪農会議は昭和37年8月、農林省事務次官通達に基づき酪農関係の全国機関によって設立された酪農指導団体で、昭和41年の加工原料乳生産者補給金等暫定措置法（不足払い法）の発足に伴い、同法に基づき設立された指定生乳生産者団体（現在は畜産経営の安定に関する法律に基づく指定生乳生産者団体）と酪農関係全国機関（全中、全農、全酪連、全開連、農中、全共連）によって構成されています。&lt;br /&gt;
平成25年4月１日より、従来の民法第34条による公益法人から一般社団法人へ移行し、「この法人は、生乳生産者の協同組織による生乳受託販売の推進並びに生乳の供給の安定、流通の合理化及び品質の改善を図り我が国酪農の健全な発展及び国民の健康の増進に寄与することを目的とする」と定款を定めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●中央酪農会議 公式サイト　 &lt;a href=&quot;https://www.dairy.co.jp/about/aboutus.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dairy.co.jp/about/aboutus.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/202402287156/_prw_PI3im_70yw5112.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」、「いつか私がママになったら」一般向け初ライブパフォーマンス</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310261795</link>
        <pubDate>Thu, 26 Oct 2023 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description>   第14回 ALL JAPAN ナチュラルチーズコンテストに 酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」が登場　 「酪農家への感謝」をテーマにした新曲 「いつか私がママになったら」を一般向け初ライブパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月26日&lt;br /&gt;


&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;一般社団法人中央酪農会議&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第14回 ALL JAPAN ナチュラルチーズコンテストに&lt;br /&gt;
酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」が登場　&lt;br /&gt;
「酪農家への感謝」をテーマにした新曲&lt;br /&gt;
「いつか私がママになったら」を一般向け初ライブパフォーマンス披露&lt;br /&gt;
「可愛くてごめん」を作曲した HoneyWorks×中央酪農会議 初コラボ楽曲&lt;br /&gt;
松本ももなさんは「酪農家の想いを広める懸け橋になりたい」とコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、飼料価格の高騰など厳しい環境に直面している酪農家の現状や、安全・安心でおいしい牛乳の魅力を広く世に伝える「酪農応援アンバサダー」として、アイドルグループ「高嶺のなでしこ」 を起用し、10月16日の世界食料デーに、新曲「いつか私がママになったら」を初公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これを記念し、10月26日（木）に、ホテルメトロポリタン エドモント（千代田区）で開催された「第14回 ALL JAPAN ナチュラルチーズコンテスト」に同グループが出演し、新曲のライブパフォーマンスを一般向けに初披露しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　楽曲のテーマである「『いただく命』と『その命を育む人』への『ありがとう』の気持ち」を歌とダンスで表現したほか、トークも展開し、「酪農応援アンバサダー」の役割や酪農を体験しての感想、新曲の見どころや意気込みを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「酪農応援アンバサダー」に就任した「高嶺のなでしこ」が登場。SNSなどの活動も展開し「酪農家の想いを広める懸け橋になりたい」とコメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「第14回 ALL JAPAN ナチュラルチーズコンテスト」では、全国の生産者の選りすぐりのナチュラルチーズが展示され、審査や表彰・一般客による試食が行われました。新曲のライブパフォーマンスの前に行われた表彰式では、「酪農応援アンバサダー」である「高嶺のなでしこ」を代表して春野莉々さん、松本ももなさん、籾山（もみやま）ひめりさん、東山恵里沙さんがプレゼンターとして登壇し、各賞受賞者に副賞の盾を渡すなど表彰のサポートを行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ライブパフォーマンスのステージでは、今年の冬にメジャーデビューすることが発表された今、「酪農応援アンバサダー」に「高嶺のなでしこ」 が就任したことが司会者から、説明され、HoneyWorks作詞・作曲による新曲『いつか私がママになったら』や、この楽曲を使用した酪農家からのメッセージ動画、メンバーが出演する酪農体験動画の公開について紹介が行われました。&lt;br /&gt;
※酪農家メッセージ動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/IcnEOGUTv7I&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/IcnEOGUTv7I&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
　酪農体験動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/RbrtKRtNMpY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/RbrtKRtNMpY&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　続いて、「高嶺のなでしこ」の皆さんが中央酪農会議のロゴが入ったお揃いのTシャツにスカートを組み合わせた軽やかな衣装でステージに登場すると、会場は一気に華やかな雰囲気になりました。&lt;br /&gt;
松本ももなさんは「酪農応援アンバサダー」について「これから乳製品を摂って貢献したい」「酪農体験を通じて感じた食と命の大切さや、酪農家さんの想いを広める懸け橋になりたい」と話しました。&lt;br /&gt;
続いて、牧場での酪農作業を体験した春野莉々さんは、牛乳生産の大変さややりがいについて「牛の近くに行くのは初めてで、こんなに大きいんだと感じました。貴重な体験ができ、もう一回やりたいと思っています」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　同会場には全国のチーズ生産者が集まり、ナチュラルチーズのコンテストが行われていることから、メンバーきってのチーズ好きである東山恵里沙さんは、チーズ生産者の皆さんへ「たくさんの人の協力で乳製品が出来上がることを知り、感謝の気持ちを持ちたいと思うようになりました」と話し、新曲について「歌詞も曲調も温かみのあるものになっています。とくに歌詞に注目して聞いてもらえたら嬉しいです」と新曲の見どころを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最後に、キャプテンの籾山ひめりさんは、「酪農応援アンバサダー」に就任したことを「本当に光栄で全力で頑張りたい」と意気込みを語り、「高嶺のなでしこを切っ掛けに酪農について広げていきたい。SNSでの発信で活動のプラスになればいいと思います」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「『いただく命』と『その命を育む人』への『ありがとう』の気持ち」を伝える歌唱とダンスを披露し、会場に集まったチーズ生産者の皆さんに向けて、感謝と応援の気持ちを届けるステージを展開。
　新曲のパフォーマンスでは、楽曲のテーマである「『いただく命』と『その命を育む人』への『ありがとう』の気持ち」を、のびやかな歌声とチームワーク抜群のダンスで表現し、会場に集まったファンの皆さんは大きな盛り上がりを見せていました。&lt;br /&gt;
多くのチーズ生産者の皆さんも観覧するなかで、新曲に込められた生産者への感謝や応援の気持ちを直接届けるステージを披露し、大きな拍手を受けていました。歌唱中には、ステージ上のモニターに酪農家からのメッセージ動画が上映され、パフォーマンスとともに、安全・安心でおいしい生乳の生産に取り組む人たちの想いを伝えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 酪農応援アンバサダー「高嶺のなでしこ」 新曲披露についての概要 
■日　時：10 月 26 日（木）17：00~17：30&lt;br /&gt;
■会　場：ホテルメトロポリタン エドモント（千代田区）&lt;br /&gt;
「第 14 回 ALL JAPAN ナチュラルチーズコンテスト」　会場&lt;br /&gt;
■出 演：高嶺のなでしこ&lt;br /&gt;
■プログラム：・「酪農応援アンバサダー」就任などについてのトーク&lt;br /&gt;
・「酪農家への感謝」をテーマにした新曲「いつか私がママになったら」のライブパフォーマンス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第14回 ALL JAPAN ナチュラルチーズコンテストについて】&lt;br /&gt;
国産ナチュラルチーズの製造技術の向上と消費拡大等を目的に、平成９年度より隔年で開催しているコンテストです。&lt;br /&gt;
国内のチーズ生産者から出品される国産ナチュラルチーズを、各方面で活躍される審査員により公正に評価いただき、公開で実施する最終審査において、特に優良なチーズについて選出及び表彰します。&lt;br /&gt;
14回目となる今回は、国内チーズ生産者109 者から248 品が出品されました。また、本コンテストにご賛同いただいた酒造会社等からご提供いただいたお酒とともに、コンテスト出品の国産ナチュラルチーズをご試食いただける展示試食会も4年ぶりに開催し、海外製品に引けを取らない品質と豊かな個性を持つ、国産ナチュラルチーズの魅力をお伝えしました。会場はチーズ生産者のほか全国の酪農家、食品・外食産業に関わる方々、報道関係者などでにぎわい、入賞作品をたたえるとともに情報交換も行われ、チーズ生産を活性化するきっかけとなりました。&lt;br /&gt;
・チーズコンテストHP ：&lt;a href=&quot;https://www.dairy.co.jp/cheesecontes/index2023.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dairy.co.jp/cheesecontes/index2023.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・チーズコンテストSNS：&lt;br /&gt;
【FaceBook】&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/NaturalCheeseContest14&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/NaturalCheeseContest14&lt;/a&gt;　　　&lt;br /&gt;
【Instagram】&lt;a href=&quot;https://instagram.com/ncc14th?igshid=MzRlODBiNWFlZA==&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://instagram.com/ncc14th?igshid=MzRlODBiNWFlZA==&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高嶺のなでしこについて】&lt;br /&gt;
『JDOL AUDITION supported by TIF』の最終合格者7名と、2022年5月31日に活動を終了した「ラストアイドル」の元メンバー3名（松本ももな・籾山ひめり・橋本桃呼）、計10名によって2022年8月に結成。サウンドプロデュースはクリエイターユニットHoneyWorksが担当。2022年11月には、HoneyWorks「可愛くてごめん」のオフィシャルカバーMVをYouTubeに公開し、1110万回再生を突破（※2023年10月現在）。&lt;br /&gt;
・オフィシャルホームページ：&lt;a href=&quot;http://takanenonadeshiko.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://takanenonadeshiko.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
・オフィシャルショップ：&lt;a href=&quot;https://takanenonadeshiko-ec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takanenonadeshiko-ec.com/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
・オフィシャルTwitter：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/takanenofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/takanenofficial&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
・オフィシャルYouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
・オフィシャルTikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@takanenofficial?_t=8W6wRnOOQkM&amp;amp;_r=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@takanenofficial?_t=8W6wRnOOQkM&amp;amp;_r=1&lt;/a&gt;　　　&lt;br /&gt;
・オフィシャルInstagram：&lt;a href=&quot;https://instagram.com/takanenofficial?igshid=YmMyMTA2M2Y=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://instagram.com/takanenofficial?igshid=YmMyMTA2M2Y=&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【HoneyWorks（ハニーワークス）について】&lt;br /&gt;
HoneyWorks（通称：ハニワ）は、ニコニコ動画、YouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数10億回を超えるクリエイターユニット。&lt;br /&gt;
音楽性は「キュンキュン系」「青春系」と呼ばれるポジティブ系ロックを主体とする。&lt;br /&gt;
HoneyWorks原案小説は累計300万部を突破するベストセラー。&lt;br /&gt;
また、ジャニーズWEST、戸松遥、麻倉もも、Geroなどへの楽曲提供も行なっている。&lt;br /&gt;
「告白実行委員会」シリーズから「LIP×LIP（勇次郎・愛蔵／CV：内山昂輝・島﨑信長）」、「mona（CV：夏川椎菜）」、「Full Throttle4（YUI・RIO・MEGU・DAI／CV：斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹）」などのアイドルキャラクターも登場し、ますます活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/202310261795/_prw_PI6im_6OYOfCvU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アイドルグループ「高嶺のなでしこ」,「可愛くてごめん」などで注目の「HoneyWorks」と楽曲と動画2本を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310131047</link>
        <pubDate>Mon, 16 Oct 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description> 10月16日（月） 世界食料デーをきっかけに改めて考える 酪農応援プロジェクト アイドルグループ「高嶺のなでしこ」が酪農応援アンバサダーに就任 「可愛くてごめん」などで注目される クリエイターユニッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月16日&lt;br /&gt;


一般社団法人中央酪農会議&lt;br /&gt;

10月16日（月） 世界食料デーをきっかけに改めて考える 酪農応援プロジェクト  アイドルグループ「高嶺のなでしこ」が酪農応援アンバサダーに就任  「可愛くてごめん」などで注目される&lt;br /&gt;
クリエイターユニット「HoneyWorks」とともに  楽曲「いつか私がママになったら」と動画2本を公開  飼料価格の上昇などが経営を圧迫する中、酪農のリアル現場と酪農家の想いを動画化  「いただく命」と「その命を育む人」への感謝と応援の気持ちを、歌と動画で発信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、飼料価格の高騰など厳しい環境に直面している酪農家の現状や、安全・安心でおいしい牛乳の魅力を広く世に伝える「酪農応援アンバサダー」として、アイドルグループ「高嶺のなでしこ」を起用しました。&lt;br /&gt;
　「世界食料デー」の10月16日（月）から、「高嶺のなでしこ」による楽曲と、その楽曲を活用した動画を公開します。楽曲「いつか私がママになったら」は、昨年「可愛くてごめん」がYouTubeやTikTokで大ヒットしたクリエイターユニット「HoneyWorks（ハニーワークス）」が作詞・作曲を手掛けました。歌唱する「高嶺のなでしこ」は「HoneyWorks（ハニーワークス）」がサウンドプロデュースするグループです。動画では、酪農家から生活者の皆様に向けたメッセージを楽曲にのせて発信します。&lt;br /&gt;
　さらに、「高嶺のなでしこ」のメンバー3人（春野莉々さん・松本ももなさん・籾山ひめりさん）が、酪農家の生乳生産現場を訪問する体験動画を同日から公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「世界食料デー」をきっかけに、この楽曲や動画を通して、「いただく命への感謝の気持ち」、そして「その命を育む生産者への応援の気持ち」を改めて生活者の皆様とシェアさせていただくことを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　なお、楽曲「いつか私がママになったら」は、中央酪農会議が開催する「第14回 ALL JAPAN ナチュラルチーズコンテスト」の会場で、10月26日（木）に「高嶺のなでしこ」が生活者・生産者向けのライブパフォーマンスを披露します。「高嶺のなでしこ」には今回のウェブ動画や出演等を通じて、今後「酪農応援アンバサダー」として活動いただく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
酪農応援アンバサダー就任について
　アイドルグループ「高嶺のなでしこ」が酪農応援アンバサダーに就任し、飼料価格の高騰など厳しい環境に直面している酪農家の現状や、安全・安心でおいしい牛乳と乳製品の魅力などを広く世に伝えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【活動時期】2023年10月16日（世界食料デー）～&lt;br /&gt;
【活動内容】&lt;br /&gt;
・楽曲「いつか私がママになったら」の歌唱　（クリエイターユニット「HoneyWorks（ハニーワークス）」作詞・作曲）&lt;br /&gt;
・酪農家メッセージ動画への出演（春野莉々さん・松本ももなさん・籾山ひめりさん）&lt;br /&gt;
・酪農体験動画への出演（春野莉々さん・松本ももなさん・籾山ひめりさん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「高嶺のなでしこ」キャプテン籾山ひめりさんのコメント＞&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この度、高嶺のなでしこが「酪農応援アンバサダー」に就任させていただきました！&lt;br /&gt;
今回、酪農体験をさせていただき&lt;br /&gt;
普段どんなお仕事をされているのか間近でみて体験することができました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
普段何気なく飲んでいる牛乳でしたが&lt;br /&gt;
実際に体験してみて酪農の難しさや大変さを知りました。&lt;br /&gt;
また、美味しい牛乳を届けたいという酪農家さんの強い思いを感じました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
酪農応援アンバサダーとして歌や動画など私たちが出来ることで&lt;br /&gt;
情報や魅力を発信していきたいです！&lt;br /&gt;
そして、全国の酪農家の皆さん、牛さんへの『ありがとう』の気持ちを&lt;br /&gt;
みなさんとシェア出来たらと思っています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
酪農家メッセージ動画について
出演　　　　 「高嶺のなでしこ」メンバー（春野莉々さん・松本ももなさん・籾山ひめりさん）&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;全国の酪農家の皆様&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開日時　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;2023年10月16日（月）　00：00&lt;br /&gt;
動画URL&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 中央酪農会議公式YouTubeアカウント　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/IcnEOGUTv7I&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/IcnEOGUTv7I&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　酪農体験動画でご協力いただいた酪農家・熊澤さん一家と、各地の酪農関係者と家族が登場し、使命感を持って酪農に励む中で感じている生活者へのメッセージを伝える動画です。&lt;br /&gt;
　本動画では、クリエイターユニット「HoneyWorks（ハニーワークス）」が作詞・作曲し、「高嶺のなでしこ」が歌唱する楽曲「いつか私がママになったら」をフルバージョンで使用します。&lt;br /&gt;
本動画中でも、アンバサダーとして実際の酪農体験をされた「高嶺のなでしこ」のメンバー（春野莉々さん・松本ももなさん・籾山ひめりさん）が登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
楽曲「いつか私がママになったら」について
　この楽曲は、「温めたミルク」をモチーフに、命や食べ物の尊さ、そして食べ物を与えてくれる生き物や、その命を育む生産者の皆さんへの「ありがとう」の気持ちを歌い上げた内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：いつか私がママになったら　　　　&lt;br /&gt;
歌唱：高嶺のなでしこ　作詞・作曲：HoneyWorks（ハニーワークス）&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
＜レコーディング時のエピソード＞　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　春野莉々さん・松本ももなさん・籾山ひめりさんに酪農体験をしていただいた後、都内のレコーディングスタジオで10人のメンバーが順番にレコーディングを行いました。スタジオでは、ディレクションを行う「HoneyWorks（ハニーワークス）」との和やかな会話を挟みながら、レコーディングが進みました。レコーディング後にも、歌い方について積極的に「HoneyWorks」に質問し、相談するメンバーの様子が見られました。&lt;br /&gt;
　メンバーの皆さんからは、下記のコメントをいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「今まで、このようなバラードのような曲を歌わせていただくことはなかったので、高嶺のなでしことして新しい挑戦だと思い、すごく歌うのが楽しみだと思いました」（橋本桃呼さん）&lt;br /&gt;
●「普段、『いただきます』や『ごちそうさま』をちゃんと言っていたか、気付かされるきっかけになりました」「『“いただきます”の意味』と『“ごちそうさま”の意味』という歌詞があるので、歌詞に注目してほしいなと思います」（春野莉々さん）&lt;br /&gt;
●「酪農家の方と関われる機会を今回いただけて、すごくうれしく思います。高嶺のなでしこの一員として、何 か力になれたらいいなと思います」（籾山ひめりさん）&lt;br /&gt;
●「AメロBメロとメンバーがそれぞれ歌ってきて、サビでみんなの声がそろった時に、すごく温かい、大きなものになっていると思うので、サビの迫力やメンバー全員の声を聞いてほしいです」（東山恵里沙さん）&lt;br /&gt;
●「曲を聴いてみたらすごく歌詞が深くて、責任を持って歌わないといけないと思いました」「命の尊さや、関わる全ての方への感謝の気持ちなど、すごく深い意味があってとてもすてきな曲なので、ぜひたくさんの方に聞いてもらいたいと思います」（松本ももなさん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜楽曲に関する「HoneyWorks」（ハニーワークス）のコメント＞&lt;br /&gt;
楽曲を作る側としても、改めて命や食べ物の尊さを考える機会をいただけました。&lt;br /&gt;
私達は命を分けてもらって生きていること、普段なんとなく使っている「いたただきます」という言葉は、命、食材の生産、調理など関わった全ての人に向けられているということ。&lt;br /&gt;
温めたミルクを飲みながら、このミルク一杯も無駄にしないことが恩返しなのかなと考えていました。&lt;br /&gt;
この楽曲もみなさんが命や食べ物の尊さを考える一つのきっかけになれば嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
酪農体験動画について
出演　　　　 高嶺のなでしこ（春野莉々さん・松本ももなさん・籾山ひめりさん）&lt;br /&gt;
酪農家　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;熊澤さんご家族（ハッピーベアホルスタインズ）&lt;br /&gt;
公開日時　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 2023年10月16日（月）　00：00&lt;br /&gt;
動画URL&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;中央酪農会議公式YouTubeアカウント　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/RbrtKRtNMpY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/RbrtKRtNMpY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　酪農応援アンバサダーに就任する「高嶺のなでしこ」の皆様に、実際の酪農の現場を知っていただくため、メンバーを代表して春野莉々さん・松本ももなさん・籾山ひめりさんにリアルな酪農体験をしていただきました。&lt;br /&gt;
　酪農の作業を体験していただいたのは、神奈川県伊勢原市にてご家族で酪農業を営む熊澤さんの牧場です。体験と熊澤さんとの対話を通して、飼料価格の高騰などの厳しい状況下で、日本の食を支える使命感を持って日々酪農に励む、酪農家の姿をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリーと見どころ＞　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　「高嶺のなでしこ」メンバーの春野莉々さん、松本ももなさん、籾山ひめりさんが神奈川県伊勢原市にある牧場「HAPPY BEAR Holsteins（ハッピーベアホルスタインズ）」を訪問。早朝から始まる業務をお手伝いしながら、乳牛の世話や生乳生産の手順、そして酪農の現状について学びます。&lt;br /&gt;
　観光客向けではない牧場を初めて訪ねる3人は、見るもの触るもの全てが新鮮。子牛への哺乳や、大人の牛への餌やり、牛舎の清掃等を体験します。大人の牛への餌やりでは、飼料価格が急激に高騰していることなど、経営を圧迫し牛乳や乳製品の価格が高くなっている理由について話を聞きました。&lt;br /&gt;
　「皆さんが1杯でも多く牛乳を飲んでいただければ酪農家は助かる」という牧場主・熊澤正敏さんの言葉に奮起した3人は、さらに心を込めて乳搾りや、乳牛のブラッシングなどの作業をお手伝い。最後に新鮮な牛乳と手作りの牛乳寒天をごちそうになり、そのおいしさに笑顔を見せます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜撮影エピソード＞&lt;br /&gt;
　早い時間から当たり前のように働いている酪農家の仕事に3人は驚きの表情。まずは牛舎の掃除からスタートしましたが、フンを片付けるスクレーパーの扱いを覚えるのも大変です。籾山さんは「フンの状態で牛の健康が分かる」という熊澤さんの話にうなずきながら感心していました。&lt;br /&gt;
　生まれて間もない子牛の哺乳は、楽しそうに見えるけど実は重労働。子牛の扱いに慣れた熊澤家の長女を「師匠」と呼び教えを請います。値段が高騰している飼料や牧草を、成長した牛に与える作業では「高いから味わって食べてね（笑）」と思わず本音が出てしまう籾山さん。&lt;br /&gt;
　テレビでしか見たことがない搾乳に挑戦。事前の消毒や衛生に配慮した「前搾り」があることも学びました。春野さんはトップバッターながらも搾り出しに成功。松本さんは乳が出ないことに「あれ？」と苦戦しながらも、熊澤さんにコツを教わりながら終えることができました。　&lt;br /&gt;
　 ブラッシングは、牛とスキンシップを図りながらストレスを解消してあげる大切な作業。「手つきがいいね」と熊澤さんに褒められ、松本さんは上機嫌。最後はおいしい牛乳で乾杯！熊澤さんの奥さんお手製の牛乳寒天もごちそうになり、撮影後にはレシピも教えてもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
高嶺のなでしこについて
『JDOL AUDITION supported by TIF』の最終合格者7名と、2022年5月31日に活動を終了した「ラストアイドル」の元メンバー3名（松本ももな・籾山ひめり・橋本桃呼）、計10名によって2022年8月に結成。サウンドプロデュースはクリエイターユニットHoneyWorksが担当。2022年11月には、HoneyWorks「可愛くてごめん」のオフィシャルカバーMVをYouTubeに公開し、1110万回再生を突破（※2023年10月現在）。&lt;br /&gt;
・オフィシャルホームページ：&lt;a href=&quot;http://takanenonadeshiko.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://takanenonadeshiko.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・オフィシャルショップ：&lt;a href=&quot;https://takanenonadeshiko-ec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takanenonadeshiko-ec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・オフィシャルX：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/takanenofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/takanenofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・オフィシャルYouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCoR4zZDvWvUIqgEWz4HS-sA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・オフィシャルTikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@takanenofficial?_t=8W6wRnOOQkM&amp;amp;_r=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@takanenofficial?_t=8W6wRnOOQkM&amp;amp;_r=1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・オフィシャルInstagram：&lt;a href=&quot;https://instagram.com/takanenofficial?igshid=YmMyMTA2M2Y=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://instagram.com/takanenofficial?igshid=YmMyMTA2M2Y=&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HoneyWorks（ハニーワークス）について
&lt;br /&gt;
HoneyWorks （通称：ハニワ）は、ニコニコ動画、YouTube などの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数10 億回を超えるクリエイターユニット。&lt;br /&gt;
音楽性は「キュンキュン系」「青春系」と呼ばれるポジティブ系ロックを主体とする。&lt;br /&gt;
楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」では様々なキャラクター達が物語を展開し、小説やテレビアニメなどのメディアミックスも行なっている。&lt;br /&gt;
HoneyWorks原案小説は累計300万部を突破するベストセラー。&lt;br /&gt;
また、ジャニーズWEST、戸松遥、麻倉もも、Geroなどへの楽曲提供も行なっている。&lt;br /&gt;
「告白実行委員会」シリーズから「LIP×LIP（勇次郎・愛蔵／CV：内山昂輝・島﨑信長）」、「mona（CV：夏川椎菜）」、「Full Throttle4（YUI・RIO・MEGU・DAI／CV：斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹）」などのアイドルキャラクターも登場し、ますます活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界食料デーについて
　1945年10月16日に国連食糧農業機関（FAO）が創設されたことを記念し、国連によって制定された「世界食料デー」は、飢餓に苦しむ人々や全ての人々に健康的な食事を確保する必要性、そして世界的な意識喚起と行動を促すことを目的とした記念日です。世界の一人ひとりが協力し合い、世界に広がる栄養不良、飢餓、極度の貧困を解決するため、毎年10月16日には世界的な連帯を呼びかけるさまざまなイベントが各国で開催されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
農林水産省サイト　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.maff.go.jp/j/kokusai/kokusei/kanren_sesaku/FAO/wfd2020.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.maff.go.jp/j/kokusai/kokusei/kanren_sesaku/FAO/wfd2020.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中央酪農会議について
　中央酪農会議は昭和37年8月、農林省事務次官通達に基づき酪農関係の全国機関によって設立された酪農指導団体で、昭和41年の加工原料乳生産者補給金等暫定措置法（不足払い法）の発足に伴い、同法に基づき設立された指定生乳生産者団体（現在は畜産経営の安定に関する法律に基づく指定生乳生産者団体）と酪農関係全国機関（全中、全農、全酪連、全開連、農中、全共連）によって構成されています。&lt;br /&gt;
　平成25年4月１日より、従来の民法第34条による公益法人から一般社団法人へ移行し、「この法人は、生乳生産者の協同組織による生乳受託販売の推進並びに生乳の供給の安定、流通の合理化及び品質の改善を図り我が国酪農の健全な発展及び国民の健康の増進に寄与することを目的とする」と定款を定めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中央酪農会議 公式サイト　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dairy.co.jp/about/aboutus.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dairy.co.jp/about/aboutus.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/202310131047/_prw_OI22im_MDe2vuPV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>牛乳購入者に聞く、「日本の酪農の実態認知に関する調査（2023）」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202307317627</link>
        <pubDate>Mon, 31 Jul 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description> 牛乳購入者に聞く、「日本の酪農の実態認知に関する調査（2023）」 この夏の牛乳の値上げの認知は約4割弱に留まるも、 酪農家への支援等を理由に 認知者の76.3％が値上げを受容   　一般社団法人中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年7月31日&lt;br /&gt;


一般社団法人中央酪農会議&lt;br /&gt;

牛乳購入者に聞く、「日本の酪農の実態認知に関する調査（2023）」&lt;br /&gt;
この夏の牛乳の値上げの認知は約4割弱に留まるも、&lt;br /&gt;
酪農家への支援等を理由に&lt;br /&gt;
認知者の76.3％が値上げを受容&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、日本国内の牛乳の購入者1,030人を対象に「日本の酪農の実態認知に関する調査」を行いました。その結果、この夏の「牛乳の値上げ」を認知している購入者は34.7％で、そのうち76.3％は値上げを受容していました。牛乳購入者の68.2％が「日本の酪農経営の危機」を認知し、そのうち56.7％が「酪農の衰退」を心配しています。また、牛乳購入者の86.7％は「酪農家を応援したいと思う」と答えています。公益財団法人日本農業研究所の矢坂雅充研究員は、「生産者と消費者のみなさん、行政が連携し、日本の酪農を支えていくことが求められています」とコメントしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリー&lt;br /&gt;
酪農家の経営危機を認知しているのは、牛乳購入者の約7割。認知者は値上げや酪農の衰退が不安
●日本の酪農経営が「危機的状況にある」ことを認知しているのは68.2％。&lt;br /&gt;
●酪農家の経営危機を知って感じたのは、「牛乳・乳製品の価格が上がらないか心配」（59.2％）、「日本の酪農の衰退が心配」（56.7％）、「酪農家の生活が心配」（51.7％）、「牛乳・乳製品が今後も手に入るか不安」（46.1％）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牛乳値上げを34.7％が認知。うち76.3％は「値上げ」もやむなしと受け入れ姿勢
●この夏の「牛乳の値上げ」の認知者は34.7％。値上げの理由として、「飼料価格の値上がりのため」（84.4％）、「エネルギー価格の上昇のため」（64.6％）、「酪農家の経営難のため」（42.8％）が挙げられている。&lt;br /&gt;
●乳価の値上げを認知している人のうち、76.3％が「値上げを受け入れられる」と回答。受け入れる理由として「酪農家の経営が苦しいから」（60.7％）、「日本の酪農を支える必要があるから」（53.3％）と経営難や日本の酪農維持のために受容。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
酪農家を応援したい牛乳購入者は9割。
 応援方法は牛乳・乳製品の「購入を増やす」「レシピを活用」 
●日本の酪農家を「応援したい」と思う牛乳購入者は86.7％。&lt;br /&gt;
●応援する方法は、牛乳・乳製品の「購入量を増やす」77.2％、「レシピを活用」36.1％、「酪農について調べる」16.0％。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牛乳購入者に聞く、「日本の酪農の実態認知に関する調査（2023）」調査概要　&lt;br /&gt;
■実施時期：2023年7月14日（金）～7月15日（土）&lt;br /&gt;
■調査手法：インターネット調査&lt;br /&gt;
■調査対象：国内の牛乳購入者20代〜60代男女1,030人&lt;br /&gt;
■調査主体：一般社団法人中央酪農会議調べ&lt;br /&gt;
★構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しているため、合計が100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
★集計結果は令和2年（2020年）国勢調査の結果に基づき、日本国内の居住者の性・年代の人口構成比に合わせてウェイトバックして集計しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本農業研究所・矢坂雅充研究員　&lt;br /&gt;
「生産者と消費者のみなさん、行政が連携し、日本の酪農を支えていくことが求められています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牛乳購入者に聞く、酪農経営の認知状況&amp;nbsp;
酪農家の経営危機を認知しているのは牛乳購入者の約7割
認知者は「牛乳・乳製品の値上げ」や「酪農の衰退」が不安
　日常的に牛乳を購入している20代〜60代の男女1,030人を対象に調査を行いました。&lt;br /&gt;
まず、日本の酪農家の経営が危機的状況にあることを知っているかと聞くと、20.9％が「よく知っている」、47.3％が「まあ知っている」と答え、全体の68.2％が日本の酪農家の経営が危機的状況にあることを認知しています［図1］。&lt;br /&gt;
　知っていると答えた702人に、日本の酪農家の危機的状況を知ってどう感じたかと聞くと、「牛乳・乳製品の価格が上がらないか心配」（59.2％）、「日本の酪農の衰退が心配」（56.7％）、「酪農家の生活が心配」（51.7％）といった声が挙げられました［図2］。生活に直結する牛乳・乳製品の値上げだけでなく、日本の酪農の存続を心配する声が多く挙がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この夏の牛乳の値上げを3人に1人が認知
値上げの理由は「飼料値上がり」「エネルギー値上がり」「酪農経営難」と理解
　次に、この夏に予定されている牛乳の値上げについて聞くと、34.7％が「値上げすることを知っている」と答えました［図3］。&lt;br /&gt;
　乳価の値上げを知っていると答えた357人に値上げの理由となると思うことを聞くと、「飼料価格の値上がり」（84.4％）が最も多く、次いで「エネルギー価格の上昇」（64.6％）、「酪農家の経営難」（42.8％）の順となりました［図4］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牛乳購入者に聞く、牛乳値上げの受容
値上げ認知者の76.3％は乳価の値上げを「受け入れられる」と回答
値上げを受け入れる人の半数以上は「酪農家の支援」が理由に
　乳価の値上げを知っていると答えた357人に今回の値上げを受け入れられるかと聞くと、28.3％が「受け入れられる」、48.0％が「まあ受け入れられる」と答え、あわせて76.3％が値上げを受け入れられると答えました［図5］。（※）小数第2位以下を四捨五入しています。​&lt;br /&gt;
　値上げを受け入れられる理由を聞くと、「ほかの商品も値上がりしているから」（74.8％）に次いで、「酪農家の経営が苦しいから」（60.7％）を挙げ、半数以上が「日本の酪農を支える必要があるから」（53.3％）と答えています［図6］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
酪農家を応援したい牛乳購入は9割
応援方法は「牛乳・乳製品の購入を増やす」「レシピを活用」
　改めて全員に、日本の酪農家を応援したいと思うか聞いたところ、86.7％が「思う」と答えました［図7］。応援したいと答えた893人にどのような行動で応援したいかと聞くと、「牛乳・乳製品の購入量を増やす」（77.2％）が最も多く、次いで「牛乳・乳製品を使うレシピを活用する」（36.1％）、「酪農について調べる」（16.0％）が挙げられました。少数ながらも「酪農について会話する」（6.8％）、ソーシャルの時代らしく「酪農についてSNSで投稿する」（6.0％）といった意見も挙げられました［図8］。牛乳・乳製品を購入したり、家族や友人と会話したりするなど、身近なことから酪農家の応援につなげることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 牛乳購入者に聞く、日本の酪農家への応援
牛乳購入者の9割が「国産牛乳」を選択、「安全」「おいしい」「新鮮」だから
　日本国内の牛乳はほぼ国産品で占められていますが、もしも国産品と輸入品で選べると仮定した場合に、国産品と輸入品のどちらが良いと思うか質問しました。 78.2％が「国産品が良い」、13.2％が「どちらかというと国産品が良い」と答え、全体の91.3％が国産品を選ぶと答えました（※）［図9］。国産品を選ぶ理由を聞くと、「安全性が高そうだから」（74.5％）、「美味しそうだから」（49.6％）、「新鮮そうだから」（43.8％）が上位に挙げられました［図10］。（※）小数第2位以下を四捨五入しています。​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生産者と消費者のみなさん、行政が連携し、日本の酪農を支えていくことが求められています。
　多くの牛乳購入者が酪農家の経営危機を知り、理解を深めていることが分かる調査結果となりました。普段購入している牛乳・乳製品を通じて、酪農経営の厳しい状況が自分自身の生活と関連する出来事として理解されていることが伝わってきます。&lt;br /&gt;
　高い品質の牛乳を今後も安定的に購入できるようにするためには、適正な価格で牛乳を購入し、酪農経営を支えることが不可欠です。そして、加工向けを含めて全国の生乳生産量が相当程度維持されることが必要です。&lt;br /&gt;
　生産者と消費者のみなさん、行政が連携し、日本の酪農を支えていくことが求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益財団法人　日本農業研究所&lt;br /&gt;
経済学博士 矢坂 雅充（やさかまさみつ） 研究員&lt;br /&gt;
主な研究課題は、日本の酪農・乳業政策と食品の安全・信頼性確保政策。WTO体制下での日本の酪農・乳業政策を、多様な観点から分析している。また、農業を核とした循環型社会システム、農業の多面的機能、農産物の価格変動リスク対応策などの研究を進めている。&lt;br /&gt;
前職は東京大学大学院経済学研究科准教授。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/202307317627/_prw_PI1im_Wv91K1G1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本の酪農経営 実態調査2023 日本の酪農家の85％が赤字経営 その内4割以上が月額「100万円以上」の赤字に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202303174019</link>
        <pubDate>Fri, 17 Mar 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description> 日本の現役酪農家に聞く、「日本の酪農経営 実態調査（2023）」 日本の酪農家の85％が赤字経営 その内、4割以上が月額「100万円以上」の赤字に 酪農家の6割が離農を検討するも 「生活維持」「借入...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年3月17日&lt;br /&gt;


一般社団法人中央酪農会議&lt;br /&gt;

日本の現役酪農家に聞く、「日本の酪農経営 実態調査（2023）」&lt;br /&gt;
日本の酪農家の85％が赤字経営&lt;br /&gt;
その内、4割以上が月額「100万円以上」の赤字に&lt;br /&gt;
酪農家の6割が離農を検討するも&lt;br /&gt;
「生活維持」「借入金返済」「日本の食の基盤維持」等のため経営を継続&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、日本の酪農家157人を対象に酪農経営に関する実態調査を行いました。&lt;br /&gt;
　その結果、飼料価格や燃料費・光熱費の上昇、子牛販売価格の下落等で経営は悪化、酪農家の84.7％が赤字経営で、その内、4割以上は1カ月の赤字が「100万円以上」に及んでいます。改善の目途も見えず離農を考えてはいるものの、「生活維持」「借入金返済」「日本の食の基盤維持」のために経営を続けているという実態が浮かび上がりました。&lt;br /&gt;
　この状況を変えるため、最も求める対策としては、 「飼料価格の抑制」と「生乳価格の上昇」が挙げられています。&lt;br /&gt;
　日本農業研究所の矢坂雅充研究員は、「日本の酪農のためには長期的なビジョンと消費者のみなさんの理解が不可欠」とコメントしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の酪農は存続の危機
●日本の酪農家が経営する牧場の84.7％は過去1カ月の経営状況が「赤字」。&lt;br /&gt;
●赤字経営の酪農家の4割以上は1カ月の赤字額が「100万円以上」（43.6％）。1カ月で2,000万円の赤字の牧場も。&lt;br /&gt;
●酪農家の86.0％が借入金を抱え、その内、6軒に1軒は「1億円以上」（17.0％）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上がる飼料価格の打撃で家計へも影響。6割近くの酪農家は離農も検討
●酪農経営への打撃要因は「飼料価格の上昇」（97.5％）、「子牛販売価格の下落」（91.7％）。&lt;br /&gt;
●経営悪化により、「牧場投資の減少」（68.8％）、「借入金増加」（58.6％）、「牛の飼育頭数減少」（21.0％）など影響あり。経営だけでなく、「家族の生活費削減」（55.4％）と家計にも影響している酪農家が半数以上。&lt;br /&gt;
●精神的に辛いのは「経営環境が改善する目途が見えない」（81.5％）、「借入金が増えること」 （60.5％）。&lt;br /&gt;
●酪農家の要望は、「飼料価格抑制」（91.7％）、「生乳販売価格上昇」（89.2％）、「子牛販売価格上昇」（77.7％）。&lt;br /&gt;
●酪農家の約6割（58.0％）が「離農」を検討するも継続している理由は、「生活維持」（85.4％）や「借入金返済」（64.3％）だけでなく、酪農家の半数が「日本の食の基盤維持」（50.3％）のために酪農を続けている。&lt;br /&gt;
「日本の酪農経営 実態調査」調査概要　■実施時期：2023年3月2日（木）～3月13日（月） ■調査手法：アンケート調査　　■調査対象：国内の酪農家157人　■調査主体：一般社団法人中央酪農会議調べ　★構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しているため、合計が100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本農業研究所・矢坂雅充研究員　「日本の酪農のためには長期的なビジョンと消費者のみなさんの理解を」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の酪農家157人に聞く、酪農家の経営実態
日本の酪農業が存続の危機に！&amp;nbsp;酪農家の85％が「赤字経営」。その内、4割以上が月「100万円以上」の赤字に。
　現在、酪農業を営んでいる全国の酪農家157人を対象に、経営状況に関するアンケート調査を行いました。&lt;br /&gt;
　まず、経営する牧場の過去1カ月の経営状況を聞くと、全体の84.7％が「赤字」と答えました［図1］。赤字と答えた133人に1カ月の赤字の金額を聞くと、「100万円以上」と答えた人が43.6％にも上り、赤字金額が最も大きい酪農家では1カ月の赤字額が2,000万円となっています［図2］。&lt;br /&gt;
　また、借入金の有無を聞くと86.0％の酪農家が「借入金がある」と答え、その累積金額を聞くと、7割近くが「1,000万円以上」（66.7％）と答え、借入金のある酪農家の6軒に1軒は「1億円以上」（17.0％）の借入金を抱えています［図3］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飼料価格は上昇、借入金では賄いきれず家計にも影響
　酪農経営を続ける中で打撃となっていることを聞くと、「飼料価格の上昇」（97.5％）が最も多く、次いで「子牛販売価格の下落」（91.7％）、「燃料費・光熱費の上昇」（85.4％）が挙げられました［図4］。&lt;br /&gt;
　また、経営悪化によって受けた影響は「将来に向けた牧場の投資の減少」（68.8％）や 「借入金の増加」（58.6％）にとどまらず、2割が「牛の飼育頭数の減少」（21.0％）と答えており、酪農家の経営基盤が大きく揺らいでいます。さらには、「家族の生活費削減」（55.4％）や「子どもの教育費削減」（15.3％）など家計の切り詰めに踏み込まざるを得ない酪農家も多数います［図5］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経営悪化による精神的苦痛は「改善の目途が見えないこと」
酪農家が望む取り組みは「飼料価格の抑制」と「生乳販売価格の上昇」
　悪化する経営状況による精神的苦痛としては、「経営環境が改善する目途が見えない」（81.5％）という理由がトップで、「借入金が増えること」（60.5％）や「生まれた子牛が売れない」（45.2％）が挙げられました［図6］。&lt;br /&gt;
　また、今後、酪農経営継続にあたり、酪農家が望む取り組みとしては、「飼料価格の抑制」（91.7％）、「生乳販売価格の上昇」（89.2％）、「子牛販売価格の上昇」（77.7％）が挙げられました［図7］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6割が離農を検討するも、「日本の食の基盤を維持する」という強い責任感から酪農経営を継続
　農業の仕事に従事する人が、農業をやめたり他の職種に就いたりすることを「離農」と言います。酪農経営を続ける中で離農を考えた経験を聞くと、24.8％が「よくある」、33.1％が「たまにある」と答え、6割近くの酪農家（58.0％）が離農を考えています［図8］。&lt;br /&gt;
　では、なぜ酪農経営を続けているのか、その理由を聞くと、「自分自身・家族の生活を維持するため」（85.4％）、「借金を　返済するため」（64.3％）という理由に加え、酪農家の半数が 「日本の食の基盤を維持するため」「飼育している牛に愛着がある　から」（同率50.3％）と答えています［図9］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会に訴える酪農家の声
　酪農経営が悪化する中で、社会に伝えたいことを酪農家に聞きました。&lt;br /&gt;
　「このままでは、破産してしまう」、「休みもなく、利益もないのなら続ける意味もあるのかと考えさせられる」、「もっと、酪農を理解してほしい、知ってほしい」と悲痛な声が上がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜酪農家の声の一例　※抜粋＞&lt;br /&gt;
●このままでは、破産してしまう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●数年後どうなるかが本当にわからない状況。休みもなく、利益もないのなら続ける意味もあるのかと考えさせられる。20～40代の若い経営者は特にそう感じていると思う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●もっと、酪農を理解してほしい。知ってほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●牛乳・乳製品の消費に協力してもらいたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●牛乳は、牛を飼い、多大な手間をかけて得られるものです。工業製品の様にはいかない事を御理解いただきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の酪農家の経営実態
2022（令和4）年以降、酪農家の減少が加速
　下記は指定生乳生産者団体の受託農家戸数の変化です。厳しい経営環境の中で、2022（令和4）年以降に、酪農家の件数の減少が加速していることがわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安全で安心なおいしい牛乳の安定供給のために&lt;br /&gt;
長期的なビジョンを持った政策と消費者のみなさんの理解が重要です&lt;br /&gt;
　このまま事態を放置し、日本の酪農が衰退し、いつでも当たり前のようには新鮮な牛乳を飲むことができないということになってもいいのでしょうか。食料に関する安全保障という側面から考えると、世界の牛乳・乳製品はほとんどが自国で消費されており、　　輸出に回る量は多くありません。つまり日本が今後長く、安定的に輸入していけるという確証はありません。　&lt;br /&gt;
　日本の酪農を今後も維持していくためには、一定の酪農生産規模を確保するという長期ビジョンを持った農業政策がますます重要になってきます。また、酪農乳業界だけでなく、流通業者や消費者自身なども、日本の酪農を維持していこうという意識を　持つことが必要です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
公益財団法人　日本農業研究所&lt;br /&gt;
経済学博士 矢坂 雅充（やさかまさみつ） 研究員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な研究課題は、日本の酪農・乳業政策と食品の安全・信頼性確保政策。WTO体制下での日本の酪農・乳業政策を、多様な観点から分析している。また、農業を核とした循環型社会システム、農業の　多面的機能、農産物の価格変動リスク対応策などの研究を進めている。&lt;br /&gt;
前職は東京大学大学院経済学研究科准教授。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/202303174019/_prw_PI2im_CCVbB7lD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本の酪農の現状や、酪農を取り巻く状況を紹介するファクトブック「酪農経営の早期改善に向けて」を制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209216911</link>
        <pubDate>Thu, 22 Sep 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description>   コロナ禍や飼料費高騰などで日本の酪農家は存続の危機 日本の酪農の現状や、酪農を取り巻く状況を紹介する ファクトブック「酪農経営の早期改善に向けて」を制作     　一般社団法人中央酪農会議（所在...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年9月22日&lt;br /&gt;


一般社団法人中央酪農会議&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍や飼料費高騰などで日本の酪農家は存続の危機&lt;br /&gt;
日本の酪農の現状や、酪農を取り巻く状況を紹介する&lt;br /&gt;
ファクトブック「酪農経営の早期改善に向けて」を制作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、日本の酪農の現状や、酪農を取り巻く状況を紹介する「酪農経営の早期改善に向けて」を制作いたしました。&lt;br /&gt;
　日本の牛乳は国産100%です。日本の牛乳の「安全・安心・安定」を守る、そのためにさまざまな取り組みが行われています。また、酪農は基礎的な食料である牛乳や乳製品を供給するだけでなく、山地や寒冷地、耕作放棄された農地の有効活用などによって、日本の国土保全と里山の美観環境の維持にも貢献しています。&lt;br /&gt;
　一方、コロナ禍や飼料費の高騰のため、日本の酪農は厳しい経営環境の中にあり、存続の危機に直面しております。日本の酪農の現状や、酪農を取り巻く状況をまとめさせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファクトブック「酪農経営の早期改善に向けて」（一部抜粋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一般社団法人中央酪農会議&lt;br /&gt;
当法人は、昭和37年8月、農林省事務次官通達に基づき酪農関係の全国機関によって設立されました。その後、昭和41年の加工原料乳生産者補給金等暫定措置法（不足払い法）の発足に伴い同法に基づき設立された指定生乳生産者団体（※現在は畜産経営の安定に関する法律に基づく指定生乳生産者団体）と酪農関係全国機関（全中、全農、全酪連、全開連、農中、全共連）とにより構成されてきた酪農指導団体です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/202209216911/_prw_PI1im_574lR5c6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>海外情勢やコロナなど外的要因が酪農家を直撃 日本の酪農家の9割が経営難</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202206132483</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jun 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description> 日本の現役酪農家に聞く、「日本の酪農経営 実態調査」   海外情勢やコロナなど外的要因が酪農家を直撃 日本の酪農家の9割が経営難 このままだと継続が難しいと感じる酪農家が6割   酪農家の半数が「家...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本の現役酪農家に聞く、「日本の酪農経営 実態調査」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外情勢やコロナなど外的要因が酪農家を直撃&lt;br /&gt;
日本の酪農家の9割が経営難&lt;br /&gt;
このままだと継続が難しいと感じる酪農家が6割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
酪農家の半数が「家族の生活費を切り下げ」&lt;br /&gt;
7割が「将来の牧場投資を減少」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、日本の酪農家197人を対象に酪農経営に関する実態調査を行いました。&lt;br /&gt;
その結果、牛乳消費低迷による収入減に、円安やコロナパンデミック、戦争などの外的要因が酪農家を直撃し、酪農家の9割以上が経営環境の悪化を感じ、このままの環境が続いた場合、半数以上が「酪農経営を続けられない」と答えています。日本の酪農は、今、存続の危機に直面しています。主な調査結果は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の酪農は存続の危機
・酪農家の92.4％が過去１年間に「経営を困難」に感じ、97.0％が現在「経営の悪化」を感じている。&lt;br /&gt;
・牧場の経営状況、65.5％が「赤字」。&lt;br /&gt;
・現在の環境が続いた場合、酪農家の55.8%が「経営を続けられない」と回答。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外情勢が酪農家を直撃　牛も生乳も収入減に
・経営悪化の要因は、 「円安」（89.8％）、「ウクライナ情勢」（85.3％）、「原油高」（84.3％） 。&lt;br /&gt;
・減少が大きい収入源は「牛販売の収入」（67.0％）と「生乳販売の収入」（61.9％）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経営環境の悪化は、酪農業の継続だけでなく、家庭生活の切り詰めも
・経営悪化で約7割が「将来に向けた牧場の投資の減少」（67.0％）や「貯金の切り崩し」 （66.5％）を実感。&lt;br /&gt;
・半数近くが「家族の生活費の切り下げ」（47.7％）や「借入金の増加」（45.2％）と回答、実生活にも影響。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本の酪農経営 実態調査」調査概要　
■実施時期：2022年6月9日（木）～6月14日（火）&lt;br /&gt;
■調査手法：アンケート調査　　&lt;br /&gt;
■調査対象：国内の酪農家197人&lt;br /&gt;
■調査主体：一般社団法人中央酪農会議調べ　　　　　&lt;br /&gt;
★構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しているため、合計が100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 日本の酪農家197人に聞く、酪農家の経営実態&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の酪農業が存続の危機に！
酪農家の9割が経営難を感じ、半数以上が「酪農を続けられない」と考えている
現在、酪農業を営んでいる全国の酪農家197人を対象に、経営状況に関するアンケート調査を行いました。&lt;br /&gt;
まず、経営環境について聞くと、過去１年間に「経営を困難に感じた」と答えた酪農家は全体の92.4％、現在「経営の悪化」を感じた酪農家は97.0％となり、酪農家のほとんどが経営難を痛感しています。また、経営する牧場の直近1カ月の経営状況を聞くと65.5％が「赤字」と答えました。［図1］。&lt;br /&gt;
現在の環境が続いた場合、今後も酪農の経営を続けられると思うかと聞くと、55.8％が「続けられない」と答えました［図2］。&lt;br /&gt;
日本の酪農業は、まさに存続の危機に直面しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外情勢が酪農家を直撃　牛や生乳の販売収入の減少が追い打ちをかける
経営悪化の要因を聞いた所、多かったのが「円安」（89.8％）、「ウクライナ情勢」（85.3％）、「原油高」（84.3％）が挙げられました［図3］。また、現在、酪農の経営を営む上で減少していると感じる収入を聞くと、「牛販売の収入の減少」（67.0％）と「生乳販売の収入の減少」（61.9％）が２大要因となっています［図4］。国際情勢やウイルスによる世界的パンデミックなど、経営努力では如何ともし難い外的要因が酪農家の経営を大きく圧迫しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経営悪化により生活も切り詰め、将来の見通しも不安に
経営悪化による影響を聞きました。すると、「貯金の切り崩し」 （66.5％）や「家族の生活費の切り下げ」（47.7％）や「借入金の増加」（45.2％）など、酪農家の実生活にも大きく影響が出ています。また、約7割が「将来に向けた牧場の投資の減少」（67.0％）していると答え、将来への不安も感じられます。 ［図5］&lt;br /&gt;
日本の酪農家の多くが将来の見通しが立たない状況に追い込まれ、生活費を切り詰め、貯金を切り崩しながら耐え忍んでいることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/202206132483/_prw_PI6im_sUqijV7z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>毎年6月は“牛乳月間”　１日限りの体験型イベント「六本木牧場」を六本木ヒルズアリーナで開催しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906047137</link>
        <pubDate>Tue, 04 Jun 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description>　一般社団法人 中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、6月2日（日）に「牛乳月間（毎年6月）」のイベントとして、「日本の酪農家と触れ合いながら酪農を見て・知って・楽しめる」をテーマに展開する家族向...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
毎年6月は“牛乳月間”&lt;br /&gt;
六本木ヒルズに１日限りの『六本木牧場』が今年も登場！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「酪農体験ワークショップ」や「牧場アイスクリーム」「飲み比べ牛乳セット」販売など、日本の酪農をギュウっと体験！&lt;br /&gt;


　一般社団法人 中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、6月2日（日）に「牛乳月間（毎年6月）」のイベントとして、「日本の酪農家と触れ合いながら酪農を見て・知って・楽しめる」をテーマに展開する家族向けの体験型イベント「六本木牧場～にっぽんの酪農、ギュウっとつまってます！～」を六本木ヒルズアリーナで開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●都会の真ん中で”酪農体験”できるイベントが登場！&lt;br /&gt;
　本イベントは今年で6回目の実施であり、六本木ヒルズアリーナに芝生が敷き詰められ“牧場感”あふれる空間の中で開催。来場いただいたみなさんに、ステージイベントやワークショップ、展示などを通じて、日本の酪農および国産牛乳・乳製品の魅力に触れていただく“酪農体験”を楽しんでいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「牛乳の日」とは&lt;br /&gt;
「牛乳の日」は、2001年に、国際連合食糧農業機関（ＦAO）が、6月1日を「世界牛乳の日（World Milk Day）」として提唱。日本では2008年から、毎年6月1日が「牛乳の日」に、毎年6月が「牛乳月間」に制定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●お笑い芸人の「U字工事」さんが”六本木牧場長”に就任！&lt;br /&gt;
　酪農が盛んで、北海道に次いで全国第２位の生乳生産量を誇る栃木県出身のお笑い芸人『Ｕ字工事』さんを“六本木牧場長”としてお迎えしました。「牛乳の飲み比べ」や「酪農家さんとの酪農クイズ」、「模型の牛での搾乳体験」など“にっぽんの酪農、ギュウっと”体験したお二人は「栃木は牧場が多いのですが、六本木でも同じ雰囲気を味わうことができ、嬉しいです！」とコメント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「俺と牛コンテスト」今年のNo.1が決定！&lt;br /&gt;
　全国から事前に募集した「男前酪農家と、その人の愛する牛」の写真の中からNo.1を決める「俺と牛コンテスト」の結果を発表。牛への愛情が溢れ出る素晴らしい写真に多くの投票をいただき、WEB投票1位は「蔵吉&amp;amp;ナナちゃん」（山口県）、会場投票1位は「しげる&amp;amp;ラッキー」（愛知県）、そして総合１位は「つとちゃん&amp;amp;あいかたさん」（佐賀県）が選ばれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●大好評の「手作りバター教室」を今年も開催&lt;br /&gt;
　自身で作ったバターをその場で試食することができる「手作りバター教室」は今年も大好評。参加された親子との交流に酪農家さんも笑顔に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●”酪農家”を体験できるワークショップ開催！&lt;br /&gt;
　「酪農体験ワークショップ」では、「ふかふか牧草ベッド」や、「模型の牛を使っての搾乳体験」など、普段の生活では味わえないことを都内で体験することができ、ご来場いただいた多くの方々にお楽しみいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「牧場アイスクリーム」「飲み比べ牛乳セット」など販売！&lt;br /&gt;
　全国の牧場から集められたおいしいアイスクリームや、ご当地牛乳、国産チーズを使った「あげ焼きパン」などを販売。今年は、「飲み比べセット」も販売し、牛乳の味の違いをお楽しみいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●牧場劇場（紙芝居）は子どもたちに大人気！&lt;br /&gt;
　「牧場の仕事」や「牛乳ができるまで」などを酪農家さんが読み聞かせを行う紙芝居のコーナーには多くの子どもたちが集まり大賑わい。紙芝居が始まると、酪農や牛乳の話に子どもたちは夢中になっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「酪農クイズラリー」では意外な難問も出題!?&lt;br /&gt;
　酪農家と触れ合いながらクイズに答えていただくクイズラリーでは難問も出題されており、頭を悩ませるお客様もいらっしゃいましたが、クイズを通して、酪農家さんの話を聞いたり、日本の酪農や国産牛乳・乳製品について楽しく学んだりと笑顔溢れる場面がたくさん見受けられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「酪農パネル展示・フォトコーナー」にて酪農の様子を解説！&lt;br /&gt;
　日本の酪農や、牧場の仕事、牛乳が届くまでの流れなどを紹介したパネル等の展示コーナーでは、酪農家さんの解説を聞きながら、熱心にご覧になる方も多く、「普段自分達が飲んで食べている牛乳や乳製品について知ることができ、とても勉強になった」との感想をいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/201906047137/_prw_PI1im_w1NBZw16.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>6月2日（日）六本木ヒルズに１日限りの『六本木牧場』登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905216630</link>
        <pubDate>Wed, 22 May 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description>　一般社団法人 中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、6月2日（日）に、「牛乳月間（毎年6月）」のイベントとして、六本木ヒルズアリーナで「六本木牧場～にっぽんの酪農、ギュウっとつまってます！～」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
六本木ヒルズに１日限りの『六本木牧場』登場！&lt;br /&gt;
酪農が盛んな栃木県出身のお二人が“六本木牧場長”に就任!!&lt;br /&gt;
ゲスト：Ｕ字工事さん（お笑い芸人）&lt;br /&gt;
U字工事さんが“六本木牧場長”に就任し、「牛乳飲み比べ」や「酪農家さんとの酪農クイズ」、「搾乳体験」など、日本の酪農をギュウっと体験！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：2019年6月2日（日）　11：00～17：00&lt;br /&gt;
ゲスト登場時間　13：30～14：20&lt;br /&gt;
場所：六本木ヒルズ内／ヒルズアリーナ　※雨天決行&lt;br /&gt;


　一般社団法人 中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、6月2日（日）に、「牛乳月間（毎年6月）」のイベントとして、六本木ヒルズアリーナで「六本木牧場～にっぽんの酪農、ギュウっとつまってます！～」を開催致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「六本木牧場」は、「日本の酪農家と触れ合いながら酪農を見て・知って・楽しめる」をテーマに展開する家族向けの体験型イベントで、今年で6回目になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年は、酪農が盛んで、北海道に次いで全国第２位の生乳生産量を誇る栃木県出身のお笑い芸人『Ｕ字工事』さんを“六本木牧場長”としてお迎えし、「牛乳の飲み比べ」や「酪農家さんとの酪農クイズ」、「模型の牛での搾乳体験」にチャレンジしていただくなど、“日本の酪農をギュウっと”体験していただく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その他にも、「全国の牧場アイスクリーム」「飲み比べ牛乳セット」などの販売、「模型の牛での搾乳体験」「手作りバター教室」「ふかふか牧草ベッド」などの酪農体験、男前の酪農家№1を決定する「俺と牛コンテスト」、「酪農クイズラリー」や「酪農パネル展示」など、内容盛りだくさんのイベントを楽しんでいただきながら、日本の酪農および国産牛乳・乳製品の魅力をお伝えしたいと考えております。 ご多忙の折に大変恐縮ではございますが、ご来場賜りますよう謹んでご案内申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「牛乳の日」とは&lt;br /&gt;
「牛乳の日」は、2001年に、国際連合食糧農業機関（ＦAO）が、6月1日を「世界牛乳の日（World Milk Day）」として提唱。&lt;br /&gt;
日本では2008年から、毎年6月1日が「牛乳の日」に、毎年6月が「牛乳月間」に制定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆概　要&lt;br /&gt;
名&amp;nbsp;&amp;nbsp;称：　「六本木牧場～にっぽんの酪農、ギュウっとつまってます！～」　&lt;br /&gt;
日&amp;nbsp;&amp;nbsp;時：　2019年6月2日（日）11：00～17：00　&lt;br /&gt;
　　　　　　※ゲスト登場時間は13：30～14：20　&lt;br /&gt;
会&amp;nbsp;&amp;nbsp;場：　　六本木ヒルズアリーナ（東京都港区六本木6-10-1）&lt;br /&gt;
主&amp;nbsp;&amp;nbsp;催：　　一般社団法人 中央酪農会議&lt;br /&gt;
参加費：　　入場無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な内容：&lt;br /&gt;
◆ステージイベント（予定）&lt;br /&gt;
　お笑い芸人の『Ｕ字工事』さんをゲストにお迎えし、“六本木牧場長”の就任式を始め、「牛乳の飲み比べ」や「酪農家さんとの酪農クイズ」、「模型の牛での搾乳体験」にチャレンジしていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ステージコンテンツ】&lt;br /&gt;
・手作りバター教室&lt;br /&gt;
・「Ｕ字工事」さんによる六本木牧場長　就任式 ＆ トークセッション&lt;br /&gt;
・「俺と牛コンテスト」結果発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「俺と牛コンテスト」結果発表&lt;br /&gt;
　全国の酪農家から「牛と一緒に写ったお気に入りの写真」を事前に募集。その写真の中からカッコイイ酪農家＆牛を、SNS＆当日投票で選出し、No.1をイベント当日に発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆酪農体験ワークショップ&lt;br /&gt;
　ふかふか牧草ベッド体験や、模型の牛での搾乳体験等によるワークショップを通じて、酪農に対して親近感を持っていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「全国の牧場アイスクリーム」＆「飲み比べ牛乳セット」等の販売（有料）&lt;br /&gt;
　全国の牧場から集められたおいしいアイスクリームや、飲み比べ牛乳セット、ご当地牛乳をご堪能いただけます。このほか、国産チーズを使った「あげ焼きパン」の販売もございます。商品購入者には、くじ引きの抽選補助券をお渡し、抽選の当選者にはその場でMILK JAPANオリジナルグッズを贈呈いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆牧場劇場（紙芝居）&lt;br /&gt;
「牧場の仕事」や「牛乳ができるまで」などを説明した紙芝居の読み聞かせを行います。　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆酪農クイズラリー&lt;br /&gt;
　酪農家と触れ合いながら４つのクイズに答えていただき、日本の酪農や国産牛乳・乳製品について楽しく知っていただきます。中には意外な難問も！？　クイズラリーをお答えいただいた方全員に、MILK JAPANオリジナルグッズを差し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆酪農パネル展示・フォトコーナー&lt;br /&gt;
　日本の酪農や、牧場のしごと、牛乳が届くまでの流れなどを紹介したパネル等の展示を行います。フォトコーナーでは、記念撮影をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/201905216630/_prw_OI1im_v0AfqI2q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>6月3日（日）六本木ヒルズに１日限りの『六本木牧場』登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805244277</link>
        <pubDate>Fri, 25 May 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description>　一般社団法人 中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、6月3日（日）に、「牛乳月間（毎年6月）」のイベントとして、六本木ヒルズアリーナで「六本木牧場」を開催致します。 　「六本木牧場」は、「日本の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月吉日&lt;br /&gt;


一般社団法人 中央酪農会議&lt;br /&gt;


六本木ヒルズに１日限りの『六本木牧場』登場！&lt;br /&gt;
嫁が作ったチーズケーキをテイスティング？！&lt;br /&gt;
ゲスト：平野レミさん＆和田明日香さん&lt;br /&gt;
平野レミさん考案のレシピ「5分でできます！簡単チーズケーキ」作りに&lt;br /&gt;
嫁である和田明日香さんもチャレンジ。その出来栄えにレミさんは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：2018年6月3日（日）　11：00～17：00&lt;br /&gt;
ゲスト登場時間　13：30～14：30&lt;br /&gt;
場所：六本木ヒルズ内／ヒルズアリーナ ※雨天決行&lt;br /&gt;


　一般社団法人 中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、6月3日（日）に、「牛乳月間（毎年6月）」のイベントとして、六本木ヒルズアリーナで「六本木牧場」を開催致します。&lt;br /&gt;
　「六本木牧場」は、「日本の酪農家と触れ合いながら酪農を見て・知って・楽しめる」というテーマで展開する家族向けの体験型イベントで、今年で5回目になります。&lt;br /&gt;
　今年は、料理愛好家の「平野レミさん」とその義娘で食育インストラクターとしても活躍する「和田明日香さん」をゲストに迎え、牛乳にまつわる料理のお話や、「5分でできます！簡単チーズケーキ」のレシピをご紹介いただく予定です。&lt;br /&gt;
　その他にも、「全国の牧場アイスクリーム」「ご当地牛乳」の販売や、「模型の牛での搾乳体験」「手作りバター教室」などの酪農体験、サントリー「BOSS LATTE BASE」試飲ブースの展開など、内容盛りだくさんのイベントを楽しんでいただきながら、日本の酪農および国産牛乳、乳製品の魅力をお伝えしたいと考えております。&lt;br /&gt;
　ご多忙の折に大変恐縮ではございますが、ご来場賜りますよう謹んでご案内申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「牛乳の日」とは&lt;br /&gt;
「牛乳の日」は、2001年に、国際連合食糧農業機関（ＦAO）が、6月1日を「世界牛乳の日（World Milk Day）」として提唱。&lt;br /&gt;
日本では2008年から、毎年6月1日が「牛乳の日」に、毎年6月が「牛乳月間」に制定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆概　要&lt;br /&gt;
名　称： 「六本木牧場」　&lt;br /&gt;
日　時： 2018年6月3日（日）11：00～17：00　&lt;br /&gt;
　　　　 ※ゲスト登場時間は13：30～14：30　&lt;br /&gt;
会　場： 六本木ヒルズアリーナ（東京都港区六本木6-10-1）&lt;br /&gt;
主　催： 一般社団法人 中央酪農会議&lt;br /&gt;
参加費： 入場無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な内容：&lt;br /&gt;
◆ステージイベント（予定）　&lt;br /&gt;
平野レミさん＆和田明日香さんをゲストに迎え、酪農家とのトークセッションや、平野レミさん考案「5分でできます！簡単チーズケーキ」のレシピ紹介＆調理のポイントをお話いただき、試食もしていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ステージコンテンツ】　※下線は、平野レミさん＆和田明日香さんが登場するイベントになります。&lt;br /&gt;
・手作りバター教室&lt;br /&gt;
・平野レミさん＆和田明日香さん、トークセッション&lt;br /&gt;
・平野レミさん＆和田明日香さんによる平野レミさん考案「5分でできます！簡単チーズケーキ」レシピ紹介＆調理＆試食&lt;br /&gt;
・平野レミさん考案「5分でできます！簡単チーズケーキ」体験教室&lt;br /&gt;
・俺と牛コンテスト結果発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆俺と牛コンテスト結果発表&lt;br /&gt;
全国の酪農家から「牛と一緒に写ったお気に入りの写真」を事前に募集。その写真の中からカッコイイ酪農家＆牛をSNS＆当日アンケートで選出し、No.1に選ばれた酪農家＆牛をイベント当日に発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆酪農体験ワークショップ&lt;br /&gt;
牧草ベット体験や、模型の牛を使った乳搾り体験等によるワークショップを通じて、酪農に対して親近感を持っていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「全国の牧場アイスクリーム」＆「ご当地牛乳」（有料）&lt;br /&gt;
全国の牧場から集められたおいしいアイスクリームやご当地牛乳をご堪能いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆チーズフェスタ「チー１グランプリ」人気メニュー（有料）&lt;br /&gt;
2017年に実施された「チー１グランプリ」で見事グランプリを受賞した「とかちパイ」をはじめ「カプレーゼ」も実食いただけます。&lt;br /&gt;
※チーズフェスタ「チー１」グランプリとは？&lt;br /&gt;
チーズとご当地食材を使った、またはチーズを使って郷土料理をアレンジした料理の中からグランプリを選出する大会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「サントリーブース」（無料）&lt;br /&gt;
牛乳で割るだけで、CAFÉ品質のカフェラテが手軽につくれる濃縮タイプのコーヒー、“BOSS LATTE BASE”。&lt;br /&gt;
牛乳は好きだけどそのまま飲むのはちょっと物足りないというあなたにピッタリのこの商品が無料でお試しいただけます。&lt;br /&gt;
「無糖」「甘さ控えめ」「キャラメル」の定番フレーバーに加え、5月29日から期間限定発売される「モーニングバナナラテ」など計6種類からお好きなフレーバーのカフェラテをご提供いたします。(お一人様１杯まで)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆クイズラリー&lt;br /&gt;
酪農家と触れ合いながら４つのクイズに答えていただき、日本の酪農や国産牛乳・乳製品について楽しく知っていただきます。中には意外な難問も！？　クイズラリーをお答えいただいた方全員に、MILK JAPANオリジナルグッズを差し上げます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/201805244277/_prw_OI1im_vow3eW92.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>六本木ヒルズに１日限りの『六本木牧場』がオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201705242067</link>
        <pubDate>Wed, 24 May 2017 18:00:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中央酪農会議</dc:creator>
        <description>一般社団法人 中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、5月27日（土）に、「牛乳の日（毎年6月1日）」、「牛乳月間（毎年6月）」のイベントとして、六本木ヒルズアリーナで「六本木牧場」を開催致します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年5月24日&lt;br /&gt;


一般社団法人 中央酪農会議&lt;br /&gt;


6月1日は牛乳の日！酪農の楽しさと牛乳のおいしさを、ギューッと！&lt;br /&gt;
六本木ヒルズに１日限りの『六本木牧場』がオープン！&lt;br /&gt;
5月27日(土)、都心に牧場と酪農家がやってくる！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：　2017年5月27日（土）11：00～17：00&lt;br /&gt;
場所：　六本木ヒルズ内／ヒルズアリーナ※雨天決行&lt;br /&gt;
ゲスト：　吉田沙保里さん&lt;br /&gt;


　一般社団法人 中央酪農会議（所在地：東京都千代田区）は、5月27日（土）に、「牛乳の日（毎年6月1日）」、「牛乳月間（毎年6月）」のイベントとして、六本木ヒルズアリーナで「六本木牧場」を開催致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「六本木牧場」は、「酪農の楽しさと牛乳のおいしさを、ギューッと！」というテーマで展開する家族向けの体験型イベントで、今年で4回目となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年は、女子レスリングの吉田沙保里さんをゲストに迎え、本イベント限定特製オリジナルレシピによるミルクドリンク「吉田沙保里“最強カワイイミルク”」を、ご本人から来場されたお客さまに無料で配布いただきます。（数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　牧場をイメージしたスペースでは、「ご当地アイスクリーム」「ご当地牛乳」の販売や、「模型の牛での搾乳体験」「手作りバター教室」などの酪農体験、ニンテンドースイッチの乳搾りゲームによる搾乳対決など内容盛りだくさんのイベントを楽しんでいただきながら、日本の酪農および国産牛乳、乳製品の魅力をお伝えしたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「牛乳の日」とは&lt;br /&gt;
「牛乳の日」は、2001年に、国際連合食糧農業機関（FAO）が、6月1日を「世界牛乳の日（World Milk Day）」として提唱。&lt;br /&gt;
日本では2008年から、毎年6月1日が「牛乳の日」に、毎年6月が「牛乳月間」に制定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆概　要&lt;br /&gt;
名&amp;nbsp;&amp;nbsp;称：　「六本木牧場」　酪農の楽しさと牛乳のおいしさを、ギューッと！ &lt;br /&gt;
日&amp;nbsp;&amp;nbsp;時：　2017年5月27日（土）11：00～17：00&lt;br /&gt;
　　　　　※ゲスト出演のイベントパートは13：00～（予定）&lt;br /&gt;
会&amp;nbsp;&amp;nbsp;場：　六本木ヒルズアリーナ（東京都港区六本木6-9-1）&lt;br /&gt;
主&amp;nbsp;&amp;nbsp;催：　一般社団法人 中央酪農会議&lt;br /&gt;
参加費：　入場無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントコンテンツ：&lt;br /&gt;
◆ステージイベント（予定）　&lt;br /&gt;
　吉田沙保里さんをゲストに迎え、酪農家とのトークセッションや、&lt;br /&gt;
　本イベント限定「吉田沙保里“最強カワイイミルク”」を&lt;br /&gt;
　ご本人から来場されたお客さまに無料で配布いただきます。（数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　【ステージコンテンツ】　　　&lt;br /&gt;
・手作りバター教室（1回目）&lt;br /&gt;
・吉田沙保里さん、酪農家によるトークセッション　　　&lt;br /&gt;
・手作りバター教室（2回目）&lt;br /&gt;
・酪農男前コンテスト結果発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆酪農男前コンテスト結果発表&lt;br /&gt;
　全国の男前な酪農家や酪農関係者を事前に選出し、&lt;br /&gt;
　事前SNS投票＆当日アンケートから選ばれた男前No.1の、&lt;br /&gt;
　酪農家や酪農関係者をイベント当日に発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆酪農体験ワークショップ&lt;br /&gt;
　牧草ベッド体験や模型の牛を使った乳搾り体験等によるワークショップを通じて、&lt;br /&gt;
　酪農に対して親近感を持っていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆乳搾りゲーム体験　&lt;br /&gt;
　ニンテンドースイッチの乳搾りゲーム「ミルク」で、搾乳のスピードを競う対決ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ミルクレシピワゴン&lt;br /&gt;
「ご当地アイスクリーム」＆「ご当地牛乳」（有料）&lt;br /&gt;
　全国の牧場から集められたアイスクリームと、ご当地牛乳をご堪能いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「フライドポテト専門店　Robson Fries（ロブソンフライズ）」（有料）&lt;br /&gt;
　チーズをかけて食べるフライドポテトの専門店がイベント初出店！イベント限定メニューをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆クイズラリー&lt;br /&gt;
　酪農について学びながら会場各所に設置されたクイズに答えていただき、&lt;br /&gt;
　日本の酪農や国産牛乳、乳製品について楽しく知っていただきます。&lt;br /&gt;
　中には意外な難問も！？　クイズラリーにお答えいただいた方全員に、&lt;br /&gt;
　MILK JAPANオリジナルグッズを差し上げます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104413/201705242067/_prw_OI1im_abA30487.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>