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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>8月4日（栄養の日）8月1日～7日（栄養週間）開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202308037759</link>
        <pubDate>Fri, 04 Aug 2023 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本栄養士会</dc:creator>
        <description>   8月4日（栄養の日）8月1日～7日（栄養週間）開催！ 『溝端淳平さんと学ぶ「間食の、すすめ！」の極意』ほか 「間食の、すすめ！」を楽しく学べる動画 “市民公開講座オンライン” を 特設サイト h...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年8月4日&lt;br /&gt;


公益社団法人日本栄養士会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
8月4日（栄養の日）8月1日～7日（栄養週間）開催！ 『溝端淳平さんと学ぶ「間食の、すすめ！」の極意』ほか 「間食の、すすめ！」を楽しく学べる動画 “市民公開講座オンライン” を 特設サイト &lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/2023/open_lecture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/2023/open_lecture/&lt;/a&gt; で４本同時公開！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公益社団法人日本栄養士会（代表理事会長：中村丁次、会員数：約5万人）は、全ての人びとの健康維持・増進の実現を目的に「栄養の日（8月4日）」および「栄養週間（8月1日～7日）」を2016年に制定、“たのしく食べる、カラダよろこぶ” をキーメッセージとして、国民の栄養・食事の課題を解決するための活動を展開しております。この度、「栄養の日・栄養週間 2023」の活動の一環として、今年のテーマである「間食」や栄養について楽しく学べる動画「市民公開講座オンライン」を特設サイト（&lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/2023/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/2023/&lt;/a&gt;open_lecture/）にて本日より公開しました。&lt;br /&gt;
　今回公開した市民公開講座オンラインは、「栄養の日・栄養週間 2023」のテーマである「間食の、すすめ！」をテーマに展開。俳優・溝端淳平さんのドラマ撮影日の食生活を伺って管理栄養士が溝端さんに合った「間食」を提案する『溝端淳平さんと学ぶ「間食の、すすめ！」の極意』など、“間食”を楽しく学べる4本の動画をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特設サイトでは、全国の管理栄養士・栄養士が考えた「間食レシピ」や「間食まめ知識」に加えて、「栄養の日・栄養週間 2023」に参加して困難を抱えたこどもたちを応援する「スマイルリンクPROJECT」のご案内など、盛りだくさんの内容でお届けしておりますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間 2023」市民公開講座オンライン　概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公 開 日：　2023年8月4日（金）～&lt;br /&gt;
公 開 先：　特設サイト内（&lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/2023/open_lecture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/2023/open_lecture/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
【市民公開講座オンライン】&lt;br /&gt;
①溝端淳平さんと学ぶ「間食の、すすめ！」の極意&lt;br /&gt;
②パフォーマンスを上げたい人の「間食の、すすめ！」&lt;br /&gt;
③なぜ、食事に牛乳なのか!? 乳・乳製品×「間食の、すすめ！」&lt;br /&gt;
④食生活の永遠のテーマ!? 野菜不足×「間食の、すすめ！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「栄養の日・栄養週間 2023」市民公開講座オンライン＞
溝端淳平さんと学ぶ「間食の、すすめ！」の極意&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ドラマ撮影日の食生活を伺って溝端さんに合った「間食」を提案するトークセッションを実施。体重計に乗るタイミングや食べ方の工夫など、溝端さんの様々な疑問やお悩みに、日本栄養士会の鈴木志保子副会長がお答えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パフォーマンスを上げたい人の「間食の、すすめ！」&lt;br /&gt;
　オリンピックメダリストをゲストに迎え、パフォーマンスをあげるために、間食も含めて必要なエネルギーや栄養素をとり、体を常に良い状態にしておくことや、エネルギー補給食品や夜の食べ方などを分かりやすく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ、食事に牛乳なのか!? 乳・乳製品×「間食の、すすめ！」&lt;br /&gt;
　毎食整えたい食事構成のひとつである乳・乳製品。食事に牛乳や乳製品を取り入れることの意義や、おすすめの乳・乳製品を分かりやすく解説。日々の食事から忘れてしまいがちな乳・乳製品を取り入れた「間食の、すすめ！」をご提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食生活の永遠のテーマ!? 野菜不足×「間食の、すすめ！」&lt;br /&gt;
　野菜摂取の現状から、野菜を摂取することのメリットや、上手に野菜を取るためのポイントについて解説。野菜不足を補うひとつの方法として野菜飲料を考え、製造方法や美味しさの秘密などをお話しします。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>「栄養の日・栄養週間 2023」今年のテーマは「間食の、すすめ！」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202307076966</link>
        <pubDate>Fri, 07 Jul 2023 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本栄養士会</dc:creator>
        <description>     「栄養の日・栄養週間 2023」今年のテーマは「間食の、すすめ！」 多様化するライフスタイルにあわせて“間食”も取り入れた柔軟な食を提案 8月4日（栄養の日） 8月1日～7日（栄養週間）開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年7月7日&lt;br /&gt;


公益社団法人日本栄養士会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「栄養の日・栄養週間 2023」今年のテーマは「間食の、すすめ！」 多様化するライフスタイルにあわせて“間食”も取り入れた柔軟な食を提案 8月4日（栄養の日） 8月1日～7日（栄養週間）開催！ 市民公開講座にオリンピック・カヌー銅メダリスト 羽根田選手 の出演決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公益社団法人日本栄養士会（代表理事会長：中村丁次、会員数：約5万人）は、全ての人びとの健康維持・増進の実現を目的に「栄養の日（8月4日）」および「栄養週間（8月1日～7日）」を2016年に制定、“たのしく食べる、カラダよろこぶ”をキーメッセージとして、国民の栄養・食事の課題を解決するための活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年は統一テーマを「間食の、すすめ！」とし、「栄養の日・栄養週間 2023」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現代の日本は、様々な食の課題を抱えています。さらに、現代はライフスタイルが多様化し、毎日規則正しく、1日3食、バランスよく食べることが難しい人が少なくありません。こうした食の課題を解決するための一つの方法として、「栄養の日・栄養週間 2023」では、間食のシーンから、管理栄養士・栄養士ならではの食べ方の工夫について伝え、一人ひとりにあった栄養と食事のあり方を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“栄養の日”と“栄養週間”について楽しく学べる 「栄養の日・栄養週間 2023」特設サイトオープン！
テーマとなる「間食の、すすめ！」の解説や、動画で楽しく学べる市民公開講座、「管理栄養士・栄養士が教える間食まめ知識」「管理栄養士・栄養士が考えた間食レシピ」など、“栄養の日”と“栄養週間”について楽しく学べるコンテンツ満載でお届けしています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間 2023」実施概要
テ ー マ：　 間食の、すすめ！&lt;br /&gt;
実施期間：&amp;nbsp; 2023年8月1日（火）～ 7日（月）&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　 「栄養の日」：8月4日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「栄養週間」：8月1日～ 7日&lt;br /&gt;
主　　催：　公益社団法人日本栄養士会、47都道府県栄養士会&lt;br /&gt;
特別協賛：　一般社団法人Ｊミルク、ゼスプリ インターナショナル ジャパン株式会社、&lt;br /&gt;
　　　　　　株式会社ヤクルト本社、株式会社 明治、株式会社伊藤園&lt;br /&gt;
一般協賛：　味の素株式会社、株式会社林原、一般社団法人日本即席食品工業協会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施内容：
①「市民公開講座」のオンライン開催&lt;br /&gt;
　今年のテーマである「間食」や栄養について、リオデジャネイロオリンピック（2016年）カヌー銅メダリストの羽根田卓也さん（写真）などのゲストや専門家を招いて、楽しく学べるオンライン市民公開講座を開催します。&lt;br /&gt;
　様々な観点から「間食」を考える4つの講座は、8月4日に「栄養の日・栄養週間 2023」特設サイトで公開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②「栄養ワンダー 2023」の実施&lt;br /&gt;
　「栄養ワンダー」は、「栄養の日・栄養週間」の期間中、全国の管理栄養士・栄養士の活動先で開催される栄養に関するイベントの総称です。各活動先の利用者や地域の住民に対して栄養に対する興味喚起を促すとともに、管理栄養士・栄養士の職能の認知と理解を広げること、そして、間食のシーンから管理栄養士・栄養士ならではの食べ方の工夫について伝え、一人ひとりにあった栄養と食事のあり方を提案することを目的としています。&lt;br /&gt;
　イベントでは、栄養をたのしむコツをまとめた「栄養ワンダー・ブック」の配布や「栄養の日・栄養&lt;br /&gt;
週間 2023」の協賛社（一般社団法人Ｊミルク、ゼスプリ インターナショナル ジャパン株式会社）協力による牛乳やキウイフルーツを用いた間食の提案も行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開催期間：　2023年6月24日（土）～ 8月31日（木）&lt;br /&gt;
・開催場所：　管理栄養士・栄養士の活動先　約2,300か所&lt;br /&gt;
・参加管理栄養士・栄養士人数：　約5,900人&lt;br /&gt;
・対象者および対象者数：　国民約24万5,000人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③「栄養ワンダー・オンライン 2023」（SNSイベント）の実施&lt;br /&gt;
　「栄養ワンダー・オンライン」は、管理栄養士・栄養士が自身のSNS（インスタグラム）に栄養に関する情報を投稿、国民に向けて発信していくイベントです。&lt;br /&gt;
　今年のテーマである「間食の、すすめ！」にちなんだ管理栄養士・栄養士ならではの「間食レシピ」や「間食まめ知識」に加え、昨年に続き作成したオリジナルバッジを活用した投稿も募集しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間 2023」オリジナルバッジ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、投稿された「間食レシピ」から、人気が高い作品を表彰するオンラインイベント「栄養ワンダー・オンライン」オブ・ザ・イヤーをあわせて開催します。SNSに投稿されたレシピを特設サイトに掲載し、閲覧者が気に入ったレシピを同サイトのボタンから投票するもので、得票が最も多い投稿を「栄養ワンダー・オンライン」オブ・ザ・イヤーとして表彰します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④認定特定非営利活動法人カタリバとのドネーション（寄付）企画の実施&lt;br /&gt;
　厚生労働省主体に、産学官等が連携して進める「健康的で持続可能な食環境戦略イニシアチブ」では、日本が注力して取り組むべき主な栄養課題の一つに「経済格差に伴う栄養格差」を挙げています。日本栄養士会では、認定特定非営利活動法人カタリバと連携し、格差の中にある栄養と食事の問題に対して、「栄養の日・栄養週間 2023」を通じて、解決に向けた支援『スマイルリンクPROJECT』を実施します。&lt;br /&gt;
　「栄養ワンダー・オンライン 2023」において管理栄養士・栄養士によって投稿された「間食レシピ」や「間食まめ知識」、その投稿に対する“いいね”や“シェア”のアクションをスマイル（1スマイル＝10円）として換算し、集まったスマイルの分、認定特定非営利活動法人カタリバへの支援とします。支援は、合計10万スマイルで最大100万円の支援を予定しています。&lt;br /&gt;
（詳細情報はWebサイトをご覧ください　&lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/2023/smile-link/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/2023/smile-link/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 公益社団法人日本栄養士会について ＞
　公益社団法人日本栄養士会は、管理栄養士・栄養士約5万人により組織された職能団体です。適切な食生活を支援する制度の整備などに取り組むことを通じて、人びとの食環境の整備を推進するとともに、健康づくりに貢献する管理栄養士・栄養士の資質の向上を図るための生涯教育、地位・身分の向上、さらに国際貢献なども行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名　称：　公益社団法人日本栄養士会&lt;br /&gt;
代表理事会長：　中村丁次&lt;br /&gt;
所在地：　〒105-0004　東京都港区新橋5-13-5　新橋MCVビル6階&lt;br /&gt;
会員数：　49,691人（2023年3月末現在）&lt;br /&gt;
ホームページ：　&lt;a href=&quot;https://www.dietitian.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dietitian.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 「栄養の日」および「栄養週間」について ＞
　公益社団法人 日本栄養士会では、全ての人びとの健康の保持・増進を実現するために、「栄養の日（8月4日）」、「栄養週間（8月1日〜8月7日）」を制定しました。栄養について一般生活者に親しみを持っていただくことを目的とし、“8（エイト）” と “4（よん）” で、「えいよう」の日としています。7月31日・栄養改善法公布、8月1日・公益社団法人設立日、8月2日・健康増進法公布など、栄養や当会に関連する記念日が多数あることにも由来しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104496/202307076966/_prw_PI1im_8NdqM6Dz.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>「栄養の日・栄養週間 2022」イベントレポート　高橋みなみさんがスペシャルゲストとして登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202208014627</link>
        <pubDate>Mon, 01 Aug 2022 20:39:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本栄養士会</dc:creator>
        <description>   「栄養の日・栄養週間 2022」市民公開講座 イベントレポート 「サステナブルに食べる」ってどういうこと？ ～人にも地球にもやさしい持続可能な栄養とは～ 高橋みなみさんがスペシャルゲストとして登...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年8月1日&lt;br /&gt;


公益社団法人 日本栄養士会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間 2022」市民公開講座 イベントレポート&lt;br /&gt;
「サステナブルに食べる」ってどういうこと？&lt;br /&gt;
～人にも地球にもやさしい持続可能な栄養とは～&lt;br /&gt;
高橋みなみさんがスペシャルゲストとして登場！&lt;br /&gt;
“健康と環境に配慮した食”について考える&lt;br /&gt;
アイドル時代の食生活、“栄養との向き合い方”の変化も語る&lt;br /&gt;
■実施日　2022年8月1日（月） 10：50～11：45（リアル＋オンライン開催）&lt;br /&gt;
■登壇者　高橋みなみ（スペシャルゲスト）、鈴木志保子（公益社団法人日本栄養士会 副会長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公益社団法人 日本栄養士会は、“栄養と環境　―地球を元気に、未来を笑顔にー“をテーマとして開催する「栄養の日・栄養週間 2022」の一環として、市民公開講座『「サステナブルに食べる&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;」&lt;/a&gt;ってどういうこと？～人にも地球にもやさしい持続可能な栄養とは～』を8月1日（月)、東京・豊島区の「GLOCAL CAFE IKEBUKURO」で実施（リアル＋オンラインのハイブリッド形式）しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　“栄養週間（8月1日〜8月7日）”の初日に実施された同講座には、タレントとして活躍している高橋みなみさんがスペシャルゲストとして登場。世界的な関心事として注目を集めている栄養や食糧問題について、公益社団法人 日本栄養士会鈴木志保子副会長とトークを展開しました。&lt;br /&gt;
昨年、初めての料理本を出版した高橋さんは“サステナブルに食べる”をテーマとしたトークの中で、「人に見られる仕事だから、常に『痩せたい』と思っていました。朝食や夕食を抜くこともあり、その反動で夜にお菓子を食べてしまうこともありました」など、トップアイドルとして多忙を極めた当時の食生活に関するエピソードも披露。デビュー当時から現在までに大きく変化した“栄養との向き合い方”を振り返りながら、栄養の大切さ、そして食糧事情について学び、若い世代の人々に向けて「3食きちんと、ほどほどに食べることが大事、栄養は知るとおもしろいですね！」と呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベントの様子
　“栄養の日”として制定される8月1日を前に実施された市民公開講座『「サステナブルに食べる」ってどういうこと？～人にも地球にもやさしい持続可能な栄養とは～』にスペシャルゲストとして登壇した高橋さんは、「食べることも（料理を）つくることも好きでなんですけど、栄養については詳しくないので、今日はしっかり学びたいと思います！」と笑顔であいさつし、テーマでもある“サステナブルに食べる”について解説する鈴木副会長の言葉に耳を傾けました。&lt;br /&gt;
　鈴木副会長が「自分自身の持続可能（サステナブル）を考えるならば、まずは健康維持が大切。健康維持には、もちろん栄養、食事が大事で、日々の食事の蓄積が将来の自分に影響を及ぼします。それが栄養、食べることなのです」と話すと、高橋さんは感心した表情で「健康を維持するって難しいですよね…。最初からすごく勉強になります！」とリアクションし、「料理することは好きですし、結婚もしているので、夫が家にいる時は一生懸命つくろうかな…って、週3回くらい自炊してます（笑）。自分ひとりの時は『なんでもいい』って思っていたのですが、なるべく和食でお野菜中心、品数多めって意識しています。あと、色ですね。緑が多すぎてもバランスが悪そうだから、玉子で黄色、赤が足りないからパプリカで和え物をつくるか…って」と、現在の食生活や栄養との向き合い方についてコメントしました。&lt;br /&gt;
　正しい食生活への関心が高まった高橋さんは、“サステナブルに食べる”について「３食きちんと食べないといけない？」など疑問を投げかける場面も。鈴木副会長が「私たちの身体は化学反応の連続です。エネルギーを使うためには、1日に摂らなければならない食事を分散することが必要です。1日2食でも大丈夫ですが、12時間に一食は難しいですよね」と管理栄養士の観点で回答すると、高橋さんは「私は12時半に1食目を食べて、2食目が（午後）8時くらい。そうなると、身体にはよくないんですね」と納得の表情を見せました。&lt;br /&gt;
　高橋さんがアイドルとして活動していた当時の食生活について「朝は食べないかスムージーを飲むか。お昼は現場のお弁当。夜は疲れて寝ちゃうので食べないこともありました」と振り返り、「本当に不健康だけど、人に見られる仕事だから『常に痩せていたい』と思っていました。その反動で遅い時間にお腹が減ってポテチをひと袋食べてしまうこともあって、、、とんでもない食生活でした」と振り返ると、鈴木副会長も現代の若者の栄養状態や誤ったダイエット法に起因する“痩せ”についての問題点に言及。高橋さんは自身の経験を踏まえながら「今の10代、20代の女性は見られる機会が多くて、細くなりたい人も多いから栄養が足りないはず」と、若者たちの健康についてコメントしました。また、学校の給食が“理想的な食事のカタチ”であることを知った高橋さんは、「栄養には知識が必要ですね。給食が栄養の満点のカタチだったんですね」と大きく頷きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高橋みなみさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴木志保子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステージの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■概要&amp;nbsp;
・タイトル：&lt;br /&gt;
市民公開講座「サステナブルに食べる」ってどういうこと？～人にも地球にもやさしい持続可能な栄養とは～&lt;br /&gt;
・実施日時：&lt;br /&gt;
2022年8月1日(月)　10:50～11:45&lt;br /&gt;
・会場：&lt;br /&gt;
GLOCAL CAFE IKEBUKURO（東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャインシティアルパ1F）&lt;br /&gt;
・URL：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・主催：&lt;br /&gt;
公益社団法人 日本栄養士会&lt;br /&gt;
・登壇者：&lt;br /&gt;
高橋みなみ（スペシャルゲスト）、鈴木志保子（公益社団法人日本栄養士会 副会長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連イベント 「サステナブルに食べるためのレシピ」オブ・ザ・イヤーの表彰式も実施
　管理栄養士や栄養士が考案し、SNSに投稿した「サステナブルに食べるためのレシピ」（総投稿数：520件／総投票数：9,878票　8/1時点）の人気投票を行い、獲得票数の多かった3点の作品を8月4日「栄養の日」を記念した「サステナブルに食べるためのレシピ」オブ・ザ・イヤーとして表彰しました。受賞した3名のうち、「セイボリースコーン」を投稿された菱沼未央(ひしぬまみお)さんは表彰式のステージに登壇し、「地球にとっても身体にとってもサステナブルを両立できるレシピです」と笑顔を見せました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「サステナブルに食べるためのレシピ」オブ・ザ・イヤーを受賞したレシピと日本栄養士会からのコメント
&amp;nbsp;レシピ名「セイボリースコーン」／ 菱沼未央（ひしぬま みお）さん&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野菜ジュースを組み合わせることで、栄養価を高くする工夫を取り入れている点、また、国産原料、自家製野菜にこだわり、サステナブルに対する意識がとても高いレシピです。夏場でも簡単に作れて、見た目もとても美しく、食欲をそそるレシピでした」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レシピ名「食べて You（ゆう）知 (ち)！バター醤油香る、じゃがいもあんのキウイ大福」／ 佐藤貴子（さとう たかこ）さん&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「北海道の豊富な食材を使っており、地産地消に対する意識の高いレシピでした。特に、大福生地に牛乳を使用し、カルシウム量をアップしている点は、健康に貢献できる工夫のポイントです。地方の特色を活かしたとても美味しそうな投稿でした」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レシピ名「リボベジ豆苗と外葉レタスのピリ辛サラダ」／ 葉梨静香（はなし しずか）さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「豆苗は加熱するレシピが多い中、リボベジ豆苗の柔らかさを活かして、生でも食べられるサラダのアイデアは斬新でした。加熱調理をしないことでエコロジーな点も、地球にとってもサステナブルです。ピリ辛の味付けも食欲が落ちやすい夏にぴったりです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご参考　「栄養の日」および「栄養週間」について
　公益社団法人 日本栄養士会は、全ての人びとの健康の保持・増進を実現するために、「栄養の日（8 月 4 日）」、「栄養週間（8月1日〜8月7日）」を制定しました。栄養について一般生活者に親しみを持っていただくことを目的とし、“8（エイト）”と“4（よん）”で、「えいよう」の日としています。7月31日栄養改善法公布、8月1日公益社団法人設立日、8月2日健康増進法公布など、栄養や当会に関連する記念日が多数あることにも由来しています。　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104496/202208014627/_prw_PI2im_j2pT331Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「栄養の日・栄養週間 2022」　8月4日（栄養の日）、8月1日～7日（栄養週間） 今年のテーマは、栄養と環境</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202207194022</link>
        <pubDate>Wed, 20 Jul 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本栄養士会</dc:creator>
        <description>   環境先進国フィンランド発祥の「ムーミン」とコラボレーション！ 「栄養の日・栄養週間 2022」開催 8月4日（栄養の日）、8月1日～7日（栄養週間） 今年のテーマは“栄養と環境” 「サステナブル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年7月20日&lt;br /&gt;


公益社団法人 日本栄養士会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
環境先進国フィンランド発祥の「ムーミン」とコラボレーション！&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間 2022」開催&lt;br /&gt;
8月4日（栄養の日）、8月1日～7日（栄養週間）&lt;br /&gt;
今年のテーマは“栄養と環境”&lt;br /&gt;
「サステナブルに食べる」の意味や大切さを、わかりやすく伝える&lt;br /&gt;
市民公開講座には“スペシャルゲスト”（※8月1日情報解禁）も登場！&lt;br /&gt;
日本栄養士会代表理事会長 中村丁次、前環境大臣 小泉進次郎氏の対談も特設サイトで公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公益社団法人 日本栄養士会（代表理事会長：中村丁次、会員数：約5万人）は、全ての人びとの健康保持・増進の実現を目的に「栄養の日（8月４日）」および「栄養週間（8月1日～7日）」を2016年に制定し、“たのしく食べる、カラダよろこぶ”をキーメッセージとして国民の栄養・食事の課題を解決するため活動を展開しています。&lt;br /&gt;
　今年は統一テーマを「栄養と環境　―地球を元気に、未来を笑顔にー」と定め、環境先進国として知られるフィンランド発祥の国民的キャラクター「ムーミン」とコラボレーションして「栄養の日・栄養週間 2022」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ©Moomin Characters™ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在、世界の関心事は「持続可能でよりよい世界」であり、あらゆる問題に対して誰一人取り残さないことが宣言されています。中でも栄養状態の改善はSDGs（持続可能な開発目標）達成に欠かせないテーマのひとつであり、ＷＨＯ（世界保健機関）の設立を記念して設けられた「世界保健デー」も2022年のテーマを「私たちの地球、私たちの健康（Our planet, our health）」とし、世界全体での迅速な取り組みを促しています。&lt;br /&gt;
　公益社団法人　日本栄養士会は「栄養の日・栄養週間 2022」を通じて“栄養と環境”の重要性について考えるため、スペシャルゲストを招いて開催する2部構成の市民公開講座（栄養ウェビナー）ほか、「栄養ワンダー 2022」や「栄養ワンダー・オンライン 2022」など、関連イベントも実施します。&lt;br /&gt;
　また、「栄養の日・栄養週間2022」特設サイトでは、公益社団法人　日本栄養士会代表理事会長の中村丁次と前環境大臣の小泉進次郎氏による「栄養と環境」をテーマにした特別対談の動画も公開します(8月1日予定)。「自分のために、地球のために サステナブルに食べよう」というメッセージがより広い世代の方々に届くよう、努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間2022」について
概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
テーマ：「栄養と環境　－地球を元気に、未来を笑顔に－」&lt;br /&gt;
実施期間：2022年8月1日（月）～7日（日）を中心とした7月から8月&lt;br /&gt;
＊「栄養の日」：8月4日（木）&lt;br /&gt;
＊「栄養週間」：8月1日（月）～7日（日）&lt;br /&gt;
主催：公益社団法人　日本栄養士会、47都道府県栄養士会&lt;br /&gt;
特別協賛：株式会社伊藤園、ゼスプリ インターナショナル ジャパン株式会社、株式会社ヤクルト本社、&lt;br /&gt;
株式会社 明治、第一出版株式会社&lt;br /&gt;
一般協賛：さとの雪食品株式会社、一般社団法人日本即席食品工業協会、株式会社林原、味の素株式会社&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連イベント：●栄養ウェビナー「“サステナブルに食べる”ってどういうこと？」&lt;br /&gt;
●栄養ワンダー 2022（管理栄養士・栄養士の活動先におけるイベント）&lt;br /&gt;
●栄養ワンダー・オンライン 2022（SNS上のイベント）&lt;br /&gt;
●「栄養ワンダー・オンライン」オブ・ザ・イヤー（管理栄養士・栄養士考案のレシピ人気投票）ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「栄養の日」および「栄養週間」について
　公益社団法人　日本栄養士会では、全ての人びとの健康の保持・増進を実現するために、「栄養の日（8 月 4 日）」、「栄養週間（8月1日〜8月7日）」を制定しました。栄養について一般生活者に親しみを持っていただくことを目的とし、“8（エイト）”と“4（よん）”で、「えいよう」の日としています。7月31日栄養改善法公布、8月1日公益社団法人設立日、8月2日健康増進法公布など、栄養や当会に関連する記念日が多数あることにも由来しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間 2022」関連イベント　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
&amp;nbsp;市民公開講座（栄養ウェビナー）（2部構成）　
　「自分のために、地球のために サステナブルに食べよう」というコミュニケーションメッセージをより多くの方にお伝えする市民公開講座として、2部構成の栄養ウェビナー「“サステナブルに食べる”ってどういうこと？」および「“ワタシ流”サステナブルライフ」を実施します。当日は“スペシャルゲスト”(8月1日情報解禁)を迎え、さまざまなトークを展開します。食が世界とつながっていること、自分の健康を考えることが地球のためになることなどを、わかりやすく解説します。&lt;br /&gt;
栄養ウェビナー：「“サステナブルに食べる”ってどういうこと？」／「“ワタシ流”サステナブルライフ」&lt;br /&gt;
主催：公益社団法人 日本栄養士会&lt;br /&gt;
プログラム：&lt;br /&gt;
＜第1部＞「サステナブルに食べるってどういうこと？」　&lt;br /&gt;
＜第2部＞「“ワタシ流”サステナブルライフ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
栄養ワンダー 2022
　「栄養ワンダー　2022」は、「栄養の日・栄養週間 2022」の期間中、全国の管理栄養士・栄養士の活動先で開催される栄養に関するイベントの総称で、施設の利用者や地域の住民に対して栄養に対する興味喚起を促すとともに、管理栄養士・栄養士の職能の認知と理解を広げること、そして、よりよい世界を目指す持続化可能な取り組みが世界で活発化する中、「食」と「地球」との関りを見つめ直す機会を創り出すことを目的としています。&lt;br /&gt;
　全国各地の「栄養ワンダー 2022」会場や特設サイトでは「自分のために、地球のために サステナブルに食べよう」をキーメッセージとして、「自分たちや地球のために、おいしくキチンと、“ほどほど”に食べるにはどのような工夫が必要か」など、さまざまな情報を管理栄養士・栄養士の視点から発信・紹介しており、イベント会場では環境推進国フィンランド発祥の人気キャラクター「ムーミン」とコラボレーションしたポスターやオリジナル媒体「栄養ワンダー・ブック」ほか、協賛社から提供された商品の配布なども行われます。&lt;br /&gt;
（詳細情報はWebサイトをご確認ください　&lt;a href=&quot;https://www.dietitian.or.jp/84/2022/4.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dietitian.or.jp/84/2022/4.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「栄養ワンダー・ブック」&lt;br /&gt;
　各地で開催されるイベント「栄養ワンダー 2022」の会場で配布される「栄養ワンダー・ブック」は、下記URLからダウンロードすることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ©Moomin Characters™ &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dietitian.or.jp/84/data/eiyou_wonder_book2022.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dietitian.or.jp/84/data/eiyou_wonder_book2022.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「SDGs」や「地球にやさしく」など、少し難しいけれど身近な話題を、マンガやイラスト、わかりやすい言葉で解説しています。ほどほどのエネルギーって？ほどほどの食塩って？ほどほどの栄養バランスって？…など、サステナブルな食生活について考えるきっかけとなる一冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;栄養ワンダー・オンライン 2022（SNSイベント）
　「栄養ワンダー・オンライン」は、管理栄養士・栄養士自身が栄養に関する情報を自身のSNSアカウント（インスタグラムまたはツイッター）で投稿し、国民に向けて発信していくオンラインイベントです。&lt;br /&gt;
今年は、「ムーミン」とコラボレーションした特製バッジを用意し、参加管理栄養士・栄養士に配付しています。「栄養ワンダー・オンライン　2022」は、「栄養の日」オリジナルバッジを身につけた様子（またはバッジのみ）や、環境に配慮した管理栄養士・栄養士の活動、環境に配慮したレシピ、環境に配慮したレシピ×協賛社商品の4つが投稿テーマとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©Moomin Characters™&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;今年は、「ムーミン」とコラボレーションした特製バッジを用意し、参加管理栄養士・栄養士に配付しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「栄養ワンダー・オンライン」オブ・ザ・イヤー（SNSイベント）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　管理栄養士・栄養士が考案する「環境に配慮したレシピ」から、人気が高い作品を表彰するオンラインイベント「栄養ワンダー・オンライン」オブ・ザ・イヤーを開催します。本イベントは、管理栄養士・栄養士がSNSに投稿したレシピを「栄養の日・栄養週間 2022」特設サイトに掲載し、閲覧者が気に入ったレシピを同サイトのボタンから投票するもので、得票が最も多い投稿を「栄養ワンダー・オンライン」オブ・ザ・イヤーとして表彰。また、レシピ投稿数が最も多かった3つのアカウントを期間投稿賞として表彰する「たくさん投稿してね！キャンペーン」も実施します。&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間 2022」特設サイト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間 2022」特設サイトをオープン　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　7月11日（月）に開設した「栄養の日・栄養週間 2022」特設サイトでは、管理栄養士・栄養士が栄養の楽しみ方を提案するスペシャルコンテンツや特集記事、「栄養ワンダー・オンライン 2022」の情報など、「栄養の日・栄養週間 2022」に関連した情報を数多く掲載いたします。&lt;br /&gt;
　同サイトでは、公益社団法人 日本栄養士会 代表理事会長の中村丁次と前環境大臣の小泉進次郎氏による、「栄養と環境」をテーマにした特別対談の動画も公開します。豊富な知識と経験を持つ両名が、異なる視点で意見を交わす貴重な映像をご覧いただき、持続可能な未来を目指すきっかけとしていただければ幸いです。&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間 2022」特設サイト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公益社団法人 日本栄養士会について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　公益社団法人 日本栄養士会は、管理栄養士・栄養士約5万人により組織された職能団体です。適正な食生活を支援する制度の整備などに取り組むことを通じて、人びとの食環境の整備を推進するとともに、健康づくりに貢献する管理栄養士・栄養士の資質の向上を図るための生涯教育、地位・身分の向上、さらに国際貢献なども行っています。&lt;br /&gt;
名称：公益社団法人 日本栄養士会&lt;br /&gt;
代表理事会長：中村丁次&lt;br /&gt;
所在地：〒105-0004 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都港区新橋5-13-5 新橋MCVビル6階&lt;br /&gt;
会員数：49,822人（2022年3月末現在）&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.dietitian.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dietitian.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【*備考】&lt;br /&gt;
ⒸMoomin Characters™&lt;br /&gt;
*「栄養の日・栄養週間 2022ポスター」「栄養の日 2022　オリジナルバッジ」「栄養ワンダーブック」&lt;br /&gt;
の画像掲載の際には、必ず上記の版権表示を入れていただきますようお願いいたします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104496/202207194022/_prw_PI3im_j743zKpb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【栄養の日・栄養週間2018】現代日本の栄養問題「栄養障害の二重負荷」の解決に向け活動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201804092792</link>
        <pubDate>Mon, 09 Apr 2018 19:38:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本栄養士会</dc:creator>
        <description> 　公益社団法人 日本栄養士会（東京都港区、代表理事会長：小松 龍史）は、日本の栄養問題を「栄養障害の二重負荷（Double burden of malnutrition）」に特定、2018年、「栄養...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月9日&lt;br /&gt;


公益社団法人 日本栄養士会&lt;br /&gt;


8月4日は「栄養の日」、8月1日〜7日は「栄養週間」&lt;br /&gt;
この夏、国民と管理栄養士・栄養士が、栄養について一緒に考える機会に&lt;br /&gt;
現代日本の栄養問題、「栄養障害の二重負荷」の解決に向け活動&lt;br /&gt;
若い女性のやせによる、次世代への健康リスクも啓発&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
　公益社団法人 日本栄養士会（東京都港区、代表理事会長：小松 龍史）は、日本の栄養問題を「栄養障害の二重負荷（Double burden of malnutrition）」に特定、2018年、「栄養の日・栄養週間」の期間中、“たのしく食べる、カラダよろこぶ”をキーメッセージに、その解決に向けて、各種施策を実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　栄養障害の二重負荷とは、1992年の国際栄養会議（International Conference of Nutrition）で発表された、世界各国が直面する栄養問題です。「過剰栄養」と「低栄養」が混在する状態を指し、近年日本もこの問題に直面しています。&lt;br /&gt;
　過剰栄養とは、エネルギーや糖質などの過剰状態のことであり、肥満や生活習慣病を引き起こす原因ともなります。逆に低栄養とは、エネルギーやたんぱく質の不足状態であり、虚弱による筋力の低下や、免疫力の低下を引き起こします。&lt;br /&gt;
　これまで、過剰栄養による生活習慣病や低栄養による高齢者への介護予防についての認知度は高く、さまざまな対策が取られてきました。しかし近年では、若い女性のやせや、妊産婦の低栄養が指摘されています。特に若い女性のやせは、骨粗しょう症や卵巣機能の低下、低出生体重児を出産するリスクが高くなることが分かってきましたが、この問題への関心は低く、これまで具体的な対策は取られていません。　　　&lt;br /&gt;
　この栄養障害の二重負荷を解決するために、管理栄養士・栄養士が科学的根拠に基づく栄養情報を国民に発信し、率先して問題意識を啓発していくことが重要だと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本栄養士会では8月4日を「栄養の日」、8月1日〜７日を「栄養週間」と制定、昨年からさまざまな活動に取り組んできました。2年目となる「栄養の日･栄養週間2018」では、栄養障害の二重負荷の解決を目指し、活動いたします。&lt;br /&gt;
　7月2日（月）から8月31日（金）までの「栄養ワンダー2018」では、全国20万人を対象に、管理栄養士･栄養士が全国約1,350カ所（予定）で栄養に関するイベントを実施いたします。さらに7月29日（日）には、「平成30年度全国栄養士大会」と併催し、糖尿病をテーマに、市民公開講座を開催いたします。&lt;br /&gt;
　「栄養の日･栄養週間2018」に、ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
　※7月上旬にメディア向けセミナーを開催予定です。詳細は追ってご案内いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間2018」主なイベント・コンテンツ
&lt;br /&gt;
栄養ワンダー2018　　全国20万人を対象に「栄養の楽しみ方」をご提案！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　7月2日（月）から8月31日（金）の期間中、全国約1,350カ所（予定）で、管理栄養士・栄養士が「栄養の楽しみ方」をプレゼンテーションし、多くの方に栄養に親しんでもらうオリジナルイベントを開催いたします。会場では、栄養を楽しむコツをまとめた「栄養ワンダーブック」の配布や、協賛企業による食品のサンプリングを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市民公開講座　糖尿病に関する、栄養の極意をお伝えいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　厚生労働省が発表した「国民健康・栄養調査（平成28年）」で、糖尿病の可能性が強く疑われる方が、約1000万人と推計されました。&lt;br /&gt;
　今年は、その糖尿病をテーマに市民公開講座を開催いたします。7月29日（日）パシフィコ横浜で開催決定、5月より申込受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペシャルWebサイト　レシピからイベントまで、食と栄養の耳寄り情報を発信！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　多くの方に栄養へ興味を持っていただき、栄養の価値を知っていただくための、「栄養の日・栄養週間」スペシャルWebサイトを開設いたします。特集記事などに加え、管理栄養士によるレシピ動画や、低栄養チェック/クイズなどのコンテンツを開設。栄養や食生活に関する情報を発信いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
84 Selection（栄養セレクション）　管理栄養士・栄養士らに贈る賞「84 Selection」を発表！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　7月28日（土）に、管理栄養士・栄養士らに贈る賞「84 Selection（栄養セレクション）」を発表いたします。現代の栄養問題解決のための活動を通して日本中に元気を与えた管理栄養士・栄養士らを表彰し、業界の未来を担う人物を応援いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新の詳細情報につきましては、「栄養の日・栄養週間2018」スペシャルWebサイトに随時公開していきます。&lt;br /&gt;
現在ティザーサイトが公開中。6月中旬に本サイト公開予定です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間」について
　わが国の食・栄養課題は、超高齢・少子社会を背景に、栄養障害の二重負荷（Double burden of malnutrition）状態が生じつつあり、地域や個人の単位で多様化しています。また、今日の日本では、食に関するさまざまな情報があふれ、各種メディア、インターネットなどの偏った情報に苦慮する消費者は少なくありません。&lt;br /&gt;
　日本栄養士会は、現代の多様化する食・栄養課題に対して、エビデンスに基づいた正しい情報を発信し、人々の適切な食生活の実現に努めます。国民の健康・福祉の向上を図り、社会活動の充実に努めます。食卓に笑顔があふれ、健全な心身を育み、そして一人一人が自己実現をかなえる、元気な未来の日本をつくります。&lt;br /&gt;
●「栄養の日・栄養週間 2017」の様子はこちら　&lt;a href=&quot;https://www.dietitian.or.jp/84/2017/12.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.dietitian.or.jp/84/2017/12.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜8月4日の由来＞&lt;br /&gt;
　一般生活者に親しみをもっていただくことを目的とし、8（エイト）と4（よん）で、「えいよう」の日としています。&lt;br /&gt;
　7月31日栄養改善法公布、8月1日公益社団法人設立日、8月2日健康増進法公布など、栄養や日本栄養士会に関連する記念日が多数あることにも由来しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜主催＞&lt;br /&gt;
　公益社団法人 日本栄養士会&lt;br /&gt;
　47都道府県栄養士会&lt;br /&gt;
＜共催＞&lt;br /&gt;
　一般社団法人 全国栄養士養成施設協会&lt;br /&gt;
　（平成30年度全国栄養改善大会）&lt;br /&gt;
＜特別協賛＞&lt;br /&gt;
　株式会社伊藤園&lt;br /&gt;
　ゼスプリ インターナショナル ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
　株式会社 明治&lt;br /&gt;
　株式会社ヤクルト本社&lt;br /&gt;
　味の素株式会社&lt;br /&gt;
　栗田興産株式会社&lt;br /&gt;
　（順不同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公益社団法人 日本栄養士会について
　（公社）日本栄養士会は、栄養と食の専門職である管理栄養士・栄養士5万人により組織された職能団体です。食の営みのよろこびの中、自己実現を求め、健やかによりよくともに生きるという人びとの願いに応えることを目的に、都道府県栄養士会と連携・協力して、さまざまな事業を行っています。管理栄養士・栄養士は、栄養と食の専門職として、科学と専門的応用技術に基づく「栄養の指導」によって、人びとの健康を守り、向上させることを主な使命としており、健康づくりや生活習慣病の予防、重病化予防に取り組んでいます。（公社）日本栄養士会では、適正な食生活を支援する制度の整備などに取り組むことを通じて、人びとの食環境の整備を推進するとともに、健康づくりに貢献する管理栄養士・栄養士の資質の向上を図るための生涯教育、地位・身分の向上や、さらに国際貢献なども行っています。&lt;br /&gt;
日本栄養士会ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.dietitian.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.dietitian.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104496/201804092792/_prw_PI6im_3173w991.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>8月4日は「栄養の日」！「84（栄養）アワード &amp;amp; 84（栄養）セレクション」に谷原章介さんら</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708044390</link>
        <pubDate>Fri, 04 Aug 2017 11:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本栄養士会</dc:creator>
        <description>公益社団法人 日本栄養士会（東京都港区、代表理事会長：小松 龍史）は、8月4日を「栄養の日」、8月1日〜7日を「栄養週間」と制定、2017年より、期間中、各種活動を実施しています。 その記念事業の一環...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月4日&lt;br /&gt;


8月4日「栄養の日」を記念して開催！&lt;br /&gt;
第1回 「84（栄養）アワード &amp;amp; 84（栄養）セレクション」 は、&lt;br /&gt;
俳優・谷原章介さんら、3名1地域、1団体が受賞！&lt;br /&gt;


公益社団法人 日本栄養士会（東京都港区、代表理事会長：小松 龍史）は、8月4日を「栄養の日」、8月1日〜7日を「栄養週間」と制定、2017年より、期間中、各種活動を実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その記念事業の一環として、8月2日に東京・銀座「common ginza」にて、栄養をとおして、健康で充実したライフスタイルを送る著名人や、国民、地域の食生活や体づくりを支える管理栄養士・栄養士を表彰する「84 Award &amp;amp; 84 Selection 2017」授賞式を開催。著名人部門である「84 Award」には俳優の谷原章介さん(写真中央右)、管理栄養士・栄養士や地域、団体に贈る&lt;br /&gt;
「84 Selection」には、日本栄養士会会長賞として管理栄養士の江頭文江さん(写真左から2人目)と「よこすか海軍カレー」を企画するカレーの街よこすか事業者部会(写真右から2人目)、特別協賛企業賞には、（公社）熊本県栄養士会JDA-DAT（日本栄養士会災害支援チーム）(写真左端)と管理栄養士のこばたてるみ(写真右端)さんがそれぞれ受賞しました(写真中央左は小松龍史日本栄養士会会長)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
料理番組の司会を務め、3男3女の父親として家庭でも頻繁に料理をする谷原章介さんは、充実したライフスタイルはもちろん、食・栄養への親和性が受賞の決め手となりました。また「84 Selection」については、それぞれ国民、および地域社会での顕著な栄養に関する活動が評価され、受賞のはこびとなりました。&lt;br /&gt;
その他、日本栄養士会では、「栄養の日」、「栄養週間」の制定に合わせ、全国約540カ所、国民10万人を対象に管理栄養士・栄養士が「たのしい栄養」を推奨、提案するイベント「栄養ワンダー2017」をはじめ、さまざまな活動を展開。今後も“たのしく食べる、カラダよろこぶ”をキーメッセージに、国民一人ひとりの「栄養を楽しむ」生活を応援すべく活動を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「84 Award &amp;amp; 84 Selection 2017」受賞者&lt;br&gt;
「84 Award 2017」
■谷原章介（たにはら しょうすけ）さん&lt;br /&gt;
1972年生まれ、神奈川県横浜市出身。ドラマ・映画や情報番組、クイズ番組まで幅広く活動。2017年4月に始まった冠番組「谷原章介の25時ごはん」(TBS)で料理の腕を披露、また家庭では6児の父として料理をするなど、公私を通じて豊かな食生活と充実したライフスタイルを送る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「84 Selection 2017」
■日本栄養士会会長賞：江頭 文江（えがしら　ふみえ）さん&lt;br /&gt;
地域栄養ケアPEACH厚木代表、管理栄養士、摂食・嚥下アドバイザー、食育アドバイザー&lt;br /&gt;
神奈川県厚木市を中心に、 医療機関と連携して、診療所での外来栄養相談、乳幼児の食事相談や離乳食教室、在宅療養者のための訪問栄養指導などの栄養・食事サポートを行う。医師、歯科医師等と連携した、地域に密着した活動を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本栄養士会会長賞：カレーの街よこすか事業者部会　&lt;br /&gt;
旧日本海軍の食事にルーツをもつ「よこすか海軍カレー」を考案・普及。カレーライスだけでは不足するカルシウムと葉酸を補うために、サラダ・牛乳を付けた3点セットをよこすか海軍カレー認定のルールとしており、栄養に配慮した食生活を啓発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■伊藤園賞：（公社）熊本県栄養士会JDA-DATチーム　&lt;br /&gt;
2016年4月14日に発生した熊本地震に際し、いち早く4月15日に熊本地震災害支援本部を設置し、行政機関、日本栄養士会、九州地区各県栄養士会と連携し、被災者の栄養・食生活支援に尽力。熊本県外からの支援が終了した後も約1カ月間にわたって活動をつなぎ、活動を継続した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ゼスプリ賞：こばた てるみ さん&lt;br /&gt;
(株)しょくスポーツ代表取締役、公認スポーツ栄養士、管理栄養士、健康運動指導士、日本酒スタイリスト&lt;br /&gt;
J リーグ清水エスパルス、F リーグ府中アスレティックをはじめ、トップアスリートからジュニアまで数多くのサポートを手がける。企業や大学、行政などと連携した食育イベントの主宰、地域食材を活用した料理プロデュース・商品開発、連載の執筆やセミナー講師など幅広く活躍中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間」について
わが国の食・栄養課題は、超高齢・少子社会を背景に、地域や個人の単位で多様化しています。また、今日の日本では、食に関するさまざまな情報があふれ、各種メディア、インターネットなどの偏った情報に苦慮する消費者は少なくありません。&lt;br /&gt;
日本栄養士会は、現代の多様化する食・栄養課題に対して、エビデンスに基づいた正しい情報を発信し、人々の適切な食生活の実現に努めます。国民の健康・福祉の向上を図り、社会活動の充実に努めます。食卓に笑顔があふれ、健全な心身を育み、そして一人ひとりが自己実現を叶える、元気な未来の日本をつくります。「栄養の日・栄養週間 2017」では、これらを宣言するとともに、管理栄養士・栄養士の活動の場で国民運動として推進していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜8月4日の由来＞&lt;br /&gt;
7月31日栄養改善法公布、8月1日公益社団法人設立日、8月2日健康増進法公布など、栄養、日本栄養士会に関連する記念日が多数あるこの時期に、一般生活者に親しみをもっていただくことを目的とし、8（エイト）と4（よん）で、「えいよう」の日としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在実施中の他活動について
■栄養ワンダー2017&lt;br /&gt;
2017年7月25日（火）～8月31日（木）の期間中、管理栄養士・栄養士が「栄養のたのしみ方」をプレゼンテーションし、多くの方に栄養に親しんでもらうオリジナルイベントを全国約540か所で開催します。会場では「栄養の日」特別メニューの提供や無料栄養相談などの実施のほか、栄養をたのしむコツをまとめた「栄養ワンダーブック」の配布や協賛企業による食品のサンプリングを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「栄養の日・栄養週間」特設ウェブサイト&lt;br /&gt;
多くの方に栄養へ興味を持っていただき、栄養の価値を知っていただくための特設サイトを開設。8つの栄養習慣の提案のほか、管理栄養士による「夏に負けない！おすすめレシピ」など、栄養や食生活に関するさまざまなコンテンツを発信いたします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「栄養ワンダー2017」＆「栄養の日・栄養週間」特設サイトで「栄養をたのしむ」生活を応援！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201707143714</link>
        <pubDate>Fri, 14 Jul 2017 11:00:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本栄養士会</dc:creator>
        <description>公益社団法人 日本栄養士会（東京都港区、代表理事会長：小松 龍史）は、8月4日「栄養の日」、8月1日〜7日「栄養週間」の期間中、“たのしく食べる、カラダよろこぶ”をキーメッセージに、国民一人ひとりの「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年7月14日&lt;br /&gt;


8月4日を「栄養の日」、8月1日〜7日を「栄養週間」と制定&lt;br /&gt;
全国展開イベント「栄養ワンダー2017」＆「栄養の日・栄養週間」特設サイトで&lt;br /&gt;
国民一人ひとりの「栄養をたのしむ」生活を応援！&lt;br /&gt;


公益社団法人 日本栄養士会（東京都港区、代表理事会長：小松 龍史）は、8月4日「栄養の日」、8月1日〜7日「栄養週間」の期間中、“たのしく食べる、カラダよろこぶ”をキーメッセージに、国民一人ひとりの「栄養を楽しむ」生活を応援すべく、管理栄養士・栄養士と共にさまざまな活動を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜主な実施イベント・コンテンツ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栄養ワンダー2017」　全国10万人を対象に「栄養のたのしみ方」をご提案！
2017年7月25日（火）～8月31日（木）の期間中、管理栄養士・栄養士が「栄養のたのしみ方」をプレゼンテーションし、多くの方に栄養に親しんでもらうオリジナルイベントを全国約540か所で開催します。会場では「栄養の日」特別メニューの提供や無料栄養相談などの実施のほか、栄養をたのしむコツをまとめた「栄養ワンダーブック」の配布や協賛企業による食品のサンプリングを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間」特設サイト　レシピからイベントまで、食と栄養の耳寄り情報を発信！
多くの方に栄養へ興味を持っていただき、栄養の価値を知っていただくための特設サイトを開設。8つの栄養習慣の提案のほか、管理栄養士による「夏に負けない！おすすめレシピ」など、栄養や食生活に関するさまざまなコンテンツを発信いたします。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「84 Award &amp;amp; Selection 2017」著名人に贈る賞「84 Award （栄養アワード）」を発表！
栄養を通して健康で充実したライフスタイルを送る著名人へ贈る賞「84 Award（栄養アワード）」を新設。2017年8月2日（水）に授賞式を行います。当日は併せて、現代の栄養問題解決のための活動を通して日本中に元気を与えた管理栄養士・栄養士等へ贈る賞「84 Selection（栄養セレクション）」も発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細につきましては、「栄養の日・栄養週間」特設サイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nutas.jp/84/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nutas.jp/84/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栄養の日・栄養週間」について
わが国の食・栄養課題は、超高齢・少子社会を背景に、栄養障害の二重負荷（Double burden of Malnutrition）状態になりつつあり、地域や個人の単位で多様化しています。また、今日の日本では、食に関するさまざまな情報があふれ、各種メディア、インターネットなどの偏った情報に苦慮する消費者は少なくありません。&lt;br /&gt;
　日本栄養士会は、管理栄養士・栄養士と共に、現代の多様化する食・栄養課題に対して、エビデンスに基づいた正しい情報を発信し、人々の適切な食生活の実現に努めます。国民の健康・福祉の向上を図り、社会活動の充実に努めます。食卓に笑顔があふれ、健全な心身を育み、そして一人ひとりが自己実現を叶える、元気な未来の日本をつくります。「栄養の日・栄養週間 2017」では、これらを宣言するとともに、管理栄養士・栄養士の活動の場で国民運動として推進していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜8月4日の由来＞&lt;br /&gt;
　7月31日栄養改善法公布、8月1日公益社団法人設立日、8月2日健康増進法公布など、栄養、日本栄養士会に関連する記念日が多数あるこの時期に、一般生活者に親しみをもっていただくことを目的とし、8（エイト）と4（よん）で、「えいよう」の日としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜主催＞&lt;br /&gt;
公益社団法人 日本栄養士会、47都道府県栄養士会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜共催＞&lt;br /&gt;
一般社団法人 全国栄養士養成施設協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜特別協賛＞&lt;br /&gt;
株式会社伊藤園、ゼスプリ インターナショナル ジャパン株式会社、&lt;br /&gt;
味の素株式会社、一般社団法人Jミルク、株式会社ヤクルト本社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公益社団法人 日本栄養士会について&lt;br&gt;（公社）日本栄養士会は、管理栄養士・栄養士により組織された職能団体です。食の営みのよろこびの中、自己実現を求め、健やかによりよくともに生きるという人びとの願いに応えることを目的に、都道府県栄養士会と連携・協力して、さまざまな事業を行っています。管理栄養士・栄養士は、栄養と食の専門職として、科学と専門的応用技術に基づく「栄養の指導」によって、人びとの健康を守り、向上させることを主な使命としており、健康づくりや生活習慣病の予防、重病化予防に取り組んでいます。（公社）日本栄養士会では、適正な食生活を支援する制度の整備などに取り組むことを通じて、人びとの食環境の整備を推進するとともに、健康づくりに貢献する管理栄養士・栄養士の資質の向上を図るための生涯教育、地位・身分の向上や、さらに国際貢献なども行っています。
&lt;br /&gt;
日本栄養士会ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dietitian.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.dietitian.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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